ログイン
ユーザID または E-mail:

パスワード:

IDとパスワードを記憶

パスワード紛失

新規登録

情報ナビ
広告

【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

メニュー
掲示板案内
イベント告知、人材募集、スタディツアーの掲示板です。 月別掲示板一覧はこちら  月別掲示板一覧
投稿はこちらから  掲示板新規投稿 (会員登録(無料)しないと投稿できません)
また、イベント告知をされる場合は、ぜひイベントカレンダーもご利用下さい。 イベントカレンダー新規登録  )
なお、リンクだけの宣伝はご遠慮ください。
投稿者: jfra 投稿日時: 2017-11-17 16:54:27 (13 ヒット)

日本ファンドレイジング協会は毎年、人々に感動と笑顔を与えた
ファンドレイジングを行った団体を顕彰します。
「日本ファンドレイジング大賞」を通じ、寄付の成功事例を明らかにすることで、
日本全国に新しい寄付文化を生み出していく一助とします。

現在、第9回日本ファンドレイジング大賞の候補団体を自薦・他薦を問わず、
募集しています。

この大賞の最終選考は、認定・准認定ファンドレイザーの投票によって決定いたします。

【対象】
2017年12月31日までに、NPO(法人格は問わない)としてファンドレイジングを行った
団体・事業所で、日本国内に拠点をもっている団体・事業所
(応募の日以降、12月31日までに何らかの成果が期待できる場合、
その旨を記載してください。企業が NPO のために行った寄付キャンペーンなども含む。)
対象事例:
・企業がNPOのために行った寄付キャンペーン
・NPOが自治体と連携したファンドレイジング
・立ち上げたばかりのNPOのファンドレイジング活動も対象に含む。

【応募方法】
自薦・他薦を問いません。既定応募用紙に記入の上、メール、郵送で送付してください。
応募用紙は以下よりダウンロードしてください。
http://jfra.jp/frj/2018/awards/award.doc

※他薦の場合は、事前に当該推薦団体の了承をお取りください。
※推薦書は1枚以内とします。また、参考資料(団体概要・新聞記事等)がございましたら、
別途ご添付ください(任意)。
※尚、お送りいただきました書類、資料のご返却はいたしておりませんので、
予めご了承ください。

【選考方法】
予選:選考委員会による書類選考
本選:認定ファンドレイザー・准認定ファンドレイザーの投票による選考

【選考基準】
選考に当たっては、以下の視点で審査いたします。
・先駆的な寄付集めの手法によるもの
・広く一般の共感を得たもの
・寄付にあたって人々を感動させたエピソードがあるもの
・寄付が、寄付者と団体と受益者に幸福の連鎖を生みだしたもの 等

【締め切り】
2017年11月30日(木)(郵送の場合は、当日消印有効)

【選考委員会】
日本ファンドレイジング大賞選考委員会

【発表・贈呈式】
「ファンドレイジング・日本 2018」のクロージングセッション(2018/3/18)

【賞】
大賞:賞状・トロフィー(賞金はありません)
特別賞:賞状 ※特別賞は、該当する応募がない場合は授与されないことがあります。
副賞 ※大賞受賞団体のみ
1. FRJ2018 へ当該団体から5名無料(一般申込の場合、125,000 円相当)ご招待
※本大賞確定前にお申込み頂いていた場合は、キャッシュバック致します。
2. 准認定ファンドレイザー必修研修へ当該団体から5名無料
(日本ファンドレイジング協会非会員の場合、75,000円相当)ご招待
3. FRJ2018 クロージングセッション(3/18)への登壇
4. FRJ2019 セッションへの登壇
5. 日本ファンドレイジング協会ホームページ上でご紹介
6. 国際ファンドレイジング大会(2018年10月予定)の世界ファンドレイジング大賞へ
 候補団体として推薦

【応募用紙送り先】
E-mail: frj@jfra.jp
郵送:〒105-0004 東京都港区新橋5-7-12 ひのき屋ビル7F

詳細は以下のウェブページをご覧ください。
http://jfra.jp/frj/2018/awards/index.html

【お問い合わせ】
日本ファンドレイジング協会 FRJ2018担当:細貝
E-mail: frj@jfra.jp / Tel: 03-6809-2590


投稿者: acc21 投稿日時: 2017-11-13 12:18:35 (37 ヒット)

公益信託今井記念海外協力基金では、2018年度も国内の国際協力NGOを対象に、助成金給付事業を行います(締切:2018年1月16日)。募集要項・申請書フォーム・予算書フォームは、当基金ホームページ(http://www.imai-kikin.com/entry.html)からダウンロードしてください。メールでお送りすることもできますので、その場合は事務局までメールアドレスをお知らせください。

■助成対象団体
助成対象団体は、アジアを中心とした開発途上国において援助・協力活動を行う非営利の民間団体で、次の要件を満たすものとする。
(1)開発途上国における援助事業を主たる事業目的としていること(政治的活動、宗教上の教義を広める活動、営利活動を主な目的とする団体でないこと)
(2)日本国内に事務所を置き、責任の所在が明確であること
(3)前年度の総収入額が原則 5,000万円以下の団体であること
(4) 活動実績が2年以上あること
(5) 助成対象事業を推進するうえで、十分な管理能力を有すると認められること
(6) 過去に今井基金から3年間の連続助成を受けていないこと
(ただし、3年間の連続助成の最終年度から3年以上経過している場合(連続助成最終年度が2014年度以前である場合)には、再度応募できるものとする)
(7) 現在までに今井基金から助成を受けた回数が通算5回以内であること(今井基金からの助成回数は、通算6回を限度とする)

■助成対象事業
助成対象とする事業は、次の分野のものとする。
? 教育・人材育成
学習援助、教師・指導者育成・研修、奨学金援助、教材・教育設備・器材の購入、研修生受入れ、専門家派遣、他
? 保健衛生
基礎保健知識の普及、指導者育成・研修、保健衛生設備設置・器材の購入、託児所設置、専門家派遣、他
? 医療
医療・診療、医療知識・技術指導、医療設備・器材の購入、専門家養成、専門家派遣、他

次の事業を優先して支援する。
(1)経済的に困窮する家庭の子どもやその他困難な状況に置かれている子ども(難民・避難民、少数民族、ストリート・チルドレン、子ども兵、児童労働・売春を強いられた子ども、HIV/AIDS、障がい児などを含む)を支援する事業
(2)支援対象地域の住民の参加が促進され、助成終了後に事業が持続的に発展するような計画となっている事業。
(3)事業の性格が資金援助であっても、助成対象団体が主体性と責任を持って取り組む事業(資金援助のみの活動は対象外とする)。

■助成対象期間
助成対象となる期間は、事業の実施期間の長短にかかわらず、原則として2018年 4月1日から2019年3月31日までとする。

■助成の金額
2018年度の助成予定総額は650万円程度。1件当たり50?100万円程度。

■申請手続き
所定の申請書および予算書に必要事項を記入し、次の書類を添付のうえ、当基金事務受任者まで郵送により提出する。なお、申請書・予算書についてはデジタル・ファイルも提出のこと。(デジタル・ファイルは、CD等に保存して郵送するか、電子メールで提出してください。)
(1) 事業の申請書および予算書(デジタル・ファイルでも提出)
(2) 事業対象地域の地図および写真
(3) 団体の定款もしくは会則または規約
(4) 役員名簿
(5) 平成28年度(2016年度)の団体の年次活動報告書と決算書
(6) 平成29年度(2017年度)の団体の事業計画書と収支予算書、および平成29年度(2017年度)の団体の活動の進捗状況を示す資料(中間報告書など)
(7) 平成30年度(2018年度)の団体の事業計画書と収支予算書
*申請時に、平成30年度(2018年度)の最終事業計画書および収支予算書が完成していない場合は、平成30年度(2018年度)の団体の事業計画書(案)・収支予算書(案)を2018年1月末日までにご提出ください。
(8)団体概要、パンフレット、最近のニュ?スレタ?等

