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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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投稿者: HFW 投稿日時: 2019-7-19 12:18:17 (13 ヒット)

10月は「世界食料デー」月間。10月16日の世界食料デーをきっかけに、飢餓や食料問題について考え、解決に向けて行動する1ヵ月です。

今日、面と向かって人と話した時間と、スマホやパソコン画面に向かっていた時間、どちらが長いでしょうか。今回のイベントでは、食料問題を知ることはもちろん、日頃は自分の知識を顔を見て「伝える」機会をあまり持たない大学生同士で、自分にできることを考えます。

初心者も大歓迎!10月に向けて同じ興味関心や悩みを抱える仲間とおしゃべりしましょう!

<こんな人におすすめ>
・食料問題に興味はあるけど周囲に話す機会がない人 
・少し自分を変えたい人 
・何かしたいけど何をしたら良いか分からない人 
・ボランティアに興味がある人 
・しゃべることが好きな人 
・周りに合わせてしまい、真面目な話を切り出すのが苦手な人 ...etc

■ 開催日時・場所
 日時:8月10日(土) 13:00-15:00
 場所:ハンガー・フリー・ワールド事務所
    (東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル8階)
    <地図>https://www.hungerfree.net/about/access/

■ プログラム(予定)
自己紹介とアイスブレーク
団体説明と飢餓の話
自分にできることを考えよう
伝える大切さとは?
アクションプランを考えて、語り合おう!

■ 定員:10名(定員になり次第締め切ります)

■ 対象:大学生、専門学生

■ 参加費:無料

■ 主催:ハンガー・フリー・ワールド

◆参加申し込み 
 事前に申し込みフォーム(詳細記入欄に「8月10日おしゃべりカフェ希望」とご記入ください)でお申し込みください。 
キャンセルの場合もご連絡をお願いいたします。 
※お申し込みは8月9日まで。 

◆お問い合わせ 
 ハンガー・フリー・ワールド (担当:後藤、儘田)
 Email:info@hungerfree.net TEL:03-3261-4700 


投稿者: fasidpub 投稿日時: 2019-7-12 16:34:28 (39 ヒット)

FASID社会調査法研修「コミュニティーの課題解決における社会調査の実践」

FASID社会調査法研修「コミュニティーの課題解決における社会調査の実践 ?量的調査手法を活用した課題抽出と調査案の策定?」についてご案内します。

本研修では、社会調査の基本から、多種多様なコミュニティーの課題を、社会調査を活用して抽出し、調査設計を行うまでのプロセスを紹介します。手法のみならず、現場での実践的な社会調査の活用法が学べます。
皆様のご応募をお待ちしております。

日程:2019年7月30日(火)?7月31日(水)の2日間

時間:9:30?16:30(開場:9:15)

対象:(国内外問わず)地域振興、地域やコミュニティーの課題解決を目的とした活動/事業に従事されている方、または今後従事したいと考えている方

講師:濱野強氏(京都産業大学現代社会学部教授)
    塩谷芳也氏(京都産業大学現代社会学部助教)

会場:FASIDセミナールーム(東京都港区麻布台2-4-5メソニック39MTビル6 階)
会場への行き方: https://www.fasid.or.jp/access/

参加費:一般:17,000円(税込)(賛助会員:13,600円(税込))

定員:20名程度

関連URL:https://www.fasid.or.jp/business_management_course/5_index_detail.php

申込方法:関連URLよりお申込ページへアクセスしてください。

お問い合わせ先:
(一財)国際開発機構(FASID)人材開発事業部 原田/山本
Email: srm-cmty@fasid.or.jp
TEL: 03-6809-1996 / FAX: 03-6809-1387


投稿者: sva 投稿日時: 2019-7-12 16:20:53 (30 ヒット)

2018年9月28日、インドネシア・スラウェシ島沖でマグニチュード7.5の地震が発生しました。
地震と津波の被害を受けたスラウェシ島では、地震発生から9カ月経った今もテントや仮設住宅で暮らしている人々がいます。
災害は農業や漁業など、日々の暮らしを支える生業に大きな被害をもたらしました。
家族の収入が激減する中、自分の手で家族を支え、生活を再建させたいと立ち上がった女性たちがいます。
スラウェシ島被災女性の生計回復支援事業の活動報告と女性たちの声をお伝えします。

シャンティ国際ボランティア会は、2018年10月より被災地に職員を派遣し、現地のカウンターパートNGOと共に緊急救援物資を配布してきました。
緊急救援活動を行う中、被災地では収入が大きく減ったことで生活が困窮し、不安定な避難生活で女性たちが危険にさらされていることが分かりました。
被災者の声を受け、2019年2月より被災女性を対象に生計回復支援事業を開始しました。
被災女性たちがグループごとに身近な食材を使って加工食品を製造・販売し、その収入を元に復興を目指しています。

≪報告内容≫
・インドネシア・スラウェシ島地震の被害状況について
・インドネシア・スラウェシ島における生計回復事業について
・被災女性たちによる加工食品の製造・販売事例
・緊急救援から復興支援への移り変わり etc


●開催日
2019年7月24日(水)19:00-20:30(開場18:30)

●会場
聖心女子大学 4号館/聖心グローバルプラザ1階 Be*hive
(東京都渋谷区広尾4-2-24)
※最寄駅 東京メトロ日比谷線「広尾」駅 4番出口から徒歩1分

▽アクセス
https://kyosei.u-sacred-heart.ac.jp/access/

●参加費
無料

●定員
20人 ※要事前申込

●登壇者
永井 新生(シャンティ国際ボランティア会 事業サポート課 海外緊急救援担当)
石塚 咲 (シャンティ国際ボランティア会 事業サポート課 海外事業担当)

●お申込み方法
▽こちらのWEBフォームよりお申し込みください。
https://sva.or.jp/contact/event/70110000000uQB0.html
※会場準備の関係で、事前に申込フォームからお申し込みをお願いします。


主催:公益社団法人シャンティ国際ボランティア会
協力:聖心女子大学グローバル共生研究所

●お問合せ
〒160-0015 東京都新宿区大京町31 慈母会館2,3階
公益社団法人シャンティ国際ボランティア会

Tel:03-6457-4585
Fax:03-5360-1220
Email:pr@sva.or.jp

▽イベントにつきまして詳しくはこちらのページをご覧ください。
https://sva.or.jp/wp/?p=34172


投稿者: HFW 投稿日時: 2019-7-8 15:30:34 (61 ヒット)

夏休みに飢餓について学んで、ちょこっとボランティアをしてみませんか?

【日時】7月27日(土)14:00-16:00
【会場】HFW事務所  https://www.hungerfree.net/about/access/
【交通】JR飯田橋東口改札を出てすぐの通りを右(目白通りを九段下方面)へ徒歩1分。
はなまるうどん、珈琲館などが入っているビルの8階。
【対象】中学生?大学生、専門学生
【参加費】無料
【定員】15名

【概要】
飢餓をなくす活動をしているNGOハンガー・フリー・ワールドでは、
夏休みに簡単なお仕事を手伝ってくれる皆さんを募集します。
「何かしてみたいけど、何をしたらよいかわからない」
「気軽にできるボランティアはないかな?」
そんな人におすすめです!
ただボランティアをするだけでなく、飢餓問題についても学べます。
希望の方はボランティア証明書も発行します。
初心者大歓迎のイベントです。ぜひお気軽にお越しください!

<タイムスケジュール>
1.自己紹介とアイスブレーク
2.飢餓の話
3.ボランティア体験(切手貼りや、チラシ折りなどの簡単なお仕事)

【お申し込み】
お申し込みフォーム(https://forms.gle/pQdEHiJerRdEYwA5A)に
必要事項を記入のうえ、お申し込みください。
※お申し込みは7月24日まで。


【連絡先】 
特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700 FAX:03-3261-4701(担当:四元)
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル8階
E-mail info@hungerfree.net
URL https://www.hungerfree.net/news/16337/


投稿者: BAJ-NGO 投稿日時: 2019-7-4 16:57:49 (79 ヒット)

ミャンマーやベトナムが好きな方、
BAJの活動に少しでも興味を持ってくださっている方、
ボランティアで国際協力の活動に携わってみたい方、
どうぞお気軽に「BAJカフェ」にお越しください!

