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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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投稿者: iPledge 投稿日時: 2017-7-23 22:59:30 (43 ヒット)

クリーンなフェスを一緒に作りませんか?

ごみゼロナビゲーションでは、野外イベントをクリーンでピースフルな空間にすることを目指して、来場者が自分自身の手でごみ資源の分別ができるよう、ナビゲートするボランティアスタッフを募集します。
子どもから大人まで、幅広い年代の来場者とコミュニケーションをとる楽しさや、自分が呼びかけることで、その日その場所で初めて出会った来場者が笑顔で分別に協力してくれる、そんな驚きや発見を感じながら、一緒に楽しく活動しましょう!


◯活動内容
◆ごみ・資源の分別ナビゲート
ごみ箱の前に立ち、ごみを捨てにきた来場者に対して分別を呼びかけます。ごみ箱の袋が一杯になったら袋を交換したり、一杯になった袋を集積所まで運んだりします。
◆オリジナルごみ袋の配布
サマソニ特製のごみ袋を、会場の環境対策やメッセージを伝えながら、来場者一人ひとりに配布します。

※「早朝オリジナルごみ袋配布」班募集!!
他の班より1時間早い8時から活動を開始します。入場ゲートで来場者に対し、元気よく声かけをしながらオリジナルごみ袋を手渡し、NPO iPledgeの想いや活動内容を伝えます。その後は他の班と同様の活動シフトでの活動になります。

※「23時解散」班募集!!
23時解散班はイベントが終わる22時ごろまで活動します。23時解散班だけが行う活動は、会場から来場者が全員退出するのをエコステーションで見届け、次の日の活動の準備や備品の片づけを行います。

◯活動日程
◆8月19日(土)コース 
  集合 8:00(南港・地下鉄コスモスクエア駅 シャトルバス発着場)
  解散 22:30(現地)
◆8月20日(日)コース
  集合 8:00(南港・地下鉄コスモスクエア駅 シャトルバス発着場)
   解散 22:30(現地)

※集合・解散時ともに、駅から会場間の移動は主催者がバスを手配します。
※解散については、会場でバスチケットを渡し、その場で解散となります。


◯ボランティア説明会
説明会への出席がボランティア活動参加への必須条件です。
以下のいずれかの説明会に出席できない方はボランティア活動に参加できません。

?8月15日(火) 19:00?21:00
?8月16日(水) 19:00?21:00

会場:大阪市立 総合生涯学習センター(大阪市北区梅田1-2-2-500 大阪駅前第2ビル5・6階)

アクセス:地下鉄 御堂筋線「梅田」/四つ橋線「西梅田」/谷町線「東梅田」
JR「大阪」駅 /東西線「北新地」駅
私鉄阪神電車「梅田」/阪急電車「梅田」

◯SUMMER SONICってどういうイベント?
関東・関西2大都市で2日間に渡り同時開催される、都市型ロックフェスティバルです。
郊外へ行って音楽と自然を一緒に楽しもうというロックフェスティバルではなく、生活環境に近い都会でより気軽に、より充実したフェスティバルを体験できる都市型イベントです。新人・若手アーティストも多数出演します。
気温もアーティストも来場者もアツいフェスです。

◯申し込み締め切り
お申込みいただいた後は、各締切日に合わせた通知予定日に、活動についてメールでご連絡します。

1次締切:6月28日(水) 参加可否通知:7月5日(水) →受付終了しました
2次締切:7月19日(水) 参加可否通知:7月26日(水)
3次締切:8月02日(水) 参加可否通知:8月09日(水)

※定員を大幅に超える申し込みがあった際、募集を早期終了させて頂く場合があります。
※申し込みが定員を超えた場合は、参加出来ない場合があります。ご了承ください。

お申し込みはこちらから▽
http://www.gomizero.org

◯その他
・シフトを組んで活動するため、活動時間のうち約半分は休憩時間になります。
・活動中の食事はまかないを手配します。
・ボランティア活動証明書が発行可能です。ご希望の方は事前にお知らせください。

◯注意事項
■申込みについて■
・申込みは定員になり次第締め切ります。
・ボランティアの参加可否は、メールで申込者全員にお送りします。
・参加に変更が生じた場合は必ずご連絡ください。キャンセル待ちの方もいますのでご協力ください。

■ 活動について ■
・音楽を楽しみながら活動する事は出来ますが、特定のアーティストを観る事ができるとは限りません。
・平等性を保つために、活動時間帯と班の構成は、こちらで決定します。ご了承ください。
・18歳未満の方は保護者の承諾書が必要です。説明会に承諾書を必ず持参してください。
 提出されない場合は活動に参加する事が出来ません。
・未成年者の飲酒・喫煙は活動時間/休憩時間を問わず禁止します。
・20歳以上の方でも活動時間中の飲酒・喫煙は禁止します。
・この募集要項の内容は主催者との調整によりやむをえず変更する事があります。

詳しくはこちらから▽
ごみゼロナビゲーション


投稿者: iPledge 投稿日時: 2017-7-22 22:38:36 (23 ヒット)

活動概要


ごみゼロナビゲーションの活動は「ごみ拾い」ではありません。


ごみをポイ捨てする人がいて、そのごみを拾う人がいる。そのような構図のままでは、社会はいつまでも変わらないと考えているからです。ごみゼロナビゲーションでは、野外イベントをクリーンでピースフルな空間にすることを目指して、来場者が自分自身の手でごみ資源の分別ができるよう、ナビゲートするボランティアスタッフを募集します!

来場者とコミュニケーションをとる楽しさや、自分が呼びかけることで、その日その場所で初めて出会った来場者が笑顔で分別に協力してくれる、そんな驚きや発見を感じながら、一緒に楽しく活動しましょう!

