ログイン
ユーザID または E-mail:

パスワード:

IDとパスワードを記憶

パスワード紛失

新規登録

情報ナビ
広告

【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

メニュー
掲示板案内
イベント告知、人材募集、スタディツアーの掲示板です。 月別掲示板一覧はこちら  月別掲示板一覧
投稿はこちらから  掲示板新規投稿 (会員登録(無料)しないと投稿できません)
また、イベント告知をされる場合は、ぜひイベントカレンダーもご利用下さい。 イベントカレンダー新規登録  )
なお、リンクだけの宣伝はご遠慮ください。
投稿者: icanmanila 投稿日時: 2018-11-15 16:42:30 (15 ヒット)

アイキャンのスマイルチケットは、フィリピン、イエメン、ジブチの子どもたちの生活向上のために活動するNGO団体が運営する語学教室です。
ここでは、NGOの語学教室ならではの環境で、楽しく語学を学ぶ事はもちろん、世界の事について話し合いたい方を大募集中!

またスマイルチケットでは、経費を除くレッスン代の100%は、アイキャンの事業地の子どもたちの教育等の活動及び運営費として活用させて頂いております。

スマイルチケットで英語/タガログ語を学ぶことで、
ご自身の力にもなり、且つ、子どもたちを応援できます。

無料体験レッスン&説明会を随時開催しております。
ぜひお気軽にお問合せ下さい。

【お問い合わせ・お申込み方法】
http://www.ican.or.jp/smileticket.html
より必要事項をご記入の上ご連絡ください。

◆お電話での受付もしております。
052-253-7299(火曜?土曜 12:00?19:00)

【授業料】
入会金・・・無料
月謝制・・・1万円/月(週1回の場合)
☆ご紹介での入会の場合、授業料1,000円割引の特典あり
☆ペアでのご入会でも、授業料1,000円割引を適用

英語、タガログ語は初めて、という方もご安心ください。
アットホームで心地よい環境で楽しく語学を学べる&社会貢献ができる事が
スマイルチケットの魅力です!一緒に頑張ってみませんか?

あなたの一歩が世界の子供たちの生活を変える一歩になります。

スタッフ一同、心よりお待ちしております!


投稿者: ganas 投稿日時: 2018-11-14 19:49:33 (25 ヒット)

ナマステINDIA!!Global Media Camp 2018報告会 「インドってどうなのよ!?」〜ITから恋愛事情まで、ぶっちゃけな今〜

インドというと「カレーとカーストと貧困…」とまだ思っていませんか? 
途上国に行って取材をし、記事を書くプログラム『Global Media Camp in インド』(2018年夏)は、「東のオックスフォード」と呼ばれる西部の都市プネーに8日間滞在し、NGOやビジネス団体など計5カ所+フリー取材(各自思い思いの取材をする)を通して古いインドをアップデート! “進歩的なインド”に衝撃を受けてきました!

今回発表するテーマは「IT・教育・貧困・ジェンダー・カースト・恋愛事情」。『Global Media Camp in インド』に参加した関東メンバーから大学生4人と社会人1人の視点で「見て・聞いて・感じて・考えて・書いた」今のインドをぶっちゃけ報告します。

<今回取材したインド人・組織は…>
・親日のITエンジニアの男性(IT企業の社長でもある)
・スラムを支援するNGOと、そこで働く新米コーディネーター
・ウェイストピッカー(ごみ回収業)を営む夫婦と、古着を選別する女性
・ごみ回収業者を支援するNGOで「生理用ナプキン回収キャンペーン」を担当する女性
・プネー市だけで90校もあるNGOスクール
・プネー大学に通う大学院生たち
・学校に通えない貧困地区の子どもを教育するNGO など

さらに想定外の事件として、プログラムの期間中に「マラタ」と呼ばれるカーストが「オレたちにも優遇措置をくれ!」と訴えるデモにも遭遇しました。

今回のイベントでは、前半は取材内容のプレゼンを、後半はブースに分かれてチャイを飲みながらのぶっちゃけ交流タイムをご用意しています。古いインドをアップデートしたい方、お気軽にお越しください!

■日時
2018年11月30日(金)19:00?21:15(受付18:45?)

【タイムライン(予定)】
19:00?19:15 アイスブレイク・クイズ、『Global Media Camp in インド』の概要

19:15?20:05 テーマ別に発表(各10分)
・IT 田中 健(大学4年)
・教育  古川 桃子(大学3年)
・ジェンダー 中山 貴久子(社会人)
・恋愛事情 臼田 梨紗(大学4年)
・貧困 神辺須 彩乃(大学4年)

20:05?20:15 休憩:10分

20:15?20:35 2019年春の『Global Media Camp』のご案内

20:35?21:15 ブースに分かれて、報告者とほっこり交流タイム!(チャイ付き)

21:15 終了

<今回書いた記事>

田中 健(大学4年)?日本でIT企業のインターン修行する黒一点?
↓↓↓
日本版フェイスブックはなぜ誕生しないのか? インド人エンジニアが考える日本のITガラパゴス脱却法
https://www.ganas.or.jp/20180808indiait/

古川 桃子(大学3年)?「教育」をキーワードに途上国を模索中!?
↓↓↓
生理用ナプキンをポイ捨てしない“赤丸運動”、インド・プネーのウェイストピッカーを病気から救う!?」 
https://www.ganas.or.jp/20180814reddot/

貧困脱却のカギはNGOスクール、インド・プネー市だけで90校!
https://www.ganas.or.jp/20180810ngo/

中山 貴久子(社会人)?ジェンダー問題は日印共通!?
↓↓↓
インド女子は“生産性”がない? 女児が中絶される悪しき慣習が続くワケ
https://www.ganas.or.jp/20180821india/

貧しい子どもに教育をデリバリ〜♪ インドの街に“車輪の学校”が走る!
https://www.ganas.or.jp/20180823dss/

親日インド人がメンバーのビジネス団体、「日本の中小企業はもっとインド市場に来て!」
https://www.ganas.or.jp/20181014ijbc/

臼田 梨紗(大学4年)?大学卒論のテーマは「インドの結婚」?
↓↓↓
貧しい夫婦を救ったのは「ごみ」? インドの協同組合SWaCHのウェイストピッカーは安定収入を得られる!
https://www.ganas.or.jp/20180810swach/

神辺須 彩乃(大学4年)?スラムを訪れリアルなインドから受けた衝撃!?
↓↓↓
真っ赤なサリーにピンクのスニーカー! インドのスラムで働く新米コーディネーターの教育普及大作戦
https://www.ganas.or.jp/20180810mashal/

1日120キロの古着を選別するインド人女性、ウェイストピッカーに安く服を着てもらいたい!
https://www.ganas.or.jp/20180808swach/

■会場
JICA地球ひろば セミナールーム201AB
東京都新宿区市谷本村町10-5(最寄り駅は市ヶ谷)
http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html 

■参加費 無料

■定員 35人(先着順)
 
■お申し込み方法
メール(devmedia.ganas@gmail.com)でご連絡ください。
 
■『Global Media Camp』とは
『Global Media Camp』とは、途上国を本格的に取材できる唯一無二のプログラムです。毎日取材し、毎日記事を書きます。取材先は、NGO、社会起業家、貧困地区、国内避難民、少数民族、国際機関など。『Global Media Camp』は2014年の春以来、アジア、ラテンアメリカ、アフリカで合計25回開催するなど、広く支持されてきました。


投稿者: ganas 投稿日時: 2018-11-13 22:46:12 (35 ヒット)

インドで10年前、駆け落ちして村を飛び出したカップルがいた。8年後、そのカップルは、駆け落ちを家族はもう許してくれると期待して、村に戻った。ところが妻のきょうだいは、妻が村に帰ったことを知るなり、夫の親族の家から彼女を引きずり出し、焼き殺してしまった。

妻はなぜ、無残にも焼き殺されてしまったのでしょうか。夫の性格が悪かったから? 親同士の仲が悪かったから? いいえ、違います。2人のカースト(階級)が異なったからです(厳密に言うと、妻のカーストのほうが上)。それゆえに妻は実のきょうだいに殺されました。これを「名誉殺人」と呼びます。

上の話を聞いて、いろんな疑問が浮かびませんか。殺人にまで発展するカーストって何なの? 名誉殺人以外にカーストにはどんな問題があるの? 今回のイベントでは、インドのカーストの裏事情を社会・政治・経済・宗教などさまざまな角度から考えます。カーストはとてつもなく奥が深いのです。

メインスピーカーを務めるのは、埼玉大学に通うインド人留学生のアトレー・シュレヤスさん。日本語はペラペラです。参加者の皆さんとのディスカッション(日本語で)を交えながら、知られざるカーストについて分かりやすく解説してくれます。

インド人から直接、カーストについて聞ける機会は滅多にありません! 知り合いにインド人がいてもカーストに触れるのは気がすすみませんよね。

知りたいけれど聞きにくい。そんな方はこのイベントにぜひご参加ください。質問も受け付けます。ディスカッションの中でアトレーさん(インド人)の本音を引き出せるかも!

限定55席。参加人数には限りがあります。お早目の申し込みをお勧めします!

以下がイベント詳細です。

■日時

2018年12月21日(金)19:00?21:15 (開場18:30?)

<タイムライン>(予定)

・18:30 開場
*開始時間ギリギリに到着されると混み合いますので、お早めにお越しください

・19:00?19:05 開始

・19:05?20:05 講演「カースト制度とインド人の運命?生を受けた時から死ぬ時までつきまとうカースト。生き様や努力で乗り越えられるのか?」(埼玉大学3年 アトレー・シュレヤスさん)

・20:05?20:15  休憩、質問の募集

・20:15?20:55 アトレーさんに聞いてみよう!

・20:55?21:15 交流タイム

・21:15 終了
*お時間がある方は終了後、市ヶ谷駅の近くのお店に移動して交流を深めましょう

■会場

JICA地球ひろば セミナールーム201AB
〒162-8433 東京都新宿区市谷本村町10-5(最寄り駅は市ヶ谷です)
https://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html 

■対象

社会人&学生

・カースト制度の裏事情を知りたい!
・日本で学ぶインド人留学生から本音を生で聞きたい!
・インドに住んでみたい/留学してみたい/仕事してみたい!
・メディアが流す情報をインド人がどう思っているのか知りたい!
・途上国を知りたい!
・取材や情報発信のコツを知りたい!
・国際協力・開発・途上国に興味がある!

