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投稿者: ganas 投稿日時: 2017-8-18 21:42:25 (27 ヒット)

なんとなく文章を書けるようになったかも‥‥ではなくて、伝わる書き方のポイントが明確にわかる! それだけでなくグローバルな知識も深まる! 日本で唯一のそんな講座が『グローバルライター講座』です。

ganasは、「途上国・国際協力」と「伝わる書き方」を同時に学べる『グローバルライター講座』(2017年秋)の受講生を募集します。毎回大好評で、今回が8回目。10月25日(スカイプ利用は10月26日)からスタートします。社会人のこれまでの受講生は、開発関係者、コンサル会社などの会社員、医師、看護師、青年海外協力隊OB・OG、青年海外協力隊として派遣されることが決まっている人、広報担当者などさまざま。学生の受講生のなかには『グローバルライター講座』を経て、NHKや共同通信、TBS、大阪毎日放送などに就職した人もいます。

『グローバルライター講座』の最大の特徴は、途上国・国際協力を題材とした記事を書くことを通して、「途上国・国際協力」と「伝わる文章(記事)の書き方」の2つを同時に学べる一挙両得さにあります。類似する講座は他にありません。

講座では、週に1回(全8週)の「1時間45分の講義・ワークショップ」に加えて、記事を書く課題を毎週出します。期限通りに提出していただいた記事はすべて、講師(主にganas編集長)が個別にアドバイス付きで添削します。筆力をアップさせる最大のコツは「書く量にある」(読む量も)と考えているので、受講生には少しでも多く書いていただき、大幅にスキルアップできるよう最大限サポートします。

『グローバルライター講座』には下の3つのコースがあります。

?東京・市ヶ谷のJICA地球ひろば(最後の2回は六本木のDMM.comのオフィス)で受講するコース=首都圏在住者向け
?スカイプを利用して受講するコース=首都圏以外の国内在住者向け
?メールでやりとりするコース=海外在住者向け

【こんな方におススメ】

・生涯役立つスキル「書く技術」(伝わる文章の書き方)を向上させたい

・自分がかかわる活動(NGOや学生団体、企業)をもっと知ってもらえるよう「発信力」(広報力)を磨きたい

・オウンドメディアを立ち上げたい

・海外に住んでいるので、自分の経験をもっと読まれる記事に仕上げたい

・本格的なメディアの記事を書いてみたい

・メディアに興味がある

・途上国のことをもっと知りたい

・世界で起きていることに関心をもちたい

・国際協力・開発の基礎知識を得たい

・一石二鳥が好き(書き方だけではなくて、別のことも同時に学びたい)

・学校や会社では学べないスキルを上げたい

・同じ趣味・興味をもつ人とつながりたい

【各コースの日程・内容(予定)・場所】

■JICA地球ひろば(第7回と第8回のみDMM.comのオフィス) のコース

・第1回:10月25日(水)19:00?20:45
「伝わる文章」と「伝わらない文章」の違い。終了後に教室の中で30分程度の懇親会(20:45?21:15)

・第2回:11月1日(水)19:00?20:45
記事をわかりやすくする「3つの要素」

・第3回:11月8日(水)19:00?20:45
記事をわかりやすくする「3つの要素」の続き、伝えたいことがギュッと詰まったリード文の書き方

・第4回:11月15日(水)19:30?21:15 *この日は19時半からです
「読みたくなる見出し」と「無視される見出し」、スルッと読ませる段落構成

・第5回:11月22日(水)19:00?20:45
模擬記者会見(スピーカーは調整中)、ブレインストーミング

・第6回:11月29日(水)19:00?20:45
受講生が書いた記事のフィードバック、伝わる文章のマル秘テクニック

・第7回:12月6日(水)19:00?20:45
伝わる文章のマル秘テクニックの続き

・第8回:12月13日(水)19:00?20:45
まとめ

*場所:JICA地球ひろば(東京都新宿区市谷本村町10-5)
*12月6日と12月15日のみ、会場の都合によりDMM.comのオフィス(東京都港区六本木三丁目2番1号 住友不動産六本木グランドタワー24階)。詳細は参加が確定した方にご連絡します 

■スカイプを利用 するコース

*日時:10月26日(木)、11月2日(木)、11月9日(木)、11月16日(木)、11月23日(木)、11月30日(木)、12月7日(木)、12月14日(木)の19:00?20:45または21:00?22:45。人数が多い場合は、17時30分?19時15分、19時30分?21時15分、21時30分?23時15分とします。
*場所:自宅(スカイプをつなげます)
*内容は地球ひろばのコースとほぼ同じです

■メールベースのコース

*日時:10月25日からスタートします。時間は特に決まりがなく、メールで1週間に1度のやりとり
*場所:自宅(メールでやりとりします)
*留意事項:講義・ワークショップはありません。このため内容は上記の2つのコースと大きく異なります。講師が課題を出し、受講者がそれを提出する形で進めます。後半は記事を毎週提出していただき、講師がそれを添削します。海外在住者向け。

【グローバルライター講座の「5大メリット」!】

?「途上国・国際協力」と「伝わる書き方」を同時に学べる!
グローバルライター講座では、途上国・国際協力を題材に記事を書きます。ですので「途上国・国際協力」と「伝わる書き方」の2つを同時に学べます。こういった一挙両得の講座は他にありません。

?書いた記事は個別に添削してもらえる!
受講生が書いた記事は講師が個別に添削します。どこが伝わりにくいのか、どうすれば読みやすくなるのか、などをコメント付きでお返しします。個別で毎回添削を受けられるのは貴重です。一部の記事は、受講生同士でフィードバックし、どうすれば記事が良くなるのかを考えます。優秀な記事はganasのサイトに署名入りで掲載します。

?優秀でやる気があればganasの記者になれる!
一定の条件をクリアすれば、ganasの記者として取材活動できます。ganasの記者になると、大手メディア勤務のプロボノデスクにも無料で記事を添削してもらえます。ご参考までに、前回(2017年春)の受講生で、ganasの記者になった人の“デビュー記事”を紹介します。



アイ・シー・ネットの「40億人のためのビジネスアイデアコンテスト」、事業化率7割の秘訣は「革新性・熱意・支援」にあり!
http://www.ganas.or.jp/20170616icnet/ 

?途上国を取材するプログラムに2万円引きで参加できる!
ganasは2・3月と8・9月に、途上国に行って取材をし、記事を書くプログラム「Global Media Camp」を実施しています。これまでに訪れたのはフィリピン(セブ、ネグロス)、ミャンマー(ヤンゴン)、カンボジア(シェムリアップ)、ベトナム(ハノイ)。2018年秋の行き先はまだ決まっていませんが、東南アジア以外への進出も検討中です。今回のグローバルライター講座の受講生は、2018年春の「Global Media Camp」に2万円引きで参加できます。

?伝わる書き方はESにも役立つ!
文章はコミュニケーションの基本。伝わる文章の書き方は、あらゆる場面で役に立ちます。報告書・レポートはもちろん、エントリーシート(ES)の作成にも筆力は生きると好評です。生涯に書くであろう文字数を想像してみてください。書く力で人生は変わります。

【費用】

・社会人:5万円
・大学生、大学院生、専門学校生:3万5000円
*9月27日(水)までに申込書を送付し、ご入金いただいた方は「早割」として5000円割引します。

【定員・締め切り】

・JICA地球ひろば:20人
・スカイプ利用:10人
・メールベース:5人
*締め切りは10月11日(水)。ただし定員に達し次第、締め切ります。先着順。
*5000円お得な「早割」は9月27日(水)まで。申込書を送付し、ご入金が完了していることが条件です。

【主催】

NPO法人開発メディア(途上国・国際協力に特化したNPOメディア「ganas」の運営団体)

【応募方法】

「グローバルライター講座申込書送付希望」と件名に書き、ご所属とお名前を明記して、下記のアドレスにご連絡ください。申込書をメールいたします。
NPO法人開発メディア宛 devmedia.ganas@gmail.com
下のURLからも申込書(ワードファイル)をダウンロードできます。
http://urx.mobi/FkkA
*『グローバルライター講座』の詳細:http://www.ganas.or.jp/news/20170817gwc/

【講師】

長光大慈(特定非営利活動法人開発メディア代表理事、ganas編集長)
上智大学法学部を卒業後、アジア最大の日本語媒体であるNNA(現在は共同通信グループ)のタイ支局とフィリピン支局を立ち上げる。電気新聞記者、フリーライター、デベックス・ジャパン・メディア部門責任者などを経て現職。10年以上の海外在住経験(米国、タイ、フィリピン、インドネシア、ベネズエラ)をもつ。訪問した国は約40カ国。青年海外協力隊のOBでもある。ハンモックのコレクター。

【過去の受講者の声(抜粋)】

・「書き方を習えて、また実際に添削もしてもらえて、さらに途上国の情報を知ることができる講座は他にない」

・「読みやすい文章だね、と友だちに言われた」

・「記事をわかりやすくする“3つの要素”を教えてもらったのは良かった」

・「自分がいかに適当にものを書いていたかを思い知った。“カッコいい言葉”よりも“中身のある言葉”を、という学びが印象に残った」

・「以前は“意味の薄く言葉”でごまかしていたが、今は伝えるために具体的に書こうと意識するようになった」

・「他の受講者が書いた記事についてみんなでフィードバックすることで、文章を客観的に見る力がついた」

・「講師から毎週、具体的なフィードバックをもらえるので、書く力がアップできた」

・「厳しいコメントを容赦なくいただくことが、次は気を付けようという意識につながった」

・「一方的な講義ではなく、参加者同士で記事を読んで、考えるアクティビティは頭をフル回転させた実感があった」

・「書くことを前提に日常生活を送ると、『これは面白い!』『なぜだろう』といったセンサーが働くことがわかった」

・「これまで興味がなかったアフリカについて自分で調べたいと思うようになった」

・「途上国のニュースが以前より気になるようになった」

・「同じ問題意識をもつ参加者同士で、文章の構成と内容の両方について話し合うことができた」

・「模擬記者会見が面白かった」


投稿者: ganas 投稿日時: 2017-8-18 17:47:17 (30 ヒット)