キーワードは、環境、大学生、イベント


投稿者: RoseIto 投稿日時: 2017-7-21 19:19:08 (28 ヒット)

社会変革のためのコミュニティ組織(1日ワークショップ) (COS101-SU)

8月6日 (日) 10:00-16:30

講師: Sarajean Rossitto
場所:東京
交通アクセスhttps://www.tuj.ac.jp/jp/cont-ed/maps/index.html

コース詳細
このスキルベースの集中型ワークショップは、一般の人たちにコミュニティ?との関わりをもたせる手法に基づいています。授業ではコミュニティ組織の背景や歴史を振り返った後、問題、ネットワーク、戦略、計画開発に対する取り組みの手法や具体的なステップに焦点をあてます。受講生は、プレゼンテーション・ディスカッションやグループワークを伴うワークショップ形式で学びます。もっとコミュニティに関わりたいと考えるすべての方にお勧めするワークショップです。

講師について Sarajean Rossitto
東京在住のNGOコンサルタントとして、NGOの活動に必要なスキルの開発やNPOのプロジェクト開発などに取り組んでいる。NPOを中心とした日米の人材交流・人材育成を手がける日米コミュニティ・エクスチェンジ(JUCEE)のコーディネーターを4年にわたって務めた後、東京YMCAに6年間勤務。米コロンビア大学で東アジアの人権問題を学び、社会学の学士号と国際関係論の修士号を取得している


Community Organizing for Social Change (One-day Workshop) (COS101-SU)

Sunday August 6th, 10:00-16:30

Instructor: Sarajean Rossitto
Location: TUJ Azabu CampusTokyo (Maps & Directions

Apply for this Course https://www.tuj.ac.jp/cont-ed/admissions/form-application.php?course=COS101-SU

Course Details
COS 101 is a skills-based intensive workshop based on methods used to get ordinary people involved in their communities. After a review of background and history of community organizing, the workshop will focus on methods and specific steps for issue, network, strategy and plan development. This will be done in a workshop format with presentation discussion and group work. It is open to everyone who wants to get more involved in their community.
Instructor
Sarajean Rossitto

Sarajean Rossitto is a Tokyo-based nonprofit NGO consultant focusing on NGO skills development training, nonprofit project development, and social issue publication development.


投稿者: ganas 投稿日時: 2017-7-21 17:07:10 (25 ヒット)

途上国・国際協力のメディア「ganas」を運営するNPO法人開発メディアは8月17日、設立5周年を迎えます。資金難もなんのその、ganasが続けられているのは、ひとえに読者の皆さまが記事を読んでくださっているおかげです。ありがとうございます。
 

5周年を記念して、“ミャンマー祭り”と題するイベントを7月28日(金)の夜、東京・市ヶ谷のJICA地球ひろばで開きます。前半は、お笑いありの短編映画「一杯のモヒンガー」を上映し(日本先行上映)、後半はシリアスな「激変ミャンマー・マスメディアの挑戦」をテーマとする講演会を開くという二部構成です。さらに参加者同士が交流できる懇談タイムも設けました。
 

社会人の方は7月の最後の金曜日の夜に、学生の方は試験が終わった後に、ぜひ遊びにお越しください。刺激的なミャンマーを感じて、暑さを吹き飛ばしましょう!
 

■日時

7月28日(金)午後7時?9時15分

<タイムライン>

・7時        開始
・7時5分?7時35分  「一杯のモヒンガー」の上映
・7時35分?8時35分  北角裕樹氏の講演「激変ミャンマー・マスメディアの挑戦」、質疑応答
・8時35分?8時40分 『Global Media Camp in ミャンマー』のご紹介
・8時40分?9時15分  懇談タイム
・9時15分      終了

*お時間のある方は市ヶ谷駅周辺で二次会に行きましょう(実費)
 

■会場

JICA地球ひろば セミナールーム601・602
https://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html 
東京都新宿区市谷本村町10-5(JICA市ヶ谷ビル内)
 

■対象

・ミャンマーをはじめとする東南アジア、途上国に関心のある社会人&学生

・途上国に住んでみたい/グローバルで働きたい社会人&学生

・途上国を自分で直接取材してみたい社会人&学生

・国際協力や開発に携わっている社会人&学生

・途上国の日本語メディア、NPOメディア、海外のメディア事情に興味のある社会人&学生

・貴重な夏休みにどこで何をしようか考え中の社会人&学生
 

■定員

先着30人
 

■参加費

1500円
*ミャンマーのお茶とお菓子付き
 

■申し込み方法

http://peatix.com/event/285506/view
上のURL(チケット申し込みサイト「Peatix」)をクリックしてお申し込みください。定員に達した時点で締め切らせていただきます。
 

■主催

NPO法人開発メディア(ganasの運営団体)
 

■登壇者

北角裕樹氏(ミャンマー・ヤンゴン在住ジャーナリスト)
1975年東京生まれ。12年間の日本経済新聞記者時代には、社会部や大阪経済部、アジア部などで記事を執筆。2014年にミャンマーに渡り、日本語・英語・ミャンマー語の情報誌「ミャンマージャポン」編集長を務める。2016年に独立し、ヤンゴン編集プロダクション主宰。元大阪市立中学校長(民間人校長)。


投稿者: SJF 投稿日時: 2017-7-21 13:03:06 (28 ヒット)

一人ひとりの声が生かされる社会、
声なき声に想いを寄せられる社会、
「公正」な社会づくりをめざし、
アドボカシー活動を応援します。

この助成は資金提供だけではなく、
課題の共有を広げ深める対話の場づくりとの両輪で進めています。

★9月21日に開催しますアドボカシーカフェ
『経済開発と格差――日本のミャンマー支援と現地の人々』( http://socialjustice.jp/p/20170921/ )にどうぞご参加ください★


【助成申請 受付期間】
2017年 9月 1日から9月 30日


【助成テーマ】
以下がテーマの「アドボカシー活動」を対象とします。

○公募テーマ1  ――公益財団法人 庭野平和財団からの指定寄附枠――
『「いのちの無差別性に関する取り組み」
           ?あらゆるいのちが尊ばれる社会をめざして?』

○公募テーマ2
『見逃されがちだが、大切な問題に対する取り組み』


【助成金額】
1案件の助成上限は100万円、各テーマの助成上限は100万円。


【助成期間】
テーマ1は2018年1月から1年間、テーマ2は2018年1月から1年間以上2年間以内。


【応募資格】
○「不公正の是正」「市民社会の形成」を目的とした、アドボカシー事業であること
 助成は「社会課題の現場で直接的な支援やサービスを提供する活動」ではなく、「社会課題の原因を改善し、新たな制度を社会提案するアドボカシー活動」で、現場・地域の直接的活動なども含めて普遍性のある活動を対象とします。

○アドボカシーカフェを共催し、多様な市民との対話ができること
 SJFでは、アドボカシー活動を実現するには一方的に意見を主張するのではなく、多様な皆さまとの対話による提案のブラッシュアップが欠かせないと考えています。そのため、助成決定団体については、助成団体が提案するテーマを共に議論し、意見をつくり上げる場「アドボカシーカフェ」を共催し、企画協力やご登壇いただくことを条件とします。

★上記は抜粋です。助成公募の詳細はこちら
http://socialjustice.jp/p/2017fund/ 】からご確認ください。

?ありのまま ここにいていいんだよ?
応募へのご参加をお待ちしております。


?SJFは、「認定NPO法人まちぽっと」による日本最初の市民ファンド「草の根市民基金・ぐらん」に次ぐ2つめの助成事業です。約20年にわたり草の根の市民活動を支援してきた「ぐらん」の経験を活かしながら、社会課題解決のための市民による政策提案・社会提案型の事業を応援することを目的に2011年10月に設立されました?


