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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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投稿者: sva 投稿日時: 2018-1-18 16:37:27 (14 ヒット)

アジアには、「本を知らない」子どもたちがたくさんいます。
小学校に通えない、図書館がない、内戦や貧困のために読み書きができない人びとがいます。
しかし、1冊の本から生きる希望を見つけ出す子どもたちがいます。

シャンティ国際ボランティア会は、アジア7つの国/地域で翻訳絵本づくり、図書館づくり、移動図書館や図書館員の育成など、子どもたちに本を届ける活動をしています。
いま、わたしたちにできることを一緒に考えてみませんか。

イベント当日は、実際にアジア各国の子どもたちに届けられる翻訳絵本づくりのワークショップも実施します。
お子様連れも大歓迎!!
はさみと筆記用具は各自でご用意いただけますようお願いいたします。

【イベント概要】
●日時
2018年1月27日(土)14:00--16:00 (開場13:30--)

●会場
東京堂書店 神田神保町店 6F 東京堂ホール
(東京都千代田区神田神保町1-17)
▽アクセス
http://www.tokyodo-web.co.jp/floor/

●参加費
500円


●イベント内容
第一部:トークイベント(約50分)

・本の執筆に至った経緯
・子どもたちの現状(難民キャンプで撮影した映像の上映)
・本がアジアの子どもたちに届くまで(海外への運搬や移動図書館活動など)
・本書で伝えたいこと/読者へのメッセージ

第二部:子どもたちに届ける絵本への翻訳シール貼り(約30分)

・日本の絵本にビルマ語の翻訳シールを貼っていただきます
・貼り終えた絵本の最後に、ご自身のお名前を現地語で記入いただきます
(はさみ、筆記用具をご持参ください)

※途中休憩あり。休憩中に書籍販売、および著者サインなども受け付けます


●登壇者
鈴木晶子(シャンティ広報課課長)
岐阜県高山市出身。2005年緊急救援室に入職。国内外の災害支援に従事。
2007年よりカンボジア事務所駐在。100をこえる小学校の図書室を整備。
2010年よりタイ国境ミャンマー(ビルマ)難民キャンプの図書館事業に携わる。
2015年より現職。


山本 英里(シャンティ事業サポート課 課長 兼 アフガニスタン事務所 所長)
静岡県浜松市出身。2001年にインターンとしてタイ事務所に参加。
2002年、ユニセフに出向しアフガニスタンで教育復興事業に従事。
2003年より、シャンティのアフガニスタン、パキスタン、ミャンマー(ビルマ)難民キャンプ、カンボジア、ネパールでの教育支援、緊急救援に携わる。
アジア南太平洋基礎・成人教育協議会(ASPBAE)理事。
2016年より現職。


●お申し込み方法 (要事前予約)
東京堂書店の店頭、またはお電話にて『1/27 鈴木×山本トークイベント参加希望』とお申し出いただき、
名前・電話番号・参加人数をお知らせいただくか、以下の応募フォームからお申し込みください。

▽応募フォーム
http://www.tokyodo-web.co.jp/contact/#hall77

イベント当日と前日は、電話にてお問い合わせ下さい。
(東京堂書店 電話番号:03-3291-5181)

※当日12:00より1階レジカウンターにて受付を行います。
受付時にお渡しするイベントチケットは6階入口にて回収いたしますので、そのままお持ちください。
※6階には待機場所を設けておりません。開場時間前に6階へお上がりいただくことはご遠慮ください。
※会場内の書籍販売は現金のみの対応となっております。ポイント対象外となりますのでご了承ください。
※やむを得ずキャンセルされる場合は、お手数ではございますが電話かメールにてご連絡いただきますようお願い申し上げます。


■お問合せ
シャンティ国際ボランティア会 広報課
〒160-0015 東京都新宿区大京町31 慈母会館2,3階
TEL:03-6457-4585
MAIL:pr@sva.or.jp

▽イベントにつきまして詳しくはこちらのページをご覧ください
http://sva.or.jp/wp/?p=26090


投稿者: BAJ-NGO 投稿日時: 2018-1-17 16:37:45 (22 ヒット)

BAJの活動に少しでも興味を持って下さった方、
ボランティアで国際協力の活動に携わってみたい方、
どうぞお気軽に「BAJカフェ」にお越しください!

初めてご参加の方には、スタッフがBAJの活動について
じっくりとご説明させていただきます。

その後、BAJの活動内容を支援者の皆さまにお知らせする
ニュースレターの発送作業ボランティアをお願いいたします。

ミャンマーやベトナムのお茶やお菓子を味わいながら、
いつもとちょっと違った休日を過ごしてみませんか♪

【日時】2018年2月24日(土) 13:30?16:30
13:30?BAJ説明会(初めてご参加の方へのBAJ紹介)
14:30?16:30 ボランティア活動

【地図・アクセス】 http://www.baj-npo.org/Access/

【お問合せ・お申込み】
http://www.baj-npo.org/2018/02/2baj-3.html

【締め切り】2/22(木)正午 (その後のお申込みはお電話にて承ります)

【担当】ブリッジ エーシア ジャパン 新石、鶴田(佳)


投稿者: ayus 投稿日時: 2018-1-17 16:37:12 (31 ヒット)

2月5日は「ayus day(アーユス・デイ) 」
年に一度開催するアーユスならではの「お祭り」です。
「NGOブレークスルー支援の公開選考会」、「アーユス賞授賞式」、「新年会/祝賀会」の三部構成で行われます。
NGOの新たな取り組みを応援し、アーユス賞受賞者を祝福いただき、アーユスに関係する様々な仏教者やNGO関係者などの皆さまが集う場で交流を深めませんか?
これまでアーユスと関わりがなかった方でも遠慮なくご参加ください。
皆さまのご参加を心よりお待ちしています。
<詳細ページ>
http://ngo-ayus.jp/project/event/17ayusday/

【日時】2018年2月5日(月)<下記の時間は予定です>
    15:00?16:45 「NGOブレークスルー支援公開選考会」
    17:00?18:15 「アーユス賞授賞式」
    18:30?20:30 「新年会/祝賀会」
【会場】本立寺(東京都品川区東五反田3-6-17)
【地図】http://www.honryuji.jp/access/
【新年会/祝賀会の会費】3.000円(公開選考会/授賞式のみは無料)
【内容】
1.「NGOブレークスルー支援事業 公開選考会」
 NGOブレークスルー支援とは、アーユスが過去に組織強化支援を行った国際協力NGOを対象に、NGOが組織面及び事業面で困難な状況を打開(ブレークスルー)するきっかけにしてもらうこと、組織としての持続的な成長や活動の質の向上が図られるなど、より良い形でステップアップできるように後押しする事業で2016年度から始まりました。
 公開選考会では、二次選考に進んだ「移住者と連帯する全国ネットワーク」、「難民支援協会」からのプレゼンテーションをもとに、支援対象となる1団体を決定します。
 公開選考会に参加する2団体は以下のページでご紹介しています。
http://ngo-ayus.jp/activity/breakthrough/

2.「アーユス賞授賞式」
 日本の国際協力NGO活動で多大な功績のあった方に授与する「NGO大賞(功労賞)」、将来の活躍が期待される有望な人材に贈られる「NGO新人賞(奨励賞)」、アーユスの活動への協力に感謝の気持ちを込めて贈る「特別功労賞」の三賞の授賞式を行います。
「NGO大賞」は大橋正明氏(聖心女子大学人間関係学科 教授)に、「特別功労賞」は太田義徳氏(一般財団法人太田慈光会 代表理事)に、「NGO新人賞」は若手NGOスタッフ5名に、それぞれ授与されます。
 受賞者の皆様からのスピーチは、いつも心打つものがあり、NGOで活動していくことの意味や仏教者としてのあり方などを考えさせられるひとときとなります。
 各賞の受賞者は以下のページでご紹介しています。
http://ngo-ayus.jp/activity/award/

