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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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投稿者: SJF 投稿日時: 2020-1-24 14:32:48 (27 ヒット)

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SJFアドボカシーカフェ第62回

生きる―重い罪を犯した人の社会復帰と刑罰のあり方―
・**************************************************

 今日、生きていてよかったですか。明日も生きたいですか。そう思うことが許されない刑罰は、私たちに幸せをもたらすでしょうか。たとえば、仮釈放のない終身刑で、社会復帰の可能性が無く、自分自身を改善するためにどれほど努力したとしても基本的には無意味に終わる人生を送らなければならない場合を想像してみてください。重い罪を犯した人であっても、環境や対人関係の変化、本人の学びや気づきによって変わりうる存在です。罪を犯した人が更生しようと思えるのはどのような場合でしょうか。
 2018年末、死刑制度の是非を議論する超党派の議員連盟「日本の死刑制度の今後を考える議員の会」が設立され、死刑制度が廃止された場合の代替刑の検討が始まっています。とりわけ、死刑で命を奪われない代わりに二度と社会に出ることが許されない「仮釈放のない終身刑」の導入の是非について社会的な議論が急務となっています。
 被害者が本当に事件にピリオドを打てるには? 新たに同様の被害者を生まない社会となるには? あらゆる命が尊ばれる社会をつくるため、みなさんと一緒に、ゲストのお話を聴き対話できましたら幸いです。


■ゲスト
◇古畑 恒雄さん: 弁護士・更生保護法人「更新会」理事長。1960年に検察官任官。法務省保護局長、最高検公判部長などを歴任後退官し、公証人を経て、2003年に弁護士登録。現在は、受刑者の生活を包括的にサポートする「寄り添い弁護士」として、罪を犯した人の社会復帰を支援する活動を行っている。

◇マヒル・リラックスさん: トランスジェンダー【オカマ】コラムニスト。画家の母を持ち、グラフィックデザイナーを経て、特定危険指定暴力団四代目工藤会川谷組若頭補佐となる。長期刑務所にも服役。自己のセクシャリティーに対する悩みから覚醒剤にド嵌りするものの、最後の受刑生活を機にカミングアウト。更生。ツイッター週間連載コラム『マヒル・リラックスの「アタシがマヒル・リラックス!」』

◇塩田 祐子さん: ボランティアスタッフを経て、2014年より監獄人権センター職員。刑務所・拘置所の中の人権(主に刑務官から受刑者への人権侵害)に関する相談に対応している。全国の受刑者から寄せられる手紙相談は年間1200件。死刑制度、無期懲役、刑務所処遇をテーマに執筆活動も行っている。


■日時:2020年3月3日(火) 13:30?16:00 (開場13:00)
■会場:文京シビックセンター 5階 会議室C
   東京都文京区春日1-16-21 (丸ノ内線/南北線・後楽園駅1分、三田線/大江戸線・春日駅1分)
■資料費: 一般1,000円/学生500円 ※当日受付にてお支払ください。


■詳細・お申込み: http://socialjustice.jp/p/20200303/


― 助成: 公益財団法人 庭野平和財団 ―

■主催・お問い合わせ先: 認定NPO法人まちぽっと ソーシャル・ジャスティス基金(SJF)
〒160-0021 新宿区歌舞伎町2-19-13 ASKビル5F
電話: 03-5941-7948 FAX: 03-3200-9250
ホームページ: http://www.socialjustice.jp/
・***************************************************




投稿者: tsuyaku 投稿日時: 2020-1-23 15:39:24 (33 ヒット)

*** Japanese is below // 日本語は最後に ***

Would you like to travel around the world with us as a volunteer?
Every year, Peace Boat recruits volunteers for our global voyages.

There are currently two types of onboard volunteer opportunities:
*Volunteer Interpreter (Japanese/English/Spanish/Mandarin Chinese/Korean)
*Onboard Language Teacher (English / Spanish)

Peace Boat carries out its main activities through a chartered passenger ship that travels the world on peace voyages. Our programmes, both on board and in port, explore the main aspects of Peace Boat's activities - peace, human rights, sustainability and respect for the environment - and aim to develop travel as a tool for peace and sustainability.
Up until now, we have had hundreds of volunteers. From university students to people working in big companies or who just finished raising children. Being of various nationalities and speaking different languages, our volunteers make up a diverse group of people which makes volunteering with Peace Boat a unique experience.

At this event, we will give a brief introduction of Peace Boat and we will explain more about the kind of work you can do as a volunteer, the requirements, and more importantly, all the great things about volunteering with Peace Boat.
You will be able to meet previous volunteers and learn more about their experiences on board or on land as well as how their Peace Boat volunteer experience influenced their lives. There will be plenty of chances to ask questions, too!

Feel free to come if you are interested in Peace Boat, would like to go on a voyage, or simply are looking for a way to do something meaningful!

Date and time: February 15th, 2020 14:00〜16:00(Doors open: 13:45)

Place: Peace Boat Centre Osaka (2F, General Bldg 1, 2-1-1 Nakazaki-nishi, Kita-ku, Osaka)

Access: 10 minutes walk from Hankyu Line, Osaka Umeda Station. 12 minutes walk from JR Osaka Station, Midousuji South Exit.

Participation fee: FREE

<Pre-event survey>
Help us tailor the content of the information session by telling us what you are interested in learning more about! Please us know if there is anything in particular that you would like us to cover at the event.
This survey is optional, but for those interested, please be sure to fill out the survey by February 12nd, Wed.
https://forms.gle/Ec5tv22UbnoDPwxFA
Looking forward to meeting you!

***

ボランティアとして、私たちと一緒に世界一周しませんか?
ピースボートでは、船旅に乗船する洋上ボランティアを年中随時募集しています。

現在では、2種類のボランティアを募集しています。
1.通訳ボランティア(日本語・英語・中文・韓国語・スペイン語のうちに二言語もしくはそれ以上)
2.洋上語学教師(英語・スペイン語)

ピースボートの主な活動は、世界を旅する船旅を通じて、平和の文化を築いていくことです。船内、また寄港地で行われるプログラムは、平和、人権、持続可能性、そして環境への尊重といった、ピースボートの活動の柱であるテーマを取り入れています。旅が、平和と持続可能性を達成するためのツールとなるように、活動を続けています。

これまで、数百名に上るボランティアが参加してくれました。大学生からキャリアを積んだ社会人、子育てを終えた方まで、国籍や言語レベルなどの面でも多様な方々が「国際交流の船旅」を支えながら、多くを学び、一生に一度の体験をしてきました。

今回のイベントでは、ピースボートの歩み、そして洋上ボランティアについて、詳しくお話します。実際にボランティアとして行う仕事内容、応募条件、そしてなんといってもボランティアとして皆さんが得られるかけがえのない経験について、お伝えできればと思っています。

また、みなさんが質問できる時間も多く設けていきたいので、ボランティアとして過去に参加した方をお招きします!実際の活動や、ピースボートでのボランティア経験がどのように自身の人生に影響を与えたかのか、詳しい話をいろいろ聞けるチャンスです。ぜひお気軽に交流にお楽しんでください。


ピースボートに興味のある方、地球一周したい方、人生を充実したい方、是非、今回のイベントにお越しください。
皆さんにお会いできるのを、楽しみにしています!

日時:2020年2月15日(土)14:00-16:00(開場13:45)
途中参加・退場自由

場所: ピースボートセンターおおさか
大阪府大阪市北区中崎西2-1-1 ゼネラルビル1号館2F
阪急大阪梅田駅徒歩10分、JR大阪駅御堂筋南口徒歩12分

参加費: 無料

事前予約不要
ただし、できるだけ皆様のご関心に答えることができるように、
聞きたいことがございましたら、2月12日(水曜日)までに以下のリンクよりアンケートへのご回答をお願いいたします。
https://forms.gle/Ec5tv22UbnoDPwxFA
なお、回答不要でもご参加できます。ご来場をお待ちしております!
Facebook


投稿者: tsuyaku 投稿日時: 2020-1-23 15:27:34 (27 ヒット)

*** Japanese is below // 日本語は最後に ***

Would you like to travel around the world with us as a volunteer?
Every year, Peace Boat recruits volunteers for our global voyages.

There are currently two types of onboard volunteer opportunities:
*Volunteer Interpreter (Japanese/English/Spanish/Mandarin Chinese/Korean)
*Onboard Language Teacher (English / Spanish)

Peace Boat carries out its main activities through a chartered passenger ship that travels the world on peace voyages. Our programmes, both on board and in port, explore the main aspects of Peace Boat's activities - peace, human rights, sustainability and respect for the environment - and aim to develop travel as a tool for peace and sustainability.
Up until now, we have had hundreds of volunteers. From university students to people working in big companies or who just finished raising children. Being of various nationalities and speaking different languages, our volunteers make up a diverse group of people which makes volunteering with Peace Boat a unique experience.

At this event, we will give a brief introduction of Peace Boat and we will explain more about the kind of work you can do as a volunteer, the requirements, and more importantly, all the great things about volunteering with Peace Boat.
You will be able to meet previous volunteers and learn more about their experiences on board or on land as well as how their Peace Boat volunteer experience influenced their lives. There will be plenty of chances to ask questions, too! There will be some snacks and beverages as well, so feel free to stick around to chat with staff and past volunteers after the session.

Feel free to come if you are interested in Peace Boat, would like to go on a voyage, or simply are looking for a way to do something meaningful!

