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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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投稿者: RoseIto 投稿日時: 2017-9-24 15:11:36 (10 ヒット)

2017/10/4- 2017/11/22 水曜日
時間 18:50- 20:50
4回
料金 (税込)9,800円
申し込み締切:9月25日
http://tou.tsuda.ac.jp/course/detail/916/

NGOセミナーとキャリアセミナーを交互に実施します。
NGO セミナーはグローバル社会や国際協力の課題など、現場のニーズに即した知識の習得を目的としています。
現場の専門家からの最新のコミュニティ開発問題についてのセミナーです。

1 2017/10/4
18:50- 20:50 水 Career Seminar
THEME:Diverse projects in different contexts
ゲストスピーカー:米田祐子
米田氏は、アジア、アフリカの開発途上国で18年間のNGO活動を通して、開発の仕事に携わってきました。プラン、セーブ・ザ・チルドレン、オックスファムなどで携わった事業の中には、内戦中のソマリアでの市民団体の強化、カンボジアの少数民族の土地や森と生活を守る活動、リベリアでのエボラ出血熱に苦しむ子どもやその家族への緊急支援、そしてラオスでの衛生教育が含まれます。

2 2017/10/25
18:50- 20:50 水 NGO Seminar
THEME:The effects of trauma and abuse
ゲストスピーカー:中島 幸子
NPO法人レジリエンス代表、米国法学博士、社会福祉学修士
レジリエンスは、DVや虐待、モラハラ、その他様々な原因による心の傷つきやトラウマに関しての情報を広げる活動を行っています。
http://resilience.jp/

3 2017/11/1
18:50- 20:50 水 Career Seminar
THEME:Reach for your dreams: Do good and have no regrets
ゲストスピーカー:ロビン・ルイス、 NGOピースボート、国際コーディネーター
国連の経済社会理事会(ECOSOC)との特別協議資格を持つNGO「ピースボート」の国際コーディネーターです。東日本大震災後災害支援の現場での経験を持つとともに、日本以外(ネパール、バヌアツ、ハイチ等)でも災害救援活動を管理した経験があります。現在グリーン・テクノロジーを利用し、世界一環境に優しい客船を造る「Ecoship Project」にも関わっており、同時に「Social Innovation Japan」 と 「Explore Tohoku」という新規プロジェクトを主催しています。

4 2017/11/22
18:50- 20:50 水 NGO Seminar
THEME:Human rights advocacy
ゲストスピーカー:伊藤和子
認定NPO法人 ヒューマンライツ・ナウ 事務局長, 弁護士
ヒューマンライツ・ナウ(HumanRightsNow,HRN)は、日本を本拠とする、日本で初めての国際人権NGOです。http://hrn.or.jp/


投稿者: RoseIto 投稿日時: 2017-9-24 15:07:24 (3 ヒット)

2017/9/30- 2017/12/16 土
時間 13:00- 15:00
回数 10
定員 20
申し込み締切:9/25
http://tou.tsuda.ac.jp/course/detail/915/

Learn about current community development issues from experts in the field. This course includes several classes by experienced instructors and guest speakers with practical experience in the field.

講座スケジュール
1 2017/9/30 13:00- 15:00
Introduction to the course, Nonprofits and NGOs, schedule
etc Development of the Japanese and US nonprofit sectors.

2 2017/10/7 13:00- 15:00
Nonprofit sector, Comparison of sectors: Development of civil society sectors.

3 2017/10/14 13:00- 15:00 土
Education for vulnerable groups
How do NGOs find the needs of people left outside the
system

4 2017/10/21 13:00- 15:00 土
The Role of Nonprofit NGOs in Emergencies
Roles of different actors in emergency situations, the
standards, guidelines and coordination mechanisms of
humanitarian response

5 2017/11/4 13:00- 15:00 土
Review and Discussion on the topics covered in classes 2- 4,
introduction to upcoming topics.

6 2017/11/11 13:00- 15:00 土
Nonprofit Business Sector Issues Current themes in nonprofit – business sector engagement

7 2017/11/18 13:00- 15:00 土
Fundraising and outreach - The importance of effective marketing to reach out to people for funding and support

8 2017/12/2 13:00- 15:00 土
International collaboration
The importance of international collaboration and ways to make international collaboration participatory and sustainable.

9 2017/12/9 13:00- 15:00 土
Review and discussion Discussion on the topics covered in classes 6-8, Challenges and opportunities

10 2017/12/16 13:00- 15:00 土
* Class presentationshttp://tou.tsuda.ac.jp/course/detail/915/


投稿者: jica-cbic 投稿日時: 2017-9-23 15:18:19 (56 ヒット)

なごや地球ひろばでは、パネル展「SDGs-世界へのまなざし-」を開催しています。JICAのSDGs(※)達成に向けた取り組みや日本の国連加盟60周年記念事業で実施されたフォトコンテスト「わたしが見た、持続可能な開発目標(SDGs)」の中から、2016年度の大賞・優秀賞作品等15点を展示いたします。世界の写真を通して、SDGs達成のために私たちにできることについて一緒に考えていきましょう。※SDGs:持続可能な社会を実現するための世界で決められた17の目標。
●日時:10月3日(火)ー12月10日(日)10時00分から18時00分
●場所:JICA中部なごや地球ひろば 2階フリースペース
(「名古屋」、あおなみ線「ささしまライブ」、または近鉄名古屋線「米野」)
●入場:無料
●休館:月曜日・祝日
●問い合わせ:なごや地球ひろば 地球案内人  
TEL052-533-0121 ✉jicacbic-hiroba@jica.go.jp

パネル展「SDGs-世界へのまなざし-」


投稿者: mekongwatch 投稿日時: 2017-9-22 11:27:23 (25 ヒット)

川や森が育む自然資源に根ざした生活が営まれて来たメコン河流域では、自然に
まつわる伝説・昔話・諺などが数多く伝えられてきました。しかし、急激な開発
によって環境が変わり、これらの物語も危機に瀕しています。タイの貧困地帯で
干ばつの常襲地域とされてきた東北タイでは長年、外から「持続可能な資源利用」
や「生物多様性保全」をうたう支援活動が入っていますが、実施の際、地域の自
然の特性や元々あったコミュニティの資源管理に気づかず、生態系や村の協力関
係を壊し、却って環境を悪化させる事例もみられます。
地域が自律的かつ持続的な資源管理を行うためには何が必要でしょうか?
メコン・ウォッチは、まず、そこで暮らす人々の環境認識を再評価し、人々が自
分たちの言葉で資源管理について語り、環境保全を担えるようになる必要がある
と考えました。そこで、協力者と地域住民の皆さんと一緒に、物語を生かした環
境保全に関し調査と環境教育を始めています。
今回のセミナーでは、タイから協力者の一人を招きし調査の経過報告と東北タイ
の環境保全について、物語が持つ可能性についてお伝えします。(報告はタイ語
からの逐語通訳付き)

■日時・会場・アクセス
東京:2017年10月10日(火)18:45-20:30
   地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)
東京都渋谷区神宮前5-53-70 国連大学ビル1F
   地図http://www.geoc.jp/access
   東京:地下鉄表参道駅より徒歩5分・JR他渋谷駅より徒歩10分

京都:2017年10月11日(水)18:45-20:30
   アンテナカフェ&スペース 御所西
京都市上京区新町通丸太町上る春帯町349-1
   地図 http://www.antennacafe.com/#access
   京都:地下鉄 丸太町駅 徒歩4分
市バス (系統10、93、202、204) 府庁前 徒歩1分
■定員 
東京50名 京都30名
■資料代 700円(メコン・ウォッチ会員、25歳以下は無料)
■申込み
以下のフォームからお申込みください。
東京 https://goo.gl/Pp4ntk
京都 https://goo.gl/fNEcD1

■主催 特定非営利活動法人メコン・ウォッチ
■助成 三井物産環境基金
■お問合せ先
特定非営利活動法人メコン・ウォッチ
Tel: 03-3832-5034 Fax: 03-3832-5039


投稿者: JOCS 投稿日時: 2017-9-21 17:50:03 (31 ヒット)

日本キリスト教海外医療協力会(JOCS)

今年もチャリティ映画会を開催します。上映作品は『母 小林多喜二の母の物語』です。

開催当日、受付や物販、会場内での案内、運搬、上映後の募金集め等のお手伝いをいただけるボランティアさんを大募集しています。
ご一緒に楽しく映画会に参加してみませんか?
ボランティアでご参加いただける方は、当日無料で映画をお楽しみいただけます。上映の前後にボランティアをお願いします。
ボランティアにお申込みいただける方は、下記、お申込みフォームから入力、もしくは下記東京事務局の担当までご参加可能な時間帯をお知らせください。