途上国を知る! 世界が広がる! 伝わる書き方を知る! 編集がわかる! 人生が楽しくなる!

ganasは、途上国・国際協力の専門記者になる『77日記者研修』の参加者を募集します。『77日記者研修』(第4期)の期間は2017年10月10日?12月26日。途上国・国際協力の知識からネタの探し方、視点のもち方、取材の仕方、伝わる記事の書き方、編集の仕方までを集中的に学べる日本で唯一のプログラムです。今回が4回目。

応募資格は、途上国のさまざまこと(政治、経済、社会)や国際協力のトレンドを知りたい方、記事の書き方(伝わる書き方)を本気で習得したい方、ご自身の知識を生かして記事を発信したい方など。年齢、学歴不問です。ganas編集長が責任をもってマンツーマンで指導させていただきます。

取材・執筆するテーマは、途上国・国際協力のことなら自由です。東南アジア、大洋州、アフリカ、中東、ラテンアメリカ、持続可能な開発目標(SDGs)、平和構築、難民、少数民族、貧困、ジェンダー、BOPビジネス、民主化、宗教、子ども、教育、食文化、音楽、幸福‥‥。取材先はNGOや国際機関、途上国で活躍する起業家、日本在住の途上国出身者など。ご自身が興味のあることを、『77日記者研修』を通してぜひ深めてください。そのためのバックアップは惜しみません。

『77日記者研修』は、修了後にganasの中核記者になっていただくことを前提としています。NPOメディアの運営に携わることもできます。ですので、本気度の高い方の参加を歓迎します。募集人数は4人です。

世界人口のおよそ8割は途上国で暮らしています。世界のマジョリティである途上国のことを学びながら、一生もののスキルである「聞く技術」「書く技術」「編集力」を身に付けませんか。また、取材を通して開発業界などのキーパーソンと知り合うこともできます。書いた記事はganasのウェブサイトに載るので、多くの人に読まれます。大手メディアの記者から逆に取材を受けたり、イベントへの登壇を要請されたりすることもあります。反響がやりがいにつながります。また、途上国を多角的にとらえた記事の発信は、異文化理解の観点から社会貢献にもなります。

【77日記者研修の「7大メリット」】

1)ganas編集長からマンツーマン指導を受けられる!

視点のもち方、ネタの見つけ方、取材先の探し方、取材依頼の方法、取材の仕方、記事の書き方などをganas編集長が研修生一人ひとりに懇切丁寧に指導します。研修生が興味のある取材先を一緒に探したり、ネタを一緒に考えたりするほか、どんなふうに記事を書くと伝わるのかをマンツーマン(添削付き)で教わることができます。“なんちゃって記事”ではなくて、プロが書くようなスタイルの記事を書けるようになります(ただし努力は必要)。

2)キーパーソンを取材できる!

開発業界のキーパーソンを取材できます。グローバルな知識が深まるのはもちろん、物事にはいろんな見方があることも実感できます。取材には最初は編集長または編集部員が同行します。ganasの名刺を支給するので、慣れたらご自身で取材に行っていただきます。座学ではなく、生の知識と実践的な経験を積めるのが魅力。事前準備から記事の執筆まで編集長がサポートします。

3)「グローバルライター講座」にも無料参加できる!

『77日記者研修』のプログラムには、毎回好評の「グローバルライター講座」への参加も含まれます(10月25日?12月13日の毎週水曜日19時?20時45分、合計8回。11月15日のみ19時30分?21時15分)。グローバルライター講座は座学が中心。そこで学んだことを『77日記者研修』で実践するというイメージです。『77日記者研修』は、グローバルライター講座の強化・実践版と考えるとわかりやすいかもしれません。

4)中核記者を育成したいから低価格!

教室で指導を受けられる時間は合計50時間です(これ以外に、オンラインでの指導や取材の同行などがあります!)。『77日記者研修』の参加費(5万8000円)を単純に50時間で割ると、1時間当たりの費用は1160円です(オンラインでの指導などを含めば1000円以下)。テキストを購入していただく必要もなく(支給します)、かなりお得。ganasの中核記者を育てることを目的にしているから、この価格に抑えています。ganasの中核記者(OB・OGも含め)は、ganasでの経験を踏み台にいろんな分野で活躍しています。

5)一流のプロボノデスクに添削・校正してもらえる!

研修生が書く記事が一定の水準に達した段階で、一流のプロボノデスクが添削・校正します。ganasのプロボノデスクは大手メディアの現役幹部・記者、元記者などです。メディアに興味のある方にとっては最高の環境を提供します。食事会なども定期的に開いていますので、刺激的な裏話を生で聞くこともできます。ganasのメンバーで大手メディア(NHKや共同通信など)に就職した人は多数います。

6)みんなで集まってハードに楽しく!

『77日記者研修』の参加者は週に1回、協働スペースに集まって(火曜日の夜)、取材計画を一緒に立てたり、取材の準備をしたり、記事について指摘しあったり、記事を書いたりします。仲間同士でハードに楽しくレベルアップしていただきます。これまでの参加者は、マーケティング会社の元社員、スワヒリ語学科卒のコンサル会社社員、NGOの運営にかかわる元商社マン、大学生など、ユニークな顔ぶれでした。グローバルライター講座は水曜日の夜です。

7)途上国の取材プログラムに2万円引きで参加できる!

ganasは春休みと夏休みに、途上国に行って取材し、記事を書く唯一無二のプログラム「Global Media Camp」を開いています。これまでに訪れたのはフィリピン(セブ、ネグロス)、ミャンマー(ヤンゴン)、カンボジア(シェムリアップ)、ベトナム(ハノイ)。2018年春の行き先は調整中ですが、東南アジア以外の地域も検討中。『77日記者研修』を修了すると、2018年春のGlobal Media Campに2万円引きで参加できます(「早割」との併用も可)。途上国での取材は刺激的です。

【日程・場所】

・77日記者研修

10/10(火)、10/17(火)、10/24(火)、10/31(火)、11/7(火)、11/14(火)、11/21(火)、11/28(火)、12/5(火)、12/12(火)、12/19(火)、12/26(火)
*10月10日?12月26日の火曜日(全12回)
*時間は毎回18?21時
*場所はJICA地球ひろば(東京都新宿区市谷本村町10-5)。11月14日だけはDMM.comのオフィス(東京都港区六本木三丁目2番1号 住友不動産六本木グランドタワー24階)。詳細は参加が確定した方にご連絡します


・グローバルライター講座(首都圏)

10/25(水)、11/1(水)、11/8(水)、11/15(水)、11/22(水)、11/29(水)、12/6(水)、12/13(水)
*10月25日?12月13日の水曜日(全8回)
*時間は毎回19時?20時45分(初回は20時45分?21時15分に簡単な懇親会)。11月15日のみ19時30分?21時15分
*場所はJICA地球ひろば(東京都新宿区市谷本村町10-5)。12月6日と12月15日はDMM.comのオフィス(東京都港区六本木三丁目2番1号 住友不動産六本木グランドタワー24階)です。詳細は参加が確定した方にご連絡します


【77日記者研修の内容】

途上国・国際協力に詳しい記者になるために必要な知識、取材方法、記事の書き方などを集中的に学んでいただきます。研修中は、週に1回以上のペースで取材に行き、記事を書いていただきます。研修の修了後は、ganasの正式なメンバー(中核記者)になっていただき、継続的に無料で指導を受けることができます。

【金額】

5万8000円(グローバルライター講座の受講料含む)
*研修生の都合により入金後に辞退されても返金はいたしません。ご了承ください

【対象】

・途上国や国際協力に関心のある方
・記者の仕事やグローバルな仕事に関心のある方
・「書く技術」「質問力」「編集力」など一生もののスキルを本気で向上させたい方
・国際協力NGOに興味のある方
・NPOメディアの運営にかかわりたい方
・最後までやり抜く強い気持ちと責任感をお持ちの方
・首都圏にお住まいの方

【募集人数】

4人

【応募方法、締め切り】

下のメールアドレスに履歴書(書式自由。志望動機を詳しく書いてください)をお送りください。2017年9月30日(土)23時59分必着。応募者に対して概要説明と簡単な面談をさせていただきます。面談の結果、参加をご遠慮願う場合もございます。
*締切日は9月30日ですが、早期応募など熱意ある姿勢を高く評価します。
*応募書類送付先:devmedia.ganas@gmail.com
*詳細:http://www.ganas.or.jp/news/20170817wt/


投稿者: ajr 投稿日時: 2017-8-16 22:15:49 (38 ヒット)

■日時:8月24日(木曜日)18:30?20:30
■場所:ハロー貸会議室新宿曙橋3F
   〒160-0001 東京都新宿区片町1-13-1 第3田中ビル  3階
   都営新宿線 曙橋駅 A4出口徒歩3分
   JR中央・総武線 市ケ谷駅 徒歩10分
 
■講師紹介: 師岡カリーマ・エルサムニー
1970年、東京にてエジプト人の父と日本人の母の間に生まれる。カイロ大学政治経済学部卒業後、ロンドン大学で音楽学士を取得。現在、NHKラジオ日本でアラビア語アナウンサーを務めるかたわら、アラブの文学や歴史に関する執筆活動も行っている。慶應義塾大学・獨協大学講師、NHKテレビ講座「アラビア語会話」元講師。現在、東京新聞で「本音のコラム」土曜版を担当中。著書:『恋するアラブ人』『イスラームから考える』『変わるエジプト、変らないエジプト』(白水社)ほか、来月は小説家梨木香歩氏との共著『私たちの星で』(岩波書店)を刊行予定》
 