初めてご参加の方には、スタッフがBAJの活動について
じっくりとご説明させていただきます。

その後、BAJの活動内容を支援者の皆さまにお知らせする
ニュースレターの発送作業ボランティアをお願いいたします。

ミャンマーやベトナムのお茶やお菓子を味わいながら、
いつもとちょっと違った休日を過ごしてみませんか♪

【日時】2019年8月31日(土) 13:30?16:30
13:30?BAJ説明会(初めてご参加の方へのBAJ紹介)
14:30?16:30 ボランティア活動

【地図・アクセス】http://www.baj-npo.org/about.html#axs

【お問合せ・お申込み】http://www.baj-npo.org/baj_cafe.html

【締め切り】8/29(木)正午 (定員に達し次第締め切ります)

【担当】新石、鶴田(佳)

【定員】10名


投稿者: PARC 投稿日時: 2019-7-3 15:47:33 (73 ヒット)

水がなければ私たちは生きていけません。水は人権であり、自治の基本です。
 日本の水道普及率は98%を超え、豊かな水源と高い技術力によって、世界有数の「飲める水道水」を誇っています。自治体が責任もって水道を運営することで、日本国憲法第25条の生存権のひとつである「公衆衛生」が保障されています。
 しかし、日本の水道は今、多くの課題を抱えています。人口減による自治体の財政難、老朽化した水道管などのインフラ、職員の高齢化・減少です。これら課題の解決策として、政府は水道事業の運営権を民間企業に売却するコンセッション方式を推奨しています。2018年12月の水道法改正にもこれを促進する内容が含まれています。「民間からの投資」は、本当に苦難を乗り切る「万能薬」なのでしょうか?
 世界では、パリ市やベルリン市など、水道再公営化を選ぶ自治体が増えています。英国では約40年間の民営化・官民連携は「失敗」と評価されました。世界に逆行するかのような日本の政策。果たして、私たちはどのような選択をすべきでしょうか? そもそも「蛇口の向こう側」を、私たちはどこまで知り、考えているでしょうか。
 全国でも率先してコンセッション方式導入を進める静岡県浜松市、宮城県での市民の動き、専門家のお話や水道労働の現場から、「公共財」としての水を地域で守り、発展させていく方法を考えます。ぜひご参加ください。

・*******************************************************

■日 時:2019年8月10日(土)14:00?16:45 開場13:30

■会 場:田町交通ビル6F ホール 東京都港区芝浦3-2-2

■参加費:1500円 ※予約優先

■プログラム
1.新作DVD『どうする?日本の水道―自治・人権・公共財としての水を』上映
2.土屋トカチ監督よりメッセージ
3.DVD出演者によるシンポジウム

■スピーカー

岸本聡子
トランスナショナル研究所パブリックオルタナティブプログラムコーディネーター

橋本淳司
水ジャーナリスト、アクアスフィア・水教育研究所代表

辻谷貴文
一般財団法人全水道会館水情報センター事務局長

内田聖子
PARC共同代表

■お申し込み:こちらのページからお申し込みいただけます。
http://www.parc-jp.org/guidance/form06.html


DVD『どうする?日本の水道――自治・人権・公共財としての水を』のご注文・詳細はこちら
http://www.parc-jp.org/video/sakuhin/suido.html

・***************************************
◆お問合せ◆
NPO法人アジア太平洋資料センター(PARC)
東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL.03-5209-3455
E-mail :office@parc-jp.org
・***************************************


投稿者: hiveronica 投稿日時: 2019-7-2 17:34:36 (65 ヒット)

2019年イスラエル・パレスチナスタディツアーの募集が始まりました。
http://seichi-no-kodomo.org/activity/exchange/study-tour/application/2020-detail/


あなたは平和について、考えたことはありますか?

世界では、3人に1人が紛争地域に住んでいて、
紛争以外にも移民・難民問題、テロなどと和を脅かすものが世界には多くあります。

一方で日本は、世界平和度数を発表している機関(経済平和研究所)により、
紛争に最も与していない国の1つとして選ばれました。

イスラエル・パレスチナでは、紛争があり、難民問題があり、テロがありと多くの問題を抱えています。
そんな国の人々の暮らしや対話、ホームステイやボランティアなどを通して、
平和とは何なのか、平和の大切さなどを考えること、れがスタディーツアーの目的です。

戦争をするのも、平和にするのも人間です。イスラエル、パレスチナの若者と共に、平和をつくる旅にでかけませんか?



本スタディ・ツアーは下記の方々にお勧めです。

 ・イスラエル・パレスチナ問題や平和構築に関心のある方!
 ・中東でエキゾチックな気分に浸りたい方!
 ・ホームステイで英語三昧になりたい方!
 ・中東の友達を作りたい方!
 ・自分を見つめなおしたい方!
 ・純粋に旅が好きな方!

皆様からのご応募をお待ちしています。

 日程 :2020年3月12日から23日の期間の12日間
 応募締切:9月30日(水)【必着】 


詳細、応募方法等は下記URLを参照下さい。
http://seichi-no-kodomo.org/activity/exchange/study-tour/application/2020-detail/

認定NPO法人 聖地のこどもを支える会


投稿者: ganas 投稿日時: 2019-6-28 17:26:21 (46 ヒット)

子どもの国際的な学力は「書く力」でぐんと伸びる。

2020年度から始まる「新学習指導要領」のキーワードをご存知ですか? 
それは「思考力・判断力・表現力」です。詰め込み式・暗記型の教育はもう終わりました。
これからは自分の頭で考え、表現する時代がやってきます。

小学校教育で著名な「陰山メソッド」の陰山英男氏は、次のように言っています。

「書くことは『思考』であり、書くことによって、初めて本格的に脳は動きます。
国際的な学力とは、知識から自分の考えを組み立てはっきりと言葉にし、それをもとに行動(表現)できること。そこが問われます」

書くことを集中して体験できるのが「夏休み企画 1day『子ども記者体験』ワークショップ」です!

今回の特別企画のテーマは「Kids meet Vietnam!」。
子どもたちに、ベトナム人のお姉さんたちの記者会見&インタビューに挑戦してもらいます。

ベトナムに暮らす子どもは日本とどこが同じで、どこが違う?
街を走る乗り物や生活環境は日本の身の回りとは違うかな?
自分の「当たり前」とは別の「当たり前」がある。

異文化に触れ、自分と比較する作業は「思考力」と「判断力」が刺激されます。
自分の常識を一回、壊す感覚。広いセカイへの入り口を感じてもらえると嬉しいです。

途上国との出会いと発見! この夏お子さまは、ちょっぴり成長する姿を見せてくれるかもしれません。

夏休みの自由研究にもピッタリ!
「夏休み企画 1day『子ども記者体験』ワークショップ」にぜひご参加ください!

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【記者体験ワークショップの流れ】 ※使用言語:日本語

1)全体の記者会見で話を聞き、その後、関心テーマに分かれて直接インタビューをします。

2)各自のワークシートへ書き込み、記事にまとめます。(「ganas」記者のサポート付き)

3)最後に、自分の書いたこと、感じたことを発表!

4)後日、「ganas」の特設ウェブページに完成記事を掲載させていただきます。  


【保護者の方へ】

お子さまが文章を書けるかご心配でも、大丈夫です。
途上国&国際協力のNPOメディア「ganas」の記者とファシリテーターが、
丁寧にサポートいたしますのでご安心ください。

今年の夏、書く楽しさを体験してもらいたい、小学3?6年生のお子さまが対象です。
先着10名様ですので、お友だちとお誘いあわせいただき、夏休みの楽しい一日にしていただけますと嬉しいです。

※ご家族の参加は原則なしですが、最後の発表のみ見学いただけます。
※ランチ休憩に、ベトナムのお姉さん、お兄さんやスタッフと一緒に、ベトナム伝統の体を動かす遊びも予定しています。

【開催概要】
日時:2019年8月3日(土)10時25分〜16時30分(受付10時10分?)

