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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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投稿者: ganas 投稿日時: 2017-12-16 18:42:46 (20 ヒット)

イスラム教、ユダヤ教、仏教、キリスト教――いつの間にか、宗教絡みのニュースを聞かない日はなくなりました。でも皆さん、本当はご存知ですよね? ほとんどの場合、本当の問題は宗教でないことを。
 
ganasにとって2018年最初のイベントでは、「『宗教』を取材で深掘りしてみた!」というお話に加えて、途上国に行って取材する唯一無二のプログラム『Global Media Camp in コロンビア/ベナン/カンボジア』の説明会をセットで開催します。

ロヒンギャ、宗教、貧困、ジェンダー、民族、途上国(アジア、アフリカ、中南米)、グローバル、国際協力、メディア、記者、伝える力、発信、取材――といったキーワードが心に響いた方、お気軽にお越しください(響いていない方も大歓迎です!)。

■日時

2018年1月9日(火)19時?20時45分

当日のタイムライン(予定)

<19時?19時40分>
「宗教」を取材で深掘りしてみた!

・「発展って何だろう? 俗世間のSNSが広まると宗教は廃れていくの?」(東京外国語大学2年 武者遼香)
・「ミャンマーのロヒンギャ問題は宗教対立ではない! 取材で明らかになった実態」(立教大学4年 高橋宏佳)

<19時40分?20時15分>
『Global Media Camp』に絶対参加したほうがいいワケ

・『Global Media Camp』で「できること」
・コロンビア、ベナン、コロンビアのそれぞれの“ここが興味深いポイント”と取材先候補を発表します!
(ganas編集長 長光大慈)

<20時15分?20時45分>
フリートーク、終了
 
■会場

JICA地球ひろば セミナールーム202A
東京都新宿区市谷本村町10-5
http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html  
 
■参加費

無料
 
■定員

18人(先着順)
 
■お申し込み方法

イベントページの上にあるボタン「参加予定」を押していただくか、メール(devmedia.ganas@gmail.com)でご連絡ください。
イベントページ:https://www.facebook.com/events/915539128608418/
 
■『Global Media Camp』とは

『Global Media Camp』とは、途上国に行って、通訳付きで取材をし、記事を書き、プロの記者の指導を受けながらリライトを重ね、完成した記事を発信する唯一無二のプログラムです。『Global Media Camp』をシンプルに表すならば、途上国で期間限定の記者になってみること!! 
 
2018年春の行き先(取材できる国)は、南米のコロンビア、西アフリカのベナン、東南アジアのカンボジアと魅力的なところばかり。カンボジアはともかく、コロンビアとベナンは一生に何度も行ける国ではありません! そんなところで、観光では絶対に行けない場所に行き、絶対に出会えない人と出会い、しかもインタビューまでするのが『Global Media Camp』の醍醐味。これぞ究極の学びですよね!

途上国を取材するチャンスは人生にそう何度もありません。「取材」は短期間でその国を少しでも深く知る手段。また取材にはたくさんの学びの要素(ネタを見つける力、情報を引き出す力など)が詰まっています。好奇心を源泉に、自分をグッと成長させられます。英語、スペイン語、フランス語などでも取材にチャレンジできます!

途上国を深く考えたい方、いろんな視点から途上国を見てみたい方、今度の春休みは『Global Media Camp』に参加して、期間限定の記者になってみませんか?

■主催:特定非営利活動法人開発メディア(NPOメディア「ganas」の運営団体)

・ウェブサイト:http://www.ganas.or.jp/ 
・フェイスブックページ:https://www.facebook.com/ganas.or.jp/
・ツイッター:https://twitter.com/devmedia_ganas 
・メール:devmedia.ganas@gmail.com) 


投稿者: acc21 投稿日時: 2017-12-15 15:28:56 (35 ヒット)

日比NGOネットワーク(JPN)では、フィリピ及びフィリピンへの支援・協働に関わる学習会、セミナー等を開催する企画を立てています。

8月に第1回正・準会員学習会を開催しました。第1回は、在日フィリピン大使館の経済担当官を講師としてお招きし、約15名のJPN正会員と準会員のスタッフ、および大学関係者、学生の方々のご参加を得て、ドゥテルテ新大統領の社会経済政策、とくに貧困層対策およびNGO施策について学びました。

このたび、以下の要領で、「第2回学習会」を開催します。第2回学習会のテーマは「フィリピンNGOの主導による [ZERO EXTREME POVERTY 2030 ROAD MAP」?JPNメンバーの関わり方?」(仮題)です。ぜひご参加ください。

JPN第2回勉強会(実施要領)
テーマ: 「フィリピンNGOの主導による 『ZERO EXTREME POVERTY 2030 ROAD MAP』
?JPNメンバーの関わり方?」
モデレーター:伊藤道雄 運営委員会代表
日時 :2017年12月26日(火) 16:00?18:00(受付開始:15:30)
18:30? 忘年食事会(要申込)
会場 :アジア文化会館 2階 128教室
(〒113-8642 東京都文京区本駒込2-12-13)
アクセス:http://jphilnet.org/about/#entry1
・都営地下鉄三田線『千石』駅A1出口 徒歩5分
・ JR山手線『駒込』駅南口・東京メトロ南北線『駒込』駅2番出口 徒歩12分
・ JR山手線『巣鴨』駅南口 徒歩15分
・ 東京メトロ南北線『本駒込』駅出口2 徒歩12分
言語 :日本語
申込 :https://goo.gl/forms/W0GTDJXuD50DDmKG2(12月19日(火)17時〆切)

「ZERO EXTREME POVERTY 2030(極度の貧困ゼロ2030)」とは

「ZERO EXTREME POVERTY 2030(極度の貧困ゼロ2030)」はフィリピンのNGOが呼びかけ、企業財団、政府社会福祉開発省、国連機関UNDPが参加して2030年までにフィリピン国内の極度の貧困者をゼロにするというNGO主導の運動です。2015年10月にスタートしました。そして掲げる目標は、「すべてのフィリピン人が必要とするものを享受でき、人間の尊厳、安心できる生活、市民権を行使できる社会づくり」です。
この趣旨に沿って次の8つのテーマが特定されました。?保健、?教育、?環境、?生計と雇用、?農業と漁業、?住居と避難施設、?平和と人間の安全保障、?社会的正義です。これらのテーマのもとに参加者・団体はグループ化され、それぞれのグループ・メンバーは多様な分野の出身者で構成され、貧困や不平等の特定の側面に焦点を当て、課題解決のため共同で行動します。
フィリピンでの、市民社会主導型のSDGs(持続可能な開発目標)達成のための積極的な動きです。JPNとしては、注目し、協力関係を開拓していきたいと考えます。

ZERO EXTREME POVERTY 2030 公式サイト:http://zeropovertyph.net/wp/


お問い合せ
日比NGOネットワーク事務局
(特活)アジア・コミュニティ・センター21(ACC21)内
〒113-8642 東京都文京区本駒込2-12-13 アジア文化会館1F
TEL : 03-3945-2615  FAX: 03-3945-2692
E-mail : jpn@acc21.org
(事務局の受付時間:平日午前10時から午後6時)


投稿者: jim-net 投稿日時: 2017-12-15 13:21:32 (33 ヒット)

JIM-NETの「チョコ募金」は、2006年から毎年おこなっている冬季限定の募金キャンペーンです。
一口550円の募金をしてくださった方へチョコレートを一缶プレゼント。

募金は以下の活動に使われます。

 ・イラクの小児がん医療支援 
 ・シリア難民・イラク国内避難民支援
 ・福島の子どもたちを放射能から守る活動

チョコ募金には、毎年大きなテーマがあります。
今年のテーマは『みんなが(あなたも!)HAPPYになれるチョコ』です。

イラクの小児がんの病院では、両親がつきっきりで看病していますが、寝る場所がなく、子どものベッドの下や病院の受付の床で寝ていました。そのような家族が泊まれる部屋や、子どもたちの遊び場のあるJIM-NETハウス(小児がん包括支援施設)を今年1月に開き、多くの人が利用しています。
原価高騰による価格上昇に伴い、薬代にまわせるお金が減ってしまったので、募金額を変更(1セット200円アップ)しました。
心苦しいお願いですが、今までの支援を続けることができるよう、また、ようやくスタートした念願のJIM-NETハウスを支えてくださいますよう、皆様の応援をよろしくお願い致します。


チョコ募金ホームページ:https://www.jim-net.org/support/choco_donation/


●期間
チョコがなくなり次第、今期分は終了となります!お早めにお申込をお待ちしております。

●募金方法
2200円の募金で1セット(4柄各1缶 合計4缶)をお届けします。
※恐れ入りますが、配送手数料のご負担もお願いしております。
※チョコ缶と同じ絵柄のポストカード募金(5枚1セット)500円も同時にお申込いただけます。

●チョコのセット内容
4缶入り1セット:2200円の募金
中身は北海道の六花亭のハート形チョコです。(ミルク4個、モカホワイト4個、ホワイト2個)

パッケージは10歳でがんになり、今は元気になってJIM-NETのスタッフとして、病院でアートを教えているSUSU(スース)です。


●申し込み方法
ホームページ:https://www.jim-net.org/support/choco_donation/
電話:03-6908-8473 (平日10:00から16:00まで受付)

●お振込方法
募金のお振込は、チョコに同封の郵便振込用紙でお願いいたします。
恐れ入りますが、振込手数料のご負担をお願いします。
WEBからお申込みの方は、クレジット決済(VISA/MASTERのみ)をお選びいただけます。

●主催・問い合わせ先
特定非営利活動法人 日本イラク医療支援ネットワーク(JIM-NET)
 住所:〒169-0075 東京都新宿区高田馬場4-4-11 内藤ビル2C
 電話:03-6228-0746 (平日10:00から18:00)
 Eメール:info-jim@jim-net.net


投稿者: ftcjkoho 投稿日時: 2017-12-14 16:43:31 (34 ヒット)

小・中・高生のための問題解決力&思考力を育てるキャンプ
テイク・アクション・キャンプ・ジャパン2018春

2018年3月27日(火)?31日(土)

社会問題を学び、考えとことん話し合い、アクティビティを通じて
世界を変えるアクションを起こすスキルを身に付ける、テイク・アクション・キャンプ。

世界をより良いものへと変えたいけど、何をすれば良いのか分からない…
スタディツアーで現地に行ってみたいけど難しい…
そんなもどかしい想いを持った方へおススメのキャンプです!