【主催・お問い合わせ先】
認定NPO法人まちぽっと ソーシャル・ジャスティス基金(SJF) 
Tel: 03-5941-7948 FAX: 03-3200-9250
ホームページ: http://www.socialjustice.jp/ 


投稿者: JHA 投稿日時: 2017-7-21 10:53:18 (28 ヒット)

認定NPO法人日本ハビタット協会では、夏休みの学生向けイベントを実施します!ワークショップに参加してラオスの子どもたちに教科書を届けませんか?

今回のイベントでは、
・日本ハビタット協会の教科書プロジェクトの紹介
・外貨コイン仕分けワークショップ を行います。
当日仕分けていただいた外貨は、ラオス語の教科書購入費となります。
参加者には、その後、教科書が子どもたちに届いた様子をお知らせします。
国際協力やラオスの現状を知るだけでなく、当日の皆さまの参加が実際の支援へとつながります!


【イベント詳細】
日時:2017年8月31日(木) 14:00?16:00
場所:かがやきプラザ 会議室3
東京メトロ東西線・半蔵門線・都営新宿線九段下駅(4番出口)から徒歩5分
定員:20名(先着順、参加無料)
申込み:shoka.ohta[@]habitat.or.jp(担当:太田)までメールにてお申込みください。[@]を@に変えてお送りください。


【こんな方におすすめ】
・国際協力に関心がある
・夏休みを利用してボランティアがしたい
・国際協力事業の流れが知りたい
・いろんな国のコインに触れて海外旅行気分を味わいたい



【日本ハビタット協会の教科書プロジェクトについて】
日本ハビタット協会では、ラオスの次世代育成のため、
小学校にラオス語の教科書を届ける「教科書プロジェクト」を行っています。
急速な開発の波が押し寄せているラオスですが、まだまだ教育への支援が行き届かず、
日本の国語の教科書にあたるラオス語の教科書ですら、1人1冊ずつ行き渡っていません。
そのため、日本ハビタット協会では、今年ルアンパバン県の21校の小学校へ1,500冊の教科書を届けます。


【外貨コイン仕分けワークショップとは】
日本ハビタット協会は、日本の主要空港に募金箱を設置しており、世界中のコイン・紙幣が寄せられます。
しかし、いろんな国のお金が混ざった状態では、事業に役立てることができません。
そこで、ボランティアデーやワークショップでコインの仕分けをご協力いただいています。


投稿者: HFW 投稿日時: 2017-7-20 17:17:57 (32 ヒット)

日時:8月19日(土)

第1部 10:00?12:10(受付9:30?)
第2部 13:00?17:30(受付12:30?)

会場:JICA横浜 会議室1(地図

定員:50名

参加費:無料

共催:「世界食料デー」月間2017、横浜市資源循環局

世界では、すべての人が食べられるだけの食料は生産されています。
それにもかかわらず、今日食べられるかどうか不安を抱えながら生活している人たちがいます。
一方で、たくさんの食べ物をムダにしている私たち。
みんなが安心して食べられる世界にするためには、一体どうしたらいいのでしょうか?

今回のイベントでは、第1部はドキュメンタリー映画「もったいない!」の上映とトークセッションを通して、私たちにとって身近なフードロス問題から世界の食料問題まで、幅広く考えます。

第2部では、食料問題の解決のために活動するNGO/NPO、国連機関が集まり、私たちにもできるアクションを考えるワークショップを実施します。

10月16日は世界食料デー。10月の「世界食料デー」月間に向けて、一緒に行動してみませんか?

■プログラム(予定):
【第1部】
10:00 開会あいさつ・趣旨説明 横浜市資源循環局
10:10 ドキュメンタリー映画「もったいない!」上映詳細は
こちら
11:30 トークセッション情報提供:アフリカ日本協議会 斉藤龍一郎、聞き手:オックスファム・ジャパン 鈴木洋一
12:00 まとめ
12:10 終了

【第2部】
13:00 開会あいさつ・趣旨説明
<ビデオメッセージ>国連食糧農業機関(FAO)駐日連絡事務所長 M.チャールズ・ボリコ
13:20 全体ワークショップ1?原体験を聞くThinking WHY: 活動の原体験をNGO職員から聞く
<トークセッション>セカンドハーベスト・ジャパン 田中入馬、日本国際飢餓対策機構 福地麻美
モデレーター:オックスファム・ジャパン 鈴木洋一
14:30 テーマ別ワークショップ(以下から1つを選んでご参加ください)
A.行動につなげるための問題意識の振り返りセッション
B.フードドライブをやってみよう!
C.「いただきます」と「ごちそうさま」をありがとう
15:55 全体ワークショップ2?アクション・プランニングDrive The CHANGE:一歩踏み出すアクションを考えよう!
17:20 まとめ
17:30 終了

※「第1部のみ参加」「第2部のみ参加」「第1部・第2部の両方に参加」のいずれかをお選びください。

※第2部テーマ別ワークショップの詳細は、末尾をご覧ください。



お申し込み・お問い合わせ


◆参加申込み
申し込みフォームに必要事項を記入の上、送信してください。

◆お問い合わせ
「世界食料デー」月間2017事務局
(ハンガー・フリー・ワールド内 担当:儘田)
Email:wfd@hungerfree.net 
TEL:03-3261-4700

……………………………

■テーマ別ワークショップ詳細
A.行動につなげるための問題意識の振り返りセッション
<オックスファム・ジャパン>
オックスファムは、世界90か国以上で活動する国際NGOです。これまでに世界各地で人々の力によって社会が動いてきた事例をみてきました。こうした中で、行動する前提として、行動の源にある問題意識を重視しています。このワークショップでは、食料問題や社会問題に問題意識がある方々を対象に、その源にある意識を掘り下げるワークショップを開催します。

B.フードドライブをやってみよう!
<セカンドハーベスト・ジャパン>
ご家庭の「もったいない」食品を集めて、フードバンクや施設などに届ける活動をフードドライブと言います。日本の食品ロスや生活困窮者の現状を学び、フードドライブを職場やイベントで実施してみませんか?