■開催日時: 2017年10月20日(金)

午前の部  集合8:50 準備作業 10:00開場 10:30上映 解散13:30
午後の部  集合13:00 13:30開場 14:00上映 解散17:00
 夜の部  集合17:30 18:00開場 18:30上映 撤収作業完了・解散21:30

 ※長時間が難しい場合は、1時間程度のボランティアも大歓迎です。

■お申し込みフォーム: https://ws.formzu.net/fgen/S5387640/


投稿者: sva 投稿日時: 2017-9-21 17:14:04 (29 ヒット)

「NGO海外研修プログラム」の参加者を募集します。

■目的
国際協力活動に関わろうと考えている方を対象に、シャンティの海外事務所において研修をする機会を提供し、国際貢献の担い手の育成を目指します。

■ 受入が可能な事務所と定員
ミャンマー事務所(ピー市):1人
ミャンマー(ビルマ)難民事業事務所(タイ・メーソット市):1人
カンボジア事務所(バッタンバン市):1人


■受入期間
1)受入期間は、2月--3月の4週間(希望時期から多少の前後調整をお願いする場合がありますので申込み時にご確認下さい)

2)4週間を超える研修希望がある場合、研修中の実績を評価したのち、最長3ヶ月まで延長することができます。

3)次回は2018年夏季(7月--9月)の募集を予定していますが、2018年2月以降ホームページ上でお知らせする予定です。

■説明会兼報告会
日時:
第1回目: 2017年9月24日(日)13:00--16:00
第2回目: 2017年9月30日(土)13:00--16:00
場所:公益社団法人シャンティ国際ボランティア会 東京事務所3階
(本年度夏季プログラム参加者による報告会を兼ねる予定です)

事前に 1)氏名 2)所属 3)年齢(2018年1月1日時点) 4)携帯電話番号 5)PCメールアドレスを明記の上、電子メールにて以下までお申し込みください。

*説明会の申し込み・問い合わせ先:
事業サポート課直通 03-6457-4586 電子メール:international@sva.or.jp (山本栄吉宛)


■募集日程
1)募集締切日:2017年10月4日(水)必着

2)書類審査結果と面接日の通知:10月5日(木)
面接日:2017年10月10日(火)から12日(木)のいずれかシャンティの事務所にて

3)決定通知:遅くとも2017年10月20日(金)までには結果をお知らせします。

4)事前研修会:2018年10月23日(月)から27日(金)の間の一日(3時間程度)?ご相談しながら決定。
※ 参加が原則ですが、遠方の方はSkypeでの参加などご相談させていただきます。

5)シャンティ東京事務所でのボランティア体験研修:2018年1月--2月の出発前の1日。
※ 遠方の方は可能な方のみ。

6)研修実施:2018年2月--3月の間

7)研修後の活動報告会:2018年5月頃実施予定。体験者としての報告をしていただきます。


■応募資格
以下の条件を全て満たす方に限ります。
1)18歳以上30歳未満の方で、心身ともに健康で異文化の中での生活が可能であること。
(面接選考後、健康診断書を提出いただきます)
ミャンマー(ビルマ)難民事業事務所での研修希望者は2018年1月1日現在で20歳以上が条件となっています。

2)英語のコミュニケーション能力が、以下の何れかのレベルであるか又は派遣国の言語能力があること。
(英語の場合:TOEFLスコア旧式450点以上、CBT126点以上、iBT45点以上、TOEIC445点以上、IELTS4.5以上、英検2級程度以上など。)

3)パソコン技能(ワード、メール、エクセル等)があり、ご自分のパソコンを現地に持参できること。(研修生用のパソコンがないため)


■研修内容
各国事務所では、初等教育改善を中心に教育支援活動をしています。原則として、スタッフのサポートとして現地事務所の活動に関係した業務を行います。

一方、参加者各自の個人的な関心に基づく調査活動を行うことはできません。
(現地事務所の活動内容については、当会のホームページをご参照下さい。)

■参加費用 (月額)
1ヶ月目:7万円/月。  2ヶ月--3ヶ月目: 5万円/月

【参加費用に含まれるもの】
海外事務所・東京事務所担当者間の連絡、調整費用、海外事務所の研修準備、交通・宿泊など受入全般の調整費用、研修指導・助言に関わる費用、東京事

務所での事前研修費。
※上記以外にも、渡航費、派遣国国内交通費、海外旅行傷害保険、宿泊費、食費、査証費用、語学研修費等は全て自己負担となります。


■渡航、滞在に関して
1)渡航費は、予約時期によっても異なりますので、旅行代理店などに早めにご確認ください。

2)ビザの取得は、参加者各自で行っていただきます。

3)特定の宿泊施設はありませんので、事務所近くのホテル、ゲストハウスをご紹介致します。

4)1ヶ月の滞在費(食費、市内交通費、宿泊費)の目安は、以下のとおりです。
ピー(ミャンマー):7万円/ メーソット(タイ):7万円/ バッタンバン(カンボジア):7万円

5)海外旅行傷害保険には必ず加入、コピーをご提出いただきます。


■応募手続き
1)当会指定の申込み用紙にご記入いただき、添付ファイルにて下記宛先へ電子メールでお送り下さい。
※ 申込用紙等については、募集詳細ページのURLにアクセスし、ご確認ください。

2)申込書とは別に、履歴書(指定なし、直筆、顔写真付き)と言語能力証明書のコピーを東京事務所まで郵送にてお送り下さい。

▽応募の際は必ずコチラの募集詳細ページをご確認ください。
http://sva.or.jp/wp/?p=24518

■キャンセルに関する規程
申し込み後に参加希望者の都合にてキャンセルされる場合、以下のとおりキャンセル料を申し受けます。
当プログラムは「目的」にもありますように、参加をご希望いただく皆さまの意思を前提として成り立っているものです。
皆様の受入にあたりましては、最大限のサポートをさせていただくために、書類審査段階から東京事務所及び各海外事務所間において多くの調整・準備作業

が発生致します。そのための費用としてご理解ください。
1)書類審査合格後(面接前)のキャンセル:参加費の10%
2)面接後(最終合格通知前)のキャンセル:参加費の20%
3)最終合格通知後のキャンセル:参加費の50%
4)渡航前のキャンセル:参加費の80%

■ご質問、プログラム申込先
NGO海外研修プログラム(2018春)申込書 および NGO海外研修プログラム参加規約 は募集詳細ページのURLにアクセスし、ご確認ください。


■お問い合わせ
シャンティ国際ボランティア会 東京事務所 山本栄吉
〒160-0015 東京都新宿区大京町31 慈母会館2,3階
TEL:03-6457-4586
FAX:03-5360-1220
MAIL:international@sva.or.jp


▽募集詳細ページのURLはコチラ
http://sva.or.jp/wp/?p=24518


投稿者: mekongwatch 投稿日時: 2017-9-21 15:33:56 (34 ヒット)

-----------------------------------------------------
【セミナー・東京】環境を守る物語の力-東北タイの伝承と開発
2017年10月10日(火)18:45-20:30@GEOC
http://www.mekongwatch.org/events/lecture01/20171010.html

【セミナー・京都】東北タイの自然と人々の物語
2017年10月11日(水)18:45-20:30@

-----------------------------------------------------
みなさま

京都と東京でのセミナー開催のお知らせです。

川や森が育む自然資源に根ざした生活が営まれて来たメコン河流域では、自然に
まつわる伝説・昔話・諺などが数多く伝えられてきました。しかし、急激な開発
によって環境が変わり、これらの物語も危機に瀕しています。タイの貧困地帯で
干ばつの常襲地域とされてきた東北タイでは長年、外から「持続可能な資源利用」
や「生物多様性保全」をうたう支援活動が入っていますが、実施の際、地域の自
然の特性や元々あったコミュニティの資源管理に気づかず、生態系や村の協力関
係を壊し、却って環境を悪化させる事例もみられます。

地域が自律的かつ持続的な資源管理を行うためには何が必要でしょうか?

