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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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投稿者: HumanRightsNow 投稿日時: 2020-3-24 11:44:07 (47 ヒット)

国際人権NGOヒューマンライツ・ナウでは、新たに、人権活動を支えるバックオフィス業務を主に担って頂くアルバイトスタッフを募集いたします。是非関心と意欲のある方に御応募いただければと思います。
業務内容は以下の通りです。
・広報、イベント対応
・ウェブ記事の作成、編集
・問い合わせ対応
・会計経理の補助
・会員管理の補助
・ボランティア・コーディネート
・備品管理、書籍等販売
・その他事務全般
【採用情報】スタッフ募集(ヒューマンライツ・ナウ)


投稿者: ganas 投稿日時: 2020-3-23 10:18:50 (40 ヒット)

伝わる書き方と途上国、国際協力を同時に学べる人気プログラム「グローバルライター講座」のお試し版ができました!。
 オンラインZoom会議室で開講します。開始前に操作確認をしますので、初めての方も安心です。
 伝わる書き方の基本を学んだ後、すぐに「模擬記者会見」で演習できます。登壇者は母子保健事業を行うNGOのミャンマー駐在員、西尾浩美さん。記者会見のように話を聞いて、記事を書いていただきます。
 新型コロナウイルスでひきこもりがちなこの機会に、書く力や途上国、国際協力の
知識を鍛えてみませんか?

■日時

2020/4/4(土)13:00?16:45

《プログラム(予定)》

・アイスブレイク(ブレイクアウトセッション)
? 伝わる書き方の基本を知る
「読まれるタイトルと無視されるタイトル」などのミニワーク

? 模擬記者会見(記者になってみよう!)
登壇者:母子保健事業を行うNGOのミャンマー駐在員 西尾浩美さん
テーマ:「ミャンマーで母子保健活動をする醍醐味とは?」(仮題)

・質問で深掘りしよう
・記事を書いてみよう
・グループ内でシェアしよう

■定員

社会人経験2?3年目の方、学生
先着20名

■参加費

若手社会人:3800円
学生:2800円

■こんな方におススメ!

・書くことに自信をもちたい、楽しみたい
・伝わる書き方のコツを知りたい
・途上国や国際協力に興味がある
・自分で情報発信をしてみたい
・記者/メディアに関心がある
・同じ関心をもつ人とつながりたい

■お申込み方法

下記のフォームにご記入ください。お振込先をメールでご連絡いたします。
http://bit.ly/Gwtonline
*お申し込みはご入金をもって完了します。
*キャンセルによる返金はございません。ご了承ください。
*お申し込み期限:・2020/4/1(水)


■ご用意いただくもの

パソコン(WEBカメラ・スピーカーが必要です)、イヤホン、ノート、筆記用具


■講師プロフィール

ganas記者 福井貴久子(ふくい きくこ)
横浜市出身、法政大学卒。国際協力NGO、環境系NGOで14年間広報を担当。フリーライターを経て、ganas記者になる。取材・インタビュー記事などをウェブメディアで発信している。関心分野はジェンダー、人権、環境リサイクル、SDGsなど。人類の進化を見るために、日々発信すべきテーマに取り組む。今一番力を入れるのは若者と子どもの人材育成。


■模擬記者会見の登壇者

西尾浩美(にしお ひろみ)
NGO駐在員として、2018年10月よりミャンマーに赴任。少数民族の母子保健プロジェクトを担当している。大学では文学部に在籍していた。東南アジアを旅して、途上国の医療に関わりたいと思い、看護師になる。大学病院、被災地、ベトナムの地方病院勤務のほか、医療通訳なども経験。興味のあることは何でも挑戦。ただし飽きるのは早い。好きなことは読書。苦手なことは整理整頓。

■主催

特定非営利活動法人開発メディア(「ganas」の運営団体)
・メール:devmedia.ganas@gmail.com(お問合せ:福井)
・ウェブサイト:http://www.ganas.or.jp
・フェイスブックページ:https://www.facebook.com/ganas.or.jp
・ツイッター:https://twitter.com/devmedia_ganas
・インスタグラム:https://www.instagram.com/devmedia_ganas


投稿者: cherno 投稿日時: 2020-3-11 17:59:43 (118 ヒット)

?チェルノブイリ34年・福島9年 救援イベント?
豊田直巳 講演会 「チェルノブイリから福島」のご案内
”原発災害をどう記憶し、心に残し、震災後をどう生きるか”

原発事故の報道は減りました。でも、その被害が減ったわけでありません。
「除染」の報道は消えました。でも、「除染」は続いています、作業員の被ばくという犠牲を強いながら。
オリンピックの話が「復興」と重ねられて語られます。でも、放射能汚染が消えたわけでありません。
次の世代に、その次の世代に、さらに次の世代にまで・・・・。
その次の世代に、私たちは何を語れるのでしょうか・・・。

日時:2020年4月19日(日) 19:00 開演(18:30 開場)
会場:ココネリホール(練馬区立区民・産業プラザ3F)
(西武池袋線・西武有楽町線・都営地下鉄大江戸線「練馬駅」北口徒歩1分)
入場料 予約1000円/当日1300円 (全席自由) 定員 300名
※予約受付は4/16(木)午後3時まで。定員になり次第お申し込みを締め切ります。

■豊田直巳 (とよだ・なおみ) プロフィール
フォトジャーナリスト、ドキュメンタリー映画監督・制作
JVJA(日本ビジュアルジャーナリスト協会)会員
平和・協同ジャーナリスト基金賞奨励賞受賞(2003年)
★著書『それでも「ふるさと」』は第66回産経児童出版文化賞を受賞(2019年5月)。東日本大震災の福島第1原発事故で一時全村避難となった福島県飯舘村に震災直後から現地入りし、その後も同村に通い続け、避難指示解除までの約6年を記録した写真絵本の3部作。
★新作映画『サマショール?遺言
第六章』共同監督(ポレポレ東中野で2020年2月29日より劇場公開)

支援活動の報告
◆黒部信一(「未来の福島こども基金」代表、小児科医)
◆佐々木真理(「チェルノブイリ子ども基金」事務局長)

<問合せ・申し込み先> チェルノブイリ子ども基金 
〒177-0041 東京都練馬区石神井町3-16-15-408
TEL/FAX 03-6767-8808 E-mail cherno1986@jcom.zaq.ne.jp

<主催>チェルノブイリ子ども基金/未来の福島こども基金

☆この催しの収益は、チェルノブイリと福島の原発事故により被災した子どもたちの
救援金にあてられます。

☆イベント開催のための賛同金を募集しています。
一口1,000円 郵便振替口座 00160-4-98316 口座名 チェルノブイリ子ども基金


チェルノブイリ子ども基金


投稿者: hutangroup 投稿日時: 2020-3-10 15:39:37 (101 ヒット)

3/21 「インドネシア熱帯泥炭地の保全戦略を考える?スンガイ・プトゥリを例に?」

オーストラリア、アマゾン、ボルネオ…
かってない大規模森林火災に次々と見舞われる地球
その背後には大企業と政府による開発、さらには私たち消費者の生活が…
世界有数の熱帯泥炭林が存在するボルネオ島のスンガイ・プトゥリでは、産業用造林を行う会社が、美しい森を切り裂くように水路を掘りました。
しかし、複数のNGOが声をあげ、開発はストップするとともに、
地域住民の持続可能な生活向上を支援するNGOが精力的に活動しています。
ウータンでは3年間、気候変動の大きな原因になっている熱帯泥炭地の保全と再生に向けた調査をしてきました。
そこで見えてきたことの報告とともに、地域住民を長年コーディネートしてきたエマさんとオンラインでつないで現地報告と提言をいただき熱帯泥炭地の保全戦略を検討し、私たちにできることを考えていきたいと思います。

【日時】2020年3月21日(土)13:30?16:30

【会場】ドーンセンター(大阪府立男女共同参画センター)5階 セミナー室1
    (大阪市中央区大手前1丁目3番49号)
 ・京阪「天満橋」駅、Osaka Metro 谷町線「天満橋」駅1番出入口から東へ約350m
 ・JR東西線「大阪城北詰」駅下車。2号出口より土佐堀通り沿いに西へ約550m
 ・大阪シティバス「京阪東口」下車すぐ
https://johokiko.co.jp/access/dooncenter/

【申し込み】
こちらのフォームからご記入ください。
http://bit.do/hutan20200321

または、 contact-hutan@hutangroup.org
お名前、ご連絡先、所属(任意)をお願いします。

問い合わせなどは、
contact-hutan@hutangroup.org
または、090-8145-1146(石崎)まで

時節柄、健康にはご注意の上、ご来場ください。

【スケジュール】
1 「熱帯泥炭地開発問題と 石崎雄一郎(ウータン・森と生活を考える会 事務局長)
2 「熱帯泥炭地保全NGOと村人の活動」神前進一(ウータン・森と生活を考える会 アドバイザー)
3 「スンガイ・プトゥリの最新状況と現地の取り組みを現場から…」エマさん(Rahmawati Emma) 通訳 近藤美沙子
4 会場とのディスカッション 西岡 良夫(ウータン・森と生活を考える会 代表)
*インドネシアとオンラインでつなぐ予定です。インターネット関連の不具合があるかもしれませんがご了承ください。

☆ゲストの紹介☆(ウータン会報誌より)

エマさん ?スンガイ・プトゥリで村とNGOをつなぐキーパーソン?