会場:地球環境パートナーシッププラザ(東京都渋谷区神宮前5-53-70 国連大学ビル1F)
 → http://www.geoc.jp/access/#access01(渋谷駅徒歩10分、表参道駅徒歩5分)

対 象:小学3年生?6年生
定 員:10名
参加費:1000円
持ち物:ノート・筆記用具・カメラ・水筒・お弁当
    (軽いスナックをご用意いたします)


【タイムテーブル(予定)】

10:25? オープニング(自己紹介&アイスブレイク)
10:45? [記者会見] ベトナムのお姉さんからのお話(写真を見ながら)
         (ベトナムの子どもの暮らし、好きなもの、乗り物、環境など)
11:30? [インタビュー] テーマで班分けして直接質問
12:15? <ランチ&休憩> *ベトナムの遊びでリフレッシュ!
13:15? 記事を書く
14:00? 記事をまとめる
14:30? <10分休憩> *おやつタイム
14:40? 発表の準備
14:50? 発表する(ご家族の見学可)
16:20? クロージング (終了 16:30 予定)


■ベトナムの話をするお姉さん

●Giang(ザン)さん(27):ベトナム ハノイ出身
2015年来日。ソフトウェアエンジニア。ベトナムでのオフショア開発支援に携わる。
ベトナムと日本の両文化・両言語を理解し、ソフトウェア開発の知識をもつ「ブリッジエンジニア」として日越の架け橋(ブリッジ)の役割を担う。主な担当は金融関係。

●Anh(アイン)さん(29):ベトナム ハノイ出身
2015年7月来日。ソフトウェアエンジニア。「ブリッジエンジニア」として日越の架け橋(ブリッジ)の役割を担う。主な担当は金融関係。当日は、ベトナム人の夫も参加予定!

●Quynh(クイン)さん(27):ベトナム フエ出身
2018年1月来日。ベトナム人男性とのご結婚を機に来日。
現在は自身の住居でもある社員寮の管理人業務を担当。当日は夫も参加予定!


■当日担当者
●ファシリテーター
小野志子(おのもとこ)
データアナリスト。現在、子どもたちの自由な感覚を受け止めながら、楽しいワークショップを形作るスキルを身につけるべくファシリテーター修行中。子どもの可能性を世界に開くのがライフワーク。小学生女子のママ。

●記事サポーター
中山貴久子(なかやまきくこ)
開発メディアganasの記者。関心分野はジェンダーやSDGs、循環型社会、途上国での開発、人権など。子どもの気づきを大切にサポートするのが信条。大学生と小学生のママ。

※その他サポーター:3人を予定。

■お申し込み方法   ※締切:7月25日(木)
こちらのフォームからお申込みください
 → https://bit.ly/KidsKishaForm

■イベントWEBサイト
子ども記者クラブwith ganas×TempusLab
 → https://motempuslab.wixsite.com/mysite

■主催&問い合わせ先

特定非営利活動法人開発メディア(「ganas」の運営団体)
・メール:devmedia.ganas@gmail.com(担当:中山)
・ウェブサイト:http://www.ganas.or.jp
・フェイスブックページ:https://www.facebook.com/ganas.or.jp
・ツイッター:https://twitter.com/devmedia_ganas
・インスタグラム:https://www.instagram.com/devmedia_ganas

Tempus Lab.
・ウェブサイト:https://www.tempuslab.jp/


投稿者: sva 投稿日時: 2019-6-25 14:36:07 (67 ヒット)

夏休みの宿題・自由研究でお悩みの中高生のみなさん。
海外の子どもたちの暮らしを学び、ボランティア活動にチャレンジしてみませんか?

世界には「本を知らない子どもたち」がたくさんいます。
本を知らないアジアの子どもたちのため、1999年から「絵本を届ける運動」を行ってきたシャンティ国際ボランティア会は、これまでに31万冊以上の絵本を届けてきました。

海外の子どもたちの現状を学び、本を知らないアジアの子どもたちに届ける絵本づくりワークショップを開催します。

【こんな方にオススメ!】
・夏休みの宿題/課題としてボランティアに挑戦してみたい中高生
・海外の子どもたちの暮らしに興味がある中高生

お一人で一冊の翻訳絵本を作っていただきます。参加者には、夏休みの宿題として提出できる「ボランティア参加証明書」などをプレゼント。
あなたのつくった絵本が、生まれて初めて読む絵本になるかも。

主催:公益社団法人シャンティ国際ボランティア会
後援:聖心女子大学グローバル共生研究所


【イベント概要】

●開催日
2019年8月5日(月)13:30--15:30(開場13:00)

●会場
聖心女子大学 4号館/聖心グローバルプラザ1階 Be*hive
(東京都渋谷区広尾4-2-24)

≪最寄駅≫
東京メトロ日比谷線「広尾」駅 4番出口から徒歩1分

▽会場へのアクセス
http://kyosei.u-sacred-heart.ac.jp/access/

●対象
中学生、高校生

●参加費
2,500円(絵本1セット分)

●定員
30人 ※要事前申込(定員になり次第〆切)

●持ち物
・はさみ
・ボールペン
(絵本に貼る翻訳シールを切り、絵本に現地語で名前を書くために使用します)


●お申し込み方法
▽こちらの申込フォームからお申し込みください
https://sva.or.jp/contact/event/70110000000uQAv.html

*絵本を準備する関係で、事前に申込フォームからお申し込みをお願いします。

【イベントプログラム】
13:30 開会
13:35 第1部:世界の子どもたちの今
14:15 映像「本の力を、生きる力に。?絵本を手にした難民キャンプの人々」
14:30 第2部:アジアに届ける翻訳絵本作りワークショップ
15:30 終了


※本イベントは「中高生向け」です。
小学3年生から6年生の方は、親子で参加できる8/1のイベントへの参加をご検討ください。

●お問い合わせ
シャンティ国際ボランティア会 広報課
〒160-0015 東京都新宿区大京町31 慈母会館2,3階
TEL:03-6457-4585
MAIL:pr@sva.or.jp


▽イベントにつきまして詳しくはこちらのページをご覧ください。
https://sva.or.jp/wp/?p=33958


投稿者: sva 投稿日時: 2019-6-25 10:51:34 (80 ヒット)

今年の自由研究は「世界」をテーマに、アジアの子どもたちの暮らしについて学んでみませんか?
夏休み、親子でボランティア活動にチャレンジできるイベントを開催します。

アジアには、まだ「本を知らない子どもたち」がたくさんいます。

貧しいから学校へ通えない。
読み書きが身につかないから良い仕事に就けない。。

そんな負の連鎖から抜け出せない子どもたちに「生きる力」を身につけてもらうため、
シャンティは1999年からアジアの国々に絵本を届けてきました。

絵本は「言葉を知る喜び」や「新しい世界」を教えてくれます。

イベントでは、アジアの子どもたちが読めるように、日本の絵本に現地語の翻訳シールを貼っていただきます。
はさみで翻訳シールを切り取り、日本語の部分が隠れるように貼っていただきます。

ぜひ、夏休み特別イベントにご参加ください!

【こんな方にオススメ!】
・夏休みに親子でボランティアに参加してみたい方
・海外の子どもたちの暮らしに興味がある方
・夏休みの宿題/自由研究のテーマを探している方

イベントで学んだことは「ワークシート」に記入して持ち帰ることができます。
また「ボランティア参加証明書」も差し上げます。夏休みにボランティアに参加した証明として学校への提出用に活用ください。

※基本、親子で1セット(=絵本1冊)を作っていただきます。
※兄弟姉妹で参加される場合は、必要セット数をお申し込みください。

親子でつくった絵本が、アジアの子どもたちにとって、生まれて初めて読む絵本になるかもしれません。ぜひ親子でご参加ください!

