ログイン
ユーザID または E-mail:

パスワード:

IDとパスワードを記憶

パスワード紛失

新規登録
情報ナビ
メニュー
掲示板案内
イベント告知、人材募集、スタディツアーの掲示板です。 月別掲示板一覧はこちら  月別掲示板一覧
投稿はこちらから  掲示板新規投稿 (会員登録(無料)しないと投稿できません)
また、イベント告知をされる場合は、ぜひイベントカレンダーもご利用下さい。 イベントカレンダー新規登録 
投稿者: HumanRightsNow 投稿日時: 2009-11-24 17:11:21 (12 ヒット)

◆人権デー・シンポジウム◆
「世界が注目する日本の人権改革 −政権と市民社会の課題を語る」

日 時: 2009年12月11日(金) 18:30〜20:30
場 所: 青山学院大学総研ビル(正門右隣のビル)11階第19会議室
     ・JR山手線、東急線、京王井の頭線「渋谷駅」
       宮益坂方面の出口より徒歩約10分
     ・地下鉄「表参道駅」B1出口より徒歩約5分
  <http://www.aoyama.ac.jp/other/access/aoyama.html >
資料代: 500円


内 容:


●リレートーク



・申 惠丰(青山学院大学法学部教授)

   〜女性差別撤廃条約・選択議定書批准・戦後補償など〜


・寺中 誠 (アムネスティ・インターナショナル日本 事務局長/
東京経済大学現代法学部客員教授)
 
〜個人通報制度・国内人権機関設置・死刑制度などの課題〜


・東澤 靖 (弁護士/明治学院大学法科大学院教授/ヒューマンライツ・ナウ理事)
 
〜世界に問われた日本の人権 
― 条約機関からの勧告の実施〜


・国会議員(交渉中)





●パネルディスカッション


コーディネーター
・阿部浩己 (神奈川大学法科大学院教授
/ヒューマンライツ・ナウ理事長)



日本の新政権誕生にあたり、その動向は国内の市民社会はもちろんのこと、国際社会においても注目を集めています。
人権の分野では、個人通報制度の実現、政府から独立した人権擁護機関の設置などの課題で、日本の人権状況を改善し、国際的に開かれたものにすることが期待されています。


わたしたちヒューマンライツ・ナウは、新しい政権への国内外の人権政策の推進について要望書を出し、提言活動を行っております。このシンポジウムでは、日本の人権政策を改革していくために必要な課題を市民社会からのメッセージとして語り、政府と市民社会との開かれた対話を実現したいと考えています。


世界人権デーにあたり、ぜひ皆さまのご参加をお待ちしております。


投稿者: Hide 投稿日時: 2009-11-24 16:38:53 (13 ヒット)

クリスマスパーティーを開催するので参加しませんか??クリスマスパーティーでは皆さん仮装をしてきてくれると嬉しいです!!
様々な国の方が参加をされる予定です!!たくさん話してクリスマスを楽しもう!!インターナショナルパーティーをいつも開催をしていますが、前回10/23(金)のパーティー140名以上の方に参加をして頂きました。仮装をしている方もたくさんいました!!

アメリカ、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、ロシア、スウェーデン、イングランド、フランス、ドイツ、イタリア、南アフリカ、エジプト、エストニア、メキシコ、インドネシア、アラブ首長国連邦、スリランカ、ホンコン,タイ、韓国、台湾、中国とまさにインターナショナル!!

【フォトギャラリー】
http://www.guesth.com/keitai/party_pic/image/20090717_international_party/20090717_gallery.htm

【YOU TUBE】
1. http://www.youtube.com/watch?v=u_vzmtcHOxw
2. http://www.youtube.com/watch?v=mBhirysvyos
3. http://www.youtube.com/watch?v=3_jDjjAXimk
4. http://www.youtube.com/watch?v=dCEYT1AC_ho

様々な国の方と一緒にハロウィンを楽しめる絶好の機会ですよ!!
是非参加をしてくださいね!!詳細は下記にありますよ!!

【日時】
2009/12/18(金)18:30-21:45
※ラストオーダー:21:30
【場所】
BAR COYOTE(新宿3丁目) ※地図はウェブサイトにあります!!
【URL】
http://www.guesth.com/keitai/inter_party_e.htm
【参加費】
3,000円
【内容】
ハロウィンの衣装を着てきてくれると嬉しいです[m:49][m:49]
ビール・カクテルは飲み放題です!!ピザやスナックなども揃っています!!
参加希望の方は下記まで必ず連絡してください!!
Tel:03-5366-6356
Mail: kikuno@jafnet.co.jp

J&F International X`mas Party

We are going to have X`mas PARTY on Oct 23rd.
There will be many people around the world and it`s gonna be fun & exciting!! Please wear your X`mas OUTFIT.

We usually have the International Party.
We held it on Oct 23rd at the Halloween Party and there were over 140 people!!
from many countries, such as the US,Canada,Germany, Sweden,England,Newzeal and,Australia,Russia,Mexico, Peru, Egypt, South Africa, Thai Land,Korea, Taiwan,China,Japan.

【Photo Gallery】
http://www.guesth.com/keitai/party_pic/image/20090717_international_party/20090717_gallery.htm

【YOU TUBE】
1. http://www.youtube.com/watch?v=u_vzmtcHOxw
2. http://www.youtube.com/watch?v=mBhirysvyos
3. http://www.youtube.com/watch?v=3_jDjjAXimk
4. http://www.youtube.com/watch?v=dCEYT1AC_ho

【Date】2009/12/18(Fri)18:30〜21:45
【Place】BAR COYOTE(Shinjuku) ※You can see the map for BAR COYOTE
【URL】http://www.guesth.com/keitai/inter_party_e.htm
【Fee】3,000YEN
【Summary】
Please wear your HALLOWEEN OUTFITS!!There are beers and many kinds of cocktails.All you can drink & Food and snack are provided!!
【Contact】
Tel:03-5366-6356
Mail: kikuno@jafnet.co.jp
http://www.guesth.com/keitai/inter_party_e.htm

I`ll look forward to seeing you[m:76]


投稿者: JANICSEMINAR 投稿日時: 2009-11-24 15:00:35 (15 ヒット)

国際協力NGOの基本的な理解をお持ちになり、NGOへの就職・転職を希望される方を対象に、求められる人材や職種、気になる待遇面や求人情報の入手方法、就職を目指す上で必要とされる知識や心構えなどについて、詳しくお話しいたします。NGOの仕事について知りたい方、将来的にNGOで働いてみたいとお思いの方にもおすすめです。

今回は、当センター事務局長の下澤嶽が講師を担当いたします。
20年以上のNGO歴を持つ講師が、現場での駐在経験やスタッフの採用担当者としての経験などを踏まえながら、NGOへの就職・転職に向けて効果的かつ適切なアプローチの方法を伝授いたします。

※当ガイダンスでは、国際協力NGOへの就職斡旋、NGOの概要(活動内容や課題など)の説明は、行いません。NGOの概要をお知りになりたい方は、NGO入門セミナーにご参加ください。

また、会場では本屋さんでは買えないJANIC発行の貴重な書籍・報告書等を数種販売いたします。http://www.janic.org/book/publication/


【日時】2009年12月17日(木)18:30〜20:30
【講師】下澤嶽(JANIC事務局長)
【会場】東京ボランティア・市民活動センター会議室
    (東京都新宿区神楽河岸1-1 セントラルプラザ10階)
【交通】飯田橋駅すぐ(駅ビル「セントラルプラザ」内)
    http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html
【参加費】一般1,500 円、JANIC会員1,000円(資料代含む)
 ※当日の資料としてJANIC発行(2007)「NGO職員の待遇・福利厚生と人材育成の現状と課題」(「NGO職員の待遇・福利厚生と人材育成に関する実態調査」報告書の要約版)を使用します。すでにお持ちの方は、当日ご持参ください。
【定員】45名(要予約、定員になり次第締切)
【申込方法】下記ウェブサイトの予約申し込みフォームよりお申し込みください。
http://www.janic.org/event/1217ngongo.php
【ボランティア募集】
 セミナー当日、運営のお手伝いをしてくださるボランティアを募集しています。作業内容は、16時からJANIC事務所(早稲田)にて資料準備、セミナー会場(飯田橋)にて会場セッティング、参加者受付、会場後片付け等で21時までに解散となります。ボランティアをご希望の方は、上記の予約申し込みフォームの「当日運営ボランティア希望」にて「はい」を選択してください。追って、詳細をメールでご連絡します。     

【主催・問い合わせ】
(特活)国際協力NGOセンター(JANIC)
〒169-0051 東京都新宿区西早稲田2-3-18 アバコビル5F
TEL:03−5292−2911   FAX:03-5292-2912
URL:http://www.janic.org/
担当:渡辺


投稿者: eikaiwakyoukai 投稿日時: 2009-11-24 13:08:27 (9 ヒット)

英会話検定

第2回英会話検定実施 12月12日(土)

今までに無い、英会話力のみを測る資格検定試験です。

資格を増やして、ご自信の強みにして下さい!


