ログイン
ユーザID または E-mail:

パスワード:

IDとパスワードを記憶

パスワード紛失

新規登録

情報ナビ
広告

【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

メニュー
掲示板案内
イベント告知、人材募集、スタディツアーの掲示板です。 月別掲示板一覧はこちら  月別掲示板一覧
投稿はこちらから  掲示板新規投稿 (会員登録(無料)しないと投稿できません)
また、イベント告知をされる場合は、ぜひイベントカレンダーもご利用下さい。 イベントカレンダー新規登録  )
なお、リンクだけの宣伝はご遠慮ください。
投稿者: plan-japan 投稿日時: 2021-9-16 12:19:54 (28 ヒット)

2021年10月8日(金)に、NHK記者の柳澤あゆみさんを迎え、プランは今年で10回目を迎える国際ガールズ・デーを記念したオンラインイベントを開催します。


柳澤さん(前列左)。スーダンのプラン現地事務所にて 写真提供:柳澤さん

柳澤さんは、2018年8月から2021年7月までの約3年間、NHKカイロ支局に駐在し、中東やアフリカの女の子や女性たちが直面している問題を継続して取材。2020年11月には、プランがスーダンのホワイトナイル活動地域で実施している「女性性器切除から女の子を守る」プロジェクトの現場を訪ね、取材してくださいました。
今回は、スーダンにおけるプランの活動だけでなく、柳澤さんが駐在中に出会ったさまざまな女の子たちの姿をご紹介いただき、「遠い国の女の子に思いを馳せる」機会にしたいと思います。また、NHK初の中東地域女性駐在員として精力的に取材に従事された柳澤さんに、日本の女性たちのロールモデルとして、ご自身のキャリアや仕事に対する思い、そして今後の夢もお話しいただきます。

■日時:2021年10月8日(金)20:00?21:15
■場所:Zoomウェビナー
■定員:最大500人(先着順)
■参加費:無料

★参加申し込み 締切日:10月8日(金)17:00 申し込み終了
申し込み方法
以下のフォームより必要事項を入力し、お申し込みください。

お申し込みフォーム


★登壇者プロフィール
NHK記者 柳澤 あゆみ(やなぎさわ・あゆみ)

取材した女の子と(スーダン・ホワイトナイル活動地域)写真提供:柳澤さん

2008年NHK入局。秋田局で警察・行政を担当後、宮城県の石巻報道室へ異動。
入社3年目で体験した東日本大震災が記者としてのターニングポイントに。
その後、仙台局、国際部を経て2018年夏から3年間カイロに駐在し、中東アフリカ地域の女性が直面する課題を継続して取材してきた。
今年7月に帰国し、現在は報道局ネットワーク報道部に所属。

イベント外詳細ページ


投稿者: iml 投稿日時: 2021-9-13 11:37:47 (36 ヒット)

インパクト・マネジメント・ラボの土岐です。

社会的インパクト・マネジメント研修10月のご案内です。
3日間のオンライン研修にて、ソーシャルセクターにおける社会的インパクトを生み出す事業の進め方を、実践的にお伝えします。

NPOや社会的企業が生み出す「社会的な価値」を見える化することで、自分たちの活動の地図を手に入れることができます。
社会課題の現場において、ニーズを掴み、事業のセオリーを組み立て、モニタリングしながら改善していくことで、ステークホルダーを巻き込みながら、より多くの成果を生み出していけるようになります。
社会的インパクト評価に取り組んでいる方にも、オススメします。


今回で15回目の開催となり、これまでに約190名の方がご参加くださいました。
毎回15名ほどのNPO事業者の方、中間支援組織の方、財団プログラムオフィサー、ファンドレイザー、企業のSDGs事業担当者などにご参加いただき、意見交換をしながら進めています。

皆さまのご参加をお待ちしております。


★☆★

■日時(3時間 ×3日間)
Day1:10月 11日(月)13:30-16:30
Day2:10月 14日(木)13:30-16:30
Day3:10月 18日(月)13:30-16:30
※3日間のご参加が難しい方は、録画にて学んでいただくことができます。


■研修概要
・社会的インパクト・マネジメント概要
・第1ステージ:計画
  (1)情報収集・リサーチ:現状とニーズを把握する【ステークホルダーマップ】【システムマップ】
  (2)課題の特定と目的設定:課題を取り巻くシステムを理解し、セオリーを構築する【イシューツリー】【セオリーオブチェンジ】
  (3)計画策定:事業を進める活動を計画する【ロジックモデル】【指標・ゴール設定】
・第2ステージ:実行 - 事業の実施、プロセスのモニタリング
・第3ステージ:効果の把握 - アウトカム(成果)の把握と検証
・第4ステージ:報告・発信 - ステークホルダー・コミュニケーション
・重要な要素:組織文化・ガバナンス

※ケース事例を用いて、フレームワークの使い方を実践ワークにて学びます。
※研修期間中に、自団体の事業を可視化することにも取り組んでいただきます。


■こんな方にオススメ!
・社会的インパクトを生み出したい方、社会課題の解決を図りたい方
・社会的インパクト評価、指標の設定方法を学びたい方
・ロジックモデル、セオリーオブチェンジなどフレームワークを使えるようになりたい方
・非営利活動の方法論を体系的に学びたい方
・NPOの経営者・マネジャー・現場スタッフ、財団のプログラムオフィサー、中間支援・伴走支援者、ファンドレイザー、社会的インパクト投資家の方など


■参加費:30,000円
※同一の団体から複数名がご参加の場合、2人目以降5000円割引となります。 団体内にて活用するために複数名でのご受講を推奨しています。


■定員:20名(最小催行人数:8名)


■詳細・お申込み
https://imlbasic202110.peatix.com/


■講師
・鎌田 淳 コネクティブ合同会社・代表 事業デザイナー/准認定ファンドレイザー
・浅井 美絵 フリーランスファンドレイザー/トレーナー
・土屋 一登 眞山舎代表 / 認定ファンドレイザー
・土岐 三輪 一般社団法人インパクト・マネジメント・ラボ アソシエイト・共同代表

--

土岐三輪
一般社団法人インパクト・マネジメント・ラボ
アソシエイト・共同代表
toki.miwa.tokyo@gmail.com
https://impact-management-lab.org/


投稿者: ganas 投稿日時: 2021-9-10 19:46:54 (49 ヒット)

コロナ感染が爆発するなか、とうとう内戦に突入したミャンマー。ミャンマーの若者の窮状を救うため、ミャンマー人を相手に英会話を練習しませんか!? 日本人からいただく参加費は100%、ミャンマーに送金します(送金手数料などは除く)。

このプロジェクトの名称は『英語でしゃべってミャンマー人を救え!』。第1期(期間は2021年10?12月の3カ月)の参加者(ミャンマー人を相手に英会話を練習/楽しみたい日本人)を募集します!

きっかけはganasのもとに届いた一通のメッセージ。

「3カ月も収入がない。クーデターで私の仕事は止まってしまった。今は無給で、実家に帰ってきた。自分で何か仕事を始めたいと思っていますが、協力してくれませんか?」

差出人は、ミャンマー在住のミャンマー人。ganasの元通訳ボランティアでした。

彼女の名前はスーさん(仮名)、24歳。IT系の学位を大学で取得した後、ヤンゴンでEPRコンサルタントとして順調にキャリアを重ねていました。ところがクーデターの影響から会社が閉鎖し、失業。地元に戻り、今は家族6人で暮らしています。

クーデターが発生してから7カ月。ミャンマーではスーさんのように仕事を失った人が増えています。世界銀行は、ミャンマーの2020年10月?2021年9月の国内総生産(GDP)が前年同期から18%減り、この期間に100万人が職を失うだろうと予測しています。

クーデターに追い打ちをかけているのが新型コロナウィルスの感染爆発。新規感染者数は1日平均2000人を超え、死者も1日100人に達します。

「近所でも毎日2、3人がコロナで命を落としている」。こう悲しそうに話すのは、ヤンゴン在住のティンさん(仮名)、24歳。彼女もganasの元通訳ボランティアでした。大学でビジネスITを学び、ジュニアプロジェクトコーディネーターとして働いていましたが、今は在宅勤務。給料も大幅に減ってしまいました。「将来の希望も失った」とティンさん。

クーデターと新型コロナのダブルパンチで、飢餓も深刻になってきました。世界食糧計画(WFP)は今年4月、ミャンマーで飢餓に陥る人は2021年10月までに630万人にのぼるとの推計を発表しました。これは国民の11%に相当します。

ミャンマーの人たちを、まずはできる範囲で少しでも救おうと、途上国を専門とするNPOメディアganasが立ち上げたのが、『英語でしゃべってミャンマー人を救え!』なのです。といっても寄付ではありません。ミャンマー人は、英会話の練習相手を務めます。

