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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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投稿者: DEAR 投稿日時: 2017-4-27 13:01:20 (12 ヒット)

ワークショップとふり返りを通して「開発教育」をわかりやすくご紹介する講座です。ワークショップを体験後、参加者の皆さんとふり返りをしながら、「開発教育」ってなに?何を目指しているの?日本では、世界では、どんな活動が行われているの?といった事柄もお話します。

開発教育の知識や経験はまったくなくてもOKです。 学生、NGOスタッフ・ボランティア、学校教員、開発関係者など、様々な方が参加しています。開発教育を知りたい方、実践したい方、こDEARの活動に参加してみたい方、まずはお気軽に入門講座におこしください!

今回は、教材『コーヒーカップの向こう側』を使ってワークショップを行う特別編です。
今まで通常編に参加したことがある方も、ぜひご参加ください。
※入門講座はDEARの会員・ボランティアからなるタスクチームが運営しています。

●主催団体
特定非営利活動法人 開発教育協会(DEAR)

●日時
2017年5月23日(火) 19:00?21:00

●場所
TCC1号館(東京都文京区小石川)

●最寄駅
後楽園または春日駅徒歩7分
こちらのURLをご覧ください。http://www.dear.or.jp/contact.html

●参加費
会員無料、学生500円、一般1,000円(※当日入会することも可能です。その場合、参加費は無料になります。)

●定員
30名(先着順、要申込)

●申込期間
2017年5月23日(火)

●申込方法
以下のページ申込みフォームよりお申し込みください。
http://www.dear.or.jp/getinvolved/nyumon.html
もしくは、下記までメール、ファックス、お電話でお申込みください。その際、お名前、連絡先(メール、電話番号など)をご明記のうえ、「○月の入門講座参加希望」とお伝えください。
※定員が少数につき、キャンセルされる場合は必ず事前ご連絡をお願いします。


投稿者: nicco 投稿日時: 2017-4-26 15:51:23 (18 ヒット)

みなさま、桜の季節も終わり、田植えの季節がやって参りました!
NICCOは滋賀県東近江市にて、環境保全と生物多様性保全を実践する農業を実施しております。
その農薬も化学肥料も使わない田んぼにて、田植えの体験イベントを開催します!!
参加者を募集しておりますので、皆様、是非お申込みください!!!



—< 概要 >—

日時:2017年5月13日(土)8:45?17:00ごろ
場所:滋賀県東近江市平柳の田んぼ(みのり農園)



<送迎の集合場所・出発時間>
京都・地下鉄 烏丸御池駅から
集合場所:地下鉄 烏丸御池駅 北東角から東へ30メートル付近(上原ビル前)
出発時間:8:45(遅れずにお集まりください)



滋賀県・近江鉄道 新八日市駅から
集合場所:近江鉄道 新八日市駅 改札前
出発時間:10:35(トイレ・着替えをお済ませください。)



<東近江市に集合される方>
集合場所:あいとうマーガレットステーション(滋賀県東近江市妹町184-1)
http://www.aito-ms.or.jp/?page_id=26
出発時間:10:30(トイレ・着替えをお済ませください。)

<当日の流れ>
8:45 烏丸御池駅集合の方、集合出発
10:30 愛東マーガレットステーションにて、トイレ、着替えなど。
10:35 新八日市駅集合の方、集合出発。
11:00 田んぼ集合。田植えの説明。
11:30 田植え開始。ビオトープ作業開始。
13:00 昼食及び有機農業についてレクチャー
14:00 残りの作業を続ける。
15:00 片付け、着替えなど
15:30 イベント終了、解散。
15:45 新八日市駅着。
17:00 京都着。



■参加費:1,000円(ボランティア保険、昼食、お土産付き(米粉パン)込み)
お支払いは、田植え当日にお願いします。



■お申し込み方法:(5月8日締め切り)
メール:info☆kyoto-nicco.orgに下記情報を記載の上お送りください。
メールアドレスの☆を@に変えて送信ください。
電話:075-241-0681 に下記情報をお知らせください。(担当:大豊)

必要情報 お名前、性別、生年月日(ボランティア保険加入のため)、希望集合場所



■持ち物:
帽子、タオル、長めの靴下(長靴の代わりに使います。使用後は捨ててもいいもの)、飲み物、着替え。



■服装の参考:
ひざのすぐ下くらいまで、田んぼにつかることもあります。
日差しが強いので長袖でも構いませんが、苗を手首より深いところまで田んぼに入れるので、腕まくりができる服がいいです。
若干、お貸出しできる長靴はありますが、サイズによってはご用意できません。
また、子ども用の長靴はありません。



■ご協力いただく農家さんの情報
<みのり農園>
http://www.minori-farm.com/


投稿者: shapla 投稿日時: 2017-4-25 19:14:34 (23 ヒット)

国際協力NGOシャプラニールでは、2017年8月にNGOや国際協力に興味がある中学生・高校生を対象にした、3泊4日の宿泊型イベント「ユースフォーラム」を実施します。
このイベントの企画立案や広報、当日のプログラム運営などを行う実行委員ボランティアを募集しています。

みんなで楽しみながら、イベントを作りあげていきませんか?
はじめてボランティアする方も大歓迎です!
ボランティア説明会を開催しますので、ご興味のある方は説明会にご参加ください。


【注目ポイント】
★大学生以上の若手中心のボランティアグループなので、同世代の仲間と一緒に活動したい人にお勧めです!
★専門知識は不要!自分も考え、学びながら、楽しく参加できます!
★国内で最も歴史のあるNGOの一つ、国際協力NGOシャプラニールが主催しています!

【ボランティア参加条件】
・学生?30歳くらいまでの方(大学生・専門学校生以上)
・中学生、高校生と共に国際協力について考えてみたい方
・月1?2回程度(原則として土曜日)行われる実行委員会議に出席できる方
・8月9日(水)?12日(土)に都内で開催するユースフォーラム(3泊4日)に参加できる方
※海外協力、NGO、ボランティアについての知識や経験は一切必要ありません。
※ミーティング日程:5/13、27、6/3、17、7/1、22、8/5(最終ミーティング)
※イベント当日の宿泊費・食費等として15,000円程度の負担があります。

【募集人数】
若干名

【説明会日程】
・2017年5月13日(土) 13:00?14:00
・2017年6月3日(土) 13:00?14:00
※必ずどちらかにご参加ください。
※14:00から実行委員ミーティングがありますので、ご都合許すようでしたらそちらもぜひご参加ください。

【説明会参加締切日】
・2017年5月13日(土)の説明会:2017年5月12日(金)迄
・2017年6月3日(土)の説明会:2017年6月2日(金)迄

【応募方法】
(1)お名前(2)ご連絡先 を電話またはE-mailでお知らせください。

【説明会会場】
シャプラニール東京事務所
https://www.shaplaneer.org/about/access/
〒169-8611 東京都新宿区西早稲田2-3-1早稲田奉仕園内
・東京メトロ東西線「早稲田」駅 徒歩5分
・副都心線「西早稲田」駅 徒歩8分
・JR山手線「高田馬場」駅から バス5分

【お問い合わせ/申込先】
特定非営利活動法人シャプラニール=市民による海外協力の会
ユースチーム担当:京井、猪瀬
TEL:03-3202-7863 
E-mail: youth@shaplaneer.org



【企画・運営】特定非営利活動法人シャプラニール=市民による海外協力の会 ユース・チーム
ユース・チームは大学生・若手社会人を中心としたシャプラニールのボランティアグループです。

