ログイン
ユーザID または E-mail:

パスワード:

IDとパスワードを記憶

パスワード紛失

新規登録

情報ナビ
広告

【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

メニュー
掲示板案内
イベント告知、人材募集、スタディツアーの掲示板です。 月別掲示板一覧はこちら  月別掲示板一覧
投稿はこちらから  掲示板新規投稿 (会員登録(無料)しないと投稿できません)
また、イベント告知をされる場合は、ぜひイベントカレンダーもご利用下さい。 イベントカレンダー新規登録  )
なお、リンクだけの宣伝はご遠慮ください。
投稿者: CCP 投稿日時: 2023-2-7 13:13:02 (22 ヒット)

パレスチナ子どものキャンペーンです。
1986年からパレスチナやレバノンの難民の子どもたち、女性、障がい者を中心に教育、保健医療の分野でさまざまな支援活動を行っている認定NPO法人です。

レバノンの難民は、深刻な経済危機による現地通貨暴落やインフラ崩壊(公共の電力が1日1~2時間しか通電しない)など、さまざまな深刻な問題が重なり、日雇いの仕事もなくなり、食品など日用品の価格も高騰している中、深刻な食料難に陥っています。

昨年は多くの皆さまから越冬・食料支援にご協力いただき、ありがとうございました。皆さまのご支援のおかげで、レバノン山間部に暮らす特に困窮する難民家族への食料配布を開始いたしました。最新情報と活動報告を駐在員が行います。

「Zoom(ズーム)」を使ったオンラインの報告会です。
PCやスマホ、タブレットがあれば全国どこからでも参加できます。

ご参加には事前のご登録が必要です。お申し込みいただきましたら、ご参加用のURLリンクをメールにてお送りいたします。
皆さまのご参加心よりお待ちしております。

■オンライン報告会「レバノン食糧支援」
■日時:2023年2月24日(金)20:00?21:00
■オンライン:ZOOM
■参加費:無料
■ご参加方法:passmarketからお申込みください。ご参加用のURLをお送りいたします。後日アーカイブ配信を行う予定です。当日ご参加が難しい方もぜひお申込みください。パスマーケット(お申込みサイト)


投稿者: ganas 投稿日時: 2023-2-6 20:33:13 (24 ヒット)

ベナンの2つの教育NGO(Nansewe、Children EDUC)への寄付にもなるソーシャルなフランス語教室、ベナン人から教わる「アフリカ流フランス語教室」(第7期)の受講者を募集いたします!

前回(第5期)は受講費から50万6200円を送金し、半分は講師と家族の生活費として。残りの半分は新入学シーズンに合わせてベナン人の子ども131人へスクールバッグなどを届けることができました。(詳細はこちら:https://www.ganas.or.jp/news/french7th/)

受講期間:2月20日(月)?5月20日(土)の3カ月(全12回)
(ゴールデンウィーク5月3日?5月6日はお休みです)

申込み〆切:2月13日(月)

【ベナン人に教わる『アフリカ流フランス語教室』の5つのメリット】
? 国際協力(JICA、国連、NGO、JICA海外協力隊など)やビジネスで使えるアフリカ流フランス語を学べる!
? ベナンの貧しい子どもの教育を支援できる!
? アフリカの文化・政治・経済・教育も知れる!
? 英語でフランス語を学べる!(中級コース以上はフランス語使用)
? アフリカやフランス語に興味のある仲間とつながれる!

【コース】
●グループレッスン:2人?最大5人までの少人数制(1コマ90分間)
 初心者の方向けの「導入コース」?フリーディスカッションレベルの「上級コース」までの6つのレベル
●個人レッスン:講師と1対1でご希望の内容を学べる「プライベートコース」(60分間)
●そのほか「発音実践コース」、「キッズコース」もあります。

フランス語話者の55%はアフリカ在住者。アフリカで使えるフランス語は即戦力です!
これまでの受講者は初めての方、大学生、学び直し、協力隊派遣予定、OBOG、国際機関関連の方と、幅広くアフリカとフランス語に関心の高い仲間と出会えるのも良い刺激です。教材が充実しリピーターの方も増えています。

*詳細はこちらをご確認ください!
 ↓ ↓
https://www.ganas.or.jp/news/french7th/

申込み〆切:2月13日(月)
お問合せ:french.ganas@gmail.com


投稿者: AJF 投稿日時: 2023-2-3 12:43:29 (40 ヒット)

楽しく体を動かしてアフリカの文化に触れよう!
小学生以下のキッズ募集!親子で参加して交流を深める機会に


特定非営利活動法人アフリカ日本協議会は、アフリカにルーツを持つ子どもたちが集い、経験や思いを共有する「アフリカンキッズクラブ」を運営しています。アフリカンキッズクラブでは、定期的にイベントを開催し、子どもたちがアフリカの文化を理解し、一緒に楽しみ、交流する活動を行っています。

・2月19日(日)に、アフリカンダンスイベント「アフロダンスを踊ろう!」をオンラインで開催します。アフロダンスは西アフリカ発祥の軽快なリズムのアフロビーツ音楽に合わせて踊るダンスで、今は世界中に広がって人気を得ています。
・ダンス講師のアジマン樹里亜さんは、アフロビーツの本場、ガーナと日本のダブルで、ダンスアーティスト、ダンス講師、モデルとして国内外で活躍しています。初めてアフロダンスに触れる子どもたちにもわかりやすく教えます。
・募集対象は、小学生以下の子どもで、参加費は無料です。「ダンスが好き」、「アフリカに興味がある」、「友だちの輪を広げたい」など、どなたでも参加できます。アフリカにルーツがある子もない子も一緒に踊ります。親子で参加いただいてもOKです。
・楽しく体を動かしてアフロダンスに親しみ、参加者同士の交流の機会になることを願っています。
多くの方の参加をお待ちしています。

・================================
【日時】:2月19日(日)14:00-15:00
【形式】:オンライン(Zoom)
【費用】:無料
【申込】:https://forms.gle/UqEwddkYTX8EYMdv8
【締切】:2月16日(木)
問い合わせ:アフリカンキッズクラブ事務局 
メール:africankidsclub@gmail.com



アフリカ日本協議会
〒110-0015 東京都台東区東上野1-20-6 丸幸ビル3F 
電話:03-3834-6902 FAX:03-3834-6903
E-mail:info@ajf.gr.jp
https://ajf.gr.jp/


投稿者: plan-japan 投稿日時: 2023-2-2 15:01:15 (40 ヒット)

2023年2月の「プラン・ラウンジ」では、女の子の心身に影響を及ぼすFGMとその弊害、プランが実施しているFGM根絶にむけたエチオピアとスーダンでの活動について詳しくご説明いたします。

2月6日は「女性性器切除(以下FGM)の根絶のための国際デー」です。FGMは女性性器の一部もしくは全体的な切除をするもので、アフリカと中東地域の約30カ国で約2000年前から行われています。不衛生な環境で麻酔なしで施術されることも多く、女の子たちは感染症や出産時の合併症だけでなく、命を落とすリスクにもさらされ、強い恐怖が心の傷として残ります。

15?49歳の女性のうち、エチオピアでは65%、スーダンでは86.6%がFGMの施術を受けているという統計があります。FGMを禁ずる国際条約を批准し、法律で禁止する国も多いなか、法の執行が不十分であるため今も水面下で広く続けられているのです。
プランは、エチオピアの南部諸民族州やアファール州、スーダンの白ナイル州において、被害を受けた女の子の心身のケアを行うと同時に、家族や地域住民、行政にむけてFGMの根絶を働きかける活動を行ってきました。

当日は、プログラム部の担当職員が、2カ国におけるFGMの現状や弊害とともに、プランの活動と成果についてお話しします。

多くの皆さまのご参加をお待ちしています。

◆イベント概要◆
日時:2023年2月18日(土)14:00?15:00
場所:Zoom(ズーム)による配信
参加費:無料(通信にかかる費用はご負担ください)
申し込み締め切り:2月16日(木)
※お申し込みいただいた方には、開催日前日の2月17日(金)にZoomのURLをご案内いたします。