Date and time: February 7th, 2020 19:30〜21:30(Doors open: 19:15)

Place: Peace Boat Centre Tokyo B1 (Takadanobaba, Shinjuku 3-13-1)

Access: 7 minutes walk from JR/Seibu Shinjuku/Subway Tozai Line, Takadanobaba Station, Waseda Exit.

Participation fee: FREE (There will be alcoholic beverages available for purchase as well.)

<Pre-event survey>
Help us tailor the content of the information session by telling us what you are interested in learning more about! Please us know if there is anything in particular that you would like us to cover at the event.
This survey is optional, but for those interested, please be sure to fill out the survey by Tuesday, February 4th.
https://forms.gle/Ec5tv22UbnoDPwxFA
Looking forward to meeting you!

***

ボランティアとして、私たちと一緒に世界一周しませんか?
ピースボートでは、船旅に乗船する洋上ボランティアを年中随時募集しています。

現在では、2種類のボランティアを募集しています。
1.通訳ボランティア(日本語・英語・中文・韓国語・スペイン語のうちに二言語もしくはそれ以上)
2.洋上語学教師(英語・スペイン語)

ピースボートの主な活動は、世界を旅する船旅を通じて、平和の文化を築いていくことです。船内、また寄港地で行われるプログラムは、平和、人権、持続可能性、そして環境への尊重といった、ピースボートの活動の柱であるテーマを取り入れています。旅が、平和と持続可能性を達成するためのツールとなるように、活動を続けています。

これまで、数百名に上るボランティアが参加してくれました。大学生からキャリアを積んだ社会人、子育てを終えた方まで、国籍や言語レベルなどの面でも多様な方々が「国際交流の船旅」を支えながら、多くを学び、一生に一度の体験をしてきました。

今回のイベントでは、ピースボートの歩み、そして洋上ボランティアについて、詳しくお話します。実際にボランティアとして行う仕事内容、応募条件、そしてなんといってもボランティアとして皆さんが得られるかけがえのない経験について、お伝えできればと思っています。

また、みなさんが質問できる時間も多く設けていきたいので、イベントの後半には、ボランティアとして過去に参加した方をお招きします!実際の活動や、ピースボートでのボランティア経験がどのように自身の人生に影響を与えたかのか、詳しい話をいろいろ聞けるチャンスです。飲み物とお菓子もご用意しておりますので、ぜひお気軽に交流にお楽しんでください。


ピースボートに興味のある方、地球一周したい方、人生を充実したい方、是非、今回のイベントにお越しください。
皆さんにお会いできるのを、楽しみにしています!

日時:2020年2月7日(金)19:30-21:30(開場19:15)
途中参加・退場自由

場所: ピースボートセンターとうきょう B1
東京都新宿区高田馬場3-13-1
JR/西武新宿線/地下鉄東西線 高田馬場駅 早稲田口より徒歩7分

参加費: 無料(交流会ではアルコールの有料販売があります。)

事前予約不要
ただし、できるだけ皆様のご関心に答えることができるように、
聞きたいことがございましたら、2月4日(火曜日)までに以下のリンクよりアンケートへのご回答をお願いいたします。
https://forms.gle/Ec5tv22UbnoDPwxFA
なお、回答不要でもご参加できます。ご来場をお待ちしております!
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投稿者: jifpro 投稿日時: 2020-1-23 9:51:34 (34 ヒット)

森林保全や森林の持続可能な利用と両立する、林産物を用いた森林ビジネスに関するセミナーを開催します。

森林ビジネスは、ビジネス効果だけでなく森林保全や地域住民の生計向上などの多様な効果が期待されます。本セミナーでは、森林ビジネス製品の魅力や強み、ビジネス化にあたっての課題と解決策など、森林ビジネスのビジネスモデルを紹介します。

また、5年間の森林ビジネスモデル推進事業の最終年度に当たる今年は、総括として民間企業の視点から、収益事業としての森林ビジネスの継続とさらなる展開、事業規模拡大に向けての課題について、企業経営、持続可能 マーケティング等の視点からパネルディスカッションを行っていただく予定です。

■日時:
令和2年2月20日(木)14:00?17:00

■会場:
ベルサール飯田橋駅前 Room 1
「飯田橋駅」A2出口徒歩2分(東西線・有楽町線・南北線・大江戸線)
「飯田橋駅」東口徒歩3分(JR線)
https://www.bellesalle.co.jp/shisetsu/iidabashi/bs_iidabashi/access/

■プログラム:
開会
趣旨説明
報告1:竹製品(ミャンマー)
報告2:ヒマラヤニンジン(ベトナム)
報告3:蝶類飼育(カンボジア)
報告4:コーラナッツ(カメル―ン)

パネルディスカッション:森林ビジネス持続性への課題?企業の視点から?

基調講演: 阿部 裕康氏 ヤマハ? 総務部サステナビリティ推進グループ リーダー
「持続的調達と企業戦略」(仮)

パネルディスカッション
阿久根直人氏/ワイエルフォレスト? 
中嶋弘光氏/UCC上島珈琲(株)R&D本部製品開発部嗜好品開発チームマネージャー
阿部裕康氏/ヤマハ?株式会社 総務部サステナビリティ推進グループ リーダー
コメンテーター:塚田直子氏/林野庁海外林業室長
モデレーター:堀正彦/国際緑化推進センター 
閉会
(詳細 https://jifpro.or.jp/infomation/3425/)

■申込
定員:70名
費用:無料
参加申込:JIFPROのウェブサイトよりお申込みください。
https://jifpro.or.jp/application/

■問い合わせ
公益財団法人国際緑化推進センター(担当:松見・佐野)
TEL:03-5689-3450
MAIL :yasuko@jifpro.or.jp


投稿者: ecojapan 投稿日時: 2020-1-21 11:33:17 (34 ヒット)

子どもたちが日中の大半を過ごす学校や園に、
日常的に自然と触れ合う場をつくり生かす事例が集う
「全国学校・園庭ビオトープコンクール2019発表大会」を
下記のとおり開催いたします。

また、関連イベントとして、ビオトープをもつ学校・園、
ビオトープを活用したり支援する企業や団体、研究者の皆さまによる
ポスター発表の場「みんなのビオトープ展」も同日開催いたします。

皆さまの“活動のヒント”や“人とのつながり”を見つける機会になれば幸いです。


■全国学校・園庭ビオトープコンクール2019発表大会
・日 時 2020年2月2日(日) 13:00?15:00
・会 場 国立オリンピック記念青少年総合センター カルチャー棟大ホール
     (東京都渋谷区/最寄駅は小田急線 参宮橋駅)
・参加費 無料/事前申込制 ※懇親会は、大人3,500円・高校生以下1,500円
・申 込 公式サイトにあります、専用フォームをご利用ください。
     http://www.biotopcon.org/
・主 催 (公財)日本生態系協会


■みんなのビオトープ展
・日 時 同日 15:30?17:00
・会 場 国立オリンピック記念青少年総合センター 国際交流棟レセプションホール
・観覧費 無料/申込不要
・主 催 (公財)日本生態系協会、(公社)こども環境学会、
(公社)全国私立保育園連盟、国際校庭園庭連合日本支部、日本ビオトープ管理士会


投稿者: mana 投稿日時: 2020-1-15 1:24:40 (104 ヒット)

第12回タリィカフェを開催します。
その中で、「シリア料理を楽しむ」イベントを企画しています。

料理上手なアレッポ出身のラーナさんですが、実は結婚するまで料理をしたことがなかったそうです。

お母様の味を受け継ぐだけではなく、ご自分で試行錯誤し、現在のレシピに辿り着きました。

日本の食材を使っていかにシリアの味に近づけるか・・・常に探究心を持ってご自分の料理を進化させています。

懐かしい味に再会したい方、巷の中東料理屋さんとは違う味を堪能したい方、未知の料理に興味のある方etc.ピンッ♪と来た方は是非ご参加くださいね?。皆さまのお申し込みを、お待ちしております。

【日時】2020年1月25日(土)10:00-13:00

【場所】生活工房4階ワークショップルームA
https://www.setagaya-ldc.net/access/
田園都市線三軒茶屋駅直結

【参加費】4000円
    (午後のトークイベントも参加する方は500円引き)

【メニュー】
*ラハマジーン
*ホンモス
*ムタッパル
*ヨーグルトドリンク
*スイーツ
*お茶

【要予約】
contact@tarycafe.net
    

【講師】Lana Taha さん(シリア女性・アレッポ出身)

※タリィカフェとは・・・
https://tarycafe.net/
半年に1回のペースで開催しているチャリティカフェ。生活に困窮しているシリアの方々をサポートする目的で開催しています。

※売上の全額はパルシックのシリア支援に寄付致します。
パルシックのサイト→https://www.parcic.org/


投稿者: mana 投稿日時: 2020-1-15 1:20:34 (85 ヒット)

内戦以前のシリアの映画を巡る状況はどんなものだったのでしょうか?

