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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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投稿者: hutangroup 投稿日時: 2022-1-20 0:57:28 (69 ヒット)

STOP!森林破壊バイオマス発電〜気候正義の実現に向けて、Z世代がいま伝えたいこと〜
https://hutangroup.org/archives/3997

 昨年開催されたCOP26では、脱石炭が国際的に合意され、2030年までに森林減少を食い止めるための「森林と土地利用に関するグラスゴー首脳宣言」が発表されました。
 しかし日本では、バイオマス発電が「カーボン・ニュートラルな再生可能エネルギーである」という誤解が蔓延し、多くの発電所が建設されようとしています。今増えている、輸入燃料を使う大規模なバイオマス発電には以下の問題があります。
・石炭火力発電よりも高い温室効果ガス排出係数
・燃料生産地での森林破壊や生物多様性の損失
・建設地の地域住民の健康被害
 スウェーデンの環境活動家グレタ・トゥーンベリさんの呼びかけにより世界中で行われている気候アクション「Fridays For Future(FFF)」に賛同し、仙台で活動するユースメンバーは、住友商事など日本が関わっている輸入バイオマス発電計画への反対を現地で訴えてきました。 
 これらの問題を、「脱石炭」のように「脱バイオマス」ムーブメントにつなげ、気候正義を実現させるために私たちに何ができるかを、FFF Sendaiで活動するZ世代を迎えて一緒に考えます。

ゲスト登壇者:
池澤美月(いけざわみつき)さん 東北大学教育学部3年生
鴫原宏一朗(しぎはら こういちろう)さん 東北大学法学部4年

【Fridays For Future Sendaiについて】
Fridays For Future は、2018年、当時15歳だったグレタ・トゥーンベリがスウェーデンの国会前で気候変動対策の不十分さに抗議したことをきっかけに世界中に広まった若者のムーブメントです。世界中に拠点があり、のべ1000万人以上が参加しています。気候正義の実現のため、気候変動を引き起こすシステムや、環境破壊による人権侵害に対して抗議しています。Fridays For Future Sendaiは2019年9月より活動をはじめ、地域における環境問題に取り組むことを中心に、海外の運動との連携しながら、グローバルな気候正義の実現を目指しています。

1.京都会場(オンラインとハイブリッドで開催します)

日時:2022年2月25日(金)19:00〜21:00

場所:キャンパスプラザ京都第一会議室
    京都市下京区西洞院通塩小路下る東塩小路町939
    京都市営地下鉄烏丸線、近鉄京都線、JR各線「京都駅」下車。徒歩5分。
    https://www.consortium.or.jp/about-cp-kyoto/access
*会場は、感染対策の換気のため、暖房が効きにくくなっています。

参加費:無料

定員:会場 32人、オンライン90人

申し込み:以下のURLからお申し込みください。
  https://docs.google.com/forms/d/1aTbT7JILoa9YNPGHuMZnMUEoJzqiSzyVh_qNQ3qHz80/

または、メール:yururissy@gmail.com
    電話:05058767925(ウータン:担当石崎)まで

*この日は、会場の近くで、毎週金曜日17:00?19:00に関西電力京都支店前で行われている脱原発の行動があります。開催前の時間帯に参加して気候正義を求める行動を予定しています。お時間ある方はご参加ください。
 
2.大阪会場(オンラインとハイブリッドで開催します)

日時:2022年2月26日(土)14:30〜16:30
1
場所:ルマ・ボルネオ
    大阪市都島区都島本通り3-8-10 2F 
    大阪メトロ都島駅徒歩3分、JR桜ノ宮駅徒歩10分
    https://nobuo5002.wixsite.com/ruma2

参加費:無料

定員:会場12人、オンライン90人

申し込み:以下のURLからお申し込みください。
  https://docs.google.com/forms/d/1aTbT7JILoa9YNPGHuMZnMUEoJzqiSzyVh_qNQ3qHz80/

または、メール:yururissy@gmail.com
    電話:05058767925(ウータン:担当石崎)まで

主催:ウータン・森と生活を考える会
協力:グローバルジャスティス研究会、京都・水と緑をまもる連絡会、気候ネットワーク、
  (予定)Fridays For Future Kyoto、Fridays For Future Osaka

*コロナ感染状況次第で内容が変更になる可能性があります。
*本学習会は地球環境基金の助成を受けて開催します。


投稿者: JICA_PARTNER 投稿日時: 2022-1-19 16:02:38 (69 ヒット)

JICAでは国際協力分野でのキャリアパスを目指す学生や社会人を対象に、JOBセミナーを開催しています。
この度、今年度第4回国際協力JOBセミナーの開催が決定いたしました。
https://partner.jica.go.jp/TrainingSeminarDetail?id=a0S2t00000DKLRqEAP

3月からの就職活動がせまっているところ、
「途上国での社会課題解決、国際協力の仕事に興味はあるけれど、明確なキャリアパスが描けない」
といった悩みをお持ちの大学生、大学院生の方も多いのではないでしょうか。

そこで今回、大学時代に国際協力の道を志し、大学卒業後に異なる機関で様々な職務を経験し、
専門性を磨いてきた現役JICA専門家・ジュニア専門員・職員を招き、国際協力を志す大学生・大学院生向けのキャリアセミナーを開催いたします。

現在専門性を活かして国際協力の最前線で活躍している方々が、いったいどんなキャリアを歩んできたのか、
その過程ではどのような苦労があったのか、そんな生の声を聞ける貴重な機会ですので、ぜひご参加ください!

■日時:2022年1月27日(木)19:00-20:30 (20:30-20:45は個別相談会)
■開催方式:Zoomにて配信
■主催:JICA人事部開発協力人材室

<イベント詳細及びお申込はこちらから> ※申込〆切 1月25日(火)
https://partner.jica.go.jp/TrainingSeminarDetail?id=a0S2t00000DKLRqEAP

ご自身の専門にしたい分野があり、専門分野で途上国支援に貢献したい方
専門性を活かして国際協力を仕事にしたいが、具体的なキャリアステップや身に付けるべきスキル、職務経験を知りたい方
JICA海外協力隊に興味があり、隊員のその後のキャリアパスを詳しく知りたい方
など皆様のご参加お待ちしております。

(お申し込みにはPARTNERの国際協力人材登録が必要です。
国際協力人材登録には3営業日ほどかかりますので余裕を持った申し込みをお願いします。)


投稿者: iml 投稿日時: 2022-1-17 11:57:52 (61 ヒット)

NPOや事業者が生み出す社会的な価値を、社会的インパクトと呼んでいます。

本研修では、どのような社会問題に対して、自団体がどのようなアプローチで、何を生み出そうとしているのかを、可視化・整理する方法をお伝えします。

言語化して見える化することで、成果をマネジメントしやすくなっていきます。ニーズの収集やセオリーの組み立て方、モニタリングによる事業改善のやり方を、事業に役立ててもらえたら、と思っています。

今回で16回目の開催となり、国内・海外のNPOスタッフ、社会起業家、財団職員、中間支援者・伴走者、ファンドレイザー、企業CSR・ESG担当の方々など、約200名がご参加くださっています。

