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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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投稿者: training 投稿日時: 2017-2-23 12:04:51 (10 ヒット)

「わが家の災害対応ワークショップ」は、ワークブックを使いながら、
家族のライフスタイルや自宅の状況、地域の特性に合わせて、
自分が実際に災害に遭遇した状況をイメージし、具体的に「わが家」で役に立つ災害対応や備えを知る、
90分間のワークショップです。

▼こんな方に、オススメ!▼
 ・備蓄や持出袋は何をどう準備しておけばいいんだろう?
 ・災害時は家族とどうやって連絡を取ろう?
 ・何からどう手を付けたらいいのか分からない。
 ・少しは対策をしているけれど、これで大丈夫なのか不安・・・など

いざという時に、自分と大切な家族を守るために。
「わが家」独自の災害対策を考えてみませんか?

<内容>
◆身のまわりを知る
 受講者自身の家族・自宅・地域の特徴や災害時に潜んでいる危険性を確認します。

◆イメージする
 自分自身または家族が被災した状況を想定し、その後3日間(72時間)以内に起こるであろう出来事を具体的にイメージします。

◆対応を考える
 災害時に必要な基本的な対応方法や知識を学びます。

■参加費:500円(ワークブック代)


■持ち物:筆記用具
     お住まいの地域の避難場所・避難所が記載されている地図
    (例えば:ハザードマップ、防災マップ、避難所マップなど)

■申込み方法:HPまたはお電話からご予約ください。

○オンラインフォーム
 http://pbv.or.jp/wp_e2/wagaya/152/

○電話
 03-3363-7967(10:00-18:30/土日祝定休)


◆同日開催!!「災害ボランティア入門」講座
・日時:2017年3月18日(土)15:00?18:00
・場所:同じ
・参加費:無料
▼詳しくはコチラ▼
 http://pbv.or.jp/volunteer_training/basic/


■お問合わせ先

一般社団法人 ピースボート災害ボランティアセンター(PBV)

・住所: 〒169-0075 東京都新宿区高田馬場3-13-1-2F-A
・Tel : 03-3363-7967(10:00-18:30/土日祝定休)
・Fax : 03-3362-6073
・Mail: training@pbv.or.jp
・Web : http://pbv.or.jp/


投稿者: training 投稿日時: 2017-2-23 11:59:39 (9 ヒット)

「災害ボランティア入門」では、個人でできる災害への備え、
災害支援に関する一般知識、被災地で注意すべきケガや病気、
ボランティアに参加する心構えや持ち物などを学ぶことができます。

▼こんな人にオススメ!▼
・将来の災害のために、どんな防災グッズを揃えればいいか迷っている。
・自分が被災地に行って、本当に役立つのか自身がない。
・被災地にいけなくてもできるボランティアの活動を知りたい。
・被災地で活動したことはあるが、改めて災害ボランティアの全体像を学びたい。

<内容>
◆オリエンテーション・自分が被災した場合
 災害の種類や防災と減災の違いなど、災害に関する一般知識を学びます。

◆災害ボランティアを行う場合
 災害ボランティア活動の種類や心構え、安全管理や注意すべき点などを学びます。
 また、実際におきた事例を元に自分ならどうするかを考え、参加者同士で話しあうワークショップを行います。


どなたでもご参加いただけます。

<日時>2017年3月18日 (土)15:00 - 18:00

<会場>モンベル 東京京橋店 2F(東京都中央区京橋3丁目1番1 東京スクエアガーデン)

<参加費>無料

<持ち物>筆記用具

<定員>15名

<申込み方法>HPまたはお電話からご予約ください。
○オンラインフォーム
 http://pbv.or.jp/volunteer_training/basic/

○電話
 03-3363-7967(10:00-18:30/土日祝定休)

◆同日開催!!「わが家の災害対応ワークショップ」
・会場:同じ
・参加費:500円(ワークブック代)
▼詳しくはコチラ▼
 http://pbv.or.jp/wagaya/


■お問合わせ先

一般社団法人 ピースボート災害ボランティアセンター(PBV)

・住所: 〒169-0075 東京都新宿区高田馬場3-13-1-2F-A
・Tel : 03-3363-7967(10:00-18:30/土日祝定休)
・Fax : 03-3362-6073
・Mail: training@pbv.or.jp
・Web : http://pbv.or.jp/


投稿者: plan-japan 投稿日時: 2017-2-23 11:26:12 (15 ヒット)

プラン・インターナショナル・ジャパンでは毎月、ご支援を検討されている皆さまに向けて、プランの活動を知っていただくための説明会「プラン・ラウンジ」を開催しています。「プラン・ラウンジ」では、国際NGOプラン・インターナショナルの活動や途上国の現状を、世界各地で進めている「Because I am a Girl」キャンペーンを通してご紹介します。世界の女の子の現状や現地活動を知り、活動への理解を深める絶好の機会です。プラン・インターナショナルへの支援をお考えの方は、どうぞお気軽にご参加ください。プランの活動や「途上国の問題に関心があるけれど、どのような協力ができるの?」といった、質問も大歓迎です。


支援説明会 プラン・ラウンジ 「プランの活動紹介 -Because I am a Girl-」
【日時】
2017年4月6日(木)19:00?20:30
2017年4月22日(土)14:00?15:30
【場所】
公益財団法人プラン・インターナショナル・ジャパン(地図
東京都世田谷区三軒茶屋2-11-22 サンタワーズセンタービル11F
(田園都市線/世田谷線 三軒茶屋駅より徒歩5分)

【参加費】
無料

【お申込み方法】
フォームよりお申込みください。
https://www.plan-international.jp/form/eventform_plan/

【詳細URL】
https://www.plan-international.jp/explan/

【お問合せ】
公益財団法人プラン・インターナショナル・ジャパン
電話:03-5481-0030
メール:event@plan-international.jp


投稿者: kikonetwork 投稿日時: 2017-2-22 17:01:19 (22 ヒット)

【タイトル】 2050年脱炭素ビジョンの実現に向けて 自治体の温暖化対策の成果と展望

【ウェブサイト】http://www.kikonet.org/event/2017-03-18/

【日時】 2017年 3月18日(土)13:30?16:30
【会場】 ウィングス京都(京都市中京区)セミナー室A・B
【アクセス】 https://www.wings-kyoto.jp/about-wings/access/
       地下鉄烏丸御池駅(5番出口)または地下鉄四条駅・阪急烏丸駅(20番出口)下車徒歩約5分
       一般来館者用の駐車場はありませんので、電車・バスをご利用ください。

【趣旨】

パリ協定の発効を受けて、世界の温暖化対策が大きく進展しています。脱炭素に向かって社会・経済や地域のあり方が変わりはじめています。日本の削減目標である2050年80%を達成するためにどうすればいいのでしょうか。

今回のセミナーでは、先進的な自治体の温暖化対策・エネルギー政策の現状・成果を共有し、2050年の目標達成にむけた課題や展望について検討します。

ちらしはこちら:http://www.kikonet.org/wp/wp-content/uploads/2017/02/170316decarbonization2050seminar.pdf

【プログラム】

基調講演「脱炭素にむけた自治体の最新動向」(仮)

大塚隆志さん(イクレイ日本)

横浜市の取り組みについて

越智洋之さん(横浜市環境創造局エネルギー課)