2年半前,ウータンがスンガイ・プトゥリで起きている泥炭地林破壊の問題をネットで知り,現地を訪れようと考えたが,コンタクトパーソンがいなかった。2009年から1年間にスンガイプトリの村々で住民に森を守るための多面的な意識啓発キャンペーンを行ったTitian財団他による詳細な報告書を見つけ,その著者のアデさんをボゴールに訪ねた。彼女は別のNGOに移動し私たちの現地案内役としてエマさんを紹介してもらった。それ以来,現地でのNGOや村々の訪問をコーディネートし,同行して通訳も務めてくれることになった。
西カリマンタン州の名門タンジュンプラ大学林学部出身の彼女は学生時代から村に入って森林保護の啓発を経験し、2009年のスンガイプトリでのキャンペーンでも重要なメンバーとして参加し,10年間の村々の動きを知る最適の存在である。私たちが現地を初めて訪問した2017年9月から再びスンガイプトリに関わることになり,現在までIARとFFIの2つのNGOで月に10日ずつコミュニティ・オーガナイザーとして働いている。スンガイプトリで活動するNGOには協働関係が強く,各NGOと太いパイプを持ち,多くの村で森林保全に取り組む村人とも強い信頼関係を築いてきた彼女は村とNGOをつなぐキーパーソンといえる。
彼女はご主人と2人の小さな息子を実家のあるサンダイに残して,毎週末に4時間以上かけて子どもたちのもとに帰る多忙なお母さんである一方,修士論文を執筆中の大学院生でもある一人3役の多忙な日々を送る。

*本セミナーにエマさんを招聘予定でしたが、新型コロナの影響でオンラインでつなぐこととしました。事前にウータン会報誌等でお知らせしていた方にはご了承いただきたく存じます。

主催:ウータン・森と生活を考える会
*地球環境基金の助成を受けて開催します。


投稿者: apla 投稿日時: 2020-3-5 14:19:20 (132 ヒット)

    *******************************************************************
             オンラインショップの担当スタッフを募集します! 
    *******************************************************************

NPO法人APLAは、バナナやコーヒー、チョコレートなどのモノを通じて、作る人と食べる人をつなぎ、支え合う関係づくりをしています。
お互いのライフスタイルや価値観の変容、気づきのきっかけづくりをめざす、この取り組みを「民衆交易(people to people trade)」と呼び、その輪を広げていくためのオンラインショップを担当するスタッフを募集します。

やる気や最低限のスキルがあれば、年齢・キャリアに関係なくチャレンジできる環境があります。
あなたの得意を活かして、食べる人にも作る人にもやさしい商品やその仲間たちの輪を広げていきませんか?


  ●募集人数:1名
  ●勤務地:APLA事務所(東京都新宿区)およびイベント出店会場
  ●勤務開始日:採用後即日、応相談
  ●勤務時間数:週3日?4日/20時間程度(パートタイム)
   ※試用期間あり、一年更新
   ※出勤日数や時間については、相談に応じます。
  ●待遇: ・時給1,020円?(交通費実費支給)
      ・APLAが発行している関連書籍等の支給
      ・年に一度ほど海外産地視察の機会あり

■主な業務内容
・オンラインショップの受発注作業、電話注文の対応
・商品の梱包・発送作業
・商品の在庫管理
・オンラインショップのデザイン、広報
・新規顧客開拓のためのマーケティング調査・営業
・イベント出店、販売、事前準備
・定期刊行物やダイレクトメールなどの発送作業

■採用条件
・農や食の問題に関心のあり、APLAの活動理念に賛同する方
・自ら学び、自ら率先して動く意欲のある方
・パソコンの基本操作ができる方(Word、Excel、メール基本操作)
・デザインをするのが得意な方(Photoshop、Illustrator、InDesignを使える方を優遇します)
・性別、年齢、国籍は問いません(ただし相応の日本語能力は求められます)
・APLA会員であること(会員でない方は、採用後に入会手続をとっていただきます)

■応募方法
履歴書(写真添付)、志望動機書(A4サイズ1枚程度)を下記まで、Eメールまたは郵送でお送りください。応募書類は返却できかねますので、あらかじめご了承ください。

■応募時の注意事項
・書類選考通過の方のみ、こちらから面接日をご連絡いたします。
・適任者が決まり次第、募集を締め切ります。

■応募・問い合わせ先
特定非営利活動法人APLA 担当:野川・寺田
〒169-0072 東京都新宿区大久保2-4-15 サンライズ新宿3F
TEL:03-5273-8160/FAX:03-5273-8667/E-mail:info@apla.jp
APLAホームページ:https://www.apla.jp/


投稿者: biwakoomodosu 投稿日時: 2020-3-4 1:42:42 (138 ヒット)

こんにちは、いつもお世話になっております。琵琶湖を戻す会です。
本年度外来魚駆除大会開始のお知らせです。

http://biwako.eco.coocan.jp/2020-04-26/2020-04-26a.html

目的:在来魚保護のために琵琶湖にてブラックバス・ブルーギルなど外来魚の駆除を行う
開催日:2020年4月26日(日) ・・・ 雨天決行
時間:10:00?15:00
※随時参加・随時解散といたします
受付:滋賀県草津市下寺町 津田江1(北)湖岸緑地
http://biwako.eco.coocan.jp/map/tsudae/tsudae.html

交通:■車の場合
 瀬田方面からの場合は南湖東岸の湖岸道路を北上し、
 琵琶湖博物館の手前約1kmに湖岸緑地パーキング有り。
■公共交通機関の場合
 JR琵琶湖線草津駅西口から琵琶湖博物館行きバスで22分、
 終点「琵琶湖博物館前」停留所から琵琶湖沿いに徒歩約20分。

参加費:大人200円,子供100円(保険料等の実費)
※子供(小学生以下のお子さま)は保護者の方と一緒にご参加下さい。
 
駆除方法:エサ釣り
持ち物:釣り道具(特に釣り竿・魚を入れる容器)は出来るだけ各自でご準備下さい。
希望者には餌・仕掛けのみ無料でお分けいたします。
また若干数ではありますが、竿を無料レンタルいたします。
仕掛けを準備出来る方はサンプル図
http://biwako.eco.coocan.jp/photo/sikake.gif
を参考にして下さい。

※最寄りの道の駅まで徒歩約10分
 
お 願 い:会場にゴミ箱はありませんので、必ずゴミは各自でお持ち帰り下さい。
※団体で参加される場合は事前にご一報いただきますようお願い致します。
※記録のために参加風景の写真を撮らせていただく場合があります。

詳しくは“大会運営ルール”をご参照下さい。
http://biwako.eco.coocan.jp/rule/rule.html


主催:琵琶湖を戻す会
協力:山田漁業協同組合

当イベントは、参加資格や事前申し込みの必要など一切ありません。
個人での参加や飛び入り参加も大歓迎いたします。

会場は足場もよくトイレもありますので、
ご家族・ご友人をお誘い合わせの上、大勢でのご参加をお待ちしております。

このイベントでは「BYスタンプラリー」のスタンプを受け付けています。
http://www.byq.or.jp/by-stamp/shikumi/about.html

お問い合わせ先:琵琶湖を戻す会広報
ZXA00545@nifty.ne.jp
まで

次回の外来魚駆除大会は2020年5月31日で、
会場は烏丸半島多目的広場(琵琶湖博物館前)です。

琵琶湖を戻す会は外来生物法の主務官庁(環境省/農林水産省)から特定外来生物防除認定を受けています。
http://biwako.eco.coocan.jp/prevention/prevention.html


投稿者: SJF 投稿日時: 2020-3-3 15:04:21 (142 ヒット)

SJFアドボカシーカフェ第63回

“LGBT”をきっかけとして ?人権・多様性について“自分ごと”で考える対話?
・*************************************************************

「LGBT」という言葉を聞いて、何を思い浮かべるでしょうか。NPO法人ASTAは、LGBTなどの性的マイノリティ当事者や当事者の親、友人をメンバーとし、対話を通して人権・多様性について考えるきっかけづくりを行っています。そう、あくまで「きっかけ」です。「人権」や「多様性」というキーワードはどこか遠くに感じてしまうかもしれません。それは、その言葉を聞いただけでは、自分には関係のない誰か、あるいは何か、という見えない境界線を引いた「他人ごと」で認識しているからだと思います。もちろんそれ自体は自然なことなのですが、だからこそ相互に受容し、リスペクトしあえる対話によって、遠い存在であるその言葉たちを見つめなおす。そういった人間同士のぬくもりのある温かい関係づくりにこそ、自分たちが社会を少しずつでも前進させるためのカギがあるのではないでしょうか。ぜひ、その「きっかけ」を見つけに来ていただけるとうれしいです。


●ゲスト:NPO法人ASTAの性的マイノリティ当事者やその家族・友人たち
 LGBT(レズビアン・ゲイ・バイセクシュアル・トランスジェンダー)を含む
性的マイノリティへの理解不足が原因で起こる差別やいじめ、当事者の自己否定などの問題の改善するため、幼少期・青年期における正しい知識の教育、教職員や保護者など学校全体、会社組織など社会全体への啓発を行っています。また、当事者との対話を通して、「大切なのは性別や国籍、身体的特徴などではなく、人格や人柄であること」を伝え、理解を深めるきっかけを創出しています。
 教職員・児童生徒・保護者などを対象とした出張授業・研修を幅広く展開しており、学校に在籍する当事者の児童生徒、職員室の中にもいるはずの当事者の教職員、当事者の子どもをもつ保護者など、あらゆる視点において学校全体を安全な場所にしていく一助になることを目指しています。出張授業の中では、実際に当事者・当事者の親と出会い、対話を通して、人権や多様性をともに考えていきます。


