ログイン
ユーザID または E-mail:

パスワード:

IDとパスワードを記憶

パスワード紛失

新規登録

情報ナビ
広告

【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

メニュー
掲示板案内
イベント告知、人材募集、スタディツアーの掲示板です。 月別掲示板一覧はこちら  月別掲示板一覧
投稿はこちらから  掲示板新規投稿 (会員登録(無料)しないと投稿できません)
また、イベント告知をされる場合は、ぜひイベントカレンダーもご利用下さい。 イベントカレンダー新規登録  )
なお、リンクだけの宣伝はご遠慮ください。
投稿者: mudef_info 投稿日時: 2021-9-17 15:12:08 (27 ヒット)

一般財団法人mudefは、アーティストや俳優、スポーツ選手といった著名人の社会貢献活動の窓口として、「音楽」と「アート」の力で世界規模の課題解決を目指す団体です。

今回mudefでは事務局の正規スタッフを募集します。

現在、アフリカや国内の子ども支援、環境問題や新型コロナ対応事業など様々なプロジェクトを実施しており、採用後は、事務局長のもとで事業をサポートしながら、最終的にはプロジェクトを一から担っていただくことを想定しています。

著名人の発信力を生かし、幅広い活動を展開しています。どんな社会課題に対しても意欲を持って取り組んで下さる方のご応募をお待ちしております。


■ 職種内容
1)プロジェクト遂行
・プロジェクトの企画運営(国内外出張あり)
・各協力団体、企業等々との連絡、調整
・メディア対応、関連SNSサイトの更新、HP管理等の広報活動
・活動報告書やパンフレット等の作成
・そのほか事業に付随する業務全般

2)著名人の活動サポート
・著名人への情報共有
・所属事務所等との連絡調整
・活動現場同行
・メディア対応

3)一般財団法人mudefの運営・管理、連絡調整、資金調達のサポート業務


■ 勤務時間
原則平日午前10時から午後6時
*週休2日制(土・日・祝祭日休み)、夏季冬季休暇あり
*業務内容に応じて国内外出張、休日出勤あり(代休取得)

■業務期間
2021年10月〜
※勤務開始時期は相談可能です

■必要な語学力
必須ではありませんが、英語での業務遂行ができる方は優遇いたします

■業務経験
類似業務・国際協力分野での経験は問いませんが、社会経験がある方を優遇いたします

■能力
(1)大卒以上
(2)幅広い視野で社会貢献活動を実践する意思を有する方
(3)PCを使用した業務(特にWord、Excel、PowerPoint)を遂行できる方
(4)以下のいずれかの経験があればなお可
 広報PR、ウェブサイトの制作・管理、広報物制作、映像制作

■待遇
経験を鑑み、当社の規定により待遇を決定します(社会保険完備)
※研修期間3ヶ月

========

■応募方法
以下の3点をいずれもPDF形式でメール( recruit@mudef.net )に添付してお送りください。
1)履歴書(カラー写真添付、E-mailアドレスも記入)
2)職務経歴書
3)志望動機書(A4用紙1枚程度)   
      
*書類審査の結果は1週間以内に連絡させていただきます。
*面接は2回を予定しています(1回目オンライン→2回目対面)。
*応募書類は返却いたしません。

■応募締め切り
2021年10月31日(日) 23:59まで
※選考は書類をお送りいただいた方から順次開始し、適任者が決まり次第、応募を締め切らせていただきます。

■ 申込・問合せ先:採用担当者
一般財団法人mudef
TEL:03-5414-7778
MAIL:recruit@mudef.net
HP:http://www.mudef.jp


投稿者: plan-japan 投稿日時: 2021-9-16 12:19:54 (28 ヒット)

2021年10月8日(金)に、NHK記者の柳澤あゆみさんを迎え、プランは今年で10回目を迎える国際ガールズ・デーを記念したオンラインイベントを開催します。


柳澤さん(前列左)。スーダンのプラン現地事務所にて 写真提供:柳澤さん

柳澤さんは、2018年8月から2021年7月までの約3年間、NHKカイロ支局に駐在し、中東やアフリカの女の子や女性たちが直面している問題を継続して取材。2020年11月には、プランがスーダンのホワイトナイル活動地域で実施している「女性性器切除から女の子を守る」プロジェクトの現場を訪ね、取材してくださいました。
今回は、スーダンにおけるプランの活動だけでなく、柳澤さんが駐在中に出会ったさまざまな女の子たちの姿をご紹介いただき、「遠い国の女の子に思いを馳せる」機会にしたいと思います。また、NHK初の中東地域女性駐在員として精力的に取材に従事された柳澤さんに、日本の女性たちのロールモデルとして、ご自身のキャリアや仕事に対する思い、そして今後の夢もお話しいただきます。

■日時:2021年10月8日(金)20:00?21:15
■場所:Zoomウェビナー
■定員:最大500人(先着順)
■参加費:無料

★参加申し込み 締切日:10月8日(金)17:00 申し込み終了
申し込み方法
以下のフォームより必要事項を入力し、お申し込みください。

お申し込みフォーム


★登壇者プロフィール
NHK記者 柳澤 あゆみ(やなぎさわ・あゆみ)

取材した女の子と(スーダン・ホワイトナイル活動地域)写真提供:柳澤さん

2008年NHK入局。秋田局で警察・行政を担当後、宮城県の石巻報道室へ異動。
入社3年目で体験した東日本大震災が記者としてのターニングポイントに。
その後、仙台局、国際部を経て2018年夏から3年間カイロに駐在し、中東アフリカ地域の女性が直面する課題を継続して取材してきた。
今年7月に帰国し、現在は報道局ネットワーク報道部に所属。

イベント外詳細ページ


投稿者: iml 投稿日時: 2021-9-13 11:37:47 (36 ヒット)

インパクト・マネジメント・ラボの土岐です。

社会的インパクト・マネジメント研修10月のご案内です。
3日間のオンライン研修にて、ソーシャルセクターにおける社会的インパクトを生み出す事業の進め方を、実践的にお伝えします。

NPOや社会的企業が生み出す「社会的な価値」を見える化することで、自分たちの活動の地図を手に入れることができます。
社会課題の現場において、ニーズを掴み、事業のセオリーを組み立て、モニタリングしながら改善していくことで、ステークホルダーを巻き込みながら、より多くの成果を生み出していけるようになります。
社会的インパクト評価に取り組んでいる方にも、オススメします。


今回で15回目の開催となり、これまでに約190名の方がご参加くださいました。
毎回15名ほどのNPO事業者の方、中間支援組織の方、財団プログラムオフィサー、ファンドレイザー、企業のSDGs事業担当者などにご参加いただき、意見交換をしながら進めています。

皆さまのご参加をお待ちしております。


★☆★

■日時(3時間 ×3日間)
Day1:10月 11日(月)13:30-16:30
Day2:10月 14日(木)13:30-16:30
Day3:10月 18日(月)13:30-16:30
※3日間のご参加が難しい方は、録画にて学んでいただくことができます。


■研修概要
・社会的インパクト・マネジメント概要
・第1ステージ:計画
  (1)情報収集・リサーチ:現状とニーズを把握する【ステークホルダーマップ】【システムマップ】
  (2)課題の特定と目的設定:課題を取り巻くシステムを理解し、セオリーを構築する【イシューツリー】【セオリーオブチェンジ】
  (3)計画策定:事業を進める活動を計画する【ロジックモデル】【指標・ゴール設定】
・第2ステージ:実行 - 事業の実施、プロセスのモニタリング
・第3ステージ:効果の把握 - アウトカム(成果)の把握と検証
・第4ステージ:報告・発信 - ステークホルダー・コミュニケーション
・重要な要素:組織文化・ガバナンス

※ケース事例を用いて、フレームワークの使い方を実践ワークにて学びます。
※研修期間中に、自団体の事業を可視化することにも取り組んでいただきます。


■こんな方にオススメ!
・社会的インパクトを生み出したい方、社会課題の解決を図りたい方
・社会的インパクト評価、指標の設定方法を学びたい方
・ロジックモデル、セオリーオブチェンジなどフレームワークを使えるようになりたい方
・非営利活動の方法論を体系的に学びたい方
・NPOの経営者・マネジャー・現場スタッフ、財団のプログラムオフィサー、中間支援・伴走支援者、ファンドレイザー、社会的インパクト投資家の方など


■参加費:30,000円
※同一の団体から複数名がご参加の場合、2人目以降5000円割引となります。 団体内にて活用するために複数名でのご受講を推奨しています。


■定員:20名(最小催行人数:8名)


■詳細・お申込み
https://imlbasic202110.peatix.com/


■講師
・鎌田 淳 コネクティブ合同会社・代表 事業デザイナー/准認定ファンドレイザー
・浅井 美絵 フリーランスファンドレイザー/トレーナー
・土屋 一登 眞山舎代表 / 認定ファンドレイザー
・土岐 三輪 一般社団法人インパクト・マネジメント・ラボ アソシエイト・共同代表

--

土岐三輪
一般社団法人インパクト・マネジメント・ラボ
アソシエイト・共同代表
toki.miwa.tokyo@gmail.com
https://impact-management-lab.org/


投稿者: ganas 投稿日時: 2021-9-10 19:46:54 (49 ヒット)

コロナ感染が爆発するなか、とうとう内戦に突入したミャンマー。ミャンマーの若者の窮状を救うため、ミャンマー人を相手に英会話を練習しませんか!? 日本人からいただく参加費は100%、ミャンマーに送金します(送金手数料などは除く)。

このプロジェクトの名称は『英語でしゃべってミャンマー人を救え!』。第1期(期間は2021年10?12月の3カ月)の参加者(ミャンマー人を相手に英会話を練習/楽しみたい日本人)を募集します!