投稿者: messi1230 投稿日時: 2009-11-22 17:47:36 (39 ヒット)

 ┏━┓┏━┓┏━┓┏━┓┏━┓┏━┓┏━┓┏━┓┏━┓┏━┓┏━┓
 ┃開┃┃発┃┃教┃┃育┃┃実┃┃践┃┃し ┃┃ゃ┃┃べ┃┃り ┃┃場┃
 ┗━┛┗━┛┗━┛┗━┛┗━┛┗━┛┗━┛┗━┛┗━┛┗━┛┗━┛

─∞─∞───────────────────────────∞─∞─
    DEAR−YOUTH 連続講座  2009年4月〜隔月開催    
─∞─∞───────────────────────────∞─∞─

「開発教育って、なんだろう?」
「もっと開発教育について勉強したい」
「自分にできること、やってみたい!」

最初のきっかけは人それぞれでした。DEAR-YOUTHが産声をあげて早6年。

これまで、南北格差や貧困、環境、紛争など、世界で起きてる問題を知り、
地域や人のつながり、本当に人や環境にやさしいってどういうことか考え、
身近なことかから行動していく「開発教育」の実践に取り組んできました。

DEAR-YOUTHを巣立っていったメンバーは今もなお
さまざまなフィールドで開発教育の実践を続けています。
連続講座「開発教育実践しゃべり場」ではそんなメンバーを講師に迎え、
講師のこれまでの経験談と、それを基にしたワークショップを通じて、
楽しくお互いの将来について考えるきっかけを提供します。

───────────────────────────────────
 ★ 第5回「しゃべり場」詳細
───────────────────────────────────
□日 時:2009年12月12日(土) 14:00〜17:00
□場 所:富坂キリスト教センター1号館 1階 会議室
    「春日駅」、「後楽園駅」から徒歩10分
    〒112-0002 東京都文京区小石川 2-9-4
    http://www.tomisaka.jp/Main/P08_map.htm

『コーヒー村の未来物語 ―生産者の視点からフェアトレードを考える』

 ファシリテーター:浜田 祐子
    (コーヒー物語プロジェクト、かながわ開発教育センター運営委員)

“生産者はなぜフェアトレードを必要としているのでしょうか?”
“フェアトレードは、生産地に何をもたらすのでしょうか? ”

ワークショップ「コーヒー村の未来物語」は、前半のシミュレーションで、

コーヒー農家の生産活動を疑似体験し、生産者が抱える「問題」を考えます。

半のディスカッションでは、生産者の視点から、問題解決のツールとしての
フェアトレードの有効性、そしてその先にある可能性について話し合います。

私たちコーヒー物語プロジェクトはこのワークショップを通して、
具体的な理由と動機を持ったフェアトレードサポーターを増やしたい!
と考えています。

・開発教育に興味のあるかた
・フェアトレードに興味のあるかた
・なんとなく参加してみたいかた

どなたでも大歓迎です!
“気づき”からはじまる“学び”の場、ぜひとも体験してみませんか?!

□定 員:20名
□参加費:無料

■申し込み方法
 下記の申し込みフォームからお名前、所属、ご連絡先、
 何で講座を知ったかをご連絡ください。
 
【申し込みフォーム】⇒ http://dearyouth.fc2web.com/inquiry.html

───────────────────────────────────
 ★ 連続講座スケジュール
───────────────────────────────────

 12月:浜田祐子 英国留学  「コーヒー村の未来物語」
 2月:召田安宏 NGOスタッフ 「おいしいチョコレートの真実」

╋━…‥・    ・・‥‥…━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━╋

★DEAR−YOUTH★
 DEAR(開発教育協会)のユースチームとして、
 知る・考える・行動する開発教育の学びの場として活動をしています。
 E-mail : dear_youth@hotmail.com 
 URL  : http://dearyouth.fc2web.com/

╋━…‥・    ・・‥‥…━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━╋

メ ┃ン┃バ┃ー┃募┃集┃中┃!┃
━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛
DEAR-YOUTHでは、いっしょに開発教育を学び、
実践していくメンバーを募集しています。
ユースという言葉は「若者」ではなく「初心者(初学者)」と考え、
学生・社会人を問わず、『参加とわかちあいの場』として活動しています。
【問い合わせフォーム】⇒ http://dearyouth.fc2web.com/inquiry.html


投稿者: GEF 投稿日時: 2009-11-22 17:43:17 (32 ヒット)

(転送歓迎/重複ご容赦ください)━━━━━━━
『タイガの森フォーラム』発足記念イベント
タイガって何だ?
〜知ろう まもろう 水と命、生物多様性の生まれるところ〜
2009年12月2日(水)18:30〜20:30
http://www.gef.or.jp/activity/forest/taiga/index.html
・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

地球環境や日本の木材消費・食生活とのかかわりが深く、アムールトラ/シベリアンタイガーなどの絶滅危惧種のすみかとなっているロシアの森「タイガ」をテーマとする活動は、おかげ様でこの度、地球・人間環境フォーラム、FoE Japan、株式会社リコー、パタゴニア日本支社の四者共同で『タイガの森フォーラム』という連携の場を設ける運びとなりました。
--------------------------------
≪共同通信社サイトに紹介記事≫
●アムールトラの森を守れ 日本の環境保護団体
http://www.47news.jp/CN/200911/CN2009112101000411.html
--------------------------------

この『タイガの森フォーラム』の最初の催しとして、来る12月2日にタイガの森を知っていただける催し「タイガって何だ?」を開催いたします。

この催しは、これまでタイガの森にふれる機会の少なかった方にもその魅力や営み、危機をできるだけ知っていただける機会となるよう、写真家の伊藤健次さんとタイガに生きる先住民族・ウデヘのロディオン・スリヤンジガさんをお招きしてお話を伺います。

自然と人間、野生動物、生物多様性、社会、経済の未来をお考えの皆様、「タイガ」とよばれるこの森に課題や手がかりをお探しください。

〔プログラム〕(予定、敬称略)
●写真で見る奇跡の森・タイガ(伊藤健次/写真家)
●森の民・ウデヘの過去・現在・未来(ロディオン・スリヤンジガ/ロシア北方先住民族協会)
●知ろう まもろう タイガの森〜『タイガの森フォーラム』発足(野口栄一郎/FoE Japan)

〔参加費〕1,000円(主催団体・協力団体の会員等は無料)
〔定員〕240名
〔場所〕東京ウィメンズプラザ ホール
 最寄駅:JR渋谷駅(徒歩12分)、東京メトロ表参道駅(徒歩7分)
 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-53-67
 http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/contents/map.html

〔お申込み〕下記のいずれかの方法でお申し込みください
○ オンラインでのお申し込み(下記URLでお申し込みフォームにご記入ください)
http://www.gef.or.jp/activity/forest/taiga/form.htm
○ EメールまたはFAXによるお申し込み
「タイガの森フォーラムイベント」とご明記の上、
ご氏名(ふりがな)、ご所属、部署、連絡先TEL、E-mailアドレス、主催団体・協力団体の会員等の場合はその旨を、地球・人間環境フォーラムまでEメール(gef@gef.or.jp)もしくはFAX(03-3813-9737)でお知らせください。

〔協力〕株式会社リコー、パタゴニア日本支社
〔助成〕三井物産環境基金

〔主催・お問い合わせ先〕
○地球・人間環境フォーラム(担当:坂本)
 TEL:03-3813-9735 Eメール:gef@gef.or.jp
○国際環境NGO FoE Japan(担当:野口)
 TEL:03-6907-7217 Eメール:taiga@foejapan.org

〔関連イベント〕
連続セミナー「人々の生物多様性」第4回
「極東ロシアのタイガの森から〜日本とつながる生物多様性」
http://www.gef.or.jp/activity/forest/biodiv/seminar2009_4.html
日時:12月4日(金)14:00-16:30
場所:環境パートナーシップオフィス
参加費:1,000円(主催団体の会員およびサポーター、協力団体のスタッフおよび会員は無料)
*事前登録必要
End━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
地球・人間環境フォーラム『タイガの森フォーラム』


投稿者: good 投稿日時: 2009-11-21 17:05:03 (44 ヒット)

NPO法人 good!は、全ての若者にきっかけ作りを応援する団体です。
主に国内外でのワークキャンプを中心に活動しています。

2010年春。のスリランカでボランティアワークキャンプの参加者を募集しています。新しく出会った仲間と共に異文化体験の旅に出かけてみませんか?