◆お申し込み◆
こちらのページ内フォームより必要事項を入力し、お申し込みください。

◆担当職員からのメッセージ◆
プログラム部 冨田 佳代
エチオピアとスーダンでは、「FGMは昔から皆がやっている当たり前のこと」といった考えが根づいており、FGMをやめるという決断をすることは簡単ではありません。しかし、少しずつ変化は見えてきています。スーダンでは、「FGMをなくしたい」と強く願う女の子クラブメンバーたちが、同世代や住民たちにFGMの弊害について積極的に訴えています。エチオピアでは、地域ファシリテーターが中心となり、FGM根絶のために何ができるのか住民たちと根気強く対話を重ねています。当日は、これまでのプロジェクトの成果とともに、地域を変えようとする人々の思いや行動を、写真やケース・ストーリーでお伝えいたします。


投稿者: acc21 投稿日時: 2023-2-1 16:55:30 (94 ヒット)

イベント詳細URL: https://jpngakushukai20230222.peatix.com/

ACC21が事務局を務める日比NGOネットワーク(JPN)が開催する学習会シリーズ全5回「​現場から学ぶ国際協力-はじめの一歩から行動に移すまで-」の最終回のご案内です。

第5回「今からはじめる国際協力-自ら踏み出す第一歩-」

本シリーズは、国際協力や社会問題、フィリピンに関心がある方を対象に、講師のお話を聞き、
参加者同士で意見交換をするというオンラインの参加型学習会です。
これまでの学習会では、フィリピンで活動するNGO団体や職員を知り、
貧困や環境問題、ストリートチルドレンの現状に関するお話を聞きました。

「何かしたいけれど、どうしたらいいかわからない」という声がある中で、
自分のアクションを見つけて一歩を踏み出すきっかけを作るのがこの学習会シリーズの目的です。

最終回では、NPO法人LOOB JAPANの吉永 幸子氏に、自ら第一歩を踏み出す秘訣をお話していただきます。
大学生の時にフィリピンに留学し、帰国後もボランティアに従事。
“かわいいフェアトレード雑貨”のお店をオープンするなど、様々な第一歩を踏み出してこられた方です。

すでに自分のアクションや目標を見つけた方も、これから見つけたいという方も、
この学習会に参加し、第一歩を踏み出すきっかけを作りませんか?

吉永氏のお話の後に、少人数のグループに分かれて、参加者同士で質問や意見交換します。
他の方の意見や目標を聞くことで、何かヒントや、仲間が見つかるかもしれません。
皆さまのご参加をお待ちしています。


<開催概要>
1)日時:2023年2月22日(水)19:00?21:00(18:50開場)
2)場所:オンライン開催(Zoom)(※終了後の録画配信はありません)
3)参加費:学生・JPN会員 500円、 一般(大学院生、社会人) 800円
4)対象:国際協力、貧困やストリートチルドレン等の社会問題に関心がある方。
フィリピンが好き・関心がある方。
※大学生・大学院生、U30の社会人を特に歓迎します。
5)定員:50名
6)最少催行人数:20名
7)主催:日比NGOネットワーク(JPN)


<プログラム(予定)>
19:05 挨拶
19:05 講師のお話(吉永氏)
19:35 質疑応答
19:45 意見交換
20:30 全体で振り返り
20:50 閉会の挨拶


<お申込みと参加方法について>
—Peatixを通じてお申し込みください。
※お申し込みは、2月21日(火)15時に締め切ります。
https://jpngakushukai20230222.peatix.com/

—前日までに、お申込み時にいただいたメールアドレス宛に、ご参加に必要なZoomのIDとパスワードをお送りします。※お申込み方法やイベント詳細についてのご質問は、JPNの事務局までお問い合わせください。
jpn@acc21.org(担当:シャープ)


<講師プロフィール>

吉永 幸子氏(NPO法人LOOB JAPAN 理事長(共同代表)/国内マネージャー)

1989年東京生まれ。桜美林大学にて国際協力専攻。
フィリピン留学でのインターン先であったNGO LOOBで活動し、帰国後もボランティアで活動に参加。
輸入食品の販売アルバイト等を経て、NPO法人LOOB JAPANの理事、フェアトレード担当に就任。
その一方、自分でも“かわいいフェアトレード雑貨”を扱うセレクトショップ『HAPPY ∞ HAPPY』をオープン。

現在、エシカル・コンシェルジュ(講師)として、ワークショップや講演を通じて、“自分にできる国際協力の在り方”を広めている。趣味は美味しいものを食べることと雑貨集め。2022年10月に理事長(共同代表)/国内マネージャーに就任。

<主催団体>
日比NGOネットワーク(JPN)

日本とフィリピンNGO間の情報交換と協働を推進する目的で2006年に設立された、ネットワーク団体です。
学習会や会員同士の集い等のイベント、フィリピンに関する情報の発信を行っています。

TEL : 03-3945-2615 E-mail:jpn@acc21.org(担当:シャープ)


投稿者: earthplaza 投稿日時: 2023-2-1 15:37:21 (54 ヒット)

県民が見た世界遺産・絶景・暮らし写真展
実施日:2023年1月21日(土)?3月12日(日) 10:00?17:00 ※祝日を除く月曜休館
対象:どなたでも
定員:なし
入場:無料
URL:https://www.earthplaza.jp/event/20230121kouboten/


内容:
神奈川県民が国内外で撮影した応募作品の写真展です。
2022年実施の写真コンテスト入賞作品および優れた作品や審査員の作品など、およそ160点を展示します。
写真コンテスト審査員3名(竹沢うるま、松井みさき、関健作)の作品も、一部コーナーにて展示いたします。
県民が見た世界の一瞬一瞬の姿の中から、あなたの感動の一枚を見つけてください。

※最新情報をご確認のうえ来館ください.


投稿者: aarjapan 投稿日時: 2023-1-31 15:32:27 (31 ヒット)

ウクライナ人道支援のためのチャリティコンサートを開催します。
かねてからAARのチャリティにご協力くださっている岩田恵子さん(フリューゲル・カルテット、ロイヤルコンセルヘボウ交響楽団バイオリニスト)の呼びかけに、国内外で活躍する実力派の弦楽奏者が集います。
1970年代に米ジュリアード音楽院に学んだ4人の若者は50年の時を経て「リユニオン」し、カルテット名にしました。そして、既に数々の国際的コンクールで優秀な成績を収めているクァルテット・インテグラと今伸び盛りのレグルス・クァルテット。共にサントリー室内楽アカデミーで、R.U.ストリング・クヮルテットのメンバーの薫陶を受けた二つのグループが出演します。
マチネ(昼の部)とソワレ(夜の部)の二部構成。カルテット三昧の一日、お聴き逃しなく。
コンサートの純益は、ウクライナ支援のために活用します。

ウクライナ人道支援のためのチャリティコンサート『Quartet Festival』
日時

■日時 2023年4月22日(土) マチネ:13:30開演 / ソワレ:18:30開演
■会場 銀座王子ホール(東京都中央区銀座4丁目7-5)
    JR「有楽町駅」銀座口から徒歩7分 地下鉄「銀座駅」A12出口から徒歩1分
    アクセス:https://www.ojihall.jp/facility/access.html
■出演・プログラム
◆マチネ<13:30開演>◆
フリューゲル・カルテット
岩田 恵子(Vn.1 )/ビルマン 聡平 (Vn.2)/大森 悠貴(Va.)/植木 昭雄 (Vc.)
プログラム:ベートーベン 作品18-2/ベートーベン 作品59ラズモフスキー

クァルテット・インテグラ
三澤 響果(Vn.1)/菊野 凛太郎 (Vn.2 /山本 一輝 (Va.)/ 築地 杏里 (Vc.)
プログラム:ヤナーチェク クロイツェル・ソナタ、シューマン 第2番作品、ベートーべン 大フーガ作品133

◆ソワレ<18:30開演>◆

レグルス・クァルテット
吉江 美桜 (Vn.1) /東條 太河(Vn.2)/山本 周 (Va.)/ 矢部 優典 (Vc.)
プログラム:ベートーべン 作品18-5 イ長調、バルトーク 4番 Sz.91

R.U.ストリング・クヮルテット
原田 幸一郎(Vn.1)/池田 菊衛 (Vn.2)/磯村 和英(Va.) /毛利 伯郎(Vc.)
プログラム:ハイドン 作品20の2番 ハ長調、ラベル ヘ長調
◎詳細はこちらをご覧ください https://aarjapan.gr.jp/event/8274/

■料金
▪マチネ:5,000円
▪ソワレ:6,000円
▪マチネ ・ソワレ通し券:8,000円(限定100セット)※ご注文1件につき500円の送料・手数料がかかります。あらかじめご了承ください。
※恐れ入りますが、就学前のお子様の同伴・入場はご遠慮いただいております。
※車いす用のお席をご利用される場合は、事前にAARまでご相談ください。

主催 AAR Japan[難民を助ける会]
共催 社会福祉法人さぽうと21
特別協賛 日本ロレックス株式会社

■お問い合わせ 
AAR東京事務局
TEL:03-5423-4511 FAX:03-5423-4450
(電話受付時間:月?金 午前10時―午後6時)


投稿者: WE21Japan 投稿日時: 2023-1-26 14:04:17 (46 ヒット)

★フィリピンの山岳地帯の人びとと交流しよう!オンラインスタディツアー★

昨年の「フィリピンオンラインスタディーツアー」のご好評を受け、今年もバーチャルスタディーツアーの開催が決定しました!
フィリピンの北部ベンゲット州の山岳地帯とZoomで生中継!フェアトレード品「森育ちのしょうがパウダー」の生産過程のご紹介のほか、生産地の民族ごとのことば講座や民族衣装のご紹介など、山岳民族の人びとの暮らしや文化を体験していただけます!