■定員

55人(先着順)
 
■参加費

1000円
*返金はいたしかねます。ご了承ください。

■申し込み方法

https://20181221caste.peatix.com/view)
お申し込みはご入金をもって完了します。締切日は12月14日(金)ですが、定員に達した時点で締め切らせていただきます。
 
■スピーカー

アトレー・シュレヤスさん 
インド・プネー出身。埼玉大学教養学部グローバルガバナンス専修3年。2017年8月から埼玉県のラブアンバサダー(観光大使)に任命され、活動中。「今回のイベントに来ていただくことで、インドに関心をもってくれる学生がもっともっと増えると嬉しいです」

■主催

NPO法人開発メディア(ganasの運営団体)
ウェブサイト:http://www.ganas.or.jp/ 
フェイスブック:https://www.facebook.com/ganas.or.jp/ 
ツイッター:https://twitter.com/devmedia_ganas 
インスタグラム:https://www.instagram.com/devmedia_ganas  
メール:mayosacro@gmail.com(担当:篠田)



投稿者: cff 投稿日時: 2018-11-13 17:37:45 (29 ヒット)

"2019年春開催、CFFの海外ボランティアプログラムの説明会を実施します!まずは気軽に説明会からご参加くださいね。
説明会ではキャンプやツアーの""プログラムリーダー""を中心に団体のこと、現地での体験、活動の詳細などを写真やムービーを交えてお話しします。質問タイムもとるので、不安や疑問を解消してください。

説明会から、この春フィリピン・マレーシア・ミャンマーへ飛び込もう!あなたが変わる、世界が変わる旅へ!

【兵庫・尼崎】
時間...全日程共通 14:30分〜16時(14時15分開場)
2018年11月 24日(土)
2018年12月 15日(土)
2019年 1月 19日(土)

会場:マイチケットオフィス内会議室(阪神電車神戸線「武庫川駅」より徒歩2分)
地図:http://myticket.jp/access

住所:兵庫県尼崎市武庫川町4丁目27-1
※マイチケットはCFFと提携している旅行代理店です。

お申し込みはこちらから!
http://www.cffjapan.org/blog/explanation/new2019-3.html"


投稿者: cff 投稿日時: 2018-11-13 17:37:17 (25 ヒット)

"2019年春開催、CFFの海外ボランティアプログラムの説明会を実施します!まずは気軽に説明会からご参加くださいね。
説明会ではキャンプやツアーの""プログラムリーダー""を中心に団体のこと、現地での体験、活動の詳細などを写真やムービーを交えてお話しします。質問タイムもとるので、不安や疑問を解消してください。

説明会から、この夏フィリピン・マレーシア・ミャンマーへ飛び込もう!あなたが変わる、世界が変わる旅へ!

【宮城・仙台】

●12月15日(土)18時30分〜20時00分(18時15分開場)
会場:エルパーク仙台5階セミナー室 仙台市営地下鉄南北線 勾当台公園駅下車(南1番出口より地下道で連結)
地図:http://www.sendai-l.jp/whats/

【青森・弘前】
●12月1日(土) 17時30分〜19時(17時15分開場)
会場:ヒロロスクエア(弘前駅前公共施設 )多世代交流室C JR弘前駅より徒歩3分
地図:http://www.hirorosquare.jp/access.html

お申し込みはこちらから!http://www.cffjapan.org/blog/explanation/new2019-2.html"


投稿者: cff 投稿日時: 2018-11-13 17:36:39 (27 ヒット)

"2019年春開催、CFFの海外ボランティアプログラムの説明会を実施します!まずは気軽に説明会からご参加くださいね。
説明会ではキャンプやツアーの""プログラムリーダー""を中心に団体のこと、現地での体験、活動の詳細などを写真やムービーを交えてお話しします。質問タイムもとるので、不安や疑問を解消してください。

説明会から、この夏フィリピン・マレーシア・ミャンマーへ飛び込もう!あなたが変わる、世界が変わる旅へ!

【説明会日程】 
●土日開催!休日にゆっくりどうぞ♪
会場...(1) 全日程/時間共通!
【11月】
25日 (日)13:30〜15:00(13:15開場) センター棟307

【12月】
1日 (土)18:30〜20:00(18:15開場) センター棟103
8日 (土)13:30〜15:00(13:15開場) センター棟414
16日 (日)18:30〜20:00(18:15開場) センター棟109
22日 (土)13:30〜15:00(13:15開場) センター棟107

●平日夜開催!学校帰りや会社帰りにお気軽にお越しください♪
時間...全日程/会場共通!19:00〜20:30
【11月】 
15日(木) 会場(4)
20日(火) 会場(3)
26日(月) 会場(4)
29日(木) 会場(3)


[会場]:
(1) 国立オリンピック記念青少年総合センター(小田急線「参宮橋駅」より徒歩7分)  
(2)かながわ県民サポートセンター10階ボランティアサロン(横浜駅より徒歩5分)
(3) 東京ボランティアセンター セントラルプラザ10階フリースペース(JR/地下鉄飯田橋駅直通
(4) さいたま市市民活動サポートセンター 浦和パルコ9階フリースペース(JR浦和駅より徒歩1分)

お申し込みはこちらから
http://www.cffjapan.org/blog/explanation/new2019.html
--------------------------------------------------------

説明会、随時増設中!詳細はホームページから→http://www.cffjapan.org/

【CFFのプログラムについて】
★ワークキャンプ…現地の青年たちと一緒に寝食をともにしながら「子どもの施設」やその周辺コミュニティーで体を動かしながらボランティアワーク行い、施設建設や村の発展に貢献します!貧困地域などを訪れるミニスタディツアーや、現地の青年たちと語り合うセミナーもあります。

★スタディツアー…普通の観光ツアーではいけないような貧困地域、先住民族の村や、地元のNGOなどの現地の様々な支援団体を訪問し、世界の現状を肌で感じるとともに現地の人々と交流しながら「豊かさ」「幸せ」「平和」とは何か学びます。
2017年夏からはミャンマーでも開催!

CFFのプログラムを通して過去20年で、約4000人の人がプログラムに参加しています。
詳細資料の請求はこちらから→http://www.cffjapan.org/request/


NPO法人CFFジャパン
■東京事務局
〒170-0005 東京都豊島区南大塚3-45-7ラインビル301
TEL:03-5960-4602 FAX:03-5960-4614
http://www.cffjapan.org/ Email:info@cffjapan.org
"


投稿者: acc21 投稿日時: 2018-11-13 15:26:08 (35 ヒット)

JPN特別学習会 「ドゥテルテ政権下における貧困対策とNGO施策」開催のご案内


 日比NGOネットワーク(JPN)では、フィリピ及びフィリピンへの支援・協働に関わる学習会、セミナー等を開催する企画を立てています。

 以下の要領で、特別学習会「ドゥテルテ政権下における貧困対策とNGO施策」を開催します。本学習会は、外務省南東アジア第二課地域調整官の石川義久氏をゲストスピーカーとして招き、上記のテーマについて相互に学びたいと思います。学習会の後、会場の近くにあるレストランで石川氏を囲んで、食事会をできればと思います。ぜひご参加ください。

JPN 特別学習会(実施要領)

テーマ: 「ドゥテルテ政権下における貧困対策とNGO施策」

スピーカー:石川義久氏(外務省南東アジア第二課地域調整官)

日時 :2018年12月6日(木) 16:00?18:00(受付開始:15:30)
      18:30? 食事会(予算は2000円以下を目標にします。)

会場 :ABK College 3階 8番教室(東京都文京区本駒込2-12-12)

アクセス:http://jphilnet.org/about/#entry1(アジア文化会館の隣のビル)
   ・都営地下鉄三田線『千石』駅A1出口 徒歩5分
   ・ JR山手線『駒込』駅南口・東京メトロ南北線『駒込』駅2番出口徒歩12分
   ・ JR山手線『巣鴨』駅南口 徒歩15分
   ・ 東京メトロ南北線『本駒込』駅出口2 徒歩12分

申込 :https://goo.gl/forms/nnGN5n8BnzgaRSBM2

イベントURL:http://jphilnet.org/news/20181112_416.php


石川義久(いしかわよしひさ)氏について
1963年10月12日生(55才)東京都出身
1987年3月 早稲田大学政治経済学部政治学科卒業
1987年4月 外務省入省
1988年5月?1990年4月 国立フィリピン大学留学
1990年4月?1994年7月 在フィリピン日本大使館三等書記官
1994年7月?1996年1月 外務省報道課事務官
1996年1月?2000年3月 外務省南東アジア第二課事務官
2000年4月?2003年5月 国際機関・日本アセアンセンター総務部長代理
2003年5月?2005年9月 在米国日本大使館一等書記官
2005年9月?2010年3月 在フィリピン日本大使館一等書記官
2010年3月?2013年12月 外務省南東アジア第二課課長補佐
2013年12月?2016年3月 外務省大臣官房人物交流室首席事務官
2016年4月?現在 外務省南東アジア第二課地域調整官


お問い合わせ先
日比NGOネットワーク(JPN)事務局 (担当:アンガラ)
(特活)アジア・コミュニティ・センター21(ACC21)内
〒113-8642 東京都文京区本駒込2-12-13 アジア文化会館1F
TEL : 03-3945-2615  FAX: 03-3945-2692
E-mail : jpn@acc21.org
(事務局の受付時間:平日午前10時から午後6時)


投稿者: jfra 投稿日時: 2018-11-12 17:15:36 (29 ヒット)

お申込みフォームはこちらから


いよいよ4年目を迎える寄付月間。
今年も、全47都道府県から550以上のリード・賛同パートナーにご参加いただきました。また、公式認定企画は140を超え、全国で様々な企画が実施されます。
この記念シンポジウムでは、寄付推進に関わる様々なプレイヤーが一堂に集まり、日本のこれまでの寄付、そしてこれからの未来を語り合います。Jリーグ初代チェアマンであり、毎年ご自身の誕生日に寄付を続けられている川淵三郎さん(日本トップリーグ連携機構代表理事会長)を基調講演のゲストにお迎えします。さらに、東大出身初の落語家の春風亭昇吉さんに、寄付をテーマにした新作落語をお披露目していただきます。
同時に、全国各地で実施される寄付月間公式認定企画の実行者によるギャザリングを開催します。
今回は、寄付月間が始まる前日の11月30日の開催となります。2018年の寄付月間とともに、日本の寄付の新しい扉を一緒に開けましょう。