《注記》予算書作成時の注意事項
? 専門家を含む日本国内居住者の(日本から対象地への)往復渡航費を当基金に申請する場合は、合理的かつ経済的なルートを利用してください。また、航空運賃の見積書を添付してください。
? 申請時の予算書における現地通貨の円換算レートは、国際協力機構(JICA)の外貨換算レート表の2017年12月時点のレートに準拠してください。
URL:https://www.jica.go.jp/announce/manual/form/consul_g/rate.html

■提出期限
2018年1月16日(火)必着
(原本を郵送で、同時にデジタル・ファイルをEメールでお送りください)
*申請書原本は、2018年1月16日(火)必着。事務受任者まで直接お持ちにならず、郵便などでお送りください。
*デジタル・ファイル(申請書本体および予算書、その他デジタル・ファイルがある添付書類)は、1月16日(火)中にお送りください。

■選考方法
当基金諮問委員会の審議により、採否ならびに助成金額を決定する。

■採否の通知
2018年4月中旬までに、採否の結果を通知する。

■助成金の交付
助成対象団体に対し、決定された金額の助成金を2018年5月内に交付する。

■助成対象団体が遵守すべき事項
(1) 2018年11月末までに助成事業実施中間報告書を提出すること。
(2) 事業終了後は、2か月以内に助成事業実施完了報告書(事業決算報告、事業成果と
課題について説明した報告)を提出すること。
(3) 助成金を申請書記載の事業に充当し、他にこれを流用しないこと。

<申請書提出先>
〒113-8642 東京都文京区本駒込2-12-13 アジア文化会館1階
特定非営利活動法人アジア・コミュニティ・センター21
公益信託今井記念海外協力基金 事務受任者 宛
TEL:03-3945-2615 FAX:03-3945-2692 Email:imai-kikin@acc21.org


投稿者: shapla 投稿日時: 2017-10-31 16:12:32 (40 ヒット)

シャプラニールでは現在、継続的なご寄付で南アジアの貧困問題を解決する「マンスリーサポーター」を募集するキャンペーンを実施しています。

マンスリーサポーターとは、毎月1,000円からのご寄付で、私たちと一緒に南アジアの貧困問題を解決する方法です。

物やお金をあげるといった一時的な援助では、貧困問題の解決はできません。
シャプラニールは、現地の人々の「生活をよくしたい」「社会を変えたい」という気持ちを側面から支援する活動を1972年から約45年に渡り、行ってきました。
そのような活動は安定した、継続的なご支援があってこそできることです。

あなたの継続的な寄付が、日々の支えになります。
ぜひ、マンスリーサポーターになってください。

入会キャンペーン特典!
キャンペーン期間中に、マンスリーサポーターへお申込みいただいた方、先着50名様に当会で販売する人気のフェアトレード商品、ネパールの手織布の小銭入れをプレゼントいたします!
キャンペーン締切:2018年1月31日まで

詳しくはこちら↓
https://www.shaplaneer.org/youcan/monthly/

【お問い合わせ先】
(特活)シャプラニール=市民による海外協力の会
TEL:03-3202-7863 E-mail:membership@shaplaneer.org


投稿者: jfra 投稿日時: 2017-10-10 23:40:15 (70 ヒット)

「寄付月間〜Giving December〜」は2015年から始まった全国的な寄付啓発キャンペーンです。昨年度は、397の企業・団体・自治体等が賛同し、全国で 71 の公式認定企画が実施されました。
寄付月間サイト→ http://giving12.jp/

今年度の各種申請(リードパートナー/賛同パートナー、公式認定企画)を10/20まで募集中しておりますので、是非ご申請いただけたらと思います。

【公式認定企画】とは、
寄付月間に関連したイベント、シンポジウム、キャンペーンなどの企画を公式認定企画として、募集しています。
公式認定企画は、寄付月間ロゴの提供、寄付月間ウェブサイト上での告知などを行います。


【リードパートナー / 賛同パートナー】とは、
寄付月間に賛同してくださる法人等団体、個人です。
リードパートナー、賛同パートナー(無料)は、寄付月間のロゴをご使用いただける他、寄付月間公式ウェブサイトなどに法人等団体名を掲載させていただきます。

また、別途ご寄付をいただくリードパートナーとしてのご支援につきましても、皆様に是非ご検討いただけますと幸いです。

ご申請は、こちらから! http://giving12.jp/


各種募集要項については、下記をご覧くださいませ。

公式認定企画 募集要項:
http://giving12.jp/2017/pdf/kikaku_outline_2017.pdf

リードパートナー/賛同パートナー 募集要項:
http://giving12.jp/2017/pdf/partner_outline_2017.pdf

ご申請は、こちらから! http://giving12.jp/


ご不明な点や企画などのご相談につきましては、お気軽に下記の共同事務局までご連絡くださいませ。
info@giving12.jp


投稿者: ILAFJ 投稿日時: 2017-10-10 14:28:18 (68 ヒット)

日時:2017年10月21日(土)9:00?17:00
場所:アジア文化会館(ABK) 都営地下鉄三田線千石駅A1出口 5分
http://www.abk.or.jp/access/map.html
 終了後留学生を交えた懇親会があります。会費は無料です。

アジア文化会館秋祭りとは
留学生寄宿舎兼日本語学校のアジア文化会館(ABK)が、近隣の住民と留学生の懇親を
目的に開くイベントです。メインは各国留学生が出店する手作りのお国料理です。
他に各国の歌や踊りがあり、「美味しくて楽しい」お祭りです。
留学生と友達になれる機会でもあります。

当会のやること
ここに事務所を置かせて頂いている当会は、無料の韓国茶を提供するブースを出展し、活動の広報と募金を行います。

ボランティアスタッフの仕事
ブース設営(飾り付けがメイン)・韓国茶サービス・当会活動説明・募金の呼びかけ等です。
留学生の手の足りない時は、お祭り全般の資材運搬・料理の手伝いもあります。

応募資格
・添付ファイルの見られるメールアドレスのある方
・中学生以上で、立ち仕事に一日耐えられる体力のある方
・終日参加できる方

お申し込み
下記アドレスまでメールでお願いします。
jkaf@iloveasia2.sakura.ne.jp


メール記入内容
件名:ABK秋祭りボランティア申込
スパムに分類され見落とすことがありますので、携帯からでも必ず件名を記入して下さい。

本文:
(1) 氏名
(2) ふりがな
(3) 性別
(4) 年齢
(5) 職業
(6) 郵便番号
(7) 住所
(8) 携帯番号
(9) PCメールアドレス
(10) 何でこのボランティアを知ったか(サイトの場合はサイト名)
(11) ボランティア保険加入希望の有無
(12) ボランティア活動証明書希望の有無

PCメールアドレスと携帯の番号は必ずお書き下さい。

なお、手当ては無く、交通費、食費等の経費も全て自己負担です。

定員 10名

ボランティア保険
希望の方は、10月18日(水)までに申し込んで下されば、当会が費用を負担し申込みます。
ボランティア保険については
http://www.tokyo-fk.com/document/V1-hokennaiyou.pdf
をご覧下さい。
電話でのお問い合わせ 090-5812-1471(斉藤)