●日時:2020年4月24日(金) 13:30?16:00 (開場13:00)
●会場:文京シビックセンター 5階 会議室C
  東京都文京区春日1-16-21 (丸ノ内線/南北線・後楽園駅1分、三田線/大江戸線・春日駅1分)
●参加費: 一般1,000円/学生500円 ※当日受付にてお支払ください。


●詳細・お申込み: http://socialjustice.jp/p/20200424/


― 助成: オープン・ソサエティ財団/JANICグローバル共生ファンド ―

■主催・お問い合わせ先: 認定NPO法人まちぽっと ソーシャル・ジャスティス基金(SJF)
電話: 03-5941-7948 FAX: 03-3200-9250
ホームページ: http://www.socialjustice.jp/
・***************************************************


投稿者: kyr 投稿日時: 2020-3-3 13:02:54 (109 ヒット)

医療分野の内なる国際化を進めるNPO法人AMDA国際医療情報センターでは、多言語医療・医事相談を支える相談サポート兼オフィス業務担当者を募集します。様々な文化背景を持つスタッフと一緒に活動してくれる方のご応募をお待ちしています。

【募集内容】
・人数 1名
・勤務時間 週3日9:00?17:00(応相談)
・待遇 時給1,050?1,200円 交通費支給 
・勤務地 東京都新宿区(AMDA国際医療情報センター東京)

【業務内容】
(1)相談サポート(多言語医療・医事電話相談のサポート)
(2)オフィス業務(総務に関する事務)

【評価ポイント】
・丁寧に仕事に取り組むことができる方
・価値観の異なる関係者との調整やコミュニケーションを楽しめる方
・PC作業(Excel、Word)が得意な方
・総務実務経験のある方優遇
・英語あるいは中国語のできる方優遇

【応募方法】
・応募動機(書式自由、400字程度)
・履歴書(写真必須、連絡先をご明記ください)
・職務経歴書
をe-mailでお送りください。

 宛先:amdamedicalcenter@nifty.com
    (担当:鈴木)

書類選考後、面接をお願いする方にご連絡いたします。
提出書類の返却は致しませんのでご了承ください。

【応募締め切り】
採用決定次第、締め切らせていただきます。


【AMDA国際医療情報センター概要】
特定非営利活動法人AMDA国際医療情報センターは1991年から、在住・在日外国人の医療・医事電話相談に対応してきました。対応する言語は現在8か国語で、英語、中国語、韓国語、タイ語、スペイン語、ポルトガル語、フィリピン語、ベトナム語です。日本語が不自由な患者さんの言葉のハードルを下げ、医療へのアクセスをサポートしています。
https://www.amdamedicalcenter.com/


投稿者: parcic 投稿日時: 2020-2-17 15:48:55 (136 ヒット)

パルシックはアジアの人びとの助け合いのつながり作りに取り組む団体です。アジアの歴史と社会を知るツアーやイベントを開催しています。今回は日本との関係が悪化している近隣国韓国の人びとの権力への抵抗や社会を知ることができる映画を2本上映します。2本目は、『共犯者たち』と同じチェ・スンホ監督による『スパイネーション/自白』です。

■日時 :2020年3月28日(土)15時?18時
■場所 :聖心女子大学4号館/聖心グローバルプラザ2階
     アクティビティスペース(東京都渋谷区広尾4丁目2−24)
■参加費:1,400円
■定員 :60名、要予約
■タイムスケジュール
 15時?16時50分:映画上映
 17時?18時   :金敬黙さん(早稲田大学文学学術院教授)による             
          トーク
▽お問合せ・ご予約

特定非営利活動法人パルシック東京事務所 
東京都千代田区神田淡路町1-7-11東洋ビル1階
[申込先] https://peatix.com/event/1430263/view
tel: 03-3253-8990 mail: office@parcic.org
(後援:聖心女子大学グローバル共生研究所)


投稿者: parcic 投稿日時: 2020-2-17 15:47:22 (99 ヒット)

パルシックはアジアの人びとの助け合いのつながり作りに取り組む団体です。アジアの歴史と社会を知るツアーやイベントを開催しています。今回は日本との関係が悪化している近隣国韓国の人びとの権力への抵抗や社会を知ることができる映画を2本上映します。1本目は、韓国で26万人を動員し、ドキュメンタリー作品としては異例のヒットとなった『共犯者たち』です。

■日時 :2020年3月7日(土)15時?18時
■場所 :聖心女子大学4号館/聖心グローバルプラザ2階
     アクティビティスペース(東京都渋谷区広尾4丁目2−24)
■参加費:1,400円
■定員 :60名、要予約
■タイムスケジュール
 15時?16時50分:映画上映
 17時?18時   :編集者 岡本有佳さんによるトーク(予定)
▽お問合せ・ご予約

特定非営利活動法人パルシック東京事務所 
東京都千代田区神田淡路町1-7-11東洋ビル1階
tel: 03-3253-8990 mail: office@parcic.org 
[お申込み先]https://peatix.com/event/1430258/view
(後援:聖心女子大学グローバル共生研究所)


投稿者: HFW 投稿日時: 2020-2-17 12:06:15 (108 ヒット)

お気軽にご参加ください(要予約)

国際協力NGOはたくさんあるけど、HFWは他のNGOとどう違うの? 
HFWが解決しようとしている飢餓の現状とは? 
こんな疑問に対して、写真やデータを見ながら紹介します。
飢餓が、私たちの暮らしや食生活とどのようなつながりがあるのか。
解決に向けて自分には何ができるのか。一緒に考えてみませんか?
初心者向けの説明会ですので、お気軽にご参加ください。

【日時】 3月3日(火)18:30-20:30
【参加費】無料
【会場】ハンガー・フリー・ワールド事務所(飯田橋)
【地図】https://www.hungerfree.net/about/access/
【交通】JR飯田橋東口改札を出てすぐの通りを右(目白通りを九段下方面)へ徒歩1分。
はなまるうどん、珈琲館などが入っているビルの8階。
【定員】5名
【締切】3月2日(月)※定員になり次第締め切り
【申込み】事前にお電話またはE-mailにてお申し込みください。
【主催】ハンガー・フリー・ワールド

【連絡先】 
特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700  FAX:03-3261-4701
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル8階
E-mail:info@hungerfree.net
URL https://www.hungerfree.net/news/17484/


投稿者: jica0301 投稿日時: 2020-2-14 19:26:26 (117 ヒット)

イベントHP

■日時
2020年3月1日(日曜日)
14時から16時

■会場
JICA市ヶ谷ビル 6階 600会議室

■主催
独立行政法人国際協力機構(JICA)

東京オリンピック開幕まであと144日となる3月1日。
「Youは何しに日本へ?」(テレビ東京)、「おはよう日本」(NHK)、「あさチャン」「Nスタ」(TBS)などで取り上げられ大人気の南スーダンオリンピック代表選手たちが、練習の合間を縫って、東京にやってきます!
東京2020に向けて大活躍中の南スーダン選手たちと、直接会って話してみませんか?

国際協力機構(JICA)は、南スーダンに対し、2011年独立当初から開発支援を行ってきました。2016年からは毎年「国民結束の日(National Unity Day、以下NUD)」と題した国民スポーツ大会の開催を支援し、スポーツを通じた融和と平和を促進してきました。
いまだ民族や政治的な対立が続き、和平が遅々として進まない南スーダンで、南スーダン国内の多くの若者たちが全国から集まり、スポーツを通じ平和な国造りへの土台となる国民融和を進めています。
イベントでは、NUDを白紙から立ち上げ、継続的に開催を支援した歴代JICA南スーダン事務所長も招き、南スーダン選手とともにスポーツのチカラについて熱く議論します。また、来場者の皆様が直接南スーダン選手と触れ合える交流会もあります。ホットな南スーダン選手と交流して、東京オリンピックを一足先に感じませんか?


プログラム:トークショー、交流会
登壇者:
グエム・エイブラハム・マジュック・マテット選手(男子1500m、20歳)
モリス・ルシア・ウィリアム・カルロ選手(女子100m、18歳)
アクーン・ジョゼフ・アクーン・アクーン(男子400mハードル、17歳)
クティヤン・マイケル・マチーク・ティン(男子100m、パラリンピック、28歳)
古川 光明教授(静岡県立大学教授)
友成 晋也(JICA南スーダン事務所長)

定員:80名(先着順)
参加費:無料
申込み:https://www2.jica.go.jp/ja/hiroba/event/index.php

英語及び日本語(通訳あり)

※イベント当日から起算して14日以内に湖北省又は浙江省への滞在歴がある方については、大変申し訳ございませんが参加を見合わせていただきます。ご理解の程、よろしくお願い致します。


南スーダン「国民結束の日」(National unity day)とは?
独立後も紛争が絶えない南スーダンにおいて、スポーツを通じ、国民が民族や出身地を超えて一つになるよう願いを込めて実施された日本の国体に相当するスポーツイベント。日本で、「国体」や1964年東京オリンピックが戦後復興の象徴となった点からもヒントを得て着想。2016年1月に初めて開催され、全国から男女約350人が参加し、8日間にわたりサッカーと陸上競技が繰り広げられた。和平交渉が揺れ動く中、多くの観客が集まることから治安を懸念する声もあったが、選手・観客共にフェアプレー精神を貫き、多くの国民に感動を与えた。開会式では、「今、われわれは平和と結束を最も必要としている」と政府高官がスピーチし、涙する閣僚もいたほど、本大会は南スーダンにとっての悲願だった。以来、本大会は「平和と結束」の象徴として毎年1月に継続的に開催されている。第3回からは、バレーボールも実施。2020年1月27日?2月2日には、第5回大会を開催。