【日程】
 2010年2月18日(木)〜3月3日(水)

【内容】
 インド洋に浮かぶ美しい島スリランカ。スリランカの村でホームステイをしながら、村人たちと協力して村で必要としている農作業のお手伝いや施設建設のお手伝いなどをします。キラキラした目の子ども達や村人たちと交流をしながらスリランカに新しい家族を作りませんか?

【定員】
 20名(定員になり次第締め切ります。最低催行人数10名です。)

【参加資格】
経験豊富なスタッフが同行・サポートいたしますで、海外経験のない方、英語に自信のない方、人間関係が得意でない方もご参加いただけます。
※現在、通院中の方、または持病・症状のある方は状況 によりお断りする場合があります。詳しくは事務所までご連絡ください。
※未成年者が参加する場合は、保護者の承諾が必要です。初海外でも大丈夫です。

【参加費】
98,000円
(スリランカ内の移動費、宿泊費、食費、村での建設費用、資材購入費、プログラム費、事務諸経費、雑費などを含みます。)
*往復航空券は含みません
詳細は、good!ホームぺージをご覧下さい。
http://www.good.or.jp/

NPO法人 good!
Tel&Fax: 03-3973-1631
E-mail: info@good.or.jp
HP: http://www.good.or.jp/


投稿者: unuias 投稿日時: 2009-11-20 16:38:33 (71 ヒット)

【アグロフォレストリーに関するシンポジウム-
地域及び地球規模の持続可能な発展に向けた意義と可能性-】

日時 平成21年12月16日(水曜日)13時00分〜18時00分(12時00分受付開始)
会場 国連大学 ウ・タント国際会議場 (東京都渋谷区神宮前5−53−70)
主催 国連大学サステイナビリティと平和研究所、国連大学高等研究所
共催 外務省、農林水産省、環境省
後援 独立行政法人国際協力機構(JICA)、独立行政法人国際農林水産業研究センター、
独立行政法人森林総合研究所
協賛 明治製菓株式会社、株式会社フルッタフルッタ
プログラム 下記参照 またはhttp://www.ias.unu.edu/sub_page.aspx?catID=8&ddlID=1096
定員 250名
入場料 無料(下記の要領で事前の申し込みが必要です。)

申込み Eメールで受け付けます。締め切りは12月9日(水)です。件名に「12/16アグロフォレストリーに関するシンポジウム」と記入し、本文に氏名、住所、所属機関、連絡先:Eメールアドレス、電話番号を明記してreception@ias.unu.edu 宛にご送信ください。
お問い合わせ 国連大学高等研究所(担当:簑原、平野) 045−221−2300  


※会場には駐車場がありませんのでお越しの際は公共交通機関をご利用ください。

<アグロフォレストリーに関するシンポジウム プログラム>
※シンポジウムの内容は今後変更になる可能性があります。(最新の内容は随時ウェブサイトに
掲載します。)

13時00分〜13時25分
開会の辞

13時30分〜14時15分
第1セッション :「アグロフォレストリーの今日的意義」

・武内 和彦 国連大学副学長(アグロフォレストリーの意義と里山)

・デニス・ギャリティ 国際アグロフォレストリー研究所所長(第2回アグロフォレストリー世界会議の結果等)

・名執 芳博 国連大学高等研究所上席研究員(SATOYAMAイニシアティブについて)

14時20分〜16時00分
第2セッション :「アグロフォレストリーのグッドプラクティス」

・ミチノリ・コナガノ トメアス市前農務・観光・環境局長(ブラジルでの事例:持続可能な農業) 

・長澤 誠 株式会社フルッタフルッタ代表(ブラジルでの事例関連:企業の視点)

・荒森 幾雄 明治製菓株式会社常務執行役員 (ブラジルでの事例関連:企業の視点)

・ファムディン・アグス インドネシア国立土壌研究所上席研究員(インドネシアでの事例:流域管理のためのPES) 

・中村 松三 森林総合研究所九州支所長(マレーシアでの事例:熱帯林の再生)

・松原 英治 国際農林水産業研究センター統括調査役(パラグアイでの事例:CDMの活用)

16時00分〜16時20分
コーヒーブレイク

16時20分〜18時00分
第3セッション :「アグロフォレストリーの今後の可能性」

・武内 和彦 国連大学副学長(モデレーター)

・山田 祐彰 東京農工大学講師(冒頭コメント)

・井上 真 東京大学教授(冒頭コメント)

・宮薗 浩樹 独立行政法人国際協力機構地球環境部技術審議役(冒頭コメント)

・横田雅史 特定非営利活動法人HANDS事務局長(冒頭コメント)

・デニス・ギャリティ 国際アグロフォレストリー研究所所長

・ミチノリ・コナガノ トメアス市前農務・観光・環境局長

・ファムディン・アグス インドネシア国立土壌研究所上席研究員

・荒森 幾雄 明治製菓株式会社常務執行役員

・長澤 誠 株式会社フルッタフルッタ代表

・中村 松三 独立行政法人森林総合研究所九州支所長

・松原 英治 独立行政法人国際農林水産業研究センター統括調査役

18時00分〜19時00分
レセプション


アグロフォレストリーは、多様性を重視した農業の振興や住民参加の森林管理の推進を通じて、農村地域の開発や貧困削減のみならず、気候変動や生物多様性、砂漠化といった地球規模の課題への対策としても、国際的に大きな注目を集めています。これは、自然共生社会の構築を目指して日本政府が国連大学と協力して国際社会に提唱している「SATOYAMAイニシアティブ」とも共鳴する取組です。

今回のシンポジウムでは、本分野で世界的に著名な研究機関である世界アグロフォレストリーセンター(ICRAF)のデニス・ギャリティ (Dr. Dennis Garrity) 所長のほか、実際の取組が進められているブラジル・アマゾンやインドネシアからも参加者を迎え、アグロフォレストリーについて、里山との関連も含め、理論と実践の両面から幅広い議論を行います。そして、12月コペンハーゲンでの気候変動枠組条約第15回締約国会議(COP15)で扱われる2013年以降の次期枠組みや来年10月に愛知県名古屋市で開かれる生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)の議論との関連も踏まえつつ、アグロフォレストリーの今日的な意義と取組の現状を確認し、今後の可能性を探ります。


アグロフォレストリーの研究者はもちろん、農業・林業に関わっておられる方々、里山、環境・気候変動問題や途上国の開発問題・国際協力に関心のある方々等、学生から実務者、実践者の方々まで幅広いご参加を期待しております。




投稿者: unuias 投稿日時: 2009-11-20 14:46:31 (52 ヒット)

☆『地球市民講座』〜つながろう、世界の『今』と〜参加者募集!
なぜ、いま10億人もの人々が飢餓に苦しんでいるのだろう?
なぜ、地球温暖化は止まらないのだろう?
食糧と環境問題に取り組む国際機関の事務所を訪問するとともに、国際機関の職員より世界の現状とアクチュアルな課題への取り組みを、具体的なプロジェクト事例等を通じ語っていただきます。飢餓や地球温暖化は私たちの生活とどのようにつながっているのかを理解し、日常生活の中からできることを一緒に考えてみませんか。

■日時:第1回 12月4日(金)16:30〜19:30 「環境問題」
    第2回 12月9日(水)16:30〜19:30 「食糧・飢餓問題」

■会場:(財)横浜市国際交流協会内会議室(西区みなとみらい1-1-1、パシフィコ横浜横浜国際協力センター5階)

■プログラムhttp://www.yoke.or.jp/yokeblog/diarypro/data/upfile/203-1.pdf

第1回 12月4日(金)

事務所見学:16:30〜17:00:国連大学高等研究所(UNU-IAS)及び
アジア太平洋都市間協力ネットワーク(CITYNET)

セミナー1:17:10〜18:10
『国連大学と社会との関わり 再生可能エネルギー政策研究を例として』
講師:UNU-IASポストドクトラルフェロー 諏訪 亜紀

セミナー2:18:20〜19:20『都市と温暖化〜アジア太平洋地域の都市を事例に考える〜』
講師:CITYNET事業部長 ベルナディア・イラワティ・チャンドラデウィ

第2回 12月9日(水)

事務所見学:16:30〜17:00:国連世界食糧計画(WFP)及び国連食糧農業機関(FAO)

セミナー1:17:10〜18:10 『飢餓の現状とWFPの活動・食糧支援の現場から』
講師:WFP日本事務所 支援調整官 山口 郁子

セミナー2:18:20〜19:20『世界の食料・農業とFAOの活動』
講師:FAO日本事務所 所長 横山 光弘

■対象:国際機関の活動に関心を持つ大学生
■定員:各回50名
■参加費:各回500円
■主催:(財)横浜市国際交流協会(YOKE)
■申込み方法: Eメールにて以下の事を記載の上、お申込みください。
〇臆弾程 ∋疚勝´TEL た醜みの動機 ヅ日質問したい事

11月9日(月)より先着順で受付: Email: chikyu@yoke.or.jp

■問合せ:(財)横浜市国際交流協会(YOKE)事業課 「地球市民講座」担当 
TEL:045-222-1174 http://www.yoke.or.jp

☆注)本事業でお預りした個人情報は当事業以外の目的には使用いたしません。


投稿者: sva 投稿日時: 2009-11-20 14:15:58 (40 ヒット)

【大掃除でちょっとイイことキャンペーン!】(2009/12/01-12/31)
いらない本、CDを、アジアの子どもたちの教育支援へ。
SVAとブックオフコーポレーション(株)のコラボキャンペーン!