C.「いただきます」と「ごちそうさま」をありがとう
<ハンガー・フリー・ワールド>
日本の農家さんやアフリカのお母さんなどいろいろな人の「食」への想いを聞きながら、私たちの食生活と世界の食とのつながりを考えるワークショップを行います。「世界食料デー」月間に、世界の食について、学校の授業やイベントで一緒に伝えませんか?


投稿者: kokusai 投稿日時: 2017-7-20 14:20:53 (37 ヒット)

只今PARCでは雑誌『オルタ』最新刊2016年9月号の発送をお手伝いして頂ける方を 大募集しています。
ボランティアが初めての方、 NGO、NPOってどんなところだろうとちょっと気になる方、
1日だけ、数時間だけの短時間も大歓迎!
どなたでもできる簡単な作業ですので、様々な年代の方々にご参加いただいております。
美味しいオーガニック東ティモールフェアトレードコーヒー、スリランカの紅茶とおやつの時間もありますよ?。
お手伝いいただいた方には最新号のオルタを1冊差し上げております。
みなさまのご参加、お待ちしております!
お問合せもお気軽に!

日程:
2017年8月1日(火)

時間:
13:30?16:00の間で作業をしています。
13時半にお集まりいただけるようでしたら、1時間、2時間の参加もOKです。
※時間内であっても作業が終わり次第、終了いたします。

場所:
PARC事務所
東京都千代田区神田淡路町1?7?11東洋ビル

作業内容:
封筒詰め、ラベル貼り、のり貼り、チラシ挟み込みなど。

申込み・お問い合わせ:
参加ご希望の方は、件名に「8/1 発送ボランティア希望」と
ご記入の上、お名前、連絡先、ボランティア参加可能時間帯、募集を何で見たか、を
office@parc-jp.orgまでご連絡ください。
折り返し詳細をお知らせいたします。お問合せもお気軽にどうぞ!
お電話でも受け付けています。03-5209-3455(担当:高橋)
スペースに限りがございますので、応募は事前に締切る場合がございます。ご了承ください。

★特典★
最初から最後までボランティアにご参加いただいたみなさまには
自由学校を無料で1コマ受講できるチケットを差し上げています。
(受講不可能なクラスもございますのでご了承ください)


投稿者: ezorock 投稿日時: 2017-7-15 18:57:51 (47 ヒット)

NPO法人ezorock RISING SUN ROCK FESTIVAL 2017 in EZO環境対策ボランティア大募集!

北海道最大の野外音楽フェスティバル「RISING SUN ROCK FESTIVAL」の会場内で活動する環境対策活動ボランティアを募集しています!
160人の仲間と共に楽しみながら一緒に活動しませんか?


□□ボランティア活動概要□□
・募集コース

全日程コース
8月11日(金)?8月13日(日)(2泊3日)140名(予定)
集合11日(金)7:00(地下鉄南北線麻生駅)
解散13日(日)15:00頃(会場出発)

週末コース
8月12日(土)?8月13日(日)(1泊2日) 20名(予定)
集合12日(土)8:00(地下鉄南北線麻生駅)
解散13日(日)15:00頃(会場出発)


□□活動場所□□
北海道 石狩湾新港樽川ふ頭横 野外特設ステージ


□□活動内容□□
・ごみの分別ナビゲート
・エコアクションキャンペーンブースの運営
・オリジナルごみ袋の配布
・オーガニックじゃがいもの配布など
・『みんなで薪割り』ブースの運営などです。


□□活動事前説明会□□
ボランティア参加者は説明会への参加が絶対条件です。
いずれかの日に必ずご参加下さい。

道内在住者向け説明会
8月4日(金)18:00?20:00
8月6日(日)18:00?20:00
会場 豊水会館(旧豊水小学校)2階 大会議室(札幌市中央区南8条西2丁目)

道外在住者向け説明会
※道外・遠方にお住まいの方優先となっております
8月10日(木)18:00?20:00
会場 豊水会館(旧豊水小学校)2階 和室(札幌市中央区南8条西2丁目)


□□申し込み締切日□□
道内在住の方 7月23日(日)申込締切り
道外在住の方 6月30日(金)申込締切り
※申し込みが多数の場合は募集期間に関わらず締め切る場合がございます。


□□申し込み締切日□□
こちらのページからお申込みください。
https://www.ezorock.org/project_c/14383


投稿者: jica-cbic 投稿日時: 2017-7-15 16:30:32 (50 ヒット)

日時:2017年8月20日(日曜日)
13時30分から16時00分 会場:なごや地球ひろば(JICA中部)
主催:JICA中部
企画制作:特定非営利活動法人ひょうご県防災教育振興協会、S2カンパニー株式会社
監修:一般社団法人日本防災教育振興中央会

内容:
災害の瞬間を生き抜く知識を学ぶ「防災演習ゲーム」や、世界のBOSAIを知る「なごや地球ひろば体験ツアー」、災害時に役立つ「ぼうさい工作」の3本立て防災プログラムを行います。いざという時に役に立つ「BOSAI」を見つけてみよう!

対象:一般(小学生は保護者同伴)
定員:50名
参加費:無料
申し込み方法:
(1) メール
(2) 電話
(3) 来訪 

(1)-(3)いずれかで下記内容をお知らせください。
□イベント名・希望回(午前or午後)
□代表者氏名
□連絡先(Eメールアドレス・電話番号)
□参加人数

※応募者多数の場合は抽選となります。
※当日キャンセルはご遠慮ください
申込(応募)締切:8月14日(月曜)
お問い合わせ:JICA中部 なごや地球ひろば
担当者:地球案内人
電話番号:052‐533‐0121
ファックス:052-564-3751
Eメール:jicacbic-hiroba@jica.go.jp


投稿者: jica-cbic 投稿日時: 2017-7-15 16:28:21 (43 ヒット)

日時:2017年7月1日(土曜日)から8月31日(木曜日)
10時00分から18時00分 会場:なごや地球ひろば(JICA中部)
主催:JICA中部
設計・製造・販売:株式会社JVCケンウッド
監修・ライセンス元:Earth literacy Program

「地球目線」を育むことができる触れる地球が、この夏、期間限定でなごや地球ひろばにやってきます。
展示期間中に専門の地球解説員による「触れる地球」を使ったデモンストレーションを下記の日程で開催致します。
1) 7月15日(土曜)12時30分から13時30分 テーマ「台風」
2) 7月29日(土曜)11時から12時 テーマ「地震」
3) 8月20日(日曜)12時30分から13時30分 テーマ「温暖化」