3.「新年会/祝賀会」
 アーユス賞受賞者をお祝いするとともに、様々な分野で活動している方々との交流し、新年を迎えての抱負を語り合いましょう。2018年度から「NGO組織強化支援」の対象団体の紹介があります。
 無農薬野菜をベースにした料理を得意とする、原かおりさんによるお食事もぜひお楽しみに。

【参加申込み方法】
 ご参加いただける方は、1月31日までに、下記のフォーマットからお申し込みいただくか、お名前・ご所属団体・参加人数・公開選考会/授賞式/新年会ご参加の可否につきまして、メール・電話・FAXのいずれかで、アーユス事務局までご連絡ください。

【申込みフォーマット】
https://ssl.form-mailer.jp/fms/dbb5efd0413093

【連絡先・申込先】アーユス仏教国際協力ネットワーク
 TEL:03-3820-5831/FAX:03-3820-5832
 E-mail:tokyo@ngo-ayus.jp


投稿者: SJF 投稿日時: 2018-1-17 14:57:14 (22 ヒット)

ソーシャル・ジャスティス基金(SJF)アドボカシーカフェ第51回

放射能災害から命,健康,くらしを守る――「チェルノブイリ法日本版」を市民立法で
・**************************************************************

 福島原発事故の1ヶ月後、文科省はそれまで 1mSv としていた公衆被ばく限度線量を福島県だけ 20mSv に引 き上げる通知をし、今なおその正当な根拠が示されないままになっています。福島の子どもたちは“見えない放射線”にさらされ、閉じ込められているといえます。これは国際法に照らし「人道に対する罪」に該当する人権侵害であり、児童虐待との受け止め方もあります。

 これを正すため、福島の子ども14人が2011年6月、「安全な場所で教育を受けさせて!」と裁判所に訴えました(ふくしま集団疎開裁判)。しかし13年4月、仙台高裁は判決で「福島の子どもは危ない。避難するしか手段はない」と認めながらも、「危ないと思った子どもは自分で逃げればよい。被告(郡山市)に避難の責任はない」と訴えを退けました。

 人権救済の道を閉ざした裁判所に代わり、社会の責任として子どもたちを救済する法制度「チェルノブイリ法日本版」を市民の力で制定する運動を立ち上げ、いま原発の再稼動が始まった日本各地の自治体で条例制定を積み上げようとしています。この市民立法のアクションにみなさんはどう関わりますか。登壇者と対話し一緒に考えてみませんか。

●登壇:
 ○崎山比早子さん:
 医学博士。千葉大学医学部大学院卒。元マサチューセッツ工科大学研究員、元放射線医学総合研究所主任研究官、元国会事故調査員会委員。高木学校、原子力教育を考える会のメンバー、3・11甲状腺がん子ども基金代表理事。

 ○長谷川克己さん:
 福島原発事故当時、福島県郡山市に在住。原発事故の5ヵ月後に妊娠中の妻と5歳の長男を連れて静岡県富士宮市に自主的に避難。避難後、一念発起し起業。平成24年に高齢者のデイサービスセンターうつくしくらぶ、27年に障害児の放課後等デイサービスうつくしくらぶを開設。傍ら、避難当事者として市民運動に参加。現在、妻、長男(12歳)、長女(5歳)の4人暮らし。

 ○柳原敏夫さん:
 法律家。専門は知財(著作権)。20世紀末、知財が知罪に変貌したのを受け、命の危機をもたらすバイオ裁判に転向。3.11まで原発に無知だった無恥を知り、命を救う集団疎開裁判に再転向。以後、脱被ばく問題に取り組む。昨年、2人の子は都内から西へ移住し、現在、妻、母(95歳)、犬(9歳)の4人暮らし。


●日時:2018年2月22日(木) 18:30?21:00 (開場18:00) 
●会場:文京シビックセンター 4階  シルバーホール
   東京都文京区春日1-16-21 (丸ノ内線・後楽園駅1分、三田線/大江戸線・春日駅1分) 
●参加費:一般1,000円/学生500円  当日受付にてお支払いください。


●ご案内ページ: http://socialjustice.jp/p/20180222/

●お申し込みページ: https://socialjustice.jp/20180222.html
          事前にお申し込みください。


●主催・お問い合わせ先: 

認定NPO法人まちぽっと ソーシャル・ジャスティス基金(SJF)

〒160-0021 新宿区歌舞伎町2-19-13 ASKビル5F 
電話: 03-5941-7948 FAX: 03-3200-9250
ホームページ: http://www.socialjustice.jp/
Twitter: https://twitter.com/socialjusticef
Facebook: https://www.facebook.com/socialjusticefundjp



投稿者: PHD 投稿日時: 2018-1-16 14:54:41 (37 ヒット)

アジア・南太平洋の草の根の人々と共に生きるための活動に関わる人材を求めます。

国内研修生2名(研修担当1名、広報・啓発担当1名ずつ)募集します。

海外からの研修生とともに学び 、南太平洋の草の根の人々と共に生きるための活動に関わりませんか。

研修担当の国内研修生
アジアの村から来る研修生と有機農業・地域づくりなどを学びたい!という方
主に海外研修生の研修アシスタントを担当していただきます。研修担当職員の下、研修事務、調整、海外研修生の生活面でのサポートなどから、研修振り返りなどのファシリテートまで関わっていただきます。ネパール(女性)、インドネシア(女性)、ミャンマー(女性)の研修生と密接に関わることができます。また、海外研修生と一緒に農業及び保育の研修に同行することもでき、学びの現場に立ち会えます。

広報・啓発担当の国内研修生
NGO運営業務に興味がある!海外研修生と一緒に学びたい!という方
広報物の制作やSNSの管理、ボランティア対応、支援者サービスなどの広報・啓発活動を中心に運営業務補佐を担当していただきます。また、海外研修生の研修先へ同行し、広報担当としてその様子を伝えてもらいます。その他、フェアトレード部門(タイの草木染め手織り布など)のサポート業務もお願いする予定です。

PHD国内研修生のポイント

研修期間や日数によって,スタディツアーもしくは出張(ネパール、ミャンマー、インドネシアのいずれか)の航空券が支給されます。
適性により、インドネシア・西スマトラの小学校もしくは幼稚園で日本語教師ボランティアを体験。(最大2名、期間は応相談)
希望者は海外研修生と一緒に東日本・西日本研修旅行への同行ができます。
■ 募集内容
募集人員:2 名(広報・啓発担当1名、研修担当1名ずつ)

国際協力、市民活動への理解や支援を拡大させるための啓発活動。広報物の作成、HP・ブログの更新、ボランティア対応、タイ・カレンの草木染め手織り布やネパールの手編みのセーター類の管理やバザーでの販売など。
・海外研修生の国内研修実施に伴う研修活動。希望者には、海外研修生と一緒に農業及び保育などの研修に同行することもでき、学びの現場に立ち会うことができます。
・NGOの組織運営に関わる様々な総務、経理部門の活動(庶務、周辺事務、パソコン操作を含む)。
・スタッフミーティングへの参加。

■ 応募条件
日本国内居住者であること。
日本国内外を問わず、平和で健康な暮らしの実現のための活動を志す人。
四年制大学もしくは短期大学、専門学校を卒業、またはそれと同等の能力を持つ人。(学生可)

■ 勤務地および勤務時間
勤務地 原則として当協会事務所(神戸市中央区)。PHD海外研修生の研修現場(主に兵庫県内各地)、研修プログラムへの参加など、外部での研修も含む。
勤務期間 2018/4/1 – 2019/03/31
勤務時間 週3日(10:00-18:00)

■ 待遇
交通費支給(上限あり)
無給
研修中の事故等に備え、ボランティア保険加入
名刺支給
海外航空券1回分支給(研修開始時期および研修日数によります)
■ 勤務開始日
2018/4/1

