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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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投稿者: biwakoomodosu 投稿日時: 2017-3-23 2:19:54 (10 ヒット)

こんにちは、いつもお世話になっております。琵琶湖を戻す会です。
2017年度最初の駆除大会のお知らせです。

http://biwako.eco.coocan.jp/2017-04-23/2017-04-23a.html
目的:在来魚保護のために琵琶湖にてブラックバス・ブルーギルなど外来魚の駆除を行う
開催日:2017年4月23日(日) ・・・ 雨天決行
時間:10:00?15:00
※随時参加・随時解散といたします

受付:滋賀県草津市津田江1-北湖岸緑地
http://biwako.eco.coocan.jp/map/tsudae/tsudae.html

交通:■車の場合
 瀬田方面からの場合は南湖東岸の湖岸道路を北上し、
 琵琶湖博物館の手前約1kmに湖岸緑地パーキング有り。
■公共交通機関の場合
 JR琵琶湖線草津駅西口から琵琶湖博物館行きバスで22分、
 終点「琵琶湖博物館前」停留所から琵琶湖沿いに徒歩約20分。

参加費:大人200円,子供100円(保険料等の実費)
※子供(小学生以下のお子さま)は保護者の方と一緒にご参加下さい。

※団体で参加される場合は事前にご一報いただきますようお願い致します。
 
駆除方法:エサ釣り
持ち物:釣り道具(特に釣り竿・魚を入れる容器)は出来るだけ各自でご準備下さい。
希望者には餌・仕掛けのみ無料でお分けいたします。
また若干数ではありますが、竿を無料レンタルいたします。
仕掛けを準備出来る方はサンプル図
http://biwako.eco.coocan.jp/photo/sikake.gif
を参考にして下さい。

昼食は各自ご持参下さい。(最寄りのコンビニまで徒歩約15分)
お願い:会場にゴミ箱はありませんので、必ずゴミは各自でお持ち帰り下さい。

主 催:琵琶湖を戻す会
協力:山田漁業協同組合

当イベントは、参加資格や事前申し込みの必要など一切ありません。
個人での参加や飛び入り参加も大歓迎いたします。

会場は足場もよくトイレもありますので、
ご家族・ご友人をお誘い合わせの上、大勢でのご参加をお待ちしております。

※なお団体でご参加いただける場合は事前にご一報いただきますようお願い致します。

このイベントでは「BYスタンプラリー」のスタンプを受け付けています。
http://www.byq.or.jp/by-stamp/shikumi/about.html

お問い合わせ先:琵琶湖を戻す会広報
ZXA00545@nifty.ne.jp
まで

次回の外来魚駆除大会は2017年5月28日で、
会場は烏丸半島多目的広場(琵琶湖博物館前)です。


琵琶湖を戻す会は外来生物法の主務官庁(環境省/農林水産省)から特定外来生物防除認定を受けています。
http://biwako.eco.coocan.jp/prevention/prevention.html


投稿者: hiveronica 投稿日時: 2017-3-22 12:25:27 (24 ヒット)

国際交流プロジェクト『平和の架け橋 in ヒロシマ 2017』の参加者を募集!
http://seichi-no-kodomo.org/activity/exchange/peace-bridge/application/2017-detail/

イスラエル・パレスチナの青年と広島と長野で共同生活とボランティア活動。
紛争という命の危険を身近に知る、イスラエルとパレスチナ。

日本人のあなたが、紛争国の若者同士をつなぐ『平和の架け橋』になりませんか。
そして三ヵ国の現実を通じて、平和について一緒に考えてみませんか。

 ・日程  :2017年8月4日(金)から 8月17日(木)
 ・活動地域:広島、長野県善光寺と東京
 ・募集対象:18歳から25歳までの学生(男・女)
 ・参加費 :90,000円
 ・応募締切:5月2日(火)

募集要項・応募方法等の詳細は、下記HPをご覧下さい。
▼『平和の架け橋 in ヒロシマ 2017』 募集サイト
http://seichi-no-kodomo.org/activity/exchange/peace-bridge/application/2017-detail/


投稿者: pe000909 投稿日時: 2017-3-22 11:26:19 (18 ヒット)

「わが家の災害対応ワークショップ」は、ワークブックを使いながら、
家族のライフスタイルや自宅の状況、地域の特性に合わせて、
自分が実際に災害に遭遇した状況をイメージし、
具体的に「わが家」で役に立つ災害対応や備えを知る、90分間のワークショップです。

▼こんな方にオススメ!▼
 ・備蓄や持出袋は何をどう準備しておけばいいんだろう?
 ・災害時は家族とどうやって連絡を取ろう?
 ・何からどう手を付けたらいいのか分からない。
 ・少しは対策をしているけれど、これで大丈夫なのか不安…など

いざという時に、自分と大切な家族を守るために。
皆さん、「わが家」独自の災害対策を考えてみませんか?

■内容
  ○身のまわりを知る
    受講者自身の家族・自宅・地域の特徴や災害時に潜んでいる危険性を確認します。
  ○イメージする
    自分自身または家族が被災した状況を想定し、その後3日間(72時間)以内に起こるであろう出来事を具体的にイメージします。
  ○対応を考える
    災害時に必要な基本的な対応方法や知識を学びます。

  ▼詳しくはコチラ▼
   http://pbv.or.jp/wagaya/

■日時:2017年4月22日(土) 13:00-14:30

■場所
会場:モンベル本社
住所:大阪市西区新町2丁目2番2号
アクセス:
?大阪市営地下鉄 四つ橋線・中央線「本町駅」22・23番出口から徒歩10分
?大阪市営地下鉄 四つ橋線「四ツ橋駅」2番出口から徒歩10分
?大阪市営地下鉄 長堀鶴見緑地線「西大橋駅」1番出口から徒歩3分

■資料代:500円(ワークブック代)


■申込み方法:HPまたはお電話からご予約ください。

○HP
 http://pbv.or.jp/workshop/2017422_wagaya

○電話
 03-3363-7967(10:00-18:30/土日祝定休)


■持ち物
  ?筆記用具
  ?お住まいの地域の避難場所・避難所が記載されている地図
  (例えば:ハザードマップ、防災マップ、避難所マップなど)


■お問合わせ先
  一般社団法人 ピースボート災害ボランティアセンター(PBV)
   住所: 〒169-0075 東京都新宿区高田馬場3-13-1-2F-A
   Tel : 03-3363-7967(10:00-18:30/土日祝定休)
   Fax : 03-3362-6073
   Mail: training@pbv.or.jp
  Web : http://pbv.or.jp/


投稿者: pe000909 投稿日時: 2017-3-22 11:21:07 (17 ヒット)

「わが家の災害対応ワークショップ」は、ワークブックを使いながら、
家族のライフスタイルや自宅の状況、地域の特性に合わせて、
自分が実際に災害に遭遇した状況をイメージし、
具体的に「わが家」で役に立つ災害対応や備えを知る、90分間のワークショップです。

▼こんな方にオススメ!▼
 ・備蓄や持出袋は何をどう準備しておけばいいんだろう?
 ・災害時は家族とどうやって連絡を取ろう?
 ・何からどう手を付けたらいいのか分からない。
 ・少しは対策をしているけれど、これで大丈夫なのか不安…など

いざという時に、自分と大切な家族を守るために。
皆さん、「わが家」独自の災害対策を考えてみませんか?