フィリピンの首都マニラから車で約5時間。ルソン島北部のベンゲット州のさらに徒歩でしか入れないような山岳地帯に暮らす人びとのことをご存知でしょうか?

認定NPO法人WE21ジャパンは設立より、この山岳地帯に暮らす人びとと、支援を通じた交流を20年以上に渡り継続してきました。
その支援活動の一つが「森育ちのしょうがパウダー」のフェアトレードです。

「森育ちのしょうがパウダー」は雄大な自然の中で育ったしょうがをブラウンシュガーと混ぜ合わせたパウダーで、お湯や牛乳に溶かしておいしいしょうが湯やジンジャーティーラテをつくることができます。
これまで、このフェアトレードによる支援で、病院のない山岳地帯に暮らす人びとが、自分たちで健康を守るための保健活動が行われてきました。


今回のスタディーツアーでは、そんな森育ちのしょうがパウダーを、生産地の人びとが手作りで生産している過程や、フィリピンの美しい大自然の中で、自然と共に暮らしてきた人びとの独自の文化や暮らし方の文化交流も体験できます!

ご自宅からオンラインでお手軽にフィリピン山岳地帯へのツアーへ!
森育ちのしょうがパウダーがお得に購入いただけるセットチケットや、学生さん向けの割引チケットもご用意しています。

《詳細・お申込みはこちら》
http://ptix.at/Af7q9o
http://ptix.at/Af7q9o

【ツアーの見どころ】
・生のしょうががパウダーに⁉すべて手作りの森育ちのしょうがパウダー生産過程をご紹介!
・フィリピン北部の山岳民族の独自の暮らしや言葉、民族衣装を体験できる!
・フィリピン現地の人びととたくさん交流ができる!
・参加費は今後の生産地支援に活用します。ツアーを楽しみながら生産地の方々を応援できます!
 
【こんな方におすすめ】
◎フィリピン、東南アジアへの旅が好きな方
◎山岳民族の人びとの暮らしに興味がある方
◎ボランティアやフェアトレードに関心がある方
◎国際交流、文化体験に関心がある方


■概要
【日時/スケジュール】
2023年2月23日(祝)言語:英語⇔日本語(逐次通訳)
12:45?13:00 チェックイン※Zoom集合
13:00?13:05 ツアースタート?WE21ジャパンから森育ちのしょうがパウダーのご紹介
13:05?14:05 フィリピンベンゲット州へ到着!生産地の活動をご紹介
14:05?15:05 文化交流!フィリピンと日本の文化や暮らしを一緒に知ろう!
15:05?15:30 オープンフォーラム ※生産者の皆さんと自由にご質問やお話ができます!

【会場】
オンライン(Zoom)


【参加費】
一般: 2,000円、学生: 1,800円

★森育ちのしょうがパウダー付き特別チケット★(申込期限:2/16まで)
森育ちのしょうがパウダー(通常価格900円(税込))がセットになったお得なチケットです!温かいジンジャーティを飲みながらツアーに参加しませんか?
※お申し込み後にご自宅まで「森育ちのしょうがパウダー」1個をお届けします!
一般: 2,700円、学生: 2,500円


【お問合せ】
認定NPO法人WE21ジャパン(小池)Eメール:shien@we21japan.org Tel:045-489-4223


投稿者: hutangroup 投稿日時: 2023-1-25 23:07:46 (41 ヒット)

学習会「国連生物多様性条約締約国会議(COP15)で何が決まり、私たちはどう行動すればいいのか?」
https://hutangroup.org/archives/4327

 人間の活動によって、約100万種の生物が絶滅するおそれがあると国連が報告するなど、「生物多様性」は危機的な状況にあります。地球上の生物種の半数以上が生息する熱帯林は依然として減少を続けています。こうした中、2022年12月にカナダのモントリオールで開催された生物多様性条約締約国会議(COP15)では、ポスト「愛知目標」となる「昆明・モントリオール2030年目標」が採択されました。

 2030年までに陸と海の30%以上を保全する「30 by 30目標」、自然の損失を止めてプラスに転じる「ネイチャーポジティブ」の達成を目指すなど、野心的と言われる目標が掲げられた一方で、こうした目標達成のために先住民や地域住民の権利が損なわれたり、多国籍企業によって自然資本が私有化されてしまうのではないかといった懸念の声も聞かれています。

 今回、COP15で何が決まったのか、NGO・市民組織・先住民グループなどがどのような懸念を示しているのか、今後私たちは何に気をつけ、どのように行動することが必要なのかを、実際にCOP15に参加されたゲストを2人お招きして、環境NGOと先住民グループの側面からお話しを伺います!
 
日時:2023年2月25日(土)14:30ー17:00

*終了後、17:30頃から参加者有志の懇親会兼展覧会のイラスト作者エマさんトーク&ワークショップ「生物多様性保全に向けた魅力ある広報について」を開催します。ご関心ある方はぜひご参加ください!

場所:ルマ・ボルネオ( https://nobuo5002.wixsite.com/ruma2 大阪府都島区都島本通3-8-10。大阪メトロ谷町線都島駅、JR桜宮駅近く)
及び、オンラインzoomにて。ハイブリッドで開催します。
  
参加費:無料

定 員:会場15人、オンライン100人(申込先着順)
   
申し込み:こちらのフォームにご入力お願いしますhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfFt1vhzcMHVc__E4yiJMirvrJp8lCVte2u1VM8LjHs7Dmo_g/viewform 

(入力できない方は contact-hutan@hutangroup.org まで)

講師プロフィール:

安部真理子さん(ラムサール・ネットワーク日本理事)

ラムサール・ネットワーク日本理事。日本自然保護協会保護・教育部主任。奄美や沖縄をはじめとする日本の海の問題全般を担当している。社会人を経験後に琉球大学博士課程にてアザミサンゴの多様性に関する研究で博士号(理学)を取得。1997年に日本国内でのリーフチェック立ち上げに関わり、以来コーディネーターをつとめている。沖縄リーフチェック研究会会長、沖縄県サンゴ礁保全推進協議会理事。オーストラリア・ジェームズクック大学大学院にて理学修士号取得(海洋生物学専攻)
   
三石朱美さん(一般社団法人JELFー日本環境法律家連盟ー事務局)

名古屋在住。全国各地の環境訴訟に取り組む弁護士のネットワーク団体、JELFの事務局として活動し、2020年まで続いた米国連邦裁判所での沖縄ジュゴン訴訟にも詳しい。2010年の生物多様性条約COP10をきっかけに、世界中の先住民族や地域コミュニティの代表者との関係を深めている。


投稿者: AJF 投稿日時: 2023-1-20 18:31:33 (67 ヒット)

2019年末から世界に広がった新型コロナウィルス感染は先進国・途上国を問わず広がりましたが、その対応としての検査・ワクチン・医薬品・医療アクセスは平等に行き渡りませんでした。コロナ禍で改めて明らかになった、世界での医療アクセスの格差。すべての人に公正で公平な”いのちの権利“を確保するために、私たちは何をすべきでしょうか?