きっかけはganasのもとに届いた一通のメッセージ。

「3カ月も収入がない。クーデターで私の仕事は止まってしまった。今は無給で、実家に帰ってきた。自分で何か仕事を始めたいと思っていますが、協力してくれませんか?」

差出人は、ミャンマー在住のミャンマー人。ganasの元通訳ボランティアでした。

彼女の名前はスーさん(仮名)、24歳。IT系の学位を大学で取得した後、ヤンゴンでEPRコンサルタントとして順調にキャリアを重ねていました。ところがクーデターの影響から会社が閉鎖し、失業。地元に戻り、今は家族6人で暮らしています。

クーデターが発生してから7カ月。ミャンマーではスーさんのように仕事を失った人が増えています。世界銀行は、ミャンマーの2020年10月?2021年9月の国内総生産(GDP)が前年同期から18%減り、この期間に100万人が職を失うだろうと予測しています。

クーデターに追い打ちをかけているのが新型コロナウィルスの感染爆発。新規感染者数は1日平均2000人を超え、死者も1日100人に達します。

「近所でも毎日2、3人がコロナで命を落としている」。こう悲しそうに話すのは、ヤンゴン在住のティンさん(仮名)、24歳。彼女もganasの元通訳ボランティアでした。大学でビジネスITを学び、ジュニアプロジェクトコーディネーターとして働いていましたが、今は在宅勤務。給料も大幅に減ってしまいました。「将来の希望も失った」とティンさん。

クーデターと新型コロナのダブルパンチで、飢餓も深刻になってきました。世界食糧計画(WFP)は今年4月、ミャンマーで飢餓に陥る人は2021年10月までに630万人にのぼるとの推計を発表しました。これは国民の11%に相当します。

ミャンマーの人たちを、まずはできる範囲で少しでも救おうと、途上国を専門とするNPOメディアganasが立ち上げたのが、『英語でしゃべってミャンマー人を救え!』なのです。といっても寄付ではありません。ミャンマー人は、英会話の練習相手を務めます。

『英語でしゃべってミャンマー人を救え!』では、オンラインで、日本人とミャンマー人をつなぎます。コロナ禍で留学や旅行に行きたくても行けない日本人にとっては、ミャンマー人と英会話の練習ができるのはもちろん、ミャンマーの事情も日本にいながら直接聞けます(貴重ですよね)。しかも、いただく参加費は100%(送金手数料などの経費は除く)、ミャンマーに支援金として届けます。一石三鳥。

英会話のパートナーを務めるのはスーさんとティンさん、彼女らの友人でやはり失業中のミャットさん(仮名)。全員ミャンマー在住の女性です。

3人は、皆さまからいただく参加費の一部を「人民防衛軍(PDF)」に加わる人たち、公務員、市民不服従運動(CDM)に参加する人たちにも寄付したいと考えています。

軍政に対抗する組織に寄付することは、彼女たちができる「民主化運動の最後の手段」。『英語でしゃべってミャンマー人を救え!』の参加費はつまり、3人の家族の生活を救うだけでなく、ミャンマーの民主化活動にも使われるのです。

第1期となる今回の参加期間は2021年10月1日?12月30日までの3カ月(1コマ40分)。サブスクリプション(サブスク)方式を採用するので、制限なく何度でも参加できます(毎日複数回もOK)。

*サブスクリプションとは、NetflixやAmazonプライムのように、一定額を払えば無制限にサービスを受けられる仕組み。利用すればするほどお得になります。

『英語でしゃべってミャンマー人を救え!』の4つのメリット!
?しゃべり放題のサブスク方式!

会話の枠がある時間帯(1コマ40分。1日3コマをご用意しています)であれば、何回参加しても料金は変わりません。1日に複数回もOK。英会話をとことん練習したい方、ミャンマーについていろいろ知りたい方に最適です。ただしミャンマー側の会話パートナー1人に対し、通常は複数の日本人が入ります(上限は5人まで)。ほかに日本人参加者がいないときは1対1に。

?ミャンマー人の英語はクリアでゆっくり!

国際語としての英語を話す練習をしたい方にとって、ミャンマー人は最高の相手です。なぜなら、発音もクリアですし、話し方もゆっくりなので。英米人の速い英語には四苦八苦する人でも、ミャンマー人の英語は英会話初心者にも聞き取りやすいです。英会話パートナーとなるミャンマー人3人はネイティブではありませんが、普通に英語を話します。英会話の手ごろな練習にいかがですか?

?ミャンマーの今を知れる!

『英語でしゃべってミャンマー人を救え!』では、ミャンマーを知っていただくことも重視します。会話のテーマは、クーデターについてはもちろん、料理、習慣、お祭り、観光、歴史、経済など。曜日ごとにトピックをある程度決める予定です。また、「Japanese Sharing Day」として、日本人参加者がミャンマー人に日本を紹介する日もあります。ミャンマー人と日本人が双方向で理解が深まることを目指します。

?参加費は100%ミャンマーへ送金!

『英語でしゃべってミャンマー人を救え!』の参加費は100%、ミャンマーに届けます(ganasは1円もとりません。送金手数料などの経費は除く)。参加者が多いほど、ミャンマー人の英会話パートナーとその家族を助けることにつながります。また、参加費の一部は、民主化を取り戻そうと活動する団体に寄付します。国のこれからを担う「Z世代」と呼ばれる若者を、ぜひ応援していただけませんか?

『英語でしゃべってミャンマー人を救え!』への参加方法
『英語でしゃべってミャンマー人を救え!』ではZoomを使って、日本人とミャンマー人をつなげます。1コマあたりの時間は40分です。

? Zoomのアプリをダウンロードする。スマホでも、パソコンでもOK
? 主催者から送られてきたZoomのURLをクリック
? 英語でしゃべる
? 40分間で終了

*Zoomの使い方がわからない場合は主催者にメール(savethemyanmar.eng@gmail.com)でお問い合わせください

期間と時間帯
2021年10月1日(金)?12月30日(木)まで

*1コマ当たりの時間は40分
*総コマ数は270(毎日3コマ)
*時間帯(日本時間)は、平日は9時?9時40分、20時?20時40分、21時?21時40分、土日は9時?9時40分、15時?15時40分、20時?20時40分
*予約制(各回5人まで)
*好きなだけ参加できます(サブスクリプション方式)

(再)予定

参加費
・ganasサポーターズクラブのパートナー/サポーター(先着20人):1カ月2800円
・一般:1カ月3000円

*3カ月分まとめてお支払いください
*プログラムへのお申し込みと同時にganasのパートナー/サポーターになっていただいても割引は適用されます
*ganasサポータークラブについてはこちらをご覧ください
*送金手数料を除いた収益の100%を現地に送金します
*すべて参加すれば1コマあたり33円とお得
*予約方法などは参加が確定した方にお知らせいたします

定員と締め切り
50人

*締め切りは9月26日(日)ですが、定員に達し次第、締め切ります。先着順
*ganasサポーターズクラブのパートナー/サポーターには優先枠を20人まで確保します(9月20日申し込み分まで)

申し込み方法
https://forms.gle/rEp6EHMQUzYEncvNA

*上のリンクをクリックしてお申し込み手続きをしてください。完了されましたら、その旨をメール(savethemyanmar.eng@gmail.com)でお知らせください(お申し込みの際にメールアドレスを誤って記入されますと、こちらからメールを差し上げられません)
*返信メールにて振込先をご案内します(メールボックスを必ずご確認ください)
*申し込み手続きは参加費のご入金をもって完了します
*申し込みが完了された方から順に、参加方法、ZoomのURL、予約サイトなどをご案内します

こんな人におススメ
・英会話を練習しながら、社会貢献もしたい!
・英語のネイティブとの会話には自信がないが、クリアでゆっくりの英語を話すミャンマー人と英会話を練習/楽しみたい(英会話に自信のない方、歓迎)!
・JICA海外協力隊OB・OGで、英語を忘れないようにしたい!
・ミャンマー人と話すことがミャンマー支援になるこのプロジェクトに協力したい!
・新型コロナで海外に行けない今、オンラインで海外とかかわりたい!
・ミャンマーの現状をミャンマー人から直接聞きたい!
・ミャンマーの旅の思い出を語り合いたい!
・いつの日かミャンマーを旅したい!
・ミャンマーについてもっと深く知りたい!
・ミャンマー人に日本の文化を紹介したい!
・ミャンマー人の友だちをつくりたい!
・JICA海外協力隊など海外ボランティアに関心がある!

