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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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投稿者: efa-japan 投稿日時: 2018-5-18 10:17:03 (35 ヒット)

「神戸金史×エファジャパン」(神戸金史さん講演会)

自らも自閉症の子どもを育て、障がい者に関する問題の他、様々な社会問題を追い続けている、福岡市に本社があるRKB毎日放送の東京報道部長・神戸金史さんの講演を聴き、「みんなが一緒に暮らしていける社会」について考えます。
エファジャパンはベトナム、ラオス、カンボジアで、子どもたちの権利の実現のために支援活動を行なっています。ベトナムでは障がい児の支援活動を中心に活動を行なっており、今回のイベントでは国の違いを超えて、「みんなが一緒に暮らしていける社会」について私たちも考えさせていただこうと思っています。

イベントの開催日時と場所は下記のようになります。

日時:6月9日(土)15:30-17:30(開場は15:10)
場所:AP市ヶ谷 Learning Space 5階D会議室
(東京都千代田区五番町1-10)
https://www.tc-forum.co.jp/kanto-area/ap-ichigaya/ic-base/
※市ヶ谷駅から徒歩1分

【参加費無料】
【先着順】※定員になりしだい締め切ります。

参加ご希望の方は、5月1日以降にエファジャパンのウェブサイト( http://www.efa-japan.org/ ) にアクセスして、参加申し込みフォームにご記入の上、申し込んでください。

※当日、お手伝いをしていただけるボランティアさんも同時に募集しております。ボランティアをご希望の方は、直接事務局までお電話でお問い合わせください。

お問合せは下記まで
特定非営利活動法人エファジャパン事務局
TEL: 03-3263-0337
MAIL: info@efa-japan.org


投稿者: ACE 投稿日時: 2018-5-16 15:05:29 (35 ヒット)


イベント詳細・お申し込みフォーム

ACEは、2017年12月に創立20周年を迎えました。これまでの感謝の気持ちを込め、6月12日「児童労働反対世界デー」にあわせて、トークイベントとサンクスパーティを開催します。

トークゲストに、フォトジャーナリスト 安田 菜津紀さん、ジュエリーブランド『HASUNA』代表 白木 夏子さん、ジャーナリスト 堀 潤さん、ファシテーターにコピーライター 並河 進さんをお迎えします。

サンクスパーティーでは、参加者の方に当たるエシカルで素敵なプレゼントが決定いたしました!プレゼントをご提供いただくのは、Patagonia、HASUNA、People Tree、and more・・・
ACEのイベントに初めて参加の方も、お久しぶりな方も、みなさま大歓迎です。

スタッフ一同、こころよりお待ちしております!

【日時】2018年6月10日(日) 14:00-18:00 (開場13:30)
    第1部 トークイベント  14:00-16:10
    第2部 サンクスパーティ 16:20-18:00

【会場】freee株式会社イベントスペース
   (東京都品川区西五反田2-8-1 五反田ファーストビル9F)
   ※お子さん連れも大歓迎です。

【参加費】
・ACE会員・サポーター:無料、
・一般:事前申込2,000円、当日申込2,500円

詳細につきましてはHPをご確認ください。


投稿者: jfra 投稿日時: 2018-5-15 16:21:24 (42 ヒット)

「ファンドレイジングを通じて、社会課題の解決に取り組む人々を支える。」

私たち日本ファンドレイジング協会のチャレンジに、ボランティアとして参加してくださる仲間を募集しています!
ファンドレイジングのこと、ボランティアのこと、寄付のこと、
何かご興味をお持ちいただいた方は、ぜひ一度ボランティアデーにご参加ください!
———————————————————————————————————————————

●日時:
2018年5月28日(月)19:00?20:30

●場所:
日本ファンドレイジング協会オフィス
〒105-0004
東京都港区新橋5-7-12 ひのき屋ビル7F
http://jfra.jp/about/access

●内容:
・発送物の封入作業
・日本ファンドレイジング協会のご紹介

●問合せ先:
日本ファンドレイジング協会 ボランティア担当:細貝 朋央
Email: hosogai@jfra.jp
Tel: 03-6809-2590
———————————————————————————————————————————

毎回初参加の方がいらっしゃいます。お気軽にご参加ください。
参加を希望される方は、こちらよりお申込ください。
当日のご参加も歓迎しています!


投稿者: CAREjapan 投稿日時: 2018-5-14 13:23:31 (34 ヒット)

手間暇をかけることで、カカオ豆本来の風味が楽しめます。
今回のイベントでは、ガーナ産のフェアトレードカカオ豆からチョコレートが手作りできます!
自分へのご褒美に、早めの父の日のプレゼントにも!自分だけのオリジナルチョコレートを作ってみませんか。
フェアトレードのカカオ豆に触れ、チョコレートを作りながら、カカオ豆の生産地域やガーナのことを一緒に考えてみましょう。

【開催日時】
2018 年6 月3 日(日)13:00?16:00(12:30 受付開始)
【場所】
福祉センター江戸川橋 調理室(東京都文京区小日向2-16-15)
【申し込み方法】
*インターネット
こちらのページ(https://beantobar2018.peatix.com/)よりお申し込み下さい。(外部サイトpeatixに移動します。)
*郵便振替
振込用紙に以下の情報をご記入の上、参加費3,000円×参加人数分をお申込ください。
『郵便振替 00150-4-49006 公益財団法人 ケア・インターナショナル ジャパン』
・「カカオイベント参加」
・お名前
・ご住所
・お電話番号
・メールアドレス
・参加人数
■申込締切:2018 年 5月 29日(火)
*参加費は先払いとなります。
*キャンセルにはキャンセル手数料が発生する場合がございますのでご了承ください。
*参加人数が8名に満たない場合は、イベントの実施は見送らせていただきます。その場合は、参加費は全額返金いたします。
【詳細はこちら】
www.careintjp.org/wihs_news/bean_to_bar2018.html
【本件に関するお問い合わせ先】
公益財団法人 ケア・インターナショナル ジャパン
〒171-0031 東京都豊島区目白2-2-1 目白カルチャービル5階
キャンペーン担当
Tel: 03-5950-1335 Fax: 03-5950-1375
Email: wihs@careintjp.org


投稿者: CAREjapan 投稿日時: 2018-5-14 13:13:53 (28 ヒット)

毎年多くの方にご参加いただいているチャリティウォークの歩く国際協力「Walk in Her Shoes」。
キャンペーンを締めくくる最後のイベントは、大阪、服部緑地です!

5月の新緑あふれる公園で、バラやハーブなどを愛でながら、途上国の女性や女子たちが水汲みのために一日に歩く距離約6キロを、彼女たちの気持ちを想像し、思いを馳せながら一緒に歩いてみませんか。

皆さまのご参加をお待ちしております!


イベント概要

開催日時
2018年5月26日(土) ※雨天決行、荒天中止
9:00 受付開始
9:30 開会式
10:00 ウォーキングスタート
12:00 ゴール&閉会式
12:30頃 終了予定

集合場所・アクセス
【集合場所】
服部緑地内 民家集落南広場
(服部緑地公園イラストマップでご確認ください。)

【服部緑地アクセス】
(服部緑地ホームページはこちら)

▶お車:
第1駐車場をご利用ください。
名神高速道路 豊中IC から約15分
阪神高速11号池田線 豊中南出入口 から約15分
阪神高速11号池田線 豊中北出入口 から約15分

▶電車:
北大阪急行(御堂筋線直通)「緑地公園」駅から徒歩5分(東中央広場まで)
※集合場所の「民家集落南広場」までは、東中央広場からさらに10分ほどかかります。

参加費
2,000円(小学生以下は無料)
イベント協賛企業様による参加賞付
※当日キャンペーンTシャツを別途2,000円でご購入いただけます。(開催当日限定価格)

申し込み方法
[インターネット]
こちら(https://peatix.com/event/create2/354706/edit#/advanced)からお申込みください。
(別サイトpeatixに移動します)

[郵便振替]
振込用紙に以下の情報をご記入の上、参加費2,000円×参加人数分をお申込ください。
『郵便振替 00150-4-49006 公益財団法人 ケア・インターナショナル ジャパン』
・お名前
・ご住所
・お電話番号
・メールアドレス
・参加人数
・「5月大阪イベント参加」

■申込締切:5月22日(火)

■注意事項
*荒天その他の事由による開催中止の際は、払い戻しできません。
*お申込後のキャンセル、当日のご欠席の際の払い戻しはできません。

本件に関するお問い合わせ先
公益財団法人 ケア・インターナショナル ジャパン
〒171-0031 東京都豊島区目白2-2-1 目白カルチャービル5階
キャンペーン担当
Tel: 03-5950-1335 Fax: 03-5950-1375
Email: wihs@careintjp.org


投稿者: acc21 投稿日時: 2018-5-14 12:27:39 (27 ヒット)

「アジア留学生インターン受入れ助成プログラム」では、アジアからの留学生による日本国内の非営利団体でのインターンシップを支援しています。このプログラムは、公益信託アジア・コミュニティ・トラストの特別基金「アジア留学生等支援基金」として、2012年度に始まりました。

このたび、6月4日(月)午後に、2017年度に当プログラムに参加し、様々な分野で活動する日本各地の非営利団体でインターンをした留学生とその受入れ団体のスタッフをお招きし、双方の経験を発表していただく報告会を開催します。