★アラブの文化の核心はアラビア語。そのアラビア語を磨き上げたのが、詩です。「アラブの詩」抜きに「アラブ文化」を語ることはできません。日常生活から社会・政治にかかわるあらゆることが、「詩」という形で表現されました。
 
「ジャーヒリーヤ」は「無明時代」と訳されますが、アラブにとっては、ムハンマドを通じて神のメッセージが伝えられる以前の時代を意味します。つまり、イスラーム暦元年(622年)よりも前になるので、日本でいえば「大化の改新」より前のこと。マハムード・ダルウィーシュ(1941?2008年)は、世界的に知られたパレスチナの詩人です。
 
いうならば、「ジャーヒリーヤからダルウィーシュまで」とは、アラブ文化のすべて、アラブの歴史全体を包み込む時代ということになります。この大海から、私たちがくみ取ることのできるものは何か。アラブと日本双方の文化に精通するカリーマさんにお話しいただきます。
 
■資料代:¥800
■事前申し込み: 不要です。定員が限られているので、早めにおいでください。
■主催: アル・ジスル?日本とパレスチナを結ぶ(略称JSR)
 


投稿者: BAJ-NGO 投稿日時: 2017-8-10 16:08:21 (59 ヒット)

9月30日(土)、10月1日日(日)に、
お台場センタープロムナードにて、グローバルフェスタJAPAN2017が開催されます。
グローバルフェスタとは、国際協力をより身近なものに感じてもらうことを目的とした、日本最大級のイベントです。

このグローバルフェスタで、
・ミャンマーやベトナムの活動をパネルで紹介
・ロンジー(ミャンマー)やアオザイ(ベトナム)の衣装体験
・ミャンマー占い
・物品販売など
を行う予定です。

そこで、当日ブースボランティアさんを大募集しています!

国際協力に興味がある、ボランティアをしてみたかった!・・・そんなあなた☆
活動経験は問いません。私たちと一緒に活動しませんか?
ぜひご応募お待ちしております!!

●日程
9月30日(土)08:30?13:00
9月30日(土)13:00?17:30
10月1日(日)09:45?13:30
10月1日(日)13:30?18:00

※各回とも10分前には集合をお願いします。
※BAJでのボランティアに初参加の方は、事前説明会への参加をお願いしています。

●事前説明会・日程
9月9日(土)15:30?17:00

--------------------------------
●日程
9月30日(土)、10月1日(日)

●場所
東京都江東区青海1-2

●施設名
お台場 センタープロムナード(シンボルプロムナード公園内)

●募集人数
各シフト3名ずつ

●応募方法
応募フォームよりご応募ください。
https://goo.gl/forms/a1hAxAQMsiapkr4q2

●申込締切
8月31日(木)

BAJ http://www.baj-npo.org/2017/08/-baj.html


投稿者: PARC 投稿日時: 2017-8-9 14:29:33 (59 ヒット)

PARC最新作『コンビニの秘密―便利で快適な暮らしの裏で』の完成記念上映会を行います。

 日本全国で約5万5000店が営業するコンビニエンス・ストア。365日24時間営業の店舗が提供するサービスは、いまや私たちの日々の暮らしを支える「社会のインフラ」ともいわれています。
 しかし、その一方で、加盟店に負担を強いるフランチャイズ契約、オーナー・アルバイトの長時間労働、見切り販売ができにくいため起こる大量の食品廃棄といった問題も指摘されています。
 便利さ・快適さの裏で、私たちが失ってしまっているものとは?
 コンビニを通して、私たちの社会のしくみ、生産と消費、労働のあり方を考えます。

 作品上映後には、監督の土屋トカチさんによるトークと、監修者の古川琢也さん他、取材協力者の方々を招いてのミニシンポジウムを行います。取材を通して聞こえてきた現場の声、加盟店オーナーの目から見たフランチャイズ契約と労働環境、食の専門家が考える本当に豊かな暮らしなど、コンビニのある生活の裏側をさまざまな視点から見つめなおす貴重な機会です。ぜひご参加ください。

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【日時】:2017年8月22日(火)19:00?20:45

      ※開場:18:30


【場所】:連合会館203会議室

      東京都千代田区神田駿河台3-2-11
     (※)地図:http://rengokaikan.jp/access/


【入場料】500円


【プログラム】

  ・『コンビニの秘密 便利で快適な暮らしの裏で』上映(39分)
  ・土屋トカチ監督トーク
  ・出演者・監修者によるミニシンポジウム
   古川琢也(監修/ルポライター)
   三井義文(コンビニ加盟店ユニオン副委員長)
   近藤惠津子(NPO法人コミュニティスクール・まちデザイン理事長)
   司会 内田聖子(PARC共同代表理事)
   ※この他、出演者・関係者からのフロア発言あり


お申し込みはこちらからどうぞ。
http://www.parc-jp.org/guidance/form06.html
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作品紹介

 『コンビニの秘密―便利で快適な暮らしの裏で』

 どこにでもあって便利なお店、コンビニエンス・ストア。通称コンビニ。
 食料品・日用雑貨の販売、ATM、公共料金の支払いなどあらゆるサービスを、24時間365日無休で提供してくれる、現代社会のインフラです。
 日本国内の店舗数は5万5000店以上。総売上高は、約10兆5700億円を超えました。
 そんな日本が誇る成長産業ともいえるコンビニですが、ほぼすべてのお店は「フランチャイズ・チェーン方式」の個人営業店です。
 人件費や人手確保は加盟店オーナーの負担で、多くの加盟店オーナーが窮状を訴えています。
 サービス残業や自腹購入を強いられたアルバイトたちからもその労働環境を疑問視する声が寄せられています。
 毎日大量に廃棄される食品など、自然環境・資源への負荷も懸念される問題です。
 消費期限が迫ったお弁当やおにぎりは、どうして見切り販売されないのか?
 人手不足なのに時給が上がらないのはなぜなのか?
 お店は本当に儲かっているのか?
 コンビニの秘密を一緒にのぞいて、考えてみましょう。

DVD/16:9/2017年/日本語/カラー/39分
本体5,000円+税(図書館価格:本体15,000円+税)

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◆主催・問合せ先◆
NPO法人アジア太平洋資料センター(PARC)
東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル
TEL.03-5209-3455
E-mail :office@parc-jp.org
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投稿者: iPledge 投稿日時: 2017-8-8 22:24:56 (72 ヒット)

【活動概要】

今年もごみゼロは、くるり主催の夏フェス「京都音楽博覧会」にて、オリジナルごみ袋の配布と、ごみ・資源の分別ナビゲート、そして京都ならではの活動として、マイ食器・マイボトル持参で来場したくなる、嬉しいしかけを用意したブースも運営します。京都の夏を彩る京都音楽博覧会を共につくりあげる、そんなごみゼロボランティアを今年も募集しています。あなたの応募を待っています!

【活動日程】
◯ 9月23日(土)  集合 9:00(現地) 解散 21:00(現地)

【活動場所】
京都梅小路公園・芝生広場(京都府京都市)

【活動内容】

◆ごみ・資源の分別ナビゲート
ごみ箱の前に立ち、ごみを捨てにきた来場者に対して分別を呼びかけます。ごみ箱の袋が一杯になったら袋を交換したり、一杯になった袋を集積所まで運んだりします。

◆マイ食器マイボトルブースの運営
マイ食器やマイボトルを持参した来場者に対して、アンケートを行ったり、お茶を提供するブースを運営します。

◆オリジナルごみ袋の配布
京都音楽博覧会特製のごみ袋を、会場の環境対策やメッセージを伝えながら、来場者一人ひとりに配布します。


【ボランティア説明会について】

ボアンティア説明会への出席参加は任意です。都合がつく方、活動の参加に不安がある方は、是非ご参加ください。

<京都説明会>
日時:9月20日(水) 19:00開始 21:00終了予定
会場:京都市東山いきいき市民活動センター(京都市東山区三条通大橋東入2丁目下る巽町442番地の9)
アクセス:
・京阪電鉄「三条」駅[3] [4] [5]号出口
・地下鉄東西線「三条京阪」駅 [2] 番出入口
・市バス「三条京阪前」下車(5,10,11,12,59系統)、「東山三条 」下車 (5,12,46,100,201,202系統)

<大阪説明会>
日時:9月21日(木) 19:00開始 21:00終了予定
会場:大阪市立 総合生涯学習センター(大阪市北区梅田1-2-2-500 大阪駅前第2ビル5・6階)
アクセス:地下鉄 御堂筋線・梅田/四つ橋線・西梅田/谷町線・東梅田
JR 大阪駅/東西線・北新地駅
私鉄 阪神電車・梅田/阪急電車・梅田


【申し込み締切】

お申込みいただいた後は、各締切日に合わせた通知予定日に、活動についてメールでご連絡します。

1次締切:7月28日(金) 参加可否通知:8月02日(水)予定→受付終了しました。
2次締切:8月18日(金) 参加可否通知:8月23日(水)予定
3次締切:9月01日(金) 参加可否通知:9月06日(水)予定

※参加可否については、お申込みされた方全員にメールでお知らせします。それぞれの締切日に応じた通知予定日までご連絡をお待ちください。また、通知予定日は前後する場合があります。
※定員を大幅に超える申し込みがあった際、募集を早期終了させて頂く場合があります。
※申し込みが定員を超えた場合は、参加出来ない場合があります。ご了承ください。


【持ち物】

汚れても良い服装 ・動きやすいくつ ・雨具 ・軍手 ・タオル ・保険証のコピー


『京都音楽博覧会』ってどんなイベント?