ミャンマー人英会話パートナーの紹介
・スーさん(女性、24歳)
シャン州タウンジー出身。タウンジーの高校を卒業後、ヤンゴンの大学で3年勉強し、ITの学位を取得。学生時代は、英語の通訳としてganasとかかわった。その後はEPRコンサルタントとしてキャリアを重ねてきたが、クーデターで収入がゼロに。英語はビジネス英語の中級レベル。趣味は音楽鑑賞、スケッチ、旅行。「なんとかこの状況を変えたい」と話す。

・ティンさん(女性、24歳)
ヤンゴン在住。ビジネスITを大学で学び、ジュニアプロジェクトコーディネーターとして働く。ただ現実は仕事はほぼない。将来は、音楽や絵画など芸術の仕事をしたい。今回のプログラムを通じて、ミャンマーのことを知ってほしいし、自分も日本のことを知りたい。日本に留学するのが夢。英語はビジネス中級レベル。趣味は絵を描くこと、外国語を学ぶこと、楽器を演奏すること、歌うこと。日本語は少しわかるが、話せない。

・ミャットさん(女性、25歳)
シャン州タウンジー在住。タウンジー大学卒業(専攻は英語)。インターナショナルスクールで約3年間、英語教師をしている。英語のスキルアップは映画や本で。いずれは独立して、子どもたちに英語を教えたい。夢はビンテージな結婚式を提案するウエディングデザイナー。ミャンマーのことを知ってほしいし、自分も日本の文化について知りたい。趣味は旅行、ダンス、英語を学ぶこと。

*ミャンマー人英会話パートナーの名前は安全上の理由からすべて仮名です

主催
特定非営利活動法人開発メディア(途上国・国際協力に特化したNPOメディア「ganas」の運営団体)

・ウェブサイト:https://www.ganas.or.jp/
・フェイスブックページ:https://www.facebook.com/ganas.or.jp/
・ツイッター:https://twitter.com/devmedia_ganas
・インスタグラム:https://www.instagram.com/devmedia_ganas
・メールアドレス:savethemyanmar.eng@gmail.com (『英語でしゃべってミャンマー人を救え!』専用)
・ganasサポーターズクラブ:https://www.ganas.or.jp/gsc/


投稿者: hutangroup 投稿日時: 2021-9-9 0:42:14 (52 ヒット)

ジャングルふれんず 熱帯林セミナー「バイオマス発電が引き起こす森林破壊のリスク」
https://hutangroup.org/archives/3717

ウータン・森と生活を考える会では、熱帯林を破壊して莫大な温室効果ガスを排出するパーム油発電への反対アクションを続け、2020年には舞鶴・福知山のパーム油発電事業を地元の方々と協力して撤退させました。しかし、PKS(パーム椰子殻)、北米やベトナムの木質ペレットなどの輸入バイオマス発電が日本でどんどん計画・実施されています。本来、燃やしたら温室効果ガスが発生するはずのバイオマス発電が、なぜ日本で再生可能エネルギーとして広がりつつあるのか…そこには「カーボン・ニュートラル」という気候変動対策の大きな抜け穴があります。バイオマス発電の現状と問題点をFoE Japanの満田夏花さんに伺います。

また、各地のバイオマス発電事業の現場からの情報をお届けしたいと思います。舞鶴西地区の環境を考える会の森本 隆さんや福知山・三恵パーム油発電所被害者の会の三谷義臣さんなどにご参加いただく予定です。

こんな方におすすめ!
*バイオマス発電の問題点について知りたい。
*輸入バイオマス発電の現状を知りたい。
*適切な気候変動対策や再生可能エネルギーの導入に関心がある。

【日時】2021年10月2日(土)14:30〜16:30

【開催方法】オンライン及びルマ・ボルネオ大阪にて

【参加費】無料

【申し込み】
?オンライン
以下のフォームからお申し込みください。
https://forms.gle/VQxmWtCX9yCy8Acw7

フォームからお申し込みが難しい方は contact-hutan@hutangroup.org まで
 
?会場
ルマ・ボルネオ
地図:https://nobuo5002.wixsite.com/ruma2
*定員15人 申し込み先着順とします。

【講師】
満田夏花(みつた・かんな)さん:
国際環境NGO FoE Japan事務局長。大学時代、植生調査や山歩き、バードウォッチングなどのサークル活動を通じて、大規模開発がもたらす自然破壊の実態に直面。環境分野を志し、財団法人地球・人間環境フォーラムに就職。2009年よりFoE Japanにて活動。最近は、とくにバイオマス発電の環境社会影響に関する調査・提言活動に取り組む。

主催:ウータン・森と生活を考える会
協力:国際環境NGO FoE Japan、地球・人間環境フォーラム、プランテーション・ウォッチ

*地球環境基金の助成を受けて開催します。


投稿者: JICA_PARTNER 投稿日時: 2021-9-7 16:04:49 (57 ヒット)

JICA PARTNERがお届けする一大イベント「国際キャリアフォーラム」
この度、2021年度第3回の開催が決定しました!
https://partner.jica.go.jp/TrainingSeminarDetail?id=a0S2t00000DJdHZEA1

企業活動として、SDGsやサステナビリティに対する取り組みが求められている昨今。
社会や地域の課題解決を目的として、利益も追求する「ソーシャルビジネス」のモデルには一層注目が集まり、その分野にチャレンジしようと社会起業家を目指す学生も増えています。
 
今回のテーマは、「国際協力の現場経験を活かしたソーシャルビジネス」。
国際協力の現場で磨いた途上国の知識や思考力・推進力を活かして、ソーシャルビジネスの分野で活動をされている方に登壇いただき、現在に至るまでのキャリアパスや今後の展望などについてお話しいただきます。
------------------

【2021年度第3回 国際キャリアフォーラム(オンライン開催)
国際協力の現場経験を活かしたソーシャルビジネス】
 
開催日:2021年10月2日(土) 14:00-15:30予定 @オンライン開催のためご自宅から参加可能!
開催形式:Zoomにて配信予定
募集人数:最大500名 ※先着順
参加費:無料
 
登壇者:
・株式会社シェリーココ 代表取締役社長
 川口 莉穂 氏

<略歴>
1990年横浜市出身。高校時代、1年間タイに交換留学。そこで見たストリートチルドレンや客引きをする少女に衝撃を受け、国際協力・途上国支援に関心を持ち始める。 慶應義塾大学総合政策学部卒業後、2014年から2016年まで青年海外協力隊としてベナンに赴任。手洗い指導やマラリア啓発活動などの学校保健活動に従事。 ベナン人と生活を共にする中で出会った家族を養う術を持たない現地女性への支援の必要性を感じ、2015年1月に、クラウドファンディングで資金調達。その資金でアフリカ布を使った浴衣製作という現在の活動をスタート。同年8月には現地にアトリエを設立した。 2016年、協力隊の任期は終了したが、自身の人生をかけて現地職人たちの笑顔を見守り続けることを決意。日本で会社を設立し、現在は日本とベナンを行き来する生活をしている。(コロナ禍以前)

お申込みはこちらから⇒
https://partner.jica.go.jp/TrainingSeminarDetail?id=a0S2t00000DJdHZEA1
※応募締切:2021年9月30日(木)
※お申し込みにはPARTNER国際協力人材登録が必要となります。
簡易登録者の方、未登録の方は事前に国際協力人材への登録申請をお願いします。
なお、登録完了までは約3営業日を要しますので、応募検討の方は余裕を持ってご申請くださいませ。

------------------

オンライン開催のため、ご自宅から参加可能です。
国際協力の現場に関心がある大学・大学院生の方や、
国際協力業界への転進を考えている社会人の方など、
多くの皆様のご参加をお待ちしております!


投稿者: GoodNeighbors 投稿日時: 2021-9-3 15:13:31 (90 ヒット)

【ポジション】

■国内事業部 2名 (東京1名、大阪1名)

【期間】

2021年10月から1年間
(開始時期応相談、契約職員、試用期間3カ月、期間満了後は労使合意のもと更新可能、勤務3年目から労使合意のもと正職員転換可能)

【職務内容】

国内事業、主にグッドごはんプロジェクトの業務関連全般
・協力企業/団体開拓(資金調達、食品調達等)
・行政協働連携
・各種ドナー対応(探索、申請書作成、資金管理、報告書作成等)
・新活動拠点構築
・グッドごはん利用者応対(傾聴、生活状況把握、課題拾い、データベース管理等)
・取材、講演依頼対応
・倉庫作業(荷下ろし、梱包、在庫管理、業務フロー改善、システム構築等)
・新規事業立案/準備/実施
・その他必要な業務

【待遇】

当団体規定による(例:経験者30歳 基本給35万円前後+残業代別途)
交通費別途実費支給(月25,000円まで)
社保完備

【勤務時間】

・週5日(月から金)、土日祝休み。
・状況により月に一度土曜日出勤の可能性あり(振替休あり)。
・実働7時間/日。
・フレックス制度あり。
・在宅勤務制度あり。
・月間残業時間5?20時間(平均5時間/月)
・国内出張の可能性あり(日帰り?数日)
・イベント等で年に数回の土・日出勤あり(振替休あり)

【勤務地】

東京もしくは大阪(希望の方)
・東京:GNJP大崎倉庫
最寄駅 JR山手線「大崎」駅徒歩9分
※フルタイム2名(男性1名、女性1名) アルバイト他2名

・大阪:GNJP大阪倉庫
最寄駅 Osaka Metro谷町線「田辺」駅徒歩2分/JR阪和線「南田辺」駅徒歩8分
※フルタイム1名(女性)時短1名(女性) アルバイト他3名