『英語でしゃべってミャンマー人を救え!』では、オンラインで、日本人とミャンマー人をつなぎます。コロナ禍で留学や旅行に行きたくても行けない日本人にとっては、ミャンマー人と英会話の練習ができるのはもちろん、ミャンマーの事情も日本にいながら直接聞けます(貴重ですよね)。しかも、いただく参加費は100%(送金手数料などの経費は除く)、ミャンマーに支援金として届けます。一石三鳥。

英会話のパートナーを務めるのはスーさんとティンさん、彼女らの友人でやはり失業中のミャットさん(仮名)。全員ミャンマー在住の女性です。

3人は、皆さまからいただく参加費の一部を「人民防衛軍(PDF)」に加わる人たち、公務員、市民不服従運動(CDM)に参加する人たちにも寄付したいと考えています。

軍政に対抗する組織に寄付することは、彼女たちができる「民主化運動の最後の手段」。『英語でしゃべってミャンマー人を救え!』の参加費はつまり、3人の家族の生活を救うだけでなく、ミャンマーの民主化活動にも使われるのです。

第1期となる今回の参加期間は2021年10月1日?12月30日までの3カ月(1コマ40分)。サブスクリプション(サブスク)方式を採用するので、制限なく何度でも参加できます(毎日複数回もOK)。

*サブスクリプションとは、NetflixやAmazonプライムのように、一定額を払えば無制限にサービスを受けられる仕組み。利用すればするほどお得になります。

『英語でしゃべってミャンマー人を救え!』の4つのメリット!
?しゃべり放題のサブスク方式!

会話の枠がある時間帯(1コマ40分。1日3コマをご用意しています)であれば、何回参加しても料金は変わりません。1日に複数回もOK。英会話をとことん練習したい方、ミャンマーについていろいろ知りたい方に最適です。ただしミャンマー側の会話パートナー1人に対し、通常は複数の日本人が入ります(上限は5人まで)。ほかに日本人参加者がいないときは1対1に。

?ミャンマー人の英語はクリアでゆっくり!

国際語としての英語を話す練習をしたい方にとって、ミャンマー人は最高の相手です。なぜなら、発音もクリアですし、話し方もゆっくりなので。英米人の速い英語には四苦八苦する人でも、ミャンマー人の英語は英会話初心者にも聞き取りやすいです。英会話パートナーとなるミャンマー人3人はネイティブではありませんが、普通に英語を話します。英会話の手ごろな練習にいかがですか?

?ミャンマーの今を知れる!

『英語でしゃべってミャンマー人を救え!』では、ミャンマーを知っていただくことも重視します。会話のテーマは、クーデターについてはもちろん、料理、習慣、お祭り、観光、歴史、経済など。曜日ごとにトピックをある程度決める予定です。また、「Japanese Sharing Day」として、日本人参加者がミャンマー人に日本を紹介する日もあります。ミャンマー人と日本人が双方向で理解が深まることを目指します。

?参加費は100%ミャンマーへ送金!

『英語でしゃべってミャンマー人を救え!』の参加費は100%、ミャンマーに届けます(ganasは1円もとりません。送金手数料などの経費は除く)。参加者が多いほど、ミャンマー人の英会話パートナーとその家族を助けることにつながります。また、参加費の一部は、民主化を取り戻そうと活動する団体に寄付します。国のこれからを担う「Z世代」と呼ばれる若者を、ぜひ応援していただけませんか?

『英語でしゃべってミャンマー人を救え!』への参加方法
『英語でしゃべってミャンマー人を救え!』ではZoomを使って、日本人とミャンマー人をつなげます。1コマあたりの時間は40分です。

? Zoomのアプリをダウンロードする。スマホでも、パソコンでもOK
? 主催者から送られてきたZoomのURLをクリック
? 英語でしゃべる
? 40分間で終了

*Zoomの使い方がわからない場合は主催者にメール(savethemyanmar.eng@gmail.com)でお問い合わせください

期間と時間帯
2021年10月1日(金)?12月30日(木)まで

*1コマ当たりの時間は40分
*総コマ数は270(毎日3コマ)
*時間帯(日本時間)は、平日は9時?9時40分、20時?20時40分、21時?21時40分、土日は9時?9時40分、15時?15時40分、20時?20時40分
*予約制(各回5人まで)
*好きなだけ参加できます(サブスクリプション方式)

(再)予定

参加費
・ganasサポーターズクラブのパートナー/サポーター(先着20人):1カ月2800円
・一般:1カ月3000円

*3カ月分まとめてお支払いください
*プログラムへのお申し込みと同時にganasのパートナー/サポーターになっていただいても割引は適用されます
*ganasサポータークラブについてはこちらをご覧ください
*送金手数料を除いた収益の100%を現地に送金します
*すべて参加すれば1コマあたり33円とお得
*予約方法などは参加が確定した方にお知らせいたします

定員と締め切り
50人

*締め切りは9月26日(日)ですが、定員に達し次第、締め切ります。先着順
*ganasサポーターズクラブのパートナー/サポーターには優先枠を20人まで確保します(9月20日申し込み分まで)

申し込み方法
https://forms.gle/rEp6EHMQUzYEncvNA

*上のリンクをクリックしてお申し込み手続きをしてください。完了されましたら、その旨をメール(savethemyanmar.eng@gmail.com)でお知らせください(お申し込みの際にメールアドレスを誤って記入されますと、こちらからメールを差し上げられません)
*返信メールにて振込先をご案内します(メールボックスを必ずご確認ください)
*申し込み手続きは参加費のご入金をもって完了します
*申し込みが完了された方から順に、参加方法、ZoomのURL、予約サイトなどをご案内します

こんな人におススメ
・英会話を練習しながら、社会貢献もしたい!
・英語のネイティブとの会話には自信がないが、クリアでゆっくりの英語を話すミャンマー人と英会話を練習/楽しみたい(英会話に自信のない方、歓迎)!
・JICA海外協力隊OB・OGで、英語を忘れないようにしたい!
・ミャンマー人と話すことがミャンマー支援になるこのプロジェクトに協力したい!
・新型コロナで海外に行けない今、オンラインで海外とかかわりたい!
・ミャンマーの現状をミャンマー人から直接聞きたい!
・ミャンマーの旅の思い出を語り合いたい!
・いつの日かミャンマーを旅したい!
・ミャンマーについてもっと深く知りたい!
・ミャンマー人に日本の文化を紹介したい!
・ミャンマー人の友だちをつくりたい!
・JICA海外協力隊など海外ボランティアに関心がある!

ミャンマー人英会話パートナーの紹介
・スーさん(女性、24歳)
シャン州タウンジー出身。タウンジーの高校を卒業後、ヤンゴンの大学で3年勉強し、ITの学位を取得。学生時代は、英語の通訳としてganasとかかわった。その後はEPRコンサルタントとしてキャリアを重ねてきたが、クーデターで収入がゼロに。英語はビジネス英語の中級レベル。趣味は音楽鑑賞、スケッチ、旅行。「なんとかこの状況を変えたい」と話す。

・ティンさん(女性、24歳)
ヤンゴン在住。ビジネスITを大学で学び、ジュニアプロジェクトコーディネーターとして働く。ただ現実は仕事はほぼない。将来は、音楽や絵画など芸術の仕事をしたい。今回のプログラムを通じて、ミャンマーのことを知ってほしいし、自分も日本のことを知りたい。日本に留学するのが夢。英語はビジネス中級レベル。趣味は絵を描くこと、外国語を学ぶこと、楽器を演奏すること、歌うこと。日本語は少しわかるが、話せない。

・ミャットさん(女性、25歳)
シャン州タウンジー在住。タウンジー大学卒業(専攻は英語)。インターナショナルスクールで約3年間、英語教師をしている。英語のスキルアップは映画や本で。いずれは独立して、子どもたちに英語を教えたい。夢はビンテージな結婚式を提案するウエディングデザイナー。ミャンマーのことを知ってほしいし、自分も日本の文化について知りたい。趣味は旅行、ダンス、英語を学ぶこと。

*ミャンマー人英会話パートナーの名前は安全上の理由からすべて仮名です

主催
特定非営利活動法人開発メディア(途上国・国際協力に特化したNPOメディア「ganas」の運営団体)

・ウェブサイト:https://www.ganas.or.jp/
・フェイスブックページ:https://www.facebook.com/ganas.or.jp/
・ツイッター:https://twitter.com/devmedia_ganas
・インスタグラム:https://www.instagram.com/devmedia_ganas
・メールアドレス:savethemyanmar.eng@gmail.com (『英語でしゃべってミャンマー人を救え!』専用)
・ganasサポーターズクラブ:https://www.ganas.or.jp/gsc/