自団体や支援先のプロジェクトに当てはめながらご受講いただくことで、社会的インパクトを生み出し、社会に資する事業を創っていくにご活用いただけたら幸いです。



★☆★ ご案内 ★☆★


■日時(3時間 ×3日間)
Day1:2月 7日(月)13:30-16:30
Day2:  10日(木)13:30-16:30
Day3:  14日(月)13:30-16:30
※3日間のご参加が難しい方は、録画にて学んでいただくことができます。


■研修概要
〇社会的インパクト・マネジメント概要
〇第1ステージ:計画
(1)情報収集・リサーチ:現状とニーズを把握する【ステークホルダーマップ】【システムマップ】
(2)課題の特定と目的設定:課題を取り巻くシステムを理解し、セオリーを構築する【イシューツリー】【セオリーオブチェンジ】
(3)計画策定:事業を進める活動を計画する【ロジックモデル】【指標・ゴール設定】
〇第2ステージ:実行(事業の実施、プロセスのモニタリング)
〇第3ステージ:効果の把握 (アウトカム・成果の把握と検証)
〇第4ステージ:報告・発信 (ステークホルダー・コミュニケーション)
〇重要な要素:組織文化・ガバナンス

※ケース事例を用いて、フレームワークの使い方を実践ワークにて学びます。
※研修期間中に、自団体の事業を可視化することにも取り組んでいただきます。


■こんな方にオススメ!
・社会的インパクトを生み出したい方、社会課題の解決を図りたい方
・社会的インパクト評価、指標の設定方法を学びたい方
・ロジックモデル、セオリーオブチェンジなどフレームワークを使えるようになりたい方
・非営利活動の方法論を体系的に学びたい方
・NPOの経営者・マネジャー・現場スタッフ、財団のプログラムオフィサー、中間支援・伴走支援者、ファンドレイザー、社会的インパクト投資家の方など


■参加費:30,000円
※同一の団体から複数名がご参加の場合、2人目以降5000円割引となります。 団体内にて活用するために複数名でのご受講を推奨しています。


■定員:20名(最小催行人数:8名)


■詳細・お申込み
https://imlbasic202202.peatix.com/


■ナビゲーター講師
・浅井 美絵 フリーランスファンドレイザー/トレーナー
・土屋 一登 眞山舎代表/認定ファンドレイザー
・岩崎努 株式会社ノット 代表取締役/日本ファンドレイジング協会 社会的インパクトセンターフェロー
・土岐 三輪 一般社団法人インパクト・マネジメント・ラボ アソシエイト・共同代表


■開催
一般社団法人インパクト・マネジメント・ラボ



投稿者: PARC 投稿日時: 2022-1-14 17:54:15 (68 ヒット)

【2022年度】畑で実践!! <たね>からはじまる無肥料自然栽培
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=178


固定種・在来種の<たねとり(自家採種)>を基本とし、
農薬・化学肥料や有機肥料に頼らず、自然や土の力を生かした
無肥料自然栽培の基本を実習で学んでいく実践講座です。
農作業が初めての方でも、実際に作業を行いながら講座を進めて
いきますので無理なく続けられます。
この道19年のベテラン講師の講習は家庭菜園を長く続けている方
にも好評!

畑に通い、野菜を育てながら、種まき、育苗、植付、間引き、収
穫、母本選抜、種とり(脱粒)、芽かき、摘心、剪定、移植、など
一通りの作業を実践で身につけていきましょう。
前の年に、同じ畑から採取した種を中心に種を蒔き、
野菜を育てていきます。
季節ごとの収穫もお楽しみの一つ!
間伐材でプランターを作り、自宅でも自然栽培にチャレンジしていきます。

<たねまき>から<たねとり>まで、いのちのサイクルを感じる
自然栽培をはじめてみませんか?

●2022年3月-2023年2月
●原則として毎月第1と第3日曜日 9:00ー12:00(予定)
※作業内容によっては午後までかかることもあります。
※夏の暑い時期には8:00に開始時間を早めます。
●全24回
●定員25名
●受講料 64,000円(指導料、農具・資材使用料、プランター代、保険料込)
●企画運営協力:H-seed to seed(HSS)

●お申し込み、詳細はこちらから
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=178

※初めて自由学校通年講座を受講される方は別途入学金10,000円
が必要となります。

※途中参加が可能な場合もありますので、ご希望の方は
事務局までお問い合わせください。
(TEL.03-5209-3455/E-mail: office@parc-jp.org)


●講師:関野幸生(せきのゆきお)
無肥料自然栽培を始めて19年目。
無肥料自然栽培の普及のため各地で講演活動を行なう。
『固定種野菜の種と育て方』を飯能市の野口種苗研究所、野口勲氏と共著にて創森社より出版。

○講習の進め方
毎回畑で講習を行いながら実習を行います。
クラスのメンバーで一つの区画にて一緒に作業を進めていきます。

【育てる野菜】(予定)
真黒ナス、松島白菜、黒田五寸人参、アロイトマト、
ビックネネトマト、黒皮スイカ、マクワウリ、相模半白きゅうり、
唐辛子、スターオブディヴィッドオクラ、じゃがいも、
楊貴妃オクラ、宮重大根、三浦大根、大豆、黒千石、里芋、落花生、
のらぼう菜、小松菜、みやま小かぶ、バジル、フェンネルなど

●雨天の場合は代替日への振替、もしくはオンラインでの講習会
へ振替いたします。変更の連絡は前日の18時あるいは当日朝に
お知らせいたします。
●日程、内容は状況に合わせて変更することがあります。ご了承ください。
●畑にはトイレ、水道、ロッカーはありません。
●畑で使う軍手、長靴、ハサミなどは各自でご用意をお願いいたします。
●原則、屋外での活動になりますが、感染症対策のためマスク着用・
密集回避等、対策へのご協力をお願いいたします。【2022年度】畑で実践!! <たね>からはじまる無肥料自然栽培 画像を拡大する
○畑の場所など
HSS圃場:埼玉県富士見市(東武東上線 柳瀬川駅より徒歩15分程度)
※詳細な場所などについてはオリエンテーションの際にお知らせ
いたします。
事前に確認されたい方は、事務局までお問い合わせ
ください。

実習を行う畑は池袋から電車で25分、東武東上線柳瀬川駅から
歩いて15分ほど


投稿者: aarjapan 投稿日時: 2022-1-14 14:23:23 (53 ヒット)

AAR Japan[難民を助ける会]は2 月9 日(水)、オンライン形式の公開シンポジウム「シリア難民に見るイスラームと信頼構築」(参加無料)を開催いたします。

2011 年の「アラブの春」をきっかけに発生したシリア内戦は、10 年以上を経て収束せず、1,300 万人を超える難民・国内避難民が依然として困難な状況に置かれています。AAR は2014 年以降、約360 万人のシリア難民が居住する隣国トルコで、子どもの教育や障がい者支援などを実施してきたほか、シリア国内に残る避難民を支援しています。

今回のシンポジウムでは、中東地域研究を専門とする黒木英充・東京外国語大学教授がシリアとトルコの地域における難民受け入れの歴史について、AAR トルコ駐在代表の景平義文、トルコ事務所代表のハリル・オスマンが、トルコにおける過去 10 年間の難民の状況と課題、トルコにおける人道支援活動およびAAR の支援事業について報告し、参加者の質問に答えてパネルディスカッションを行います。