【応募条件】

<必須条件>
・類似業務の経験(物流管理、営業、プロジェクト管理等)
・即戦力になれる自信のある方
<審査時点の加点項目>
・社会福祉士/社会福祉主事
・児童指導員/児童福祉司の経験

【選考日程】

10月31日:日本時間23:00応募締切(ただし適任者が決まり次第締切)
― 書類審査
ー 適性検査(事務作業適正検査)
― 課題・1次面接
― 適性検査(就業適性検査)
― 2次面接
― 最終選考結果通知

【応募書類】

いずれも書式自由
1.履歴書(日本語・写真不要)
2.職務経歴書(日本語)

【応募方法】

上記書類2点を下記メールアドレスへお送りください。担当:原口
件名を【国内事業部職員応募】としてください。

送信後5営業日以内に当団体より受け取りの連絡がない場合は迷惑メールボックスを確認の上、ご連絡ください。



※必ずホームページをご確認の上、ご応募ください。

Good Neighbors Japangnj-recruit@gnjp.org


投稿者: GoodNeighbors 投稿日時: 2021-9-3 15:00:38 (67 ヒット)

認定NPO法人グッドネーバーズ・ジャパンは、世界40カ国において国連機関等と連携して、困難な状況にある子ども達を対象に支援活動をしている国際NGOグッドネーバーズ・インターナショナルの日本メンバーです。この度当団体は体制強化のため、総務経理部の職員を募集します。 

◆募集要項◆
【ポジション】
総務経理部(契約職員)1名

【期間】
2021年10月から1年間(開始時期応相談、契約職員、試用期間3ヶ月、期間満了後は労使合意のもと更新可能、勤務3年目から正職員転換機会あり)

【職務内容】
経理・総務の業務関連全般の補佐
・MFクラウド会計での記帳、信憑書類管理、職員立替精算、決算書作成補佐
・東京都や法務局への提出書類の作成補佐
・その他必要な業務

【待遇】
当団体規定による(例:経験者30歳 基本給30万円前後+残業代別途)
交通費別途実費支給(月25,000円まで)
社保完備。

【勤務時間】
週5日(月から金)、土日祝休み。実働7時間/日。時短勤務も応相談。
フレックス制度あり。在宅勤務制度あり。
月間残業時間5?20時間(平均5時間/月)

【勤務地】
・特定非営利活動法人グッドネーバーズ・ジャパン事務局(東京都大田区西蒲田)
※最寄駅 東急・JR「蒲田」駅徒歩6分

【応募必須条件】
・原則2年以上の経理部門での勤務経験
・ある程度の語学力(英語の会計書類多いです)

【選考日程】
10月31日:日本時間23:00応募締切(ただし適任者が決まり次第締切)
― 書類審査
ー 適性検査(事務作業適正検査)
― 課題・1次面接
― 適性検査(就業適性検査)
― 2次面接
― 最終選考結果通知

【応募書類】
いずれも書式自由
1.履歴書(日本語・写真不要)
2.職務経歴書(日本語)

【応募方法】
上記書類2点を下記メールアドレスへお送りください。担当:小泉
件名を【総務経理部職員応募】としてください。
gnj-recruit@gnjp.org
送信後5営業日以内に当団体より受け取りの連絡がない場合は迷惑メールボックスを確認の上、ご連絡ください。

※必ずホームページをご覧の上、ご応募ください。
https://www.gnjp.org/recruit/20210901_3shib/

ご応募お待ちしております。




投稿者: GoodNeighbors 投稿日時: 2021-9-3 12:49:04 (62 ヒット)

認定NPO法人グッドネーバーズ・ジャパンは、世界40カ国において国連機関等と連携して、困難な状況にある子ども達を対象に支援活動をしている国際NGOグッドネーバーズ・インターナショナルの日本メンバーです。この度当団体は事業拡大のため、支援者サービス部のパート職員を募集します。

【ポジション】支援者サービス 若干名

【期間】
2021年10月から1年間(開始時期応相談、試用期間3カ月、期間満了後は労使合意のもと更新可能)

【職務内容】支援者サービス業務関連全般の補佐
・子どもスポンサーと現地の子どもとの手紙・ギフト交流の管理・調整
・会員・寄付者からの問い合わせ応対、資料送付
・入退会データベース入力・照合
・会員・寄付者への各種確認の電話
・その他必要な業務

【待遇】
時給1,400円
交通費別途実費支給(1日1,000円まで)。

【勤務時間】
週2?3日(月から金)、土日祝休み。
週に14時間以上19時間まで
※試用期間満了後、労使合意のもと週20時間以上に勤務時間に拡大して社会保険の適用も可能です。扶養内での勤務も可。
フレックス制度あり

【勤務地】
特定非営利活動法人グッドネーバーズ・ジャパン事務局(大田区西蒲田)
※最寄駅 東急・JR「蒲田」駅徒歩6分

【応募条件】
・接客が好き
・電話での応対が得意
・新しいアプリの使い方を覚えることに抵抗なし
・TOEIC730点相当以上(多少及ばなくても考慮します)
・Windows・MS Officeが使えること。中でもExcel苦手でないこと(多少関数使います)
・Salesforce等データベース使えればなお可

【選考日程】
書類審査
適性検査(事務作業適正検査)
面接
適性検査(就業適性検査)

【応募書類】いずれも書式自由
1.履歴書(日本語・写真不要)
2.志望動機 A4で1枚程度(日本語)

【応募方法】
上記書類2点を下記メールアドレスへお送りください。担当:細川
件名を【支援者サービスパートタイム応募】としてください。
gnj-recruit@gnjp.org
送信後5営業日以内に当団体より受け取りの連絡がない場合は迷惑メールボックスを確認の上、ご連絡ください。

必ずホームページをご覧の上ご応募ください。
https://www.gnjp.org/recruit/20210901_2shib/

ご応募お待ちしています。


投稿者: plan-japan 投稿日時: 2021-9-3 11:46:32 (59 ヒット)

「プラン・ラウンジ」は、どなたでもご参加いただける支援者説明会です。新型コロナウイルス感染拡大の影響で、リアルな会場では開催が難しくなったプラン・ラウンジを、当面の間オンラインで開催しています。プラン・インターナショナルの支援を検討されている方、またすでにご支援をされている方もお気軽にお申し込みください。

2021年9月の「プラン・ラウンジ」は、ガールズ・プロジェクトの一つとして、2017年12月からグアテマラで実施している「女の子が安心できる学校づくり」プロジェクトについてご報告いたします。

女の子の権利を守り、ジェンダー平等を促進するために
プロジェクトを実施したアルタ・ベラパス県は、グアテマラでもっとも貧しい県で、先住民族のケチ族が人口の80%以上を占めています。中南米の国々に見られる男性優位の伝統的な考え方「マチスモ」が根強く、女の子は家事や子守りのために中途退学を余儀なくされたり、若くしてシングルマザーになってしまったりと、男の子に比べてあらゆる場面で権利や機会を奪われています。

プランは、子どもや教師、住民を対象としたジェンダー平等のための啓発活動や、男女別のトイレの建設などを通じて、女の子が安心して過ごせる学習環境と地域づくりを目指して活動を行ってきました。その結果、子どもたち、保護者、住民、教師、行政の間でジェンダー平等の意識に変化が起き、コミュニティや学校での自主的な活動も始まっています。

活動に積極的に参加する女の子たち

当日は、現地に駐在してプロジェクトを担当し、現在一時帰国中の皆木職員が、3年間の取り組みについてご報告します。また、2021年3月から新たに開始した「先住民族の女の子の収入向上」プロジェクトについてもご紹介します。

オンラインでの開催ですので、全国の皆さまにご参加いただけます。多くの皆さまのお申し込みをお待ちしています。


★担当職員からのメッセージ:プログラム部 皆木 昭宏

日ごろよりプランの活動にご支援とご理解をいただき、誠にありがとうございます。
グアテマラは、中南米のほかの多くの国と同様に、いまでは「世界の最貧国の一つ」というカテゴリーからは脱しています。しかしながら、国内の格差は年々広がっており、先住民族の多く住む地域の子どもたち、特に弱い立場にある女の子たちにとっては、プランのような国際NGOからの支援が、将来の選択肢を広げる数少ない機会の一つとなっています。
プロジェクトの一環として実施した奨学金支援を通じて、多くの先住民族の女の子が中学校に進学できるようになったという嬉しい変化も見られます。当日は、これまでの成果を含め、現地での活動についてお伝えいたします。

■日時:2021年9月18日(土)14:00?15:00
■場所:Zoom(ズーム)による配信
■参加費:無料(通信にかかる費用はご負担ください)
■申込み締め切り:9月15日(水)

※参加費無料。要予約。お申し込みいただいた方には、開催日前日の9月17日(金)にZoomのURLをご案内いたします。

★お申し込み方法
以下のフォームより必要事項を入力し、お申し込みください。

プラン・ラウンジお申し込みフォーム

★Zoomについて

zoomヘルプセンター(参加方法についての動画解説など)
事前にテストする(音声や映像のテスト)

※イベント紹介ページ
https://www.plan-international.jp/news/event/20210902_30329/


投稿者: JICA_PARTNER 投稿日時: 2021-9-2 15:51:35 (70 ヒット)