「新型コロナに対する公正な医療アクセスをすべての人に!連絡会(https://ajf.gr.jp/covid-19/network-covid19/) 」は、世界の現実をとらえ、社会を見つめなおす映像作品を数多く送り出してきたアジア太平洋資料センターと共に「新型コロナが映すいのちの格差—公正な医療アクセスを求める世界の市民社会」を制作しました。今回完成記念上映発表会を行います。上映後には出演者によるライブトークと参加者との対話も予定します。会場まで来られる方は無料です。多くの方のご参加をお待ちしています。
・================================
日時:2月7日(火) 午後6時30分?8時30分
形式:ハイブリッド(対面:連合会館201会議室 東京都千代田区神田駿河台3-2-11 https://rengokaikan.jp/access/index.html)
費用:会場参加者は無料。オンライン参加者は500円
申込:会場参加(無料)  https://forms.gle/99LSPwFL3nQaNeWn9
   オンライン参加(500円) https://fairaccess20230207.peatix.com
プログラム:
18:30 開会
18:35 「新型コロナが映すいのちの格差」上映
19:20 休憩
19:20 山口勝則監督挨拶
19:30 出演者トークライブ:進行:内田聖子(アジア太平洋資料センター)
出演者:稲場雅紀(アフリカ日本協議会)
金杉詩子(国境なき医師団)
サキコ・フクダ・パー(ニュースクール大学、逐次通訳あり)
20:15 質疑応答
20:30 閉会

問い合わせ:「新型コロナに対する公正な医療アクセスをすべての人に!連絡会」事務局(アフリカ日本協議会/稲場・小泉)ajf.globalhealth@gmail.com
東京都台東区東上野1-20-6丸幸ビル3F 
電話:03-3834-6902


投稿者: GoodNeighbors 投稿日時: 2023-1-13 15:32:52 (64 ヒット)

認定NPO法人グッドネーバーズ・ジャパンは、世界40カ国において国連機関等と連携して、困難な状況にある子ども達を対象に支援活動をしている国際NGOグッドネーバーズ・インターナショナルの日本メンバーです。この度当団体は事業拡大のため、IT担当のフルタイムスタッフを募集します。

【ポジション】

管理部(契約職員)1名

【期間】

2023年4月から1年間(開始時期応相談、契約職員、試用期間3カ月、期間満了後は労使合意のもと更新可能、、勤務3年目以降労使合意のもと正職員転換の機会あり)

【職務内容】

団体内IT業務全般
・団体内の課題解決のために各種ITシステムやツールの比較検証・経営層への提案
・採用されたITシステムの新規導入・職員へのレクチャー
・サービスデスク業務(職員からのリクエストに基づく各種トラブルシューティング)
・PC・スマホ・周辺機器等のセットアップ業務
・アカウント管理業務(作成、削除、パスワードリセット)
・ファイルサーバーなどのアクセス権管理(権限付与、削除、棚卸等)
・システム監視業務(各種確認1日20分程度)
・ハードウェア資産管理(PC等台帳の更新、機器の発注)
・その他必要な業務

【待遇】

当団体規定による(例:経験者30歳 基本給35万円前後+残業代別途)
交通費別途実費支給(月25,000円まで)
社保完備

【勤務地】

特定非営利活動法人グッドネーバーズ・ジャパン事務局(大田区蒲田)
※最寄駅 JR「蒲田」駅徒歩7分 東急池上線線「蓮沼」駅徒歩4分

【勤務時間】

週5日(月から金)、土日祝休み。実働7時間/日。
フレックス制度あり。在宅勤務制度あり(フルリモート不可)。
月間残業時間10?20時間(平均12時間/月)
国内出張の可能性あり(日帰り?数日)
イベント等で年に数回の土・日出勤あり(振替休あり)。

【応募必須条件】

・社内IT担当等の職務経験2年
・職務内容に記載の業務を遂行可能なレベルの日本語能力
・外国籍の場合は合法的に就労出来る状態であること

【審査過程での加点項目】

下記のシステムの設定が出来れば加点
・Microsoft365、Dropbox
・Cybernet Cloud-ISM 、CLOMO
・Deep Instinct、ウィルスバスター
・Money Forward
・Salesforce
下記のシステム導入経験があれば加点
・稟議決裁
・人材管理
・電子署名

【選考日程】

2023年2月28日 日本時間23:59応募締切 (ただし適任者が決まり次第締切)
― 書類審査
― 適性検査(事務作業適性検査)・課題提出(作文)
― 適性検査(就業適性検査)
― 1次面接
― 2次面接
― 最終選考結果通知

【応募書類】

いずれも書式自由
1.履歴書(日本語・写真不要)
2.職務経歴書(日本語)

【応募方法】

上記書類2点を下記メールアドレスへお送りください。担当:二階堂
件名を【IT担当職員応募】としてください。
gnj-recruit@gnjp.org
送信後5営業日以内に当団体より受け取りの連絡がない場合は迷惑メールボックスを確認の上、ご連絡ください。

必ず当団体のHPをご確認の上、ご応募ください。
https://www.gnjp.org/recruit/20230113_mur1/

ご応募お待ちしております。


投稿者: ArcJapan1994 投稿日時: 2023-1-12 13:06:38 (64 ヒット)

ルワンダという国をご存知ですか?1994年にルワンダでジェノサイドが起こった頃はまだ生まれていなかった私たちがですが、これまでルワンダの平和構築、子どもたちの教育支援に携わってきました。そんな私たちがなぜこの活動を行っているのか、皆さんの疑問にお応えしながら、国際協力について語り尽くしましょう!!
ルワンダについて知らなくてももちろん大丈夫です!少しでも興味があれば是非ご参加ください!

会場:オンライン会議システムZoom
参加費:無料 (注)要事前申込み
お申込みはこちらから↓
https://forms.gle/MvUGrkHr8i6kq3Nk8
⚫︎締め切りは前日の23:59です。
●本申込書にご記入いただく個人情報は、プログラムに関する連絡と、個人を特定しない形での情報収集のみに使用します。

アフリカ平和再建委員会
Email:arcjapan1994@gmail.com
キャンペーン特設HP:https://www.arc-japan.org/campaign/
Twitter:@ArcJapanNews
Instagram:@africa_reconciliation


投稿者: PARC 投稿日時: 2022-12-29 17:17:23 (70 ヒット)

<たねまき>から<たねとり>まで、いのちのサイクルを感じる自然栽培をはじめてみませんか?

\ 66,000 - \ 76,000

固定種・在来種の<たねとり(自家採種)>を基本とし、農薬・化学肥料や有機肥料に頼らず、自然や土の力を生かした無肥料自然栽培の基本を実習で学んでいく実践講座です。農作業が初めての方でも、実際に作業を行いながら講座を進めていきますので無理なく続けられます。
この道20年のベテラン講師の講習は家庭菜園を長く続けている方にも好評!畑に通い、野菜を育てながら、種まき、育苗、植付、間引き、収穫、母本選抜、種とり(脱粒)、芽かき、摘心、剪定、移植、など一通りの作業を実践で身につけていきましょう。前の年に、同じ畑から採取した種を中心に種を蒔き、野菜を育てていきます。季節ごとの収穫もお楽しみの一つ。間伐材でプランターを作り、自宅でも自然栽培にチャレンジしていきます。

●2023年3月-2024年2月 ●全24回 ●定員25名
●原則として毎月第1と第3日曜日 9:00ー12:00(予定)
※作業内容によっては午後まで延長します
※夏の暑い時期には8:00に開始時間を早めます
※雨天時は振替もしくは座学で代替します
※共同作業で畑のお世話をするので、欠席する回があっても大丈夫!
●場所 HSS圃場:埼玉県富士見市(東武東上線 柳瀬川駅より徒歩15分程度)
●受講料 66,000円(指導料、農具・資材使用料、プランター代、保険料込)
●企画運営協力:H-seed to seed(HSS)


※初めて自由学校通年講座を受講される方は別途入学金10,000円が必要となります。
※途中参加が可能な場合もありますので、ご希望の方は事務局までお問い合わせください。(TEL.03-5209-3455/E-mail: office@parc-jp.org)

下記、HPからお申込みください。
https://www.parcfs.org/store/products/fs2023-farming

特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(PARC) 担当:高橋
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL.03-5209-3455 FAX.03-5209-3453
office@parc-jp.org


投稿者: acc21 投稿日時: 2022-12-27 14:02:39 (76 ヒット)

ACC21として事務局を務める日比NGOネットワーク(JPN)が開催する5回の学習会シリーズ「現場から学ぶ国際協力?はじめの一歩から行動に移すまで―」の第4回のご案内です。