テーマに掲げた「イスラームと信頼構築」は今日、トルコにおけるシリア難民支援の大きな課題になっています。トルコ国民は当初、宗教・文化的背景を共有するイスラム同胞のシリア難民を「ゲスト」として共感をもって温かく迎えましたが、シリア内戦の長期化に伴い、両者の間に不協和音が生じています。

シンポジウムでは、中長期的な難民支援にあたって、難民と地域住民の信頼関係をいかに醸成していくかの道筋を探り、そこでイスラムがどのような役割を果たすのかを考えます。シリア難民の現状と今後の課題について知見を共有し、私たちに何ができるかを考える貴重な機会です。皆さまのご参加をお待ちいたします。

【日時】2022年2月9日(水)17時-18時45分
【方式】オンライン(事前申し込みが必要)
【言語】日本語・英語(同時通訳あり)
【参加費】無料(AARの難民支援へのご寄付をお願いいたします)
【詳細・申し込み方法】AARイベントページより詳細をご確認の上、お申込みください
https://aarjapan.gr.jp/event/4138/


▼登壇者
・黒木英充(東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所/北海道大学スラブ・ユーラシア研究センター(併任)教授)
中東地域研究・東アラブ近現代史。2006年からレバノンの「中東研究日本センター」長も務める。編著に『「対テロ戦争」の時代の平和構築』(東信堂・2008年)、Human Mobility and Multiethnic Coexistence in Middle Eastern Urban Societies 1 & 2 (Tokyo, 2015, 2018)など。

・景平義文(AARトルコ駐在代表)
大学院で博士号(教育開発)取得後、ケニアでのNGO活動を経てAAR入職。東京事務局でシリア、南スーダン事業を担当し、2017年からトルコ駐在としてシリア難民支援に従事。

・ハリル・オスマン(トルコ事務所代表)
シリア出身。2014年以降、難民としてトルコに居住。2015 年AARトルコ事務所に入職。地雷回避教育、プロテクション事業に従事し、シニア・マネージャーとして複数のフィールド事務所長を務めた後、2021年10月より現職。

*本シンポジウムは、科研費学術変革領域研究(A)「イスラーム的コネクティビティにみる信頼構築:世界の分断をのりこえる戦略知の創造」A03班「移民・難民とコミュニティ形成」(研究代表者:黒木英充)との共催で実施いたします。


投稿者: plan-japan 投稿日時: 2022-1-14 12:04:32 (56 ヒット)

「ジェンダー平等と女性のエンパワーメント」は日本国内を始めグローバルレベルで喫緊な課題で、現在の取り組みのペースでは、グローバルレベルでジェンダーギャップが解消されるには100年以上かかると試算されています。プラン・インターナショナルは日本のODAジェンダー主流化促進を目的として昨年11月に「女性のエンパワーメント推進にかかる ODAの評価」の評価結果や提言についてのウェビナーを開催しました。「ODAジェンダー」をテーマとした第2弾となる本ウェビナーでは、ODAの実践面に焦点を当てJICAとNGOのジェンダー平等達成に向けたここ数年の新しい取り組みを紹介します。立場の異なるステークホルダーがそれぞれODAでどのような貢献をしているか、どのような課題があるかを考えます。

■ 日時:2022年1月27日(木)15:00?16:00
■ 会場:オンライン(Zoomウェビナー)
■ 参加費用:無料
■ 対象:開発協力関係者を主な対象としていますが、関心がある方はどなたでも参加いただけます。
■ 申し込み:こちらのフォームから1月27日(木)14:00までにお申し込みください。
https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_0-FbS8IHRdSAbuepUCXHXg

■ プログラム:
・ 開会の挨拶、前回のウェビナーの概要説明

・ 「JICAの最近の取り組み:ジェンダーに基づく暴力の撤廃とジェンダーボンドについて」
独立行政法人 国際協力機構(JICA) ジェンダー平等・貧困削減推進室 中島泰子

・ 「外務省NGO連携無償資金協力事業におけるジェンダー・トランスフォーマティブ・プログラムの実践:ベトナムの少数民族の若者の収入向上事業」
公益財団法人プラン・インターナショナル・ジャパン プログラム部 石丸晴菜

・ 質疑応答、閉会の挨拶

■ 主催:公益財団法人プラン・インターナショナル・ジャパン
■ お問い合わせ:公益財団法人プラン・インターナショナル・ジャパン アドボカシーグループ
advocacy@plan-international.jp


投稿者: ecojapan 投稿日時: 2022-1-13 13:39:58 (60 ヒット)

鹿児島県出水市の「出水ツルの越冬地」が、2021年11月18日に国内で53番目となるラムサール条約湿地に登録されました。そこで、出水のツル越冬地が国際的に重要な湿地としてラムサール条約湿地に登録されたことを記念して、湿地の持続可能な発展を図るための保全と利活用について考える機会とすることを目的としたシンポジウムを開催します。

【実施概要】
・日 時:2022年1月22日(土)18:00から20:30(開場17:30)
・会 場:マルマエ音楽ホール出水(鹿児島県出水市文化町23番地)
・定 員:100名
・参加費:無料
・主 催:出水市
・内 容:
講演1「出水干拓地の歴史とツルたち」
桐野作人氏 (歴史作家)
講演2「ようこそツルの世界へ!平川動物公園のツルたち」
福守朗氏 (鹿児島市平川動物公園 園長)
その他、地元中学生による「地域からの報告」や「ラムサール登録後の保全と利活用に向けて」と題して講演者2名と椎木市長を交えたパネルトークを実施します。
・問合せ先:
 出水市ラムサール推進室(出水市ツル博物館クレインパークいずみ内)
住所:〒899-0208 鹿児島県出水市文化町1000番地
電話:0996-63-8915
FAX:0996-62-8915
Eメール:crane_c@city.izumi.kagoshima.jp

※新型コロナウイルス感染症拡大防止対策として、マスク着用と手指の消毒、検温へのご協力をお願いします。

本事業は(公財)日本生態系協会が出水市の業務受託者としてつとめます。


投稿者: GoodNeighbors 投稿日時: 2022-1-12 11:34:34 (50 ヒット)

認定NPO法人グッドネーバーズ・ジャパンは、アジア・アフリカ40カ国以上で困難な状況にある子ども達を対象に支援活動をしている、国際NGOグッドネーバーズ・インターナショナルの日本メンバーです。国内においても、子どもの貧困対策事業「グッドごはん」において、ひとり親世帯への食品配付を行っています。


この度当団体は、インターン(有給)を募集します。

ー募集要項ー
■職務内容
インターン
広報業務補助、支援者サービス業務補助、国内事業の食品配付サポート、イベント運営など

■募集人数
3〜5名

■期間
3カ月。基本平日。 インターン期間終了後、双方面談の上、インターン延長かアルバイト採用の可能性あり

■勤務時間
週2~3日(週に12時間以上。曜日・時間帯は応相談)

■待遇
時給1,100円。(東京都最低賃金に準じる)
交通費別途実費支給(1日1,000円まで)

■勤務地
認定NPO法人グッドネーバーズ・ジャパン事務局(大田区西蒲田)
(最寄り駅) JR京浜東北線・東急多摩川線「蒲田」駅 徒歩7分、東急池上線「蓮沼」駅 徒歩4分

