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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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投稿者: jifpro 投稿日時: 2017-2-22 11:46:26 (59 ヒット)

「緑の募金事業」による交付金助成(国外における森林整備・緑化活動)に関する公募のご案内です。

 「緑の募金事業」では、ボランティア団体などによる国外における森林保全活動や緑化活動を促進するため、それらの活動への助成を行っています。
 平成29年度の公募事業が開始されましたので、お知らせします。

 公募期間:平成29年2月15日?3月31日(当日消印有効)
 実施期間:平成29年7月1日?平成30年6月30日の間
 助成額:  300万円まで
 申請書:  添付ファイルの通り

 支援内容:
 (緑の募金事業のウェブサイト) http://www.green.or.jp/bokin/volunteer/activity-support

 (国際緑化推進センター案内) http://www.jifpro.or.jp/Activities/Support/Support_Bokin_H29.html

 申請を希望される団体は、申請書および募集案内に記載された必要書類を3月31日(金)までに、下記宛てお送りください(当日消印有効)。
 また、併せて、「緑の募金公募事業応募申請書」のエクセルファイルをメールにて送付願います。 

 応募先: 公益財団法人 国際緑化推進センター 
 担当: 佐野恵美子  (emiko@jifpro.or.jp)
  〒112?0004 東京都文京区後楽1?7?12
  TEL: 03?5689?3450
 
 ご関心をお持ちの方々に情報提供いただきたく、お願い申し上げます。

(公財)国際緑化推進センター


投稿者: earthagentla 投稿日時: 2017-2-13 10:10:25 (91 ヒット)

アメリカ・ロサンゼルスで2007年から活動している、NGOが日本からのサポータ会員募集を開始しました。本部はロサンゼルス・ハリウッドです。

過去のプロジェクトは、南米ボリビア共和国の水害被災者支援やハリウッドで小児がん撲滅キャンペーンなどです。
近年どこの国でも社会的ストレスなど生活環境により子供達が心を痛め精神的に追い込まれ自殺が急増しています。また、残された友達や遺族も心に大きな傷を負っています。
そこで今後は、映画の都ハリウッドならではのエンターテイメントを通して、子供の自殺回避、教育支援などの活動に力を入れていくこととなり、日本からも「アース・エージェント・サポーター」の募集を開始いたしました。

インターナショナル活動に協力したい!自分が支援したいけど海外に行くことが難しい!NGOがすき!子供がすき!日本から海外支援したい!アメリカがすき!エンターテイメントに興味がある!という方なら誰でもサポーターになれます。
サポーターには、アメリカから「アース・エージェント・サポーター」カードが送られます。
是非、サポーターになって明るい社会を一緒につくりましょう。

下記HP「Join Earth Agent LA Supporters」からサポーターへ! (HPの下記の方です)
HP http://ngothebetterworld.org/


[NGO The Better World / Un Mundo Mejor]
「アース・エージェント・サポーター入会」事務局


投稿者: acc21 投稿日時: 2017-2-10 11:59:35 (92 ヒット)

1. 趣旨
 公益信託アジア・コミュニティ・トラスト(ACT)は、アジア諸国の民間の自助努力に対して民間レベルで協力するために、1979年に設立された日本で最初のコミュニティ型の公益信託です。ACTは、個人、団体、企業等によって設定された特別基金を基礎に、アジア各国の現地NGOや教育機関などの事業を支援しています。
 2012年1月に設定された「アジア留学生等支援基金」(以下、「本基金」とする)は、日本の大学に在籍するアジアからの留学生(正規の大学生・大学院生)が日本の民間非営利組織におけるインターンシップを通して、大学では得られない経験?日本社会の新しい動きや課題に取り組む現場での体験、地域社会の人々との直接的な交流等?をし、日本理解を深め、そして将来、留学生がインターンシップで習得した知見または技能を母国の社会で活用し、社会開発事業等の発展に資することを目的としています。これまでに、アジア12ヶ国からの留学生99名が、66団体でインターンを経験しました(2016年9月現在)。
本基金の目的に基づき、ACTは、アジアからの留学生(大学生・大学院生)をインターンとして受入れ、体験学習の機会を提供する日本の市民組織(NGO/NPO)その他民間非営利組織の事業を助成します。

2. 助成対象団体
対象団体は、次の要件を満たすものとします。
(1)社会開発等の公益活動に従事する国内の民間非営利組織であること。
(2)インターンを受入れ、指導する体制をつくることができること。
(3)団体としての活動実績が3年以上あること。
(4)(連続あるいは通算)3年以上、本「アジア留学生インターン受入れ助成プログラム」から助成を受けていないこと。

3. 助成対象事業
本基金は、アジアの開発途上国(DAC援助受取国*1)から日本に留学し、日本の大学に在籍する留学生(正規の大学生・大学院生)を対象に、NPO/NGO等の民間非営利組織が実施する社会開発事業等におけるインターンシップ・プログラムを対象とします。対象となる留学生は原則、1人/団体です。

インターン候補の留学生は、貴団体が?自ら候補者を探すか、?ACT事務局が用意する登録留学生一覧*2 からお選びください。

インターン候補の留学生の紹介を希望される団体は「団体登録の案内」をご確認の上、「団体登録フォーム」または「団体登録用紙」にてご登録ください(2017年3月24日(金)〆切)。インターンを希望する留学生登録の締め切り後(2017年4月末を予定)、順次、登録団体に登録留学生の一覧をお送りします。
なお、留学生は入国管理局より「資格外活動許可証」を取得して下さい。

*1:アジアのDAC援助受取国は、カンボジア、ネパール、バングラデシュ、東ティモール、ブータン、ミャンマー、モルディブ、ラオス、パキスタン、ベトナム、インド、インドネシア、スリランカ、タイ、中国、フィリピン、モンゴル、マレーシア。(「アジア」は外務省の分類に基づく)
*2:ACT事務局ではインターンを希望するアジアからの留学生一覧を準備し、受入れを希望する団体に情報を提供するとともに、受入れを希望する団体の情報をインターン希望の留学生に提供し、希望者を募るマッチング活動を行っております。詳しくは「団体登録の案内」をご参照ください。

4. 助成対象期間
助成対象期間は、インターンシップ*3 の実施期間の長短にかかわらず、2017年8月1日から2017年3月31日までとします(助成金の交付は2017年8月中旬になる予定です)。なお、インターンの助成対象日数は、最少15日、最大40日とします(例:週3日で10週(約2.5ヶ月間)も可能)。なお、夏休みなどで連続して実施する場合の休日は除きます。

*3:インターン(留学生)の就労は、1週間で28時間以内、ただし、在籍する教育機関が学則で定める長期休業期間(夏季休暇等)にあるときは1週間で40時間以内(1日8時間以内)が「資格外活動許可証」で認められています(入管法第19条)。 なお、当基金では入管法上の責任は負いません。

5. 助成額
1件当たり25?45万円程度


6. 申請書類の提出方法
 ACT所定の助成申請書フォームに沿って必要事項をご記入いただき、下記の
書類を添付してACT事務局宛に郵送で提出して下さい。そして同時に、申請書
と予算書のデジタル・データもEメールにてACT事務局まで(asip-act@acc21.org)
ご提出ください。