【主催】特定非営利活動法人シャプラニール=市民による海外協力の会
シャプラニールは1972年設立の国際協力NGOです。主にバングラデシュやネパールといった南アジアで、
働く子どもや女性、災害の多い地域に暮らす人々など経済発展や開発から「取り残された人々」への支援活動を行っています。


投稿者: shapla 投稿日時: 2017-4-25 16:23:35 (23 ヒット)

シャプラニールでは、資料や各種チラシの発送作業をお手伝いいただけるボランティアを募集しています。
1日だけの参加や数時間の参加でもOKです。
ワイワイ楽しく作業していただける場所ですのでお友達同士での参加も大歓迎!
お好きな時間にご参加ください。なるべく2時間以上のご参加をお願いできたら幸いです。

【ボランティア内容】
ラベルシール貼り、チラシの折り作業、封入、のりづけ等の簡単な作業
※発送の作業が終了した場合、別の作業をお願いすることがあります。

【募集人数】
1日3?5人程度

【日時】
2017年5月19日(金)? 5月24日(水)10:30-18:00
※ お好きな時間にご参加ください!
ただし、参加初日のみ作業の説明をさせていただきますので、10:30または13:30開始のどちらかにお越しください。
※ 12時?13時はお昼休憩です。スタッフとボランティアさんで事務所内で食べる事もできます。
お弁当をご持参か近隣で買うこともできます。近くにカフェやレストランなど食事するところもあります。

【場所】
シャプラニール東京事務所
〒169-8611東京都新宿区西早稲田2-3-1早稲田奉仕園内
https://www.shaplaneer.org/about/access/
・東京メトロ東西線早稲田駅徒歩5分
・副都心線徒歩8分
・JR高田馬場駅バス5分

【お申し込み】
1.名前、2.連絡先、3.ご参加いただける日時をお電話またはメールでご連絡ください。

【申込先】
(特活)シャプラニール=市民による海外協力の会 担当:京井・長瀬
E-mail:volunteer@shaplaneer.org 
Tel:03-3202-7863

※なお、定期的に参加いただけるボランティアの方も随時募集しています。
お好きなお日にち、お時間にお越しいただけます。
詳細はスタッフまでお電話かメール、またはお問合せフォームより
お気軽にお問い合わせください。
お問合せフォーム:https://www.shaplaneer.org/contact/


投稿者: plan-japan 投稿日時: 2017-4-25 14:48:25 (26 ヒット)

プラン・インターナショナルは、長年プランの活動を支援してくださっている、タレントのやくみつるさんをゲストにお迎えし、トークショーを開催します。
ボリビアへの新婚旅行を経て「中南米の子どもたちのために何かできることがあれば」と“プラン・スポンサーシップ”の支援者となったやくみつるさん。中米ホンジュラス共和国の男の子、ホアン君が2歳のときから手紙の交流を通じて、ホアン君の成長を見守り続けてきました。
トークショーでは、ホアン君との手紙の交流や会いに行った際の心温まるエピソードについてお話いただきます。また、これまでにやくみつるさんが訪問された中南米諸国は10カ国以上。観光客が行かないような秘境の旅の魅力についても語っていただきます。



【プログラム】
やくみつるさんトークショー ?中南米秘境旅行記! 「ホンジュラスの息子」との絆?
プラン・スポンサーシップを通じて出会った「ホンジュラスの息子」、ホアン君との交流を通じた心温まるエピソードや中南米秘境旅行の魅力について語っていただきます。

中南米諸国の子どもたちの今
プラン・インターナショナルの職員が、中南米諸国の子どもたちが置かれている現状とプランの活動についてお話します。

ホンジュラス共和国の紹介
ホンジュラス共和国大使館職員がホンジュラスの魅力についてご紹介します。

【イベント概要】
日時:2017年6月1日(木) 19:00?21:00(18:30開場)
会場:セルバンテス文化センター東京 地下1階オーディトリアム
(〒102-0085東京都千代田区六番町2-9セルバンテスビル 地図
定員:145名(抽選)
 ※抽選結果はイベント2週間前にメールにてご連絡いたします
参加費:無料
申込み:フォームからお申込みください

【主催・共催】
主催:公益財団法人プラン・インターナショナル・ジャパン
共催:セルバンテス文化センター東京/ホンジュラス共和国大使館

【問い合わせ】
公益財団法人プラン・インターナショナル・ジャパン
TEL:03-5481-0030
FAX:03-5481-6200
メール:event@plan-international.jp


投稿者: ajwrc 投稿日時: 2017-4-24 17:33:22 (28 ヒット)

日本政府は2015年9月、初の「女性・平和・安全保障」行動計画を公表しました。
 この計画は、安全保障にジェンダー視点を導入する国連安保理決議第1325号(2000年)を日本政府として実施するもので、1年以上にわたる市民社会と政府との協議に基づいて策定されました。
 同計画は2016年度から実施され、このたび第1回目の評価報告書が専門家委員会により作成されました。今後、3年目の見直しに向けて適切に評価を行っていくには、現場の経験をもつNGOの見識も反映し、評価専門家、政府機関、市民社会が意見交換と合意形成を進めていくことが有効と考えられます。
 本シンポジウムでは、第1回評価報告書に関する情報共有と、評価方法に関するNGOからの提案を受けたうえで、今後の評価・見直しのあり方について意見交換を行います。関心をもつ多くの方のご参加をお待ちしております。

 日時:2017年5月10日(水)18:00?20:00
 会場:岐部ホール4階(聖イグナチオ教会隣)404号室 (東京都千代田区麹町6-5-1)
  四ツ谷駅(JR、東京メトロ丸の内線・南北線)下車徒歩3分。
  麹町駅(東京メトロ有楽町線)下車徒歩7分。

 共催: 1325NAP市民連絡会、外務省
 協力:イエズス会社会司牧センター

●参加申し込みは必要ありません。お問い合わせは j1325nap@yahoo.co.jp まで。
●「女性・平和・安全保障」行動計画に関する詳細は、外務省HPまたはアジア女性資料センターのHPをご覧ください。


投稿者: HFW 投稿日時: 2017-4-24 12:54:01 (26 ヒット)

国際協力NGOはたくさんあるけど、HFWは他のNGOとどう違うの? 
HFWが解決しようとしている飢餓の現状とは? 
こんな疑問に対して、写真やデータを見ながら紹介します。
飢餓が、私たちの暮らしや食生活とどのようなつながりがあるのか。
解決に向けて自分には何ができるのか。一緒に考えてみませんか? 
初心者向けの説明会ですので、お気軽にご参加ください。

【日時】 5月26日(金)19:00-21:00
【参加費】無料
【会場】ハンガー・フリー・ワールド事務所(飯田橋)
【地図】http://www.hungerfree.net/about/access/
【交通】JR飯田橋東口改札を出てすぐの通りを右(目白通りを九段下方面)へ徒歩1分。
はなまるうどん、珈琲館などが入っているビルの8階。
【定員】10名
【締切】定員になり次第
【申込み】事前にお電話またはE-mailにてお申し込みください。
【主催】ハンガー・フリー・ワールド

【連絡先】 
特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700  FAX:03-3261-4701
平日10:00?21:00 土10:00?18:00
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル8階
E-mail info@hungerfree.net
URL http://www.hungerfree.net/news/12017/


投稿者: jacses 投稿日時: 2017-4-24 11:44:48 (22 ヒット)