■お問い合わせ先
JICA
Eメール:Tsuchimoto.Amane@jica.go.jp (平日10:00-17:00)


投稿者: mudef_info 投稿日時: 2020-2-12 20:29:30 (157 ヒット)

一般財団法人mudef は、アーティストや俳優、スポーツ選手といった著名人の社会貢献活動の窓口として、「音楽」と「アート」の力で世界規模の課題解決に取り組む団体です。
この度mudef では財団の活動をさらに拡充させるため、新たに事務局スタッフを募集することとなりました。
具体的には、事務局長のもとで、財団の管理業務やプロジェクト運営等の業務全般をサポート・担当いただくことを想定しています。

■ 職種内容
1)所属アーティストの社会貢献活動事業実施及び関連業務
・著名人の社会貢献活動プロジェクトの企画・運営サポート
・各協力団体、企業等々との連絡、調整
・関連SNSサイトの更新、HP管理等の広報活動
・プロジェクトにおけるメディア対応
・活動報告書やパンフレット等の作成・更新
・そのほか事業に付随する業務全般
(2)一般財団法人mudefの運営・管理、連絡調整、資金調達のサポート業務
 
■ 勤務時間
原則平日午前10時?午後6時
*週休2日制(土・日・祝祭日休み)、夏季冬季休暇あり
*業務内容に応じて国内外出張、休日出勤あり(代休取得)

■業務期間
2020年4月ー
勤務開始時期は相談可能です。

■必要な語学力
必須ではありませんが、英語での業務遂行ができる方は優遇いたします

■業務経験
類似業務・国際協力分野での経験は問いませんが、社会経験がある方を優遇いたします

■能力
(1)大卒以上
(2)幅広い視野で社会貢献活動を実践する意思を有する方
(3)PCを使用した業務(特にWord、Excel、PowerPoint)を遂行できる方
(4)以下のいずれかの経験があればなお可
 広報PR、ウェブサイトの制作・管理、広報物制作、映像制作

■待遇
経験を鑑み、当社の規定により待遇を決定します(社会保険完備)
※研修期間3ヶ月

■応募方法
メール( recruit@mudef.net )に以下の3点を添付して提出してください。
1)履歴書(カラー写真添付、E-mailアドレスも記入)
2)職務経歴書
3)志望動機書(A4用紙1枚程度)        
*書類審査を通過した方にのみ面接の日時の連絡をします。
*応募書類は返却いたしません。
*応募書類はいずれも書式は問いませんが、必ずPDF形式でお送りください。

■応募締め切り
2020年3月29日(日) 23:59まで

■ 申込・問合せ先:採用担当者
一般財団法人mudef
TEL:03-5414-7778
MAIL:recruit@mudef.net
HP:http://www.mudef.net


投稿者: jifpro 投稿日時: 2020-2-10 17:28:47 (126 ヒット)

国際緑化推進センター(JIFPRO)では、平成29年度より林野庁補助事業「途上国森林再生技術普及事業」を実施中です。本セミナーでは3年間の事業の成果の紹介・普及および森林再生に係る民間企業やNGO等とのネットワーク構築を目的としたセミナーを開催いたします。

【日時】
令和2年3月19日(木)15:00?18:00

【会場】
TKP飯田橋ビジネスセンター カンファレンスルーム3G
飯田橋駅(JR総武線) 東口 徒歩3分
飯田橋駅(東西線・有楽町線・南北線・大江戸線) C1出口 徒歩1分
会場アクセス:https://www.kashikaigishitsu.net/facilitys/bc-iidabashi/access/

【申込】
定員:70名
費用:無料
登録:以下の申し込みフォームから登録してください。
https://jifpro.or.jp/registration/

★詳しくはこちら★
https://jifpro.or.jp/infomation/3526/


投稿者: ecojapan 投稿日時: 2020-2-7 15:00:30 (123 ヒット)

このたび、自然に眠り、森をはぐくむ「森の墓苑」では、映画『山中静夫氏の尊厳死』の公開にあたり、劇場鑑賞券をプレゼントするキャンペーンを開始しました。ご興味のある方は、ふるってご応募ください。

キャンペーン内容:
この映画を通じて、自分のお墓についても関心を高めることで「森の墓苑」を知ってもらいたいとの思いから、全国鑑賞券を抽選で10名の方にプレゼントするキャンペーンです。

2月14日(金)よりシネスイッチ銀座ほか全国公開!
公式サイト:http://songenshi-movie.com/

○応募方法:メール(morinoboen@ecosys.or.jp)かFAX(03-5951-2974)か
ハガキ (〒171-0021東京都豊島区西池袋2-30-20(公財)日本生態系協会「森の墓苑」)のいずれかに

???をご記入の上、お送りください。
?「山中静夫氏の尊厳死」鑑賞券希望、?氏名、?年齢、?郵便番号・住所、?このキャンペーンを知ったきっかけ、?クイズの答え、?ご自身のお墓についてのお考え

○応募期限:2020年2月12日(水)正午

詳細は下記HPをご覧ください。
http://www.morinoboen.org/campaign_2019-R1s_4th.pdf

※ご応募はおひとり1回までです。
※全国劇場鑑賞券はおひとり1枚の当選とし、発表は鑑賞券の発送をもって代えさせていただきます。
※ご応募いただいた方には「森の墓苑」に関するお知らせをお送りします。その他、個人情報は(公財)日本生態系協会のプライバシーポリシーに従い管理いたします。


投稿者: GoodNeighbors 投稿日時: 2020-2-6 15:29:07 (120 ヒット)

2018年9月28日、インドネシアのスラウェシ島にて、マグニチュード7.5の地震と津波が発生しました。この大災害により、67,000戸以上の住宅が損壊し、今でも多くの被災者がテントや崩れかけた家で暮らしていたことを受け、グッドネーバーズ・ジャパンは、彼らが安心して暮らせるよう140戸の仮設住宅を建設しました。

本活動はジャパン・プラットフォーム助成事業です。

この緊急支援の報告会を、下記の日程にて行います。
インドネシアに6か月にわたり駐在したスタッフが見たことや感じたことを、活動報告とともにお伝えします。

皆様からのご寄付をどのように使わせていただいたかをお伝えし、グッドネーバーズの活動をより身近に感じていただければと思います。
また報告会の後は、インドネシアのお菓子とコーヒーをお出しします。グッドネーバーズ・ジャパンのスタッフとざっくばらんに話せる機会となりますので是非ご参加ください。

【日時 スケジュール】
2020年2月26日(水)
17:45~受付
18:00?報告会
19:00?お菓子タイム
19:30 閉会

【参加費】
300円(コーヒー、お菓子、資料代)

【定員・参加資格】
25名 どなたでも参加可能です

【場所】
貸会議室ビズモア東京駅八重洲
東京都中央区京橋1-6-5 三津和ビル5F

【アクセス】
東京駅八重洲地下街24番出口徒歩3分、
京橋駅6番出口徒歩3分、宝町駅・日本橋駅5分

【申し込み方法】
こちらのフォームよりお申し込みください
〆切:2020年2月25日
お申し込みフォーム

【お問合せ】
mail: event@gnjp.org
tel: 0120-916-010

活動報詳しくはこちらのサイトから


投稿者: ganas 投稿日時: 2020-2-6 0:43:00 (103 ヒット)

「要するに、何を言いたいの?」「きみの言いたいことは見えないよ!」。こうした言葉、密かに傷つきますよね。

「言っていること、すごくわかる!」「きみはわかりやすい文章を書くんだね」。こうした言葉、密かに嬉しいですよね。

春といえば、新学期や就職などスタートの季節。人の第一印象を左右するひとつの要素が「書く力」です。その準備として、お手ごろな3時間45分で「書く力」のコツをつかんでおきませんか?

今回の体験コースは文字通り、伝わる書き方と途上国・国際協力の2つを同時に学べると毎回人気のプログラム「グローバルライター講座」(受講者は累計400人以上)のお試し版です。

違いは、初心者向けにアレンジしたこと、書く楽しさをより味わってもらうのを重視したこと。まずは書くことが好きになって、書き続けてほしい。テクニックはそれからというスタンスです。

講師を務めるのは、ganasの記者のなかでもヒットメーカーの福井貴久子。模擬記者会見(記者会見の形で取材の演習をします)で登壇するのは、ganasのプロボノデスクで、大手メディアの現役若手ジャーナリスト。体験コースに参加すると、“プロの記者”になった気分で取材と記事執筆を楽しめます。

終身雇用が崩壊したいま、書く力は、自分を売り込むのにも、モノを売るのにも、企画書を通すのにも、人脈を築く(相手が会いたくなるメールを送る)のにも必要不可欠なオールマイティーのスキルです。2020年春の体験コースで、人生を躍動的にする最初の一歩を踏み出してみませんか?

体験コースはganasにとって初めての企画。ですので特別価格にしました。この機会に、わかりやすい文章を書くね、と周りから一目置かれる存在を目指してみませんか? 