【提出書類】
1. 助成申請書(ACTが指定するフォームに記入)
2.インターン候補の留学生の概要(ACTが指定するフォームに記入)
3.団体定款または会則
4.パンフレット、団体の目的・活動内容を紹介した資料
5.直近の団体の活動・決算報告書(年次報告書可)

7. 申請書類の提出期限
 2017年6月9日(金)必着

※原本、デジタル・データともに、2017年6月9(金)必着で下記までお送りください。
※応募書類は返却しませんので、予めご了承ください。


8. 助成事業の選考
2017年7月に予定されている公益信託アジア・コミュニティ・トラスト(ACT)運営委員会によって審議、決定されます。

9. 結果の通知
2017年7月下旬までに、選考の結果を通知します。助成決定を受けた団体とは、助成条件に関する協定書を交換します。

以上

問い合わせ先、申請書提出先
公益信託アジア・コミュニティ・トラスト事務局
〒113-8642 東京都文京区本駒込2-12-13 アジア文化会館1階 ACC21内

TEL: 03-3945-2615 FAX: 03-3945-2692
Eメールアドレス: asip-act@acc21.org
URL: http://act-trust.org


投稿者: shapla 投稿日時: 2016-11-19 13:22:07 (109 ヒット)

海外旅行や出張で少しだけ余った外貨紙幣。
「お金だから捨てるのはちょっと…」と思い、引き出しの中に何年も眠っている方は多いのではないでしょうか。

米ドルやユーロなどの外貨紙幣が、国際協力活動への寄付になります。

■進まぬ復興、ネパール大震災から約1年半
のどかで、穏やかなネパールが大地震に見舞われたのは昨年4月。
1年半経った今でも、壊れたままの家や雨風をしのぐのがやっとの仮設住宅に住み続けている人がまだまだたくさんいます。
地震当初は日本のニュースでも大きく取り上げられましたが、今ではテレビ等で取り上げられることはほとんどありません。
多くの援助機関が撤退する中、シャプラニールは取り残された地域で復興支援を継続するとともに、次の災害に備えた防災・減災の取り組みを始めようとしています。

今回集まった外貨紙幣は日本で換金し、ネパール大地震復興支援活動に役立てます。

<たとえばあなたの30ドル(約3,000円)で…>
ネパール大地震で被災した人々が安心して過ごせるコミュニティスペース1か所が1か月間運営できます(人件費除く)。

【キャンペーン期間】2016年12月31(土)まで

詳しくはこちら→https://www.shaplaneer.org/news/infomation/161129_currency/


投稿者: shapla 投稿日時: 2016-11-19 11:55:55 (109 ヒット)

少女たちが教育を受けられるヘルプセンターを開く資金調達のため、11月1日からクラウドファンディングへの挑戦が始まっています。

これまでも私たちは首都ダッカでヘルプセンターを運営し、のべ836人に学びや遊ぶ時間を提供してきました。
今回、集めた資金で2017年度から新たにスラム街を抱える地域でセンターを開き、計3つのセンターで200人の少女が教育や職業訓練を受けられることを目指します。

目標金額は310万円。期限は12月20日(火)23時です。皆様の力が必要です。
ご協力、よろしくお願いします。
詳細はこちら→ https://goo.gl/8WOZDD


投稿者: acc21 投稿日時: 2016-11-1 11:17:28 (102 ヒット)

公益信託今井記念海外協力基金では、2017年度も国内の国際協力NGOを対象に、助成金給付事業を行います(締切:2017年1月16日)。募集要項・申請書フォーム・予算書フォームは、当基金ホームページ(http://www.imai-kikin.com/entry.html)からダウンロードしてください。メールでお送りすることもできますので、その場合は事務局までメールアドレスをお知らせください。

■助成対象事業
助成対象とする事業は、次の分野のものとする。
(1)教育・人材育成
(2)保健衛生
(3)医療
※詳しくは募集要項をご確認ください。

■助成対象期間:事業の実施期間の長短にかかわらず、原則2017年 4月1日から2018年3月31日まで。

■2017年度の助成予定総額は650万円程度。1件当たり50?100万円程度。

■助成対象団体
助成対象団体は、アジアを中心とした開発途上国において援助・協力活動を行う非営利の民間団体で、次の要件を満たすものとする。
(1) 開発途上国における援助事業を主たる事業目的としていること(政治的活動、宗教上の教義を広める活動、営利活動を主な目的とする団体でないこと)
(2) 日本国内に事務所を置き、責任の所在が明確であること
(3) 前年度の総収入額が原則 5,000万円以下の団体であること
(4) 活動実績が2年以上あること
(5) 助成対象事業を推進するうえで、十分な管理能力を有すると認められること
(6) 過去に今井基金から3年間の連続助成を受けていないこと
(ただし、3年間の連続助成の最終年度から3年以上経過している場合(連続助成最終年度が2013年度以前である場合)には、再度応募できるものとする)

■応募方法
所定の申請書に必要事項を記入し、次の書類を添付のうえ、郵送により提出する。なお、申請書・予算書についてはデジタル・ファイルも提出のこと。(デジタル・ファイルは、CD等に保存して郵送するか、電子メール(imai-kikin@acc21.org)で提出してください。)
(1) 事業の申請書および予算書(デジタル・ファイルでも提出)
(2) 事業対象地域の地図および写真
(3) 団体の定款もしくは会則または規約
(4) 役員名簿
(5) 2015年度の団体の年次活動報告書および決算書
(6) 2016年度および2017年度の事業計画書および収支予算書
(申請時に、2017年度の最終事業計画書・予算書が完成していない場合は、2017年度の団体の事業計画書(案)・予算書(案)を1月末日までに提出のこと。)
(7) 団体概要、パンフレット、最近のニュースレター等

■選考方法
当基金諮問委員会の審議により、採否ならびに助成金額を決定する。
2017年4月中旬に、採否の結果を通知する。
2017年5月内に助成対象団体に助成決定額を交付する。

■問合せ・申請書提出先
<事務受任者> 
〒113-8642 東京都文京区本駒込2-12-13 アジア文化会館1階
特定非営利活動法人アジア・コミュニティ・センター21
TEL:03-3945-2615 FAX:03-3945-2692 

*(特活)アジア・コミュニティ・センター21(ACC21)は、三菱UFJ信託銀行株式会社より、公益信託今井記念海外協力基金の一部事務の委任を受けております。


投稿者: cebusupport 投稿日時: 2016-10-27 16:25:10 (90 ヒット)

フィリピン セブ島の子どもと貧困女性の自立支援をする一般社団法人セブサポートでは、貧困層の子どもが学校へ通うための支援をしていただける里親会員を募集しています。


観光地で有名なセブ島ですが、島の大半はスラムや貧困地区で、路上には物売りや物乞いをする子どもたちもたくさんいます。

セブサポートでは、家族が食べていくために路上で土産物などを売っているストリートチルドレンが義務教育を受けられるよう、奨学金制度をつくり文具や授業料の支援活動を行っています。