<寄付月間とは?>
寄付月間(Giving December)は、NPO、大学、企業、行政などで寄付に係る主な関係者が幅広く集い、寄付が人々の幸せを生み出す社会をつくるために、12月1日から31日の間、協働で行う全国的なキャンペーンです。この寄付月間は、特定の団体への寄付をお願いするものではありません。一人ひとりがこの機会に寄付について考えたり、実際に寄付してみたり、寄付月間についてソーシャルメディアで広げたりすることや、寄付を受ける側が寄付者に感謝して、きちんと寄付の使い道を報告することが進むきっかけにしたいと考えています。
http://giving12.jp/



<スケジュール>
10:00 オープニング
 開会のご挨拶
  小宮山宏(寄付月間推進委員会委員長)

 寄付月間2018の見どころ紹介
  福田哲郎(寄付月間推進委員会 共同事務局)
  桐葉恵(寄付月間推進委員会 共同事務局インターン)

10:15 基調講演
 「ボランティア活動と寄付」
   川淵三郎(日本トップリーグ連携機構代表理事会長)

10:35 創作落語
 「寄付落語(仮)」
   春風亭昇吉(東大出身初の落語家)

10:45 パネルディスカッション
 「欲しい未来と寄付を語ろう」
  パネリスト:小宮山宏(寄付月間推進委員長)
        船橋力(文部科学省官民協働海外留学創出プロジェクト
               プロジェクト ディレクター)
        渡部清花(NPO法人WELgee 代表理事)
  ファシリテーター:横山彩乃(寄付月間推進委員会 共同事務局インターン)

11:15 参加者同士のディスカッション
 2、3人のグループになって、寄付月間宣言の発表&共有

11:25 クロージング&記念撮影
 リードパートナー、賛同パートナー、公式認定企画実行者のみなさまは、
 記念撮影用に、法人ロゴなどのバナーやサインボードをご持参ください。

11:30 終了

【司会】浜家有文子さん(ナレーター)


<特別イベント>
寄付月間公式認定企画実行者ギャザリング
日 時2018年11月30日(金)09:15?09:45(開場09:00)
場 所:東京大学福武ホール(東京都文京区本郷)※シンポジウムと同じ会場です
対象者:寄付月間公式認定企画の実行者
参加費:無料
申 込:記念シンポジウムと一緒にお申し込みになります。
内 容:
 実行者同士での情報共有、ネットワーキングの場として開催します。短い時間ですが、実行者のみなさんと一緒に、翌日から始まる寄付月間を盛り上げるための作戦を考えたいと思います。公式認定企画の実行者のみなさんは、ぜひご参加ください。会場には、来場者向けの資料配布置き場を設置しますので、公式認定企画の案内チラシなどをお持ちください。
 ご参加できない実行者のみなさまには、あらためてギャザリングの内容を共有させていただきます。



<プロフィール>
川淵三郎(日本トップリーグ連携機構代表理事会長)
大阪府出身。早稲田大学サッカー部、古河電工サッカー部でプレーし、1964年東京オリンピックに出場。72年?75年古河電工サッカー部監督。日本代表監督を経て、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)チェアマン就任。「Jリーグ百年構想」をキーワードに、「地域に根ざしたスポーツクラブ」を推し進める。2002年に日本サッカー協会(JFA)の会長に就任。「?Dream?夢があるから強くなる」のスローガンのもとに日本代表の強化とJFA、各都道府県サッカー協会のガバナンス強化に取り組む。名誉会長、最高顧問を歴任し、今年3月から相談役。現在は、日本バスケットボール協会エグゼクティブアドバイザー、日本トップリーグ連携機構代表理事会長も務める。サッカー競技のみならず、スポーツを通じた社会貢献に尽力している。
1993年からは、さわやか福祉財団の創設者堀田力氏に共感し、毎年、自身の誕生日に個人として寄付を続けており、これまでの総額は1,500万円を超える。

春風亭昇吉(東大出身初の落語家)
1979年10月29日、岡山県生まれ。落語家。落語芸術協会会員。二つ目。2007年東大経済学部卒、直後に春風亭昇太に入門。初めての東大卒落語家となる。東大在学中に学生落語選手権優勝や落語ボランティア活動を評価され、当時の小宮山総長より「東京大学総長大賞」を受賞。2011年気象予報士の資格取得。著書「東大生に最も向かない職業 ー僕はなぜ落語家になったのか?」


◎パネルディスカッションのパネリスト
小宮山宏(寄付月間推進委員長・三菱総合研究所 理事長)
東京大学第28代総長。プラチナ構想ネットワーク会長。
著書は「『課題先進国』日本」(中央公論新社、2007年)、「Vision 2050:Roadmap for a Sustainable Earth」(Springer 2008年)、「低炭素社会」(幻冬舎 2010年)、「日本「再創造」」(東洋経済新報社 2011年)、「Beyond the Limits to Growth」(Springer 2014年)「新ビジョン2050」(日経BP社)、「New Vision 2050」(Springer 2018)など多数。


船橋力(文部科学省官民協働海外留学創出プロジェクト プロジェクト ディレクター)
1994年、伊藤忠商事株式会社入社、アジア等でODAプロジェクトを手がける。 2000年、株式会社ウィル・シード設立、代表取締役社長に就任、企業と学校向けの体験型・参加型の教育プログラムを提供。 2009年、世界経済フォーラムの Young Global Leaderに選出。 2011年、一般財団法人教育支援グローバル基金Beyond Tomorrow代表理事に就任。 2012年NPO法人TABLE FOR TWO International理事に就任。

渡部清花(NPO法人WELgee 代表理事)
1991年生まれ。大学時代はバングラデシュの紛争地にてNGOの駐在員、国連開発計画(UNDP)のインターンとして平和構築プロジェクトに携わった。2016年3月、日本に希望を求めてやってきた難民の若者たちと未来の選択肢を作るWELgeeを設立。2018年NPO法人化。空き家活用型シェアハウス事業や就労事業に取り組む。英語より得意なのはバングラデシュの先住民族語(日本人で2人しか話せない言語)!グローバル・コンソーシアムINCO主催『Woman Entrepreneur of the Year Award 2018 (女性起業家アワード2018)』で、グランプリを受賞。
【NPO法人WELgeeとは】
NPO法人WELgeeは、日本にいる難民申請者の社会参画とエンパワーメントを目指す非営利団体です。OECD諸国の中で最も厳しい難民認定率の日本で、難民認定に頼らない方法で、難民たちが自身のキャリアや人生の目標を追求できるような『キャリアチャンネル』の創出を、民間セクターとの協働を通じて目指しています。WELgeeは、難民申請者への一方的な支援ではなく、当事者とともに(= with)活動をすることをモットーにしています。難民申請者が日本社会へと繋がるための対話の場である「Talk with」、緊急で住む場所を必要とする難民申請者を迎え、次への一歩を一緒に考える「Live with」、そして働くことを通じて自らの専門性や経験を生かす「work with」の3つの柱で事業を展開しています。
Web https://welgee.jp/
Facebook https://facebook.com/welgee


投稿者: sva 投稿日時: 2018-11-12 12:09:51 (36 ヒット)

いまから約30年前。戦闘や人権侵害から逃れてきた人々が「難民」としてタイ国境に逃れてきました。
1984年に正式に難民キャンプが設立され、今なお約10万人もの難民が暮らしています。
難民キャンプで生まれ育った子どもたち、何十年も祖国の土を踏んでいない人々。
難民キャンプの暮らしは国際社会からの支援で成り立っていますが、近年NGOの撤退が相次ぎ、難民の暮らしはますます厳しくなっています。

そんな難民キャンプで7年半に渡り、難民たちに寄り添ってきた菊池礼乃が帰国しました。
キャンプの現状を見続けてきた菊池から、難民キャンプの現状とNGOの仕事、そして海外で仕事をする上でのやりがいや苦労、挑戦についてご報告いたします。

こんな人にオススメ
・難民支援や難民の受け入れに関心がある人
・難民キャンプや絵本に興味がある人
・海外で働いてみたい、NGOで働いてみたい人


イベントでは、ミャンマーの子どもたちに届ける翻訳絵本作りワークショップも行います。
あなたのつくった絵本が、子どもたちが生まれて初めて読む絵本になるかもしれません。


■日時
2018年12月9日(日)10:00--12:00(開場9:30--)

■会場
EIJI PRESS Lab
(東京都渋谷区恵比寿南1-9-12 ピトレスクビル 5F)
最寄駅 JR「恵比寿」駅 西口より徒歩2分

▽アクセス
http://www.eijipress.co.jp/lab/access.php

■参加費
無料

■定員
30人(定員になり次第〆切)

■持ち物
・はさみ
・ボールペン
(絵本に貼る翻訳シールを切り、絵本に現地語で名前を書くために使用します)


■プログラム
09:30 受付開始
10:00 報告会(登壇:菊池礼乃)
11:00 質疑応答
11:10 翻訳絵本作りワークショップ
12:00 終了

■お申込み方法
▽こちらのWEBフォームよりお申し込みください。
https://sva.or.jp/contact/event/701100000004bYV.html

*準備の関係上、参加希望の方は上記申込フォームから事前にお申し込みをお願いします。

■登壇者
菊池 礼乃
シャンティ国際ボランティア会 事業サポート課。
大学時代から教育分野、人権分野での国際協力に関心を持ち、様々なNGOでのボランティア活動を経験した。
2009年にタイ・ミャンマー(ビルマ)国境を訪問したことをきっかけに、難民問題に関心を持ち始める。
2011年3月に入職し、ミャンマー(ビルマ)難民事業事務所 プロジェクトマネージャーとして難民支援に携わる。
帰国後、2018年10月より現職。

■主催
公益社団法人シャンティ国際ボランティア会

■お問合せ
〒160-0015 東京都新宿区大京町31 慈母会館2,3階
公益社団法人シャンティ国際ボランティア会
担当:広報課
Tel:03-6457-4585
Fax:03-5360-1220
Email:pr@sva.or.jp

