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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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投稿者: taki 投稿日時: 2004-5-12 23:47:00 (2158 ヒット)

第8回屋上緑化公開セミナーのご案内
ヒートアイランド現象の緩和の為に、緑化の普及の為
に、来たる5月28日(金)に「エコ・グリーンテック
2004」の展示会会場、東京ビッグサイト・西4ホール
D1ブースで弊協議会ブース展示致すと共に、そのまん
前の特設会場にて、下記の要領で5人の著名な各方面
の一流講師の方々をお招きして屋上緑化公開セミナー
講演会を開催させて戴きます。
今回の目玉は、環境問題の重要性をかながね強調さ
れて「環境党」の結党を呼び掛けておられる 衆議院議
員 鳩山邦夫氏と現在国会に上程中の緑化義務を含む
「景観緑3法」の原案を作った主人公の責任者の国土
交通省都市・地域整備局審議官 松田一郎氏をお招き致
しております。また、屋上緑化普及協議会の展示ブー
スで最良の屋上緑化の技術をご紹介させて戴きます。
 また、同時期の5月25日から28日まで、同国際展示場
の東6ホール6220ブースで開催中の[2004NEW環境展]に
も、屋上緑化普及協議会は展示しておりますので、展
示ブースをご高覧下さい。

プログラム概要・参加要領:  
http://www.theway.jp/ryokuka/index.htm

【日時】2004年5月28日(金)10:00?15:30

【場所】東京国際展示場「東京ビッグサイト」西4ホール
    「エコ・グリーンテック2004」
    屋上緑化公開セミナー特設会場
    〒135-0063 東京都江東区有明3-21-1
    TEL 03-5530-1111

【定員】100名

【参加費】5,000円(会員&学生2,000円)

【プログラム】 
 [10:00?11:00]
  地球環境問題評論家 船瀬 俊介氏
  「都市景観を破壊したのは誰だ!
           ー緑化都市・木造都市へー」

 [11:00?12:00] 
  雨水利用と緑化を進める会会長 臼井 章二氏
  「建物緑化は雨水利用からー21世紀は水資源ー」

          (休憩)

 [12:30?13:30]
  基調講演 衆議院議員 鳩山 邦夫氏   
  「我が環境党宣言ー自然との共生ー」 

 [13:30?14:30]
  シエルター?代表取締役 木村 一義氏
  「木造革命を実現したKES工法ー
         阪神大震災で無傷の耐震建築ー」

 [14:30?15:30]
  国土交通省都市・地域整備局審議官 松田 一郎氏
  「美しい日本の景観の復活
        ー景観法制定の経緯とその狙いー」

【参加申込方法】
  参加を希望される方は、ホームページ又はメール
  (sasokunio@hotmail.com)、FAX(03-3353-6499)
  にて、下記要項を明記の上、お申込み下さい。

  お名前:
  年齢:
  性別:     
  住所:
  参加人数:
  職業:
  会社・団体名:       
  担当部署:
  役職:          
  TEL:
  FAX:
  E?mailアドレス:

【お問合せ先】
  屋上緑化普及協議会(担当:佐宗)  
  〒160-0011 東京都新宿区若葉1-9
  TEL 03-3353-6499
  E-mail sasokunio@hotmail.com
  http://www.theway.jp/ryokuka/index.htm


投稿者: ゲスト 投稿日時: 2004-5-12 18:28:20 (2207 ヒット)

チェンライにある山岳民族をサポートしているNGO、The Mirror art group(ミラー)のエコツアープロジェクトでは夏休みにワークキャンプを実施します。

?7月25日?31日の7日間、山岳民族の村にホームステイしながら山の小学校での文化交流をします。+チェンライ北部観光も含む。

?9月4日?10日の7日間、山岳民族の村にホームステイしながら彼らの村内にインフォメーションセンターをつくるボランティアをします。

??とも1万バーツもしくは2万8千円です。

参加費に含まれているものは、プログラム内の現地交通費(移動の時の車代)、すべての食事+飲料水費(ナイトバザールでの食事を除く)、宿泊費、
壁絵の材料費や工事費、観光、村人ガイド、日本語通訳、プログラムの費用です。
パスポート取得の費用、タイ-日本往復航空券、空港使用税、海外旅行保険にかかる費用は含まれません。

ミラーでは他にも日帰りで村を見学するプログラムや、トレッキングツアープログラム、山岳民族の機織を学ぶプログラム、中長期のボランティアの受け入れ準備をしています。
これらで得られた収益金は、ミラーを通じ彼らの生活向上、文化・伝統の継承に直接的・間接的に生かされます。

日本人スタッフがタイ語のサポートをしますので是非ご参加ください。


投稿者: taki 投稿日時: 2004-5-11 18:37:28 (1992 ヒット)

International Symposium on Participatory Strategy
for Soil and Water Conservation
-住民参加による土壌・水保全の技術移転に関する国際シンポジウム-

■趣旨■
 これまで欧米、日本において、土壌・水保全に関する技術的側面を扱った
研究や国際会議は数多くありますが、住民参加による土壌・水保全の技術移
転を扱った国際会議はほとんどありません。また最近では、日本における土
壌・水保全技術を海外に移転する事例が多くなってきていますが、受け入れ
側(現地農家)の理解度や営農における習慣等を無視して技術移転を図る事
例も見られ、全ての技術移転が成功しているとは言えない状況にあります。
 そのため、本国際シンポジウムでは土壌・水保全技術に関する研究・活動
のみならず、住民参加を含んだ技術移転に関する研究・活動に主眼を置きつ
つ討議を進める予定となっています。