ストリートチルドレンという言葉は知っていても、実際はどのような状況に置かれて暮らしているのかまでは知られてはないと思います。本学習会は、ストリートチルドレンのリアルを知ることをテーマに、辻本紀子氏(認定NPO法人アジア・コミュニティ・センター21(ACC21))、清水匡氏(認定NPO法人国境なき子どもたち)の2名の方を講師にお呼びしています。

ストリートチルドレンのリアルを知り、何か行動に移すきっかけとなるものを見つけに、講師の方のお話を聞いてみませんか?
お話の後に、少人数のグループにわかれて、参加者同士で質問や意見交換をする時間を設けます。皆さまのご参加をお待ちしています。

<開催概要>

日時:1月11日(水)19:00?21:00(18:50開場)
場所:オンライン開催(Zoom)(※終了後の録画配信はなし)
参加費:学生・JPN会員 500円、 一般(大学院生、社会人) 800円
対象:国際協力、貧困やストリートチルドレンの問題に関心がある方。フィリピンが好き・関心がある方。
※大学生・大学院生、U30の社会人を特に歓迎します。
定員:50名 
最少催行人数:20名

<プログラム(予定)>
19:00 挨拶
19:05 講師のお話(辻本氏)
19:35 講師のお話(清水氏)
20:05 参加者同士の交流
20:40 全体での振り返り
20:50  閉会の挨拶、次回講座のご案内
21:00 閉会

<お申込みと参加方法について>
ーPeatixを通じてお申し込みください。
※お申し込みは、1月10日(火)15時に締め切ります。
https://jpngakushukai20230111.peatix.com/

ー前日までに、お申込み時にいただいたメールアドレス宛に、ご参加に必要なZoomのIDとパスワードをお送りします。

※お申込み方法やイベント詳細についてのご質問は、JPNの事務局までお問い合わせください。
jpn@acc21.org(担当:シャープ)

<講師プロフィール> 

辻本紀子氏(認定NPO法人 アジア・コミュニティ・センター21(ACC21)広報/事業担当)
一橋大学社会学部卒業。大学時代は国際NGOの広報インターンに参加、東南アジアでボランティアや卒論調査を経験する。一般企業で3年間勤務後、2011年より現職、広報を担当している。2011年から2014年まではカンボジアの助成事業も担当。2018年よりフィリピンの路上で暮らす若者の自立支援プロジェクト担当兼任。

<講師プロフィール>

清水匡氏 (認定NPO法人 国境なき子どもたち 理事・広報/人道写真家)
神田外語大学在学中、自然映画会社に入社。16mmカメラで『NHKスペシャル』や『生きもの地球紀行』など自然科学番組制作に携わる。退職後、渡英し、介護職に従事。1999年 国境なき医師団日本の映像部門でアフリカやアジアの活動現場の撮影・編集を担当。
2003年(特活)国境なき子どもたち(KnK)に勤務。2016年 世界の子どもたちの現状を伝えるため人道写真家として活動を開始する。

<主催団体>
日比NGOネットワーク(JPN)
日本とフィリピンNGO間の情報交換と協働を推進する目的で2006年に設立された、ネットワーク団体です。学習会や会員同士の集い等のイベント、フィリピンに関する情報の発信を行っています。

TEL : 03-3945-2615 
https://jphilnet.org/


投稿者: plan-japan 投稿日時: 2022-12-27 13:28:41 (80 ヒット)



2023年最初の「プラン・ラウンジ」は、「グアテマラの先住民族」をテーマに開催します。現地に出張した職員が、プラン・スポンサーシップに参加する子ども(チャイルド)や女の子、若者たちの様子を、たくさんの写真や動画とともに紹介する見どころ満載の内容です。
「プラン・スポンサーシップについて知りたい」という方はもちろん、グアテマラや先住民族にご関心をお持ちの方など、どなたにもお気軽に楽しんでいただけます。皆さまのご参加をお待ちしています。

「マチスモ(男性優位主義)」が根強く残る中南米では、女の子や女性たちは弱い立場に置かれています。グアテマラでも、男性の強さの象徴としての暴力の被害に遭ったり、女の子だからという理由で十分な教育機会を得られなかったりする女の子が大勢います。プランは教育以外にも、子どもの権利推進にむけたさまざまな取り組みを行っています。

当日は先住民族が多く暮らすグアテマラの活動地域への出張中に出会ったチャイルドや若者たちの様子を、写真や動画で紹介します。また、現在実施しているプロジェクトについてもお話しします。

■グアテマラでの活動を写真・動画を交えて紹介
「マチスモ(男性優位主義)」が根強く残る中南米では、女の子や女性たちは弱い立場に置かれています。グアテマラでも、男性の強さの象徴としての暴力の被害に遭ったり、女の子だからという理由で十分な教育機会を得られなかったりする女の子が大勢います。プランは教育以外にも、子どもの権利推進にむけたさまざまな取り組みを行っています。

■イベント概要■
【プラン・ラウンジ1月】オンライン開催「先住民族の子どもたちを訪ねて?グアテマラ?」

日時: 2023年1月21日(土)11:00?12:00
場所: Zoom(ズーム)による配信
参加費: 無料(通信にかかる費用はご負担ください)
申し込み締め切り。1月19日(木)
※お申し込みいただいた方には、開催日前日の1月20日(金)にZoomのURLをご案内いたします。

■お申し込み方法■
こちらのフォームより必要事項を入力し、お申し込みください。

https://www.plan-international.jp/form/event/



写真:活動地域のチャイルドたち


当日は、プランの基幹支援であるプラン・スポンサーシップに関わる業務を担当する関根職員が登壇。先住民族が多く暮らすグアテマラの活動地域への出張中に出会ったチャイルドや若者たちの様子を、写真や動画で紹介します。また、現在実施しているプロジェクトについてもお話しします。

担当職員からのメッセージ

リレーション開発部 関根 真美 職員

プラン・スポンサーシップの支援に支えられ、学校生活を楽しむ子どもたち、自分たちの価値や権利を見出した女の子や男の子にたくさん会ってまいりました。子どもや若者たちの生き生きとした様子や、中米グアテマラで触れた現地の空気を、少しでも皆さまに感じていただける会にしたいと思います。支援者の方はもちろん、中米にご興味のある方、民族衣装などがお好きな方、どなたでもお気軽にご参加ください。オンラインで皆さまにお目にかかれるのを楽しみにしております。


投稿者: JCLP-Sec 投稿日時: 2022-12-26 13:39:10 (79 ヒット)

ウェビナー
「失敗しない水素ビジネス」世界的エネルギーアナリストと考える水素社会の可能性とリスク

申込:https://japan-clp.seminarone.com/20230125/event


水素に関わる意思決定を行う上での必須知識獲得・動向把握の機会として

脱炭素社会実現のツールおよび将来の成長産業として、「水素」に期待が集まっています。政府や企業が巨額の投資を検討する一方、水素の効果的な用途、原料となる一次エネルギーの選択、そして社会全体での効率的なインフラのあり方などにはまだ不確実性(リスク)もあり、企業や政策担当者には、それらリスクの見極めと適切な意思決定が求められています。

こうした状況を踏まえ、IGESでは、Bloomberg New Energy Financeの創設者で、各国政府、国連、著名なエネルギー企業のアドバイザーなども務める世界的エネルギーアナリスト、マイケル・リーブライク氏をお迎えしたウェビナーを開催します。ウェビナーでは、水素と同様に期待が集まるアンモニア(特にエネルギー利用)についてもIGESの研究員がその可能性とリスクについて話題提供を行います。


見どころ
2022年世界水素総会(World Hydrogen Congress 2022)における基調講演が大きな話題を呼んだ、マイケル・リーブライク氏による日本初講演。

1.水素関連ビジネスや政策立案における意思決定の精度向上へ、
 経済合理性、エネルギー効率、物理特性からみた「水素の特性・効果的用途」をわかりやすく解説
2.世界的に進む「再エネ革命」と水素などの関係性を理解する視座を得られる
3.再エネ、アンモニア、合成燃料等、様々な脱炭素エネルギーの特性を知る


日時:2023年1月25日(水)18:30 - 20:15 
形式:Zoomオンライン 日英同時通訳付
   *同時通訳をご利用の方は、事前にZoomアプリのインストールをお願いします。
主催:公益財団法人地球環境戦略研究機関(IGES)
後援:日本気候リーダーズ・パートナーシップ(JCLP)
費用:無料
定員:1000名(先着順。お早めにお申し込みください。)
申込:https://japan-clp.seminarone.com/20230125/event


投稿者: GoodNeighbors 投稿日時: 2022-12-20 12:06:10 (109 ヒット)