対象:一般
会場:なごや地球ひろば1階体験ゾーン
※参加者多数の場合は、立席での参加となる場合がございます。ご了承ください。

申し込み方法
イベント名、代表者名、連絡先(Eメールアドレス、電話番号)、参加人数を下記のいずれかの方法でお申し込みください。
メール(jicacbic-hiroba@jica.go.jp)、電話(052-533-0121)、来訪
お問い合わせ:JICA中部なごや地球ひろば
担当者:地球案内人
電話番号:052-533-0121
ファックス:052-564-3751
Eメール:jicacbic-hiroba@jica.go.jp


投稿者: shapla 投稿日時: 2017-7-14 16:40:05 (51 ヒット)

多くの方にご参加いただいている「シャプラバ!」では、この夏、小学生を対象にしたシャプラバを企画しました。
ネパールってどんな国?どんな生活をしているの?フェアトレードってなに?
クイズを交えて楽しく学ぶことができます。夏休みの課題や自由研究の題材にもおすすめです!

※当企画はシャプラニールのインターンが中心となって企画をしています。

シャプラバ!夏休み特別企画・ナマステ、ネパール! 開催概要
【日時】8月19日(土)13:30?15:30
【場所】シャプラニール東京事務所
(東京都新宿区西早稲田2-3-1早稲田奉仕園内)
・東京メトロ東西線 早稲田駅 徒歩5分
・副都心線 西早稲田駅 徒歩8分
【定員】 10名
【参加費】 300円
【対象】小学校4年生?6年生(保護者の方も参加いただけます!)
【申し込み方法】下記までメールか電話で申し込みください
【問い合わせ先】
メール:event@shaplaneer.org
電話:03-3202-7863
【イベントウェブサイト】https://www.shaplaneer.org/news/events/170629_shaplaba/


投稿者: JEEF 投稿日時: 2017-7-14 16:01:59 (45 ヒット)

バングラデシュ唯一の世界自然遺産・スンダルバンスと、日暮里にある日本環境教育フォーラム(JEEF)事務所をSkypeでつなぎます!現地の生活やJEEFが実施している生物多様性教材事業について紹介、意見交換を行うことで相互の交流を促進する機会にしたいと考えています。

開催日時:2017年8月5日(土)13:00?16:10(現地10:00?13:10)
開催場所:JEEF事務所
(最寄駅:西日暮里駅 「道灌山」出口より徒歩5分)
対象:国際協力・環境・教育に関心のある方
人数:15名(先着順)
参加費:500円(当日の茶菓子代)

タイムテーブル:
13:00?13:10 あいさつ
13:10?13:25 スンダルバンス紹介
13:25?13:40 生物多様性教材事業の紹介(一部ビデオを使用)
13:40?15:50 教材を使用している先生や生徒(現地住民)とSkype
15:50?16:10 フィードバックセッション
         ・意見、感想の交換・共有など


参加申込・お問い合わせは、?所属先?お名前?参加しようと思った理由を明記の上、
下記メールアドレスまでお願いします。

公益社団法人 日本環境教育フォーラム(JEEF) 担当:佐藤秀樹 高橋震峰 bangladesh@jeef.or.jp


詳しくはこちら↓
日本環境教育フォーラム(JEEF)HP


投稿者: yano 投稿日時: 2017-7-14 15:10:45 (44 ヒット)

【8/8火?8/17木】
ウガンダの公立初等学校で、
子ども達の学習環境整備と異文化理解教育!

活動先であるKikooba Infat Schoolは
Kibooba村にある公立初等学校。
子ども達の学ぶ環境を整え、異文化理解教育を促進し、
ボランティア活動の役割について
地元の人々に理解してもらうことが期待されている。

仕事内容は、新しいセメントによる教室の床張り、
セメント作り、レンガ回収、壁への漆喰塗り、敷地内の清掃。
子ども達との交流、ゲームやスポーツといった
アクティビティ企画運営、アートやペインティングの授業など。

詳細は下記ページからご覧いただけます。
http://www.nice1.gr.jp/wc_1395/


◆主催・問合せ先
特定非営利活動法人 NICE(日本国際ワークキャンプセンター) 
担当:夏原
電話:03-3358-7140
FAX:03-3358-7149 
メール: pr@nice1.gr.jp
WEB:http://www.nice1.gr.jp/


投稿者: yano 投稿日時: 2017-7-14 15:06:47 (49 ヒット)

【8/18金?8/27日】スウェーデンと日本の2ヶ国ワークキャンプ!
自然いっぱいのエコビレッジを満喫

持続可能な暮らしを目指すエコビレッジAngsbackaは、
人々がお互いに支えあうことと環境に負担の少ない暮らし方を
追求する人たちがともに暮らすコミュニティ。

仕事内容は、エコビレッジの屋内整備、キッチンのお手伝い、
文化交流会の企画・運営。
スウェーデンと日本の間に友情・相互理解・連携を育みながら、
持続可能な社会・環境・文化に目を向ける。


詳細は下記ページからご覧いただけます。
http://www.nice1.gr.jp/wc_Ansbacka/


◆主催・問合せ先
特定非営利活動法人 NICE(日本国際ワークキャンプセンター) 
担当:夏原
電話:03-3358-7140
FAX:03-3358-7149 
メール: pr@nice1.gr.jp
WEB:http://www.nice1.gr.jp/


投稿者: yano 投稿日時: 2017-7-14 15:04:07 (44 ヒット)

【9/4月?9/15金】エストニアで自然と共に暮らす・エコビレッジで冬支度の環境整備をお手伝い!