メコン・ウォッチは、まず、そこで暮らす人々の環境認識を再評価し、人々が自
分たちの言葉で資源管理について語り、環境保全を担えるようになる必要がある
と考えました。そこで、協力者と地域住民の皆さんと一緒に、物語を生かした環
境保全に関し調査と環境教育を始めています。

今回のセミナーでは、協力者の一人を招き、調査の経過報告と東北タイの環境保
全に対し、物語が持つ可能性についてお伝えします。 (報告はタイ語からの逐
語通訳付き)

■講師紹介
バンペン・チャイヤラックさん
東北タイ・サコンナコン県出身。調査研究に従事するNGOに勤務後、東北タイの
市民グループで自然資源調査を行いながら、地元で有機農業による多品種の米作
り、天然素材の石けんの生産などに携わっている。日本の環境問題の調査の経験
もあり、ナショナル・ジオグラフィック・タイ版などでの記事執筆や東北タイの
生態系、環境問題に関する著作も多数。

■日時
東京:2017年10月10日(火)18:45-20:30
京都:2017年10月11日(水)19:00-20:30

■場所
地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)
東京都渋谷区神宮前5-53-70 国連大学ビル1F
地図http://www.geoc.jp/access
■アクセス
地下鉄表参道駅より徒歩5分・JR他渋谷駅より徒歩10分
■定員 50名
■資料代 700円(メコン・ウォッチ会員、25歳以下は無料)
■申込み
以下のフォームからお申込みください。
東京 https://goo.gl/Pp4ntk
京都
■主催 特定非営利活動法人メコン・ウォッチ
■助成 三井物産環境基金
■お問合せ先
特定非営利活動法人メコン・ウォッチ
Tel: 03-3832-5034 Fax: 03-3832-5039
Email: info@mekongwatch.org

*当団体では、2013-2015年度に、タイ・ラオス・カンボジアの3カ国で地域の伝
説・昔話を収集する活動を行い、それらを掲載した英文ブックレット、さらに、
現地の小中学生を対象とした環境教育冊子をタイ語・ラオス語・クメール語で発
行しています。合わせてご覧ください。
英文ブックレットPLANTS, ANIMALS, SALT and SPIRITS: How People Live with and Talk about the Environment in Rural Cambodia, Laos and Thailand (2015)
http://www.mekongwatch.org/PDF/Booklet_PeopleStory.pdf
環境教育冊子Peoples' Stories and Natural Resources Around Us (2015)
タイ語 http://www.mekongwatch.org/PDF/PeopleStory_Thai.pdf
ラオス語http://www.mekongwatch.org/PDF/PeopleStory_Lao.pdf
クメール語http://www.mekongwatch.org/PDF/PeopleStory_Khmer.pdf


投稿者: PARC 投稿日時: 2017-9-21 13:39:10 (49 ヒット)

只今PARCでは雑誌『オルタ』最新刊2016年10月号の発送をお手伝いして頂ける方を 大募集しています。
ボランティアが初めての方、 NGO、NPOってどんなところだろうとちょっと気になる方、1日だけ、数時間だけの短時間も大歓迎!
どなたでもできる簡単な作業ですので、様々な年代の方々にご参加いただいております。
美味しいオーガニック東ティモールフェアトレードコーヒー、スリランカの紅茶とおやつの時間もありますよ?。
お手伝いいただいた方には最新号のオルタを1冊差し上げております。
みなさまのご参加、お待ちしております!
お問合せもお気軽に!

日程:
2017年10月4日(水)

時間:
14:00?16:30の間で作業をしています。
14時にお集まりいただけるようでしたら、1時間、2時間の参加もOKです。
※時間内であっても作業が終わり次第、終了いたします。

場所:
PARC事務所 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F

作業内容:
封筒詰め、ラベル貼り、のり貼り、チラシ挟み込みなど。

申込み・お問い合わせ:
参加ご希望の方は、件名に「10/4 発送ボランティア希望」と
ご記入の上、お名前、連絡先、ボランティア参加可能時間帯、募集を何で見たか、をoffice@parc-jp.org までご連絡ください。
折り返し詳細をお知らせいたします。お問合せもお気軽にどうぞ!
お電話でも受け付けています。03-5209-3455(担当:高橋)
スペースに限りがございますので、応募は事前に締切る場合がございます。ご了承ください。

★特典★
最初から最後までボランティアにご参加いただいたみなさまには
自由学校を無料で1コマ受講できるチケットを差し上げています。
(受講不可能なクラスもございますのでご了承ください)


アジア太平洋資料センター(PARC)
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル 3F
http://www.parc-jp.org/index.html
Tel:03-5209-3455 Fax:03-5209-3453  e-mail:office@parc-jp.org


投稿者: shapla 投稿日時: 2017-9-20 14:23:46 (31 ヒット)

シャプラニールはこの秋、児童労働に関する基礎知識に加えて、SDGsや企業の社会的責任などさまざまな切り口から児童労働について考える全5回シリーズの連続講座を開催します。各分野で活躍されている豪華な講師陣を招いての開催となりますので、皆さまぜひご参加ください。1回ごとの受講も可能です。今回は第3回目のご案内となります。


【講座名】 サプライチェーンの児童労働 (第3回/全5回開催)
企業のサプライチェーンに「児童労働」という人権問題があることが指摘される一方で、企業の社会的責任への期待は高まっています。そういった背景から現状について、そして企業にとってどのような機会や課題があるのかをお話しいただきます。


【講師】
黒田かをり (一般財団法人CSOネットワーク事務局長・理事)
和田征樹 (株式会社エナジェティックグリーン代表)


【日時】 2017年11月10日(金) 19:00-20:30


【場所】 早稲田奉仕園 You-Iホール
東京都新宿区西早稲田2-3-1 早稲田奉仕園内

※シャプラニール東京事務所と同じ敷地内です。
・東京メトロ東西線 早稲田駅 徒歩5分
・副都心線 西早稲田駅 徒歩8分

地図URL: http://www.hoshien.or.jp/map/


【定員】 30名


【参加費】
各回1,000円(一般)、800円(シャプラニール会員、学生)
まとめて割引(5回まとめてお支払いの場合)4,000円 
※初回にお支払いいただきます。


【お申し込み方法】
以下のURLにアクセスし、お申込みフォームのご記入、送信をお願い致します。
https://www.shaplaneer.org/eventform/

あるいは下記のお問合せ先まで、
(1)お名前(2)ご連絡先(電話/E-mailアドレス)を電話またはE-mailでお知らせください。


【お問い合わせ/申込先】
(特活)シャプラニール=市民による海外協力の会 担当:京井
TEL:03-3202-7863  E-mail:event@shaplaneer.org
※お申込み受付は先着順とさせていただき、定員になり次第締め切ります。


【詳細URL】
https://www.shaplaneer.org/caravan17/



【第4回目以降の講座スケジュール】
◆第4回:NGOと企業の協働の可能性
日時: 11月24日(金) 19:00-20:30
講師: 菅原伸忠(シャプラニール ダッカ事務所長)

◆第5回:隠れた児童労働?バングラデシュで家事使用人として働く少女支援の事例から?
日時: 12月9日(土) 14:00-16:00
講師: 藤文子(シャプラニール 事務局次長)
アティカ・ビンテ・バキ(シャプラニールダッカ事務所 アドボカシー・オフィサー)

詳細はこちら
https://www.shaplaneer.org/caravan17/


投稿者: HFW 投稿日時: 2017-9-20 13:20:42 (31 ヒット)

世界食料デー(10月16日)前の13日(金)の夜、食料問題に興味がある
人たちが集まってWORLD FOOD NIGHTを開催します。「食」の問題の解決に向けて
すでに活動している方に情報提供してもらいながら、プレゼンターとイベント
参加者、イベント参加者同士で自由に交流するネットワーキングイベントです。
世界の食料問題の解決に向けて、何か行動している人は活動を共有する場として、
これから何か始めたいと思っている人はそのヒントを見つける場として、ぜひ
お気軽にご参加ください!