JACSESインターン・ボランティア募集のご案内

環境/経済/社会問題解決・持続可能で公正な社会構築に向けた様々なプロジェクト推進のための調査研究・政策提言、セミナー/研修運営・イベント出展(企画・当日運営等を含む)、メールマガジン/ウェブサイト/SNS/レポート/パンフレット等による情報発信(情報収集・取材・翻訳・編集・加工・デザイン等を含む)、マネジメント/事務局業務(他のインターン・ボランティアコーディネーション・ファンドレイジング等を含む)、新規プロジェクト・事業企画立案/推進など、JACSESのミッション達成のための活動をサポートいただける、多様なインターン・ボランティアの方々を募集しています。

シンクタンク/政策提言型NGOの現場を深く知りたい方、実践に役立つ調査研究手法や、イベント運営、広報/情報発信、活動/組織マネジメント、ファンドレイジング、事業企画立案等の実務能力を高めたい方、あるいは、現在、有するスキルを社会のためにさらに有効に活かしたい方等にこれまでご参画いただいてきております(常時、約20名。これまで、累計300名以上)。これまで、高校生・大学生・大学院生・社会人(省庁・企業・大学教授等)にご参画いただいております。

団体のミッション・ビジョンに共感し、積極的に業務に携わっていただける方のご応募をお待ちしています。

【勤務内容】
現在、以下のプログラムでインターン・ボランティアを募集しています。原則として希望プログラムを1つご選択いただきますが、ご希望があれば、プログラムをまたいで様々な業務に携わっていただくことが可能です。

・持続可能な開発と援助プログラム :日本政府・国際機関・民間金融機関が支援する途上国の開発プロジェクトにおける環境破壊・人権侵害に関する調査・政策提言・情報発信、セミナー運営、その他日常業務
・気候変動プログラム:気候変動に関する国際枠組み・国際協力(技術支援等)・国内政策に関する調査研究、政策提言、情報収集・発信、セミナー運営、その他日常業務
・持続可能な社会と税制・財政プログラム:炭素税の制度設計/環境税制改革/財政支出改革/政策決定メカニズムなどに関する調査研究、政策提言、情報収集・発信、セミナー運営、その他日常業務
・地球サミットプロジェクト:持続可能な開発目標(SDGs)に関する調査研究・政策提言、情報収集・発信、セミナー運営、その他日常業務
・持続可能な生産・消費と環境容量プロジェクト:ライフスタイル転換に向けた取組みの選択肢や製品情報・支援制度に関する最新情報の提供、環境容量に関する調査研究・情報提供、その他日常業務
・NGO強化プロジェクト:各地で活動するNGOの組織運営強化に向けたNGO/NPO研修の企画・運営、その他日常業務
・マネジメントサポート:事務局運営補佐(インターン・ボランティア募集、スケジュール調整等)、ファンドレイジング(会員・寄付募集・助成金申請等も含む)、新規事業立案(既存のプロジェクトに関わる新規事業計画、新規プロジェクト計画、自主事業計画等)、翻訳(英文資料の和訳、提言・レポート・ホームページ等の英訳)、その他当センターのミッション達成のために必要な業務

【その後のお仕事・インターンの声】
・その後のお仕事:インターン・ボランティア終了後、行政、国際機関、援助機関、研究機関、企業、NGO・NPO等で活躍されています。
・インターンの声についての詳細はこちら (http://www.jacses.org/about_jacses/intern2012.htm)。

【勤務体系】※期間・出勤日などフレキシブルに対応しますので、是非ご相談下さい。
<インターン?>
期間:原則6ヶ月以上
時間:原則平日週1日(1回6時間)以上
待遇:交通費支給
<インターン?> 注)「持続可能な開発と援助プログラム」は除く
期間:1ヶ月?
時間:原則平日週3日(1回6時間)以上
待遇:交通費支給
<ボランティア >
期間:原則6ヶ月以上
時間:原則1回4時間×月1回以上

※インターンは、平日昼間に時間がとれ、JACSESの活動によりじっくり関わりたい学生や社会人の方々がいらっしゃいます。
ボランティアは、土日を中心に、ご自身のスキルを活かしたい社会人や学生の方々がいらっしゃいます(平日でももちろんOKです)。

【ご応募いただく方々に期待すること】
・JACSESのミッション/ビジョン/活動に賛同していただけること
・基本的なPC操作(Word/Excel/ E-mail)、文章作成が可能であること
・書類作成等の地道な事務作業から調査研究や情報発信等まで、様々な業務に前向きに責任を持って取り組めること
・団体内メンバーや外部関係者などと円滑なコミュニケーションが取れること(英語ができる方歓迎)

【応募方法】
履歴書及び作文を、5月19日(金)までに、当センター宛に電子メールでお送りください。書類審査の後、面接のご連絡をさせていただきます。なお、頂いた応募書類はご返却しませんので、あらかじめご了承ください。

・履歴書の体裁は特に問いません。ご自由にお書き下さい。
・作文のテーマは「JACSESでのインターン/ボランティアを通して達成したいこと」(A4・1枚程度)でお願いします。
・メールの件名に「インターン応募」または「ボランティア応募」と明記して下さい。
・上記の中から希望のプログラム名および勤務体系(期間等)を明記して下さい。

【勤務地】
「環境・持続社会」研究センター事務所
http://www.jacses.org/about_jacses/map.html

【連絡先】
特定非営利活動法人「環境・持続社会」研究センター 
担当:足立、田辺、遠藤
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋2-3-2 三信ビル401
電話 : 03-3556-7323 Fax: 03-3556-7328 Email:jacses@jacses.org


投稿者: jacses 投稿日時: 2017-4-24 11:44:15 (30 ヒット)

NPO法人「環境・持続社会」研究センター(JACSES)では、公正で持続可能な社会の実現に向け、調査研究・政策提言・アドボカシー・広報・マネジメント等を行うスタッフを数名、募集致します(個々のスタッフは、自分の得意分野を中心に活躍いただきます)。シンクタンク型のNGO・NPO活動に関心・熱意をお持ちの方のご応募をお待ちしております。

なお、JACSESでは、現在、地球サミットプロジェクト、持続可能な生産・消費と環境容量プロジェクト、NGO強化プロジェクト、持続可能な開発と援助プログラム、気候変動プログラム、持続可能な社会と税制・財政プログラム等を推進しています。詳しくは、ウェブサイトをご覧下さい。
http://www.jacses.org/index.html

◆業務内容
1. リサーチアシスタント業務
・調査研究業務(SDGs〈持続可能な開発目標〉・持続可能な生産消費の実現に向けた事業者/消費者/地域等の取組動向等に関する情報収集・分析・政策提言作成等)
2.アドボカシー/広報アシスタント業務
・イベント業務(セミナー/ワークショップ/協議会開催・展示会出展等)
・情報発信業務(パンフレット/レポート/書籍作成、ウェブサイト/SNS更新、メールマガジン作成等)
・翻訳業務(英語資料の和訳、日本語提言/ウェブサイトの英訳等)
3. マネジメントアシスタント業務
・資金調達業務(助成金申請・寄付募集等)
・その他、団体マネジメントに関わる業務(インターン/ボランティア募集・会計・書類作成補助等)


※上記のうち、ご希望、適性、その時の状況等を鑑みて、業務に携わっていただきたいと考えております。

◆ご応募いただく方々に期待すること
1. 環境・社会問題の解決に向けた熱意と行動力を持っていること
2. 論理的思考に基づいた文書作成及び円滑なコミュニケーションができること(英語ができる方歓迎)
3. 環境の変化に対応できる柔軟性があること
4. 少なくとも1年程度業務を続けられること
5. ある程度体力に自信があること(遠方への出張の可能性、イベントの当日運営等があるため)