ここでの体験は世界を変える行動を起こしていくきっかけとなることを約束します!


■テイク・アクション・キャンプ・ジャパン2018春
【日程】2018年3月27日(火)?31日(土)
【会場】千葉県立東金青年の家(千葉県東金市松之郷270)
【参加費】46,000円(プログラム費、食事代、保険代込み)
※通常67,000円のところ2018年度は年賀寄附金の社会貢献事業助成により21,000円割引されて上記の金額となります。

その他詳細はこちらから
テイク・アクション・キャンプ・ジャパン2018春" target="_self">http://www.ftcj.com/get-involved/workshop/tacj2018spring.htmlテイク・アクション・キャンプ・ジャパン2018春


投稿者: DEAR 投稿日時: 2017-12-14 14:25:45 (28 ヒット)

開発教育協会/DEARでは、この12月に機関誌『開発教育』の最新号を発行しました。
今号のテーマは「多文化共生社会の未来と開発教育」です。

移民・難民受入れに消極的な姿勢をとってきた日本でも、2016年末の在留外国人が過去最多となりました。
そんな中で、今後の人口減を補うために外国人を積極的に受入れるべきだという議論、日本には異なる文化的背景を許容する素地がなく受入拡大は困難だという主張、外国人に自らの仕事を奪われるのではないか、平穏な生活を脅かされるのではないかという不安とが交錯しています。

「外国人」との軋轢や差別が政治的に増幅されかねない時代、一方で身近に「外国人」が増えていく時代に、わたしたちはどう共に生きる社会を築いていくことができるのか、教育という文脈においては何を考えていくべきか。
マイノリティ支援としての多文化共生に留まらず、マジョリティの側が無自覚に持つ特権や、そこから生ずる排除の構造にどのようにして気づき、変えていけるのか。
本特集では、上述の問題意識のもと、3つの理論原稿、4つの実践原稿を掲載しています。
日本が今後、より多くの外国人・移民を受入れていく中でどのような将来を目指すのか、改めて「多文化共生社会」のあり方を構想し、そのための教育の方向性を示すことを目指しました。
ぜひご覧いただき、ご意見をお送りいただけますと幸いです。

そのほか、「開発教育全国研究集会」の報告や、会員からの実践事例や研究論文などの投稿も掲載しています。機関誌はDEAR設立の1982年から毎年発行されており、開発教育の歩みや歴史を知る貴重な資料としても活用されています。

▼概要
・発行:開発教育協会/DEAR
・2017年12月10日発行、B5判144頁
・価格:一般2,000円+税(2,160円)、会員1,600円+税(1,728円)
※DEAR会員の方には12月中旬に1部無料でお届けします。

▼特集「多文化共生社会の未来と開発教育」
多文化共生社会の未来と開発教育
・特集にあたって
<理論編>
・日本における多文化共生社会の構想?「ちがい」と「同じ」という2つの視点(鈴木 江理子)
・包括的な平和教育の視点に基づく多文化共生教育の可能性(孫 美幸)
・いじめ・レイシズムを乗り越える教育?多文化共生社会への水路(渡辺 雅之)
<実践編>
・高校での多文化共生と市民を育てる開発教育(角田 仁)
・多文化共生に関する授業実践?「多様性」「共通性」「双方向性」の視点から(渡辺 智美)
・多文化共生社会のための“ばづくり・ひとづくり”―とよなか国際交流協会"unlearn"シリーズの取り組み(榎井 縁)
・Minamiこども教室?子どもを支えることは親を支えること―多文化共生のプラットフォームをめざして(金 光敏)

▼全国研究集会報告
・全体報告
・プログラム
・パネルトーク :グローバル時代の「豊かさ」を考える
・課題別分科会1:「多文化共生」と日本語教育
・課題別分科会2:どうする!?オリパラ
・課題別分科会3:SDGsを教室へ
・課題別分科会4:社会づくりとアクション
・フィールドワーク:東京にも「公害」があるの?

▼投稿論文
・開発教育における貧困の捉え方再考―アマルティア・センのケイパビリティ論を手がかりに―(青沼 由衣)
・地球規模課題についてのキャンペーン「世界一大きな授業」の評価結果(三宅 隆史)
・スタディツアーにおける学びをアクションへ?ブータン・スタディツアーを事例に?(大塚 圭)

▼報告
・NGOの開発教育実態調査(伊藤 容子・中村 絵乃)
・「グローバル化と開発問題」研究会(湯本 浩之・西 あい)
・開発教育アーカイブ研究会?DEAR設立に至る開発教育のルーツを探る?(湯本 浩之・田中 治彦・近藤 牧子)

▼設立35周年を迎えて

▼お問合せ・ご購入申込
特定非営利活動法人 開発教育協会/DEAR
Tel: 03-5844-3630 Fax: 03-3818-5940
112-0002 東京都文京区小石川2-17-41TCC2号館3階
http://www.dear.or.jp/book/book03_bn4.html
※ウェブ、ファクス、お電話でお申し込みいただけます。
※本体価格のほか送料・手数料がかかります(1冊の場合税込540円)


投稿者: ftcjkoho 投稿日時: 2017-12-14 11:24:52 (24 ヒット)

陽気で親しみやすい人々が多いフィリピンは、美しいビーチに、
豊かな自然あふれる魅力的な国ですが、貧富の格差が大きく
過酷な環境で働く子どもたちがいるなど課題も多くあります。

今回のツアーでは、支援する子どもたちや、現地NGO、
フェアトレード生産者に出会える貴重な旅となっています。

ほかにもホームステイやボランティアを通じて子どもや
村人との交流やフェアトレード生産者からの学び、歴史的地域の観光など充実の7日間です。

きっと、あなたにとって忘れられない時となるでしょう。さぁ、一緒にフィリピンを体験しよう!


▼△18年の実績から生まれた充実のツアー内容▲▽
スタディーツアーおススメポイント!

【1】支援地域の村訪問だからできる!村の暮らしや事業内容を肌で感じる村訪問

【2】体験だけでは終わらない!学びや理解を深めアクションを考えるワークショップやディスカッション

【3】支援の形を体験する!学校建設などのボランティアワーク

【4】現地の子どもとトモダチになれる!子どもたちとの交流


フリー・ザ・チルドレン・ジャパンでは設立時の1999年から
フィリピンの現地NGOとパートナーを組み、性産業で働かされる
子どもの救出・自立支援活動をはじめ、ストリートチルドレンや
先住民族の子どもへの教育支援、台風被害を受けた村での
学校建設や収入向上支援、フェアトレードを通じた支援活動など
貧困地域に暮す人々が自分の力で貧困から抜け出し、自立することをめざし、
様々な支援事業に取り組んでいます。


ツアー期間:2018年4月1日(日)-7日(土)
訪問先:フィリピン(マニラ/オロンガポ)

■参加費 170,000円
※旅行代金に含まれない費用: 燃油特別付加運賃・航空保険料・成田空港使用料・現地空港税:合計6,420円(2017年10月現在。価格は変動する場合がございます。)、海外旅行保険代金、WEG代金(15歳未満) 

■募集締め切り:2018年1月29日

■申込方法
詳しい旅行条件を説明した書面をお渡しいたします。
まずは資料請求をお願いいたします。
資料請求フォームhttps://ws.formzu.net/fgen/S26393335/

お電話でのお申込みはこちらまで
株式会社マイチケット TEL:06-4869-3444


■お問い合わせ先

<プログラム内容についての問い合わせ>
認定NPO法人フリー・ザ・チルドレン・ジャパン info@ftcj.com / 03-6321-8948

<申込み方法や旅行条件・キャンセル料などについての問い合わせ>
株式会社 マイチケット info@myticket.jp / 06-4869-3444


投稿者: jfra 投稿日時: 2017-12-13 12:53:24 (25 ヒット)

成功事例を通じてファンドレイジングの本質が体感できる2日間!
「ファンドレイジング・日本2018(FRJ2018)共感型ブレイクスルー」を
2018年3月17日・18日に開催します。(プレイベント3月16日)

お得な早割は、12月20日(水)までです。
ぜひ、お得な早割期間中にお申し込みください!