JICA PARTNERがお届けする一大イベント「国際キャリアフォーラム」
この度、2021年度第2回の開催が決定しました!
https://partner.jica.go.jp/TrainingSeminarDetail?id=a0S2t00000DJaZnEAL
 
新型コロナウイルスの流行を契機として、従来アナログで行っていた手法・仕組みのデジタル化が急速に進んでいます。
その波は国際協力業界にも同様に押し寄せており、開発途上国の社会課題解決のために今やICT(情報通信技術)の活用が必要不可欠になっています。
今回のテーマは、「ICT技術を活かした国際協力とキャリアパス」。
ICT技術を用いた国際協力活動をされている方に登壇いただき、現在に至るまでのキャリアパスや今後の展望などについてお話しいただきます。
------------------

【2021年度第2回 国際キャリアフォーラム(オンライン開催)
ICT技術を活かした国際協力とキャリアパス】
 
開催日:2021年9月24日(金) 19:30-21:00予定 @オンライン開催のためご自宅から参加可能!
開催形式:Zoomにて配信予定
募集人数:最大500名 ※先着順
参加費:無料

登壇者:
・一般社団法人 ICT for Development 代表理事
 University of Michigan, School of Information, PhD Candidate
 神戸情報大学院大学・宮崎大学 客員教授
 狩野 剛 氏

<略歴>
1980年生まれ。米国在住。大学時代にマッチングアプリを運営するスタートアップでのインターンを通じてICTにハマる。同じ時期に、ミャンマー・インドへのバックパッカー旅行を通じて途上国にハマる。卒業後はICT企業で金融システムのエンジニアをしていたが、ICTと途上国を結びつけた仕事がしたくなりJICAに転職し、3年間のバングラデシュ駐在を含む約10年勤務。JICA退職後は、ミシガン大学情報学大学院の博士課程でICTと国際開発に関する研究を行いながら、2019年に一般社団法人 ICT for Developmentを設立し、オンラインサロンの運営やブログによる情報発信等 (https://ict4d.jp) を行っている。
著書「バングラデシュIT人材がもたらす日本の地方創生」(2021年、JICA緒方研究所)

お申込みはこちらから⇒
https://partner.jica.go.jp/TrainingSeminarDetail?id=a0S2t00000DJaZnEAL
※応募締切:2021年9月22日(水)
※お申し込みにはPARTNER国際協力人材登録が必要となります。
簡易登録者の方、未登録の方は事前に国際協力人材への登録申請をお願いします。
なお、登録完了までは約3営業日を要しますので、応募検討の方は余裕を持ってご申請くださいませ。

------------------

オンライン開催のため、ご自宅から参加可能です。
国際協力の現場に関心がある大学・大学院生の方や、
国際協力業界への転進を考えている社会人の方など、
多くの皆様のご参加をお待ちしております!


投稿者: GoodNeighbors 投稿日時: 2021-9-1 16:22:49 (61 ヒット)

認定NPO法人グッドネーバーズ・ジャパンは、世界40カ国において国連機関等と連携して、困難な状況にある子ども達を対象に支援活動をしている国際NGOグッドネーバーズ・インターナショナルの日本メンバーです。この度当団体は事業拡大のため、海外事業部の職員を募集します。 

◆募集要項◆
【ポジション】
海外事業部(契約職員)若干名

【期間】
2021年10月から1年間(開始時期応相談、契約職員、試用期間3ヶ月、期間満了後は労使合意のもと更新可能、勤務3年目から正職員転換機会あり)

【職務内容】
海外事業の業務関連全般
・自然災害や紛争による人道危機発生時の初動調査、案件形成、関連各機関との調整
・緊急支援事業の現場での各種調整、事業進捗管理、予算管理、会計処理
・JPF・N連・JICA等への申請書作成、事業進捗管理、会計処理、報告書作成
・グッドネーバーズ各国事務所及び国際本部との連絡
・国連等の国際機関、NGO等との関係構築・調整
・広報素材取材調査・収集
・公的資金以外の資金調達企画、実施、会計処理、報告書作成
・物資調達、ロジ手配
・その他必要な業務

【待遇】
当団体規定による(例:経験者26歳 基本給33万円前後+残業代別途)
交通費別途実費支給(月25,000円まで)
社保完備。

【勤務時間】
週5日(月から金)、土日祝休み。実働7時間/日。時短勤務も応相談。
フレックス制度あり。在宅勤務制度あり。
緊急支援で頻繁な国内外出張あり(1回3週間から3ヶ月程度、将来駐在の可能性あり)
月間残業時間5?20時間(平均5時間/月)

【勤務地】
・特定非営利活動法人グッドネーバーズ・ジャパン事務局(東京都大田区西蒲田)
※最寄駅 東急・JR「蒲田」駅徒歩6分
・完全リモートも可
※海外事業部:フルタイム(男性1名、女性5名)(リモート4名、駐在員2名)

【応募必須条件】
・国際協力分野での実務経験
・日本政府資金による事業の運営管理、事業・会計報告書作成の経験
・新規案件形成、資金調達、助成金等申請書作成の経験
・これら業務を遂行可能なレベルの語学力(日本語および英語、母国語不問)
・外国人の場合は合法的に就労出来る状態であること

【選考日程】
10月31日:日本時間23:00応募締切(ただし適任者が決まり次第締切)
― 書類審査
ー 適性検査(事務作業適正検査)
― 課題・1次面接
― 適性検査(就業適性検査)
― 2次面接
― 最終選考結果通知

【応募書類】
いずれも書式自由
1.履歴書(日本語・写真不要)
2.職務経歴書(日本語)
3.CVもしくはResume(英語)

【応募方法】
上記書類3点を下記メールアドレスへお送りください。担当:鈴木綾希子
件名を【海外事業部職員応募】としてください。
gnj-recruit@gnjp.org
送信後5営業日以内に当団体より受け取りの連絡がない場合は迷惑メールボックスを確認の上、ご連絡ください。

※必ずホームページをご参照のうえご応募ください。
https://www.gnjp.org/recruit/20210901_4shib/

ご応募お待ちしております。


投稿者: GoodNeighbors 投稿日時: 2021-9-1 16:20:08 (55 ヒット)

<海外事業部モザンビーク駐在員募集>
認定NPO法人グッドネーバーズ・ジャパンは、世界40カ国において国連機関等と連携して、困難な状況にある子ども達を対象に支援活動をしている国際NGOグッドネーバーズ・インターナショナルの日本メンバーです。この度当団体は事業拡大のため、海外事業部の駐在員を募集します。

【ポジション】海外事業部 モザンビーク事業現地統括責任者 (契約職員)

【期間・勤務地】
2021年10月? 日本(東京都大田区/在宅)
2021年11月?2022年4月(事業の進捗具合で延長の可能性あり)モザンビーク(期間満了後は労使合意のもと更新の可能性あり)

【職務内容】モザンビーク北部事業の現地統括
・プロジェクト事務所(場所未定)に駐在し、紛争避難民の支援事業を統括する
・予算管理、会計処理、信憑書類整理、事業進捗管理、現地スタッフ管理、報告書作成
・現地政府機関、日本大使館、グッドネーバーズ・モザンビーク他提携団体との調整
・国連等の国際機関、NGO等との関係構築
・新規事業案件形成、資金調達、N連等助成金の申請書作成
・広報素材収調査・収集
・その他必要な業務

【待遇】
当団体規定による(例:経験者30歳 基本給37万円前後)
モザンビーク現地宿舎無償提供。
社保完備。

【応募必須条件】
・原則2年以上の国際協力分野での実務経験
・原則2年以上の途上国駐在経験
・ドナー資金による事業の運営管理、事業・会計報告書作成の経験
・これら業務を遂行可能なレベルの語学力(日本語および英語)

【審査過程での加点項目】
・紛争地での駐在経験
・モザンビークでの駐在経験
・ポルトガル語

【選考日程】
9月1日:募集開始
10月31日:日本時間23:00応募締切(ただし適任者が決まり次第締切)
書類審査
事務処理能力検査
課題・一次面接
就業適性検査
二次面接

【応募書類】いずれも書式自由
1.履歴書(日本語・写真不要)
2.職務経歴書(日本語)
3.CVもしくはResume(英語)

【応募方法】
上記書類3点を下記メールアドレスへお送りください。担当:鈴木綾希子
件名を【モザンビーク駐在員応募】としてください。
gnj-recruit@gnjp.org

※必ずホームページ(https://www.gnjp.org/recruit/20210901_shib/)をご確認の上、ご応募ください。

ご応募お待ちしております。


投稿者: PARC 投稿日時: 2021-8-31 17:51:59 (56 ヒット)

https://motion-gallery.net/projects/parc2021

目標金額:100万円
募集期間:2021年8月27日0:00?10月29日23:59

◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□

皆さんは浸透性農薬「ネオニコチノイド」という殺虫剤をご存知でしょうか?

