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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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投稿者: ywca-office 投稿日時: 2019-5-18 16:05:21 (17 ヒット)

今、全国各地ではオスプレイが緊急着陸を繰り返し、奄美や宮古島への自衛隊ミサイル部隊の配備が進み、辺野古では土砂の投入が強行され、続いています。憲法改悪など戦争へ突き進む安倍政権の暴走を止めるにはどうすればいい? 講演では、改憲の動きと阻止運動について菱山南帆子さんに、沖縄の現状について神谷武宏さんに話していただきます。今こそ、自分事として考えるきっかけに!
http://www.ywca.or.jp/news/2019/0508news.html
 
日時:5月26日(日)  13:00?15:00(受付12:45?)
会場:国立オリンピック記念青少年総合センターセンター棟102
会 場:国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟102
<アクセス>
JR東京駅から:中央線新宿駅乗り換え、小田急線参宮橋下車 徒歩7分
地下鉄千代田線:代々木公園駅下車(4番出口)、徒歩10分
https://nyc.niye.go.jp/train/
参加費:500円

講師プロフィール
菱山南帆子(ひしやまなほこ)さん
1989年、東京都八王子市に生まれる。小学5年の時、担任教師の差別発言に抗議して闘い、
卒業式には「日の丸・君が代」拒否を貫く。中学1年の時から、イラク戦争反対などの市民運動を開始。
現在、福祉施設職員として働きながら、「許すな!憲法改悪市民連絡会」
「戦争させない・9条こわすな!総がかり行動実行委員会」のメンバーとして活動。
著書『嵐を呼ぶ少女とよばれて―市民運動という生きかた』(はるか書房)

神谷武宏(かみやたけひろ)さん
1962年、沖縄県宜野湾市新城に生まれる。米軍普天間基地のすぐ近くで幼少年期を過ごす。
18年間看護師として働いた後、西南学院大学神学部へ。2007年西南学院大学神学部卒。
現在、沖縄バプテスト連盟 普天間バプテスト教会牧師、
付属 緑ヶ丘保育園園長、沖縄宣教研究所 事務局長、普天間基地ゲート前でゴスペルを歌う会 代表。


主催・問合せ先
公益財団法人日本YWCA
〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台1-8-11
東京YWCA会館302号室
電話:03-3292-6121 FAX:03-3292-6122
Email:office-japan@ywca.or.jp


投稿者: mekongwatch 投稿日時: 2019-5-16 19:14:08 (19 ヒット)

メコン・ウォッチ 上映会&トーク

東南アジアを流れる大河メコン河。自然と深い結びつきのある生活が続く一方、開発に伴い人々の暮らしは大きく変化しています。自然の持続的利用の智恵が残る一方で、近代的な農業が急激に入り、人々の暮らしも大きく変わっています。今回はラオス中部の伝統的な森林保全や塩づくりと北部山岳地における農業の変化などを捉えた作品等を制作者が紹介し、みなさんからのご質問に答えていきます。ラオスコーヒーを飲みながら、少人数でお話しする会です。ぜひご参加ください。

■日時 2019年6月22日(土)13:30?15:30
■場所 ComfortSpace秋葉原?
東京都千代田区神田佐久間町3-21-5 東神田ビル
地図:https://www.google.com/maps?q=35.6980479,139.7786871
■最寄駅 秋葉原(JR,東京メトロ日比谷線、つくばエキスプレス)徒歩約5分
岩本町駅(都営新宿線)徒歩5分
■申込制 :先着25名 
■参加費:500円(ラオスコーヒーまたは飲み物付き。メコン・ウォッチ会員は無料)
■主催 メコン・ウォッチ
■申込方法
こちらのフォームからお申し込みください。
https://ssl.form-mailer.jp/fms/7afe0e48617961
E-mail(event@mekongwatch.org)でも受け付けております。
件名に「6/22上映会申し込み」と記載の上、お名前、当日の緊急連絡先(携帯電話など)をお知らせください。メコン・ウォッチ会員の方はその旨お伝えください。
■問い合わせ先
特定非営利活動法人メコン・ウォッチ
〒110-0016 東京都台東区台東1-12-11 青木ビル3F
Tel: 03-3832-5034 Fax: 03-3832-5039

※引き続き同じ会場でメコン・ウォッチ総会を開催します (15:45 – 16:45)
会員総会では、メコン・ウォッチの活動を報告します。
会員以外の方も、ぜひお気軽にご参加ください。


投稿者: icanmanila 投稿日時: 2019-5-16 9:53:16 (23 ヒット)


語学を学びながら、国際協力してみませんか?
私たちアイキャンが運営する、チャリティ英会話&タガログ語教室【スマイルチケット】では、
経費を除くレッスン代の全額がアイキャンの事業地の子どもたちの教育等の活動及び運営費になります。
例えば...1回のレッスン料が、
<子どもたちの栄養改善のための給食28食分>や、
<子ども11人分の1か月の学用品>になります。
あなたが、スマイルチケットで英語やタガログ語を学ぶことで、フィリピンやイエメン、
ジブチの子どもたちを応援できます!

英語、タガログ語は初めて、という方もご安心ください。
アットホームで心地よい環境で楽しく語学を学べる&社会貢献ができる事がスマイルチケットの魅力です!
あなたの一歩が世界の子供たちの生活を変える一歩になります。
スタッフ一同、心よりお待ちしております!

無料体験レッスン&説明会を随時開催しております。ぜひお気軽にお問合せ下さい。
http://www.ican.or.jp/smileticket.htmlより必要事項をご記入の上ご連絡ください。

【授業料】
入会金・・・無料
月謝制・・・1万円/月(週1回の場合)
・ご紹介での入会の場合、授業料1,000円割引の特典あり
・ご友人・ご家族とご一緒にご入会された場合にも、授業料1,000円割引が適用されます

【開催場所】
アイキャン日本事務局(名古屋市中区大須3-5-4 矢場町パークビル9階)
最寄駅は、地下鉄名城線 矢場町駅4番出口から徒歩7分、若宮大通沿い

【申込方法】
http://www.ican.or.jp/smileticket.htmlより必要事項をご記入の上ご連絡ください。
お電話での受け付けも可能です。お待ちしております!
052-253-7299(火曜?土曜 12:00?19:00)


投稿者: ganas 投稿日時: 2019-5-14 15:33:43 (24 ヒット)

【6/9 神戸三宮で開催!】
タイ・バンコクで働くミャンマー人出稼ぎ労働者の月給はいくら?街中にあふれる激安屋台ってどのくらい儲かっているの? 囚人の暮らしってどんな感じ?
 

日本から飛行機で6時間。観光名所がたくさんあるタイは皆さんにとって身近な国ではないでしょうか。とりわけバンコクは観光客が多く訪れる大都会というイメージがありませんか。
 

実は、そんなバンコクもまだまだ私たちの知らない面白さであふれています。
 

『Global Media Camp in タイ』はバンコクを拠点に取材し、記事を書き、それを発信するプログラムです。このプログラムに今春参加した女子大生2人が、皆さんが絶対に知らない“観光大国の裏側”をご紹介します!
 

取材したのは、ミャンマー人出稼ぎ労働者、出稼ぎ労働者を支援するNGO、女子刑務所、刑務所で生まれた子どもに絵本の読み聞かせができるよう母親にやり方を教える絵本作家、国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)、赤十字国際委員会(ICRC)、バンコクの屋台の数々、名門チュラロンコン大学など。
 

報告会では、記事に書けなかった裏話、取材の中で考えたこと、感じた課題意識などもシェアします。タイの事情から見えた「日本が抱える問題」についても議論できればと思います。
 

例えば…
 

バンコクには大量のミャンマー人が出稼ぎに来ていることはご存知ですか。その中にはミャンマーの大学を卒業し、英語も堪能で一時は教師として働いていた女性も。彼女のような人材が大量に日本に出稼ぎに来たら日本の大学生の就職事情はどうなる?
 