詳細・お申込み
http://jfra.jp/frj/

国内外の第一線で活躍するファンドレイザー130人が、
ファンドレイジングの最新事例や世界各国の取り組みを紹介する
ファンドレイジング尽くしの2日間です。

国内外の成功事例、海外の潮流、未来を感じるインスパイリングなセッション、
最新SIB・コレクティブインパクトなどの社会的インパクト評価・投資、
企業CSVや企業との連携事例、実践ワーク型のファンドレイザー資格保有者向けセッション、
社会貢献教育に関するセッションをご用意。関心にあわせて受講可能!
交流企画もパワーアップし、ワクワクする2日間になること間違いなしです。


【概要】
「ファンドレイジング・日本2018(FRJ2018)共感型ブレイクスルー」
日時:2018年3月17日(土)・18日(日)
会場:駒澤大学駒沢キャンパス

参加費:
〔個人で申込み〕
早割 11/1?12/20 14,000円+税(会員)/23,000円+税(一般)
*通常期間より5,000円お得です!
通常 12/21?2/15 19,000円+税(会員)/28,000円+税(一般)
当日(3/17?18) 31,000円+税(会員)/40,000円+税(一般)
*法人会員は、3名以上の申込みで、全申込み者に会員価格が適用されます。

〔みんなで申込み〕
11/1?12/20 12,000円+税(会員)/21,000円+税(一般)
*チャプター、同一団体、同一都道府県で10名以上の場合適用されます。
 同一都道府県内で「みんなで申込み」を適用する場合は、取りまとめ代表者が
 認定・准認定ファンドレイザーであることが必要です。

【詳細・お申込み】
http://jfra.jp/frj/

*託児サービス(有料)もございます。各日10名のお子様を先着で受け付けます。
 申込方法はFRJ2018申込受付完了メールに掲載の申込フォームからお申し込みください。
 なお事前予約制のため、当日のお預かりはできませんので、あらかじめご了承ください。
*会員申込:参加申込と同時に日本ファンドレイジング協会会員申込(年会費12,000円)を
 された方は、会員価格となります。
*早割特価:2017年12月20日が締切です。
*事前のキャンセルは2018年2月15日(木)までとさせていただきます。
 それ以降はいかなる場合でも対応できませんのでご了承ください。
*最終締切日前でも定員に達した場合には、締切とさせていただくことがございますので、
 お早めにお申し込みください。

【プレイベント(3/16)】
准認定ファンドレイザー必修研修
10:00-17:00 | 参加費:会員価格 10,800円 一般価格 16,200円 *税込
ファーストカマーオリエンテーション★
18:00-19:00 | 参加費:無料
前夜祭★
19:00-20:30 | 参加費:2,000円 | 定員:150名
★はFRJ2018参加者のみ、ご参加いただけます。懇親会、プレイベントのお申込みは事前受付になります。

【主催・お問い合わせ】
認定特定非営利活動法人日本ファンドレイジング協会
info@jfra.jp
〒105-0004東京都港区新橋5-7-12 ひのき屋ビル7F
電話:03-6809-2590 FAX:03-6809-2591
http://jfra.jp/


投稿者: ecojapan 投稿日時: 2017-12-13 9:44:40 (24 ヒット)

身近に自然をつくり教育や保育に熱心に取り組む先生方、
応援する市民団体や行政、企業の方々が集い、情報交流する機会です。

受賞校によるステージ発表やポスター発表など今回も内容盛りだくさんです。
参加費は無料、但し事前申込制です。

「全国学校・園庭ビオトープコンクール2017」の詳しい情報はこちら
http://www.biotopcon.org/

日 時:2018年2月11日(日) 13:00?16:00
会 場:東京大学 伊藤国際学術研究センター
    伊藤謝恩ホール(東京都文京区)
参加費:無料(祝賀懇親会は大人3,500円・高校生以下1,500円)
内 容:第1部 ステージ発表…上位5賞の事例発表
    第2部 ポスター発表…受賞校・受賞園のほか、団体・企業など
    閉会後 祝賀懇親会


●応募方法
FAXの場合…http://www.biotopcon.org/2017/happyou.pdfから
     参加申込書をダウンロードして03-5951-2974までお送りください。
フォームから…http://www.ecosys.or.jp/FormMail/biocon2017/FormMail.html
     上記サイトからお申込みいただけます。

●学校や地域のビオトープを活かして教育活動する企業・団体の皆さまへ
 ぜひポスター発表にご参加ください。
 参加方法は下記リンクからご確認ください
 http://www.biotopcon.org/2017/poster.pdf


☆お問い合わせ☆
(公財)日本生態系協会 全国学校・園庭ビオトープコンクール係
〒171-0021 東京都豊島区西池袋2-30-20 音羽ビル
TEL 03-5951-0244
E-mail biocon2017@ecosys.or.jp


投稿者: DEAR 投稿日時: 2017-12-12 14:24:39 (29 ヒット)

NGOは国際協力の豊富な経験やリソースを持ち、SDGs達成のカギを握っています。
そのようなNGOが作成したオリジナル教材を体験していただき、教材に対する意見交換をおこないます。

開発教育を取り入れた授業のブラッシュアップや、学校や地域でSDGsに関連づけたプログラムを考えるチャンスです。教員や市民活動に取り組む方、NGOのみなさま、ぜひご参加ください!

お申し込みと内容詳細
http://www.dear.or.jp/getinvolved/e180107.html

▼日時 2018年1月7日(日)10:00?17:30
▼会 場 JICA東京
京王新線 幡ヶ谷駅下車(南口出口)徒歩8分
地下鉄千代田線・小田急線 代々木上原駅下車(北口1出口)徒歩12分
▼対 象 教員・市民活動に取り組む方、NGOスタッフなど
▼参加費 無料(要事前申込) 
▼定 員 60名(要事前申込)
▼スケジュール
1.分科会1(10:00?12:30)※A or Bを選択
【発表者】A. 監獄人権センター/B. WE21ジャパン
・NGOによる教材ワークショップ(約1時間半)
・意見交換会(約1時間)
(昼食休憩 12:30?13:30)

2.分科会2(13:30?16:00)※C or Dを選択
【発表者】C. プランテーション・ウォッチ/D. ワールド・ビジョン・ジャパン
・NGOによる教材ワークショップ(約1時間半)
・意見交換会(約1時間)
(休憩 16:00?16:15)

3.全体会(16:15?17:30)
「ふりかえり・SDGsとNGOの開発教育教材について(仮)」

※分科会はワークショップ形式でおこないます。
※教材は作成途中であり、完成したものではありません。
※参加者からの積極的なアドバイスがより良い教材づくりにつながりますので、ご協力をお願いします。

▼共催 独立行政法人国際協力機構(JICA)
▼申込締切 2017年12月31日(日)
※託児や手話通訳、要約筆記、ガイドヘルパーなど、参加に関して
ご要望やご相談がある場合は、12/24(日)までにご相談ください。
▼主催・お問い合わせ NPO法人 開発教育協会(DEAR)担当:伊藤・中村
Tel: 03-5844-3630(平日10時?18時) E-mail: yito@dear.or.jp(伊藤)


投稿者: ganas 投稿日時: 2017-12-12 10:22:34 (34 ヒット)

途上国を無意識に「下」に見ていませんか? そんな方はganasと一緒に途上国から学んでみませんか? といっても「笑顔」や「幸せ」といった“ありきたり”の視点ではありません。
 

ではどんなことを途上国から学ぶのか? たとえば「発展って何だろう? 俗世間のSNSが広まると宗教は廃れていくの?」「SNSで途上国はどう変わっていくの?」といったテーマです。こんな見方をすれば途上国は面白い!といったお話も皆さんとシェアします。
 

ganasにとって年内最後のこのイベントでは、「途上国はどう見れば面白い? その方法をシェア」というお話に加えて、ganas主催の『Global Media Camp in コロンビア/ベナン/カンボジア』の説明会もセットで開催します。正月休みに入る前に、ぜひお越しください。目からウロコを落としてみせます!
 

『Global Media Camp』とは、途上国に行って、通訳付きで取材をし、記事を書き、プロの記者の指導を受けながらリライトを重ね、完成した記事を発信する唯一無二のプログラムです。『Global Media Camp』をシンプルに表すならば、途上国で期間限定の記者になってみること!! 
 

途上国を深く考えたい方、いろんな視点から途上国を見てみたい方、今度の春休みは『Global Media Camp』に参加して、ぜひ一緒に取材しませんか? 途上国を取材するチャンスは人生にそう何度もありません。また「取材」にはたくさんの学びの要素(ネタを見つける力、情報を引き出す力、掘り下げる力など)が詰まっています。好奇心を源泉に、自分をグッと成長させられます。
 

『Global Media Camp』の2018年の行き先は、南米のコロンビア、西アフリカのベナン、東南アジアのカンボジアとすごいところばかり。カンボジアはともかく、コロンビアとベナンは一生に何度も行ける国ではありません! そんなところで、観光では絶対に行けない場所に行き、絶対に出会えない人と出会い、しかもインタビューまでするのが『Global Media Camp』の醍醐味。これぞ究極の学びですよね!
  