投稿者: JANICSEMINAR 投稿日時: 2017-9-6 10:11:13 (95 ヒット)

味の素ファンデーション
AINプログラム「食と栄養支援事業」

AINプログラムは、開発途上国の「食と栄養」の改善を目的とした現地活動支援を通して、開発途上国の人々の生活の質の向上を目指す助成プログラムです。皆様からの積極的なご応募をお待ちしております。

【支援内容】
1.対象となる課題:「食と栄養」分野に関する課題
2.対象となる活動:実施活動
3.対象地域:アジア、中南米、アフリカの国・地域
4.支払期間・金額:上限300万円×最長3年間
*詳細はHPをご覧ください。

【応募用法・申請方法】
公益財団法人味の素ファンデーション HP
http://www.theajinomotofoundation.org
【問い合わせ先】
taf_information@ajinomoto.com


投稿者: JICF 投稿日時: 2017-8-15 8:50:36 (157 ヒット)


公益財団法人日本国際協力財団では、発展途上国の自立的発展及び福祉の増進に寄与することを目的に、現地の人々とともに農業、教育、医療、福祉等の問題解決のために活動しているNPOに対して、プロジェクト費用総額の30%以上70%以内、最高200万円までを助成致します。
この助成は、開発途上国における農業、教育、医療、福祉等の問題解決のために、現地の人々とともに活動しているNPOに対して、プロジェクト費用の一部を助成してその活動を支援し、もって開発途上国の自立的発展及び福祉の増進に寄与することを目的としています。
詳細は当財団ウェブサイトにてご確認ください。
http://jicfnpo.wixsite.com/jicf/

【助成対象】
助成の対象となるNPOは、特定非営利活動促進法(日本のNPO法)により認証されている団体で、かつ次の要件を全て満たす団体に限ります。
(1) 開発途上国における援助活動を主たる目的としている団体。
(2) プロジェクトを推進する上で、十分な実績を有し、実際に現地で活動できる団体。
(3)面接(期日指定)を受けることができる団体。
(4)原則として、事業実施地域に有力なカウンタパートを有する、または団体スタッフを駐在又は長期に派遣し、主体的に事業実施できる団体で、かつ、今回の対象者が携わる事業を発展途上国で有する団体。

【助成対象事業】
2018年 4 月 1 日以降に着手し、2019 年 3 月 31 日までに完了する事業
助成事業分野は募集要項をご参照ください。

【申請方法】
助成金の交付を希望する団体は、申請書に必要事項を記入し、必要添付書類とともに次の宛先に郵送してください。
申請書及び提出書類チェックリストは、当財団ホームページ
https://jicfnpo.wixsite.com/jicf/blank-8
からダウンロードしてください。
(ホームページよりダウンロード出来ない方はご連絡ください)

〒102-0075 東京都千代田区三番町5-10-1401
公益財団法人日本国際協力財団 国際協力NPO助成担当

募集要項を必ずご確認ください。

【申請受付期間】
2017年11 月6日(月)から2017年12月6日(水)(必着)まで

【審査】
審査は一次審査(書面審査)、二次審査(面接)を行います。
(1) 一次審査は、当財団の国際協力NPO助成担当が、申請書により書面審査を行います。通過した団体には申請書類一式4部の追加提出ならびに二次審査の面接日時を通知します。
(2) 二次審査は、総合的な観点でプロジェクト計画を評価するため、国際協力経験者や学識者等からなる審査委員会が、当財団会議室において、面接・選考を行います(2017 年 1 月下旬頃を予定)。
※二次審査への参加は必須となります。また、出来るだけ、代表者又はそれに準ずる方またはプロジェクト責任者を含む方の出席をお願い致します。
交通費は、東京都内までの交通費(JR、私鉄の普通特急料金を目処)の往復1名分をお支払します。手続きは二次審査面接通知にてご連絡致します。
※二次審査の結果は、2018 年 3 月上旬までにご連絡します。

【お問合せ】
国際協力NPO助成担当
メールアドレス:jicf@tcn-catv.ne.jp
TEL: 03-3234-7281







投稿者: iPledge 投稿日時: 2017-7-22 22:38:36 (131 ヒット)

活動概要


ごみゼロナビゲーションの活動は「ごみ拾い」ではありません。


ごみをポイ捨てする人がいて、そのごみを拾う人がいる。そのような構図のままでは、社会はいつまでも変わらないと考えているからです。ごみゼロナビゲーションでは、野外イベントをクリーンでピースフルな空間にすることを目指して、来場者が自分自身の手でごみ資源の分別ができるよう、ナビゲートするボランティアスタッフを募集します!

来場者とコミュニケーションをとる楽しさや、自分が呼びかけることで、その日その場所で初めて出会った来場者が笑顔で分別に協力してくれる、そんな驚きや発見を感じながら、一緒に楽しく活動しましょう!

キーワードは、環境、大学生、イベント


投稿者: SJF 投稿日時: 2017-7-21 13:03:06 (127 ヒット)

一人ひとりの声が生かされる社会、
声なき声に想いを寄せられる社会、
「公正」な社会づくりをめざし、
アドボカシー活動を応援します。

この助成は資金提供だけではなく、
課題の共有を広げ深める対話の場づくりとの両輪で進めています。

★9月21日に開催しますアドボカシーカフェ
『経済開発と格差――日本のミャンマー支援と現地の人々』( http://socialjustice.jp/p/20170921/ )にどうぞご参加ください★


【助成申請 受付期間】
2017年 9月 1日から9月 30日


【助成テーマ】
以下がテーマの「アドボカシー活動」を対象とします。

○公募テーマ1  ――公益財団法人 庭野平和財団からの指定寄附枠――
『「いのちの無差別性に関する取り組み」
           ?あらゆるいのちが尊ばれる社会をめざして?』

○公募テーマ2
『見逃されがちだが、大切な問題に対する取り組み』


【助成金額】
1案件の助成上限は100万円、各テーマの助成上限は100万円。


【助成期間】
テーマ1は2018年1月から1年間、テーマ2は2018年1月から1年間以上2年間以内。


【応募資格】
○「不公正の是正」「市民社会の形成」を目的とした、アドボカシー事業であること
 助成は「社会課題の現場で直接的な支援やサービスを提供する活動」ではなく、「社会課題の原因を改善し、新たな制度を社会提案するアドボカシー活動」で、現場・地域の直接的活動なども含めて普遍性のある活動を対象とします。

○アドボカシーカフェを共催し、多様な市民との対話ができること
 SJFでは、アドボカシー活動を実現するには一方的に意見を主張するのではなく、多様な皆さまとの対話による提案のブラッシュアップが欠かせないと考えています。そのため、助成決定団体については、助成団体が提案するテーマを共に議論し、意見をつくり上げる場「アドボカシーカフェ」を共催し、企画協力やご登壇いただくことを条件とします。

★上記は抜粋です。助成公募の詳細はこちら
http://socialjustice.jp/p/2017fund/ 】からご確認ください。

?ありのまま ここにいていいんだよ?
応募へのご参加をお待ちしております。


?SJFは、「認定NPO法人まちぽっと」による日本最初の市民ファンド「草の根市民基金・ぐらん」に次ぐ2つめの助成事業です。約20年にわたり草の根の市民活動を支援してきた「ぐらん」の経験を活かしながら、社会課題解決のための市民による政策提案・社会提案型の事業を応援することを目的に2011年10月に設立されました?