■ 雇用期間
2018/4/1 – 2019/03/31

■説明会
国内研修生説明会

2月10日(土) 10:30より、当会事務所にて行います。当会の活動、国内研修生の1年について、職員と今年度の国内研修生が説明をさせていただきます。



■選考方法
1.一次選考(書類選考)
提出書類
履歴書(写真添付、書式自由)
志望動機文「共に生きる社会への私のアプローチ」
(A4判、800-1200字。ワープロ、手書き共に可。)
※上記書類を当協会事務所へ送付(持参も可)してください。2月28日(水)必着。

2.二次選考(面接)
面接は3月初旬-3月中旬を予定しています。

※ただし、募集人数に満たない場合は追加募集を行います。

お問い合わせ先
公益財団法人PHD協会
〒650-0003 神戸市中央区山本通4-2-12-601
Tel.078-414-7750, Fax.078-414-7611
E-mail: info@phd-kobe.org
担当:八木純二・前田千春


投稿者: shapla 投稿日時: 2018-1-16 14:25:55 (24 ヒット)

書き損じた年賀はがきはシャプラニールまで送ってください。
「はがき1枚からできる国際貢献」にご協力お願い致します。

シャプラニールでは2018年3月31日まで、
「あなたのはがきが、だれかのために。キャンペーン2017-2018」
を実施しています。

前回の同キャンペーン(2016年12月?2017年3月)では、約24万枚のはがき(1050万円相当)が集まりました。今回の当キャンペーンでは、25万枚のはがき(1100万円相当の寄付)を目標にしています。
当会へ届いた書き損じはがきは、日本で換金したあと、バングラデシュやネパールの働く子どもたちの支援活動などに役立てます。

>キャンペーン特設ページはこちらから

◆寄付になるもの
書き損じなど未投函のはがき、未使用切手(1円から寄付になります)。未投函のものあれば、過去のはがき、年賀はがきでも構いません。

※ 印刷で使った使用済みのインクカートリッジも寄付になります。
詳しくは、こちらをご覧ください。

◆寄付の仕方
封筒などに入れて、当会まで送ってください。
〒169-8611 東京都新宿区西早稲田2-3-1早稲田奉仕園内
シャプラニール「あなたのはがきが、だれかのために。キャンペーン」係

◆お問い合わせ先
(特活)シャプラニール=市民による海外協力の会
TEL:03-3202-7863 E-mail:sutenai@shaplaneer.org


投稿者: shapla 投稿日時: 2018-1-16 14:18:15 (26 ヒット)

シャプラニールでボランティアをしてみませんか?

毎日全国から届く物品寄付(はがきや切手)の仕分けやカウントをお手伝いいただくボランティアを募集しています。

ボランティアを始めたい方、海外協力に関心がある方、仲間とわいわい作業をするのが好きな方など、
ぜひお気軽にご参加ください。

なお、以下の通り説明会を実施します。はじめての方は説明会にお越しください。
※説明会への参加が難しい場合はご相談ください。日程を調整させていただきます。ただし、ご希望にそえない場合がございますのでご了承ください。

【ボランティア内容】
全国から届く寄付品(はがき、切手など)の仕分けやカウントなどの作業

【日時】
火曜日-土曜日の10:00-18:00の間で、1日2時間以上。
ご希望日時をご指定いただき、週に1回、月に2回など、お好きなタイミングで来ていただけます。
※日、月、祝日は定休日となります。
※ 12時?13時はお昼休憩です。お弁当をご持参の場合、スタッフとボランティアさんで事務所内で食べる事もできます。東京事務所近くにカフェやレストランなど食事するところもあります。
※期間中、複数回来てくださる方を募集しています。ご都合の良いタイミングでご参加ください。

【場所】
シャプラニール東京事務所
(東京都新宿区西早稲田2-3-1早稲田奉仕園内)[地図]
・東京メトロ東西線「早稲田」駅 徒歩5分
・副都心線「西早稲田」駅 徒歩8分
・JR山手線「高田馬場」駅から バス5分

【説明会日程】
1/20(土)、1/23(火)、1/27(土)
2/3(土)、2/6(火)、2/17(土)、2/20(火)
3/3(土)、3/6(火)、3/17(土)、3/20(火)

13:30開始 各日、30分程度
※説明会終了後、お時間に都合がつく方は、実際にボランティア作業をしていただけます。

【お申し込み】
こちらからお申し込みいただくか、
下記のお問合せ先まで、(1)お名前(2)ご連絡先(電話/E-mailアドレス)(3)説明会参加日 を電話またはE-mailでお知らせください。説明会参加希望の方で、説明会にご都合がつかない方は希望日をご連絡ください。

【お問い合わせ/申込先】
(特活)シャプラニール=市民による海外協力の会
E-mail:event@shaplaneer.org Tel:03-3202-7863


投稿者: aSeedJapan 投稿日時: 2018-1-16 13:53:40 (23 ヒット)

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SDGsカンファレンス
「誰一人取り残さない」ための気候変動対策
?気候被害をこれ以上助長しないために市民セクターが実践できることとは??

日時:2018年2月3日(土)14:00?18:00
会場:Impact HUB Tokyo(JR目黒駅徒歩8分)
参加費(軽食付):一般2,000円 学生、A SEED JAPAN会員、協力団体会員1,500円
申し込み:下記URLより必要事項をご記入ください。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfvfh59SAQGWjGkyN09EDfKzOePaW1sI0LwnLcV3RqZmjcWew/viewform 
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 2015年、国連総会にて2030年までに世界が達成すべき開発目標である「持続可能な開発目標(SDGs)」が世界各国の全会一致で採択されました。2016年には、日本の外務省にて内閣総理大臣を本部長とする「持続可能な開発目標SDGs推進本部」が設置されるなど、国内でもSDGs推進に舵を切り始めました。

しかし、SDGsの指標作成や評価を行う国連統計委員会によると、17ある目標の中でも日本は特に「目標13 気候変動に具体的な対策を」の達成度が現時点で低くなっています。

 2017年末に開催されたCOP23においても、「東南アジアへの石炭火力発電や原子力発電輸出」を明言した日本は化石賞を受賞するなど、世界と逆行した政策を進めています。

これらの話は、資本主義経済に生きる私たち市民にとって関係がない話ではありません。むしろ日常の何気ない生産や消費といった行為が気候変動被害を助長しているかもしれません。

本シンポジウムでは、気候変動政策の最新動向や気候被害の実態に関するトークセッションを行ったうえで、気候変動問題を助長する「経済(お金の流れ)」を変えるために、そして「誰一人取り残さない」気候変動対策を推し進めるために、市民セクターが協働して実現できる対策を考えていきます。

シンポジウム最後には懇親会を予定しております。奮ってご参加ください。

〇対象者
・気候変動問題の最新事情を学びたい方
・投資や預金を通じた社会貢献を考えている方
・金融機関との接点が少ないNPO/NGO職員の方
・その他、SDGsに向けた取り組みを考えている方

〇開催概要
日時 2018年2月3日(土)14:00?18:00(開場:13:30)
会場 Impact HUB Tokyo(JR目黒駅徒歩8分)
参加費 一般2,000円 A SEED JAPAN会員、SDGsジャパン会員1,500円
主催 国際青年環境NGO A SEED JAPAN
協力 一般社団法人 SDGs市民社会ネットワーク、
Japan Youth Platform for Sustainability、Fair Finance Guide Japan
助成:地球環境基金、スウェーデン国際開発協力庁(Sida)