待機児童や子どもへの虐待が社会問題となっている日本。一方で、タイの刑務所では「みんなで子育てする」環境が整っていました。タイの、しかも刑務所内の子育て事情について知り、改めて日本の子育て問題について考えてみませんか。
 

またゲストとして、タイ北部チェンライのプロサッカーチームでフィジカルコーチとして働いた経験をもつganas記者・笹田健史も登壇。海外で働くってどんな感じ? タイの暮らしってどんな苦労があるの? といった別の視点から“観光大国タイの裏側”についてお話します。
 

タイに行ったことがある人、この夏に行く予定の人、タイなんて絶対に行かないって人も、新しい発見があること間違いなし!
 

■登壇者プロフィール

★米田由実
神戸市外国語大学国際関係学科3年。途上国を新たな視点で見たいと思い、『Global Media Camp in タイ』(2019年春)に参加。人類学と異文化間コミュニケーションに興味がある。

★吉田萌夏
神戸市外国語大学国際関係学科3年。難民・外国人労働者問題に関心があり、『Global Media Camp in タイ』(2019年春)に参加。日本国内で在留資格獲得を目指す外国人を支援するTry(外国人労働者・難民とともに歩む会)で活動中。

★笹田健史
2014年1月?2015年12月、タイ北部チェンライにあるプロサッカーチームのフィジカルコーチ。『Global Media Camp in インド』(2018年夏)に参加。ganas記者として多くの記事を執筆する。
 

■日時

6月9日16:00?19:00
*途中参加・途中抜けOK
 

■場所

神戸ソーシャルキャンパス(〒651-0096 兵庫県神戸市中央区雲井通5丁目3-1 サンパル管理事務所2階)
https://goo.gl/maps/XKoHt7VXF9SWA8tJ6
JR三ノ宮駅東口より徒歩3分
 

■参加費

無料
  

■定員

25人(先着順)
*学生さんも、社会人の方も大歓迎です
 

■申し込み方法

このイベントページの「参加予定」を押していただくか、メール(devmedia.ganas@gmail.com)でご連絡ください
 

■『Global Media Camp』とは

『Global Media Camp』とは、途上国を本格的に取材できる唯一無二のプログラムです。毎日取材し、毎日記事を書きます。取材先は、NGO、社会起業家、貧困地区、国内避難民、少数民族、国際機関など。『Global Media Camp』は2014年の春以来、アジア、ラテンアメリカ、アフリカで合計25回開催するなど、広く支持されてきました。

『Global Media Camp』の全日程にはganas編集長が同行します。ですので、取材から記事を書くまでのプロセスで直接指導&フィードバックしてもらえます。本気でスキルアップを目指す方には最高です。

『Global Media Camp』で学べる「情報を引き出す力」「要点をまとめる力」「伝える力」などのコミュニケーションスキルは、記者としてはもちろん、営業・マーケティング・企画・プレゼン・報告書作成などさまざまなシーンで活用できます。まさに“一生ものの技術”! 

取材はまた、その土地のことを短期間で可能な限り深く、また多角的に知ることができる手段のひとつです。日本市場が縮小していく時代、アフリカや南アジア、南米を少しでも知っておくことは必須ですよね!


投稿者: efa-japan 投稿日時: 2019-5-14 9:34:40 (36 ヒット)

エファジャパンでは、6月8日(土)に開催する団体設立15周年記念イベント、
「戦火のあと わたしたちができること」
のお手伝いをしていただけるボランティアさんを募集しています。

<イベント内容>
エファジャパンは今年度、設立15周年を迎えることができました。
これも多くのみなさんのあたたかく、多大なご支援の賜物です。心より御礼申し上げます。
15周年を迎えるにあたり、「戦争」について改めてみなさんとともに考えたい思います。
第1部では、世界的にも有名な写真家である大石芳野さんの写真スライドショー、
第2部では大石さんとジャーナリストの伊藤芳明さんのトークショーを行います。

詳細は下記です。

日時:2019年6月8日(土)15:30?17:30
会場:東京グリーンパレス(地下1階・会議室)
   …東京都千代田区二番町2番地
   場所は→ https://www.tokyogp.com/access/ 

<ボランティア活動の内容>
上記のイベントのお手伝いをしていただきます。
(ボランティアさんの集合時間は14:30を予定しています。)
お手伝いの内容は、
?会場のレイアウト変更
?イベント参加者の受付・誘導
?イベント中のマイクの受け渡し
等です。

<応募方法>
ボランティアをご希望の方は、エファジャパン事務局まで、
メールかお電話でご連絡ください。

メールの場合は、件名【イベントボランティア申し込み】とし、
・お名前
・電話番号(ご連絡可能な時間をお知らせください)
・メールアドレス
をご記入の上、
メールアドレス→ info@efa-japan.org
までお送りください。 

電話番号は、03-3263-0337 です。
(担当の五味まで)

★尚、ボランティアご希望の方は、5月27日(月)の、
14:00?か、18:30?、
事務所(場所は、→ http://www.efa-japan.org/?page_id=17 )
で行います説明会にご出席していただきます。
時間は30分前後です。
定員は若干名です。
(定員になり次第締め切ります)


投稿者: ecojapan 投稿日時: 2019-5-10 16:59:39 (36 ヒット)

このたび、自然と共存する国やまちを目指して活動する(公財)日本生態系協会は、日本科学未来館での企画展『マンモス展』の開催にあたり、招待券をプレゼントするキャンペーンを行います。ふるってご応募ください。

キャンペーン内容:
この企画展を通じて、温暖化をはじめとする地球規模の環境問題を考える一方で、より身近な日本や自分の住む地域での生きものや生態系の変化にも目を向けてもらいたいとの思いから、招待券を抽選で10名の方にプレゼントするキャンペーンを行います。


対象のイベント:
企画展『マンモス展』
開催期間:令和元年6月7日(金)?11月4日(月・休)
場所:日本科学未来館(東京都江東区青海2丁目3番6号)
 
応募方法:
メール(moushikomi@ecosys.or.jp)かハガキ(〒171-0021東京都豊島区西池袋2-30-20 音羽ビル)のいずれかに???をご記入の上、お送りください。
?氏名、?年齢、?郵便番号・住所、?電話番号、?キャンペーンを知ったきっかけ、?協会へのメッセージ

応募期限:令和元年6月14日(金)必着

詳細は下記HPをご覧ください。
http://www.ecosys.or.jp/join/event/index.html#mammoth


※ご応募はお一人様1回までです。期間中にご来場できる方のみ、ご応募ください。なお、当選者の発表はプレゼントの発送をもって代えさせていただきます。


投稿者: ganas 投稿日時: 2019-5-10 15:11:48 (43 ヒット)

ツイッターのフォロワー9000人超! 元歌舞伎町ホストで、現在は西アフリカのベナンで会社とNGOを経営する内藤獅友さんのトークライブを5月26日(日)午後5時から、東京・市ヶ谷のJICA地球ひろばで開きます。

「君の瞳に乾杯♡」。こんな甘いセリフでホスト時代(10年ほど前)は数々の女性を虜にしてきた内藤さん。当時は、プロのバンドマンを夢見る大学生でした。

ですが音楽の女神は口説き落とせず、バンドマンの夢は断念。サラリーマンになったものの、「このまま同じ日常を繰り返して、死ぬときに後悔しないのかな?」と思い始めます。

後悔しない生き方を探るためさまざまな人と会っていったなかで、たどり着いたのが、アフリカで活動する日本人。彼の言葉に感化され、気が付けば、
内藤さんもアフリカで活動して7年が経っていました。

そんな内藤さんがいま最も力を入れるのがドローン事業です。目指すは「ベナンをアフリカ一のドローン大国にする」こと。詳細はお楽しみに!

■日時


2019年5月26日(日)17:00?19:15 (開場16:30?)

<タイムライン>(予定)

・16:30 開場

*開始時刻ギリギリに着かれると大変混み合います。早めにお越しください。

・17:00?17:05 開始

・17:05?18:05 講演「ベナン人と起業4目の挑戦?ドローン、中古タイヤ、ホームステイなど「アフリカ人によるアフリカ発展の実現」を目指す?」(株式会社Africa Network COO兼NPO法人AYINA副代表 内藤獅友さん)

・18:05?18:15  休憩、質問の募集

・18:15?18:55 内藤さんに聞いてみよう!