代表的なシリア映画や監督たち、街中の映画館の様子、ダマスカス国際映画祭など、あまり知られていないシリアの映画文化を写真や動画を交えつつご紹介します。

最新シリア映画情報もお届けします。

【日時】2020年1月25日(土)14:00-16:00

【場所】生活工房4階ワークショップルームA
https://www.setagaya-ldc.net/access/
田園都市線三軒茶屋駅直結

【参加費】2000円 (スイーツとお茶のセット付き)
    ※午前の料理教室も参加する方は500円引きとなります

【予約】contact@tarycafe.net
    

【スピーカー】佐野光子さん


【プロフィール】
佐野光子(サノ ミツコ)
アラブ映画研究者。2001年にシリアへ初渡航し、2002年から2003年までアレッポ大学学術交流日本センターに研究員として在籍。国際交流基金主催アラブ映画祭(2005-2008)にて企画アドヴァイザーを担当。2006年から2012年まで隣国レバノンの首都ベイルートの大学に勤務しつつ、アラブ諸国を巡って映画に関する現地調査を行う。現在はフリーランスでアラブ映画についてのコラム執筆、講演、字幕翻訳・監修などを行なっている。


※タリィカフェとは・・・
https://tarycafe.net/
半年に1回のペースで開催しているチャリティカフェ。生活に困窮しているシリアの方々をサポートする目的で開催しています。

※トークイベントの売上の全額は、パルシックのシリア支援に寄付致します。
パルシックのサイト→https://www.parcic.org/


投稿者: sva 投稿日時: 2020-1-14 14:45:33 (46 ヒット)

1980年に設⽴した曹洞宗東南アジア難民救済会議(JSRC)に端を発し、1981年に有志の僧侶により、曹洞宗ボランティア会(現 シャンティ国際ボランティア会 通称SVA)が⽴ち上がりました。以来、現在に⾄るまで曹洞宗とSVAは協力関係を築き、近年多発する国内災害を受け、2019年には相互協力協約書を取り交わし、これまで以上に災害時における連携を行うことを確認しました。

災害時の避難所としての寺院の役割や、被災者の心のケアにおける仏教者の役割が今後益々求められています。これまでの経験を共有し、互いに学びながら、連携や協働を具体的に進めるための意見交換の場として、シンポジウムを開催いたします。



●日時
2020年2月4日(火)
第一部:シンポジウム 14:30-17:00
第二部:交流会 17:30-19:00(参加任意)

●会場
東京グランドホテル 桜の間
(東京都港区芝2-5-2 / TEL:03-3456-2222)
≪最寄駅≫
都営地下鉄三田線「芝公園」出口 A-1から徒歩2分
都営地下鉄 浅草線・大江戸線「大門」A-3出口から徒歩8分
JR山手線・京浜東北線「浜松町」南口から徒歩10分

▽会場へのアクセス
http://www.tokyogrand.gr.jp/info/access.html


●会費
第一部:シンポジウム 無料
第二部:交流会 お一人6,000円(参加任意)


●定員
150名

●主催
曹洞宗宗務庁、全国曹洞宗青年会、曹洞宗婦人会、
公益社団法人シャンティ国際ボランティア会


≪プログラム≫
14:30- 第一部 シンポジウム
講演会「災害時における寺院の役割」
<講演者>
稲場 圭信 教授(大阪大学大学院 人間科学研究科)


パネルトーク「平成30年西日本豪雨災害/令和元年台風19号 災害被災者支援の成果と課題」
<パネリスト>
宮入 真道(曹洞宗長野県第一宗務所)
本土 悠悟(四国地区曹洞宗青年会)
渡邉 珠人(シャンティ国際ボランティア会)
<モデレーター>
原田 恵一(全国曹洞宗青年会)


17:30- 第二部 交流会(参加任意)


●講演者
稲場 圭信 教授(大阪大学大学院 人間科学研究科)

研究・専門分野は共生学、宗教社会学。宗教の社会貢献、利他主義、宗教との防災・災害時連携の研究。
2000年、博士号取得後、ロンドン大学、フランス社会科学高等研究院、國學院大學日本文化研究所、神戸大学を経て2010年4月に大阪大学准教授。2016年4月より現職。
現在は、宗教者災害支援連絡会世話人、専門社会調査士、専門宗教文化士、防災士。日本宗教学会理事。東京都宗教連盟防災顧問。
大阪大学社会ソリューションイニシアティブの基幹プロジェクト「地域資源とITによる減災・見守りシステムの構築」の研究代表。「未来共生災害救援マップ」(文部科学省の助成金)を運営。
著書に『利他主義と宗教』(弘文堂/2011年)、『思いやり格差が日本をダメにする?支え合う社会をつくる8つのアプローチ』(NHK出版 生活人新書/2008年)、『災害支援ハンドブック』(春秋社/2016/共編著)など。


●お申込み方法
電話、Eメール、またはWEBフォームよりお申し込みください。

▽イベント申込みWEBフォーム
https://sva.or.jp/contact/event/70110000001F6AG.html

*準備の関係上、参加希望の方は上記申込フォームから事前にお申し込みをお願いします。

●お問い合わせ
シャンティ国際ボランティア会 広報・リレーションズ課
〒160-0015 東京都新宿区大京町31 慈母会館2,3階
TEL:03-6457-4585
MAIL:pr@sva.or.jp


▽イベントにつきまして詳しくはこちらのページをご覧ください。
https://sva.or.jp/wp/?p=36308


投稿者: ftcjkoho 投稿日時: 2020-1-9 19:13:22 (66 ヒット)

25歳以下のみなさんへ、


こんにちは、フリー・ザ・チルドレン・ジャパンです。
私たちは2020年3月20日に、LINE CUBE SHIBUYA(渋谷公会堂)にて、
WE Day Japanという25歳以下の子ども・若者のためのライブイベントを開催します。

参加は無料。参加条件は2つ!

それは・・・
? 25歳以下であること。(学生でも、学生じゃなくてもOK)
? 社会問題の解決につながる何らかのアクションをおこしたこと。

若き熱き活動家たちが集い、みんなで盛り上がります!

誰かのために動く、キミのための日「WE Day」

ぜひ、参加ください!

イベントの詳細、参加方法はこちら

こちらからチラシが見れます!


では、3月20日にたくさんの若きチェンジメーカーとお会いできるのを楽しみにしています!!

Be The Change!

フリー・ザ・チルドレン・ジャパン 
WE Dayチーム一同


投稿者: jifpro 投稿日時: 2020-1-9 15:05:27 (38 ヒット)

2020年1月21日(火)に、REDDプラス活動の支援と実施による緩和成果の国際移転を可能するための様々なツールについて情報共有し、これまでの取り組みと今後の展望について議論する国際セミナーが開催されます(主催:森林総合研究所)。

本セミナーでは、FAO/UN-REDDのマルゴラザタ・ブシュコ-ブリッグス氏やミャンマー天然資源・環境保全省のニィ・ニィ・キョウ氏による基調講演など、国内外の専門家によるREDDプラスの最新動向について情報共有します。

詳細はREDD研究開発センターのウェブサイトをご覧ください。
http://redd.ffpri.affrc.go.jp/events/seminars/2020/20200121_ja.html

日時
2020年1月21日(火)10:00?17:30(開場9:30)

会場
東京大学 伊藤謝恩ホール(東京メトロ丸ノ内線・都営大江戸線「本郷三丁目」駅徒歩7分)

会場アクセス
https://www.u-tokyo.ac.jp/adm/iirc/ja/access.html

内容
基調講演1:REDDプラスの歴史と展望
マルゴラザタ・ブシュコ-ブリッグス(FAO/UN-REDD プログラムオフィサー)

基調講演2:REDDプラスの取り組みと展望
ニィ・ニィ・キョウ(ミャンマー連邦共和国天然資源・環境保全省森林局 局長)

Session 1:REDDプラスの技術的ツールとガイダンス
森林総合研究所、IPCC、PNG森林公社

Session 2:REDDプラスの市場的・認証制度展望
森林総合研究所、JICA、環境省、AIDER

パネルディスカッション
CIジャパン、講演者

使用言語:英語・日本語(二言語同時通訳)

申込
定員:200名
費用:無料
申込:こちらの登録フォームよりお願いいたします。(外部サイト)
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdzRlmSyjb9p6NzE1o4mrwc_pV2XRoiKg387JqNspt1wMSQiA/viewform

お問い合わせ
国際セミナー運営事務局 国際緑化推進センター
担当:佐野
TEL 03-5689-3450 / FAX 03-5689-3360
MAIL redd-plus@jifpro.or.jp


投稿者: dream-for-chil 投稿日時: 2020-1-8 15:29:26 (50 ヒット)

3月1日に大阪で、国際協力セミナー『チベット難民の今 ?今同じ地球の上で起きていること?』を行います。


【内容】
この10年間支援活動を展開してきたチベット本土、インドのチベット難民街の様子をお届けします。

・=====チベット難民の声==========
『標高5千メートルのヒマラヤを徒歩で超えて亡命しました。亡命後は栄養失調です。』

『叔父が13年間不当投獄され、獄中死しました。私は真実を世界に伝えるため、亡命しました。』

『チベット人にインタビューして映画化した夫は6年間投獄されました。しかし、2017年末亡命を果たし、ついに家族が再会しました。』

『亡命先で暮らす難民の私達にも夢があります。』
・=============================

その他、
・激しい弾圧に耐えかねて焼身自殺した150人以上の人たち
・お金よりも難民の窮状の情報拡散を訴える人々

など
 日本ではほとんど報じられない、難民の人たちの真実の姿をお伝えします。

 同じ地球の上で起きていること、一緒に考えてみませんか?