主催:大日本印刷株式会社、公益社団法人シャンティ国際ボランティア会
共催:新宿クリエイターズ・フェスタ実行委員会


【お知らせ】
イベント中、フジテレビ「フューチャーランナーズ」の番組取材が予定されています。
当日、インタビューにご協力頂く場合もございます。
ご了承の上、ご応募いただけますようお願いいたします。



【イベント概要】
●開催日
2019年8月1日(木)

午前の部 10:30--12:00(開場10:00--)
午後の部 14:00--15:30(開場13:30--)
※午前・午後の内容は同じです

●定員
各回20組 ※要事前申込(先着順)

●対象
小学生3年生以上
※小学生は保護者同伴でご参加ください
※中学生?成人はお一人でもご参加いただけます
※本イベントは小学生の親子向け企画です。
 中高生の方は、8/5に企画している中高生向けイベントへの参加をご検討ください。

●会場
DNPプラザ 2F イベントゾーン
(東京都新宿区市谷田町1-14-1 DNP市谷田町ビル)

≪最寄駅≫
JR「市ケ谷」駅 徒歩5分
東京メトロ有楽町線・南北線「市ケ谷」駅 6番出口から徒歩1分
都営新宿線「市ヶ谷」駅 1番出口から徒歩6分

▽会場へのアクセス
http://plaza.dnp/access.html


●参加費
絵本1セットにつき2,500円


●持ち物
・はさみ
・ボールペン
(絵本に貼る翻訳シールを切り、絵本に現地語で名前を書くために使用します)


●参加特典
自由研究セット(アジアの国々を知ろうワークシート、ボランティア参加証明書、記念写真シール)


■お申し込み方法
▽こちらの申込フォームからお申し込みください
https://sva.or.jp/contact/event/7011000000163SB.html

※絵本を準備する関係で、事前に申込フォームからお申し込みをお願いします。


●お問い合わせ
シャンティ国際ボランティア会 広報課
〒160-0015 東京都新宿区大京町31 慈母会館2,3階
TEL:03-6457-4585
MAIL:pr@sva.or.jp


▽イベントにつきまして詳しくはこちらのページをご覧ください。
https://sva.or.jp/wp/?p=33665



投稿者: GoodNeighbors 投稿日時: 2019-6-24 13:52:48 (66 ヒット)

認定NPO法人グッドネーバーズ・ジャパンは、世界40カ国において国連機関等と連携して、困難な状況にある子ども達を対象に支援活動をしている国際NGOグッドネーバーズ・インターナショナルの日本メンバーです。この度当団体は事業拡大のため、海外事業部の駐在員を募集します。

【ポジション】海外事業部 ネパール事業現地統括責任者 (契約職員)

【期間・勤務地】
2019年9月から 東京事務所勤務
2019年12月(予定)からネパールで1年間(期間満了後は労使合意のもと更新可能)

【職務内容】ネパール事業の現地統括
・ネパール事務所(バルディア)に駐在し、学校給水・衛生環境改善事業を統括する
・予算管理、会計処理、信憑書類整理、事業進捗管理、現地スタッフ管理、報告書作成
・現地政府機関、日本大使館、グッドネーバーズ・ネパール他提携団体との調整
・国連等の国際機関、NGO等との関係構築
・新規事業案件形成、資金調達、N連等助成金の申請書作成
・広報素材収調査・収集
・その他必要な業務

【待遇】
当団体規定による(例:経験者35歳 基本給35?40万円前後)
ネパール現地宿舎無償提供。
社保完備。

【応募必須条件】
・原則5年以上の国際協力分野での実務経験
・原則2年以上の途上国駐在経験
・日本政府資金による事業の運営管理、事業・会計報告書作成の経験
・新規案件形成、資金調達、助成金等申請書作成の経験
・これら業務を遂行可能なレベルの語学力(日本語および英語)

【審査過程での加点項目】
・ネパールでの駐在経験
・ネパール語
・国連等国際機関への事業申請書作成、事業管理、事業・会計報告書作成の経験

【選考日程】
6月24日:募集開始
8月10日 日本時間23:00応募締切(ただし適任者が決まり次第締切)
6月25日―8月12日 書類審査
7月10日―8月15日 面接・適性検査(面接・事務作業適正検査・就業適性検査)
8月20日 最終選考結果通知
9月1日 勤務開始

【応募書類】いずれも書式自由
1.履歴書(日本語・写真不要)
2.職務経歴書(日本語)
3.CVもしくはResume(英語)
4.作文(日本語および英語で各A4で1枚、内容:このポジションにつく者は団体から何を期待されていると思うか、また応募者はその期待にどのようにこたえる事が出来るのか)。

【応募方法】
上記書類4点を下記メールアドレスへお送りください。担当:小泉
件名を【ネパール駐在員応募】としてください。
gnj-recruit@gnjp.org

関連ページ


投稿者: HFW 投稿日時: 2019-6-22 17:56:17 (65 ヒット)

10月は「世界食料デー」月間。 10月16日の世界食料デーをきっかけに、飢餓や食料問題について考え、解決に向けて一緒に行動する1ヵ月です。

世界ではすべての人が食べられる量の食料が生産されているのに、9人に1人が十分に食べられていません。一方で、世界では生産された食料の1/3が捨てられています。貧困や格差、気候変動などのさまざまな問題の解決を目指す「持続可能な開発目標(SDGs)」では、2030年までに「飢餓をゼロに」することや、フードロスを減らすことを約束していますが、世界を変えるためにはたくさんの人の行動が必要です。

今回のイベントでは、国連機関、企業、行政、NGOの視点から話を聞いたり、食をテーマに活動している大学生からヒントをもらったりしながら、私たちの暮らしからこれからの食について一緒に考えます。

「何かしたいけどどうしたらいいかわからない」「でも、一歩踏み出したい」。そんな気持ちを同世代の参加者と話しながら、SDGs未来都市の横浜で、自分にできるアクションを考えてみませんか。

■ 開催日時・場所 
 日時:2019年7月13日(土)13:00-18:00(受付12:45-)
 場所:パシフィコ横浜 横浜国際協力センター5階 共用会議室
    (神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1-1)
    <地図>https://www.pacifico.co.jp/visitor/access/tabid/236/Default.aspx

■ プログラム(予定)
 ・進行 鈴木洋一さん/Wake Up Japan
 13:00 開始、趣旨説明
 13:05 アイスブレイキング・自己紹介 
 13:30 情報提供 世界と横浜の食と暮らしを知る
  世界の食料問題の現状について/国連食糧農業機関(FAO)駐日連絡事務所
    横浜における食品ロスの現状と削減に向けた取り組み/横浜市資源循環局
 14:10 休憩
 14:20 学生によるパネルディスカッション「みんなで考える食と暮らし」
 15:20 休憩
 15:30 世界の食事の格差を疑似体験 ハンガーバンケット/CHANGEネットワーク
 16:20 SDGsを日常から実践するために 
    山田太雲さん/デロイトトーマツコンサルティング合同会社 モニター デロイト
    スペシャリストリード (サステナビリティ)
 17:00 「世界食料デー」月間のご紹介
 17:10 「世界食料デー」月間に向けたアクションを考えるワークショップ
 17:50 今後の活動についてのご紹介
 18:00 終了

■ 定員 :30名(定員になり次第締め切ります)

■ 対象 : 高校生、大学生、専門学生

■ 参加費:無料    

■ 主催 :「世界食料デー」月間2019、横浜市資源循環局

◆ 参加申し込み
 お申し込みフォームに必要事項を記入の上、送信してください。

◆ お問い合わせ
 「世界食料デー」月間2019事務局(担当:儘田)
 Email:wfd@hungerfree.net 
 TEL:03-3261-4700


投稿者: sva 投稿日時: 2019-6-18 16:55:17 (72 ヒット)

銀座の書店教文館の子どもの本専門フロア「ナルニア国」主催のイベント、
「本の力を、生きる力に?ミャンマーに絵本を送ろう?」を開催いたします。
3種類の絵本から1冊選んで、各自「ナルニア国」でご購入いただき、一緒に翻訳絵本を作ります。
「ナルニア国」では、はじめての「絵本を届ける運動」ワークショップです。
ぜひ、ご参加ください。

■開催日
2019年6月29日(土) 14:00--16:00 (開場13:30-)

【イベント概要】
前半(約30分):アジアの子どもたちの現状と1冊の絵本が届くまでのお話
後半(約1時間):ビルマ語の絵本制作ワークショップ
「おおきなかぶ」「ぐりとぐら」「うずらちゃんのかくれんぼ」から1冊選んで制作