【日時】2017年10月13日(金)19:00-21:00(開場18:00)
    *18:00から「世界食料デー」月間2017呼びかけ団体が
     ミニブースを出展する予定です。
【場所】 3331 Arts Chiyoda(東京都千代田区外神田6丁目11-14) 
     【地図】http://www.3331.jp/access/
【プログラム(予定)】
 19:00 趣旨説明・開会の挨拶
 19:10 プレゼンテーション
 19:40 交流タイム
 20:10 プレゼンテーション
 20:40 交流タイム
 21:00 終了

<プレゼンター>(五十音順)
・小尾あさみさん
横浜市立大学国際総合科学部4年。国際協力NGOハンガー・フリー・ワール
ド元インターン。飲食店でのアルバイトからフードロス問題に興味を持つ。
今年の「世界食料デー」月間に向けて、学生有志としてフードロスを語り合う
ディスカッションイベント「『食』を深く考える夜」を主催した。

・後藤志果さん
Tokyo Urban Permacultureマネージャー/TUP渋谷支部。「世界で一番地球に
優しい都市Tokyo」の誕生を希望のシンボルに、都会からはじまる人と自然に
優しい暮らしの提案と実践を行う。TUPでは、渋谷区を中心に活動中。12年に
わたるスピリチュアルカウンセラーとしての専門的な視点も生かして、志を
果たして生きることへのサポートもしている。

・澁川隆一さん
キユーピー株式会社 広報・CSR本部CSR部社会・環境チーム。神奈川県
出身。農学修士。2000年キユーピーグループ(株式会社中島董商店)入社。
システム開発、経理、労務、卸売業管理業務を経て、2015年より現職。グループ
のCSR活動推進、社会・環境報告書、フードバンク窓口等を担当。キユーピー
みらいたまご財団の運営に参画。

・西野俊一郎さん
公益社団法人国際農林業協働協会(JAICAF)主任研究員。鳥取県出身。
農学修士。2010よりJAICAFに勤務し、ウガンダ、タンザニア、エチオピアに
おいてアグリビジネス展開・促進実証モデル事業等に従事。2016年より、
アフリカでの地産地消事業の担当としてケニアにポン菓子の技術を導入し、
地域の穀物の付加価値を高めるための実証試験を行っている。

・星川あいさん
神奈川県出身。管理栄養士。高校生の頃に初めて国際協力分野に興味関心を
持って以降、大学在学中からタイ・カンボジアなど東南アジア諸国を中心に
ボランティア活動に参加。病院勤務、小学校勤務を経て2015年7月より青年
海外協力隊として南太平洋の島国フィジーで公衆栄養活動に従事。2017年6月
帰国。

・芳澤円優さん
高校1年生。中学3年生のときに「食の大量廃棄と日本にも飢餓がある」
ことを知り、チームfood moVing on!! の活動を開始。食品ロス削減に向けた
啓発を行うため、「こども国連サスティナブル大使」のプロジェクトで
ファンドレイジングを行い、リーフレットを作成。その取り組みが消費者庁の
『消費者白書』などに掲載された。

*「世界食料デー」月間2017呼びかけ団体の職員も会場にいますので、お気軽に
お声かけください。

【対象】食料問題や社会問題に関心のある方(学生、会社員、NGO/NPO職員など)
【定員】70名
【参加費】一般2000円/学生1500円(軽食付き)
     【早割り】10月3日(火)までにお申し込みいただいた方
      一般1500円/学生1000円(軽食付き)
      * 学生の方は当日学生証の提示をお願いします。

【参加申し込み】お申し込みフォームに必要事項を入力して送信してください。
https://goo.gl/forms/UROEo2GCrsRG4Mqs1
* 申し込み後、致し方ない理由でキャンセルする場合は10月9日(月)までに
ご連絡ください。10日以降はキャンセル料の振り込みをお願いします。
【お問い合わせ】 「世界食料デー」月間2017事務局
(ハンガー・フリー・ワールド内 担当:儘田)
Email:wfd@hungerfree.net TEL:03-3261-4700


投稿者: sva 投稿日時: 2017-9-19 17:45:47 (41 ヒット)

ラオス北部のルアンパバーン県ヴィエンカム郡で2014年に始まったプロジェクト
「ラオスの少数民族の子どもたちのための、就学前・初等教育における指導能力改善事業」。
少数民族の多い山岳地域で複式学級における教員育成や読書推進活動を行なっています。
プロジェクトの立ち上げから実施、そして評価に至るまで、NGOがどのようにプロジェクトを運営し、
どのような成果が見えてきたのか。
現地の方々と一緒に歩んできたなかでの難しさや嬉しさややりがいとあわせて、本音で語ります。


■日時
2017年10月10日(火) 19:00--20:30

■会場
シャンティ東京事務所 地下会議室
(東京都新宿区大京町31 慈母会館B1)

▽会場へのアクセス
http://sva.or.jp/about/access.html

■登壇者
加瀬 貴
公益社団法人シャンティ国際ボランティア会 ラオス事務所 所長

■定員
15人(定員になり次第〆切)

■参加費
無料

■お申込み
▽こちらの申込フォームからお申し込みください
https://sva.or.jp/contact/event/70110000001A8cb.html

■主催
公益社団法人 シャンティ国際ボランティア会


≪報告者紹介≫
加瀬 貴
千葉県出身。
専修大学大学院経済学研究科経済修士課程修了後、日本ユネスコ協会連盟やJICA青年海外協力隊を経て、
2013年よりシャンティ国際ボランティア会ラオス事務所所長。
専門は教育開発、学校運営、住民参加型事業。

■お問い合わせ
シャンティ国際ボランティア会 広報課
〒160-0015 東京都新宿区大京町31 慈母会館2,3階
TEL:03-6457-4585
MAIL:pr@sva.or.jp

▽イベントにつきまして詳しくはこちらのページをご覧ください
http://sva.or.jp/wp/?p=24705


投稿者: biwakoomodosu 投稿日時: 2017-9-19 14:25:36 (42 ヒット)

こんにちは、いつもお世話になっております。琵琶湖を戻す会です。

九月の駆除大会の結果は以下の通りでした。
http://biwako.eco.coocan.jp/2017-09-10/2017-09-10b.html
参加者:191名(新規参加69名)
東京、千葉、静岡、愛知、岐阜、滋賀、京都、大阪、兵庫より参加
駆除重量:34.1kg

御参加、ご協力下さった皆様、ありがとうございました。

続きまして本年度最終の駆除大会のお知らせです。
http://biwako.eco.coocan.jp/2017-10-15/2017-10-15a.html

目的:在来魚保護のために琵琶湖にてブラックバス・ブルーギルなど外来魚の駆除を行う

開催日:2017年10月15日(日)・・・雨天決行
時間:10:00?15:00
※随時参加・随時解散といたします

受付:滋賀県草津市津田江1-北湖岸緑地
http://biwako.eco.coocan.jp/map/tsudae/tsudae.html

交通:■車の場合
瀬田方面からの場合は南湖東岸の湖岸道路を北上し、
琵琶湖博物館の手前約1kmに湖岸緑地パーキング有り。
■公共交通機関の場合
JR琵琶湖線草津駅西口から琵琶湖博物館行きバスで22分、
終点「琵琶湖博物館前」停留所から琵琶湖沿いに徒歩約20分。

参加費:大人200円,子供100円(保険料等の実費)
※子供(小学生以下のお子さま)は保護者の方と一緒にご参加下さい。

※団体で参加される場合は事前にご一報いただきますようお願い致します。

駆除方法:エサ釣り
持ち物:釣り道具(特に釣り竿・魚を入れる容器)は出来るだけ各自でご準備下さい。
希望者には餌・仕掛けのみ無料でお分けいたします。
また若干数ではありますが、竿を無料レンタルいたします。
仕掛けを準備出来る方はサンプル図
http://biwako.eco.coocan.jp/photo/sikake.gif
を参考にして下さい。

昼食は各自ご持参下さい。(最寄りの道の駅まで徒歩約15分)

お願い:会場にゴミ箱はありませんので、必ずゴミは各自でお持ち帰り下さい。

主催:琵琶湖を戻す会
協力:山田漁業協同組合


当イベントは、参加資格や事前申し込みの必要など一切ありません。
個人での参加や飛び入り参加も大歓迎いたします。

会場は足場もよくトイレもありますので、
ご家族・ご友人をお誘い合わせの上、大勢でのご参加をお待ちしております。

※なお団体でご参加いただける場合は事前にご一報いただきますようお願い致します。

このイベントでは「BYスタンプラリー」のスタンプを受け付けています。
http://www.byq.or.jp/by-stamp/shikumi/about.html

お問い合わせ先:琵琶湖を戻す会広報
ZXA00545@nifty.ne.jp
まで

琵琶湖を戻す会は外来生物法の主務官庁(環境省/農林水産省)から特定外来生物防除認定を受けています。
http://biwako.eco.coocan.jp/prevention/prevention.html


投稿者: kikonetwork 投稿日時: 2017-9-15 15:12:13 (66 ヒット)

関西電力と伊藤忠商事を親会社とする仙台パワーステーション(仙台PS)は、仙台港に11.2万kWの石炭火力発電所を建設し、地域住民の反対にも関わらず、10月から営業運転を開始しようとしています。様々な疾病を引起すPM2.5などの大気汚染物質を排出し、地球温暖化の原因である二酸化炭素(CO2)も大量に排出する石炭火力の運転を黙って見ていることはできません!!そこで市民が立ち上がり、裁判を起こして操業差し止めを求めていくことにしました。

仙台PSの問題点、差止裁判の意義などをより多くの市民の方と共有できればと願い、本シンポジウムを企画しました。是非、ご参加下さい!