 また、東日本大震災の被災者の方に向けて、チベット難民の方からたくさんの励ましのメッセージをいただいています。行ったこともない国のことを心から心配してくれしました。このメッセージもあわせて紹介します。


【日時】
2020年3月1日(日)午後2時30分?4時(午後2時開場)


【場所】
大阪市立大淀コミュニティセンター 第3会議室
(大阪市北区本庄東3-8-2)
地下鉄谷町線・堺筋線、阪急「天神橋筋六丁目」下車 徒歩8分

【講演者】
亀田浩史(難民支援NGO “Dream for Children”代表)

 旅の最中に出会った難民たちの姿に胸を痛め、難民支援NGO“Dream for Children”を設立。チベットからインドに亡命したばかりの人が暮らしていけるよう、無償で英語・コンピュータ教育を実施。これまでに、1,000人以上を指導。高等教育を志向する難民には返済不要の給付型奨学金を支給。同時に、人々が亡命を余儀なくされる原因を探るべく、聞き取り活動を行い、情報発信を行っている。
 著書「弾圧で引き裂かれた家族」、訳書「暗闇に差した光」、「尋問の記憶」、「故郷を追われるチベット人遊牧民」、「チベット人女性の悲劇」でチベット人が直面している問題を紹介している。


【参加費】
 無料


【お申し込み】
こちら からお申し込みください。
https://form1ssl.fc2.com/form/?id=8293103646907c34
※当日空席があれば当日参加も可能です。


・=====過去の参加者のご感想==========
●現地の人の実際の声は非常に心に突き刺さります。講演の中にそういったものが取り上げられており、よりリアルに世界で今も起こっていることなのだと感じました。

●講演を聞いて、まず大きな衝撃を受けました。同じ空の下で生きている人間で、こんなにも差があるものだとは思いませんでした。多くの人が犠牲になっているチベット・・・、僕にも何かできることはないだろうか・・・、と講演中ずっと考えていました。チベットの治安はまだ悪いですが、よくなることを願っています。なぜ人間はみな平等ではないのだろう・・・。僕にとって色々考えさせられた講演でした。

●チベットの難民はかわいそうだと思いました。自由があるといいね、と思います。世界にはチベットの人々のような人がたくさんいると思うと、何かしてあげたいと思いました。授業で初めて泣きました。
・=================================

みなさまのお越しをお待ちしています!


【主催】
難民支援NGO Dream for Children
https://dreamforchildren.web.fc2.com/


投稿者: HumanRightsNow 投稿日時: 2020-1-7 15:52:05 (63 ヒット)

この度、ヒューマンライツ・ナウは『国際人権アカデミー:ビジネスと人権特別セミナー』を開催いたします。
http://hrn.or.jp/news/16972/

本セミナーでは、丸一日を使ってビジネスと人権に関する国際基準および関連する国際人権法を
学ぶことができます。日本でも国別行動計画の策定に向けた作業が進められ、2020年は
ますますビジネスと人権の分野が注目されると思われます。本セミナーは、当該分野の第一線で活躍する
実務家講師陣から国際的スタンダードを直接学ぶことのできる絶好の機会です。
たくさんの方のご応募をお待ちしております。

【セミナー概要】
日時: 2020年1月25日(土曜)9:50?16:40
場所: 青山学院大学 2号館232教室 
参加費:18,000円(※早割適用15,000円)
※早割 1月23日(木)までにお申し込みの場合は早割を適用し、参加費は15,000円といたします
 
【申込方法】
Peatix(http://ptix.at/dpDwyy)から申込み・チケット購入をお願い致します。
※上記から申し込みが出来ない場合は、お手数ですが、HRN事務局(info@hrn.or.jp)へ、件名を「2020国際人権アカデミー参加希望」として、お名前、ご連絡先をご送信下さい。

プログラム:
?「『ビジネスと人権』概論」 佐藤暁子弁護士(ことのは総合法律事務所)
?「企業が遵守すべき国際人権基準」 申惠丰教授(青山学院大学法学部・大学院法学研究科教授、HRN理事長)
?「人権デュー・ディリジェンスの実務」 高橋大祐弁護士(真和総合法律事務所)
?「技能実習生問題の今?企業に求められる対応」 指宿昭一弁護士(暁法律事務所)
?「ステークホルダー・ダイアローグの実務?企業とNGOとの付き合い方」 國廣正弁護士(国広総合法律事務所、HRN運営顧問)、伊藤和子弁護士(ミモザの森法律事務所、HRN事務局長)

詳細はこちらのホームページをご覧ください:
http://hrn.or.jp/news/16972/

皆様のご参加お待ちしております。

ヒューマンライツ・ナウ事務局


投稿者: TVAC 投稿日時: 2020-1-4 11:42:33 (113 ヒット)

「市民社会をつくるボランタリーフォーラムTOKYO」は、暮らしに関わるさまざまな社会課題に焦点をあて、それを共有し、
私たち市民にできることを考えていくためのイベントです。
このイベントは、2004年から開催してきました。

今年度のテーマは「今こそ動こう!イロドリある未来へ」。
3日間で28の分科会を行います。
みなさまのご参加をお待ちしております!

日時:2020年2月7日(金)?9日(日)
場所:東京ボランティア・市民活動センター(地下鉄飯田橋駅直結)ほか
参加費:2000円(1分科会のみ参加の場合は1000円)
     学生はそれぞれ半額。
     高校生以下、または18歳未満の方は無料。
申込み方法:ボランタリーフォーラムホームページからお申込みください。定員になり次第締め切ります。
企画運営:市民社会をつくるボランタリーフォーラムTOKYO2020 実行委員会
主催・お問合せ:東京ボランティア・市民活動センター
        新宿区神楽河岸1の1セントラルプラザ10階
        (地下鉄飯田橋駅直結)
        TEL:03-3235-1171
        FAX:03-3235-0050
        フォーラムホームページ:https://www.tvac.or.jp/vf
        フォーラムFacebook:「ボランタリーフォーラムtokyo」


投稿者: ganas 投稿日時: 2019-12-27 2:14:02 (88 ヒット)

アフリカスタートアップ企業向け投資家×デロイト トーマツ ベンチャーサポート「アフリカのイノベーションと日本企業のチャンス」開催!

アフリカスタートアップ向け投資家と日本企業支援コンサルタントがアフリカと日本の将来を語る

イノベーションを通じて革新的な発展を遂げるアフリカ。
8月末に横浜で開催されたTICAD7では、民間企業の技術やイノベーションがアフリカを発展させると宣言されました。こうした状況を目の前に、今、日本にいる私たちが取れるアクションは何でしょうか。

この疑問に答えるため、途上国・国際協力のメディア「ganas」では、アフリカにおける、日本企業の可能性に焦点を当てたイベントを開催します。第一回は、「アフリカのスタートアップ企業向け投資家」寺久保氏(サムライインキュベートアフリカ(旧社名 リープフロッグベンチャーズ)の設立・CEOを経験)と、日本の大企業・スタートアップ企業支援を専門とする「デロイト トーマツ ベンチャーサポート株式会社」代表取締役の斎藤氏による講演・対談イベントです。

「アフリカのスタートアップ企業は、先進国も含めた世界中の課題を解決する可能性をもつ」。寺久保氏の言葉です。イノベーションを通じて社会課題を解決するアフリカの企業が、いずれは世界標準になる可能性を見据えています。


アフリカでは、注目すべきスタートアップ企業が次々と生まれています。例えば、救急車版のUberと呼ばれているケニアのFlare(フレア)社。救急車を行政が管理しないケニアでは、同社が救急車をネットワークで管理し、患者の現在地情報をアプリ経由で認識して配車を行います。ECサイトを展開するナイジェリア発のJumia(ジュミア)社は、物流等のインフラの整わないアフリカ各国で配達までを手掛けます。2019年4月には、ニューヨーク証券取引所に上場しました。


このように、現地の起業家がアフリカを発展させていく中で、日本人・日本企業はどのようなアクションがとれるのでしょうか。

アフリカは「遠い」「危険」「事業の展開の仕方がわからない」‥など、色々なハードルがあるのは事実です。しかし、2050年には、世界人口の1/4がアフリカ大陸にいることとなります。日本にとってのチャンスがアフリカにあるのは間違いありません。

では実際に、どのようにアフリカのスタートアップ企業と連携していくのか。そもそも、アフリカのイノベーションの実態はどうなっているのか。

この疑問を、グラミン銀行を経て、イスラエルを中心にスタートアップ・大企業の事業立ち上げを行い、現在はアフリカに特化して活躍する寺久保氏と、世界の大企業の新規事業創出支援・ベンチャー政策の立案を手掛け、起業家が大企業担当者100人にプレゼンを行う早朝イベント「Morning Pitch」の発起人でもある斎藤氏(デロイトトーマツベンチャーサポート株式会社)による、講演・対談から解きほぐします。


詳細は以下の通りです。

---------------------------------------------------------------------------------------------------------
■日時
2020年1月13日(月)19:00?21:00 (開場18:30?)
<タイムライン>(予定)
・18:30 開場
*開始時刻ギリギリに着かれると大変混み合います。早めにお越しください
・19:00?19:05 開始
・19:05?19:30 講演「アフリカスタートアップの現状について」(寺久保氏)
・19:30?19:55 講演「大企業とスタートアップ企業の連携、イノベーション創出の方法について」(斎藤氏)
・19:55?20:30 対談「アフリカスタートアップと日本企業の連携、
アフリカと日本の今後について」(寺久保氏、斎藤氏)
・20:30?21:30 質疑応答/交流タイム
・21:30 終了