▽イベントにつきまして詳しくはこちらのページをご覧ください。
http://sva.or.jp/wp/?p=30817


投稿者: CCP 投稿日時: 2018-11-9 18:10:12 (48 ヒット)

毎年恒例の一年を振り返るイベントを開催致します。当会の最新活動報告の他、
酒井啓子千葉大学教授による中東情勢の講演、ラビィサリのミニライブ、
パレスチナ刺繍やオリーブ製品などの販売も行います。

・日時:2018年11月24日(土)14:00?18:30(開場13:30)
・参加費:1,000円(お茶とお菓子付)
・定員:100名※要事前申込
・会場:聖アンデレ教会ホール(東京都港区芝公園3-6-18)
・アクセス:東京メトロ日比谷線神谷町駅から徒歩7分
http://www.st-andrew-tokyo.com/web/access.html
・お問い合わせ・お申し込みは、事務局まで(info@ccp-ngo.jp)

<当日のプログラム(予定)>
14:00 ご挨拶
    最新現地活動報告
15:30 酒井啓子千葉大学教授
    講演「2018年の中東をふりかえる」
17:30 ミニライヴ:ラビィサリ
    常味裕司(ウード)、和田啓(レク等)、松本泰子(ヴォーカル)
   ※プログラムは、諸事情により変更する場合もございます。
    予めご了承ください。

パレスチナ子どものキャンペーン
http://ccp-ngo.jp/


投稿者: jacses 投稿日時: 2018-11-9 15:50:08 (50 ヒット)

<COP24カウントダウンセミナー>
最新の国際動向と日本の役割/政策/予算
?地球規模で気候変動に対処するために、途上国といかに協力するか?

?.背景・目標

国連気候変動枠組条約第24回締約国会議(COP24)が2018年12月3日?14日に開催される。気候変動に起因することが疑われる異常気象による災害が世界的に頻発する中、被害抑制のために、急増することが確実視される新興国・途上国からの排出を含む世界全体での温室効果ガス削減が急務となっている。日本は、国内削減に取り組み世界に範を示すとともに、海外の対策に持てる知見・資金・技術等をより効果的に活用する必要がある。

なかなか世界の温室効果ガス削減が進展しない要因の一つに、メディア等で、各国の「目標」や「支援金額」には注目が集まるものの、「排出実態の把握・透明性」や実際に削減に貢献する「技術・製品・サービスの普及手法」に十分な注目が集まっていないことがあげられる(例えば、途上国の温室効果ガス排出の3割程度がCO2以外であるにもかかわらず、こうした状況は広く知られておらず、気候変動対策=CO2対策という声すら聞かれる)。

こうした状況で、日本政府・関係省庁は、実態把握・透明性向上を含め、途上国と協力し世界全体の排出削減に取り組む戦略/政策構築・予算確保等に力を入れている。

そこで、以下の目的のために、セミナーを開催する。

・COP24に向けた国際交渉・日本政府の政策/予算/取組等の最新動向を共有し、様々なステークホルダーの効果的な取組を支援する。
・気候変動に対処するための国際合意や2019年度日本政府予算、来年策定予定の長期低排出発展戦略(長期戦略)等の構築を後押しする。

?.日時

2018年11月28日(水)15:00?18:00

?.場所

参議院議員会館1階「101会議室」 https://goo.gl/maps/nfpuSGLRYt52
※参議院議員会館への入館には入館証が必要です。入館証は14時40分から会館ロビーで配布いたします。

〒100-8962 東京都千代田区永田町2-1-1
<交通アクセス>
「永田町駅」1番出口よりすぐ(地下鉄有楽町線・半蔵門線・南北線)
「国会議事堂前駅」1番出口より徒歩約5分(地下鉄丸ノ内線・千代田線)

?.対象

気候変動に関心を寄せる国会議員・省庁担当者・メディア・企業・研究者・NGO・市民等

?.主催

主催:特定非営利活動法人「環境・持続社会」研究センター(JACSES)
助成:環境再生保全機構地球環境基金


?.セミナープログラム<以下、敬称略>

「開催趣旨説明」

<セッション1:国際交渉と日本の政策/予算>

国際枠組/交渉、日本政府の支援策の最新の動向を共有しつつ、それらの今後のあり方と事業者等の活用可能性について、検討する。

1?1.報告・提起

「気候変動をめぐる国際動向(COP24に向けた交渉のポイント〈透明性等〉等)(仮題)」
孫馨(外務省国際協力局気候変動課長)

「海外の気候変動対策の支援・促進策について(仮題)」
大井通博(環境省地球環境局気候変動適応室長/研究調査室長)

「地球規模での気候変動対応と日本の貢献のための提案(仮題)」
足立治郎・遠藤理紗(特定非営利活動法人「環境・持続社会」研究センター)

1?2.質疑応答・意見交換

○発言者:国会議員他(参加者からの質問・提案も受け付け)
○論点(案):
・日本政府による海外気候変動対策支援政策/予算に関するアイデア
・日本が国際交渉・国連メカニズム等に何をインプットするとよいか   等


<セッション2:CO2以外の温室効果ガスの実態把握・削減>

フロン等のCO2以外の温室効果ガスの排出削減に日本がどのように貢献できるのか、政策の最新動向を踏まえた上で、検討する。

2?1.導入

「フロンを知って地球を守ろう(仮題)」
NPO法人気象キャスターネットワーク 気象予報士(調整中) 
清水義喜(ダイキン工業株式会社プロフェッショナルアソシエイト)

2?2.報告

「日本政府のフロン対策の現状と課題? -環境省の取組を中心として-(仮題)」
馬場康弘(環境省地球温暖化対策課フロン対策室長)

「世界のCO2以外のフロン/温室効果ガス排出量と日本のフロン破壊量推移(CO2換算推計)(仮題)」
花岡達也(国立環境研究所社会環境システム研究センター主任研究員)

「海外のフロン排出のモニタリングと日本技術の活用(仮題)」
中島英彰(国立環境研究所地球環境研究センター主席研究員)

「フロン充填回収事業者の現場の取組(途上国技術者向け研修等の国際取組を含む)(仮題)」
鳥波益男(日本冷凍空調設備工業連合会会長)
大沢勉(日本冷凍空調設備工業連合会事務局次長/業務部部長)

「アジア諸国のフロン対策の現状と日本の支援例(仮題)」
志村幸美(三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社環境戦略アドバイザリー部シニア・コンサルタント)

「フロン排出のグローバル削減のための日本の貢献に関する提案(仮題)」
笠井俊彦(フロン等グローバル削減研究所代表、元環境省フロン等対策推進室長)

2?3.質疑応答・意見交換

○発言者:山本公一(自由民主党衆議院議員/元環境大臣)他(参加者からの質問・提案も受け付け)
○論点(案):
・日本政府によるCO2以外の温室効果ガス削減に向けたアイデア
・日本が国際交渉・国連メカニズム等に何をインプットするとよいか    等

※講演者・登壇者は追加の可能性あり


?.参加費

無料

?.定員

90名(定員になり次第、締め切らせていただきますので、ご了承ください。)

?.お申し込み

こくちーずPROウェブサイトから、もしくはFAX:03(3505)5554宛てに「2018年11月28日セミナー参加申込」「お名前」「ご所属(勤務先・学校など)」「返信のためのご連絡先」を明記の上、お申込み下さい。

※参加申込において記載された内容(個人情報)は、本セミナーに関する目的に限り利用させていただきます。

?.お問い合わせ・お申込み

特活)「環境・持続社会」研究センター(JACSES) 担当:足立・遠藤

TEL:03-3505-5552 FAX:03-3505-5554

以上


投稿者: sva 投稿日時: 2018-11-9 12:06:51 (48 ヒット)

2018年9月28日、インドネシア・スラウェシ島沖で発生したマグニチュード7.5の地震による被害状況は、なかなか日本では報道されていません。

津波の被害を受けた海岸部だけでなく、内陸でも建物の崩壊や大規模な亀裂、液状化の被害が大きいことが分かってきました。
余震が続く中、自分の家が残っていても夜はテントで寝泊まりしている被災者や、現地のNGOスタッフでさえも、建物の2階以上には登りたがらなかったり、地震のトラウマを抱えて生活しています。
また、自分の命や家族を守ることで精いっぱいだった人々は、身分証明書が全壊した自宅のがれきの中に埋まっているため、政府からの物資配布を受けられていません。

シャンティ国際ボランティア会は、10月23日に海外緊急救援担当の竹内海人、栗本愛の2名を被災地に派遣し、現地のカウンターパートNGOと共に11月より緊急救援物資の配布を開始しました。
現地での支援とヒアリングを通じて見聞きした、メディアで報道されないインドネシア地震の被災地の現状について、ご報告します。


■日時
2018年11月15日(木) 19:00--21:00 (開場 18:30--)

■会場
シャンティ国際ボランティア会 東京事務所 慈母会館1F
(東京都新宿区大京町31)

■最寄駅
JR「千駄ヶ谷」駅より徒歩5分、JR「信濃町」駅より徒歩9分

▽アクセス
https://sva.or.jp/about/access.html

■定員
20人

■参加費
無料

■お申し込み方法
▽こちらの申込フォームからお申し込みください
https://sva.or.jp/contact/event/701100000004bYL.html

■主催
公益社団法人 シャンティ国際ボランティア会

■登壇者
竹内 海人(シャンティ国際ボランティア会 事業サポート課 海外緊急救援/企画調査担当)
栗本 愛 (シャンティ国際ボランティア会 事業サポート課 海外緊急救援アシスタント)

■お問合せ
シャンティ国際ボランティア会 広報課
〒160-0015 東京都新宿区大京町31 慈母会館2,3階
TEL:03-6457-4585
MAIL:pr@sva.or.jp

▽イベントにつきまして詳しくはこちらのページをご覧ください
http://sva.or.jp/wp/?p=30811


投稿者: HFW 投稿日時: 2018-11-8 20:52:43 (49 ヒット)

ハンガー・フリー・ワールドの運営を補佐するインターンを募集しています。学校・仕事帰り、休みの日など、自分のスタイルに合わせて続けることができ、仲間もたくさん。NGOの活動について学びながら、運営に関わってみませんか?
■勤務時間は週14時間、期間は半年から
■平日21時まで、土曜も事務所オープンだから学生・社会人とも活躍中
■10名以上のインターン枠、半年で修了する方もいるので始めるチャンスはいつでも!
■NGOの活動がわかる充実の研修あり

