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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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投稿者: plan-japan 投稿日時: 2019-1-17 14:37:43 (23 ヒット)

支援者説明会「プラン・ラウンジ」は、どなたでもご参加いただけます。プラン・インターナショナルの支援を検討されている方、またすでにご支援をされている方もお気軽にお申し込みください。

2月の「プラン・ラウンジ」は、ミャンマーからバングラデシュに難民として逃れたロヒンギャの人々への支援のため、2018年9?11月に教育プロジェクトを現地でサポートした、プログラム部の船越職員による出張報告です。メディアもなかなか入ることが難しい現地の活動について、2カ月間現地に滞在した職員ならではの情報をご紹介いたします。

2017年8月末からミャンマーのラカイン州で発生した暴動とその混乱が原因で、70万人以上のロヒンギャの人々が難民となり、隣国バングラデシュへ逃れました。その多くが子どもと女性です。アジア最大規模の人道危機として拡大し、いまも90万人以上のロヒンギャの人々がバングラデシュのコックスバザール県にある難民キャンプで暮らしています。
プランは、大規模難民流入が発生した直後の2017年9月より、コックスバザール県で支援を展開。これまでに、ロヒンギャ難民および難民を受け入れているホストコミュニティを対象に、「水と衛生」「子どもの保護」「教育」の3つの分野で支援を行ってきました。

また、プラン職員を交えた参加者同士のグループトークでは、ざっくばらんな雰囲気のなか、チャイルドと交流されているスポンサーの方、支援を検討中の方など、さまざまな方と交流いただき、各自の思いや国際交流について語り合う場にしたいと考えています。

担当スタッフのメッセージ
約1年半前、着の身着のままで国を追われ、何もない土地で生活を始めたロヒンギャの人々。プランも多くの課題に直面しながら、必死に支援に取り組んできました。2018年9月からは、日本の支援で新たに教育プロジェクトをスタート。まだまだ大変な状況ですが、少しずつ、希望の兆しが見え始めています。報告会では、現地でのプランの支援活動とともに、2カ月にわたる出張で出会った現地の人々をご紹介します。皆さまのお越しをお待ちしています。

タイトル 「出張報告会&交流会」
日時 2019年2月16日(土)14:00?16:00
場所 プラン・インターナショナル事務局 11F
東京都世田谷区三軒茶屋2-11-22 サンタワーズセンタービル11F
( 田園都市線/世田谷線 三軒茶屋駅より徒歩5分)
https://www.plan-international.jp/about/planinternationaljapan/access/

※参加費無料。要予約。欠席をされる場合はご連絡ください。
先着50名
申込み方法
以下のフォームより必要事項を入力し、お申込みください。
https://www.plan-international.jp/form/eventform_plan/

詳細
https://www.plan-international.jp/news/event/20181225_13798/

今後の予定
2019年3月16日(土) 14:00?16:00 「コミュニティ訪問報告会」
場所:プラン・インターナショナル事務局



広報マーケティング部 広報チーム (受付は前日17:00まで)
TEL:03-5481-0030(平日9:00-17:30)
FAX:03-5481-6200
E-mail:event@plan-international.jp

〒154-8545
東京都世田谷区三軒茶屋2-11-22 サンタワーズセンタービル 10階&11階
公益財団法人 プラン・インターナショナル・ジャパン
TEL:03-5481-0030(平日9:00?17:30)
https://www.plan-international.jp/


投稿者: ecojapan 投稿日時: 2019-1-15 19:06:13 (60 ヒット)

このたび、自然と共存する国やまちを目指して活動する(公財)日本生態系協会は、すみだ北斎美術館での企画展「北斎アニマルズ」の開催にあたり、招待券をプレゼントするキャンペーンを行います。ふるってご応募ください。

キャンペーン内容:
日本が誇る浮世絵師・葛飾北斎とその門人の、生きものをテーマにした優れた作品が観賞できる本企画展は、江戸時代の人と生きものとのつながりや、生きものを大切にする気持ちを新たに感じられるものです。当協会は、本企画展を通じて多くの方々に、作品に登場するような生きものとそれらを育む自然の大切さを考えるきっかけにしてもらいたいとの思いから、招待券を抽選で20名の方にプレゼントするキャンペーンを行います。


対象のイベント:
企画展「北斎アニマルズ」
開催期間:平成31年2月5日(火)?4月7日(日)
場所:すみだ北斎美術館(東京都墨田区亀沢2-7-2)
 
応募方法:
メール(moushikomi@ecosys.or.jp)かハガキ(〒171-0021東京都豊島区西池袋2-30-20 音羽ビル)のいずれかに???をご記入の上、お送りください。
?氏名、?年齢、?郵便番号・住所、?電話番号、?キャンペーンを知ったきっかけ、?協会へのメッセージ

応募期限:平成31年2月1日(金)必着

詳細は下記HPをご覧ください。
http://www.ecosys.or.jp/join/event/index.html#hokusai


※ご応募はお一人様1回までです。期間中にご来場できる方のみ、ご応募ください。なお、当選者の発表はプレゼントの発送をもって代えさせていただきます。

※当協会では1月25日(金)に、日本の生きものと観光をテーマにした国際フォーラム「多様な生きものを守り、活かす観光」を東京都内で開催します。こちらもぜひご参加ください。http://www.ecosys.or.jp/activity/symposium/index.html#kanko


投稿者: shapla 投稿日時: 2019-1-15 17:47:52 (38 ヒット)

バングラデシュで母から娘へ受け継がれる伝統刺しゅう「ノクシカタ」について話を聞きながら、刺しゅう体験をするワークショップです。手刺しゅうの大変さ、素朴さを楽しみましょう!

ワークショップでは、ノクシカタ刺しゅうを施した小物(ヘアゴム or ブローチ)を作ります。
ヘアゴムかブローチはお好きなものをお選びいただき、完成品はお持ち帰りできます!

講師の小川は、青年海外協力隊として中米で美術指導をしていた経験や日本では家具を作る仕事に携わっていました。手仕事の素晴らしさや大変さはもちろん、国際協力のキャリアアップについても本人のこれまでの経験をお伝えいたします。ぜひ、この機会にご参加ください。

【日時】2019年2月16日(土)14:00-16:00

【場所】シャプラニール東京事務所【地図】 
(東京都新宿区西早稲田2-3-1早稲田奉仕園内)
・東京メトロ東西線 早稲田駅 徒歩5分
・副都心線 西早稲田駅 徒歩8分

【定員】8人(先着順)

【参加費】参加費:800円
※体験キット代込み

【講師】国内活動グループ 小川晶子 

【お申込み】
こちらの当会ホームページよりお申込みいただくか、下記のお問合せ先まで、お名前/ご連絡先(電話/E-mailアドレス)、ヘアゴムまたはブローチのご希望をご連絡ください。
ホームページではノクシカタについての説明・写真も掲載しておりますので是非ご覧ください!
※キャンセル待ちの方への連絡や会場準備の都合上、お申込後に欠席される場合は必ずお早めにご連絡ください。

【お問い合わせ先】
シャプラニール=市民による海外協力の会 担当:上嶋
TEL:03-3202-7863
E-mail:event@shaplaneer.org


投稿者: dream-for-chil 投稿日時: 2019-1-14 18:21:20 (34 ヒット)

3月3日に名古屋で、国際協力セミナー『チベット難民の今 ?今同じ地球の上で起きていること?』を行います。


【内容】
この9年間支援活動を展開してきたチベット本土、インドのチベット難民街の様子をお届けします。

『標高5千メートルのヒマラヤを徒歩で超えて亡命しました。亡命後は栄養失調です。』

『叔父が13年間不当投獄され、獄中死しました。私は真実を世界に伝えるため、亡命しました。』

『チベット人にインタビューして映画化した夫は6年間投獄されました。しかし、2017年末亡命を果たし、ついに家族が再会しました。』

『亡命先で暮らす難民の私達にも夢があります。』

その他、
・激しい弾圧に耐えかねて焼身自殺した150人以上の人たち
・お金よりも難民の窮状の情報拡散を訴える人々
・チベット亡命政権ロブサン・センゲ首相への独占インタビュー

など

 日本ではほとんど報じられない、難民の人たちの真実の姿をお伝えします。

 同じ地球の上で起きていること、一緒に考えてみませんか?