投稿者: hutangroup 投稿日時: 2021-9-9 0:42:14 (52 ヒット)

ジャングルふれんず 熱帯林セミナー「バイオマス発電が引き起こす森林破壊のリスク」
https://hutangroup.org/archives/3717

ウータン・森と生活を考える会では、熱帯林を破壊して莫大な温室効果ガスを排出するパーム油発電への反対アクションを続け、2020年には舞鶴・福知山のパーム油発電事業を地元の方々と協力して撤退させました。しかし、PKS(パーム椰子殻)、北米やベトナムの木質ペレットなどの輸入バイオマス発電が日本でどんどん計画・実施されています。本来、燃やしたら温室効果ガスが発生するはずのバイオマス発電が、なぜ日本で再生可能エネルギーとして広がりつつあるのか…そこには「カーボン・ニュートラル」という気候変動対策の大きな抜け穴があります。バイオマス発電の現状と問題点をFoE Japanの満田夏花さんに伺います。

また、各地のバイオマス発電事業の現場からの情報をお届けしたいと思います。舞鶴西地区の環境を考える会の森本 隆さんや福知山・三恵パーム油発電所被害者の会の三谷義臣さんなどにご参加いただく予定です。

こんな方におすすめ!
*バイオマス発電の問題点について知りたい。
*輸入バイオマス発電の現状を知りたい。
*適切な気候変動対策や再生可能エネルギーの導入に関心がある。

【日時】2021年10月2日(土)14:30〜16:30

【開催方法】オンライン及びルマ・ボルネオ大阪にて

【参加費】無料

【申し込み】
?オンライン
以下のフォームからお申し込みください。
https://forms.gle/VQxmWtCX9yCy8Acw7

フォームからお申し込みが難しい方は contact-hutan@hutangroup.org まで
 
?会場
ルマ・ボルネオ
地図:https://nobuo5002.wixsite.com/ruma2
*定員15人 申し込み先着順とします。

【講師】
満田夏花(みつた・かんな)さん:
国際環境NGO FoE Japan事務局長。大学時代、植生調査や山歩き、バードウォッチングなどのサークル活動を通じて、大規模開発がもたらす自然破壊の実態に直面。環境分野を志し、財団法人地球・人間環境フォーラムに就職。2009年よりFoE Japanにて活動。最近は、とくにバイオマス発電の環境社会影響に関する調査・提言活動に取り組む。

主催:ウータン・森と生活を考える会
協力:国際環境NGO FoE Japan、地球・人間環境フォーラム、プランテーション・ウォッチ

*地球環境基金の助成を受けて開催します。


投稿者: JICA_PARTNER 投稿日時: 2021-9-7 16:04:49 (57 ヒット)

JICA PARTNERがお届けする一大イベント「国際キャリアフォーラム」
この度、2021年度第3回の開催が決定しました!
https://partner.jica.go.jp/TrainingSeminarDetail?id=a0S2t00000DJdHZEA1

企業活動として、SDGsやサステナビリティに対する取り組みが求められている昨今。
社会や地域の課題解決を目的として、利益も追求する「ソーシャルビジネス」のモデルには一層注目が集まり、その分野にチャレンジしようと社会起業家を目指す学生も増えています。
 
今回のテーマは、「国際協力の現場経験を活かしたソーシャルビジネス」。
国際協力の現場で磨いた途上国の知識や思考力・推進力を活かして、ソーシャルビジネスの分野で活動をされている方に登壇いただき、現在に至るまでのキャリアパスや今後の展望などについてお話しいただきます。
------------------

【2021年度第3回 国際キャリアフォーラム(オンライン開催)
国際協力の現場経験を活かしたソーシャルビジネス】
 
開催日:2021年10月2日(土) 14:00-15:30予定 @オンライン開催のためご自宅から参加可能!
開催形式:Zoomにて配信予定
募集人数:最大500名 ※先着順
参加費:無料
 
登壇者:
・株式会社シェリーココ 代表取締役社長
 川口 莉穂 氏

<略歴>
1990年横浜市出身。高校時代、1年間タイに交換留学。そこで見たストリートチルドレンや客引きをする少女に衝撃を受け、国際協力・途上国支援に関心を持ち始める。 慶應義塾大学総合政策学部卒業後、2014年から2016年まで青年海外協力隊としてベナンに赴任。手洗い指導やマラリア啓発活動などの学校保健活動に従事。 ベナン人と生活を共にする中で出会った家族を養う術を持たない現地女性への支援の必要性を感じ、2015年1月に、クラウドファンディングで資金調達。その資金でアフリカ布を使った浴衣製作という現在の活動をスタート。同年8月には現地にアトリエを設立した。 2016年、協力隊の任期は終了したが、自身の人生をかけて現地職人たちの笑顔を見守り続けることを決意。日本で会社を設立し、現在は日本とベナンを行き来する生活をしている。(コロナ禍以前)

お申込みはこちらから⇒
https://partner.jica.go.jp/TrainingSeminarDetail?id=a0S2t00000DJdHZEA1
※応募締切:2021年9月30日(木)
※お申し込みにはPARTNER国際協力人材登録が必要となります。
簡易登録者の方、未登録の方は事前に国際協力人材への登録申請をお願いします。
なお、登録完了までは約3営業日を要しますので、応募検討の方は余裕を持ってご申請くださいませ。

------------------

オンライン開催のため、ご自宅から参加可能です。
国際協力の現場に関心がある大学・大学院生の方や、
国際協力業界への転進を考えている社会人の方など、
多くの皆様のご参加をお待ちしております!


投稿者: GoodNeighbors 投稿日時: 2021-9-3 15:00:38 (67 ヒット)

認定NPO法人グッドネーバーズ・ジャパンは、世界40カ国において国連機関等と連携して、困難な状況にある子ども達を対象に支援活動をしている国際NGOグッドネーバーズ・インターナショナルの日本メンバーです。この度当団体は体制強化のため、総務経理部の職員を募集します。 

◆募集要項◆
【ポジション】
総務経理部(契約職員)1名

【期間】
2021年10月から1年間(開始時期応相談、契約職員、試用期間3ヶ月、期間満了後は労使合意のもと更新可能、勤務3年目から正職員転換機会あり)

【職務内容】
経理・総務の業務関連全般の補佐
・MFクラウド会計での記帳、信憑書類管理、職員立替精算、決算書作成補佐
・東京都や法務局への提出書類の作成補佐
・その他必要な業務

【待遇】
当団体規定による(例:経験者30歳 基本給30万円前後+残業代別途)
交通費別途実費支給(月25,000円まで)
社保完備。

【勤務時間】
週5日(月から金)、土日祝休み。実働7時間/日。時短勤務も応相談。
フレックス制度あり。在宅勤務制度あり。
月間残業時間5?20時間(平均5時間/月)

【勤務地】
・特定非営利活動法人グッドネーバーズ・ジャパン事務局(東京都大田区西蒲田)
※最寄駅 東急・JR「蒲田」駅徒歩6分

【応募必須条件】
・原則2年以上の経理部門での勤務経験
・ある程度の語学力(英語の会計書類多いです)

【選考日程】
10月31日:日本時間23:00応募締切(ただし適任者が決まり次第締切)
― 書類審査
ー 適性検査(事務作業適正検査)
― 課題・1次面接
― 適性検査(就業適性検査)
― 2次面接
― 最終選考結果通知

【応募書類】
いずれも書式自由
1.履歴書(日本語・写真不要)
2.職務経歴書(日本語)

【応募方法】
上記書類2点を下記メールアドレスへお送りください。担当:小泉
件名を【総務経理部職員応募】としてください。
gnj-recruit@gnjp.org
送信後5営業日以内に当団体より受け取りの連絡がない場合は迷惑メールボックスを確認の上、ご連絡ください。

※必ずホームページをご覧の上、ご応募ください。
https://www.gnjp.org/recruit/20210901_3shib/

ご応募お待ちしております。




投稿者: plan-japan 投稿日時: 2021-9-3 11:46:32 (59 ヒット)

「プラン・ラウンジ」は、どなたでもご参加いただける支援者説明会です。新型コロナウイルス感染拡大の影響で、リアルな会場では開催が難しくなったプラン・ラウンジを、当面の間オンラインで開催しています。プラン・インターナショナルの支援を検討されている方、またすでにご支援をされている方もお気軽にお申し込みください。

2021年9月の「プラン・ラウンジ」は、ガールズ・プロジェクトの一つとして、2017年12月からグアテマラで実施している「女の子が安心できる学校づくり」プロジェクトについてご報告いたします。

女の子の権利を守り、ジェンダー平等を促進するために
プロジェクトを実施したアルタ・ベラパス県は、グアテマラでもっとも貧しい県で、先住民族のケチ族が人口の80%以上を占めています。中南米の国々に見られる男性優位の伝統的な考え方「マチスモ」が根強く、女の子は家事や子守りのために中途退学を余儀なくされたり、若くしてシングルマザーになってしまったりと、男の子に比べてあらゆる場面で権利や機会を奪われています。