【主催・お問い合わせ先】
認定NPO法人まちぽっと ソーシャル・ジャスティス基金(SJF) 
Tel: 03-5941-7948 FAX: 03-3200-9250
ホームページ: http://www.socialjustice.jp/ 


投稿者: jfra 投稿日時: 2017-6-28 16:40:08 (108 ヒット)

寄付月間(Giving December)は、寄付が人々の幸せを生み出す社会をつくるために、
12月1日から31日の間、NPO、大学、企業、行政などの寄付に関わるアクターが幅広く集い、
協働で行う全国的な寄付の啓発キャンペーンです。

現在、寄付月間に賛同してくださる「リードパートナー」「賛同パートナー」、
寄付月間に関連した「公式認定企画」を募集しています。

※寄付月間についてはこちら → http://giving12.jp/


【リードパートナー・賛同パートナー】

寄付月間にご賛同いただける法人等団体または個人の方を募集しています。
寄付月間のロゴをご使用いただけるほか、寄付月間公式ウェブサイトなどに法人等団体名を掲載させていただきます。
賛同パートナーは無料です。

募集要項・募集に関するQ&Aをお読みいただき、以下のフォームから申請ください。

募集要項(PDF)
http://giving12.jp/2017/pdf/partner_outline_2017.pdf
募集に関するQ&A(PDF)
http://giving12.jp/2017/pdf/partner_faq_2017.pdf

<法人等団体の方>

パートナー申請フォーム(法人)↓
https://docs.google.com/a/jfra.jp/forms/d/e/1FAIpQLScTkPkgHiJSjLReulr2KVPZAuFXYOdYkdXK-44UTe9_dDuArA/viewform

<個人の方>

リードパートナー申請フォーム(個人)↓
https://japangiving.jp/campaigns/32999
賛同パートナー申請フォーム(個人)↓
https://ssl.form-mailer.jp/fms/9b762d5b383199


【公式認定企画】

寄付月間に関連したイベント、シンポジウム、キャンペーンなどの企画を募集しています。
公式認定企画には、寄付月間ロゴの提供、寄付月間ウェブサイト上での告知などを行います。

募集要項・募集に関するQ&Aをお読みいただき、以下のフォームから申請ください。

募集要項(PDF)
http://giving12.jp/2017/pdf/kikaku_outline_2017.pdf
募集に関するQ&A(PDF)
http://giving12.jp/2017/pdf/kikaku_faq_2017.pdf

公式認定企画申請フォーム↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfPEzV5TmtQvQwZTrqWByE3THSV7XvMiUA9O3xeJtmg7EJq2g/viewform


【締切】
第1次締切 平成29年7月31日(月)
第2次締切 平成29年8月31日(木)
第3次締切 平成29年9月29日(金)
最終募集締切 平成29年10月20日(金)

※過去の寄付月間の取り組みをまとめたレポートは、以下からダウンロードしていただけます。

寄付月間2015 Report(PDF)
http://giving12.jp/2015/pdf/GD_report2015.pdf
寄付月間2016 Report(PDF)
http://giving12.jp/2016/pdf/GD_report2016.pdf

■お問い合わせ■
寄付月間共同事務局 info@giving12.jp
お問い合わせフォーム https://ssl.form-mailer.jp/fms/ba9dec0a383194

※共同事務局は、推進委員有志の所属団体の職員等で構成されております。
お問い合わせ等につきましては、上記メールあるいはフォームにてご連絡いただけますと幸いです。


投稿者: nomadotask 投稿日時: 2017-6-22 6:22:25 (122 ヒット)

国のIT導入補助金制度をご存知でしょうか?https://www.it-hojo.jp/
大変人気で今月末が応募の締め切りになりますが、非常にお得な制度です。
下限で20万円、上限100万円の(補助率2/3)補助があります。
この補助金を生かして無料(若しくは格安で)でツールをご提供できるスキームをご提案できます。
これを機に多くのボランティア団体の皆様がITクラウドツール導入をされること願っております。

医療法人、社会福祉法人、特定非営利活動法人、組合関連、
法人・個人事業主、対象。


このようなIT業務に関わる投資の補助が対象となります。

・ホームページ制作サービスの初期費用、WEBサーバーの導入から1年間の利用料
・パッケージソフトの本体費用、インストール費用
・クラウドサービスの導入・初期費用、1年分のサービス利用料
・ミドルウェアのインストール費用
・ITツールの教育費用、導入から1年間の保守費用・サポート費用


申請手続き、事業計画書、審査、結果報告など面倒ではありますし、
事務局の承認を受けた「IT導入支援事業者」の仲介が必要ですが当方に手続きを一任できます。
今回IT導入支援事業者認定された開発会社で私は外部プロデューサーをしておりますが、
このIT導入補助金の審査に申し込んでみませんか?


無償で導入支援可能な大手ITクラウドツール一覧

1.予約/コミュニケーション/販売・店頭/決済/顧客管理/受発注 WordPress(CMS)
2.予約/コミュニケーション/顧客管理/受発注 chatwork
3.販売・店頭/決済/受発注 SPIKE
4.コミュニケーション AIアナリスト
5.コミュニケーション/原価管理・業務管理 brabio!
6.コミュニケーション/人事シフト/原価管理・業務管理 ganba!
7.顧客管理/受発注/財務・会計管理 CLOUD SIGN
8.人事シフト/原価管理・業務管理/財務・会計管理/給与 スマレジタイムカード
9.コミュニケーション/顧客管理 Mautic
10.コミュニケーション/原価管理・業務管理/財務・会計管理 office2016+業務クラウド化 環境改善・生産性向上パック (オフィス365サービス付帯)
11.コミュニケーション/顧客管理/原価管理・業務管理/コア機能以外 Amazon Web サービス
12.業務管理 MF KESSAI
13.業務管理 MFクラウド会計
14.業務管理 クラウドマイナンバ


6月末までに申請→申請の結果は7月末までにわかりますので、申請が通ってから支払いが発生しますので御社にリスクが全くありません。
申請不合格であれば撤退可能です。
全部事項証明書のスキャンを送信いただければ申請は数時間で終わります。
現在も申し込みが多く混み合うと間に合わないのですが、6/29のご相談までギリギリ間に合うと思います。


審査手続きや事業計画書などもノウハウがあり、今回は迅速に一切無料でやらせていただきます。
認定事業者(法人)より、お電話でのご説明をさせていただきますのでWEBサイトの電話かこちらメールにてご連絡下さい。
ご案内させていただきます。
http://www.xn--7cks1bzb3b.net/?page_id=259


投稿者: ecojapan 投稿日時: 2017-6-2 16:50:04 (154 ヒット)

本事業は、これからの関東地域における、身近な地域にある風景や自然、そしてこれらと人とのかかわり・つながりを考え、その意義を広く伝えていくことを目指しています。
この事業を通じて、生物多様性の保全・再生に資する取り組みを支援し、これからの地域のあり方を考えていくとともに、環境学習の場づくりなどを進めていきます。