 また、東日本大震災の被災者の方に向けて、チベット難民の方からたくさんの励ましのメッセージをいただいています。行ったこともない国のことを心から心配してくれしました。このメッセージもあわせて紹介します。


【日時】
2019年3月3日(日)午後2時30分?4時(午後2時開場)


【場所】
名古屋市市民活動推進センター集会室
(愛知県名古屋市中区栄三丁目18番1号 ナディアパーク デザインセンタービル6階)
地下鉄「栄」駅7,8番出口より徒歩7分、地下鉄「矢場町」駅5,6番出口より徒歩5分


【講演者】
亀田浩史(難民支援NGO Dream for Children 代表)

 旅の最中に出会った難民たちの姿に胸を痛め、難民支援NGO Dream for Children を設立。チベットからインドに亡命したばかりの人が暮らしていけるよう、無償で英語・コンピュータ教育を実施。これまでに、1,000人以上を指導。高等教育を志向する難民には返済不要の給付型奨学金を支給。同時に、人々が亡命を余儀なくされる原因を探るべく、聞き取り活動を行い、情報発信を行っている。
 著書「だから僕らは旅に出る」(共著)、訳書「暗闇に差した光」、「尋問の記憶」、「故郷を追われるチベット人遊牧民」、「チベット人女性の悲劇」でチベット人が直面している問題を紹介している。


【参加費】
 無料


【お申し込み】
下記リンクからお申し込みください。
https://form1ssl.fc2.com/form/?id=8293103646907c34
※当日空席があれば当日参加も可能です。


【過去の参加者のご感想】
●現地の人の実際の声は非常に心に突き刺さります。講演の中にそういったものが取り上げられており、よりリアルに世界で今も起こっていることなのだと感じました。

●講演を聞いて、まず大きな衝撃を受けました。同じ空の下で生きている人間で、こんなにも差があるものだとは思いませんでした。多くの人が犠牲になっているチベット・・・、僕にも何かできることはないだろうか・・・、と講演中ずっと考えていました。チベットの治安はまだ悪いですが、よくなることを願っています。なぜ人間はみな平等ではないのだろう・・・。僕にとって色々考えさせられた講演でした。

●チベットの難民はかわいそうだと思いました。自由があるといいね、と思います。世界にはチベットの人々のような人がたくさんいると思うと、何かしてあげたいと思いました。授業で初めて泣きました。


みなさまのお越しをお待ちしています!


【主催】
難民支援NGO Dream for Children
http://dreamforchildren.web.fc2.com/


投稿者: hutangroup 投稿日時: 2019-1-13 0:45:14 (48 ヒット)

ウータン・パーム油学習会 第12回「アブラヤシ農園と人権の問題〜インドネシアの「希望の地」パプア州から」
http://hutangroup.org/?p=1508

大部分がまだ広大な熱帯林に覆われたニューギニア島のパプア州は,インドネシア国家の政策のもとスマトラ島・ボルネオ島に次ぐ開発のターゲットとなっていて,2020年までに大阪府の面積の20倍の森がアブラヤシ農園にされようとしています。多くの企業が進出を始めていますが,その裏にはバイオ燃料など様々な産業での需要が増えていることがあります。しかし,パプアでは1980年代以来,広大な先住民の土地が開発のために奪われ,軍や私兵による人権侵害も行われてきました。企業は地元住民の人権や環境問題を無視して開発を進めていて、政府が掲げる「権利に基づいた開発」「持続可能なパーム油生産」,「環境への配慮」は口先だけの政策になっています。日本でも身近な食品や洗剤などに使われているパーム油(「植物油脂」という表示の中に隠れていることも)の生産現場で起きていることについてお聞きする貴重な機会です。

【日時】 2019年2月2日(土)15:10?16:10
          (前のプログラムが終了後にご入場いただけます)

【場所】 大阪市北区民センター1階 第1・2会議室(ワンワールドフェスティバルの会場内)
    http://www.interpeople.or.jp/owf/access.html
    大阪メトロ堺筋線「扇町駅」直結、JR環状線「天満駅」徒歩1分

【講師】 ディアント・バクリアディさん(インドネシア土地問題情報センター代表、京都大学東南アジア研究センター招聘教授、前インドネシア国家人権委員会副委員長)

【参加費】 無料 

【定員】 50人

【お申込み】 こちらのフォームからお申込みください
                 http://urx.space/Oqrs
 
【お問い合わせ】 contact-hutan@hutangroup.org

【主催】ウータン・森と生活を考える会
*地球環境基金の助成を受けて実施します

☆☆☆ワン・ワールド・フェスティバルでは、2月2日、3日の10?17時 ブース出展もしています☆☆☆
ウータン・森と生活を考える会の活動を知ったり、メンバーと交流するチャンスです!
会場は「北区民センター」内です。
http://www.interpeople.or.jp/owf/
お好きな時間帯にお気軽に遊びに来てください!ウータン・森と生活を考える会


投稿者: training 投稿日時: 2019-1-11 11:43:32 (49 ヒット)

昨年の7月から継続している西日本豪雨の支援活動は、3月24日まで現地で活動するボランティアを募集中です。
https://pbv.or.jp/volunteer/2018_nishinihon
豪雨による被害の発生から半年が経とうとしていますが、PBVが活動する岡山県倉敷市ではいまだに多くの住民の方が家屋清掃など支援を必要としています。
また、住民の方々が集う場が少なくなった地域での、情報交換やコミュニケーションの場づくりも重要な課題になっています。
一方で、現地で活動する災害ボランティアは年を越してから激減し、活動の継続も厳しい状況です。

そこで、一人でも多くの方に活動に参加していただけるよう、主に初めてボランティアに参加する方に向けた説明会を東京と大阪で開催します。
ボランティアに興味はあるけど、参加するにあたって不安や疑問がある…そんな方のご参加をお待ちしております。
まずは話だけでも聞いてみたいという方も大歓迎です。

※ボランティア活動参加にあたり、説明会への出席は必須ではありません。

<大阪>
日時 1月19日(土) 18:00?19:30
場所 大阪市立都島区民センター
   大阪府大阪市都島区中野町2-16-25 [Google MAP]
   http://danjo.osaka.jp/miyakojima/facilityguide.html
費用 無料