いわゆる「ロックフェス」とは大きく異なり、近隣との結びつきや、地域振興により貢献していくお祭りとして、京都ならでは、梅小路公園ならではの音楽の祭典です。京都は国内だけでなく海外からも多くのミュージシャンが訪れ注目されています。また京都で生まれ育ったたくさんのミュージシャンも国内外で活躍しています。音楽が商売道具に成り下がってしまった今、音楽の復権を京都を中心にして試みていきます。多種多様な音楽文化を紹介することで、芸術文化都市としての京都の発展と、世界へ向けた音楽シーンの発展を試みる、京都と音楽のための博覧会です。


【その他】

・シフトを組んで活動するため、活動時間のうち約半分は休憩時間になります。
・活動中の食事はお弁当を手配します。
・ボランティア活動証明書が発行可能です。ご希望の方は事前にお知らせください。

【注意事項】

■申込みについて■
・申込みは定員になり次第締め切ります。
・ボランティアの参加可否は、メールで申込者全員にお送りします。
・参加に変更が生じた場合は必ずご連絡ください。キャンセル待ちの方もいますのでご協力ください。

■ 活動について ■
・音楽を楽しみながら活動する事は出来ますが、特定のアーティストを観る事ができるとは限りません。
・平等性を保つために、活動時間帯と班の構成は、こちらで決定します。ご了承ください。
・18歳未満の方は保護者の承諾書が必要です。説明会に承諾書を必ず持参してください。
提出されない場合は活動に参加する事が出来ません。
・未成年者の飲酒・喫煙は活動時間/休憩時間を問わず禁止します。
・20歳以上の方でも活動時間中の飲酒・喫煙は禁止します。
・この募集要項の内容は主催者との調整によりやむをえず変更する事があります。

ボランティアの応募はこちらから!


投稿者: iPledge 投稿日時: 2017-8-8 22:14:24 (71 ヒット)

【活動概要】

環境のことを考えているエコなフェス。そう聞くと静かでまったりした空間を想像してしまいますが、それだけではありません。なにより、イベントを創り上げるすべてのスタッフが本気で、熱いのが『中津川THE SOLAR BUDOKAN 2017』。自然に囲まれた会場で、ずらっと敷き詰められたソーラーパネルは圧巻。この太陽光で発電したエネルギーで、アーティスト達が演奏します。
そんなクールだけど熱いこのフェスで、ごみゼロでは来場者とコミュニケーションをとりながら、ごみ資源の分別をナビゲートするボランティアを大募集!去年活躍したボランティアのみんなは、「太陽光の電気を使えるとしたら、何に使う?」と仲間同士で話し合っていました。音楽だけじゃ物足りない。環境のこと、自然のこと、いつもは考えない新しいこと、面白いことに触れてみたい。そんなあなたの参加をお待ちしています!


【活動日程】
以下のいずれかのコースを選んでご参加ください。

○1泊2日コース
集合 9月23日(土) 8:00(JR中津川駅)/解散 9月24日(日) 22:00(JR中津川駅)
○9月23日(土)コース
集合 9月23日(土) 8:00(JR中津川駅)/解散 9月23日(土) 22:00(JR中津川駅)
○9月24日(日)コース
集合 9月24日(日) 8:00(JR中津川駅)/解散 9月24日(日) 22:00(JR中津川駅)

※集合・解散時ともに、駅から会場間の移動は主催者がバスを手配します。
※解散については、会場でバスチケットを渡し、その場で解散となります。
※1泊2日コースでは宿泊施設は主催者が手配します。

【活動場所】
中津川公園内特設ステージ (岐阜県中津川市)


【活動内容】

◆ごみ・資源の分別ナビゲート
ごみ箱の前に立ち、ごみを捨てにきた来場者に対して分別を呼びかけます。ごみ箱の袋が一杯になったら袋を交換したり、一杯になった袋を集積所まで運んだりします。


『中津川THE SOLAR BUDOKAN 2017』ってどんなイベント?

佐藤タイジ(THEATRE BROOK)がオーガナイザーを務めるロックフェス。
音響照明に関わる全ての電源をソーラー発電でまかない、またフードコートの全メニューの放射線量を表示するなど、子どもから年長の方まで安心して楽しく参加できる異世代共存フェス。中津川市は核兵器廃絶宣言都市。平和の大切さをかみしめる事が出来るフェスティバルを目指します。


【申し込み締切】
お申込みいただいた後は、各締切日に合わせた通知予定日に、活動についてメールでご連絡します。

1次締切:7月28日(金) 参加可否通知:8月02日(水)→受付終了しました。
2次締切:8月18日(金) 参加可否通知:8月23日(水)予定
3次締切:9月01日(金) 参加可否通知:9月06日(水)予定

※参加可否については、お申込みされた方全員にメールでお知らせします。 
 それぞれの締切日に応じた通知予定日までご連絡をお待ちください。
※定員を大幅に超える申し込みがあった際、募集を早期終了させて頂く場合があります。
※申し込みが定員を超えた場合は、参加出来ない場合があります。ご了承ください。

【持ち物】
汚れても良い服装 ・動きやすいくつ ・雨具 ・軍手 ・タオル ・保険証のコピー

【その他】
・シフトを組んで活動するため、活動時間のうち約半分は休憩時間になります。
・活動中の食事はお弁当を手配します。
・ボランティア活動証明書が発行可能です。ご希望の方は事前にお知らせください。

【注意事項】

■申込みについて■
・申込みは定員になり次第締め切ります。
・ボランティアの参加可否は、メールで申込者全員にお送りします。
・参加に変更が生じた場合は必ずご連絡ください。キャンセル待ちの方もいますのでご協力ください。

■ 活動について ■
・音楽を楽しみながら活動する事は出来ますが、特定のアーティストを観る事ができるとは限りません。
・平等性を保つために、活動時間帯と班の構成は、こちらで決定します。ご了承ください。
・18歳未満の方は保護者の承諾書が必要です。説明会に承諾書を必ず持参してください。
提出されない場合は活動に参加する事が出来ません。
・未成年者の飲酒・喫煙は活動時間/休憩時間を問わず禁止します。
・20歳以上の方でも活動時間中の飲酒・喫煙は禁止します。
・この募集要項の内容は主催者との調整によりやむをえず変更する事があります。

★★★活動の詳細は、ごみゼロナビゲーション公式webサイトでもご案内しています★★★

【このボランティアの体験談】

・アルバイトで参加するイベント運営とは全然違うことを知りました。みんな誰かにやらされるのではなくて自分でやろうと思って参加してきているので、自主的で楽しい!ボランティア同士はもちろん、スタッフとも来場者とも上下関係はないので、 その場にいる人全員が活き活きしていました。お金ではない価値のあるものを味わいました。(大学生1年生)

・閉会後、お客さんのいなくなった会場を見渡した時、ごみが一つも落ちていないことにちょっと感激しました。自分がやっていることに意味があるんだ!と実感できました(大学3年生)

・ボランティアに参加しなかったら、こういうイベントに来なかったし、 出会わなかったような人と話したり仲良くなれて、元気を貰ったような気持ちです。(社会人)


【このボランティアの雰囲気】

5名〜10名のチームに分かれて、シフトを組んで活動します。
参加者は年齢も性別も様々。グループやご家族で参加される方もいますが、お一人で参加される方も多いです。
また、ボランティア自体が初めてという方もいます。
音楽に盛り上がる会場の中で、ボランティア自身も楽しみながら活動できることを大切にしています。
来場者との会話やコミニュケーションが生まれることも多く、和気藹々とした雰囲気で活動しています。

応募はこちらのホームページから!


投稿者: ecojapan 投稿日時: 2017-8-8 19:17:53 (62 ヒット)

関東地域の身近な自然や風景を守り育て、それらと人との持続可能な関係を将来世代に引き継ぐことを目的に、平成21年に「関東・水と緑のネットワーク」(旧 関東・水と緑のネットワーク拠点百選)が始まりました。これまでに選定した拠点・活動団体のつながりをさらに深めるため、平成29年度交流会を開催いたします。皆様お誘いあわせのうえ、奮ってご参加ください。

○日 時:2017年9月2日(土) 9:30?15:30
○プログラム:第1部(午前の部9:30?12:20) 現地見学(170分)
学校法人自由学園内立野川崖線および立野川源流
(第5回関東・水と緑のネットワーク拠点百選選定地)
第2部(午後の部13:00?15:30)平成29年度の選定団体への選定証授与式
         基調講演 三島次郎氏(桜美林大学名誉教授)
         選定団体による活動紹介
         意見交換会
○定 員:30名(先着順、要事前申込)
※定員になり次第、締め切ります。
※午前の部は「関東・水と緑のネットワーク」の選定団体の方対象ですが、午後の部は一般の方も参加可能です。
○参加費:無料
○持ち物:筆記用具、雨具、飲み物
※午前から参加される方は昼食をご持参ください。
○主 催:(一社)関東地域づくり協会、(公財)日本生態系協会
○共 催:向山緑地・立野川勉強会、学校法人自由学園 環境文化創造センター
○後 援:東久留米市(予定)
○申込方法:電話(03-5951-0244)、FAX(03-5951-2974)、メール(100select@ecosys.or.jp)のいずれかの方法で次の内容をご連絡ください。
      本文にお名前(ふりがな)、ご所属先、ご連絡先(電話番号・メール)を記載の上、8月31日(木)までにお申し込みください。
○会 場:学校法人自由学園 南沢キャンパス
     最高学部棟1階 食堂
     (東京都東久留米市学園町1-8-15)
○駐車場がございませんので会場へは公共の交通機関をご利用ください。

関連サイト
http://www.ecosys.or.jp/100select


投稿者: ecojapan 投稿日時: 2017-8-5 9:59:20 (75 ヒット)