「少量で効く」、「長期間効果が続く」などといった理由で国内外を問わず、幅広く使われつつある農薬の一種ですが、害虫だけでなく受粉を助けるためのミツバチなどの益虫の大量死を招くことが指摘され、欧州では規制が強化されている農薬の一種です。
そしてこの農薬は、害虫への効果が高く、その一方で人体には安全であるように謳われてきました。

ところが、検査機器が発達したことによって可能になった最新の研究では、その安全神話が崩れ去ろうとしています。
・体内に入ると哺乳類の脳にも作用すること
・少量の摂取でも哺乳類の脳に蓄積されること
・蓄積された成分は容易に無害なものへと分解されないこと
などがわかってきたのです。

少量でも脳に蓄積され、作用してしまう可能性が示されたことで、改めて子どもの脳への影響が懸念されます。

ネオニコチノイドの環境・社会への影響に早くから懸念を示し、様々な市民活動を支援してきたアクト・ビヨンド・トラスト(代表理事:星川淳)との共同制作によって、このたびPARCでは、最新研究を通してネオニコチノイドの動物への影響を検証し、予防原則に基づいて子どもの安全を確保するための対策を検討する映像作品を制作するプロジェクトを立ち上げました。

少しでも多くの方にネオニコチノイドの懸念を知らせ、そして一日でも早く多くの家庭や地域でネオニコチノイドから子どもを守る取り組みが進められるように、皆さんのご支援をいただきたくお願い申し上げます。

<製作する映像作品>
『浸透性農薬<ネオニコチノイド>はヒトにとって安全か??最新研究から検証する(仮)』
https://motion-gallery.net/projects/parc2021

●企画:
一般社団法人 アクト・ビヨンド・トラスト

●共同制作:
一般社団法人 アクト・ビヨンド・トラスト
特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(PARC)

●監修:平久美子
(ネオニコチノイド研究会/国際自然保護連合浸透性殺虫剤タスクフォース公衆衛生グループ座長)

●作品の構成
本作品では最新の研究に関わった研究者自身からの証言や、研究論文の内容を専門外の市民にわかりやすく解説いただける専門家へのインタビューを交えて動物への浸透性農薬ネオニコチノイドの影響を検証していきます。また、リスクを回避するための手段も実践者の声を交えて紹介します。

●制作スケジュール
9月?10月 取材・撮影
11月 編集・仕上げ
11月下旬 ショートビデオ完成・公開予定

●完成後の展開
完成した後は、浸透性農薬ネオニコチノイドの受粉生物などへの問題点をすでにご存知の視聴者に向けて、哺乳類とヒトへの影響に特化した情報提供を行なうショートバージョン(12分程度)をインターネット上で公開します。また、ネオニコチノイドについて知る初学者や学生のために一から説明するロングバージョン(30分程度)を追って製作し、授業・学習会向けに写真パネルデータ、ワークシートなどをセットにしたDVD教材として販売します。

●クラウドファンディング募集金額:100万円
一口1000円からご参加いただけます。
ご支援いただいた方には完成記念上映会の招待をはじめとして様々な特典をご用意しております。
詳細は募集ページをご覧ください。
https://motion-gallery.net/projects/parc2021

【お問い合わせ】
特定非営利活動法人アジア太平洋資料センター(PARC)
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11
Tel:03-5209-3455 Fax:03-5209-3453
e-mail:office@parc-jp.org
http://www.parc-jp.org

※新型コロナウイルス感染症拡大を受けてテレワーク体制で運営しております。
事務所を不在にしている場合がありますのでお問い合わせはなるべくメール
office@parc-jp.org)にてお願いいたします。

◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□◆□


投稿者: JOCS 投稿日時: 2021-8-26 15:27:13 (68 ヒット)

今年度、JOCSでは、アジア・アフリカの「小さくされた人々*」の視点で感染症を考える勉強会を3回のシリーズで提供しています。(*JOCSが支援するアジア・アフリカの貧しく脆弱な立場におかれた人々をJOCSでは「小さくされた人々」と呼んでいます)

今回申込を受付する第3回目は、弊会会長の畑野研太郎医師からバングラデシュのハンセン病について学びます。

ハンセン病は、小さくされた人々の健康と生活、そして地域社会全体への貧困をも脅かす、顧みられない熱帯病の一つです。後遺症に対する偏見や差別のため、ハンセン病の患者や回復者とその家族は長きにわたり過酷な宿命を負わされてきました。治療法が確立された現在、ハンセン病は完治が可能であり、ブラジルを除く全国でWHOが定める制圧基準(人口1万人あたりの患者数1人未満)が達成されています。しかし、ここ10年間、新規登録患者数に変化がなく、制圧活動の停滞が問題となっています。

畑野は1985年から10年間、JOCSからバングラデシュに派遣されハンセン病対策に従事しました。帰国後は、国立ハンセン病療養所のひとつである邑久光明園での働きと共に、JICAやWHOの実施するハンセン病対策活動にも携わっています。バングラデシュのハンセン病の人々との歩みから、小さくされた人々の視点での感染症を考えます。

海外での保健医療協力にご関心のある方はぜひご参加ください。

また勉強会終了後、事務局長による派遣希望者説明会*を行います。ご希望の方は申込フォームの派遣希望者にチェックを入れてください。



◆日 時 2021年10月1日(金)19:00?20:30 (20:30?21:00は派遣希望者説明会*)
◆参加費 無料
◆定 員 20名程度(先着順)

◆お申込 https://www.jocs.or.jp/news/18149.html

申込〆切2021年9月24日(金)17:00

◆注意事項 オンライン会議システムのZoomを使用いたします。https://zoom.us/
※ 開催日が近づきましたら、メールにて参加用のURLをご案内いたします。

*派遣希望者説明会とは
JOCSから派遣され、海外で活動することをお考えの保健医療従事者を対象とした事務局長による説明会です(30分程度)。長期の場合はクリスチャンを派遣していますが、短期派遣ではキリスト教に理解のある方にもご協力いただいております。


投稿者: AJF 投稿日時: 2021-8-24 13:25:33 (77 ヒット)

アフリカ日本協議会(AJF)では以下の通り、月に1回発行のメールマガジン「グローバル・エイズ・アップデート・プラス(GAUプラス)」の編集インターンを募集します。

<内容>
月1回発行の「GAUプラス」に掲載する英語記事の選択、翻訳ボランティアへの翻訳依頼、翻訳記事の回収と規定に沿った基本的な校正等、「GAUプラス」発行に必要な作業を行います。国際保健やアフリカのHIV/エイズ、感染症等の最新の情報に接することができます。また、「GAUプラス」編集責任者(AJF職員)から、感染症や保健に関わる説明や、記事の解説などを聞くこともできます。

<勤務日・勤務場所>
基本的にオンラインを使う自宅での作業
1ヵ月に1回の発行日(毎月第1水曜日)にあわせて作業の日程が大まかに決まっています。

<インターン募集にあたって>
・発行日が第一水曜と決まっているので、毎月、ある程度の作業は発生します。作業は在宅で可能で、作業量も多くはありませんが、各作業の締め切りがあるのでスケジュール管理が重要です。
・国際保健に関する専門的な知識は必要ありませんが、世界の保健・公衆衛生等の課題に関心のある方を歓迎します。
・英語は必須ではありませんが、翻訳ソフトを使ってもよいので保健に関する色々な記事を英語で読むことを厭わない方の方が楽しんでいただけます。
・毎月の作業に加え、数カ月に一度、オンラインでミーティングを開催します。GAUプラス以外の国際保健に関する調査やイベントのお手伝いの機会を優先的にお知らせします。(参加は必須ではありません)
・「GAUプラス」発行以外の、AJFの保健分野での活動にも参加することができます。

<応募方法と締め切り
(1)本インターンに応募されたい方は、8月31日までに、以下の「問い合わせ」先に以下の書類をお送りください。
 ・履歴書(市販のもので結構です)
 ・以下の事項について簡潔にまとめてお送りください(様式自由)
   応募動機
   インターンで期待すること
(2)本インターンご関心を持たれた方は、お気軽に「問い合わせ」先メールアドレスにご関心の表明やご質問事項などをお送りください。

<その他>
募集人数:1名

グローバル・エイズ・アップデート・プラスについて
世界の国際保健のトレンドや、保健にかかわる世界の市民社会の声を日本に伝えるメールマガジンです。2004年に創刊された「グローバル・エイズ・アップデート」(2019年までに356号発行)の蓄積をベースに、HIV/AIDS、結核やユニバーサル・ヘルス・カバレッジ(UHC)の課題、さらにはCOVID-19パンデミックについて、最新情報を伝え、国際保健政策の最新情報や、世界の市民社会の取り組みを伝えていきます

購読案内ページ:https://www.mag2.com/m/0001690047
過去の記事:http://blog.livedoor.jp/ajf/

問い合わせ 
アフリカ日本協議会(稲場、廣内)
110-0015 東京都台東区東上野1-20-6丸幸ビル3階
(TEL) 03-3834-6902 (E-mail) ajf.globalhealth@gmail.com

※一部リモートワークとなっているため、できるだけメールでお問い合わせください。


投稿者: TVAC 投稿日時: 2021-8-19 16:38:19 (94 ヒット)

〇講座の日程・テーマ
実務講座(全3回) ※時間は下記参照 

第1回…11月11日(木)14:00〜17:00 経理〜信頼されるNPOになるために

第2回…11月18日(木)14:00〜17:00 税務〜NPOに関わるさまざまな税 

第3回…11月25日(木)13:00〜17:00 法務〜知って備える、NPO法人と法律の関係

〇講座概要

・対象
―NPO法人の役員・職員・会員・協力者(新任の方、歓迎)
―NPO支援機関の役職員、職員
―NPO法人の設立を検討しているグループ・個人

・受講料
実務講座(全3回) 各回 1名 5,000円
*受講料は、回ごとに当日会場にてお支払ください。

・会場
東京ボランティア・市民活動センター
実務講座…飯田橋セントラルプラザ10階(東京ボランティア・市民活動センター会議室)