<東京>
日時 1月27日(日) 13:00?14:30
場所 ピースボートセンターとうきょう
   東京都新宿区高田馬場3-13-1-B1 [Google MAP]
   http://peaceboat.org/access/1936.html
費用 無料

お申込方法
下記のURLをクリックして、フォームに必要事項をご記入の上、送信してください。
https://goo.gl/forms/zR00z2SFHZJmEB5F3


投稿者: acc21 投稿日時: 2019-1-10 15:05:02 (62 ヒット)

日比NGOネットワークでは、フィリピ及びフィリピンへの支援・協働に関わる学習会、セミナー等を開催する企画を立てています。
 以下の要領で、学習会「参加型評価手法を学ぶ」を開催します。本学習会は、一般社団法人参加型評価センター代表理事の田中博氏を講師として招き、上記のテーマについて相互に学びたいと思います。
 ぜひご参加ください。

JPN 学習会(実施要領)

 テーマ: 「参加型評価 MSC 手法(Most Significant Change)を学ぶー
        地元住民の真なるエンパワーメントの実現のために」
 講師:田中 博氏
    一般社団法人参加型評価センター代表理事
    英国の大学院で、Most Significant Changeを学ぶ。
    元ヒマラヤ保全協会事務局長。
 日時:2019年2月1日(金)
      14:00?16:00(受付開始:13:30)
 会場:フィリピン日系人リーガルサポートセンター(PNLSC)本塩町事務所
      (〒160-0003 新宿区本塩町4番地15号 新井ビル3階)
      TEL 03-3355-8861
 アクセス:http://pnlsc.com/access/index.html(本塩町事務所は、PNLSCと同じ階の隣にあります。)
     ・JR四谷駅・四谷口から徒歩7?8分
 参加費:(正、準、賛助会員)無料
     (非会員)1000円
 申込:https://goo.gl/forms/nDhiJmMT7zGiAbP23 (締切:1月30日(水)午後6時)
 定員:15名
 参加型評価MSCの解説について:http://jphilnet.org/news/sankagatahyouka.pdf


関連URL:
ブログ:http://blog.livedoor.jp/sankagatahyouka/
サイト:https://pecenter.jimdofree.com


お問い合わせ先
日比NGOネットワーク(JPN)事務局 (担当:アンガラ)
(特活)アジア・コミュニティ・センター21(ACC21)内
〒113-8642 東京都文京区本駒込2-12-13 アジア文化会館1F
TEL : 03-3945-2615  FAX: 03-3945-2692
E-mail : jpn@acc21.org
(事務局の受付時間:平日午前10時から午後6時)


投稿者: CCP 投稿日時: 2019-1-10 12:18:39 (143 ヒット)

第10回カフェ・サラーム「ハーブの巻」
今回のカフェ・サラームは、「ハーブ」がテーマ。
古代より人々の生活に密接に関わってきたハーブ。「中東」からヨーロッパなど各国へ広まり、
最近では、日本でもたくさんの種類のハーブが気軽に手に入るようになりました。パレスチナ人の日常にも、
ハーブは欠かせません。
はじめに、パレスチナでは定番のハーブティー「マラミーヤ(セージ)」を一緒に楽しみましょう。
身体があたたまるので、寒い冬にはぴったり!
ハーブティーを飲みながら、パレスチナの話、ハーブについて詳しい方から世界中で人々に親しまれてきた
ハーブの雑学やおすすめ本などをご紹介いただきます。『物語に出てくるハーブ』、『ハーブと惑星の関係』など
興味深いお話も。
次に、「ハーブチンキ」づくりに挑戦!ハーブチンキは、ハーブの濃縮エキス。意外に簡単につくれます。
白湯や紅茶などに垂らしたり、お風呂にいれたり、さまざまな楽しみ方もご紹介。
つくったハーブチンキはお持ち帰りいただき、ご自宅でお楽しみいただけます。
わいわい楽しみながら学べる「カフェ・サラーム」!
はじめての方やハーブ好きの皆さん大歓迎!ご参加お待ちしております。

日時:2019年1月24日(木)13:30-15:00
 13:30 開場
 14:00 カフェスタート
     *パレスチナのハーブティー"マラミーヤ(セージ)"を楽しみましょう
     *パレスチナのお話
     *ハーブのお話
 14:30 「ハーブチンキ」作り体験
     *材料(ハーブ、アルコール、小ガラス瓶(約100ml))はこちらでご用意いたします。
     *ハーブの種類は当日のお楽しみ♪
     *各自、作成したハーブチンキはお持ち帰りください。
     *ハーブチンキのさまざまな利用法やレシピなどをご紹介
15:00 終了

【会場】目白第二区民集会室(東京都豊島区目白3-4-3)
【地図】http://www.city.toshima.lg.jp/069/shisetsu/community/027.html
【参加費】500円(ハーブティー、ハーブチンキ材料費)
     ※当日受付にてお支払下さい。
【参加者数】15名(要事前申込)
【申込方法】お名前、ご連絡先をご明記の上、以下にメールください。
件名に「カフェサラーム」と表記ください。
お電話やフェイスブックでも申込受付ます。定員になり次第締め切ります。お早目にお申込みください。

●メール:info@ccp-ngo.jp
●電話:03-3953-1393(当会事務所)
●カフェ・サラームのFacebook: https://www.facebook.com/CafeSalaam/
【お申込み期限】2019年1月22日(火)
*「カフェ・サラーム」とは
身近な中東の文化、考え、食に触れ、日ごろの興味を深めていく時間。
パレスチナ・中東が大好きな人が集まる場所。
それが、「カフェ・サラーム」!!
報告会やシンポジウムでは聞けない疑問や意見を、スタッフも交えて、少人数で一緒に考え、学んでいきましょう。
★こんな方にお勧め★
・パレスチナ・中東のことをもっと知りたい
・テレビや本、インターネットで感じた疑問を聞きたい
・パレスチナ・中東の新たな局面を知りたい
・パレスチナのこと、もっとみんなに知ってほしい
・お勧めの本や映画を知りたい
・みんなと一緒に勉強したい
テーマは当会で毎回用意していきますが、
参加者参加型を目指し、こんな勉強会を開きたいという意欲的な方も募集致します。


投稿者: ecojapan 投稿日時: 2019-1-9 10:05:58 (44 ヒット)

日本最大のツル越冬地・鹿児島県出水市で4日間限定の「パーク&ライド出水ツルフェスタ」を開催します。これは、来訪者の皆さまへツル渡来地における現状を伝えるとともに、新しいツルとの共存のあり方を模索し、持続的な地域づくりを目指す社会実験です。
開催期間中は、鳥インフルエンザへのリスク管理の強化のため、マイカー通行の規制と住民やツルガイド博士の子供たちがガイドとして活躍するバスツアー(有料)で巡ることができます。
-------------------------------------------------------------------------
[主催]九州地方環境事務所
[共催]出水市、出水市教育委員会
[協賛]赤鶏農業協同組合、マルイ農業協同組合、興和光学株式会社
[日時]2019年1月19・20日(土・日)、2月2・3日(土・日)の8:45から16:30
[場所]ツル観察センター及びその周辺のツル渡来地