■発表者募集■
 本国際シンポジウムではNGO職員・研究者・技術者からの口頭発表ならび
にポスター発表を募集しています(発表登録料:20,000円)。各発表のフル
ペーパは学術書として発行されます。なお、参加費は無料となっています。
詳しくは本団体のホームページをご覧下さい。

■日時■ 
2004年11月27日(土)・28日(日)

■場所■ 
東京農業大学グリーンアガデミーホール3F
東京都世田谷区桜丘3-9-31
(小田急線経堂駅・千歳船橋駅から徒歩20分)

■締切日■
発表登録締切日:8月31日
参加申込締切日:9月30日

■連絡先■
特定非営利活動法人 環境修復保全機構
〒195-0064 東京都町田市小野路町2987-1
TEL/FAX:042-736-8972
E-mail:erecon@nifty.com


投稿者: ゲスト 投稿日時: 2004-5-9 23:56:28 (2036 ヒット)

第22回メコン談話室【転載歓迎】
中国:昆明市上水道整備事業における住民移転
ー援助政策のあり方を考えるー

講師:施 錦芳さん(専修大学大学院経済学研究科博士後期課程)

日時:2004年5月21日(金)18:30?

雲南省の省都昆明市は、中国の中でも水資源が著しく不足している都市の一つで
す。同市の一人当たり年平均水供給量は300立方メートルであり、全国一人当た
りの年平均水供給量の11%にも達していません。さらに、都市人口・工業生産の
継続的な増加や、生活水準の上昇に伴う一人当たり使用水量の増加により、新た
な水源の確保と大規模な給水施設の建設が急務とされています。

こうした中、1999年から「昆明市上水道整備事業」が国際協力銀行(JBIC)によ
る円借款を受けて進められています。この事業は昆明市の水不足解消に寄与する
一方で、水源確保を目的としたダム建設のため、1万人余りの住民移転を行いま
した。これは雲南省でのインフラ建設事業による住民移転の中でも最大の規模で
す。

円借款の直接的な使途にはダムの建設は含まれていません。しかし、ダム建設が
上水道整備事業と不可分であることを考えれば、その影響については円借款を供
与している側にも一定の責任があると考えられます。

移転させられた住民は移転先でどのような生活を送り、どのような問題に直面
しているのか。雲南省大理市出身の講師は現地調査により、さまざまな立場にあ
る移転住民の情報を集めました。談話室ではその調査をもとに、住民移転におけ
る諸問題の解決のための、援助側ならびに被援助側のあり方を考察します。

※今回の談話室はすべて日本語で行われます。

場所:メコン・ウォッチ事務所(JR御徒町駅より徒歩5分)
   台東区東上野1-20-6 丸幸ビル2F

地図:http://www1.jca.apc.org/jvc/jp/aboutjvc/address.html
(同じビルにある日本国際ボランティアセンターのページにリンクしていま
す)

資料代:500円(メコン・ウォッチ会員は無料)

参加申込:資料の用意などがありますので、事前にご連絡下さい。定員25名。

申し込み・問い合わせ:(特活)メコン・ウォッチ (担当:山田・東)
Tel: 03-3832-5034 Fax: 03-3832-5039
E-mail: event@mekongwatch.org 
Website: http://www.mekongwatch.org

《メコン・ウォッチでは、1?2か月に1度の割合で、メコン河流域国の開発、環
境、援助などについて学びあう「メコン談話室」を開催しています。毎回若手の
ゲストを招いてお話をして頂き、その後自由に語り合おうというものです。初め
ての人や学生さんにもわかりやすくて溶け込みやすい場にしたいと思っていま
す。》


投稿者: taki 投稿日時: 2004-5-9 14:13:20 (2091 ヒット)

★★討議セッション2004参加者募集─────────

 国際青年育成交流事業(外国青年招へい)のプログラムの
中核として、世界11か国から招へいした外国青年と、国際的な
問題に関心の深い日本青年とが、テーマ別のグループ毎に率直な
意見交換を行います。
 合宿形式の中で行われるディスカッションを通じて、それぞれの
テーマについて、各国の青年の考え方がどのようなものかという
認識を深め、国際的対応力を身につける機会とします。

詳細は http://www.centerye.org をご参照ください。

★日時: 7月17日(土)?7月21日(水)
★場所: 独立行政法人 国立オリンピック記念青少年総合センター
★参加費:無料
★主催: 内閣府 (財)青少年国際交流推進センター
★定員: 約60名(各コース約10名×6)
<コース教育・環境・情報・国際社会と企業・伝統文化・ボランティア活動
★条件:
 (1)ディスカッション可能な英語能力を有すること
 (2)全日程参加可能であること
 (3)年齢は20歳?35歳程度
 (4)選択したテーマについて討議可能な経験、知識を有すること
 (5)日本の参加者として自覚を持ち円滑なプログラム運営に協力できること
  ※国際青年育成交流事業(海外派遣)参加青年の応募も可能です。
★内容: 外国参加青年約100名(カナダ,チリ,ドミニカ共和国,ハンガリー,
ヨルダン,リトアニア,モンゴル,モロッコ,ミャンマー,ノルウェー,セネガル)
とのコース別ディスカッションおよび交流
★応募:
 (1)参加申込書( http://www.centerye.org よりダウンロードできます)
 (2)英作文(志望動機を600-800words)
 (3)和作文(選択したテーマに関して注目していることを1000-1200字)
★締切: 2004年5月31日(月)消印有効
★提出先:〒100-8970 千代田区霞ヶ関3-1-1 合同庁舎第4号館
 内閣府(国際交流担当) 宛
★申し込み問合せ先:
 (財)青少年国際交流推進センター 担当:田中・藤本
 Email: ds04@iyeo.or.jp  URL: http://www.centerye.org