【内容】
資金調達担当職員と広報担当職員の補佐。資金調達では、書損じハガキ回収キャンペーンで届いたもののカウント・換金作業、資金調達に係る情報収集や各種データ集計・比較作業、企業との協働イベントの実施など。広報では、イベントの告知、WEBページの更新作業、イベント取材、レポートの執筆と校正、チラシ類制作、動画編集、SNS投稿など。
【人数】 1名
【期間】 半年?(採用次第開始)
【条件】
HFWの活動に理解がある方。要パソコンスキル(Word,Excel&PowerPoint)。文書作成能力が優れていて企画力のある方。営業やマーケティングに関心のある方、細かな作業をいとわない方、歓迎します。
【待遇】 無給、交通費支給(1日1000円以内)
【勤務時間】
週14時間以上(休憩時間を含まず)。平日10:00?21:00、土曜日10:00?18:30の間で、週2日~3日まで出勤。出勤日・時間帯応相談
【勤務地】 東京事務所(千代田区飯田橋)
【応募方法】
履歴書、志望動機(A4 1枚程度)を事務局まで電子メールでinfo@hungerfree.net(事務局/担当:石川)宛送付または郵送にて送付。書類審査後、面接。
【応募先】 info@hungerfree.net(事務局/担当:石川)までご連絡ください。

【先輩から】
「国際協力=ボランティア活動」と思われがちですが、私はウガンダでの住民組織の支援経験から、資金がなければ物事は進まないということを痛感しました。帰国後にHFWでの資金調達インターンを始め、書損じハガキ回収や他団体との会議への出席などを通して、NGOの運営基盤について学ぶことができました。民間企業では知ることのできない、国際協力を支える資金調達を、一緒に学んでみませんか?
【連絡先】
特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700 FAX:03-3261-4701(資金調達担当:石川)
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル8階
E-mail info@hungerfree.net
URL http://www.hungerfree.net/about/recruit#intern


投稿者: HFW 投稿日時: 2018-11-8 20:49:34 (38 ヒット)

国際協力NGOはたくさんあるけど、HFWは他のNGOとどう違うの? 
HFWが解決しようとしている飢餓の現状とは? 
こんな疑問に対して、写真やデータを見ながら紹介します。
飢餓が、私たちの暮らしや食生活とどのようなつながりがあるのか。
解決に向けて自分には何ができるのか。一緒に考えてみませんか? 
「食べること」について改めて考えるワークショップから始まる
初心者向けの説明会ですので、お気軽にご参加ください。

【日時】11月29日(木)18:00-20:00
【参加費】無料
【会場】ハンガー・フリー・ワールド事務所(飯田橋)
【地図】http://www.hungerfree.net/about/access/
【交通】JR飯田橋東口改札を出てすぐの通りを右(目白通りを九段下方面)へ徒歩1分。
はなまるうどん、珈琲館などが入っているビルの8階。
【定員】6名
【締切】11月28日(定員になり次第締め切り)
【申込み】事前にお申し込みフォーム(詳細記入欄に「11月29日の活動説明会参加希望」
とご記入ください)か、
お電話でHFW事務局までお申し込みください。
キャンセルの場合もご連絡をお願いします。
(担当:四元) ※お申し込みは11月28日まで。
【主催】ハンガー・フリー・ワールド


【連絡先】 
特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700  FAX:03-3261-4701
月・火・木10:00?21:00  水・金・土10:00?18:00
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル8階
E-mail info@hungerfree.net
URL http://www.hungerfree.net/news/14198/


投稿者: aSeedJapan 投稿日時: 2018-11-7 22:09:26 (55 ヒット)

高校・大学・専門学校!未来世代・全力応援プロジェクト
国際青年環境NGOアシードジャパンpresents

このデンキがヤバい!2018シンポジウム
?SDGsがヤバい!気候変動・エネルギー編?

今、環境問題に取り組む若者を取り巻く環境が激変しています。
2018年には気候変動に起因する大規模な停電が頻発。
国連持続可能開発目標・SDGsやパリ協定の実効。
新たな対話、前例なき困難、ふくらみ続ける不安。

東日本大震災を経て始まった小売り電力自由化からこの春で丸3年。
個人でも経営者でも、デンキを自由に選べるようになりました。

デンキを変えたかったけど変えてない人。
もっとヤバいデンキを見つけたい人。
今、若者が選ぶCoolでワクワクする「ヤバいデンキ」とは何か?
このシンポジウムで一緒に考えてみませんか?

【日時】2018年12月9日(日)14:00?17:00
【会場】AP横浜駅西口会議室(横浜駅西口より徒歩3分)
住所:神奈川県横浜市西区北幸2-6-1 横浜APビル4階・6階(受付6階)
https://www.tc-forum.co.jp/kanto-area/ap-yokohamaeki/yo-base/ 

【参加費】一般500円、学生・会員無料
【主催】国際青年環境NGO A SEED JAPAN
【助成】地球環境基金

【プログラム】
オープニング 「ヤバいデンキって何?」
 持続可能な未来へと続く「Coolなエネルギー」の選び方を考えます

第一部「気候変動は待ったなし!現場からの最前線トーク」
 今、ヤバいデンキを選ぶために知っておくべき気候変動のリアル
 気候ネットワーク 桃井貴子さん、石炭火力を考える東京湾の会 山下海州さん(逗子市在住・高校生)

第二部「SDGsもヤバいのなんの!新電力トーク」
 新電力アンケート調査報告と、エネルギー企業担当者に学ぶ新電力のリアル

第三部「このデンキがヤバい!若者フロアトーク」
 環境・社会問題に取り組む若者による新たな対話のはじまり
 A SEED JAPAN、350.org、and more…ユース団体のリーダーにお話しいただきます。
 当日飛び入りOK!

【申込み】
下記のフォームからお申込みください。
https://goo.gl/forms/LpN6Xph9b9Gf5iUZ2
メールでのお申込みの際は、件名を「12/9シンポジウム申込み」として、お名前、ご所属を添えてA SEED JAPAN事務局(info@aseed.org)までお送りください。

【問い合わせ】
国際青年環境NGO A SEED JAPAN(担当:西島・長野)
E-mail:info@aseed.org
TEL:03-5826-8737
URL:http://www.aseed.org/


投稿者: jfra 投稿日時: 2018-11-6 17:08:17 (45 ヒット)

2030年の寄付とファンドレイジングを考える
?SDGs、テクノロジー、働き方改革はどうのような行動変容を促し、ファンドレイジングの未来はどうなるのか??


日本ファンドレイジング協会は今年度設立10年を迎えます。この間、SNSやIT技術の発達によりクラウドファンディングをはじめとするオンラインでの寄付が当たり前になってきました。また、誰もが寄付を集められる時代にもなっています。
この先の10年、ファンドレイジングはどう変化していくのか。
SDGsを促進する流れ、テクノロジーの発達により寄付行動はどう変わっていくのか、働き方改革をはじめとするQOLへの意識はどのような行動変容を促していくのか。
各テーマのトップランナーのみなさんに話題提供いただきながら、ファンドレイジングの未来をみなさんと見てみたいと思います。
パネルディスカッション終了後には、交流会も予定しておりますので、ぜひ、お越しください。


●日時
12月19日(水)18:00?21:00

●場所
〒141-0031 東京都品川区西五反田2-8-1 五反田ファーストビル 9F
freee株式会社 イベントスペース

●参加費用
日本ファンドレイジング協会会員5400円/非会員8640円(税込)

●締め切り
12月13日(木)

●申込み
下記よりお申し込みください。
https://jfra.securesite.jp/seminar7.php


●ゲストスピーカー
佐藤 守
(アクセンチュア株式会社 デジタルコンサルティング本部 アクセンチュア インタラクティブ シニア・マネジャー)
デジタル (IT) を活用して企業を活性化したい、という想いから2011年にアクセンチュアへ参画。デジタル時代の事業戦略策定、新サービス開発、組織設計・変革推進、M&A(PMI)支援やマーケティング業務改革といったプロジェクトに従事。
Accenture Technology Vision 日本版の編集・作成メンバーでもあり、“(デザイン+アート) X ビジネス X テクノロジー” 領域について、アクセンチュアでも有識者の一人。

白河 桃子
(少子化ジャーナリスト/作家/相模女子大学 客員教授/昭和女子大学 総合教育センター 客員教授/東京大学 大学院情報学環客員研究員)
東京生まれ。慶応義塾大学文学卒業後、住友商事などを経てジャーナリスト、作家に。2008年中央大学教授山田昌弘氏と『「婚活」時代』を上梓、婚活ブームの火付け役に。少子化、働き方改革、女性活躍、ワークライフバランス、ダイバーシティなどをテーマとする。2018年1月、『広辞苑 第7版』に「婚活」が掲載される。「ワイド! スクランブル」(テレビ朝日)木曜日レギュラー。
内閣官房「働き方改革実現会議」有識者議員、内閣官房「一億総活躍国民会議」民間議員、内閣府男女局「男女共同参画会議 重点方針専門調査会」委員などを務める。
著書に『御社の働き方改革、ここが間違ってます! 残業削減で伸びるすごい会社』(PHP新書)、『「逃げ恥」にみる結婚の経済学』(是枝俊吾氏と共著、毎日新聞出版)などがある。

薗田 綾子(株式会社クレアン代表取締役)
兵庫県西宮市生まれ。 甲南大学文学部社会学科卒業。1988年、女性を中心にしたマーケティング会社クレアンを設立。
1995年、日本初のインターネットウィークリーマガジン「ベンチャーマガジン」を立ち上げ、編集長となる。そのころから、環境ビジネスをスタートし、「地球は今」を出版。現在までに、?セブン&アイ・ホールディングス、明治ホールディングス?、ユニ・チャーム?、横浜ゴム?など延べ約700社のCSRコンサルティングやCSR報告書の企画制作を支援。
NPO法人日本ファンドレイジング協会理事、一般財団法人みらいRITA代表理事、NPO法人サステナビリティ日本フォーラム事務局長、NPO法人社日本サステナブル投資フォーラム理事、一般社団法人ハートレジリエンス協会理事、日本ユニシス株式会社社外取締役、環境省持続可能な開発目標(SDGs)ステークホルダーズ・ミーティング構成員を務める。

●ファシリテーター
鴨崎 貴泰(日本ファンドレイジング協会 常務理事/事務局長 認定ファンドレイザー)
1978年生まれ。千葉大学園芸学部緑地環境学科卒業。グロービス経営 大学院卒業(MBA)。環境コンサルティング会社を経て、2009年公益財団法人信頼資本財団に設立時より参画し、社会起業家に対する無利子・無担保融資 事業やNPOのファンドレイジング支援事業を行う。2013年に信頼資本財団を退職後、2014年NPO法人日本ファンドレイジング協会へ入職。2015 年1月より事務局長となり、現在に至る。SROI評価やSIB(Social Impact Bond)の日本導入などに携わる。

●お問合せ
Email: info@jfra.jp
TEL: 03-6809-2590
http://jfra.jp/event/24062


投稿者: jfra 投稿日時: 2018-11-6 17:03:36 (35 ヒット)

2030年の寄付とファンドレイジングを考える
?こどもへの社会貢献教育、大学の寄付はどうなるのか、ブロックチェーンは、ファンドレイジングの未来をどう変化させるのか??