■キャンペーンの趣旨■
SVAが、ブックオフコーポレーション株式会社(以下BOOKOFF)の協力により行っている「リサイクル・ブック・エイド」は、不要な本やCD、ゲームがSVAの活動資金として寄付される取り組みです。一冊の本が数千の子どもたちの学ぶ機会につながります。SVAが設立した図書館で子どもたちは字をおぼえ、知恵を育み、そして夢を描きます。知る力、夢を見る力は、生きる力となります。

国民1人が出すゴミの量は1日当たり1116g(平成21年版環境白書より)、うち4分の1以上が紙ごみです。まだキレイな本も、捨てればただのゴミになりますが、「リサイクル・ブック・エイド」なら、捨てられる本が役立てられ、海のむこうの子どもたちの笑顔に生まれ変わります。CDやDVD、ゲームソフトも有効利用へ。

大掃除シーズンの12月、おうちに社会に「ちょっとイイこと」してみませんか?


■リサイクル・ブック・エイドの仕組み■
SVAにお申込いただいた後、BOOKOFFの宅本便システムを通じて、不要な本、CD、DVDなどの査定金額がSVAの教育支援の資金になります。(傷みの激しい状態のものには、査定がつかない場合があります)さらにBOOKOFFからは査定金額の10%分が上乗せして寄付され、あわせて図書館の運営や図書館員の育成、絵本出版などに活用されます。

*インターネット・電話・FAXからお申込みいただけます。
*詳しくはHPをご覧ください↓
http://sva.or.jp/bookaid/


■お問い合わせ■
社団法人シャンティ国際ボランティア会(SVA)
担当:佐藤宣子(さとうのぶこ)/ 古賀東彦(こがはるひこ)
所在地:〒160-0015 東京都新宿区大京町31 慈母会館2F 
電話:03-6457-4585 FAX:03-5360-1220
ホームページ :www.sva.or.jp/bookaid/
メールアドレス:bookaid@sva.or.jp

*Google、Yahoo!で「リサイクル・ブック・エイド」と検索してください。


投稿者: EDT 投稿日時: 2009-11-19 18:14:37 (85 ヒット)

・=======================================
地球のことを考えて行動する日「アースデイ東京2010」
事務局有給スタッフ募集のお知らせ
・=======================================
地球に感謝し、美しい地球を守る意識を共有する日、アースデイ。
2010年4月に開催される「アースデイ東京2010」の成功を目指して、
準備を着々と進めています。このイベントのさらなる飛躍に向け、
このたび、事務局有給スタッフの公募を行います。
市民による日本最大の地球フェスティバル、アースデイ東京。
1970年から始まったアースデイも40周年。アースデイ東京も
代々木公園で歩み始めて、10回目の記念すべき年です。
様々なNPO/NGO、企業はじめ、383のグループが集う情報量と出会い、
約14万人という来場者を支えるイベント制作におけるあらゆる面
での実務など、事務局では業務を越えて非常に貴重な経験を得る
ことが出来ます。
来春に向けて自分の進路や仕事を検討中の方、エコロジー事業や
市民活動等に自分の進むべき道を模索している方には、
これ以上ない場です。
皆さんの力強い応募をお待ちしております。


○雇用期間 2009年12月中旬〜(勤務開始日要相談)
○勤務時間
・フルタイムスタッフ 週5日勤務。
※10:00〜20:00のうち8時間を基本としますが、
必要に応じて残業も少なくありません。
・パートタイムスタッフ 勤務日要相談

○勤務地 アースデイ東京2010実行委員会 事務局
(東京都渋谷区道玄坂1-15-3プリメーラ道玄坂610号室/JR渋谷駅より徒歩5分)

○活動内容
アースデイ東京2010実行委員会 事務局業務全般
・広報/マスコミ対応、WEBサイトの企画や立案、メール、フライヤーを使った広報
・各団体や実行委員との連絡、会計、電話対応など日常的な事務局の運営作業
・実行委員会より依頼のあった業務
・協賛金、助成金の獲得と協賛者への報告
・資金調達の企画と運営

○募集要件
学歴、性別、年齢は問いません。2名程度。学生可。
アースデイ東京をよくご存じない方は、
事前にwebサイト www.earthday-tokyo.org をご覧下さい。
なお、下記の要件を満たす方を優遇いたします。
・広報や会計/事務経験など実務的な能力のある方
・基本的なパソコン技能をもっている方
・アースデイの趣旨とアースデイ東京の活動を理解し、このイベントを作って行く
 意気込みのある方
・明るく、元気でコミュニケーション能力がある方

○待遇
フルタイムスタッフ180,000円程度〜
(職務経験、能力に応じて決定します)(別途交通費支給)
※社会保険はつきません

○募集締切
第一次締め切り 2009年11月30日(月)応募書類必着
※それぞれ募集人数に達し次第締め切らせていただきます

○応募および選考方法
・希望者は、履歴書、志望動機書の2点を下記まで郵送して下さい。
・「志望動機」は「アースデイ東京で働きたい理由と自己PR」を合わせて、
A4 1枚でまとめてください (様式自由)
・具体的な勤務開始時期は、ご相談に応じます。
・継続的に関わっていただける方を優遇します。
・締め切り後、10日以内に書類選考の結果をお知らせします。
・書類選考後、速やかに面接を行いますので、日程の調整をお願いします。

▼▼ 応募書類 送付先 ▼▼
〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-15-3プリメーラ道玄坂610号室
アースデイ東京2010実行委員会 スタッフ募集担当宛
※ご提出いただいた応募書類は返却いたしません。
取得した個人情報は、採用選考にのみ使用します。


投稿者: shapla 投稿日時: 2009-11-19 17:28:42 (55 ヒット)

シャプラニールで「クラフトリンク」として扱うフェアトレード雑貨が、
有楽町阪急百貨店にて11/25〜12/8まで期間限定で販売されます。

手作りのクリスマスオーナメントやカードをはじめ、クリスマスにぴったりのギフト雑貨等、
作る人も使う人もみんなが幸せになるフェアトレードのクリスマス雑貨が揃います。

この機会に、フェアトレード製品を活かしたデコレーションでクリスマスをお楽しみください!
お近くにお越しの際は、ぜひご来店ください。

▼関連ページ
http://www.rakuten.ne.jp/gold/craftlink/event/top.htm

【販売期間】11月25日(水)〜12月8日(火)
【場所】有楽町阪急 1Fイベントスペース(地図
(東京都千代田区有楽町2丁目5番1号)

【問い合わせ】
シャプラニール=市民による海外協力の会
TEL:03-3202-7863 FAX:03-3202-4593
E-mail:info@shaplaneer.org
URL:http://www.shaplaneer.org


投稿者: core 投稿日時: 2009-11-18 18:53:38 (80 ヒット)

「NPOマネジメントフォーラム2010 募集要項及び参加申込書」

今年度の「NPOマネジメントフォーラム」は、日本と英国、フィンランド、ドイツの高齢者・障害者・青少年分野の専門家・活動実践者による合宿型のディスカッション・プログラムの中で、非営利セクターにおいて青年層がどのようにリーダーシップを取っていけるかについて議論します。

総合テーマは、多くの非営利団体がさらに組織としての力を向上させるために課題を話し合う場として、「NPOにおける事業運営マネジャーの育成」と定めます。各国で事業運営の責任者を育成するためにどのような取り組みを行っているのかについて情報を共有するとともに、事業運営マネジャーの能力向上と、組織としてその育成を推進する観点の二つの視点から、効果的な人材育成について協議します。そして、参加者が具体的に活用可能な情報を持ち帰ることを目指します。

1.事業名:「NPOマネジメントフォーラム2010」
<ディスカッションの総合テーマ>
「NPOにおける事業運営マネジャーの育成 -(How to Develop Operational Managers in Non-Profit Organizations)」

2.主 催:内閣府・財団法人青少年国際交流推進センター

3.開催期間:平成22年2月4日(木)〜7日(日)

4.会場・宿泊:国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都・渋谷区)