※講演部分は仮のタイトルとなります。

■会場
DMM make AKIBA
東京都千代田区神田練塀町3富士ソフト秋葉原ビル
JR線・つくばエクスプレス千・東京メトロ秋葉原駅 より徒歩約3?5分

https://akiba.dmm-make.com/#access


■参加費
・先着チケット:2500円 【12月31日中〆】
・一般チケット:3000円 【イベント開始前まで】

*参加費は返金できません。
ご了承ください。


■お申し込み方法
Peatixページからお申込み・参加費のお支払いをしてください。
URLは以下のとおりです。

https://africa-japan-startup.peatix.com


■定員
80人(先着順)

■スピーカー
寺久保 拓摩
アフリカスタートアップ向けVC。
グラミン銀行、イスラエルでのスタートアップ企業向け投資等を経て、アフリカスタートアップ向けVC、サムライインキュベートアフリカの設立・CEOを経験。現在は、アフリカのスタートアップ企業向けに投資を行う。


斎藤 祐馬
デロイト トーマツ ベンチャーサポート株式会社 代表取締役社長
公認会計士。世界中の大企業の新規事業創出支援、ベンチャー政策の立案まで手掛ける。起業家が大企業担当者100人にプレゼンを行う早朝イベントMorning Pitch発起人。「2017年 日経ビジネス 次代を創る100人」に選出。

※その他スピーカーも追加となる可能性がございます

■運営・進行
中西 佑(「ganas」by NPO法人開発メディア)
日本・豪州にて国際法・国際関係を学ぶ。
現在は、経済産業省において、企業の海外展開支援を担当する傍ら、NPO法人開発メディアのウェブ媒体ganasの記者・イベント運営等を担当。

■対象
社会人(アフリカ・海外展開・スタートアップ・イノベーションに関心のある方、支援機関の方等)、学生(国際・開発・スタートアップ等に関心のある方等)、その他興味のある方はどなたでも
*特に下記に興味のある方にオススメです
・イノベーション創出に関心がある
・アフリカのスタートアップ企業の状況を知りたい
・アフリカで活躍するベンチャーキャピタリストから現場の声を聴きたい
・アフリカに行ってみたい/留学してみたい/仕事してみたい!
・日本とアフリカの関係を知りたい!
・日本の企業がどうやってアフリカで活躍できるのか知りたい!
・企業がどのように新規事業を起こすのか知りたい!
・アフリカに関心がある
・途上国を知りたい
・国際協力・開発・途上国に興味がある!
・取材や情報発信のコツを知りたい!

■主催
NPO法人開発メディア(NPOメディア「ganas」の運営団体)
ウェブサイト:
https://www.ganas.or.jp
フェイスブック:
https://www.facebook.com/ganas.or.jp
ツイッター:
https://twitter.com/devmedia_ganas
インスタグラム:
https://www.instagram.com/devmedia_ganas
メール:
devmedia.ganas@gmail.com



投稿者: JICA_PARTNER 投稿日時: 2019-12-26 16:06:15 (106 ヒット)

昨年度、大変ご好評をいただいた『国際キャリアフォーラム in 東京』。
今年度も東京・市ヶ谷にて開催が決定しました!
http://partner.jica.go.jp/ForumTokyo2019

今回は、”国際キャリアのダイバーシティ”をテーマとして、
国際機関、NGO、民間企業、開発コンサルティング企業など
国際協力の最前線で活躍するアクターが多数登壇予定!

セッションだけでなく、ワンポイントキャリア相談や登壇者質問会で
気になることも直接ご質問いただけます。

これからの国際キャリアを考えるヒントを探している方、
ぜひ本イベントに参加してみませんか?

ご友人・会社の方・お知り合いなど
皆さまでお誘いあわせの上、お越しくださいませ。
 
===
 
◇日時:2020年2月24日(月・祝) 13:00-18:30
◇場所:JICA市ヶ谷ビル
◇住所:東京都新宿区市谷本村町10-5(市ヶ谷駅から徒歩10分)
◇定員:300名 ※先着順
◇参加費:無料
◇応募方法:
 PARTNER個人登録にご登録のうえ、特設ページ最下部「参加登録」よりお申込みください。
◇詳細情報:プログラムなど詳細は、以下特設ページよりご確認ください。
≪特設ページ≫
http://partner.jica.go.jp/ForumTokyo2019
 
===
 
プログラム内容、登壇者に関する情報は、随時更新してご案内しますのでお見逃しなく!
 
参加申込にはPARTNERサイトでの簡易登録または国際協力人材登録が必要となります。
また、先着順でのご案内となりますため、定員に達した場合には
応募を締め切らせていただきます。
そのため、お早めのご登録、お申し込みをお願いいたします。
 
皆さまのご参加をお待ちしています!


投稿者: SHARE 投稿日時: 2019-12-26 15:30:45 (125 ヒット)

シェア・東ティモール支援20周年記念作品
フレンドシップミュージカル2020:『東ティモール2002〜君から届いたメッセージ〜』

※2020年も、「ホットジェネレーション」主催で、「フレンドシップミュージカル」を行います!2020年の「フレンドシップミュージカル」では、NGOシェアの東ティモールでの活動がストーリーになります。
チケットの予約販売を承りますので、お買い求め宜しくお願い致します!
皆様のご来場をお待ちしております?!!


■概要

・日時 2020年 1月13日(月・祝日)

・会場
きゅりあん小ホール(JR・東急大井町駅、徒歩1分)
http://blog.canpan.info/wms/archive/109

【昼の部】
開場/15:15 開演/15:30
◆チケット予約 https://friendship2020.peatix.com/
【夜の部】
開場/18:00 開演/18:15
◆チケット予約 https://friendship2020-2.peatix.com/


■ストーリー
※本作品は、NGOシェアの活動を、実話を基に描いた作品です。
1999年。緊急支援を必要とるその国で、調査を開始した、NGOシェア。
そして2002年...。
独立騒乱の悲劇を乗り越え、アジアで最も新しい国が誕生した。その名は、東ティモール!
数多の命とひきかえに掴み取った自由の果て
彼らは今も、闘い続ける。
この国の未来のために!
シェアが貫く愛と魂の行動とは...。


■演出・キャスト・スタッフ
【作 演出】鳥居メイ子
【音楽監督】ニックジェファーソン
【振付】宇治川まさなり 宮本英喜
【キャスト】
・Voice of Boyz( 島崎伸作/間 聖次朗//山崎感音/橘 敏輝 )
・神谷たえ/高野絹也/桑原麻希/永井一誠/櫻井太郎/KOBA/宮本英喜/亀井次郎
・佐藤琴美/橋本萌花/高木千里/竹屋桃花/石川彩恵...他100名のメンバーが出演
【演奏】
・ピアノ 徳備祐子
・フルート池田佳月
・バイオリン 有働里音
【音響】?エディスグローブ
【照明】太田安宣
【舞台監督】?アイエヌジー石橋健二
【宣伝デザイン】増山信恵
【ヘアメイク】藤本 麗
【衣装】Hot Generation


■チケット
・チケット料金
※全自由席

大人¥3,500
大学生以下¥3,000

・チケットのご予約
【昼の部】
https://friendship2020.peatix.com/
【夜の部】
https://friendship2020-2.peatix.com/


■主催
◆後援 駐日東ティモール民主共和国大使館

◆協力 シェア=国際保健協会市民の会 /NGO 労働協会国際フォーラムHIV・エイズ等感染症グループ

◆主催 Hot Generation




投稿者: ganas 投稿日時: 2019-12-22 10:26:38 (106 ヒット)

東京オリンピックで盛り上がりそうな2020年。そんな1年の初めに、チャリティクッキングイベントに参加してみませんか? テーマは南米のベネズエラとコロンビア。ラテンアメリカの雰囲気を楽しみながら、それがチャリティになって、しかもベネズエラ難民とコロンビアの紛争被害者のこともわかる。そんな一石三鳥のイベントです。
 
★主に下の5つのアクティビティをご用意します。
-----------------------------------------------------------------
?ベネズエラとコロンビアの国民食「アレパ」を作って食べよう! 
(アレパとはトウモロコシのパン。いろんな食べ方をご紹介します。)
 
?コロンビアのお酒「アグアルディエンテ」を飲んでみよう! 
(そのまま飲んでもよし、割ってもよし。おいしい飲み方をお教えします)
 
?コロンビアのコーヒーを入れて飲もう! 
(飲み方はエスプレッソで。特別なマシンは使いません)
 
?ベネズエラとコロンビアの音楽を聞いてみよう! 
(有名どころから現地の人しか知らないアーティストまで5?10人ぐらいご紹介できればと思います! ジャンルもいろいろ!)
 