日時:2017年10月1日(日)9:50?17:40 (9:30受付開始)
場所:東北大学 片平さくらホール 2F会議室 (片平キャンパス内)
最寄り駅:青葉通一番町駅、五橋駅、仙台駅(地図はこちらです)

内容(予定) 最新の情報はウェブサイト( http://urx.mobi/FAmQ )をご覧ください。

第1部 石炭火力発電をめぐる差止裁判の課題と意義
◆基調講演 「公害裁判と環境保全」宮本憲一(滋賀大学名誉教授)
◆パネル・ディスカッション
大久保規子(大阪大学大学院法学研究科教授)
島村健(神戸大学大学院法学研究科教授)
宮本憲一(滋賀大学名誉教授)
長谷川公一(東北大学大学院文学研究科教授・司会)

第2部 石炭火力発電による健康被害
  嵯峨井勝(つくば健康生活研究所代表・青森県立保健大学名誉教授)
広瀬俊雄(仙台錦町診療所・産業医学センター センター長)
角田和彦(かくたこども&アレルギークリニック院長)
水戸部秀利(若林クリニック医師・司会)

第3部 現地報告・石炭火力発電をめぐる現場から(千葉県、神奈川県、兵庫県)
  小西由希子(蘇我石炭火力発電所計画を考える会)
富樫孝夫(袖ヶ浦市民が望む政策研究会)
鈴木陸郎(横須賀石炭火力発電所建設について考える会)
島村健(神戸大学大学院法学研究科教授)
桃井 貴子(気候ネットワーク)

第4部 仙台パワーステーション差止裁判の意義
  明日香壽川(東北大学東北アジア研究センター教授)
鈴木孝男(みちのくベントス研究所)
高橋春男(仙台弁護士会公害対策環境保全委員会委員)
長谷川公一(東北大学大学院文学研究科教授・司会)

懇親会 18:00?20:00 会費4,000円(要申込み)

参加費:無料(懇親会は別途会費が必要です)
申込み:こちらのページよりお申し込みください。
https://sendaisekitan.wordpress.com/2017/08/30/171001symposium_sendaips_lawsuite/
または、以下を記載の上、FAXを03-3263-9463(気候ネットワーク東京事務所)に送信してください。
・名前(ふりがな)
・ご所属
・電話番号
・メールアドレス
・本企画で知りたいこと、質問等

主催:仙台港の石炭火力発電所建設問題を考える会
お問い合わせ:
明日香壽川研究室 東北大学東北アジア研究センター/環境科学研究科
電話:022-795?7557 Email:asuka@cneas.tohoku.jp


投稿者: PARC 投稿日時: 2017-9-14 14:07:13 (48 ヒット)

 グローバル化の時代といわれて久しい中、私たちは世界の人たちの暮らしや生業、その地で起こっているさまざまな問題について、まだまだ多くを知らずに過ごしています。  この講座では、PARCが制作した映像作品を見た後、制作に深く関わった方のお話を聞き、参加者とともにディスカッションを行ないます。お互いの感想や意見を出し合い、のびのびと語り合いましょう。

・*******************************************************

■日 時:2017年9月28日(木)19:00?21:30 (開場18:30) ※要予約

■会 場:PARC自由学校教室
東京都千代田区神田淡路町1-7-11

■参加費
500円

■上映作品
『コンビニの秘密―便利で快適な暮らしの裏で』
(2017年・39分/監督:土屋トカチ)


私たちの生活に欠かせない存在となったコンビニエンス・ストア(コンビニ)。お弁当やお菓子、生鮮食品、日用雑貨を買うだけでなく、公共料金の支払い、宅急便の受け取りなどサービスも多様化し、日本全国で約5万5000店が、年中無休365日24時間営業を行なっています。
 しかし、コンビニには何の問題もないのでしょうか?
 ほぼすべてのコンビニは「フランチャイズ・チェーン方式」の個人営業店ですが、オーナーからは長時間労働と執拗なノルマを本部から強いられているという声があがっています。アルバイト学生たちからも「自腹で商品を買わされるブラックバイト」と敬遠されるようになりました。さらに、消費期限が切れる直前の商品が「見切り品」として安く売られることはなく、まだ食べられる食品の多くが廃棄されています。便利さと快適さの裏側で、私たちが失ってしまっているものとは?
 コンビニを通して、私たちの社会のしくみ、生産と消費、労働のあり方を考えます。


■解 説
●土屋トカチ(映画監督)

■お申し込み
メール、電話にてお名前申込人数をご連絡ください。
またはこちらのページからもお申し込みいただけます。
http://www.parc-jp.org/freeschool/event/170928.html

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◆お問い合せ先◆
NPO法人アジア太平洋資料センター(PARC)
東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL.03-5209-3455 FAX.03-5209-3453
E-mail :office@parc-jp.org
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投稿者: ILAFJ 投稿日時: 2017-9-13 18:46:47 (65 ヒット)

【グローバルフェスタとは】
国際的に活動しているNGO・NPO、外務省等の政府機関、各国大使館、企業などが一堂に会する国内最大級の国際協力イベントです。
イベント詳細は、公式HP  http://gfjapan2017.jp/   をご覧ください。

【ボランティア募集】
私たち日韓アジア基金はこれにブースを出し、広報宣伝活動を行います。
このブースを手伝って下さるボランティアの方を募集しています。
仕事は、資材運搬・ブース設営・撤収・募金の呼びかけ・当会のパンフレット配りや活動の説明の補助等をして頂きます。

グローバルフェスタに興味のある方、韓国に興味のある方、カンボジアの教育支援に興味のある方、どなたでも大歓迎です。
シフト制で自由時間もありますので、イベントの見学も十分出来ます。
皆さん、共にイベントを楽しみましょう!!

なお手当ては無く、交通費・食費などの経費も全て個人負担となります。

【応募資格】
・中学生以上で、終日野外活動が出来る体力のある方。
・PCのメールアドレスがあること。(事前に作業マニュアル等をメールで配布するため)
【日程】 9月30日(土)、10月1日(日)
  土、日いずれかの参加でもOKです。
【時間】
・30日(土) 午前8時15分?午後5時頃まで *イベントの開始は10時からです。
午前8時15分に、都営三田線千石駅徒歩5分のアジア文化会館に集合して、資材の
運搬からお手伝いして頂きます。
アジア文化会館 http://www.abk.or.jp/access/index.html
・1日(日) 午前9時30分から午後6時30分頃まで。
9時30分お台場センタープロムナード当会ブース集合。17時のイベント終了後、資材をアジア文化会館に運んで頂き、簡単な振り返りミーティングを行い解散します。
【募集人員】各日15名  *定員になり次第締め切りとさせて頂きます。

【会場】お台場 センタープロムナード(シンボルプロムナード公園内)
東京都江東区青海1-2
りんかい線「東京テレポート駅」徒歩3分
ゆりかもめ「青海駅」徒歩3分
     「お台場海浜公園駅」徒歩10分


≪お申し込み≫
下記を記入し、nikka17@iloveasia2.sakura.ne.jp までメールでお申し込み下さい。
件名:「GF2017・ボランティア申し込み」
携帯からでも、必ず件名を記入して下さい。(スパムメール誤認防止のため)
本文:
(1)氏名及びふりがな
(2)性別
(3)年齢
(4)職業
(5)郵便番号・住所
(6)携帯番号・PCメールアドレス)
(7)何で本募集を知ったか(インターネットサイトの場合はサイト名)
(8)参加可能日(両日・30日(土)・1日(日)を記す)
(9)ボランティア保険への加入希望の有無
(10)ボランティア活動証明書希望の有無
連絡の都合上、携帯番号とPCメールアドレスを必ず記入して下さい。