 
■日時

2017年12月28日(木)19時?20時45分

当日のタイムライン(予定)

<19時?19時45分>
『Global Media Camp』に絶対参加したほうがいいワケ

・『Global Media Camp』で「できること」
・コロンビア、ベナン、コロンビアのそれぞれの“ここが興味深いポイント”と取材先候補を発表します!
(登壇者:ganas編集長 長光大慈)

<19時45分?20時15分>
途上国はどう見れば面白い? その方法をシェアします

・「発展」って何だろう? 俗世間のSNSが広まると宗教は廃れていくの?
・SNSで途上国はどう変わっていくの?
(登壇者:東京外国語大学2年生のganas記者 武者遼香) 

<20時15分?20時45分>
フリートーク、終了
 

■会場

JICA地球ひろば セミナールーム202B
東京都新宿区市谷本村町10-5
http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html  
 
  
■参加費

無料
 

■定員

18人(先着順)
 
 
■お申し込み方法

イベントページ(devmedia.ganas@gmail.com)でご連絡ください。" target="_self">https://www.facebook.com/events/1958649911058783/)の上にあるボタン「参加予定」を押していただくか、メール(devmedia.ganas@gmail.com)でご連絡ください。


■主催:特定非営利活動法人開発メディア(NPOメディア「ganas」の運営団体)

・ウェブサイト:http://www.ganas.or.jp/ 
・フェイスブックページ:https://www.facebook.com/ganas.or.jp/
・ツイッター:https://twitter.com/devmedia_ganas  


投稿者: HFW 投稿日時: 2017-12-9 17:29:31 (33 ヒット)

学校や仕事帰りに、お気軽にご参加ください(要予約)

国際協力NGOはたくさんあるけど、HFWは他のNGOとどう違うの? HFWが解決しようとしている飢餓の現状とは? こんな疑問に対して、写真やデータを見ながら紹介します。飢餓が、私たちの暮らしや食生活とどのようなつながりがあるのか。解決に向けて自分には何ができるのか。一緒に考えてみませんか? 初心者向けの説明会ですので、お気軽にご参加ください。

【日時】 1月22日(月)18:30-20:30
【参加費】無料
【会場】山商ビル4階会議室
【地図】http://www.hungerfree.net/about/access/
【交通】JR飯田橋東口改札を出てすぐの通りを右(目白通りを九段下方面)へ徒歩1分。はなまるうどん、珈琲館などが入っているビルの4階。
【定員】10名
【締切】3日前(1月19日まで)
【申込み】事前にお申し込みフォーム(詳細記入欄に「1月22日の活動説明会参加希望」とご記入ください)か、お電話でHFW事務局までお申し込みください。キャンセルの場合もご連絡をお願いします。(担当:佐藤唯)
TEL 03-3261-4700(平日10:00?21:00 土10:00?18:00)
【主催】ハンガー・フリー・ワールド

【連絡先】特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700  FAX:03-3261-4701
平日10:00?21:00 土10:00?18:00
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル8階
E-mail info@hungerfree.net
URL  http://www.hungerfree.net/news/13295/


投稿者: HFW 投稿日時: 2017-12-9 17:28:30 (32 ヒット)

お気軽にご参加ください(要予約)

国際協力NGOはたくさんあるけど、HFWは他のNGOとどう違うの? HFWが解決しようとしている飢餓の現状とは? こんな疑問に対して、写真やデータを見ながら紹介します。飢餓が、私たちの暮らしや食生活とどのようなつながりがあるのか。解決に向けて自分には何ができるのか。一緒に考えてみませんか? 初心者向けの説明会ですので、お気軽にご参加ください。

【日時】 1月13日(土)15:00-17:00
【参加費】無料
【会場】ハンガー・フリー・ワールド事務所(飯田橋)
【地図】http://www.hungerfree.net/about/access/
【交通】JR飯田橋東口改札を出てすぐの通りを右(目白通りを九段下方面)へ徒歩1分。はなまるうどん、珈琲館などが入っているビルの8階。
【定員】10名
【締切】定員になり次第
【申込み】事前にお申し込みフォーム(詳細記入欄に「1月13日の活動説明会参加希望」とご記入ください)か、お電話でHFW事務局までお申し込みください。キャンセルの場合もご連絡をお願いします。(担当:佐藤唯)
TEL 03-3261-4700(平日10:00?21:00 土10:00?18:00)
【主催】ハンガー・フリー・ワールド

【連絡先】特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700  FAX:03-3261-4701
平日10:00?21:00 土10:00?18:00
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル8階
E-mail info@hungerfree.net
URL http://www.hungerfree.net/news/13293/


投稿者: ganas 投稿日時: 2017-12-8 15:26:21 (36 ヒット)

トランプ米大統領がやけに目立つ今日このごろ、なんか違和感があるな?と思っている皆さまへ。
  

ご存知ですか? この世界は民主主義ではありません! 世界人口のおよそ8割を占める途上国の意見はどこまで通っていますか? 世界を動かすのはどこの国ですか? G20に入っている途上国はいくつありますか? 国際社会(先進国が牛耳る世界)は「この独裁者は悪だ。民主主義にしろ!」と声を大にしますが、でも肝心のこの世界はどうなっているのか!? 世界にとっての“独裁者”はいないのか!? 世界は矛盾だらけですよね?
 

NPOメディア「ganas」は常に、途上国にこだわってきました。取り上げる情報はすべて途上国絡み。途上国発の記事も可能な限り発信してきました。
 

その理由はシンプルです。世界のマジョリティは途上国と考えるからです。途上国を知らずして、世界は語れません! しかも途上国は1つの国(たとえばミャンマー)だけでも、アジアだけでもありませんよね? アフリカにも、ラテンアメリカにも、中東にも、大洋州にもたくさんあります。だとすれば、まずは途上国のことを少しずつ知ろうよ、というのがganasのスタンスです。
 

ganasのこんな思いに「そうだよな?。途上国のことをもっと知りたいな」と思っていただける方、ganasが来春も開く現地取材プログラム『Global Media Camp』に参加してみませんか? 対象は学生と社会人です。
 

『Global Media Camp』をシンプルに表すならば、途上国で期間限定の記者になってみることです!! 夢のようなプログラムですね。現地でどんなところを取材するのか、何がおもしろいのか、取材を通してどんなスキルが身に付くのか(個の力を高めます)といったお話をganas編集長が説明会でさせていただきます。前回の参加者3人も、三者三様の体験談をプレゼンします(何でもご質問ください! フランクに答えてくれると思います)。
 

世の中には、途上国に行ってビジネスを体験したり、学校を建てたり、孤児院を訪問したりするプログラムは山ほどありますよね? ですが現地取材をし、記事を書き、プロの記者の指導を受けながらリライトを重ね、完成した記事をウェブメディアで発信するプログラムは聞いたことありますか? おそらく『Global Media Camp』だけです!
 

2018年の行き先は、南米のコロンビア、西アフリカのベナン、東南アジアのカンボジアとすごいところばかり。カンボジアはともかく、コロンビアとベナンは一生に何度も行ける場所ではありません! そんなところで、観光では絶対に行けない場所に行き、絶対に出会えない人と出会い、しかもインタビューまでするのが『Global Media Camp』の醍醐味です。
  
 
■日時

2017年12月20日(水)19時?20時45分

当日のタイムライン(予定)

<19時?19時45分>
『Global Media Camp』に絶対参加したほうがいいワケ

・『Global Media Camp』で「できること」
・コロンビア、ベナン、コロンビアのそれぞれの“ここが興味深いポイント”と取材先候補を発表します!

<19時45分?20時15分>
三者三様の取材体験が聞けます!

・武者遼香さん(東京外国語大学2年) 「カンボジア人にとって仏教とは? 取材で聞けた予想外の答え

・真鍋耀さん(上智大学3年) 「取材で見えたフィリピンのリアル 文章力も上げられて一石二鳥の9日間」

・盒狭┣造気鵝蔑教大学4年) 「ローカル教育団体がアツい! 取材だから深堀できたミャンマーの実態」

<20時15分?20時45分>
フリートーク、終了
 

■会場

JICA地球ひろば セミナールーム202A
東京都新宿区市谷本村町10-5
http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html  
 
  
■参加費

無料
 

■定員

18人(先着順)
 
 
■お申し込み方法

イベントページ(devmedia.ganas@gmail.com)でご連絡ください。" target="_self">https://www.facebook.com/events/159790314774922/)の上にあるボタン「参加予定」を押していただくか、メール(devmedia.ganas@gmail.com)でご連絡ください。
 

■こんな方におすすめ

・途上国をもっと知りたい(世界人口の8割は途上国で暮らしています)!

・貧困、教育、ジェンダー、スタートアップなど特定の分野を取材したい!

・フィールドワークをやってみたい!

・途上国の若者と仲良くなりたい(友情は、その国をウォッチし続ける「基盤」となる)!

・自分の目で見た途上国を多くの人に発信したい!

・プロのライターになりたい!

・「ネタを見つける力」「質問力」「書く技術」を上達させたい!

・メディアに疑問を感じているので、自分で取材・記事執筆をやってみたい!

・英語、スペイン語、フランス語などで取材にチャレンジしてみたい!

・行動力を試したい/付けたい!
  
ひとつでも当てはまる方はぜひお話を聞きにお越しください!