今年度の当プログラムへの参加を希望される留学生や非営利団体の皆さまをはじめ、留学生から見た日本の非営利団体や市民運動にご関心をお持ちの方など、たくさんの方々のご参加をお待ちしています。

詳細URL:http://act-trust.org/news/0604-2017asip-event.html

◆報告会詳細
日時: 2018年6月4日(月)15:00-17:30(報告会の後、交流会を予定)

場所: 日本映像翻訳アカデミー 3階 会議室(JR神田駅より徒歩5分ほか)
    http://www.jvtacademy.com/school/access.php

使用言語:日本語

事前申込:下記URLのフォームからお申込みください。※当日参加も可能です。
    http://act-trust.org/news/0604-2017asip-event.html#form

報告を行う受入れ団体名と留学生(予定):
・(特活)アート・ネットワーク・ジャパン(文化・芸術、国際協力)
インターン生: ゴさん(中国出身、東洋大学)

・(特活)芸術家と子どもたち(まちづくり、社会教育、文化・芸術、子どもの健全育成)
インターン生: チョウさん(中国出身、東京学芸大学卒)

・(一社)プテラ (科学技術の振興、子どもの健全育成)
インターン生: サーカーさん(バングラデシュ出身、立命館アジア太平洋大学)

・(特活)日本地雷処理・復興支援センター(環境保全、災害救援・復興、国際協力、まちづくり)
インターン生: シンサックダさん(タイ出身、拓殖大学卒)

・(一社)ピースボート災害ボランティアセンター(災害救援・復興)
インターン生: リンさん(マレーシア出身、九州大学)

◆2018年度の留学生インターンシップにご関心をおもち方へ
◎留学生向けのご案内
当プログラムへの助成申請者は、留学生を受入れる日本の非営利組織となります。留学生には登録制度があり、受け入れを希望する団体を紹介することができますが、2018年度の留学生インターン希望者の登録はすでに締め切りました。

現時点で、インターンを希望される留学生は、関心をもつ日本の非営利組織にご自分で連絡し、当助成プログラムをご紹介ください。もし団体が受入れを同意した場合、その団体に対して、下記URLに記載の要領に沿って2018年6月15日(金)までに助成申請書を作成し、提出してもらうよう依頼してください。

・2018年度の募集要項:http://act-trust.org/info/asip2018.html

◎団体向けのご案内
2018年度の募集締切は2018年6月15日(金)です。インターンとして受け入れる留学生をお決めのうえ、下記URLに記載の要領に沿って、助成申請書を作成・提出してください。

・2018年度の募集要項:http://act-trust.org/info/asip2018.html

◆「アジア留学生インターン受入れ助成プログラム」について
日本の大学に在籍するアジアからの留学生(正規の大学生・大学院生)が、日本の民間非営利組織でインターンシップを行うことを通して、大学では得られない経験―日本社会の新しい動きや課題に取り組む現場での体験、地域社会の人々との直接的な交流など―をし、日本理解を深め、そして将来、留学生がインターンシップで習得した知見や技能を母国の社会で活用し、社会開発事業などの発展に資することを目的としています。これまでに、アジア13か国からの留学生111名が、70団体でインターンを経験しました(2018年2月末現在)。

◆お問合せ先
公益信託アジア・コミュニティ・トラスト(ACT)事務局
〒113-8642 東京都文京区本駒込2-12-13 アジア文化会館1F ACC21内
電話:03-3945-2615 FAX:03-3945-2692
E-mail: asip-act@acc21.org
担当:アンガラ


投稿者: TOYOEIWA 投稿日時: 2018-5-12 16:44:49 (42 ヒット)

東洋英和女学院大学大学院国際協力研究科の入試説明・相談会を
以下の日程で開催いたします。
当日は、大学院の教育課程の説明、大学院専任教員との個別相談、施設見学等を行います。
新年度の大学院案内、募集要項、過去問題等も配布いたします。
皆さんのご参加をお待ちしております。
事前のご予約は不要です。
※大学院は男女共学、平日夜間・土曜日開講の社会人大学院です。

〇日時 2018年5月26日(土)13:00(集合)
〇場所 東洋英和女学院大学大学院
 東京都港区六本木5-14-40
 TEL 03-3583-4031 E-Mail daigakuin@toyoeiwa.ac.jp
〇アクセス
 http://www.toyoeiwa.ac.jp/daigakuin/daigakuin-annai/access.html
〇東洋英和女学院大学大学院ホームページ
 http://www.toyoeiwa.ac.jp/daigakuin/index.html


投稿者: PHD 投稿日時: 2018-5-12 13:51:43 (52 ヒット)


NGOがこれまで取り組んできた社会課題は、
SDGsという形で世界目標として整理され、
企業や労組等多様なセクターの関心と取組を集め、
いま「SDGs時代」が始まっています。

これからの時代を、NGO/NPOは自団体の価値をどう発揮して、
活動のインパクトを最大化するのか。

本研修では「SDGsを活用したパートナーシップ」にフォーカス。
NGO/NPOが自団体の活動をSDGs目線で捉えなおし、
「SDGsをチャンスに変える他セクター連携方針と計画」づくりを支援します。
研修後も、成果物のお披露目&他セクターとの出会いの場(2018年冬予定)等
を用意しています。


<イベント詳細>

【日時】
  2018年6月9日(土)10時?17時
【会場】
  JICA関西 ブリーフィング室
【会場アクセス】
https://www.jica.go.jp/kansai/office/access.html
【定員】
  15名
【申込方法】
  以下申込フォームからお願いします。
   https://goo.gl/forms/3VK3zjYpyINIXY4I2
  締め切り:2018年5月25日(金) 
   ※事前課題提出期限6月1日(事前課題内容は上記ウェブページへ記載しています)
  
【参加費】無料

【参加対象】
  人数15名
  連携担当者、ファンドレイジング担当者、経営管理担当者、事務局責任者等
  (ワークは団体ごとに行います。実用的な成果物をつくれるよう一団体から複数名での参加も歓迎します)
  学生も歓迎です。


 主催:JICA東京
 企画・運営(事務局):(特活)国際協力NGOセンター(JANIC)
 協力:(公財)PHD協会 
 後援:(一社)SDGs市民社会ネットワーク、関西SDGsプラットフォーム


<お問合せ先>
(特活)国際協力NGOセンター(JANIC)連携グループ
東京都新宿区西早稲田2-3-18 アバコビル 5F
Tel.03-5292-2911 Fax.03-5292-2912E-mail: janicsdgs@janic.org
担当:井端・松尾

SDGsをチャンスに変える 他セクター連携方針/計画づくり 実践研修


投稿者: NPOEr 投稿日時: 2018-5-11 16:29:27 (33 ヒット)

2014年にスタートした宮城県大崎市「Present Tree in みやぎ大崎」にて、同市の「市民の森づくり」事業との共同開催による第5回植樹イベントを開催します。

大崎市の「持続可能な水田農業を支える『大崎耕土』の伝統的水管理システム」は、昨年12月に世界農業遺産に認定されました!「Present Tree in みやぎ大崎」では、大崎耕土に豊かな水をもたらす江合川(えあいがわ)の水源の森づくりを行っています。

植栽地のある鬼首地区は、登山者に人気の禿岳(かむろたけ)の麓に位置し、冬には多くのスキー客が訪れるリゾート地でもあります。深緑の美しい山々の雄大な景色を楽しみながら植樹をした後は、地元産食材をつかった美味しいお食事とワークショップ、そして天然温泉の入浴もお楽しみください。

皆様のご参加を、地元の方々とともにお待ちしております!


【日時】
6月17日(日)10:10?15:20頃

【集合時間/場所】
10:10/JR陸羽東線・鳴子温泉駅改札外(東北新幹線・古川駅で乗り換え)
※Present Treeの横断幕をもったスタッフが待機しています

【参加費】
大人¥3,000(中学生以上) 子供¥2,000
※バス代、植樹体験費、昼食代、ワークショップ代、保険代、温泉入浴代

【スケジュール】
10:10      鳴子温泉駅集合?植栽地へ移動
10:40 ? 12:15 開会式 ? 植樹活動 ? 昼食会場へ移動
12:15 ? 14:50 昼食 ? ワークショップ ? フリータイム
  ※WSかガイド付きの天然スギ林観察会も選べます
14:50 現地発
15:20頃     鳴子温泉駅着?解散

【服装&持ち物】
■ 長袖・長ズボン、帽子、履きなれた運動靴
■ 軍手(すべり止め付き)、タオル、日焼け止め(随意)、飲み物
■ 雨具、入浴後の着替え
※ハチ対策のため、黒っぽい服の着用、柔軟剤の香りがする服の着用、香水の使用はお控えください。

【詳細とお申込み方法】
下記URLをご覧ください。
http://www.presenttree.jp/tour/miyagi2018/index.html


投稿者: ftcj 投稿日時: 2018-5-10 13:54:21 (44 ヒット)

こんにちは、認定NPO法人フリー・ザ・チルドレン・ジャパンです。
夏休みプログラムのご案内です。

みなさんのご参加お待ちしております!