日本ファンドレイジング協会は今年度設立10年を迎えます。この間、SNSやIT技術の発達によりクラウドファンディングをはじめとするオンラインでの寄付が当たり前になってきました。また、誰でもが寄付を集められる時代にもなっています。
この先の10年、ファンドレイジングはどう変化していくのか。
大学の運営費、研究費が削減される中、大学のファンドレイジングは急務です。また、こどもの頃に多様な価値観で、社会貢献するという経験も、社会の中での役割を認識する大きなきっかけになると注目をされています。そして、ブロックチェーンは、ファンドレイジングをどう変化させて行くのか。多様なテーマの話題を提供いただきながら、少し先のファンドレイジングの未来を皆さんと見て見たいと思います。
パネルディスカッション終了後には、交流会も予定しております。ぜひ、お越しください。


●日時
11月25日(日)18:00〜21:00

●場所
大阪市東淀川区東中島1-18-5 株式会社ジャパンライフ
新大阪丸ビル新館 6階 602号室

●参加費用
日本ファンドレイジング協会会員5400円/非会員8640円(税込)

●締め切り
11月21日(水)

●お申込
下記のURLよりお申し込みください。
https://jfra.securesite.jp/seminar7.php


●ゲストスピーカー
佐藤正隆(リタワークス株式会社 代表取締役)
2016年から非営利組織向けのWEB制作・運用サービスの提供を開始し、クリエイティブ助成プログラム「SOCIALSHIP」の運営やNPO資金調達・支援者管理ツール「congrant」の開始など業界貢献のために様々なサービスを展開。
2018年から社会貢献を可視化する新プロジェクト「actcoin」が始動。ブロックチェーン技術の応用を現在研究中。

吉田富士江 (准認定ファンドレイザー、大阪大学渉外本部 特任専門職員(ファンドレイザー)
1961年生まれ。山口大学農学部卒業。大手化粧品会社グループで30年間、営業~管理職・人材教育・商品プロデュースに携わる。退職後、学びなおしのため関西学院大学 専門職大学院 経営戦略研究科を修了(MBA)。現在、国立大学法人 大阪大学 渉外本部にて「大阪大学未来基金」のファンドレイザーとして活動中。卒業生、保護者、教職員、企業、地域住民の方々に、大阪大学の学生・研究へのご支援を働きかけている。准認定ファンドレイザー、社会貢献教育ファシリテーター、米国CCE Inc.認定 GCDF-Japan キャリアカウンセラー、終活カウンセラー上級、健康管理士一般指導員

米原裕太郎(社会貢献教育ファシリテーター/京都市ユースサービス協会 チーフユースワーカー)
1987年石川県生まれ 立命館大学産業社会学部卒。
大学在学中から子どもの参画プログラムである「こどものまち」を用いたイベントの運営に携わる。
卒業後は立命館大学ボランティアセンター(現サービスラーニングセンター)に勤務し、大学生のボランティアコーディネートに従事。その傍ら、京都各地や東北でも「こどものまち」を実施し、子どもたちの持つ力を目の当たりにする。2012年に公益財団法人京都市ユースサービス協会に入職し総務部門を担当する他、ユースカウンシル(若者の地域参加の仕組み)の設立や社会貢献教育に取り組んでいる。


●ファシリテーター
鴨崎 貴泰(日本ファンドレイジング協会 常務理事/事務局長 認定ファンドレイザー)
1978年生まれ。千葉大学園芸学部緑地環境学科卒業。グロービス経営 大学院卒業(MBA)。環境コンサルティング会社を経て、2009年公益財団法人信頼資本財団に設立時より参画し、社会起業家に対する無利子・無担保融資 事業やNPOのファンドレイジング支援事業を行う。2013年に信頼資本財団を退職後、2014年NPO法人日本ファンドレイジング協会へ入職。2015 年1月より事務局長となり、現在に至る。SROI評価やSIB(Social Impact Bond)の日本導入などに携わる。


●お問合せ
Email: info@jfra.jp
TEL: 03-6809-2590
http://jfra.jp/event/24156


投稿者: acc21 投稿日時: 2018-11-6 12:38:10 (39 ヒット)

公益信託今井記念海外協力基金では、2019年度も国内の国際協力NGOを対象に、助成金給付事業を行います(締切:2019年1月16日)。募集要項・申請書フォーム・予算書フォームは、当基金ウェブサイトからダウンロードしてください。メールでお送りすることもできますので、その場合は事務局までメールアドレスをお知らせください。
URL:http://www.imai-kikin.com/entry.html

■助成対象団体
助成対象団体は、アジアを中心とした開発途上国において援助・協力活動を行う非営利の民間団体で、次の要件を満たすものとする。
(1)開発途上国における援助事業を主たる事業目的としていること(政治的活動、宗教上の教義を広める活動、営利活動を主な目的とする団体でないこと)
(2)日本国内に事務所を置き、責任の所在が明確であること
(3)前年度の総収入額が原則 5,000万円以下の団体であること
(4) 活動実績が2年以上あること
(5) 助成対象事業を推進するうえで、十分な管理能力を有すると認められること
(6) 過去に今井基金から3年間の連続助成を受けていないこと
(ただし、3年間の連続助成の最終年度から3年以上経過している場合(連続助成最終年度が2015年度以前である場合)には、再度応募できるものとする)
(7) 現在までに今井基金から助成を受けた回数が通算5回以内であること(今井基金からの助成回数は、通算6回を限度とする)

■助成対象事業
助成対象とする事業は、次の分野のものとする。
? 教育・人材育成
学習援助、教師・指導者育成・研修、奨学金援助、教材・教育設備・器材の購入、研修生受入れ、専門家派遣、他
? 保健衛生
基礎保健知識の普及、指導者育成・研修、保健衛生設備設置・器材の購入、託児所設置、専門家派遣、他
? 医療
医療・診療、医療知識・技術指導、医療設備・器材の購入、専門家養成、専門家派遣、他

次の事業を優先して支援する。
(1)経済的に困窮する家庭の子どもやその他困難な状況に置かれている子ども(難民・避難民、少数民族、ストリート・チルドレン、子ども兵、児童労働・売春を強いられた子ども、HIV/AIDS、障がい児などを含む)を支援する事業
(2)支援対象地域の住民の参加が促進され、助成終了後に事業が持続的に発展するような計画となっている事業。
(3)事業の性格が資金援助であっても、助成対象団体が主体性と責任を持って取り組む事業(資金援助のみの活動は対象外とする)。

■助成対象期間
助成対象となる期間は、事業の実施期間の長短にかかわらず、原則として2019年 4月1日から2020年3月31日までとする。

■助成の金額
2019年度の助成予定総額は650万円程度。1件当たり50?100万円程度。

■申請手続き
所定の申請書および予算書に必要事項を記入し、次の書類を添付のうえ、当基金事務受任者まで郵送により提出する。なお、申請書・予算書についてはデジタル・ファイルも提出のこと。(デジタル・ファイルは、CD等に保存して郵送するか、電子メールで提出してください。)
(1) 事業の申請書および予算書(デジタル・ファイルでも提出)
(2) 事業対象地域の地図および写真
(3) 団体の定款もしくは会則または規約
(4) 役員名簿
(5) 2017年度の団体の年次活動報告書と決算書
(6) 2018年度の団体の事業計画書と収支予算書、および2018年度の団体の活動の進捗状況を示す資料(中間報告書など)
(7) 2019年度の団体の事業計画書と収支予算書
*申請時に、2019年度の最終事業計画書および収支予算書が完成していない場合は、2019年度の団体の事業計画書(案)・収支予算書(案)を2019年1月末日までにご提出ください。
(8)団体概要、パンフレット、最近のニュ?スレタ?等

《注記》予算書作成時の注意事項
? 専門家を含む日本国内居住者の(日本から対象地への)往復渡航費を当基金に申請する場合は、合理的かつ経済的なルートを利用してください。また、航空運賃の見積書を添付してください。
? 申請時の予算書における現地通貨の円換算レートは、国際協力機構(JICA)の外貨換算レート表の2018年12月時点のレートに準拠してください。
URL:https://www.jica.go.jp/announce/manual/form/consul_g/rate.html

■提出期限
2019年1月16日(水)必着
(原本を郵送で、同時にデジタル・ファイルをEメールでお送りください)
*申請書原本は、2019年1月16日(水)必着。事務受任者まで直接お持ちにならず、郵便などでお送りください。
*デジタル・ファイル(申請書本体および予算書、その他デジタル・ファイルがある添付書類)は、1月16日(水)中にお送りください。

■選考方法
当基金諮問委員会の審議により、採否ならびに助成金額を決定する。

■採否の通知
2019年4月中旬までに、採否の結果を通知する。

■助成金の交付
助成対象団体に対し、決定された金額の助成金を2019年5月内に交付する。

■助成対象団体が遵守すべき事項

(1)2019年11月29日までに助成事業実施中間報告書を提出すること。
(2)事業終了後は、2か月以内に助成事業実施完了報告書(事業決算報告、事業成果と課題について説明した報告)を提出すること。
(3)助成金を申請書記載の事業に充当し、当該事業以外に使用しないこと。
(4)事業の計画(実施時期、実施内容、資金の使途等)に変更がある場合は、速やかに当基金事務受任者に連絡し、事前に承認を受けること