〇プログラム(司会:国際青年環境NGO A SEED JAPAN 大村 哲史)
13:30 受付開始
14:00 開会挨拶 国際青年環境NGO A SEED JAPAN 浜田 恒太朗
14:05 オープニング-SDGsと気候変動問題?次世代を担う若者より?- 
    <コーディネーター>
  一般社団法人環境パートナーシップ会議 星野 智子 氏
    <パネリスト>
    一般社団法人SDGs市民社会ネットワーク 新田 英理子 氏
  Japan Youth Platform for Sustainability 運営委員会政策局 松井 晴香 氏
    国際青年環境NGO A SEED JAPAN 山本 悠久
14:45 休憩
14:55 第1部 講演 気候変動問題の「現状」と「対策」
    <パリ協定のルールと日本の政策>
WWF JAPAN 山岸 尚之 氏
    <気候難民問題の影響と責任>
    国際環境NGO FoE JAPAN  深草 亜悠美 氏        
    <民間金融機関の石炭火力投融資の実態>
    国際青年環境NGO A SEED JAPAN理事 田川 道子
    <ESG投資の指標と気候変動対策を踏まえた今後の深化について>
    三井住友信託銀行 経営企画部 金井 司 氏
15:55 休憩
16:10 第2部 パネルディスカッション
    テーマ:「誰一人取り残さないための気候変動対策」とは?
    <コーディネーター>
  一般社団法人環境パートナーシップ会議 星野 智子 氏
    <パネリスト>
    一般社団法人SDGs市民社会ネットワーク 新田 英理子 氏
    国際環境NGO FoE JAPAN  深草 亜悠美 氏 
WWF JAPAN 山岸 尚之 氏         
    三井住友信託銀行 経営企画部 金井 司 氏
    国際青年環境NGO A SEED JAPAN 田川 道子
17:00 クロージング 国際青年環境NGO A SEED JAPAN事務局長 西島 香織
17:10 懇親会
18:00 終了

〇お問い合わせ
国際青年環境NGO A SEED JAPAN
〒110-0005
東京都台東区上野5-3-4 クリエイティブone秋葉原ビル7階
TEL:03-5826-8737
E-mail:info@aseed.org
HP:http://www.aseed.org
担当:西島 富田

参加申込フォーム


投稿者: shapla 投稿日時: 2018-1-16 11:55:48 (28 ヒット)

フェアトレード部門クラフトリンクの2018年春夏商品が間もなくバングラデシュ・ネパールから到着します。
新商品発売に伴い、今回一つ一つの商品につける商品タグを準備していただくボランティアさんを募集します。

1日だけの参加や数時間の参加でもOKです。
フェアトレードや海外協力にご興味ある方大歓迎!!
ワイワイ楽しく作業していただける場所ですのでお気軽にご参加ください。

【ボランティア内容】
クラフトリンクの商品タグの準備(台紙へのシール添付)等の簡単な作業です。
※作業の進捗によっては、別の作業をお願いすることがあります。

【募集人数】
1日3-4人程度

【日程】
1月18日(木)-2月9日(金)の日月火を除く毎日、10:30-18:00のお好きな時間。
※ただし、参加初日のみ作業の説明をさせていただきますので、10:30又は13:30開始のどちらかでお願いします。なお、極力2時間以上のご参加をお願いいたします。

【場所】
シャプラニール東京事務所
〒169-8611東京都新宿区西早稲田2-3-1早稲田奉仕園内[地図]
・東京メトロ東西線早稲田駅徒歩5分
・副都心線徒歩8分
・JR高田馬場駅バス5分

【お申し込み】
1.名前、2.連絡先、3.ご参加いただける日時、4参加人数をご連絡ください。

【申込先】
(特活)シャプラニール=市民による海外協力の会
担当:宮原
E-MAIL:miyahara@shaplaneer.org
TEL:03-3202-7863 FAX:03-3202-4593
ご不明点などあれば、お気軽にお問い合わせください。その際「クラフトリンクボランティアについて」とお伝えいただけるとスムーズです。

※なお、定期的に参加いただけるボランティアの方も随時募集しています。お好きなお日にち、お時間にお越しいただけます。
詳細はスタッフまで詳細はスタッフまでお電話かメール、またはこちらのお問い合わせフォームよりお気軽にお問い合わせください。


投稿者: DEAR 投稿日時: 2018-1-11 19:05:28 (52 ヒット)

ワークショップとふり返りを通して「開発教育」をわかりやすくご紹介する講座です。ワークショップを体験後、参加者の皆さんとふり返りをしながら、「開発教育」ってなに?何を目指しているの?日本では、世界では、どんな活動が行われているの?といった事柄もお話します。なお、ワークショップは参加型学習(アクティブ・ラーニング)形式で実施されますので、アクティブ・ラーニングやファシリテーションに興味がある方にもおすすめです。

開発教育の知識や経験はまったくなくてもOKです。 学校教員だけでなく、学生、NGOスタッフ・ボランティア、開発関係者など、様々な方が参加しています。開発教育を知りたい方、実践したい方、学校で国際理解教育を実践されている方、参加型学習・アクティブラーニングに関心のある方、DEARの活動に参加してみたい方‥、まずはお気軽に入門講座におこしください!
※入門講座はDEARの会員・ボランティアからなるタスクチームが運営しています。

●参加費
会員無料、学生500円、一般1,000円
※当日入会することも可能です。その場合、参加費は無料になります。

●定員
30名(先着順、要事前申込)

●対象
教員、学生(教員志望の方には特におすすめ)、NPO/NGO関係者、国際協力・交流関係者のほか、テーマに関心のある方。

●申込み方法
以下のページ申込みフォームよりお申し込みください。
http://www.dear.or.jp/getinvolved/nyumon.html
もしくは、下記までメール、ファックス、お電話でお申込みください。その際、お名前、連絡先(メール、電話番号など)をご明記のうえ、「○月の入門講座参加希望」とお伝えください。
※定員が少数につき、キャンセルされる場合は必ず事前ご連絡をお願いします。

●主催・お問い合わせ先
NPO法人 開発教育協会(DEAR)
〒112-0002 東京都文京区小石川2-17-41富坂キリスト教センター2号館3階
TEL 03-5844-3630 FAX 03-3818-5940(平日10:00-18:00)
URL http://www.dear.or.jp/

●開発教育協会/DEARとは?
南北格差・環境・紛争・貧困など、地球上で起こっている諸問題はわたしたちの生活と無関係ではありません。開発教育とは「知り・考え・行動する」という視点でその解決に取り組んでいくための市民による教育活動です。開発教育協会は、国際協力NGOや国連関係団体、地域の市民団体など約50の民間団体と教員など約700名の個人で構成される教育NGOです。1982年に発足して以来、開発教育と呼ばれる国際理解や国際協力をテーマとした教材の発行(約30点)や、講師派遣(年間150回)、参加型学習の普及推進を行なっています。教材『ワークショップ版・世界がもし100人の村だったら』で国際人権教材アワード受賞(2004年)、教材『パーム油のはなし』で消費者教育教材資料表彰「優秀賞」受賞(2015年)。


投稿者: Mai3 投稿日時: 2018-1-11 14:36:07 (58 ヒット)

日時:平成30年2月20日(火)13:30?16:45           
場所:TKP赤坂駅カンファレンスセンター
   東京都港区赤坂2丁目14-27 国際新赤坂ビル 東館14F ホール14B
   https://www.kashikaigishitsu.net/facilitys/cc-akasaka/access/

主催:一般財団法人 食品産業センター(平成29年度農林水産省補助事業)
定員:90名(定員になり次第、申込みを締め切らせていただきます。)
対象:途上国・新興国での栄養改善ビジネスに関心を有する方等
参加費:無料

【プログラム内容】
第一部
13:30?13:35 開会挨拶
13:35?14:05 CSV事業モデルおよび評価モデルの構築(三菱総合研究所)
14:05?14:35  経済成長下のアフリカにおける食品企業の子どもを対象とした栄養改善事業:
CSVの観点からのインパクト評価(東京大学櫻井武司教授)
14:35?15:05 民間企業の取組み事例 (味の素ファンデーション)
15:05?15:35 民間企業の取組み事例 (株式会社ユーグレナ)
15:35?15:45 休憩
第二部
15:45?16:30 グループディスカッションおよび講師との意見交換
16:30?16:45 質疑応答
16:45 閉会

■お申し込み方法:以下のページより申込み書をダウンロードし必要事項をご入力の上、
FAXまたはメールにてお申し込みください。
NJPPP(栄養改善事業推進プラットファーム)

お問い合わせ先:(一財)食品産業センター 海外室 山口
〒107-0052 東京都港区赤坂1-9-13 三会堂ビル3階
TEL: 03-3224-2337 / E-mail : njppp@shokusan.or.jp