【1】小・中・高生のための問題解決力&思考力を育てるキャンプ
   テイク・アクション・キャンプ・ジャパン

【2】インドスタディーツアー
   ?インドの村で子どもに出会う、ボランティアの旅?

【3】世界で英語を学び、異文化体験!
   グローバルチャレンジプログラム


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【1】テイク・アクション・キャンプ・ジャパン2018夏
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小・中・高生のための問題解決力&思考力を育てるキャンプ
テイク・アクション・キャンプ・ジャパン2018夏
ー2018年8月17日(金)?21日(火)ー

社会問題を学び、考えとことん話し合い、アクティビティを通じて
世界を変えるアクションを起こすスキルを身に付ける、テイク・アクション・キャンプ。

世界をより良いものへと変えたいけど、何をすれば良いのか分からない…
スタディツアーで現地に行ってみたいけど難しい…
そんなもどかしい想いを持った方へおススメのキャンプです!

ここでの体験は世界を変える行動を起こしていくきっかけとなることを約束します!


■テイク・アクション・キャンプ・ジャパン2018夏
【日程】2018年8月17日(金)?21日(火)
【場所】静岡県 御殿場市
【参加費】46,000円(プログラム費、食事代、保険代込み)

その他詳細はこちらから
http://www.ftcj.com/get-involved/workshop/tacj.html


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【2】インドスタディーツアー2018夏
   ?インドの村で子どもに出会う、ボランティアの旅?
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フリー・ザ・チルドレン・ジャパンのスタディーツアーで
ともだちを作りに、そして、忘れられない体験をしに行きませんか?

中学生から参加可能、世界へでかけよう!
2000年からスタディツアーを開催し、多くの中学生、高校生を 受入れて
ツアーを運営してきた実績のある私たちフリー・ザ・チル ドレンのツアーには、
中学生から単独での参加が可能です。

海外に行ったことがなくて不安、英語ができないけど大丈夫かな
と いう心配があるかもしれませんが、同行するスタッフや現地の
スタ ッフのサポートがあるので、安心です。興味の幅を広げたり、
多様 な考え方を前向きに受け入れるようになるには、10代や20代と
いった時期は世界に目を向けるのに最高にタイミング。
普段の生活 では味わえない様々な学びと出会いがあります!


【日程】2018年8月8日ー15日成田発着 ※他空港発着希望の方はお問い合わせください。
【旅行代金】260,000円
※旅行代金に含まれない費用
-ビザ申請代金(インド入国にはビザが必要です。)
-燃油特別付加運賃、航空保険料、成田空港使用料、現地空港税:約15,700円(2018年3月現在)
-海外旅行保険:6,950円―10,040円(69歳以下)

【参加条件】
-中学生以上(20歳未満の方は親権者同意書をご提出いただきます。)
-指定の海外旅行保険にご加入ください。
-FTCJメンバーへのご登録をお願いします。(登録無料)
*親子での参加大歓迎!中学生未満はご家族でご参加できます。

【最小催行人数】10人

【詳細】http://www.ftcj.com/get-involved/study-tour/india


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【3】 【中高生向け夏休みプログラム】世界で英語を学び、異文化体験!参加者募集!
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グローバルチャレンジプログラム参加者募集!

初めての海外でも安心の中高生留学プログラムです。
夏休みに本物のグローバル環境の中で、世界各国から
集まった生徒と一緒に、異文化体験をしながら語学を身に付け、世界で活躍するリーダーになろう!

プログラムの特徴
1.海外が初めてでも安心のプログラム
2.本物のグローバル環境において国際的視野を養いながら
  語学を学ぶことができる 。
3.世界中の同世代と交流を深めることができる 。
4.異文化に触れながら様々な価値観や多様性を養うことができます。
5.プログラムの事前と事後の研修を通じてグローバル社会を
 リードするリーダーシップ力をつけることができる。

**安心安全な充実のプログラム**

■教育機関と連携
世界最大規模の教育機関EF(イー・エフ・トラベル・インターナショナル株式会社)に旅行留学手配を委託し渡航前と後、そして緊急時もしっかりサポートします。


☆☆選べる留学先☆☆

語学研修プログラムは、カナダ、イギリス、アメリカの地域で募集しています。
自分の興味関心に合わせて留学先を選ぼう!

\\フリー・ザ・チルドレン・ジャパンのおススメはこちら//

日程:2018/07/29-08/12
地域:カナダ(トロント)
参加費:548,000円

語学研修+リーダートレーニングキャンプがセットになったプログラム。
英語をブラッシュアップしたい方、リーダーシップを身に付けたい方におすすめです!

語学研修で英語を学ぶだけでなく、リーダートレーニングキャンプでは英語を使って
社会や世界で起きている問題を学び、考え、問題解決に向けてのアクションスキルを身に付けます。

詳細はこちら:http://www.ftcj.com/get-involved/study-tour/globalchallenge.html


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フリー・ザ・チルドレン・ジャパン(以下FTCJ)とは・・・・・
1995年に当時12歳のカナダ人少年クレイグキールバーガーによって貧困や搾取から
子どもを解放することを目的に設立された「FreeTheChildren」を母体に1999年から日本で活動を始めたNPOです。
開発途上国での国際協力活動と並行して、日本の子どもや若者が国内外の問題に取組み、
変化を起こす活動家になるようエンパワーしています。


投稿者: PLAS 投稿日時: 2018-5-9 12:17:49 (50 ヒット)

PLASでは「世界エイズ孤児デー」に合わせ、5月19日(土)にチャリティパーティーを開催します。

このイベントではPLASの活動紹介を通じてアフリカのエイズ孤児問題を身近に感じていただくだけでなく、目玉コンテンツとして、2人の豪華ゲストをお呼びしてのトークセッションを行います!

登壇者は、ケニア・ウガンダを舞台にビジネス展開する、AFRIKA ROSEの萩生田愛さんと、COTS COTS Limitedの清水政宏さん。

アフリカを舞台にしたビジネスをリードするお二人にPLAS代表・門田を交え、これまでの経験から感じてきたこと・人生で大切にしていることなどをお聞きします。

ここで得られる刺激は、明日からのあなたの活力になるはず。
トークセッション以外にも、軽食を囲んでの交流・協賛企業様からの景品があたるゲームなど、楽しくご参加頂けるコンテンツをご用意しておりますので、お繰り合わせの上ぜひご参加ください。


なお、当イベントの収益は、開催にかかる経費を除き、全額をPLASの活動を通じたケニア・ウガンダのエイズ孤児支援に使わせていただきます。

<開催概要>
【日時】

2018年5月19日(土)
15:00〜17:30 ※14:30 OPEN

【場所】

freee株式会社
最寄:五反田駅(JR山手線/都営浅草線/東急池上線)から徒歩5分圏内
住所:東京都品川区西五反田2-8-1 五反田ファーストビル 9F

【参加費】

3,500円

※ドリンクと軽食をご用意しております。(小学生以下のお子様は無料です)

【定員】

100名

【プログラム】
・萩生田様×清水様×門田によるトークセッション
・PLASの現地活動紹介
・参加者交流会
・協賛企業様の豪華賞品のあたるビンゴゲーム
・軽食&ドリンク ※ケニア料理をご提供!

お申し込みはこちらから;
お申し込みフォーム


投稿者: acc21 投稿日時: 2018-5-9 12:13:28 (38 ヒット)

―もっとやりがいのある毎日をおくりませんか?夢を実現したいあなたに―
「アジア社会起業家育成塾」2018年度塾生募集についての説明会開催(5/19、6/3)

「アジア社会起業家育成塾」では、より効果ある社会変革を促すため、ソーシャルビジネスの発想・手法を積極的に取り入れたNGO活動を推進する起業家を支援します。2017年度までの9年間に66名が修了し、うち11名が何らかの形でNGO事業または社会的企業を立ち上げています。

2018年度の“塾生”(12名)募集に関する説明会を5月19日と6月3日の計2回、開催しますのでご興味のある方はぜひご参加ください。


●こんな人にきてほしい!
・アジアの人々の「声」を自ら聞き、彼らと共に問題の改善・解決を図ろうとする姿勢を持つ人
・アジア地域の人々が直面する貧困や人権侵害等の社会問題に市民の立場からチャレンジしようとする人
・日本を取り巻くアジアの隣国と我が国との関係の現状に問題意識を持ち、未来の創造的な共生関係に向け行動を起こそうとする人
・開かれた心を持ち、目的を追求・実現するために社会の異なるセクター(立法府、行政、経済界、労働界、大学等)の人々と協働し、ネットワークを広げ、活動する人

●塾運営のアプローチ
1. 参加する塾生の個々の問題意識を大切にします。
2. 座学はゼミ形式で、参加型です。事前学習をもとに率直な意見交換を行い議論する中で、各塾生が自ら問題意識を深化させ、行動を起こす知的条件づくりを補助します。
3. NGOリーダーや社会起業家(ソーシャル・ビジネス実践者)との出会いの場を作り、創業者の理念や事業運営手法など直接的に学ぶ機会を提供します(今年は、インドネシアを訪問します)。

●説明会の開催日
【第1回】2018年5月19日(土)14:00?15:30
【第2回】2018年6月3日(日)10:30?12:00

※塾の開催期間は、2018年7月7日(土)?2019年2月28日(木)です。

●開催場所
アジア文化会館(東京都文京区本駒込2-12-13 本館2F「124教室」)