投稿者: ゲスト 投稿日時: 2004-5-7 17:54:18 (2203 ヒット)

各  位

拝啓

日頃のご支援ありがとうございます。

国連世界食糧計画(WFP)日本事務所からのお知らせです。

5月10日(月)発売の月刊 文藝春秋に、玉村美保子WFP日本事務所代表による随筆が
巻頭で掲載されます。
ミャンマーの元ケシ農家に対するWFPの食糧援助に関するエッセーです。
ご一読いただけましたら幸いです。

今後とも変わらぬご支援よろしくお願いいたします。

敬具

2004年5月7日
国連世界食糧計画(WFP)日本事務所
The United Nations World Food Programme
Office in Japan
<wfp.japan@wfp.or.jp
http://www.wfp.or.jp


投稿者: ゲスト 投稿日時: 2004-5-2 14:37:52 (3927 ヒット)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■               ■■■■
■■  「海外で」インターンシップ    ■■■
■■■                   ■■
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


       「環境・開発」問題の
                 
      現場を見つめてみませんか      
                
          アイセック慶應湘南藤沢委員会
               レスポアプログラム


 近年、海外でインターンシップを希望する学生が増
えています。アイセックは、そんな熱い学生の皆様に、
海外でのインターンシップを提供しています。特に、
レスポアプログラムでは、「開発・環境」問題に興味
のある学生様を対象に、海外でのインターンシップを
提供しています。 環境・開発問題の現場に踏み込んで
みたい、「持続可能な社会」実現のための一翼を担い
たいという熱い大学生・大学院生の皆様、ぜひアイセッ
クの「海外インターン」に参加してみてはいかがでしょ
うか?

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
        ■まずは、海外インターンを知る
              
             説明会を実施します!
________________________


説明会では、アイセックの「海外インターンシップ」
を、わかりやすくご説明します。海外インターンの実
情や、アイセックについて知っていただければ幸いで
す。

■場所
 国立オリンピック記念青少年総合センター
(小田急線参宮橋駅)
 (http://www.nyc.go.jp/outline/b5.html)

■日程
 5月9日(日) 19時開始
(約1時間30分ほどの予定です)

■内容
 1:アイセックの団体概要説明
 2:研修までの手続きに関して
 3:研修を終えた方よる体験談(詳細未定)
 4:個別相談

 _________________________________________________

[返信フォーマット]

お名前:
 学校・学部・専攻・学年:
 連絡先:
 メールアドレス:
 質問のある方はどうぞ:
 ※もし差支えがなければ、TOEICかTOEFLのスコアも
  ご記入ください

返信先:aiesec@sfc.keio.ac.jp

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 ●
●        ■アイセック(AIESEC)とは?■
 ▲______________________


 アイセック(AIESEC)は、経済・商学・国際性に興
味のある学生からなる非政治、非宗教の国際学生団体
です。現在では世界85の国と地域にまたがり,700大学
以上に委員会を持ち、約20,000人の学生が活動してい
ます。
 アイセックは、1948年にフランスで設立されて以来、
一貫して「海外研修生交換事業」を行い「実務研修
(インターンシップ)」そして「国際理解」の経験を
通じ、国際社会を担う若者を育成しております。日本
では年間90人ほどの学生を海外に送り出しています。
また世界で約3000人の学生が研修を行っています。
 アイセック慶應湘南藤沢委員会は、神奈川県藤沢市
にある慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)を拠点
に活動する大学委員会で、慶應義塾大学湘南藤沢キャ
ンパスの学生が運営しています。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 ●
● ●■レスポア(l'espoir)・プログラムとは?■
 ▲______________________


 アイセック慶應湘南藤沢委員会のl'espoirプログラ
ムでは、「環境と開発」をテーマとし、この分野で活
躍する学生を対象に、海外でのインターンシップの提
供を行なっております。私たちは、海外研修生交換事
業で国内外の人材を交換することを通して、持続可能
な社会実現のために人と人を結び、共に学びあう場を
創出することを目標としています。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 ●
● ●    ■インターンシップ参加者募集要項■
 ▲______________________


■対象者:基本的に首都圏在住の大学3年生以上
(1,2年の方は応相談)     
     院生・社会人可
(大学・大学院卒業後1年まで)
申し訳ありませんが、30歳未満の方に限定
     させて頂きます。

■期間:2004年夏以降(8週間?1年半)
    
■資格:英語力(TOEFL550点(CBT:213点)以上、
        TOEIC730点以上。スコアの提出
    は必須です。)
    また、大学1,2年生の方で、英語力、専門分野
    の取得単位が無い方でも、
    ぜひご連絡下さい。ご相談に応じます。