又はグッドネーバーズ・ジャパン食品配付倉庫(品川区大崎)

■選考日程
2021年1月11日: 募集開始
書類選考
事務作業適正検査(オンライン)
面接(オンライン)
2022年3月31日応募締切。ただし適任者が決まり次第締め切り
勤務開始日は2022年2月?4月の間で応相談

■応募条件
Windows、MS Office(Word, Excel)、メールソフトが使えること
※面接前に事務作業適正検査(オンライン)があります。

■応募書類
1.履歴書(日本語、写真添付不要)
2.志望動機 A4で1枚程度(日本語)
※いずれも書式自由

■応募方法
上記書類2点を下記メールアドレスにお送りください。
件名を【有給インターン応募】としてください。
gnj-recruit@gnjp.org 担当:飯島(いいじま)
送信後3営業日以内に当団体より受け取りの連絡がない場合は、迷惑メールフォルダをご確認の上ご連絡下さい。

※必ずホームページをご覧の上ご応募ください
https://www.gnjp.org/recruit/shib_220111/



投稿者: GoodNeighbors 投稿日時: 2022-1-12 11:33:32 (57 ヒット)

【ポジション】
パートタイムスタッフ 2名

【期間】

試用期間3カ月、期間満了後は労使合意のもと更新可能
※長く勤務する意欲のある方歓迎

【職務内容】

フードバンク事業の運営(利用者対応、食品の輸送/配付の手配・管理、報告書作成、資金調達など)
※肉体労働あり、データ入力あり、電話営業あり

【待遇】

時給1,400円
交通費別途実費支給(1日1,000円まで)

【勤務時間】

週2~3日、週に14時間以上19時間まで
※月2回程度、土曜勤務あり
※試用期間満了後、労使合意のもと週20時間以上に勤務時間に拡大して社会保険の適用もあり。もちろん扶養内での勤務も可能です。

【勤務地】

認定NPO法人グッドネーバーズ・ジャパン大崎倉庫(その他配付拠点での勤務もあります)
最寄駅 JR山手線「大崎」駅徒歩9分
※フルタイム2名(女性2名)、学生アルバイト他2名

【応募条件】

Windows、MS Office(Word, Excel)、メールソフトが使えること
※適性検査(事務作業適正検査)があります。
※学生不可

【選考日程】

1)書類選考
2)事務作業検査(オンライン)・面接・適性検査(オンライン)
3)応募締め切り:2月28日応募締切
ただし適任者が決まり次第締め切り
勤務開始日は応相談

※不採用の理由についてはお伝えできませんのでご了承ください。

【応募書類】

1.履歴書(日本語、写真添付不要)
2.志望動機 A4で1枚程度(日本語)
※いずれも書式自由

【応募方法】

上記書類2点を下記メールアドレスにお送りください。
件名を【大崎倉庫パートタイムスタッフ応募】としてください。
gnj-recruit@gnjp.org 担当:鈴木菜の葉
送信後5営業日以内に当団体より受け取りの連絡がない場合は迷惑メールフォルダ等をご確認の上ご連絡下さい。

※必ずホームページをご確認の上、ご応募ください。


投稿者: HHAHJAPAN 投稿日時: 2022-1-7 18:49:46 (80 ヒット)

気候変動対策ワークショップをユース向けに開催します。

このセミナーで得られる効果
・気候変動対策についての理解
・SDGsについての理解
・アグロフォレストリーの仕組みについての理解

インターンシップ生による発表です。
2021年9月に開催した内容で、日程が合わず参加できなかった方の為に開催します。
毎月末に開催しますので、次回の日時など詳しくはお問い合わせください。

参加条件
高校生・大学生限定
オンラインセミナー

詳細はHPをご覧ください。
http://bit.ly/3nbBw97

https://hhahj.org/


投稿者: LIFE 投稿日時: 2021-12-29 11:10:43 (95 ヒット)

「画面の向こうは本物のインド!
  日本にいながら国際交流!
   英会話もできる!
    充実のオンラインイベント!」

こんにちは。
認定NPO法人 地球の友と歩む会/LIFEです。
私たちは国際協力NGOとしてインドやインドネシアの貧困問題解決を目指し活動しています。

今回ご紹介するイベントでは、現地 NGO:REDYS の共同代表のサシレカさんの家庭に訪問して、本場の南インドカレーのレシピを教えてもらいます。
 ※事務局長の米山が通訳を致します。
レストランではなかなか覗けない、調理過程を見学することが出来ます。日本でも近い味が再現できるようにレシピや購入場所の情報もお伝え致します。
画面の向こうはインドです。プチ旅行をぜひお楽しみ下さい。

スケジュール
2022年1月22日(土)
16:30-16:40 ごあいさつ 
16:40-17:30 サシレカさんの実演
17:30-18:00 質問&おしゃべりタイム

メニュー
イドリー、ドーサ、ココナッツチャツネ、トマトチャツネ、チキングレービー(カレー) 
※お申込みいただいた方にはサシレカさんのレシピをメールいたします。   
※現地での食材調達の都合でメニューが一部変更になる場合もございます。   

当日はZoomを使用します。お時間になりましたらPeatixの当イベントページからお入りください。
なお、イベントの画面キャプチャー、写真やビデオの撮影はご遠慮ください。

チケットを購入してぜひご参加ください!!
LIFEの活動を支援できるLIFE応援券付きを選んでいただけると嬉しいです。複数枚のご購入大歓迎です!!

※当イベントの収益は地球の友と歩む会LIFEが行う支援活動の資金や、 今回協力してくれるサシレカさんが所属する現地NGO"REYDS"の活動資金になります。




Peatixのサイトからお申し込みください。
https://lifeonlineevent-india2.peatix.com/
※コンビニ / ATM でのお支払いは、2022/01/21 で締め切られます。

イベントお申込み


投稿者: plan-japan 投稿日時: 2021-12-28 14:41:00 (94 ヒット)

2022年最初のプラン・ラウンジは、「もっと知りたいプランの活動【入門編】」と題して、広報マーケティング部の篠原より、プランの活動や支援方法、ご寄付がどのように役立てられているのかなどを、分かりやすく説明します。特に、プランの基幹支援であり、活動国の子ども(チャイルド)と交流できるプラン・スポンサーシップのしくみや、活動によって地域にもたらされる変化について、子どもたちの写真も交えてご紹介します。


手紙の返事を書くケニアのチャイルドたち

事前にご質問も受け付けますので、ぜひお申し込みフォームにご記入ください。可能な範囲で当日回答させていただきます。オンライン開催のため、全国の皆さまにご参加いただけます。多くのお申し込みをお待ちしています。

★担当職員からのメッセージ:広報マーケティング部 篠原 茜職員

「いろいろな支援方法があって、迷ってしまう」「途上国の子どもとの交流について、もっと知りたい」。このように感じていらっしゃる方も多いのではないでしょうか。今回のプラン・ラウンジは、プランの活動の入門編として、「プランの支援でできること」を具体的にイメージしていただけるよう、分かりやすくご説明します。また、基幹支援であるプラン・スポンサーシップの魅力について、出張で訪れたベトナム、ネパールで出会った子どもたちの写真やエピソードも交えてご紹介します。画面越しですが、多くの皆さまにお会いできることを楽しみにしています。ぜひお気軽にご参加ください。