5.対象者:
●全日程に参加可能な方
●23歳から概ね40歳の方
●日本を活動基盤とする非営利セクター(高齢者、障害者、青少年分野)で3年以上の活動歴のある方(職業・ボランティアの別を問いません)
●上記非営利セクターと関連がある活動もしくは仕事をされている方

☆★英語力は問いません(基本言語は日本語とし、英語通訳がつきます)★☆

6.参加費:無料
●期間中の食費・宿泊費は主催者負担
●期間中、ボランティア保険に加入します(保険料は主催者負担)
(開催会場までの往復交通費は自己負担)

7.締切日:平成21年12月10日(木)必着

8.応募方法:
参加申込書および作文を、Eメールまたは郵送で提出してください。
募集要項及び参加申込書は、以下のURLにあります。
http://www.iyeo.or.jp/centerye/event/2010npomf/

9.問い合わせ先:
〒103-0013 東京都中央区日本橋人形町2−35−14 東京海苔会館6階
(財)青少年国際交流推進センター
NPOマネジメントフォーラム担当(藤井)
TEL: 03-3249-0767 / FAX: 03-3639-2436
E-mail: core@iyeo.or.jp
URL: http://www.centerye.org/


投稿者: jummanet 投稿日時: 2009-11-18 18:07:23 (97 ヒット)

…─…─…──…─…─…──…─…─…──…──……─…─…──…─…
第2回 トムのNGO専門英語講座 〜 人権の「てにをは」を英語で学ぼう 〜 受講者募集中!
…─…─…──…─…─…──…─…─…──…──……─…─…──…─…
※前回参加できなかった方のためにも、リクエストにお答えして、同じ教材でもう1回英語講座を行うことになりました。

関連URL:http://www.jummanet.org/notice/2009/11/2.html

世界で起こっているさまざまな問題やその解決への取り組について、いろんな国の人と話してみたい。しかし、うまく思いを伝えきれなくて困っている、ということはないでしょうか??

今回の英語講座は、さまざまな国際問題や現場に関わろうと志す皆様に、本番で使える実践的な英語、特に自己表現力を身につけていただく場としてご用意しました。「人権」を切り口に、世界を取り巻く様々な問題に世界市民として、どう対処していくべきかを本気で討論します。

人権問題を広い視点で捉え、リテラシーを高める教材を選びました。毎回、事前に文章を受講者で分担し、その箇所に関して各自プレゼンテーションをしていただきます。その上でフリー・ディスカッションを行います。

毎回、数十ページの英語論文を事前に読んでいただく必要があります。難しい単語や表現に関しては、日本語訳を事前にお渡しします。また、難読な箇所、文法などに関するご質問には講師がメールで回答いたしますが、当日は英語のみとさせていただきます。中級以上の英語力が必要となります。

日 時:1回目:2009年12月1日(火)、2回目:12月8日(火)、3回目:2010年1月12日(火)、4回目:1月19日(火)、5回目:1月26日(火)19:30〜21:30(全5回)
(※ただし3回目と4回目は、日程を変更する可能性もあります。変更となった場合の補講は受講者の都合の良い日に決めさせていただきます)
場 所:巣鴨地域文化創造館 第3会議室 (JR山手線巣鴨駅北口下車 徒歩約10分、都電荒川線「庚申塚」駅下車 徒歩約3分)
東京都豊島区巣鴨4-15-11
地 図:http://www.toshima-mirai.jp/center/e_sugamo/index.html
定 員:10名(最少催行人数:5名)
会 費:全5回通しで17,500円(1回4,000円にて部分参加も可能です)
申込み:ジュマ・ネット事務局まで事前にお申込み下さい。内容は、1回ずつ完結ですので、クラスがスタートしてからの2回目以降の部分参加も大歓迎です。
参加資格:特に設けていません。どなたでも参加出来ます。
申込み書:http://www.jummanet.org/webdata/mousikomi2.doc(ワードファイル)
※リンク先から申込み書をダウンロードして、ご記入頂き、メールかFAX、郵送にてジュマ・ネット事務局まで送信してください。

■講師紹介:トム・エスキルセン

日本でキリスト教宣教師の家庭に生まれ育つ。日本の大学を卒業し、2年ほど英会話学校講師を務めた後、インド思想や南北問題への関心からインド・バングラデシュに長期滞在しシャプラニール=市民による海外協力の会に関わる。その後、米国で翻訳・通訳業に3年間従事。1992年に日本に戻り、マレーシアの熱帯林と先住民族の問題に取り組むサラワク・キャンペーン委員会に専従スタッフとして勤め、94年から現在まで運営委員。ジュマ・ネットに2003年から運営委員として関わり、2006年から副代表となる。

<スケジュール>

第1回:2009年12月1日(火)19:30〜21:30
Broken Promises Amnesty International Report 2008(Amnesty International)
http://archive.amnesty.org/air2008/eng/introduction.html

第2回:2009年12月8日(火)19:30〜21:30
Human Rights for Human Dignity A Primer on Social, Economic and Cultural
Rights (Amnesty International)
http://www.amnesty.org/en/library/info/POL34/009/2005

第3回:2010年1月12日(火)19:30〜21:30
Children's Rights;A Second Chance, Part I(Save the Children)
http://www.savethechildren.net/alliance/resources/child_second.pdf

第4回:2010年1月19日(火)19:30〜21:30
International Working Group on Indigenous Affairs (IWGIA) Homepage,
“Indigenous Issues” section
http://www.iwgia.org/
および
Progress Can Kill (Survival International)
http://www.survival-international.org/lib/downloads/source/progresscankill/short_report.pdf

第5回:2010年1月26日(火)19:30〜21:30
Bangladesh: Human rights in the Chittagong Hill Tracts
Amnesty International
http://www.amnesty.org/en/library/info/ASA13/001/2000/en

・**************************************************
主催・お問合せ・お申込み先:
ジュマ・ネット(Jumma Net)
〒110-0015 東京都台東区東上野1-20-6丸幸ビル5F
TEL&FAX:03-3831-1072(祝日を除く火曜〜土曜 10時〜18時)
Email:jummanet@gmail.com
URL:http://www.jummanet.org
・**************************************************


投稿者: jummanet 投稿日時: 2009-11-18 18:03:47 (51 ヒット)

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
インド・ナガ紛争:両者が納得のいく解決策の提示を
〜和平合意を続けるインド・ナガランドからの提言〜
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
※ジュマ・ネットでは、これまで数回に渡り和平協定をテーマに勉強会やシンポジウムを開催してきました。今回はインド・ナガランドの最新情報を来日中のロタ・ナガ族のエイブラハム・ロタさんから聞きます。

インド・ビルマ国境地帯のナガ民族の人びとは、1947年に独立を宣言して以来、平和的な方法で、そして時には武器を手にとって自らの独立を主張してきました。1997年、最大の武装勢力とインド政府の間で停戦合意が結ばれ、以後最終的な解決に向けた和平合意を続けていますが、12年経った今でも目立った進展は見られません。今年の半ばより、インド政府は最終的な解決策としての「政治的パッケージ」を提案し始めていますが、その全貌は明らかではありません。現在の状況を踏まえ、どのような解決策が可能なのか、今年ナガ・ナショナリズムに関する博士論文を書き終えたばかりのエイブラハム・ロタ(聖ジョセフ・カレッジ(インド・ナガランド州))さんにお話を伺います。

【日程】2009年12月9日(水)19:00〜20:30(18:30開場)
【会場】東京麻布台セミナーハウス(東京都港区麻布台1-11-5) 大研修室
アクセス:
・地下鉄日比谷線 神谷町下車(E1出口)徒歩3分
・都営三田線 御成門駅下車 徒歩10分
・都営大江戸線 赤羽橋駅下車 徒歩8分
・都営浅草線・大江戸線 大門駅下車 徒歩8分
URL:http://kenshu.e-joho.com/azabudai/map.html
【参加費】500円(資料代)
【申込み】できるだけ事前にメールか電話、FAXでジュマ・ネット事務所までお申込みください。
※定員に達していない場合は、当日参加も歓迎します。
【定員】80名
【問合せ・申込み先】ジュマ・ネット事務所 
〒110-0015東京都台東区東上野1-20-6丸幸ビル5F
TEL&FAX:03-3831-1072
Email: jummanet@gmail.com URL:http://www.jummanet.org/
【関連URL】http://www.jummanet.org/notice/2009/11/129.html
【共催】ジュマ・ネット/ナガ・ピース・ネットワーク