■地域:アイセック加盟国の世界85の国と地域へのイ
ンターンが可能です。

■費用:アイセックプログラム参加費として3万円(内1
万円は委託金となります)
※渡航費、保険加入費及びVISA申請は自己負
担となっております。

◆◇◆ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 発行  アイセック慶應湘南藤沢委員会 ?
              l'espoir programme?
 E-mail: aiesec@sfc.keio.ac.jp
 Web  : http://www.aiesec.jp
 連絡先: 〒252-8790 藤沢慶応前郵便局 私書箱
                      42号
アイセック慶応湘南藤沢委員会 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆◇◆


投稿者: taki 投稿日時: 2004-5-2 13:52:22 (2164 ヒット)

平成16年度次世代リーダーフェローシッププログラム ――――――――
  ―大学院生、NPOの若手スタッフをアジアへ―

独立行政法人国際交流基金アジアセンターは、アジア地域に共通する課題の解
決に取り組むことのできる次世代の人材育成を図るため、日本の大学院生、非
営利団体スタッフを対象とした平成16年度次世代リーダーフェローシップ・プ
ログラムを下記の通り実施します

応募資格:応募時に以下のすべてに該当する方
(1) 日本国内の大学院に在籍し、アジアを主要な研究対象としている人文・社
会科学系の大学院生もしくは、国際交流・国際協力の分野でアジア地域との共
同作業を進める日本国内の非営利団体(NGO/NPOの他、地方自治体国際交流協会
も含む)の専従スタッフとして2年以上の経験のある方
(2) 年齢が40歳以下の方
(3) 対象国での調査・研究を行う上で必要な語学力を有する方
(4) 日本国籍を有する方、もしくは日本国に永住を許可されている方
調査・研究実施対象国:アジア諸国(東アジア、東南アジア、南アジア)
※台湾及び朝鮮民主主義人民共和国は対象になりません。
募集人数:4?5名
調査・研究期間:3カ月?1年
出発時期:平成16年9月以降、平成17年3月末まで
待  遇:往復渡航費、月額基本奨学金他諸手当

調査・研究内容:
人文・社会科学分野における関心事項をテーマとする調査・研究。将来的にも
アジア地域との共同研究や共同作業が企画・実施される可能性が高いテーマで
の調査・研究を優先します。(非営利スタッフの大学での研究、大学院生のNPO
調査も対象とします。)
応募書類受付期間:平成16年4月12日(月)?5月7日(金)(5月7日消印有効)

選  考:
第1次選考(書類選考):選考結果は6月中旬までに郵便で通知します。
第2次選考(面接選考、外国語能力試験):平成16年6月24日(木)?30日(水)の間
(所要時間30分程度。詳細は直接連絡します。)

募集要項・応募書類をご希望の方は、切手90円を貼付した返信用封筒(長形3号)
に住所・氏名を明記して、下記の本プログラム事務局までお送りください。

募集要項の請求・問い合わせ先:
(財)国際文化交流推進協会(エース・ジャパン)次世代フェロー係
〒107-0052 東京都港区赤坂1-11-28 赤坂1丁目森ビル4F
TEL:03-5562-4422 FAX:03-5562-4423
国際交流基金ホームページ(http://www.jpf.go.jp/j/)より応募用紙を
ダウンロードすることが可能です。


投稿者: taki 投稿日時: 2004-5-2 13:45:03 (2897 ヒット)

日本福祉大学大学院公開講座「社会開発概論」 ───────────

例年どおり、上記科目の講義と討論を市民公開します。特別セッションを除き、
いずれの講義も木曜日午後6:30から9時過ぎまで。今年度のテーマは「社会開
発の基礎を学ぶ」です。当科目担当教員(斎藤、穂坂)は常に出席して議論に
参加します。講師・演題は変更の可能性があります。

4/15 斎藤千宏(本学担当教員)
   「社会開発の基礎:導入講義」
5/20 後藤澄江(本学社会福祉学研究科)
   「中間集団の福祉機能を考える」
6/03 織田由紀子(アジア女性交流・研究フォーラム)
   「ジェンダー・開発・環境:東南アジアを舞台に」
6/17 荒木美奈子(京都大学アジア・アフリカ地域研究研究科)
   「地域開発:タンザニアを舞台に」
7/01 河野善彦(本学国際社会開発研究科 元JBIC理事)
   「有償資金協力の今日的意義と国際開発協力の新動向」
7/15 穂坂光彦(本学担当教員)
   「社会開発の基礎:まとめの講義」

特別セッション:
5/08 10:00? 導入講義(余語トシヒロ 本学国際社会開発研究科)
   13:30? 講義およびQ&A(大内穂 本学国際社会開発研究科)
5/09  9:30? 講義およびQ&A(中村尚司 龍谷大学経済学研究科)
   13:30? まとめ (余語トシヒロ)

会場:日本福祉大学名古屋キャンパス(JR鶴舞駅または地下鉄鶴舞駅3番出口。
   西側ファミリーマートを北へ徒歩数分の8階建ての新ビル)北館8B教室。
   愛知県名古屋市中区千代田5-22-35 TEL:052-242-3022
地図:http://www.netnfu.ne.jp/nagoya/