この活動に共感していただける方からのご支援をお待ちしています。

里親会員
特定の子どものスポンサーになり、継続的にご支援をいただきます。

会費の用途
・スポンサーになっていただくセブの子どもが学校へ通うための文具や制服、カバンなどの購入費。
・セブサポートが行う子どもの教育活動、食事支援活動の運営費。

年会費
学生会員 12,000円
一般会員 24,000円

詳しくはセブサポートのホームページをご覧ください。セブサポート

メールでのお問い合わせはこちらinquiry@cebusupport.org


投稿者: JICF 投稿日時: 2016-9-29 14:15:06 (125 ヒット)

公益財団法人日本国際協力財団では、発展途上国の自立的発展及び福祉の増進に寄与することを目的に、現地の人々とともに農業、教育、医療、福祉等の問題解決のために活動しているNPOに対して、プロジェクト費用総額の30%以上70%以内、最高200万円までを助成致します。
この助成は、開発途上国における農業、教育、医療、福祉等の問題解決のために、現地の人々とともに活動しているNPOに対して、プロジェクト費用の一部を助成してその活動を支援し、もって開発途上国の自立的発展及び福祉の増進に寄与することを目的としています。
詳細は当財団ウェブサイトにてご確認ください。
http://jicfnpo.wixsite.com/jicf/subcidy

【助成対象】
助成の対象となるNPOは、特定非営利活動促進法(日本のNPO法)により認証されている団体で、かつ次の要件を全て満たす団体に限ります。
(1) 開発途上国における援助活動を主たる目的としている団体。
(2) プロジェクトを推進する上で、十分な実績を有し、実際に現地で活動できる団体。
(3)面接(期日指定)を受けることができる団体。
(4)原則として、事業実施地域に有力なカウンタパートを有する、または団体スタッフを駐在又は長期に派遣し、主体的に事業実施できる団体で、かつ、今回の対象者が携わる事業を発展途上国で有する団体。

【助成対象事業】
2017年 4 月 1 日以降に着手し、2018 年 3 月 31 日までに完了する事業
助成事業分野は募集要項をご参照ください。

【申請方法】
助成金の交付を希望する団体は、申請書に必要事項を記入し、必要添付書類とともに次の宛先に郵送してください。
申請書及び提出書類チェックリストは、当財団ホームページhttp://jicfnpo.wixsite.com/jicf/subcidy からダウンロードしてください。
(ホームページよりダウンロード出来ない方はご連絡ください)

〒102-0075 東京都千代田区三番町5-10-1401
公益財団法人日本国際協力財団 国際協力NPO助成担当

募集要項を必ずご確認ください。

【申請受付期間】
2016年11 月7日(月)から2016年12月7日(水)(必着)まで

【審査】
審査は一次審査(書面審査)、二次審査(面接)を行います。
(1) 一次審査は、当財団の国際協力NPO助成担当が、申請書により書面審査を行います。通過した団体には申請書類一式4部の追加提出ならびに二次審査の面接日時を通知します。
(2) 二次審査は、総合的な観点でプロジェクト計画を評価するため、国際協力経験者や学識者等からなる審査委員会が、当財団会議室において、面接・選考を行います(2017 年 1 月下旬頃を予定)。
※二次審査への参加は必須となります。また、出来るだけ、代表者又はそれに準ずる方またはプロジェクト責任者を含む方の出席をお願い致します。
交通費は、東京都内までの交通費(JR、私鉄の普通特急料金を目処)の往復1名分をお支払します。手続きは二次審査面接通知にてご連絡致します。
※二次審査の結果は、2017 年 3 月上旬までにご連絡します。

【お問合せ】
国際協力NPO助成担当
メールアドレス:jicf@tcn-catv.ne.jp
TEL: 03-3234-7281


投稿者: jfra 投稿日時: 2016-9-28 15:19:34 (109 ヒット)

2016年度寄付月間?Giving December?のリードパートナー、賛同パートナー、公式認定企画に参加して一緒に寄付月間を盛り上げませんか?

寄付月間?Giving December?は、12月に行われる全国的な寄付の啓発キャンペーンです。
NPO、大学、企業、行政、国際機関などが集まり、2015年に始まりました。
(寄付月間についてはこちら → http://giving12.jp/

【リードパートナー、賛同パートナー】
寄付月間に賛同してくださる法人等団体、個人を募集しています。
リードパートナー、賛同パートナー(無料)は、寄付月間のロゴを使用いただけるほか、寄付月間公式ウェブサイトなどに法人等団体名を掲載させていただきます。
企業、大学、自治体、NPOはもちろん、任意団体からも募集していただきやすく申請書なども新たに設けております。
一緒に寄付月間を盛り上げてください!

【公式認定企画】
寄付月間に関連したイベント、シンポジウム、キャンペーンなどの企画を公式認定企画として、募集しています。
公式認定企画は、寄付月間ロゴの提供、寄付月間ウェブサイト上での告知などを行います。
この機会に、寄付に関連した企画を実施してみませんか?
全国各地からの募集をお待ちしています!

【募集締切】
第二次締切:平成28年10月21日(金)(最終締め切り)
各種募集要項については、ウェブサイトをご覧くださいませ。
http://giving12.jp/

ご不明な点は、共同事務局までお問い合わせください。
info@giving12.jp

■お問い合わせ■
寄付月間共同事務局 info@giving12.jp
※共同事務局は、寄付月間推進委員有志の所属団体の職員等で構成されております。
お問い合わせ等につきましては、メールにてご連絡いただけますと幸いです。


投稿者: shapla 投稿日時: 2016-9-28 11:51:56 (104 ヒット)

のどかで、穏やかなネパールが大地震に見舞われたのは昨年4月。
1年以上経った今でも、地震の爪痕は人々の暮らしや心に強く残っています。

多くの援助機関が撤退する中、シャプラニールは20年にわたってネパールで活動してきた経験やネットワークを生かし、復興支援活動を行っています。

なかなか復興が進まない中、ひた向きに生きるネパールの人々の声や想いを紹介する
特設サイトをオープンしました。皆さまぜひご覧ください。

ぜひfacebookでの「いいね」、「シェア」のご協力もよろしくお願いします!