●申込締切
【第1回】2018年5月18日(金)12:00(日本時間 正午)
【第2回】2018年6月1日(金)12:00(日本時間 正午)

※塾生の申込み締め切りは2018年6月16日(土)18:00(日本時間午後6時)です。詳しくは http://acc21.org/action/anli.html をご覧ください。

●参加費
説明会の参加費は無料です。塾の受講料(年間*)は社会人 100,000円、学生50,000円(海外からの留学生は応相談)。*インドネシア訪問関係費用は別途お支払いいただきます。

●定員
なし(説明会の定員はありません。塾の定員は12名)

●申込み方法
次の4点を明記のうえ、asec@acc21.org 宛てに、メールでお申込みください。
(1) お名前(ふりがな)、(2) メールアドレス、(3) 公募を知った媒体、(4) 参加希望日

※2018年度「アジア社会起業家育成塾」の募集要項については、http://acc21.org/action/anli.html をご覧ください。

主催団体:(認定)特定非営利活動法人アジア・コミュニティ・センター21(ACC21)
住所:〒113-8642東京都文京区本駒込2-12-13 アジア文化会館1F
電話番号:03-3945-2615
FAX:03-3945-2692
メールアドレス:asec@acc21.org
団体ホームページ:http://acc21.org/
イベントホームページ:http://acc21.org/action/anli.html


投稿者: hiveronica 投稿日時: 2018-5-7 10:55:45 (48 ヒット)

【参加者募集】国際交流活動
http://seichi-no-kodomo.org/activity/exchange/peace-bridge/application/2018-detail/

『平和の架け橋 in 長野 2018』の参加者を募集!

イスラエル・パレスチナの青年と長野で共同生活とボランティア。
紛争という命の危険を身近に知る、イスラエルとパレスチナ。
日本人のあなたが、紛争国の若者同士をつなぐ『平和の架け橋』になりませんか。
そして三ヵ国の現実を通じて、平和について一緒に考えてみませんか。

・日程  :2018年8月6日(月)から 8月20日(月)
・活動地域:長野県善光寺と東京
・募集対象:18歳から25歳までの学生(男・女)
・応募締切:5月20日(日)

募集要項・応募方法等の詳細は、下記HPをご覧下さい。
▼『平和の架け橋 in 長野 2018』 募集サイト
http://seichi-no-kodomo.org/activity/exchange/peace-bridge/application/2018-detail/


投稿者: APEX 投稿日時: 2018-5-3 12:01:48 (66 ヒット)

・***************************************************************
  第2回適正技術フォーラム「衛生分野における適正技術をめぐって」第2回
        2018年6月3日(日)14:00?17:45
      関連URL:https://atfj.jp/20180603forum/
・***************************************************************

 今日、世界でいまだに約23億人の人々が基本的な衛生設備を使えず、また約9
億人が屋外での排泄を続けていると言われています。衛生設備の不備は、水系伝
染病の蔓延、乳幼児の死亡、水質汚濁など、さまざまな問題をもたらしています。
 問題の解決・緩和のためには、適切な衛生設備の導入と、排水の的確な処理が
不可欠ですが、そこにおいては、それぞれの地域の社会・経済・文化等の条件に
適合的で、住民が受け入れ可能であり、持続的に利用してもらえる技術を用いる
必要があります。
 このフォーラムでは、企業、大学、NGOの各セクターから、途上国の現場にお
いて、衛生改善技術の開発や普及に実践的に取り組まれている方々をお招きし、
途上国における衛生にかかわる問題の解決に向けた、これからの技術のあり方に
ついて考えます。

【日時】2018年6月3日(日) 14:00─17:45 (受付開始:13:30)

【会場】JICA 東京国際センター(幡ヶ谷) セミナールーム411
    〒151-0066 東京都渋谷区西原2-49-5
  (アクセス)
京王新線 幡ヶ谷駅南口より徒歩8分、
     地下鉄千代田線 代々木上原駅北口より徒歩12分
   http://www.jica.go.jp/tokyo/office/access.html

【参加費】一般:1,000円、会員:300円、学生:300円
     (懇親会参加費別途1,000円程度)

【定員】60名

【主催】適正技術フォーラム

【共催】特定非営利活動法人APEX

【プログラム】

●14:00-14:40 「衛生分野における適正技術」
 東洋大学副学長・教授 北脇秀敏

●14:40-15:20 「水処理における先端技術と適正技術を踏まえた環境再生保全
        の方策?インドネシア・中国・ベトナム等諸国への技術移転
        の経験からの提言?」
公益財団法人国際科学振興財団 バイオエコ技術開発研究所
所長 稲森悠平、副所長 稲森隆平

(15:20-15:30 休憩)

●15:30-16:10 「アジア型低コスト回転円板の開発と普及―企業とNGOの連携に
        よる現地適合型排水処理技術の展開―」
積水アクアシステム(株)環境システムグループヘッド
長谷川光行 /特定非営利活動法人APEX代表理事 田中直

●16:15-17:45 グループディスカッションおよびパネルディスカッション

 終了後懇親会

【講師プロフィール】

●東洋大学 副学長・教授 北脇秀敏(きたわき・ひでとし)
1984年、東京大学大学院工学系研究科博士課程修了。その後、コンサルタント会
社で廃棄物処理、下水道設計等に従事し、世界保健機関(WHO)本部、東京大学
客員教授などを経て1997年より東洋大学国際地域学部教授。開発途上国の環境衛
生と適正技術が専門。工学博士。著書に『国際開発と内発的発展―フィールドか
らみたアジアの発展のために―』(朝倉書店)、『土の環境圏』(フジ・テクノ
システム)など。

●公益財団法人国際科学振興財団バイオエコ技術開発研究所
所長 稲森悠平(いなもり・ゆうへい)
鹿児島大学農学部大学院卒業後、1973年(株)明電舎研究所入社。1979年東北大学
理学博士を取得後、1980年国立公害研究所(現・国立環境研究所)室長主席研究
官、2007年福島大学共生システム理工学研究科教授を経て、2014年から現職。
NPO法人バイオエコ技術研究所理事長としても、国内外の流域環境再生保全に取
り組んでいる。韓国環境保全有功者国務総理表彰、中国国家友誼賞受賞、日本環
境大臣賞等を受賞。

●公益財団法人国際科学振興財団バイオエコ技術開発研究所
副所長 稲森隆平(いなもり・りゅうへい)
筑波大学・学術博士。NPO法人バイオエコ技術研究所副理事長。葦植生帯根圏部
のメタン酸化細菌が温暖化対策に貢献することを発見。環境省アジア水改善モデ
ル事業調査委員長として、ベトナム下水処理場等への微生物必要酸素量供給自動
制御(AOSD)システム導入による50%以上の電力削減技法開発に成功。日本水
処理学会論文賞を受賞。共著に「最新 環境浄化のための微生物学」(講談社、
2008)など。

●積水アクアシステム(株)システムグループヘッド 長谷川光行(はせがわ・
みつゆき)
積水アクアシステム(株)プラント・インフラ事業部、大阪営業部、環境シスム
グループヘッド。1992年セキスイエンバイロメント(株)現積水アクアシステム
(株)に入社。入社当時より排水処理事業(回転円板、脱水機、排水処理プラン
ト)の営業に従事。 

●特定非営利活動法人APEX 代表理事 田中直(たなか・なお)
東京大学工学部卒業後、石油会社で石油精製プロセス管理、廃プラスチック再生、
バイオテクノロジー、排水処理などの業務に従事する一方、1987年の設立当初か
らAPEXの代表をつとめ、1999年より専従(代表)となる。理学博士。著書に『適
正技術と代替社会?インドネシアでの実践から』 (岩波新書、2012年)、
編著書に『転換期の技術者たち』(勁草書房、1989年)など。

【お申込方法】
下記のWEBサイトから申込みフォームを送信いただくか、事務局宛てに、e-mail、
FAXで、お名前、ご連絡先明記の上、お申込み下さい。
https://atfj.jp/forumform/ 

【事務局・お問い合わせ】
適正技術フォーラム事務局
(川西・三木)
〒110-0003
東京都台東区根岸1-5-12
TEL:03-3875-9286 FAX:03-3875-9306
Email: info@atfj.jp
HP: https://atfj.jp/


投稿者: HFW 投稿日時: 2018-5-2 17:08:51 (56 ヒット)

国際協力NGOはたくさんあるけど、HFWは他のNGOとどう違うの? HFWが解決しようとしている飢餓の現状とは? こんな疑問に対して、写真やデータを見ながら紹介します。飢餓が、私たちの暮らしや食生活とどのようなつながりがあるのか。解決に向けて自分には何ができるのか。一緒に考えてみませんか? 初心者向けの説明会ですので、お気軽にご参加ください。

【日時】 5月17日(木)18:30-20:30
【参加費】無料
【会場】ハンガー・フリー・ワールド事務所(飯田橋)
【地図】http://www.hungerfree.net/about/access/
【交通】JR飯田橋東口改札を出てすぐの通りを右(目白通りを九段下方面)へ徒歩1分。はなまるうどん、珈琲館などが入っているビルの8階。
【定員】10名
【締切】定員になり次第
【申込み】事前にお電話またはE-mailにてお申し込みください。
【主催】ハンガー・フリー・ワールド