◆勤務体系・待遇:勤務日・時間についてはフレキシブルに対応しますので、ご相談下さい。
1. 勤務日:平日週2?4日程度(1日5?7時間程度)(試用期間3か月)
2. 給与:時給1,000円以上、交通費支給(委細面談)
3. 勤務地:東京
4. 募集人数:若干名
※将来的にフルタイムスタッフへの登用可能性もございます。

◆応募方法
以下の書類を5月19日(金)までに電子メールにてお送りください。募集の締め切りは特に設定しておりません。決定次第、募集を終了させて頂きます。なお、頂いた応募書類は返却しませんので、あらかじめご了承ください。
1. 履歴書・職務経歴書
2. 小論文(テーマ「JACSESでの業務・活動を通じて達成したいこと」A4一枚内)
3. その他、実績を判断できる文書(任意)

◆選考方法
書類選考の後、当センター事務所にて面接を行います(書類選考を通過し、面接に至る方のみ、ご連絡致します)。これらの結果を総合的に判断の上、最終選考結果をお知らせ致します(合否に関する電話でのお問い合わせはご遠慮下さい)。

◆書類送付先・お問合せ先
特活)「環境・持続社会」研究センター(JACSES) 担当:足立・田辺・遠藤
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋2-3-2 三信ビル401
Tel: 03-3556-7323 Fax: 03-3556-7328
E-mail:jacses@jacses.org


投稿者: jim-net 投稿日時: 2017-4-24 11:10:07 (32 ヒット)

今年4月にイラク・アルビルに本格的にオープンした小児がん感謝と家族の総合支援施設(通称:JIM-NETハウス)について、アルビル駐在員の斉藤亮平が皆さまにご紹介いたします。

イラクでは病室が足りず、狭い部屋に患者が何人も入れられています。小児がんのこどもの付き添いで来たお母さんは、子どもと同じベッドで添い寝、そしてお父さんは病院の受付の床や庭で寝ています。遠方から来てホテルに泊まるお金もなく、家族は経済的にも精神的にも相当な負担です。 そのような状況をずっと見続けてきた、佐藤事務局長は、患者家族の為の宿泊施設を作りたいと考えていました。

そして長年の熱い想いが、今年ついに実現しました。そのJIM-NETハウスの最新情報を現地駐在員の斉藤からお話しいたします。また、佐藤事務局長もSkypeで参加します。モスル解放作戦など最新の状況をぜひ聞きにいらしてください!

【イベント詳細】

2017年5月7日(日)

★時間:14:00?16:30        

★場所:文民教育協会 東京子どもの文化研究所

 (東京都豊島区目白3-2-9・JR目白駅徒歩3分)

★参加費:500円(JIM-NETサポーターは無料)

★お申込:03-6228-0746/info-jim@jim-net.net(定員:50名)

申込フォーム:https://goo.gl/z15atS


投稿者: HFW 投稿日時: 2017-4-19 14:24:21 (48 ヒット)

バングラデシュのお茶菓子をいただきながら、楽しくベンガル語を学んでみませんか? 講座では、在日バングラデシュ人の講師から、ベンガル文字の書き順、発音やベンガル語会話について学びます。当日はお茶と簡単なおやつをご用意しております。参加費の一部はノボディゴントとHFWを通してバングラデシュの人々の自立支援のために使われます。

【日時】5月28日(日)15:00?16:00
【参加費】 1000円
【持ち物】筆記用具
【会場】新宿区箪笥町地域センター4F調理室(新宿区箪笥町15番地)
【地図】http://www.ushigometansu.com/facilities.html#access
【交通】都営地下鉄大江戸線 牛込神楽坂駅 A1出口 徒歩0分
営団地下鉄東西線   神楽坂駅   2番出口 徒歩10分
都バス 橋63    小滝橋車庫前⇔新橋駅 牛込北町下車
【定員】20名
【締切】定員になり次第
【申込み】事前に下記ホームページのお申し込みフォームにてお申し込みください。
【主催】ノボディゴント

【連絡先】 
特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700 FAX:03-3261-4701
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル8階
E-mail info@hungerfree.net
URL http://www.hungerfree.net/news/9250/


投稿者: HFW 投稿日時: 2017-4-19 14:23:37 (41 ヒット)

カレー好きの方大歓迎。1度食べたらやみつきになる味に、リピーターも続出! 5月のメニューは豆カレー、野菜カレー、サラダ、デザート、飲み物などです(変更する場合もございます)。純益は、ノボディゴントとHFWを通してバングラデシュの自立支援のために使われます。

【日時】5月28日(日)
1.料理ワークショップ 10:30?13:00
2.カレーパーティ 13:00?14:30
※遅くなると食事をご用意できない場合があります。遅れる場合は、事前にご連絡ください。
【参加費】料理ワークショップ&カレーパーティ3000円(カレーパーティのみ2500円)
【持ち物】エプロン(料理に参加される方)、筆記用具
【会場】新宿区箪笥町地域センター4F調理室(新宿区箪笥町15番地)
【地図】http://www.ushigometansu.com/facilities.html#access
【交通】都営地下鉄大江戸線 牛込神楽坂駅 A1出口 徒歩0分
営団地下鉄東西線   神楽坂駅   2番出口 徒歩10分
都バス 橋63    小滝橋車庫前⇔新橋駅 牛込北町下車
【定員】20名
【締切】定員になり次第
【申込み】事前に下記ホームページのお申し込みフォームにてお申し込みください。
【主催】ノボディゴント

はじめてでも、おひとりでも、お友達とでも、お子様とでも(※辛くない特別メニューできます)、お気軽にいらしてください!

【連絡先】 
特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700 FAX:03-3261-4701
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル8階
E-mail info@hungerfree.net
URL  http://www.hungerfree.net/news/12048/


投稿者: kikonetwork 投稿日時: 2017-4-19 11:47:16 (47 ヒット)

・タイトル:気候ネットワークシンポジウム「パリ協定時代の市民のアクションと社会のルール」(仮)

・詳細:イベント紹介ページ

・日時:2017年6月17日(土)14:00?16:30

・会場:エッサム神田ホール1号館3F 大会議室会場名(千代田区神田鍛冶町3-2-2 )
   アクセス:JR神田駅 東口 徒歩1分、東京メトロ銀座線 神田駅 3出口

・趣旨:
 2016年に発効した「パリ協定」において、気温上昇を1.5-2℃未満に抑えること、今世紀後半の早い段階で、化石燃料などからの温室効果ガス排出量をゼロにすることが合意されました。これまでの世界、社会を大きく転換していく必要があります。世界では、企業、自治体において自然エネルギー100%へ向けた動きや、市民のアクションが活発になっています。

 日本においても、「パリ協定時代」の社会やルールのあり方を考え、行動していくことが求められています。本シンポジウムでは、社会を変える為に様々な分野、単位で活動されている方と共に、市民のアクションについて考え、拡げていきたいと思います。

・プログラム
□詩のパフォーマンス「Dear Matafele Peinem」キャシー・ジェトニル・キジナーさん
 動画
□講演「世界が自然エネルギー100%をめざす理由」キャシー・ジェトニル・キジナーさん(逐次通訳)
□第2部 アクションの報告「パリ協定時代のアクション」研究者、企業担当者など、多方面で活躍されている方を予定。

・参加費 会員・学生無料、一般500円 *当日入会いただければ会員価格で参加いただけます。

・申込方法:こちらの申込み専用ページよりお申し込みください 
申込み専用ページ

・主催:気候ネットワーク

・お問合わせ:認定NPO法人 気候ネットワーク 京都事務所
TEL:075-254-1011 FAX:075-254-1012
MAIL:kyoto@kikonet.org