■特設サイトURL
https://www.shaplaneer.org/lp/campaign_nepal2016/

キャンペーン期間:2016年9月27日〜2016年12月31日迄

<コンテンツ内容>
・シャプラニールのネパール支援の振り返りと今後の支援について
・スペシャルインタビュー「ネパールで生きる人々」
・ネパールの30人に聞いた「大切なもの」
・リレーエッセイ「ネパールという国」
・写真家2名による写真館「ネパールのいま」

<期間限定プレゼントの内容>
・感謝の手紙
・ネパールカレンダー(2017年度版)
・レストランドリンクチケット
・限定公開ネパール写真ギャラリーへのアクセス権
・パシュミナストール
※キャンペーン期間内はプレゼント付き寄付がございます。
 詳細は特設サイトの寄付ページをご覧ください。


投稿者: JANICSEMINAR 投稿日時: 2016-9-5 15:49:11 (142 ヒット)

味の素グループでは、途上国の人々の生活の質の向上を目的に、「食・栄養」分野において社会への貢献度の高い国際協力活動に対し助成を行います。
 人々の、地域の、そして地球の持続可能な生きる力を育む「食・栄養分野の国際協力」活動を、本プログラムを通して皆様と共に創っていくことができれば幸いです。
 皆様からの積極的なご応募をお待ちしております。
 2016年9月 一般財団法人 味の素ファンデーション

【応募期間】
2016年9月1日(木)?10月31日(月)
【支援内容】
1.対象となる課題:
「食・栄養」分野、およびこれらと関連する「保健」分野に関する課題
2.対象となる活動:
実践活動 (ただし、将来的に「実践活動」につながることが期待できる場合は、「教育・教材等開発/提供」や「技術研究」についても対象となります。)
3.対象地域:
アジア、南米、アフリカの国・地域
・事業実施にあたり、安全性の確保に大きな問題がないこと
・それぞれのエリアに含まれる国・地域は、国連の定義に準拠する
(ご参照 http://unstats.un.org/unsd/methods/m49/m49regin.htm)
4.支援期間・金額:
2017年度  上限 300万円/年間 × 最長3年間
(支援開始日は、原則2017年4月1日といたします。)

【申請者の資格】
(1)非営利団体であること
(2)2年以上の事業実績を有すること
(3)事業を展開するための現地拠点があること/カウンターパートがいること
(4)政治的、営利的、宗教的活動は類似の行為を含めて一切行っていないこと

【応募方法】
(一財)味の素ファンデーションのHPより応募要項、申請用紙をダウンロードできます。
必要事項記入し、必要書類を添付の上、原則、電子メールにて送信(郵送可)。締切日必着
URL: http://www.theajinomotofoundation.org

【申請受付・お問い合わせ先】
E-mail: ain2017@ajinomoto.com
申請にあたってのお問い合わせやご相談もお待ちしております。


投稿者: SJF 投稿日時: 2016-8-1 15:02:51 (153 ヒット)

一人ひとりの声が生かされる社会、
声なき声に想いを寄せられる社会、
「公正」な社会づくりをめざし、
見逃されがちだが大切な社会課題への取り組みを応援します。
最初は少数派の課題でも公に共有し、社会みんなの課題へと開いていくアドボカシー活動。
問題現場からの声や知見を集め、施策や法制度として普遍化していくアドボカシー活動。
信頼感と参加意識がめばえる社会を希求し、これらの活動を助成します。

この助成は資金提供だけではなく、
課題の共有を広げる対話の場づくり(アドボカシーカフェ/フォーラム/ダイアローグ)との両輪で進めています。

【助成申請 受付期間】
2016年 9月 1日から9月 30日

【助成テーマ】
以下がテーマの「アドボカシー活動」を対象とします。
○公募テーマ1
「子ども・若者の未来に関する取り組み」
○公募テーマ2
「原発事故による社会課題解決への取り組み」
○公募テーマ3
「見逃されがちだが、大切な問題に対する取り組み」

【助成金額】
総額 300万円 (1案件の助成上限は100万円)

【助成期間】
2017年1月から最長2年間

【応募資格】 
○「不公正の是正」「市民社会の形成」を目的とした、アドボカシー事業であること
 助成は「社会課題の現場で直接的な支援やサービスを提供する活動」ではなく、「社会課題の原因を改善し、新たな制度を社会提案するアドボカシー活動」で、現場・地域の直接的活動なども含めて普遍性のある活動を対象とします。

○アドボカシーカフェを共催し、多様な市民との対話ができること
 SJFでは、アドボカシー活動を実現するには一方的に意見を主張するのではなく、多様な皆さまとの対話による提案のブラッシュアップが欠かせないと考えています。そのため、助成決定団体については、助成団体が提案するテーマを共に議論し、意見をつくり上げる場「アドボカシーカフェ」を共催し、企画協力やご登壇いただくことを条件とします。

●以上は概要です。助成公募に際しては必ず詳細を、こちら
http://socialjustice.jp/p/2016fund/ 】からご確認ください。

応募へのご参加をお待ちしております。

※SJFは、「認定NPO法人まちぽっと」による日本最初の市民ファンド「草の根市民基金・ぐらん」に次ぐ2つめの助成事業です。約20年にわたり草の根の市民活動を支援してきた「ぐらん」の経験を活かしながら、社会課題解決のための市民による政策提案・社会提案型の事業を応援することを目的に2011年10月に設立されました。

【主催・お問い合わせ先】
認定NPO法人まちぽっと ソーシャル・ジャスティス基金(SJF) 
Tel: 03-5941-7948 FAX: 03-3200-9250
Mail: info[あ]socialjustice.jp(送信時は「あ」を@に変更ください)
URL: http://www.socialjustice.jp/ 
Twitter: https://twitter.com/socialjusticef
Facebook: https://www.facebook.com/socialjusticefundjp


投稿者: aSeedJapan 投稿日時: 2016-6-18 9:00:42 (216 ヒット)

気がつけば東日本大震災から5年以上が経過していました。

「5年も経ったから被災地の復興もかなり進んだよね?」
「原発は停止しているからもう安心だよね?」
そんなことを考える人も多いのではないでしょうか。

一方、時々テレビの向こうに見える大量の黒いフレコンバッグの山、そして耳にする原発再稼働の話。
・・・いったい、わたしたちは何を見ているのだろう?現場では何が起こっているのだろう?

それじゃあ、実際に行って見てみよう。

そんな想いを胸に、国際青年環境NGO A SEED JAPANのメンバーが、5日間、青森県下北半島と福島県沿岸部を旅してきました。平均20歳のわたしたちが、この目で見たこと、感じたことを、お伝えします。

そこには、苦難を乗り越え持続可能なまちづくりを目指す人々の取組みがありました。

しかし、まだまだ問題は山積みの状態です。原発や事故で生じた「放射性廃棄物」の使途や処理方法すら未だ決まらないまま、刻一刻と時間は過ぎていきます。こうした問題解決のために、今わたしたちは何をすべきか。NGOに何ができるのか。働きかけはどのようなものであるべきか。

本報告会では、わたしたちのツアー体験をお話しするほか、「東京に暮らすわたしたちに何が出来るか」を皆さんと一緒に考える時間をつくります。原発に関する知識、意見がなくても全く問題ありません。持続可能なまちづくりや、エネルギーに少しでも関心のある方はどなたでも歓迎します。

小さくとも偉大なる一歩をともに踏み出しませんか?