詳細は下記をご覧ください。(九州地方環境事務所のウェブサイトが開きます)
http://kyushu.env.go.jp/to_2019/post_169.html


投稿者: RoseIto 投稿日時: 2019-1-7 16:39:35 (39 ヒット)

「Global Education and Sustainable Development Program」 2018冬期 説明会のご案内

上記プログラムの講座内容を確認したい方、ご関心のある方は、説明会にご参加ください。前半では全体説明・講師紹介・講師による講座内容説明・Q&Aを、後半では個別相談を行い、最適なクラスをご案内いたします。

対象は以下の3講座です。
・English for Non Governmental Organizations:Vocabulary and Conversational Skills Development
・Sustainable Development Issues – Winter Intensive Course
・Professional Writing Skills: Project-Based Writing Skills

本プログラムの受講をご希望される場合、説明会の受講は必須となります。

日時: ? 2019年1月10日(木曜日)19:00?20:45
? 2019年1月15日(火曜日)19:00?20:45
場所: 津田塾大学 千駄ヶ谷キャンパス
参加費: 無料【*事前予約必要(各30名程度)】
予約締切: 各開催日の3営業日前
予約方法:http://tou.tsuda.ac.jp/news_new/2470/


投稿者: ecojapan 投稿日時: 2019-1-7 14:00:22 (39 ヒット)

環境省北海道地方環境事務所では、平成31年1月22日(火)に、「タンチョウの生息地分散と地域振興について考えるシンポジウム」を開催します。
かつて絶滅の危機にあったタンチョウは、道東での保護活動により現在では約1800羽が確認されるに至りました。そうした中、タンチョウの過密化を受けて、環境省では給餌量の調整等による分散に取組んできました。しかし、タンチョウが広く道内に生息するためには、多くの人々に受け入れられていくことも重要です。
そこで、世界中でツル類の保護に尽力され、タンチョウ保護研究グループの理事でもあるアーチボルド博士をお迎えし、海外から見たタンチョウをはじめとした日本の自然の魅力や、地域にもたらす効果について講演いただきます。また生息地分散によりタンチョウの飛来が増えつつある道央の地域の現状も交え、これからのタンチョウとの共生と地域振興について考えるシンポジウムを開催します。

[日時] 平成31年1月22日(火)13時から16時15分
[場所] 苫小牧市市民会館小ホール(苫小牧市旭町3丁目2?2)
[定員] 100名程度(事前申込制・先着順) 
[主催] 環境省北海道地方環境事務所
[共催] 苫小牧市
[対象者] 一般市民、企業、行政機関等
[参加費] 無料
[プログラム]
・環境省からの報告 徳田裕之氏(釧路自然環境事務所)、田口和哉氏(北海道地方環境事務所野生生物課)
・特別講演 Dr. George .W. Archibald(International Crane Foundation 国際ツル財団)
・地域からの報告 下川昇大氏(長沼町政策推進課)、小山内恵子氏 (ネイチャー研究会inむかわ)、椿勇喜氏(苫小牧市 環境衛生部)

<申込み先・お問い合わせ先>
(公財)日本生態系協会  
TEL:03-5951-0244 FAX:03-5951-2974  E-mail:tancho@ecosys.or.jp
※本事業は(公財)日本生態系協会が環境省北海道地方環境事務所業務受託者として事務局をつとめます。

詳細は苫小牧市HP(http://www.city.tomakomai.hokkaido.jp/shizen/shizenhogo/tancho.html)または環境省HP(http://hokkaido.env.go.jp/pre_2018/post_87.html)をご覧ください。


投稿者: ganas 投稿日時: 2019-1-5 18:55:02 (81 ヒット)

外国の文化や国際協力に興味があるそこのあなた!「外国人が1割で、日本人が9割の国際交流パーティ」や「数千円を払って途上国の話を一方的に聞くだけの講演会」に参加してみるも結局、費やした時間とお金を後悔したという経験がありませんか?

後悔をしたのは、イベント終了後も継続するつながりができなかったからではないでしょうか。そしてあなた自身が実際にイベントの中でアクティブに参加できるタイミングがなかったからでしょう。

そこで、途上国の情報を発信するNPOメディア「ganas」は、参加者とganasメンバーが継続的につながり、みんなが主体的に参加するイベント「食べて飲んで遊んでセカイに触れる!ganas大新年会」を開催します。

東南アジアやアフリカはもちろん、ラテンアメリカや中東、ヨーロッパについても多くの記事を発信してきたganasだからできる、「外国クイズ×ビンゴ」、「セカイ連想ゲーム」という2つのゲームを用意しました。参加者の方には、世界各国のお菓子や飲み物を食べながらゲームに参加していただきます!

「外国クイズ×ビンゴ」では、色んな国の様々なテーマのクイズに答えます。そして、そのクイズに正解した時のみ、それぞれの問題に割り振られた番号のビンゴの穴を開けることができるというゲームです。

クイズの内容は、事前に参加者の皆さまにお配りするアンケートに基づくので、自分だけでなく周りの人が「どの国のどんなことに関心があるのか」を知ることができます! 周りとの意外な共通点がきっかけになり、その後の会話が弾むかも?

「セカイ連想ゲーム」では、途上国や開発にまつわるお題に対して、連想される物事を5つ挙げるゲームです。他のチームとかぶっていない回答が多いほど、より多くのポイントを獲得できます。

このゲームでは、連想することを通じて、セカイを色々な視点から観察する目を養うことができます。この多面的に物事をみるスキルを、ganasでは「複眼の視点」と呼びます。「複眼の視点」を提供することはganasの活動目的の一つです。

クイズ・連想ゲーム共に勝者には素敵な景品が用意されています!

今回のイベントで知り合った参加者やganasメンバーとは、イベント終了後も関係が続きます。ganasが開催するイベントや、どなたでも参加できるフェイスブックページ「ganasの輪 途上国&国際協力に興味のある人が自由に投稿できる広場」(https://www.facebook.com/groups/ganasnowa/)にて繋がることができます。

限定70席。参加人数には限りがあります。お早目の申し込みをオススメします! ちなみに、硬派の途上国メディアのイメージを貫いてきたganasが楽しくゲーム性抜群のイベントをするのは、今回が初めてです。

以下詳細です。

■日時

2019年1月12日(土)19:00?21:15 (開場18:30?)

<タイムライン>(予定)

・18:30 開場

*開始時刻ギリギリに着かれると大変混み合います。早めにお越しください

・19:00?19:05 開始

・19:05?19:55 「外国クイズ×ビンゴ」

・19:55?20:05 休憩

・20:05?20:55 「セカイ連想ゲーム」

・20:55?21:15 交流タイム〜世界のお菓子やお茶を飲みながら〜

・21:15 終了

*お時間がある方は終了後、市ヶ谷駅の近くのお店に移動して交流を深めましょう



■会場

JICA地球ひろば セミナールーム600

〒162-8433 東京都新宿区市谷本村町10-5(最寄り駅は市ヶ谷です)

https://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html



■対象

社会人、大学生・院生、専門学校生、高校生

*下記に興味のある方にオススメです

・外国の文化に興味がある!

・海外好きとつながりたい!

・海外に住んでみたい/留学してみたい/仕事してみたい!

・途上国の問題に関心がある!