北九州市の取り組みについて

古川久雄さん(北九州市環境局温暖化対策課)

【参加費】 気候ネットワーク会員・学生無料、一般500円 *当日入会いただければ会員価格で参加いただけます。
【申込方法】 こちらの申込み専用ページよりお申し込みください。
       お申し込みはこちらから:https://docs.google.com/a/kikonet.org/forms/d/e/1FAIpQLSdVQ0J9z55pnauJvlJxBlWhqLakQaSwpLroAadEvCZiwVU2OA/viewform

【主催】 気候ネットワーク
【お問合せ】 認定NPO法人 気候ネットワーク 京都事務所
       TEL:075-254-1011 FAX:075-254-1012
       MAIL:kyoto@kikonet.org
【備考】 平成28年度独立行政法人環境再生保全機構地球環境基金の助成を受けて開催します。


投稿者: jfra 投稿日時: 2017-2-22 16:05:43 (16 ヒット)


必修研修ではファンドレイジングの知識を体系的にまとめた
約400頁のテキスト(当日配布)を用い、組織の成長戦略、寄付・会費・助成金を
得るための戦略や基本スキルを学びます。

ファンドレイジングの全体像を理解でき、自分の体験や個々の研修などで得る学びを
体系化することができます。ファンドレイジングに関する様々な知識を短期集中で学ぶチャンスです!

2012年から開始したこの研修は、既に2100名を越える方々が受講下さっています。
「ファンドレイザー」同志のネットワークの場としても好評です。
既にファンドレイザーの方はもちろん、NPOマネージャーの方や広報担当、
他にも、企業や士業の方で、NPOの組織経営やソーシャルマネーの動きの全体像を知りたい方、
学生の方など幅広く受講頂いております。


准認定ファンドレイザー必修研修について
http://jfra.jp/event/7393


【日時】
2017年4月8日(土) 10:00-17:00 (開場9:30)

【会場】
連合会館402会議室
(所在地:東京都千代田区神田駿河台3-2-11)

【大会参加費】
日本ファンドレイジング協会 会員10,800円、非会員16,200円

【定員】
40名

【申込締切】
2017年4月3日(月)
※お申し込みは、ご入金をもって完了となります。

【申込方法】
お申し込みはホームページで受け付けております。
http://jfra.jp/event/7393

【お問い合わせ】
特定非営利活動法人 日本ファンドレイジング協会
〒105-0004東京都港区新橋5-7-12 ひのき屋ビル7F
tel: 03-6809-2590 fax: 03-6809-2591
mail: info@jfra.jp
HP: http://jfra.jp


投稿者: BAJ-NGO 投稿日時: 2017-2-22 15:51:25 (17 ヒット)

BAJは、2013年12月からミャンマーのカレン州パアンにて技術訓練学校を運営しています。

この3年間で、建設科91名、自動車整備科106名、電気科107名、溶接科 52名の、計356名の卒業生を輩出しました。

そのうちの80%以上が卒業後仕事に就き、技能工として働くことで、入学前と比べて高い収入を得ていることを確認しています。

多くの卒業生は、地元の市町村、またはパアン市内やヤンゴンなどで働き、地域の発展に貢献し、「就業機会の拡大と収入向上」という本事業の目的は達成されたと考えます。

また、卒業生のうち計37名がヤンゴンまたはマンダレーの日系企業に就職しました。これは学校での技術教育が日系企業に認められたということであり、卒業生の将来や日系企業の技術人材確保の面においても成果が出ていると考えています。

今回の活動報告会では、現地駐在員が、3年間の事業の成果をお話します。
みなさまのご参加お待ちしております。

【タイトル】 
BAJ活動報告会『技術訓練を通じた就業機会の拡大と収入向上―ミャンマーカレン州パアンにおける技術訓練学校運営―3年間の成果』

【日 時】 3月29日(水)18:45?20:30 (18:15 受付開始)
【報告者】 BAJパアン事務所 吉田 伸也
【会 場】 日本財団ビル 2階 第1-3会議室 
【交 通】 東京メトロ 銀座線「虎ノ門駅」、南北線・銀座線「溜池山王駅」、
       丸ノ内線・千代田線「国会議事堂前駅」から徒歩5分
【地 図】 http://www.nippon-foundation.or.jp/about/access/
【参加費】 一般800円、会員・サポーター・学生500円
【申込締切】 3月13日(月)(それ以降のお申し込みはお電話にて承ります)
【お問合せ】 ブリッジ エーシア ジャパン(BAJ)
         担当:瀬川
         Tel: 03-3372-9777 / Email: info@baj-npo.org


投稿者: HumanRightsNow 投稿日時: 2017-2-22 14:18:54 (18 ヒット)

国際人権NGOヒューマンライツ・ナウは、2016年3月3日、女性の権利プロジェクトによる調査報告書 「日本:強要されるアダルトビデオ撮影 ポルノ・アダルトビデオ産業が生み出す、 女性・少女に対する人権侵害」を公表し、社会的に大きな反響を呼びました。(報告書はこちら(http://hrn.or.jp/news/6600/)からご覧いただけます。)

報告書公表から1年近くが経過し、各省庁での対策が始まるなど歓迎すべき動きが続いており、内閣府では調査報告書が作成されていますが、被害者の救済に向けた実効的な対策は講じられておらず、多くの被害者はまだ苦しみの中にあります。

この度、AV出演強要被害の実情と、望まれる対策について、より深く知って頂き、今後の施策につなげていくため、被害体験者や支援団体の方、国会議員をゲストに報告会を開催することになりました。
報告会を通して被害の実態を知っていただくとともに、一刻も早い被害救済につなげていきたいと考えています。皆様の参加をお待ちしております。

<概要>
日時:2017年3月2日(木) 午後5時半~7時45分
場所:参議院議員会館 101会議室(永⽥町駅、国会議事堂前駅)
資料代:1,000円
主催:特定非営利活動法人 ヒューマンライツ・ナウ

<プログラム>
1) 発言 出演被害体験者の声  くるみんアロマ氏ほか予定
2) 報告
・相談事例について 藤原志帆子氏(人身取引被害者サポートセンター ライトハウス代表)(予定)
・法整備等今後の課題について 伊藤和子氏(弁護士/ヒューマンライツ・ナウ事務局長)
3) 省庁からの報告、国会議員からの発言(予定)
4) 質問を受けた報告者のディスカッション

<申込方法>
•参加申込フォームからのお申込み
こちらの参加申込フォーム(goo.gl/CyvqOZ)からお名前、ご連絡先をご登録下さい。
資料代は当日会場でのお支払いとなります。
※上記フォームでご登録できない場合は、お手数ですが、HRN事務局(info@hrn.or.jp) へ件名を「3/2院内シンポジウム:AV出演強要被害の被害根絶を目指して」として、お名前、ご連絡先、ご所属をご送信下さい。
※人数把握のためにお手数ですが、できるだけ事前のお申込みをお願いします。

•メディア取材希望される方
※メディアの方は事前申込必須となります。
HRN事務局(info@hrn.or.jp)あてに、?所属先?お名前?取材形態 を記載の上メールにてお申込みをお願い致します。被害者の方の映像取材等に関して、誓約書を頂く予定がございますので、必ず事前にご連絡いただければ幸いです。詳細、ご連絡させていただきます。