参加費:無料
定員:約50名(特別セッションを除き、事前申し込み不要)
問い合わせ・特別セッション申込み先:
斎藤千宏 chihiro@n-fukushi.ac.jp
日本福祉大学(TEL: 0569-87-2211 FAX: 0569-87-1690)

備考:日本福祉大学大学院のこれ以外の無料公開講座については、国際社会開
発研究科(通信制大学院)HP、http://development-school.jp/d_school/index.html
から、「公開講義(参加無料)」をご覧下さい。


投稿者: taki 投稿日時: 2004-5-2 13:39:08 (2466 ヒット)

平成16年度「JICA技術協力専門家養成研修」 ――――――――――――

国際協力機構(JICA)では、将来、JICA事業の現場での活躍を志望する方、また、
JICA専門家として途上国に赴任し、技術移転活動に携わる予定のある方を対象
に、技術協力専門家養成研修を実施しています。今般、下記の4コースについ
て受講者を募集いたします。

*復興支援(平和構築)
*プライマリ・ヘルスケア
*農村開発
*インフラストラクチャー

各コースの概要等の詳細については、下記ホームページをご覧下さい。
関連HP:http://www.jica.go.jp/recruit/index.html

研修日程:(いずれも1週間?10日間程度の海外研修課程を含みます)
*「農村開発」「プライマリ・ヘルスケア」「インフラストラクチャー」
 平成16年6月14日(月)?平成16年8月6日(金)
*「復興支援(平和構築)」
 平成16年7月5日(月)?平成16年8月6日(金)

場 所:国際協力機構 国際協力総合研修所(東京都新宿区市谷本村町10-5)
    TEL:03-3269-3022
    JR、都営新宿線、東京メトロ南北線の市ヶ谷駅から徒歩10分
地 図:http://www.jica.go.jp/branch/ific/map/index.html
参加費:一部経費を除き無料
申込み:書類審査があります。
締 切:5月6日(木)必着
主 催:独立行政法人国際協力機構(JICA)

問合せ・申込先:国際協力機構(JICA)国際協力総合研修所 専門家研修管理室
TEL:03-3269-3471 FAX:03-3269-2078
E-mail:yosei@ihcsa.or.jp


投稿者: taki 投稿日時: 2004-5-2 13:36:48 (2417 ヒット)

英語による修了証書プログラム「NGOスキルディベロプメント」講座 ―

テンプル大学ジャパンでは、、生涯教育プログラムの一環として、 NGO活動に
興味をお持ちの方やNGOで働く職員のために、ディベート力や交渉力を身につ
け、 NGOの活動に必要なスキルを学ぶ修了証書プログラム(全13コース・10週
間)を開講します。講義は英語で行い、平日の夜あるいは土曜の昼に実施され
ます。各クラス15名以下という少人数、外国人生徒を含むクロスカルチャーな
環境で学べます。NGOに関連するテーマを題材に学ぶ英語コースもあります。
NGOの職員の方には3コースまでの授業料が全額免除になる奨学金制度、あるい
は10,000円の割引制度があります。

関連HP:http://www.tuj.ac.jp/

日 時:2004年5月24日(月)?8月2日(月)
場 所:テンプル大学ジャパン (東京都港区南麻布 2-8-12)
    地下鉄南北線白金高輪駅より徒歩7分
地 図:http://www.tuj.ac.jp/newsite/main/maps/indexj.html
参加費:39,000円?83,000円
定 員:各クラス15名まで
主 催:テンプル大学ジャパン
申込み:WebかFaxにて
締 切:5月14日(金)
※5月8日(土)に説明会を行います

問合せ・申込先:テンプル大学ジャパン 生涯教育プログラム
〒106-0047 東京都港区南麻布 2-8-12
TEL:03-5441-9864 FAX:03-5441-9822
E-mail: conted@tuj.ac.jp


投稿者: taki 投稿日時: 2004-5-2 12:37:39 (3814 ヒット)

オックスファム・ジャパン 翻訳ボランティア急募 ―――――――――

 特定非営利活動法人オックスファム・ジャパンでは、翻訳ボランティアを募
集しております。海外のオックスファムが発表している政策提言文書等を日本
語に訳します。
 現在、被服産業において途上国の工場の労働者の権利が保障されない悪環境
において働いている労働者の実態について書かれた報告書の翻訳者を5月前半
の納品を目指して急募しています(原文「Play Fair at the Olympics」
http://www.fairolympics.org/en/report/olympicreporteng.pdf)。
在宅で出来る仕事ですので全国・全世界にいらっしゃる方でご興味があれば是
非お問い合わせください。

必要な技術:
・語学力(英語および日本語を正しく解釈し、正しく書く)
・調査能力(分からない言葉が出てきたときにインターネットや文献で調査し、
最適の訳語を確定する。)
・翻訳経験者の方歓迎です。
報酬:無給
勤務地:在宅 (メール、インターネットのある環境であれば国内外を問わず
可能です)
翻訳運営方法:翻訳の必要があるときにメールにて翻訳ボランティアの方々全
員に呼びかけ、翻訳者を募ります。
応募、選考方法:まずはメールにて、お名前、ご連絡先、簡単な履歴書を書い
て下記のメールアドレスまでお送りください。こちらが指定させていただく短
い文書を翻訳していただき(英→和)、厳正に審査させていた上で選考させてい
ただきます。
応募・問合せ先:
特定非営利活動法人オックスファム・ジャパン(担当者:唐津)
〒110-0015 東京都台東区東上野1-20-6丸幸ビル2階
Tel:03-3834-1556 Fax:03-3834-1025
URL: http://www.oxfam.jp
E-mail:info@oxfam.jp