?ベネズエラ難民やコロンビアの紛争被害者についてのお話を聞こう!
(途上国をテーマとするNPOメディア「ganas」の編集長・長光大慈がメインでお話します。現地からのメッセージもご紹介する予定)

------------------------------------------------------------------

★なぜ、このチャリティクッキングイベントを開くのか? まず「世界の今」を表す下の数字を見てください。
 
●全世界の「紛争や迫害で家を追われた人」の数は2018年末の時点でおよそ7080万人。ざっくりいうと世界人口のおよそ100人に1人です! タイの人口に匹敵する数字。

●「紛争や迫害で家を追われた人」の数は増え続けています。15年前(2003年)は2000万人以下。それがいまや3.5倍以上の7080万人。過去最多です。

●2018年の1年だけでも、「紛争や迫害で家を追われた人」は1360万人もいます(東京都の人口とほぼ同じ!)。1日だと約3万7000人、1分あたりに換算するとなんと25人です。

●「紛争や迫害で家を追われた人」のなかで最も多い分類が「国内避難民」(国内の別の場所に逃れた人)です。その数、4130万人。これはスペインの人口よりちょっと少ないぐらい。

●国内避難民を世界で最も多く出している国は南米のコロンビアです。その数、およそ780万人。シリアよりも、コンゴ民主共和国よりも、ソマリアよりも多いのです。

●780万という数字はコロンビアの人口のおよそ16%を占めます。日本の人口に対する東京都在住者の割合はだいたい11%なので、それ以上。理由は、内戦が50年以上も続いたからです。内戦は終わっても、すべてが解決するわけではありません。

●「紛争や迫害で家を追われた人」で次に多い分類は「難民」(海外に逃れた人)です。2590万人。多い順からシリア、アフガニスタン、南スーダン、ミャンマー、ソマリア。

●難民問題で、2018年に世界で最も注目を集めたのは、経済が完全に破綻したベネズエラ。深刻な食料不足に陥ったため300万人以上(現在は460万人、人口の16%)が国外に逃れました。2020年末には650万人に達する可能性があると国連は予測しています。

●ベネズエラが難民を出すスピードは、中東シリアのペースを上回っています。シリア難民の数は、紛争勃発から4年経った2015年時点で480万人でした。

●ベネズエラ難民を最も多く受け入れるのがコロンビア。その数、140万人。ちなみにベネズエラは、コロンビアが内戦中に出した難民を受け入れていた国。つまり逆転現象が起きたのです。

●ベネズエラというと、一昔前は、「反米の旗手」「21世紀の社会主義」と世界から注目を集めた国。石油確認埋蔵量は世界トップ(イランやイラクの2倍)。紛争でなく、経済危機(もっといえばチャベス、マドゥロ両政権の失政)でここまで多くの難民を出すようになってしまったのです。
 
-----------------------------------------------------------------------------------
2020年はどんな年にしたいですか? 東京オリンピックを楽しみたい! 仕事を頑張りたい! いろんな国に行きたい! 新しいことを始めたい!
 
たくさんあると思います。人生に「夢」や「やりたいこと」がもてるのはとても幸せなことですよね。ぜひ実現してください! 
 
ですが世界には、そうした環境で生きられない人もいます。1年の初めにちょこっとだけ、そんな人たちの人生に思いを馳せてみませんか? 自分だったらどんな気持ちになるのだろう、と想像してみませんか?
  
今回のイベントの収益はすべて、ベネズエラ難民&コロンビア紛争被害者に還元します。参加費用のほか、中古カメラも集めています。お家に眠った使わない中古カメラをお持ちの方、ぜひご寄付ください。
 
お金は、コロンビア・メデジンに逃れたベネズエラ人が考え中のプロジェクトに寄付します。詳細は当日発表します(現在詰めているところ)。
 

中古のカメラは、元ゲリラ兵の心を癒すプロジェクト(ルーテル教会が主導)に使わせていただきます。こんなプロジェクトです。
↓ ↓ ↓
●コロンビアのルーテル教会、元ゲリラ兵の心を「写真エッセー」で癒す!
https://www.ganas.or.jp/20190930farc/  
 

中古カメラをお持ちいただける方は参加費無料とさせていただきます。ご寄付いただいた方には後日、現地で実際使っているようすを報告させていただきます。
 

ganasは2020年2月に、コロンビアで取材します。
↓ ↓ ↓
【〆切1/6】難民・先住民の“本当の姿”を取材しよう!『Global Media Camp in コロンビア』参加者募集
https://www.ganas.or.jp/news/20191020gmc-colombia/ 
 

【日時】

2020年1月18日(土)午後2時15分?5時15分

<タイムライン(予定)>

2:15 開始

2:20 – 4:00 チャリティクッキング
(東京でコロンビア料理を食べられるレストランはおそらく1軒のみ。ベネズエラ料理のレストランは聞いたことがありません。それだけ貴重です!)

・ベネズエラとコロンビアの国民食「アレパ」をクッキング(みんなで作って食べてみよう)!
・コロンビアのお酒「アグアルディエンテ」を飲んでみよう!
・コロンビアのコーヒーをエスプレッソで飲んでみよう!
・ベネズエラやコロンビアの音楽を聞いてみよう!

4:00 – 4:45 ベネズエラ難民やコロンビアの紛争被害者のことを知ろう

・ベネズエラに住んでいたときの教え子がコロンビアで難民になったお話(ganas編集長 長光大慈)
・元ゲリラ兵、国内避難民はどんな人たちなのか(Global Media Campの取材から)

4:45 – 5:15 交流タイム

5:15 終了

*お時間のある方は終了後、近くのお店へ飲みに行きましょう(実費をご負担ください)
 

【こんな方におススメ】

・日本で滅多に食べられない/飲めないベネズエラ・コロンビア料理を食べてみたい!
・簡単なベネズエラ・コロンビア料理を自分で作ってみたい!
・魅力的なベネズエラやコロンビアの音楽を知りたい!
・コロンビアコーヒーをエスプレッソで飲んでみたい!
・ベネズエラ難民について興味がある!
・コロンビアの国内避難民について興味がある!
・コロンビアの元ゲリラ兵について興味がある!
・紛争や平和構築について興味がある!
・ラテンアメリカが好き!
・世界を良くしたいと思っている!
・新年早々、何か良いことをしたい!
・使わなくなったカメラに新たな命を吹き込みたい!
 

【場所】

三星ビル 3F(1階)新宿駅より徒歩9分
東京都新宿区歌舞伎町2-38-9
https://goo.gl/maps/YVhySXDNHPw
 

【定員】
25人(先着順)
 

【参加費】

・学生 2000円
・社会人 2500円
・カメラを寄付してくださる方 無料
・当日のご寄付も歓迎いたします

*キャンセルされても参加費は返金できません。ご了承ください。
*売り上げから経費を除いた金額はすべて寄付に回します。
*カメラは使える状態のものをお願いします(充電器もセットでお願いします)。
 

【申し込み方法/締め切り】

下のPeatixのページからお申し込みください。お申し込みはご入金をもって完了します。締切日は1月13日(月)です。定員に達した時点で締め切らせていただきます。
  ↓ ↓ ↓
https://20200118venecolo.peatix.com/view
 

【主催】

特定非営利活動法人開発メディア(ganasの運営団体)
・ウェブサイト:https://www.ganas.or.jp
・フェイスブックページ:https://www.facebook.com/ganas.or.jp
・ツイッター:https://twitter.com/devmedia_ganas
・インスタグラム:https://www.instagram.com/devmedia_ganas
・メール:devmedia.ganas@gmail.com


投稿者: npocrf 投稿日時: 2019-12-21 20:30:18 (83 ヒット)

NPO・NGO・市民活動・サークルなどの団体運営に関して、モヤモヤを抱えていたり、
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・━━━━━━━━━━━━━━
◎プログラム概要
・━━━━━━━━━━━━━━

【概要】
「動画」と「スクーリング(対面型・対話型ワークショップ)」を 通して、
 2ヶ月間でコミュニティマネジメントのカリキュラムを学習します 。

【反転授業とは?】
オンライン上で配信された教材で、
いつ・どこで・どのような順序やペースで学ぶかを、生徒自身が決 めて学べる手法です。
オンライン上で事前学習していただくため、
全5回のスクーリングでは講義を最低限にとどめることを実現。
これまでのセミナーに比べ、より受講者同士のディスカッションに
多くの時間を確保できるようになりました。

【学習環境】
edulio (エデュリオ)というE-learningの学習システムを使用 し、
パソコン・スマートフォン・タブレットなどから「動画」の視聴、
「テキスト」「ワークシート」の閲覧・ダウンロードができます。
自宅、カフェ、通勤・通学中など、お好きな時間に手軽に
アクセスして学習できるのが大きな特徴です。


【スクーリング日程】
期間中に全5回のスクーリング(リアルな学習の場)をご用意いた します。
動画で学習した上で、リアルでのワークショップ形式で学びを深め ます。
・第1回:1月22日(水)19:30?22:00
・第2回:2月2日(日)11:00?17:00
・第3回:2月12日(水)19:30?22:00
・第4回:2月19日(水)19:30?22:00
・第5回:3月1日(日)11:00?17:00

【場所】
コラボオフィスmingle

〒105-0014
東京都港区芝4-7-1西山ビル4階
地図:http://crfactory.com/about/ access/
・JR 「田町駅」西口より徒歩7分
・東京メトロ三田線、都営浅草線 「三田駅」A7出口より徒歩5分


【動画カリキュラム】
第1課:強くあたたかい組織のつくり方
第2課:団体のビジョンを考える
第3課:新たな仲間を巻き込む
第4課:会議を効果的にマネジメントする
第5課:みんなで活動計画を立案する
第6課:多様な関わり方をデザインする

▼【サンプル動画】新たな仲間の巻き込み方
https://youtu.be/iJjTe25kfE0


【ファシリテーター紹介】
◎呉 哲煥(ご てつあき)
1974年生まれ。2001年に独立・起業し、コミュニティ運営 ・支援事業を開始する。
2005年にNPO法人CRファクトリーを設立し、現在代表理事 。
血縁・地縁・社縁などコミュニティとつながりが希薄化した現代日 本社会に対して、
新しいコミュニティのあり方を研究し、挑戦を続けている。