<注意事項>
・本イベントは非暴力のイベントであり、人権侵害の被害救済を目的としたイベントです。
イベントの進行を妨害される恐れがある、または被害者の心情を傷つけたり誹謗中傷する恐れがあると主催者が判断した場合、参加をお断りする可能性があります。
・また、発言・報告者の方に、より自由な議論をして頂けるよう、シンポジウム中の発言をSNS等で中継する等の行為はご遠慮頂くようお願い致します。

<主催>
特定非営利活動法人 ヒューマンライツ・ナウ(HRN)
<お問い合わせ先>
特定非営利活動法人 ヒューマンライツ・ナウ(HRN)事務局(担当:有満)
Email:info@hrn.or.jp Tel: 03-3835-2110 Fax: 03-3834-1025 Web: http://hrn.or.jp/


投稿者: jifpro 投稿日時: 2017-2-22 11:45:20 (20 ヒット)

(公財)国際緑化推進センターでは、林野庁補助事業 途上国持続可能な森林経営推進事業にて、途上国の森林保全に貢献すべく、林産物を用いたビジネスモデルを検討しています。

3月17日(金)にはそのビジネスモデルをご紹介するセミナーを開催致します。

詳細につきましては、以下のURLを参照下さい。
http://jifpro.or.jp/bfpro/event/event02/

ご興味をお持ちの皆様のご参加をお待ちしております。

日時:平成29年3月17日(金)14:00-17:00
場所:TKP市ヶ谷カンファレンスセンター ホール5C
東京メトロ・JR市ヶ谷駅徒歩2分 (http://www.kashikaigishitsu.net/facilitys/cc-ichigaya/access/

申込: https://business.form-mailer.jp/fms/3bca006166810
主催: 公益財団法人国際緑化推進センター(JIFPRO)
後援: 独立行政法人日本貿易振興機構(JETRO)
協力: 森から世界を変えるREDD+プラットフォーム


投稿者: galileo 投稿日時: 2017-2-18 14:58:32 (35 ヒット)

被災された東北の作業所の皆さんを神戸にお招きし、
阪神大震災で被災した神戸の作業所の皆さんといっしょに
「東北作業所応援市」を開催します。
イベント当日に手伝ってくださるボランティアさんを大募集中!

こんにちは、神戸の国際協力NGO ガリレオクラブインターナショナルの加藤です。
東北から被災された作業所のみなさんを神戸にお招きし、東北応援市を開催します!

当日のイベントボランティアさんを大募集しています。
あと10名ほど、お手伝いに来ていただけると、とても助かります。
ご興味のある方は、ぜひ、ご連絡ください!

また、イベントに遊びに来て下さるのも大歓迎です。

関西で、東北の被災者の方と直接話ができるめったにないチャンスです。
障がいをもっている仲間たちが、作ったケーキや、一生懸命作った商品も多数販売します。
ぜひ、東北の商品を買って、応援してください!

● 会 場 
3月19日(日)10:00?17:00
会場 神戸市北区 山田町下谷上字中一里山14-1
   「しあわせの村」体育館
地図 http://www.shiawasenomura.org/access/
アクセス JR 三宮駅からバスで約30分

● 内 容
しあわせの村の会場で東北の作業所の商品を販売する応援市でのお手伝いです。
会場設営のお手伝いや、販売、資料配布、留学生のお世話などになります。

● 対 象  
毎年、高校生から、現役の大学生、社会人、定年退職された方まで
色々な方が手伝いに来てくださっています。
関西にいながら、何か手伝えることはないだろうか・・
そんな気持ちがある方はぜひご応募下さい。

多くのものを失った2011年から6年がたちますが、
東北の皆さんは今もなお復興に向けて 必死に取り組んでおられます。

同じ被災地として、神戸でできることがあります。
どうぞ、皆さん東北の方と語らい 一緒に未来を考えましょう。

応援市には神戸の作業所の皆さんも参加されます。
福祉や震災に関するボランティアに興味のある人はぜひご応募下さい。

● お申込み先: info@galileoclub.org
名簿を作成しますので下記を添えてお申し込みください。
1.お名前 (必)
2.住所(後日写真が送れる正確な住所をお書き下さい)(必) 
3.ケータイ番号(必)
4.別のメールアドレスに送ってもらいたい場合のみ、そのメールアドレス
5.自己紹介(専攻や仕事について)&自己PR(興味があること)(必)
箇条書きや短文でもOK,もちろん長いのもウエルカムです。
6.ボランティア情報をどこで知りましたか?(検索ワードやサイト名など)
7.18日(土)元町で準備とメンバー交流会 お昼から夕方ごろまで好きなだけ 
20日(祝)障がいのある人の施設訪問 朝からお昼過ぎごろまたは夕方までも可
に参加希望の方は、参加可能日を書き添えてください。

昨年の様子はこちら
http://www.shiawasenomura.org/index.php?id=2058


投稿者: PARC 投稿日時: 2017-2-17 14:24:20 (48 ヒット)

PARC自由学校の人気クラス、
「東京で農業」クラスの開講がいよいよ
3月と近づいてまいりましたが、まだまだ申込受付中です。

今年は実際に作業を行う畑での事前説明会を
2/26(日)に開催します。
http://parcfs.strikingly.com/
「どんな畑で作業をするの?」「駅からのアクセスは?」
「講師の方からどんなことを学べるの?」
より詳しく知りたい方、実際に畑を見てみたい方、
ぜひ、事前説明会にご参加いただき、
講師の白石さん、PARC自由学校スタッフに
気になること、なんでも聞いてみてください!

・━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【事前説明会開催します!!】
2/26(日)11:00?12:00 @ 白石農園
畑を見学し、白石さんから直接講座の説明をしていただきます。

説明会への申し込みはウェブかお電話で
http://parcfs.strikingly.com/
03-5209-3455
NPO法人 アジア太平洋資料センター(PARC)
・━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2017年こそ、東京に暮らしながら、本格的な野菜づくりをはじめる待ったなしのチャンスです!!
都市で、野菜つくる方法はたくさんありますが、都市農業のプロである白石さんほどの知識をもって、わかりやすい親切な指導は、ありません。
さらに、その野菜は「美味しい!」と大評判なんです。
その最大の理由は、それぞれの野菜の立場、東京の風土にたって、生育する方法だからです。
それもそのはず、白石好孝さんは、BBC放送「世界の都市農業特集」でも取材を受けた、
江戸時代から300年続く農家として超有名人!
そんなすごい白石さんの指導のもと、東京で暮らしながら、野菜を育てるコツを学びましょう!