・18:55?19:15 交流タイム

・19:15 終了

*お時間がある方は終了後、市ヶ谷駅の近くのお店に移動して交流を深めましょう(実費をご負担ください)。

■申し込み方法

手順1:Peatix上のイベントページでチケットを選択
https://benindronenaito.peatix.com/

手順2:チケットを購入(一般の方はこの時点で申し込みが完了になります)

手順3:限定チケットをご利用の方は、該当する旨を申し込みの際に一言コメントしてください。

手順4:SNS上で本イベントの情報を拡散してください。

以上の手順で申し込みをすることができます。皆さまのご応募お待ちしております。

■会場

JICA地球ひろば セミナールーム600

〒162-8433 東京都新宿区市谷本村町10-5(最寄り駅は市ヶ谷です)

https://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html  

■対象

社会人、大学生・院生、専門学校生、高校生

*下記に興味のある方にオススメです。

・アフリカのビジネスについて知りたい!

・アフリカで働く人の話を聞きたい!

・アフリカに住んでみたい/留学してみたい/仕事してみたい!

・ベナンでドローンを飛ばす事業について知りたい!

・西アフリカのベナンについて知りたい!

・途上国に興味がある!

・取材や情報発信のコツを知りたい!

・国際協力・開発・途上国に興味がある!

■定員

80人(先着順)

■参加費


・一般 1000円

・アフリカを学ぶ/国際協力の学生団体に所属する学生(限定5人) 500円 

・2018、19年度にganasの教育プログラム(Global Media Campやグローバルライター講座など)に参加した方(限定5人) 500円

・大学1年生、高校生(限定5人) 500円

*500円の割引料金の適用を受けるには、ツイッターやフェイスブック、インスタグラムでこのイベントをあらかじめシェアすることが条件です。

* Peatixでの支払いの完了を持って申し込み完了とさせていただきます。

* 参加費は返金できません。ご了承ください。

■スピーカー

内藤獅友(Shiyu Naito)

青年海外協力隊で東アフリカのルワンダで2年間活動後、ゾマホン前駐日ベナン大使の甥ゾマホン・スールレレが代表を務める株式会社Africa NetworkとNPO法人AYINAの副代表を兼任。アフリカと日本を繋げるAfrica by African(アフリカ人によるアフリカ発展)の実現に向けて活動中。2015年にNHK番組「SONGS」、2017年にテレビ東京の番組「世界ナゼそこに?日本人」(http://www.dailymotion.com/video/x5atvp2)に出演。ganas主催の『Global Media Camp in ベナン』のコーディネーターも務める。
ツイッター:@Naikel0311

■ ファシリテーター

篠田茉椰(Maya Shinoda)

ganas学生記者5年目&早稲田大学国際教養学部5年生。ベトナム人の父と日本人の母を持つハーフで、国際政治を専門に勉強している。学部卒業後はヨーロッパ(ジュネーブ)の大学院で国際政治学をさらに学ぶ予定。父がベトナム戦争を経験した影響で、ベトナム戦争に興味を持ち、ベトナムに今でも残る戦跡をJEEPで回る活動をしたこともある。机上の理論を学ぶ傍、実際の歴史を目の当たりにするべくフィールドワークを大切にする。2017年、ソウルで開かれた国連主催の日中韓学生会議にも参加し、国際関係の改善に尽力する。


投稿者: WVJ 投稿日時: 2019-5-9 16:48:10 (38 ヒット)

ワールド・ビジョン・ジャパンは、「世界難民の日(6月20日)」を記念して、6月2日(日)、6月16日(日)に難民問題に関する2つのイベントを開催いたします。

それぞれ、これまでにない特別なプログラムで、様々な角度から難民問題について学び、考える機会です。

ぜひご参加ください。

?「難民ユースシンポジウム2019 世界最大の難民居住地の現状とその未来 ?当事者、訪問者、支援者、受入れ者の視点で考える?」

ワールド・ビジョン・ジャパンは、2017年に開始した「Take Back Future?難民の子どもの明日を取り戻そう?」キャンペーンの一環で、「世界難民の日」に合わせて、若者向けの難民ユースシンポジウムを開催してきました。
第3回目となる「難民ユースシンポジウム2019」では、その舞台をウガンダの難民居住地に絞り、そこに逃れ着いた南スーダン難民の子どもたちが置かれている現状とその未来について、当事者、訪問者、支援者、受入れ者の視点で多角的に捉え、考えます。

プログラム詳細はホームページをご覧ください。
https://www.worldvision.jp/news/shien/20190415.html

お申込みはこちら。
https://pages.worldvision.jp/2019_sympo.html?_ga=2.189256683.1554344807.1557289213-1826294424.1557289213

■日時: 2019年6月2日(日) 14:00-16:00 (13:30開場)
■会場: 明治大学 駿河台キャンパス リバティーホール(1F)
〒101-8301 東京都千代田区神田駿河台1?1
■最寄り駅: 御茶ノ水駅
■対象: 高校生・大学生 (高校生・大学生以外の方もご参加いただけます)
■参加費: 無料
■登壇者:
・開成高校 K-Diffusionorsのメンバー (2019年1月にウガンダのビディビディ難民居住地を訪問)
・Mr. Seme Nelson (ウガンダのビディビディ難民居住地で幼少期を過ごした、元南スーダン難民)
・新垣 修(国際基督教大学 教授。元UNHCR職員。現在、シリア難民留学生受け入れプログラムにも注力)
・Mrs. Grace Betty Akech-Onello(駐日ウガンダ大使)
■ファシリテーター
古田 大輔(BuzzFeed Japan編集長)
■問い合わせ先
・担当者: 堂道 有香
・電話番号: 090-5762-8886
・メールアドレス: yuka_domichi@worldvision.or.jp


?「未来ドラフト2019 決勝大会?わたしと難民がつながるアイデア・コンペティション?」

「未来ドラフト」は、若い世代とともに難民問題に取組む日本初のアイデア・コンペティションです。
世界には約6,850万人の難民・避難民がおり、その数は第二次世界大戦以降で最多を記録しています。難民問題への関心が低いと言われる日本の若者にとって、その問題はあまりにも大きく複雑なものに映るかもしれません。
しかし、「"何もかも"はできなくとも、"何か"はきっとできる」。このワールド・ビジョンの理念をもとに、若い世代が難民問題に関心を寄せるきっかけになることを願ってこのコンペを企画しました。
全国から届いた223件のアイデアの中からベスト8に選ばれたアイデアの発案者が決勝大会に集い、インスピレーション溢れるプレゼンテーションを行います。若者ならではの人前で話すスキル、見せ方・伝え方の工夫は見応え抜群。昨年の観覧者の満足度は95%を超えました。
グランプリに輝いたアイデアは、ワールド・ビジョン・ジャパンが南スーダン難民支援を行うウガンダのビディビディ難民居住地にて、グランプリ受賞チームが自ら実現します。その感動的な瞬間をぜひ見に来てください。

お申込みはこちら
https://pages.worldvision.jp/2019_MiraiDraft_3Finals_InputPage.html?_ga=2.133443849.6053418.1557383874-1417458625.1555560577

■内容
課題テーマ: ビディビディに住む子どもたちにとって、“一生忘れられない授業”を考えてください。
授業テーマ: “平和を築く上で大切なこと”
授業形態/教科: 自由
授業にかけてよい費用: 10万円以内目安
という条件のもとに募集した授業アイデアから選ばれた8つの授業アイデアがプレゼンされる決勝大会。グランプリを決定します。
*すでにエントリー・選考は終了しております。
■日時: 2019年6月16日(日) 12:30〜16:00 (受付開始12:00)
■会場: 東京ウィメンズプラザ 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-53-67
■アクセス:
 JR・東急東横線・京王井の頭線・東京メトロ副都心線
渋谷駅 宮益坂口から徒歩12分
 東京メトロ銀座線・半蔵門線・千代田線
表参道駅 B2出口から徒歩7分
 都バス(渋88系統)
渋谷駅から2つ目(4分)青山学院前バス停から徒歩2分
■参加費: 無料
■問い合わせ先
未来ドラフト事務局
メールアドレス:miraidraft@worldvision.or.jp
受付時間:平日9:30-17:00 (土日祝日、年末年始を除く)


投稿者: FoEJapan 投稿日時: 2019-5-8 15:50:31 (41 ヒット)

沖縄で、フィリピンで、インドネシアで起こっているこの理不尽を知ってほしい。
自然を、土地を、くらしを守るためにたたかう人々のことを知ってほしい。
ヒトゴトからジブンゴトへ。
未来をつくるのは、私たち!