※ボランティア保険は9月27日(水)迄にお申し込み頂いた希望者にお掛けします。
ボランティア保険の詳細は下記をご覧下さい。
http://www.tcsw.tvac.or.jp/activity/documents/20160225-hoken-annai.pdf

担当 斉藤
電話問い合わせ先 斉藤 090-5812-1471
*なお、頂いた個人情報は、このイベントの連絡及び今後の当会からの連絡だけに使わせて頂きます。また、その取扱は当会の個人情報保護規則に従います。

日韓アジア基金とは
日韓の若者が、協働してアジアの恵まれない人達を支援する中で互いを知り、歴史の壁を超えたいという想いで設立された団体です。
その一歩として現在カンボジアで、小学校の不足教科書補充支援を行っています。
ホームページ http://iloveasiafund.com/


投稿者: HumanRightsNow 投稿日時: 2017-9-13 17:32:27 (71 ヒット)

・**********************************************
ヒューマンライツ・ナウ/スタッフ募集
・**********************************************
●人数:1名
●期間:採用後・即日
●フルタイム(試用期間あり。1年更新)/ または、週3ないし週4日の採用もあり
(業務内容を勤務形態にあわせたかたちで働いていただきます)
●待遇:フルタイムの場合、月額20万円/月以上 経験と能力に応じます。
●社会保険加入。(実績・成果に応じ、増額を協議。)
●週3ないし4日の場合は、勤務体系を考慮し、協議のうえ決定。
●勤務地:ヒューマンライツ・ナウ東京事務所(http://hrn.or.jp/access/)

【業務内容】
●ヒューマンライツ・ナウの業務全般、特に、広報、企画、渉外、資金調達、会員・サポーター拡大に関する業務として以下の業務を担います。

・広報・アウトリーチ・PR全般
・ファンドレイジング
・チャリティイベント等各種イベントの企画・運営
・支援者対応・支援者拡大(個人・法人・法律事務所等向け)
・ボランティア統括
・関心や得意分野に応じ、各種プロジェクトにも随時ご参加いただくことがあります。
【求められる資質】
●ヒューマンライツ・ナウの業務を理解・共感し、これに沿ったアウトリーチを行えること
●コミュニケーション能力・積極性・リーダーシップ
●ボランティア等を統括し、イベントを企画・運営・実行する能力
●コンピューター・スキル (ワード、エクセル、パワーポイント)、SNS活用の能力

【経験】
・社会人経験1年以上(インターン等も含みます。経験があれば新卒を含む)。企業での営業経験ないしNPOでのファンドレイジングの実務経験、海外でのインターン、留学経験があれば望ましい。ファンドレイジング・マーケティング・広報の知識があれば望ましい。(実務経験の少ない方の場合、正職員以外で採用の余地があります)。

※本募集では、英語能力は問いません。

≪応募方法≫
・履歴書 証明写真必須 電話・メールアドレス等連絡先明記
・職務経歴書
・当ポジションに応募した動機、ヒューマンライツ・ナウでどのような貢献をしたいのか、についてのエッセイ(日本語で800字?1000字前後。形態を問いません)。

上記応募書類を採用担当宛にご送付ください。
書類選考後、面接にお進み頂ける方には追ってご連絡をいたします。なお、選考状況等に関する個別のお問い合わせ、並びに提出書類の返却には応じかねますのでご了承ください。

≪送付先≫
・郵送の場合(推奨)
〒110-0005  東京都台東区上野5-3-4クリエイティブOne秋葉原ビル7階 特定非営利活動法人ヒューマンライツ・ナウ 採用担当 宛(表に履歴書在中と明記してください)

・メールの場合 info@hrn.or.jp
件名を「HRNスタッフ応募」と明記してください。募集締切 適任者が見つかり次第、締め切ります。

≪ヒューマンライツ・ナウとは?≫
ヒューマンライツ・ナウの活動概要
2006年に発足した東京を本拠とする国際人権NGO。弁護士、研究者、ジャーナリスト、市民等が中心となり、世界的に保障されている人権基準に基づき、世界・特にアジア地域の深刻な人権侵害の解決を求めて調査、提言、アドボカシー、エンパワーメント等の活動を展開している。日本を中心に会員700余名。オフィスは東京、ニューヨーク。
2008年に特定非営利活動法人、2012年に国連特別協議資格を取得。2014年に認定NPO法人の認定を受ける。ヒューマンライツ・ナウの活動詳細はウェブサイト(http://hrn.or.jp/)をよくご参照いただいたうえでご応募ください。


投稿者: HumanRightsNow 投稿日時: 2017-9-13 17:30:03 (64 ヒット)

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ヒューマンライツ・ナウ
中高生向け啓発事業・チャリティ・イベント運営
<パートタイム>スタッフ
・**********************************************
国際人権NGOヒューマンライツ・ナウでは、新たに、中高生向け啓発事業・チャリティ・イベント運営<パートタイム>
スタッフを募集いたします。是非関心と意欲のある方に御応募いただきたくよろしくお願いいたします。
当団体の求人は日頃社会人経験者が多いのですが、今回は、社会人経験がなくても国際協力に携わりたい方、人権啓発活動・チャリティに興味のある、意欲ある方を採用したいと考えております。就職を控えた学生の方や、留学準備中、留学から帰国された方などを含め、積極的にご応募いただければと思います。ご一緒に働ける機会を楽しみにしております。
国際人権NGOヒューマンライツ・ナウ事務局長  伊藤和子

≪募集概要≫
◆業務内容:
・中高生向け教材開発、啓発事業の企画・運営補佐
・中高生向けスピーチコンテスト運営補佐
・チャリティ・イベント等各種イベントの企画・運営
・関連する文書作成・訪問・電話応対、宣伝物・ウェブの作成等
・渉外・連携推進に関する活動
・その他

◆業務時間:
週3日-4日(パートタイム)
基本は午前10時?午後6時とします。
但し、フレキシブルな対応が可能ですので、御相談ください。

◆待遇
時給1,100円。交通費実費支給、雇用保険加入。
契約期間:3カ月
*成果およびご本人の希望次第で、雇用延長などを検討します。

◆勤務地
ヒューマンライツ・ナウ東京事務所
110-0005東京都台東区上野5-3-4クリエイティブOne秋葉原7F

◆求められる資質
・コミュニケーション能力・リーダーシップ
・ボランティア等を統括し、チャリティ・イベントを企画・運営・実行する能力・経験
・ヒューマンライツ・ナウのミッション、特に子どもの人権や人権教育に関する理解・共感
・コンピューター・スキル(ワード、エクセル、パワーポイント)、SNS活用の能力・経験
・責任感が強く、細かい業務を正確にこなし、文書、電話応対等を適切にこなせること

※本募集では、英語能力は問いません。
社会人経験のある方を歓迎しますが、就職を控えた学生の方や、留学準備中、留学から帰国された方などを含め、積極的にご応募いただければと思います。

◆勤務開始日
即日?
※応相談

≪応募方法≫
・履歴書  ※証明写真必須
・職務経歴書
・カバーレター(志望動機、得意なスキル等を記載したもの)を、メールにて採用担当宛にご送付ください。
書類選考後、面接にお進み頂ける方には追ってご連絡をいたします。なお、選考状況等に関する個別のお問い合わせ、並びに提出書類の返却には応じかねますのでご了
承ください。

【送付先】
・メールの場合 info@hrn.or.jp
件名を「チャリティ・スタッフ応募」と明記してください。
・郵送の場合
〒110-0005 東京都台東区上野5-3-4クリエイティブOne秋葉原ビル7階特定非営利活動法人ヒューマンライツ・ナウ 採用担当宛て
※募集締め切り 適任者が見つかり次第締め切ります。

≪ヒューマンライツ・ナウとは?≫
◇ヒューマンライツ・ナウの活動概要
2006年に発足した東京を本拠とする国際人権NGO。
弁護士、研究者、ジャーナリスト、市民等が中心となり、世界的に保障されている人権基準に基づき、世界・特にアジア地域の深刻な人権侵害の解決を求めて調査、提言、アドボカシー、エンパワーメント等の活動を展開している。日本を中心に会員750余名。オフィスは東京、ニューヨーク、ヤンゴン。
2008年に特定非営利活動法人、2012年に国連特別協議資格を取得。2014年に認定NPO法人の認定を受ける。ヒューマンライツ・ナウの活動詳細はウェブサイトをよくご参照いただいたうえでご応募ください。(http://www.hrn.or.jp/)