■主催:特定非営利活動法人開発メディア(NPOメディア「ganas」の運営団体)

・ウェブサイト:http://www.ganas.or.jp/ 
・フェイスブックページ:https://www.facebook.com/ganas.or.jp/


投稿者: plan-japan 投稿日時: 2017-12-8 15:02:12 (31 ヒット)

支援者説明会「プラン・ラウンジ」は、どなたでもご参加いただけます。プラン・インターナショナルの支援を検討されている方、ご支援者の方もお気軽にお申し込みください。

1月の「プラン・ラウンジ」は、世界の女の子が直面する状況、そして彼女たちの持つ可能性を描いた映画『Girl Rising?私が決める、私の未来?』の一部上映と交流会を行います。

この映画は、貧困や震災、カムラリ(家事使用人)といった女子教育を阻む障壁を紹介した9人の女の子によるオムニバス形式の101分の映画です。今回は、その中からカンボジア、ハイチ、ネパール、アフガニスタンの女の子4人のストーリーを抜粋します(※)。各ストーリーは全て実話に基づいて制作され、顔を出すことが命の危険につながる2人以外は皆、主人公本人が演じています。また、ナレーターは、メリル・ストリープさん、アン・ハサウェイさんなどハリウッドを代表する俳優陣が協力しています。

上映後のグループトークでは、職員も交えて映画の感想を話し合います。映画を見て感じたことを、それぞれの立場からお話してみませんか?

『Girl Rising?私が決める、私の未来?』は、全国の企業や個人の方が自主上映くださっているほか、国際理解の一環として教育機関でも利用されています。途上国の女の子や女性を取り巻く課題がコンパクトにまとまっており、大変理解しやすい物語です。皆さまのご参加をお待ちしています!
※ 上映するパートは変更する可能性がございますことご了承ください。

担当スタッフのメッセージ
こんにちは!『Girl Rising?私が決める、私の未来?』に登場する女の子たちは、それぞれ過酷な状況に直面しています。しかし、この映画をご覧いただいた方々からは、「パワーをもらった!」「自分でもこの映画を広めたい!」など、とても前向きな感想をいただきます。各ストーリーはそれぞれの国出身者がディレクターを務め、映像芸術としての完成度も高く、目にも耳にも心にもおススメです。ご家族、お友だちをお誘いあわせのうえ、ぜひお越しください。



タイトル
『Girl Rising?私が決める、私の未来?』上映&交流会

日時
2018年1月20日(土)14:00-16:00
場所 プラン・インターナショナル・ジャパン事務局 11F
https://www.plan-international.jp/about/planinternationaljapan/access/
東京都世田谷区三軒茶屋2-11-22 サンタワーズセンタービル11F
(田園都市線/世田谷線 三軒茶屋駅より徒歩5分)
※参加費無料。要予約。欠席をされる場合はご連絡ください。

<申込み方法>

以下のフォームより必要事項を入力し、お申込みください。
https://www.plan-international.jp/form/eventform_plan/
50名先着順

詳細
https://www.plan-international.jp/news/event/20171201_6305

<今後の予定>
2018年2月17日(土)「出張報告会」
場所:プラン・インターナショナル事務局

2018年3月17日(土)14:00?16:00「コミュニティ訪問報告会」
場所:プラン・インターナショナル事務局


広報マーケティング部 広報チーム (受付は前日17:00まで)
TEL:03-5481-0030(平日9:00-17:30)
FAX:03-5481-6200
E-mail:event@plan-international.jp

〒154-8545
東京都世田谷区三軒茶屋2-11-22 サンタワーズセンタービル 10階&11階
公益財団法人 プラン・インターナショナル・ジャパン
TEL:03-5481-0030(平日9:00?17:30)
https://www.plan-international.jp/



投稿者: JAR 投稿日時: 2017-12-8 14:23:09 (28 ヒット)

https://www.refugee.or.jp/event/2018/01/13-0000.shtml


「難民」について一緒に考えてみませんか?

「難民」というと、シリアなどの中東や、アフリカの難民キャンプにいる人たちを思い浮かべる方が多いかもしれませんが、
ここ日本にも毎年多くの人が難民として逃れて来ています。

2016年に日本で難民申請した人の数は10,901人。しかし、難民認定を受けた人は28人と非常に少ない人数にとどまりました。

そのような中、難民保護という観点からの制度の課題に加え、難民が社会の一員として暮らしていけるような受け入れのあり方や地域づくりなど、

市民一人ひとりが考え、担うべき役割は大きくなっています。 

難民アシスタント養成講座は、難民について知り、一緒に考える講座です。

◆多様な講師陣
難民支援の第一線で活動する難民支援協会(JAR)スタッフ、UNHCR職員、弁護士など。
難民自身による体験談を聞く時間もあります。
(講師は一部変更の可能性があります。ご了承ください)

◆こんな方々が参加しています
学生から、社会人、リタイアされた方まで年齢層も幅広いです。 関東圏だけではなく、全国各地から参加されています。
(前回の参加者内訳) 大学生・大学院生 30%  社会人・シニア 70%
首都圏在住の方が中心ですが、福島県、長野県、静岡県、滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、広島県、大分県など、全国各地から参加がありました。
参加の動機も、最近TVで日本の難民のことを見て気になった、授業で知り、さらに深く勉強したいと思った、 仕事で難民の人と関わることが増えて、基礎知識を身に着けたいと思ったなど様々です。
同じように難民に関心のある方とも知り合える良い機会です。

◆講座で学べること?3つの柱
1. 国際難民保護基準と国際的な支援活動への理解
2. 日本の難民保護の現状と実践についての理解
3. 市民社会およびNGOの役割と現状の理解

◆おすすめポイント
1. 現場の第一線で活躍している講師陣から、具体的な実務の内容が聞ける。
2. 難民自身から直接話が聞ける。
3. 難民支援に必要な基礎知識を網羅できる。
4. 難民支援に関する多くの参考資料が手に入る。
5. 難民支援に関心がある仲間に出会える。

◆過去の受講生の声
・難民についての知識はほぼゼロでしたが、2日間で様々なことが学べました。(2013年6月修了生)
・自分でアクションを起こすためのヒントや刺激に満ちていました。様々な関心を持つ人々と知り合えたのもよかったです。(2014年6月修了生)
・盛りだくさんの内容を学べ、講師陣の多様な意見聞けた点も良かったです。(2015年 1 月修了生)
・他の参加者との議論を通じて、自分も難民支援のために何かしてみようと思いました。(2010 年 8 月修了生)
・この講座受講がきっかけで、インターンをはじめました。 講座で、はじめて難民自身の声を聞き、「難民問題」が一気にリアルな身近なこととして見えてきました。(2008 年 5 月修了/元 JAR インターン)


■日時:2018年1月13・14日(土・日) 10:00-17:30
■場所:明治大学リバティタワー1001教室
東京都千代田区神田駿河台1-1
JR中央線・総武線、東京メトロ丸ノ内線 御茶ノ水駅より徒歩3分
■参加費:15,000円(学生10,000円)
▼詳細&お申込みはこちらから▼
https://www.refugee.or.jp/event/2018/01/13-0000.shtml


■主催:認定NPO法人 難民支援協会
■共催:国際協力人材育成プログラム(明治大学・立教大学・国際大学)
■協力:国連難民高等弁務官(UNHCR)駐日事務所

■お問い合わせ
〒160-0004東京都新宿区四谷1-7-10 第3鹿倉ビル6階
認定NPO法人 難民支援協会
担当:藤代 (インターン 藤村)
TEL : 03-5379-6001 FAX : 03-5379-6002
info@refugee.or.jp
http://www.refugee.or.jp/


投稿者: shapla 投稿日時: 2017-12-7 18:43:05 (44 ヒット)

この度バングラデシュ職員が来日し、シャプラニールがバングラデシュで取り組む防災活動についてお話しします。

先月11月、防災に関する国際会議「世界防災フォーラム」が仙台で開催されました。
日本は、地震、台風、噴火、津波、土砂崩れなど数多くの災害を経験している「災害大国」です。同時に、さまざまな災害を経験する「防災先進国」として防災に関する知見を海外協力に活かすことがNGOにも求められています。

シャプラニールでは、現在バングラデシュとネパールにおいて災害に強い地域を作る活動を進めています。
バングラデシュにおいては、とりわけ人命および財産への影響が大きいサイクロンについて長年対策が行われてきました。シェルターや堤防などのハード建設に加え、人々の災害に対する知識を増やし脅威を減らすソフト面での活動も盛んに行われています。

本講座では、2007年にサイクロン「シドル」により多数の被害を出したバゲルハット県ショロンコラ郡でシャプラニールが続けてきた、自助(個人および世帯レベル)共助(学校、自主防災組織)、公助(行政)の取り組みとその成果、今後の課題について、現地で活動を担当するバングラデシュ人職員のアニスが報告します。※通訳あり

「サイクロンは神の思し召しで、人間にできることは何もないと思っていた」と語る現地の人々。
この10年で起きたさまざまな「変化」とは?
国際協力、NGOの活動、地域防災に関心のある方はぜひご参加ください。


【日時】2018年1月10日(水) 19:00?20:30
【場所】早稲田奉仕園 You-Iホール
https://www.hoshien.or.jp/map/
※シャプラニール東京事務所と同じ敷地内です。
〒169-8611 東京都新宿区西早稲田2-3-1早稲田奉仕園内
・東京メトロ東西線「早稲田」駅 徒歩5分
・副都心線「西早稲田」駅 徒歩8分
・JR山手線「高田馬場」駅から バス5分
【定員】 30名
【参加費】 800円 (バングラデシュのお菓子付き)
【登壇者】シャプラニール ダッカ事務所職員 モハマド・アニスジャマン
<プロフィール>
2009年5月シャプラニールに入職。バングラデシュ南西部バゲルハット県で実施する防災事業(JICA草の根事業)と、北西部ディナジプール県の先住民コミュニティを対象とした初等教育支援事業を担当。詩やバングラデシュの伝統的な歌などをこよなく愛する一面もある。