・備考:本シンポジウムは、平成29年独立行政法人環境再生保全機構地球環境基金の助成を受けて開催します。


投稿者: training 投稿日時: 2017-4-18 18:19:10 (46 ヒット)

日本各地で発生している台風や大雨、地震などの災害。
「きっと自分は災害に遭わないだろう」と心のどこかで油断してしまいがちですが、災害はいつどこで発生するか分かりません。

「わが家の災害対応ワークショップ」は、ワークブックを使いながら、家族のライフスタイルや自宅の状況、地域の特性に合わせて、
自分が実際に災害に遭遇した状況をイメージし、具体的に「わが家」で役に立つ災害対応や備えを知る、90分間のワークショップです。

▼詳しくはコチラ▼
http://pbv.or.jp/wagaya/


■会場
ピースボートセンターとうきょう
○住所 東京都新宿区高田馬場3-13-1-B1
○地図 http://peaceboat.org/wordpress/wp-content/uploads/2015/03/img_map.jpg
○アクセスJR山手線/西武新宿線/地下鉄東西線 高田馬場駅 早稲田口より徒歩7分

■持ち物
?筆記用具
?お住まいの地域の避難場所・避難所が記載されている地図
(例えば:ハザードマップ、防災マップ、避難所マップなど)

■申込み方法
オンラインフォームよりご予約ください。
http://pbv.or.jp/wagaya

■お問合わせ先
一般社団法人 ピースボート災害ボランティアセンター(PBV)
・住所: 〒169-0075 東京都新宿区高田馬場3-13-1-2F-A
・Tel : 03-3363-7967(10:00-18:30/土日祝定休)
・Fax : 03-3362-6073
・Mail: training@pbv.or.jp
・Web : http://pbv.or.jp/


投稿者: RoseIto 投稿日時: 2017-4-18 18:00:47 (41 ヒット)

April 20, 7:00-8:30pm

アジア学院卒業生影響度調査報告会「過去から学び、持続可能な将来を描く」
<上智大学比較文化研究所 & アジア学院共催>

2年の歳月をかけて12ヶ国229名のアジア学院卒業生を現地に訪ねて行われた、アジア学院の卒業生のコミュニティに与えた影響度調査の報告会。
家族、コミュニティー、そして組織と共に働く中で、アジア学院の卒業生たちが与えた影響そして課題を分析し、変化する世界のニーズに応えるために、アジア学院がその結果をプログラムにどう活かしていくかを発表します。

2017年4月20日( 木) 
上智大学10号館301号室 【入場無料】
メインセッション(英語)7:00 – 8:30 pm

発表者
荒川 朋子, アジア学院校長
スティーブン カッティング, 調査員
ベブ アブマ, 調査員

進行役:セラジーン ロシート(上智大学NPOコンサルタント)

コメンテーター:David H. Slater デービッド H. スレイター
上智大学国際教養学部教授。同大学比較文化研究所所長。

サブセッション(日本語)4:30 – 5:30 pm
※サブセッションは、荒川校長の発表のみとなります。


Learning from the Past, Visioning a sustainable future
Presentation followed by open discussion
Moderator:Sarajean Rossitto, Nonprofit NGO consultant
Panelists:
Tomoko Arakawa, ARI Director
Steven Cutting, Graduate Impact Study Co-Coordinator Asian Rural Institute
Bev Abma, Board Director, American Friends of the Asian Rural Institute; Emeritus Board Director, Foods Resource Bank
Commentator:Prof. David Slater, Sophia University
In English; no translation.
Location: Sophia University, bldg. 10, room 301.
Access: Yotsuya station (JR, Marunouchi and Namboku subway lines)
Map link to campus:
http://www.sophia.ac.jp/eng/info/access/directions/access_yotsuya
Map link to campus building:
http://www.sophia.ac.jp/eng/info/access/map/map_yotsuya


投稿者: shapla 投稿日時: 2017-4-18 16:42:35 (50 ヒット)

南アジアの貧困削減に取り組む国際協力NGOシャプラニールでは、業務の一部を担う事務アルバイトを募集します。

私たちは、主にバングラデシュやネパールといった南アジアと日本で、
社会や他の援助団体の支援から”取り残された人々”への支援や“取り残された課題”に取り組んでいます。
45年の歴史を持つNGOで、あなたの力を生かしてみませんか?


【募集職種】 「ステナイ生活(https://www.shaplaneer.org/sutenai/)」に関する事務補佐
【業務の内容】
・ データ入力、資料の発送、寄付品の整理・換金、ボランティア・コーディネーションなど(荷物運び等の軽作業あり)
【募集人数】 1名

【応募条件】
・基本的なパソコン操作(Word、Excel)ができる18歳以上の方
・火?土のうち週2日程度勤務できる方
・地道な事務作業ができる方
・国際協力に関心があり、シャプラニールの理念/活動に理解がある方

【期間】 ?2017年9月末まで

【勤務日】火曜?土曜(日曜日・月曜日・祝日は休み)のうち最低2日程度

【勤務時間】10時?18時

【勤務地】 シャプラニール東京事務所 (東京都新宿区西早稲田2-3-1 )
https://www.shaplaneer.org/about/access/
東京メトロ東西線早稲田駅 徒歩5分/副都心線西早稲田駅 徒歩8分/JR高田馬場駅バス5分

【待遇】 給与:時給950円、交通費支給(上限25,000円/月)

【試用期間】 2週間

【応募方法】
事前に電話連絡の上、履歴書を郵送もしくはE-mailにてご送付下さい。
なお、履歴書は返却しませんのでご了承ください。
※ 送付頂いた履歴書は採用の目的以外には利用しません。
【応募締切】適任者が決まり次第
【選考方法】
第1次選考:書類選考
第2次選考:面接

————————-
担当者よりコメント:
ステナイ生活は、書き損じハガキや古本、CDなどを日本で売ってお金に換えて
南アジアの支援活動に役立てる海外協力です。
ステナイ生活の更なる普及を目指して、一緒に楽しく働きましょう!
————————-

■ アルバイト募集に関するお問い合わせ/応募書類送付先
シャプラニール=市民による海外協力の会 (担当:京井)
〒169-8611 東京都新宿区西早稲田2-3-1
TEL: 03-3202-7863 FAX: 03-3202-4593 Email: recruit@shaplaneer.org


投稿者: kikonetwork 投稿日時: 2017-4-14 15:25:47 (69 ヒット)

タイトル:特別公開セミナー「石炭火力発電所による大気汚染と健康影響」【兵庫】

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日時:2017年4月25日(火)14:00?16:00 (予定)

会場:高砂市文化保健センター(高砂市高砂町朝日町1丁目2番1号)
アクセス:山陽電車「高砂駅」北へ徒歩5分 JRは西方面からは姫路駅 東方面からは明石駅で乗り換え

趣旨:
現在、高砂市にある電源開発の高砂火力発電所(石炭、25万kW×2基)を約2.4倍の規模にリプレース(建て替え)する計画が進められています。石炭火力発電所は、地球温暖化の原因となる温室効果ガスを大量に排出するだけでなく、大気汚染物質による周辺環境や健康影響についても懸念があります。

 今回、石炭火力発電所による大気汚染・健康影響に関する分析の専門家である、ラウリ・ミルヴィエルタさんをお招きし、「石炭火力発電による健康影響」についてお話いただきます。ぜひ、ご参加ください。

プログラム:
・基調報告
「石炭火力発電所による大気汚染・健康への影響」
ラウリ・ミルヴィエルタさん
(国際環境NGOグリーンピース・インターナショナル )