【連絡先】 
特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700  FAX:03-3261-4701
月・火・木10:00?21:00 水・金・土10:00?18:00
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル8階
E-mail info@hungerfree.net
URL http://www.hungerfree.net/news/13775/


投稿者: ganas 投稿日時: 2018-4-29 17:17:38 (48 ヒット)

人工知能(AI)の発展で、“知識を詰め込む時代”の終焉は近くなった――。こんなふうに考える方は少なくないと想像します。なんせAIの知識の量に、人間は太刀打ちできないのですから。

そもそも考えてみてください。時代が急スピードで進んでいく中、今の知識はこれからも本当に通用するのでしょうか? 知識や経験は、いってみれば“古い価値観”です。有名大学に入って、有名企業で働いて、定年まで勤めて、優雅に年金暮らし‥‥なんて将来を描く人はもはやほぼ皆無。「終身雇用は安泰だ」なんて知識を下手に披露すると、「この人、頭カタいな?。古いな?」と言われてしまいそうです。

世の中の方向性が見えない時代、知識に代わって役立つのはなんといっても「考える力」です。考えるとは一言で表すならば、頭の中で想像を働かせながら“見えないもの”を意識すること(アクティブラーニングでこれを学びます!)。見えないものとは、たとえば「人生や仕事の悩み・不満」「自分の可能性」など“未来のこと”です。

未来のことを知識(過去の経験)だけで解決できますか? 不満をアイデアに変えられるのは考える力があってこそです!

考える力を養うには「型」を身に付けるのが早道です。そこで欠かせないのが「問う力」。自分に、他人に問わずして、考えることはできませんよね。人生は問いでできていることを忘れてはいけません。

日本社会はこれからどうなっていくと思いますか? AIが普及し、高齢者の割合が増え、人口も減り、経済力は落ち、中国や東南アジアなど新興国(優秀な若者が多いです)のプレゼンスは高まっていく‥‥。日本の知識や経験は“過去の栄光”に成り下がってしまうかもしれません。自分自身の考える力なしで生きていくリスクは限りなく高そうです。

アクティブラーニングを通じて、問う力のコツをつかみ、考えられる人間になりませんか? 知識型の人は自分の価値観から抜け出せません。これを「知識の罠」と呼びます。対照的に、考えられる人は未来志向、つまりイノベーター型になれます。

常識に縛られず、自由に生きたくありませんか? だとすれば問う力をつけるのが一番。というより、これしか方法はありません。自分の未来を切り開くためにも、途上国の課題を解決するにも、第一歩となるのが問う力です。

【こんな方におススメ/学べること】

・聴く力、問う力、考える力、伝える力、コミュニケーション力を高めたい
・人間関係を良くし、仕事やプロジェクトの成果を上げたい
・アイデアがぼんぼん出るようになりたい
・人生の選択肢を増やし、能動的な未来を送りたい
・物事をいろんな視点でとらえたい、本質を理解したい
・悩む時間を減らし、前向きに生きたい
・自分にもっと自信をつけたい

【ファシリテーター】

・中村健司(国際学習ファシリテーター)
NGOでの活動、日英での2つの修士号(国際法、国際政治経済)の取得、大阪でのカンボジア料理店の経営を経て、現在はタイ、カンボジア、日本を中心に、人の学ぶ力を引き出すことで企業やNGOがチームで成果を出すのをサポートする学習ファシリテーターとして活動。現地の企業や団体、海外進出日系企業、日本の大学の海外研修でのアクティブラーニング型ワークショップや各種ファシリテーションを行う。主な実績としては、カンボジアオリンピック委員会、グラミン銀行フィリピン・オーストラリア、タイ中小企業連盟(200以上の業界団体と10万以上の会員を有する。今年だけで5回開催予定)など。海外のどこに行ってもすぐに現地の人と仲良くなるのが強み。

・長光大慈(ganas編集長)
途上国・国際協力に特化したNPOメディア「ganas」編集長/特定非営利活動法人開発メディア代表理事。雑誌「オルタナ」編集委員。上智大学を卒業後、アジア最大の日本語媒体であるNNA(現在は共同通信グループ)のタイ支局とフィリピン支局を立ち上げる。電気新聞記者、フリーライター、デベックス・ジャパン・メディア部門責任者などを経て現職。合計10年以上の海外在住経験(米国、タイ、フィリピン、インドネシア、ベネズエラ)、およそ45カ国の渡航経験をもつ。青年海外協力隊のOBでもある。ハンモックのコレクター。

【日時】

6月9?10日(土、日)の2日間。時間は、9日は10?17時、10日は10?18時。
*2日間のコースです

タイムライン(予定)

■6月9日(土)
10:00 – 11:00  コミュニケーションの基本、アクティブリスニング講座
11:00 – 12:00  伝わる・わかりやすい話し方講座
13:00 – 17:00  考える力、問う力が飛躍的に向上するクリエイティブクエスチョン講座
*参加者は、途上国や国際協力に関する本を1冊お持ちください
*終了後、希望者による軽い懇親会を予定しています(実費をご負担いただきます)

■6月10日(日)
10:00 – 12:00 伝えるために必要な「3つの〇〇性」
13:00 – 14:00 模擬記者会見(スピーカー:国際開発センター研究員・玉懸光枝氏)
*問う力と伝える力を演習するために、模擬記者会見の形をとって参加者みんなで取材をします
14:00 – 15:30 質疑応答
15:30 – 17:15 見出し、伝えるために不可欠な3つのポイントを考える
17:15 – 18:00 全体のふりかえり、終了
*終了後、希望者による懇親会を開きます(実費をご負担いただきます)

【過去の参加者の声(抜粋)】

「硬直した頭を解きほぐすのにとても良かった。日常にとりいれたい」
「さまざまな問いの立て方を学んだことで、自分の思考が型にはまっていることに気づけた。論理的に思考することも学びた」
「日常生活のなかで、なぜ?という目を向ける感性を取り戻すことができた」
「アクティブリスニングが自分の取材力をさらに上げた。真剣に、相手のことに興味をもって、深く深く聞く重要性を学んだ」
「自分を客観視することを普段の生活でも意識しようと思った。自分を多面的に見られるようになりたい」
「アクティブリスニングがためになった。人との話し方にはもともと興味があったし、自分に足りないところだと自覚していたので」

【場所】

ソーシャルビジネスラボ(SBL)1 2階
東京都中央区日本橋蛎殻町1-21-6(最寄り駅は水天宮前、人形町、茅場町)
http://social-business-lab.org/

【定員】

20人(先着順)

【価格】

社会人 2万2800円
学生  1万7800円
*各種割引あります

【締め切り/特典】

5月27日(日)
*早割:5月14日(月)までのお申し込みに限り3000円割引(ご入金も完了していること)
*遠方割(先着3人。対象は関東地方以外から来られる方):5000円の割引(早割との併用はできません)
*2018年夏に開催予定の「Global Media Camp」(途上国で取材するプログラム。詳細は調整中)に参加される場合は1万円キャッシュバック
*申し込み先着5人特典:国際学習ファシリテーター・中村健司氏の1カ月限定フォローアップ(「海外で働きたい」「ファシリテーターになりたい」などの相談に無料で乗ります)

【申し込み方法】

「問う力をアクティブラーニングで学ぶ2日間」と件名に書き、ご所属とお名前を明記して、下記のアドレスにご連絡ください。申込書をメールいたします。
特定非営利活動法人開発メディア宛 devmedia.ganas@gmail.com
下のURLからも申込書(ワードファイル)をダウンロードできます。
https://drive.google.com/file/d/1LGcddx-6rNAc_o9FtTrxBVK1jXaEz9Ze/view?usp=sharing
https://www.dropbox.com/s/lmkcsoymtm35c37/%E3%80%8C%E3%80%8C%E5%95%8F%E3%81%86%E5%8A%9B%E3%80%8D%E3%82%92%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%A7%E6%A5%BD%E3%81%97%E3%81%8F%E5%AD%A6%E3%81%B62%E6%97%A5%E9%96%93%E3%80%8D%E7%94%B3%E8%BE%BC%E6%9B%B8.docx?dl=0
*受講料は開講前にご入金ください
*受講生の都合で解約されても返金いたしません

【主催】

特定非営利活動法人開発メディア(ganasの運営団体)
・ウェブサイト:https://www.ganas.or.jp
・フェイスブックページ:https://www.facebook.com/ganas.or.jp
・ツイッター:https://twitter.com/devmedia_ganas
・インスタグラム:https://www.instagram.com/devmedia_ganas
・メール:devmedia.ganas@gmail.com
・電話:080-3432-4844(担当・長光)


投稿者: biwakoomodosu 投稿日時: 2018-4-28 21:34:04 (48 ヒット)

こんにちは、いつもお世話になっております。琵琶湖を戻す会です。

4月22日の駆除大会の結果は以下の通りでした。

http://biwako.eco.coocan.jp/2018-04-22/2018-04-22b.html

参 加 者:183名(新規参加:56名)
千葉、福井、岐阜、滋賀、大阪、兵庫、京都、奈良より参加
駆除重量:63.3kg (オオクチバス:14.3KG,ブルーギル49.0kg)