【お申込み】
以下フォームからお申し込みいただくか、下記のお問合せ先まで、お名前/ご連絡先(電話/E-mailアドレス)をご連絡ください。
申込フォーム
https://www.shaplaneer.org/eventform/

【問合せ先】
(特活)シャプラニール=市民による海外協力の会 担当:京井
TEL:03-3202-7863
E-mail:event@shaplaneer.org


投稿者: yls 投稿日時: 2017-12-7 16:32:32 (31 ヒット)

NPOマネジメントフォーラムとは?
本フォーラムは、高齢者分野、障害者分野、青少年分野における若手専門家・活動実践者の総勢約100名が、日本と外国から一堂に会するディスカッション型国際交流プログラムです(英語不要・通訳付)。合宿型の交流を通じて、非営利団体・事業の運営における成功事例について情報を共有・議論し、若いリーダー層の知識構築を図ることで、参加者の団体運営における基盤と非営利セクター全体の強化を目指します。

本フォーラムは、内閣府主催平成29年度地域課題対応人材育成事業「地域コアリーダープログラム」の一環として行われます。
※コアリーダープログラムの詳細についてはこちらをご参照ください。
http://www8.cao.go.jp/youth/kouryu/data/core.html

主催
内閣府、一般財団法人青少年国際交流推進センター

NPOマネジメントフォーラム2018
今年度フォーラムでは、オーストリア、ドイツ、ニュージーランドから39名の青年が招へいされます。地域の人材力向上に向けた非営利団体の貢献について、地域人材の発掘・育成と、既存の人材の活用・開発という観点からディスカッショントピック(分科会)を定め取り組みます。他団体の取組について関心のある方、招へい国の非営利業界事情に興味のある方、国際的なネットワークを構築したいと考えている方など、幅広い方面からのご参加をお待ちしております。

総合テーマ 「非営利団体運営に求められるリーダーシップ」

トピック1 「組織内でリーダーシップを発揮できる人材の育成」
トピック2 「地域と繋がるためのコーディネーション能力」
トピック3 「団体及び事業運営のための資金調達能力」

詳細は、こちらをご覧下さい。
http://www.centerye.org/uploads/2017/11/f42e6488ce224ad840a20e454010f9a6.pdf
広報チラシ
http://www.centerye.org/uploads/2017/11/ebf7aeeeda35e80cad10bcb4b20fbd0c.pdf


開催概要
日時: 平成30年2月15日(木)?18日(日)
会場: 国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区)
主催: 内閣府、一般財団法人青少年国際交流推進センター

参加者
・ 日本人約40人
・ 外国参加青年39名(※平成28年度「地域コアリーダー」で招へいするオーストリア、ドイツ、ニュージーランドの青年各国13名ずつ)

応募資格
・ 全日程に参加可能な方
・ 23歳から概ね40歳まで
・ 以下のいずれかに当てはまること
※ 日本を活動基盤とする非営利団体(高齢者・障害者・青少年分野)で3年以上の活動歴のある方(職業・ボランティアの別を問いません)
※上記非営利団体と関連がある活動もしくは仕事をされている方

※英語力は問いません。基本言語は日本語とし、プログラム中は英語通訳がつきます。

参加費
無料
※期間中の食費・宿泊費・ボランティア保険加入費は主催者が負担します。
※開催会場までの往復交通費は自己負担となります。


応募方法
以下の書類2点を、Eメール又は郵送で以下提出先までお送りください。

1.申込書:ウェブサイトよりダウンロードしてください(http://www.centerye.org/post-1142/)。
2.作文:ディスカッション・トピックの志望動機(和文、1,000字程度、WordであればA4約1枚)

応募締切
平成30年1月9日(火)10:00まで

※選考の上、結果を平成30年1月11日(木)までに、ご本人へ原則Eメールにてご連絡します。


書類提出先/問い合わせ先
一般財団法人国際交流推進センター NPOマネジメントフォーラム担当
〒103-0013 東京都中央区日本橋人形町2-35-14 東京海苔会館6階
Tel: 03-3249-0767
Fax: 03-3639-2436
Eメール: core@center.org
URL: www.centerye.org


投稿者: WE21Japan 投稿日時: 2017-12-6 16:48:48 (37 ヒット)

世界で最も若い独立国家である南スーダンでは、2013年から続く内戦で大量の避難民が発生し、
軍・武装勢力による住民への暴力、食料の欠乏と超インフレが続いています。

また南スーダンは、日本の平和構築のあり方を考える時の重要なポイントとなる国でもあります。
2015年9月成立の安保法制、そして今後憲法改定にむけて動き出そうとしている中、
民間から唯一、南スーダンの紛争現場に入り支援を行なうNGOの今井高樹さん
(日本国際ボランティアセンター)と、戦場ジャーナリストの志葉玲さんから、
自衛隊派遣の現場であった南スーダンで起きていることを知り、
人びとの権利を基軸にした地域からの平和構築のあり方を考えます。

日時】2017年12月10日(日)13:30-16:30(開場13:00)

【会場】JICAよこはま 4Fセミナールームやまゆり・いちょう
    神奈川県横浜市中区新港2-3-1 TEL:045-663-3251(代表)
    <アクセス>JR・私鉄「桜木町駅」徒歩15分、みなとみらい線「馬車道駅」4番出口より徒歩8分
          https://www.jica.go.jp/yokohama/office/access.html

【報告者】今井 高樹 さん(日本国際ボランティアセンター(JVC)人道支援/平和構築グループマネージャー)
      <プロフィール>
       大学卒業後、会社員生活のかたわらJVCの活動にボランティアとして関わる。
       2004年に会社を退職、アメリカの公立小学校にインターンとして勤務したのち、
       2007年5月よりJVCスーダン現地代表。スーダン南部自治領(現南スーダン)の
       ジュバに3年にわたり駐在。2011年よりスーダン(北部)の首都ハルツームに駐在。
       2017年1月より帰国し現職。2016年9月以降、南スーダン緊急支援を担当している。

【対談者】志葉 玲 さん(環境/戦場ジャーナリストNGO非戦ネット呼びかけ人)
      <プロフィール>
       番組制作会社をへて2002年春から環境、平和、人権をテーマにフリーランスジャーナリスト
       としての活動を開始する。2003年3月から、イラク戦争の現地取材を複数回行い、
       2006年のレバノン戦争、2014年のガザ攻撃など紛争地取材を重ねている他、脱原発・
       自然エネルギー取材の他、沖縄などの米軍基地問題や安保法制、貧困・格差など
       幅広く取材、発表している。雑誌・新聞に寄稿し、現地で撮影した写真・映像をテレビ局や
       通信局に提供する他、コメンテーターとして各メディアで発言、全国各地で講演を行っている。

【参加費】500円

【主催・申込み】認定NPO法人WE21ジャパン 
        下記のフォームより、お名前、ご所属(あれば)、ご連絡先をご連絡ください。
        https://goo.gl/forms/rARzaZkXSPgAfiQL2
         またはWE21ジャパンにTELまたはFAXでお申し込みください。
         ※12/9(土)締切

【協賛】 日本国際ボランティアセンター


投稿者: shapla 投稿日時: 2017-12-6 15:57:23 (30 ヒット)

シャプラニールでは、自宅に眠っているアクセサリーが海外協力への寄付になる「輝く未来へジュエリー回収大作戦!!」を実施しています。


あなたのおうちに、こんなものはありませんか?
片方なくしてしまったピアス、金具の壊れてしまったネックレス、好みでなくなってしまった指輪。こうした”タンスのこやし”になってしまっているアクセサリー類を集め、専門の買い取り業者で換金し、海外協力活動への寄付となります。


もう自分では使わないと思っていたアクセサリーが、ネパール大地震復興支援活動や、バングラデシュ・ネパールで取り組んでいる働く子どもたちの支援活動などに役立てられます。


▼寄付になるもの
金、銀、ダイアモンド、プラチナ、パラジウムのアクセサリーなどが寄付になります。
(※ 古いもの、壊れたものでも寄付になります。)

・ピアス、イヤリング
・ネックレス、ブレスレット、指輪
・ダイヤモンド
・金歯
・金貨
・腕時計


▼あなたの寄付でできること
例えば、18金のピアス片方 (0.5グラム、2000円相当)が、家事使用人として働く少女のための読み書きの授業4回分の寄付になります。


▼寄付の方法
アクセサリー類に傷がつかないように包装して当会までお送りください。
恐れ入りますが、送料はご負担ください。

〒169-8611 東京都新宿区西早稲田2-3-1早稲田奉仕園内 
シャプラニール 「ジュエリー回収大作戦」 係


▼お問い合わせ
(特活)シャプラニール=市民による海外協力の会 担当:上嶋
Tel: 03-3202-7863 sutenai@shaplaneer.org


【あなたのはがきが、だれかのために。キャンペーン】
シャプラニールでは、書き損じた年賀はがきなど不要なはがきのご寄付も受け付けております。当会へ届いた書き損じはがきは、日本で換金したあと、バングラデシュやネパールの働く子どもたちの支援活動などに役立てます。