■内容
  ○身のまわりを知る
    受講者自身の家族・自宅・地域の特徴や災害時に潜んでいる危険性を確認します。
  ○イメージする
    自分自身または家族が被災した状況を想定し、その後3日間(72時間)以内に起こるであろう出来事を具体的にイメージします。
  ○対応を考える
    災害時に必要な基本的な対応方法や知識を学びます。

  ▼詳しくはコチラ▼
   http://pbv.or.jp/wagaya/

■日時:2017年4月16日(日) 13:00-14:30

■場所
  会場:ピースボートセンターとうきょう B1
  住所:東京都新宿区高田馬場3-13-1-B1
  アクセス:JR/西武新宿線/地下鉄東西線「高田馬場駅」早稲田口より徒歩7分

■資料代:500円(ワークブック代)

■持ち物
  ?筆記用具
  ?お住まいの地域の避難場所・避難所が記載されている地図
  (例えば:ハザードマップ、防災マップ、避難所マップなど)


■お申し込み方法:HPまたはお電話からご予約ください。

○HP
 http://pbv.or.jp/workshop/20170416_1300

○電話
 03-3363-7967(10:00-18:30/土日祝定休)


■お問合わせ先
  一般社団法人 ピースボート災害ボランティアセンター(PBV)
   住所: 〒169-0075 東京都新宿区高田馬場3-13-1-2F-A
   Tel : 03-3363-7967(10:00-18:30/土日祝定休)
   Fax : 03-3362-6073
   Mail: training@pbv.or.jp
  Web : http://pbv.or.jp/


投稿者: pe000909 投稿日時: 2017-3-22 11:10:44 (15 ヒット)

「災害ボランティア入門」では、個人でできる災害への備え、
災害支援に関する一般知識、被災地で注意すべきケガや病気、
ボランティアに参加する心構えや持ち物などを学ぶことができます。

▼こんな人にオススメ!▼
・将来の災害のために、どんな防災グッズを揃えればいいか迷っている。
・自分が被災地に行って、本当に役立つのか自身がない。
・被災地にいけなくてもできるボランティアの活動を知りたい。
・被災地で活動したことはあるが、改めて災害ボランティアの全体像を学びたい。

<内容>
◆オリエンテーション・自分が被災した場合
 災害の種類や防災と減災の違いなど、災害に関する一般知識を学びます。

◆災害ボランティアを行う場合
 災害ボランティア活動の種類や心構え、安全管理や注意すべき点などを学びます。
 また、実際におきた事例を元に自分ならどうするかを考え、参加者同士で話しあうワークショップを行います。

※どなたでもご参加いただけます。

<日時>2017年4月22日(日)15:00 - 18:00

<会場>
モンベル本社(大阪市西区新町2丁目2番2号)

<参加費>無料

<持ち物>筆記用具

<定員>15名

<申込み方法>HPまたはお電話からご予約ください。

○HP
 http://pbv.or.jp/workshop/2017422%E5%9C%9F-1500-1800-%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%83%99%E3%83%AB%E6%9C%AC%E7%A4%BE

○電話
 03-3363-7967(10:00-18:30/土日祝定休)

◆同日開催!!「わが家の災害対応ワークショップ」
・会場:同じ
・参加費:500円(ワークブック代)
▼詳しくはコチラ▼
 http://pbv.or.jp/wagaya/


■お問合わせ先

一般社団法人 ピースボート災害ボランティアセンター(PBV)

・住所: 〒169-0075 東京都新宿区高田馬場3-13-1-2F-A
・Tel : 03-3363-7967(10:00-18:30/土日祝定休)
・Fax : 03-3362-6073
・Mail: training@pbv.or.jp
・Web : http://pbv.or.jp/


投稿者: pe000909 投稿日時: 2017-3-22 10:57:56 (19 ヒット)

4/16(日)「災害ボランティア入門」

「災害ボランティア入門」では、個人でできる災害への備え、
災害支援に関する一般知識、被災地で注意すべきケガや病気、
ボランティアに参加する心構えや持ち物などを学ぶことができます。

▼こんな人にオススメ!▼
・将来の災害のために、どんな防災グッズを揃えればいいか迷っている。
・自分が被災地に行って、本当に役立つのか自身がない。
・被災地にいけなくてもできるボランティアの活動を知りたい。
・被災地で活動したことはあるが、改めて災害ボランティアの全体像を学びたい。

<内容>
◆オリエンテーション・自分が被災した場合
 災害の種類や防災と減災の違いなど、災害に関する一般知識を学びます。

◆災害ボランティアを行う場合
 災害ボランティア活動の種類や心構え、安全管理や注意すべき点などを学びます。
 また、実際におきた事例を元に自分ならどうするかを考え、参加者同士で話しあうワークショップを行います。


※どなたでもご参加いただけます。

<日時>2017年4月16日 (土)15:00 - 18:00

<会場>
ピースボートセンターとうきょう B1
(東京都新宿区高田馬場3-13-1-B1)

<参加費>無料

<持ち物>筆記用具

<定員>15名


<申込み方法>HPまたはお電話からご予約ください。
○HP
 http://pbv.or.jp/workshop/20170416_1500

○電話
 03-3363-7967(10:00-18:30/土日祝定休)

◆同日開催!!「わが家の災害対応ワークショップ」
・会場:同じ
・参加費:500円(ワークブック代)
▼詳しくはコチラ▼
 http://pbv.or.jp/wagaya/


■お問合わせ先

一般社団法人 ピースボート災害ボランティアセンター(PBV)

・住所: 〒169-0075 東京都新宿区高田馬場3-13-1-2F-A
・Tel : 03-3363-7967(10:00-18:30/土日祝定休)
・Fax : 03-3362-6073
・Mail: training@pbv.or.jp
・Web : http://pbv.or.jp/


投稿者: cff 投稿日時: 2017-3-22 10:49:28 (16 ヒット)

2017年夏海外ボランティア、フィリピン・マレーシア・ミャンマーへ一緒に飛び込もう!!
春休みは約180名の方に参加していただきました。CFFの海外ボランティア!この夏も開催決定です!

【フィリピン】
■ワークキャンプ
第106回:8月5日(土)?8月16日(水)
第107回:8月21日(月)?9月1日(金)
第108回:9月8日(金)?9月19日(火)

■スタディツアー
第34回:8月28日(月)?9月5日(火)

【マレーシア】※日程は予定です
■ワークキャンプ
第46回:8月7日(月)?8月18日(金)
第47回:8月26日(土)?9月6日(水)
第48回:9月11日(月)?9月22日(金)

■スタディツアー
第19回:8月16日(水)?8月24日(木)

【ミャンマー】
■スタディツアー(仮)
9月中旬?下旬を予定しています


海外に行きたい。子どもが好き。何か新しいことがしたい。どんな理由でも大丈夫。少しでも興味がある方は、ぜひ資料請求をしてみてくださいね。資料請求はこちら:NPO法人CFF 資料請求

また、説明会も5月から開催します。1人参加や途中参加も可能です。CFFとはどんな団体なのか、初海外でも平気なの、、など、一緒に不安を解決しましょう。説明会参加はこちらから:
NPO法人CFF 説明会参加


投稿者: DEAR 投稿日時: 2017-3-21 12:18:56 (25 ヒット)

DEARでありそうで無かった、アクションに焦点をあてた一冊!

社会問題(テーマ)と出会い・仲間をつくり・アクションの方法を見つける39のアイデアをまとめました。第1部「アクションをはじめる前に」は、自分・仲間・社会と出会うためのワークショップ集です。第2部「アクションしたら」では、ふりかえりの意味と方法を、第3部
「アクション事例集」では多様なアクションの具体例と方法をご紹介しています。

社会問題に対して「なにかアクションをしたい!」と思っている方、そういう思いを持つ人を「サポートしたい!」と思っている方、ぜひご活用ください。

▼Part1 アクションをはじめる前に

1.「話しやすい雰囲気」をつくる
idea 1 自分と仲間を知るアイスブレーキング

2.「アクション」ってなんだろう?どんな社会をつくりたい?
idea 2 ワークショップ「社会相関図づくり」から自己紹介
idea 3 ワークショップ「アクションの 4 象限」
idea 4 ワークショップ「わたしのソーシャル・アクション物語」
idea 5 ワークショップ「どんな社会をつくりたい?」

3. グループで話し合う・アクションの企画を立てる
idea 6 社会問題にアプローチする4つの視点
idea 7 相手のことを知る、自分のことも知ってもらう
idea 8 会議をやるには?
idea 9 「参加のはしご」とアクションリサーチ
idea 10 立場と多様性?誰の声を聞いているか?いないか?

▼Part2 アクションしたら

idea 11 アクションのふりかえり
idea 12 仲間をふやす
idea 13 続ける?やめる?どうする!?
idea 14 もっと!いろいろなアクション

▼Part3 アクション事例集

1. もっと「知る」─自分から知る・調べるアクション
idea 15 イベントや勉強会に参加する
idea 16 調べる
idea 17 インタビュー・アンケート・訪問
idea 18 企業に質問してみる

2. 話し合う「場」をつくるアクション
idea 19 対話系イベント(カフェ・イベント)をやる
idea 20 合宿をする

3. 知る人を増やし、共感をひろげる─「伝える」アクション
idea 21 SNS やブログで発信する
idea 22 Facebook で発信する
idea 23 ポスターをつくって伝える
idea 24 パンフレットやチラシをつくって伝える
idea 25 動画をつくって発信する
idea 26 イベントを開く?イベント開催の基本
idea 27 イベントやるなら「広報」しよう!
idea 28 プレスリリースを出す
idea 29 新聞や雑誌に投書する
idea 30 パフォーマンス

4.「資金」を募る?アクションしている人を応援する
idea 31 「資金」を募る?寄付・募金の基本
idea 32 寄付金を募る 18 のアクション
column 1 クラウド・ファンディング
column 2 「モノの寄付」は難しい!