ご参加、ご協力下さった皆様、ありがとうございました。


続きまして第十七回「琵琶湖外来魚駆除の日」のご案内です。

http://biwako.eco.coocan.jp/anniversary/2018/anniversary18a.html

琵琶湖の現状や外来魚問題を一人でも多くの方々に知っていただきたいとの願いから、毎年5月最終日曜日を「琵琶湖外来魚駆除の日」として琵琶湖や外来魚に関する様々なイベントを実施しています。今年も多くの方々にご参加していただけるよう色々なイベントを準備しました。ご自身に合ったイベントを見つけて、どうぞお気軽にご参加下さい。

開催日:2018年5月27日(日)・・・雨天決行(荒天中止)

時間:10:00?16:00
駐車場の開門は8:30
※随時参加・随時解散といたします

会場:滋賀県草津市烏丸半島多目的広場 (琵琶湖博物館駐車場奥にある芝生の広場)
http://biwako.eco.coocan.jp/map/karasuma/karasuma.gif
滋賀県草津市下物町1091

交通:
■車の場合
瀬田方面からの場合は南湖東岸の湖岸道路を北上し琵琶湖博物館の看板にしたがってお越し下さい。
■公共交通機関の場合
JR琵琶湖線草津駅西口から琵琶湖博物館行きバスで22分、
終点「琵琶湖博物館前」停留所からすぐ。

駐車場:琵琶湖博物館駐車場 料金:550円/1日 ※博物館の入場券があれば無料


参加費:大人200円,子供100円(保険料等の実費)
※子供(小学生以下のお子さま)は保護者の方と一緒にご参加下さい。
※なお団体でご参加いただける場合は事前にご一報いただきますようお願い致します。

プログラム:◆プログラムは現時点での予定で、予告無く変更する場合があります。◆

★外来魚を釣ろう!:10:00?16:00(天候によっては短縮します)

外来魚駆除釣り大会
釣りを楽しみながらも外来魚しか釣れない琵琶湖の現状を知ってください。
数に限りはありますが、貸し竿やエサ・仕掛けを無料で準備しています。
※詳細はこちら→外来魚駆除大会
http://biwako.eco.coocan.jp/2018-05-27/2018-05-27a.html

★琵琶湖の魚を味わおう!:11:30?12:30なくなり次第終了
琵琶湖の幸の試食会

「外来魚が食い荒らしている琵琶湖の幸はこんなに美味しいものだ」
ということを実感してください。もちろん無料です!
毎年あっという間に無くなってしまいますのでお早めに!
協力:滋賀県漁業協同組合連合青年会

★みんなで地引き網を引こう!:13:00?14:00
地引き網体験

外来魚駆除のため皆さんの手で地引き網を引いてください。
網を引くために皆さんの協力が必要です!
協力:滋賀県漁業協同組合連合青年会

★魚の解剖に挑戦してみよう!:14:00?15:00
受付は13:30で締め切ります
外来魚解剖教室

皆さん自身の手で釣った外来魚を解剖して、外来魚が何を食べているか
などを観察してもらっています。毎年子どもたちに大好評のイベントです。
※お子様が参加される場合は保護者同伴でお願いいたします。
協力:滋賀県水産試験場

★魚を見比べてみよう!:10:00?15:30
淡水魚比較展示

琵琶湖に生息する生きた外来魚と在来魚を比較展示します。
生まれたばかりのブラックバスの稚魚の大群も展示します。
協力:琵琶湖博物館うおの会

主催:琵琶湖を戻す会

後援:滋 賀 県(予定)

協力(すべて予定)
(順不同)
滋賀県水産試験場
滋賀県水産課
滋賀県漁業協同組合連合青年会
山田漁業協同組合
琵琶湖博物館うおの会
滋賀県立琵琶湖博物館

協賛:
草津ライオンズクラブ
全国ブラックバス防除市民ネットワーク

当イベントは、参加資格や事前申し込みの必要など一切ありません。個人での参加や飛び入り参加も大歓迎いたします。
会場は足場もよくトイレもありますので、ご家族・ご友人をお誘い合わせの上、大勢でのご参加をお待ちしております。

このイベントでは「BYスタンプラリー」のスタンプを受け付けています。
http://www.byq.or.jp/by-stamp/shikumi/about.html

お問い合わせ先:琵琶湖を戻す会広報
ZXA00545@nifty.ne.jp
まで

琵琶湖を戻す会は外来生物法の主務官庁(環境省/農林水産省)から特定外来生物防除認定を受けています。
http://biwako.eco.coocan.jp/prevention/prevention.html


投稿者: ganas 投稿日時: 2018-4-27 14:46:14 (48 ヒット)

今年の2月14日?23日に開催された『Global Media Camp in コロンビア』(途上国に行き、取材し、記事を書き、発信するプログラム)の報告会を開催します。
学生記者が取材を通して見た・考えたコロンビアを、ぜひ聞きに来てください。


?「麻薬とゲリラ」の国ってホント!? 学生記者がみたコロンビアの今?

今回のイベントでは、学生記者ひとりひとりがコロンビアに実際訪れて感じた、日本で持つコロンビアに対するイメージと実際に現地で感じた差について、文化、開発、平和、国際協力などの視点からお話します。それに加えて、コロンビアの主食「アレパ」(トウモロコシの粉でできたパンのようなもの)をみんなで作る体験もしていただきます! アレパを作る粉「アリナ・パン」をコロンビアから持って帰りました。


【日時】
5月19日(土)午後3時15分?5時45分

【場所】
ソーシャルビジネスラボ(SBL)1 2階
東京都中央区日本橋蛎殻町1-21-6(最寄り駅は水天宮前、人形町、茅場町)
http://social-business-lab.org/

【参加費】
社会人1000円、学生500円 
*コロンビアの主食「アレパ」付き(みんなで作って食べます)! 日本ではめったに食べられません!

【お申込み方法】
Peatixお申し込みサイト
上のURL(チケット申し込みサイト「Peatix」)をクリックしてお申し込みください。お申し込みはご入金をもって完了します。
*キャンセルされても参加費は返金できません。ご了承ください。

【定員】
20人(先着順)

【締め切り】
5月14日(月)。ただし定員に達した時点で締め切らせていただきます。

【主催&お問い合わせ先】
特定非営利活動法人 開発メディア
・メール:devmedia.ganas@gmail.com
・ウェブサイト:https://www.ganas.or.jp 
・フェイスブックページ:https://www.facebook.com/ganas.or.jp 
・ツイッター:https://twitter.com/devmedia_ganas 
・インスタグラム:https://www.instagram.com/devmedia_ganas 

詳細については以下をご参照ください。
Facebookページ


投稿者: efa-japan 投稿日時: 2018-4-27 9:38:03 (53 ヒット)

「神戸金史×エファジャパン」(神戸金史さん講演会)

自らも自閉症の子どもを育て、障がい者に関する問題の他、様々な社会問題を追い続けている、福岡市に本社があるRKB毎日放送の東京報道部長・神戸金史さんの講演を聴き、「みんなが一緒に暮らしていける社会」について考えます。
エファジャパンはベトナム、ラオス、カンボジアで、子どもたちの権利の実現のために支援活動を行なっています。ベトナムでは障がい児の支援活動を中心に活動を行なっており、今回のイベントでは国の違いを超えて、「みんなが一緒に暮らしていける社会」について私たちも考えさせていただこうと思っています。

イベントの開催日時と場所は下記のようになります。

日時:6月9日(土)15:30-17:30
場所:AP市ヶ谷 Learning Space 5階D会議室(東京都千代田区五番町1-10)
→ https://www.tc-forum.co.jp/kanto-area/ap-ichigaya/ic-base/
※市ヶ谷駅から徒歩1分

【参加費無料】
【先着順】※定員になりしだい締め切ります。

参加ご希望の方は、5月1日以降にエファジャパンのウェブサイト( http://www.efa-japan.org/ ) にアクセスして、参加申し込みフォームにご記入の上、申し込んでください。
受け付けは5月1日より開始します。

お問合せは下記まで
特定非営利活動法人エファジャパン事務局
TEL: 03-3263-0337
MAIL: info@efa-japan.org


投稿者: DEAR 投稿日時: 2018-4-24 16:53:16 (57 ヒット)

ワークショップとふり返りを通して「開発教育」をわかりやすくご紹介する講座です。アクティブラーニングの手法を取り入れたワークショップを体験後、参加者の皆さんとふり返りをしながら、「開発教育」ってなに?何を目指しているの?日本では、世界では、どんな活動が行われているの?といった事柄もお話します。

開発教育の知識や経験はまったくなくてもOKです。 学生、NGOスタッフ・ボランティア、学校教員、開発関係者など、様々な方が参加しています。開発教育を知りたい方、実践したい方、アクティブラーニングに関心のある方、DEARの活動に参加してみたい方‥、まずはお気軽に入門講座におこしください!