子どもと大人が美しい自然の中でゆったりと健康的に
ともに暮らし、働く場を提供する農場が活動場所。
多くのエコツアーやファームステイを開催している。
仕事内容は、エコビレッジのファームハウスでの屋内作業や、
冬暮らしに向けた薪割作業、枝木運びなど様々な環境整備。
また地域住民を対象とした文化交流会の企画・運営を行う。
到着日は首都タリンで開催の「Japan Night」を運営、
現地の若者に日本文化を紹介する。


詳細は下記ページからご覧いただけます。
http://www.nice1.gr.jp/wc_KiidiFarm_2/


◆主催・問合せ先
特定非営利活動法人 NICE(日本国際ワークキャンプセンター) 
担当:夏原
電話:03-3358-7140
FAX:03-3358-7149 
メール: pr@nice1.gr.jp
WEB:http://www.nice1.gr.jp/


投稿者: SJF 投稿日時: 2017-7-14 15:01:01 (51 ヒット)

『経済開発と格差――日本のミャンマー支援と現地の人々』   (SJFアドボカシーカフェ第50回)
・*************************************************************

 ミャンマーでは民政化以降、経済特区の開発などが急激に進み、今までミャンマーが経験したことのない規模やスピードで経済が動き始めました。東南アジアで既に経済発展を遂げた国々では、開発のなかで従来の暮らしが成り立たなくなった地域もあり、人々の間の経済格差は拡大しています。最後のフロンティアといわれるミャンマーでは、これからどうなっていくでしょうか。日本の政府や企業は、ミャンマーの経済開発で重要な推進役となっています。じつは日本の私たち一人ひとりも、知らないうちに納税者や消費者としてその開発に関与しています。私たちが、ミャンマーの人たちの生活に直結した切実な想いに配慮し、格差を生まない開発を実現していくポイントは何でしょうか。

 この企画では、異なる立場の利害関係者間に「対話」を生み出すことで、開発の負の影響を受けているミャンマー住民の支援を行う日本のNGOの経験をうかがい、ビジネスで人権や環境に配慮する意義と課題を見つめます。企業と開発地の住民と私たちがどう関係性を構築していけばよいのか、グローバルな経済の動きと足元の暮らしの関係を一緒に考えましょう。


●ゲスト: 黒田かをりさん
 一般財団法人CSOネットワーク事務局長・理事。民間企業、コロンビア大学経営大学院日本経済経営研究所、米国の民間財団であるアジア財団日本の勤務を経て現職。アジア財団のジャパン・ディレクターを兼任。日本のNGO代表としてISO26000(社会的責任)の策定に参加。現在、ISO20400(持続可能な調達)国内WG委員、2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会「持続可能な調達コード」WG委員、SDGs推進円卓会議構成員、 日本サッカー協会社会連携委員会委員等を務める。

●基調講演: 木口 由香さん
 NPO法人メコン・ウォッチ事務局長・理事。タイのダム問題に関心を持ったことがきっかけで、メコン・ウォッチに参加。1999年よりタイとラオスでメコン河流域の暮らしと川の関係について調査をはじめ、現在では人びとの自然資源利用の記録や大規模開発の影響を伝える映像制作、日本の開発援助の問題に関する調査・政策提言などに従事。青山学院大学女子短大非常勤講師。


●日時: 9月21日 18:30?21:00(開場18:00)
●会場: 新宿区 若松地域センター 2階 第2集会室
東京都新宿区若松町12-6 (大江戸線・若松河田駅 河田口 歩2分)
●参加費: 一般1,000円/学生500円 当日受付にてお支払ください。


【お申込み】https://socialjustice.jp/20170921.html
      ※事前にお申込みください。

【イベントホームページ】 http://socialjustice.jp/p/20170921


●主催・お問い合わせ先: 認定NPO法人まちぽっと ソーシャル・ジャスティス基金(SJF)
Tel: 03-5941-7948 FAX: 03-3200-9250
〒160-0021 新宿区歌舞伎町2-19-13 ASKビル5F
ホームページ: http://www.socialjustice.jp/


投稿者: SJF 投稿日時: 2017-7-14 14:57:57 (52 ヒット)

『経済開発と格差――日本のミャンマー支援と現地の人々』    (SJFアドボカシーカフェ第50回)

・*************************************************************

ミャンマーでは民政化以降、経済特区の開発などが急激に進み、今までミャンマーが経験したことのない規模やスピードで経済が動き始めました。東南アジアで既に経済発展を遂げた国々では、開発のなかで従来の暮らしが成り立たなくなった地域もあり、人々の間の経済格差は拡大しています。最後のフロンティアといわれるミャンマーでは、これからどうなっていくでしょうか。日本の政府や企業は、ミャンマーの経済開発で重要な推進役となっています。じつは日本の私たち一人ひとりも、知らないうちに納税者や消費者としてその開発に関与しています。私たちが、ミャンマーの人たちの生活に直結した切実な想いに配慮し、格差を生まない開発を実現していくポイントは何でしょうか。

この企画では、異なる立場の利害関係者間に「対話」を生み出すことで、開発の負の影響を受けているミャンマー住民の支援を行う日本のNGOの経験をうかがい、ビジネスで人権や環境に配慮する意義と課題を見つめます。企業と開発地の住民と私たちがどう関係性を構築していけばよいのか、グローバルな経済の動きと足元の暮らしの関係を一緒に考えましょう。


●ゲスト: 黒田かをりさん
一般財団法人CSOネットワーク事務局長・理事。民間企業、コロンビア大学経営大学院日本経済経営研究所、米国の民間財団であるアジア財団日本の勤務を経て現職。アジア財団のジャパン・ディレクターを兼任。日本のNGO代表としてISO26000(社会的責任)の策定に参加。現在、ISO20400(持続可能な調達)国内WG委員、2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会「持続可能な調達コード」WG委員、SDGs推進円卓会議構成員、 日本サッカー協会社会連携委員会委員等を務める。

●基調講演: 木口 由香さん
NPO法人メコン・ウォッチ事務局長・理事。タイのダム問題に関心を持ったことがきっかけで、メコン・ウォッチに参加。1999年よりタイとラオスでメコン河流域の暮らしと川の関係について調査をはじめ、現在では人びとの自然資源利用の記録や大規模開発の影響を伝える映像制作、日本の開発援助の問題に関する調査・政策提言などに従事。青山学院大学女子短大非常勤講師。


●日時: 9月21日 18:30?21:00(開場18:00)
●会場: 新宿区 若松地域センター 2階 第2集会室
東京都新宿区若松町12-6 (大江戸線・若松河田駅 河田口 歩2分)
●参加費: 一般1,000円/学生500円 当日受付にてお支払ください。


【お申込み】https://socialjustice.jp/20170921.html
※事前にお申込みください。

【イベントホームページ】 http://socialjustice.jp/p/20170921


●主催・お問い合わせ先: 認定NPO法人まちぽっと ソーシャル・ジャスティス基金(SJF)
Tel: 03-5941-7948 FAX: 03-3200-9250
〒160-0021 新宿区歌舞伎町2-19-13 ASKビル5F
ホームページ: http://www.socialjustice.jp/
・***************************************************************


投稿者: jica-cbic 投稿日時: 2017-7-14 13:19:07 (54 ヒット)