【主催】国際青年環境NGO A SEED JAPAN
【日時】2016年7月9日(土) 13:30?16:30(開場13:15)
【参加費】一般500円、学生・会員・マンスリーサポーター 無料
【会場】地球環境パートナシッププラザ(GEOC)
http://www.geoc.jp/access/
東京メトロ 表参道駅「B2」出口より徒歩約5分
JR山手線、東急線、京王井の頭線渋谷駅 宮益坂方面出口より徒歩約10分

【申し込みフォーム】
下記のURLからお申し込みをお願い致します。
https://ssl.form-mailer.jp/fms/da76c2bc445731

【プログラム(予定)】 
13:15 開場 
13:30 オープニング(趣旨説明) 西島香織(A SEED JAPAN事務局長)
<第一部:ツアー報告>
(1)青森県下北半島における核燃料サイクル計画と、地域活性化の取組み
話題提供:西島香織/A SEED JAPAN、山本勇樹氏/NPO東北あしたの森(Skype)
(2)福島県の地域再生の取組と放射性廃棄物の現状
話題提供:鈴木亮/A SEED JAPAN
<第二部:核のゴミ/事故のゴミが私たちの暮らしに直結している理由>
 ゲスト:調整中
<第三部:ワールドカフェ>
16:30 閉会
※終了後、懇親会を予定しております。

【問い合わせ先】
特定非営利活動法人 A SEED JAPAN (担当:西島)
〒110-0005 
 東京都台東区上野5-3-4 クリエイティブOne秋葉原ビル7F
 TEL : 03-5826-8737
 FAX : 03-3834-1025
 E-mail : info@aseed.org 
 URL  : http://www.aseed.org/


投稿者: sunanddear 投稿日時: 2016-6-14 16:23:12 (201 ヒット)

こんにちは、東南アジア孤児支援NGO「Sun And Dear」
(通称:サンディア)広報係です!

当会では現在、以下のチャレンジを行っております。

■老朽化が進むタイの児童養護施設を応援します!
タイのスラム街出身の子どもたちが集まる
児童養護施設「希望の家」の老朽化問題を支援するチャレンジです。
http://japangiving.jp/c/14136

98年の設立以来、800名以上のスラム街出身の子どもたちの生活支援を
行っていた施設ですが、近年以下の老朽化問題が深刻化してきています。

・飲み水に使うポンプや食品を入れる冷蔵庫に不具合が起きてしまっている
・子どもたちの学校の送迎に使うバスの故障が多発
・冷房機が故障しがちになり、熱中症などにかかるリスクが増加している

希望の家は子どもたちに対し安全な住環境、栄養のある食事、健全な
教育を提供できる場であり、貧困の連鎖を断ち切ることができる
大きな一歩となる場所でもあります。
そんな大切な場所である希望の家がこれからも在り続けられるよう、
皆様の温かいご支援をよろしくお願いいたします。

※希望の家については以下のHPからもご確認いただけます。
http://sunanddear.org/

■どうやって寄付するの?
以下のチャレンジページから寄付できます。
http://japangiving.jp/c/14136
「このチャレンジに寄付する」をクリック後、
任意の金額を寄付することができます。
(500円からご寄付いただけます。)
(JapanGivingサポーター登録が必要ですので、お済でない方はメールアドレスと
生年月日のみで簡単にご登録いただけます。よろしくお願いいたします。)
また、それ以下の金額でのご寄付の場合でも、口座振り込みでご寄付いただけます。
以下のサイトから口座情報をご確認の上お振込みください。
http://sunanddear.org/donation.html

※ご寄付いただいた方はinfo@sunanddear.org 宛に
お名前とご寄付いただいた旨お送りいただけますと幸いです。

■サンディアとは?
東南アジアの子どもたちの支援を目的として設立されたNGOです。
働きながら・学校に通いながらでもできる国際協力の実現を目指しています。
現在は希望の家という、タイ王国ノンタブリー県にある
スラム街出身の子どもたちが暮らす施設の支援を行っています。
http://sunanddear.org/


投稿者: shapla 投稿日時: 2016-6-7 12:42:44 (194 ヒット)

ネパール大地震で多くの命が奪われてから1年がたちました。

国際協力NGOシャプラニールでは、地震直後から被災者の方々への支援を行い、今後も復興支援活動を継続するほか、次の災害へ備える活動を開始しています。

災害に強い地域、そして安心して暮らせる社会をつくるため、夏期募金へのご協力をお願いいたします。

シャプラニールの活動についてはこちらからご覧ください。
シャプラニール_夏期募金


投稿者: shapla 投稿日時: 2016-6-7 12:32:38 (165 ヒット)

国際協力NGOシャプラニールでは、チャリティTシャツ、チャリティバッグを限定販売中です。

チャリティー専門ファッションブランド「JAMMIN (ジャミン)」が製造・販売。Tシャツ1枚、バッグ1つにつき、700円がシャプラニールへの寄付になります。

一方的な援助ではなく、現地の人々が自分たちの力で自分たちの生活を向上していく支援をしているシャプラニールの活動からインスパイアされてデザインされ、“Life is about creating yourself” (=「人生とは自分を創ることである」)の文字がプリントされています。

お好きなデザインや色をお選びください!
シャプラニール_チャリティTシャツ


投稿者: sva 投稿日時: 2016-5-30 16:38:23 (153 ヒット)

シャンティ国際ボランティア会は現在、クラウドファンディングに挑戦しています。
達成締め切りは6月30日。それまでに350万円を達成できないと、この企画がキャンセルになってしまいます。
アジア5か国に10万冊の絵本を届けるために、残り1カ月の挑戦を応援してください!

内戦、貧困、自然災害が原因で、アジアにはまだ本を知らない子どもたちがいます。
本を通して、子どもたちは文字を覚えることができます。
先人の叡智や歴史から学ぶことができます。世界への視野を広げることができます。
そして何より、人の喜びや悲しみを理解することができます。
本を開くことは、未来を拓くこと、そう私たちは信じています。

1981年に設立されたシャンティは、今年で35周年を迎えます。そしてこの2016年、35周年の節目に、
私たちはカンボジア、ラオス、タイにあるミャンマー(ビルマ)難民キャンプ、ミャンマー、そしてアフガニスタンの子どもたちに
10万冊の絵本を届けたいと考えています。

一冊でも多くの本を一人でも多くの子どもたちに一緒に届けていただけませんか?
どうか、ご支援をお願いします!

▽詳細・ご支援方法はこちらをご覧ください。
https://readyfor.jp/projects/35_bookproject


■お問い合わせ先
公益社団法人シャンティ国際ボランティア会
担当:支援者リレーションズディレクター神崎愛子
〒160-0015 東京都新宿区大京町31 慈母会館2,3階
Tel:03-5360-1233
Fax:03-5360-1220
Email:pr@sva.or.jp


投稿者: step222 投稿日時: 2015-12-12 0:56:08 (329 ヒット)

【第15期S.T.E.P.22奨学生募集スタートしました!】

NPO法人S.T.E.P.22では、前例にとらわれない海外での新しい挑戦を応援する場であり、個々人の段階や経験に応じた多様な挑戦を支援することを目的とし、第15期奨学生を下記の通り募集します!