※やむを得ずイベント中止、内容変更になる場合があります。
※大人の方対象のイベントのため、未就学児同伴不可です。

■会場
〒104-0061
東京都中央区銀座4-5-1
教文館 9階 ウェンライトホール
【最寄駅】東京メトロ銀座線「銀座」駅 徒歩1分
▽アクセス
https://www.kyobunkwan.co.jp/map

■参加費
1000円 ※当日受付でお支払ください(現金のみ)
★当日ナルニア国にて制作用の書籍を1冊ご購入いただきます(上記の本/いずれも972円)
持ち込み不可。
絵本はミャンマーの子どもたちに届けるためお持ち帰りになれません

■定員
30人 要事前申込(先着順)

■持ち物
・はさみ
・筆記用具
(絵本に貼る翻訳シールを切り、絵本に現地語で名前を書くために使用します)

■お申込・お問合せ
お電話でナルニア国までご連絡ください。
教文館ナルニア国 03-3563-0730(午前10時--午後8時)※1コール1名様のみ

■登壇者
鈴木 晶子(シャンティ広報リレーションズ課 課長)

【プロフィール】
岐阜県高山市出身。2005年緊急救援室に入職。国内外の災害支援に従事。2007年よりカンボジア事務所駐在。
100をこえる小学校の図書室を整備。2010年よりタイ国境ミャンマー(ビルマ)難民キャンプの図書館事業に携わる。
2015年より現職。
『わたしは10歳、本を知らずに育ったの。』合同出版/2017年/共著
※イベント当日、会場でお買い求めいただけます


▽イベントにつきまして詳しくはこちらのページをご覧ください。
https://sva.or.jp/wp/?p=33489


投稿者: JICA_PARTNER 投稿日時: 2019-6-14 16:51:27 (123 ヒット)

JICAでは国際協力分野でのキャリアパスを目指す学生や社会人を対象にJOBセミナーを開催しています。
2019年度第2回のテーマは「国際機関で働く」。

国際協力の仕事を目指す方の中で国際機関での仕事に関心を寄せる方は多いのではないでしょうか?
今回のJOBセミナーでは
「実際に国際機関ではどんな仕事をしているのか?」
「国際機関の職員になるにはどうしたらよいのか?」
「キャリア形成において活用できる制度について知りたい」という要望に応えうる1つのキャリアモデルをご提示しながら、
皆さんの質問にも直接お答えする機会をご提供します!!
将来の国際キャリアに関する情報提供の場ですので、学生の方も奮ってご参加ください。

■日時:2019/7/9(火)19:00ー21:00
■場所:東京都千代田区大手町1-4-1竹橋合同ビル 多目的会議室(8階)
■募集対象者:将来国際機関や食糧・農業分野での就職を目指す方・広く国際協力の仕事を志望する方
■募集人数:120名(先着順)

【登壇者】
■外務省国際機関人事センター ※登壇者調整中
■国際連合食糧農業機関(FAO)アフリカ事務所 藤原 和幸氏

【プログラム(予定)】
・国際機関の概要とJPO制度について(外務省国際機関人事センター)
・国際機関の仕事内容とキャリア形成(国際連合食糧農業機関(FAO)アフリカ事務所 藤原氏)
・JICA人材養成事業の紹介(JICA国際協力人材部人材養成課)

セミナーの詳細・最新情報、
参加申し込みはこちらから!(PARTNER国際協力人材登録が必要となります。)
http://partner.jica.go.jp/TrainingSeminarDetail?id=a0S2v000016PYDhEAO


投稿者: JICA_PARTNER 投稿日時: 2019-6-14 16:47:32 (87 ヒット)

「開発コンサルタント」は、世界中の開発途上国で、ODA(政府開発援助)や民間投資プロジェクトの最前線で、技術力・専門性を活かしたコンサルティング業務を行っています。
本イベントでは、開発コンサルティング業界へご関心をお持ちの方に、開発コンサルティング企業での仕事について理解を深めていただくためのセミナーの他、
実際に開発コンサルティング企業の方(開発コンサルタントや人事担当者)と直接お話しできる機会をご提供いたします。
また、JICA PARTNERによる国際協力に関わる仕事についての個別相談も実施いたします。
 
開発援助の仕事にご興味のある方は是非この機会にご参加ください。
 
セミナーの詳細はPARTNERにも掲載中!
http://partner.jica.go.jp/TrainingSeminarDetail?id=a0S2v000016PWFzEAO
 
▼日 時:2019年6月30日(日)14:15-17:15
▼会 場:立命館大学 大阪梅田キャンパス 5F 演習室2+多目的室 
http://www.ritsumei.ac.jp/osakaumedacampus/access/
 
▼対 象:開発コンサルティング企業で働くことに関心のある方(学生可)
 
▼参加費:無料
 
▼申 込:参加には事前申し込みが必要です。
以下のフォームよりお申込みください。
https://sec26.alpha-lt.net/ecfa.or.jp/sseminar.htm
【締切:6月24日(月)】


投稿者: JICA_PARTNER 投稿日時: 2019-6-14 16:46:45 (73 ヒット)

「開発コンサルタント」は、世界中の開発途上国で、ODA(政府開発援助)や民間投資プロジェクトの最前線で、技術力・専門性を活かしたコンサルティング業務を行っています。
本イベントでは、開発コンサルティング業界へご関心をお持ちの方に、開発コンサルティング企業での仕事について理解を深めていただくためのセミナーの他、
実際に開発コンサルティング企業の方(開発コンサルタントや人事担当者)と直接お話しできる機会をご提供いたします。
また、JICA PARTNERによる国際協力に関わる仕事についての個別相談も実施いたします。
 
開発援助の仕事にご興味のある方は是非この機会にご参加ください。
 
セミナーの詳細はPARTNERにも掲載中!
http://partner.jica.go.jp/TrainingSeminarDetail?id=a0S2v000016PRo8EAG
 
▼日 時:2019年6月29日(土)14:00-17:00
▼会 場:国際協力機構 JICA中部
https://www.jica.go.jp/chubu/office/access_map.html
 
▼対 象:開発コンサルティング企業で働くことに関心のある方(学生可)
 
▼参加費:無料
 
▼申 込:参加には事前申し込みが必要です。
以下のフォームよりお申込みください。
https://sec26.alpha-lt.net/ecfa.or.jp/sseminar.htm
【締切:6月24日(月)】


投稿者: ganas 投稿日時: 2019-6-13 21:52:13 (70 ヒット)

[6/30開催]激白!「こうして僕は祖国で投票に行かなくなった」 インド人留学生が“政治利用されるカースト”を語る!

63.9%。これは、5月に開票されたインドの下院議会選挙の投票率です。この数字が高いかどうかが微妙なところですが、日本の投票率53.6%(2017年の衆議院選挙)よりは上です。もっと言えば、このときの日本の20代の投票率33.8%よりも断然上です。


「投票したい候補がいないから選挙に行かない」。日本の若者の多くはこう口をそろえます。候補者のことをどこまで調べたのかは微妙なところですが、人数の多い高齢者のための政治がはびこっているのは事実です。「投票しても、どうせ変わらないから」と諦めモードの若者も少なくないと想像します。


翻って、世界最大の民主主義国家インドはどうか。多くの地域で若者の投票率は全有権者平均の数字を上回ったようです。


ですがインドの選挙では、実は別の問題が起きています。それは「カーストの政治利用」です。これを「カーストポリティックス」と呼びます。


インドでは、1950年に公布された憲法でカースト制度は廃止されました(実質的にはなくなりませんが)。と同時に、低いカーストの人たちを優遇する「留保制度」が始まりました。


留保制度をわかりやすく説明すると、低いカーストの人の「特別枠」を、大学入試や公務員試験に設けることです。この結果、高いカーストの人にとっては大学進学も、公務員への就職も“逆差別”を受けることになりました。


難しいのは、留保制度と民主主義の関係です。低いカーストの人の数は多く(日本でいう「高齢者」と状況が似ています)、高いカーストの人は少ないため(日本でいえば「若者」)、インドの政治家のほとんどは“低いカーストの人のための政治”をします。そのほうが選挙で勝てるからです。人数の多いグループが有利になる民主主義の特徴が表れていますね。


埼玉大学で学ぶインド人の留学生(22)はこう言い切ります。


「僕はインドで選挙に行かなくなった。僕ら高いカーストのための政治をする政治家なんていないから。投票しても、どうせ変わらないから」

日本の若者と同じ意見ですね。


でも高いカーストの人たちはもともと優遇されていたんじゃないの? ちょっとくらい不利益を被っても困らないでしょ? そう思う方もいらっしゃるかもしれません。

ではカーストが高いからという理由で能力相応の大学に入れなかったら? 希望の仕事に就くチャンスが減ってしまったら? う?ん、難しい問題ですよね。


今回のイベントでは、インド西部の街プネーで生まれ育ったインド人留学生が「カーストポリティックスの実態と思い」を日本語で激白します。


カーストとは何なのか、平等とは何なのか、政治とは何のか、民主主義とは何なのか。これらを考えるイベントです。



■日時

2019年6月30日(日)17:00?19:15 (開場16:30?)