◎高安 千穂(たかやす ちほ)
人材ビジネス会社にて7年間勤務し、様々な就労相談やジョブマッ チングに関わった経験から、
誰もがより働きやすく自己実現できる社会を目指し2009年から (株)ワーク・ライフバランス勤務。
もっと楽しく誰もが暮らしやすい社会を模索し、コミュニティ塾( E‐learning版)に参加。
塾をきっかけにダブルケアかわさき、スマイルケアケア、
ライフドック横浜など多くのコミュニティを立ち上げ、活動にのめ り込む毎日を送る。国家資格キャリアカウンセラー。


◎市川 順子(いちかわ じゅんこ)
「作ろう!みんなのジモトWa-shoiパートナーシップ」代表 。防災士。
 多様な人をつなぎ、新たな地元ネットワークを生み出すコミュニ ティクリエイター。
  地域で孤立する人のいないあたたかなコミュニティの再構築を理念 に多世代、多文化交流を軸に、
仲間と活躍の場を作り、暮らしを豊かにするプロジェクトを多数実 施。
  平成 29 年度東京都女性活躍推進大賞(個人の部) 受賞。
子育てとW介護をしながら、東京×三重の二拠点で暮らし働く。

◎北本 若葉(きたもと わかば)
「子育てをまちでぷらすに」を合言葉に子育てが「まちの力」で豊 かになる社会を目指して
活動する認定NPO法人こまちぷらす副代表/理事。
子育て中に孤立した経験から、子どもたちが子育てをしたくなる社 会を創りたいと活動に参画。
地域ではPTA役員、少年野球部父母会長、町内会、商店会、地域 のおまつり実行委員の経験あり。
0から何かをつくること、強くあたたかいコミュニティをつくるこ と、人の強みを見つけ伸ばすことなどが得意

【参加費】
20,000円(税込)
(教材費・スクーリング費すべて含む)

【定員】
12名

【主催】
主催:NPO法人CRファクトリー
お問合せ:onlinecs@crfactory.com


【CRファクトリーとは・・・】
CRファクトリーは、NPO・市民活動・サークルなど非営利組織を対象とした
「組織マネジメント/人材育成」の専門家・中間支援組織です。
「すべての人が居場所と仲間を持って心豊かに生きる社会」をビジョンに、
「愛着を感じるあたたかいコミュニティ」を世の中に増やす活動に取り組んでいます。
具体的には、セミナー・講座、ワークショップの企画・運営、
コンサルティングなど「コミュニティ運営支援事業」を全国各地で展開しています。

【詳細・お申し込みはこちら】
https://crfactory.com/service/online-community-juku/


投稿者: HFW 投稿日時: 2019-12-18 16:02:38 (80 ヒット)

お気軽にご参加ください(要予約)

国際協力NGOはたくさんあるけど、HFWは他のNGOとどう違うの? 
HFWが解決しようとしている飢餓の現状とは? 
こんな疑問に対して、写真やデータを見ながら紹介します。
飢餓が、私たちの暮らしや食生活とどのようなつながりがあるのか。
解決に向けて自分には何ができるのか。一緒に考えてみませんか?
初心者向けの説明会ですので、お気軽にご参加ください。

【日時】 2020年1月21日(火)18:30-20:30
【参加費】無料
【会場】ハンガー・フリー・ワールド事務所(飯田橋)
【地図】https://www.hungerfree.net/about/access/
【交通】JR飯田橋東口改札を出てすぐの通りを右(目白通りを九段下方面)へ徒歩1分。
はなまるうどん、珈琲館などが入っているビルの8階。
【定員】5名
【締切】1月20日(月)※定員になり次第締め切り
【申込み】事前にお電話またはE-mailにてお申し込みください。
【主催】ハンガー・フリー・ワールド

【連絡先】 
特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700  FAX:03-3261-4701
火・木・金10:00?21:00 月・水・土10:00?18:30
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル8階
E-mail:info@hungerfree.net
URLhttps://www.hungerfree.net/news/17269/


投稿者: ADRAJapan 投稿日時: 2019-12-16 15:16:27 (81 ヒット)

特定非営利活動法人ADRA Japan(アドラ・ジャパン)はこの度、ネパールの新生児・小児保健問題を考えるイベントを開催いたします。

ネパールは社会および経済分野全般で開発が遅れています。
保健医療分野においても十分な整備が行き届かず、とりわけ地方では適切な医療サービスを受けることができていない住民もたくさんいます。

そのような中でADRA Japanは2019年3月から、特に開発が遅れているネパール西部のバンケ郡において保健施設の修繕などの新生児・小児保健環境の改善事業を実施しています。

この度、ネパールの駐在員の一時帰国を機に皆さまに現地の小児保健事情をお伝えし、私たちに何ができるかを一緒に考えたいと思います。




イベントの前半では日本に帰国中のネパール駐在員がメインとなって、新生児・小児保健に関する課題とそれに対するADRA Japanの取り組みをお話します。現地に駐在しているからこそ見えてくる視点や体験談など、皆さまにネパール新生児・小児保健の「リアル」をお伝えします。

また、「駐在員の1日」と題して、駐在員が現地の方々やスタッフと関わりながら活動している様子を、写真等を織り交ぜつつ紹介します。


後半は皆さまに参加していただくワークショップを予定しております。

参加者の方々にはネパールの新生児・小児保健問題に取り組むスタッフとなっていただき、どのようなプロジェクトを実施するかを4、5人のグループで話し合いながら決めていただきます。
他の参加者とも意見交換ができ、有意義な時間を過ごすことができる場を目指して準備しています。

会場では、ネパールで撮影した映像を用いたVR(仮想現実)視聴も準備する予定です。まるで自分が現地にいるかのような体験ができます。ぜひお試しください。

当日は、事業地から取り寄せたお菓子や飲み物(チャイなど)も提供いたします。ネパール現地の味を楽しみながら、イベントを楽しんでいただけますと幸いです。

皆さまのご参加をお待ちしております。




イベント概要

【日時】
 2019年12月22日(日)14:00~16:00(13:30開場)(予定)
【会場】
 原宿クリスチャンセンター (SDA東京中央教会)地下1F セミナールーム
 (JR原宿駅から徒歩5分、東京メトロ明治神宮前駅5番出口から徒歩2分)
 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1-11-1 http://www.adrajpn.org/A_Access.html
【参加方法】
 参加をご希望される方は、下記のURLにアクセスのうえ、申込フォームにご記入ください。
 (当日お越しいただいても結構です。お気軽にご参加ください。)
 https://forms.gle/f4mxAoAo7GNudqH76
【参加費(資料、お菓子代)】
 300円(参加費は当日現金にてお支払いをお願い致しします。)
 ※ご寄付としてCD・DVDをお持ちいただいた方は半額150円。
【定員】
 30名
【対象者】
 ネパール、保健、国際協力、ADRAの活動にご関心のある方はどなたでもご参加いただけます
【主催】
 特定非営利活動法人 ADRA Japan(アドラ・ジャパン)
【お問い合わせ】 
 特定非営利活動法人 ADRA Japan(アドラ・ジャパン)
 担当:會田、上田、三原
 電話番号:03-5410-0045
 Email:event_adra@adrajpn.org


CD・DVDを持参される方へ
お持ちいただいたCD/DVDはバリューブックスさまを通してADRA Japanの寄付となります。イベント当日に贈与承諾書の記入をお願いしております。
CD、DVDはバーコードの表記があり、傷や破損のないもの、ケース付きであるものをお持ち下さい。ゲームもご寄付可能です(ゲームはケースなしでも受け付けさせていただきます)。
CD・DVDの持参に関して、枚数の指定はありません。


投稿者: parcic 投稿日時: 2019-12-16 14:58:42 (74 ヒット)

2011年にアラブの春の一環として始まったシリア内戦から、今年で8年が経ちました。その結果、多くの難民が生まれ、国内に避難した人も国外に逃れた人も、生きるすべや教育の機会を失ったままです。

パルシックは2015年からトルコで、2016年からレバノンでシリア難民への生活支援や越冬支援を、2018年からはシリア国内で国内避難民・帰還民の生活支援を開始しました。

レバノン事業を担当する駐在員の大野木が帰国して現場の最新情報をお話します。そしてシリア専門家の青山弘之氏をお招きしてシリア内戦の流れと現地の現況をお話いただき、私たちができることをともに考えます。

開催概要
日時 : 2020年1月15日(水)19時?21時 (開場:18時30分)
会場 : 連合会館 201会議室
参加費: 1,000円(一般)、500円(パルシック会員、学生)
    ※現地で親しまれているハーブティーと茶菓子付き
定員 : 60名
内容 :
・「支援の現場から?レバノン・シリアでの事業報告」大野木雄樹
・「長期化するシリア内戦と今」青山弘之 氏
・質疑応答

スピーカープロフィール
青山 弘之 氏

東京外国語大学教授。1995?97年、99?2001年までシリアのダマスカス・フランス・アラブ研究所(IFPO、旧IFEAD)に所属。JETROアジア経済研究所研究員(1997?2008年)を経て現職。専門は現代東アラブ地域の政治、思想、歴史。

大野木 雄樹

パルシック レバノン事務所代表。神奈川県生まれ。イギリスの大学で伝統音楽を学ぶ。イギリスの市役所での日本との姉妹都市事業担当などを経て、2011年からパレスチナの大学で国際交流プログラムを担当。2014年9月からパルシックでパレスチナ事業、2015年10月からトルコでのシリア難支援事業を担当、2019年4月から現職。

パルシックのレバノン・シリアでの事業について
レバノンでは2016年からシリア難民支援事業を開始し、現在は学校に通うことの出来ないシリア難民への教育支援と越冬・食糧支援を実施しています。
シリア国内では2018年から国内避難民・帰還民の生活支援事業を開始しました。現在は、デリゾール県及びヤルムークパレスチナ難民居住区で食糧支援を実施しています。
シリア難民支援事業について

お申込・お問合せ
・予約フォームより
 こちらの予約フォーム より必要事項をご記入ください。
 ※恐れ入りますが、複数名でのご参加の場合はお一人ずつ送信してください。

・メールまたはお電話で
 1/15シリア難民報告会への申込の旨とお名前・ご連絡先をお伝えください。

 特定非営利活動法人パルシック 担当:中村/小栗
 ☎03-3253-8990 ✉office#parcic.org(#を@に変えて送信してください)

[参加者募集] 1.15開催 シリア難民・シリア内戦の今 ?難民支援の現場から?