プランは、子どもや教師、住民を対象としたジェンダー平等のための啓発活動や、男女別のトイレの建設などを通じて、女の子が安心して過ごせる学習環境と地域づくりを目指して活動を行ってきました。その結果、子どもたち、保護者、住民、教師、行政の間でジェンダー平等の意識に変化が起き、コミュニティや学校での自主的な活動も始まっています。

活動に積極的に参加する女の子たち

当日は、現地に駐在してプロジェクトを担当し、現在一時帰国中の皆木職員が、3年間の取り組みについてご報告します。また、2021年3月から新たに開始した「先住民族の女の子の収入向上」プロジェクトについてもご紹介します。

オンラインでの開催ですので、全国の皆さまにご参加いただけます。多くの皆さまのお申し込みをお待ちしています。


★担当職員からのメッセージ:プログラム部 皆木 昭宏

日ごろよりプランの活動にご支援とご理解をいただき、誠にありがとうございます。
グアテマラは、中南米のほかの多くの国と同様に、いまでは「世界の最貧国の一つ」というカテゴリーからは脱しています。しかしながら、国内の格差は年々広がっており、先住民族の多く住む地域の子どもたち、特に弱い立場にある女の子たちにとっては、プランのような国際NGOからの支援が、将来の選択肢を広げる数少ない機会の一つとなっています。
プロジェクトの一環として実施した奨学金支援を通じて、多くの先住民族の女の子が中学校に進学できるようになったという嬉しい変化も見られます。当日は、これまでの成果を含め、現地での活動についてお伝えいたします。

■日時:2021年9月18日(土)14:00?15:00
■場所:Zoom(ズーム)による配信
■参加費:無料(通信にかかる費用はご負担ください)
■申込み締め切り:9月15日(水)

※参加費無料。要予約。お申し込みいただいた方には、開催日前日の9月17日(金)にZoomのURLをご案内いたします。

★お申し込み方法
以下のフォームより必要事項を入力し、お申し込みください。

プラン・ラウンジお申し込みフォーム

★Zoomについて

zoomヘルプセンター(参加方法についての動画解説など)
事前にテストする(音声や映像のテスト)

※イベント紹介ページ
https://www.plan-international.jp/news/event/20210902_30329/


投稿者: JICA_PARTNER 投稿日時: 2021-9-2 15:51:35 (70 ヒット)

JICA PARTNERがお届けする一大イベント「国際キャリアフォーラム」
この度、2021年度第2回の開催が決定しました!
https://partner.jica.go.jp/TrainingSeminarDetail?id=a0S2t00000DJaZnEAL
 
新型コロナウイルスの流行を契機として、従来アナログで行っていた手法・仕組みのデジタル化が急速に進んでいます。
その波は国際協力業界にも同様に押し寄せており、開発途上国の社会課題解決のために今やICT(情報通信技術)の活用が必要不可欠になっています。
今回のテーマは、「ICT技術を活かした国際協力とキャリアパス」。
ICT技術を用いた国際協力活動をされている方に登壇いただき、現在に至るまでのキャリアパスや今後の展望などについてお話しいただきます。
------------------

【2021年度第2回 国際キャリアフォーラム(オンライン開催)
ICT技術を活かした国際協力とキャリアパス】
 
開催日:2021年9月24日(金) 19:30-21:00予定 @オンライン開催のためご自宅から参加可能!
開催形式:Zoomにて配信予定
募集人数:最大500名 ※先着順
参加費:無料

登壇者:
・一般社団法人 ICT for Development 代表理事
 University of Michigan, School of Information, PhD Candidate
 神戸情報大学院大学・宮崎大学 客員教授
 狩野 剛 氏

<略歴>
1980年生まれ。米国在住。大学時代にマッチングアプリを運営するスタートアップでのインターンを通じてICTにハマる。同じ時期に、ミャンマー・インドへのバックパッカー旅行を通じて途上国にハマる。卒業後はICT企業で金融システムのエンジニアをしていたが、ICTと途上国を結びつけた仕事がしたくなりJICAに転職し、3年間のバングラデシュ駐在を含む約10年勤務。JICA退職後は、ミシガン大学情報学大学院の博士課程でICTと国際開発に関する研究を行いながら、2019年に一般社団法人 ICT for Developmentを設立し、オンラインサロンの運営やブログによる情報発信等 (https://ict4d.jp) を行っている。
著書「バングラデシュIT人材がもたらす日本の地方創生」(2021年、JICA緒方研究所)

お申込みはこちらから⇒
https://partner.jica.go.jp/TrainingSeminarDetail?id=a0S2t00000DJaZnEAL
※応募締切:2021年9月22日(水)
※お申し込みにはPARTNER国際協力人材登録が必要となります。
簡易登録者の方、未登録の方は事前に国際協力人材への登録申請をお願いします。
なお、登録完了までは約3営業日を要しますので、応募検討の方は余裕を持ってご申請くださいませ。

------------------

オンライン開催のため、ご自宅から参加可能です。
国際協力の現場に関心がある大学・大学院生の方や、
国際協力業界への転進を考えている社会人の方など、
多くの皆様のご参加をお待ちしております!


投稿者: JOCS 投稿日時: 2021-8-26 15:27:13 (68 ヒット)

今年度、JOCSでは、アジア・アフリカの「小さくされた人々*」の視点で感染症を考える勉強会を3回のシリーズで提供しています。(*JOCSが支援するアジア・アフリカの貧しく脆弱な立場におかれた人々をJOCSでは「小さくされた人々」と呼んでいます)

今回申込を受付する第3回目は、弊会会長の畑野研太郎医師からバングラデシュのハンセン病について学びます。

ハンセン病は、小さくされた人々の健康と生活、そして地域社会全体への貧困をも脅かす、顧みられない熱帯病の一つです。後遺症に対する偏見や差別のため、ハンセン病の患者や回復者とその家族は長きにわたり過酷な宿命を負わされてきました。治療法が確立された現在、ハンセン病は完治が可能であり、ブラジルを除く全国でWHOが定める制圧基準(人口1万人あたりの患者数1人未満)が達成されています。しかし、ここ10年間、新規登録患者数に変化がなく、制圧活動の停滞が問題となっています。

畑野は1985年から10年間、JOCSからバングラデシュに派遣されハンセン病対策に従事しました。帰国後は、国立ハンセン病療養所のひとつである邑久光明園での働きと共に、JICAやWHOの実施するハンセン病対策活動にも携わっています。バングラデシュのハンセン病の人々との歩みから、小さくされた人々の視点での感染症を考えます。

海外での保健医療協力にご関心のある方はぜひご参加ください。

また勉強会終了後、事務局長による派遣希望者説明会*を行います。ご希望の方は申込フォームの派遣希望者にチェックを入れてください。



◆日 時 2021年10月1日(金)19:00?20:30 (20:30?21:00は派遣希望者説明会*)
◆参加費 無料
◆定 員 20名程度(先着順)

◆お申込 https://www.jocs.or.jp/news/18149.html

申込〆切2021年9月24日(金)17:00

◆注意事項 オンライン会議システムのZoomを使用いたします。https://zoom.us/
※ 開催日が近づきましたら、メールにて参加用のURLをご案内いたします。

*派遣希望者説明会とは
JOCSから派遣され、海外で活動することをお考えの保健医療従事者を対象とした事務局長による説明会です(30分程度)。長期の場合はクリスチャンを派遣していますが、短期派遣ではキリスト教に理解のある方にもご協力いただいております。


投稿者: TVAC 投稿日時: 2021-8-19 16:38:19 (94 ヒット)

〇講座の日程・テーマ
実務講座(全3回) ※時間は下記参照 

第1回…11月11日(木)14:00〜17:00 経理〜信頼されるNPOになるために

第2回…11月18日(木)14:00〜17:00 税務〜NPOに関わるさまざまな税 

第3回…11月25日(木)13:00〜17:00 法務〜知って備える、NPO法人と法律の関係

〇講座概要

・対象
―NPO法人の役員・職員・会員・協力者(新任の方、歓迎)
―NPO支援機関の役職員、職員
―NPO法人の設立を検討しているグループ・個人

・受講料
実務講座(全3回) 各回 1名 5,000円
*受講料は、回ごとに当日会場にてお支払ください。

・会場
東京ボランティア・市民活動センター
実務講座…飯田橋セントラルプラザ10階(東京ボランティア・市民活動センター会議室)

・申込方法
実務講座は、こちらからお申込みください。

*同一団体から複数名ご参加の場合も、1名分ずつお申し込みください。
*ホームページからの申込みができない場合は、お電話(03-3235-1171)にて承ります。

〇申込み・問合せ先
東京ボランティア・市民活動センター (佐藤・森・金井・村上・安井)

〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸1-1 セントラルプラザ10階
TEL:03-3235-1171 FAX:03-3235-0050

詳細はこちらをご確認ください。


投稿者: TVAC 投稿日時: 2021-8-19 16:22:25 (90 ヒット)

〇講座の日程・テーマ(全7回)

18:00〜20:00*全回共通

第1回 9月 2日(木) NPO法人の設立・解散と定款

第2回 9月 9日(木) NPO法人の年間運営

第3回 9月16日(木) はじめてのNPO法人会計

第4回 9月30日(木) はじめてのNPO法人税務

第5回 10月 7日(木) 役員の役割と責任

第6回 10月14日(木) NPOの人材〜ボランティアから雇用まで

第7回 10月21日(木) はじめてのNPO法人労務 (NEW!)