<タイムライン>(予定)

・16:30 開場

*開始時刻ギリギリに着かれると大変混み合います。早めにお越しください

・17:00?17:05 開始

・17:05?18:05 講演「カーストは政治利用される!僕がインドで投票に行かない理由」(埼玉大学3年 アトレー・シュレヤスさん)

・18:05?18:10  休憩

・18:10?18:55 アトレーさんに聞いてみよう!

・18:55?19:15 交流タイム

・19:15 終了

*お時間がある方は終了後、市ヶ谷駅の近くのお店に移動して交流を深めましょう(実費はご負担ください)。


■スピーカー

アトレー・シュレヤスさん (Atre Shreyas)

インド西部のプネー出身。埼玉大学教養学部グローバルガバナンス専修3年。2017年8月から埼玉県のラブアンバサダー(観光大使)に任命され、活動中。「カースト制度について、色んな疑問とステレオタイプを解けたらと思います。僕の経験は一人のインド人の話ですが、僕が経験したすべて本当の話です。」

■ファシリテーター

篠田茉椰(Maya Shinoda)

ganas学生記者5年目&早稲田大学国際教養学部5年生。ベトナム人の父と日本人の母を持つハーフで、国際政治を専門に勉強している。父がベトナム戦争を経験した影響で、ベトナム戦争の原因や結果に興味を持ち、ベトナムに今でも残る戦跡をJEEPで回る活動をしたこともある。机上の理論を学ぶ傍、実際の歴史を目の当たりにするべくフィールドワークを大切にする。2017年、ソウルで開かれた国連主催の日中韓学生会議にも参加し、国際関係の改善に尽力する。


■会場

JICA地球ひろば セミナールーム600

〒162-8433 東京都新宿区市谷本村町10-5(最寄り駅は市ヶ谷です)

https://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html

■参加費

1000円

*参加費は返金できません。ご了承ください。


■申し込み方法

下記のチケット申し込みサイト「Peatix」よりお申し込みください。申し込みは、参加費のお支払いをもって完了します。

https://india-caste-politics.peatix.com/

■ 〆切

6月25日(火)

*定員に達し次第、締め切ります。お早めの申し込みが確実です。

■定員

60人(先着順)

■対象

社会人、大学生・院生、専門学校生、高校生

*下記に興味のある方にオススメです


・カースト制度の政治利用について知りたい!

・インドの「逆差別」について知りたい!

・日本で学ぶインド人留学生から本音を生で聞いてみたい!

・インドに住んでみたい/留学してみたい/仕事してみたい!

・メディアが流す情報をインド人がどう思っているのか知りたい!

・アファーマティブアクション(弱者を優遇する措置)について知りたい!

・モディ首相についてインド人はどう思っているのか知りたい!

・途上国を知りたい!

・国際協力・開発・途上国に興味がある!


■主催

NPO法人開発メディア(NPOメディア「ganas」の運営団体)

ウェブサイト:http://www.ganas.or.jp/

フェイスブック:https://www.facebook.com/ganas.or.jp/

ツイッター:https://twitter.com/devmedia_ganas

インスタグラム:https://www.instagram.com/devmedia_ganas

メール:devmedia.ganas@gmail.com(担当:篠田)


投稿者: DEAR 投稿日時: 2019-6-13 14:38:51 (76 ヒット)

・━━━━━━━━━━━━━━━━━━
\わたしたちが、社会を変えるチカラになる。/
d-lab2019(第37回開発教育全国研究集会)
8月3・4日(土・日)at JICA地球ひろば
http://www.dear.or.jp/d-lab2019/3359/
・━━━━━━━━━━━━━━━━━━

今年で37回目を迎えるd-lab2019(開発教育全国研究集会)は、
開発教育の実践に重要な「知り・考え・行動する」の「行動」に注目し、
公正で持続可能な社会への「変革」に向けて意見交換を行います。
両日参加も一日だけの参加も歓迎します。全国の皆さまの参加をお待ちしております!

▼d-lab2019(第37回開発教育全国研究集会)
・日時:2019年8月3日(土)・4日(日)
・会場:JICA地球ひろば(東京都新宿区市谷本村町10-5)
・参加費:
2日参加 一般¥8,000、DEAR会員¥6,000、学生¥4,000、高校生以下¥2,000
1日参加 一般¥4,000、DEAR会員¥3,000、学生¥2,000、高校生以下¥1,000

▼1日目のプログラム
・ワークショップ体験(6コマ)
A.開発教育入門講座「パーム油のはなし」
B.基本アクティビティ集2「難民」
C.いよいよ、どうして、だったら、なんで、なんなの…TOKYOオリンピック・パラリンピック
D.18歳選挙権と市民教育:メディアリテラシー
E.スマホから考える世界・わたし・SDGs
F.世界がもし100人の村だったら

・開会式/全体会「わたしたちが、社会を変えるチカラになる。」
開会挨拶:上條 直美(DEAR代表理事)
ゲスト:土肥潤也さん(NPO法人わかもののまち代表理事)、樋山輝さん(palmstream代表)

・自主ラウンドテーブル/実践事例・研究報告(公募企画)
【自主ラウンドテーブル(12コマ)】   
・今日はフェアトレードの日!??本当にフェアな関係とは??
・リサイクル幻想!?―ビデオで考えるプラスチックごみ
・ビラを歌おう!?行動した市民たちの経験を受け継ぐ
・ケーススタディ「ホームレス」から考える貧困
・新刊書 「子どもの権利を守る30の方法」により子どもの声を聴き・発信する
・日本科学未来館オリジナルコンテンツ体験会
・SDGs14 海の安全を守ろう プラスチックごみ問題
・倫理的意思決定のための能力を育成するゲーム教材
・タンザニア1989
・10/16は「世界食料デー」 飢餓やフードロスを考えよう!
・現地の声を聴いて考えよう?パーム油アクションガイド・映像編(仮)
・フォトランゲージ「地球の仲間たち」と絵本

【実践事例・研究報告(4コマ)】
・ユース・エンゲージメント-社会変革を日本から育む-
・こどもたちのこどもたちによるこどもたちのSDGs
・難民を巡る教材の検討 ?これまでの成果と課題?
・欧州における開発教育の動向

・交流会(自由参加、参加費別途)

▼2日目のプログラム
・第1分科会 あなたのバナナは「いいバナナ」?―現代的フィリピン・バナナ問題を考える
・第2分科会 中国帰国者と多文化共生―それぞれの想い―
・第3分科会 SDGsの基本理念を考える?「100人村ワークショップ」を事例に
・第4分科会 南米発祥“ビオダンサ”?自分と繋がり、他者と繋がり、世界と繋がる
・第5分科会 SDGsと授業づくり・地域づくり

・全体会/閉会式

▼主催
認定NPO法人 開発教育協会

▼後援
文部科学省、外務省、環境省、消費者庁、東京都教育委員会、新宿区教育委員会、国連広報センター、JICA地球ひろば、関西NGO協議会、国際協力NGOセンター、自治体国際化協会、SDGs市民社会ネットワーク、ESD活動支援センター、ユネスコ・アジア文化センター(一部申請中を含む)