世界各地で、ふるさとの環境やくらしを守るための人々のたたかいが繰り広げられています。 「環境」を守ることは、自分たちの未来を選択する当然の権利であるのにもかかわらず、「国家事業」の名のもとにそうした権利が奪われてしまっている実情があります。
沖縄で、フィリピンで、インドネシアで何が起こっているのでしょうか。
次世代を担う若者たちが報告します。

※トークイベント終了後、第2部として、FoE Japanの2019年度会員総会を行います。公開で行いますので、ご関心のある方はどなたでもご参加ください。

日 時
2019 年 6 月 1 日(土) 14:00 ? 18:10 (受付開始: 13:30 ?)

場 所
文京区区民会議室5C >地図
(東京メトロ・後楽園駅徒歩1分 都営線・春日駅徒歩1分 文京シビックセンター5F )

参加費
500円 (FoE Japan会員は無料)

プログラム

<第一部 トークイベント> 14:00 ? 16:20
〇辺野古米軍基地?沖縄県民投票が問うたものは?
ゲスト:元山仁士郎さん
1991 年生まれ。沖縄県宜野湾市出身。「辺野古」県民投票の会代表。国際基督教大学教養学部卒業。一橋大学社会学研究科修士課程在籍。法政大学沖縄文化研究所奨励研究員。 SEALDs (自由と民主主義のための学生緊急行動)や SEALDs RYUKYU の立ち上げ/中心メンバー。
〇「血に染まるバナナ」とスミフル(*) ?フィリピンで何が起こっているか?
〇冤 罪で逮捕されたインドネシアの農民と日本のODA
〇いまこそクライメート・ジャスティスを
〇学生たちが立ち上がった日? Fridays For Future
スピーカー:松本光、杉浦成人、高橋英恵/ FoE Japan スタッフ
コーディネーター:深草亜悠美/ FoE Japan スタッフ
(*)スミフル…住友商事が出資するバナナ事業会社。日本に入ってくるバナナのおよそ 1/3 のシェアを持つ

<第二部 FoE Japan会員総会>  16:30 ? 18:10
気候変動とエネルギー、原発事故被害者支援と脱原発、森林保全と生物多様性、開発と環境などの FoE Japan の活動を報告します。

申し込み
以下のサイトよりお申込み下さい。
http://www.foejapan.org/event/supt/190601.html

問合せ
FoE Japan 篠原(info@foejapan.org)
当日問合せ:090-6142-1807(満田)


投稿者: SJF 投稿日時: 2019-5-8 12:05:21 (28 ヒット)

                                      SJFアドボカシーカフェ第59回

当事者の声を「移民基本法」に
?移民一人ひとりと共に生きる社会へ?
・*************************************************************

 改定入管法が2019年4月より施行され、在留資格「特定技能」による外国人労働者の受入れがスタートしました。これにより、人手不足が深刻な建設・介護・農業などの14の分野において、新たに外国人を受け入れるとしています。こうした政府の方針は、専門的分野にしか外国人労働者を受け入れてこなかった日本の外国人政策の大転換といわれますが、安倍首相は繰り返し「移民政策ではない」と強調しています。このような日本政府の外国人政策には、どのようなビジョンがあるのでしょうか?
 日本にはすでに270万人をこえる外国籍者が暮らしています。移住者と連帯する全国ネットワーク(移住連)では、すでに「ここにいる」外国人当事者の目線からの政策を求めた政策提言活動、ネットワーク活動に取り組み、外国人の権利保障と共生社会のための「移民基本法」の制定を求めています。
 さらに多くの外国人を受け入れようとしている日本社会に、いま求められている政策と必要な取り組みは何か――。講師やゲストからの実態報告と問題提起をうけて、みなさんと考えたいと思います。

【登壇】
○高山ゆきさん・ゲスト
 ベトナムから庇護を求めて20歳の時に来日し、難民認定をうける。日本に定住して30年余り、帰化により日本国籍を取得。現在、カトリック難民移住移動者委員会人身取引問題プロジェクトや労働組合、弁護士事務所などの通訳・相談スタッフとして、ベトナム人技能実習生や留学生の労働問題や人権侵害問題からの救済や支援活動に奔走している。

○山岸素子さん・基調講演
 外国人移住者支援活動に1990年代はじめより従事。長年にわたり、地域での外国人女性と子どもの支援活動や、外国人に関する政策提言活動にかかわる。現在、NPO法人移住者と連帯する全国ネットワーク事務局長、カラカサン?移住女性のためのエンパワメントセンター共同代表、日本カトリック難民移住移動者委員会委員、立教大学非常勤講師などを兼任。

○黒田かをり・コーディネータ
一般財団法人CSOネットワーク事務局長・理事


【日時】2019年6月18日(火) 13:30?16:00 (開場13:00)
【会場】文京シビックセンター 5階 会議室C
東京都文京区春日1-16-21 (丸ノ内線/南北線・後楽園駅1分、三田線/大江戸線・春日駅1分)
【参加費】一般1,000円/学生500円 当日受付にてお支払いください。


【ご案内ページ】 http://socialjustice.jp/p/20190618/

【お申し込みページ】 https://socialjustice.jp/20190618.html
事前にお申し込みください。


【主催・お問い合わせ先】
認定NPO法人まちぽっと ソーシャル・ジャスティス基金(SJF)
電話: 03-5941-7948 FAX: 03-3200-9250
ホームページ: http://www.socialjustice.jp/
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投稿者: Iinuma 投稿日時: 2019-5-3 21:25:01 (41 ヒット)

再生可能エネルギー固定価格買取制度(FIT)により、木質ペレット等のバイオマス燃料を使った発電所の建設が各地で進み、日本の木材自給率を少しずつ押し上げています。一方で輸入木材を使用した発電所も多く、特に大規模なものは輸入燃料に依存しているのが現状です。木材は二酸化炭素を吸収して成長するため「カーボンニュートラル」とされていますが、過去に蓄積した炭素は木材の燃焼で放出され、伐採地に森林が回復する数十年以上の長期間かけて炭素が吸収されることになります。IPCC(国連気候変動に関する政府間パネル)の報告書では天然林の保護は気候変動の抑制上急務であるとしています。

気候変動対策として、森林からのバイオマスをエネルギー利用することは、本当に効果的で持続可能と言えるのでしょうか。オーストラリアと米国から専門家を招き、世界の動向と共に日本のFIT制度における木質バイオマス燃料の持続可能性について、改めて考えます。ぜひご参加ください。

【開催概要】
日時:2019年5月16日(木)13:30?16:00(会場:13:00)
場所:連合会館402会議室(メトロ新御茶ノ水駅B3出口すぐ)
アクセス:https://rengokaikan.jp/access/

【プログラム】
講演1:木質ペレットの燃料利用をめぐる世界の動向
ペグ・パット氏/Environmental Paper Network
講演2:木質バイオマス生産の現状とその影響―アメリカ西海岸の事例から
ピーター・リッグス氏/Pivot Point
講演3:木質バイオマスエネルギーの持続可能性とFIT
泊みゆき氏/バイオマス産業社会ネットワーク理事長

主催:一般財団法人地球・人間環境フォーラム、バイオマス産業社会ネットワーク

【お問合せ】
地球・人間環境フォーラム(担当:飯沼)
event(a)gef.or.jp((a)を@に変える)、TEL:03-5825-9735


詳しくはこちらをご覧ください
https://www.gef.or.jp/news/info/190516seminarbiomass/


投稿者: biwakoomodosu 投稿日時: 2019-4-30 14:49:51 (31 ヒット)

こんにちは、いつもお世話になっております。琵琶湖を戻す会です。

4月21日の駆除大会の結果は以下の通りでした。

http://biwako.eco.coocan.jp/2019-04-21/2019-04-21b.html

参加者:134名(新規参加53名)
宮城、千葉、愛知、岐阜、福井、三重、滋賀、京都、大阪、奈良、兵庫より参加
駆除重量:8.1kg
ご参加、ご協力下さった皆様、ありがとうございました。