・途上国を知りたい!

・取材や情報発信のコツを知りたい!

・国際協力・開発・途上国に興味がある!



■定員

70人(先着順)



■参加費

学生500円、社会人1000円

*参加費は返金できません。ご了承ください。



■申し込み方法

https://ganas-newyear.peatix.com/

上のURL(チケット申し込みサイト「Peatix」)をクリックしてお申し込みください。お申し込みはご入金をもって完了します。締切日は1月11日(金)ですが、定員に達した時点で締め切らせていただきます。



■主催

NPO法人開発メディア(ganasの運営団体)

ウェブサイト:http://www.ganas.or.jp/

フェイスブック:https://www.facebook.com/ganas.or.jp/

ツイッター:https://twitter.com/devmedia_ganas

インスタグラム:https://www.instagram.com/devmedia_ganas

メール:tsuchiyayusuke0123@gmail.com(担当:土屋)


投稿者: shapla 投稿日時: 2019-1-5 11:19:44 (63 ヒット)

新年から何か新しいことを始めたいという方必見!

シャプラニールでは「国際協力やNGOの活動に興味がある、でも何から始めたらいいか分からない」そんな方を対象にしたイベント「シャプラバ!」を開催しています。

これから国際協力やボランティアに参加してみたい、NGOや南アジアについて知りたいという方、シャプラバ!は少人数でじっくりお話を聞いていただく機会となっていますので、ぜひお気軽にご参加ください。
今回講師を務める杉山はシャプラニールで長年勤務しており、とても経験豊富です。シャプラニールの活動やこれまでの歴史について、そしてNPOの総務や会計などについても詳しいので国際協力に関心のある方だけでなく、将来NPO/NGOで働きたいという方はもぜひ、気軽にご参加ください。

【日時】2019年1月26日(土) 15:30-17:30

【場所】シャプラニール東京事務所【地図】 
(東京都新宿区西早稲田2-3-1早稲田奉仕園内)
・東京メトロ東西線 早稲田駅 徒歩5分
・副都心線 西早稲田駅 徒歩8分

【定員】 10名

【参加費】 500円

【講師】 総務・会計 杉山和明

【お申込み】
こちらの当会ホームページをご参照ください。
※キャンセル待ちの方への連絡や会場準備の都合上、お申込後に欠席される場合は必ずお早めにご連絡ください。

【お問い合わせ先】
(特活)シャプラニール=市民による海外協力の会 担当:上嶋
電話:03-3202-7863  Fax:03-3202-4593  E-mail:event@shaplaneer.org


投稿者: bbls 投稿日時: 2019-1-4 14:20:56 (61 ヒット)

第233回Brown Bag Lunch Seminarのご案内

開発課題におけるパートナーシップの構築にむけて
?第1回SDGsアワード受賞国際協力NGOからの発信?

講師:船橋周氏 / ジョイセフ 開発協力グループ シニア・プログラム・オフィサー
福田友子氏 / ジョイセフ アドボカシーグループ アドボカシー・マネージャー
日時: 2019年2月7日 (木) 12時30分?14時 (開場12時)
場所: FASIDセミナールーム
言語: 日本語(通訳なし)
参加費: 500円(賛助会員 無料)
定員: 40名(先着順・要申込み)
*手話通訳の手配が可能です

2015年9月の国連サミットにて、「持続可能な開発のための2030アジェンダ」が採択され、2016年から2030年までの国際目標として、持続可能な開発目標(SDGs)が定められました。SDGsは17のゴール・169のターゲットから構成され、「地球上の誰一人として取り残さない」ことが誓われています。日本では、SDGs達成に向けた企業・団体等の取組を促し,オールジャパンの取組を推進するために、「ジャパンSDGsアワード」の創設が、2017年6月にSDGs推進本部において決定されました。

ジョイセフは、戦後日本の家族計画・母子保健分野の改善の経験を基軸としてアジア、アフリカを中心に妊産婦と女性の健康と命を守る活動を半世紀近く続けており、2017年の第1回「ジャパンSDGsアワード」で、国際協力NGOとして唯一、「パートナーシップ賞」を受賞しました。これは、ジョイセフのザンビアの農村地域での取り組み、「妊産婦・新生児保健ワンストップサービスプロジェクト」が、SDGsの目標3「保健」、目標5「ジェンダーの平等」を推進し、複数のステークホルダーの協力や支援で成り立っていることから目標17「パートナーシップ」を推進していることが評価されたものです。

第233回BBLセミナーでは、ジョイセフから2名の講師をお招きし、ザンビアでの取り組みをご紹介頂くとともに、2019年8月に横浜で開催されるTICAD7に向けた国際協力NGOの役割とジョイセフからの発信についてお話頂く予定です。奮ってご参加くださいませ。

■講師略歴
船橋周(ふなばしあまね)氏/ジョイセフ 開発協力グループ シニア・プログラム・オフィサー
ジョイセフのザンビアのプロジェクトを総括。日本NGO連携無償資金協力で、生涯を通した女性の健康づくりプロジェクトや女性の自立支援の取り組みを、日本のアパレル企業や現地の女性起業家と連携し推進中。

福田友子(ふくだともこ)氏/ジョイセフ アドボカシーグループ アドボカシー・マネージャー
セクシュアル・リプロダクティブ・ヘルス/ライツ(SRHR)、ジェンダーの平等、女性のエンパワーメントに関する国内外の政策提言に従事。国際保健に関する外務省/NGO定期懇談会の事務局長、アジア太平洋SRHRアライアンス運営委員、SDGsジャパン・ジェンダーユニット事務局などを務める。

参加ご希望の方は2月6日(水)12時までに、URL内のオンラインフォームよりお申し込み下さい。尚、昼食は各自ご持参下さい。会場の都合でご参加頂けない場合のみ、事務局よりご連絡いたします。

■関連URL:http://www.fasid.or.jp/seminar_info/199_list_detail.html

お問い合わせ先
一般財団法人国際開発機構(FASID) 国際開発研究センター 担当:日野/野口
〒106-0041港区麻布台2-4-5 メソニック39MTビル6階 最寄駅:地下鉄神谷町、赤羽橋
Tel: 03-6809-1997 Fax: 03-6809-1387 Email: bbls@fasid.or.jp
地図: http://www.fasid.or.jp/about/8_index_detail.shtml


投稿者: vforum 投稿日時: 2018-12-28 21:44:39 (65 ヒット)

「市民社会をつくるボランタリーフォーラムTOKYO」は、暮らしに関わるさまざまな社会課題に焦点をあて、それを共有し、私たち市民にできることを考えていくためのイベントです。
このイベントは、2004年から開催してきたので、今回で15回目となります。