・申込方法
実務講座は、こちらからお申込みください。

*同一団体から複数名ご参加の場合も、1名分ずつお申し込みください。
*ホームページからの申込みができない場合は、お電話(03-3235-1171)にて承ります。

〇申込み・問合せ先
東京ボランティア・市民活動センター (佐藤・森・金井・村上・安井)

〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸1-1 セントラルプラザ10階
TEL:03-3235-1171 FAX:03-3235-0050

詳細はこちらをご確認ください。


投稿者: TVAC 投稿日時: 2021-8-19 16:22:25 (90 ヒット)

〇講座の日程・テーマ(全7回)

18:00〜20:00*全回共通

第1回 9月 2日(木) NPO法人の設立・解散と定款

第2回 9月 9日(木) NPO法人の年間運営

第3回 9月16日(木) はじめてのNPO法人会計

第4回 9月30日(木) はじめてのNPO法人税務

第5回 10月 7日(木) 役員の役割と責任

第6回 10月14日(木) NPOの人材〜ボランティアから雇用まで

第7回 10月21日(木) はじめてのNPO法人労務 (NEW!)

〇講座概要

・受講料
各回 1名 3,000円

・申込方法

下記URLよりお申込みください。

https://2021nponyumonkouza.peatix.com/

*外部サイトに繋がります。
*同一団体から複数名ご参加の場合も、1名分ずつお申し込みください。

・対象

―NPO法人の役員・職員・会員・協力者(新任の方、歓迎)
―NPO支援機関の役職員、職員
―NPO法人の設立を検討しているグループ・個人


〇申込み・問合せ先

東京ボランティア・市民活動センター (佐藤・森・金井・村上・安井)

〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸1-1 セントラルプラザ10階

TEL:03-3235-1171 FAX:03-3235-0050

詳細は下記サイトをご覧ください。

https://www.tvac.or.jp/news/50650


投稿者: parcic 投稿日時: 2021-8-5 17:17:52 (159 ヒット)

毎年大好評の東ティモールのコーヒー生産者を訪ねるツアー。

東ティモールのコーヒー畑から生産者の声や加工工程まで、たっぷりお届けした2020年のオンラインツアーから1年。2度目となる今年は、昨年よりさらに奥深く、マウベシ郡のライメラ集落で暮らすコーヒー生産者の生活に密着します。

大自然の中、土着の信仰や家族とのつながりを大切に生きるコーヒー生産者の暮らしから、コーヒーのあらたな魅力を発見しませんか?
コーヒー生産者とともに20年を過ごしてきたパルシックにしかできないツアーをお届けします!

◆ツアー概要
日時:2021年8月28日(土)14:00?16:00
場所: オンライン(zoom Webinar)
参加費:一般 1,200円 パルシック会員・学生 1,000円
詳細:https://www.parcic.org/news/tour/tour_timor/19465/

ツアー訪問地:マウベシ郡エディ村ライメラ集落
ツアー案内人:伊藤淳子(東ティモール事務所代表)
       ネルソン(東ティモール事務所コーヒー事業リーダー)

現地協力: MONJO VIDEO WORKS

◆ツアーの見どころ
・東ティモールコーヒーの産地、マウベシ郡の “秘境” から生中継
・コーヒー生産者の1日に密着! 起床から満点の星空まで、ディープな東ティモール農村暮らしをバーチャルで体感
・東ティモールでは当たり前? 大家族事情
・独特な土着信仰
・今年のコーヒーの出来は?2020-21クロップの様子と首都ディリでの新たな挑戦
・コーヒー栽培の日々の肉体労働と、農家さんならではのコーヒータイム
・質問タイムにライメラの皆さんと交流!
(現地の状況により内容を変更する可能性があります)。

▼昨年のコーヒーツアーを見る(YouTube)
2020年版:東ティモールオンラインツアー ダイジェスト
https://www.youtube.com/watch?v=wIZN4Qt7Di4


投稿者: ftcjkoho 投稿日時: 2021-8-5 12:26:01 (131 ヒット)

フリー・ザ・チルドレン・ジャパンでは、様々な形で団体を支えていただいている支援者の皆様を対象とした、「フリー・ザ・チルドレン活動報告会」を今後不定期に実施していくことになりました。
この度、その記念すべき初回開催が8月25日(水) に決定しました!

今回ご報告する活動は、2019年8月16日?9月30日に実施し、211.5万円を調達したクラウドファンディング「未来を創る教育を子ども達へ!?ミンダナオ島学校修繕プロジェクト?」の進捗または完了報告です。

当時クラウドファンディングに携わった子ども/ユースメンバーが活動報告を行うとともに、現地パートナー団体スタッフもゲスト参加し、フィリピン及び支援地域(ミンダナオ島)の現状についてお話をうかがいます。(英語は当団体スタッフが通訳します)

活動報告のほかに団体説明も行いますので、当団体の支援者以外にも、当団体の活動や出前授業/講演にご興味のある方、既に子ども/ユースメンバーにご登録された方など、年齢を問わずどなたでもご参加いただけます!申込フォームからお気軽にご参加ください。
※求人・インターンに関する説明はございません。

プログラム詳細・申込は詳細ページをご覧ください。


投稿者: GoodNeighbors 投稿日時: 2021-8-4 15:51:06 (164 ヒット)

認定NPO法人グッドネーバーズ・ジャパンは、世界40カ国において国連機関等と連携して、困難な状況にある子ども達を対象に支援活動をしている国際NGOグッドネーバーズ・インターナショナルの日本メンバーです。この度当団体は事業拡大のため、海外事業部の職員を募集します。

【ポジション】

海外事業部 (契約職員)

【募集人数】

1名

【期間・勤務地】

2021年10月から1年間(開始時期応相談、契約職員、試用期間3カ月、期間満了後は労使合意のもと更新可能、勤務3年目から正職員転換機会あり)
海外駐在の可能性あり

【職務内容】

海外事業の業務関連全般
・自然災害や紛争による人道危機発生時の初動調査、案件形成、関連各機関との調整
・緊急支援事業の現場での各種調整、事業進捗管理、予算管理、会計処理
・JPF・N連・JICA等への申請書作成、事業進捗管理、会計処理、報告書作成
・グッドネーバーズ各国事務所及び国際本部との連絡
・国連等の国際機関、NGO等との関係構築・調整
・広報素材取材調査・収集
・公的資金以外の資金調達企画、実施、会計処理、報告書作成
・物資調達、ロジ手配
・その他必要な業務

【待遇】

当団体規定による(例:経験者35歳 基本給40万円前後+残業代別途)
交通費別途実費支給(月25,000円まで)
社保完備

【勤務時間】

週5日(月から金)、土日祝休み。実働7時間/日。
フレックス制度あり。在宅勤務制度あり。
緊急支援で頻繁な国内外出張あり(1回3週間から3ヶ月程度)
イベント等で年に数回の土・日出勤あり(振替休あり)。
月間残業時間5?20時間(平均5時間/月)

【勤務地】

特定非営利活動法人グッドネーバーズ・ジャパン事務局(東京都大田区)
※最寄駅 京急「大森海岸」駅徒歩1分、もしくはJR「大森」駅徒歩7分
※8月下旬にJR蒲田駅徒歩6分の所に移転
海外事業部:フルタイム(男性1名女性5名)(東京2名リモート2名駐在員2名)

【応募必須条件】

・原則5年以上の国際協力分野での実務経験
・原則2年以上の途上国駐在経験
・日本政府資金による事業の運営管理、事業・会計報告書作成の経験
・新規案件形成、資金調達、助成金等申請書作成の経験
・これら業務を遂行可能なレベルの語学力(日本語および英語)

【選考日程】

2021年9月30日 日本時間23:00応募締切(ただし適任者が決まり次第締切)
― 書類審査
― 適性検査(事務作業適正検査)
― 1次面接・適性検査(就業適性検査)
― 2次面接
― 最終選考結果通知
10月1日以降 勤務開始

【応募書類】

いずれも書式自由
1. 履歴書(日本語・写真不要)
2. 職務経歴書(日本語)
3. CVもしくはResume(英語)
4. 作文(日本語、A4で1枚、内容:このポジションにつく者は団体から何を期待されていると思うか、また応募者はその期待にどのようにこたえる事が出来るのか)
5. 作文(英語、A4で1枚、内容:途上国支援を志すようになった原体験について)

【応募方法】

上記書類5点を下記メールアドレスへお送りください。担当:鈴木綾希子
件名を【海外事業部職員応募】としてください。
gnj-recruit@gnjp.org
送信後3営業日以内に当団体より受け取りの連絡がない場合は迷惑メールボックスを確認の上、ご連絡ください。

※必ずホームページ(https://www.gnjp.org/recruit/20210803_iij/ )をご覧の上、ご応募ください。

ご応募お待ちしております。


投稿者: plan-japan 投稿日時: 2021-8-3 17:38:46 (135 ヒット)