〇講座概要

・受講料
各回 1名 3,000円

・申込方法

下記URLよりお申込みください。

https://2021nponyumonkouza.peatix.com/

*外部サイトに繋がります。
*同一団体から複数名ご参加の場合も、1名分ずつお申し込みください。

・対象

―NPO法人の役員・職員・会員・協力者(新任の方、歓迎)
―NPO支援機関の役職員、職員
―NPO法人の設立を検討しているグループ・個人


〇申込み・問合せ先

東京ボランティア・市民活動センター (佐藤・森・金井・村上・安井)

〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸1-1 セントラルプラザ10階

TEL:03-3235-1171 FAX:03-3235-0050

詳細は下記サイトをご覧ください。

https://www.tvac.or.jp/news/50650


投稿者: ftcjkoho 投稿日時: 2021-8-5 12:26:01 (131 ヒット)

フリー・ザ・チルドレン・ジャパンでは、様々な形で団体を支えていただいている支援者の皆様を対象とした、「フリー・ザ・チルドレン活動報告会」を今後不定期に実施していくことになりました。
この度、その記念すべき初回開催が8月25日(水) に決定しました!

今回ご報告する活動は、2019年8月16日?9月30日に実施し、211.5万円を調達したクラウドファンディング「未来を創る教育を子ども達へ!?ミンダナオ島学校修繕プロジェクト?」の進捗または完了報告です。

当時クラウドファンディングに携わった子ども/ユースメンバーが活動報告を行うとともに、現地パートナー団体スタッフもゲスト参加し、フィリピン及び支援地域(ミンダナオ島)の現状についてお話をうかがいます。(英語は当団体スタッフが通訳します)

活動報告のほかに団体説明も行いますので、当団体の支援者以外にも、当団体の活動や出前授業/講演にご興味のある方、既に子ども/ユースメンバーにご登録された方など、年齢を問わずどなたでもご参加いただけます!申込フォームからお気軽にご参加ください。
※求人・インターンに関する説明はございません。

プログラム詳細・申込は詳細ページをご覧ください。


投稿者: plan-japan 投稿日時: 2021-8-3 17:38:46 (135 ヒット)

8月の「プラン・ラウンジ」は、夏休み特集として、持続可能な開発目標(SDGs)の話も交え、小学校高学年?中学生にも分かりやすい「給食」をテーマに、途中クイズも入れながらお話しします。夏休みの自由研究にも役立つ内容です。もちろん大人の方にも楽しんでご参加いただけます。



給食は朝6時半スタート。皆が何より楽しみにしている時間です

カンボジアでは1970年代のポル・ポト独裁政権において、保健や教育など社会サービスの基盤が大きく壊されました。近年は著しい経済成長を遂げていますが、いまだに農村部は取り残され、都市部との格差が広がっています。農村部では貧困のため朝食をとれずに登校し、空腹のため授業に集中できず、進級試験に合格できないまま中途退学する子どもたちが少なくありません。プラン・インターナショナルはこうした状況を改善し、初等教育の修了率向上を図るために、2013年から世界食糧計画(WFP)と連携して小学校に給食を導入する取り組みを行っています。

当日は、プログラム部の山形職員が、プランがカンボジアで実施している「地域主導型の小学校給食」プロジェクトについて、SDGsの話も交えながらお話しします。

オンラインでの開催ですので、全国からご参加いただけます。多くの皆さまのお申し込みをお待ちしています。

★担当職員からのメッセージ★

プログラム部の山形です。私は小中学校の9年間、日本の学校で給食を食べて育ちました。当たり前のように食べて来た給食ですが、このプロジェクトを担当してからは、途上国の学校に給食を導入することの難しさとともに、しっかり食べることが子どもたちの成長と学びにもたらすさまざまな影響や効果を実感しています。
当日は、カンボジアでの調理の様子や提供している給食のメニューなどをご覧いただきながら、プロジェクトについて報告させていただきます。ご自身の給食の思い出と一緒にお気軽にご参加ください。小中学生の皆さんのご参加も大歓迎です。


■日時:2021年8月21日(土)11:00?12:00
■場所:Zoom(ズーム)による配信
■参加費:無料(通信にかかる費用はご負担ください)
■対象:小学校高学年以上、プラン・インターナショナルへのご支援を検討されている方や、すでにご支援をされている方にもご参加いただけます。
■申込み締め切り:8月18日(水)

※お申し込みいただいた方には、開催日前日の8月20日(金)にZoomのURLをご案内いたします。

★お申し込み方法★

以下のフォームより必要事項を入力し、お申し込みください。

お申し込みフォーム

※Zoomについては下記のイベント紹介ページでご案内しています。
https://www.plan-international.jp/news/event/20210802_29861/


投稿者: JICA_PARTNER 投稿日時: 2021-8-2 16:05:36 (132 ヒット)

JICA人事部は、国際協力分野でのキャリアを目指す学生や若手社会人を対象にJOBセミナーを開催しています。
今回のテーマは「国際機関編 -理系を強みに 世界を舞台に働く-」です。

セミナー終了後には、登壇者への個別質問会も予定しています(希望者のみ)。
国際機関に関心を持つ若手社会人・理系大学生
JICA海外協力隊関係者
国際機関で働くことのイメージをはっきりさせたい方
国際協力のキャリア構築や国際機関職員に関心のある方まで広く皆様の参加をお待ちしています。

【日時】
2021年8月20日(金) 18:00-19:15 (19:15-20:00 個別質問会)
(申込締切 8月18日(水))

【プログラム内容(案)】
18:00-18:05 開会あいさつ
18:05-18:20「国際機関での働き方とJPO制度について -理系編-」
(外務省国際機関人事センター)
18:20-19:00「現役国際機関職員としての仕事内容及び業務に必要な資質について」(IFAD・UNICEF職員 20分×2名)
19:00-19:05「JICAの国際キャリア総合情報サイトPARTNERの紹介」
19:05-19:15 質疑応答 
19:15-20:00 個別質問会(希望者のみ)

【登壇者】
外務省 国際機関人事センター 課長補佐 栗原 真由花氏
IFAD東部・南部アフリカ部 Junior Professional Officer  佐藤 明子氏
UNICEF イエメン国事務所 WASH Cluster Coordinator 高橋 逸郎氏

詳細・お申し込みは下記のURLからお願いいたします。
https://partner.jica.go.jp/TrainingSeminarDetail?id=a0S2t00000DCOaNEAX
(お申し込みにはPARTNERの国際人材登録が必要です。登録には3営業日ほどかかります。)


投稿者: AJF 投稿日時: 2021-7-29 11:55:34 (94 ヒット)

日時:2021年8月6日(金)19:00-21:30
形式:ZOOMによるウェビナー ※要予約
参加費:無料
予約、申し込み:下記のお申し込みフォームに記入して登録してください。https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_bxIryP2nT26LY0pZCJHaPQ
主催:「新型コロナに対する公正な医療アクセスをすべての人に!」連絡会
報告者:
・南アフリカ:マーザ・セユーム さん/アフリカン・アライアンス パートナーシップ担当責任者
・ブラジル:ジゼリ・マルチンスさん/Frente Mobilização da Maré(マレー運動前線)
・フィリピン:ジョシュア・サン・ペドロさん/医師、保健開発協議会(CHD) 研修・サービス部長、 民衆健康への権利連合(CPRH)共同代表
・ミャンマー:西尾浩美さん/AMDA社会開発機構 ミャンマー駐在員