投稿者: taki 投稿日時: 2004-5-2 12:31:43 (2529 ヒット)

持続的な開発のためのリーダーシップ・マスタープログラム ────

Masters in Professional Studies

 当プログラムはイギリスのNGOであるForum for the FutureがLEAD
Internationalの協力により実施するもので、Middlesex UniversityのMasters
in Professional Studiesが授与されます。政府機関やNGO、ビジネスセクター
などでの実務をコースに取り入れたユニークなプログラムです。日本や中国、
南部アフリカ、ヨーロッパなどから12名を募集します。

関連HP: http://www.lead.org
http://www.forumforthefuture.org.uk/aboutus/leadsustmasters_page891.aspx

場所:最初の4ヶ月はイギリスでの講義、次の2ヶ月間で実務を経験。その後
帰国し7ヶ月間実務経験を積む。最後の1ヶ月はジュネーブへのスタディツア
ーで、政策決定の現場を経験する。
日時:2004年10月からパイロット・コースを開始(約1年)
費用:プログラム主催者負担
条件:大学卒業以上、社会経験2-4年以上、IELTS score of 7以上の英語力
   リーダーとなる潜在力を有し持続的開発へのコミットメントがあること
応募締切:応募書類を
http://www.forumforthefuture.org.uk/aboutus/leadsustmasters_page891.aspx
からウンロードし5月31日までに提出。
主催:Forum for the Future、LEAD International
問合・申込先:
Forum for the Future、LEAD International
URL: http://www.lead.org
E-mail: MProf@myleadnet.org


投稿者: taki 投稿日時: 2004-5-2 12:22:59 (2984 ヒット)

NICE 国際ワークキャンプ説明会 ─────────────────

 国際ワークキャンプとは、世界中から集まるボランティア達と一緒に生活し
ながら、地域の人々と環境・福祉・農業などに取り組む、国際ボランティアプ
ロジェクトです。現在、世界各国92カ国・約2600のプロジェクトが行われてい
ます。普通の旅行じゃできない体験をしたい、世界中に友達を作りたい、英語
を話したい、何か役に立つことがしたい、地域密着の旅をしたい、などなど。
そんなアナタにピッタリです。
 以下の日程で、国際ワークキャンプの説明会を行います。一部を除き、参加
費は無料です。ぜひお気軽にいらしてください。

関連HP:http://nice1.gr.jp

(1) 関東
日時:4/28(水)18:30-21:00
場所:四谷地域センター11F集会室2
   東京都新宿区内藤町87
   地下鉄丸の内線新宿御苑前駅2番出口徒歩5分
   地図:http://nice1.gr.jp
日時:5/ 7(金)18:30-21:00
場所:環境パートナーシップオフィス
   東京都渋谷区神宮前5-53-67-B2F
   地下鉄銀座線表参道駅B2出口徒歩5分
   地図:http://nice1.gr.jp
日時:5/10(月)18:30-21:00
場所:横浜市市民活動支援センター
   神奈川県横浜市中区桜木町1-1-56
   JR桜木町駅徒歩7分
  地図:http://nice1.gr.jp
日時:5/13(木)18:30-21:00
場所:四谷地域センター11F集会室4
   東京都新宿区内藤町87
   地下鉄丸の内線新宿御苑前駅2番出口徒歩5分
  地図:http://nice1.gr.jp
日時:5/18(火)18:30-21:00
場所:四谷地域センター11F集会室4
   東京都新宿区内藤町87
   地下鉄丸の内線新宿御苑前駅2番出口徒歩5分
  地図:http://nice1.gr.jp
(2) 関西
日時:4/30(金)19:00-21:00
場所:大阪NPOプラザ
  大阪府大阪市福島区吉野4-29-20
  JR環状線野田駅徒歩8分
  http://nice1.gr.jp
日時:5/8(土)11:00-15:00
場所:カフェ・ノルデン
   兵庫県芦屋市精道町1-22
   JR・阪神線芦屋駅徒歩8分
参加費:800円
日時: 5/10(月)18:30-21:00
場所:京都市中京青少年活動センター・和室
   京都府京都市中京区東洞院通六角下ル
 地下鉄四条・御池駅徒歩5分
http://nice1.gr.jp
日時:5/15(土)11:00-16:00
場所:ほんやら洞2階
   京都府京都市上京区今出川通寺町西入ル
   地下鉄今出川駅・京阪出町柳駅徒歩5分
  http://honyarado.cool.ne.jp/
参加費:800円
日時:5/18(火)19:00-21:00
場所:大阪NPOプラザ
  大阪府大阪市福島区吉野4-29-20
  JR環状線野田駅徒歩8分
  http://nice1.gr.jp

申込:定員になり次第、締切ます。ご連絡ください。なお、当日でも定員に空
   きがあれば参加できます。事務局へご連絡ください。

申込・問い合わせ
関東:NICE(日本国際ワークキャンプセンター)全国事務局
〒160-0022 東京都新宿区新宿2-1-14-401
TEL: 03-3358-7140 FAX: 03-3358-7149 E-mail: PR@nice1.gr.jp