夏野菜=トマト、トウモロコシ、キュウリ、枝豆などなど
冬作物=人参、ネギ、白菜、ブロッコリーなどなど
合計30種類以上

▼東京で農業クラス講習会の様子(動画)
https://www.youtube.com/watch?v=AfzoxwIYKEM


■■■■■■東京で農業!2017■■■■■■
http://parcfs.strikingly.com/

 日本の都市農業のリーダーであり、丁寧な指導で初心者にも大人気の白石好孝さんを講師に、低農薬栽培を基本に、無農薬栽培も取り入れて、週末に野菜を育てるクラスです。
 毎日畑に行くのは無理、という忙しい方も、最低限の農薬使用で安全な食べ物が育てられます。まずは、1年間の作業を学び収穫の喜びを感じましょう。そうして土に触れ、畑の生き物や病害虫等との付き合い方を学んだ先には無農薬へのステップアップが見えてくるは
ずです。四季を通して、トマト、トウモロコシ、きゅうり、枝豆、ニンジン、ネギ、白菜、ジャガイモなど30品目ほどを栽培しますので、プチ自給自足なら十分可能です!
 また、このクラスは一人で学ぶものでも、農作業だけを学ぶものでもありません。グループで一区画を担当し、 協働作業を通して経験も年代も異なる人たちと学び合い、時には収穫した野菜をみんなで味わいながら、畑でできた仲間とともに「農のある暮らし」をつく っていきます。
 さらに、日本の農業について学ぶ機会(座学)もあり、畑以外にもオプションとして有機農業の稲作でお米の自給にも参加できます。
 野菜づくりに興味はあるけれど忙しくてチャンスがなかったり、一人では不安、という方にオススメです!

【場所】白石農園(東京都練馬区大泉町1-54)
【期間】2017年3月?2018年2月
【定員】42名
【受講料】36,000円(指導料・肥料・種子・農具使用量込み)
   ※初めて自由学校通年講座を受講される方は、
    別途入学金10,000円が必要になります。

※お申込は先着順です。
定員に達した時点で締め切らせていただきます。

【詳細・お申込】
下記URLからお申込みいただくか、
http://parcfs.strikingly.com/
アジア太平洋資料センター・PARC自由学校まで
お電話・メールにてお問い合わせください。

◆お申し込み・お問い合せ
NPO法人アジア太平洋資料センター(PARC)
東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL.03-5209-3455 FAX.03-5209-3453
E-mail :office@parc-jp.org


投稿者: HumanRightsNow 投稿日時: 2017-2-16 20:33:07 (44 ヒット)

東日本大震災から6年が経過しようとしていますが、被災地に対する関心が薄れつつあります。しかし、復興は進んでいるのでしょうか。

仮設住宅から災害公営住宅への移行が進む中、新たな課題、長引く避難生活等、まだまだ問題が山積しています。
福島では、避難指示の解除や「自主」避難者とされる方々への住宅支援の打ち切りなど、深刻な問題になかなか関心が集まっていません。

国際人権NGOヒューマンライツ・ナウの震災プロジェクトは、震災直後より今日に至るまで被災地での法律相談活動を継続し、被災者の皆様の声に身近に接してきました。

震災から6年の節目に改めて、3.11の影響を受け続けている方々の願いが生かされる施策を考えたいと思い、イベントを企画しました。
この企画では、3.11を風化させないという想いを込めて、震災後、被災地で様々な活動をされている方々や実際に現地で被災した方をお呼びして、様々な視点から被災地の現状や課題について話し合います。
皆様のご参加を心よりお待ちしています。

日時/2017年3月3日(金)19:00?21:00(開場18:30)
会場/文京区男女平等センター 研修室A
(113-0003東京都文京区本郷4-8-3本郷真砂アーバンハイツ1F)
都営大江戸線・地下鉄丸の内線 本郷3丁目駅より約5分
都営三田線 春日駅より約7分
地下鉄南北線 後楽園駅より約10分
JR水道橋駅 東口より約15分
https://www.bunkyo-danjo.jp/access.aspx

【スピーカー】

yasudanatsuki ◇安田菜津紀氏

1987年神奈川県生まれ。studio AFTERMODE所属フォトジャーナリスト。
16歳のとき、「国境なき子どもたち」友情のレポーターとして
カンボジアで貧困にさらされる子どもたちを取材。
現在、カンボジアを中心に、東南アジア、中東、アフリカ、
日本国内で貧困や災害の取材を進める。東日本大震災以降は
陸前高田市を中心に、被災地を記録し続けている。
2012年「HIVと共に生まれる -ウガンダのエイズ孤児たち-」で
第8回名取洋之助写真賞受賞。写真絵本に『それでも、海へ
陸前高田に生きる』(ポプラ社)、著書に『君とまた、あの場所へ
シリア難民の明日』(新潮社)。上智大学卒。


kusanoyuuko ◇草野祐子氏

発災直後の平成23年3月に発足した、みやぎジョネット
(みやぎ女性復興支援ネットワーク)代表。被災女性の支援のたけ、
全国の支援者と被災地の女性の支援ニーズをマッチングすることで、
物心両面で確実に支え、女性たちのエンパワメントにつなげたほか、
サロンの開催、起業支援等、被災地における女性たちの心身のケア
や自立支援に大きく貢献した。支援活動は仙台市内のほか南三陸町
など市外の被災自治体でも展開され、活動を通じて、地域の復興の
担い手となる女性リーダーの育成につながっている。
平成24年度には、これらの取り組みが評価され、内閣府男女共同
参画局の「女性のチャレンジ賞特別部門賞(防災・復興)」を受賞。


◇富塚 悠吏君
福島県郡山市から母とともに原発事故後に関東地域に避難。2012年1月、脱原発世界会議でスピーチ。
2012年3月、ニューヨークで原発事故の体験を語る。現在、中学3年生。


◇吉田悌一郎氏
弁護士(東京弁護士会所属)。ヒューマンライツ・ナウ会員。ヒューマンライツ・ナウ震災プロジェクトメンバーとして、
被災地法律相談活動に長年携わる。福島原発被害首都圏弁護団。


◆コーディネーター:後藤 弘子氏(ヒューマンライツ・ナウ副理事長)


<参加申込>

参加申込フォームよりアクセスし、必要事項記入の上、お申込みください。(フォームはヒューマンライツ・ナウのホームページにあります:http://hrn.or.jp/news/10003/)

上記からお申込みができない場合は、HRN事務局(info@hrn.or.jp)宛に、
件名を「3/3開催「3.11を考える」参加希望」として、お名前、ご連絡先を明記の上、
お申し込みください。

※当日参加も可能ですが、人数確認の為できるだけ事前のお申込みにご協力いただけますと助かります。

<主催>
認定NPO法人 ヒューマンライツ・ナウ(HRN)
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投稿者: WaterAidJapan 投稿日時: 2017-2-16 17:08:34 (53 ヒット)

ウォーターエイドは、途上国に安全な水とトイレを届ける活動をしているNGOです。日本の子供たちが、途上国のこと、環境のこと、自分たちの生活のことなどを考えるきっかけを作ることを目指し、小・中学校の授業などを通じて、子供たちに途上国のこと、水とトイレのことを伝える活動を行ってきました。

しかし、行ったことのない遠い国のことを、水とトイレを不自由なく使える生活を送っている日本の子供たちに伝えるのはむずかしいものです。授業形式で話をするだけではなかなか伝わりません。そこでウォーターエイドは、子供たちが体験し、考え、話し合いながら、途上国の水とトイレの問題に気づき、理解できる4つのオリジナル教材を作成し利用してきました。今回は「水×スポーツ」をテーマに5つ目の教材づくりを行います。

具体的には、現在ウォーターエイドが行っているプロジェクトや「スポーツと水」の記事などをベースにしながら、グループワークを通じて、日本の子供たち向けの新しい授業案を作成します。教育やアクティブラーニングに関心のある方、水やトイレの問題、国際協力に関心のある方にぜひご参加いただけたら嬉しいです。みなさまのご参加をお待ちしております。