■日時 

2020年3月7日(土)午後1時?午後4時45分

《プログラム(予定)》

? 伝わる書き方の基本を知る
「読まれるタイトルと無視されるタイトル」などのミニワークを予定しています

? 模擬記者会見(記者になってみよう!)
登壇者:大手メディア国際部の若手ジャーナリスト
テーマ:「これまでで最も熱くなった取材テーマはこれだ!」(仮題)
・質問で深掘りしよう
・記事を書いてみよう(伝えたい内容を3つの文章に落としてみよう! 見出しを付けてみよう!)
・体験をシェアしよう(1人3分で発表)

★終了後、市ヶ谷駅の近くの店で懇親会を開きます(実費をご負担ください)。いろいろお話しましょう!

■会場

JICA地球ひろば 601号室
〒162-0845東京都新宿区市谷本村町10-5 JICA市ヶ谷ビル(最寄り駅は市ヶ谷)
 http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html    
*市ヶ谷駅から坂を少し上るので、ポカポカします

■定員

先着10人

■参加費

若手社会人:3500円(社会人経験2?3年目まで)
学生:2500円

■こんな方におススメ!

・書くことに自信をもちたい
・書く楽しさを体験したい
・伝わる書き方のコツを知りたい
・グローバルライター講座に参加したいけれど、まずは試してみたい
・途上国や国際協力に興味がある
・自分で情報発信をしてみたい
・記者/メディアに関心がある
・同じ関心をもつ人とつながりたい

■お申込み方法

下記のフォームよりお申込みください。お振込先をメールでご連絡いたします。
 → http://bit.ly/Gtaiken

*お申し込みはご入金をもって完了します。
*お申込締切:2月28日(金)

【早期特典】若手社会人・学生の先着各2名様(計4名)に、西アフリカ・ベナンのお酒「タイガーラム」または、ハーブティセットをプレゼントします!

■当日準備するもの

ノートパソコン、ノート、筆記用具

■講師プロフィール
福井貴久子(ふくい きくこ)
横浜市出身、法政大学卒。国際協力NGO、環境系NGOでの広報歴14年、フリーライターを経て、現在ganas記者。取材・インタビュー記事などをウェブメディアにて発信する。関心分野はジェンダー、人権、環境リサイクル、SDGsなど。人類の進化を見るために、日々発信すべきテーマに取り組む。今一番やりたいことは若者と子どもの人材育成。

■模擬記者会見の登壇者
国際協力やアフリカの現場の取材経験もある、大手メディアで働く現役の若手ジャーナリスト(近日公開)

■主催
特定非営利活動法人開発メディア(「ganas」の運営団体)
・メール:devmedia.ganas@gmail.com(お問合せ:福井)
・ウェブサイト:http://www.ganas.or.jp
・フェイスブックページ:https://www.facebook.com/ganas.or.jp
・ツイッター:https://twitter.com/devmedia_ganas
・インスタグラム:https://www.instagram.com/devmedia_ganas


投稿者: ganas 投稿日時: 2020-2-6 0:17:05 (109 ヒット)

ベネズエラ、ボリビア、スーダン、エチオピア、コンゴ民主共和国、リビア、イエメン、シリア、ロヒンギャ、ヤジディ教徒――。76億人が暮らす地球上では日々、大手メディアがカバーしきれない「危機」が起きています。

こうした危機に直接巻き込まれる人たちの人生を、一度でも本気で想像したことはありますか? 一生を棒に振る、と言ってしまっていいのかどうかわかりませんが、凄まじいことです。ganasは常に、弱者に寄り添うメディアであり続けたいと考えています(だから広告主もいませんし、自由に書けます)。

ganasが強く意識するのは、「日本であまり知られていない“世界で起きていること”を伝えること」「途上国のさまざまな問題に取り組む人や組織を取り上げること」「物事にはこんな見方もあるよ、と途上国の価値観・多様性から学ぶ記事を発信すること」の3つです。こんなNPOメディアは他にありません。

ですが、これらは言うは易し行うは難しです。途上国の知識も、記事を書くスキルも必要なわけですから。

そこでganasは2016年春から、日本にいながら途上国に詳しいganas記者を育てる『77日記者研修』を始めました。「途上国・国際協力」と「伝わる書き方」を同時に超実践的に学べる日本で唯一のプログラムです。今回が9期目。

第9期の『77日記者研修』の期間は2020年4月21日(火)?7月7日(火)。研修生はganasの記者になって、途上国・国際協力の知識からネタの探し方、視点のもち方、取材の仕方、伝わる記事の書き方までを集中的に学びながら、国際協力のさまざまな分野のキーパーソンを取材し、記事を書き、それをganasのウェブサイトに署名記事で発信します。

応募資格は、途上国のさまざまこと(政治、経済、社会)や国際協力のトレンドを知りたい方、記事の書き方(伝わる書き方)を本気で習得したい方、ご自身の知識を生かして記事を発信したい方など。首都圏在住の社会人または大学生であれば、年齢、学歴不問です。ganas編集長が責任をもってマンツーマンで指導させていただきます。

取材・執筆するテーマは、途上国・国際協力のことなら自由です。東南・南・中央アジア、大洋州、アフリカ、中東、ラテンアメリカ、持続可能な開発目標(SDGs)、平和構築、難民、少数民族、貧困、ジェンダー、BOPビジネス、民主化、宗教、子ども、教育、食文化、音楽、幸福‥‥。取材先はNGOや国際機関、途上国で活躍する起業家、日本在住の途上国出身者など。ご自身が興味のあることを、『77日記者研修』を通してぜひ深めてください。そのためのバックアップは惜しみません。

『77日記者研修』は、修了後にganasの中核記者になっていただくことを前提としています。NPOメディアの運営に携わることもできます。ですので、本気度の高い方の参加を歓迎します。途上国・国際協力を一緒に盛り上げましょう! 募集人数は限定4人。

記事の反響が大きければ、大手メディアの記者から逆に取材を受けたり、イベントへの登壇を要請されたりすることもあります。大手メディアが注目しない「途上国を多角的にとらえた記事」の発信は大きな社会貢献にもなります。

【77日記者研修の7大メリット】

1)ganas編集長からマンツーマン指導を受けられる!

視点のもち方、ネタの見つけ方、取材先の探し方、取材依頼の方法、取材の仕方、記事の書き方などをganas編集長が研修生一人ひとりに懇切丁寧に指導します。“なんちゃって記事”ではなくて、プロが書くようなスタイルの記事が書けるようになります(ただし努力は必要です)。メディア志望の方に最適。

2)キーパーソンを取材できる!

国際協力のさまざまな分野のキーパーソンを取材できます。グローバルな知識が深まるのはもちろん、物事にはいろんな見方があることも実感できます。取材には最初は編集長または編集部員が同行します。ganasの名刺を支給するので、慣れたらご自身で取材に行っていただきます。座学ではなく、生の知識と実践的な経験を積めるのが魅力。事前準備から記事の執筆まで編集長がサポートします。

3)「グローバルライター講座」にも無料参加できる!

『77日記者研修』のプログラムには、毎回好評の「グローバルライター講座」への参加も含まれます(5月13日?7月1日の毎週水曜日19時?20時45分、合計8回)。グローバルライター講座は座学が中心。そこで学んだテクニックを『77日記者研修』で実践するというイメージです。『77日記者研修』は、グローバルライター講座の強化・実践版と考えるとわかりやすいかもしれません。

4)ganasの中核記者を育てたいから低価格!

教室で指導を受けられる時間は合計50時間です(これ以外に、オンラインでの指導や取材の同行などがあります)。『77日記者研修』の参加費(5万8000円)を単純に50時間で割ると、1時間当たりの費用は1160円です(オンラインでの指導などを含めば1000円以下)。テキストを購入していただく必要もなく(支給します)、かなりお得。ganasの中核記者になれば、その後は無料で学び続けられます。ganasの中核記者(OB・OGも含め)は、ganasでの経験を踏み台にいろんな分野(大手メディア、省庁、起業など)で活躍しています。

5)一流のプロボノデスクに添削・校正してもらえる!

研修生が書く記事が一定の水準に達した段階で、一流のプロボノデスクに添削・校正してもらうことも可能です。ganasのプロボノデスクは大手メディアの現役幹部・記者です。メディアに興味のある方にとっては最高の環境を提供します。食事会なども定期的に開いていますので、刺激的な裏話を生で聞くこともできます。ganasの記者を経て大手メディア(NHKや共同通信など)に就職した人は多数います。

6)みんなで集まってハードに楽しく!