職業や年齢に関わらず広く募集し、ご自身の新しいチャレンジを支援します。
高校生、大学新1年生、新2年生、社会人を含むどなたもご応募いただけます。

2013年にGreenzさんに紹介していただきました。

次の世代へギフトネクスト!世界で挑戦する仲間を
”おせっかい満載”で支援する「S.T.E.P.22」
http://greenz.jp/2013/12/19/step22/
※最下部のリンクは切れています。
お問い合わせはこちらからどうぞ。↓
http://www.step22.com



募集人数 :
最大12名 (最終的に5名程度の奨学生をこの中から選考します)
奨学金:
最終報告で選考を経た奨学生のみ20万円(返済不要)
・原則として帰国後の報告会での支給となります。
・但し、事情により話し合いの上、渡航前の受け渡しも可能です。
応募要件:
職業・年齢・活動内容は問いません。
但し、活動条件を全て満たすこと。
応募方法 応募用紙をダウンロードし、必要事項を記入の上、Eメールまたは郵送にてご応募ください。


選考について
募集期間:
2015年11月15日(土)〜 2016年1月9日(土)
応募締切:
2016年1月9日(土) 24時必着
一次選考
応募書類による選考
・一次選考の結果は合否にかかわらず、1月16日(土)までにEメールにて通知します。
・一次選考合格者に、二次選考の詳細をご連絡致します。
二次選考
面接(英語面接を含む)
日程:2016年1月23日(土)
場所:JICA地球広場(JICA市ヶ谷ビル内)
・二次選考当日は午前午後ともに空けておいて下さいますようお願い致します。
・二次選考結果は1月下旬〜2月上旬頃に通知いたします。
より詳しい内容、Q&A、応募要項、応募用紙のダウンロードは以下のHPよりお願いいたします。
http://www.step22.com



応募に関する疑問や質問等、お気軽にメッセージ、またはNPO法人S.T.E.P.22事務局 step22.info@gmail.com までメールを送ってください。
皆様のご応募をお待ちしております!


投稿者: acc21 投稿日時: 2015-11-2 14:19:37 (250 ヒット)

公益信託今井記念海外協力基金の2016年度(平成28年度)の募集を開始しました。当基金は、「開発途上国の教育、医療等の分野における振興及び災害等による被災者救済に資する金銭の供与を行い、もって開発途上国の経済社会の発展に寄与する」ことを目的として、35年以上にわたり、総額約3億円以上の助成金給付事業を行ってきました。

2016年度(平成28年度)の締切は、2016年1月18日(月)必着です。
募集要項・申請書フォーマットは、当基金ホームページからダウンロードしてください。メールでの送付を希望する場合は、当基金事務受任者までご連絡ください。
ダウンロード:http://www.imai-kikin.com/entry.html

【目的】
開発途上国における教育、医療等の分野における協力及び災害等による被災者の救済並びにこれらに資する活動を行い、もって開発途上国の経済社会の発展に寄与すること。

【助成対象団体】
アジアを中心とした開発途上国において援助・協力活動を行う非営利の民間団体で、次の要件を満たすものとする。

(1)開発途上国における援助事業を主たる事業目的としていること
(2)日本国内に事務所を置き、責任の所在が明確であること
(3)前年度の総収入額が原則 5,000万円以下の団体であること
(4)活動実績が2年以上あること
(5)助成対象事業を推進するうえで、十分な管理能力を有すると認められること
(6)原則として、同一団体への助成は連続して3年間までとする。
ただし、3年間の継続助成を受けてから3年以上が経過している場合(継続助成の最終年度が2012年度以前の場合)は、再度応募できるものとする。

【助成対象事業】
助成対象とする事業は、次の分野のものとする。

1)教育・人材育成
(例:学習援助、教師・指導者育成・研修、奨学金援助、教材・教育設備・器材の購入、研修生受入れ、専門家派遣、他)
2)保健衛生
(例:基礎保健知識の普及、指導者育成・研修、保健衛生設備設置・器材の購入、託児所設置、専門家派遣、他)
3)医療
(例:医療・診療、医療知識・技術指導、医療設備・器材の購入、専門家養成、専門家派遣、他)


※次の事業を優先して支援する。
・経済的に困窮する家庭の子どもやその他困難な状況に置かれている子ども(難民・避難民、少数民族、ストリート・チルドレン、子ども兵、児童労働・買春を強いられた子ども、HIV/AIDS、障がい児などを含む)を支援する事業
・支援対象地域の住民の参加が促進され、助成終了後に事業が持続的に発展するような計画となっている事業。
・事業の性格が資金援助であっても、助成対象団体が主体性と責任を持って取り組む事業(資金援助のみの活動は対象外とする)。

【助成対象期間】
原則2016年4月1日から2017年3月31日まで

【助成の金額】
2016年度の助成予定総額は650万円程度。1件当たり50?100万円程度。

【申請手続き】
所定の申請書に必要事項を記入し、次の書類を添付のうえ、当基金事務受任者まで郵送により提出する。
なお、申請書についてはデジタル・ファイルも提出のこと。(デジタル・ファイルは、CD等に保存して郵送するか、電子メール(imai-kikin@acc21.org)で提出してください。)

(1)団体の定款もしくは会則または規約
(2)役員名簿
(3)2014年度の団体の年次活動報告書および決算書
(4)2015年度および2016年度の事業計画書および収支予算書
(申請時に2016年度の最終事業計画・予算が完成していない場合は、計画書(案)・予算書(案)を1月末日までに提出のこと。)
(5)団体概要、パンフレット、最近のニュースレター等

【提出期限】
2016年 1月18日(月)必着
*申請書原本は、2016年1月18日必着。事務受任者まで直接お持ちにならず、郵便などでお送りください。
*デジタル・ファイル(申請書本体および予算書、その他デジタル・ファイルがある添付書類)は、1月18日中にお送りください。

【選考・助成金の交付】
当基金諮問委員会の審議により、採否ならびに助成金額を決定する。
2016年3月内に、採否の結果を通知する。
2016年5月内に助成対象団体に助成決定額を交付する。

【助成対象団体が遵守すべき事項】
2016年11月末までに助成事業実施中間報告書を提出すること。
事業終了後は、2か月以内に助成事業実施完了報告書(事業決算報告、事業成果と課題について説明した報告)を提出すること。
助成金を申請書記載の事業に充当し、他にこれを流用してはならない。

●問い合わせ先(基金事務受任者)
特定非営利活動法人アジア・コミュニティ・センター21(ACC21)
〒113-8642 東京都文京区本駒込2-12-13 アジア文化会館1階
Tel: 03-3945-2615 Fax: 03-3945-2692
Mail: imai-kikin@acc21.org
詳細HP:http://www.imai-kikin.com/entry.html

*ACC21は、三菱UFJ信託銀行より「公益信託今井記念海外協力基金」の一部事務の委任を受けております。


投稿者: JICF 投稿日時: 2015-10-19 17:14:49 (307 ヒット)

公益財団法人日本国際協力財団(理事長 神内良一氏)では、平成28年度国際協力NPO助成の募集を行っています。
〔対象〕開発途上国における援助活動を行うNPO法で認証されている団体
〔分野〕農業・農村開発、教育振興、人材育成、医療・保健改善、生活環境改善、民生福祉
〔助成内容〕プロジェクト費用総額の30%以上70%以内(150万円限度)
今回の応募期間は11月5日から12月7日(必着)とさせていただきます。