■開催概要
作成する教材のテーマ「水×スポーツ」
日時 :2017年3月5日(日)13:00-17:00
場所 :JICA地球ひろば 601/602 (東京都新宿区市谷本村町10-5(JICA市ヶ谷ビル内))
https://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/

■プログラム
1. ウォーターエイドの活動紹介
2. ウォーターエイドのオリジナル授業を体験
3. 授業づくりワークショップ
4. ピアティーチング(先生と生徒役に分かれ、グループごとに考えた授業を実施します)
5. 授業ブラッシュアップ

■参加費 無料

■定員 16名

■お申込み
下記URLより必要事項をご記入ください。
https://goo.gl/forms/mxB6QtmT5HyBAxD83
ワークショップ3日前までを目安に、ワークショップで使う教材、およびそれに関連するウォーターエイドの活動資料等をお送りします。

■お問い合せ
特定非営利活動法人ウォーターエイドジャパンまでお気軽にお問い合せください。
電話:03-6240-2772
Email: info-japan@wateraid.org


投稿者: hands 投稿日時: 2017-2-16 17:08:01 (51 ヒット)

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■2/21(火)18:30?@梅田・大阪市立大学文化交流センター

 「アフリカの医療について考えたこと」
 (主催:ぼちぼちの会、認定NPO法人HANDS、認定NPO法人ロシナンテス)
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 スーダンでは、保健医療施設での出産がわずか28%、専門技能者の
 立ち合いによる出産は23%と、まだまだ安全な環境での出産がすくない
 現状です。

 長い内紛の影響を強く受け、また広い国土にコミュニティが分散し、
 保健医療施設や専門人材が圧倒的に不足しています。

 5歳未満で亡くなる子どもの割合は、1000人中70で、世界で27番目の割合
 の高さ。妊産婦死亡率は、10万出産のうち311で、72人に1人の女性が
 妊娠・出産が原因で亡くなっている割合です(日本は、13,400人に1人)。

 このような状況は、スーダンに限ったことではありません。

 HANDSは2008年?2014年にスーダンで母子保健プロジェクトに携わりました。
 ケニアでは農村地域で2005年から母子保健や地域保健人材育成の活動を
 続けています。

 ロシナンテスは、2005年?スーダンで「医を届ける」活動を幅広く
 続けています。

 両団体の代表であり医師でもある2人の視点から、スーダンやケニア農村
 での活動経験を基に、医療が身近にない地域がまだ多いアフリカでの
 「医療」について、それぞれの考えを語ります。


【日時】2017年2月21日(火)18:30-20:30

【会場】大阪市立大学文化交流センター 大ホール
      (大阪市北区梅田1-2-2-600 大阪駅前第2ビル6階)
 https://www.osaka-cu.ac.jp/ja/about/university/access#umeda

【参加費】無料

【プログラム】
 (1)スーダン学術調査報告:小西かおる大阪大学教授ほか(30分)
 (2)パネル・ディスカッション
    「アフリカで医療について考えたこと」(60分)
    川原尚行(認定NPO法人ロシナンテス 理事長)
    中村安秀(認定NPO法人HANDS代表・大阪大学教授)
 (3)質疑応答(30分)

【主催】認定NPO法人HANDS、認定NPO法人ロシナンテス、ぼちぼちの会

【協力】Panasonic NPOサポートファンド for アフリカ

【申込みフォーム】
 https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc5wayFhjwP1FA8vQolrXJurD949T5yMUddAIrVCENRWG8Q5Q/viewform

【詳細(Facebook)】
 https://www.facebook.com/events/1201397416579994/

【問い合わせ】
 mizuki.feb2@gmail.com(ぼちぼちの会代表 加藤)


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投稿者: very50 投稿日時: 2017-2-15 18:07:58 (46 ヒット)

NPO法人very50です。
毎度好評いただいているMoGプロジェクトが、2016年冬の開催を決定いたしました!
今回はvery50が以前から支援を続けている、ベトナムToheでのプログラム。
年末年始の時期に行われるため、社会人の方でも参加しやすい日程となっております。
優秀な講師陣による事前トレーニングと、ホンモノの力がつく実践の場をご用意しています。
ぜひご参加ください。

▼詳細・お申込みはこちらから
http://very50.com/project/detail.php?id=715

【プロジェクト概要】


〈女性の自立=女性起業家を創出する〉
紛争や地雷のイメージが強い90年代のカンボジアでは児童売買や売春が蔓延していましたが、欧米各国NGOのよる支援の成果もあり、現在では状況はかなり改善しています。 首都プノンペンは他の新興国の都市がそうであるようにここ10年で飛躍的に開発がすすめられて、物価があがっていきました。しかし、労働者の雇用条件はいまだに劣悪なところも多く、貧しい農村に生まれ教育が十分に受けられない環境で育った女性は、低賃金で搾取されたり、売春に走ってしまったりと、現在でも根深い問題が残っています。そんなカンボジアで、元売春婦や貧農の女性への“職業訓練”と“正当な雇用創出”のために欧米人と現地人によってプノンペンに設立されたのが、”クメール・クリエイション”と、”カンボジア・ニット”です。ハンドメイドジュエリーと、編み物商品の生産販売を通して、女性の自立=女性起業家を創出することを目指しています。

〈欧米人による、ハンドメイド・ジュエリーブランドの立ち上げ〉
ジュエリーの生産をしているクメール・クリエイション(Khmer Creation)は、クリエイティブで持続可能な事業を目指し、アメリカ、ヨーロッパ、オーストラリア、カンボジアへの手作りのジュエリーの販売以外に女性への英語教育、ビジネストレーニング等を行い、従業員に起業をしてもらい自立を図ってもらうことを目的にしています。 当初はセラピーの一環としてジュエリー作りのワークショップとしてスタートし、今はカンボジア人のサムナンがCEOを引き継ぎ、カンボジア政府の定める最低賃金の135%-145%の給与を支払いながら、7人の女性を雇用しています。

〈"Home-based production"〉
あたたかみある100%コットンの織物商品を生産しているカンボジア・ニット(Cambodia Knits)では、CEOのモニカ(カナダ人)とともに、Chomnanという男性が実質的に統括マネージャーとしてビジネスをすすめています。 村には働き口がなく、家族を置いて都心の仕事場まで行くために多くの時間と交通費を奪われている女性のために、家で家族のそばにいながら、スキルを身に着け給与を稼げる仕組みとして、カンボジア・ニットは、スタッフが村に行き、村の女性たちが作った商品を回収する「home-based production」を実施しています。現在までに50人以上の女性への編み物トレーニングをし、商品を販売しています。

〈生産過程を共有する二つのブランド〉
今回、初めて2つの社会企業と同時にMoGプロジェクトを行います。理由として、実は2つの企業は、生産業務を完全に共有しているという特殊な事情があります。 オフィスも共有しておりワーカーさんたちは、クメールクリエイションとカンボジアニットのどちらか片方に契約上所属してはいても、両方の企業の商品を作っているため、あえて分けて片方の経営改善をするのではなく、現地CEOたちと相談の上、同時にプロジェクトを行うことにしました。