※講演には逐次通訳(日本語)がつきます

■ナガランドとは?⇒ http://nagas.sytes.net/~npn/naga.html

■エイブラハム・ロタさんプロフィール
ロタ・ナガ族出身。カトリック神父。1998年より米国コロンビア大学・ニューヨーク市立大学で文化人類学を専攻し、2009年ナガ・ナショナリズムに関する博士論文を提出し、博士号取得。現在、インド国ナガランド州ジャカマの聖ジョセフ・カレッジ副学長。また、近年「チュンポ美術館」を設立し、ナガランドのさまざまなコミュニティの伝統的な手工芸品やアンティークの収集・展示を試みる。


投稿者: 530 投稿日時: 2009-11-18 10:54:23 (80 ヒット)

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
≪まだまだ追加募集中!!≫
A SEED JAPAN・ごみゼロナビゲーション
環境対策ボランティアコーディネーター募集!!
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
こんにちは。
国際青年環境NGO A SEED JAPAN・ごみゼロナビゲーションです。
現在、私たちはボランティアコーディネーター(コアスタッフ)を募集しています。
それに伴い、オリエンテーションも開催しますので、興味のある方はご参加ください。
ご応募お待ちしています。

<ボランティアコーディネーター(コアスタッフ)とは>
ボランティアとして年間を通じて音楽イベントや、野外フェスでの環境対策
活動に関わる当日参加のボランティアをコーディネートするために事前から
集まり作り込みを行うスタッフです。あくまでわたしたちもボランティアです。


▼申込み詳細
下記WEBサイトから申し込み方法をご確認ください。
http://www.gomizero.org/topics/2009/orientation_autumn/

********************
▼オリエンテーション日程 ≪追加開催決定!!≫
・11月26日(水) 19:00〜21:00
・12月 6日(日) 16:00〜18:00
▼場 所:A SEED JAPAN事務所(東京都新宿区新宿5−4−23)
▼最寄り駅:新宿駅東口より徒歩15分
      丸ノ内線新宿御苑駅より徒歩10分
      都営新宿線新宿三丁目駅より徒歩10分
▼地 図:http://www.aseed.org/contact/

* 上記の日程で都合のつかない方は別途ご相談ください。
* 申し込みされた方には、こちらから確認のご連絡をいたします。
* 各日オリエンテーション終了後に、30分程度の交流会を
  予定しています。(参加は自由です。)
====================
▼ごみゼロナビゲーションとは
URL:http://www.gomizero.org/
▼A SEED JAPANとは
URL:http://www.aseed.org/
====================
▼お問合せ
国際青年環境NGO A SEED JAPAN(担当:諏訪、三本)
〒160−0022 東京都新宿区新宿5−4−23
◆内容についてのお問い合わせは、ごみゼロナビゲーションまで。
電話:03−5366−7584 E−mail:info@gomizero.org


投稿者: JANNI 投稿日時: 2009-11-17 22:26:45 (78 ヒット)

日時:2009年11月27日(金)午後6時半〜8時(6時開場)
場所:法政大学富士見キャンパス ボアソナードタワー26階A会議室
http://web.k.hosei.ac.jp/hosei/campus/annai/ichigaya/access.html
定員: 60名(予約不要)
参加費: 無料(どなたでもご参加いただけます)

9月30日に、インドネシアのスマトラ島沖を震源として発生したマグニチュード7.6の大地震により、10月28日現在の死者数は1,195人を記録しています。今回のワークショップでは、被災地の状況を写真やインタビューを含むビデオ映像によって確認するとともに、2004年のアチェ地震でJANNIが行った被災者支援活動の経験を踏まえ、支援の現状と課題について考えます。また、日本に並ぶ地震災害大国であるインドネシアの防災能力を高めるための援助介入手法の確立について議論します。

●講師
1. エディソン・ムナフ氏(在東京インドネシア大使館教育部長/アンダラス大学数学自然科学部教授、名古屋大学で化学の博士号取得)
2. 渡辺正幸氏(国際社会開発協力研究所、元JICA国際協力専門員)
3. 佐々木園子(JANNI事務局)
司会・コメント:中島成久(法政大学国際文化学部教授)

●お問い合わせ
中島成久:nnaka@hosei.ac.jp
国際文化学部係:03‐3264‐9344
日本インドネシアNGOネットワーク:
東京都台東区東上野1-20-6丸幸ビル5階
Tel: 03-5818-0507 Email: janni@jca.apc.org
Homepage:http://www.jca.apc.org/~janni/


投稿者: HumanRightsNow 投稿日時: 2009-11-17 15:17:40 (49 ヒット)

【イベント】11月27日(木)

 ビルマ 自由に生きられる未来のために
 ビルマ・タイ国境の町で
  「みらいの法律家学校―ピースローアカデミーでの活動報告」


−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−


ヒューマンライツ・ナウはビルマ・プロジェクトの一環として
ビルマ・タイ国境の人権のための法律学校を支援しており、
8月より毎月講師を派遣してきました。
今月11月をもって今年度の講師派遣が終了するため、とりまとめ
の報告を行います。
まず1988年の民主化運動によりビルマより追われて日本に暮らす
ビルマの方のお話をうかがって、ビルマの状況について理解を
深めます。
次に現地で講義を行った各講師による授業や学生の様子を詳しく
報告します。
ビルマの若者や人々が置かれている現実とともに、私たちに何が
できるかをあらためて考える機会にしたいと思います。


日 時/2009年11月27日(金)18時30分〜20時30分
場 所/青山学院大学 総研ビル(正門右隣のビル)9階第16会議室
     ・JR山手線、東急線、京王井の頭線「渋谷駅」
       宮益坂方面の出口より徒歩約10分
     ・地下鉄「表参道駅」B1出口より徒歩約5分
  < http://www.aoyama.ac.jp/other/access/aoyama.html >
資料代 /500円


≪ 内 容 ≫
ポンミントゥン ミャットゥ
(全ビルマ学生連 all burma federation of student unions)
           〜自由を奪われたビルマの学生たちの状況
伊藤 和子(HRN事務局長・弁護士)
〜プロジェクトの説明
矢花 公平(HRNビルマ プロジェクト・弁護士)
〜授業の内容 弁護士会の役割
渡辺 彰悟(ビルマ市民フォーラム事務局長・弁護士)
〜授業の内容 難民認定制度
大川 秀史(HRNビルマ プロジェクト・弁護士)
〜授業の内容とプロジェクトの今後


司会:堀石 尚男(HRNビルマプロジェクト・弁護士)


【主催】ヒューマンライツ・ナウ(HRN)
【協賛】 ビルマ市民フォーラム(PFB)


投稿者: 21seiki 投稿日時: 2009-11-17 12:03:30 (79 ヒット)

立教大学大学院 21世紀社会デザイン研究科は、公開講演会「“国民総幸福”の社会へ向けて〜ブータンのGHN哲学を日本にどう活かすか」を、12月6日(日)に東京池袋・立教大学で開催します。

ヒマラヤ山脈の真っただ中に位置する人口70万人ほどの小さな国ブータン。チベット仏教を国教とするこの王国が進めるユニークな国家目標「GNH」(Gross National Happiness:国民総幸福)が今、国連始め世界の開発学者や経済学者の関心を集めています。

「GNH」は、前ブータン王国が1976年に「GNHはGNP(Gross National Product:国民総生産)より重要である(GNH is more important than GNP)」と唱えたことが始まりでした。ブータンにとっては、昔ながらの生活文化や価値観を大切にすることを改めて確認したともいえる宣言でしたが、それが開発一辺倒で経済成長を追求してきた先進国へのアンチテーゼとして、世界中で大きく注目を集めることとなりました。

今回ブータンに詳しい専門家にじっくりお話を伺い、GNHの思想から日本に住む私たちが何を学び、どのように幸福度の高い社会をつくっていけるのか、ともに考えます。

参加費は無料で、一般の方、学生などどなたでもご参加いただけます。

●日時 : 2009年12月6日(日)14:00〜17:00
●演題 : “国民総幸福”の社会へ向けて〜ブータンのGNH哲学を日本にどう活かすか」
●講師 :
 平山 修一 氏/大東文化大学人文科学研究所兼任研究員、「GNH研究所」代表幹事
 薗田 綾子 氏/株式会社クレアン代表取締役、サステナビリティ日本フォーラム事務局長
 藤田 孝典 氏/特定非営利活動法人ほっとポット代表理事、社会福祉士
 座波 圭美 氏/ユネスコ・アジア文化センター(ACCU)教育協力課、プログラム・スペシャリスト
●コメンテーター:
 北山 晴一/21世紀社会デザイン研究科 教授、21世紀社会デザイン学会会長
●コーディネーター:
 佐野 淳也/21世紀社会デザイン研究科 特任准教授/21世紀社会デザイン研究会理事
●場所: 立教大学池袋キャンパス 7号館 7102教室 (豊島区西池袋3-34-1)
●参加方法 : 受講料無料、申込不要です。当日直接会場にお越しください。
●問い合わせ :独立研究科事務室 TEL:03−3985−4530


投稿者: PandJ 投稿日時: 2009-11-17 10:34:57 (89 ヒット)

□■□■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■□■□「行ってきただけ」じゃない!
□■□2010年春―第29回〜第33回(5日間・7日間・11日間)
■□NPO Hope Scoop Asiaフィリピン・孤児院滞在―
□ボランティア+スタディ「知る・観る・広める」ツアー参加者募集中!
http://hosca.org/studytour/borasta/2010spring/top.htm
・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■□■□


Hope Scoop Asiaでは、貧困などの様々な事情から、親元では暮らせない子ども達の施設に滞在しながら、子ども達のお世話や、交流会実施、施設回収作業などを行うボランティア+スタディツアー参加者を現在募集中です。



┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「行ってきただけ」じゃない。学びのあるツアー 
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆フィリピンの貧困はなぜ発生するのか
◆どうして子ども達は「放棄」されてしまうのか
◆私たちにできることは何か
現地滞在中はそんなことを学び、考えるためのワークショップを実施しています。

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
海外・ボランティア初心者歓迎!「はじめの一歩」を応援しています!