今回は、フェアトレード月間特別編として、教材「コーヒーカップの向こう側」を使ってワークショップを行います。
※入門講座はDEARの会員・ボランティアからなるタスクチームが運営しています。

●日時
2018年5月22日(火)19:00-21:00
※プログラムの進行上、30分以上遅刻される方は参加をご辞退ください。
※基本的に月1回、22日前後に開催しています。

●場所
聖心女子大学聖心グローバルプラザ1階
東京都渋谷区広尾4-2-24
※日比谷線広尾駅4番出口下車徒歩1分

●参加費
会員無料、学生500円、一般1,000円
※当日入会することも可能です。その場合、参加費は無料になります。

●対象
教員、学生(教員志望の方には特におすすめ)、NPO/NGO関係者、国際協力・交流関係者のほか、テーマに関心のある方。

●申込み方法
以下のページ申込みフォームよりお申し込みください。
http://www.dear.or.jp/getinvolved/nyumon.html
もしくは、下記までメール、ファックス、お電話でお申込みください。その際、お名前、連絡先(メール、電話番号など)をご明記のうえ、「○月の入門講座参加希望」とお伝えください。
※定員が少数につき、キャンセルされる場合は必ず事前ご連絡をお願いします。

●主催・お問い合わせ先
NPO法人 開発教育協会(DEAR)
〒112-0002 東京都文京区小石川2-17-41富坂キリスト教センター2号館3階
TEL 03-5844-3630 FAX 03-3818-5940(平日10:00-18:00)
URL http://www.dear.or.jp/

●開発教育協会/DEARとは?
南北格差・環境・紛争・貧困など、地球上で起こっている諸問題はわたしたちの生活と無関係ではありません。開発教育とは「知り・考え・行動する」という視点でその解決に取り組んでいくための市民による教育活動です。開発教育協会は、国際協力NGOや国連関係団体、地域の市民団体など約50の民間団体と教員など約700名の個人で構成される教育NGOです。1982年に発足して以来、開発教育と呼ばれる国際理解や国際協力をテーマとした教材の発行(約30点)や、講師派遣(年間150回)、参加型学習の普及推進を行なっています。教材『ワークショップ版・世界がもし100人の村だったら』で国際人権教材アワード受賞(2004年)、教材『パーム油のはなし』で消費者教育教材資料表彰「優秀賞」受賞(2015年)。


投稿者: WaterAidJapan 投稿日時: 2018-4-24 11:17:47 (54 ヒット)

<大阪マラソンとは>
2018年11月25日(日)、第8回大阪マラソンが開催されます。
大阪マラソンは、「みんなでかける虹。」を合言葉に “チャリティ文化の普及” をめざし、参加する全てのランナーをはじめ、観客の皆さん、ボランティア等、本マラソン大会に関わる多くの人がチャリティに参加する機会を提供している日本最大クラスのマラソン大会です。
ウォーターエイドジャパンは、この第8回大阪マラソンのオフィシャル寄付先団体の1つです。途上国の人々が、清潔な水とトイレを使うことができるよう、ぜひウォーターエイドジャパンのチャリティランナーとして、大阪マラソンを走ってください。

チャリティテーマ:自然環境を支える  チャリティカラー:水色
募集期間:4/6(金) 10:00―8/31(金) 17:00

お申込みはこちらから。 http://www.osaka-marathon.com/2018/runner/entry/apply_c/


<チャリティランナーとは>
大阪マラソンのチャリティ活動への理解を深め、支援の輪を広げていく象徴として出場していただきます。大阪マラソンが選んだ寄付先団体14団体のなかから、ランナーご自身が支援したい1団体を選び、7万円以上の寄付金を集めたうえで、走っていただくしくみです。
ぜひ、ウォーターエイドのチャリティランナーとして大阪マラソンを走ってください。
ウォーターエイドのチャリティランナーの皆さまには、募金活動支援サイト「ジャパンギビング」にて「ウォーターエイドのために大阪マラソンを走る」ことを宣言していただき、ご家族、ご友人、お知り合いの方に、ウォーターエイドへのご寄付を呼びかけていただきます。「ジャパンギビング」のサイト経由で、70,000円以上のご寄付(ご自身によるご寄付含む)を達成すると、チャリティランナーとして大阪マラソンを走っていただくことができます。
チャリティランナーになると、抽選を通過する必要がない、チャリティランナー専用受付や専用ラウンジを利用できるといった特典を受けることができます。

さらに詳しく知るにはこちら
http://www.osaka-marathon.com/2018/charity/runner/


<11/25(日)@大阪>大阪マラソンを走って、途上国にきれいな水を届けよう! チャリティランナー募集!!
日時・期間:2018年11月25日(日)
会場:大阪城公園前(スタート地点)
会場の最寄り駅:JR森ノ宮駅、京阪天満橋駅
参加費:「ジャパンギビング」のサイト経由で、70,000円以上のご寄付(ご自身によるご寄付含む)を達成すると、チャリティランナーとして大阪マラソンを走っていただくことができます。
申込期間:4月6日(金)10:00―8月31日(金)17:00
申込方法:
・チャリティランナーの募集は8月31日(金)17:00までです。
・詳細、エントリー方法、注意事項等、大阪マラソンのホームページの「チャリティランナー申込方法」のページを必ずご確認ください。
・大阪マラソンには、一般的な手続きを経る「一般ランナー」として走る方法もあります。一般ランナーは、エントリー後、抽選にあたった方のみ、参加料10,000円をお支払いただき、走っていただきます。なお、参加料とは別に、エントリーにはチャリティ募金として、おひとり様2口以上(1口500円)のご寄付が必要になります。この際の寄付先として、チャリティカラー:水色「自然環境を支える」を選んでください。

チャリティランナー申し込み方法はこちら
http://www.osaka-marathon.com/2018/runner/entry/apply_c/


<お問い合わせ先>
団体名 特定非営利活動法人ウォーターエイドジャパン
TEL. 03-6240-2772
E-mail info-japan@wateraid.org
URL http://www.wateraid.org/jp/news/osakamarathon181125


投稿者: CAREjapan 投稿日時: 2018-4-23 13:18:20 (63 ヒット)

途上国の女性・子どもが水汲みのために一日に歩く距離約「6km」。

英語で「in one's shoes(その人の靴を履く)」とは、その人の立場になるという意味。

日本では、新緑がまぶしい爽やかな季節ですが、今、この瞬間にも、今日を生きるための水を求め、遠く、危険で、辛い道のりを、一歩一歩、歩いている女の子がいます。



彼女たちと同じ歩数を体験することで途上国の現状を考え、問題解決のための次なる一歩を踏み出す:歩く国際協力『Walk in Her Shoes』キャンペーンの一環で開催するイベントです。

詳細・お申し込みはこちら:
https://wihs2018may.peatix.com/


皆様のお越しをお待ちしております!


投稿者: DEAR 投稿日時: 2018-4-23 12:25:23 (43 ヒット)

だれでも参加できる「世界一大きな授業2018」を名古屋(JICA中部)で開催します!
ワークショップ体験後には、初めて、あるいは、これから「世界一大きな授業」をやってみたいという方を対象にした意見交換の時間も持ちます。実践者の方も、ぜひ、お越しください。

<日時>
2018年5月12日(土)13:30?16:00(13:00受付開始)
※参加者の皆さまのために定時開始にご協力ください。

<会場>
なごや地球ひろば(JICA中部) セミナールームA
(名古屋市中村区平池町4丁目60-7)
地図:https://www.jica.go.jp/chubu/office/access_map.html
交通:各線「名古屋」駅下車徒歩13分

<対象>
・「世界一大きな授業」を今年実施したい方。
・学生、教員、教員志望の方、テーマに関心ある方、はじめての方もどうぞ。
※内容は小学生以上を対象にしたものです

<参加費>
無料

<定員>
50名 ※要申込・先着順

<内容>
【第1部 13:30?15:15】世界一大きな授業を体験しよう!
・「世界一大きな授業2018」教材よりワークショップ体験
 ※どなたでもご参加いただけます
【第2部 15:30?16:00】世界一大きな授業のすすめ方
・ファシリテーターのコツや実践に向けての意見交換
・「世界一大きな授業」キャンペーンのご紹介、他
 ※世界一大きな授業を実施予定の方のみ

<主催>
教育協力NGOネットワーク(JNNE)

<協力>
NPO法人開発教育協会、公益財団法人プラン・インターナショナル・ジャパン

<後援>
JICA中部

<お問合せ・お申込み>
NPO法人開発教育協会(DEAR)担当:小口(おぐち)・八木
Tel: 03-5844-3630(平日10時?18時)
事前に以下の申込フォームよりお申し込みください。定員に達し次第締切ります。
参加者数に限りがあるため、キャンセルされる場合はお早目にご連絡ください。
http://www.dear.or.jp/getinvolved/e1804jnne_nagoya.html

<「世界一大きな授業」とは…>
「世界一大きな授業」は、世界100カ国で子どもたちと一緒に教育について考える世界規模のイベントです。

現在、世界で小学校に通えない子どもは6,100万人、読み書きができない大人は7億5,000万人も存在します。こうした事実の背景には、戦争や貧困などはもちろん、教育の機会が与えられなかった人々が直面する厳しい現実など、さまざまな問題が隠れています。2015年9月に国連総会は「持続可能な開発目標」(SDGs=Sustainable Development Goals/通称:エス・ディ・ジーズ)を採択し、2030年までにすべての子どもが質の高い就学前教育、初等教育、中等教育を受け、大人の識字率も大幅に改善することを新たな目標として掲げました。

「世界一大きな授業」とは、そんな世界の現状に目を向け、教育の大切さを、同じ時期に考えようという地球規模のイベントです。「世界中の子どもに教育を」を合言葉に、2003年にスタートし、2008年には885万人が参加し、ギネスブックにも登録されました。日本でも2017年には、506校・グループの43,493人が参加しました。

2018年も、世界中のNGOや教職員たちのネットワークを通じて、世界100カ国の小・中・高等学校や、大学、専門学校、各種団体などで、一斉に開催されます。ぜひ、一緒に子どもたちも含めたわたしたち市民の声を、日本政府に届けましょう!