〈新しくショップをオープン。売上向上が必須。〉
2016年11月に新店舗をプノンペンのなかにオープン。売上向上とお客さんとの新しいコミュニケーションの接点の場としてクラウドファンディングを活用して作られました。しかし、運営を現地のカンボジア人にバトンタッチされ第二創成期ともいえる時期に突入するこのタイミングで、プロモーション等マーケティングのコアを担う人材の不足、生産過程の人員不足、欧州の情勢不安や英国のユーロ脱退による為替の影響を含めて、近年も今後も売り上げが減少傾向が予想され、大きな壁にぶつかっています。 持続可能な課題解決のためには現地カンボジア人が自力で運営ができる体制を整える為にビジネスモデルの転換も視野に入れた大幅な改革が必要です。

〈マーケティング戦略を一からたてる〉
外国からの支援によってスタートした両社は、前述の通りサムナンと、チョムナンという2人のカンボジア人の手によって、自立しようとしています。 競合も多く日々変化しているカンボジア市場のうねりをとらえつつ、売り上げ減少という壁を乗り越えるための、組織強化、それぞれのブランドの差別化や市場開拓を含めた、包括的なプロモーション戦略の構築が今回の大きなミッションです。

【実施期間】
事前トレーニング開始:2017年3月18日(土)? 5月末までの事前&フォローアップトレーニングあり
現地ワーク:2017年04月28日(金)?2017年05月06日(土)

▼詳細・お申込みはこちらから
http://very50.com/project/detail.php?id=715


投稿者: JICA_PARTNER 投稿日時: 2017-2-13 16:17:35 (65 ヒット)

(2/24)「JICA地球ひろば」設立10周年を記念した感謝企画として、
JICA地球ひろばと国際協力人材部、なんとかしなきゃ!プロジェクトの共催で
「国際協力団体応援企画(活動強化編)」を開催します。

10月20日に開催された国際協力団体応援企画「ファンドレイジング編&交流会」に続く大好評企画です。

NPO戦略立案、ファンドレイジング、ボランティアマネジメント、組織基盤強化などを専門とする
認定ファンドレーザー 株式会社PubliCo 代表取締役COO 山元圭太氏を講師にお招きして、ワークショップを開催します。
山元氏は「NPO法人かものはしプロジェクト」で日本事業統括としてファンドレイジングや組織構築を担当しておりました。

山元氏のお話を直接聞ける貴重な機会をぜひお見逃しなく!!

山元 圭太氏についてはこちら
⇒ http://publico.jp/

団体応援企画ですが、個人でのご参加も可能ですので、ぜひお申込みください。

日時:2017年2月24日(金) 18:30?21:10
会場:JICA市ヶ谷ビル 2階 国際会議場
講師:(株)PubliCo 代表取締役COO 山元 圭太 氏

詳細はPARTNERトップページ( http://partner.jica.go.jp/
右側の「PARTNERからのお知らせ」よりご確認いただけます!


投稿者: BAJ-NGO 投稿日時: 2017-2-13 12:57:41 (67 ヒット)

BAJは、1995年からミャンマー西部のラカイン州マウンドーで、自動車、船外機などの機械類の整備工場を運営し、また女性を対象に裁縫訓練コースなどを実施してきました。裁縫訓練コースは、2012年6月の大きな暴動のため一時活動を中断していましたが、2015年10月に再開しました。現在は女性のための裁縫訓練とともに、学生を対象にコンピューター研修、村での機械研修などをおこなっています。

こうした活動は、村人たちの技術力の向上を目指していますが、より大きな目標としてラカイン人とムスリム住民の「平和的共存」を目指しています。

両者が机を並べてBAJの研修を受けるなかで、相互理解を促し、おたがいに尊重していけるようになることが目標です。

今回の活動報告会では、マウンドーで実施している平和的共存事業について、BAJマウンドー事務所駐在員が報告をおこないます。

みなさまのご参加お待ちしております。

【タイトル】 
BAJ活動報告会『技術研修を通しての民族融和―ミャンマーラカイン州マウンドー北部での活動報告』

【日 時】 3月16日(木)18:45?20:30 (18:15 受付開始)
【報告者】 BAJマウンドー事務所 今村 恭介
【会 場】 日本財団ビル 2階 第1-3会議室 
【交 通】 東京メトロ 銀座線「虎ノ門駅」、南北線・銀座線「溜池山王駅」、
       丸ノ内線・千代田線「国会議事堂前駅」から徒歩5分
【地 図】 http://www.nippon-foundation.or.jp/about/access/
【参加費】 一般800円、会員・サポーター・学生500円
【申込締切】 3月13日(月)(それ以降のお申し込みはお電話にて承ります)
【お問合せ】 ブリッジ エーシア ジャパン(BAJ)
         担当:瀬川
         Tel: 03-3372-9777 / Email: info@baj-npo.org


投稿者: seedcontest 投稿日時: 2017-2-12 12:32:58 (65 ヒット)

アフリカの未電化地域にて電気の量り売り事業を展開するデジタルグリッド(http://www.digitalgrid.com/)と共同で、プロダクトハッカソンを開催します。
テーマは「タンザニアの800ヶ所の電気量り売りキオスクで展開できるモノ・サービス」
デジタルグリッドが持つ800ヶ所のキオスク網を活かし、アフリカ未電化地域ならではの消費者ニーズを満たすプロダクトアイディアを考え、プロトタイプまで取り組んでいただきます。
(参照:http://thebridge.jp/2016/06/digital-grid-offers-wassha-in-africa)

最優秀チーム(または個人)には賞金のほか、デジタルグリッドと共同でアイディアの商品化に取り組める権利が与えられます。

下記、ハッカソンの詳細です。幅広い経験・バックグラウンドを持つ皆さんからの参加を心からお待ちしています。

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SeeD x Digital Grid BOPハッカソン
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第1部 アイディアソン
デザイン思考のフレームワークを使い、現地の課題理解からアイディア創出までを行います
日時: 3月4日(土)10am - 8pm
場所: 東京工業大学 大岡山キャンパス
参加費: 3,000円/人(社会人)2,000円/人(学生)
※チーム参加も個人参加も可
※アイデアソン・ハッカソン通じた参加費です
参加者:幅広い経験・バックグラウンドの方々からの応募をお待ちしています。(最大参加人数を超えた場合は書類選考あり)
第2部 ハッカソン
会場にある工作機械(レーザーカッター、3Dプリンターなど)を使って、動くプロトタイプまでを作ります
日時: 3月18日(土)10am - 3月19日(日)7pm
場所: 東京工業大学 大岡山キャンパス
参加者:アイディアソン参加者は全員ハッカソンへ参加できます

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応募・詳細: http://seed-hackathon.weebly.com/
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投稿者: earthplaza 投稿日時: 2017-2-11 18:01:39 (76 ヒット)

アジアとヨーロッパをつなぐトルコ。世界三大料理のひとつともいわれるトルコ、世界遺産…。トルコの魅力をより深く知りたい方、幼児から大人までを対象にした楽しみながら学べる教室です。ヘナやハラル(トルコの民族舞踊)などを体験します。

■日時:2017年3月5 日(日)14:00?15:00
■場所:神奈川県立地球市民かながわプラザ(あーすぷらざ)5階こどもの国際理解展示室

■申込み方法:不要、当日先着 ※定員に達した場合は入場できません。
■対象:幼児から大人まで
■定員:先着20名様程度
■参加費:常設展示室観覧料 

【本件問い合わせ】                   
神奈川県立地球市民かながわプラザ あーすぷらざ
(指定管理者:(公社)青年海外協力協会)        
〒247?0007 横浜市栄区小菅ケ谷1?2?1    
TEL:045?896?2121  FAX:045?896?2299  
E-mail:gakushu@earthplaza.jp