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
1泊2日の都内宿泊事前研修や専用SNSでのフォローなど。ボラスタツアーでは、あなたの「はじめの一歩」を後押しするために、安心して活動に取り組める環境づくりを徹底しています。

過去の参加者は、現在
◆Hope Scoop Asiaスタッフとして活動している方
◆海外青年協力隊として活躍している方
◆自分で団体を立ち上げた方
など、このツアーをきっかけに各地で活躍しています!


私たちと「はじめの一歩」を
子ども達の笑顔のために踏み出してみませんか?

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ツアー概要:詳しくは http://hosca.org をご覧下さい。

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【日程・参加費(往復航空券、現地滞在費、食費、車両費、プログラム代込み)】
 第29回 2010年2月24日(水)〜3月2日(火) 7泊8日 124,900円
 第30回 2010年3月2日(火)〜3月8日(月) 7泊8日 124,900円
 第31回 2010年3月8日(月)〜3月18日(木) 10泊11日 159,800円
 第32回 2010年3月14日(日)〜3月18日(木) 4泊5日 109,800円
 第33回 2010年3月18日(木)〜3月22日(祝) 4泊5日 69,800円*
      *第33回は航空券別途自己手配、現地集合・解散型です。

【申込締切】
 2010年1月29日(金)   申込書必着

【資料請求】
 詳細を記載した資料「参加の手引き」を無料配布中です!
 ご請求はTEL/FAX/MAIL/専用フォームよりどうぞ!

 TEL/FAX/MAILでお申込の方は、下記の情報をお知らせ下さい。
 1)氏名 2)年齢 3)性別 4)送付先郵便番号・住所

 専用フォームをご利用の方はこちら↓からどうぞ。
 http://hosca.org/studytour/borasta/2010spring/siryouseikyu.htm
 ご質問、お問い合わせはお気軽にNPO Hope Scoop Asiaまで!


【旅行企画・実施】
 株式会社 風の旅行社
 〒165-0026 東京都中野区新井2−30−4 IFOビル6階
 国土交通大臣登録旅行業1382号 日本旅行業協会(JATA)会員

【現地プログラム企画・お問い合わせ】
 NPO Hope Scoop Asia
 〒197−0022 東京都福生市本町94−9 山本ビル1F
 TEL/FAX 042−552-7400(日曜・祝・祭日はお休みです。)
 MAIL http://hosca.org  URL http://hosca.org


投稿者: SPP 投稿日時: 2009-11-16 20:40:22 (71 ヒット)

・****SAY-Peace PROJECT Presents**********

いま〈ヒバクシャ〉を考える

―広島・長崎から「核のない世界」へ―

・*******************************************


☆______【ご案内】______☆
【日時】11月21日(土)
[写真展・絵画展]:13:00〜21:00
[講演会]:19:00〜21:00
※イベント終了後、交流会があります!! ぜひご参加ください!!

【ゲスト】濱谷正晴さん(一橋大学授)

【会場】八王子市学園都市センター・第5セミナー室(八王子東急スクエアビル12階)
[所在地]:東京都八王子市旭町9番1号 八王子(東急)スクエアビル
[アクセス]:JR八王子駅北口前 京王八王子駅より徒歩5分
http://www.hachiojibunka.or.jp/gakuen/gakuenn-top.htm

【参加費】500円

【主催】NPO法人セイピースプロジェクト

【共催】自治労八王子市職員組合/八王子被爆者の会)
(協賛 生活クラブ運動グループ八王子地域協議会)


☆_____________________☆
長崎の被爆遺構・旧浦上天主堂の写真展「まぼろしの世界遺産 浦上天主堂」(共催:自治労八王子市職員組合)と絵画展「平和の祈り 神田周三遺作展」(共催:八六九会)を開催。
講演会では、「核兵器のない世界」への気運が高まる今、〈ヒバクシャ〉の存在が私たちに何を訴えるかを考えます。


☆_____【タイムスケジュール】_____☆
[写真展・絵画展]
13:00〜21:00
[濱谷正晴さん講演]
18:30 開場
19:00 開会
19:00〜20:30 講演
20:30〜20:50 質疑応答
20:50〜21:00 セイピースの紹介
21:00 閉会


::*'゜::*'゜::*'゜::*'゜::*'゜::*'゜::*'゜::*'゜::* ::*'゜::*'゜::*'゜::*'
★セイピースプロジェクトとは? ★
セイピースプロジェクト(SAY-Peace PROJECT)はアジア(Asia)×若者(Youth)×平和(Peace)をキーワードに集まった10代・20代の若者たちがつくるNPOです。イラク戦争が始まった2003年にスタートしました。私たちは、若者自身が<平和>について学び、考え、行動できる場となり、軍縮と歴史対話を通じてアジアから<平和>を実現していくことを目指して、さまざまな活動を展開しています。
::*'゜::*'゜::*'゜::*'゜::*'゜::*'゜::*'゜::*'゜::* ::*'゜::*'゜::*'゜::*'゜


=================
NPO法人セイピースプロジェクト
TEL:03-6802-4231
MAIL:mail@saypeace.org
HP:http://www.saypeace.org/
事務所:東京都世田谷区砧2-11-14 京利アパート 3C
==================


投稿者: IKTTJapan 投稿日時: 2009-11-16 17:40:56 (64 ヒット)

 「カンボジアの伝統織物とそれを担う人びとの暮らしを支える“伝統の森”再生プロジェクト最新事情」と題した講演会を開催いたします。
 カンボジアの現地NGO として、IKTT(クメール伝統織物研究所)を設立して以来、カンボジア絹織物の復興、伝統的養蚕の再開、織物製作に携わる女性たちの生活支援、綿花や桑・自然染料となる植物の栽培などに取り組み、これら一連の活動を統合する“伝統の森”再生プロジェクトを進めてきた森本喜久男さんに、これまでの経緯を振り返りつつ、現状報告と今後の展開についてのお話をうかがいます。
 なお、会場(法然院)では11月20日(金)から22日(日)までの間、クメール伝統織物研究所で制作された布の展示と販売も行ないます。(展示販売は10時〜16時まで、ただし初日の21日のみ12時開始)。

日時:11月22日(日)13時から
会場:法然院
住所:京都府京都市左京区鹿ヶ谷御所ノ段町(Tel:075-771-2420)
地図:※以下のURLを参照願います。
 http://www.honen-in.jp/SANPAI-J.html#A
参加費:無料
主催:IKTT Japan
申込:不要
問合先:e-mail:information@iktt.org


投稿者: jaihs 投稿日時: 2009-11-16 1:22:16 (108 ヒット)

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
第2回 国際協力シンポジウムfor Youth
国際保健の明日は
〜組織間の「パートナーシップ」とあなたの「キャリア・パス」〜
参加者募集のお知らせ
http://www.jaih-s.net/modules/eguide/event.php?eid=32

主催:日本国際保健医療学会・学生部会
後援:武田薬品工業株式会社
・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
jaih-s(日本国際保健医療学会学生部会)は、国際保健医療
に関心を持つ様々な分野の学生が集まった団体です。
国際保健医療分野の第一線でご活躍されている先生方のご協
力の下、ともに学びあう場、将来の国際保健医療を担う人材
育成の場となるべく、活動をしています。

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃ ■概要
┃ ■企画内容
┃ ■参加申し込みについて
┃ ■お問い合わせ
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

■概要
・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□日時  2009年11月29日(日)13:00〜17:30
□会場  東京大学医学部総合中央館(医学図書館)3階333会議室
http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_02_01_j.html

□会場アクセス
地下鉄大江戸線 本郷三丁目駅 徒歩6分
地下鉄丸の内線 本郷三丁目駅 徒歩8分
http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/map01_02_j.html