・報告
「高砂の石炭火力発電所をめぐって 市民ができること」(仮)
山本清子さん、野々村美知代さん(高砂の石炭火力発電所増設を考える会)

案内チラシ

参加費:無料

申込方法:こちらの申込み専用ページよりお申し込みください <お申込み専用ページ >

共催:NPO法人気候ネットワーク、国際環境NGOグリーンピース・ジャパン、高砂の石炭火力発電所増設を考える会

お問合わせ:認定NPO法人 気候ネットワーク 京都事務所
TEL:075-254-1011 FAX:075-254-1012
MAIL:kyoto@kikonet.org


投稿者: kokusai 投稿日時: 2017-4-14 12:40:20 (67 ヒット)

PARCでは4/27(木)に事務所での作業をお手伝いして頂ける方を急遽大募集しています。

ボランティアが初めての方、「NGO、NPOってどんなところだろう」とちょっと気になる方、1日だけ、数時間だけ
の短時間も大歓迎!
身体や手を動かすのが好きな方、ぜひお手伝いいただけないでしょうか。
どなたでもできる簡単な作業が中心ですので、ぜひお気軽にご参加ください!

美味しいオーガニック東ティモールフェアトレードコーヒー、スリランカの紅茶とおやつの時間もありますよ?。
お手伝いいただいた方には最新号のオルタを1冊差し上げております。
みなさまのご参加、お待ちしております! お問合せもお気軽に!

1.日にち: 2017年4月27日(木)
2.時 間: 13:30?17:00の間で作業をしています。
       13:30にお集まりいただけるようでしたら、1時間、2時間の参加もOKです。
3.作業内容:片付け、ゴミ出し、お掃除など身体を動かす作業が中心です。若干埃っぽい作業にもなるかと思います。
4.場 所: PARC 事務所
        地下鉄A5出口から徒歩2分
        都営新宿線「小川町」 丸ノ内線「淡路町」 千代田線「新御茶ノ水」
        ※いずれの駅も地下でつながっています。
        JR「お茶の水」聖橋口から徒歩6分
     http://www.parc-jp.org/guidance/guidance_04.html

5.申込み・お問い合わせ
  参加ご希望の方は、件名に「(4/27)1Dayボランティア希望」とご記入の上、お名前、連絡先、
ボランティア参加可能日、時間帯、募集を何で見たか、を soumu@parc-jp.org 
までご連絡ください。折り返し詳細をお知らせいたします。お問合せもお気軽にどうぞ!
  お電話でも受け付けています。03-5209-3455(担当:高橋)
  
スペースに限りがございますので、応募は事前に締切る場合がございます。ご了承ください。

★特典★
ボランティア登録してくださった方には、ボランティア作業5時間につき、自由学校を無料で1コマ受講
できるチケットを差し上げています。(受講不可能なクラスもございますのでご了承ください)


 特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(PARC)
 〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1丁目7番11号 東洋ビル3F
     Tel:03-5209-3455  Fax:03-5209-3453
     E-mail: soumu@parc-jp.or
     http://www.parc-jp.org/


投稿者: kokusai 投稿日時: 2017-4-14 12:34:44 (56 ヒット)

PARCでは4/19(水)事務所での作業をお手伝いして頂ける方を急遽大募集しています。

ボランティアが初めての方、「NGO、NPOってどんなところだろう」とちょっと気になる方、1日だけ、数時間だけ
の短時間も大歓迎!
工作や手を動かすのが好きな方、ぜひお手伝いいただけないでしょうか。
どなたでもできる簡単な作業が中心ですので、ぜひお気軽にご参加ください!

美味しいオーガニック東ティモールフェアトレードコーヒー、スリランカの紅茶とおやつの時間もありますよ?。
お手伝いいただいた方には最新号のオルタを1冊差し上げております。
みなさまのご参加、お待ちしております! お問合せもお気軽に!

1.日にち: 2017年4月19日(水)
2.時 間: 14:00?17:00の間で作業をしています。
       14:00にお集まりいただけるようでしたら、1時間、2時間の参加もOKです。
3.作業内容:帳合、チラシ折込、など手を動かす簡単な作業
       が中心です
4.場 所: PARC 事務所
        地下鉄A5出口から徒歩2分
        都営新宿線「小川町」 丸ノ内線「淡路町」 千代田線「新御茶ノ水」
        ※いずれの駅も地下でつながっています。
        JR「お茶の水」聖橋口から徒歩6分
    http://www.parc-jp.org/guidance/guidance_04.html

5.申込み・お問い合わせ
  参加ご希望の方は、件名に「(4/19)1Dayボランティア希望」とご記入の上、お名前、連絡先、ボランティア参加可能日、
  時間帯、募集を何で見たか、を soumu@parc-jp.orgまでご連絡ください。
  折り返し詳細をお知らせいたします。お問合せもお気軽にどうぞ!
  お電話でも受け付けています。03-5209-3455(担当:高橋)
  
 スペースに限りがございますので、応募は事前に締切る場合がございます。ご了承ください。

★特典★
 ボランティア登録してくださった方には、ボランティア作業5時間につき、
自由学校を無料で1コマ受講できるチケットを差し上げています。
 (受講不可能なクラスもございますのでご了承ください)

 特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(PARC)
 〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1丁目7番11号 東洋ビル3F
     Tel:03-5209-3455  Fax:03-5209-3453
     E-mail: soumu@parc-jp.or
     http://www.parc-jp.org/


投稿者: ganas 投稿日時: 2017-4-13 22:26:06 (58 ヒット)

ミンガラーバー(こんにちは)! ganas記者の高野光輝です。突然ですが、ミャンマーに関連する下の事柄をあなたはご存知ですか?

・135以上の民族が暮らすアジア有数のモザイク国家
・多くの仏教徒は子どもが生まれたときから出家させるために貯金する
・ミャンマー全土で売春婦は6万人以上いる
・少数派のイスラム教徒に対する迫害を先導する仏教の僧侶がいる

ひとつでも「へえー」と思ったあなた、おめでとうございます! このイベントへの招待券を手にしました! ミャンマーは知れば知るほど興味が沸いてくる「味」のある国です。これからミャンマーにかかわろうとするあなたも、すでにかかわっているあなたも、今すぐというわけではないけど「ちょっと気になるな」というあなたも大歓迎! 大手メディアが決して報じない知られざるミャンマーの“表”と“裏”を一緒に学びませんか? アジアで今一番“ホットな国”ミャンマーを知っておいて「得」(ミャンマー風にいうと“徳”)はあれど、損はありません!

ミャンマーを「最後のフロンティア」なんて呼ぶのはもう古い!? 半世紀にわたる軍政からアウンサンスーチー氏の下、民主化を果たしてちょうど1年! 民主化後の「変化」から敬虔な仏教国のまさかと思う夜事情まで‥‥。最大都市ヤンゴンで1年半暮らした私が包み隠さずお話します。

イベント後半のフリートークではミャンマーで人気の各種お菓子&お茶をご用意します。ミャンマー風お茶会を楽しみつつ、ミャンマー好きや途上国好きとつながりましょう! ご来場をお待ちしております!

(参考)イベントの前に読んでおきたいganasのミャンマー関連記事厳選5本
http://www.ganas.or.jp/

・恋人探しもナンパもSNSで! スマホの普及が起こすミャンマーの恋愛革命
・貯蓄は「カネ」より「モノ」! ミャンマー流・財テクは自国を信用していない証!?
・ミャンマーの仏教徒はイスラム教徒をなぜ嫌悪するのか? 「バマー・ムスリム」が語る
・【ミャンマーが「セックス観光大国」になる日?】一晩の稼ぎは月収並み! 外国人が女を爆買い
・【ミャンマーが「セックス観光大国」になる日?】貧困女性にとって売春ビジネスは最後の頼みの綱なのか!?

