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イベント紹介 : 国際連携大学院・国際セミナーの開催案内
投稿者: taki 投稿日時: 2005-9-20 23:20:28 (1945 ヒット)

(コ?スA) 災害に対する企業・病院・学校の危機管理システム
(コ?スB) 医療安全の国際教育 
日別の参加も可能です。

開催期間: 2005年10月-2006年3月末
主 催  世界健康リスクマネージメントセンター(WHRMC)
      (URL) www.jsrmpm.org/WHRMC/Jap/
共 催 Union of Risk Management for Preventive Medicine (URMPM)
後 援  国際労働機関(ILO)、経済協力開発機構(OECD)、日本予防医学リスクマネージメント学会
      国立病院機構災害医療センター、総務庁消防研究所、その他


資料の請求先  
 世界健康リスクマネージメントセンター事務局
 〒153-8505東京都目黒区駒場4-6-1
 東京大学生産技術研究所 加藤・大岡研究室気付
 (FAX) 03-5452-6432


? セミナの概略
 
目的   危機管理と医療安全に関する国際的指導者を交えて、1) 企業・病院・学校での危機管理システムのあり方に関する危機管理国際コ?ス、および、2)医療安全国際コ?スにより、国際的な社会人教育を行います。日別プログラム単位の参加も可能です。

主たる対象者 
    企業(製造、流通、販売、貿易関係)ならびに工業会での安全管理者。
    企業の国際部担当者、総務担当者。
    大学における安全教育・管理の担当者。
    自治体の危機管理担当者。 
    産業医、救急医、地域医療・福祉施設の安全管理者。 

効果  
1) 都心部での地域医療、産業医、企業、病院、学校の安全管理者が危機管理現場で活動を行う際の最先端の知識を医学の観点を踏まえて共有する。
2) 企業の海外活動で必要となる危機管理の考え方を修得する。
3) 組織の運営と存続にとって不可欠の要素であるリスク管理のあり方について、世界の様々な分野の第一線で活躍されている専門家の講話により、国際的視点に立った危機管理のあり方を修得する。
4) 医療安全に関する世界最先端の知識と技術を習得する。
5) 全講話の聴講率6割の参加者にはInter Graduate School 国際修了証を発行します。



国際セミナーの進め方

1) TV会議システムによるライブ国際討論会
内容 英仏の専門家による英語での講演(1時間)の後に、参加者を交えたライブ討論を行います。
開催期日: (両コ?ス共通)日本時間の金曜午後6-8時。但し、例外があります。
期間: 2005年11月-2006年3月末の適時
会場: 都内のe-ラ?ニング施設
        
2) 国内での講演会・講習会
内容 欧米より招聘する専門家および国内専門家によって、講演会と技術研修を行います。
開催期日: (両コ?ス共通) 日本時間の金曜午後6-8時。但し、例外があります。
期間: 2005年11月-2006年3月末
会場: ?学士会別館 〒113-0033 東京都文京区本郷7?3?1(東京大学構内赤門隣り)


        電話:03(3292)5936
    ?学士会館本館 〒101-8459 東京都千代田区神田錦町3?28  電話:03(3814)5541

3) 日本で開催する国際フォーラム
対象となる2005年度の国際フォーラムは以下です。詳細は各ホームページを参照ください。
   技術移転国際フォーラム (2005年11月1-2日、東京大学駒場研究センター国際会議場) 
         http://www.jsrmpm.org/WHRMC/1GTT/
   医療安全国際フォーラム (2006年1月23-24日、東京大学鉄門記念講堂) 
         http://www.urmpm.org/1PatSafe/

4) 受講者の希望研究課題に関する論文指導
   受講者の希望する研究テーマについて、国内外の指導者により、学術論文作成の指導を行います。


?.プログラムの概略 

[コ?ス A]  災害の危機管理         
(内容) 天災/人災の経験を踏まえ、企業、病院、学校での危機管理システムの構築方法を解説し、受講生との意見交換を行います。
対象者: 企業、学校、病院の安全管理者。定数:100名。
日別プログラム単位の参加も可能です。   

安全技術と医療技術の移転に関する国際フォーラム(第1回)  
・ フランス、スウェーデン、スイス、オランダ、イタリアの在日大使館による国家プロジェクトの紹介
・ エイズワクチンの商品開発の紹介
・ 東大と京大での都市安全・医療技術の研究紹介
・ 地震、洪水、火災、津波などの災害対策
国際TV会議討論会
 Pat Caplan ロンドン大学教授、Lord Ben Brett 国際労働機関(ILO)英国代表
 川村泰久 OECD東京事務所所長、前川和雄 関東中央病院院長
 目黒公郎 東京大学都市震災軽減工学教授
国内講演会 
 植田和弘 京都大学経済学教授、小野寺伸夫 国際政策科学総合研究所所長、その他
国内研修会
 鈴木信夫 千葉大学医学部教授、刈間理介 東京大学環境安全センター助教授、その他




[コ?ス B]  医療安全  
(内容) 医療安全に関する最先端の知識と技術を講義し、受講生との意見交換を行います。
対象者: 医療経営者、医療・福祉関係者。 定数:100名。
    日別プログラム単位の参加も可能です。

医療安全に関する国際フォーラム(第1回)
国際TV会議討論会
 Tony Barnettロンドン大学教授
国内講演会
 村上陽一郎 国際基督教大学大学院比較文化研究科教授、東大工学部名誉教授
 松嶋綱治 東京大学医学部分子環境学教授、濃沼信夫 東北大学大学院医療管理学教授


国際懇親会(1)  医療安全の法医学制度の国際動向
  吉田健一東大法医学教授、ト?マス・野口 カリフォルニア大学教授、その他
国際懇親会(2) 院内感染の安全対策
パリ・パスツ?ル研究所臨床感染部、など
国際懇親会(3)
 Louis Rechaussat (フランス国立衛生医学研究所生物資源センター顧問)
国内研修会
 相馬 孝博  名古屋大学医学部附属病院 医療安全管理部助教授、その他
 


WHRMC世界連携ユニット
(URMPM Head Office) Swiss Federal Institute of Technology, Lausanne,
Switzerland.
(URMPM European Center) Karita Research, Stockholm, Sweden.
(URMPM American Center) The University of Costa Rica, San Jose, Costa Rica.
(URMPM Asia Pacific Center) University of Science Malaysia, Kota Bharu,
Malaysia.
(URMPM African Center) University of Transkei, South Africa
Bangkok Hospital、Harvard University、Institut Pasteur (Paris)、Massachusetts
Institute of Technology、Karolinska Institute、Russian Academy of Science、Stanford
University、
The University of Cambridge、The University of Kyoto、The University of
London
The University of Tokyo、その他

WHRMC協力国際機関
国際労働機関(ILO)、経済協力開発機構(OECD)、国連(UN)、世界保健機構(WHO)、国連環境計画(UNEP)、国連食糧農業機構(FAO)、欧州連合(EU)、米州保健機構(OAHO)、ASEAN、その他

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