投稿者: acc21 投稿日時: 2018-1-11 14:06:11 (46 ヒット)

 公益信託アジア・コミュニティ・トラストでは、特別基金「アジア民衆パートナーシップ支援基金」より助成する申請事業の募集を開始しました。
 本基金は、アジア、とくに日本が第二次世界大戦中に多大な被害を与えた国々の民衆と日本の人々が交流し、経験・知見の共有を通して共に成長・発展しようとする事業を対象とします。

 2018年度の「募集要項」、「申請書作成ガイドライン」は、下記URLにてダウンロードできます。
申請書類の提出期限は、2018年1月30日(火)正午です。
http://act-trust.org/info/01.html

1. 趣旨
 公益信託アジア・コミュニティ・トラスト(ACT)は、アジア諸国の民間の自助努力に対して民間レベルで協力するために、1979年に設立された日本で最初のコミュニティ型の公益信託です。ACTは、個人、団体、企業等によって設置された特別基金を基礎に、アジア各国の現地NGOや教育機関などの事業を支援しています。
 2009年8月に設置された「アジア民衆パートナーシップ支援基金」(以下、「本基金」とする)は、アジア、とくに日本が第二次世界大戦中に多大な被害を与えた国々の民衆と日本の人々が交流し、経験・知見の共有を通して共に成長・発展しようとする諸活動を支援することを目的とします。このたび、本基金9年度の助成申請を募集いたします。

2. 助成対象団体
 対象団体は、次の要件を満たすものとします。
(1)アジアにおいて教育、社会開発等の公益活動に従事する国内外の民間非営利団体であること。
(2)事業を行うにあたって、責任ある実施体制が整っていること。
(3)団体としての活動実績が3年以上あること。

3. 助成対象事業
 本基金は、アジアの開発途上国(DAC援助受取国) 、とくに日本が第二次世界大戦中に多大な被害を与えた東および東南アジアの国々の民衆と日本の人々が交流し、経験・知見の共有を通して共に成長・発展しようとする事業を対象とします。
 対象とする事業は、以下のいずれかに該当するものとします。
(1)在日外国人(出稼ぎ)労働者と日本人労働者との交流・協力活動
(2)社会的差別を受けている人々同士の交流と協力
(3)民衆技術、地縁技術、伝統技術に携わる小農民や関係者同士の交流・相互研修
(4)民衆による平和運動
(5)民衆同士の交易/ オルタートレード/ フェアトレード
(6)その他、本基金の趣旨と目的にかなう事業

4. 助成対象期間
 助成対象期間は、事業の実施期間の長短にかかわらず、原則として2018年4月1日から2019年3月31日までとします。ただし、助成金の送金は2018年5月中になる予定です。

5. 助成額
1件当たり25?50万円を目安とする。

6. 申請書類の提出方法
 ACT所定の助成申請書作成ガイドラインに沿って必要事項を作成し、そのほか指定されている書類を添付のうえ、?デジタル・ファイル(申請書および事業予算書、その他Eメールで送ることができる添付書類)をEメールで、さらに?申請書類原本を郵送でACT事務局に提出する。
 申請書で使用する言語は日本語または英語であること。ただし日本以外の国の申請団体が英語で申請する場合、日本のパートナー団体による日本語訳を添付することが望ましい。

7. 申請書類の提出期限
(申請書類原本を郵送で、同時に、デジタル・ファイルをEメールでお送りください)
2018年1月30日(火)
   ※Eメールでの申請の締切は2018年1月30日(火)正午(日本時間)
   ※申請書類原本の郵送は当日消印有効。

8. 助成事業の選考
 公益信託アジア・コミュニティ・トラスト(ACT)運営委員会によって審議、決定されます。

9. 結果の通知
 2018年4月中旬までに、申請の結果を通知します。助成決定を受けた団体とは、助成条件に関する覚書を交換します。


問い合わせ先、申請書提出先
公益信託アジア・コミュニティ・トラスト事務局
〒113-8642 東京都文京区本駒込2-12-13 アジア文化会館1階 ACC21内
TEL: 03-3945-2615 FAX: 03-3945-2692
Eメールアドレス: act-info@acc21.org
URL: http://act-trust.org/


投稿者: janni2 投稿日時: 2018-1-11 13:56:15 (54 ヒット)

インドネシアの東カリマンタン州でのアブラヤシ農園開発を事例に、住民からの事前の合意などの行動規範に従う大規模農業開発は貧困解決に本当に役立つのかを検証します。

講師:浦野真理子(JANNI運営委員・北星学園大学教員)
日時:2018年1月27日(土)14時30分?16時30分(14時開場)
会場:渋谷区 氷川区民会館 集会室(渋谷区東2-20-18)
最寄り駅 JR渋谷駅またはJR恵比寿駅より徒歩10分
(下記を参照)
https://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/kmkaikan/km_hikawa.html
資料代:1000円(JANNI正会員 500円) ※予約不要

連絡先:日本インドネシアNGOネットワーク(JANNI)
〒110-0006 東京都台東区上野 5-3-4 クリエイティブOne秋葉原ビル6階 Tel. 03-5818-0507
Email: janni@jca.apc.org


投稿者: HFW 投稿日時: 2018-1-10 17:24:51 (55 ヒット)

アフリカは今、経済や市場の面で大きく注目を集めています。アフリカ開発会議(TICAD)の主要テーマも、投資や民間セクター、人材育成が色濃くなってきており、、2016年にケニアで開催されたTICAD VIには、日本の多くの企業が参加しました。今後日本とアフリカの経済関係はますます拡大していくでしょう。そんなアフリカは世界で最も人口が増加している国。実際アフリカに行くとたくさんの子どもたちが元気な笑顔で迎えてくれます!

他方、2017年、ILOは世界の児童労働者の数を発表しました。その中で他の地域がすべて数を減らしているのに対し、アフリカだけはその数が増えているという事実が判明しました。経済や投資が成長する一方で、取り残される人々がいるのもまたアフリカの一面です。

そんなアフリカと日本をつなぐキーワードの一つが「チョコレート」。チョコレートの原料である「カカオ」の8割を、日本は西アフリカのガーナから輸入しています。そのガーナでは今約90万人の子どもたちが働かされているという事実もあります。

映画「バレンタイン一揆」は、そんなガーナのカカオ生産地における児童労働を目の当たりにした3人の女の子が、自分たちで何ができるかを考え、実際に行動したことを追ったドキュメンタリー映画です。彼女たちが起こした行動でキーワードとなったのが「フェアトレード」。この映画の上映の後に、フェアトレードラベルジャパンの中島さんをお招きし、一緒に私たちが児童労働や貧困などの問題に何ができるかを議論していきます。

ぜひバレンタインデーが近づくこの日に、この映画を見て考えてみるきっかけにしませんか?