■日時

2017年4月26日(水)午後7時?9時15分

■会場

JICA地球ひろば セミナールーム202AB
https://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html
東京都新宿区市谷本村町10-5(JICA市ヶ谷ビル内)

■対象

・ミャンマーを深く知りたい人、ミャンマーへ今後行く人、渡航・滞在経験のある人も大歓迎!
・途上国に住んでみたい人、途上国で働きたい人、途上国好きの人とつながりたい人
・ganas(途上国・国際協力に特化したNPOメディア)に興味がある人
・取材、記事を書くことに関心がある人

■定員

30人(先着順)

■参加費

1000円(受付で当日お支払いください)

■申し込み方法

お名前、ご所属先、メールアドレスをご記入のうえ、メール(devmedia.ganas@gmail.com)でお申し込みください。

■締め切り

4月25日(火)。ただし定員に達した時点で締め切らせていただきます。

■主催

特定非営利活動法人開発メディア(ganasの運営団体)
http://www.ganas.or.jp/news/20170413myanmar/

■登壇者

高野光輝(たかの・こうき)
新潟県出身。大学卒業後、フィジーで青年海外協力隊(環境教育)として活動しながらganasにて「フィジーでBulabula協力隊」を連載。その後、ミャンマー・ヤンゴンの日本大使館でODAプロジェクトの調整員として勤務するかたわら、「三上輝明」のペンネームでミャンマー事情について記事を執筆。「開発のプロ」を目指して、2017年7月よりタイの大学院に進学予定。


投稿者: HFW 投稿日時: 2017-4-13 15:17:38 (52 ヒット)

国際協力NGOはたくさんあるけど、HFWは他のNGOとどう違うの? HFWが解決しようとしている飢餓の現状とは? こんな疑問に対して、写真やデータを見ながら紹介します。飢餓が、私たちの暮らしや食生活とどのようなつながりがあるのか。解決に向けて自分には何ができるのか。一緒に考えてみませんか? 初心者向けの説明会ですので、お気軽にご参加ください。

【日時】 5月13日(土)15:00-17:00
【参加費】無料
【会場】ハンガー・フリー・ワールド事務所(飯田橋)
【地図】http://www.hungerfree.net/about/access/
【交通】JR飯田橋東口改札を出てすぐの通りを右(目白通りを九段下方面)へ徒歩1分。はなまるうどん、珈琲館などが入っているビルの8階。
【定員】10名
【締切】定員になり次第
【申込み】事前にお電話またはE-mailにてお申し込みください。
【主催】ハンガー・フリー・ワールド

【連絡先】 
特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700  FAX:03-3261-4701
平日10:00?21:00 土10:00?18:00
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル8階
E-mail info@hungerfree.net
URL http://www.hungerfree.net/news/12016/


投稿者: mekongwatch 投稿日時: 2017-4-12 18:39:42 (61 ヒット)

学生・一般、どなたでもご参加いただけます。

近年のアジアは、中国やインドなどの新興国の台頭、東南アジア諸国連合(アセアン)の統合、ミャンマーの国際社会への復帰といった政治・経済面の話題で湧く一方、格差是正や気候変動への対応といったグローバルな課題が未解決のままである。アジア開発銀行(Asian Development Bank、以下ADB)は、アジア・太平洋地域の途上国の経済開発を主な目的に、1966年に設立された国際機関である。ADBの融資に際しては、環境社会配慮を行うよう、セーフガード政策が定められているが、アジアの市民社会からは長年、環境破壊や人権侵害の問題が提起され議論が続いている。

アジア・太平洋地域でのインフラ開発に関しては、2015年、中国の主導で発足したアジア・インフラ投資銀行(AIIB)の参入がある。AIIBはADBに匹敵する資金力を持つが、セーフガード政策については整備途上で、今後数年はADBや世銀との協調融資を通して投資を拡大するものと見られている。協調融資案件にはADBのセーフガード政策が適用される場合も多く、ADBにセーフガード政策の堅持・改善を働きかけることは、AIIBの融資案件や政策・運営にも間接的に改善をもたらすことができる。

本セミナーでは、2017年5月4日-7日にADBの年次総会が10年ぶりに日本(横浜)で開催される機会に、国際金融機関ADBの役割と課題についての理解を深めるため、具体的な事例を元に、アジア地域の開発や環境・社会保全の課題、ADBをはじめとする国際機関や日本政府の役割について考える。

●日時:2017年5月2日(火)18:00?20:40(開場17:45)
●場所:法政大学市ヶ谷キャンパス内ボアソナードタワー26階A会議室
●地図:http://www.hosei.ac.jp/access/ichigaya.html
●アクセス:JR総武線市ヶ谷駅または飯田橋駅下車徒歩10分
●定員:50名
●資料代:無料
●プログラム(予定)[逐次通訳付]
「国際金融機関アジア開発銀行が抱える課題」
- Rayyan Hassan/NGO Forum on ADB
「“貧困削減のためのダム”ラオス・ナムトゥン2がもたらした環境・社会影響」
- Bruce Shoemaker/メコン流域研究者
「カンボジア・GMS鉄道改修事業」
- Eang Vuthy/Equitable Cambodia(交渉中)
「ミャンマーの土地問題と国際金融機関の貧困削減支援」
- Glenn Hunt/Land Core Group(交渉中)
質疑応答
まとめ:松本悟/法政大学(交渉中)
●申込み:以下からお申込みください。
https://ssl.form-mailer.jp/fms/ce34488c504483
●主催:特定非営利活動法人メコン・ウォッチ、法政大学国際文化学部(交渉中)
●助成:大竹財団
●お問合せ先:特定非営利活動法人メコン・ウォッチ
Tel: 03-3832-5034 Fax: 03-3832-5039
Email: info@mekongwatch.org


投稿者: mekongwatch 投稿日時: 2017-4-12 18:35:34 (51 ヒット)

どなたでもご参加できる学習会です。

メコン河や森の恵みで自然豊かな国、世界最貧国の一つ。どちらも、ラオスという国を表す言葉です。ラオスは工業化に不利とされる内陸国で、その克服のためにメコン河流域の豊富な水力を使い発電ダムを作り、近隣国に電力を売って国の開発を進める、という政策をとっています。その政策を始め20年以上が経っていますが、現状はどうなっているのでしょうか。NGOの職員としてラオスに入り、90年代からラオスの人々の暮らしと開発を見てきた、研究者ブルース・シューメーカーさんをお迎えし、ラオスの自然と河と共に生きてきた人々の暮らしの変化について、特に世界銀行とアジア開発銀行が支援したナムトゥン第2ダムに注目しつつ、最近の状況をお話いただきます。(逐次通訳付)

■スピーカー紹介
ブルース・シューメーカー(Bruce Shoemaker)
社会主義体制をとり、20年以上欧米や日本に対して国を閉ざしてきたラオスで1990年代始めからNGO活動に関わり、The People and Their River(2001)(*) などの調査報告を発表。ラオスの人々の自然資源利用やそれに対する大規模開発による影響に詳しい。著書 People, Livelihoods and Development in the Xekong River Basin Laos (2011)
(*) The People and Their River はこちらからダウンロードできます。
https://www.internationalrivers.org/sites/default/files/attached-files/people_and_their_river.pdf