『77日記者研修』の研修生は週に1回(火曜日の夜)、協働スペース(東京・市ヶ谷のJICA地球ひろば)に集まって、記事についてフィードバックしあったり、取材計画を一緒に立てたりします。仲間同士でハードに楽しくレベルアップしていただきます。これまでの研修生は、NGOの職員、マーケティング会社の元社員、コンサル会社の社員、NGOの運営にかかわる元商社マン、公務員、PR会社の社員、これから青年海外協力隊に参加する人、大学生など、ユニークな顔ぶれでした。

7)途上国を取材できるプログラムに最大3万円引きで参加できる!

ganasは8・9月と2・3月に、途上国で取材し、記事を書き、発信する唯一無二のプログラム「Global Media Camp」を開いています。これまでに訪れたのはフィリピン、ミャンマー、カンボジア、ベトナム、南米コロンビア、西アフリカのベナン、インド、タイの8カ国。今回の『77日記者研修』の研修生は、2020年夏の「Global Media Camp」に最大3万円引き(1万円の早割含む)で参加できます。開催地は未定ですが、魅力的な国を取材できるよう調整中です。途上国での取材は刺激的。

【日程・場所】

・77日記者研修
4/21(火)、4/28(火)、5/5(火)、5/12(火)、5/19(火)、5/26(火)、6/2(火)、6/9(火)、6/16(火)、6/23(火)、6/30(火)、7/7(火)
*4月21日?7月7日の火曜日(全12回)
*時間は18?21時
*場所はJICA地球ひろば(東京都新宿区市谷本村町10-5)。詳細は参加が確定した方にご連絡します

・グローバルライター講座(首都圏)
5/13(水)、5/20(水)、5/27(水)、6/3(水)、6/10(水)、6/17(水)、6/24(水)、7/1(水)
*5月13日?7月1日の水曜日(全8回)
*時間は19時?20時45分(初回は20時45分?21時15分に簡単な懇親会)
*場所はJICA地球ひろば(東京都新宿区市谷本村町10-5)
*グローバルライター講座のみの受講も可能です。

【77日記者研修の内容】

途上国・国際協力に詳しい記者になるために必要な知識、取材方法、記事の書き方などを集中的に学んでいただきます。研修中は、週に1回のペースで取材に行き、記事を書いてください。研修の修了後は、ganasの正式なメンバー(中核記者)になっていただき、無料で継続的に指導を受けることができます。

【金額】

5万8000円(グローバルライター講座の受講料含む)
*研修生の都合により入金後に辞退されても返金はいたしません。ご了承ください

【対象】

・ganasの記者になって、途上国や国際協力について発信したい方
・途上国や国際協力に詳しくなりたい方
・記者の仕事やグローバルな仕事に関心のある方
・「書く技術」「質問力」「編集力」「発信力」など一生もののスキルを本気で向上させたい方
・さまざまな国際協力NGOの活動に興味のある方
・NPOメディアの運営にかかわりたい方
・ふつうのインターンよりも、実践的な学びが得られることにチャレンジしたい方
・最後までやり抜く強い気持ちと責任感をおもちの方
・首都圏にお住まいの方

【募集人数】

限定4人

【応募方法と締め切り】

下のメールアドレスに履歴書(書式自由。志望動機を詳しく書いてください)をお送りください。4月7日(火)23時59分必着。応募者に対して概要説明と簡単な面談をさせていただきます。まずは話を聞いてみたいという方もお気軽にご連絡ください。
*締切日は4月7日ですが、早期応募など熱意ある姿勢を高く評価します
*応募書類送付先:devmedia.ganas@gmail.com

【備考】

取材と記事執筆はおそらく、とりわけ最初は想像以上に大変です。ただし真剣に取り組めば、劇的にスキルアップできるうえに、途上国と国際協力に詳しくなることを保障します(本人の努力は必要です)。熱意のある方を歓迎します。

【研修担当】

長光大慈(特定非営利活動法人開発メディア代表理事、ganas編集長)
上智大学法学部を卒業後、アジア最大の日本語媒体であるNNA(現在は共同通信グループ)のタイ支局とフィリピン支局を立ち上げる。電気新聞記者、フリーライター、デベックス・ジャパン・メディア部門責任者などを経て現職。合計10年以上の海外在住経験(米国、タイ、フィリピン、インドネシア、ベネズエラ)、およそ45カ国の渡航経験をもつ。青年海外協力隊のOBでもある。ハンモックのコレクター。メディアの仕事を始めて四半世紀が経つ。

【お問い合わせ先】

特定非営利活動法人開発メディア(ganasの運営団体)
メール:devmedia.ganas@gmail.com


投稿者: ganas 投稿日時: 2020-2-6 0:15:54 (94 ヒット)

皆さんは、どちらの人生を送りたいですか? ひとつは「書く力」がある人生、もうひとつは書く力がない人生。

単刀直入に言うならば、書く力で人生は大きく変わります。スッと理解できないメールは読んでもらえません。何を言いたいのかわからない報告書は、周りからの評価を下げるだけ。大学生だけでなく、社会に出ても、文章で伝えることが苦手な人は山ほどいます。書く力は、仕事をするうえで最重要スキルのひとつというのに、です。

書く力は、「稼ぐ力」に直結します。その最たる例が、文章でモノを売ったり、セミナーなどの集客をしたりするダイレクトマーケティングです。いつか独立しようと考えている方にはまさに必須のスキル。つまり書く力をしっかりつけておけば、会社に依存しない人生を送れるのです。

ganasが主催する『グローバルライター講座』では、「伝わる書き方」を体系的に(感覚的にではなく)学べるだけではありません。アジアや中東、アフリカ、ラテンアメリカなどで何が起きているのか、どんな歴史的背景があるのかといった「途上国・国際協力」の知識も同時に得られます。国境が低くなっていく時代、日本だけのことだけ考えて仕事していくのは無理ですよね。中小企業もアフリカに行くご時世です。

『グローバルライター講座』は、「伝わる書き方」と「途上国」を同時に学べる、日本でオンリーワンの一挙両得の講座。定員を超えるほど毎回大好評で、これまで12回開講してきました。受講生は累計で400人以上です。

2020年春の『グローバルライター講座』(第13期)は5月13日(スカイプコースは5月14日)にスタートします。期間は7月1日(同7月2日)までの8週間。アジア・アフリカ・ラテンアメリカ・中東に関心が高い人たちがせっかく集まりますので、受講生同士が交流できる機会(自由参加)も随時設けます。

社会人のこれまでの受講生は、開発関係者、コンサル会社やメーカーなどの会社員、NGO職員、メディア関係者、医師、看護師、JICA海外協力隊員(OB・OG、これから派遣される人、現役)、広報担当者、教師、途上国が好きでたまらない方などさまざま。学生の受講生のなかには『グローバルライター講座』を経て、NHKや共同通信、TBS、大阪毎日放送などに就職した人も多数います。

『グローバルライター講座』では、週に1回(全8週)の「1時間45分の講義・ワークショップ」に加えて、「途上国・国際協力」を題材にした記事(メディアの文章)を書く課題を毎週出します。期限通りに提出していただいた記事はすべて、講師(ganas編集長)が個別にアドバイス付きで添削します。書く力をアップさせる最大のコツは「書く量にある」(読む量も)と考えているためです。受講生には少しでも多く書いていただき、大幅にスキルアップできるよう最大限サポートします。

『グローバルライター講座』には下の3つのコースがあります。
1)東京・市ヶ谷のJICA地球ひろばで受講するコース=首都圏在住者向け
2)スカイプを利用して受講するコース=首都圏以外の国内在住者向け(Zoomを使う可能性もあります。使い方はお教えします)
3)メールでやりとりするコース=途上国在住者向け(JICA海外協力隊員やNGO・企業の駐在員、途上国に留学中の学生におススメ! 現地発の本格的な記事を書いて、発信してみませんか? 書くことを通じて、その国に対する理解が深まります)

【各コースの日程・内容(予定)・場所】
■JICA地球ひろばのコース
・第1回:5月13日(水)19:00?20:45
「伝わる文章」と「伝わらない文章」の違い。終了後に教室の中で30分程度の懇親会(20:45?21:15)
・第2回:5月20日(水)19:00?20:45
参加者が書いた見出し&リードのフィードバック、2段落目以降の書き方
・第3回:5月27日(水)19:00?20:45
伝わる文章を書くための「3つの要素」、参加者が書いた記事のフィードバック
・第4回:6月3日(水)19:00?20:45
伝わる文章を書くための「3つの要素」の続き、スルッと読ませる段落構成、参加者が書いた記事のフィードバック
・第5回:6月10日(水)19:00?20:45
模擬記者会見(スピーカーは調整中)、ブレインストーミング
・第6回:6月17日(水)19:00?20:45
「クリックしたくなる見出し」と「無視される見出し」、参加者が書いた記事のフィードバック
・第7回:6月24日(水)19:00?20:45
伝わる文章のマル秘テクニック、参加者が書いた記事のフィードバック
・第8回:7月1日(水)19:00?20:45
伝わる文章のマル秘テクニックの続き、全8回のまとめ

■スカイプ(またはZoom)を利用するコース
*日時:5月14日(木)、5月21日(木)、5月28日(木)、6月4日(木)、6月11日(木)、6月18日(木)、6月25日(木)、7月2日(木)の19:00?20:45または21:00?22:45。

■メールベースのコース
*日時:5月13日にスタートします。時間は特に決まりがなく、メールまたはメッセンジャーで1週間に1度のやりとり。
*場所:自宅(メールまたはメッセンジャーでやりとりします)
*留意事項:講義・ワークショップはありません(録画をご覧いただくことは可能
)。講師が課題を出し、受講者がそれを提出する形で進めます。後半は記事を毎週
提出していただき、講師がそれを添削します。

【グローバルライター講座の5大メリット!】
1)「伝わる書き方」と「途上国・国際協力」を同時に学べる!
2)書いた記事は個別に100%添削してもらえる!
3)優秀でやる気があればganasの記者になれる!
4)途上国を取材するプログラムに最大3万円引きで参加できる!
5)伝わる書き方はESにも役立つ!