▼参加申込み・お問い合わせ先:
認定特定非営利活動法人 開発教育協会(DEAR)
〒112-0002 東京都文京区小石川2-17-41富坂キリスト教センター2号館3階
TEL 03-5844-3630 FAX 03-3818-5940(平日10時-18時)
メール d-lab@dear.or.jp
http://www.dear.or.jp/d-lab2019/3359/
※各プログラムは定員に達し次第、締め切ります。
※運営ボランティアも30名募集します。学生、社会人ともに大歓迎ですので、併せてご検討ください。


投稿者: hiveronica 投稿日時: 2019-6-13 14:12:14 (75 ヒット)

NHK解説委員の出川展恒(でがわのぶひさ)氏にお越し頂き、
『聖地・中東の今を知る』をテーマとし講演会を開催します。

エルサレム支局長、カイロ支局長を歴任され、中東・イスラム地域の専門家としてNHKのニュースや番組などでおなじみの出川さん。
わかりやすく解説なさる出川さんをテレビでご覧になられた方も数多くいらっしゃることと思います。

講演内容
1948年のイスラエル建国とパレスチナ難民の発生から70年。
イスラエルとパレスチナの紛争は、解決の糸口が全く見えません。

極端なイスラエル寄りの姿勢のアメリカ・トランプ政権が、聖地エルサレムへの大使館移転を強行。
パレスチナ人が激しく抗議し、和平交渉の再開は絶望的です。

シリア内戦やイラン核問題も影を落としています。4月に行われたイスラエル総選挙に注目し、混迷するパレスチナ、中東情勢をわかりやすく解説します。

講演者プロフィール
出川展恒NHK解説委員

1962年、東京生まれ。85年、NHK入局。
90年から国際報道(主に中東地域)に携わる。
91?92年、テヘラン支局長。
94?98年、エルサレム支局長。
2002?06年、カイロ・バグダッド支局長。
06年7月から解説委員(中東・イスラム地域担当)。
中東和平プロセス、イラク戦争などを現地から報道。
アラブ諸国の政変、イラン核開発問題、国際テロ、
IS(イスラム国)、シリア内戦の問題などを解説。
イスラエル・パレスチナを頻繁に現地取材している。

下記の概要をご覧いただき、みなさまでお誘い合わせの上、ぜひお越しください!!
なお、席に限りがございますので、お早めにお申し込みください。

出川展恒 NHK解説委員による講演会 概要
今年は、同じ講演会を同日に2回開催します。講演内容は同じです。
ともに入場料は無料です!

▼1回目講演会:正午
◎日時: 2019年7月14日(日)12:00(開場11:45)〜13:30
◎場所: カトリック吉祥寺教会

〒180-0005 武蔵野市御殿山1-7-8
JR中央線・京王井の頭線吉祥寺駅南口
駅ビルアトレ出口より徒歩5分
地図:http://www.svdtokyo.jp/map.html

▼2回目講演会:夕方
◎日時: 2019年7月14日(日)16:00(開場15:40)〜17:30
◎場所: 聖イグナチオ教会 ヨセフホール

〒102-0083 東京都千代田区麹町6-5-1
JR中央線(麹町出口)/東京メトロ 丸の内線・南北線(赤坂出口)
四ツ谷駅下車(徒歩1分 上智大学手前)
地図:https://www.ignatius.gr.jp/info/access.html

◎お申込みフォーム(講演会)↓↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeaNKLQGluhz7iW0C8Swp5FpehsP2PJ1NJ_Z2x_bTZrXbOC0Q/viewform?usp=sf_link

イベントに関するご質問は、>こちら< まで。

▼主催
認定NPO法人 聖地のこどもを支える会

URL : https://seichi-no-kodomo.org
FB: https://www.facebook.com/seichinokodomo.org
Twitter: https://twitter.com/PeaceBridge_ipj


投稿者: DEAR 投稿日時: 2019-6-13 11:50:59 (61 ヒット)

7月13日(土)に、仙台でNGOを主な対象とした「教材づくりセミナー」を開催します。2017年に東京で開催したセミナーは大変好評で、ここから複数の教材やリソースが生まれました。

今回は特に「難民」に焦点を当てた事例を2つご紹介します。

本セミナーでは、NGO等のリソースや経験を活かした開発教育プログラムづくりを応援しており、作成中の教材の体験や、開発教育ワークショップへの参加、開発教育教材について学びます。開発教育プログラムをブラッシュアップしたり、学校や地域でのプログラムを考えたりしたい方、東北にお住まいの方に、おすすめです。

▼「教材づくりセミナーin 仙台」開催概要・お申込み
http://www.dear.or.jp/event/3412/

※作成途中の教材については、完成したものではありません。参加者からの積極的なアドバイスや参加者とともに考えることで、より良い教材づくりにつながりますので、ご協力をお願いします。

▼開催概要
======================
「教材づくりセミナーin 仙台」
●日 時:2019年7月13日(土)10:00?17:00(受付9:30?)
●会 場:JICA東北
 〒980-0811 宮城県仙台市青葉区一番町4丁目6番1号 
 仙台第一生命タワービルディング20階
 地図:https://www.jica.go.jp/tohoku/office/plaza/access.html
●参加費:無料(定員30名/要事前申込。定員に達し次第、締切ます。)
●対 象: 教員・市民活動に取り組む方、NGOスタッフなど 
●スケジュール(予定):
1.オープニング、自己紹介
2.材体験(※作成途中)「ゲームを使った難民支援ワークショップ」(学生団体
Liga)
3.ワークショップ「難民を知るワークショップ ミャンマー避難民編」(認定
NPO法人IVY)
4.解説(教材作成のヒントとなる素材の使い方や、作成のプロセス)
5.グループディスカッション(現場での実践について)
※プログラムは変更されることがあります。

お問い合わせ:
NPO法人開発教育協会(DEAR) 担当:伊藤・中村
TEL: 03-5844-3630 FAX: 03-3818-5940 
E-mail: yito@dear.or.jp(伊藤)

主催:独立行政法人国際協力機構(JICA)
※本セミナーはJICA「NGO等提案型プログラム」に基づいて実施される受託事業、「SDGs達成に向けた開発教育実践者の育成」プログラムの一環です。
======================

遠方の方には交通費補助も検討しておりますので、東北以外の方もぜひどうぞ。


投稿者: HFW 投稿日時: 2019-6-7 15:23:58 (103 ヒット)

10月は「世界食料デー」月間。 10月16日の世界食料デーをきっかけに、飢餓や食料問題について考え、解決に向けて一緒に行動する1ヵ月です。
日本ではNGOや国連機関が共同で情報発信を行ったり、企業や行政、学生団体などが全国でイベントを開催したりしています。

今、世界では、すべての人が食べられるだけの食料は生産されているのに、9人に1人が十分に食べられていません。持続可能な開発目標(SDGs)では2030年までに「飢餓をゼロに」することが約束されていますが、達成に向けてはたくさんの人の行動が必要です。

「世界食料デー」月間に向けてすでに何かしらの企画を考えている人も、「何かしたいけどどうしたらいいのかわからない」という人も、
まずは自分の気持ちやアイデアを話しながら、10月に向けたアクションを一緒に考えてみませんか。

お一人でも、グループでも、ぜひお気軽にご参加ください。

■ 開催日時・場所 
 日時:2019年6月21日(金)19:00?20:30(受付18:45?)
 場所:千代田区富士見区民館2階洋室A(東京都千代田区富士見1-6-7)
    <地図>https://www.city.chiyoda.lg.jp/shisetsu/kuyakusho/005.html

■ プログラム(予定)
 19:00 開始・趣旨説明
 19:05 自己紹介
 19:30 「世界食料デー」月間のご紹介
 19:40 10月に向けたアクションを考えるワークショップ
 20:15 今後の活動のご案内、個別相談
 20:30 終了

■ 定員 :30名(定員になり次第締め切ります)

■ 対象 :
「世界食料デー」月間2019について知りたい、参加したい方
「世界食料デー」月間2019に向けてイベントなどを企画中の方
飢餓や食料問題に興味があり、何か始めるきっかけを探している方

■ 参加費:無料    

■ 主催 :「世界食料デー」月間2019

◆ 参加申し込み
  お申し込みフォームに必要事項を記入の上、送信してください。

◆ お問い合わせ
「世界食料デー」月間2019事務局(担当:儘田)
Email:wfd@hungerfree.net 
TEL:03-3261-4700


投稿者: fromjapan 投稿日時: 2019-6-6 16:55:19 (70 ヒット)