5.「発信」する?意見を集める・意見を伝える
idea 33 署名する・集める
idea 34 意見広告に参加する
idea 35 デモやパレードに参加する
idea 36 パブリックコメントを出す
idea 37 選挙で投票する
column 3 ロビイング
column 4 模擬投票

6.「選ぶ」アクション
idea 38 買わない(ボイコット)・よいものを買う(バイコット)
idea 39 口座を選ぶ・口座を変える

▼概要
・発行:開発教育協会
・企画・執筆・編集:ソーシャル・アクション ハンドブック作成チーム
・2017年3月9日、AB判96頁
・一般価格:¥1,800+税
・会員価格:¥1,500+税
・対象:教員、NPO/NGO、学生、研究者など
  
▼教材の詳細&ご注文はこちら。試読もできます!
http://www.dear.or.jp/book/book01_sah.html

▼この教材をつかったワークショップに講師派遣します
講師派遣についてのご相談・お問合せもお気軽にどうぞ。
http://www.dear.or.jp/facilitator/index.html

▼お問合せ
特定非営利活動法人 開発教育協会(DEAR)
112-0002 東京都文京区小石川2-17-41富坂キリスト教センター2号館3階
Tel: 03-5844-3630 Fax: 03-3818-5940
URL: http://www.dear.or.jp/ E-mail: shop@dear.or.jp


投稿者: taki 投稿日時: 2017-3-18 22:06:04 (39 ヒット)

第10回アフリカンフェスティバルよこはま2017
http://africanfestyokohama.com/

2017年3月24日(金)-26日(日) 3日間
March 24th. Fri - 26th. Sun. 2017 3Days
11:00-19:00(最終日 Last Day 17:00まで)

横浜赤レンガ倉庫1号館
〒231-0001 横浜市中区新港1-1-1
Yokohama Red Brick Warehouse(Aka Renga) No.1 Bld. 1-1-1 Shinko, Naka-ku, Yokohama 231-0001

入場無料 Entrance Free

主催:アフリカンフェスティバルよこはま実行委員会
Organizer:African Festival Yokohama Committee
http://africanfestyokohama.com/


投稿者: hands 投稿日時: 2017-3-18 12:01:45 (35 ヒット)

==============================
2017年3月25日(土) 13:30-17:00(いずれも部分参加OK!)

『 カンガでグッズをつくる会 』

==============================
東アフリカ(ケニア、タンザニア、ウガンダ等)の女性が活用する民族布カンガ。
自然をモチーフとしたものが多い色鮮やかな一枚布です。
エプロンや赤ちゃんのおくるみ、敷物、巻物など、
さまざまな使い方をされています。

このカンガを使って、グッズを一緒に作ってみませんか?
裁縫初心者の方も、ミシンが久しぶりの方も、安心ください。
できる作業から始めていただきます。

素敵なグッズが完成すると、楽しいですよ!

そして完成したグッズは、国際協力イベントやバザーを通じて、
販売され、その売り上げ金で、ケニアの女性が取り組む
「女子学生の休学や中退、若年妊娠を予防する目的の
布ナプキン普及活動」を支援します。

●このような方が参加されています
「自分ができることで、誰かの役に立ちたい」
「NGOってどんなことをしてるのか気になる」
「国際協力に関心がある人と出会いたい」
「カンガや布に関心がある、つくることが大好き」

参加者の方の関心はさまざま。まずは気軽にご参加ください!


■開催概要■

日時:2017年3月25日(土)13:30-17:00(部分参加OK!)

場所:向原住区会議室 第2会議室
(東京都目黒区目黒本町5丁目22-11)
https://www.city.meguro.tokyo.jp/shisetsu/shisetsu/juku_center/mukai.html
アクセス:東急目黒線 西小山駅から徒歩8分

参加費:無料

持ち物:ミシンや裁縫道具などはこちらで準備しています。
    使い慣れたものがあれば、ご持参ください。

申込み:E-mailでお知らせください(TO:event@hands.or.jp 担当:篠原)
    Facebookのイベントページからもお申込みいただけます
    https://www.facebook.com/events/420334364968802/


◆HANDSについて
 世界の人びとが自らの力で健康に生きるために。
 HANDSは、保健医療の国際協力に取り組むNGOです。
 現地の人びとが主役となっておこなう
 保健のしくみづくりと人材育成を支援しています。
 ケニアでは2005年から活動し、農村地域の保健ボランティアが
 活躍する仕組みを作っています。


【問い合わせ先】
 認定NPO法人HANDS(担当:篠原)
 E-mail:event@hands.or.jp
 TEL:03-5738-7135
 URL: http://www.hands.or.jp/


投稿者: aSeedJapan 投稿日時: 2017-3-17 15:21:28 (43 ヒット)

気候変動による天候不順、投機市場による食料価格の高騰、遺伝子組み換え作物の登場、水産資源の乱獲・・・。今、私たちの「食」を取り巻く環境は、さまざまな要因によって脅かされています。
中でも、今最も見えにくい形で私たちの食卓を脅かしていることの一つが、遺伝子組み換え作物の蔓延です。実は、これらの作物を作りだす遺伝子組み換え関連企業へは、日本を含めた世界の大手銀行から、過去も現在も多額の資金が投入されています。これは、一般市民である私たちの預金が、これらの企業の成長を支えているとも言えるのです。
このたび、Fair Finance Guide Japan が行った調査では、2012 年から 2016 年 10 月まで の間に日本の大手金融機関から 1.8 兆円ものお金が流れていることが判明しました。私たちの預金の一部が、この産業の成長の一端に使われていたのです。このような事態を避け、より安心・安全な「食」を広めていくには、どうしたらよいのでしょうか?
このたび、3名の専門家をゲストに迎え、私たちが生活するうえで欠かせない「食」を取り巻く最新動向や、遺伝子組み換え作物を中心とした私たちが直面する「食」のリスクを改めて見つめ直します。そこから、私たちの「意志」と「お金」で、子や孫の世代まで、安心できる「食」をどうやって残していくか、一緒に考えてみませんか?皆さまのご参加を、お待ちしております!

※Fair Finance Guide Japanが実施した「食」テーマ実態ケース調査(2016)はこちら:http://fairfinance.jp/bank/casestudies/food2016/

【主催】
国際青年環境NGO A SEED JAPAN
【協力】
「環境・持続社会」研究センター(JACSES)
【会場】
TURN HARAJUKU (最寄駅:地下鉄千代田線 明治神宮前駅 徒歩1分、JR山手線 原宿駅 徒歩3分)
http://turn.tokyo/access/
【定員】
30名
【日時】
2017年3月25日(土)14:00?16:00(開場:13:40?)
【参加費】
一般:1,000円
A SEED JAPAN、JACSES会員及びマンスリーサポーター、学生:500円
【お申し込み方法】
以下のサイトより、3月24日(金)までにお申し込みください。
https://goo.gl/forms/XNVxzme6DpgLqHA13

【プログラム】
■第1部
・バイオ経済・生命操作は農業と市民社会に何をもたらすか(仮) 
國學院大學教授:古沢 広祐氏
・遺伝子組み換え食品による健康リスク、遺伝子組み換え産業の構造的な問題について
オルター・トレード・ジャパン 印鑰 智哉氏
・Fair Finance Guide「食」ケース調査報告
A SEED JAPAN エコ貯金プロジェクト 田川 道子
■第二部 パネルディスカッション・質疑応答
・國學院大學教授:古沢 広祐氏
・オルター・トレード・ジャパン 印鑰 智哉氏
・フェアトレード・サマサマ&オイコクレジット・ジャパン事務局長 小吹岳志氏
・A SEED JAPAN エコ貯金プロジェクト 田川 道子
○コーディネーター:A SEED JAPAN エコ貯金プロジェクト 新関 康平

※プログラムのタイトル及び内容については、変更になる場合があります。

【お問い合わせ先】
国際青年環境NGO A SEED JAPAN(担当:西島・田川)
〒110-0005 
東京都台東区上野5-3-4 クリエイティブOne秋葉原ビル7F
TEL:03-5826-8737
E-mail:info@aseed.org

※本イベントは、独立行政法人環境再生保全機構地球環境基金からの助成を受けて開催いたします。


投稿者: NPOEr 投稿日時: 2017-3-16 15:17:02 (39 ヒット)