■日時
2017年5月2日(火)13:30?15:30(開場13:15)
■場所
台東一丁目区民館(いきいきプラザ内)第2集会室
東京都台東区台東1-25-5
地図 https://www.city.taito.lg.jp/index/shisetsu/hall/kuminkan/kuminkan1.html
■アクセス
JR、東京メトロ 日比谷線、秋葉原駅から徒歩7分
■定員
30名
■資料代
無料
■申込み
以下からお申込みください。
https://ssl.form-mailer.jp/fms/991f66bf504423
■主催
特定非営利活動法人メコン・ウォッチ
■助成
大竹財団

■お問合せ先
特定非営利活動法人メコン・ウォッチ
Tel: 03-3832-5034 Fax: 03-3832-5039
Email: info@mekongwatch.org


投稿者: APEX 投稿日時: 2017-4-12 15:27:37 (53 ヒット)

・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 文献に学ぶ APEX主催 2017年度「開発とNGO」研究会
 シリーズ《見田宗介/真木悠介の世界》(全5回)参加者募集
 詳細URL:http://www.apex-ngo.org/kokunai/kenkyukai.html
・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 見田宗介(筆名:真木悠介)さんは、私たちが、ほんとうに豊かに、充た
されて生きていくためにはどうすればいいか、という、単純で切実な問い
を、まっすぐに、どこまでも問い続け、広大な思索の領域を切り開いてきま
した。それは、ことの根柢をめざすがゆえに、どのような学問領域からも
はみ出し、私たちがふだん自明と考えていることを解体し続けていきます。

 2017年度の「開発とNGO」研究会では、初期の、人間解放の全体理論をめ
ざした硬質の仕事から、時間や自我の問題に挑んだ中核的著作群、現代社会
の限界と可能性のダイナミズムを論じた近年の著作までをとりあげ、光彩を
放ち続ける、その思想の全貌にせまります。

【日程】
第1回 人間解放の理論のために
日時:2017年5月28日(日) 14:30-17:30
テキスト: 真木悠介『人間解放の理論のために』筑摩書房、1971年
     (第二部「人間的欲求の理論」を中心に)
副読本: 真木悠介著『現代社会の存立構造』筑摩書房、1977年
   
第2回 気流の鳴る音
日時:2017年7月9日(日) 14:30-17:30
テキスト:真木悠介『気流の鳴る音?交響するコミューン』筑摩書房、1977年
(『定本真木悠介著作集第1巻 気流の鳴る音』岩波書店、2012年)

第3回 時間の比較社会学
日時:2017年8月6日(日) 14:30-17:30
テキスト:真木悠介『時間の比較社会学』岩波書店、1981年
(『定本真木悠介著作集第2巻 時間の比較社会学』岩波書店、2012年)
    
第4回 自我の起源
日時: 2017年9月3日(日)14:30-17:30
テキスト:真木悠介『自我の起源?愛とエゴイズムの動物社会学』岩波書店、1993年
(『定本真木悠介著作集第3巻 自我の起源』岩波書店、2012年)
副読本:見田宗介『宮沢賢治?存在の祭りの中へ』岩波書店、1984年
(『定本見田宗介作集第9巻 宮沢賢治?存在の祭りの中へ』岩波書店、2012年)

第5回 現代社会の理論
日時: 2017年10月1日(日) 14:30-17:30
テキスト:見田宗介『現代社会の理論?情報化・消費化社会の現在と未来』岩波新書、1996年
(『定本見田宗介著作集第1巻 現代社会の理論』岩波書店、2011年)

【会 場】JICA東京国際センター:幡ヶ谷駅徒歩8分(第1,3,4回)、
     JIC地球ひろば:市ヶ谷駅徒歩12分(第2,5回)

【対象者】どなたでもご参加いただけます。

【参加費】APEX 会員:2,500 円 、一般:5,000 円(全5回分、資料代込)

※ 全5回のご参加を前提としておりますが、1回1,200円(資料代込)のお試
  し参加も可能です。
※ 定員15名、ただし、5名に充たない場合には中止することがあります
※ 参加費は、第1回の会場にてお支払ください。
※ 参加者の方には、原則としてAPEXへのご入会をお願いします。

【お申込み方法】
 APEX 宛に、E-mail、FAX、お電話などで直接お申込みいただくか、
 下記のURLからお申込みフォームを送信ください。
http://www.apex-ngo.org/kokunai/kenkyukai.html

【主催・お問い合わせ】
認定NPO法人 APEX(担当:塩原、三木)
〒110-0003 東京都台東区根岸1-5-12 井上ビル2F
TEL:03-3875-9286  FAX:03-3875-9306
E-mail:tokyo-office@apex-ngo.org


投稿者: RoseIto 投稿日時: 2017-4-11 23:04:58 (72 ヒット)

日本在住のアメリカ人らにより、4月15日に東京で米国政府の透明性、安全保障、説明責任を求めるため、世界中の150以上の都市で行われる行進と連帯して、トランプ大統領の2005年までの完全な納税申告書の開示を求める行進と集会が東京の在日米国大使館の周辺において実施されます。
トランプ米大統領は、先の選挙戦の中で、自身の納税申告書について就任後に開示を行うと言及していましたが、ホワイトハウスはこのほど「人々は関心を持っていない」とし、大統領の納税申告書の開示を行わない方針を明らかにしました。しかし、最近の世論調査では、アメリカ人の3分の2がこうした懸念を明らかにしており、行進に参加する人々もこうした人々と立場を同じくしています。
  「透明性に関する私たちの懸念、トランプ氏個人のビジネス上の利益が政策決定に影響を及ぼすことに対する懸念を表明するため、同様の関心を持つ方々の参加を歓迎します。私たちは貧富の差についても懸念を抱いています。トランプ氏が提案する政策が、彼自身や富裕な閣僚たちに直接利益をもたらすことがないと言い切ることができるでしょうか?」と主催者ジェシー・グリックスティンが語ります。
このイベントは「東京アドボカシーエクスチェンジ (Tokyo Advocacy Exchange)」が主催し、4月15日(土)(日本時間)、午後1時30分から午後4時にかけて日比谷公園西幸門から東京タワーまで行き日比谷公園に戻る行進を行う計画です。(http://gmap.jp/shop-5374.html)

イベントの詳細については下記をご参照ください。
Facebook for Tokyo March: https://m.facebook.com/events/279687809130062?_rdr
Website for Worldwide Marches: http://taxmarch.org/

連絡先(報道関係者のお問い合わせのみ):
Jesse Glickstein (グリックスティン・ジェシー/英語のみ)
advocacyexchange@gmail.com
Sarajean Rossitto (ロシート・セラジーン/英語・日本語)
sarajean.daj@gmail.com

WHY WE MARCH

We march for transparency, accountability, and security.

We march because we care about :
1. Trump being transparent by releasing his tax returns.
2. Information regarding Trump’s business deals that may be conflicts of interest.
3. The state of US security policy, esp in NE Asia.
4. The widening wealth gap in the US.

SCHEDULE
1:30pm Assemble in front of the Amphitheatre (1 on the map) Nishi Saiwai Gate
Access: http://gmap.jp/shop-5374.html
2pm: March from Nishi Saiwai Gate to Toranomon, Atago areas and back
3:30 Rally, letter & post card writing, GOTV

Organized by the Tokyo Advocacy Exchange, a network of Tokyo-based activists. Get complete details as well as ideas for your signs and materials on our Facebook page https://www.facebook.com/events/279687809130062/. Spread the word and invite friends to join us.
Contact us at <advocacyexchange@gmail.com> if you would like to volunteer.


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