助成対象
助成の対象となるNPOは、特定非営利活動促進法(日本のNPO法)により認証されている団体でかつ次の要件を全て満たす団体に限ります。
(1) 発展途上国における援助活動を主たる目的としている団体。
(2) プロジェクトを推進する上で、十分な実績を有し、実際に現地で活動できる団体。
(3) 原則として、事業実施地域に有力なカウンタパートを有する、または団体スタッフを駐在又は長期に派遣し、主体的に事業実施できる団体。
(4) 下記8.の面接(期日指定)を受けることができる団体。
助成対象事業
助成の対象は、次の要件を全て満たすプロジェクトに限ります。
 原則として2016年4月1日以降に着手し、2017年3月31日までに完了すること。

申請方法
(1) 申請書及び提出書類チェックリストは、当財団ホームページ(http://www1.tcn-catv.ne.jp/jicf/subsidy.html) からダウンロードしてください。
(ホームページよりダウンロード出来ない方はご連絡ください)
(2) 申請書に必要事項を記入し、必要添付書類とともに1部を次の宛先に郵送してください。
<申請書送付先>
 〒102-0075 東京都千代田区三番町5-10-1401
  公益財団法人日本国際協力財団 国際協力NPO助成担当

申請書受付期間
  2015年11 月5日(木)から2015年12月7日(月)(必着)まで

審査
審査は一次審査(書面審査)、二次審査(面接)を行います。
(1) 一次審査は、当財団の国際協力NPO助成担当が、申請書により書面審査を行います。通過した団体には申請書類一式4部の追加提出ならびに二次審査の面接日時を通知します。
※一次審査を通過する団体数は、おおよそ助成枠の1.5倍までの予定です。
(2) 二次審査は、総合的な観点でプロジェクト計画を評価するため、国際協力経験者や学識者等からなる審査委員会が、当財団会議室において、面接・選考を行います(2015年1月下旬頃を予定)。
※二次審査への参加は必須となります。また、出来るだけ、代表者又はそれに準ずる方又はプロジェクト責任者を含む方の出席をお願い致します。
交通費は、東京都内までの交通費(JR、私鉄の普通特急料金を目処)の往復1名分をお支払します。手続きは二次審査面接通知にてご連絡致します。
※二次審査の結果は、2016年3月上旬までにご連絡します。

問 合 せ 先
 TEL:(03)3234-7281 FAX:(03)3234-7282  
 e-mail: jicf@tcn-catv.ne.jp






投稿者: cherno 投稿日時: 2015-9-11 14:21:52 (335 ヒット)

・**************************************
2016 チェルノブイリ30周年救援カレンダー
  「母から子へつなぐ 命・希望」

撮影:広河隆一  定価:1,100円(送料別)
・**************************************
収益はチェルノブイリと福島の原発事故により被災した
子どもたちのための救援金にあてられます。

◆カレンダーの内容
1983年にベラルーシのゴメリ市で生まれたナターシャ。
チェルノブイリ事故後、甲状腺の手術、そして薬を飲み続けながら
就職、結婚、出産を経て母親となりました。
現在はミンスク市で夫と二人の息子と暮らす彼女の
人生の節目を、フォトジャーナリスト・広河隆一が切り取りました。

カレンダーには保養施設「沖縄・球美の里」(沖縄県久米島町)で保養をする
福島の子どもたちの写真も収められています。

また、各月の小窓には、ベラルーシのチェルノブイリ被害者家族の
写真を掲載しています。

◆サイズ:上下見開き時(A3)縦42cm×横30cm

◆価格:定価1,100円(送料別/2部まで200 円)※10部以上は1部1,000 円/送料無料

◆お申込方法:
E-Mail(cherno1986@jcom.zaq.ne.jp)
FAX(03-6767-8808)
ホームページのフォームなどから受付ています。
1 お名前
2 ご住所
3 お電話番号
4 部数
上記をご記入の上お申し込みください。

◆お支払方法:カレンダー到着後に同封の郵便振替用紙でお振込をお願いします。

 
カレンダーのチラシやサンプル画像はホームページの最新情報でご覧いただけます。
http://homepage2.nifty.com/chernobyl_children/saishin.html


◆お申し込み・お問い合わせ
チェルノブイリ子ども基金
E-mail cherno1986@jcom.zaq.ne.jp
TEL/FAX 03-6767-8808
URL http://homepage2.nifty.com/chernobyl_children/  
ブログhttp://blog.goo.ne.jp/cherno1986jimukyoku/


投稿者: SJF 投稿日時: 2015-8-10 15:03:59 (360 ヒット)

ソーシャル・ジャスティス基金(SJF)第4回助成公募

●助成事業趣旨

ソーシャル・ジャスティス基金(SJF)は
社会的課題に向き合い
解決策を提案する市民活動「アドボカシー活動」を
民間の力を集めて支援する市民ファンドです。

市民の力で「未来をつくりだす一歩」を踏み出そう。
希望を持ち続けていくために。
その土台となる「よりよい社会」を実現するために
多様な人々が歩みよれる「公正さ」を見出したい。
社会の一般的な考えや今の政策・制度では見逃されがちだが
大切な社会的課題についてのアドボカシー活動を支援します。

社会テーマを見える化する対話の場づくりと一体となった
助成金の提供が、アドボカシー活動を深化させる
駆動力となっています。

SJFは、「認定NPO法人まちぽっと」による日本最初の市民ファンド「草の根市民基金・ぐらん」に次ぐ2つめの助成事業です。約20年にわたり草の根の市民活動を支援してきた「ぐらん」の経験を活かしながら、社会課題解決のための市民による政策提案・社会提案型の事業を応援することを目的に2011年10月に設立されました。

●助成テーマ
以下のテーマを対象とした「アドボカシー活動」を募集します。
<公募テーマ1>  
   「子ども・若者の未来に関する取り組み」
<公募テーマ2>
    「原発事故による社会課題解決への取り組み」
<公募テーマ3>
    「見逃されがちだが、大切な問題に対する取り組み」

●支援金額
総額 300万円(1案件の助成上限は100万円)
            ※自己資金充当、費用項目についての条件はありません。

●助成期間
活動期間は以下のいずれかを対象としますが、期間内であれば申請内容によって変更可能です。
(1) 2016年1月 ? 2016年12月 (100万円以内×1年間)
(2) 2016年1月 ? 2017年12月 ( 50万円以内×2年間)

●応募資格
概略は次のとおりですが、詳しくは2015年度公募要綱をご確認ください。

1)「不公正の是正」「市民社会の形成」を目的とした、アドボカシー事業であること
 助成は「社会課題の現場で直接的な支援やサービスを提供する活動」ではなく、「社会課題の原因を改善し、新たな制度を提案するアドボカシー(社会提案)活動」で、現場・地域の直接的活動なども含めて普遍性のある活動を対象とし、以下の5項目を満たすことを原則とします。
(1) 社会の不公正を正す目的をもった活動
(2) 市民社会の形成に寄与する活動  
(3) 自発性にもとづき自主的に運用されている活動
(4) 透明性のある情報開示をともなう活動
(5) 営利を目的としない活動