◆日時:年1月22日(土)11:00?12:00
◆場所 Zoom(ズーム)による配信
◆参加費 無料(通信にかかる費用はご負担ください)
◆申込み締め切り 1月20日(木)
※参加費無料。要予約。お申し込みいただいた方には、開催日前日の1月21日(金)にZoomのURLをご案内いたします。

◆お申し込み方法
以下のフォームより必要事項を入力し、お申し込みください。

プラン・ラウンジお申し込みフォーム
https://www.plan-international.jp/form/event/

※Zoomについて

zoomヘルプセンター参加方法についての動画解説など)

事前にテストする(音声や映像のテスト)

※イベント詳細ページ
https://www.plan-international.jp/news/event/20211227_31626/


投稿者: TVAC 投稿日時: 2021-12-24 13:57:49 (132 ヒット)


「市民社会をつくるボランタリーフォーラムTOKYO」は、暮らしに関わるさまざまな社会課題に焦点をあて、
それを共有し、私たち市民にできることを考えていくためのイベントです。このイベントは、2004年から開催
してきました。

今年度のテーマは「みんなで考える。だから、オモシロイ。」。3日間で24の分科会を行います。
みなさまのご参加をお待ちしております!

日  時:2022年2月11日(金祝)‐13日(日)
開催方法:会場(飯田橋セントラルプラザ)及びオンライン(Zoom)
参 加 費:1分科会1000円
     高校生以下、または18歳未満の方は無料
申込方法:ボランタリーフォーラムホームページからお申込みください。
     定員になり次第締め切ります。
企画運営:市民社会をつくるボランタリーフォーラムTOKYO2022実行委員会
主催・お問合せ:東京ボランティア・市民活動センター
        新宿区神楽河岸1‐1セントラルプラザ10階(地下鉄飯田橋駅直結)
        TEL:03-3235-1171
        FAX:03-3235-0050
        フォーラムホームページ:市民社会をつくるボランタリーフォーラムTOKYO2022
        フォーラムFacebook:「市民社会をつくるボランタリーフォーラムtokyo」


投稿者: GoodNeighbors 投稿日時: 2021-12-15 16:49:27 (127 ヒット)

【ポジション】

■パートタイムスタッフ 2名

【期間】

試用期間3カ月、期間満了後は労使合意のもと更新可能
※長く勤務する意欲のある方歓迎

【職務内容】

フードバンク事業の運営(利用者対応、食品の輸送/配付の手配・管理、報告書作成、資金調達など)
※肉体労働あり、データ入力あり、電話営業あり

【待遇】

時給1,400円
交通費別途実費支給(1日1,000円まで)

【勤務時間】

週2~3日、週に14時間以上19時間まで
※月2回程度、土曜勤務あり
※試用期間満了後、労使合意のもと週20時間以上に勤務時間に拡大して社会保険の適用もあり。もちろん扶養内での勤務も可能です。

【勤務地】

認定NPO法人グッドネーバーズ・ジャパン大崎倉庫(その他配付拠点での勤務もあります)
最寄駅 JR山手線「大崎」駅徒歩9分
※フルタイム2名(男性1名、女性1名)、学生アルバイト他2名

【応募条件】

Windows、MS Office(Word, Excel)、メールソフトが使えること
※適性検査(事務作業適正検査)があります。
※学生不可

【選考日程】

1)書類選考
2)事務作業検査(オンライン)・面接・適性検査(オンライン)
3)応募締め切り:1月15日応募締切
ただし適任者が決まり次第締め切り
勤務開始日は応相談

※不採用の理由についてはお伝えできませんのでご了承ください。

【応募書類】

1.履歴書(日本語、写真添付不要)
2.志望動機 A4で1枚程度(日本語)
※いずれも書式自由

【応募方法】

上記書類2点を下記メールアドレスにお送りください。
件名を【大崎倉庫パートタイムスタッフ応募】としてください。
gnj-recruit@gnjp.org 担当:鈴木菜の葉
送信後5営業日以内に当団体より受け取りの連絡がない場合は迷惑メールフォルダ等をご確認の上ご連絡下さい。

※必ずホームページをご確認の上、ご応募ください。


投稿者: GoodNeighbors 投稿日時: 2021-12-15 16:48:34 (124 ヒット)

【ポジション】

■国内事業部 2名 (東京1名、大阪1名)

【期間】

2022年1月から1年間
(開始時期応相談、契約職員、試用期間3カ月、期間満了後は労使合意のもと更新可能、勤務3年目から労使合意のもと正職員転換可能)

【職務内容】

国内事業、主にグッドごはんプロジェクトの業務関連全般
・協力企業/団体開拓(資金調達、食品調達等)
・行政協働連携
・各種ドナー対応(探索、申請書作成、資金管理、報告書作成等)
・新活動拠点構築
・グッドごはん利用者応対(傾聴、生活状況把握、課題拾い、データベース管理等)
・取材、講演依頼対応
・倉庫作業(荷下ろし、梱包、在庫管理、業務フロー改善、システム構築等)
・新規事業立案/準備/実施
・その他必要な業務

【待遇】

当団体規定による(例:経験者30歳 基本給35万円前後+残業代別途)
交通費別途実費支給(月25,000円まで)
社保完備

【勤務時間】

・週5日(月から金)、土日祝休み。
・状況により月に一度土曜日出勤の可能性あり(振替休あり)。
・実働7時間/日。
・フレックス制度あり。
・在宅勤務制度あり。
・月間残業時間5?20時間(平均5時間/月)
・国内出張の可能性あり(日帰り?数日)
・イベント等で年に数回の土・日出勤あり(振替休あり)

【勤務地】

東京もしくは大阪(希望の方)
・東京:GNJP大崎倉庫
最寄駅 JR山手線「大崎」駅徒歩9分
※フルタイム2名(男性1名、女性1名) アルバイト他2名

・大阪:GNJP大阪倉庫
最寄駅 Osaka Metro谷町線「田辺」駅徒歩2分/JR阪和線「南田辺」駅徒歩8分
※フルタイム1名(女性)時短1名(女性) アルバイト他3名

【応募条件】

<必須条件>
・類似業務の経験(物流管理、営業、プロジェクト管理等)
・即戦力になれる自信のある方
<審査時点の加点項目>
・社会福祉士/社会福祉主事
・児童指導員/児童福祉司の経験

【選考日程】

1月15日:日本時間23:00応募締切(ただし適任者が決まり次第締切)
― 書類審査
ー 適性検査(事務作業適正検査)
― 課題・1次面接
― 適性検査(就業適性検査)
― 2次面接
― 最終選考結果通知

【応募書類】

いずれも書式自由
1.履歴書(日本語・写真不要)
2.職務経歴書(日本語)

【応募方法】

上記書類2点を下記メールアドレスへお送りください。担当:原口
件名を【国内事業部職員応募】としてください。
gnj-recruit@gnjp.org
送信後5営業日以内に当団体より受け取りの連絡がない場合は迷惑メールボックスを確認の上、ご連絡ください。