※〆切を延長しました。

認定NPO法人グッドネーバーズ・ジャパンは、アジア・アフリカ40カ国以上で困難な状況にある子ども達を対象に支援活動をしている、国際NGOグッドネーバーズ・インターナショナルの日本メンバーです。国内においても、子どもの貧困対策事業「グッドごはん」において、ひとり親世帯への食品配付を行っています。

この度当団体は、インターン(有給)を募集します。

【募集人数】
3名程度

【期間】
3カ月。基本平日。勤務開始日は2023年2月?で応相談。インターン期間終了後、双方面談の上、インターン延長かアルバイト採用の可能性あり

【職務内容】
広報業務補助、支援者サービス業務補助、国内事業の食品配付サポート、イベント運営など

【待遇】
時給1,100円。(東京都最低賃金に準じる)
交通費別途実費支給(1日1,000円まで)

【勤務時間】
週2~3日(週に12時間以上。曜日・時間帯は応相談。インターン卒業要件として144時間の勤務)

【勤務地】
認定NPO法人グッドネーバーズ・ジャパン事務局(大田区西蒲田)
(最寄り駅) JR京浜東北線・東急多摩川線「蒲田」駅 徒歩7分、東急池上線「蓮沼」駅 徒歩4分

【応募条件】
Windows、MS Office(Word, Excel)、メールソフトが使えること
※面接時に適性検査(事務作業適正検査)があります。

【選考日程】
2022年12月20日: 募集開始
書類選考
事務作業適正検査(オンライン)
面接(オンライン)
2023年1月10日応募締切。ただし適任者が決まり次第締め切り

【応募書類】
1.履歴書(日本語、写真添付不要)
2.志望動機 A4で1枚程度(日本語)
※いずれも書式自由

【応募方法】
上記書類2点を下記メールアドレスにお送りください。
件名を【有給インターン応募】としてください。
gnj-recruit@gnjp.org 担当:飯島(いいじま)
送信後3営業日以内に当団体より受け取りの連絡がない場合は、迷惑メールフォルダをご確認の上ご連絡下さい。

※必ずホームページをご覧の上、ご応募ください。
●将来、国際協力の分野で働いてみたい!
●国際NGOの仕事ってどんなの?
●学生のうちに職場体験をしてみたい…

という方大歓迎です。

ご応募お待ちしております。

必ず下記URLをご覧の上、ご応募ください。

https://www.gnjp.org/recruit/20221011_uno/


投稿者: GoodNeighbors 投稿日時: 2022-12-20 12:04:21 (97 ヒット)

※〆切を延長しました

認定NPO法人グッドネーバーズ・ジャパンは、世界40カ国において国連機関等と連携して、困難な状況にある子ども達を対象に支援活動をしている国際NGOグッドネーバーズ・インターナショナルの日本メンバーです。この度当団体は事業拡大のため、広報・マーケティング部のアシスタント職員を募集します。

【ポジション】
広報・マーケティング部職員(補佐) 1名

【期間】
2023年2月から1年間(開始時期応相談、試用期間3カ月、契約職員、期間満了後は労使合意のもと更新可能、勤務3年目以降労使合意のもと正職員転換機会あり)

【職務内容】
・広報・マーケティング業務の補佐全般:サイト編集、プレスリリース作成、画像・動画編集、メールニュース作成等
・その他必要な業務

【待遇】
当団体規定による(例:25歳 基本給32万円前後+残業代別途)
交通費別途実費支給(月25,000円まで)
社保完備。

【勤務時間】
週5日(月から金)、土日祝休み。実働7時間/日。
フレックス制度あり。在宅勤務制度あり。
月間残業時間5?20時間(平均5時間/月)

【勤務地】
東京事務所/在宅 週に数日リモートも可
特定非営利活動法人グッドネーバーズ・ジャパン事務局(東京都大田区)
※最寄駅 JR「蒲田」駅徒歩7分 東急池上線線「蓮沼」駅徒歩4分

【応募必須条件】
・コミュニケーション能力
・新しいアプリの使い方を覚えることに抵抗がない
・TOEIC730点相当以上(多少及ばなくても考慮します)
・Windows・MS Officeが使えること。ワードプレス・画像・動画編集ソフトが使えればなお可

【選考日程】
1月10日:日本時間23:00応募締切(ただし適任者が決まり次第締切)
―  書類審査
―  課題提出&適性検査(事務作業適正検査)
―  適性検査(就業適性検査)
―  一次面接
―  二次面接
―  最終選考結果通知

【応募書類】
いずれも書式自由
1. 履歴書(日本語・写真不要)
2. 職務経歴書(日本語)

【応募方法】
上記書類を下記メールアドレスへお送りください。担当:二階堂
件名を【広報アシスタント職員応募】としてください。
gnj-recruit@gnjp.org
送信後5営業日以内に当団体より受け取りの連絡がない場合は迷惑メールボックスを確認の上、ご連絡ください。

【応募時の注意事項】
必ず当団体のホームページをご確認の上ご応募ください。
https://www.gnjp.org/recruit/20221114_iij2/

ご応募お待ちしています。


投稿者: acc21 投稿日時: 2022-12-16 14:21:34 (92 ヒット)

イベント詳細URL: https://nikkan-gakushukai2-20221221.peatix.com/

アジア・コミュニティ・センター21(ACC21)がAsiaCommons亜洲市民之道 と共同で行う「日韓みらい若者支援事業」では、2022年12月21日(水)の夜、オンラインで第2回学習会を開催します。

在日コリアンへの差別や偏見が根強くある日本社会ですが、そうした土壌を変えていくためには異文化との豊かな出会いや体験の機会はとても大切です。

コリアNGOセンターの「コリアタウン人権研修プログラム」では、多文化共生社会の実現のために、大阪コリアタウンでのフィールドワークやキムチ作り体験などの学びの機会を提供しており、校外学習や修学旅行でコリアタウンを訪れる学生や教育関係者など年間1万人規模の方々が参加されています。

本学習会では、このプログラムを担当されているコリアNGOセンターの金和子(キム・ファジャ)さんを迎え、プログラムに参加した学生やこどもたちの反応、その運営現場を担当している立場から見える、活動の意義や課題についてお話しいただきます。

また、在日コリアン青年団体で活動してきた経験から、多様化する在日コリアンの若い世代の揺らぎや葛藤を包み込む居場所の必要性と、同時に他者に対して開かれていく共生の場づくりの必要性と可能性についても、皆さんと一緒に考えます。

\開催概要/
【開催日時】2022年12月21日(水)18:30-20:30(開場:18:20)
【場所】オンライン(Zoom)
【参加費】学生:無料  社会人:500円
【主な対象】日韓関係や在日コリアンのテーマに関心のある方。
(大学生、大学院生、20?30代の社会人を特に歓迎)
【定員】50名
【主催】日韓みらい若者支援事業 
(認定NPO法人アジア・コミュニティ・センター21(ACC21)、NPO法人Asia Commons 亜洲市民之道)

\お申込みと参加方法/
【申込】Peatix にてお申し込みください。 
※12月21日(水)10時に締め切ります
https://nikkan-gakushukai2-20221221.peatix.com/
※Peatixのサイトからの申込みが難しい場合は、
?氏名 ?所属 ?メールアドレス ?本イベントを知ったきっかけ、?本イベントに期待すること、
上記の内容を記載の上、事務局までメールでご連絡ください。
送信先メールアドレス:jkmirai@acc21.org
担当:シャープ

【参加方法】お申込み確認後、メールでZoomの情報をご連絡します。

\プログラム(予定) /
18:30 主催者あいさつ、講師紹介
18:35 講師による講義(金和子氏)
19:15 質疑応答
19:20 休憩(オンライン散策の動画を視聴)
19:35 参加者間での意見交換
20:05 全体での振り返り
20:20 閉会あいさつ、事務局からのお知らせ
20:30 閉会

\講師プロフィール/
金和子(キム・ファジャ)氏(特定非営利活動法人コリアNGOセンター 人権研修担当)

1980年生まれの在日コリアン3世。大阪府立大学総合科学部人間科学科卒。
在日コリアン青年連合(KEY)で約20年間の青年活動を経て、現在、特定非営利活動法人コリアNGOセンターの職員としてコリアタウンに訪れる学生たちの人権研修プログラムに携わっている。