日時:2018年1月28日(日) 14:30~17:00

場所:NATULUCK神田北口駅前店 3階大会議室
(東京都千代田区神田鍛冶町3-3-3 高遠ビル3階)

地図:http://www.natuluck.com/conference/nl_kandakitaguchi.html#101

参加費:無料

申し込みフォーム:以下のフォームからお申し込みください
https://goo.gl/forms/hbn1gepMUhjqGqYr1

主催:市民ネットワークfor TICAD

協力:認定NPO法人ACE


当日プログラム

14:15:開場
14:30: 開会あいさつ 米良彰子(HFW海外事業マネジャー・アドボカシー担当、市民ネットワークforTICAD世話人)
14:40: 映画「バレンタイン一揆」上映
14:50: パネルトーク&Q&A:児童労働のないカカオの実現に向けて
パネリスト:中島佳織(特定非営利活動法人フェアトレードラベルジャパン事務局長)白木朋子(認定NPO法人ACE事務局長)
モデレーター:近藤 光(市民ネットワークforTICAD世話人)
16:20 グループディスカッション及び発表
16:50 閉会あいさつ 稲場雅紀(市民ネットワークforTICAD世話人)
17:00 閉会 アンケート回収

【連絡先】特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700  FAX:03-3261-4701
平日10:00?21:00 土10:00?18:00
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル8階
E-mail info@hungerfree.net(担当:米良)


投稿者: jim-net 投稿日時: 2018-1-10 15:27:09 (46 ヒット)

【日時】2月9日(金)-2月14日(水)
    11:00-19:00(最終日16:00まで)
【会場】ギャラリー日比谷(入場無料)
    東京都千代田区有楽町1-6-5
    03-3591-8948(会場直通) ※会期中のみ
    http://g-hibiya.com/?page_id=7
☆会場でチョコ募金ができます!募金グッズも多数ございます。


イラク戦争から15年
東日本大震災、シリア内戦、「イスラム国」
数々の困難を乗り越え、続けてきた
JIM-NETの活動を支えてくれた子どもたちの絵と、
イラクを撮り続ける写真家たちの作品を展示します。


★会期中イベント★
各イベントは完全予約制です。URLよりご予約をお願いします。
2/9(金)16:00-17:00(予定)
 鎌田實トーク
 定員50名 参加費無料
 予約フォーム:https://goo.gl/forms/7IAv6thD74sd7Brh1
2/10(土)15:00-
 上條充(江戸糸操り人形)+荻野仁子(ウードと歌)+佐藤真紀
 定員50名 参加費無料
 予約フォーム:https://goo.gl/forms/227kxihgqzq9aiSf2 
2/11(日)終日
 アラブ・カフェ(※アラブ・カフェは予約不要)
2/11(日)14:00-15:15(予定)
 「フェルトでバレンタインケーキを作ろう!」
 講師:佐藤百子(日本羊毛フェルトクラフト協会認定講師)
 定員15名 材料費1000円
 予約フォーム:https://goo.gl/forms/QPBp5k01tFFGi9mn1
2/12(月)14:00-15:00
 安田菜津紀(フォト・ジャーナリスト)トーク
 定員50名 参加費無料
 予約フォーム:https://goo.gl/forms/CxIBdoyk7tzR7qwK2


主催:
特定非営利活動法人 日本イラク医療支援ネットワーク(JIM-NET)
〒169-0075 東京都新宿区高田馬場4-4-11 内藤ビル2C
電話:03-6228-0746  E-mail:info-jim@jim-net.net

協力:
ギャラリー日比谷


投稿者: cff 投稿日時: 2018-1-10 14:11:19 (40 ヒット)

この春は子どもたちの笑顔のためにできることをカタチに、大自然に囲まれたボルネオ島で!
2018年春、CFFの海外ボランティアでマレーシアへ!2017年、300名以上の方に参加いただきました。資料請求はホームページから、CFFで検索!

川が流れ、30種類以上の果物と野菜が実り、鶏が育つ、そんな大自然に囲まれたCFFマレーシアで夜には満点の星空に包まれながら自然の豊かさを感じる日々。
マレーシアの青年たちと共に子どもたちが豊かに育っていくための「子どもの家」の関連施設建設ワークを行います。子どもたちが未来に向かって豊かに育つ環境を一緒に作っていきませんか?

・貧困や虐待、家族と一緒に生活できない子どもたちが暮らし学ぶ「子どもの家」関連施設の建設。
・戦争体験者の話を聞くピースセミナーや自分や社会のことを考えるセミナー。
・マレーシアの社会を見て理解するためのミニ・スタディツアー
・子どもたちとマレーシア人キャンパーとの川遊びが最高に楽しい!
などをマレーシアの青年たちと寝食をともにしながら行います。

説明会も随時開催しています!詳しくはこちらまで→http://www.cffjapan.org/

日程詳細==========
■マレーシアワークキャンプ
第49回 2018年2月7日(水)〜2月18日(日)
(確実にお申込み頂けます。)


投稿者: FoEJapan 投稿日時: 2018-1-9 12:10:10 (41 ヒット)

福島原発事故の被害のいま……避難者の状況、甲状腺がん、放射能汚染のばらまき政策…etc(満田夏花)
   <質疑>
子どもたちの保養は??福島ぽかぽかプロジェクト(矢野恵理子)
フクロウからみる福島原発事故と生態系への影響(西海 功)
   <質疑>
東海第二原発と首都圏の私たち
電気を選んで社会を変える…パワーシフトはここまで進んだ!セットですすめられる原発と石炭火力の推進、エネルギー基本計画の見直し…etc(吉田明子)
脱原発する世界と日本の原発輸出(深草亜悠美)

http://www.foejapan.org/energy/evt/180128.html


投稿者: FoEJapan 投稿日時: 2018-1-9 12:04:29 (44 ヒット)

美味しいランチを食べながら、語り合いましょう。環境のこと、福島のこと、子どもたちのこと。

「福島ぽかぽかプロジェクト」は、福島の親子のための保養プロジェクト。年間延べ250人が参加しています。パーティーの収益は、全額、ぽかぽかプロジェクトに使わせていただきます。お誘いあわせの上、お気軽にご参加ください。

※30分ほどのゲストトークのほか、福島ぽかぽかプロジェクト参加者のお母さんたちからのメッセージをご紹介します。

ゲストトーク「どんぐりの森から、未来へ」
お話:武藤類子さん
プロフィール
福島県三春町在住。雑木林を開墾し、自然とともに暮らす生活にチャレンジ。どんぐり料理をふるまう喫茶店「燦(きらら)」を営んでいたが、福島原発事故で廃業に。福島原発告訴団団長。

http://www.foejapan.org/energy/evt/180127.html


投稿者: HFW 投稿日時: 2018-1-6 17:17:33 (55 ヒット)

日時:2月24日(土)14:00‐15:30(13:30開場)

会場:NATULUCK飯田橋東口 駅前店 2階中会議室(東京都千代田区飯田橋4-8-6 日産ビル 地図)

交通:JR「飯田橋駅」東口 徒歩2分地下鉄 南北線・東西線・有楽町線・大江戸線「飯田橋駅」A4出口 徒歩1分

参加費:無料

定員:30名

主催:HFW

お申し込み・お問い合わせ
事前にホームページのお申し込みフォーム(詳細記入欄に「2月24日のベナン学校建設報告会参加希望」とご記入ください)か、お電話でHFW事務局までお申し込みください。キャンセルの場合もご連絡をお願いします。(担当:佐々木)
※お申し込みは2月23日まで。

TEL 03-3261-4700(平日10:00?21:00 土10:00?18:00)

詳細ホームページ:http://www.hungerfree.net/news/13346/

ハンガー・フリー・ワールド(HFW)はベナンの農村地域で、2016年度に中高一貫校の校舎建設支援事業を行いました。一般的に「ハコモノ支援」と呼ばれる建物建設。建設後、住民による持続可能な運用ができるかどうかが、事業の成否を左右します。HFWは、地域の住民にどのように働きかけ、「自分たちの学校」という意識を持ってもらえたのでしょうか。また、その意識が、HFWがめざす飢餓のない地域づくりに、どんな意味を持ち、どのような成果につながっているのでしょうか? 地域住民を巻き込む学校運営が、教育環境面のみにとどまらずどう発展していったのか、建設して終わりの「ハコモノ支援」でない、地域住民の自立につながる事業のあり方を報告します。

報告者:佐藤真美 プロフィール
(HFW海外事業マネジャー・地域開発担当)

徳島県出身。教育学、国際関係学を学んだ後、NPO/NGO活動に携わる。主にアジア地域で、ジェンダー、教育、保健医療分野でのアドボカシー、地域開発活動に関わり、2016年8月より現職。

※当日、佐藤真美による報告のほかに、インターンとのトークセッションの時間も設けています。


投稿者: HFW 投稿日時: 2018-1-6 13:23:02 (48 ヒット)

ハンガー・フリー・ワールド(HFW)の国内活動である啓発活動、青少年育成を担っていただきます。 青少年や教員をはじめ、多くの方々と関り、一緒に物事を進めていくお仕事です。これまでの担当職員が、海外事業の増員にともない異動するための募集です。