公式ウェブサイト:http://www.jnne.org/gce/
公式Facebookページ:https://www.facebook.com/jnne.gce/


投稿者: ganas 投稿日時: 2018-4-22 12:54:08 (53 ヒット)

西アフリカのベナンで、3年間給料なしで奮闘する日本人男性がいます。社会起業家の内藤獅友さん、32歳。アフリカ系男子のブロガーとして有名ですので、ご存知の方もいらっしゃると思います。

彼の経歴はユニークです。幼いころに父を亡くし、「親父のぶんも精一杯生きる!」と決意してバンドマンに。ですが、恋人と結婚するために会社員に転身。安定してお金は手に入るようになったけれども、今度は幸せを感じられない日々‥‥。夢をもう一度見つけようと、いろんな人と会ううちに、アフリカで仕事をする人と知りあいます。アフリカへの思いが募り、婚約解消。会社を辞めて、アフリカへ。それから5年。

内藤さんは現在、西アフリカのベナンに住み、NPO法人AYINAの副代表と株式会社Africa Networkの副社長を兼任しています。といっても給料は3年間ゼロ。どうやって暮らしているのか? なぜそこまでしてベナン(アフリカ)にこだわるのか? モチベーションとパワーはどこからわいてくるのか? ベナンで何をしているのか/したいのか?――といった“社会起業家の裏側”を、日本に一時帰国したタイミングでお話していただきます。

内藤さんは次のように言います。

「2050年には世界人口の4人に1人がアフリカ人になるといわれます。アフリカは、今後も発展し続ける未来の大陸。でもその一方で、“植民地時代”はいまだに終わっていません! アフリカが抱える根深い闇を本気で解決しようと立ち上がったアフリカ人たちと共に活動することに、僕は人生を賭けることにしました。気づいたら、お金はなくても、それ以外の欲しかったものはすべて手に入っていました」

講演で触れる話題をちょこっとご紹介。

↓↓↓

・青年海外協力隊(ルワンダ)時代に感じた「援助する側とされる側の限界」
・脱・旧宗主国! モットーは「Africa by Africans」
・アフリカの「人」を知ってほしい! アフリカホームステイ
・ベナン人を山形大学へ! 日本へのベナン人留学生&研修生派遣
・日用品を海外からの輸入に依存するベナンを変えたい! ヨーグルト生産プロジェクト
・マラリアの撲滅と土壌の活性化を目指す! ニーム植林プロジェクト

【こんな方におススメ】
・アフリカに行きたい/住みたい/日本を出たい
・途上国でのビジネスに興味がある
・能動的な人生を送りたい/好きなことを仕事にしたい
・自分に自信をつけたい
・変わった人の人生に関心がある
・青年海外協力隊の「その後」を知りたい

【講演者】
内藤獅友(アフリカ人の「為に」ではなく「共に」人生を賭けて働く男)
青年海外協力隊で東アフリカのルワンダで2年間活動後、ゾマホン駐日ベナン大使の甥ゾマホン・スールレレが代表を務める株式会社Africa NetworkとNPO法人AYINAの副代表を兼任。アフリカと日本を繋げるAfrica by African(アフリカ人によるアフリカ発展)の実現に向けて活動中。2015年にNHK番組「SONGS」、2017年にテレビ東京の番組「世界ナゼそこに?日本人」(http://www.dailymotion.com/video/x5atvp2)に出演。
・ツイッター:@Naikel0311
・NPO法人AYINAフェイスブックページ:https://web.facebook.com/ayina.org/
・NPO法人AYINAウェブサイト:http://ayina.org/

【日時】
5月25日(金)午後7時15分?8時45分
*講演会の後、希望者による懇親会を開きます(実費をご負担ください。早めにお知らせいただけると幸いです)。

<タイムライン>

・19:00
入場開始

・19:15 – 19:20
開始、今回の講演会の趣旨説明

・19:20 – 20:05
内藤俊輔さん講演 「テーマ:命を賭けてアフリカを変えたい!」

・20:05 – 20:35
質疑応答

・20:35 – 20:45
『Global Media Camp in ベナン』のご案内

・20:45
終了

・21:00?
市ヶ谷のお店で懇親会(希望者。実費をいただきます。参加希望の方はお早めにお知らせください)

【場所】
JICA地球ひろば 201AB
東京都新宿区市谷本村町10-5(最寄り駅は市ヶ谷)
https://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html

【定員】
40人(先着順)

【価格】
1000円
*キャンセルされても参加費は返金できません。ご了承ください。

【申し込み方法/締め切り】
https://ganas-benin.peatix.com/view
上のURL(チケット申し込みサイト「Peatix」)をクリックしてお申し込みください。お申し込みはご入金をもって完了します。締切日は5月15日(火)ですが、定員に達した時点で締め切らせていただきます。

【主催】
特定非営利活動法人開発メディア(ganasの運営団体)
・ウェブサイト:https://www.ganas.or.jp
・フェイスブックページ:https://www.facebook.com/ganas.or.jp
・ツイッター:https://twitter.com/devmedia_ganas
・インスタグラム:https://www.instagram.com/devmedia_ganas
・メール:devmedia.ganas@gmail.com


投稿者: shapla 投稿日時: 2018-4-20 16:17:14 (46 ヒット)

5月は「フェアトレード」月間です。5月12日は「フェアトレードデイ」として
全国、世界各地でさまざまなイベントが開催されます。
シャプラニールのフェアトレード部門「クラフトリンク」では、2つのイベントを行います。
ぜひご参加いただき、フェアトレードについて一緒に楽しく学びましょう。

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5/18(金)開催 ネパール産フェアトレードのコーヒーを味わうナイト
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週末を控えた金曜の夜。自分でハンドドリップしたネパール産の
フェアトレードコーヒーを味わいながらフェアトレードについて考えてみませんか?
コーヒー豆栽培を行っているネパールの生産者の生活や現状を
写真や動画を交えて元ネパール駐在員がお話します。
遠いネパールに想いをはせるいつもと違った夜にしませんか?

<こんな方におススメ>
・ネパールに興味がある方
・ネパール産コーヒーに興味がある、飲んでみたい方
・コーヒーのハンドドリップを体験してみたい(初心者の方大歓迎!)

【日時】2018年5月18日(金) 19:00?21:00
【場所】早稲田奉仕園内セミナーハウス104号室
[地図] https://www.hoshien.or.jp/map/
(東京都新宿区西早稲田2-3-1早稲田奉仕園内)
・東京メトロ東西線 早稲田駅 徒歩5分
・副都心線 西早稲田駅 徒歩8分
【定員】 12名
【参加費】 1,000円
【講師】クラフトリンクグループ 長瀬桃子・宮原麻季

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5/26(土)開催 「She with Shapla Neer」開発秘話トークイベント
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バングラデシュとネパールに暮らす女性たちが手作りした、大人気の
フェアトレードブランド「She with Shapla Neer」のSheソープとSheリップバーム。
紆余曲折あった商品開発や販路開拓のストーリーなど、
現場での石けん作りの様子などを写真や動画を交えてお話します。
実際にSheソープの使用感を試していただける体験コーナーもあります。

【日時】2018年5月26日(土) 13:30?15:30
【場所】シャプラニール東京事務所
[地図] https://www.hoshien.or.jp/map/
(東京都新宿区西早稲田2-3-1早稲田奉仕園内)
・東京メトロ東西線 早稲田駅 徒歩5分
・副都心線 西早稲田駅 徒歩8分
【定員】 8名
【参加費】 500円
【講師】クラフトリンクグループ 赤井希・野口歩

▼両イベントのお申込み方法はこちら
以下のお申込みフォームからお申し込みいただくか、
下記のお問合せ先まで、お名前/ご連絡先(電話/E-mailアドレス)をご連絡ください。

お申込みフォーム
https://www.shaplaneer.org/eventform/

※キャンセル待ちの方への連絡や会場準備の都合上、
お申込後に欠席される場合は必ずお早めにご連絡ください。

【お問い合わせ先】
(特活)シャプラニール=市民による海外協力の会 担当:上嶋
電話:03-3202-7863  Fax:03-3202-4593  E-mail:event@shaplaneer.org

▼イベント概要に関するウェブサイトはこちら
https://www.shaplaneer.org/news/events/20180414_shaplaba/

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特定非営利活動法人
シャプラニール=市民による海外協力の会

169-8611 東京都新宿区西早稲田2-3-1 早稲田奉仕園内
TEL: 03-3202-7863 FAX: 03-3202-4593
-------------------------------------------------------


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