戦争のない平和な世界を求めてきたはずなのに、危険な状況が世界に、そして身近なところにも存在します。日本も開発、開発と経済を優先させて、人の生活の基盤である最も大切な多くの自然を失ってきました。そうしたことから、野の鳥が鳴かない静かな日本になってしまいました。
 いま、日本人は目先のお金に心を奪われ、子どもたちや将来の人々のことを真剣に考えず、大切な“思いやる心”も忘れかけています。その結果、“私の人生は幸せであると思う”人が極端に少ないのです。こうした時であるからこそ、私たち一人ひとりの生きかたや、しまいかたが大切になります。
  “思いやりのある暖かい社会と平和な世界をつくること” この人として当たり前の思いをお伝えしたいと思います。
 みなさまのこれからの人生の指針になれば幸いです。ぜひ、お気軽にご参加ください。

※本講話では当協会が運営する「森の墓苑」のご紹介も行います。
 「森の墓苑」のHPはこちら http://www.morinoboen.org/

○日 時:2017年8月19日(火) 15:00?16:30(受付開始14:30)
○定 員:30名(先着順、要事前申込)
※定員になり次第、締め切ります。
○参加費:無料

○申込方法:電話(03-5951-0244)、FAX(03-5951-2974)、
     メール(moushikomi@ecosys.or.jp)のいずれかの
     方法で次の内容をご連絡ください。
      本文にお名前(ふりがな)、ご住所、お電話番号、
      参加人数を記載ください。
○会 場:IKE・BIZとしま産業振興プラザ第2会議室
     (東京都豊島区西池袋2-37-4)


投稿者: biwakoomodosu 投稿日時: 2017-8-5 1:55:51 (70 ヒット)

こんにちは、いつもお世話になっております。琵琶湖を戻す会です。
本年度後半の駆除大会開始のお知らせです。

http://biwako.eco.coocan.jp/2017-09-10/2017-09-10a.html

目的:在来魚保護のために琵琶湖にてブラックバス・ブルーギルなど外来魚の駆除を行う

開催日:2017年9月10日(日)・・・雨天決行
時間:10:00?15:00
※随時参加・随時解散といたします

受付:滋賀県草津市津田江1-北湖岸緑地
http://biwako.eco.coocan.jp/map/tsudae/tsudae.html

交通:■車の場合
瀬田方面からの場合は南湖東岸の湖岸道路を北上し、
琵琶湖博物館の手前約1kmに湖岸緑地パーキング有り。
■公共交通機関の場合
JR琵琶湖線草津駅西口から琵琶湖博物館行きバスで22分、
終点「琵琶湖博物館前」停留所から琵琶湖沿いに徒歩約20分。

参加費:大人200円,子供100円(保険料等の実費)
※子供(小学生以下のお子さま)は保護者の方と一緒にご参加下さい。

※団体で参加される場合は事前にご一報いただきますようお願い致します。

駆除方法:エサ釣り
持ち物:釣り道具(特に釣り竿・魚を入れる容器)は出来るだけ各自でご準備下さい。
希望者には餌・仕掛けのみ無料でお分けいたします。
また若干数ではありますが、竿を無料レンタルいたします。
仕掛けを準備出来る方はサンプル図
http://biwako.eco.coocan.jp/photo/sikake.gif
を参考にして下さい。

昼食は各自ご持参下さい。(最寄りの道の駅まで徒歩約15分)

お願い:会場にゴミ箱はありませんので、必ずゴミは各自でお持ち帰り下さい。

主催:琵琶湖を戻す会
協力:山田漁業協同組合


当イベントは、参加資格や事前申し込みの必要など一切ありません。
個人での参加や飛び入り参加も大歓迎いたします。

会場は足場もよくトイレもありますので、
ご家族・ご友人をお誘い合わせの上、大勢でのご参加をお待ちしております。

※なお団体でご参加いただける場合は事前にご一報いただきますようお願い致します。

次回の外来魚駆除大会は2017年10月15日を予定しています。

このイベントでは「BYスタンプラリー」のスタンプを受け付けています。
http://www.byq.or.jp/by-stamp/shikumi/about.html

お問い合わせ先:琵琶湖を戻す会広報
ZXA00545@nifty.ne.jp
まで

琵琶湖を戻す会は外来生物法の主務官庁(環境省/農林水産省)から特定外来生物防除認定を受けています。
http://biwako.eco.coocan.jp/prevention/prevention.html


投稿者: FoEJapan 投稿日時: 2017-8-3 15:03:56 (90 ヒット)

沖縄北部の東村高江周辺での米軍のオスプレイの離発着帯(オスプレイパッド)の建設。7月11日、周辺自治体にも事前通告なく、運用が開始されました。 周辺一帯は、ヤンバルクイナやノグチゲラなど、ここにしか生息しない動植物の宝庫。また、住民は騒音被害に悩まされています。
このたび、高江の住民や沖縄北部の島ぐるみのみなさんをお迎えし、こうした状況についてお話しいただきます。どなたでもご参加いただけます。ぜひ、お誘いあわせの上、ご来場ください。
なお、翌日8月23日(火)の午前中には、参議院議員会館で防衛省交渉も予定されています。こちらもぜひご参加ください。

日時:2017年8月22日(月)18:30?20:30
会場:文京区区民センター  2A会議室  東京都文京区本郷4-15-14(東京メトロ:後楽園駅、都営地下鉄:春日駅)
発言(予定)
伊佐育子さん(「ヘリパッドいらない」住民の会)
大田博信さん(島ぐるみ国頭)
當山全伸さん (島ぐるみ東)
島袋義久さん(島ぐるみ大宜味) 
北上田毅さん (沖縄平和市民連絡会)
奥間政則さん(土木技術者)
間島孝彦さん(高江連絡会)
花輪伸一さん(辺野古・高江を守ろう!NGOネットワーク)
資料代:500円 申し込み不要 
主催:辺野古・高江を守ろう!NGOネットワーク、FoE Japan、美ら海にもやんばるにも基地はいらない市民の会
問合せ:Tel:03-6909-5983 Fax:03-6909-5986  携帯:090-6142-1807(満田)


投稿者: plan-japan 投稿日時: 2017-8-3 14:38:40 (81 ヒット)

プラン・ラウンジ リニューアルオープン

支援者説明会「プラン・ラウンジ」が、より楽しく身近な内容でリニューアルしました!
プラン・インターナショナルの支援を検討されている方、またすでにご支援をされている方、どなたでもご参加いただけます。
第1回は、「事務局ボランティアデー&交流会」。東京・三軒茶屋のプラン・インターナショナル事務局で、ボランティア体験をしていただきます。スポンサーとチャイルド間で交わされる手紙※や報告書の開封、仕分けを通して、国際交流を身近に感じていただく絶好の機会です。
また、プラン職員を交えた参加者同士のグループトークでは、ざっくばらんな雰囲気の中、国際協力について各自の思いを語り合う場にしたいと考えています。
過去の交流会では、幼児連れのファミリーや学生の方、定年後に支援を検討されている方や、長年のご支援者の方など、さまざまな方に参加いただき盛り上がりました。
多くの皆さまのご参加をお待ちしています!

※支援方法のひとつ、プラン・スポンサーシップ をご支援くださる方(スポンサー)は、途上国の子ども(チャイルド)と手紙による交流ができます。

途上国の子どもたちの手紙からは、それぞれのお国柄が感じられます。
手紙を通じて遠くの見知らぬ地に暮らす人々を身近に感じ、日本とは異なる生活に思いを馳せることができます。ボランティアデーに参加して、あなたも国際協力の現場に触れてみませんか。


タイトル 「事務局ボランティアデー&交流会」
日時 9月16日(土)14:00-16:00
場所 プラン・インターナショナル・ジャパン事務局 11F
東京都世田谷区三軒茶屋2-11-22 サンタワーズセンタービル11F
(田園都市線/世田谷線 三軒茶屋駅より徒歩5分)
地図
https://www.plan-international.jp/about/planinternationaljapan/access/

※参加費無料。要予約。欠席をされる場合はご連絡ください。
定員30名先着順

以下のフォームより必要事項を入力し、お申込みください。
https://www.plan-international.jp/form/eventform_plan/



広報マーケティング部 広報チーム (受付は前日17:00まで)
TEL:03-5481-0030(平日9:00?17:30)
FAX:03-5481-6200
E-mail:event@plan-international.jp
※予約後にご都合が悪くなり欠席をされる場合は、お手数ですが、前日までにご連絡ください。


投稿者: plan-japan 投稿日時: 2017-8-2 14:55:58 (91 ヒット)

プラン・インターナショナルの学生グループ「G-SChooL※」が、2017年8月26日(土)に都内において、高校生・大学生を対象にした「Girl Rising - 私が決める、私の未来 -」の上映とワークショップを開催します。

9カ国9人の女の子が登場し、早すぎる結婚や、貧困、カムラリ家事使用人など女子教育を阻むさまざまな障壁と、彼女たちの持つ可能性を描いた「Girl Rising - 私が決める、私の未来 -」を上映します。上映前後に、途上国の問題、女の子の直面する問題をより身近に感じていただけるようにディスカッションをメインにしたワークショップを用意しています。

映画を目で見て、心で感じ、ワークショップを通して私たちにできることを一緒に考えてみませんか?
皆さまのご参加を心よりお待ちしています!