関西:NICE(日本国際ワークキャンプセンター)関西事務局
〒553-0006 大阪府大阪市福島区吉野4-29-20-112
TEL&FAX: 06-6462-1848 E-mail: west@nice1.gr.jp


投稿者: taki 投稿日時: 2004-4-30 12:48:35 (5522 ヒット)

〈学び・未来・NGO〉シンポジウム実行委員会主催

 第6回企画のご案内



 私ども〈学び・未来・NGO〉シンポジウム実行委員会は、平和・人権擁護・異文化理解などの運動がダイナミックに行き交う「知のプラットフォーム」をめざし、2001年に発足したNGO関係有志によるグループです。これまでシンポ・講演会・出版・ニューズレターの発行などの企画・運営を行ってきました。

 さて、このたび、当実行委員会の企画による『平和・人権・NGO―すべての人が安心して生きるために』(三好亜矢子・若井晋・狐崎知己・池住義憲、新評論、3月刊/詳細は以下サイトをご参照下さい。
http://www.shinhyoron.co.jp/books/newb/0604-3.htm
 )の刊行に合わせ、以下のシンポジウムを企画することになりました。当書はNGO関係有志20名が実感する真の平和づくりをまとめたものです。

 皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。
******************************
「平和づくりって何?―NGOがしていること、私たちにできること」

政府の「国際貢献」「平和構築」とは異なるやり方で、NGOは紛争地の人々とどのように連携し、支援

活動を行っているのか。NGOがすすめる具体的なプランや実践を語り合い、マスコミでは報道されない

真の平和づくりの現場に正面から光を当てる。



[パネリスト]

君島東彦(非暴力平和隊国際理事、立命館大学国際関係学部教員/紛争解決:スリランカ報告)

高橋清貴(JVC調査研究員/緊急支援:イラク・アフガニスタン報告)

寺中 誠(アムネスティ・インターナショナル日本事務局長/人道支援:イラク・パレスチナ・日本の人権状況の報告)

[司会]

池住義憲(当実行委常任理事、IPHC日本連絡事務所代表/自衛隊イラク派兵差止訴訟の会代表)

[日時・場所]

6月3日(木)PM6:00開場、PM6:30?9:00

東京大学医学部医学図書館333号室

(医学図書館地図:http://www.u-tokyo.ac.jp/jpn/campus/map/map01/e01-j.html)

*資料代:500円 *予約不要


  問い合わせ先:〈学び・未来・NGO〉シンポジウム実行委員会 

同事務局 新評論編集部内

                 TEL 03?3202?7391

                 FAX 03?3202?5832

                 e-mail:yamada@shinhyoron.co.jp


投稿者: ゲスト 投稿日時: 2004-4-29 19:04:30 (4553 ヒット)

小さなことが世界を変える
?今、フェアトレードに求められていること?
【紹介文・内容】
世界フェアトレードデイイベント。パレスチナオリーブ皆川万葉さん、JUSTRADE須子はるかさん、ネパリ・バザーロスタッフで、紛争地
での民族間の融和を図るフェアトレードの実例などを挙げながら、その役割を考えます。また、草木染めの商品を作るネパールの生産者
「マヌシ」の現場リーダーがフェアトレードの現場の様子、想いを語ります。MCは土屋春代(ネパリ・バザーロ代表)
【日時】2004.5.9(日)13:30?15:30
【場所】地球市民かながわプラザ
(最寄り駅名・駅からの時間)JR本郷台駅より徒歩1分
【定員】70名
【費用】500円
【締切日】5/8
【連絡先】団体名 ネパリ・バザーロ
TEL:045-891-9939 FAX:045-893-8254


投稿者: ゲスト 投稿日時: 2004-4-27 13:00:16 (5730 ヒット)

******************
AMSA?Japan春の国内交流会 in 岡山
******************
【テーマ】  幸せ
【期間】   2004年5月29日(土)?5月30日(日)
       (前日からの宿泊可)
【主管校】  岡山大学・鳥取大学
【会場】   岡山県青少年教育センター閑谷学校
       ※会場までの詳しいアクセスについては
        http://www.geocities.jp/otemanjyu/ を
ご覧ください。
【参加費】 土曜1泊の方……7000円
金曜・土曜2泊の方……8500円
      (以上代金には、宿泊費・食費・AMSA運営費1000
円を含みます)
       ●参加費は当日若干変更になる可能性がありますことをご了承ください。
        
●当日予約なしで参加された方についてはプラス500円いただくことになりますことをご了承願います。
【参加申し込み・締め切り】
申し込みに関しては次のメールで詳しくご案内いたします。
締め切りは 5月8日(土) です。
【プログラム】
■28日(金)
前日からの宿泊者の受付
  後、懇親会

■29日(土)
9:30 開会式
    AMSA紹介
    EAMSC2004(東アジア医学生会議)in台湾報告
    AMSC2004(アジア医学生会議)inタイ紹介
10:10 岡山大学企画 岡山ワークショップ導入(●注1)
10:40 岡山ワークショップ本題
    (昼食を含む)
14:50 AMSA企画 若葉ワークショップ(●注2)
17:20 AMSA企画 EAMSC2005 in日本 ワークショップ
18:20 夕食
19:30 他団体紹介・他大学紹介
21:10 入浴
22:00 懇親会

■30日(日)
 7:00 朝食
 8:00 会員総会、会員登録受付、
    AMSC2004 inタイ参加者&EAMSC2005 in日本スタッフ
受付
 9:10 若葉ワークショップの全体フィードバック+卒業式 
10:00 岡山ワークショップまとめ
12:30 閉会式
13:00 (希望者のみ)タイAMSC・日本EAMSC何でも質問コーナー

    一緒にお昼食べましょう?