◇メッセージ
社会の役に立つ仕事をしたい、と多くの人が考えています。是非、あなたがこれまでに培った経験や思いを国際人権NGOのファンドレイジングに役立ててみませんか。勤務時間は柔軟に対応いたします。積極性のある方のご応募をお待ちしています。


投稿者: jfra 投稿日時: 2017-9-13 16:26:14 (62 ヒット)

9月27日(水)にファンドレイジングの選択研修を開催します。
http://jfra.jp/event/18782


「「寄付できない」の処方箋:ファンドレイザーのための行動経済学入門」

「寄付できない」のには、理由があった! 
行動経済学の専門家が、なかなか寄付しづらい人の心理メカニズムから、彼らに進んで寄付してもらうための対処法を解説します。
さらに、すぐに実務に活かしていただくため、ワークショップを交えながら、ファンドレイザーが知りたい疑問を実践的に紐解いていきます。
「寄付できない」理由がわかれば、対処法も見えてくる! 
すべてのファンドレイザーにおすすめです。


日時:9月27日(水)13:00-16:00

会場:日本財団ビル 2階 第1?4会議室
(東京都港区赤坂1丁目2番2号)
http://www.nippon-foundation.or.jp/who/about/access/

受講費用:
日本ファンドレイジング協会 会員3,240円/非会員4,860円

講師:佐々木 周作(日本学術振興会特別研究員PD/慶應義塾大学)

研修ポイント:3ポイント

お申し込み:
以下のウェブページよりお申し込みください。
https://jfra.securesite.jp/training.php

申込締切:9月20日(水)


主催・お問い合わせ:
認定特定非営利活動法人日本ファンドレイジング協会
info@jfra.jp
〒105-0004東京都港区新橋5-7-12 ひのき屋ビル7F
電話:03-6809-2590 FAX:03-6809-2591
http://jfra.jp/


投稿者: jfra 投稿日時: 2017-9-13 16:25:12 (70 ヒット)

9月27日(水)にファンドレイジングの選択研修を開催します。
http://jfra.jp/event/18389


「クラウドファンディングの成功事例から学ぶ
―ソーシャルメディアの活用から継続的なファンを増やす方法―」

累計6,800件、46億円以上の支援を集める日本最大のクラウドファンディングReadyforでは、毎月200件以上の新しいプロジェクトが生まれています。
その中から「単発キャンペーン」だけではなく、継続的な支援者(ファン)を増やしていく方法やソーシャルメディアを活用して、「共感」を広げていく方法をご紹介いただきます。
クラウドファンディングでの活用はもちろん、様々な組織や団体の事例から気付きが得られるかもしれません。


日時:9月27日(水)10:00-12:00

会場:日本財団ビル 2階 第1?4会議室
(東京都港区赤坂1丁目2番2号)
http://www.nippon-foundation.or.jp/who/about/access/

受講費用:
日本ファンドレイジング協会 会員2,160円/非会員3,780円

講師:丹羽 真奈美(READYFOR株式会社ファンドレイジングアドバイザリー事業部キュレーター/准認定ファンドレイザー)

研修ポイント:2ポイント

お申し込み:
以下のウェブページよりお申し込みください。
https://jfra.securesite.jp/training.php

申込締切:9月20日(水)


\講師からのメッセージ/
個人の夢から地方自治体・国立の機関まで色々なサポートをしてきましたが、皆さん熱い想いを持った方ばかりです。
その溢れる想いを、どんな手段を使って、どのように発信していくかという戦略を日々考えています。
正しく伝えることができれば、自然に支援者の輪はどんどん広がっていきます。
研修を通して応援の輪が広がっていくやり方や楽しさを感じていただければと思います。


主催・お問い合わせ:
認定特定非営利活動法人日本ファンドレイジング協会
info@jfra.jp
〒105-0004東京都港区新橋5-7-12 ひのき屋ビル7F
電話:03-6809-2590 FAX:03-6809-2591
http://jfra.jp/


投稿者: jfra 投稿日時: 2017-9-13 16:24:11 (64 ヒット)

10月3日(火)にファンドレイジングの入門講座を開催します。
http://jfra.jp/event/14798


NPOと株式会社の違いや団体の強みを生かした広報やファンドレイジングの計画をたてるうえで重要になる7つのステップについて解説します。
日本の寄付の規模についてもお話しします。

この研修は、入門講座です。どなたでも参加可能です。

※こんな方におススメ!
・そもそもファンドレイジングって何?と思っている方
・思いをもって事業をスタートしたけど、資金に困っている方
・ファンドレイザーのキャリアについて関心のある方


日時:10月3日(火)19:00-20:30

会場:連合会館 402会議室
(東京都千代田区神田駿河台3-2-11)
http://rengokaikan.jp/access/index.html

受講費用:
日本ファンドレイジング協会 会員1,080円/非会員2,160円(税込)

講師:藤田 順子(認定NPO法人フローレンス/認定ファンドレイザー)

研修ポイント:1ポイント

お申し込み:
以下のウェブページよりお申し込みください。
https://jfra.securesite.jp/seminar.php

申込締切:9月28日(木)

主催・お問い合わせ:
認定特定非営利活動法人日本ファンドレイジング協会
info@jfra.jp
〒105-0004東京都港区新橋5-7-12 ひのき屋ビル7F
電話:03-6809-2590 FAX:03-6809-2591
http://jfra.jp/


投稿者: shapla 投稿日時: 2017-9-13 15:39:53 (50 ヒット)

シャプラニールはこの秋、児童労働に関する基礎知識に加えて、SDGsや企業の社会的責任などさまざまな切り口から児童労働について考える全5回シリーズの連続講座を開催します。各分野で活躍されている豪華な講師陣を招いての開催となりますので、皆さまぜひご参加ください。1回ごとの受講も可能です。今回は第2回目のご案内となります。


【講座名】 SDGsからみる児童労働の課題 (第2回/全5回開催)
SDG8.7で廃絶を目指す強制労働や児童労働。SDGsのターゲットに掲げられた経緯や内容のほか、ターゲットを達成するために企業や市民ができることなどについて、対談形式でお話していただきます。


【講師】
今田克司(一般財団法人CSOネットワーク 代表理事、特定非営利活動法人 日本NPOセンター常務理事、一般社団法人SDGs市民社会ネットワーク執行理事、シャプラニール理事)
小松豊明(シャプラニール事務局長)


【日時】 2017年10月27日(金) 19:00-20:30


【場所】 早稲田奉仕園 You-Iホール
東京都新宿区西早稲田2-3-1 早稲田奉仕園内
※シャプラニール東京事務所と同じ敷地内です。
・東京メトロ東西線 早稲田駅 徒歩5分
・副都心線 西早稲田駅 徒歩8分

地図URL (http://www.hoshien.or.jp/map/)


【定員】 30名


【参加費】 各回1,000円(一般)、800円(シャプラニール会員、学生)
まとめて割引(5回まとめて支払の場合)4,000円 
※初回にお支払いただきます。


【お申し込み方法】
以下のURLにアクセスし、お申込みフォームのご記入、送信をお願い致します。
https://www.shaplaneer.org/eventform/
あるいは下記のお問合せ先まで、(1)お名前(2)ご連絡先(電話/E-mailアドレス)を電話またはE-mailでお知らせください。


【お問い合わせ/申込先】
(特活)シャプラニール=市民による海外協力の会 担当:京井
TEL:03-3202-7863  E-mail:event@shaplaneer.org
※お申込み受付は先着順とさせていただき、定員になり次第締め切ります。


【詳細URL】
https://www.shaplaneer.org/caravan17/


【第3回目以降の講座スケジュール】
◆第3回:サプライチェーンの児童労働
日時: 11月10日(金) 19:00-20:30
講師: 黒田かをり(一般財団法人CSOネットワーク 事務局長・理事) 他、講師調整中

◆第4回:NGOと企業の協働の可能性
日時: 11月24日(金) 19:00-20:30
講師: 菅原伸忠(シャプラニール ダッカ事務所長)

◆第5回:隠れた児童労働?バングラデシュで家事使用人として働く少女支援の事例から?
日時: 12月9日(土) 14:00-16:00
講師: 藤文子(シャプラニール 事務局次長)
アティカ・ビンテ・バキ(シャプラニールダッカ事務所 アドボカシー・オフィサー)

詳細はこちら
https://www.shaplaneer.org/caravan17/


投稿者: HFW 投稿日時: 2017-9-13 11:03:04 (58 ヒット)