8月の「プラン・ラウンジ」は、夏休み特集として、持続可能な開発目標(SDGs)の話も交え、小学校高学年?中学生にも分かりやすい「給食」をテーマに、途中クイズも入れながらお話しします。夏休みの自由研究にも役立つ内容です。もちろん大人の方にも楽しんでご参加いただけます。



給食は朝6時半スタート。皆が何より楽しみにしている時間です

カンボジアでは1970年代のポル・ポト独裁政権において、保健や教育など社会サービスの基盤が大きく壊されました。近年は著しい経済成長を遂げていますが、いまだに農村部は取り残され、都市部との格差が広がっています。農村部では貧困のため朝食をとれずに登校し、空腹のため授業に集中できず、進級試験に合格できないまま中途退学する子どもたちが少なくありません。プラン・インターナショナルはこうした状況を改善し、初等教育の修了率向上を図るために、2013年から世界食糧計画(WFP)と連携して小学校に給食を導入する取り組みを行っています。

当日は、プログラム部の山形職員が、プランがカンボジアで実施している「地域主導型の小学校給食」プロジェクトについて、SDGsの話も交えながらお話しします。

オンラインでの開催ですので、全国からご参加いただけます。多くの皆さまのお申し込みをお待ちしています。

★担当職員からのメッセージ★

プログラム部の山形です。私は小中学校の9年間、日本の学校で給食を食べて育ちました。当たり前のように食べて来た給食ですが、このプロジェクトを担当してからは、途上国の学校に給食を導入することの難しさとともに、しっかり食べることが子どもたちの成長と学びにもたらすさまざまな影響や効果を実感しています。
当日は、カンボジアでの調理の様子や提供している給食のメニューなどをご覧いただきながら、プロジェクトについて報告させていただきます。ご自身の給食の思い出と一緒にお気軽にご参加ください。小中学生の皆さんのご参加も大歓迎です。


■日時:2021年8月21日(土)11:00?12:00
■場所:Zoom(ズーム)による配信
■参加費:無料(通信にかかる費用はご負担ください)
■対象:小学校高学年以上、プラン・インターナショナルへのご支援を検討されている方や、すでにご支援をされている方にもご参加いただけます。
■申込み締め切り:8月18日(水)

※お申し込みいただいた方には、開催日前日の8月20日(金)にZoomのURLをご案内いたします。

★お申し込み方法★

以下のフォームより必要事項を入力し、お申し込みください。

お申し込みフォーム

※Zoomについては下記のイベント紹介ページでご案内しています。
https://www.plan-international.jp/news/event/20210802_29861/


投稿者: JICA_PARTNER 投稿日時: 2021-8-2 16:05:36 (132 ヒット)

JICA人事部は、国際協力分野でのキャリアを目指す学生や若手社会人を対象にJOBセミナーを開催しています。
今回のテーマは「国際機関編 -理系を強みに 世界を舞台に働く-」です。

セミナー終了後には、登壇者への個別質問会も予定しています(希望者のみ)。
国際機関に関心を持つ若手社会人・理系大学生
JICA海外協力隊関係者
国際機関で働くことのイメージをはっきりさせたい方
国際協力のキャリア構築や国際機関職員に関心のある方まで広く皆様の参加をお待ちしています。

【日時】
2021年8月20日(金) 18:00-19:15 (19:15-20:00 個別質問会)
(申込締切 8月18日(水))

【プログラム内容(案)】
18:00-18:05 開会あいさつ
18:05-18:20「国際機関での働き方とJPO制度について -理系編-」
(外務省国際機関人事センター)
18:20-19:00「現役国際機関職員としての仕事内容及び業務に必要な資質について」(IFAD・UNICEF職員 20分×2名)
19:00-19:05「JICAの国際キャリア総合情報サイトPARTNERの紹介」
19:05-19:15 質疑応答 
19:15-20:00 個別質問会(希望者のみ)

【登壇者】
外務省 国際機関人事センター 課長補佐 栗原 真由花氏
IFAD東部・南部アフリカ部 Junior Professional Officer  佐藤 明子氏
UNICEF イエメン国事務所 WASH Cluster Coordinator 高橋 逸郎氏

詳細・お申し込みは下記のURLからお願いいたします。
https://partner.jica.go.jp/TrainingSeminarDetail?id=a0S2t00000DCOaNEAX
(お申し込みにはPARTNERの国際人材登録が必要です。登録には3営業日ほどかかります。)


投稿者: AJF 投稿日時: 2021-7-29 11:55:34 (94 ヒット)

日時:2021年8月6日(金)19:00-21:30
形式:ZOOMによるウェビナー ※要予約
参加費:無料
予約、申し込み:下記のお申し込みフォームに記入して登録してください。https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_bxIryP2nT26LY0pZCJHaPQ
主催:「新型コロナに対する公正な医療アクセスをすべての人に!」連絡会
報告者:
・南アフリカ:マーザ・セユーム さん/アフリカン・アライアンス パートナーシップ担当責任者
・ブラジル:ジゼリ・マルチンスさん/Frente Mobilização da Maré(マレー運動前線)
・フィリピン:ジョシュア・サン・ペドロさん/医師、保健開発協議会(CHD) 研修・サービス部長、 民衆健康への権利連合(CPRH)共同代表
・ミャンマー:西尾浩美さん/AMDA社会開発機構 ミャンマー駐在員

※逐次通訳あり
※プログラムは変更になる可能性がありますことをご了承ください。

新型コロナウイルスのパンデミックは収束するどころか、新たな変異株の出現によって感染者数を十分抑えられていません。2021年7月15日現在、世界の感染者数は約1.88億人、死亡者は405万人であり、特に欧州、インド、ブラジル、南アフリカ、インドネシアでの感染が目立ちます。
ワクチン接種によって重症化を抑えられている国・地域も増えてきましたが、接種は著しく先進国に偏っています。米国で接種を完了した人は人口の45%を超す一方で、世界ではまだ人口の10%(約7億8200万人)にとどまっています。地域別では北米で人口の30%以上、欧州では28%が接種を完了したのに対し、南米は約11%、アジアは8%、アフリカは1%にも満たない状態です。
こうした「ワクチン格差」について、世界保健機関(WHO)のテドロス・アダノム事務局長は7月12日、「医療従事者がワクチンを接種していない国があるのに、追加接種分を調達している国がある。世界的な供給格差は著しく不公平だ」と述べ、3回目の接種よりも途上国への供給を優先させるよう呼びかけました。ワクチン接種だけでなく、途上国では必須医療品の不足や医療に関するインフラ不足も深刻であり、そもそも貧困・食料不足などの構造的格差の問題の中でのコロナ対策に苦心しています。
このような世界の現実、そして日本でも感染「第5波」によって緊急事態宣言が首都圏に出されている中で、7月23日から8月8日まで、「東京五輪」が開催されます。日本国内だけでなく、世界からも「本当に安心・安全な五輪は可能なのか」「五輪よりも世界のコロナ対策に国際社会は一致協力するべきでは」など様々な意見があがっています。
このウェビナーでは、まさに五輪開催中に、世界のワクチン・医療格差の問題を改めてクローズアップし、問題の本質を考えたいと思います。この間、国際市民社会はワクチン・医療品にかかる知的財産権の一時免除をWTO・各国政府に求め、またそれら製品の製造拡大と公平・公正な配分を訴えてきました。これらの課題を含め、特に感染状況が深刻である国・地域からゲストを招き、現状報告をしていただきます。

「新型コロナに対する公正な医療アクセスをすべての人に!」連絡会
連絡先:(特活)アフリカ日本協議会 東京都台東区東上野1-20-6丸幸ビル3F  担当:稲場雅紀、廣内かおり
TEL:03-3834-6902 E-mail: ajf.globalhealth@gmail.com 

※本連絡会は、COVID-19パンデミック下において、途上国・新興国への新規医薬品・新規技術の公正・平等なアクセスをグローバルに保障していくことを目的に政策提言を行っています。
https://ajf.gr.jp/covid-19/network-covid19/


投稿者: msf 投稿日時: 2021-7-29 9:30:49 (106 ヒット)

今年7月に建国10年を迎えた南スーダン。独立後も、国内紛争が繰り返された影響で、貧困、食糧難、政情不安、経済社会インフラの不足が続き、医療システムも脆弱なままです。人口の3分の1が、度重なる武力衝突や暴力によって幾度も家を追われ、キャンプでの不自由な生活を余儀なくされている国内避難民または難民となっています。

いまだ終わりの見えない人道危機。「世界で一番新しい国」で何が起き、人びとがどのような状況で暮らしているのか、南スーダンの「いま」を、経験豊富な国境なき医師団の看護師が、現地からお話します。

日時:8月26日(木) 20:00-21:00

参加費:無料

詳細・申込:https://www.msf.or.jp/information/detail/event20210826.html
(当日12時までに事前登録をお願いします。)

配信媒体:YouTube Live
※当日の17時頃に参加用のURLをメールでお送りします。
※質問はYouTube Liveのチャットへ書き込む形で受け付けます。

講師:国境なき医師団 看護師 吉田文

講演内容:
■南スーダンの背景・現状
■MSFの医療・人道援助活動
■直面する課題と対策
■質疑応答

お問い合わせ:event@tokyo.msf.org


(1) 2 3 4 ... 591 »
NGO network Japan