応募対象
■将来に残したい関東の自然
関東の水と緑のネットワーク上、重要な拠点となる場所(自然)を募集し、「関東・水と緑のネットワーク」の拠点として選定します。        

■将来に渡って続けていきたい活動
既に行われている保全活動だけでなく、これから活動予定の取り組みも対象となります。
        

選定された拠点で行う取り組みを、物品購入の補助や整備支援、アドバイス、広報等様々な方法で、応援します。
        

○応募方法:
下記ウェブサイトをご覧ください。
http://www.ecosys.or.jp/100select/

■主催
(一社)関東地域づくり協会、(公財)日本生態系協会

■問い合わせ先
(公財)日本生態系協会内
「関東・水と緑のネットワーク」係
 電話:03-5951-0244
 Eメール:100select@ecosys.or.jp 


投稿者: jifpro 投稿日時: 2017-2-22 11:46:26 (186 ヒット)

「緑の募金事業」による交付金助成(国外における森林整備・緑化活動)に関する公募のご案内です。

 「緑の募金事業」では、ボランティア団体などによる国外における森林保全活動や緑化活動を促進するため、それらの活動への助成を行っています。
 平成29年度の公募事業が開始されましたので、お知らせします。

 公募期間:平成29年2月15日?3月31日(当日消印有効)
 実施期間:平成29年7月1日?平成30年6月30日の間
 助成額:  300万円まで
 申請書:  添付ファイルの通り

 支援内容:
 (緑の募金事業のウェブサイト) http://www.green.or.jp/bokin/volunteer/activity-support

 (国際緑化推進センター案内) http://www.jifpro.or.jp/Activities/Support/Support_Bokin_H29.html

 申請を希望される団体は、申請書および募集案内に記載された必要書類を3月31日(金)までに、下記宛てお送りください(当日消印有効)。
 また、併せて、「緑の募金公募事業応募申請書」のエクセルファイルをメールにて送付願います。 

 応募先: 公益財団法人 国際緑化推進センター 
 担当: 佐野恵美子  (emiko@jifpro.or.jp)
  〒112?0004 東京都文京区後楽1?7?12
  TEL: 03?5689?3450
 
 ご関心をお持ちの方々に情報提供いただきたく、お願い申し上げます。

(公財)国際緑化推進センター


投稿者: earthagentla 投稿日時: 2017-2-13 10:10:25 (212 ヒット)

アメリカ・ロサンゼルスで2007年から活動している、NGOが日本からのサポータ会員募集を開始しました。本部はロサンゼルス・ハリウッドです。

過去のプロジェクトは、南米ボリビア共和国の水害被災者支援やハリウッドで小児がん撲滅キャンペーンなどです。
近年どこの国でも社会的ストレスなど生活環境により子供達が心を痛め精神的に追い込まれ自殺が急増しています。また、残された友達や遺族も心に大きな傷を負っています。
そこで今後は、映画の都ハリウッドならではのエンターテイメントを通して、子供の自殺回避、教育支援などの活動に力を入れていくこととなり、日本からも「アース・エージェント・サポーター」の募集を開始いたしました。

インターナショナル活動に協力したい!自分が支援したいけど海外に行くことが難しい!NGOがすき!子供がすき!日本から海外支援したい!アメリカがすき!エンターテイメントに興味がある!という方なら誰でもサポーターになれます。
サポーターには、アメリカから「アース・エージェント・サポーター」カードが送られます。
是非、サポーターになって明るい社会を一緒につくりましょう。

下記HP「Join Earth Agent LA Supporters」からサポーターへ! (HPの下記の方です)
HP http://ngothebetterworld.org/


[NGO The Better World / Un Mundo Mejor]
「アース・エージェント・サポーター入会」事務局


投稿者: acc21 投稿日時: 2017-2-10 11:59:35 (230 ヒット)

1. 趣旨
 公益信託アジア・コミュニティ・トラスト(ACT)は、アジア諸国の民間の自助努力に対して民間レベルで協力するために、1979年に設立された日本で最初のコミュニティ型の公益信託です。ACTは、個人、団体、企業等によって設定された特別基金を基礎に、アジア各国の現地NGOや教育機関などの事業を支援しています。
 2012年1月に設定された「アジア留学生等支援基金」(以下、「本基金」とする)は、日本の大学に在籍するアジアからの留学生(正規の大学生・大学院生)が日本の民間非営利組織におけるインターンシップを通して、大学では得られない経験?日本社会の新しい動きや課題に取り組む現場での体験、地域社会の人々との直接的な交流等?をし、日本理解を深め、そして将来、留学生がインターンシップで習得した知見または技能を母国の社会で活用し、社会開発事業等の発展に資することを目的としています。これまでに、アジア12ヶ国からの留学生99名が、66団体でインターンを経験しました(2016年9月現在)。
本基金の目的に基づき、ACTは、アジアからの留学生(大学生・大学院生)をインターンとして受入れ、体験学習の機会を提供する日本の市民組織(NGO/NPO)その他民間非営利組織の事業を助成します。

2. 助成対象団体
対象団体は、次の要件を満たすものとします。
(1)社会開発等の公益活動に従事する国内の民間非営利組織であること。
(2)インターンを受入れ、指導する体制をつくることができること。
(3)団体としての活動実績が3年以上あること。
(4)(連続あるいは通算)3年以上、本「アジア留学生インターン受入れ助成プログラム」から助成を受けていないこと。

3. 助成対象事業
本基金は、アジアの開発途上国(DAC援助受取国*1)から日本に留学し、日本の大学に在籍する留学生(正規の大学生・大学院生)を対象に、NPO/NGO等の民間非営利組織が実施する社会開発事業等におけるインターンシップ・プログラムを対象とします。対象となる留学生は原則、1人/団体です。

インターン候補の留学生は、貴団体が?自ら候補者を探すか、?ACT事務局が用意する登録留学生一覧*2 からお選びください。

インターン候補の留学生の紹介を希望される団体は「団体登録の案内」をご確認の上、「団体登録フォーム」または「団体登録用紙」にてご登録ください(2017年3月24日(金)〆切)。インターンを希望する留学生登録の締め切り後(2017年4月末を予定)、順次、登録団体に登録留学生の一覧をお送りします。
なお、留学生は入国管理局より「資格外活動許可証」を取得して下さい。

*1:アジアのDAC援助受取国は、カンボジア、ネパール、バングラデシュ、東ティモール、ブータン、ミャンマー、モルディブ、ラオス、パキスタン、ベトナム、インド、インドネシア、スリランカ、タイ、中国、フィリピン、モンゴル、マレーシア。(「アジア」は外務省の分類に基づく)
*2:ACT事務局ではインターンを希望するアジアからの留学生一覧を準備し、受入れを希望する団体に情報を提供するとともに、受入れを希望する団体の情報をインターン希望の留学生に提供し、希望者を募るマッチング活動を行っております。詳しくは「団体登録の案内」をご参照ください。

4. 助成対象期間
助成対象期間は、インターンシップ*3 の実施期間の長短にかかわらず、2017年8月1日から2017年3月31日までとします(助成金の交付は2017年8月中旬になる予定です)。なお、インターンの助成対象日数は、最少15日、最大40日とします(例:週3日で10週(約2.5ヶ月間)も可能)。なお、夏休みなどで連続して実施する場合の休日は除きます。

*3:インターン(留学生)の就労は、1週間で28時間以内、ただし、在籍する教育機関が学則で定める長期休業期間(夏季休暇等)にあるときは1週間で40時間以内(1日8時間以内)が「資格外活動許可証」で認められています(入管法第19条)。 なお、当基金では入管法上の責任は負いません。

5. 助成額
1件当たり25?45万円程度


6. 申請書類の提出方法
 ACT所定の助成申請書フォームに沿って必要事項をご記入いただき、下記の
書類を添付してACT事務局宛に郵送で提出して下さい。そして同時に、申請書
と予算書のデジタル・データもEメールにてACT事務局まで(asip-act@acc21.org)
ご提出ください。