今回は、変わりゆく時代に見えてきた社会課題について、多くの人たちと対話する場として分科会を企画してきました。
テーマは「イロドリある未来へ?わたしから踏みだす一歩?」。対話を通して気づきを得て、新たな一歩を踏みだす。
それが一人ひとり輝く彩りある未来につながっていく、そんな想いがこのテーマにこめられています。
ボランタリーフォーラム特設サイトはこちら
日時:2019年2月8日(金)?10日(日) 
 ※1分科会のみの参加も可能です。
会場:飯田橋セントラルプラザ ほか
 アクセス https://www.tvac.or.jp/special/vf2019/access
参加費:2,000円(1分科会のみ参加の場合は1,000円)
 ※学生・障害者割引あり
申込み方法:ボランタリーフォーラムホームページからお申込みください。定員になり次第締め切ります。
企画運営:市民社会をつくるボランタリーフォーラムTOKYO2019実行委員会
主催・お問い合わせ:東京ボランティア・市民活動センター
        新宿区神楽河岸1の1セントラルプラザ10階
        (地下鉄飯田橋駅直結)
        TEL:03-3235-1171
        FAX:03-3235-0050


投稿者: ecojapan 投稿日時: 2018-12-26 17:09:52 (72 ヒット)

本フォーラムでは、自然の恵みを活かした地域づくりに取り組んでいる自治体より、地元での取組等について紹介いただくほか、観光分野や金融分野の専門家をお招きして、自然を活かした魅力ある地域づくりのアイディア等について意見交換を行います。

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[主催]国土交通省(水管理・国土保全局 河川環境課)
[共催]農林水産省、環境省
[後援]全国知事会、全国市長会、全国町村会 
[日時]平成31年1月11日(金)14:00から17:00(開場13:30)
[会場]一橋大学 一橋講堂 (東京都千代田区)
[定員]500名(先着順、要事前申込)
[参加費]無料
[プログラム]
・全国的な取組状況の報告(国土交通省、農林水産省、環境省)
・基調講演  涌井史郎 氏(東京都市大学 特別教授)
・地域における取組紹介とパネルディスカッション
 <コーディネーター>
涌井史郎 氏(東京都市大学 特別教授)
 <パネリスト>
太田洋 氏(千葉県いすみ市長)
  渡辺泰 氏(一般社団法人日本旅行業協会 関東支部 事務局長)
金井司 氏(三井住友信託銀行 フェロー役員チーフ・サステナビリティオフィサー) 
  光成政和(国土交通省 水管理・国土保全局 河川環境課長)

お申込み方法等、その他詳細は下記をご覧ください。(国土交通省のウェブサイトが開きます)
http://www.mlit.go.jp/report/press/mizukokudo04_hh_000083.html


投稿者: shapla 投稿日時: 2018-12-25 11:09:14 (75 ヒット)

シャプラニールの社会人ボランティアチーム「クシクシ倶楽部」では、
P-nong learning Centerと共催で定期的にドキュメンタリー映画の自主上映会を行っています。

次回、2019年1月19日(土)は、2018年ノーベル平和賞受賞したコンゴ人婦人科医のデニ・ムクウェゲ医師を追ったドキュメンタリー映画「女を修理する男」を上映します。

ぜひとも一緒に見ませんか?

<詳細>
日時:2019年1月19日(土)18時30分-20時30分頃(18:30開場)
場所:早稲田奉仕園 音楽練習室(シャプラニール事務所の隣)
当日はシャプラニールの事務所へお越しください(東京都新宿西早稲田2-3-1)地図
参加費:1,000円(一般)、600円(学生)
定員:20名
問い合わせ:シャプラニール事務局 宮原 TEL:03-3202-7863(火?土曜、10?18時)

お申込みはこちらのシャプラニールホームページ内の専用フォームよりお願いいたします。
映画の紹介も併せて掲載しておりますので是非ご覧ください!


投稿者: shapla 投稿日時: 2018-12-22 12:10:33 (56 ヒット)

THE★FORUM(ザ・フォーラム)は、「国際協力って何なのかを考えたい!語りたい!」と思っている中学生、高校生や大学生のために、ゲームやディベート、ディスカッションなどを通じて、国際協力やNGOについて意見を交換し合う学生のための宿泊型イベントです。

参加者も企画・運営も大学生が中心の同世代によるイベントのため、誰とでも話しやすい雰囲気になるのが特徴です。専門知識や経験は一切必要としません。皆さんの参加をお待ちしております!

【日時】2019年3月28日(木)-30日(土)※2泊3日
【場所】国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区代々木神園町3-1)
【対象】中学3年-大学1年 (2018年度)
【募集人数】20名
【 参加費 】10,000円(宿泊費、食費、資料代などを含みます。会場までの交通費は含みません。)
【申込締切】2019年3月9日(土)必着

プログラム&スケジュール
【1日目】
■午後の部
・受付(13:30-)
・開会式(14:00-)
・自己紹介
・シャプラニール紹介
■夜の部
・異文化理解ゲーム

【2日目】
■午前の部
・援助について考える
・国際援助のワークショップ
■午後の部
・海外協力のワークショップ
・国際問題のワークショップ
■夜の部
・国際関係ゲーム

【3日目】
■午前の部
・国際協力ワークショップ
・海外援助のワークショップ
■午後の部
・まとめ
・閉会式(16:00 終了予定)

お申込み方法につきましてはこちらの当会ホームページをご覧ください。
過去に参加された方々の声も掲載しておりますので是非ご覧ください!


投稿者: JICA_PARTNER 投稿日時: 2018-12-21 20:33:34 (83 ヒット)

国際キャリア形成におけるステップを提示する場として大好評の
「国際キャリアフォーラム」を2019年1月26日(土)に開催します!

第1回の東京、第2回の名古屋に続き、今回 第3回目は 福岡!!!


≪国際キャリアフォーラム in 福岡≫

「新興国・途上国でのビジネスの可能性は?」
「事業を起こすにはどう動けばよいのか?」
「挑戦したいが不安・・・サポートはあるの?」

新興国・途上国ビジネスへのステップを提示すべく、
『国際キャリアフォーラム in 福岡』を開催します!


今年度最後、第3回目となる国際キャリアフォーラムの舞台は、

「グローバル創業・雇用創出特区」である福岡市。

開業率日本一、若者や外国人人口の伸び率の高さから今、大注目を浴びています。


フォーラムでは、ビジネスを通じた新興国・途上国支援を中心に、

国内での活動も含めた多様な国際キャリアのあり方を

発信されている方々の登壇を予定しております!


新興国ビジネスの魅力、様々なアクターの本音、起業への支援メニュー等をお伝えします。


開発途上国を市場にビジネスに挑戦したい方!

国際協力に関心がある方!などなど、

皆さまのご参加をお待ちしていますので、どうぞお誘いあわせの上、おこしください!


============≪概要ご案内≫============

◇日時:2019年1月26日(土)13:00-18:00
◇会場名:Fukuoka Growth Next
◇住所:福岡県 福岡市中央区大名2丁目6番11号
◇定員:100名 ※先着順
◇応募方法:
国際協力人材にご登録のうえ、特設ページ最下部
「参加登録」よりお申込みください
◇詳細情報:プログラムなど詳細は、以下特設ページよりご確認ください

≪特設ページ≫
http://partner.jica.go.jp/Forumfukuoka2019

◇ご登録方法:

参加申込にはPARTNERサイトでの国際協力人材登録が必要となります。

▼ご登録はこちらから
http://partner.jica.go.jp/AboutRegistrantUser

18歳以上であれば、学生の方でも国際協力人材の登録が可能です!

以下に簡単なご登録方法をご案内しておりますので
ご確認のうえ、この機会にぜひ申請いただき、お申し込みください!