山梨県笛吹市「Present Tree in 笛吹みさか」で、第1回目の植樹イベントを行います!
「日本一の桃の郷」を誇る自然景観美しい山梨県笛吹市は、面積の約6割が森林ですが、近年マツクイムシ被害や手入れ不足等が原因で、アカマツ人工林の荒廃が進んでいます。
Present Treeでは、アカマツ人工林のマツクイムシ被害木を伐採し地元植生の広葉樹を植え、生物多様性豊かな森に戻していきます。
当日は植樹体験のほか、昼食は郷土料理の「ほうとう」、午後はシイタケの駒打ち体験、と楽しいプログラムを提供します。
深緑の美しいこの季節、皆さまお誘い合わせのうえ、是非ご参加ください!作業後、石和温泉での立寄り温泉もおすすめです!
詳しくはこちら http://www.presenttree.jp/tour/misaka/pt_misaka2017.pdf

日 時: 2017年5月20日(土)※小雨決行
集合場所・時間: 笛吹市「みさか桃源郷公園」 10:00〜受付開始
JR中央線「石和温泉」駅から富士急行バス「富士山駅」行き乗車、「桃源郷公園入口」下車すぐ

詳しくはこちら http://www.presenttree.jp/tour/misaka/pt_misaka2017_access.pdf

参加費: お一人様 大人\3,000(中学生以上) 子供\2,000
※料金に含まれるもの:植樹体験費、昼食代、ボランティア保険料、ワークショップ体験費
スケジュール詳細
<当日のスケジュール>笛吹市御坂町 集合/解散
10:00 みさか桃源郷公園集合 ? 植栽地へ移動
10:30 ? 12:30 開会式、オリエンテーション、植樹体験
12:30 ? 13:15 昼食
13:15 ? 14:05 ワークショップ(シイタケ駒打ち体験)
14:05 ? 14:15 閉会式?解散

服装・持ち物
長袖・長ズボン・帽子(安全のため、徹底して下さい)、歩きやすく汚れてもよい靴
軍手(すべり止め付き)、タオル、日焼け止め(随意)
飲み物
雨具
※ハチ対策のため、黒っぽい服の着用、柔軟剤の香りがする服の着用、香水の使用はお控えください。

申込先
下記申し込みフォームからお願いいたします。
http://www.presenttree.jp/tour/misaka/form/form.html
PT笛吹みさか植樹イベント お申し込みフォーム
お申込み締切
2017年5月12日(金)午前中


投稿者: hands 投稿日時: 2017-3-15 1:02:32 (49 ヒット)

=====================
 ■ ケニア・ヘルス勉強会 2 ■
=====================

ケニア共和国ケリチョー県において、長年、
母子保健や地域保健の活動をしてきたHANDSが主催する勉強会です。

今回は、ケニアの保健医療政策や保健医療システムの概要を学びつつ、
UHC(ユニバーサル・ヘルス・カバレッジ)の達成を目標に掲げるケニアで
日本の企業や団体が実施する関連事例を紹介し、ケニアの人々の健康問題や
その対策・課題などを考えていきます。

ケニアで活動されている方はもちろん、
ケニアに関心のある方、あるいはこれからケニアに行きたいという方の
参加も大歓迎です。
いろんな立場の方が集い、自由闊達な意見交換の場となれば幸いです。


■ケニア・ヘルス勉強会2■

【日時】2017年3月22日(水)19:15?21:00(19:00開場)

【会場】JICA地球ひろば 2F セミナールーム202AB
    (東京都新宿区市谷本村町10-5)
  https://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html

【参加費】無料 

【話題提供者】

・渡辺学氏:
  長崎大学国際健康開発研究科副研究科長(2008‐2010)、
  JICA保健グループ長(2010‐2013)、ケニアUHCアドバイザー(2013?2016)
  専門: 国際保健、公共財政管理、社会福祉、マネジメント
・坂田泉氏:
  建築家・一般社団法人OSAジャパン(会長)
  京都大学工学院研究科修士課程修了。前川國男建築設計事務所在職中の
  1994年から1年間、JICA(国際協力機構)派遣専門家としてケニアの
  ジョモ・ケニヤッタ農工大学にて建築教育に従事。
  2011年、一般社団法人OSAジャパンを設立、会長に就任。
 「日本のタネをケニアでカタチに」をモットーに、ケニアと日本の間に
  虹を架けるような仕事を目指している。
・網野舞子氏(株式会社キャンサースキャン):
  カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)女性学部卒業。
  ロンドン大学衛生熱帯医学校(LSHTM)修士課程修了(MSc Reproductive and
  sexual health research)。2011年よりHANDSにてケニアプロジェクトに赴任。
  母子保健や地域保健のヘルスプログラムの策定や実施に携わる。2014年より
  LSHTMにて、主に社会的な要因が女性の健康にあたえる影響について研究。
  現在は株式会社キャンサースキャンにて、HIVやHPV等にかかるリサーチ、
  ヘルスプロモーションを手がける。

【プログラム予定】
 
 19:15-20:15 話題提供
  1)ケニアの保健医療システムとコミュニティヘルスへの期待(渡辺学氏)
  2)ケリチョーの事例:コミュニティヘルスの持続性に向けて(HANDS)
  3)ナイバシャの事例:キャンサースキャンの取り組み(網野舞子氏)
  4)「月桃」を使った健康志向商品開発プロジェクト(坂田泉氏)
 20:15- ディスカッション・質疑応答
 21:00  終了

【申込】Webフォームよりお申し込みください
 http://www.hands.or.jp/20170322-eventform.html

【問い合わせ】
(認定)特定非営利活動法人HANDS 篠原
 E-mail. event@hands.or.jp
 www.hands.or.jp



投稿者: ayus 投稿日時: 2017-3-10 13:57:48 (59 ヒット)

 あらゆる経済活動に必要なお金。それを仲介する銀行。その銀行にお金を預けている私たちは、そのお金が何に使われているか、その結果何が起きているかを普段あまり意識することはありません。最近では E(環境)、S(社会)、G(統治)の3要素が新しい投資のモノサシとして意識されるようになってきましたが、実際には無差別兵器を製造する企業や環境破壊が懸念される事業への投融資が続いているのが現実です。欧米諸国にはすでに紛争や人権侵害を助長するような投融資を禁止する法律が制定されている国もある中、日本の金融機関の取り組みの遅れが目立ちます。本シンポジウムでは、この問題に詳しい研究者や専門家、NGO 関係者から具体的な話を伺い、これからの金融機関のあるべき姿について議論を深めたいと思います。

■登壇者(50音順):
 川添 誠司 氏(三井住友信託銀行勤務)
 田中 滋 氏(特定非営利活動法人アジア太平洋資料センター(PARC)
 事務局長)
 水口 剛 氏(高崎経済大学経済学部教授)
 目加田 説子 氏(中央大学総合政策学部教授・JCBL理事)

【日時】2017年3月15日(水)19 時?21 時(開場18時半)
【場所】常圓寺(東京都新宿区西新宿7-12-5)
【地図】http://www.joenji.jp/annai.html
【参加費】500 円
【お申込】専用フォームもしくは JCBL 事務局まで。
 お名前・ご連絡先・参加人数を明記の上、お申込みください。
 専用フォーム:http://bit.ly/2kexBpR
 JCBL 事務局(E-mail):office@jcbl-ngo.org
【主催】地雷廃絶日本キャンペーン(JCBL)、アーユス仏教国際協力ネットワーク
【詳細ページ】http://jcbl.jpn.org/?page_id=136


投稿者: acc21 投稿日時: 2017-3-9 16:43:11 (72 ヒット)

次世代を担うアジアの社会起業家へ
第2次アジアNGOリーダー塾2016
アジア域内のNGOでのインターンシップ 報告会
と活躍する修了生の活動報告!