日本郷土かるた協会の招待を受け、昨年10月にスリランカで実施した、創作かるた活動について、報告します。

活動したのは、スリランカ南部にある世界遺産の町ゴール市の小学校。5年生の子どもたちに、かるたを紹介してきました。大学生・社会人の計6名で3日間活動し、最終日には日本とスリランカを題材とした、オリジナルかるた(英語版)を完成させ、かるた大会を開催しました。

報告会では、まず在日スリランカ大使館公使からスリランカの魅力をご紹介いただいた後、映像・写真をお見せしながら、現地でのかるた活動の様子をお伝えします。

●日時: 2019年6月8日(土) 3時5分?4時5分
●名称:「海外に広がる郷土かるた」
●場所: 奥野かるた店 2階「小さなカルタ館」ホール
    東京都千代田区神田神保町2丁目26
●交通: 東京メトロ・都営地下鉄「神保町」より徒歩3分
●講師: 景谷峰雄(フロムジャパン代表、Karuta 2020代表)
    在日スリランカ大使館公使
●申込:予約不要・無料
●備考:報告会は、日本郷土かるた協会の「推進事例実践発表会」(午後2時開始)の一環として実施されます。

また、スリランカ活動報告の前には、以下の報告が予定されています。
「国土社刊『かるたをつくって遊ぼう』全2巻を執筆して」原口美貴子氏(日本郷土かるた協会副理事長)

https://karuta2020.tokyo/news/190606/


投稿者: acc21 投稿日時: 2019-6-6 15:11:14 (87 ヒット)

JPN 学習会「技能実習生と特定技能外国人を迎えて
―両制度の仕組みと概要そして地域社会におけるNGOの役割を考える―」開催のご案内


 日比NGOネットワークでは、フィリピ及びフィリピンへの支援・協働に関わる学習会、セミナー等を開催する企画を立てています。
 以下の要領で、学習会「技能実習生と特定技能外国人を迎えて―両制度の仕組みと概要そして地域社会におけるNGOの役割を考える―」を開催します。本学習会では福田綾子氏を講師として招き、外国人技能実習制度及び在留資格「特定技能」の仕組みを紐解きながら、上記のテーマについて相互に学びたいと思います。
 ぜひご参加ください。

           JPN 学習会(実施要領)

テーマ: 「技能実習生と特定技能外国人を迎えて
    ―両制度の仕組みと概要そして地域社会におけるNGOの役割を考える―」
講師:福田 綾子氏
日時:2019年6月24日(月) 17:30?20:00(受付開始:17:00)
会場:フィリピン日系人リーガルサポートセンター(PNLSC)本塩町事務所
      (〒160-0003 新宿区本塩町4番地15号 新井ビル3階)
      TEL 03-3355-8861
アクセスhttp://pnlsc.com/access/index.html
     (本塩町事務所は、PNLSCと同じ階の隣にあります。)
     ・JR四谷駅・四谷口から徒歩7?8分
参加費:(正、準、賛助会員)無料
     (社会人)800円
     (学生)500円
申込https://forms.gle/be13UCKi8dZh8FLr7(締め切り:6月24日(月)正午)


福田綾子氏について:
外国人技能実習制度及び在留資格「特定技能」に関する総合的な支援を行う団体に所属。 現在は、制度に関するあらゆる相談の窓口業務に従事し、制度の適正な運営と技能実習生 の保護、受入れ等を支援している。また、技能実習法に基づく講習の講師も担当。


お問い合わせ先
日比NGOネットワーク(JPN)事務局 
(特活)アジア・コミュニティ・センター21(ACC21)内
〒113-8642 東京都文京区本駒込2-12-13 アジア文化会館1F
TEL : 03-3945-2615  FAX: 03-3945-2692
E-mail : jpn@acc21.org
(事務局の受付時間:平日午前10時から午後6時)


投稿者: icanmanila 投稿日時: 2019-6-6 13:38:55 (67 ヒット)

■ 日時
2019年6月15日(土)13:00?17:00
■ 場所
アイキャン日本事務局
住所:名古屋市中区大須3―5―4 矢場町パークビル9階
■ 情報の詳細
フィリピンには約25万人の路上で暮らす子どもたちがいます。
路上での生活は、大人たちからの暴力や差別、病気、麻薬など、常に危険にさらされています。
この街頭募金では、彼らが安心して暮らし、子どもらしい生活ができるよう「子どもの家」の運営をはじめとした活動資金を集めます。
ボランティアさんが多いほど、街頭での呼びかけにも活気がつき、より多くの方々に子どもたちの現状を伝える事ができます。
ぜひ一人でも多くのご参加をお待ちしております!!
【実施日時】6月15日(土)13:00‐17:00(部分参加可能)
※天候の状況によっては中止になることがあります。
【集合場所】アイキャン日本事務局(名古屋市中区大須3丁目5‐4 矢場町パークビル9階)
※地下鉄名城線 矢場町駅4番出口から徒歩約7分、若宮大通沿い
〈スケジュール詳細〉
13:00‐13:30 アイスブレイク、説明(フィリピンとアイキャンの活動について)
13:30‐14:00 呼びかけのセリフ作成、役割分担、街頭募金実施場所への移動
14:00‐16:00 街頭募金
16:00‐17:00 事務所へ移動、シェアリング、解散
【街頭募金実施場所】栄,三越前またはラシック周辺
【持ち物】飲み物等
【参加方法】件名を「6月15日街頭募金」として、
下記5点を明記の上、myican@ican.or.jpに前日までにご連絡ください。
1)お名前(ふりがな)
2)メールアドレス
3)携帯電話番号
4)ご所属(差支えのない範囲で結構です)
5)全参加または部分参加(部分参加の場合はその時間帯も)
毎回、初めてのご参加の方がいらっしゃいます。ぜひお気軽にお申し込みください!

■ 申込先または問合せ先
myican@ican.or.jpまでお気軽にどうぞ


投稿者: ayus 投稿日時: 2019-6-5 11:53:34 (52 ヒット)

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★6/12 アーユス総会セミナー
「軍事力によらずに平和は作れる ?今こそ、北東アジア非核兵器地帯の
出番だ」
 講師:湯浅一郎さん(特定非営利活動法人ピースデポ 共同代表)
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 アーユスは、主に政策提言やそのための調査研究を行っているNGOに
対する組織強化支援を行っており、2019年度から「ピースデポ」への支
援を開始しました。「ピースデポ」は、核兵器廃絶と軍事力に頼らない
安全保障の実現をめざして調査研究を行う市民発のシンクタンクで、
「北東アジア非核兵器地帯」を提唱するなど、市民団体ならではの活動
を展開しています。

 今回のセミナーでは、ピースデポが行ってきた非核化に向けた市民レ
ベルの取り組みについて聞き、現在の核をめぐる世界の状況や、朝鮮半
島で進んでいる平和と非核化への歴史的な動きについて、皆さまと一緒
に理解を深めていきたいと思います。

 なお、終了後、別会場にて懇親会(会費3000円)も予定しています。
ご参加いただける方は、申込みの際にその旨もお知らせください。

【日時】2019年6月12日(水)17:00?18:30(開場16:45)
【会場】長専院(東京都江東区三好1-6-6)
【地図】https://www.navitime.co.jp/poi?spt=00011.030214470
【アクセス】地下鉄半蔵門線・都営大江戸線「清澄白河」駅A3出口より
 徒歩3分(深川資料館通りを入り、右手2本目の道を入ってすぐ)
【講師】湯浅一郎さん(特定非営利活動法人ピースデポ 共同代表)
【参加費】無料
【定員】50名(先着順)
【主催】特定非営利活動法人アーユス仏教国際協力ネットワーク
【申込み】下記のフォームからお申込みいただくか、お名前、ご連絡先
(E-mailもしくは電話番号)を下記のメールアドレスにお送りください。
 申込みフォーム https://ssl.form-mailer.jp/fms/c8a0ec01564357
【問合せ先】特定非営利活動法人アーユス仏教国際協力ネットワーク
 TEL:03-3820-5831 E-mail:event@ngo-ayus.jp

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