続きまして第十八回「琵琶湖外来魚駆除の日」のご案内です。

http://biwako.eco.coocan.jp/anniversary/2019/anniversary19a.html

琵琶湖の現状や外来魚問題を一人でも多くの方々に知っていただきたいとの願いから、毎年5月最終日曜日を「琵琶湖外来魚駆除の日」として琵琶湖や外来魚に関する様々なイベントを実施しています。今年も多くの方々にご参加していただけるよう色々なイベントを準備しました。ご自身に合ったイベントを見つけて、どうぞお気軽にご参加下さい。


開催日:2019年5月26日(日)・・・雨天決行(荒天中止)
時間:10:00?16:00
駐車場の開門は8:30
※随時参加・随時解散といたします

会場:滋賀県草津市烏丸半島多目的広場(琵琶湖博物館駐車場奥にある芝生の広場)
http://biwako.eco.coocan.jp/map/karasuma/karasuma.gif

交通:■車の場合
瀬田方面からの場合は南湖東岸の湖岸道路を北上し
琵琶湖博物館の看板にしたがってお越し下さい。
■公共交通機関の場合
JR琵琶湖線草津駅西口から琵琶湖博物館行きバスで22分、
終点「琵琶湖博物館前」停留所からすぐ。
駐車場:琵琶湖博物館駐車場料金:550円/1日
※博物館の入場券があれば無料

参加費:大人200円,子供100円(保険料等の実費)
※子供(小学生以下のお子さま)は保護者の方と一緒にご参加下さい。

プログラム:
◆プログラムは現時点での予定で、予告無く変更する場合があります。◆
★外来魚を釣ろう!:10:00?16:00(天候によっては短縮します)
外来魚駆除釣り大会釣りを楽しみながらも外来魚しか釣れない琵琶湖の現状を知ってください。
数に限りはありますが、貸し竿やエサ・仕掛けを無料で準備しています。
※詳細はこちら→外来魚駆除大会
http://biwako.eco.coocan.jp/2019-05-26/2019-05-26a.html

★琵琶湖の魚を味わおう!:11:30?12:30なくなり次第終了
琵琶湖の幸の試食会「外来魚が食い荒らしている琵琶湖の幸はこんなに美味しいものだ」
ということを実感してください。もちろん無料です!
毎年あっという間に無くなってしまいますのでお早めに!
協力:滋賀県漁業協同組合連合青年会

★みんなで地引き網を引こう!:13:00?14:00
地引き網体験外来魚駆除のため皆さんの手で地引き網を引いてください。
網を引くために皆さんの協力が必要です!
協力:滋賀県漁業協同組合連合青年会

★魚の解剖に挑戦してみよう!:14:00?15:00
受付は13:30で締め切ります
外来魚解剖教室皆さん自身の手で釣った外来魚を解剖して、外来魚が何を食べているかなどを観察してもらっています。毎年子どもたちに大好評のイベントです。
※お子様が参加される場合は保護者同伴でお願いいたします。
協力:滋賀県水産試験場

★魚を見比べてみよう!:10:00?15:30
淡水魚比較展示琵琶湖に生息する生きた外来魚と在来魚を比較展示します。
生まれたばかりのブラックバスの稚魚の大群も展示します。

協力:琵琶湖博物館うおの会
主催:琵琶湖を戻す会
後援:滋賀県(予定)
協力
(順不同)
(すべて予定):滋賀県水産試験場
滋賀県水産課
滋賀県漁業協同組合連合青年会
山田漁業協同組合
琵琶湖博物館うおの会
滋賀県立琵琶湖博物館
協賛:草津ライオンズクラブ
全国ブラックバス防除市民ネットワーク


当イベントは、参加資格や事前申し込みの必要など一切ありません。個人での参加や飛び入り参加も大歓迎いたします。
会場は足場もよくトイレもありますので、ご家族・ご友人をお誘い合わせの上、大勢でのご参加をお待ちしております。

お願い:会場にゴミ箱はありませんので、必ずゴミは各自でお持ち帰り下さい。
※団体で参加される場合は事前にご一報いただきますようお願い致します。
※記録のために参加風景の写真を撮らせていただく場合があります。

このイベントでは「BYスタンプラリー」のスタンプを受け付けています。
http://www.byq.or.jp/by-stamp/shikumi/about.html

お問い合わせ先:琵琶湖を戻す会広報
ZXA00545@nifty.ne.jp
まで

琵琶湖を戻す会は外来生物法の主務官庁(環境省/農林水産省)から特定外来生物防除認定を受けています。
http://biwako.eco.coocan.jp/prevention/prevention.html


投稿者: icanmanila 投稿日時: 2019-4-26 17:59:20 (55 ヒット)

アイキャンのスマイルチケットは、フィリピン、イエメン、ジブチの子どもたちの生活向上のために活動するNGO団体が運営する語学教室です。
ここでは、NGOの語学教室ならでは環境で楽しみながら、語学や世界のことについて学んで頂けます。また経費を除くレッスン代の100%を、アイキャンの事業地の子どもたちの教育等の活動及び運営費として活用させて頂いております。

スマイルチケットで英語/タガログ語を学ぶことで、
語学力をつけて頂くだけでなく、子どもたちを応援いただくことができます。

無料体験レッスン&説明会を随時開催しております。
ぜひお気軽にお問合せ下さい。

【お問い合わせ・お申込み方法】
http://www.ican.or.jp/smileticket.html
より必要事項をご記入の上ご連絡ください。

◆お電話での受付もしております。
052-253-7299(火曜?土曜 12:00?19:00)

◆メールはこちらです
smile_ticket@ican.or.jp

【授業料】
入会金・・・無料
月謝制・・・1万円/月(週1回の場合)
☆ご紹介での入会の場合、授業料1,000円割引の特典あり
☆ペアでのご入会でも、授業料1,000円割引を適用

英語、タガログ語は初めて、という方もご安心ください。
アットホームで心地よい環境で楽しく語学を学べる&社会貢献ができる事が
スマイルチケットの魅力です!一緒に頑張ってみませんか?

あなたの一歩が世界の子供たちの生活を変える一歩になります。

スタッフ一同、心よりお待ちしております!


投稿者: jacses 投稿日時: 2019-4-26 14:55:38 (47 ヒット)

NPO法人「環境・持続社会」研究センター(JACSES)では、公正で持続可能な社会の実現に向け、会合/イベント開催・マネジメント・リサーチ・アドボカシー等を行うスタッフを複数名、募集致します。皆様のご応募をお待ちしております(関連業務が未経験の方のご応募も歓迎いたします)。

なお、JACSESでは、現在、地球サミットプロジェクト、持続可能な生産・消費プロジェクト、NGO強化プロジェクト、気候変動プログラム、持続可能な社会と税制・財政プログラム、持続可能な開発と援助プログラム等を推進しています。

◆業務内容(適正・ご希望等を鑑み、下記の業務のいずれかまたは複数の業務に携わっていただきます。)
1. 会合/イベント開催業務
・セミナー/ワークショップ開催補助業務
・展示会出展補助業務
・省庁関連会合開催補助業務
2. マネジメント業務
・事務局長補佐業務(資金調達〈寄付募集・助成金申請等〉・スケジュール調整等)
・その他、団体マネジメントに関わる業務(インターン/ボランティア募集・会計・書類作成補助等)
3. リサーチ・アドボカシー業務
・調査研究業務(SDGs〈持続可能な開発目標〉・持続可能な生産消費・気候変動・地域活性化・NGO/NPO強化等に関する動向調査・分析等)
・情報発信業務(ウェブサイト/SNS更新・メールマガジン作成・パンフレット/レポート/書籍作成等)


◆ご応募いただく方々に期待すること
1. JACSESのミッションに賛同いただけること
2. 基本的なPC操作(Word/Excel/E-mail)・文書作成及び円滑なコミュニケーションができること(英語ができる方歓迎)
3. 少なくとも6か月程度業務を続けられること