あーすぷらざ


投稿者: tsudajuku 投稿日時: 2017-2-10 18:29:22 (77 ヒット)

SDGs(持続可能な開発目標)の枠組みで学ぶ
津田塾大学オープンスクール「国際機関・国際協力研修プログラム」の冬期講座では、
組織マネジメントの知識と理解を深める1日ワークショップを行います。

<冬期講座>
「Organizational Development Skillsコース」

◇ 期間:3/11(土)12:50-17:00(120分×2、休憩含む)
◇ インストラクター:Sarajean Rossitto
◇ 定員:8名
◇ 受講料:11,200円
◇ インタビュー:あり
◇ 申込〆切:開講7日前

後援:国連広報センター

講座の詳細はこちらを
http://osc.tsuda.ac.jp/course/detail/888/

この講座の受講をご希望の方は、インタビューをお受けください。
担当インストラクターが、30分程度で受講相談を兼ねたインタビューを行い、
最適なクラスをご案内します。(要予約)

ご希望の方は、emailでお問合せください。
info@osc.tsuda.ac.jp

津田塾大学 千駄ヶ谷キャンパス事務室
〒151-0051東京都渋谷区千駄ヶ谷1-18-24
Tel.03-3402-7333 Fax.03-3402-7688
(日曜、月曜、祝日は閉室)


投稿者: tsudajuku 投稿日時: 2017-2-10 17:52:50 (81 ヒット)

SDGs(持続可能な開発目標)の枠組みで学ぶ、
津田塾大学オープンスクール「国際機関・国際協力研修プログラム」では、
国際機関・国際協力分野への進路をめざす方のために、
目標達成に有効な心構えや、準備方法を指導する次の講座を開催します。

<UN Form書き方セッション>
日時:2/21(火)18:45?20:15
講師:横山和子先生
(津田塾大学オープンスクールカウンセラー、東洋学園大学大学院教授)
クラス記号:IUN-1
受講料:4,200円
定員:20名

国連・国際機関が要求する水準に合致する履歴書の作成方法を指導します。
JPO受験をターゲットにした国際機関応募用履歴書の作成が中心です。

後援:国連広報センター

キャリアカウンセリングの詳細はこちらを、
http://osc.tsuda.ac.jp/topics_new/1851/

お申し込み方法の詳細はこちらをご参照ください。
http://osc.tsuda.ac.jp/how/

津田塾大学 千駄ヶ谷キャンパス事務室
〒151-0051東京都渋谷区千駄ヶ谷1-18-24
Tel.03-3402-7333 Fax.03-3402-7688
(日曜、月曜、祝日は閉室)


投稿者: WaterAidJapan 投稿日時: 2017-2-10 15:41:46 (84 ヒット)

水の循環講座「すみだと世界をつなぐ水の大切な話」(全5回)
第1回「食と水」墨田区名物ちゃんこ鍋の水マップをつくろう!


墨田区には多くの相撲部屋、多くのちゃんこ屋さんがあります。ところで「ちゃんこ」ができるまでに使われている水は何リットルでしょうか?

今回は墨田区にとって身近な「ちゃんこ鍋」から、すみだと世界の「食と水」について考えます。

【日程】2017年3月4日(土)13:00?15:30
【時間】13:00?15:30
【場所】墨田区役所会議室131(13階)
【講師】水ジャーナリスト 橋本淳司
    NGOハンガー・フリー・ワールド米良彰子
【内容】
・墨田区名物ちゃんこ鍋の水マップ作り
・日本の事例:バーチャルウォーターと食料廃棄
・世界の事例:途上国の食と水

詳しくはこちらから。

●〇水の循環講座とは
3/4(土)、3/8(水)、3/18(土)、3/25(土)他、全5回

私たちは毎日、飲み水、食事、トイレ、洗濯…たくさんのことに水を使い、たくさんの汚れた水を生み出しています。一方、世界に目を向けてみると、水不足によって十分に水を使うことができない地域、インフラが整っておらず安全な飲み水を得ることができなかったり、汚れた水が川や環境を汚染したりしている、という地域も多くあります。

「私たちが日本で使っている水」と「世界の水」は「別のもの」と錯覚してしまいがちですが、「私たちが日本で使っている水」と「世界の水」はつながっており、共通の課題もたくさんあります。

この墨田区主催「水の循環講座(全5回)?すみだと世界をつなぐ水の大切な話」では、たくさんある水の課題の中から、「食と水」「気候変動と水」「トイレと水」など毎回1つのテーマを取り上げ、各テーマに関する施設見学や街歩き、ワークショップを行います。また、それぞれのテーマについて、日本国内の事情、海外の事情について詳しいスピーカーがお話しします。


投稿者: FoEJapan 投稿日時: 2017-2-10 13:49:20 (73 ヒット)

パワーシフト!エネルギー民主主義宣言!
電力自由化を活用して再エネ重視の意見を世の中に発信したい!
そんな想いを共有した豪華な出演陣と共に、トークあり、音楽ありのパワーシフトなパーティー、第2弾を開催します。
再エネ中心の未来を目指す企業、電力事業者、メディア、市民がそれぞれの立場から電力自由化と「エネルギーの民主化」について語り尽くします。
また終盤はDJが流す音楽を聴きながら、飲み物を片手に自由に語り会いましょう!
ぜひお友達を誘って遊びに来てください!
検針票(電気の請求書)を持ってくると、100円割引、その場で申し込みもできます。

◆日時: 2017年2月17日(金) 19:00?22:00 (開場18:30)
◆詳細:http://power-shift.org/info/170217/
◆会場: LOFT9 Shibuya(ユーロスペース1階) http://www.loft-prj.co.jp/loft9/#access
◆入場料:
予約¥1500 / 当日¥1700 / 学生¥1200(ドリンク代別)
チケット予約はこちら>>> http://www.loft-prj.co.jp/schedule/loft9/58047
◆当日の内容
19:00〜19:40 トーク?『企業から変えるパワーシフト!』
〈ゲスト〉渡邊智恵⼦(株式会社アバンティ),本山博幸(神奈川県松田町長),自由の森学園中学校高等学校
コーディネート: 吉田明子(国際環境NGO FoE Japan)
19:40〜19:50 電⼒会社アピールタイム
19:50〜20:00 Music for unite by 沖野修也
20:00〜20:40 トーク?『発電ビジネスやりませんか?』
〈ゲスト〉飯⽥哲也(NPO法⼈環境エネルギー政策研究所所⻑),藤川まゆみ(NPO法⼈上⽥市⺠エネルギー代表),鈴⽊幸⼀(アースガーデン代表),コーディネート:シキタ純(Be Good Cafe)
20:40〜21:00 つながるワークショップ & Music for unite by 沖野修也
21:00〜21:40 トーク?『出来ることから始めよう!』
〈ゲスト〉ピーター・バラカン(音楽評論家・ラジオDJ),沖野修也(⾳楽プロデューサー),⼩澤陽祐(スローコーヒー 代表取締役),奥田愛基(ReDEMOS),イアン清⽔(350.org)
コーディネート:シキタ純(Be Good Cafe)ほか
21:40〜 Music for unite by 沖野修也
※電⼒会社の契約ブースを設置
◆主催: パワーシフトキャンペーン運営委員会、NPO法⼈BeGood Cafe、アースデイ東京2017
◆協力:FoE Japan、アースガーデン、350.org、エネルギーから経済を考える経営者ネットワーク会議