※逐次通訳あり
※プログラムは変更になる可能性がありますことをご了承ください。

新型コロナウイルスのパンデミックは収束するどころか、新たな変異株の出現によって感染者数を十分抑えられていません。2021年7月15日現在、世界の感染者数は約1.88億人、死亡者は405万人であり、特に欧州、インド、ブラジル、南アフリカ、インドネシアでの感染が目立ちます。
ワクチン接種によって重症化を抑えられている国・地域も増えてきましたが、接種は著しく先進国に偏っています。米国で接種を完了した人は人口の45%を超す一方で、世界ではまだ人口の10%(約7億8200万人)にとどまっています。地域別では北米で人口の30%以上、欧州では28%が接種を完了したのに対し、南米は約11%、アジアは8%、アフリカは1%にも満たない状態です。
こうした「ワクチン格差」について、世界保健機関(WHO)のテドロス・アダノム事務局長は7月12日、「医療従事者がワクチンを接種していない国があるのに、追加接種分を調達している国がある。世界的な供給格差は著しく不公平だ」と述べ、3回目の接種よりも途上国への供給を優先させるよう呼びかけました。ワクチン接種だけでなく、途上国では必須医療品の不足や医療に関するインフラ不足も深刻であり、そもそも貧困・食料不足などの構造的格差の問題の中でのコロナ対策に苦心しています。
このような世界の現実、そして日本でも感染「第5波」によって緊急事態宣言が首都圏に出されている中で、7月23日から8月8日まで、「東京五輪」が開催されます。日本国内だけでなく、世界からも「本当に安心・安全な五輪は可能なのか」「五輪よりも世界のコロナ対策に国際社会は一致協力するべきでは」など様々な意見があがっています。
このウェビナーでは、まさに五輪開催中に、世界のワクチン・医療格差の問題を改めてクローズアップし、問題の本質を考えたいと思います。この間、国際市民社会はワクチン・医療品にかかる知的財産権の一時免除をWTO・各国政府に求め、またそれら製品の製造拡大と公平・公正な配分を訴えてきました。これらの課題を含め、特に感染状況が深刻である国・地域からゲストを招き、現状報告をしていただきます。

「新型コロナに対する公正な医療アクセスをすべての人に!」連絡会
連絡先:(特活)アフリカ日本協議会 東京都台東区東上野1-20-6丸幸ビル3F  担当:稲場雅紀、廣内かおり
TEL:03-3834-6902 E-mail: ajf.globalhealth@gmail.com 

※本連絡会は、COVID-19パンデミック下において、途上国・新興国への新規医薬品・新規技術の公正・平等なアクセスをグローバルに保障していくことを目的に政策提言を行っています。
https://ajf.gr.jp/covid-19/network-covid19/


投稿者: msf 投稿日時: 2021-7-29 9:30:49 (106 ヒット)

今年7月に建国10年を迎えた南スーダン。独立後も、国内紛争が繰り返された影響で、貧困、食糧難、政情不安、経済社会インフラの不足が続き、医療システムも脆弱なままです。人口の3分の1が、度重なる武力衝突や暴力によって幾度も家を追われ、キャンプでの不自由な生活を余儀なくされている国内避難民または難民となっています。

いまだ終わりの見えない人道危機。「世界で一番新しい国」で何が起き、人びとがどのような状況で暮らしているのか、南スーダンの「いま」を、経験豊富な国境なき医師団の看護師が、現地からお話します。

日時:8月26日(木) 20:00-21:00

参加費:無料

詳細・申込:https://www.msf.or.jp/information/detail/event20210826.html
(当日12時までに事前登録をお願いします。)

配信媒体:YouTube Live
※当日の17時頃に参加用のURLをメールでお送りします。
※質問はYouTube Liveのチャットへ書き込む形で受け付けます。

講師:国境なき医師団 看護師 吉田文

講演内容:
■南スーダンの背景・現状
■MSFの医療・人道援助活動
■直面する課題と対策
■質疑応答

お問い合わせ:event@tokyo.msf.org


投稿者: shapla 投稿日時: 2021-7-28 11:35:51 (88 ヒット)



南アジアの国、バングラデシュは国際協力NGOシャプラニールが活動する国の1つです。

世界一の人口密度?カレーを手で食べる?「リキシャ」ってどんな乗り物?
楽しみながらバングラデシュの生活や文化を学びます。

その一方で、バングラデシュでは児童労働が深刻な問題となっています。
家事使用人として働く女の子たちの暮らしを例に、バングラデシュにおける児童労働の現状や、SDGsと児童労働の関りについても紹介します。

バングラデシュや児童労働についてゼロから学ぶ、夏休み講座です。ぜひご参加ください。

【イベント詳細】

◆ゼロから学ぶ!バングラデシュってどんな国??児童労働とSDGs?◆

【日程】2021年8月7日(土)13:00?14:00
【実施方法】オンライン会議ツールZoomにて実施します。
【対象】小学生以上を対象としています。ご家族の方もお気軽にご参加ください。
【定員】50名
【参加費】300円

【申し込み方法】
以下のURLからお申し込みください。

https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/025bpn792nr11.html

【締め切り】2021年8月6日(金)


【ご案内事項】
・参加にはPCまたはスマホが必要となります。
・シャプラニールから送られるURLをクリックし、パスワードを入れるだけで簡単に参加することができます(スマホの場合は事前にアプリをインストールする必要があります)。
・安定した通信環境があることをお勧めします。
・通信データ量は300MB/時間程度となります。

【お問い合わせ先】
(特活)シャプラニール=市民による海外協力の会
担当:盂
TEL:03-3202-7863 E-mail:event@shaplaneer.org


投稿者: CCP 投稿日時: 2021-7-24 11:17:43 (118 ヒット)

パレスチナ子どものキャンペーン・イベント情報

昨年8月の首都ベイルートでの大規模爆発事故から1年。
政治は混迷を極め、経済危機が悪化する中、レバノンで暮らす人々の多くは苦しい生活を余儀なくされています。
レバノンポンドは2年前の15分の1に下落したため、物価は10倍以上になり、
庶民は食料や燃料、頭痛薬さえ手に入れることが難しく、7月20日に始まったイスラム教の犠牲祭でも、羊肉の値段は7倍以上になり、食肉業者さえ食べることが難しいそうです。

また、一時は1日100人以下に落ち着いていた、新型コロナウイルスの陽性者が1日に400から500人になってきて、感染拡大も深刻です。

レバノン在住の当会駐在員より、大規模爆発事故から実施してきた支援活動や昨今のレバノンの状況について報告します。
皆さまのお申し込み・ご参加お待ちしております。

【日時】2021年8月6日(金)20:00?21:00
【場所】オンライン(Zoom)
【定員】80名
【参加費】無料
【お申込締切日】?2021年8月6日(金)17時まで
【お申込方法】
 passmarketの専用お申し込みサイトからお申し込みください。
https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/02p3bk97xat11.html
 開催前日までにご参加用のURLを送らせていただきます。

※passmarket経由でのお申込みが難しい場合は以下にお問い合わせください。
連絡先アドレス:event@ccp-ngo.jp


投稿者: nepalippine 投稿日時: 2021-7-21 16:05:05 (110 ヒット)

MSC(モスト・シグニフィカント・チェンジ)は、欧米のNGOが活用している参加型・質的モニタリング・評価手法です。ログフレームのような事前設定の指標を用いず、現場から「重大な変化」を集めて「最も重要な変化」を選択することが基本的流れです。人間の意識・行動変容など、想定外・質的変化の把握や分析ができ、学習や改善を促進する特徴があります。また、評価に参加するスタッフや受益者へのエンパワーメント効果があります。

・日時:2021年8月14日(土)14:00-15:40(日本時間)
・場所:Zoomを活用して、オンラインで行います。
・受講料:6,000円(税込み)
・主催:一般社団法人参加型評価センター https://pecenter.jimdofree.com
・こくちーず、でお申し込みください。
https://kokucheese.com/event/index/614351/
・しめ切り:8/9(月)・定員:12名 最少催行人数:3名
・問い合わせ先Eメール:tanaka.pecenter@gmail.com
・個人情報は本講座と参加型評価の情報提供以外に使用しません。

参加型評価で改善!のブログ


投稿者: GoodNeighbors 投稿日時: 2021-7-20 15:44:58 (107 ヒット)

Good Neighbors Japan

【ポジション】

総務経理部(契約社員)1名


【期間】

2021年10月から1年間(開始時期応相談、契約職員、試用期間3カ月、期間満了後は労使合意のもと更新可能、勤務3年目から正職員転換機会あり)


【職務内容】

総務・労務・財務・税務・法務の業務関連全般
・東京都へのNPO法人運営関係書類の作成・提出
・法務局への登記関連書類の作成・提出
・理事会・総会の開催、議事録作成
・各種ITシステムの維持管理、PC等備品管理
・各種保険管理、災害対策
・社内規定類の整備
・合意書・契約書作成・管理
・MF会計での記帳、信憑書類管理、決算処理、決算書作成
・国内外口座管理、海外送金、各種支払い、キャッシュフロー管理
・勤怠簿管理、給与計算、社会保険業務、職員立替経費精算
・採用業務、人事考課
・源泉所得税・住民税・法人住民税・法人税納付
・その他必要な業務