◆勤務体系・待遇
1. 勤務日:平日週2?4日程度(1日4?7時間程度)(試用期間3か月)
2. 給与:時給1,200円以上、交通費支給(委細面談)
3. 勤務地:東京
4. 募集人数:2?3名
※将来的にフルタイムスタッフへの登用可能性もございます。
※勤務日・時間についてはフレキシブルに対応しますので、ご相談下さい。

◆応募方法
以下の書類を5月17日までに電子メールにてお送りください。決定次第、募集を終了させて頂きます。なお、頂いた応募書類は返却しませんので、あらかじめご了承ください。

1. 履歴書・職務経歴書
2. 小論文(テーマ「JACSESでの業務・活動を通じて達成したいこと」A4一枚内)
3. その他、実績を判断できる文書(任意)

◆選考方法
書類選考の後、当センター事務所にて面接を行います(書類選考を通過し、面接に至る方のみ、ご応募から2週間以内にご連絡致します)。これらの結果を総合的に判断の上、最終選考結果をお知らせ致します(合否に関する電話でのお問い合わせはご遠慮下さい)。

◆書類送付先・お問合せ先
特活)「環境・持続社会」研究センター(JACSES) 担当:足立・遠藤
メール:jacses@jacses.org
電話:03-3505-5552
URL:http://jacses.org/


投稿者: hiveronica 投稿日時: 2019-4-26 14:46:31 (60 ヒット)

【参加者募集】国際交流活動
http://seichi-no-kodomo.org/activity/exchange/peace-bridge/application/2019-detail/

『平和の架け橋2019』の参加者を募集!

イスラエル・パレスチナの青年と長野で共同生活とボランティア。
紛争という命の危険を身近に知る、イスラエルとパレスチナ。
日本人のあなたが、紛争国の若者同士をつなぐ『平和の架け橋』になりませんか。
そして三ヵ国の現実を通じて、平和について一緒に考えてみませんか。

・日程  :2019年8月7日(水)から 8月22日(木)
・活動地域:仙台、長野県善光寺と東京
・募集対象:18歳から25歳までの学生(男・女)
・応募締切:5月10日(金)

募集要項・応募方法等の詳細は、下記HPをご覧下さい。
▼『平和の架け橋2019』 募集サイト
http://seichi-no-kodomo.org/activity/exchange/peace-bridge/application/2019-detail/


投稿者: plan-japan 投稿日時: 2019-4-26 13:59:55 (33 ヒット)

プラン・ラウンジ5月 「“遠い国の女の子の親になる”ってどんなこと? 座談会&交流会」

「プラン・ラウンジ」は、プラン・インターナショナルの活動内容やスタッフの出張報告、支援方法などをお届けする支援説明会です。プランへの支援を検討されている方、またすでにご支援をされている方も、どなたでも参加できます。

5月の「プラン・ラウンジ」は、現在実施中のキャンペーン「遠い国の女の子の、私は親になりました。」にちなんで、以下の内容をお届けします。



写真:
「遠い国の女の子の、私は親になりました。」キャンペーン

◆当日のプログラム

●遠い国の女の子たちの現実?解説&短編映像上映?
「女の子だから」という理由でさまざまな困難に直面する遠い国の女の子たち。「早すぎる結婚」「暴力」「過酷な労働」など、女の子たちが直面する厳しい現実について映像を交え解説します。

また、キャンペーンに登場する“親”というフレーズに込めた思いをお伝えします。“親”とは、遠い国の女の子たちを見守り、可能性を育む支援者を表しています。しかし、その支援がもたらす効果は、実はひとりの女の子の成長だけにとどまりません。地域に、経済に、次世代にと波及していくのです。

●“親”になってみた!?支援者の座談会?
続いて実際に“親”になられている皆さまにご登場いただき、「“親”になろうと思ったきっかけ」「“親”になって、どんなことが起きたの?何ができるの?」「まだ会ったことのない“娘”への思い」などを語っていただきます。ご支援者たちの生の声をお聴きください。

●参加者同士の交流会
発表者の“親”の皆さんやプラン職員を交えて、少人数でのグループトークの時間をもうけます。当日参加したきっかけ、支援や世界の女の子について思うことなど、お互いの思いを交換してください。初対面の方々ばかりにもかかわらず、毎回とても盛り上がる人気のコーナーです。



写真:プラン・ラウンジ


◆担当スタッフのメッセージ
“親”という言葉に、皆さまはどんな印象をもたれますか? 子どもたちを見つめる深いまなざしを感じる方も多いと思います。もちろん、それもプランがこの言葉に込めた思いではありますが、それだけではありません。“親”は、「世界に前向きなインパクトをもたらす変革者」でもあるのです。“親”になるとは、とてもダイナミックなことです! その理由や仕組みは、ぜひラウンジ当日にお聴きいただけるとうれしいです。担当者一同、お待ちしております。


当日の運営担当職員。左から、浜手、鈴村、楠、久保田

◆タイトル
「“遠い国の女の子の親になる”ってどんなこと? 座談会&交流会」

●日時
2019年5月18日(土)14:00?16:00

●場所
プラン・インターナショナル事務局 11F(地図はこちらhttps://www.plan-international.jp/about/planinternationaljapan/access
東京都世田谷区三軒茶屋2-11-22 サンタワーズセンタービル11F
(田園都市線/世田谷線 三軒茶屋駅より徒歩5分)

※参加費無料。要予約。欠席をされる場合はご連絡ください。

●申込み方法

以下のフォームより必要事項を入力し、お申込みください。

プラン・ラウンジお申込みフォーム
https://www.plan-international.jp/form/eventform_plan/


投稿者: WE21Japan 投稿日時: 2019-4-24 14:37:40 (52 ヒット)

認定NPO法人WE21ジャパンは、第20回通常総会 記念講演会『地雷なき地球を目指して-オタワ条約20年の成果と残る課題-』を開催します。

今からおよそ四半世紀前、世界70か国以上の国々で多くの人々が対人地雷
の犠牲となっていました。その数は年間およそ1万人。20分に1人の割合で
世界のどこかで誰かが地雷を踏んでいる計算になります。一刻も早くこの
問題を解決しなければと立ち上がったNGOとそれに賛同する有志国の努力により、
対人地雷全面禁止条約(オタワ条約)が誕生しました。99年に条約が
発効してから今年で20年。地雷なき世界は見えてきたのか、残る課題を乗り越えるために
わたしたちにできることは何かを考えます。
日程: 2019年5月18日(土)
時間: 14:00-16:00(13:30開場)
講師: 清水俊弘さん(地雷廃絶日本キャンペーン(JCBL)代表理事)
会場: JICA横浜 4F 会議室かもめ(横浜市中区新港2-3-1)
    <アクセス>JR線・私鉄「桜木町駅」から徒歩15分、または
          みなとみらい線「馬車道駅」4番万国橋出口から約8分
参加費: 500円
お申込: 下記のフォームよりお名前、ご連絡先、ご所属(あれば)をご連絡ください。
     https://forms.gle/qHiBo9QbEHGTxhQW6
または団体へTEL、FAXでお申込みください。
     *要事前申込み 5/15(水)〆切
【講師プロフィール】
清水俊弘さん
1962年東京生まれ。大学卒業後、小学校教員、高校講師を経て 1987年、日本国際ボランティアセンター(JVC)に参加。タイ・カンボジア国境の難民キャンプ、カンボジア国内の復興支援、
東チモール、アフガニスタンなどの緊急対応担当を経て2002年から2012年まで事務局長。
同年6月末に退任。現在は副代表理事。一方、カンボジア駐在時より対人地雷の世界的禁止を
求める国際NGOのネットワーク、地雷禁止国際キャンペーン(ICBL)に参加。1997年、
地雷廃絶日本キャンペーン(JCBL)の立ち上げに参画。2016年から代表理事。
獨協大学国際教養学部、立教大学コミュニティ福祉学部兼任講師。
穴山の穴場カフェ「おちゃのじかん」マスターでもある。

主催・お問い合わせ:認定NPO法人 WE21ジャパン
TEL:045-264-9390 FAX:045-264-9391
HP:
http://www.we21japan.org/


投稿者: ecojapan 投稿日時: 2019-4-24 10:55:43 (36 ヒット)