※G-SChooL
国際協力や途上国支援について学び、プラン・インターナショナルの活動の理解の輪を広げる活動をしている学生グループです。2010年5月に発足し、同年代向けのイベントやワークショップを開催しています。

【イベント名】
「目で見て心で感じよう」

【日時】
 2017年8月26日(土)13:00-16:00(12:30開場)

【会場】
 JICA地球ひろば 市ヶ谷 2F大会議室
  東京都新宿区市谷本村町10-5(JICA市ヶ谷ビル内)地図

【内容】
『Girl Rising - 私が決める、私の未来 -』の鑑賞とディスカッションをメインにしたワークショップ

【対象】
 高校生・大学生

【定員】
 30名(先着順・参加費無料)

【お申し込み】
 こちらのフォームからお申し込みください。フォーム

【お問い合わせ】
 E-mail : gschool@plan-international.jp


投稿者: plan-japan 投稿日時: 2017-8-2 14:27:17 (92 ヒット)

プラン・インターナショナルの開発教育ボランティア「プラン・フレンズ※」が小・中学生向けワークショップを開催します。すべての子どもたちが通える学校を建てるためには、どんなことをしたらいいのだろう?体験ゲームを通して途上国の教育の問題を考えます。実際に村に学校を建てたネパールからのスペシャルゲストのお話もあります!皆さまのご参加をお待ちしております。

※プラン・フレンズ
事務局を訪問する生徒の対応や、学校への出張授業などで講師を務めるプラン・インターナショナルの開発教育ボランティアです。講義やワークショップを通して、途上国の子どもの現状やプランの取り組みについて伝えます。


【イベント名】
「途上国に学校を建てよう!?体験ゲームで学ぶ?」

【日時】
 2017年8月26日(土)13:30?16:00

【会場】
 JICA地球ひろば 6階 セミナールーム600号室
東京都新宿区市谷本村町10-5(JICA市ヶ谷ビル内) 
地図

【対象】
 小学校高学年?中学3年生(保護者見学可) ※小学校高学年から中学生を対象としていますが、高校生・大学生はボランティアとして参加できます。

【定員】
 25名(先着順・参加費無料)

【申し込み】
 こちらのフォームからお申し込みください。
フォーム

【お問い合わせ】
 E-mail:planfriends@yahoo.co.jp
(プラン・フレンズ小田島、三石)


投稿者: HFW 投稿日時: 2017-8-1 15:34:03 (83 ヒット)

「フードロス」や「食品ロス」という言葉を聞いたことがありますか?
「まだ食べられるのに捨てられてしまう食べ物」のことですが、日本でも最近、節分に大量の恵方巻が廃棄処分されたことがニュースになりました。海外に目を向けてみると、大型スーパーからのフードロスを禁止する法律がフランスで可決されるなど、解決に向けたさまざまな動きも出てきています。

10月の「世界食料デー」月間に向けて、フードロスを切り口に「食」について考える会を、全4回開催します。毎回、ゲストスピーカーに話題提供をしてもらった後、「そもそもフードロスはなぜいけないの?」をテーマにディスカッションをします。
第3夜のテーマは「命をいただくとは?」。食の問題について他の人と語り合うことで、自分の考えを深め、新たな発見をしませんか?

■日時:2017年9月1日(金)19:00?20:30(受付18:50?)
■場所:ハンガー・フリー・ワールド事務所 (JR飯田橋駅より徒歩1分)
    [地図]http://www.hungerfree.net/about/access/
■プログラム:
 19:00?19:30  話題提供「命をいただくとは?」
               慶應大学環境情報学部 菅田悠介
 19:30?20:10  ディスカッション
              「そもそもフードロスはなぜいけないの?」
 20:10?20:20  各グループで出た意見の共有
 20:20?20:30  まとめ・「世界食料デー」月間のご紹介

■話題提供者プロフィール:
菅田悠介(慶應大学環境情報学部)
大学一年の頃、鴨の解体を経験してから食べ残しが一切できなくなり、食料廃棄問題に興味を持つようになる。食べ物が命であったという感覚を伝えたいと思い、狩猟免許を取得し、動物を解体するイベントを主催したり、『LiFE DESiGN ViLLAGE』という団体で動物の解体講師をしたりしている。現在ペット兼食料として、ニワトリを5羽育てている。

■定員:15人(申し込み先着順)
■参加費:無料
■主催:「世界食料デー」月間2017学生有志

◆参加申し込み
こちらに必要事項を記入の上、送信してください。
https://goo.gl/forms/VslYP28YvONmiQWz1

◆お問い合わせ
「世界食料デー」月間2017学生有志(担当:小尾)
Email:wfd@hungerfree.net

<次回予告(予定)>
第4夜 「フードロスを解決するには?」
日時:2017年10月6日(金)19:00?20:30


投稿者: jfra 投稿日時: 2017-7-28 12:27:55 (64 ヒット)

2012年から2016年の4年間で、物品寄付が2倍以上となり、4,000万円を超える収入となっているシャプラニールが取り組んでいる物品寄付プログラム=「ステナイ生活」の事例から、寄付者の方へのアプローチ方法、企業との協働方法、ボランティアの活用方法についてお話いただきます。
もったいない系寄付集めをしているNPOの方はもちろん、ファンドレイジングを通じて、ステークホルダーとの関係性を強化したい方にオススメです。今すぐ活かせる具体的な情報をお伝えします。

●日時 9月7日(木)10:00-12:00
●場所 日本財団ビル 2階 第1?4会議室
●参加費 会員2160円/非会員3780円
●ポイント付与 2ポイント
●締め切り 8月31日(木)
●申込方法
以下のフォームからお申込み下さい。
https://jfra.securesite.jp/training.php
●講師 上嶋 佑紀
(特定非営利活動法人シャプラニール=市民による海外協力の会 渉外/ステナイ生活担当/認定ファンドレイザー)
大阪大学外国語学部国際文化学科卒。大学で国際関係を学び、国際協力やNGOの活動に関心を持つ。
保険会社やリサイクル業者での勤務を経て、2013年シャプラニール=市民による海外協力の会に入職。国内活動グループ所属。前職の経験を活かし、ステナイ生活などのファンドレイジングやボランティアコーディネート、法人連携・渉外を担当。
プライベートでは子育て奮闘中。MMA(総合格闘技)の選手でもあり、ファンドレイザー、プロ格闘家、パパの三足の草鞋を履く


投稿者: jfra 投稿日時: 2017-7-28 12:26:17 (63 ヒット)

6億円の寄付を集めメディアでも多数取り上げられオープンしたすみだ北斎美術館を核に行政、民間企業、NPOの恊働を図り、外部の知恵者を巻き込むための月例ワークショップ「BIZ@北斎」をはじめた久米氏。そこから生まれ、今後の北斎賞・北斎フェスティバル開催につながる新規事業の数々や、アドバイザリーボード結成の事例を元に、多様なセクターを「つなぐ人=ブリッジパーソン」の巻き込みのノウハウや協働の秘訣を学びます。
企業や行政との協働を行いたいNPOの方はもちろん、NPOとの協働を考えていらっしゃる方、ソーシャルメディアを活用して多様なセクターを巻き込むノウハウを知りたい方などにおすすめです!わくわくするプロジェクトをやってみたい方にも、そのヒントが満載です。

●日時 9月7日(木)13:00-17:00
●場所 日本財団ビル 2階 第1?4会議室
●参加費 会員3240円/非会員4860円
●ポイント付与 3ポイント
●締め切り 8月31日(木)
●申込方法
以下のフォームからお申込み下さい。
https://jfra.securesite.jp/training.php
●講師 久米信行(一般社団法人墨田区観光協会 DMO担当理事 / 久米繊維工業株式会社取締役会長 / 明治大学 商学部講師(ベンチャービジネス論))
1963年東京都墨田区生まれ。イマジニア、日興証券を経て、家業の国産Tシャツメーカー久米繊維工業三代目経営者(現 取締役会長)。
日経インターネットアワード、IT経営百選、東商勇気ある経営大賞受賞。APEC2010中小企業サミット日本代表。
ライフワークは、個人・中小企業・NPO・地域を、すぐやる技術とネット活用で元気にすること。明治大学 商学部 講師、多摩大学 経営情報学部客員教授として教鞭をとる他、企業・NPO・自治体の経営者や幹部向け講演や研修など、毎月2〜3回のペースで行っている。
公職は、東京商工会議所 健康づくり・スポーツ振興委員・墨田支部副会長、特)CANPANセンター理事、特)ネットワークオレンジ理事、観光地域づくりプラットフォーム推進機構理事、一社)墨田区観光協会理事、社会貢献支援財団評議員、公財)墨田区文化振興財団評議員、公財)新日本フィルハーモニー交響楽団評議員、公財)日本舞台芸術振興会評議員、公財)日本ゲートボール連合評議員、公財)日本吟剣詩舞振興会 評議員、一社)飲食店日本酒提供者協会監事、熱中小学校東京分校用務員。
著書に『すぐやる技術』『すぐやる人だけがチャンスを手に入れる』『やり抜く技術』『認められる技術』『NPOのためのIT活用講座』『ビジネスメール道』『ピンで生きなさい』など


投稿者: jica-cbic 投稿日時: 2017-7-25 11:41:29 (83 ヒット)

日時:2017年9月3日(日曜日)13時30分から15時30分
会場:なごや地球ひろば(JICA中部)
主催:JICA中部
内容:「タイ国防災能力向上プロジェクト」に専門家として携わった近藤ひろこ氏をお招きし、タイ国内の各地方の特色を活かした防災教育について講演していただきます。教え込む「防災教育」から、自ら考え挑戦していく「防災学習」へ。現場での学校関係者や子ども達の意識の変化などを近藤氏の体験談とともにお話いただきます。
対象:一般(小学生は保護者同伴)
定員:50名
参加費:無料
申し込み方法:(1)メール(2)電話 (3) 来訪 
 (1)-(3)いずれかで下記内容をお知らせください。
□イベント名 □代表者氏名 □学年 
□連絡先(Eメールアドレス・電話番号)

お問い合わせ:JICA中部 なごや地球ひろば
担当者:地球案内人
電話番号:052-533-0121
ファックス:052-564-3751
Eメール:jicacbic-hiroba@jica.go.jp

JICA中部 なごや地球ひろば 講演会 タイで育ったBOSAIの心


投稿者: iPledge 投稿日時: 2017-7-23 22:59:30 (92 ヒット)

クリーンなフェスを一緒に作りませんか?