主な業務内容
■啓発活動
・活動説明会の開催。
・企業、学校などでの講演、啓発プログラムの開催。
■青少年育成
・青少年が、若者ならではの力を発揮し、飢餓を終わらせる啓発活動を行う機会を作る。
・活動する青少年へのアドバイス、研修及びワークショップの提供。
・海外支部で活動する青少年と、国内で活動する青少年のコミュニケーションの充実。

人数
1名

雇用形態
正職員(2年間は1年ごとの契約)

条件
【必須】
・国際協力に理解と情熱を持ち、HFWの理念と活動に賛同できる方。
・3年以上会社員などの社会経験があり、基礎的なビジネススキルを有する方。
・コミュニケーション能力が長けている方。
・チームマネジメント経験がある方。
【あると望ましい経験・能力】
・語学力(英語、あるいは仏語)
・イベントやプログラムの企画運営の実務経験がある方。

待遇
給与:年間370万5000円?380万円 ※30歳未満は別途規程あり。
賞与、勤続給、人事考課による特別支給金、役職給、退職金制度あり。社会保険完備。交通費、扶養手当、出張手当、慶弔見舞金など別途支給。

勤務体制
週5日、1日8時間勤務を標準としたフレックスタイム制(週1回程度21時までの勤務あり)。水曜・日曜の週休2日、祝日、年末年始、夏季休暇、慶弔休暇、有給休暇、産前産後・育児介護休業、育児介護短時間勤務・在宅勤務制度あり。

勤務地
東京事務所(千代田区飯田橋)

採用の流れと応募方法

※早期に決定することもあります。お早めにご応募ください。
【団体について説明】希望者のみ
応募条件を満たし、個別面会にて団体や業務について詳しく知りたい方は、電子メールでお申し込みください。遠方の方など、電話やskypeでも対応可能です。

【応募受付】
履歴書(顔写真付)、職務経歴書、志望動機(A4サイズ1?2枚程度)を電子メールでお送りください。※郵便での受付はできかねます。

【書類選考】書類選考通過の方のみ、連絡をいたします。

【1次選考】面接

【2次選考】最終面談

【内定】2018年2月末を予定 ※早期に決定することもあります。

【入職】2018年4月1日(応相談)

連絡先
recruit@hungerfree.net(事務局/担当:儘田)までご連絡ください。

詳細ホームページ:http://www.hungerfree.net/about/recruit/


投稿者: ganas 投稿日時: 2017-12-28 12:04:13 (87 ヒット)

ganasがこの春主催する「春休みに差をつける!4日間集中グローバルライター研修in関西」の募集が始まりました!

本プログラムは春休みの4日間で記事の書き方を学び、実際に取材して記事を書く「超実戦型」ライター研修です。
関西在住の学生や社会人を対象としています。

研修を通して身につくのは文章力だけではありません。
途上国の知られざる姿や、国際協力に関する知識をつけることができます。

参加者は研修終了後もganasの記者として活躍することができます。
継続的に記事を書くことで、得られる学びが格段に増えます。
例えばganasの記者として途上国を支援するNGO団体を取材し続けることで、「NGO通」になれます。
取材で得た知識を記事でアウトプットすれば、単にインプットするよりも記憶に残ります。
何よりも、大学では教えてくれない「伝わる文章の書き方」が体系的に学べます。

定員にはまだ空きがあります。
皆様奮ってご応募ください!
プログラム内容に関するお問い合わせも大歓迎です!

プログラム詳細と応募方法はこちら↓↓↓
https://www.ganas.or.jp/news/20171223grtk/

研修の後は実際に途上国に行って取材しよう!
Global Media Camp in コロンビア、カンボジア、ベナンの詳細と応募方法はこちら↓↓↓
https://www.ganas.or.jp/news/20171113gmccolombia/
https://www.ganas.or.jp/news/20171111gmccambodia/
https://www.ganas.or.jp/news/20171121gmcbenin/

FBのイベントページはこちら↓↓↓
https://www.facebook.com/events/1919787288338421/?ti=icl

ganasのウェブサイト:http://www.ganas.or.jp/
FBページ:https://www.facebook.com/ganas.or.jp/

どうぞよろしくお願いします。


投稿者: ganas 投稿日時: 2017-12-27 16:51:35 (101 ヒット)

★新年企画★シェリーココ×ganas! アフリカで活躍する女性起業家をみんなで取材しよう
https://www.facebook.com/events/162186817731382/


【概要】
 2018年注目間違いなしの若手起業家がいます。川口莉穂さん(27)です。川口さんは2015年に、西アフリカの国ベナンの布から浴衣を作り、それを日本で売るビジネスを立ち上げました。ブランド名(社名も同じ)は「シェリーココ」。愛しい人を呼ぶときにかける言葉(フランス語)です。

シェリーココの「アフリカ浴衣」は今年の夏、アトレやららぽーとなどデパートの棚にも並び、評判を呼びました。テレビ朝日の番組『夜の巷を徘徊する』でも紹介され、あのマツコ・デラックスさんもアフリカ浴衣を羽織りました。

今回のイベントでは、そんな川口さんをお招きして、ここでしか聞けないベナンでのソーシャルビジネスの裏話をしていただきます。でもそれだけでは終わらないのがこのイベント。今回は特別に「記者会見」というスタイルをとります。簡単にいうと、最初の30分は川口さんにシェリーココの概要をお話いただき、その後の1時間を使って川口さんにみんなで質問(取材)しよう、というものです。
つまり、このイベントに参加すれば「1日記者体験」ができます!
こんな機会、滅多にないですよね!?

やり方は下の通りです。
 

?シェリーココの記事(下のURLをご参照)をなるべく事前にお読みいただくことを推奨します。

http://love-trip-kaori.com/africa_vol13/
http://afri-quest.com/archives/9374
http://jiburi.com/cherie-coco/
http://ayina.org/?p=754 
https://readyfor.jp/projects/cheriecoco-benin 
 

?川口さんへの質問を思いつけば、このイベントページにあらかじめ投稿してください。お気軽にどうぞ!
 

?良い質問だな、と思った方は「いいね!」を付ける。「いいね!」が多い質問をモデレーターが優先的に選び、記者会見の当日に川口さんに質問します。
 

?記者会見の最中に川口さんのお話を聞いて質問を思いついた方は、それもイベントページに投稿してください。良い質問には「いいね!」をお願いします。
 

?質問タイムのラスト15分は、参加者も手を挙げて川口さんに直接質問できます。
 

?「1日記者」になった証として、記者会見のもようをご自身のSNSで発信してみてください!
 

記者会見の後には参加者同士の交流タイムも予定しています。シェリーココのアフリカ浴衣の試着、購入も可能です。またganasの『Global Media Camp in ベナン』にご関心のある方はお気軽に声をおかけください。
 

イベントの終了後は、近くの店で懇親会を開きます(実費をご負担お願いします)。お時間のある方はぜひご参加ください! “追加取材”も重要ですので!

社会人、学生、どなたでも大歓迎です。



■日時

2018年1月15日(月)19時?21時15分

■当日のタイムライン(予定)

・18時30分      
入場開始(早くお越しいただいた方は、シェリーココのアフリカ浴衣の試着をできます!)