\団体紹介/
特定非営利活動法人コリアNGOセンター
コリアNGOセンターは、「人権」「平和」「共生」「自立した市民」という理念のもと、
在日コリアンを中心にして設立された特定非営利活動法人です。在日コリアンの民族教育、在日外国人の人権保障、共生社会実現に向けた教育・啓発、韓日市民・NGOの交流・協力、朝鮮半島の平和統一と東アジア共同体の形成など幅広い課題に取り組んでいます。
https://korea-ngo.org/

\主催団体について/
●認定NPO法人アジア・コミュニティ・センター21(ACC21)
アジア12カ国の100を超える現地NGOとのネットワークを基盤に、2005年からアジアの貧困削減に取り組む国際協力NGOです。
路上で暮らす子ども・若者の支援(フィリピン)、貧しい農村女性の支援(スリランカ)、国際協力に携わる人材育成、日韓みらい若者支援事業などに取り組んでいます。アジアの貧困問題や、現地での活動にかかわる様々なイベントを計画中です!
https://www.acc21.org/

●NPO法人AsiaCommons 亜洲市民之道(アジアコモンズ)
アジア各地の公民(市民および農民)、民間団体、文化・学術分野及び地方行政などと連携し、アジア各地における個人に根ざした交流・協力関係が築かれるための紹介活動・国際協力・交流・公演などのイベントを行ない、地域・個人の国際交流を推進して、日本および外国の参加者の個人の尊厳への意識および異文化理解の心をはぐくみ、アジア市民としての連帯および豊かな生き方を探していくことを目的として活動中。

・韓国語オンライン講座は下記で実施中。
https://hanmaum-sayama.com/teacher/

・「韓国語があるちょっと幸せな暮らしの案内人」として対面、オンライン講座も実施中。
https://asiacom.exblog.jp/

\「日韓みらい若者支援事業」の学習会とは?/
2019年から日韓の政府関係がギクシャクしています。民間企業や市民セクターもその影響を受けて、混乱している状況が続いています。その原因のひとつは、私たち日本人が、日韓関係の過去の歴史を直視してこなかったことにあるのではないかと考えます。

「日韓みらい若者支援事業」は、そのような考えを背景に、日韓両国とその関係の歴史を学び、未来志向に立った若者たちが、両国の創造的な関係づくりに参加することを期待して立ち上げられました。

学習会は日韓両国の関係をめぐる歴史や民間交流・協力に関わる取り組みや課題について有識者や実践者から学ぶという目的で開催しています。


投稿者: ArcJapan1994 投稿日時: 2022-12-16 10:22:50 (86 ヒット)

 ルワンダという国をご存知ですか?1994年にルワンダでジェノサイドが起こった頃はまだ生まれていなかった私たちがですが、これまでルワンダの平和構築、子どもたちの教育支援に携わってきました。そんな私たちがなぜこの活動を行っているのか、皆さんの疑問にお応えしながら、国際協力について語り尽くしましょう!!
 もちろん、ルワンダについて知らなくても問題ありません!少しでも興味がある方是非是非ご参加お待ちしてます!

↓こちらよりお申し込みお願い致します↓
お申し込みフォーム
キャンペーン特設ページ


投稿者: TVAC 投稿日時: 2022-12-15 10:44:22 (99 ヒット)


「市民社会をつくるボランタリーフォーラムTOKYO」は、暮らしに関わるさまざまな社会課題に焦点をあて、
それを共有し、私たち市民にできることを考えていくためのイベントです。このイベントは、2004年から開催
してきました。

今年度のテーマは「Think・Act・Smile」。3日間で19の分科会を行います。
みなさまのご参加をお待ちしております!

日  時:2023年2月10日(金)‐12日(日)
開催方法:会場(飯田橋セントラルプラザ)及びオンライン(Zoom)一部フィールドワーク有
参 加 費:1分科会1000円
     高校生以下、または18歳未満の方は無料
申込方法:ボランタリーフォーラムホームページからお申込みください。
     定員になり次第締め切ります。
企画運営:市民社会をつくるボランタリーフォーラムTOKYO2023実行委員会
主催・お問合せ:東京ボランティア・市民活動センター
        新宿区神楽河岸1‐1セントラルプラザ10階(地下鉄飯田橋駅直結)
        TEL:03-3235-1171
        FAX:03-3235-0050
        フォーラムホームページ:市民社会をつくるボランタリーフォーラムTOKYO2023
        市民社会をつくるボランタリーフォーラムTOKYO2023


投稿者: ayus 投稿日時: 2022-12-12 17:19:15 (90 ヒット)

SDGs(持続可能な開発目標)が目ざすのは、社会の改革。公平で、誰しもが安心して幸せに暮らせる社会にしていくためには、社会システムはもちろん、ひとりひとりの心や価値観の変革が求められます。
 「変わる」ことは決して楽なことではありません。そこに生まれる「痛み・軋轢」を見つめながらも、社会を変えること、心や価値観を変えていくことを、仏教者や教育に携わるNGOの活動から考えます。

【日時】2022年12月17日(土)15:00-17:30
【会場】オンライン(Zoomミーティングを使用)
【プログラム】
◎基調講演 釈徹宗さん(相愛大学学長・僧侶・アーユス専門委員)
◎パネルディスカッション
 竹本了悟さん(僧侶・TERA Energy 株式会社代表取締役)
 中村絵乃さん(NPO法人開発教育協会事務局長)
 釈徹宗さん
【参加費】無料(寄付歓迎)
【申込方法】Peatixかメールフォームのいずれかの申込フォームからお申し込みください。もしくはメール(event@ngo-ayus.jp)に、お名前・メールアドレス・緊急連絡先を記載の上、お送りください。
(Peatix)https://sdgs-ayus.peatix.com
(フォームメーラー)https://ssl.form-mailer.jp/fms/1b0f7dfa765663   

<登壇者プロフィール>
○釈徹宗さん(相愛大学学長・僧侶・アーユス専門委員)
 相愛大学学長。宗教学者。浄土真宗本願寺派如来寺住職。NPO法人リライフ代表。宗教思想や宗教文化の領域において、比較研究や学際研究を行っている。論文「不干斎ハビアン論」で涙骨賞(第5回)、著書『落語に花咲く仏教 宗教と芸能は共振する』で河合隼雄学芸賞(第5回)、仏教伝道文化・沼田奨励賞(第51回)を受賞している。

○竹本了悟さん(僧侶・TERA Energy 株式会社代表取締役)
 奈良県浄土真宗本願寺派西照寺住職。防衛大学校卒業後、海上自衛隊に入隊するが道に迷い退官。龍谷大学大学院で救済論について研究。浄土真宗本願寺派総合研究所研究員として宗教者の社会貢献をテーマに実践的に研究し、2010年に10人の仲間と京都自死・自殺相談センターを設立、代表をつとめている。2018年、研究所を退職、4人の僧侶でTERA Energy株式会社を起業、代表取締役に就任。

○中村絵乃さん(NPO法人開発教育協会事務局長・アーユス理事)
 大学卒業後(財)横浜YMCA勤務の後、英国ヨーク大学大学院でグローバル教育の実践を学ぶ。2000年より開発教育協会・事業担当。2006年より1年間、国際交流基金日米センターのフェローとしてニューヨークのNPOで「対立解決教育」を学ぶ。2008年4月より現職。社会的課題を考え、持続可能な社会をつくる教育(開発教育・ESDなど)の実践・研究を行なう。主な著書『非戦・対話・NGO』(2017)(新評論、共著)、『SDGsカリキュラムの創造』(2020)(学文社、共著)など。


投稿者: PARC 投稿日時: 2022-12-8 18:26:46 (108 ヒット)

2022年12月20日(火)18:10?20:50

於:連合会館401会議室 + オンライン

■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■◇■

復帰50年を迎えた2022年、沖縄では辺野古の新基地建設と南西諸島への自衛隊配備・軍事化が急速に進められています。
PARCではこの度、土木工事の専門家の視点から沖縄の基地建設問題にかかわる奥間政則さんをお迎えし、辺野古と軍事強化される琉球弧(南西諸島)の最新状況をお話いただきます。

コロナ禍でなかなか現場に赴くことが難しい中、辺野古、そして琉球弧(南西諸島)で何が起こっているか、現場からの最新報告を聞き、私たちにできることを考えていきましょう。