ごみゼロナビゲーションでは、野外イベントをクリーンでピースフルな空間にすることを目指して、来場者が自分自身の手でごみ資源の分別ができるよう、ナビゲートするボランティアスタッフを募集します。
子どもから大人まで、幅広い年代の来場者とコミュニケーションをとる楽しさや、自分が呼びかけることで、その日その場所で初めて出会った来場者が笑顔で分別に協力してくれる、そんな驚きや発見を感じながら、一緒に楽しく活動しましょう!


◯活動内容
◆ごみ・資源の分別ナビゲート
ごみ箱の前に立ち、ごみを捨てにきた来場者に対して分別を呼びかけます。ごみ箱の袋が一杯になったら袋を交換したり、一杯になった袋を集積所まで運んだりします。
◆オリジナルごみ袋の配布
サマソニ特製のごみ袋を、会場の環境対策やメッセージを伝えながら、来場者一人ひとりに配布します。

※「早朝オリジナルごみ袋配布」班募集!!
他の班より1時間早い8時から活動を開始します。入場ゲートで来場者に対し、元気よく声かけをしながらオリジナルごみ袋を手渡し、NPO iPledgeの想いや活動内容を伝えます。その後は他の班と同様の活動シフトでの活動になります。

※「23時解散」班募集!!
23時解散班はイベントが終わる22時ごろまで活動します。23時解散班だけが行う活動は、会場から来場者が全員退出するのをエコステーションで見届け、次の日の活動の準備や備品の片づけを行います。

◯活動日程
◆8月19日(土)コース 
  集合 8:00(南港・地下鉄コスモスクエア駅 シャトルバス発着場)
  解散 22:30(現地)
◆8月20日(日)コース
  集合 8:00(南港・地下鉄コスモスクエア駅 シャトルバス発着場)
   解散 22:30(現地)

※集合・解散時ともに、駅から会場間の移動は主催者がバスを手配します。
※解散については、会場でバスチケットを渡し、その場で解散となります。


◯ボランティア説明会
説明会への出席がボランティア活動参加への必須条件です。
以下のいずれかの説明会に出席できない方はボランティア活動に参加できません。

?8月15日(火) 19:00?21:00
?8月16日(水) 19:00?21:00

会場:大阪市立 総合生涯学習センター(大阪市北区梅田1-2-2-500 大阪駅前第2ビル5・6階)

アクセス:地下鉄 御堂筋線「梅田」/四つ橋線「西梅田」/谷町線「東梅田」
JR「大阪」駅 /東西線「北新地」駅
私鉄阪神電車「梅田」/阪急電車「梅田」

◯SUMMER SONICってどういうイベント?
関東・関西2大都市で2日間に渡り同時開催される、都市型ロックフェスティバルです。
郊外へ行って音楽と自然を一緒に楽しもうというロックフェスティバルではなく、生活環境に近い都会でより気軽に、より充実したフェスティバルを体験できる都市型イベントです。新人・若手アーティストも多数出演します。
気温もアーティストも来場者もアツいフェスです。

◯申し込み締め切り
お申込みいただいた後は、各締切日に合わせた通知予定日に、活動についてメールでご連絡します。

1次締切:6月28日(水) 参加可否通知:7月5日(水) →受付終了しました
2次締切:7月19日(水) 参加可否通知:7月26日(水)
3次締切:8月02日(水) 参加可否通知:8月09日(水)

※定員を大幅に超える申し込みがあった際、募集を早期終了させて頂く場合があります。
※申し込みが定員を超えた場合は、参加出来ない場合があります。ご了承ください。

お申し込みはこちらから▽
http://www.gomizero.org

◯その他
・シフトを組んで活動するため、活動時間のうち約半分は休憩時間になります。
・活動中の食事はまかないを手配します。
・ボランティア活動証明書が発行可能です。ご希望の方は事前にお知らせください。

◯注意事項
■申込みについて■
・申込みは定員になり次第締め切ります。
・ボランティアの参加可否は、メールで申込者全員にお送りします。
・参加に変更が生じた場合は必ずご連絡ください。キャンセル待ちの方もいますのでご協力ください。

■ 活動について ■
・音楽を楽しみながら活動する事は出来ますが、特定のアーティストを観る事ができるとは限りません。
・平等性を保つために、活動時間帯と班の構成は、こちらで決定します。ご了承ください。
・18歳未満の方は保護者の承諾書が必要です。説明会に承諾書を必ず持参してください。
 提出されない場合は活動に参加する事が出来ません。
・未成年者の飲酒・喫煙は活動時間/休憩時間を問わず禁止します。
・20歳以上の方でも活動時間中の飲酒・喫煙は禁止します。
・この募集要項の内容は主催者との調整によりやむをえず変更する事があります。

詳しくはこちらから▽
ごみゼロナビゲーション


投稿者: RoseIto 投稿日時: 2017-7-21 19:19:08 (91 ヒット)

社会変革のためのコミュニティ組織(1日ワークショップ) (COS101-SU)

8月6日 (日) 10:00-16:30

講師: Sarajean Rossitto
場所:東京
交通アクセスhttps://www.tuj.ac.jp/jp/cont-ed/maps/index.html

コース詳細
このスキルベースの集中型ワークショップは、一般の人たちにコミュニティ?との関わりをもたせる手法に基づいています。授業ではコミュニティ組織の背景や歴史を振り返った後、問題、ネットワーク、戦略、計画開発に対する取り組みの手法や具体的なステップに焦点をあてます。受講生は、プレゼンテーション・ディスカッションやグループワークを伴うワークショップ形式で学びます。もっとコミュニティに関わりたいと考えるすべての方にお勧めするワークショップです。

講師について Sarajean Rossitto
東京在住のNGOコンサルタントとして、NGOの活動に必要なスキルの開発やNPOのプロジェクト開発などに取り組んでいる。NPOを中心とした日米の人材交流・人材育成を手がける日米コミュニティ・エクスチェンジ(JUCEE)のコーディネーターを4年にわたって務めた後、東京YMCAに6年間勤務。米コロンビア大学で東アジアの人権問題を学び、社会学の学士号と国際関係論の修士号を取得している


Community Organizing for Social Change (One-day Workshop) (COS101-SU)

Sunday August 6th, 10:00-16:30

Instructor: Sarajean Rossitto
Location: TUJ Azabu CampusTokyo (Maps & Directions

Apply for this Course https://www.tuj.ac.jp/cont-ed/admissions/form-application.php?course=COS101-SU

Course Details
COS 101 is a skills-based intensive workshop based on methods used to get ordinary people involved in their communities. After a review of background and history of community organizing, the workshop will focus on methods and specific steps for issue, network, strategy and plan development. This will be done in a workshop format with presentation discussion and group work. It is open to everyone who wants to get more involved in their community.
Instructor
Sarajean Rossitto

Sarajean Rossitto is a Tokyo-based nonprofit NGO consultant focusing on NGO skills development training, nonprofit project development, and social issue publication development.


投稿者: ganas 投稿日時: 2017-7-21 17:07:10 (65 ヒット)

途上国・国際協力のメディア「ganas」を運営するNPO法人開発メディアは8月17日、設立5周年を迎えます。資金難もなんのその、ganasが続けられているのは、ひとえに読者の皆さまが記事を読んでくださっているおかげです。ありがとうございます。
 

5周年を記念して、“ミャンマー祭り”と題するイベントを7月28日(金)の夜、東京・市ヶ谷のJICA地球ひろばで開きます。前半は、お笑いありの短編映画「一杯のモヒンガー」を上映し(日本先行上映)、後半はシリアスな「激変ミャンマー・マスメディアの挑戦」をテーマとする講演会を開くという二部構成です。さらに参加者同士が交流できる懇談タイムも設けました。
 

社会人の方は7月の最後の金曜日の夜に、学生の方は試験が終わった後に、ぜひ遊びにお越しください。刺激的なミャンマーを感じて、暑さを吹き飛ばしましょう!
 

■日時

7月28日(金)午後7時?9時15分

<タイムライン>

・7時        開始
・7時5分?7時35分  「一杯のモヒンガー」の上映
・7時35分?8時35分  北角裕樹氏の講演「激変ミャンマー・マスメディアの挑戦」、質疑応答
・8時35分?8時40分 『Global Media Camp in ミャンマー』のご紹介
・8時40分?9時15分  懇談タイム
・9時15分      終了

*お時間のある方は市ヶ谷駅周辺で二次会に行きましょう(実費)
 

■会場

JICA地球ひろば セミナールーム601・602
https://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html 
東京都新宿区市谷本村町10-5(JICA市ヶ谷ビル内)
 

■対象

・ミャンマーをはじめとする東南アジア、途上国に関心のある社会人&学生

・途上国に住んでみたい/グローバルで働きたい社会人&学生

・途上国を自分で直接取材してみたい社会人&学生

・国際協力や開発に携わっている社会人&学生

・途上国の日本語メディア、NPOメディア、海外のメディア事情に興味のある社会人&学生

・貴重な夏休みにどこで何をしようか考え中の社会人&学生
 

■定員

先着30人
 

■参加費

1500円
*ミャンマーのお茶とお菓子付き
 

■申し込み方法

http://peatix.com/event/285506/view
上のURL(チケット申し込みサイト「Peatix」)をクリックしてお申し込みください。定員に達した時点で締め切らせていただきます。
 

■主催

NPO法人開発メディア(ganasの運営団体)
 

■登壇者

北角裕樹氏(ミャンマー・ヤンゴン在住ジャーナリスト)
1975年東京生まれ。12年間の日本経済新聞記者時代には、社会部や大阪経済部、アジア部などで記事を執筆。2014年にミャンマーに渡り、日本語・英語・ミャンマー語の情報誌「ミャンマージャポン」編集長を務める。2016年に独立し、ヤンゴン編集プロダクション主宰。元大阪市立中学校長(民間人校長)。


投稿者: JHA 投稿日時: 2017-7-21 10:53:18 (61 ヒット)

認定NPO法人日本ハビタット協会では、夏休みの学生向けイベントを実施します!ワークショップに参加してラオスの子どもたちに教科書を届けませんか?