▼詳細はこちら
https://www.shaplaneer.org/sutenai/hagaki_cam/


投稿者: ganas 投稿日時: 2017-12-6 14:33:54 (37 ヒット)

ミャンマー・ロヒンギャを大学生が取材してみたよ!+『Global Media Camp in コロンビア/ベナン/カンボジア』説明会
 

ミャンマー西部のラカイン州で暮らすイスラム系住民のことを皆さんはどこまでご存知ですか? ミャンマー国軍から迫害を受けていると日本でも大きなニュースになっていますよね。
 

ganas主催の『Global Media Camp in ミャンマー』に参加した立教大学4年生の高橋宏佳さんはこの9月、ヤンゴンでロヒンギャについて取材しました。その成果を取材エピソードとともにお話します。題して「ミャンマー・ロヒンギャを大学生が取材してみたよ!」。大学生ジャーナリストでもここまでできるんだ、と衝撃を受けられると思います。
 

後半は、『Global Media Camp in コロンビア/ベナン/カンボジア』説明会です。
 

『Global Media Camp』をシンプルに表すならば、途上国で記者になることです!! 夢のようなプログラムですね。現地でどんなところを取材するのか、何がおもしろいのか、取材を通してどんな力がつくのか――など『Global Media Camp』の詳細をganas編集長がご説明します。
 

世の中には、途上国に行ってビジネスを体験したり、学校を建てたり、孤児院を訪問したりするプログラムは山ほどありますよね? ですが現地取材をし、記事を書き、プロの記者の指導を受けながらリライトを重ね、完成した記事をウェブメディアで発信するプログラムは聞いたことありますか? おそらく『Global Media Camp』だけです!
 
 
2018年の行き先は、南米のコロンビア、西アフリカのベナン、東南アジアのカンボジアとすごいところばかり。カンボジアはともかく、コロンビアとベナンは一生に何度も行ける場所ではありません! そんなところで、観光では絶対に行けない場所に行き、絶対に出会えない人と出会い、しかもインタビューまでするのが『Global Media Camp』の醍醐味です。
  

『Global Media Camp』ではまた、インプット(取材)とアウトプット(記事の執筆)を通して、途上国の知識だけでなく、「発見力」「質問力」「考察力」「文章力」など“一生もののスキル”も高めます。学生はもとより、社会人からも大きな学びがあると好評です。
 

■日時

2017年12月15日(金)19時?20時45分

当日のタイムライン(予定)

<19時?19時35分>
ミャンマー・ロヒンギャを大学生が取材してみたよ!

・高橋宏佳さん(立教大学4年)はこの夏、『Global Media Camp in ミャンマー』に参加して、イスラム系住民ロヒンギャをヤンゴンで取材しました。そこでわかったことを、取材中のエピソードや帰国後のリサーチなども交えて発表します。ロヒンギャについて一緒に考えませんか?

<19時35分?20時20分>
『Global Media Camp』に絶対参加したほうがいいワケ

・『Global Media Camp』で「できること」
・コロンビア、ベナン、コロンビアのそれぞれの“ここが興味深いポイント”と取材先候補を発表します!

<20時20分?20時45分>
フリートーク、終了
 

■会場

JICA地球ひろば セミナールーム202A
東京都新宿区市谷本村町10-5
http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html  
 
  
■参加費

無料
 

■定員

18人(先着順)
 

■お申し込み方法

イベントページの上にあるボタン「参加予定」を押していただくか、メール(devmedia.ganas@gmail.com)でご連絡ください。
https://www.facebook.com/events/341194699623988/


■こんな方におすすめ

・途上国をもっと知りたい(世界人口の8割は途上国で暮らしています)!

・貧困、教育、ジェンダー、スタートアップなど特定の分野を取材したい!

・フィールドワークをやってみたい!

・途上国の若者と仲良くなりたい(友情は、その国をウォッチし続ける「基盤」となる)!

・自分の目で見た途上国を多くの人に発信したい!

・プロのライターになりたい!

・「ネタを見つける力」「質問力」「書く技術」を上達させたい!

・メディアに疑問を感じているので、自分で取材・記事執筆をやってみたい!

・英語、スペイン語、フランス語などで取材にチャレンジしてみたい!

・行動力を試したい/付けたい!
 
 
ひとつでも当てはまる方はぜひお話を聞きにお越しください!
  

■主催:特定非営利活動法人開発メディア(NPOメディア「ganas」の運営団体)

・ウェブサイト:http://www.ganas.or.jp/ 
・フェイスブックページ:https://www.facebook.com/ganas.or.jp/
・ツイッター:https://twitter.com/devmedia_ganas  


投稿者: SJF 投稿日時: 2017-12-6 12:57:45 (29 ヒット)

ソーシャル・ジャスティス基金(SJF)
助成発表フォーラム第6回
・**************************************************************

新たに決まったソーシャル・ジャスティス基金の第6回助成団体が発表し、すでに事業を進めている第5回助成団体が報告します。助成団体と会場のみなさんに対話いただき、それらの社会課題の解決にむけて、多様なアプローチに気づきあえればと思います。
「自分が悪いのだ、しかたないのだ」という一人の思いから、「これが問題だ」と社会で認識されると、社会が変わります。「問題だ」と声を上げる時、その認識を共有していない人や、異なる認識をしている人と対話し、認識の共有を拡大していくことから、アドボカシー(社会提言・政策提案)が始まります。みなさんもご一緒に。ぜひご参加ください。


●パネリスト:
 ○NPO法人しあわせなみだ 中野宏美さん(理事長)
  「『障がい児者への性暴力』に関するアドボカシー事業」

 ○モザンビーク開発を考える市民の会 渡辺直子さん(アドボカシー担当)
  「援助・投資によるインジャスティス(不正義/不公正)を乗り越える ?3カ国市民社会連携を通じたアドボカシー活動?」

 ○公益社団法人 子ども情報研究センター 奥村仁美さん(理事)
「障害児施設市民訪問アドボカシー事業 ?障害のある子どもたちの尊厳を守るために?」

 ○NPO法人わかもののまち静岡 土肥潤也さん(代表理事)
  「市民としての若者の影響力を高める『日本版ローカルユースカウンシル』の開発と普及」

 ○NPO法人メコン・ウォッチ 木口由香さん(事務局長)
  「日本の公的資金が格差社会を生まないために ?ミャンマーで日本が関与する大規模開発事業に関するアドボカシー活動?」

 ○NPO法人 僕らの一歩が日本を変える。 今井郁弥さん(理事・広報局長)
  ※わかもののまち静岡のプレゼンへのコメンテータ。(SJF第4回助成先)


●日時:2018年1月9日 18:30?21:00 (開場18:00) 
●会場:新宿区若松地域センター 2階 第1集会室
    東京都新宿区若松町12-6 (大江戸線・若松河田駅 河田口 徒歩2分) 
●参加費:一般1,000円/学生500円  当日受付にてお支払いください。


●ご案内ページ:http://socialjustice.jp/p/20180109/

●お申し込みページ:https://socialjustice.jp/20180109.html 
          事前にお申し込みください。


*主催・お問い合わせ先: 
認定NPO法人まちぽっと ソーシャル・ジャスティス基金
電話: 03-5941-7948 FAX: 03-3200-9250
ホームページ: http://www.socialjustice.jp/ 
Twitter: https://twitter.com/socialjusticef
Facebook: https://www.facebook.com/socialjusticefundjp
・**************************************************************


投稿者: jfra 投稿日時: 2017-12-6 12:38:00 (31 ヒット)

【開催】201712/22Fri.-20184/11Wed.

ファンドレイジング・スクールって何?12月?4月に無料説明会を4回開催します!

日本で唯一のファンドレイジング専門のスクールとして2016年4月より始まったファンドレイジング・スクール。第一期生は12名、第二期生は16名の本科生で学びを深めてまいりました。経験からの学びを通じて知識を習得し、実践により定着させていく独自のメソッドによりファンドレイザーとしての実践力を高めていくことができます。

2018年5月より開校する3期生の募集説明会を開催いたします。
入学対象になるのは、「准認定ファンドレイザー必修研修受講者」になります。
さらに、3年間の有償実務経験があれば、スクール期間中に、准認定試験(6月)、認定必修研修(9月、10月)、認定試験(12月)がありますので、スクールで実践力を磨きつつ、最短で認定ファンドレイザーになれる可能性があります。
ファンドレイザーとしての実践力を高めたいとお考えの皆様は是非ご検討ください。

当日は、ファンドレイジング・スクール二期生のメンバーが参加します。
NPO勤務、企業勤務、起業家、NPO向けコンサルタント、プロボノなど様々な経歴の受講生が日替わりで参加し、スクールを受けてみた感想や成果について語ります。

お申し込みはこちらから
https://pro.form-mailer.jp/fms/5dfa2efa89310

●受講費用
無料

●会場
日本財団ビル2F会議室 第一・第二会議室
https://www.nippon-foundation.or.jp/who/about/access/

● 日程
以下4日程で実施いたします。内容はどの会も同じですので、ご都合のつく1日程にご参加下さい。
?2017年12月22日(金) 19:00-21:00(開場18:30)
?2018年1月30日(火) 19:00-21:00(開場18:30)
?2018年2月27日(火) 19:00-21:00(開場18:30)
?2018年4月11日(水) 19:00-21:00(開場18:30)※会場調整中
※FRJ2018の2日目ランチセッション(3/18)でも説明会を開催します。

●定員
20名

●申込締切
各回の説明会当日まで

●内容
・日本ファンドレイジング協会代表理事/事務局長からの挨拶
・ファンドレイジング・スクール内容説明
・スクール生の体験談
・質疑応答

●講師
日程により登壇者が変更となる可能性があります。

お申し込みはこちらから
https://pro.form-mailer.jp/fms/5dfa2efa89310



投稿者: ganas 投稿日時: 2017-12-4 11:31:27 (36 ヒット)

途上国で記者になる!! そんな夢のようなプログラムがあります。ganasが主催する『Global Media Camp』です。その説明会と「『発展』って何だろうと途上国を題材に考えるミニワークショップ」をセットで開催します。ganas編集長と前回のプログラム参加者2人が登壇します。
 
この夏の『Global Media Camp in カンボジア』に参加して、カンボジア人の価値観とカンボジアの発展ぶりを取材した大学生2人がファシリテーターとなって、「発展」って何だろうと途上国を題材に考えるミニワークショップをやります。主なテーマは下の2つです。

・法律があるのはスゴイことなの?