▼学生の方へ 国際協力人材登録マニュアル
http://partner.jica.go.jp/resource/1543478396000/forstudentsView/forstudents/pdf/forStudentsManual.pdf

◇注意事項:

※年末年始休暇期間(2018/12/29-2019/1/3)中は国際人材登録の申請をいただいた場合でも、

2019/1/4以降順次お手続きをいたしますため、お早めに申請ください!

※先着順でのご案内となりますため、定員に達した場合には、応募を締め切らせていただきます。

お早めの参加登録をお願いいたします。

===============================



皆さまのご参加を心よりお待ちしています。
JICA PARTNER 国際キャリアフォーラム in 福岡


投稿者: DEAR 投稿日時: 2018-12-20 15:04:56 (56 ヒット)

持続可能な開発目標(SDGs: Sustainable Development Goals)は様々な課題と関係し、わたしたち自身の生活ともつながっています。

「我々の世界を変革する:持続可能な開発のための2030アジェンダ(通称:2030アジェンダ)」 に連なる「貧困」「気候変動」「パートナーシップ」などの17のゴール(目標)が注目されがちですが、根底にある「人権」そして「社会的公正」の理念こそ、これまで達成できずにきた課題でもあり、持続可能な社会の鍵となるものです。

このフォーラムでは「人権」と「社会的公正」の視点から持続可能な社会のための教育を考えます。また、海外の事例や、各地の学校や地域、NPO/NGOで実践されている学習や地域づくりの取り組みをご紹介・共有します。ここから、SDG4.7の達成や持続可能な社会のための学びをゆるやかにつなぐネットワークが生まれることを期待して開催します。ご参加、お待ちしております。

このフォーラムは、JICA「NGO等提案型プログラム」に基づいて実施される受託事業「SDGs達成に向けた開発教育実践者の育成」プログラムの一環として開催します。

●日時
2019年2月23日(土)13:00?18:00、24日(日)10:00?16:30
※1日のみの参加も可能です。

●会場
JICA東京(東京都渋谷区西原2-49-5)
京王新線「幡ヶ谷」駅下車(南口出口)徒歩8分

●対象
NGO/NPO、教員、学生、テーマに関心のある方

●参加費
無料
※200?以上の遠方より参加される方には交通費の補助を検討しています。

●定員
120名(先着順/要事前申込)

●プログラム詳細
http://www.dear.or.jp/getinvolved/e190223.html

●23日(土)の予定
13:00?14:45 ワークショップ体験[選択制]
A)知らないからこそ話し合おう!「裁判員裁判・死刑制度」(Npo法人監獄人権センター)
B)SDGsワークショップ(セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン(Save the Children Japan))
C)スマホから考える世界・わたし・SDGs(開発教育協会)
D)豊かさと開発(開発教育協会)

15:00?15:10 全体会・オリエンテーション
挨拶:上條直美(開発教育協会代表理事)

15:10?16:30 課題提起1「人権の視点からSDGsを考える」(仮)
課題提起者:藤本伸樹さん(ヒューライツ大阪 (一般財団法人アジア・太平洋人権情報センター))

16:30?18:00 課題提起2「SDGs4.7を考える視点とネットワーク」(仮)
課題提起者:Jose Roberto "Robbie" Guevaraさん(メルボルン工科大学/元ASPBAE - Adult Education and Lifelong Learning in the Asia South Pacific会長)※逐次通訳有

18:30?20:00 交流会(自由参加・参加者別途)

●24日(日)の予定
10:00?15:00 分科会[選択制]
第1分科会 SDGsの実践共有?学校全体で取り組むために
・ゲスト:島田晶子(桐朋小学校)、増田有貴(荒川中学校・RING)、松倉紗野香(上尾東中学校・DEAR理事)
・進行役:佐藤友紀(高校教員・DEAR理事)

第2分科会 参加・共生・公正に基づくSDGsの実践を考える
・ゲスト:大島順子(琉球大学)、田中治彦(上智大学)
・進行役:近藤牧子(DEAR理事・早稲田大学非常勤講師)

第3分科会 SDG4.7の実践を広め・深める方策とネットワークづくり
・ゲスト:Robbie Guevara(メルボルン工科大学、元ASPBAE会長)、城谷尚子(教育協力NGOネットワーク、公益財団法人プラン・インターナショナル・ジャパン)
・進行役:中村絵乃(DEAR事務局長)
※逐次通訳有

15:15?16:30 全体会

●主催
独立行政法人国際協力機構(JICA)

●認定NPO法人開発教育協会(DEAR)担当:伊藤
Tel: 03-5844-3630(平日10時?18時)
Email: main@dear.or.jp
ウェブフォームまたはファクスにて事前にお申し込みください。
※申込締切:2月8日(金)
http://www.dear.or.jp/getinvolved/e190223.html


投稿者: cff 投稿日時: 2018-12-17 17:53:17 (79 ヒット)

2019年春開催、CFFの海外ボランティアプログラムの説明会を実施します!まずは気軽に説明会からご参加くださいね。
説明会ではキャンプやツアーの"プログラムリーダー"を中心に団体のこと、現地での体験、活動の詳細などを写真やムービーを交えてお話しします。質問タイムもとるので、不安や疑問を解消してください。

説明会から、この春フィリピン・マレーシア・ミャンマーへ飛び込もう!あなたが変わる、世界が変わる旅へ!


(会場)
国立オリンピック記念青少年総合センター(小田急線「参宮橋駅」より徒歩7分) 


投稿者: WaterAidJapan 投稿日時: 2018-12-13 11:55:20 (105 ヒット)

◆スピーカーの輪を全国に◆
ウォーターエイドでは、途上国の水とトイレの課題や、私たちの活動をより多くの人に知ってもらうため、学校やイベントに出向き、オリジナル教材によるワークショップ等を行ってきました。この活動を支えてくださっているのが、「ウォーターエイド・スピーカークラブ」に所属するボランティアの皆さんです。



スピーカーの皆さんは日本全国でおよそ総勢170名。関西では約25名。

≪もっと多くの人に、途上国の水とトイレの問題を知ってほしい。≫ 



関西圏在住の仲間を増やすことを、その第一歩と考えています。

スピーカー講習会を受けて、一緒にスピーカーとして活躍しませんか?関西でも盛り上げていきたい!そんな関西スピーカーの皆さんがあなたをお待ちしています。

クラブのメンバーである「スピーカー」の皆さんには、年に数回学校での授業やウォーターエイドが主催するイベントにて実際に授業をしていただきます。ウォーターエイドのオリジナル教材・授業案を使用することができるようになりますので、ご自身でイベントを企画していただくことも可能です。



◆イベント概要◆
日時:2018年12月22日(土) 10:30?17:00(10:15受付開始)
場所:大阪産業創造館6階会議室D
〒541-0053 大阪府大阪市中央区本町1丁目4?5
http://shisetsu.sansokan.jp/access.html
対象・定員: 高校生以上16 名(最小催行人数6名※3日前の時点で判断いたします)
参加費:無料
申込締切:2018年12月19日(水)23:59  ※定員に達した場合は、その時点で締切となります。
持ち物:筆記用具、弁当(昼食をはさんで丸一日の講習会となります)