以上

<申請書提出先>
〒113-8642 東京都文京区本駒込2-12-13 アジア文化会館1階
特定非営利活動法人アジア・コミュニティ・センター21
公益信託今井記念海外協力基金 事務受任者 宛
TEL:03-3945-2615 FAX:03-3945-2692 Email:imai-kikin@acc21.org


投稿者: jfra 投稿日時: 2018-11-5 18:19:54 (49 ヒット)

10周年セミナー東京会場イベントページ

2030年の寄付とファンドレイジングを考える
〜SDGs、テクノロジー、働き方改革はどうのような行動変容を促し、ファンドレイジングの未来はどうなるのか?〜

日本ファンドレイジング協会は今年度設立10年を迎えます。この間、SNSやIT技術の発達によりクラウドファンディングをはじめとするオンラインでの寄付が当たり前になってきました。また、誰もが寄付を集められる時代にもなっています。
この先の10年、ファンドレイジングはどう変化していくのか。
SDGsを促進する流れ、テクノロジーの発達により寄付行動はどう変わっていくのか、働き方改革をはじめとするQOLへの意識はどのような行動変容を促していくのか。
各テーマのトップランナーのみなさんに話題提供いただきながら、ファンドレイジングの未来をみなさんと見てみたいと思います。

パネルディスカッション終了後には、交流会も予定しておりますので、ぜひ、お越しください。


●申込みURLはこちらから
https://jfra.securesite.jp/seminar7.php

●日時
12月19日(水)18:00〜21:00

●場所
freee株式会社 イベントスペース
https://corp.freee.co.jp/company/

●参加費用
日本ファンドレイジング協会会員5400円/非会員8640円(税込)

●締め切り
12月13日(木)

●ゲストスピーカー
佐藤 守
(アクセンチュア株式会社 デジタルコンサルティング本部 アクセンチュア インタラクティブ シニア・マネジャー)
デジタル (IT) を活用して企業を活性化したい、という想いから2011年にアクセンチュアへ参画。デジタル時代の事業戦略策定、新サービス開発、組織設計・変革推進、M&A(PMI)支援やマーケティング業務改革といったプロジェクトに従事。
Accenture Technology Vision 日本版の編集・作成メンバーでもあり、“(デザイン+アート) X ビジネス X テクノロジー” 領域について、アクセンチュアでも有識者の一人。

白河 桃子
(少子化ジャーナリスト/作家/相模女子大学 客員教授/昭和女子大学 総合教育センター 客員教授/東京大学 大学院情報学環客員研究員)
東京生まれ。慶応義塾大学文学卒業後、住友商事などを経てジャーナリスト、作家に。2008年中央大学教授山田昌弘氏と『「婚活」時代』を上梓、婚活ブームの火付け役に。少子化、働き方改革、女性活躍、ワークライフバランス、ダイバーシティなどをテーマとする。2018年1月、『広辞苑 第7版』に「婚活」が掲載される。「ワイド! スクランブル」(テレビ朝日)木曜日レギュラー。
内閣官房「働き方改革実現会議」有識者議員、内閣官房「一億総活躍国民会議」民間議員、内閣府男女局「男女共同参画会議 重点方針専門調査会」委員などを務める。
著書に『御社の働き方改革、ここが間違ってます! 残業削減で伸びるすごい会社』(PHP新書)、『「逃げ恥」にみる結婚の経済学』(是枝俊吾氏と共著、毎日新聞出版)などがある。

薗田 綾子
(株式会社クレアン代表取締役)
兵庫県西宮市生まれ。 甲南大学文学部社会学科卒業。1988年、女性を中心にしたマーケティング会社クレアンを設立。
1995年、日本初のインターネットウィークリーマガジン「ベンチャーマガジン」を立ち上げ、編集長となる。そのころから、環境ビジネスをスタートし、「地球は今」を出版。現在までに、?セブン&アイ・ホールディングス、明治ホールディングス?、ユニ・チャーム?、横浜ゴム?など延べ約700社のCSRコンサルティングやCSR報告書の企画制作を支援。
NPO法人日本ファンドレイジング協会理事、一般財団法人みらいRITA代表理事、NPO法人サステナビリティ日本フォーラム事務局長、NPO法人社日本サステナブル投資フォーラム理事、一般社団法人ハートレジリエンス協会理事、日本ユニシス株式会社社外取締役、環境省持続可能な開発目標(SDGs)ステークホルダーズ・ミーティング構成員を務める。

●ファシリテーター
鴨崎 貴泰
(日本ファンドレイジング協会 常務理事/事務局長 認定ファンドレイザー)
1978年生まれ。千葉大学園芸学部緑地環境学科卒業。グロービス経営 大学院卒業(MBA)。環境コンサルティング会社を経て、2009年公益財団法人信頼資本財団に設立時より参画し、社会起業家に対する無利子・無担保融資 事業やNPOのファンドレイジング支援事業を行う。2013年に信頼資本財団を退職後、2014年NPO法人日本ファンドレイジング協会へ入職。2015 年1月より事務局長となり、現在に至る。SROI評価やSIB(Social Impact Bond)の日本導入などに携わる。


投稿者: jfra 投稿日時: 2018-11-5 17:45:59 (39 ヒット)

日本ファンドレイジング協会ウェブサイトイベントページ


2030年の寄付とファンドレイジングを考える
〜こどもへの社会貢献教育、大学の寄付はどうなるのか、ブロックチェーンは、ファンドレイジングの未来をどう変化させるのか?〜

日本ファンドレイジング協会は今年度設立10年を迎えます。この間、SNSやIT技術の発達によりクラウドファンディングをはじめとするオンラインでの寄付が当たり前になってきました。また、誰でもが寄付を集められる時代にもなっています。
この先の10年、ファンドレイジングはどう変化していくのか。
大学の運営費、研究費が削減される中、大学のファンドレイジングは急務です。また、こどもの頃に多様な価値観で、社会貢献するという経験も、社会の中での役割を認識する大きなきっかけになると注目をされています。そして、ブロックチェーンは、ファンドレイジングをどう変化させて行くのか。多様なテーマの話題を提供いただきながら、少し先のファンドレイジングの未来を皆さんと見て見たいと思います。

パネルディスカッション終了後には、交流会も予定しております。ぜひ、お越しください。

●申込みURL
https://jfra.securesite.jp/seminar7.php

●日時
11月25日(日)18:00〜21:00

●場所
新大阪丸ビル新館 6階 602号室

●参加費用
日本ファンドレイジング協会会員5400円/非会員8640円(税込)

●締め切り
11月21日(水)

●ゲストスピーカー
佐藤正隆(リタワークス株式会社 代表取締役)
2016年から非営利組織向けのWEB制作・運用サービスの提供を開始し、クリエイティブ助成プログラム「SOCIALSHIP」の運営やNPO資金調達・支援者管理ツール「congrant」の開始など業界貢献のために様々なサービスを展開。2018年から社会貢献を可視化する新プロジェクト「actcoin」が始動。ブロックチェーン技術の応用を現在研究中。


吉田富士江(准認定ファンドレイザー、大阪大学渉外本部 特任専門職員(ファンドレイザー)
1961年生まれ。山口大学農学部卒業。大手化粧品会社グループで30年間、営業~管理職・人材教育・商品プロデュースに携わる。退職後、学びなおしのため関西学院大学 専門職大学院 経営戦略研究科を修了(MBA)。現在、国立大学法人 大阪大学 渉外本部にて「大阪大学未来基金」のファンドレイザーとして活動中。卒業生、保護者、教職員、企業、地域住民の方々に、大阪大学の学生・研究へのご支援を働きかけている。准認定ファンドレイザー、社会貢献教育ファシリテーター、米国CCE Inc.認定 GCDF-Japan キャリアカウンセラー、終活カウンセラー上級、健康管理士一般指導員


米原裕太郎(社会貢献教育ファシリテーター/京都市ユースサービス協会 チーフユースワーカー)
1987年石川県生まれ 立命館大学産業社会学部卒。
大学在学中から子どもの参画プログラムである「こどものまち」を用いたイベントの運営に携わる。
卒業後は立命館大学ボランティアセンター(現サービスラーニングセンター)に勤務し、大学生のボランティアコーディネートに従事。その傍ら、京都各地や東北でも「こどものまち」を実施し、子どもたちの持つ力を目の当たりにする。2012年に公益財団法人京都市ユースサービス協会に入職し総務部門を担当する他、ユースカウンシル(若者の地域参加の仕組み)の設立や社会貢献教育に取り組んでいる。


●ファシリテーター
鴨崎 貴泰(日本ファンドレイジング協会 常務理事/事務局長 認定ファンドレイザー)
1978年生まれ。千葉大学園芸学部緑地環境学科卒業。グロービス経営 大学院卒業(MBA)。環境コンサルティング会社を経て、2009年公益財団法人信頼資本財団に設立時より参画し、社会起業家に対する無利子・無担保融資 事業やNPOのファンドレイジング支援事業を行う。2013年に信頼資本財団を退職後、2014年NPO法人日本ファンドレイジング協会へ入職。2015 年1月より事務局長となり、現在に至る。SROI評価やSIB(Social Impact Bond)の日本導入などに携わる。


投稿者: acc21 投稿日時: 2018-11-5 16:18:06 (28 ヒット)

日比NGOネットワーク(JPN)では、フィリピ及びフィリピンへの支援・協働に関わる学習会、セミナー等を開催しています。

第1回は、JPN運営委員でもあり、在日フィリピン商工会議所副会頭でもあり、日比文化をつなぐ幅広い活動をされるタレントでもある二瓶マリさんを囲んで、広報と募金について相互に学びたいと思います。
彼女は、数々のチャリティ・イベントを企画し、その多くを成功裏に導かれています。

ぜひご参加ください。


【実施概要】

◆テーマ:「私の募金活動?実るほど頭の垂れる稲穂かな?」

◆スピーカー:二瓶マリ氏
(プロフィール)
・(特活)日本ヌエバエシハ・ファウンデーション 創設者・代表
・在日フィリピン商工会議所 副会頭
・フィリピン大統領から在日フィリピン人社会貢献賞
  (Lingkod sa Kapwa Pilipino Award)受賞(2004年)
・ズンバインストラクター
・タレント
・寿司屋「梁川」女将等
・17歳の時にフィリピン・ヌエバエシハ州より初来日。日本で家庭を持つ。