・俗世界のSNSが広まると宗教は廃れていくの?

2018年春の『Global Media Camp』についてはganas編集長が、どの国に行くのか、どんなところを取材するのか、何がおもしろいのか、取材を通してどんな力がつくのか――などをご説明します。

次回の行き先は、南米のコロンビア、西アフリカのベナン、東南アジアのカンボジア。コロンビアとベナンは一生に何度も行ける場所ではありません! 

そんなところで、観光では絶対に行けない場所に行き、絶対に出会えない人と出会い、しかもインタビューまでするのが『Global Media Camp』です。
 
 
■日時
 

2017年12月9日(土)13時15分?15時45分
 
当日のタイムライン(予定)

<13時> 
入場

<13時15分?14時>
開始、『Global Media Camp』に絶対参加したほうがいいワケ

・『Global Media Camp』で「できること」
・コロンビア、ベナン、コロンビアのそれぞれの“ここが興味深いポイント”と取材先候補を発表します!

<14時?15時15分>
「発展」って何だろうと考えるミニワークショップ

・法律があるのはスゴイことなの?
・俗世界のSNSが広まると宗教は廃れていくの?

<15時15分?15時45分>
フリートーク、終了
 

■会場
 

JICA地球ひろば セミナールーム203
(東京都新宿区市谷本村町10-5)
http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html  
 
  
■参加費
 

無料
 

■定員
 

16人(先着順)
 
 
■お申し込み方法

フェイスブックのイベントページの上にあるボタン「参加予定」を押していただくか、メール(devmedia.ganas@gmail.com)でご連絡ください。
https://www.facebook.com/events/1898536710475619/


■主催:特定非営利活動法人開発メディア(NPOメディア「ganas」の運営団体)

・ウェブサイト:http://www.ganas.or.jp/ 
・フェイスブックページ:https://www.facebook.com/ganas.or.jp/
・ツイッター:https://twitter.com/devmedia_ganas  
 


投稿者: kikonetwork 投稿日時: 2017-11-29 13:43:53 (41 ヒット)

*転送歓迎
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<参加者募集>

国連気候変動フィジー/ボン会議 COP23 報告会 in 東京

?パリ協定のルールづくり、 一歩前進。米国の動きは?
これからの企業の温暖化対策は?日本の課題は??

URL: https://www.can-japan.org/events-ja/2408
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2015年に採択され、2016年に発効した、温室効果ガス排出量の「実質ゼロ」を
めざすパリ協定。その具体的な実施ルールを決めるための国連気候変動会議が
11月にフィジーをホスト国としてドイツのボンで開催されました。

米国がパリ協定離脱の意向を表明して初めてのCOPとなるCOP23においては、
米国の動きが注目されました。結果としてトランプのもと一枚岩ではない米国の
姿が見えるCOPとなり、米国いかんにかかわらず、パリ協定が今後の世界の温暖化
対策と世界経済のルールの規範となることが象徴されるCOPともなりました。

トランプに対抗する米州知事らが積極的に行動したCOPにおいては、
近年存在感を増す非国家アクター、特に企業の先進的な温暖化対策の
イニシアティブの動きも活発化していました。今や世界経済を動かすドライバー
となりつつあるパリ協定のルール作りを担うCOPは、企業や自治体にとっても
重要性を増しています。

この報告会では、このプロセスを長年にわたってフォローするNGOメンバーが、
フィジー/ボン会議の結果をわかりやすくお伝えし、政府のみならず、非国家
レベルで続出した脱炭素のイニシアティブを解説します。また、石炭偏重の
姿勢で批判を浴びた日本の気候対策の課題も詳しく解説します。

COPに実際に参加した者だからこそ伝えられる現場の様子、日本国内の企業や
自治体への影響について、パリ協定時代にこれからの新たな常識となっていく
重要ポイントを報告します。ぜひご参加ください。


▼日時&会場
日時:2017年12月18日 (月)14:00-16:30(開場13:30)
会場:主婦会館プラザエフ カトレア(東京都千代田区六番町15)

▼アクセス
・JR「四ッ谷駅」 麹町口 徒歩1分
・東京メトロ 丸ノ内線「四ッ谷駅」 1番出口(徒歩3分)
・東京メトロ 南北線「四ッ谷駅」 3番出口(徒歩3分)

地図 <http://plaza-f.or.jp/index2/access/>

▼プログラム(予定)

(1) フィジー/ボン会議に参加したNGOメンバーによるレポート
実際にフィジー/ボン会議に参加したCAN-Japanメンバー団体の専門家から、
今会合での議論、非国家アクターの脱炭素へのイニシアティブ、日本の課題、
日本国内のビジネス・自治体への影響について、新たな常識となる重要な
ポイントを報告します。

(2)質疑応答&ディスカッション


▼参加費
一般:1000円(CAN-Japanメンバー団体の会員:500円)

*イベント当日にCAN-Japanメンバー団体へ入会頂ければ、会員優待
価格で参加いただけます。当日入会をご希望の方は申込みページにて
どちらの団体への入会のご希望か、お知らせください。


▼定員
170人(先着順。要事前申込み)


▼申込み
こちらの申込み専用ページよりお申し込みください。
<http://bit.ly/20171218can>

あるいは、メールかFAX、お電話にて下記の申込先まで、
件名「12/18CAN-Japan報告会(東京)申込み」として、
お名前、ご所属、ご連絡先メールアドレスをご連絡下さい。

*お申し込み頂いた方には確認後、申込受付のご案内をお送りいたします。


▼問合せ・申込み:Climate Action Network Japan(CAN-Japan)
京都市中京区帯屋町574番地高倉ビル305気候ネットワーク内
TEL: 075-254-1011 FAX: 075-254-1012
E-mail: secretariat@can-japan.org
Website: http://www.can-japan.org


主催:Climate Action Network Japan (CAN-Japan)
CANは、世界で気候変動問題の解決のために活動する120ヶ国以上の1100以上の
団体からなるNGOのネットワークです。CAN-Japanは、CANの日本での集まりで、
15団体からなり、国連気候 変動交渉に参加し、国際的NGOネットワークと連携しながら
政策提言 や情報発信に取り組んでいます。

本報告会は、平成29年度独立行政法人環境再生保全機構地球環境基金の
助成を受けて開催します。<http://www.erca.go.jp/jfge/>


投稿者: jica-cbic 投稿日時: 2017-11-28 16:23:33 (45 ヒット)

日時:2018年1月20日(土曜日)13時30分から16時
会場:なごや地球ひろば(JICA中部)
主催:JICA中部

協力:特定非営利活動法人 名古屋難民支援室

難民指定を受け、日本に住むネパール出身のゲストを迎え、経験談やネパール文化の紹介・交流ワークショップを開催します。故郷を離れて暮らす人々は、日本で何を感じ、どのような想いを抱いて暮らしているのでしょうか?難民認定の制度や現状について、専門家によるわかりやすい解説もおりまぜながら、当事者のお話を直接うかがえる貴重な機会です。同じ世界で暮らす一員として、私たちにできることを考えてみませんか。

ゲストスピーカー
■ケーシー・ディパック氏(ネパール出身/民族舞踊家)
■羽田野真帆氏(名古屋難民支援室コーディネーター)

対象:一般(小学生は保護者同伴)
定員:50名 参加費:無料
申込方法:
1)電話(tel.052-533-0121 月曜・祝日・年末年始を除く10時から18時)
2)メール(jicacbic-hiroba@jica.go.jp)
3)来訪
のいずれかで下記内容をお知らせください。※先着順・定員となり次第受付終了
■イベント名
■お名前
■連絡先(E-mailアドレス、電話番号)
■参加人数

※当日のキャンセルはご遠慮ください。
※LINE ID @jica_nagoya ポイント付与対象イベント
※年末年始休館日:12月29日(金曜)?1月3日(水曜)
お問い合わせ:JICA中部 なごや地球ひろば
担当者:地球案内人
電話番号:052?533?0121
Eメール:jicacbic-hiroba@jica.go.jp


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