※必ずホームページをご確認の上、ご応募ください。

https://www.gnjp.org/recruit/20210903_shiba/


投稿者: CCP 投稿日時: 2021-12-14 17:02:05 (129 ヒット)

世界の難民の5人に1人はパレスチナ難民です。
レバノンは、経済危機、ベイルート大爆発事故にコロナ禍が重なり、難民は、かつてない危機に瀕しています。パレスチナ・ガザでは、度重なる空爆被害によりトラウマや心理サポートを必要とする子どもたちがたくさんいます。
難民の現状と私たちの支援活動についてご報告します。
皆さまのお申し込み・ご参加お待ちしております。

【日時】2021年12月16日(木)18:00?19:00
【場所】オンライン(Zoom)
【定員】80名
【参加費】無料
【お申込締切日】?2021年12月16日(木)16時まで
【お申込方法】
 この専用お申し込みサイトからお申し込みください。

https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/023xhfs5ur021.html

 開催前日までにご参加用のURLを送らせていただきます。
※passmarket経由でのお申込みが難しい場合は以下にお問い合わせください。
連絡先アドレス:event@ccp-ngo.jp

※オンラインイベントのため、パソコンやタブレット、スマートフォンなどの端末と、インターネット環境が必要です。


投稿者: ecoj 投稿日時: 2021-12-13 16:20:21 (141 ヒット)

■■第39回ナショナル・トラスト全国大会■■
  ■■オンライン開催のお知らせ■■
例年、多くの皆様にお集まりいただき開催しております全国大会ですが
昨年に引き続き、今回もYouTubeによるオンラインで開催いたします。
 *****************************************
 「生きものトラストのすすめ」
  2021年12月18日(土曜日)
    14:00より  
  YouTubeによるオンライン配信
    無料・申し込み不要 
   どなたでも どこからでも
 *****************************************
今回は野生の生きものとその生息地を取り戻す「生きものトラスト」に着目し、
世界や国内の動向、参考になるトラスト活動の実例を
インタビュー形式で分かりやすくご紹介します。

【主なプログラム】
□第1幕 これからのトラスト活動にかかわる日本の動き・世界の動き
・環境省 自然環境局長 奥田直久様
・三井住友信託銀行 フェロー役員/チーフ・サステナビリティ・オフィサー 金井司様

□第2幕 生物多様性を守る・取り戻す「生きものトラスト」
・(公財)日本野鳥の会 自然保護室 室長 田尻浩伸様
・認定NPO法人阿蘇花野協会 理事 瀬井純雄様

□ナショナル・トラスト活動助成団体から
・NPO法人はとやま環境フォーラム
・認定NPO法人宍塚の自然と歴史の会

詳細は、当協会のウェブサイトをご参照ください。
http://www.ntrust.or.jp/action/assembly2021/action2021.html

日本中どこからでも、どなたでもご参加いただけるこの機会に
皆様のご視聴を心よりお待ちしております。
大会当日以降も、Youtubeにより繰り返しご視聴いただけます。

公益社団法人日本ナショナル・トラスト協会
http://www.ntrust.or.jp/


投稿者: hutangroup 投稿日時: 2021-12-6 18:51:21 (144 ヒット)

「バイオマス発電ってほんまにエコなん??バイオマス燃料をめぐる国際機関と欧州の動き?」
https://hutangroup.org/archives/3944

・ウータンでは、2021年10月にオンライン署名「パーム油発電をFIT(固定価格買取制度)から外して!」を経済産業省資源エネルギー庁に提出しました。
・パーム油発電事業のリスクは広く認知されるようになり、新規事業は激減しましたが、アメリカやカナダやベトナムなどの森林を切り開いて作られたバイオマス燃料による火力発電計画が日本で急増しています。
・気候危機に対処するため2050年カーボンニュートラルをめざし、再生可能エネルギーを可能な限り拡大するという日本政府が掲げる目標実現に向け、バイオマス発電への注目が高まっています。
・しかし、木質バイオマス発電は「燃焼時の温室効果ガス(GHG)排出量が石炭火力発電よりも多い」、「燃料となる植物が再びGHGを吸収するまでに数十年以上の年月がかかる」などの問題点が、研究機関により示されており、欧州では規制の動きが始まっています。
・こうした輸入木質バイオマス発電は、日本国内の森林資源を持続可能な規模で熱エネルギーを主として地産地消させる動きと混同されがちですが、途上国の環境を破壊し、莫大な温室効果ガスを排出する点では化石燃料と本質的に変わらないと言えます。
・このたび輸入バイオマス発電の問題を調査・発信しているNGOメンバーをゲストに迎え、欧州(EU)や国連などの見解を読み解き、「バイオマス発電が本当にエコなのか」を考えます。
・東北でバイオマス発電反対の運動を始めたFridays For Future Sendai、舞鶴のパーム油発電撤退立役者の森本隆さんや福知山・三恵パーム油発電所被害者の会の三谷義臣さんにも一言いただく予定です。  

日時:2021年12月18日(土)14:30?17:00

会場:
1. ルマ・ボルネオ
大阪市都島区都島本通り3-8-10 2F【駅近/都島駅徒歩3分】
道順→ https://nobuo5002.wixsite.com/ruma2

2. オンライン Zoom
*申し込みいただいた方にURLをお送りします。

講師:小松原和恵さん(FoE Japan)
2020年よりFoE Japanの委託研究員。生物多様性保全の観点からバイオマス発電問題に取り組む。

川上豊幸さん(熱帯林行動ネットワーク(JATAN))
レインフォレスト・アクション・ネットワーク日本代表。熱帯林行動ネットワーク(JATAN)運営委員。AMネット理事。2013年頃から、NGOのネットワークであるプランテーション・ウォッチのメンバーとしてパーム油問題に取り組み、金融面からのアプローチも日本で開始した。

参加費:無料

申し込み:
以下のフォームからお申し込みください。
https://forms.gle/o4dLWE1Y44FgxTUGA

*フォームから登録できない方は、contact-hutan@hutangroup.org にお名前、ご連絡先、会場参加かオンライン参加かをお知らせ願います。
*会場は12人、オンラインは100人、定員になり次第締め切らせていただきます。

主催:ウータン・森と生活を考える会
協力:FoE Japan、プランテーション・ウォッチ

*地球環境基金の助成を受けて開催します。


投稿者: hutangroup 投稿日時: 2021-12-6 18:50:41 (125 ヒット)

石炭より悪い?! 木質バイオマス発電は2050年カーボンニュートラルに貢献するか〜バイオマスのGHG排出研究の第一人者サーチンジャー博士を迎えて

再生可能エネルギー固定価格買取制度(FIT)が始まって9年、消費者の賦課金に支えられ、木質バイオマス発電量は年々増えています。中でも輸入木質ペレットは、2015年から2020年までの間に23万トンから200万トン以上と急増し、今後はさらに年間数百万トン規模の増加が見込まれています。
植物は成長過程でCO2を吸収し伐採しても時間をかければ再生するという考えから、木質バイオマスは燃焼の際のCO2はカウントしなくてよいとされてきました。一方で、実際は、木材を燃やせばCO2が排出されます。木材燃焼の炭素排出係数(29.6 t-C/TJ)であり、石炭(24.3t-C/TJ)よりも多いことが国立環境研究所の報告等からわかっています。
木質バイオマスをカーボンニュートラルとし、発電のために燃やすことは、実際にはCO2濃度を押し上げる結果にならないでしょうか。また今後、バイオマス発電が気候変動対策とは見なされなくなるなどの移行リスクや、バイオマス発電所の座礁資産化というリスクはないのでしょうか。
このたび、森林や気候問題にかかわるNGOが協力し、バイオマスのGHG排出研究の第一人者であるティモシー・D・サーチンジャー博士を迎えて緊急セミナーを開催します。
ぜひご参加ください。