2017年3月25日(土)午後2時?4時00分 
(受付午後1時半より。終了後40分ほどの交流会が開かれます。)

関連URL:http://acc21.org/news/anlpintership2016reporting.html

「アジアNGOリーダー塾(http://acc21.org/action/anli.html)」は、日本が深いつながりを持つアジアの中で、国境を超えて社会変革をめざす「21世紀を担うNGO起業家」の発掘・支援を目的に2009年度に開講された人材育成塾です。

本年度は、フィリピンの先住民族の出身の学生を対象にNGOが運営する大学PAMULAAN(ミンダナオ・ダバオ市)で、塾生1名が貴重なインターンシップを約1カ月間経験しました。塾生は、全国から集まっている先住民族の学生たちと親しく話し合い、それぞれの民族が抱える問題に耳を傾け、また、日本の先住民族についても話し、そして創設者のベン校長と貧困、平和、教育のあり方、組織のマネジメントについて語り合ってきました。さらに、離島の農家訪問ではホームステイを通し、多くの発見と学びを得てきました。塾生は、この経験を大切に、将来への構想を膨らませています。

そして、今回は、第2部として、本塾修了生の柚木理雄さん(5期生)をお呼びして、彼のNGO活動を紹介してもらいます。彼は、2012年に「NPO法人 芸術家の村」を立ち上げ、NPO支援や地域振興活動などを行っていましたが、この4月に地域と世界をつなぎ、そしてアジアからの訪問者を受け入れるゲストハウス「Little Japan」を東京浅草橋にオープンさせます。

(なお、本報告会終了後、交流会が始まる前に「2016年度第2次アジアNGOリーダー塾」の修了式を行います。また、2017年度の「アジアNGOリーダー塾」の募集は2017年4月に開始する予定です。)

<詳細>
◆主催:(特活)アジア・コミュニティ・センター21 (ACC21)/(一財)MRAハウス
◆日時:2017年3月25日(土)午後2時 から 4時(受付1時半より)
終了後、修了式そして交流会を予定しています。
◆会場:アジア文化会館 本館 2階129号室(東京都文京区本駒込2-12-13)
◆地図:http://acc21.org/contact/index.html
(都営三田線「千石駅」A1出口から徒歩5分、JR「巣鴨駅」または「駒込駅」から徒歩13分)
◆参加費:無料(交流会参加の方には300円の参加費をお願いいたします)
◆申込:必須ではありませんが、できるだけ、事前にご連絡ください。
(申込先下記参照)
◆申込:(1)お名前、(2)所属、(3)連絡先(電話、もしくはメールアドレス)を記載し、下記、アジアNGOリーダー塾事務局まで、メールか電話でお申込みください。
*当日参加可ですが、できるだけ、事前にお申込みください。
◆申込・問い合わせ先:
(特活)アジア・コミュニティ・センター21
アジアNGOリーダー塾事務局 担当 西島、福田
メール:anlp@acc21.org  電話:03-3945-2615  FAX:03-3945-2692

<プログラム>
第1部:海外インターンシップ報告会
テーマ:PAMULAANでのインターンシップで得た気づき
インターンシップ先:PAMULAAN Center for IP Education
「パムラアン先住民族教育センター」(フィリピン)
塾生・インターンシップ先について:
http://acc21.org/news/anlpinternship2016.html 

第2部:元塾生からの報告
柚木 理雄(5期生)
テーマ:「地域」創生。地域と世界をつなぐ「Little Japan」の取組み

(アジアNGOリーダー塾2016年度の修了式があります)
(終了後、4時過ぎから交流会を予定しています)

★柚木 理雄さんのプロフィール★
1984年生まれ。兵庫県神戸市出身。
ブラジルに3年、フランスに1年住み、海外を40カ国以上を訪問。たくさんの国を訪れる中で、日本のために働きたいと考えるようになり、2008年農林水産省に入省。国際交渉、経理、金融、農地、官民ファンド、バイオマス等に携わる。

一方で、東日本大震災をきっかけに草の根活動の重要性を認識。2012年NPO法人芸術家の村を立上げ。空き家問題の解決や、様々なNPOの支援に取組む。

現在の日本では、成長戦略が作られても、それが実現できない現実があるのではないか。そして、この問題を解決するためには、他の誰かが解決してくれるのを待っているのではなく、リスクを取って現場でチャレンジする人が必要なのではないかと考え、その1 人となるべく、2017年1月末に農林水産省を退職し、2017年2月株式会社「Little Japan」を創業。最初の取組として、これまでの海外経験と地域活動の経験を生かし、地域と世界をつなぐゲストハウス「Little Japan」を2017 年 4 月、浅草橋にオープン予定。
・Little Japan Facebookページ
https://www.facebook.com/l.japan/

・Ready For(クラウドふぁんティング挑戦中)
https://readyfor.jp/projects/11633

以上

【参考】
アジアNGOリーダー塾 http://acc21.org/action/anli.html
FB: https://www.facebook.com/anlp.asia/

2015年度報告会 開催報告
http://acc21.org/news/anlp2015-report.html


投稿者: shapla 投稿日時: 2017-3-9 11:24:10 (67 ヒット)

毎回シャプラニールの活動についてさまざまなテーマでお話しする講座「シャプラバ!」。

今回はバングラデシュやネパールで取り組んでいるシャプラニールの支援活動のほか、どなたでも参加できる国際協力やボランティアについてご紹介いたします。

「NPOやNGOについて聞いたことがあるけど、実際の活動がよくわからない」
「国際協力やボランティアに関心があるけど、何をしたらいいか分からない」
「バングラデシュやネパールに行ったことがあるけど、日本に戻ってからも関わり続けたい」
と思っている皆さま、ぜひご参加ください!

今回は事務局次長の村山から、自身の体験談を交えながら、企業での勤務経験をどのようにNGOで活かせるのか、また、NGOでのボランティア活動の面白さなどについてお伝えします。


■シャプラバ!国際協力入門講座
【日時】2017年3月25日(土) 14:00?16:00
【場所】シャプラニール東京事務所
(東京都新宿区西早稲田2-3-1早稲田奉仕園内)
・東京メトロ東西線 早稲田駅 徒歩5分
・副都心線 西早稲田駅 徒歩8分
【定員】 10名
【参加費】 500円
【講師】事務局次長 村山昭
【申込方法】
当会まで、お名前/ご連絡先(電話/E-mailアドレス)をご連絡ください。
【申込先】
(特活)シャプラニール=市民による海外協力の会 担当:京井
TEL:03-3202-7863
E-mail:event@shaplaneer.org

※シャプラニールでは講座「シャプラバ!」を定期的に開催しています。4月以降のスケジュールについては、決まり次第、お知らせします。


投稿者: HumanRightsNow 投稿日時: 2017-3-8 12:50:01 (70 ヒット)

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中高生むけ 春休み人権セミナー
人権×多様性×リアルな現実をどう生きるか?
奥田愛基×加藤真希×伊藤和子
<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<
ときどき耳にする、授業でも出てきた「人権」って一体何でしょう。自分たちの暮らしとどんな関係があるのでしょう。

自由に人生を選択することができる、社会のあり方について自分の意見を自由に言える、そして差別されない、
ブラック企業に殺されない、そんな人権は私たちひとりひとりの生活にとって実はとても大切なものです。

国連が採択した「子どもの権利条約」では子どもにも人権が保障されると明確に宣言されています。
その一方で、世界では今も子どもたちが飢えたり、売られたり、戦争で殺されたり、難民になっています。
どう考えたらいいのでしょうか。

人権の歴史が長い国では、長いバカンスをとったり、タブーなくみんなが話し合ったりと、風通しのよい社会をつくりつつあります。しかし、それは、過去に起きた人権侵害を反省し、繰り返さないという努力の積み重ねでもあります。
日本ではどうでしょうか。

そこでこのたび、中高生むけに、春休みに人権についての特別セミナーを開くことになりました。
学校の授業やニュースだけではわからない私たちに身近な人権問題について楽しく学んでみませんか?
「世界の困っている人たちのための仕事がしたい!」「人権ってよく聞くけど難しそう」「日本に人権問題ってあるの?」
そんな希望・疑問を持っている中高生に是非参加していただきたいと思います。
ディスカッションの時間もたくさんとります。たくさんの中高生のご参加お待ちしております!

日時/2017年3月26日(日)14:00?17:00(開場13:30)
会場/玉川聖学院(自由が丘) 第5会議室

(158-0083 東京都世田谷区奥沢7-11-22)
東急東横線「自由が丘駅」より徒歩約6分
東急大井町線「九品仏駅」より徒歩約3分
http://www.tamasei.ed.jp/access/tabid/105/Default.aspx

会費  中高生 500円
関係者・保護者  1,000円
大学生(中高生優先ですが、ご相談ください 参加費1000円)

【スピーカー】
◇一般社団法人ReDEMOS代表理事 奥田 愛基氏
平和安全法制(安保法制)に反対する「自由と民主主義のための学生緊急行動」(「SEALDs」)を創設したメンバーの一人。現在、一橋大学院在学中、一般社団法人ReDEMOS(リデモス)の創設者、代表理事。

◇日本国際ボランティアセンター(JVC)
アフガニスタン事業担当 加藤 真希氏
早稲田大学国際教養学部卒業後、メキシコの先住民族地域でフィールドワークを行いながら
地域開発学を学ぶ。2012年度からJVCで、アフガニスタンの現地の人々が主体となって進めている
医療・地域保健・教育活動を日本からサポート。

◇ヒューマンライツ・ナウ事務局長/弁護士 伊藤 和子氏
1994年弁護士登録、以来女性、子ども、冤罪など、人権問題にかかわって活動。
2004年ニューヨーク大学ロースクール留学、2005年国連インターン等を経て
2006年国際人権NGOヒューマンライツ・ナウを立ち上げ、以後事務局長として
国内外の人権問題の解決を求めて活動中。