今回のイベントでは、
・日本ハビタット協会の教科書プロジェクトの紹介
・外貨コイン仕分けワークショップ を行います。
当日仕分けていただいた外貨は、ラオス語の教科書購入費となります。
参加者には、その後、教科書が子どもたちに届いた様子をお知らせします。
国際協力やラオスの現状を知るだけでなく、当日の皆さまの参加が実際の支援へとつながります!


【イベント詳細】
日時:2017年8月31日(木) 14:00?16:00
場所:かがやきプラザ 会議室3
東京メトロ東西線・半蔵門線・都営新宿線九段下駅(4番出口)から徒歩5分
定員:20名(先着順、参加無料)
申込み:shoka.ohta[@]habitat.or.jp(担当:太田)までメールにてお申込みください。[@]を@に変えてお送りください。


【こんな方におすすめ】
・国際協力に関心がある
・夏休みを利用してボランティアがしたい
・国際協力事業の流れが知りたい
・いろんな国のコインに触れて海外旅行気分を味わいたい



【日本ハビタット協会の教科書プロジェクトについて】
日本ハビタット協会では、ラオスの次世代育成のため、
小学校にラオス語の教科書を届ける「教科書プロジェクト」を行っています。
急速な開発の波が押し寄せているラオスですが、まだまだ教育への支援が行き届かず、
日本の国語の教科書にあたるラオス語の教科書ですら、1人1冊ずつ行き渡っていません。
そのため、日本ハビタット協会では、今年ルアンパバン県の21校の小学校へ1,500冊の教科書を届けます。


【外貨コイン仕分けワークショップとは】
日本ハビタット協会は、日本の主要空港に募金箱を設置しており、世界中のコイン・紙幣が寄せられます。
しかし、いろんな国のお金が混ざった状態では、事業に役立てることができません。
そこで、ボランティアデーやワークショップでコインの仕分けをご協力いただいています。


投稿者: HFW 投稿日時: 2017-7-20 17:17:57 (68 ヒット)

日時:8月19日(土)

第1部 10:00?12:10(受付9:30?)
第2部 13:00?17:30(受付12:30?)

会場:JICA横浜 会議室1(地図

定員:50名

参加費:無料

共催:「世界食料デー」月間2017、横浜市資源循環局

世界では、すべての人が食べられるだけの食料は生産されています。
それにもかかわらず、今日食べられるかどうか不安を抱えながら生活している人たちがいます。
一方で、たくさんの食べ物をムダにしている私たち。
みんなが安心して食べられる世界にするためには、一体どうしたらいいのでしょうか?

今回のイベントでは、第1部はドキュメンタリー映画「もったいない!」の上映とトークセッションを通して、私たちにとって身近なフードロス問題から世界の食料問題まで、幅広く考えます。

第2部では、食料問題の解決のために活動するNGO/NPO、国連機関が集まり、私たちにもできるアクションを考えるワークショップを実施します。

10月16日は世界食料デー。10月の「世界食料デー」月間に向けて、一緒に行動してみませんか?

■プログラム(予定):
【第1部】
10:00 開会あいさつ・趣旨説明 横浜市資源循環局
10:10 ドキュメンタリー映画「もったいない!」上映詳細は
こちら
11:30 トークセッション情報提供:アフリカ日本協議会 斉藤龍一郎、聞き手:オックスファム・ジャパン 鈴木洋一
12:00 まとめ
12:10 終了

【第2部】
13:00 開会あいさつ・趣旨説明
<ビデオメッセージ>国連食糧農業機関(FAO)駐日連絡事務所長 M.チャールズ・ボリコ
13:20 全体ワークショップ1?原体験を聞くThinking WHY: 活動の原体験をNGO職員から聞く
<トークセッション>セカンドハーベスト・ジャパン 田中入馬、日本国際飢餓対策機構 福地麻美
モデレーター:オックスファム・ジャパン 鈴木洋一
14:30 テーマ別ワークショップ(以下から1つを選んでご参加ください)
A.行動につなげるための問題意識の振り返りセッション
B.フードドライブをやってみよう!
C.「いただきます」と「ごちそうさま」をありがとう
15:55 全体ワークショップ2?アクション・プランニングDrive The CHANGE:一歩踏み出すアクションを考えよう!
17:20 まとめ
17:30 終了

※「第1部のみ参加」「第2部のみ参加」「第1部・第2部の両方に参加」のいずれかをお選びください。

※第2部テーマ別ワークショップの詳細は、末尾をご覧ください。



お申し込み・お問い合わせ


◆参加申込み
申し込みフォームに必要事項を記入の上、送信してください。

◆お問い合わせ
「世界食料デー」月間2017事務局
(ハンガー・フリー・ワールド内 担当:儘田)
Email:wfd@hungerfree.net 
TEL:03-3261-4700

……………………………

■テーマ別ワークショップ詳細
A.行動につなげるための問題意識の振り返りセッション
<オックスファム・ジャパン>
オックスファムは、世界90か国以上で活動する国際NGOです。これまでに世界各地で人々の力によって社会が動いてきた事例をみてきました。こうした中で、行動する前提として、行動の源にある問題意識を重視しています。このワークショップでは、食料問題や社会問題に問題意識がある方々を対象に、その源にある意識を掘り下げるワークショップを開催します。

B.フードドライブをやってみよう!
<セカンドハーベスト・ジャパン>
ご家庭の「もったいない」食品を集めて、フードバンクや施設などに届ける活動をフードドライブと言います。日本の食品ロスや生活困窮者の現状を学び、フードドライブを職場やイベントで実施してみませんか?

C.「いただきます」と「ごちそうさま」をありがとう
<ハンガー・フリー・ワールド>
日本の農家さんやアフリカのお母さんなどいろいろな人の「食」への想いを聞きながら、私たちの食生活と世界の食とのつながりを考えるワークショップを行います。「世界食料デー」月間に、世界の食について、学校の授業やイベントで一緒に伝えませんか?


投稿者: ezorock 投稿日時: 2017-7-15 18:57:51 (73 ヒット)

NPO法人ezorock RISING SUN ROCK FESTIVAL 2017 in EZO環境対策ボランティア大募集!

北海道最大の野外音楽フェスティバル「RISING SUN ROCK FESTIVAL」の会場内で活動する環境対策活動ボランティアを募集しています!
160人の仲間と共に楽しみながら一緒に活動しませんか?


□□ボランティア活動概要□□
・募集コース

全日程コース
8月11日(金)?8月13日(日)(2泊3日)140名(予定)
集合11日(金)7:00(地下鉄南北線麻生駅)
解散13日(日)15:00頃(会場出発)

週末コース
8月12日(土)?8月13日(日)(1泊2日) 20名(予定)
集合12日(土)8:00(地下鉄南北線麻生駅)
解散13日(日)15:00頃(会場出発)


□□活動場所□□
北海道 石狩湾新港樽川ふ頭横 野外特設ステージ


□□活動内容□□
・ごみの分別ナビゲート
・エコアクションキャンペーンブースの運営
・オリジナルごみ袋の配布
・オーガニックじゃがいもの配布など
・『みんなで薪割り』ブースの運営などです。


□□活動事前説明会□□
ボランティア参加者は説明会への参加が絶対条件です。
いずれかの日に必ずご参加下さい。

道内在住者向け説明会
8月4日(金)18:00?20:00
8月6日(日)18:00?20:00
会場 豊水会館(旧豊水小学校)2階 大会議室(札幌市中央区南8条西2丁目)

道外在住者向け説明会
※道外・遠方にお住まいの方優先となっております
8月10日(木)18:00?20:00
会場 豊水会館(旧豊水小学校)2階 和室(札幌市中央区南8条西2丁目)


□□申し込み締切日□□
道内在住の方 7月23日(日)申込締切り
道外在住の方 6月30日(金)申込締切り
※申し込みが多数の場合は募集期間に関わらず締め切る場合がございます。


□□申し込み締切日□□
こちらのページからお申込みください。
https://www.ezorock.org/project_c/14383


投稿者: jica-cbic 投稿日時: 2017-7-15 16:30:32 (78 ヒット)

日時:2017年8月20日(日曜日)
13時30分から16時00分 会場:なごや地球ひろば(JICA中部)
主催:JICA中部
企画制作:特定非営利活動法人ひょうご県防災教育振興協会、S2カンパニー株式会社
監修:一般社団法人日本防災教育振興中央会

内容:
災害の瞬間を生き抜く知識を学ぶ「防災演習ゲーム」や、世界のBOSAIを知る「なごや地球ひろば体験ツアー」、災害時に役立つ「ぼうさい工作」の3本立て防災プログラムを行います。いざという時に役に立つ「BOSAI」を見つけてみよう!

対象:一般(小学生は保護者同伴)
定員:50名
参加費:無料
申し込み方法:
(1) メール
(2) 電話
(3) 来訪 

(1)-(3)いずれかで下記内容をお知らせください。
□イベント名・希望回(午前or午後)
□代表者氏名
□連絡先(Eメールアドレス・電話番号)
□参加人数

※応募者多数の場合は抽選となります。
※当日キャンセルはご遠慮ください
申込(応募)締切:8月14日(月曜)
お問い合わせ:JICA中部 なごや地球ひろば
担当者:地球案内人
電話番号:052‐533‐0121
ファックス:052-564-3751
Eメール:jicacbic-hiroba@jica.go.jp


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