日時:2021年12月15日(水)9:30?11:30

申込:https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_lB86N55iRAC9O-IL8Gq4yQ?fbclid=IwAR09uJzEH1phyNTLGmzD6HsI9Wif4VIwtqf_mY3dwDW0piAnhe5dDxoW7uA

プログラム(予定、同時通訳有):
1. ティモシー・D・サーチンジャー氏(プリンストン大学上級研究員)
「木質バイオマスと2050年カーボンニュートラル」
2. 泊みゆき氏(NPO法人バイオマス産業社会ネットワーク理事長)
「FITが支える輸入大規模木質バイオマス発電―その現状と課題」
3. 環境省地球温暖化対策事業室(調整中)
「再エネのGHG削減効果に関するLCAガイドライン(輸入バイオマス)について(仮)」
4. 経済産業省資源エネルギー庁新エネルギー課(調整中)
「バイオマス持続可能性WGでの議論(仮)」
5. コメント:三枝信子氏(国立環境研究所地球システム領域領域長、IPCC土地関係特別報告書執筆者) 
6. 質疑応答・ディスカッション 

参加費:無料

主催:ウータン・森と生活を考える会、国際環境NGO FoE Japan、地球・人間環境フォーラム、熱帯林行動ネットワーク(JATAN)、バイオマス産業社会ネットワーク、Fridays For Future Sendai、Mighty Earth
協力:気候ネットワーク、公益財団法人世界自然保護基金ジャパン(WWFジャパン)、Fair Finance Guide Japan、プランテーション・ウォッチ


投稿者: plan-japan 投稿日時: 2021-12-3 15:28:47 (143 ヒット)

バングラデシュとネパールで実施している、学校やコミュニティの防災・減災の取り組みについてご報告します。


活動に参加した若者グループのメンバーたち(バングラデシュ)

■世界でも災害リスクの高いアジア

世界中で、気候変動の影響による自然災害のリスクが高まっています。特にアジアは人口も多く、毎年多くの人が被害を受けています。地形的にも水害が起こりやすいなど、災害に脆弱な地域が密集しており、被害が拡大しがちです。ある調査では、世界の自然災害による被害はアジアの国々に集中している結果が出ており、被災者の84%、自然災害で亡くなった人の55%がアジアの災害によるものでした(調査対象:2000年?2018年)。

■特にリスクの高い地域で、災害への備えをサポート

プランは2018年から、特に災害リスクの高いバングラデシュとネパールにおいて、子どもたち、学校関係者、地域住民が災害に対する備えを高められるようサポートしてきました。当日は、プログラム部の倉橋職員が、2021年7月から新たに開始した「学校とコミュニティの防災」プロジェクトの説明も交えて、バングラデシュとネパールでの防災・減災の取り組みについてご紹介します。

同時に、昨年末に募集した「Gift of Hope?ギフト・オブ・ホープ?」※を通じてバングラデシュへいただいたご支援について、マーケティング部の津田職員よりご報告します。

※自然災害、少数民族、女の子だからという理由で弱い立場に置かれている子どもたちに、「ギフト」の形で支援を届けることのできる仕組みです。お選びいただいたギフトは、プランが行っているプロジェクトの一環として支給されます。

オンラインでの開催ですので、全国の皆さまにご参加いただけます。多くのお申し込みをお待ちしています。

★担当職員からのメッセージ:プログラム部 倉橋 功二郎職員

プランが2018年から支援しているバングラデシュとネパールでの活動は、学校やコミュニティの防災・減災において、確実な成果として表れてきています。今回のプラン・ラウンジでは、プロジェクトで活躍する女の子たちの声を交えて、活動や事業地の様子をご紹介します。また、気候変動や自然災害がジェンダーとどのように結びついているかについてもお話しします。プランの活動について理解を深めていただく機会です。お気軽にご参加ください。


■イベント概要■

・日時:2021年12月18日(土)11:00?12:00
・場所:Zoom(ズーム)による配信
・参加費:無料(通信にかかる費用はご負担ください)
・申込み締め切り:12月16日(木)

※参加費無料。要予約。お申し込みいただいた方には、開催日前日の12月17日(金)にZoomのURLをご案内いたします。

■お申し込み方法

以下のフォームより必要事項を入力し、お申し込みください。

プラン・ラウンジお申し込みフォーム

※Zoomについて

zoomヘルプセンター(参加方法についての動画解説など)事前にテストする(音声や映像のテスト)

※イベント紹介ページ
https://www.plan-international.jp/news/event/20211201_31369/


投稿者: ftcjkoho 投稿日時: 2021-12-2 0:30:39 (143 ヒット)

フリー・ザ・チルドレン・ジャパンでは、様々な形で団体を支えていただいている支援者の皆様を対象とした、「フリー・ザ・チルドレン活動報告会」を不定期に実施しています。
好評に終わった初回に続き、第2回を「寄付月間」中の12月16日(木)19:00?20:30(最大21:00まで)に開催し、当団体のアドボカシー(啓発・政策提言)事業の内容や直近の活動を、活動に携わっている子どもメンバー本人及び担当スタッフが説明・報告します。


活動報告のほかに団体説明も行いますので、当団体の支援者以外にも、当団体の活動や出前授業/講演にご興味のある方、既に子ども/ユースメンバーにご登録された方など、年齢を問わずどなたでもご参加いただけます!
※求人・インターンに関する説明はございません。

詳細・申込
https://ftcj.org/archives/27661


投稿者: efa-japan 投稿日時: 2021-12-1 13:08:21 (142 ヒット)

【MANABI-BA】とは?

ユースが企画し、ユースがが運営。ユースによるユースが主役のオンラインイベント。

10?20年後、社会の主役となる様々なユース同士(中・高校生)が、場所を超えてあつまり、「共に学び」「共に感じ」「共に考える」をコンセプトにした集いの場所が「MANABI?BA」です!

難しことはわからないけれど、大きなことはできないけれど、
自分たちの身近なところでできることをみつけ、自分たちでより良い未来にかえていく。

全国の同年代中学・高校生がつながり、知識ゼロから、一緒に成長していこう!