日時:2017年8月13日(日曜) 13時00分から17時00分
会場:なごや地球ひろば(JICA中部)
主催:JICA中部
協力:国際ボランティア NPO法人 学び舎つばさ

□低学年の部
「遊び」を通して親子で世界を知ろう!
・なごや地球ひろば見学
・ベトナム・チャム族の留学生との交流
・ベトナム・ファンランにある「学び舎つばさ(日本語学校)」のこども達とのスカイプ交流
・こども地球案内人講座

対象:小学1?3年生とその保護者
定員:20組(40名)
参加費:無料
持ち物:筆記用具・飲み物
応募締切日:7月26日(水曜)

申し込み方法:
(1) メール jicacbic-hiroba@jica.go.jp
(2) 電話 052-533-0121
(3) 来訪 

(1)-(3)いずれかで下記内容をお知らせください。
□参加者氏名(保護者・児童)
□参加希望部門(高学年・低学年)
□学年
□連絡先(Eメールアドレス・電話番号)

※応募締切後1週間以内に抽選のうえ当選者を決定し、
当選者の方にのみメールでお知らせいたします。
お問い合わせ:JICA中部 なごや地球ひろば
担当者:地球案内人
電話番号:052‐533‐0121
ファックス:052-564-3751
Eメール:jicacbic-hiroba@jica.go.jp関連ファイル:


JICA中部 なごや地球ひろば 夏休み親子イベント


投稿者: jica-cbic 投稿日時: 2017-7-14 13:15:32 (44 ヒット)

日時:2017年 8月5日(土曜)13時00分から8月6日(日曜)11時00分【1泊2日】
親子でなごや地球ひろばに泊ってみんなと一緒に世界を知ろう!
1日目
・なごや地球ひろば見学
・ベトナム・チャム族の留学生との交流
・ベトナム・ファンランにある「学び舎つばさ(日本語学校)」のこども達とのスカイプ交流
・こども地球案内人講座
・夕食(世界の料理)
2日目
・英語でラジオ体操
・こども地球案内人デビュー
対象:小学4?6年生とその保護者
定員:20組(40名)
参加費:1組7,390円 ※宿泊費、朝食・夕食代含む
持ち物:筆記用具・飲み物・常備薬・パジャマなど各自宿泊に必要なもの
応募締切日:7月19日(水曜)

申し込み方法:
(1) メール jicacbic-hiroba@jica.go.jp
(2) 電話 052-533-0121
(3) 来訪 

(1)-(3)いずれかで下記内容をお知らせください。
□参加者氏名(保護者・児童)
□参加希望部門(高学年・低学年)
□学年
□連絡先(Eメールアドレス・電話番号)

※応募締切後1週間以内に抽選のうえ当選者を決定し、
当選者の方にのみメールでお知らせいたします。
お問い合わせ:JICA中部 なごや地球ひろば
担当者:地球案内人
電話番号:052‐533‐0121
ファックス:052-564-3751
Eメール:jicacbic-hiroba@jica.go.jp



主催:JICA中部
協力:国際ボランティア NPO法人 学び舎つばさ


JICA中部なごや地球ひろば_夏休み親子イベント


投稿者: BAJ-NGO 投稿日時: 2017-7-14 12:14:14 (39 ヒット)

人気のタティングレースのレッスンをしながら社会貢献♪ 
レッスン代のうち1,000円を、BAJを通してミャンマーの学校や井戸作り、職業訓練などに活用させていただきます。



日時:
7月22日(土) 11時?13時/14時?16時/16時半?18時半
7月23日(日) 11時?13時/14時?16時/16時半?18時半
※各回4名定員

所要時間:
2時間 

講習費:
税込2,500円(材料費込)
※初心者キット付きですのでご用意いただくお道具はございません。筆記用具や、レッスン中のお飲み物などはご持参ください。

場所:
東京都目黒区自由が丘3-6-11 ハウスプチ1階1号室
Aphyu地図

担当:
Aphyu 店主 中田 祐子

お申込み・お問合せ:
お電話03-6421-2135、メール lace@aphyu-tattig.jp 、または
Aphyuウェブサイト からお申込みください。


投稿者: nicco 投稿日時: 2017-7-14 11:10:23 (36 ヒット)

 今年も毎年恒例の「NICCOチャリティ・ラン鴨川」を、京都鴨川河川敷にて開催いたします!「世界には、あなたのランで助けられる人がいる。」をキャッチフレーズとした、この大会。第7回の今回は、エントリー種目がバージョンアップしました!新たにできた20km、30kmコースへの挑戦をお待ちしております!
 また今年の収益金は、国際協力NGO日本国際民間協力会(NICCO)が行う、ケニアでエコなトイレを建設する事業に活用する予定です。あなたも国内外で災害や紛争、貧困から立ち上がろうとする子ども達のために走ってみませんか。

日程
2017年 10月 7日(土)

会場
京都府京都市 鴨川河川敷 賀茂大橋?北大路橋(本部:賀茂大橋西詰)

種目
30km、20km、10km、5km、2.5km、フリー
*フリーは出走時間、距離ともに自由。

定員
500名程度。定員に達し次第受け付けは終了します。

参加費
30km 5,000円、20km 4,000円、10km 3,000円、5km 2,500円、2.5km 2.500円、フリー4,000円

申込期間 
2017年6月30日(金)?9月8日(金)

お申し込み

ランネット

スポーツエントリー

「お電話・メール・郵便振替での受付」
NICCOチャリティ・ラン鴨川公式サイト

主催 
“スポーツ・チャリティ”プロジェクト実行委員会
災害被災者支援や国際協力のため、京都を拠点とする若者やスポーツ愛好家が集まって結成した委員会です。今回の大会は、途上国支援を志す関西の若者達有志が中心となり、ボランティアにて運営しています。

後援 
公益社団法人 日本国際民間協力会(NICCO) (URL:日本国際民間協力会(NICCO))

お問い合わせ
住所:〒604-8217 京都市中京区六角通新町西入西六角町101番地 NICCO内
電話:075-241-0674  FAX:075-241-0682
E-mail:sports.charity.project@gmail.com

担当
福島・佐々木・李


投稿者: jim-net 投稿日時: 2017-7-13 15:30:13 (93 ヒット)

7年目に入ってしまったシリア紛争により、国外に逃れる人の数は増え続けて500万人を超え、隣国ヨルダンには66万人を超えるシリア難民が暮らしています。JIM-NETは、特に難民が急増した2013年から、ヨルダンに暮らすシリア難民の負傷者・障害者支援を実施しています。