◆司会:正田 満氏(玉川聖学院社会科)

<参加申込>
参加申込フォームよりアクセスし、必要事項記入の上、お申込みください。
上記からお申込みができない場合は、HRN事務局(info@hrn.or.jp)宛に、件名を「3/26 春休み人権セミナー 参加希望」として、お名前、ご連絡先を明記の上、お申し込みください。
※当日参加も可能ですが、人数確認の為できるだけ事前のお申込みにご協力いただけますと助かります。

<主催>
認定NPO法人 ヒューマンライツ・ナウ(HRN)
<協力>
玉川聖学院


投稿者: jacses 投稿日時: 2017-3-7 11:34:05 (54 ヒット)

?.背景・目標

2016年1月1日、国連持続可能な開発目標(SDGs)の実施がスタートした。これを
受け、日本政府は安倍首相をトップとするSDGs推進本部を設置し、2016年12月に
SDGs実施指針を策定した。

SDGsは、経済・社会・環境を持続可能なものとしていく具体的な行動目標を設定
しているが、これまで各地域・消費者・生産者等は、自らの現場で取組を進めて
きた。また、日本の地域経済低迷・過疎化等を受け、日本政府は地方創生を掲げ、
自治体の取組支援を行っている。地域におけるSDGsの取組は、政府・自治体のこ
うした動きと効果的に連動することが要請される。
地域や消費者・生産者等の現場の取組とSDGs取組は、もし効果的な連動ができれ
ば、現場の取組をさらに活性化・支援しつつ、グローバルなSDGsゴール達成に大
きく貢献できる可能性もある。

こうした中で、全国各地で消費者(組合員)と生産者が流通も含め連携する生協
を含む協同組合のこれまでの取組は、効果的な取組モデルの一つとなる可能性も
秘め、他セクターの取組推進の参考になると考えられる。

そこで、以下の目的のために、本セミナーを開催する。

〇協同組合の全体像・これまでの取組の到達点を明確化し、他の事業者とも対比
しつつ、持続可能な経済・社会・環境の構築に向けたその潜在力・可能性と課題
を検討する。
〇日本政府の地方創生・SDGs政策や自治体・地域のSDGs取組に関する最新動向を
共有し、今後の地域の取組の有り様について検討する。

?.日時
3月23日(木)
第1部:16:00?18:20
第2部:18:40?21:00

?.場所
エムワイ貸会議室お茶の水 Room A
http://meijiyasuda-life-hall.com/kashikaigishitsu-ochanomizu/access.html

〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台2-1-20 お茶の水ユニオンビル4F
Tel: 0120-311-104

<交通アクセス>
JR中央線・総武線「御茶ノ水」駅 御茶ノ水橋口 徒歩2分
東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水」駅 2番出口 徒歩3分
東京メトロ千代田線「新御茶ノ水」駅 B1番出口 徒歩4分

?.対象
市民・協同組合関係者・事業者・NGO・政策担当者・メディア等

?.主催
主催:市民セクター政策機構・グリーンエコノミーフォーラム・「環境・持続社
会」研究センター(JACSES)

?.参加費
1,000円

?.プログラム<以下、敬称略>

<第1部>CO-OPと持続可能な経済・社会・環境

1.報告

「CO-OPのサステナイビリティに関わる取組(仮題)」
加藤好一(生活クラブ生協連合会会長/市民セクター政策機構理事長)

「協同組合の今日的役割と可能性・課題(仮題)」
栗本昭(生協総合研究所理事/法政大学教授)

「事業者のSDGs取組の現状とCO-OPの可能性(仮題)」
薗田綾子(株式会社クレアン代表取締役社長)

「エシカル消費の可能性(仮題)」
宮木由貴子(株式会社第一生命経済研究所主席研究員/
一般社団法人日本ヒーブ協議会代表理事)

<休憩>

2.質疑応答・意見交換:CO-OPの可能性と課題

○司会:白井和宏(市民セクター政策機構専務理事)
    足立治郎(「環境・持続社会」研究センター事務局長)
○パネリスト:講演者
       古沢広祐(國學院大学教授)
○論点:
・持続可能な経済・社会・環境に向けて、協同組合のいかなる取組が必要か


<第2部>地域とSDGs

1.報告

「地方創生の最新状況について(仮題)」
藤原豊(内閣府地方創生推進事務局審議官)

「SDGsと地域・ビジネス?北海道の事例等を通じて(仮題)」
田瀬和夫(デロイトトーマツコンサルティング合同会社
CSR・SDGs推進室長・執行役員)

「地域のSDGs取組と日本のSDGs実施指針について(仮題)」
新田英理子(日本NPOセンター事務局長)

<休憩>

2.質疑応答・意見交換

○司会:古沢広祐(國學院大学教授)
    足立治郎(「環境・持続社会」研究センター事務局長)
○パネリスト:講演者
○論点:
・今後の地方創生・地域のSDGs取組活性化の方策のあり方


?.お申し込み

「2017年3月23日セミナー参加申込」と明記の上、次のJACSESウェブサイト・参
加フォーム(http://www.jacses.org/form/form_event.html)から、もしくは
FAX:03(3556)7328宛てに「お名前」「ご所属(勤務先・学校など)」「返信
のためのご連絡先」を明記の上、お申込み下さい。

?.お問い合わせ・お申込み

「環境・持続社会」研究センター(JACSES)
担当:足立・遠藤
TEL:03-3556-7323 FAX:03-3556-7328
jacses@jacses.orgjacses


投稿者: taki 投稿日時: 2017-3-6 2:56:54 (68 ヒット)

2017年 国連フォーラム主催 みんなでつくる 
ルワンダ・スタディ・プログラム(RSP)
【参加者募集(2/15(水)-3/12(日))】

国連フォーラムは、国連の活動に関心を持つ幅広い人々を対象に、知識を深め、議論を行う場を提供するために2004年に発足したネットワークです。国連フォーラム主催のスタディ・プログラムでは、「みんなでつくる」をコンセプトとし、参加者自身の手によってプログラムをつくり上げてきました。
※過去の訪問国:東ティモール(2010年)、タイ(2011年)、カンボジア(2012年)、モンゴル(2013年)、ミャンマー(2014年)、スリランカ(2015年)、ネパール(2016年)。

2017年スタディ・プログラムは、ルワンダを対象として実施予定です。
「ジェノサイド後の平和構築と、イノベーションによる経済成長」をメインテーマとし、23年前に起きた恐るべきジェノサイドから受けた様々な打撃を国際機関の支援等を通じてどう乗り越えて来たのか、農業国ルワンダがITの導入等を通じて成長している経緯やそれに伴う課題等について学びます。

1.プログラムの運営方針

本プログラムでは、参加者「みんなでつくる」ことを運営方針としています。具体的には、渡航前の事前準備(訪問先のプロジェクトリサーチ、訪問先との交渉、ロジの手配、事前勉強会の企画と運営)から現地渡航、渡航後の報告(報告書の作成、報告会の実施)や事後勉強会の企画と実施まで、半年以上のプロセスにおいて参加者それぞれが役割を担い、プログラム策定を行います。

2.参加者募集

本プログラムの目的・運営方針のもと、プログラム全期間を通じて積極的に活動いただける方を幅広く募集します。下記リンク先の募集要項にしたがってご応募ください。
・募集人数:30名前後
(RSPタスクフォースメンバーを加えて40名前後の参加人数となる見込み)
募集期間:2017年2月15日(日)-2017年3月12日(日)(書類必着)
・募集要項:http://www.unforum.org/project/rsp/application.html

3.プログラム期間

2017年2月15日(日)-2017年3月12日(日)参加者募集
2017年4月28日(金)-9月16日(金):事前準備
2017年9月17日(日)午後-9月23日(土)午前:現地渡航(※移動日を含まない)
2017年10月-2018年3月(予定):事後プログラム

【2017年4月から現地渡航まで】
1)渡航準備:
  参加者が企画、ロジ、広報、研究等のチームに所属し、プログラムを策定
2)事前勉強会:
  現地渡航における学びを最大限得るために複数回の勉強会を企画・実施(東京、関西、九州、北海道など各地域に会場を設置、海外からの参加者はオンラインで参加。)

【現地渡航から2018年3月(予定)まで】
1)報告書の作成・発表:
  事前から渡航まですべてのプロセスにおける学びをまとめた報告書を作成し、国連フォーラムウェブサイトに掲載。
2)報告会の企画・実施:
  事前から渡航まですべてのプロセスにおける学びを共有し、議論を行う場として報告会を企画・実施。
3)事後勉強会の企画・実施:
  事前勉強会と現地での学びと議論をさらに深化させる場として実施。