******************************

ご質問などがございましたらお気軽に
星野香(AMSA国内交流会担当、琉球大学3年次)
kaorihosshi@ybb.ne.jpまでどうぞ。

それでは、多くの方のご参加を心よりお待ちしております。

****************************
AMSA-Japanのホームページ
http://square.umin.ac.jp/amsaj/
****************************


投稿者: taki 投稿日時: 2004-4-27 1:38:31 (9074 ヒット)

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

 「100円ショップの謎を追え!―そこにある影響と貿易の問題―」
         セミナー開催のお知らせ
   
    by 国際青年環境NGO A SEED JAPAN

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

食料品から雑貨品まで、ありとあらゆるものが揃っている100円ショップ。
すぐゴミになりそうなモノから、100円とは思えないようなモノまで全部
100円!

ところで、100円ショップの品物はなぜ全部100円なのでしょうか?

日本と言えば世界でもっとも物価が高い国のひとつ。
そのような国で、なぜ、100円で商売が成り立っているのでしょう?

A SEED JAPAN トレード・キャンペーンは、
上記のような素朴な疑問にお答えしつつ、100円ショップの仕組みを
通して、経済のグローバル化に伴う貿易構造の変化を追うとともに、
それらが抱える問題点にも触れていきます。
皆さんの参加をお待ちしています(^_^)


♪        ♪        ♪

◆日時:2004年5月15日(土) 18:30?21:00

◆会場:国立オリンピック記念青少年総合センター
   センター棟405号室
   小田急線参宮橋駅下車 徒歩約7分
   地下鉄千代田線代々木公園駅 代々木公園方向徒歩約10分
   (http://www.nyc.go.jp/users/d7.html)

◆参加費:800円 (ASJ会員 600円)
 
◆内容
 ◇講演:『100円ショップのしくみと自由貿易の関係』
      講師:井上礼子氏(アジア太平洋資料センター)
 ◇発表:『自由貿易の何が問題か?』
      担当:三本裕子・大竹直子
(A SEED JAPAN Trade for Sustanability society)
 ◇振り返り

 
◆主催:国際青年環境NGO  A SEED JAPAN


◆ お申し込み方法
参加ご希望の方は、お名前、ご所属、Eメールアドレスをご記入の上、
FaxかE-mailでお送り頂くか、直接電話でお申し込みください。


◆お申し込み先
  国際青年環境NGO A SEED JAPAN 
  Tel: 03-5366-7484
  Fax: 03-3341-6030
  E-mail: asj@jca.apc.org


投稿者: taki 投稿日時: 2004-4-27 1:01:22 (11887 ヒット)

●━ NPO向けパソコン講座、PARCとJCAFEが共催で━●

1)PARC自由学校パソコン講座・1/技術編
 「ウェブログで簡単更新!My ホームページ」

 PARC自由学校のパソコン講座1技術編「ウェブログで簡単更新
!My ホームページ」が、2004年5月から開講されることになり、現在
参加者を募集しています。
 サイト構築やコンテンツ管理・作成が容易なウェブログ(通称「ブロ
グ」)は、更新情報が即時にアップされるほか、トラックバックとい
う相互リンク機能により検索エンジンの上位に表示されやすくなるな
どの利点があり、NPOの情報発信ツールとして注目されています。
 同講座では、山田順二・JCAFE理事と鶴田宏樹・ViVa!ボ
ランティアネット・ウェブマスターの2氏を講師に迎え、ウェブログの
代表的ソフトウェア「MovableType」の利用方法の基本を学び、自分の
使いやすいように作りかえる方法を習得し、作成するまでを目指しま
す。開講期間は5月から7月の隔週土曜日午後2時から5時までで、全6回
です。定員は20人で、受講料は25,000円。

2)PARC自由学校パソコン講座・2/講座編
 「インターネットと社会」

 PARC自由学校と市民コンピュータコミュニケーション研究会(J
CAFE)は、インターネットと市民社会のあり方を考える連続講座を
、2004年9月から12月に、東京・千代田区のJCAFEオフィスで開催
します(全9回)。
 「パソコン講座2・講座編/インターネットと社会」は、インターネ
ットなどのIT技術が市民社会のあり方にどう影響し、関係しているか
について、各分野の専門家の話を聞いて考えるもので、メディア・リテ
ラシー、情報環境デザイン、マイノリティにとっての情報、情報公開、
子育てと情報、グローバルガバナンス、コミュニケーションとプライバ
シー、知的財産、など、テーマは多岐に渡ります。
 日程は9月から12月の隔週月曜日で、各回午後7時から9時までです。
定員20人、受講料25,000円です。申し込みは専用サイトから。

・両講座の申し込み専用サイト
http://www.parc-jp.org/fs/


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