不安定な生活を強いられているシリア難民の人たちを取り巻く状況は、他国への移住、シリアへの帰国、ヨルダン国内での移住など、彼らを取り巻く状況は常に変化しています。

今回は、毎日、シリアに関する複数のメディア情報を整理・発信している東京外大の青山先生をお迎えし、シリア国内の状況についてお話し頂くとともに、7月末にヨルダンから帰国した直後の佐藤真紀と内海旬子が最新の現地情報をお伝えいたします。

【登壇者】
青山弘之(東京外国語大学教授)
佐藤真紀(JIM-NET事務局長)
内海旬子(JIM-NET海外事業担当)

◆日時:2017年8月4日(金) 18:45?20:30 (開場:18:30)
◆会場:文民教育協会 東京子どもの文化研究所
   (東京都豊島区目白3-2-9・JR目白駅徒歩3分)
◆参加費:1,000円(JIM-NETサポーターは無料)
    ※当日、受付にてお支払いください。
◆お申込:JIM-NET 03-6228-0746/info-jim@jim-net.net
申込フォーム:https://goo.gl/P8g7td
◆定員:50名


投稿者: jfra 投稿日時: 2017-7-12 11:59:47 (44 ヒット)

8月29日(火)にファンドレイジングの入門講座を開催します。
http://jfra.jp/event/14798

まだファンドレイジングを始めたばかりで自信がない方、どこから手をつければいいかわからない方など、
今後、ファンドレイジングに取り組もうと思っている方に向けた入門講座です。

ファンドレイジングの概念、団体内のファンドレイザーや独立系ファンドレイザーなどの
「ファンドレイザー」というキャリアの話や、ファンドレイジングのアクションについてもお伝えします。

「稼げる資格」にも掲載されているファンドレイザーという仕事。
米国NPOのファンドレイザーには100万ドル以上の報酬をもらっている人もいます。

ファンドレイザーの求人も増えている今、一緒に、ファンドレイジングについて学びませんか?


※この研修は入門講座です。どなたでも参加可能です。
※こんな方におススメ!
・そもそもファンドレイジングって何?と思っている方
・思いをもって事業をスタートしたけど、資金に困っている方
・ファンドレイザーのキャリアについて関心のある方


日時:8月29日(火)19:00-20:30

会場:連合会館 404会議室
(東京都千代田区神田駿河台3-2-11)
http://rengokaikan.jp/access/index.html

受講費用:
日本ファンドレイジング協会 会員1,080円/非会員2,160円(税込)

講師:大澤 香織(日本ファンドレイジング協会プログラム・ディレクター/認定ファンドレイザー/評価士)

お申し込み:
以下のウェブページよりお申し込みください。
https://jfra.securesite.jp/seminar.php

申込締切:8月24日(木)

主催・お問い合わせ:
認定特定非営利活動法人日本ファンドレイジング協会
info@jfra.jp
〒105-0004東京都港区新橋5-7-12 ひのき屋ビル7F
電話:03-6809-2590 FAX:03-6809-2591
http://jfra.jp/


投稿者: ACE 投稿日時: 2017-7-11 16:18:14 (46 ヒット)

肌によさそうなオーガニックコットン、なんとなく良いものらしいフェアトレード。

その選択がつながる影響を知り、自分なりのお買い物の基準をみつけませんか?

インドのコットン畑の児童労働や、農薬が環境に与える問題をテーマに、フェアトレード・ラベル・ジャパンの中島佳織さん、認証検査機関Control Union Japan(コントロールユニオンジャパン)の山口真奈美さんにオーガニックやフェアトレードの製品を私たちが選ぶことで生まれる成果を学びます。

フェアトレードやオーガニック製品の購入、せっかく実践するのならより深く知ったほうが、使う毎日を心地よく過ごせるかもしれません。

ご参加をお待ちしています!

*当日は会場から徒歩5分の国際フォーラムでコットンだけではなく 食などのオーガニック最先端を体験できるオーガニックライフスタイルEXPOも 開催されていますので、合わせてのご参加もおすすめです。(本ページ下部参照)

【開催概要】
日時:2017年7月29日(土) 10:00?12:00(受付9:40?)
会場:リファレンス新有楽町ビル貸会議室
   〒100-0006 東京都千代田区有楽町1丁目12−1
   新有楽町ビル2階

   JR有楽町駅 中央西口/日比谷口より1分
   地下鉄有楽町線有楽町駅 D2出口連絡
   地下鉄都営三田線日比谷駅 B1 またはB2出口より3分
   地下鉄日比谷線・千代田線日比谷駅 A6出口より3分
   http://tokyo.re-rental.com/yurakucho/access/
定員:60名(先着順)
参加費:一般:1,000円、学生:500円
申込方法:下記URLより、7月26日(水)までにお申込みください。
     http://acejapan.org/form20170929
主催:認定NPO法人ACE(エース)
お問合せ:担当:田柳
     〒110-0015 東京都台東区東上野1-6-4 あつきビル3F      
     TEL:03-3835-7555 FAX:03-3835-7601
      E-MAIL: event@acejapan.org


【プログラム(予定)】
司会:ACE代表 岩附由香

1)ACEの「ピース・インド プロジェクト」活動報告 【ACE 田柳優子】  
- インドのコットン栽培における問題(児童労働、農薬)  
- ACEの活動 収入向上支援を絡めて(児童労働の問題へのアプローチ)  
- オーガニック栽培に切り替えたコットン農家におきた変化(農薬の問題へのアプローチ:オーガニック意義義)

2)ゲストトーク?【株式会社Control Union Japan代表取締役 山口真奈美さん】   
- オーガニックコットンの認証について:現地?製造工程
- 児童労働や環境(オーガニック)に関係するその他認証

3)ゲストトーク?【特定非営利活動法人フェアトレード・ラベル・ジャパン 事務局長 中島佳織さん】  ?
-フェアトレードとは? 
「社気合的基準(児童労働の禁止)」「環境的基準(農薬、有機栽培の奨励、遺伝子組み換え)」
-フェアトレードラベル製品の紹介、日本企業の紹介

4)参加者によるグループトーク 【ACE 中野秀美】  

5)「ストップ!児童労働キャンペーン」レッドカードアクション

【主催・お問い合わせ】
認定NPO法人ACE (エース)
〒110-0015 東京都台東区東上野1-6-4 あつきビル3F
TEL:03-3835-7555 FAX:03-3835-7601
※このセミナーは、平成29年度独立行政法人環境再生保全機構地球環境基金の助成を受けて開催します。


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