開催要項
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中学生・高校生のための「MANABI-BA」

【第1回テーマ】ゼロから知る身近なジェンダー

【企画・運営】ユースチーム(高校生・大学生)

【主催】エファジャパン

(アジアの国々で教育・福祉支援を行う国際協力NGOです)

【開催日】12月19日(日)14:00?15:45

【参加者】中学生・高校生 ※大学生もご参加いただけます。

【参加費用】無料

【開催方法】ZOOM

(前日までに参加用URLを登録メールアドレスにお送りします)

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【お申込】

PEATIXまたはGoogleフォームでお申込ください。

【PEATIX】 
https://peatix.com/event/3040241/view
【Googleフォーム】
https://forms.gle/q2zM4aGAeQWUmdPt6

【詳細はこちら】
https://www.efa-japan.org/?p=14263

お気軽にご参加ください。


投稿者: efa-japan 投稿日時: 2021-12-1 13:02:24 (107 ヒット)

国際NGOエファジャパン設立17周年記念対談

〜ラオス・カンボジア・日本〜
子どもたちがつながる教育支援とは
ユニークなエファだからできること

【開催日時】2021 年12月8日 12:15?12:45PM
【開催場所】オンライン(ZOOM)

※前日までに参加用URLをPEATIX登録アドレスにご連絡します

※お昼休みの時間に、スマホやタブレットからもご参加いただけます。

【参加費用】無料 
【参加者】どなたでもご参加いただけます
【注意事項】参加登録後は、なるべく欠席されることのないようご参加をお願いします。
      当日は、ZOOMにて録画を行います。またそれら広報用に素材として活用しますことあらかじめご了承ください。

【対談者】
エファジャパン 事務局長 
 関 尚士

これまで25年に渡り国際協力に携わる。ラオスでの教育文化支援やイラン・パキスタン・ 国内での緊急災害支援などを経験。日本全国で地域公共サービスに関わる方々(自治労)とエファだからこそできる活動を通じて、共に支え合う社会の実現を目標としている。

(株)日本経済新聞社 編集 金融・市場ユニット記者
 学頭 貴子

日本経済新聞社で経済・政治を主に担当。取材をきっかけに外国人との共生社会の実現をめざす活動、在日外国人労働者や留学生の支援に加わる。地球上の誰もが生活に不安なく、権利を制限されず、夢や目標に向かって歩んでいける社会の実現を目指す。2021年10月よりエファジャパン理事に就任。

【当日プログラム(予定)】
1.開会あいさつ、団体紹介
2.対談 (主なトピック)
  ▶ エファだからできる教育支援
  ▶ アジアの人と地域がつながる
  ▶ エファの今とこれからのエファの活動
  ▶ エファの新ミッション、ビジョン、バリューについて
3.質疑応答、ご案内

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【お申込】

PEATIXにてお申し込みください。(下記リンクまたはQR)

https://efa17thonlineevent.peatix.com/


投稿者: AJF 投稿日時: 2021-11-24 12:18:44 (130 ヒット)

『コロナ禍で密猟は増えたのか減ったのか、森林は保全されてきたのか否か?〜ヨウムやマルミミゾウなどコンゴ共和国の事例より』


コンゴ共和国では野生のヨウムやマルミミゾウは保護種に指定され、捕獲や殺害行為は違法となっています。また、野生動植物の国際商取引を規制するワシントン条約(CITES)により、主にペット目的のヨウムの生体やゾウの象牙などの国際取引も禁止されてきました。しかし、ヨウムやマルミミゾウへの違法行為は 依然として続いています。
2020年初頭より世界は新型コロナ禍の危機にさらされてきましたが、こうした野生生物への違法行為やその生息地である熱帯林の保全はどのようになっているのでしょうか? なにか新しい傾向が見られるのでしょうか? 
コロナ禍のためフィールド調査が難しい中、現地との強いパイプのあるコンゴ共和国からの情報をみなさまにご報告します。ペットとしてのヨウムの需要や象牙の使用は日本とも無関係ではありません。参加者のみなさまと一緒に考える機会となれば幸いです。



【日時】2021年12月15日(水)午後7時?8時
【形式】オンライン
【参加登録】下記申し込みフォームに記入のうえ、送信してください。
https://forms.gle/6XfEUgMqVJFTB5gv9
※当日のURLは前日までにお送りします
登録締め切り:12月15日(水)午後5時
【参加費】無料
【プログラム】コンゴ共和国からの報告:西原智昭(AJF会員/星槎大学共生科学部特任教授/WCS [野生生物保全協会] 自然環境保全研究員)
日本のペット事情から:山邉寿美子(AJF理事)
質疑応答
【主催】アフリカ日本協議会
【問い合わせ】info@ajf.gr.jp(廣内)
〒110-0015 東京都台東区東上野1-20-6 丸幸ビル3F


投稿者: aarjapan 投稿日時: 2021-11-19 11:30:40 (149 ヒット)



イベント詳細はこちら

2019年Newsweek誌「世界が尊敬する日本人 100」に選出されたソプラノ歌手、田中彩子が主演・プロデュースする『ガラシャ 能楽堂版』(世界初演)はモノオペラという西洋音楽と能という日本の伝統芸能で演じられます。

ガラシャとは、明智光秀の娘・珠(たま)のこと。細川忠興と結婚、高山右近などの影響でキリシタンとなり、「ガラシャ」となりました。この作品は石田三成の兵に囲まれ、進退窮まったガラシャを介錯した、小笠原小斎の物語です。
和と洋が織りなす「美」をどうぞお見逃しなく。

コンサートの純益は、難民支援などAAR Japan[難民を助ける会]の活動に充てられます。

モノオペラとは・・・登場人物が極めて少なく、1時間ほどのコンパクトな演目で、ショートオペラ、モノドラマといわれる作品形式のこと

▼出演
ガラシャ:田中彩子(ソプラノ)
小笠原少斎:林宗一郎(能楽師)
味土野村長の亡霊:茂山逸平(狂言方能楽師)
祈り:谷本健吾(能楽師)
<演奏>
北川森央…フルート
植木昭雄…チェロ
窪田健志…パーカッション
川田健太郎…ピアノ

▼会場
国立能楽堂
(東京都渋谷区千駄ヶ谷4-18-1)
◇JR中央線・総武線「千駄ヶ谷駅」徒歩5分
◇大江戸線「国立競技場駅」A4出口徒歩5分

▼料金
SS席12000円 S席10000円 A席8000円 B席6000円 GB席3000
送料・手数料として1回のご注文につき500円が別途かかります。恐れ入りますが、就学前のお子様の同伴・入場はご遠慮いただいております。
車いす用のお席をご利用される場合は、事前にAARまでご相談ください。

▼申し込みはこちら
お申込み
※お電話でもお申込みいただけます
0354234511

主催:AAR Japan[難民を助ける会]/Japan Association for Music Education Program
共催:社会福祉法人さぽうと21
協力:株式会社ベヒシュタイン・ジャパン
特別協賛:日本ロレックス株式会社
後援、京都府舞鶴市、京丹後市商工会、丹後織物工業組合

お問い合わせ AAR東京事務局
TEL:03-5423-4511 FAX:03-5423-4450
(電話受付時間:月?金 午前10時―午後6時)

▼感染症対策について
・チケットの当日券販売の予定はありますが、できるだけ事前のご購入をお願いいたします。感染予防対策の一環で、当日券をお受け渡する際に、ご入場の皆さまのご連絡先をご記入いただきます。(クラスター発生時、保健所への提出がございます)
・開催内容に変更がある場合は、随時当会ホームページにてお知らせいたします。
・体調の悪い方はご入場をご遠慮下さい。会場ではマスクの着用と、お客様同士の会話はお控えいただきますよう、お願い申し上げます。
当日は感染予防策を万全に、皆さまのご来場をお待ちしております。


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