【提出書類】
1. 助成申請書(ACTが指定するフォームに記入)
2.インターン候補の留学生の概要(ACTが指定するフォームに記入)
3.団体定款または会則
4.パンフレット、団体の目的・活動内容を紹介した資料
5.直近の団体の活動・決算報告書(年次報告書可)

7. 申請書類の提出期限
 2017年6月9日(金)必着

※原本、デジタル・データともに、2017年6月9(金)必着で下記までお送りください。
※応募書類は返却しませんので、予めご了承ください。


8. 助成事業の選考
2017年7月に予定されている公益信託アジア・コミュニティ・トラスト(ACT)運営委員会によって審議、決定されます。

9. 結果の通知
2017年7月下旬までに、選考の結果を通知します。助成決定を受けた団体とは、助成条件に関する協定書を交換します。

以上

問い合わせ先、申請書提出先
公益信託アジア・コミュニティ・トラスト事務局
〒113-8642 東京都文京区本駒込2-12-13 アジア文化会館1階 ACC21内

TEL: 03-3945-2615 FAX: 03-3945-2692
Eメールアドレス: asip-act@acc21.org
URL: http://act-trust.org


投稿者: shapla 投稿日時: 2016-11-19 13:22:07 (264 ヒット)

海外旅行や出張で少しだけ余った外貨紙幣。
「お金だから捨てるのはちょっと…」と思い、引き出しの中に何年も眠っている方は多いのではないでしょうか。

米ドルやユーロなどの外貨紙幣が、国際協力活動への寄付になります。

■進まぬ復興、ネパール大震災から約1年半
のどかで、穏やかなネパールが大地震に見舞われたのは昨年4月。
1年半経った今でも、壊れたままの家や雨風をしのぐのがやっとの仮設住宅に住み続けている人がまだまだたくさんいます。
地震当初は日本のニュースでも大きく取り上げられましたが、今ではテレビ等で取り上げられることはほとんどありません。
多くの援助機関が撤退する中、シャプラニールは取り残された地域で復興支援を継続するとともに、次の災害に備えた防災・減災の取り組みを始めようとしています。

今回集まった外貨紙幣は日本で換金し、ネパール大地震復興支援活動に役立てます。

<たとえばあなたの30ドル(約3,000円)で…>
ネパール大地震で被災した人々が安心して過ごせるコミュニティスペース1か所が1か月間運営できます(人件費除く)。

【キャンペーン期間】2016年12月31(土)まで

詳しくはこちら→https://www.shaplaneer.org/news/infomation/161129_currency/


投稿者: shapla 投稿日時: 2016-11-19 11:55:55 (235 ヒット)

少女たちが教育を受けられるヘルプセンターを開く資金調達のため、11月1日からクラウドファンディングへの挑戦が始まっています。

これまでも私たちは首都ダッカでヘルプセンターを運営し、のべ836人に学びや遊ぶ時間を提供してきました。
今回、集めた資金で2017年度から新たにスラム街を抱える地域でセンターを開き、計3つのセンターで200人の少女が教育や職業訓練を受けられることを目指します。

目標金額は310万円。期限は12月20日(火)23時です。皆様の力が必要です。
ご協力、よろしくお願いします。
詳細はこちら→ https://goo.gl/8WOZDD


投稿者: acc21 投稿日時: 2016-11-1 11:17:28 (207 ヒット)

公益信託今井記念海外協力基金では、2017年度も国内の国際協力NGOを対象に、助成金給付事業を行います(締切:2017年1月16日)。募集要項・申請書フォーム・予算書フォームは、当基金ホームページ(http://www.imai-kikin.com/entry.html)からダウンロードしてください。メールでお送りすることもできますので、その場合は事務局までメールアドレスをお知らせください。

■助成対象事業
助成対象とする事業は、次の分野のものとする。
(1)教育・人材育成
(2)保健衛生
(3)医療
※詳しくは募集要項をご確認ください。

■助成対象期間:事業の実施期間の長短にかかわらず、原則2017年 4月1日から2018年3月31日まで。

■2017年度の助成予定総額は650万円程度。1件当たり50?100万円程度。

■助成対象団体
助成対象団体は、アジアを中心とした開発途上国において援助・協力活動を行う非営利の民間団体で、次の要件を満たすものとする。
(1) 開発途上国における援助事業を主たる事業目的としていること(政治的活動、宗教上の教義を広める活動、営利活動を主な目的とする団体でないこと)
(2) 日本国内に事務所を置き、責任の所在が明確であること
(3) 前年度の総収入額が原則 5,000万円以下の団体であること
(4) 活動実績が2年以上あること
(5) 助成対象事業を推進するうえで、十分な管理能力を有すると認められること
(6) 過去に今井基金から3年間の連続助成を受けていないこと
(ただし、3年間の連続助成の最終年度から3年以上経過している場合(連続助成最終年度が2013年度以前である場合)には、再度応募できるものとする)

■応募方法
所定の申請書に必要事項を記入し、次の書類を添付のうえ、郵送により提出する。なお、申請書・予算書についてはデジタル・ファイルも提出のこと。(デジタル・ファイルは、CD等に保存して郵送するか、電子メール(imai-kikin@acc21.org)で提出してください。)
(1) 事業の申請書および予算書(デジタル・ファイルでも提出)
(2) 事業対象地域の地図および写真
(3) 団体の定款もしくは会則または規約
(4) 役員名簿
(5) 2015年度の団体の年次活動報告書および決算書
(6) 2016年度および2017年度の事業計画書および収支予算書
(申請時に、2017年度の最終事業計画書・予算書が完成していない場合は、2017年度の団体の事業計画書(案)・予算書(案)を1月末日までに提出のこと。)
(7) 団体概要、パンフレット、最近のニュースレター等

■選考方法
当基金諮問委員会の審議により、採否ならびに助成金額を決定する。
2017年4月中旬に、採否の結果を通知する。
2017年5月内に助成対象団体に助成決定額を交付する。

■問合せ・申請書提出先
<事務受任者> 
〒113-8642 東京都文京区本駒込2-12-13 アジア文化会館1階
特定非営利活動法人アジア・コミュニティ・センター21
TEL:03-3945-2615 FAX:03-3945-2692 

*(特活)アジア・コミュニティ・センター21(ACC21)は、三菱UFJ信託銀行株式会社より、公益信託今井記念海外協力基金の一部事務の委任を受けております。


投稿者: cebusupport 投稿日時: 2016-10-27 16:25:10 (267 ヒット)

フィリピン セブ島の子どもと貧困女性の自立支援をする一般社団法人セブサポートでは、貧困層の子どもが学校へ通うための支援をしていただける里親会員を募集しています。


観光地で有名なセブ島ですが、島の大半はスラムや貧困地区で、路上には物売りや物乞いをする子どもたちもたくさんいます。

セブサポートでは、家族が食べていくために路上で土産物などを売っているストリートチルドレンが義務教育を受けられるよう、奨学金制度をつくり文具や授業料の支援活動を行っています。

この活動に共感していただける方からのご支援をお待ちしています。

里親会員
特定の子どものスポンサーになり、継続的にご支援をいただきます。

会費の用途
・スポンサーになっていただくセブの子どもが学校へ通うための文具や制服、カバンなどの購入費。
・セブサポートが行う子どもの教育活動、食事支援活動の運営費。