◆日時:2018年11月13日(火)
   17:00?19:00(受付開始:16:30)

◆会場 :ABK College 3階 8号室
    (〒113-8642 東京都文京区本駒込2-12-12)
 アクセス:http://jphilnet.org/about/#entry1
 (アジア文化会館の隣のビル)
 ・都営地下鉄三田線『千石』駅A1出口 徒歩5分
 ・ JR山手線『駒込』駅南口・東京メトロ南北線『駒込』駅2番出口 徒歩12分
 ・ JR山手線『巣鴨』駅南口 徒歩15分
 ・ 東京メトロ南北線『本駒込』駅出口2 徒歩12分

◆言語:日本語
◆申込:https://goo.gl/forms/YpkR9axACVsn8GF92

*詳しくは、
http://jphilnet.org/news/20181031_415.php


投稿者: janni2 投稿日時: 2018-11-3 7:44:27 (36 ヒット)

日時:2018年12月1日(土)午後2時30分?4時30分(午後2時開場)
場所:渋谷区 氷川区民会館 集会室
〒150-0011 東京都渋谷区東2-20-18
JR渋谷駅またはJR恵比寿駅より徒歩10分
講師:山本かおり(NPO法人ゆいツール開発工房(ラボ))
参加費: 1000円(JANNI正会員 500円) ※予約不要

インドネシアのロンボク島で7月に発生した大地震。現地で環境教育活動を行うNGOが立ち上げた災害支援プロジェクト『学校に大型テントを届けたい』について、被災地の現状とともにお知らせします。


投稿者: biwakoomodosu 投稿日時: 2018-11-3 2:26:59 (34 ヒット)

こんにちは、いつもお世話になっております。琵琶湖を戻す会です。

恒例の外来魚情報交換会のお知らせです。

http://biwako.eco.coocan.jp/exchange/2019/exchange19a.html

開催日:2019年1月26日(土)・27日(日)

受付:(26日)12:00?12:55
   (27日)9:00?9:30

開催時間:(26日)13:00?17:30
     (27日)9:30?13:00
※時間帯は発表数によって変更する場合があります。

懇親会:(26日)18:00?

会場:草津市立まちづくりセンター3階(301・302会議室)
滋賀県草津市西大路町9-6 ※JR琵琶湖線「草津駅」西口を西に200m
周辺地図はこちら
http://biwako.eco.coocan.jp/map/kusatsu/kusatsu.gif

テーマ:外来魚を中心に、水辺の外来生物に関する様々な情報の交換と相互交流

目的:ブルーギルやブラックバス等の外来魚をはじめとする水辺の外来生物防除に関する様々な情報を持ち寄って発表し、お互いの情報を交換することによって外来生物防除に対する意識と知識を高め、お互いの連携を深めることを目的とする。

内容:外来魚の情報であれば駆除方法や生態などジャンルを問わない。発表者・参加者も滋賀県下にこだわらず広く参加を募る。
特に発表者に関しては、一般市民をはじめ、漁業者・行政・研究機関・学者・学生・釣り人等々から広く参加を募り、外来魚の現状、生態、駆除方法から釣り方のコツまで幅広い視点からの情報収集を行う。話し手・聞き手を同じ目の高さにし、
発表ごとに質疑応答の時間を設けることで情報交換とともに参加者相互の交流も目指す。
情報交換会と懇親会とのセットで1つのイベントと考えている。

プログラム:
26日(土)
 12:00?12:55 受付
 12:55?13:00 開会
 13:00?17:30 <情報提供>
 18:00?懇親会

27日(日)
9:00? 9:30 受付
9:30?13:00 <情報提供>
 13:30 閉会
※プログラムは予告無く変更する場合があります。

主催:琵琶湖を戻す会
共催:全国ブラックバス防除市民ネットワーク

後援:滋賀県(申請中)

協力:環境再生保全機構地球環境基金

定員:外来魚情報交換会:先着100名

参加費:外来魚情報交換会:無料(資料代:500円希望者のみ)
懇親会:4,000円(予定)

参加資格:なし

参加申込み:※事前申し込みが必要です。
詳しくはこちら
http://biwako.eco.coocan.jp/exchange/2019/exchange19a.html#bosyu

第十四回「外来魚情報交換会」募集要項
下記の項目を全て記入の上、メールにてお申し込み下さい。
参加者名:
ふりがな:
所属:※あればで結構です
連絡先:(住所)
(電話)
(メール)
情報交換会:両日とも参加・26日のみ参加・27日のみ参加
発表:発表する・発表しない
発表する場合のテーマ「」
※発表テーマは“水辺の外来生物”に関するものに限ります。(※国内移入種も含む)
懇親会:参加する・参加しない

◆発表者募集は先着順で受け付け、発表枠数に達し次第締め切らせていただきます。
◆発表時間は一人15分程度を予定しています。
◆同時に複数名申し込まれる場合は全員のお名前と代表者の連絡先をお書き下さい。

申し込み/問い合わせ先:
琵琶湖を戻す会事務局
masahiko.takada@nifty.ne.jp
或いは
琵琶湖を戻す会広報
ZXA00545@nifty.ne.jp
まで。
★受付完了のメールが届かない場合はお知らせ下さい。★

ご参加いただければ、皆さんの外来魚対策活動に必ずお役に立ちます!!

第十四回「外来魚情報交換会」案内&参加申込用紙
PDFファイル版
http://biwako.eco.coocan.jp/exchange/2019/photo/exchange2019a.pdf
Wordファイル版
※申込用紙のみ
http://biwako.eco.coocan.jp/exchange/2019/photo/exchange2019a.doc

ダウンロードして自由にご利用下さい。
但し、内容は予告無く変更になる場合があります。

琵琶湖を戻す会は外来生物法の主務官庁(環境省/農林水産省)から特定外来生物防除認定を受けています。
http://biwako.eco.coocan.jp/prevention/prevention.html


投稿者: plan-japan 投稿日時: 2018-11-2 15:46:17 (31 ヒット)

支援者説明会「プラン・ラウンジ」は、どなたでもご参加いただけます。プラン・インターナショナルの支援を検討されている方、またすでにご支援をされている方もお気軽にお申し込みください。

12月の「プラン・ラウンジ」は、女優のサヘル・ローズさんが登壇するスペシャル回です。プラン・スポンサーシップを通じて交流するチャイルドに初めて会いに行く様子を追ったテレビ番組「遠い国のあなたへ」(30分)の上映と、番組撮影の秘話を、同行した鈴村職員とのトーク形式でお届けいたします。

番外編として開催する今回のプラン・ラウンジは、東京都渋谷区代官山が会場です。サヘルさんの楽しいお話を聞いてエナジーチャージしませんか。

◆番組内容◆
サヘル・ローズさんが、「プラン・スポンサーシップ」という支援方法の中で、手紙を通じて交流するインドネシアの少女に会いに行く様子を追った30分のドキュメンタリー番組。サヘルさんは2018年8月、交流するチャイルドのアナに会いに、インドネシア東部の西ティモールにむかいました。番組では、急速に変わりゆく世界の裏側で、取り残され、困難に直面する女の子たちの現状を追いながら、幼い彼女たちが未来を切り拓いていくために、いま何が必要とされているのかを考えていきます。


◆サヘル・ローズさん プロフィール◆
1985年、イラン生まれ。8歳のときに養母とともに来日。
当時通っていた小学校の校長に日本語を学び、高校時代から芸能活動を始めJ-WAVEでラジオデビュー。 現在、6つのレギュラーをこなす一方、映画「東京島」「ペコロスの母に会いに行く」、 舞台「メルシー!おもてなし?志の輔らくごMIX?」など、女優としても幅広く活動を展開。

◆担当スタッフのメッセージ 広報マーケティング部 鈴村◆
2018年8月に、ドキュメンタリー番組制作のためインドネシアを訪れたサヘルさんに同行し、すっかりその人柄に魅了されました。日頃から国内外でさまざまな活動をされているサヘルさんが現地訪問を通じて何を感じられたのかを率直にお聞きしながら、番組では伝えきれなかったことをお話ししたいと思います。


<タイトル>
サヘル・ローズが出会った女の子 in インドネシア?テレビ番組「遠い国のあなたへ」撮影秘話?
<日時>
2018年12月3日(月)19:00?20:30(18:30 開場)
<場所>
GOBLIN.代官山店(東京都渋谷区恵比寿西1-33-18 コート代官山B1F)(地図はこちら⇒ http://www.52-cafe.com/daikanyama/access/)
<定員>
80人
※参加費無料。要予約。欠席をされる場合はご連絡ください。

<申込方法>
以下のフォームより必要事項を入力し、お申込みください。
https://www.plan-international.jp/form/eventform_plan/


投稿者: icanmanila 投稿日時: 2018-11-2 13:36:34 (42 ヒット)

アイキャンのスマイルチケットは、フィリピン、イエメン、ジブチの子どもたちの生活向上のために活動するNGO団体が運営する語学教室です。
ここでは、経費を除くレッスン代の100%を、アイキャンの事業地の子どもたちの教育等の活動及び運営費として活用させて頂いております。

スマイルチケットで英語/タガログ語を学ぶことで、
ご自身の力にもなり、且つ、子どもたちを応援できます。

無料体験レッスン&説明会を随時開催しております。
ぜひお気軽にお問合せ下さい。

【お問い合わせ・お申込み方法】
http://www.ican.or.jp/smileticket.html
より必要事項をご記入の上ご連絡ください。

◆お電話での受付もしております。
052-253-7299(火曜?土曜 12:00?19:00)

【授業料】
入会金・・・無料
月謝制・・・1万円/月(週1回の場合)
☆ご紹介での入会の場合、授業料1,000円割引の特典あり
☆ペアでのご入会でも、授業料1,000円割引を適用

英語、タガログ語は初めて、という方もご安心ください。
アットホームで心地よい環境で楽しく語学を学べる&社会貢献ができる事が
スマイルチケットの魅力です!一緒に頑張ってみませんか?

あなたの一歩が世界の子供たちの生活を変える一歩になります。

スタッフ一同、心よりお待ちしております!


(1) 2 3 4 ... 567 »
NGO network Japan