2)アドボカシーカフェを共催し、多様な市民との対話ができること
 SJFでは、アドボカシー活動を実現するには一方的に意見を主張するのではなく、多様な皆さまとの対話による提案のブラッシュアップが欠かせないと考えています。そのため、助成決定団体については、助成団体が提案するテーマを共に議論し、意見を作り上げる場「アドボカシーカフェ」を共催し、企画協力やご登壇いただくことを条件とします。

●申込受付期間
2015年 9月 1日から9月 30日

●詳細 (公募要綱・応募方法)
http://socialjustice.jp/p/2015fund/ 

●支援元・問い合わせ先
認定NPO法人まちぽっと ソーシャル・ジャスティス基金(SJF) 
Tel: 03-5941-7948 FAX: 03-3200-9250
HP: http://socialjustice.jp/


投稿者: PARC 投稿日時: 2015-7-3 14:33:06 (381 ヒット)

現在製作中(8月完成予定)のPARC新作DVD『支えあって生きる?社会的企業が紡ぎ出す連帯経済』を、皆さまからのご寄付によってスケールUPさせてください!!

利益だけを追求するのではなく、またボランティアでもない、社会のためになる企業体-「社会的企業」。
今、過酷な就労環境の中で若者が追い詰められています。 内定取り消し、雇い止めばかりでなく、ブラック企業で心や体を病んだり、いったん介護や出産で第一線を離れると社会復帰はとても困難です。しかし、人と闘い、有名大学を出て一流企業でお金を稼ぐことだけが「人生の成功」なのでしょうか?人と人とが支え合い、地域社会と密着して働く"新しい仕事のかたち=社会的企業"。
この企画では、日本国内の先駆的な事例はもちろん、社会的企業先進国である韓国取材も行います。
これまでのPARC作品より一回り大きなスケールでの制作です。
そこで今回は、PARCビデオ初の試みとしてクラウドファンディングによって、
皆さまから広く制作費のご寄付をお願いします!!
・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
↓詳しくはコチラのページにアクセスください!!↓Motion Gallery
<https://motion-gallery.net/projects/parc201503>
---「社会的企業--もうひとつの生き方を探して(仮タイトルで掲載中)」---
・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ぜひ、よろしく応援くださいますよう、お願い申し上げます!!!

特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(PARC)
田所 準子
E-mail: video@parc-jp.org <java script:;>
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL.03-5209-3455 FAX.03-5209-3453


投稿者: SJF 投稿日時: 2015-6-9 10:18:42 (342 ヒット)

=『民主主義をつくるお金』出版プロジェクト=
 
 いまだ紛争はなくならず、テロは拡大しています。グローバル競争は激化し自己責任が求められ、不安定感と格差が広がっています。そんな中でも、希望の持てる社会を実現したいと具体的に取り組み始めている人がいます。一方で、いまの社会を変えたいと思いながらも具体的にどうしたら良いのか分からず戸惑っている人もいます。社会のために何か貢献できないかと模索している人もいます。社会性を失い、孤立する人が増えている今、ひとりひとりの想いや考えが生かされる社会はどのようにつくっていけばよいのでしょうか。多様な立場の人々と共に「よりよい社会」を実現するには、何が共有されていけばよいのでしょうか。

 市民自らが政策提案に参加できる仕組みづくりを支援したい。
「社会的公正」の視点から、社会の一般的な考えや今の政策・制度では見逃されがちだが、大切な社会的課題について。
ソーシャル・ジャスティス基金による、資金の助成と社会対話の場づくりを両輪とする支援の実践から見えてきたことを、広く共有し深化させていくために出版します。

ぜひ、クラウドファンディングサイト・READYFORから応援ください。
★期限 6月19日(23時)
★詳細 https://readyfor.jp/projects/socialjustice

※お問い合わせ先
認定NPO法人まちぽっと ソーシャル・ジャスティス基金
http://socialjustice.jp/


投稿者: ecoj 投稿日時: 2015-6-5 16:44:48 (363 ヒット)

【 助成の趣旨 】
 美しい自然や希少な野生生物の生息地などの貴重な自然環境を守り、将来世代に引き継いでいくための助成です。
 資金を提供する(公財)自然保護助成基金と(公社)日本ナショナル・トラスト協会が協力して、重要な自然地を買い取り等によって守るナショナル・トラスト活動を支援する助成を、2005年に開始しました。開発等の脅威にさらされながら、日本の大切な自然を守るために活動している団体に対して助成を行っています。


 《 過去の助成先例 》
 ・絶滅の危機にあるツシマヤマネコやキタサンショウウオの生息地
 ・20種にも及ぶ絶滅危惧種が自生している阿蘇の草原
 ・タンチョウもすむラムサール条約登録湿地に隣接する水源の森 など

・―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

【主催】 (公財)自然保護助成基金、(公社)日本ナショナル・トラスト協会


【募集締切】
 2015年8月28日(金) 消印有効
 ※緊急案件は随時受け付けますのでご相談ください。


【助成対象】
 ★対象となる活動
  ・自然保護のために土地を購入する費用(あるいは借地にかかる費用)
  ・トラスト団体の立ち上げにかかる費用
  ・本助成を活用して取得したトラスト地に係る維持管理費用、看板・柵・歩道等の整備費用、
   PR用パンフレット等の作成費用
  ※土地の取得を含まない活動は助成の対象となりません。

 ★対象となる土地
  ・希少な野生の動植物保護や、生物多様性の保全が必要な土地
  ・各種法制度によって保護されていない土地
  ・購入または借り入れについて地権者の理解が得られている土地
  ・第三者の権利(抵当権など)が設定されていない土地

 ★応募資格
  ・法人格を有していること。
  ・非営利の活動団体で、地域に根ざした活動をしていること。
  ・特定の政党や宗教への偏りをもたない団体であること。
  ・助成対象事業を行うための組織体制が整っていること。


【助成内容】
 ★助成期間
   最長5年間

 ★助成金の使途
 (3),(4),(5)の助成を受ける際には、(1)に該当する助成を受けていることを条件とします。
  (1)トラスト地の土地購入代金または借地料
  (2)トラスト団体の立ち上げの諸費用
  (3)トラスト地の維持管理費用および団体の運営費用
  (4)トラスト地の看板・柵・歩道等の整備費用
  (5)トラスト地のPR用パンフレット等の作成費用

 ★助成金額
  1件につき800万円(上限)

 ★申請書類の請求方法
  ・下記ウェブサイトからダウンロードできます。 
   http://www.ntrust.or.jp/gaiyo/joseikin.html

  ・郵送による請求も可。請求者の宛名を記入した角2サイズ(A4サイズの書類が
   折り曲げずに入る大きさ)の返信用封筒に140円切手を貼ったものをお送りください。


【問い合わせ先】
  (公社)日本ナショナル・トラスト協会 助成金係
  〒117-0021 東京都豊島区西池袋2-30-20 音羽ビル
  TEL: 03-5979-8031   FAX: 03-5979-8032


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