オンライン配信・見逃し配信も予定していますので大勢の方のご参加をお待ちしております。


■奥間政則(おくま まさのり)さんプロフィール
沖縄県大宜味村在住。 1級土木施工管理技士。1965年 鹿児島県名瀬市(奄美大島)生まれ。2015年の県民大会参加、基地反対運動をしている知人の紹介などから基地建設反対運動にかかわるようになる。 工業高校で土木を学び、30年近く現場の責任者として土木工事に携わってきた経験を活かして辺野古や高江の現場で、技術的な視点で防衛局の工事の問題点を指摘しながら反対運動にかかわっている。2018年からは工事の実態を記録調査するため、ドローンでの撮影も始めた。

詳しいプロフィール:
http://www.parc-jp.org/event/okuma-profile.pdf

【日時】
2022年12月20日(火) 18:10?20:50
※当日は講演の模様を録画し、見逃し配信を可能にする予定です

【会場】
連合会館401会議室 あるいは Zoomにてオンライン参加
〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台3丁目2?11/東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」 B3出口(徒歩0分)

【参加費】
会場参加・オンライン参加ともに
1000円


【申し込み方法】
以下のウェブサイトを通じて「オンライン参加」「会場参加」のいずれかをドロップダウンリストより選択してお申し込みください。
「申し込みリストに追加する」ボタンを押していただいた後に、ページ最上部に表示されるショッピングカーのアイコンをクリックしていただくことで決済画面に進めます。
お支払い方法はクレジットカード決済、Paypal、銀行振込などご利用いただけますが、銀行振込の場合は締切までに入金が完了できるよう、日数に余裕をもってご入金ください。

https://www.parcfs.org/store/products/okinawa20221220


※申し込み締切:2022年12月18日
※新型コロナウイルス感染症対策のために事前の支払いと人数把握にご協力ください
※会場参加を希望された方にはオンラインでの参加リンクもお送りしますので、当日発熱などで来場が困難になった場合はオンラインにてご視聴ください
※感染症対策のため、会場での参加は定員50名までとさせていただきます。定員を超えるお申し込みをいただいた場合は「キャンセル待ち」とさせていただきますので、会場参加でお申し込みの上、来場ができなくなった際には必ずご連絡いただきますようお願いいたします。


【主催・お問い合わせ】
特定非営利活動法人アジア太平洋資料センター(PARC) 担当:高橋
〒101-0063
東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
電話:03-5209-3455
FAX:03-5209-3453
office@parc-jp.org

※職員の大部分はテレワークにて勤務しているため、ご連絡はなるべく電子メールにてお願いいたします


投稿者: AJF 投稿日時: 2022-12-8 16:07:38 (92 ヒット)

東京外国語大学で、アフリカにルーツをもつ若者をテーマにした短編映画3点の上映会とトーク・ミニコンサートイベントを行います。
今回のイベントには、若き映像作家で、今回上映する作品すべてに携わっているアフリカンキッズクラブの三浦アークさんをゲストにお迎えします。

【日時】:2022年12月24日(土)15:00開映(14:30開場・17時00終了予定)
【会場】:東京外国語大学 アゴラ・グローバル プロメテウス・ホール
     (東京都府中市朝日町3-11-1
     https://wp.tufs.ac.jp/tufscinema/contact/)
【料金】:無料
【定員】:250名(先着順)
【申し込み】登録フォーム --> https://forms.gle/WS48ZthyCqkLLKVG6

【プログラム】
 司会:森聡香(国際社会学部4年)/ 石川康平(国際社会学部1年)
・趣旨説明:大石高典
・自主制作映画/ドキュメンタリー 本編上映
 『 エミリーとブレーキ―』(20分、日本語・英語)
 『 Ark & Maya: All Mixed Up』(15分、日本語・英語)
 『 Hair -小さい頃髪が大っ嫌いだった自分へ-』(5分、日本語)
・トーク
 登壇者: 三浦アーク、制作・出演メンバー、東京外国語大学ほか学部学生・大学院生(留学生含む)
・ミニコンサート
・ 展示(開場前後、ロビーにて)

【詳細・作品のあらすじ】 https://wp.tufs.ac.jp/tufscinema/2022/11/04/221224/
【お問合せ】:東京外国語大学 広報・社会連携室 TUFS Cinema担当
   TEL:042-330-5867
   https://wp.tufs.ac.jp/tufscinema/

【主催】:『エミリーとブレーキー』自主上映実行委員会、TUFS Cinema
【後援】:東京外国語大学国際社会学部アフリカ地域専攻、現代アフリカ地域研究センター、NPO法人アフリカ日本協議会
【協力】:アフリカンユースミートアップ、アフリカンキッズクラブ、東京外国語大学多言語多文化共生センター


投稿者: JICA_PARTNER 投稿日時: 2022-12-6 23:15:23 (97 ヒット)

こんにちは!PARTNER事務局です。

学生・第二新卒(転職活動をする若手求職者)の方に向けたイベント、
『グループキャリア相談会』を12月16日(金)に開催します!

前半は、国際協力業界の仕事と現在のトレンド、そして具体的なJICA職員の体験談の発表、
後半は、小グループに分かれて、ご自身の進路・キャリアに関するお悩みについて、
ベテランのJICA職員と相談、及びグループ内で意見交換・ディスカッションをするというプログラムになっています。
当日ご参加いただいた方には、プレゼントもございます!

過去の参加者の方からは、
「今後のキャリアプランの参考になった」
「具体的なイメージを得ることができた」
「同じ悩みを持っている人の意見も参考になった」とご好評をいただいております。

国際協力業界への就職を目指している、国際貢献に携わりたいなど、
ご自身の進路・キャリアにお悩みをお持ちの方におススメです!
是非、この機会に相談会に参加してみませんか?

※グループキャリア相談会は終始オープンな場での相談・質疑応答となります。
 個別質問はできかねますので、あらかじめご了承ください。
※選考に係るご相談、具体的なお仕事のご紹介は行っておりません。

===【概要】===
■日時:2022年12月16日(金)18:00?19:45予定
■開催形式:Zoomにて配信予定
■定員:20名程度 ※先着順
■参加費:無料
■参加申し込み期限:2022年12月9日(金)※定員に達し次第受付終了

■プログラム(今後変更の可能性有り)
18:00?18:10 イントロダクション
18:10?18:40 「国際協力を仕事にする」JICA職員による講義
18:50?19:45 小グループに分かれての相談会
■想定される参加者の方(下記のご関心・ご経験が有る方のご参加を推奨します)
(1) 開発途上国が直面している分野課題、もしくは開発途上国の特定の地域について具体的な関心がある方
(2) 上記(1)の関心事項について何かしら具体的なアクションをしたことがある方(勉強・資格・ボランティア等)

▼▼お申し込みはこちら▼▼
<未登録の方>
以下URLより国際協力人材登録を進めたうえで参加申込をお願い致します。
http://partner.jica.go.jp/RegistrantUserTermsOfService?id=button

<PARTNER 国際協力人材登録の方>
ログインいただくと表示される「この案件に応募する」ボタンを押下頂き、以下手順にて事前参加申し込みをお願いいたします。
(1)PARTNERへログイン
https://partner.jica.go.jp/PartnerLogin
(2)以下URLをクリックし申し込みページへ移動
https://partner.jica.go.jp/TrainingSeminarDetail?id=a0S2t00000KjuHWEAZ
(3)「この案件に応募する」ボタンをクリック
(4)「応募書類添付画面へ」をクリック
(5)チェックボックスにチェックのうえ、「応募」をクリック
※提出書類等はございませんので添付は無しで手順を進めてください。
※応募ボタンを押した後に移る応募フォームにある「相談内容」に相談したい内容をご記入ください。(入力必須)800文字まで入力が可能です。未入力の場合は選考外とさせていただく場合がございます。
※相談会準備のため、申し込み前に『登録内容の更新』より登録分野/業務経験・語学力・学歴・職歴などの情報更新を完了させてください。

<簡易登録の方>
申し込みにはPARTNER国際協力人材登録が必要となります。
ご応募いただく前に、マイページ内の右側サブメニュー『国際協力人材登録申請』よりお手続きをお願いいたします。
https://partner.jica.go.jp/PartnerLogin
==========

皆様からのお申し込みをお待ちしております!

・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【 発信元:PARTNER 】
(独)国際協力機構 PARTNER事務局
https://partner.jica.go.jp/
E-mail:jicahrp@jica.go.jp
PARTNER Facebook: https://www.facebook.com/jicapartner/

Copyright(C) Japan International Cooperation Agency
・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


(1) 2 3 4 ... 412 »
NGO network Japan