年会費
学生会員 12,000円
一般会員 24,000円

詳しくはセブサポートのホームページをご覧ください。セブサポート

メールでのお問い合わせはこちらinquiry@cebusupport.org


投稿者: JICF 投稿日時: 2016-9-29 14:15:06 (237 ヒット)

公益財団法人日本国際協力財団では、発展途上国の自立的発展及び福祉の増進に寄与することを目的に、現地の人々とともに農業、教育、医療、福祉等の問題解決のために活動しているNPOに対して、プロジェクト費用総額の30%以上70%以内、最高200万円までを助成致します。
この助成は、開発途上国における農業、教育、医療、福祉等の問題解決のために、現地の人々とともに活動しているNPOに対して、プロジェクト費用の一部を助成してその活動を支援し、もって開発途上国の自立的発展及び福祉の増進に寄与することを目的としています。
詳細は当財団ウェブサイトにてご確認ください。
http://jicfnpo.wixsite.com/jicf/subcidy

【助成対象】
助成の対象となるNPOは、特定非営利活動促進法(日本のNPO法)により認証されている団体で、かつ次の要件を全て満たす団体に限ります。
(1) 開発途上国における援助活動を主たる目的としている団体。
(2) プロジェクトを推進する上で、十分な実績を有し、実際に現地で活動できる団体。
(3)面接(期日指定)を受けることができる団体。
(4)原則として、事業実施地域に有力なカウンタパートを有する、または団体スタッフを駐在又は長期に派遣し、主体的に事業実施できる団体で、かつ、今回の対象者が携わる事業を発展途上国で有する団体。

【助成対象事業】
2017年 4 月 1 日以降に着手し、2018 年 3 月 31 日までに完了する事業
助成事業分野は募集要項をご参照ください。

【申請方法】
助成金の交付を希望する団体は、申請書に必要事項を記入し、必要添付書類とともに次の宛先に郵送してください。
申請書及び提出書類チェックリストは、当財団ホームページhttp://jicfnpo.wixsite.com/jicf/subcidy からダウンロードしてください。
(ホームページよりダウンロード出来ない方はご連絡ください)

〒102-0075 東京都千代田区三番町5-10-1401
公益財団法人日本国際協力財団 国際協力NPO助成担当

募集要項を必ずご確認ください。

【申請受付期間】
2016年11 月7日(月)から2016年12月7日(水)(必着)まで

【審査】
審査は一次審査(書面審査)、二次審査(面接)を行います。
(1) 一次審査は、当財団の国際協力NPO助成担当が、申請書により書面審査を行います。通過した団体には申請書類一式4部の追加提出ならびに二次審査の面接日時を通知します。
(2) 二次審査は、総合的な観点でプロジェクト計画を評価するため、国際協力経験者や学識者等からなる審査委員会が、当財団会議室において、面接・選考を行います(2017 年 1 月下旬頃を予定)。
※二次審査への参加は必須となります。また、出来るだけ、代表者又はそれに準ずる方またはプロジェクト責任者を含む方の出席をお願い致します。
交通費は、東京都内までの交通費(JR、私鉄の普通特急料金を目処)の往復1名分をお支払します。手続きは二次審査面接通知にてご連絡致します。
※二次審査の結果は、2017 年 3 月上旬までにご連絡します。

【お問合せ】
国際協力NPO助成担当
メールアドレス:jicf@tcn-catv.ne.jp
TEL: 03-3234-7281


投稿者: jfra 投稿日時: 2016-9-28 15:19:34 (219 ヒット)

2016年度寄付月間?Giving December?のリードパートナー、賛同パートナー、公式認定企画に参加して一緒に寄付月間を盛り上げませんか?

寄付月間?Giving December?は、12月に行われる全国的な寄付の啓発キャンペーンです。
NPO、大学、企業、行政、国際機関などが集まり、2015年に始まりました。
(寄付月間についてはこちら → http://giving12.jp/

【リードパートナー、賛同パートナー】
寄付月間に賛同してくださる法人等団体、個人を募集しています。
リードパートナー、賛同パートナー(無料)は、寄付月間のロゴを使用いただけるほか、寄付月間公式ウェブサイトなどに法人等団体名を掲載させていただきます。
企業、大学、自治体、NPOはもちろん、任意団体からも募集していただきやすく申請書なども新たに設けております。
一緒に寄付月間を盛り上げてください!

【公式認定企画】
寄付月間に関連したイベント、シンポジウム、キャンペーンなどの企画を公式認定企画として、募集しています。
公式認定企画は、寄付月間ロゴの提供、寄付月間ウェブサイト上での告知などを行います。
この機会に、寄付に関連した企画を実施してみませんか?
全国各地からの募集をお待ちしています!

【募集締切】
第二次締切:平成28年10月21日(金)(最終締め切り)
各種募集要項については、ウェブサイトをご覧くださいませ。
http://giving12.jp/

ご不明な点は、共同事務局までお問い合わせください。
info@giving12.jp

■お問い合わせ■
寄付月間共同事務局 info@giving12.jp
※共同事務局は、寄付月間推進委員有志の所属団体の職員等で構成されております。
お問い合わせ等につきましては、メールにてご連絡いただけますと幸いです。


投稿者: shapla 投稿日時: 2016-9-28 11:51:56 (187 ヒット)

のどかで、穏やかなネパールが大地震に見舞われたのは昨年4月。
1年以上経った今でも、地震の爪痕は人々の暮らしや心に強く残っています。

多くの援助機関が撤退する中、シャプラニールは20年にわたってネパールで活動してきた経験やネットワークを生かし、復興支援活動を行っています。

なかなか復興が進まない中、ひた向きに生きるネパールの人々の声や想いを紹介する
特設サイトをオープンしました。皆さまぜひご覧ください。

ぜひfacebookでの「いいね」、「シェア」のご協力もよろしくお願いします!

■特設サイトURL
https://www.shaplaneer.org/lp/campaign_nepal2016/

キャンペーン期間:2016年9月27日〜2016年12月31日迄

<コンテンツ内容>
・シャプラニールのネパール支援の振り返りと今後の支援について
・スペシャルインタビュー「ネパールで生きる人々」
・ネパールの30人に聞いた「大切なもの」
・リレーエッセイ「ネパールという国」
・写真家2名による写真館「ネパールのいま」

<期間限定プレゼントの内容>
・感謝の手紙
・ネパールカレンダー(2017年度版)
・レストランドリンクチケット
・限定公開ネパール写真ギャラリーへのアクセス権
・パシュミナストール
※キャンペーン期間内はプレゼント付き寄付がございます。
 詳細は特設サイトの寄付ページをご覧ください。


投稿者: JANICSEMINAR 投稿日時: 2016-9-5 15:49:11 (231 ヒット)

味の素グループでは、途上国の人々の生活の質の向上を目的に、「食・栄養」分野において社会への貢献度の高い国際協力活動に対し助成を行います。
 人々の、地域の、そして地球の持続可能な生きる力を育む「食・栄養分野の国際協力」活動を、本プログラムを通して皆様と共に創っていくことができれば幸いです。
 皆様からの積極的なご応募をお待ちしております。
 2016年9月 一般財団法人 味の素ファンデーション