申込フォーム:https://goo.gl/forms/gRlh6u0mdg2TKCVL2



◆ウォーターエイド・スピーカークラブとは?◆


≪講習会に参加してからスピーカークラブの活動に参加するまで≫

Phase 1 スピーカー講習会:
ウォーターエイドのスピーカーになるには、1日「スピーカー講習」を受ける必要があります。「スピーカー講習」を受けた方には、「ウォーターエイド・スピーカークラブ会員証」をお渡しいたします。現在約170名のスピーカーが、学校への出前授業やイベント等で活躍しています。

講習会のメニュー
1. ウォーターエイド・スピーカークラブとは
2. 水に関する授業/アクティビティ体験
3. ウォーターエイドとは
4. ピアティーチング(参加者のグループが教師役となって他の参加者に対して授業を実践し、その結果を評価しあいます。)

Phase 2 事前練習会:
実際にウォーターエイドオリジナル教材を使って授業を実施する前に、練習会を実施し、授業で使用するパワーポイントや素材の内容を確認したり、ピアティーチングを通じて授業実施の練習をしたりします。

Phase 3 出前授業・イベント:
学校からの依頼による出前授業、11月19日の世界トイレの日、3月22日の世界水の日をはじめとするウォーターエイド主催のイベント等で実際に授業を実施、途上国の水・衛生やウォーターエイドの活動への関心喚起を行います。


投稿者: PLAS 投稿日時: 2018-12-13 11:47:05 (93 ヒット)

以前に比べると、NGOで働くという選択肢も少しずつ身近になってきた印象はありますが、 まだまだ分かりづらいNGO/NPOでの仕事。 今回のPLASの定例イベントPLASRoomは、その「NGOで働く」ことをテーマに開催します。

今回は、民間企業での10数年の勤務・青年海外協力隊での経験を経て、 2018年4月よりPLASに入職したファンドレイズマネージャー和泉が、自身の経験も交えつつ、お話させて頂きます。
・NPO/NGOへの就職・転職を考えている方
・プロボノやボランティアとして社会課題に参画する機会を探している方
・NPO/NGOの中でどのような業務が行われてるのか知りたい方
この機会に実際にNGOで働くスタッフから話を聞いてみませんか?

よく耳にする「有給職員」「プロボノ」「ボランティア」「インターン」などの違いから、日頃の具体的な業務内容、民間企業との違い、 実際にNGOへの就職転職を選択肢として選べるのか?等
NGO/NPOに実際に関わってみたい方には興味深い内容になっています。
ぜひ皆さまのご参加をお待ちしております!


▼日時▼
2018/12/18 19:30?21:00(19:15 OPEN)

▼開催場所▼
PLAS日本事務局 東京都 台東区上野5-3-4 クリエイティブOne秋葉原ビル6F

▼参加費用▼
\1,000 (ワンドリンク付き)
本イベントは、経費を除く参加費の全額がエイズ孤児支援となるチャリティーイベントです。 参加するだけで、支援につながるアクションとなります!

▼詳細・参加申し込み▼
PLASのホームページイベント情報、お知らせページに詳細、申し込みフォームが掲載されております。
<<<https://www.plas-aids.org/blog/2018/11/26/41618


投稿者: HFW 投稿日時: 2018-12-10 17:26:46 (95 ヒット)

国際協力NGOはたくさんあるけど、HFWは他のNGOとどう違うの? 
HFWが解決しようとしている飢餓の現状とは? 
こんな疑問に対して、写真やデータを見ながら紹介します。
飢餓が、私たちの暮らしや食生活とどのようなつながりがあるのか。
解決に向けて自分には何ができるのか。一緒に考えてみませんか?
初心者向けの説明会ですので、お気軽にご参加ください。

【日時】 12月20日(木)18:30-20:30
【参加費】無料
【会場】ハンガー・フリー・ワールド事務所(飯田橋)
【地図】http://www.hungerfree.net/about/access/
【交通】JR飯田橋東口改札を出てすぐの通りを右(目白通りを九段下方面)へ徒歩1分。
はなまるうどん、珈琲館などが入っているビルの8階。
【定員】6名
【締切】12月19日(定員になり次第締め切り)
【申込み】事前にお電話またはE-mailにてお申し込みください。
【主催】ハンガー・フリー・ワールド

【連絡先】 
特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700  FAX:03-3261-4701
月・火・木10:00?21:00 水・金・土10:00?18:00
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル8階
E-mail info@hungerfree.net
URL https://www.hungerfree.net/news/15057/


投稿者: jfra 投稿日時: 2018-12-7 15:18:50 (102 ヒット)

2019年4月より開校する第4期ファンドレイジング・スクールの無料説明会を開催いたします!
日本で唯一のファンドレイジング専門のスクールとして2016年4月より始まったファンドレイジング・スクール。第1期生は12名、第2期生は16名、第3期生は26名の本科生で学びを深めてまいりました。経験からの学びを通じて知識を習得し、実践により定着させていく独自のメソッドによりファンドレイザーとしての実践力を高めていくことができます。

入学対象になるのは、「准認定ファンドレイザー必修研修受講者」になります。
さらに、3年間の有償実務経験があれば、スクール期間中に、准認定試験(6月)、認定必修研修(9月、10月)、認定試験(12月)がありますので、スクールで実践力を磨きつつ、最短で認定ファンドレイザーになれる可能性があります。
ファンドレイザーとしての実践力を高めたいとお考えの皆様は是非ご検討ください。
ファンドレイジング・スクールについてはこちらから

無料説明会のお申込はこちらから

●会場
〒105-0004 東京都港区新橋5-7-12 ひのき屋ビル7F
アクセス日本ファンドレイジング協会オフィス


● 日程
以下の日程で実施いたします。内容はどの会も同じですので、ご都合のつく1日程にご参加下さい。
?2018年12月26日(水) 19:00-21:00(開場18:45)
?2019年1月22日(火) 19:00-21:00(開場18:45)
?2019年1月31日(木) 19:00-21:00(開場18:45)
?2019年2月12日(火) 19:00-21:00(開場18:45)
?2019年2月20日(水) 19:00-21:00(開場18:45)
?2019年3月5日(火) 19:00-21:00(開場18:45)
?2019年3月14日(木) 19:00-21:00(開場18:45)
?2019年3月20日(水) 19:00-21:00(開場18:45)

お気軽にご参加ください!

●定員
10名

●お申込方法
下記のお申込フォームからお手続きください
第4期ファンドレイジング・スクール無料説明会

※申込締切:各回の説明会当日まで

●内容
・日本ファンドレイジング協会代表理事/事務局長からの挨拶
・ファンドレイジング・スクール内容説明
・スクール生の体験談
・質疑応答


●講師
鵜尾 雅隆(日本ファンドレイジング協会 代表理事 認定ファンドレイザー/認定講師)
鴨崎 貴泰(日本ファンドレイジング協会 常務理事兼事務局長 認定ファンドレイザー/認定講師)
※日程により登壇者が変更となる可能性があります。

当日は、ファンドレイジング・スクール3期生のメンバーが参加します。
NPO勤務、企業勤務、起業家、NPO向けコンサルタント、プロボノなど様々な経歴の受講生が日替わりで参加し、スクールを受けてみた感想や成果について語ります!

★日本ファンドレイジング協会の詳細はこちらをご覧ください★


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