投稿者: sva 投稿日時: 2019-12-5 12:02:50 (152 ヒット)

2019年7月中旬、モンスーンの影響で南アジアで洪水が発生しました。
甚大な被害があったネパールでは、日本のNGOが支援物資の配布などの緊急救援活動を行いました。
日本と海外の災害における共通点と違うところ、双方の知見を今後の緊急救援にどう生かせるか、国内外で自然災害の緊急救援を行ってきたNGO職員がディスカッションします。

※シャンティ国際ボランティア会とピースウィンズ・ジャパンは、ジャパンプラットフォームの助成金を受け、洪水被害の共同調査を行いました。

イベント概要
■日時
2019年12月19日(木)19:00-20:30

■会場
聖心女子大学 4号館/聖心グローバルプラザ1階 Be*hive シアタースペース
(東京都渋谷区広尾4-2-24)

≪最寄駅≫
東京メトロ日比谷線「広尾」駅 4番出口から徒歩1分

▽会場へのアクセス
http://kyosei.u-sacred-heart.ac.jp/access/


■参加費
無料

■定員
40人(先着順)

■お申込み方法
電話、Eメール、またはWEBフォームよりお申し込みください。

▽イベント申込みWEBフォーム
https://sva.or.jp/contact/event/70110000001F5fT.html

*準備の関係上、参加希望の方は上記申込フォームから事前にお申し込みをお願いします。


■共催・後援
公益社団法人シャンティ国際ボランティア会
特定非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパン
特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム
聖心女子大学グローバル共生研究所


≪登壇者≫
栗本 愛 (シャンティ国際ボランティア会 事業サポート課 海外緊急救援担当)
西城 幸江(ピースウィンズ・ジャパン 東北事業 南三陸町担当)
柴田 裕子(ジャパン・プラットフォーム 緊急対応部 部長)

■お問い合わせ
シャンティ国際ボランティア会 広報課
〒160-0015 東京都新宿区大京町31 慈母会館2,3階
TEL:03-6457-4585
MAIL:pr@sva.or.jp


▽イベントにつきまして詳しくはこちらのページをご覧ください。
https://sva.or.jp/wp/?p=36122


投稿者: c-rights 投稿日時: 2019-12-4 18:32:42 (176 ヒット)

令和元年度NGO研究会 関西公開セミナー
子どもと若者のセーフガーディング
私たちが子どもの人権を侵害することのないように


国際協力や子どものための支援の場で、活動に携わる者が子どもの権利を侵害するという事件や事故が後を絶たず、世界中で大きな問題となっています。支援団体のスタッフが子どもに性的虐待を行うなど、子どもや若者の尊厳を踏みにじる行為は決して許されるものではありません。こうしたことを防ぐためにうまれたのが「子どもと若者のセーフガーディング」です。本セミナーではこの取組に注力してきた団体の経験談を踏まえ、「セーフガーディング」に関する国際的な動向から、日本での取組概要、日々の活動で配慮すべきことまで、参加者のみなさまとともに考えていきたいと思います。


【日時】2020年1月28日(火)
セミナー 13:30?17:00
情報交換会 17:15 ?18:30

【場所】 大阪大谷大学ハルカスキャンパス(大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43 ハルカス23F)
https://www.osaka-ohtani.ac.jp/harukasu/access.html

【主催】外務省(令和元年度NGO研究会)
※本セミナーは、外務省から委託を受けた令和元年度NGO研究会「日本の国際協力NGOにおける『セーフガーディング』の取組促進のための提言とガイドラインの作成」事業により運営しております。

【実施団体】(公社)セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン /(特活)国際子ども権利センター(シーライツ)

【協力】(特活)関西NGO協議会

【内容/登壇者】

<第?部>
13:30?15:10
〇趣旨説明・事務連絡
………岡島克樹(シーライツ副代表理事/大阪大谷大学 教員)
〇講演?-1「日本の国際協力NGOによる子どものセーフガーディングへの取組―ミニマム・スタンダートの解説を軸に」
………金谷直子(セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンCS担当)
〇講演?-2「子どもに対する暴力とセーフガーディング」
………甲斐田万智子(シーライツ代表理事/文京学院大学 教員)
       
<第?部>
15:30?17:00
〇ワーク(ヒヤリ事例の共有)
………ファシリテータ 重松和枝氏(CAPセンター・JAPAN 事務局次長)
〇講演?「子どものセーフガーディングのための指針・手続き整備の事例紹介」
………細井なな氏(チャイルド・ファンド・ジャパン 支援事業部リーダー)
〇議論(今後,取り組むべきこと)
………ファシリテータ 岡島克樹(シーライツ副代表理事/大阪大谷大学 教員)
 
<情報交換会>
17:15 ?18:30 情報交換会(場所:カフェテリアNeegoCafe(あべのハルカス25F)

【参加費・申込方法】
参加費 セミナー無料 / 情報交換会 2,000円(当日現金払い)
申込方法 下記URLよりお申込みください。
https://forms.gle/S6a9Qn3ZrAf1gyXT6

【問い合わせ先】
国際子ども権利センター(シーライツ)
電話番号 03-5817-3980
メールアドレス info@c-rights.org


投稿者: HONDA 投稿日時: 2019-12-4 16:27:26 (158 ヒット)

英語で聞こう!話そう!海外の文化と環境

国際協力・多文化共生
座学 討論・ワークショップ

講座概要

外国人講師から生活、文化や環境などの話を生の英語で聞いてみませんか?英会話初級者から上級者まで誰でも参加可能です。現地出身の講師による英語での講座は、英会話も上達させながらその国を体験する感覚で楽しく学びます。

1
ドイツの文化や環境に関して 前半は文化について、後半は環境について。クイズやグループ討論など英語で楽しく学びます。

2
イスラエルの文化や環境に関して 前半は文化について、後半は環境について。クイズやグループ討論など英語で楽しく学びます。
3
イタリアの文化や環境に関して 前半は文化について、後半は環境について。クイズやグループ討論など英語で楽しく学びます。

4
アメリカの文化や環境に関して 前半は文化について、後半は環境について。クイズやグループ討論など英語で楽しく学びます。

企画運営者
特定非営利活動法人ヘルピングハンズアンドハーツジャパン
Helping Hands and Hearts Japan Inc.
TEL: 052-710-7479
https://hhahj.jpn.org/


投稿者: ecojapan 投稿日時: 2019-12-4 15:52:56 (180 ヒット)

開催日   2020年2月2日(日)15:30?17:00
募集期限  2019年12月15日(日)
開催場所  国立オリンピック記念青少年総合センター 国際交流棟レセプションホール(東京都渋谷区代々木)
URL    http://www.biotopcon.org/#poster

内容
子どもたちの身近には自然が欠かせません。この考えのもと、世界の様々な国で、学校・園庭ビオトープの設置活用が進んでいます。日本でも、ビオトープを通じた自然体験や環境学習をさらに推進することを目的に、それぞれの活動をお披露目し、情報を交換する場を企画しました。
学習の様子や効果、悩み、課題解決に向けた工夫などをポスター発表形式で発信し、体験や学習の「輪」を広げていきましょう。ぜひこの機会に、ビオトープを通して交流を深めていただければと思います。

【募集している発表者】
・ビオトープを活用する学校や幼稚園・保育所・認定こども園
・学校・園庭ビオトープを支援する団体
・学校・園庭ビオトープの保全再生や活用について研究する機関・大学
・学校・園庭ビオトープを支援する企業、または、敷地内にビオトープを有する企業
・地域のビオトープを子どもたちの学習活動に生かす団体 等

【出展費用】
学校・園、団体、研究機関・大学は無料
企業のみ30,000円 ※お支払方法は、お申込み後に別途ご連絡させていただきます。

【ポスターサイズ】
縦1189mm×横841mm(A0判)以内を予定

【その他】
全国学校・園庭ビオトープコンクール2019発表大会も同日開催し、上位5賞の受賞校・受賞園による「実践モデル」のステージ発表を行います。
ビオトープコンクール2019発表大会 http://www.biotopcon.org/


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