【応募期間】
2016年9月1日(木)?10月31日(月)
【支援内容】
1.対象となる課題:
「食・栄養」分野、およびこれらと関連する「保健」分野に関する課題
2.対象となる活動:
実践活動 (ただし、将来的に「実践活動」につながることが期待できる場合は、「教育・教材等開発/提供」や「技術研究」についても対象となります。)
3.対象地域:
アジア、南米、アフリカの国・地域
・事業実施にあたり、安全性の確保に大きな問題がないこと
・それぞれのエリアに含まれる国・地域は、国連の定義に準拠する
(ご参照 http://unstats.un.org/unsd/methods/m49/m49regin.htm)
4.支援期間・金額:
2017年度  上限 300万円/年間 × 最長3年間
(支援開始日は、原則2017年4月1日といたします。)

【申請者の資格】
(1)非営利団体であること
(2)2年以上の事業実績を有すること
(3)事業を展開するための現地拠点があること/カウンターパートがいること
(4)政治的、営利的、宗教的活動は類似の行為を含めて一切行っていないこと

【応募方法】
(一財)味の素ファンデーションのHPより応募要項、申請用紙をダウンロードできます。
必要事項記入し、必要書類を添付の上、原則、電子メールにて送信(郵送可)。締切日必着
URL: http://www.theajinomotofoundation.org

【申請受付・お問い合わせ先】
E-mail: ain2017@ajinomoto.com
申請にあたってのお問い合わせやご相談もお待ちしております。


投稿者: SJF 投稿日時: 2016-8-1 15:02:51 (268 ヒット)

一人ひとりの声が生かされる社会、
声なき声に想いを寄せられる社会、
「公正」な社会づくりをめざし、
見逃されがちだが大切な社会課題への取り組みを応援します。
最初は少数派の課題でも公に共有し、社会みんなの課題へと開いていくアドボカシー活動。
問題現場からの声や知見を集め、施策や法制度として普遍化していくアドボカシー活動。
信頼感と参加意識がめばえる社会を希求し、これらの活動を助成します。

この助成は資金提供だけではなく、
課題の共有を広げる対話の場づくり(アドボカシーカフェ/フォーラム/ダイアローグ)との両輪で進めています。

【助成申請 受付期間】
2016年 9月 1日から9月 30日

【助成テーマ】
以下がテーマの「アドボカシー活動」を対象とします。
○公募テーマ1
「子ども・若者の未来に関する取り組み」
○公募テーマ2
「原発事故による社会課題解決への取り組み」
○公募テーマ3
「見逃されがちだが、大切な問題に対する取り組み」

【助成金額】
総額 300万円 (1案件の助成上限は100万円)

【助成期間】
2017年1月から最長2年間

【応募資格】 
○「不公正の是正」「市民社会の形成」を目的とした、アドボカシー事業であること
 助成は「社会課題の現場で直接的な支援やサービスを提供する活動」ではなく、「社会課題の原因を改善し、新たな制度を社会提案するアドボカシー活動」で、現場・地域の直接的活動なども含めて普遍性のある活動を対象とします。

○アドボカシーカフェを共催し、多様な市民との対話ができること
 SJFでは、アドボカシー活動を実現するには一方的に意見を主張するのではなく、多様な皆さまとの対話による提案のブラッシュアップが欠かせないと考えています。そのため、助成決定団体については、助成団体が提案するテーマを共に議論し、意見をつくり上げる場「アドボカシーカフェ」を共催し、企画協力やご登壇いただくことを条件とします。

●以上は概要です。助成公募に際しては必ず詳細を、こちら
http://socialjustice.jp/p/2016fund/ 】からご確認ください。

応募へのご参加をお待ちしております。

※SJFは、「認定NPO法人まちぽっと」による日本最初の市民ファンド「草の根市民基金・ぐらん」に次ぐ2つめの助成事業です。約20年にわたり草の根の市民活動を支援してきた「ぐらん」の経験を活かしながら、社会課題解決のための市民による政策提案・社会提案型の事業を応援することを目的に2011年10月に設立されました。

【主催・お問い合わせ先】
認定NPO法人まちぽっと ソーシャル・ジャスティス基金(SJF) 
Tel: 03-5941-7948 FAX: 03-3200-9250
Mail: info[あ]socialjustice.jp(送信時は「あ」を@に変更ください)
URL: http://www.socialjustice.jp/ 
Twitter: https://twitter.com/socialjusticef
Facebook: https://www.facebook.com/socialjusticefundjp


投稿者: aSeedJapan 投稿日時: 2016-6-18 9:00:42 (309 ヒット)

気がつけば東日本大震災から5年以上が経過していました。

「5年も経ったから被災地の復興もかなり進んだよね?」
「原発は停止しているからもう安心だよね?」
そんなことを考える人も多いのではないでしょうか。

一方、時々テレビの向こうに見える大量の黒いフレコンバッグの山、そして耳にする原発再稼働の話。
・・・いったい、わたしたちは何を見ているのだろう?現場では何が起こっているのだろう?

それじゃあ、実際に行って見てみよう。

そんな想いを胸に、国際青年環境NGO A SEED JAPANのメンバーが、5日間、青森県下北半島と福島県沿岸部を旅してきました。平均20歳のわたしたちが、この目で見たこと、感じたことを、お伝えします。

そこには、苦難を乗り越え持続可能なまちづくりを目指す人々の取組みがありました。

しかし、まだまだ問題は山積みの状態です。原発や事故で生じた「放射性廃棄物」の使途や処理方法すら未だ決まらないまま、刻一刻と時間は過ぎていきます。こうした問題解決のために、今わたしたちは何をすべきか。NGOに何ができるのか。働きかけはどのようなものであるべきか。

本報告会では、わたしたちのツアー体験をお話しするほか、「東京に暮らすわたしたちに何が出来るか」を皆さんと一緒に考える時間をつくります。原発に関する知識、意見がなくても全く問題ありません。持続可能なまちづくりや、エネルギーに少しでも関心のある方はどなたでも歓迎します。

小さくとも偉大なる一歩をともに踏み出しませんか?

【主催】国際青年環境NGO A SEED JAPAN
【日時】2016年7月9日(土) 13:30?16:30(開場13:15)
【参加費】一般500円、学生・会員・マンスリーサポーター 無料
【会場】地球環境パートナシッププラザ(GEOC)
http://www.geoc.jp/access/
東京メトロ 表参道駅「B2」出口より徒歩約5分
JR山手線、東急線、京王井の頭線渋谷駅 宮益坂方面出口より徒歩約10分

【申し込みフォーム】
下記のURLからお申し込みをお願い致します。
https://ssl.form-mailer.jp/fms/da76c2bc445731

【プログラム(予定)】 
13:15 開場 
13:30 オープニング(趣旨説明) 西島香織(A SEED JAPAN事務局長)
<第一部:ツアー報告>
(1)青森県下北半島における核燃料サイクル計画と、地域活性化の取組み
話題提供:西島香織/A SEED JAPAN、山本勇樹氏/NPO東北あしたの森(Skype)
(2)福島県の地域再生の取組と放射性廃棄物の現状
話題提供:鈴木亮/A SEED JAPAN
<第二部:核のゴミ/事故のゴミが私たちの暮らしに直結している理由>
 ゲスト:調整中
<第三部:ワールドカフェ>
16:30 閉会
※終了後、懇親会を予定しております。

【問い合わせ先】
特定非営利活動法人 A SEED JAPAN (担当:西島)
〒110-0005 
 東京都台東区上野5-3-4 クリエイティブOne秋葉原ビル7F
 TEL : 03-5826-8737
 FAX : 03-3834-1025
 E-mail : info@aseed.org 
 URL  : http://www.aseed.org/


(1) 2 3 4 ... 17 »
NGO network Japan