【費用】
・一般:5万円
・大学生、大学院生、専門学校生:3万5000円
*4月15日(水)までに申込書を送付し、ご入金いただいた方は「早割」として5000円引きになります。
*受講生の都合により入金後に辞退されても返金はいたしません。ご了承ください。

【定員・締め切り】
・JICA地球ひろば:22人
・スカイプ(またはZoom)利用:12人
・メールベース:5人
*締め切りは4月29日(水)。先着順。ただし定員に達し次第、締め切ります(ほぼ毎回定員オーバーですので、お早めの申し込みが確実です)。
*5000円お得な「早割」は4月15日(水)まで。申込書を送付し、ご入金が完了していることが条件です。

【主催】
特定非営利活動法人開発メディア(途上国・国際協力に特化したNPOメディア「ganas」の運営団体)

【申し込み方法】
「グローバルライター講座受講希望」と件名に書き、ご所属とお名前を明記して、下記のアドレスにご連絡ください。申込書をメールいたします。
特定非営利活動法人開発メディア宛 devmedia.ganas@gmail.com
下のURLからも申込書(ワードファイル)をダウンロードできます。
https://drive.google.com/file/d/1KD6kVVqD_CQbVAeSF3ghrgljRAtvVTju/view?usp=sharing
*お申し込みはご入金をもって完了します。
*詳細はこちらへ⇒https://www.ganas.or.jp/news/20200130gwc/


投稿者: sva 投稿日時: 2020-2-3 15:00:07 (112 ヒット)

日本にとっても身近な、東南アジアの国々。
そこでは、今も本を知らずに育つ子どもたちがたくさんいることを知っていますか。
小学校に通えない、図書館がない、内戦や貧困のために読み書きができない人びとがいます。

子どもたちのための本が不足しているミャンマーの
小学校図書室に届ける翻訳絵本作りワークショップの参加者を募集します。

活動地の図書館の様子を動画でご紹介した後、
皆さんで一緒に翻訳絵本づくりをします。

あなたの作った絵本が、今年の春、ミャンマーの子どもたちの手に届きます。
ぜひ、お気軽にご参加ください。


●日時
2020年3月11日(水)18:30-20:00 (受付開始18:00)
2020年3月15日(日)10:30-12:00 (受付開始10:15)
※2日間とも同じ内容です。


●会場
ブックハウスカフェ
(東京都千代田区神田神保町2-5-3)

▽会場へのアクセス
https://www.bookhousecafe.jp/shop/#access

≪最寄駅≫
東京メトロ「神保町」駅から徒歩1分


●参加費
1,000円
(当日会場でお預かりいたします)

●定員
各日15名


●持ち物
はさみ(シールを切る際に使用します)
ペン(お名前を書いていただきます)
翻訳絵本作りワークショップでは、日本の絵本に翻訳シールを貼っていただきます。
完成した絵本はシャンティの移動図書館活動などを通じて、ミャンマーの子どもたちに届けられます。

翻訳シールを貼り付けた絵本はシャンティの活動を通じて、アジアの子どもたちに届けられます。

●お申込み方法
電話、Eメール、またはWEBフォームよりお申し込みください。

▽イベント申込みWEBフォーム
https://sva.or.jp/contact/event/70110000000yyDC.html


●お問合せ
〒160-0015 東京都新宿区大京町31 慈母会館2,3階
公益社団法人シャンティ国際ボランティア会
広報・リレーションズ課
Tel:03-6457-4585
Fax:03-5360-1220
Email:pr@sva.or.jp


▽イベントにつきまして詳しくはこちらのページをご覧ください。
https://sva.or.jp/wp/?p=36905


投稿者: AsiaCraftsLink 投稿日時: 2020-1-31 19:21:23 (114 ヒット)

近年、旅行先として人気急上昇のミャンマー。民主化と経済発展が進む一方で、都市と地方との格差が広がっているとも言われています。2005年からミャンマーで活動するNPO法人アジアクラフトリンクは、最大都市ヤンゴンから車で2時間、地方の町バゴーに拠点を置き、地元の木工品生産者の収入向上に取り組んでいます。ツアーでは、新しいものづくりの力で地域の発展に挑んでいる人々と出会い、その暮らしに触れ、交流による学び合いを体験します。
 
【ツアーの詳細、お申込はピース・イン・ツアーのHPのへ】
 
ここがおもしろい!(1)ミャンマーの「今」を感じる2つの町へ
近年、急激な変化を遂げるミャンマーには、今しか出会えない貴重な風景を求めて多くの旅行者が訪れています。観光ビザの免除が始まり、まさに今が訪問のチャンス!バゴーにゆっくりと滞在したあとは、最大都市ヤンゴンも訪れ、さまざまなミャンマーを味わいます。
 
ここがおもしろい!(2)木工の里、マゼイン地区
バゴーの町はかつてチークの世界最大の自生地といわれた山地のふもとに位置します。なかでもマゼイン地区では、周囲の良質な木材を用いて、生活雑貨や彫刻品を生産してきました。多くの課題を抱えながらも木工を続ける人々を訪れ、意見を交わします。
 
ここがおもしろい!(3)伝統を生んだ古都バゴーの歴史
バゴーの魅力は、地方ならではの穏やかな時間と、古都ならではの深みのある歴史や文化。イギリス植民地時代にジャングルから再発見されたミャンマー最古の寝仏や、ミャンマーで一番高い仏塔寺院をはじめ、大小さまざまな史跡が人々の日常に溶け込んでいます。
 
ここがおもしろい!(4)地域のイノベーション拠点、 木工技術センター
バゴーの生産者が十分な収入を得るためには、技術の向上はもとより、デザインやマーケティングなどの知識や経験が必要です。産業育成の拠点として2017年に開設されたバゴー木工技術センターを見学し、持続可能な開発と国際協力のあり方とは何か考えます。

ここがおもしろい!(5)地元の職人さんと一緒に木工体験
バゴー木工技術センターを会場に、地元の職人さんに教えてもらいながら、木工品づくりを体験します。過去の訪問者からも大好評!世界でひとつだけの手づくり品をお持ち帰りいただけます。
  
【期間】2020年2月21日(金)〜2020年2月26日(水)4泊6日
【訪問地】ミャンマー バゴー市、ヤンゴン市
【航空会社】全日空(直行便)
【食事】朝食4回、昼食4回、夕食4回(機内食を除く)
【添乗員】なし(アジアクラフトリンクのスタッフが成田空港から同行)
 
【申込締切】2020年1月31日(2月もまだ間に合います!お問合せください)
【最少催行人員】3名
【参加条件】アジアクラフトリンクの会員加入が必要です。
【旅行代金】一般:170,000円、学生:130,000円(燃油サーチャージ、日本国内空港施設使用料、旅客保安サービス料、海外空港諸税等が別途必要となります。)
 
【日程】
1日目:成田⇒ヤンゴン⇒パゴー
午前:成田空港集合。成田空港発(全日空NH813)。
午後:ヤンゴン空港着、専用車両でバゴー市へ移動
 
2日目:バゴー
午前:アジアクラフトリンクバゴー事務所にてレクチャー。ミャンマーおよびバゴー市の概要、木工品産業および産業育成支援について情報交換。アジアクラフトリンクスタッフと交流。
午後:バゴー木工技術センター見学。木工品生産者や木材関連業者を訪問、交流。
 
3日目:バゴー
午前:バゴー木工技術センターで現地生産者に教えてもらいながら木工体験。世界に一つだけの木工雑貨制作に挑戦。
午後:木工体験の続き、木工品生産者訪問、金色に輝く仏塔寺院を眺めながら生産者と交換会。
 
4日目:パゴー⇒ヤンゴン
午前:バゴー歴史地区見学。ビルマの竪琴で有名な涅槃像、ミャンマー最大の高さを誇る仏塔寺院など。木工品などのお土産や生活雑貨を販売する市場見学。
午後:木工品仕上げ工程を見学。専用車でヤンゴンへ移動、ミャンマー最高峰の仏塔寺院参拝。
 
5日目:ヤンゴン
午前:ミャンマー最大都市ヤンゴン市内見学。
ミャンマー最大のマーケット、工芸ショップや関連活動団体を訪問。
午後:ヤンゴン市内見学終了後ヤンゴン空港へ移動。ヤンゴン空港発(全日空NH814)。
 
6日目⇒成田
早朝:成田着


投稿者: mekongwatch 投稿日時: 2020-1-30 10:21:23 (132 ヒット)

http://www.mekongwatch.org/events/lecture01/20200207seminar.html

2012年に起きた社会活動家ソムバット氏失踪と、ラオスで今も起
きている市民社会スペースの縮小。いなくなったソムバット・ソム
ポーン氏は、マグサイサイ賞を受賞した社会活動家で、警察の検問
で車を止められた後、行方が知れません。
ここ数年、開発事業や政策をSNS上で批判したため、困難に直面す
る若者たちも増えています。日本では、自然豊かな微笑みの国とし
て知られるラオスには、公に語られることの少ないもう一つの顔が
あります。
ラオスとのよりよい付き合いのため、ラオスに関わる方々にこそ
知ってもらいたいとの思いで企画しました。ソムバット氏に関する
映像ドキュメンタリー「THE DISAPPEARANCE OF SOMBATH
SOMPHONE(ソムバット・ソムポーンの失踪)」の一部も上映しま
す。是非ご参加下さい。

■日時:2020年2月7日(金)18:30-20:30 (開場18:15)
■場所:JICA地球ひろば セミナールーム201AB
 東京都新宿区市谷本村町10-5 JICA市ヶ谷ビル
 地図 https://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html
■参加費:500円(学生、メコン・ウォッチ会員は無料)
■申込:下記のサイトでフォームにご入力ください。(先着40名)
https://ssl.form-mailer.jp/fms/0aa551c1649958
または、以下のアドレス宛にお名前、連絡用メールアドレスをお送
りください。(送信の際は()を外してお送りください。)
event(@)mekongwatch.org


投稿者: HFW 投稿日時: 2020-1-29 15:00:09 (115 ヒット)