国際協力NGOはたくさんあるけど、HFWは他のNGOとどう違うの? HFWが解決しようとしている飢餓の現状とは? こんな疑問に対して、写真やデータを見ながら紹介します。飢餓が、私たちの暮らしや食生活とどのようなつながりがあるのか。解決に向けて自分には何ができるのか。一緒に考えてみませんか? 初心者向けの説明会ですので、お気軽にご参加ください。

【日時】9月25日(月)19:00-2100
【参加費】無料
【会場】ハンガー・フリー・ワールド事務所(飯田橋)
【地図】http://www.hungerfree.net/about/access/
【交通】JR飯田橋東口改札を出てすぐの通りを右(目白通りを九段下方面)へ徒歩1分。はなまるうどん、珈琲館などが入っているビルの8階。
【定員】10名
【締切】定員になり次第
【申込み】事前にお電話またはE-mailにてお申し込みください。
【主催】ハンガー・フリー・ワールド

【連絡先】 
特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700  FAX:03-3261-4701
平日10:00?21:00 土10:00?18:00
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル8階
E-mail info@hungerfree.net
URL http://www.hungerfree.net/news/12703/


投稿者: sva 投稿日時: 2017-9-12 14:10:40 (53 ヒット)

ミャンマー事務所インターンを募集致します。
NGOでの実務経験を積み、将来的にNGOまたは国際協力に携わる人材の育成を目的としています。
但し、インターン終了後に新たな就業場所を確約するものではありません。

■業務
ミャンマー事務所 派遣日本人職員の補助業務
・広報業務(広報資料の作成、更新含む)
・支援者への申請書・報告書作成補助
・訪問者受け入れ補助
・業務資料の翻訳(日英、英日)

■条件
・シャンティ国際ボランティア会の基本理念に賛同していただける方
・心身ともに健康な方
・将来にわたり、国際協力に携わっていきたい意思を持たれている方
・英語能力(TOEFL500点、CBT173点、TOEIC590点、IELTS5.0以上)
・PC(ワード、エクセル、パワーポイント、メールソフトなど)が使えること
・どんな業務(雑務)にも真剣に積極的に取り組める方
・20歳以上、30歳以下の方

■活動時間
ミャンマー事務所の勤務規程に沿う

■待遇
・生活費の補助として月額8万円(給与・報酬ではありません)
・東京事務所での研修期間中は宿舎提供可(希望により)
・渡航費、ビザ、海外旅行傷害保険加入などの実費支給

■活動期間 2017年11月上旬--2018年10月末
・東京事務所での研修を2週間実施(上記期間に含む)
・その後の赴任時期としては11月中旬ごろを予定

■活動場所
シャンティ ミャンマー事務所

■定員
1名

■応募締切
定員になり次第締め切り

■選考方法
一次選考・書類審査 二次選考・面接
※いずれも順次開始し、各選考審査の合否結果は応募者宛に電子メールにて通知します。

■応募方法
封筒に「ミャンマー事務所インターン希望」と明記の上、下記書類を経理・総務課宛に送付して下さい。
1、履歴書 英語(顔写真添付、職務経験・担当業務、フルタイム・パートタイムを問わず職務経験、海外渡航経験等を明記)
2、志望動機 英語、日本語どちらでも可(書式なしA4サイズ2頁以内)
3、英語能力を証明する書類(TOEIC、TOEFLなど)のコピー
※応募書類は返送いたしません

■応募連絡先
公益社団法人シャンティ国際ボランティア会 (SVA)
経理・総務課(担当:吉川剛、塚本)
〒160-0015 東京都新宿区大京町31 慈母会館2,3階
TEL: 03-5360-1233 E-mail: info@sva.or.jp
ホームページ http://www.sva.or.jp


▽応募の際は必ずこちらのページをご覧ください。
http://sva.or.jp/wp/?p=22440


投稿者: RoseIto 投稿日時: 2017-9-10 11:31:49 (54 ヒット)

Current Issues in Sustainable Developmentの講座ご案内
期間 2017/9/30- 2017/12/16 土 曜日
時間 10:00- 12:00
回数 10
定員 16

講座の内容 http://tou.tsuda.ac.jp/course/detail/913/

Overview:
This course is for anyone wanting to gain a deeper understanding of sustainable development and current issues. Each week in this workshop we investigate a different key issue facing global society. This course uses interactive methods to help participants learn more about problems, peoples needs and possible solutions. Topics vary by semester and may include poverty, food security and hunger, climate change, education, HIV/AIDS, refugees, energy, ODA and aid, gender equity, human rights, conflict and disasters. This is for anyone wanting to work in INGOs, preparing to study overseas or wanting to learn more about what is going on in the world.

Language: All course materials are in English and classes will be conducted in English. Most class presentation and discussion will take place in English but some may take place in Japanese. All evaluated materials should be submitted and presented in English.

1 2017/9/30 10:00- 12:00 土
Overview of the course Intro to current issues, discussion on issues that matter. assessing interests and goals

2 2017/10/7 10:00- 12:00 土
Poverty and resource imbalance

3 2017/10/14 10:00- 12:00 土
Sustainable agriculture and food security Production, access, solutions to food access

4 2017/10/21 10:00- 12:00 土
Disasters and disaster management Human made and natural disasters, resilience

5 2017/11/4 10:00- 12:00 土
Education and access Inclusivity

6 2017/11/11 10:00- 12:00 土
Conflict, war and refugees
Impacts of instability and conflict. Current issues and changing policies.

7 2017/11/18 10:00- 12:00 土
Health issues overview
Key issues impacting developing and affluent societies.

8 2017/12/2 10:00- 12:00 土
Water and sanitation
Hygiene, safety and infrastructure
9 2017/12/9 10:00- 12:00 土
Women’s rights and gender equality
The evolution of the equal rights and women in decision making
10 2017/12/16 10:00- 12:00 土
final Class presentationsCourse info


投稿者: RoseIto 投稿日時: 2017-9-10 11:20:20 (54 ヒット)

NGO Stories from the Field

2017/9/30- 2017/12/16 土
時間 13:00- 15:00
回数 10
定員 20

Overview:
This course is for anyone wanting to gain a deeper understanding of community development, current issues and wants the opportunity to learn from fieldwork specialists. This is for anyone interested in INGOs, or wanting to learn more about what is going on in the world.

Learn about current community development issues from experts in the field. This course includes several classes by experienced instructors and guest speakers with practical experience in the field.

講座スケジュール

1 2017/9/30 13:00- 15:00

Introduction to the course, Nonprofits and NGOs, schedule
etc Development of the Japanese and US nonprofit sectors.
Sarajean Rossitto - Lead Facilitator

2 2017/10/7 13:00- 15:00
Nonprofit sector, Comparison of sectors: Development of civil society sectors.
Sarajean Rossitto - Lead Facilitator


3 2017/10/14 13:00- 15:00 土
Education for vulnerable groups
How do NGOs find the needs of people left outside the
system
Guest speaker

4 2017/10/21 13:00- 15:00 土
The Role of Nonprofit NGOs in Emergencies
Roles of different actors in emergency situations, the
standards, guidelines and coordination mechanisms of
humanitarian response
Guest speaker

5 2017/11/4 13:00- 15:00 土
Review and Discussion on the topics covered in classes 2- 4,
introduction to upcoming topics; discussion about final
Global Education and Sustainable Development Program
presentations

6 2017/11/11 13:00- 15:00 土
Nonprofit Business Sector Issues Current themes in nonprofit – business sector engagement
Guest speaker

7 2017/11/18 13:00- 15:00 土
Fundraising and outreach - The importance of effective marketing to reach out to people for funding and support
Guest speaker

8 2017/12/2 13:00- 15:00 土
International collaboration
The importance of international collaboration and ways to make international collaboration participatory and sustainable.
Guest speaker

9 2017/12/9 13:00- 15:00 土
Review and discussion Discussion on the topics covered in classes 6-8, Challenges and opportunities for the nonprofit sector, Discussion about
final presentations
Sarajean Rossitto - Lead Facilitator

10 2017/12/16 13:00- 15:00 土
* Class presentations
Individual Presentations by class participants: Introduce 1
issue and what is being done by NGOs

Sarajean Rossitto - Lead Facilitator

(セラジーン・ロシート)
津田塾大学オープンスクールインストラクター
組織とプロジェクト能力開発コンサルタント
http://sarajeanr.wordpress.com/jp/


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