・19時?19時5分    
開始、イベントの趣旨説明

・19時5分?19時35分 
シェリーココ代表取締役社長 川口莉穂氏のプレゼン

・19時35分?20時35分 
質問タイム

・20時35分?20時45分 
『Global Media Camp in ベナン』のご案内

・20時45分?21時15分 
交流タイム(アフリカ浴衣の試着をできます! 『Global Media Camp in ベナン』のご質問も歓迎です)

・21時15分       
終了

・21時15分?      
市ヶ谷のお店で懇親会(希望者のみ。実費)
 

■会場

JICA地球ひろば セミナールーム601・602
https://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/
東京都新宿区市谷本村町10-5(JICA市ヶ谷ビル内)


■定員

30人(先着順)
 

■参加費

学生・SNS割 500円
学生・一般 1000円
社会人・SNS割 1000円
社会人・一般 1500円

*「SNS割」とは、フェイスブックやツイッターなどご自身のSNSで、このイベントをシェア、「いいね!」、ツイートをした方、またはこのイベントページにコメント(川口さんへの質問)を書き込んだ方が対象。
*参加費は返金できません。ご了承ください。
 

■申し込み方法

https://peatix.com/event/335709/  
上のURL(チケット申し込みサイト「Peatix」)をクリックしてお申し込みください。お申し込みはご入金をもって完了します。締切日は1月10日(水)ですが、定員に達した時点で締め切らせていただきます。
 


投稿者: shapla 投稿日時: 2017-12-27 14:01:32 (57 ヒット)

国際協力NGOシャプラニールでは、以下の通り正規職員を募集しています。
多くの方のご応募をお待ちしています。


【職務内容】当会の海外協力事業推進に関わる業務全般。
今回は特に海外事務所駐在員候補としての人材を募集します。


【応募条件】
(1)フルタイムで勤務できる方
(2)市民の立場からNGOに関わろうとする方
(3)英語での業務が可能な方
(4)当会の活動指針・ビジョンに賛同できる方
 
・他組織における海外事業の業務経験、NPO/NGOでの勤務経験等を重視します。
・また、社会開発、防災、児童福祉等、関連分野の大学院修士課程修了者、組織でのマネジメント経験のある方を優遇します。


【募集人数】 2名


【待遇】 当会規定による(社会保険完備)


【勤務日】 火曜日から土曜日の10:00?18:00(休日:日・月曜、祝日、年末年始)
※海外事務所駐在の場合は各事務所の規定による。


【勤務地】 シャプラニール東京事務所(バングラデシュとネパールに海外事務所あり)
(東京都新宿区西早稲田2-3-1早稲田奉仕園内)[地図]
・東京メトロ東西線「早稲田」駅徒歩5分
・東京メトロ副都心線「西早稲田」駅徒歩8分


【応募方法】
以下の応募書類をシャプラニール事務局へ郵送かE-mailで送付してください。なお、応募書類は返却できませんのでご了承ください。
(1)履歴書(書式はこちらからダウンロードして使用してください)
(2)職務経歴書
(3)作文(応募の動機、得意な分野、当会でやりたいことをA4で1枚程度)


【選考方法】
・第一次:書類選考
・第二次:面接(第一次選考通過者のみ)


【応募〆切】2018年1月20日(土)必着
※それ以降の応募は、事前にご連絡ください。


【問い合わせ・送付先】
特定非営利活動法人シャプラニール=市民による海外協力の会(担当:小松)
〒169-8611 東京都新宿区西早稲田2-3-1早稲田奉仕園内
TEL:03-3202-7863 Email: recruit@shaplaneer.org


投稿者: ecojapan 投稿日時: 2017-12-25 15:02:51 (65 ヒット)

 国土交通省は平成30年1月11日、農林水産省・環境省と全国フォーラム2017を開催します。生態系ネットワークの形成に取り組んでいる方々より、地元での取組みや期待について紹介いただき、地域と流域が一体となった地域づくりの推進方策を考えます。
 森林や農地、都市をつなぐ川は、日本の生態系ネットワークの基軸であり、まとまった自然環境を保つ重要な空間です。国土交通省では、河川の整備をはじめ流域の農地や緑地などの施策等とも連携し、流域の市町村、NPO、学校など多様な主体と、魅力的で活力ある地域づくりに取り組んでいます。

※生態系ネットワーク
 野生生物が生息・生育する様々な空間(森林、農地、河川、海等)による生態系のつながりのこと。

■当日の概要
[名称]水辺からはじまる 生態系ネットワーク全国フォーラム2017

[日時]平成30年1月11 日(木)14:00?17:15

[主催]国土交通省 [共催]農林水産省、環境省

[会場]東京大学伊藤国際学術研究センター 地下2階 伊藤謝恩ホール
   (東京都文京区本郷7-3-1)
    ※東京メトロ丸ノ内線・都営大江戸線「本郷三丁目駅」より
     徒歩約8分
   (会場周辺図)http://www.u-tokyo.ac.jp/ext01/iirc/access.html

[主なプログラム(予定、敬称略)]
 <基調講演>
  「生態系ネットワークで地域を元気に(仮題)」
   中貝 宗治/兵庫県豊岡市長

 <地域における取組み紹介とパネルディスカッション>
 【コーディネーター】
  中村 太士/北海道大学 農学研究院 教授
 
【パネリスト】
  中貝 宗治/兵庫県豊岡市長
  柏 敏春/舞鶴遊水地にタンチョウを呼び戻す会 相談役
  竹村 昇/コウノトリ定着推進連絡協議会 会長
   (前 NPO法人れんこん研究会 理事長)
  田邊 達也/出雲大社門前まち 神門通り甦りの会 代表
  森川 幹夫/国土交通省 水管理・国土保全局 河川環境課長

[参加費]無料

[定員]400名

[参加申込方法]
 下記[1]から[4]をご記入のうえ、Eメール、FAX、郵便のいずれかで平成30年1月9日(火)必着で、下記【担当】へお申込みください。

 [1] お名前(ふりがな)、 [2] ご所属先、 [3] 連絡先(電話番号、Eメールアドレス)、[4] CPDプログラム受講証明書の要・不要

 【担当】(公財)日本生態系協会 生態系フォーラム係
      〒171-0021 東京都豊島区西池袋2-30-20 音羽ビル
      TEL:03-5951-0244 FAX:03-5951-2974
  E-mail:forum2017@ecosys.or.jp

 ※先着順で受け付け、定員(400 名)になり次第、締め切ります。受付完了の御連絡は特にいたしません。満席後にお申込みされた方にはその旨を御連絡いたします。
 ※本フォーラムは、公益社団法人土木学会を通じて建設系CPD協議会のCPDプログラム(2.5単位)に認定されています。受講証明書が必要な方は、申込時にその旨をご記入の上、当日の閉会後に受付にて受講証明書をお受け取りください。
 ※ 取材(傍聴・カメラ撮り)可能です。ご希望の方は申込みの際に、その旨を記載ください。

※お申込時にいただいた個人情報は、本フォーラムの開催に伴う事務手続に限り使用いたします。

※その他詳細は下記をご参照ください。
 (国土交通省の報道発表資料、案内チラシのPDFがダウンロードされます↓)
  http://www.mlit.go.jp/common/001213615.pdf


(公財)日本生態系協会


投稿者: TVAC 投稿日時: 2017-12-24 9:53:15 (80 ヒット)

「市民社会をつくるボランタリーフォーラムTOKYO」は、暮らしに関わるさまざまな社会課題に焦点をあて、それを共有し、
私たち市民にできることを考えていくためのイベントです。
このイベントは、2004年から開催してきました。

今年度のテーマは「つながりをずっと 出会いをもっと」。
3日間で26の分科会を行います。
みなさまのご参加をお待ちしております!

日時:2018年2月9日(金)?11日(日・祝)
場所:東京ボランティア・市民活動センター(地下鉄飯田橋駅直結)ほか
参加費:2000円(1分科会のみ参加の場合は1000円)
     学生はそれぞれ半額。
     高校生以下、または18歳未満の方は無料。
申込み方法:ボランタリーフォーラムホームページからお申込みください。定員になり次第締め切ります。
企画運営:市民社会をつくるボランタリーフォーラムTOKYO2018 実行委員会
主催・お問合せ:東京ボランティア・市民活動センター
        新宿区神楽河岸1の1セントラルプラザ10階
        (地下鉄飯田橋駅直結)
        TEL:03?3235?1171
        FAX:03?3235?0050
        フォーラムホームページ:https://www.tvac.or.jp/special/vf2018/
        フォーラムFacebook:「ボランタリーフォーラムtokyo」


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