「全国学校・園庭ビオトープコンクール2019」の
参加校・参加園の募集を開始しました。

学校敷地内もしくは学校外のビオトープをフィールドに、
学習・体験活動を積極的に行う学校・園の参加をお待ちしています。

コンクールに参加することで、次のようなメリットがあります。
・ 子どもたちが目を輝かせ心が大きく開きます
・ 保護者や周りの人々が元気になります
・ ビオトープ管理士などの専門家とのつながりができます

また、実践例のご紹介も受け付けています。ご紹介いただいた学校や園には、当協会よりご紹介いただいた学校・園に、コンクールのご案内をお送りいたします。

皆さまからのご応募、ご紹介をお待ちしています。

●対象
学校・園庭ビオトープに取り組む小中高等学校、
大学、幼稚園、保育所、認定こども園など

●応募方法/ご紹介方法
応募用紙は以下のサイトでダウンロードしてください。実践例のご紹介は、以下のサイトにあるFAX用紙もしくは入力フォームをご利用ください。
www.biotopcon.org
応募締切は2019年6月20日(木)(消印有効)です。

●応募書類のお送り先
(公財)日本生態系協会 全国学校・園庭ビオトープコンクール係
〒171-0021 東京都豊島区西池袋2-30-20 音羽ビル
TEL 03-5951-0244
E-mail biocon2019@ecosys.or.jp


主催:(公財)日本生態系協会
後援:文部科学省、環境省、国土交通省、農林水産省、厚生労働省、
ドイツ連邦共和国大使館、全国国公立幼稚園長会・こども園長会、
全日本私立幼稚園連合会、(福)全国社会福祉協議会全国保育協議会、
(福)日本保育協会、(公社)全国私立保育園連盟、
NPO法人全国認定こども園協会、(一社)日本保育学会、
(公社)こども環境学会、(一社)日本環境教育学会、
全国小中学校環境教育研究会、(公社)日本ナショナル・トラスト協会、
日本ビオトープ管理士会


投稿者: sva 投稿日時: 2019-4-23 10:53:03 (40 ヒット)

タイのお守り「プアン・マーライ」作りが体験できるワークショップを開催します!

プアン・マーライという花輪は、タイの人々の生活には欠かせないものです。
尊敬の念を表す意味があり、お寺へのお供え物とされたり仏像の手にかけたりします。
幸運を祈るときにも使われ、結婚式では新郎新婦が首から掛けたり、身近なところでは車に付けて交通安全お守りとしたりします。

タイを訪れたことのある方はどこかで目にしたのではないでしょうか?
白いジャスミンの花で作られとてもいい香りがするのですが、最近は造花で作られたものも増えてきたようです。
今回のワークショップでは、タイで実際に使われているパーツをご用意しました!長い針を使ってお花をひとつひとつ繋げていきます。
自分だけのプアン・マーライを作ってみませんか?ご参加お待ちしています!

●日時
2019年4月27日(土)14:00-16:00
(所要時間は1時間程度です。途中参加、途中退場可能)

●会場
ギャラリー心
(東京都台東区東上野6-18-14 TEL:03-3845-5010)
【最寄駅】
東京メトロ 銀座線 稲荷町駅 3番出口より徒歩5分
つくばエクスプレス 浅草駅 3番出口より徒歩10分
東京メトロ 日比谷線 入谷駅 1番出口より徒歩10分

▽アクセス
https://www.galleryshin.tokyo/access/

●参加費
500円

●定員
10名

●お申込み方法
メールまたはお電話でお申し込みください。


●お問合せ
〒160-0015 東京都新宿区大京町31 慈母会館2,3階
公益社団法人シャンティ国際ボランティア会
担当:クラフトエイド課
Tel:03-3350-1981
Email:craftaid@sva.or.jp

▽イベントにつきまして詳しくはこちらのページをご覧ください。
http://sva.or.jp/wp/?p=33154


投稿者: FASID 投稿日時: 2019-4-22 18:27:05 (45 ヒット)

来る5月31日(金)、FASIDでは、途上国のプロジェクトに従事する開発コンサルタントやNGO職員等を対象に「研修効果測定コース」を開催いたします。皆様のご応募お待ちしております。

■ 日時:2019年5月31日(金) 9:30?17:30
■ 主催:一般財団法人 国際開発機構(FASID)
■ 場所:当財団セミナールーム(港区麻布台)
■ 対象:研修計画、人材育成、プロジェクト・マネジメントに携る実務者。主に、途上国のプロジェクトに従事する開発コンサルタントやNGO職員等。
■プログラム: 詳細は、ウェブサイトをご参照ください。
http://www.fasid.or.jp/training/56_index_detail.shtml
■ 参加費:15,400円(税込)但し、法人賛助会員・FASIDフレンズは2割引の12,320 円(税込)
■ 定員:20名(応募者多数の場合は、選考により受講者を決定します)
■ 修了証書:全日程出席した方には、修了証書を授与します。
■応募方法:下記オンライン応募フォームよりご応募下さい。
https://form.fasid.or.jp/contact/application6/index.php
■募集締切:2019年5月20日(月)正午まで
■お問い合わせ:
(一財)国際開発機構(FASID)担当:人材開発事業部 松本/神谷
〒106-0041 東京都港区麻布台2-4-5 メソニック39MTビル6F
TEL:03-6809-1996/ E-mail: kenshukouka@fasid.or.jp
URL:http://www.fasid.or.jp/


投稿者: SHARE 投稿日時: 2019-4-22 18:02:50 (46 ヒット)

 在日外国人人口は増加の一途をたどっており、多くの女性、そして幼い子ども達も地域社会で生活しています。来日後間もない妊娠・出産では、日本の母子保健サービスが分からず健診や予防接種を受けられない、言葉が通じないことで出産の受け入れを拒否されるという事態も起こっています。
 シェアは、外国人母子が適切な母子保健サービスを受けることができるよう、外国人コミュニティの協力を得て、母語の資料を開発したり、適切な情報提供を担う女性普及員(母子保健ボランティア)の育成を行ってきました。
 2016年から3年間に渡ってこれらの活動に携わってきたシェアのスタッフの報告と、家庭訪問や通訳研修などの活動に共に取り組んできたネパール人女性普及員の声をお届けします!

日 時:2019年5月12日(日)14:00-16:00*受付開始は13:40?

会 場:台東区立上野区民館 401集会室
    台東区池之端1丁目1番12号
    千代田線湯島駅から徒歩約2分
会場地図
https://www.city.taito.lg.jp/index/shisetsu/hall/kuminkan/kumikan3.html


スピーカー:山本裕子(在日外国人支援事業担当、保健師・看護師)、横川峰子(元在日外国人支援事業担当、助産師・看護師)、ネパール人女性普及員3名(予定)

資料代:1,000円*当日お支払下さい

申込み:こちらのURLからお願いします https://bit.ly/2IoDjDt
定員になり次第締め切らせていただきます


こちらからも詳細をご覧いただけます(シェア=国際保健協力市民の会ホームページ)
https://share.or.jp/share/news/post_24.html



(特活)シェア=国際保健協力市民の会
〒110-0015 台東区東上野1-20-6 丸幸ビル5階
tel:03-5807-7581(担当:廣野) E-mail: info@share.or.jp


投稿者: RoseIto 投稿日時: 2019-4-19 16:31:09 (55 ヒット)

Corporate Social Responsibility (CSR) & The Sustainable Development Goals (SDG’s)
Tuesday May 21 19:15-20:45
Sophia University, Yotsuya Campus
Building 2, Room 309

EVENT UPDATES:
https://www.facebook.com/events/813220182372898/

Panel discussion featuring presentations by followed by open discussion.
Expectations of businesses are changing. 21st century consumers demand that corporations treat the environment and people responsibly. Investors look at the treatment of workers, impacts on the environment and communities, transparency of information, and governance processes as well as profit margins. Each panel will feature leaders from the corporate and civil society sectors sharing their experience and policies.