◎日時:2月16日(日)午後1時10分?午後3時
◎場所:JICA横浜 4階「かもめ」ルーム
 ※住所:横浜市中区新港2-3-1
 ※最寄駅:東急みなとみらい線「馬車道」駅
 ※アクセス情報:
https://www.jica.go.jp/yokohama/office/access.html
◎主催・問合せ:市民ネットワーク for TICAD
 事務局:(特活)アフリカ日本協議会(担当:廣内)
 ・メール:info.jcnt@gmail.com
・電話:03-3834-6902(アフリカ日本協議会)
 ・ウェブ:http://afri-can-ticad.org/
◎申込:以下のURLから「申込フォーム」に登録してください。
 申込フォーム URL:https://forms.gle/hW45QpeSwBPgukHDA
※上記に2月12日までにお申し込みいただければ、当会よりよこはま国際フォーラム主催者にご連絡しますので、下記の「申込先」にお申込みいただかなくても、事前申し込み扱いとなります。
◎言語:日本語(日英通訳などはつきません)
◎参加費:よこはま国際フォーラムへの参加費支払いが必要
 ・当日申込:700円
 ・2月12日までのウェブ申込:一日券500円
  申込先:http://yokohama-c-forum.org/wpforum/forum_registration/

  -=☆-=★-=☆-=★-=☆-=★-=☆-=★

★アフリカとビジネス、を全面に押し立てて横浜で昨年開催された「TICAD7」(アフリカ開発会議)。しかし、ここ十数年、飛躍的に拡大するアフリカ・アジア関係の中で、TICADも日本も埋没気味です。日本の対アフリカ投資額はシンガポールや香港よりも少ないのが現実です。

★地域や国どうしの関係は、「経済」だけではありません。アジアとアフリカの新しい関係の中で、アフリカと日本の市民同士のつながり、結びつきにはどんな可能性があるのでしょうか。

★日本に在住するアフリカ出身の研究者をお招きして、新しい時代の「アフリカ×アジア」=アフラシア、の可能性を見据えながら、アフリカと日本を結ぶ市民社会の役割を見直します。

※今後のTICADに向けた市民社会の活動に関するお知らせもあります。ご関心の方、ぜひお越しください。

<基調講演>貧困・援助・腐敗 =非営利、非政府の役割を考える-ウガンダの事例から=

日本アフラシア学会会長 ビック・サリさん
ウガンダ出身。日本に21年在住。英国バーミンガム大学で修士号、同志社大学グローバル・スタディーズ研究科で博士号取得。愛知学院大学で英語および英語圏諸国の文化について教鞭をとる。現在、日本アフラシア学会(JSAS)創設者・会長。アフリカにおけるガバナンスと人間の安全保障、文化越境的コミュニケーション、内容言語統合型学習(CLIL)、文化的能力(Cultural Competence)に関して調査研究を行っている。

 <講演> 資源でつながるアフリカと日本:消費者市民の役割を考える  

東京大学未来ビジョン研究センター講師 華井和代さん
東京大学大学院博士課程修了(国際協力学)。東京大学公共政策大学院特任助教を経て2018年4月より現職。日本アフラシア学会(JSAS)の東京事務局長を務める。コンゴの紛争資源問題と日本の消費者市民社会のつながりを研究。同時に、元高校教師の経験を生かして平和教育教材を開発・実践している。主著は『資源問題の正義―コンゴの紛争資源問題と消費者の責任』(東信堂、2016年)。  

<プログラム>
◎開会挨拶(主催者)
◎ビック・サリさん 基調講演(30分)※言語=日本語
◎華井和代さん 講演(30分)
◎市民ネットワーク for TICADから(20分)
◎質疑応答(20分)
◎閉会挨拶


投稿者: jfra 投稿日時: 2020-1-29 12:29:40 (86 ヒット)


日本で唯一のファンドレイジング専門のスクールとして2016年4月より始まったファンドレイジング・スクール。第1期生は12名、第2期生は16名、第3期生は26名、第4期生は17名のスクール生が実践的な学びを得て、各々のフィールドで活躍しています。本スクールでは、経験からの学びを通じて知識を習得し、実践により定着させていく独自のメソッドによりファンドレイザーとしての実践力を高めていくことができます。



2020年4月より開校する第5期ファンドレイジング・スクールの無料説明会を開催いたします。
入学対象になるのは、「准認定ファンドレイザー必修研修受講者」になります。
さらに、3年間の有償実務経験があれば、スクール期間中に、准認定ファンドレイザー試験(6月)、認定ファンドレイザー必修研修(9月、10月)、認定ファンドレイザー試験(12月)がありますので、スクールで実践力を磨きつつ、最短で認定ファンドレイザーになれる可能性があります。
ファンドレイザーとしての実践力を高めたいとお考えの皆様は是非ご検討ください。

当日は、ファンドレイジング・スクール修了生のメンバーが参加して、スクールを通じてどのような経験があったのか。
NPO勤務、企業勤務、起業家、NPO向けコンサルタント、プロボノなど様々な経歴の受講生が日替わりで参加し、スクールを受けてみた感想や成果について語ります。

※ファンドレイジング・スクールについてはこちらから
https://jfra.jp/school/



●参加申し込みは、下記URLからお願いします。
https://pro.form-mailer.jp/fms/5dfa2efa89310


●受講費用
無料

●会場
日本ファンドレイジング協会オフィス
https://jfra.jp/about/access

※直接お越しになるのが難しい場合は、オンライン参加も可能です。


● 日程
以下の日程で実施いたします。内容はどの会も同じですので、ご都合のつく1日程にご参加下さい。
※各日程でオンライン参加が可能です

?2020年2月4日(火) 19:00-20:30(開場18:45)
?2020年2月15日(土) 15:00-16:30(開場14:45)
?2020年2月20日(木) 19:00-20:30(開場18:45)
?2020年3月10日(火) 19:00-20:30(開場18:45)
?2020年3月21日(土) 15:00-16:30(開場14:45)
?2020年4月8日(水) 19:00-20:30(開場18:45)
?2020年4月11日(土) 15:00-16:30(開場14:45)


●定員
10名


●申込締切
各回の説明会当日まで


●内容
・第5期ファンドレイジング・スクール内容説明
・スクール修了生が語るファンドレイジング・スクール体験談
・スクール修了生との座談会

※各回、様々なバックグラウンドのスクール修了生から体験談を聞くことができます。


投稿者: Iinuma 投稿日時: 2020-1-27 14:46:09 (109 ヒット)

https://www.gef.or.jp/news/event/fpp2020/

環境省では、持続可能な森林経営や森林保全に資する森林再生に関する理解を深めることを目的として、国内の企業を主な対象に、東南アジアにおける海外森林保全研修を実施してきました。今年度は、企業と教育関係者、NGO等から計10名の参加者が、マレーシア・サバ州においてアブラヤシ農園開発が進む地域の森林保全活動の現場と、野生生物との共存を目指すアブラヤシ農園を訪問しました。
本セミナーでは、研修参加者より、ボルネオ島での経験と学び、企業や日本の教育機関が海外での森林保全活動に関わる際の課題等を発表していただき、森林保全活動やパートナーシップを進めるためのヒントを得ていただくことを目的としています。また、研修に同行したボルネオの野生動物専門家の安間繁樹先生より、ボルネオ島の生物多様性の豊かさを支える熱帯林とその現状についてご講演いただきます。さらに、セミナーの終わりには、セミナー参加者の皆様と一緒に、森林保全や持続可能性に配慮した調達や、NGO/NPOとのパートナーシップを進めるためのヒントを得るためのディスカッションを予定しています。
海外におけるSDGsの実践や森林保全などにご関心のある企業の方々、教育関係者、企業との連携を目指すNGO/NPOの方々にぜひご参加いただきたいと考えております。

セミナーの概要
日 時:2020年2月14日(金)18:30?20:30(開場18:15)
会 場:日比谷図書文化館4階 小ホール スタジオプラス
(東京都千代田区日比谷公園1-4)
https://www.library.chiyoda.tokyo.jp/hibiya/#access
(東京メトロ丸の内線・日比谷線・千代田線霞ヶ関駅より徒歩3分、都営地下鉄三田線内幸町駅より徒歩3分)
主 催:環境省
内容:
講演「生物多様の宝庫―ボルネオ島の熱帯林」
講演者:安間繁樹氏/動物生態学者、元JICA野生生物調査専門家
発表「ボルネオの熱帯林の保全と野生生物との共存を目指す農園視察」
発表者:研修参加企業・団体/企業3社、教育関係者1名(予定)
質疑応答・ディスカッション(参加型)
ファシリテーター:八木亜紀子/認定NPO法人開発教育協会(DEAR)

参加費:無料

申込み方法
下記URL上の申込みフォーム、E-mail、又はFaxで、地球・人間環境フォーラムまでお申込みください。
申込みフォームURL:https://ssl.form-mailer.jp/fms/1eb260e2410423
E-mail:event(a)gef.or.jp ((a)を@に変えて送信してください)
FAX:03-5825-9737
メール、Faxにてお申込みの際は、表題に「環境省森林セミナー申込み」と明記し、[1] ご氏名(ふりがな)、[2] ご所属、[3] 電話番号、[4] E-mailアドレスをご記入下さい。
参加希望者が多数の場合は、先着順(定員60名)とさせていただきます。

問い合わせ先(事務局)
地球・人間環境フォーラム(担当:飯沼・坂本)
E-mail:event(a)gef.or.jp   URL:http://www.gef.or.jp/
TEL:03-5825-9735/ FAX:03-5825-9737


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