□定員  100名
※定員になり次第締め切らせていただきます
□参加費 300円(事前申し込み)/500円(当日参加)
□主催  日本国際保健医療学会学生部会(jaih-s)
http://www.jaih-s.net/
□後援  武田薬品工業株式会社



■参加申し込みについて
・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
参加ご希望の方は、資料準備のため【2009年11月28日(土)まで】
に以下のURL上の【申し込みフォーム】よりお申し込み下さい。

http://www.jaih-s.net/modules/eguide/event.php?eid=32

なお、申し込み締め切りに間に合わなかった方、当日参加の方へも
お席を若干ではありますが用意させていただく予定です。

※jaih-sホームページからもお申し込みいただけます。


■企画内容
・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
将来海外で働くことを考える若者が「国際協力」のカタチを考え
るとき、まずイメージとして、身近なマスメディアで見かけるよう
な国際機関、JICA、JOCV、NGOや、募金やチャリティーが浮かび上
がってくるのではないだろうか。そして私達が、国境を超えた先に
住む「人」を想う気持ちが抑えられなくなった時、「国際協力」を
「仕事」として捉え、いつしか専門性を携えて一国に乗り込み、長
期的な援助プロジェクトを行いに向かっていく…これが今までの国
際協力のメジャーなロールモデルであったように思う。

しかし世界は急速に変わりつつある。近年の急速なグローバル化
を背景に、ヒト・モノ・カネが国境を越えて一体化してしまった現
在において、世界規模の問題はInternational・Globalな対応を迫
られ、対策も視点を変えて講じねばならなくなった。感染症は半年
で世界中に蔓延する世界で、起業家による投資が一国のHIV患者全
体の未来を左右し、更に途上国をターゲットにした新しいビジネス
が次々と生まれているこの時代に、私達は何ができるのか?我々が
働く近未来の世界は、きっと現代と異なる姿を見せているはずだ。
この時代に生きる私たちは、その未来予想をする必要があるのでは
ないだろうか。

本シンポジウムは、4人の専門家から各組織の役割やグローバル・
パートナーシップを学び、さらには「自分が働く 未来」の世界の予
想図を描ける豪華な構成となっています。国際協力を目指すあなた
の「キャリアパス」を考える大きな助けとなるに違いありません。

国際協力、国際保健に関心を持つ、1人でも多くの方のご参加を
心よりお待ちしております。

【当日の流れ】
12:30〜   開場・受付
13:00-13:15 オープニング
13:15-13:30 講演(1) 仲佐 保氏(国立国際医療センター)
13:30-14:00 講演(2) 平林史子氏(DNDi 日本代表)
14:10-14:40 講演(3) 伊藤聡子氏(財団法人日本国際交流センター)
14:50-15:10 講演(4) 金田晃一氏(武田薬品工業株式会社)
15:30-16:10 PD(1) 「国際保健におけるパートナーシップとは」
16:20-17:00 PD(2) 「これからの国際協力と若者に求められる姿勢」
17:15-17:30 クロージング

【講師プロフィール】
●平林 史子氏
薬剤師 非営利の国際組織DNDi
(顧みられない病気のための新薬イニシアチブ)日本代表
かつて国境なき医師団日本で必須医薬品キャンペーンや、フィールド
ボランティア希望者(主に医師、看護師)の採用担当業務にあたる。
http://www.dndijapan.org/

●伊藤 聡子氏
(財)日本国際交流センター チーフ・プログラムオフィサー。
企業との協働によるNPO・NGO支援に従事後、世界エイズ・結核・
マラリア対策基金を支援する日本委員会事務局を運営。
http://www.jcie.or.jp/japan/

●金田晃一氏
武田薬品工業 コーポレート・コミュニケーション部シニア・マネ
ジャー、ソニー、米国大使館、ブルームバーグ・テレビジョンを経
て、ソニー(再入社)、大和証券グループ本社、武田薬品工業にて
CSRを担当。
http://www.takeda.co.jp/

●仲佐 保氏
医師。国立国際医療センター国際医療協力局派遣協力第二課長。
国立国際医療センター(研修医)、カンボジア、ボリビア、パキスタン、
ホンジュラスなどで長期専門家・リーダーとして業務にあたる。
http://www.imcj.go.jp/


■お問い合わせ
・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

ご質問などあれば、
jaih-sシンポジウム担当 symposium☆jaih-s.net
までご連絡ください!(☆を小文字の@に直してお送りください)

・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
jaih-sの活動に関する質問やご意見も随時お待ちしております。
日本国際保健医療学会・学生部会窓口 info☆jaih-s.net
(☆を小文字の@に直してお送りください)
・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
jaih-sに関する詳細はこちらです。
学生部会ホームページ http://www.jaih-s.net/
学会ホームページ http://jaih.jp/


(文責:神谷)


投稿者: jafskanto 投稿日時: 2009-11-15 19:36:46 (63 ヒット)

□■素敵なネパールカレンダーをあなたのお部屋へ■□
〜ネパールの子ども(教育)や医療・保健支援基金のためのカレンダー販売です〜

・==============================

 ネパールの幻想的、雄大さ、様々な場面が楽しめる2010年版カレンダーが、
 今年も出来上がりました。
 
 

 あなたのお部屋に、そしてお友達へのプレゼントにも是非どうぞ。

 写真は、「地球の歩き方 ネパール編」などでお馴染みのフォトグラファー、
 有賀正博氏の作品。
 1987年より毎年ネパールに通う有賀氏の目線をとおして、
 ネパールの魅力をお楽しみください。

 ・価格・・・・・・・・ 1部 900円 (郵送の場合 1,000円 送料込:メール便 利用)

 ・発送/お支払い・・  カレンダーと共に郵便振替用紙を同封致しますので、
           到着次第ご確認の上ご送金下さい。

・==============================

■このカレンダーの収益金は、
(社)アジア協会アジア友の会(JAFS)が進める、
ネパールの子ども教育支援、医療保健支援プロジェクト
の為に使われます。

■詳しくは、以下のWebページでご案内しています。
http://jafskanto.blog61.fc2.com/blog-entry-41.html

□JAFSが進める ネパールの子ども教育支援、医療保健支援プロジェクト
については、こちらのWebページをご覧ください。
http://jafskanto.blog61.fc2.com/blog-entry-13.html

・======================
社団法人アジア協会アジア友の会(JAFS)
関東地区グループ (JAFS関東)
E-mail: asia@jafs.or.jp
Home Page: http://jafskanto.web.fc2.com/
Blog: http://jafskanto.blog61.fc2.com/
・======================


投稿者: amnestyj 投稿日時: 2009-11-15 15:09:39 (83 ヒット)

来る12月10日(木)、社団法人アムネスティ・インターナショナル日本は、「CSRレポート評価セミナー2009」を開催いたします。

日本企業100社と海外企業のCSRレポートを調査した結果を発表するとともに、2009年度のCSRレポートの全般的な傾向やCSRに関する先進的な国内外の事例を、専門的な視点からコメントさせていただきます。

今回は、昨年末に社会的に問題となった労働問題がいかにCSRレポートに反映されたかについても検証していきます。また、労働問題の専門家であり、「ディーセント・ワーク」(働きがいのある人間らしい仕事)を提唱されているILO駐日代表の長谷川真一氏を招き、「ディーセント・ワーク」推進の立場から、世界での取り組みや現状などをご解説いただき、CSRにおける「ディーセント・ワーク」の可能性を探っていきます。

企業のCSR関係者の方をはじめ、人権NGOの視点によるCSRレポートの評価にご関心のある皆様、この機会にぜひご参加ください。

■日 時 :2009年12月10日(木)19:00(18:30受付開始)〜21:10 
■場 所 :〒150-0012 東京都渋谷区広尾4-2-24 JICA地球ひろば 講堂
電話番号: 03-3400-7717(代表)
http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html
■参加費 :一般事前申し込み 2000円(当日参加3000円)、学生1000円
■申 込 :「CSRレポート評価セミナー参加」を表題に、
お名前・ご所属・メールアドレス・電話番号をご明記の上
メール(csrteam@amnesty.or.jp)もしくは、FAX(03-3518-6778)
で、担当/西村健までお申込みください。
■講 師 :
長谷川真一氏(ILO駐日代表)
寺中誠氏(社団法人アムネスティ・インターナショナル日本事務局長)
■参 考:
アムネスティ・インターナショナル日本HP http://www.amnesty.or.jp/
アムネスティ日本CSRチームBLOG     http://csrteam.blogspot.com/


(1) 2 3 4 ... 180 »

NGO network Japan 国際協力NGOネットワークジャパン リンクは自由です(連絡不要)  出所とリンクを明らかにすれば転載も大歓迎です  NGO network JAPAN