Panelists:
Robin Lewis, Co-Founder and Director, Social Innovation Japan & Consultant, World Bank
Robin is a consultant at the World Bank, where he specialises on issues related to climate change and disaster risk management, and is also Co-founder and Director of 一般社団法人Social Innovation Japan - a platform for social action. His work has spanned over 20 countries, from clean water projects in Haiti to disaster recovery in Japan.
The Global Goals cannot be achieved without the active engagement and leadership of the private sector. Right now, there are tremendous opportunities for companies to address social and environmental challenges in a meaningful and strategic way, and I look forward to exploring these together with you! www.socialinnovationjapan.com

Emiko Manners, Human Resources, Campus Recruiting & CSR Unit, J.P. Morgan
Emiko leads CSR (Corporate Social Responsibility) Unit in J.P. Morgan Japan, supporting foundation programs and volunteer programs for employees. She also runs Campus Recruiting in Human Resources and outside of work and the mother of a 4-year old boy and a 3-year old girl. She started her career in Rates trading, and then spent a few years in Rates sales in the same firm before taking the role as a CSR officer. She studied Government and Dance at Cornell University.
Giving back to our communities is important to J.P. Morgan. J.P. Morgan supports various programs operated by nonprofits through grants from the JPMorgan Chase Foundation. J.P. Morgan promotes inclusive economic growth by providing skills training and job opportunities for NEETs, supporting small business development in Tohoku, and improving financial health of women and youth. Over the last five years J.P. Morgan granted a total of USD330m to support 14 philanthropic programs in Japan.
J.P. Morgan Employees in Japan engage in a wide range of volunteer activities and projects which includes skill-based volunteering support by the employees to the grant programs. In 2018, 80% of employees in Japan participated in one or more of our 100 philanthropy events and activities.

Charles Mcjilton - Second Harvest Japan / Second Harvest Asia / Alliance of Japan Foodbanks
For the last 19 years Charles has been involved with food security in Asia, incorporating the first food bank in Japan on March 11, 2002.Food banks leverage relationships with food companies to source and deliver large quantities of food to support those in need as well as the organizations that serve them. Without these relationships, donations could not move efficiently from donor to end-user.

While everyone agrees partnerships are important, we rarely confront the reality that our definition and expectation of those partnerships are often quite different. It is challenging and time-consuming to create trust in order to have frank discussions about partnerships, and there is little guarantee for payoff. However, events like these open up opportunities to understand each sector better, how we can collaborate together, and where we might want to go in the future. No single sector has a monopoly on creating a better society. “Remember, we are all in this together."

Moderator: Sarajean Rossitto, Sophia University Lecturer, Nonprofit NGO consultant

In English; without translation.
Open to the public; no charge, no prior registration necessary
Sophia University Global Competency Program
Spring 2019 Global Action Panel Discussion Series
VENUE: Sophia University, Yotsuya Campus Building 2, Room 309
Sophia University, 7-1 Kioicho, Chiyoda-ku, Tokyo 102-8554
Access: Yotsuya station (JR, Marunouchi and Namboku subway lines)
Map link to campus: http://www.sophia.ac.jp/eng/info/access/directions/access_yotsuya
CSR and SDGs event page


投稿者: RoseIto 投稿日時: 2019-4-19 16:25:49 (42 ヒット)

「Global Education and Sustainable Development Program」 2019春期 説明会のご案内

上記プログラムの講座内容を確認したい方、ご関心のある方は、説明会にご参加ください。前半では全体説明・講師紹介・講師による講座内容説明・Q&Aを、後半では個別相談を行い、最適なクラスをご案内いたします。

対象は以下の3講座です。
・English for Sustainable Development Goals:Vocabulary and Conversational Skills Development
・The Sustainable Development Goals
・Professional Writing Skills for International Organizations and Cooperation

講座案内 Global Education and Sustainable Development Program
An inter-disciplinary program for adult learners interested in learning about current global issues and civil society and/or preparing for graduate school careers in international organizations, sustainable development or work overseas while also advancing their professional English communication abilities.

本プログラムは世界の時事問題や一般社会で起こる問題に関連した様々なテーマについて学びます。対象は、このようなテーマに興味があり、大学院進学や国際機関で働きたいと考えていらっしゃる方で、実際に仕事をする状況での英語によるコミュニケーション能力を高めたい方に最適です。

本プログラムの受講をご希望される場合、説明会の受講は必須となります。
日時: 2019年4月25日(木曜日)19:00?20:45
場所: 津田塾大学 千駄ヶ谷キャンパス https://tou.tsuda.ac.jp/access/
参加費: 無料【*事前予約必要(各30名程度)】
予約締切: 2019年4月23日
予約方法: 以下の申込フォームよりお申込みください。
https://tou.tsuda.ac.jp/placement/


投稿者: SJF 投稿日時: 2019-4-17 12:18:33 (52 ヒット)

ソーシャル・ジャスティス基金(SJF)アドボカシーカフェ第59回

当事者の声を「移民基本法」に
?移民一人ひとりと共に生きる社会へ?******************************************************************

改定入管法が2019年4月より施行され、在留資格「特定技能」による外国人労働者の受入れがスタートしました。これにより、人手不足が深刻な建設・介護・農業などの14の分野において、新たに外国人を受け入れるとしています。こうした政府の方針は、専門的分野にしか外国人労働者を受け入れてこなかった日本の外国人政策の大転換といわれますが、安倍首相は繰り返し「移民政策ではない」と強調しています。このような日本政府の外国人政策には、どのようなビジョンがあるのでしょうか?
日本にはすでに270万人をこえる外国籍者が暮らしています。移住者と連帯する全国ネットワーク(移住連)では、すでに「ここにいる」外国人当事者の目線からの政策を求めた政策提言活動、ネットワーク活動に取り組み、外国人の権利保障と共生社会のための「移民基本法」の制定を求めています。
さらに多くの外国人を受け入れようとしている日本社会に、いま求められている政策と必要な取り組みは何か――。講師やゲストからの実態報告と問題提起をうけて、みなさんと考えたいと思います。

【登壇】
○高山ゆきさん・ゲスト
 ベトナムから庇護を求めて20歳の時に来日し、難民認定をうける。日本に定住して30年余り、帰化により日本国籍を取得。現在、カトリック難民移住移動者委員会人身取引問題プロジェクトや労働組合、弁護士事務所などの通訳・相談スタッフとして、ベトナム人技能実習生や留学生の労働問題や人権侵害問題からの救済や支援活動に奔走している。

○山岸素子さん・基調講演
 外国人移住者支援活動に1990年代はじめより従事。長年にわたり、地域での外国人女性と子どもの支援活動や、外国人に関する政策提言活動にかかわる。現在、NPO法人移住者と連帯する全国ネットワーク事務局長、カラカサン?移住女性のためのエンパワメントセンター共同代表、日本カトリック難民移住移動者委員会委員、立教大学非常勤講師などを兼任。

○黒田かをり・コーディネータ
 一般財団法人CSOネットワーク事務局長・理事、SJF審査委員。

【日時】2019年6月18日(火) 13:30?16:00 (開場13:00)
【会場】文京シビックセンター 5階 会議室C
東京都文京区春日1-16-21 (丸ノ内線/南北線・後楽園駅1分、三田線/大江戸線・春日駅1分)
【参加費】一般1,000円/学生500円 当日受付にてお支払いください。


【ご案内ページ】 http://socialjustice.jp/p/20190618/

【お申し込みページ】 https://socialjustice.jp/20190618.html
事前にお申し込みください。


―助成:公益財団法人 庭野平和財団―

【主催・お問い合わせ先】
認定NPO法人まちぽっと ソーシャル・ジャスティス基金(SJF)
電話: 03-5941-7948 FAX: 03-3200-9250
ホームページ: http://www.socialjustice.jp/


投稿者: icanmanila 投稿日時: 2019-4-13 20:09:04 (78 ヒット)

NGO団体アイキャンでは、チャリティ語学教室を運営しております。
授業料の収益は、全額フィリピンの子どもたちの教育をはじめとする、様々な事業の活動費及び運営費として活用させて頂いております。

皆様が英語/タガログ語を学ぶ事で、フィリピンの子どもたちの生活を改善する事ができます。

ぜひ、語学にご興味のある方、社会貢献にご興味のある方は
無料体験レッスンにお越し下さいませ★

詳しくはHPをご覧の上、お気軽にお問い合わせください。
http://www.ican.or.jp/smileticket.html

皆様のお問い合わせをお待ちしております。


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