投稿者: Saalaanpo 投稿日時: 2017-2-8 16:07:33 (79 ヒット)

最近、介護の現場では、外国籍や外国に背景を持つ人々の働く姿が見られるようになりました。
圧倒的に労働力の不足している状況の中、まもなく介護ビザが新設され、技能研修にも、いよいよ介護分野が導入されようとしています。しかし、実際にはどんな人が働いていて、どんな問題や悩みを抱えているのか、意外にも私たちは知らないのではないでしょうか。
 横浜市福祉事業経営者会は、介護に特化した日本語補習と資格の取得、また介護職の紹介を行っている団体です。女性の家サーラーに相談を寄せる、外国に背景を持つ女性の中にも、介護の仕事に係っている人は少なくありません。今回のセミナーでは、介護職を目指す外国籍女性の背景、在留資格との係り、介護分野における今後の展望、介護の日本語習得や現場での悩みにどう対応しているかなど、お話しいただきます。

場所: 神奈川県民活動サポートセンター会議室302号室
    (横浜駅西口から5分、ヨドバシカメラ隣)

講師: 福山 満子 氏
    公益社団法人 横浜市福祉事業経営者会
    外国人支援コーディネーター 

日時: 2017月3月17日(金) 19:00?20:30 (18:30開場)

参加費:無料 (要事前申し込み)


連絡先:(特非)女性の家サーラー admin@saalaa.org


投稿者: aSeedJapan 投稿日時: 2017-2-8 11:49:05 (60 ヒット)

近年、ダイベストメントやESG投資をはじめとして、社会的な金融の取り組みが広がってきています。ただ、「興味があるな、やってみたい」と思っても、いざ動こうとしたときに、何をすればいいのかわからない方も多いのではないでしょうか。そもそも、フェアなお金、フェアなお金の流れとは何なのでしょう?その疑問に答えてくれるのが「フェア・ファイナンス・ガイド」(http://fairfinance.jp/)です。
「フェア・ファイナンス・ガイド」では、2年以上前の2014年12月から、「兵器」「人権」「気候変動」など15のテーマに渡って、銀行が「社会に悪影響を及ぼす企業/事業に投融資しない」といった方針をどれだけ持っているかを調査し、採点しています。また、複数のテーマについて、これまでどれだけのお金が悪影響を及ぼす企業/事業に使われてしまったのか、その調査結果も公表しています。つまり、私たちの預けているお金の使い道が、どれだけフェアなのか、どれだけ社会的に影響があるのかを知ることができるのです。
この「フェア・ファイナンス・ガイド」の取り組みによって、これまで日本の複数の大手銀行の投融資方針が人権や環境に配慮したものに改善されるなど、大きな変化が起きつつあります。これからさらなるお金の流れの変化を実現するためには、社会全体での取り組み、特に市民による働きかけの拡大が不可欠です。
そこで今回、私たちの大切なお金について、そしてこれから私たちがお金とどう関わっていくべきかについて、皆さんと一から一緒に考える場として、「フェア・ファイナンス・スクール〜お金の教室〜」を開催することになりました。
自分のお金をよりよく使いたい方、社会のために何ができるか考えている方、一緒にこれからの私たちのお金について考えてみませんか?
みなさんのご参加をお待ちしています。

開催概要
【主催】(特非)A SEED JAPAN
【協力】(特非)アジア太平洋資料センター(PARC)、(特非)「環境・持続社会」研究センター(JACSES)
【日時】2017年2月22日(水)18:45開場 19:00開始 20:30終了
【参加費】一般:1,000円、A SEED JAPAN/PARC/JACSES会員:無料、学生:無料
【会場】A SEED JAPAN 事務所
〒110-0005 東京都台東区上野5-3-4 クリエイティブone秋葉原ビル7階
(JR秋葉原駅から徒歩7分 / JR御徒町駅から徒歩7分 / 地下鉄銀座線 末広町駅から徒歩4分)
地図:http://www.aseed.org/about/map/
【プログラム(予定)】
講演及び全体コーディネート:山本悠久(A SEED JAPANボランティアスタッフ)
18:45 開場 19:00 開会
講演「フェアなお金とは?」
質疑&ディスカッション「私たちのお金がフェアに使われるためにできること」
20:30  終了

<お申込み>以下のフォームに必要事項を記入してください。
https://ssl.form-mailer.jp/fms/bc256e8f492272

<お問い合わせ先>
(特非)A SEED JAPAN事務局(担当:西島)
電話:03-5826-8737
E-mail:ecochokin.info@gmail.com(担当:山本)

本イベントは、独立行政法人環境再生保全機構地球環境基金からの助成を受けて開催いたします。


投稿者: ecojapan 投稿日時: 2017-2-8 9:38:02 (68 ヒット)

爆発によって宇宙が誕生し、惑星が変化を遂げていく中で命が宿り、育まれてきた。自然科学から見たその年代記を映像で辿りながら、過去―現在―未来への生命の歩みの本質を探るかのようにマリックは観客をいざなう。これを手助けするのは、アカデミー賞(R)女優ケイト・ブランシェットによる’語り’だ。さらに、ダン・グラス(『マトリックスリローデッド』(03)『バットマンビギンズ』(05)『ツリー・オブ・ライフ』(11))率いる視覚効果アーティストチームと、科学アドバイザーチームとの素晴らしいコラボレーションにより、地球上と天空の自然現象、またマクロとミクロの世界が、これまでにない多様な方法で表現され、観客は90分、未踏の映画体験をすることになる。

テレンス・マリックが40年のライフワークを集大成した本作は、我々の惑星の過去への探究と人類の未来への探求でもあり、宇宙の壮大な足跡を革新的な映像効果を用いて描いた究極の一作だ。 研ぎ澄まされたあらゆる感覚、心、そして魂で体感する宇宙の神秘。 無限の時を経て、今我々がここにいる意味とは―?

2016 (c) Voyage of Time UG (haftungsbeschrankt). All Rights Reserved.
               

■『ボヤージュ・オブ・タイム』
○3月10日(金)? TOHOシネマズ シャンテほか全国ロードショー
劇場情報はこちら
http://gaga.ne.jp/voyage/theater/index.php
○配 給:ギャガ株式会社
○監 督:テレンス・マリック
○製 作:ブラッド・ピット、ジャック・ペラン

映画についての詳細は公式サイトをご覧ください。
http://gaga.ne.jp/voyage/

※今回、新たにエコネット会員にご登録(無料)いただいた方の中から抽選で劇場鑑賞券5名様に、クリアファイルを20名様にプレゼント!

○応募方法:
エコネット会員登録のページから会員登録を行ってください。
http://www.ecosys.or.jp/econet/index.html
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○申込期限:平成29年3月3日(金) 12:00まで
〇注意事項:
鑑賞券は、公開期間中にご鑑賞できる方のみ、ご応募ください。なお、当選者の発表はプレゼントの発送をもって代えさせていただきます。

皆様のご応募、お待ちしております。


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