4.訪問予定先

UNDP、UNICEF、FAO、WFP、UN-Habitat等の国連機関、およびJICA、民間企業、NPO・NGO等のルワンダ国内におけるプロジェクト事業地

5.プログラム参加費(目安)

約20万円程度:現地での費用(ホテル、移動、食事など)+航空運賃
※国連フォーラムのネットワークを活用し、なるべく廉価でコストパフォーマンスの高いものとなるようにしています。
※航空券、予防接種、保険は各自手配して頂きます。

6.問い合わせ先

info.rsp2017@gmail.com

ルワンダ・スタディ・プログラムタスクフォース一同:
井上良子(実行委員長)、柿野和平、田瀬和夫(国連フォーラム・コーディネーター)、中原隆伸、西崎萌(以上、スタディ・プログラム班幹事)、布川敦士、伴ちひろ、馬 聿寧、山岸彩夏、吉田美里、吉村美紀

詳しい情報、募集要項はこちら
http://www.unforum.org/project/rsp/application.html


投稿者: taki 投稿日時: 2017-3-6 2:47:08 (73 ヒット)

国連フォーラム主催 ネパールスタディプログラム 札幌報告会

北海道 札幌市でNSP報告会を開催いたします。

 国連フォーラムは国連について知識を獲得し、議論をする場として2004年に発足したネットワークです。そのひとつの柱が2010年から過去7回開催されてきたスタディ・プログラム。
2016年は震災復興を中心的なテーマとしてネパールに渡航し、UN Habitatなどの国連機関やJICAなど13機関を訪問しました。下記のとおり、NSP札幌報告会を開催いたしますので、奮ってご参加ください。
—————-
【ネパール・スタディ・プログラムとは?】
渡航先機関との交渉・決定から、ホテル・バスの手配、勉強会まで「みんなでつくる」というコンセプトから、毎年参加者から大変好評を博している、国連フォーラムのスタディ・プログラム。2016年の渡航先は、2015年4月に発生した大地震で甚大な被害を受けたネパールでした。防災 や災害復興をテーマに、半年余りの間、勉強会や国内研修などを重ねて 学びを深めてきました。


【報告会について】

渡航前の勉強会で議論し考えた「仮説」を胸に、ネパールで活動する合計13の国連・国際機関の現場を実際に五感で感じてきた 参加者が登壇。統計情報を超えて現地を見たからこそ感じたもの、現地 に足を運んだからこそ知りえた情報を基に会場のみなさまと一緒に現地 渡航の“追体験”をすることを通じて、事前のイメージとの「ギャップ」 や未だに抱えている「もやもや」などを共有したいと思います。そして ネパールだけでなく途上国や開発にまつわる答えのない問題に対し思索を深め、お互いに学びのある報告会にしたいと考えています! ぜひみなさま、お知り合いで興味のありそうな方とお誘い合わせの上、 お越しください。

【詳細】
・日時:3/11(土) 13:30~16:30 (開場:13:00~)

・会場:北海道大学附属図書館 北図書館 2F セミナールーム
アクセス:地下鉄南北線・「北12条駅」下車 徒歩5-15分、「北18条駅」下車 徒歩10-15分
アクセスマップ:https://www.lib.hokudai.ac.jp/locations/
(会場は本館ではなく北図書館です。お間違えの無いようご注意下さい。)

・参加費:無料
希望者には、イベント終了後、付近での懇親会を予定しております(予算3000円)

・予定プログラム:
第一部 (13:30-14:30) ネパール・スタディ・プログラム(NSP)の紹介と体験談・質疑応答
※NSPの詳細はこちら※ http://www.unforum.org/project/nsp/
第二部 (14:30:-16:15) ディスカッション
第三部 (16:15-16:30) 次回のスタディ・プログラムの紹介
※国連フォーラムの詳細はこちら※ http://unforum.org/

・参加フォーム:https://goo.gl/forms/z36g9rgxEFwzqL9Z2
※当日の飛び入り参加も可能ですが、参加人数を把握するために、以下の フォームの記入にご協力ください。

国連フォーラム http://www.unforum.org/project/nsp/project/houkokukai/sapporo/
Facebook https://www.facebook.com/events/1377114855695026/

ご質問ご要望等ありましたら、info.nsp.sapporo@gmail.com までお気軽にご連絡ください。

当日皆さまにお会いするのを楽しみにしております!


投稿者: earthplaza 投稿日時: 2017-3-5 9:39:53 (78 ヒット)

日時:2017年4月16 日(日)14:00?16:25 ※30分前開場
場所:あーすぷらざ2階 プラザホール

入場料:大人400円 / 小中学生100円
定員:当日先着200名様 
   ※定員に達した場合は入場できません。

お問合せ:TEL:045-896-2121
     E-mail:gakushu■earthplaza.jp
     (■を@に変更してください。)

【本作の概要】
歴史的な事実をもとにした名作。
2度のアカデミー賞監督賞を受賞したクリント・イーストウッド監督作。太平洋戦争の激戦地・硫黄島の戦いを日本軍側の視点から描いている。
同監督は本作と対をなす映画『父親たちの星条旗』も手掛けている。
そこでは、硫黄島の戦いを米軍側の視点から描き、戦争の不条理を伝えた。両作品とも日米で好評を受け、映画ファンの記憶に残っている。

【本作の詳細】
2006年、東京都小笠原諸島硫黄島。地中から発見された数百通もの手紙。それは、61年前、この島で戦った男たちが、家族に宛てて書き残したものだった。届くことのなかった手紙に、彼らは何を託したのか。

画面は、戦況が悪化の一途をたどる昭和19年6月に変わる。
日本軍の最重要拠点である硫黄島に、新たな指揮官が降り立つ。
彼の名は、栗林忠道。アメリカ留学の経験を持ち、西洋の軍事力を知る人物。(実在の人物である栗林を、渡辺謙が演じ、話題となった)
アメリカとの国力の差を知る栗林は、兵士たちに「死ぬな」と命じる。
5日で終わると思われた硫黄島の戦いは歴史的な激戦となる。

(原題 Letters from Iwo Jima/ アメリカ/ 2006年/ 141分/ 日本語字幕)



あーすぷらざ


投稿者: earthplaza 投稿日時: 2017-3-5 9:35:49 (65 ヒット)

日時:2017年3月11日(土) 14:00?16:10
   上映前にMiTAMA Voice Harmony のコーラス付 ※30分前開場

場所:あーすぷらざ 2Fプラザホール

参加費:大人400円/小中学生100円

定員:当日先着200名
※定員に達した場合、入場はできませんので、あらかじめご了承ください。

お問合せ:TEL:045-896-2121
     E-mail:gakushu■earthplaza.jp
     (■を@に変更してください。)

【本作の概要】
ブラジルに生まれ、ユージン・スミス賞をはじめ、多くの賞を受賞する世界的な報道写真家であり、大自然の保全や復元に尽力する環境活動家としても知られている今世紀最も偉大な写真家セバスチャン・サルガド。彼の作品は、たった一枚で見る者の心を打ち、人生を変えてしまうほどの深い感動を呼び起こす。
「神の眼」とも呼ばれる奇跡的な構図、モノクロを基調とし荘厳なまでに美しい作品の数々を彼はいかにして撮りつづけて来たのか?