【待遇】

当団体規定による(例:経験者40歳 基本給50万円前後+残業代別途)
交通費別途実費支給(月25,000円まで)。
社保完備


【勤務時間】

週5日(月から金)、土日祝休み。実働7時間/日。
フレックス制度あり。在宅勤務制度あり。
月間残業時間5?20時間(平均5時間/月)


【勤務地】

特定非営利活動法人グッドネーバーズ・ジャパン事務局(東京都大田区)
※最寄駅 京急「大森海岸」駅徒歩1分、もしくはJR「大森」駅徒歩7分
※8月下旬にJR蒲田駅徒歩6分の所に移転


【応募必須条件】

・原則10年以上の総務経理労務部門での幅広い勤務経験
・部門別収支管理、および工事進行基準で決算書作成できる方。
・ある程度の語学力(英語の会計書類多いです)


【選考日程】

7月20日:募集開始
9月30日 日本時間23:00応募締切(ただし適任者が決まり次第締切)
― 書類審査
ー 適性検査(事務作業適正検査)
― 1次面接
― 適性検査(就業適性検査)
― 2次面接
― 最終選考結果通知
10月1日以降 勤務開始


【応募書類】

いずれも書式自由
1.履歴書(日本語・写真不要)
2.職務経歴書(日本語)
3.CVもしくはResume(英語)
4.作文(日本語A4で1枚、内容:このポジションにつく者は団体から何を期待されていると思うか、また応募者はその期待にどのようにこたえる事が出来るのか)。


【応募方法】

上記書類4点を下記メールアドレスへお送りください。担当:小泉
件名を【総務経理部職員応募】としてください。

gnj-recruit@gnjp.org

送信後5営業日以内に当団体より受け取りの連絡がない場合は迷惑メールボックスを確認の上、ご連絡ください。

※必ずホームページをご覧の上、ご応募ください。
Good Neighbors Japan


投稿者: AJF 投稿日時: 2021-7-20 12:03:05 (81 ヒット)

芸人のぶらっくさむらいこと、武内剛さんが、2歳の時に一度会ったきりの父親を探し、その旅をドキュメンタリー映画にするためのクラウドファンディングに挑戦中です。東京新聞の夕刊一面でも記事になりました。
クラウドファンディングを始めた思いや計画は、ぜひこちらをお読みください。
↓ クラウドファンディング(キャンプファイヤー)のサイトです。
https://camp-fire.jp/projects/view/442932#menu
武内さんは、名古屋生まれ、日本人のお母さんにシングルマザーで育てられました。お父さんはカメルーン人で、お母さんと出会ったイタリアに今も住んでいることはわかっています。
悩んだり反抗したりした10代、アメリカに渡った20代、芸人としての30代、そして40歳の今と、これまでの生き方や今の思いをお聞きします。アフリカにルーツを持つ子ども・若者、親御さん、また広く応援したいと思う皆さんとの交流の機会にもなればと思います。
*****************
【応援企画!】父親を探す旅ドキュメンタリー制作:武内剛(ぶらっくさむらい)さん
日時:2021年8月7日(土)16:00-17:30
形式:Zoom (オンライン)
参加費:無料
申し込み:こちらからお申し込みください。
https://forms.gle/5dz5f1EMX6zUnjy48
主催:NPO法人アフリカ日本協議会/ アフリカンキッズクラブ
お問い合わせ: info@ajf.gr.jp
******************


投稿者: JICA_PARTNER 投稿日時: 2021-7-14 18:47:30 (115 ヒット)

JICAでは国際協力分野でのキャリアパスを目指す学生や社会人を対象に、JOBセミナーを開催しています。
2021年度第1回のテーマは「国際協力業界への転進」です。
 
本JOBセミナーは「JICA編」と題し、JICA総合職の紹介等に加え、転職者のキャリアの実例を通して、仕事の魅力やキャリアパスの多様性を知る機会をご提供します。
「JICA総合職とは?」「前職の経験はどう活かせるの?」「キャリアパスは?」など、他業界での経験を活かし、国際協力業界への転進を考えている方、選択肢の一つとしてJICAに関心をお持ちの方、JICA職員の話を聞いてみたい方は、ぜひこの機会をご活用ください。
 
------------------
【2021年度第1回JICA国際協力JOBセミナー「国際協力業界への転進-JICA編」(オンライン開催)】
 
開催日:2021年7月21日(水) 18:00-19:30 (個別質問会 19:30-20:00)@オンライン開催のためご自宅から参加可能!
開催形式:Zoomにて配信予定
募集人数:最大500名 ※先着順
参加費:無料
 
■プログラム
・開会挨拶、プログラム説明:JICA人事部開発協力人材室
・JICA総合職の紹介、選考プロセス、求める人材像:JICA人事部人事企画課
・座談会:JICA社会人採用入構者3名
*総務部、課題部、国内機関より1名ずつ登壇予定。
・上記プログラム終了後、19:30-個別質問会
 
プログラムは予告なく変更する可能性もありますので、ご了承ください。
 
お申し込みはこちらから⇒
https://partner.jica.go.jp/TrainingSeminarDetail?id=a0S2t00000DCFrMEAX
※締切:7月19日(月)
※お申し込みにはPARTNER国際協力人材登録が必要となります。
簡易登録者の方、未登録の方は事前に国際協力人材への登録申請をお願いします。
------------------
 
国際協力業界への転進を考えている社会人の方、
別業界でキャリアを積んだ後に国際協力業界への転進を目指す大学・大学院生の方など、
多くの皆様のご参加をお待ちしております!


投稿者: JICA_PARTNER 投稿日時: 2021-7-14 17:49:19 (101 ヒット)

JICAでは国際協力分野でのキャリアパスを目指す学生や社会人を対象に、JOBセミナーを開催しています。
2021年度第1回のテーマは「国際協力業界への転進」です。
 
本JOBセミナーは「JICA編」と題し、JICA総合職の紹介等に加え、転職者のキャリアの実例を通して、仕事の魅力やキャリアパスの多様性を知る機会をご提供します。
「JICA総合職とは?」「前職の経験はどう活かせるの?」「キャリアパスは?」など、他業界での経験を活かし、国際協力業界への転進を考えている方、選択肢の一つとしてJICAに関心をお持ちの方、JICA職員の話を聞いてみたい方は、ぜひこの機会をご活用ください。
 
------------------
【2021年度第1回JICA国際協力JOBセミナー「国際協力業界への転進-JICA編」(オンライン開催)】
 
開催日:2021年7月21日(水) 18:00-19:30 (個別質問会 19:30-20:00)@オンライン開催のためご自宅から参加可能!
開催形式:Zoomにて配信予定
募集人数:最大500名 ※先着順
参加費:無料
 
■プログラム
・開会挨拶、プログラム説明:JICA人事部開発協力人材室
・JICA総合職の紹介、選考プロセス、求める人材像:JICA人事部人事企画課
・座談会:JICA社会人採用入構者3名
*総務部、課題部、国内機関より1名ずつ登壇予定。
・上記プログラム終了後、19:30-個別質問会
 
プログラムは予告なく変更する可能性もありますので、ご了承ください。
 
お申し込みはこちらから⇒
https://partner.jica.go.jp/TrainingSeminarDetail?id=a0S2t00000DCFrMEAX
※締切:7月19日(月)
※お申し込みにはPARTNER国際協力人材登録が必要となります。
簡易登録者の方、未登録の方は事前に国際協力人材への登録申請をお願いします。
------------------
 
国際協力業界への転進を考えている社会人の方、
別業界でキャリアを積んだ後に国際協力業界への転進を目指す大学・大学院生の方など、
多くの皆様のご参加をお待ちしております!