『パリ、テキサス』『ベルリン・天使の詩』などの劇映画のみならず、数々の傑作ドキュメンタリーを世に送り出してきたヴェンダース監督とサルガドの長男であるジュリアーノ・リベイロ・サルガド監督、二人の映像作家がそれぞれの切り口で稀代の写真家の人生を辿って行く。
世界の映画祭で確実に評価された映像叙事詩。

2014年アカデミー賞 最優秀長編ドキュメンタリー映画賞ノミネート作品
2015年ベルリン国際映画祭 ヴィム・ヴェンダース監督 栄誉金熊賞 受賞
2015年セザール賞 ドキュメンタリー賞 受賞
2014年カンヌ国際映画祭 ある視点特別賞 受賞/エキュメニカル審査員賞 受賞
2014年サンセバスチャン国際映画祭 観客賞 受賞

【本作の詳細】
これまでサルガドは常に人間と向き合い、死、破壊、腐敗といった根源的なテーマを扱ってきた。だが、ルワンダ内戦のあまりにも悲惨な光景を前に深く傷つき、心を病んでしまう。故郷に戻ったサルガドを待っていたのは、まるで彼の心を写したかのように荒れ果てた大地だった…。
長年連れ添い、いくつものプロジェクトに二人三脚で携わってきた妻レリアは、ある壮大な提案をする。それは、新しいプロジェクト「GENESIS(ジェネシス)」の始まりだった――。

2004年から始められたGENESISでは今も地球上に残る未開の場所―ガラパゴス、アラスカ、サハラ砂漠、アマゾン熱帯雨林など、生と死が極限に交わる、ありのままの地球の姿がカメラにおさめられる。サルガドは言う、GENESISとは地球への「ラブレター」なのだと。
誰もが息をのみ、胸打たれる構図に込められたサルガドの想い。それは彼が、幾多の苦しみの果てに見い出した、希望への祈りなのだ。

監督:ヴィム・ヴェンダース、ジュリアーノ・リベイロ・サルガド
ドキュメンタリー(2014年/フランス、ブラジル、イタリア/110分/日本語字幕)


あーすぷらざ


投稿者: takatoshi 投稿日時: 2017-3-3 10:41:31 (71 ヒット)



日 時: 2017年3月28日(火) 19:00〜20:30(開場18:30)
会 場: 大竹財団会議室(東京都中央区京橋1-1-5セントラルビル11F)
交 通: JR東京駅八重洲中央口徒歩4分(八重洲地下街24番出口すぐ)
     東京メトロ京橋駅7出口徒歩3分
     東京メトロ日本橋駅B3出口徒歩4分
参加費: 一般=500円(学生、大竹財団会員=無料)
定 員: 各32名(要予約)
     【Web予約】http://bit.ly/2lNxapv
主 催: 一般財団法人大竹財団

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【ストーリー】
 アイルランド、セネガル、ブラジル、モロッコ、中国…。11歳から15歳の子どもたちが世界中からフランスのパリにある中学校にやって来た。24名の生徒、20の国籍、そして24のストーリー。家庭的な事情でやってきたもの、辛い母国の生活から逃れてきたもの、亡命を求めてやってきたもの、または単によりよい生活を求めて移民して来たものなど理由は様々。
 フランスに来たばかりの彼らが入ったのは適応クラス。このクラスでフランス語を学び、話せるようになるための集中トレーニングを受け、やがては通常のクラスに移るために、他の教科も学んでいく。
 国籍も宗教もフランスに来た理由も違う子どもたちの中には時に大声で口論し、泣き、自暴自棄になる子も。ブリジット・セルヴォニ先生は、そんな子どもたちを驚くほどの辛抱強さで見守り、なだめ、そして導いていく。
 国籍も宗教も家庭のバックグラウンドも違う十代の生徒たちが、異国の地フランスで、言葉もままならないなか葛藤を抱えて新生活をはじめ、時にぶつかりながらも様々な壁を乗り越えて友情を育んでいく。そんな彼らの姿は私たちに未来への希望を見せてくれる。

【公式ホームページ】http://unitedpeople.jp/babel/

監督:ジュリー・ベルトゥチェリ/原題: La Cour de Babel/フランス/2013年/89分/制作:Les Films du Poisson、Sampek Productions/共同制作:ARTE France Cinema/後援:在日フランス大使館/アンスティチュ・フランセ/フランス語(日・英字幕)/配給:ユナイテッドピープル

<本上映会のお問い合わせ>
大竹財団事務局 Tel.03-3272-3900
http://ohdake-foundation.org


投稿者: takatoshi 投稿日時: 2017-3-3 10:38:22 (77 ヒット)



日 時: 2017年3月14日(火) 18:50〜21:00(開場18:20)※上映後トークあり
会 場: 大竹財団会議室(東京都中央区京橋1-1-5セントラルビル11F)
交 通: JR東京駅八重洲中央口徒歩4分(八重洲地下街24番出口すぐ)
     東京メトロ京橋駅7出口徒歩3分
     東京メトロ日本橋駅B3出口徒歩4分
ゲスト: 首藤信彦さん(元衆議院議員/国際政治学者/市民政治バンド)
     内田聖子さん(アジア太平洋資料センター(PARC)共同代表)
参加費: 一般=500円(学生、大竹財団会員=無料)
定 員: 各32名(要予約)
     【Web予約】http://bit.ly/2klfdwS
主 催: 一般財団法人大竹財団

・━━━━━━━━━━━━━━━━━

【ストーリー】
 1990年代、アフリカ諸国をはじめ世界中でHIV/エイズが猛威を奮いました。1996年に抗レトロウイルス薬“ARV”3種の併用が効果的と判ると、欧米の先進国では一気にエイズ治療への希望が開けました。しかしその価格は年150万円以上。貧困国の患者には手が届きません。製薬企業の特許権によって独占され、安価なジェネリック医薬品は製造も輸入も禁止されました。

「命を守るのに特許が必要なのか?」「薬の本当のコストは?」「欧米はアフリカを見殺しにするのか?」。特許の壁を破り、途上国に安価なジェネリック医薬品を届けようと、南アの活動家、ウガンダの医師、アメリカのNGO、インドのジェネリック製薬会社が奔走します。

 薬は誰のものか――。貧富の格差が、医薬品アクセスの格差につながることを、私たちは見過ごしていいのでしょうか? 大企業の薬の特許や現在の貿易や経済のあり方は、本当に私たちを幸せにするのでしょうか? 映画は多くのことを私たちに問いかけています。

監督:ディラン・モハン・グレイ/原題:Fire in the Blood/インド/2013年/84分/日本語版製作:アジア太平洋資料センター(PARC) 2017年

<本上映会のお問い合わせ>
大竹財団事務局 Tel.03-3272-3900
http://ohdake-foundation.org


投稿者: iPledge 投稿日時: 2017-3-2 21:11:21 (72 ヒット)

“最強のシェアめし“=餃子の魅力を伝える「餃子フェスTOKYO2017」が東京・駒沢オリンピック公園中央広場にて開催!

ごみゼロナビゲーションでは、来場者が自分自身の手でごみ資源の分別ができるよう、ナビゲートするボランティアを募集します。
子どもから大人まで、幅広い年代の来場者とコミュニケーションをとる楽しさや、自分が呼びかけることで、その日その場所で初めて出会った来場者が笑顔で分別に協力してくれる、そんな驚きや発見を楽しみながら、一緒にクリーンでピースフルなイベントを創ってみませんか?

■:【活動概要】
・━━━━━━━━━━━━━━━
◇日程:
3月17日(金)、18日(土)、19日(日)、20日(月・祝)  

◇時間:
1日コース 10:30?18:30(17日のみ11:30?18:30)
遅番コース 16:00?21:30(20日のみ16:00?20:30)
    
◇場所: 駒沢オリンピック公園 中央広場(東京)

◇内容: ごみ・資源の分別ナビゲート
エコステーションに立ち、ごみを捨てにきた来場者に対して分別のアナウンスをします。ごみ箱の袋が一杯になったら袋を交換したり、一杯になった袋を集積所まで運んだりします。

◇持ち物:
汚れても良い服装、動きやすい靴、タオル、保険証のコピー
☆18歳未満の方は必ず保護者の同意書をお持ち下さい。

◇その他:
・1日コースは中学生・高校生もご参加可能です。
 (18歳未満の方は必ず保護者の同意書をお持ち下さい)
・活動中の食事は、お弁当を手配します。(1日コース:昼食、遅番コース:夕食)
・参加者には、会場で使える食券をプレゼント。
・シフトを組んで活動するため、活動時間のうち約半分は休憩時間になります。
・ボランティア活動証明書が発行可能です。ご希望の方は事前にお知らせください。


■:【お申し込み】
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webサイトから事前にお申し込みください。
http://www.gomizero.org/vo_recruit/gyoza/

■:【ごみゼロナビゲーションとは?】
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FUJI ROCK FESTIVALやSUMMER SONIC OSAKAなど、野外音楽フェスティバルをはじめとする様々なイベントで、環境対策活動を行っています。会場のごみ拾いではなく、「来場者が自分たちの手でごみや資源を分別 するしくみ」
をつくるのが、私たちの主な活動です。
「ごみをポイ捨てする人がいて、そのごみを拾う人がいる。」このような構図のままでは、社会はいつまでも変わりません。誰かがごみを拾うのではなく、イベントに参加する全ての人々が、自分たちの手でごみや資源を分別できるようにすることで、クリーンでピースフルなイベントをつくりあげることを目指しています。


■:【お問い合わせ】
・━━━━━━━━━━━━━━━
NPO iPledge・ごみゼロナビゲーション
〒150-0001
東京都渋谷区神宮前1-10-34原宿コーポ別館308
電話:03-6804-3003/info@ipledge.jp


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