投稿者: ftcjkoho 投稿日時: 2021-7-11 2:08:07 (128 ヒット)

【無料オンライン講座】WE TALK “SOCIAL” 大学生企画(第7回)『「子どもの経験格差」 家でも学校でもない場所からできるプロジェクトを作ろう!』参加者募集!
WE TALK “SOCIAL” 大学生企画 Vol.6の続編を7月18日に開催!
2021年5月30日に実施したWE Talk “SOCIAL” 大学生企画 Vol.6「子どもの経験格差 家でも学校でもない場所でできることを考えよう」の報告記事で事前告知していた、続編企画の詳細が決まりましたのでお知らせします。

今回はより具体的に、どんな経験格差・どんな子どもを対象にどんなことができるのか、参加者同士でプロジェクトチームを結成し、じっくり考えていきます!
前回ご参加いただいた方はもちろん、参加していない方も大歓迎です!事前に前回の資料をお配りしたうえで、イベント冒頭で「子どもの経験格差」に関する基礎知識や価値観などについておさらいしていきます。
※事前資料は、7月15日19:00までにメールお送りいたします。もし期日を過ぎてもメールが届かない場合は本ページ最下段に記載されているメールアドレスまでご連絡ください。
(7月15日19:00以降にお申込の方には随時個別でお送りいたします。)
家族・友達・他のおとなと過ごす時間、進学・留学、習い事や趣味、レジャーやキャンプなどの経験は、子どもたちの知識や心身の土壌を豊かにし、将来の生き方、進路、未来の選択肢を拡げるうえでとても重要な要素です。ある(特定の)経験をもたない/もてない子どもたちに、私たちはどんな役割をもてるだろう?学校でも家でもない場所で、市民という立場からできるプロジェクトを作ってみよう!
※「自分にもできることがある!役割を持てる!」と感じていただくことに重点を置いたイベントのため、イベント内で企画したプロジェクトを実際に実行するか否かは問いません。

【イベント詳細】
・イベント名
WE TALK “SOCIAL” 大学生企画 vol.7「子どもの経験格差」 家でも学校でもない場所からできるプロジェクトを作ろう!
・公式ページ
https://ftcj.org/archives/25114
・日時
2021年7月18日(日) 16:00~18:00
・会場
オンライン(zoom)
・対象
中学生以上
・参加費
無料
・言語
日本語
・プログラム
(冒頭)「子どもの経験格差」を知ろう
(前半)どんな経験格差?どんな子ども?自分が関わってみたい対象を絞ってもっと学ぼう。
(後半)プロジェクトを作ろう!プロジェクトチーム(1チーム4~5人程度)を作って、目的や方法、社会に与える影響までじっくり考えてプロジェクトを作ってみよう!
・申込方法
専用フォームに必要事項をご記入ください。
・申込締切
7月18日(日)15:00 または定員に達し次第
お申込み頂いた方には、開催当日9時までに、ワークショップオンライン会場の場所(Zoom URL)をご案内します。スマートフォン、タブレット、パソコンなどがあればご参加可能です。
*参加にはマイク機能が必要です。事前にマイク、音声などの確認をお願いします。カメラ機能もあるとなお話しやすいかと思います。
・問い合わせ先
rin.ftcj@gmail.com
(@を半角にしてください)

【主催団体について】
認定NPO法人フリー・ザ・チルドレンジャパンとは?
1995年、当時12歳のカナダのクレイグ少年によって設立された"Free The Children"を母体に、1999年から日本で活動を始めたNPOです。開発途上国での国際協力活動と並行して、日本の子どもや若者が国内外の問題に取組み、変化を起こす活動家になるようエンパワーしています。

【お問い合わせ】
認定NPO法⼈フリー・ザ・チルドレン・ジャパン
〒157-0062 東京都世⽥⾕区南烏⼭6-6-5-3F
E-Mail info@ftcj.org
TEL 03-6321-8948(⽉・⽔・⾦11:00〜16:00)/ 080-3218-5693(⽕・⽊11:00〜16:00)
公式ウェブサイト
http://www.ftcj.org/
公式SNS
Facebook:@freethechildrenjapan1999
Twitter:@FTCJ
Instagram:@freethechildrenjapan


投稿者: shapla 投稿日時: 2021-7-10 10:43:00 (113 ヒット)





▶「ユース・フォーラム」って何?
このフォーラムは、「国際協力って何だろう」「国際協力に興味はあるけど、何をしていいか分からない」という高校生のために、大学生が企画・運営しています。ワークショップを通して国際協力について学ぶことを目的としています。

▶ユース・フォーラムに参加すると・・・
・共通の興味を持つ同世代の仲間と一緒に楽しく国際協力について考えることができる!
・参加者の年齢の近い大学生が企画、運営しているから馴染みやすい!
・普段とは一味違うアツイ“夏”になる!!
・事前知識がなくても大丈夫!英語が出来なくてもOK!今までボランティア活動をしたことがなくても大丈夫!

この夏、ユース・フォーラムを通じて新しい世界に触れてみませんか?


※COVID-19の感染状況により、スケジュールが変更される可能性があります。ご了承ください。変更される場合は、随時ウェブサイトにてお知らせいたします(申し込みをされている方には別途メールにてご連絡します)。

<イベント詳細>
【日時】2021年8月14日(土)、15日(日)両日ともに10時?17時
【場所】国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区代々木神園町3-1)
【 対象 】中学3年生〜高校3年生 ※両日参加できる方を対象とします。
【募集人数】20名 
※定員を超えた場合、締切日前に募集を終了することがあります。
【 参加費 】3,000円(税込)
※食費(8/14,15の昼食)、資料代などを含みます。会場までの交通費は含みません。

<プログラム&スケジュール>
【8月14日 10:00?17:00】
・開会式
・【ワークショップ】支援するってどういうこと?
 途上国のある村を舞台に国際協力とは何なのか、どのような支援方法があり、何が大事とされているのかをみ んなで考えます。
・【ワークショップ】異文化理解
言語や文化が違う環境で、どうやったらお互いの違いを認め合えるか、当たり前ってなんだろう、そんなことをゲームを通じて楽しみながら体験します。

【8月15日 10:00?17:00】
・【ワークショップ】児童労働について考える
 みなさんは、「家事使用人」という言葉を聞いたことがありますか?世界には多くの働かなければならない子どもたちがいます。ロールプレイを通じて子どもたちを取り巻く状況を体験します。
・【ワークショップ】国際協力への関わり方を考える
 「国際協力」を仕事にしたい!そんな時に思い浮かべるのは国連、NGOなどかもしれませんが、他にもたくさんの選択肢があります。今回はビジネス、研究という視点で社会課題解決に取り組んでいる方々のお話しを通して、将来の選択肢を広げます。
・まとめ/閉会式

<申込方法>
下記のURLよりお申し込みください。(外部サイトに移動します)

https://bit.ly/36FW6Fv

※お申込み確認後、Eメールにて参加費のご入金についてご案内します。入金をもって受付完了となりますので、ご注意ください。

<申込締切>
2021年7月30日(金)必着
※申込み確定の連絡後に、シャプラニールの担当より振込先詳細をお送りします。10日以内にお振込みください。

<お問い合わせ>
シャプラニール=市民による海外協力の会「ユース担当」
〒169-8611 東京都新宿区西早稲田2-3-1 早稲田奉仕園内
E-mail:forum@shaplaneer.org
TEL:03-3202-7863 FAX:03-3202-4593
※日曜・月曜・祝日定休

<主催>
特定非営利活動法人シャプラニール=市民による海外協力の会
TEL:03-3202-7863 FAX:03-3202-4593
※このイベントはシャプラニールのユースチーム(大学生が中心のボランティアグループ)が企画・運営をしています。

<注意事項>
・8月21日(土)に報告書作りを行います。ご都合が合えば、合わせてご参加ください。(※JR高田馬場近辺の施設にて)
・お申込いただいた後、シャプラニールの担当よりお申込完了のご連絡をいたします。
・参加にあたり、保護者の方の同意書を提出していただきます(当日持参)。
・申込みをキャンセルする場合は必ず事前にご連絡ください。
・プログラムは全て日本語で行います。外国語を日常語としている方はご注意ください。
・37.5℃以上の発熱や咳、だるさといった風邪症状がある方は参加をお控えください。またイベント参加時の検温、マスクの着用、消毒等の感染対策にご協力ください。
・COVID-19の感染状況により、内容が変更される可能性があります。ご了承ください。変更になる場合は事前にお知らせいたします。

<過去の参加者の声>
・知らないことをたくさん学べて、仲間にも出会えて嬉しかったです。(高校1年)
・得られたことは知識だけでなく、問題を多角的に見る事の重要性と、その難しさを知ったことです。だからこそ考え、コミュニケーションを取り続けることが大切であり、問題の渦中にいる人々とも連携する必要があるのだと再認識しました。とても楽しかったです!ありがとうございました。(高校3年)
・皆さんの様々な意見を聞く中で、国際協力における支援のあり方は1つじゃないんimage1だと気づくことができました。そして、皆が向ける視点にそこ!と驚かされることがあり、皆の鋭さに感心し、自分の未熟さを痛感しました。今回のワークで学んだことを、沢山の人に伝え、1人でも多くの人が国際協力に関心を持ち、より良い社会・世界づくりの1歩となるよう伝えていきたいです。(高校3年)
・自粛続きで、周りの人とあまり話せない状況が続いていましたが、今回、国際協力についても、そのほか雑談などもたくさん話すことができ、そういった意味でも楽しい時間でした。(高校1年)

▼昨年の様子
https://www.shaplaneer.org/blog/tokyo-office/youthforum-2020/


(1) 2 3 4 ... 404 »
NGO network Japan