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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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投稿者: shapla 投稿日時: 2017-10-20 16:50:19 (33 ヒット)

ミャンマーからバングラデシュに難民として流入しているロヒンギャの数は50万人を超えました。

シャプラニールでは2017年9月25日から10月6日にかけて事務局次長の藤文子を派遣し、現地の難民キャンプを訪ねて聞き取り調査の他、政府や国際機関、NGOなどによる支援状況等の情報収集を実施。10月26日東京にて報告会を実施いたします。

報告会当日は藤職員が別件でネパール出張中のためスカイプで繋ぎ、今回の問題の背景や現状についてお伝えします。

バングラデシュで45年活動するシャプラニールでは、かつてないほど難民流入が大規模であること、また多くの難民が困窮している状況を踏まえ、当会の緊急救援原則に基づき、ニーズを把握しながらロヒンギャ難民の支援に取り組んでいます。現在、冬に向け徐々に寒さが強まる中、呼吸器感染症等の病気に罹患する危険性が高まることから新たな支援を予定しています。シャプラニールは報告会を開くとともに、今後も広く募金を呼びかけていきます。


※席に限りがあるため事前の申し込みをお願いします。



<開催概要>
【日時】2017年10月26日(木) 18:30-20:00(18:15開場)
【内容】
1.ロヒンギャ難民基本情報とシャプラニール支援活動の経緯 / 事務局長 小松豊明
2.難民キャンプなど現地調査報告 / 事務局次長 藤文子
※ネパール事務所からスカイプを繋いで実施
3.質疑応答


【場所】早稲田奉仕園 You-Iホール
    [地図] https://www.hoshien.or.jp/map/
※シャプラニール東京事務所と同じ敷地内です。
〒169-8611 東京都新宿区西早稲田2-3-1早稲田奉仕園内
・東京メトロ東西線「早稲田」駅 徒歩5分
・副都心線「西早稲田」駅 徒歩8分
・JR山手線「高田馬場」駅から バス5分

【定員】 30名

【参加費】 500円

【登壇者】
シャプラニール事務局長 小松豊明(こまつ・とよあき)
北海道札幌市出身。2001年にシャプラニールへ入職。フェアトレード部門、ネパール事務所長、国内活動担当を歴任。東日本大震災直後に福島県いわき市を拠点に復興支援活動を指揮した。2014年より事務局長を務める。2015年度よりJANIC(国際協力NGOセンター)理事。

シャプラニール事務局次長 藤文子(ふじさき・ゆきこ)
神奈川県川崎市出身。大学卒業後、民間企業勤務を経て1997年シャプラニールに入職。フェアトレード部門勤務の後、バングラデシュのストリートチルドレン支援事業を担当。バングラデシュ、ネパール両国で事務所長を勤め、駐在計11年。


【お申込み】
以下のURLより申込フォームにご記入の上、送信をお願い致します。
https://www.shaplaneer.org/eventform/

あるいは下記のお問合せ先まで、お名前/ご連絡先(電話/E-mailアドレス)をご連絡ください。


【問合せ先】
(特活)シャプラニール=市民による海外協力の会 担当:京井
TEL:03-3202-7863 FAX:03-3202-4593
E-mail:event@shaplaneer.org

イベントページはこちら
https://www.shaplaneer.org/news/events/171020_event/


投稿者: ganas 投稿日時: 2017-10-20 1:03:12 (33 ヒット)

11/27 9月にカンボジア・シェムリアップで行われたGlobal Media Campの報告会です。1週間の取材を通して発見した、観光だけでは決して見つけられないカンボジアの「今」をお届けします!
報告会の内容は盛りだくさん!日本とカンボジアの共通点と相違点とは?日本人の大学生とカンボジア人の高校生通訳のそれぞれの意見を紹介します。また、普段はあまり考えることがない「法律」と「宗教」について。私たちがカンボジアで「取材」をしたからこそ持つことができた視点から、深く掘り下げます。カンボジアのことだけではなく、取材の難しさや、Global Media Campに参加した後の自身の変化も発表します。ぜひご参加ください。

【日時】2017年11月27日(月)19:00~21:15

【場所】市ヶ谷JICA地球ひろばセミナールーム202AB
東京都新宿区市谷本村町10-5 JICA市ヶ谷ビル
https://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html

【対象】カンボジア、途上国、またはジャーナリズムに関心のある方

【参加費】無料

【定員】42名 ※定員になり次第締め切ります

【申し込み】
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdkYa10pZB1iXaEjaZV4CndMea--81Iekx2Ngy84ibVoU1dnA/viewform
こちらから申し込みをお願い致します。


投稿者: ecojapan 投稿日時: 2017-10-19 16:59:37 (27 ヒット)

「プロに学ぶ撮影セミナー 野生生物撮影の極意」を開催します。
本セミナーは、昨今、野生生物の写真撮影に際して、野生生物に不用意に近づいて驚かすなど、野生生物の生態に影響を及ぼしかねない行為が見受けられることから、野生生物の特性に配慮した撮影の仕方を学んでいただくものです。
当日は、写真家・エッセイストの竹田津実氏、野鳥写真家の嶋田忠氏、動物学者の小川厳氏を交え、トークセッションを開催します。さらに、ご応募いただいた野鳥写真の中から特に優れた作品について講評を行い、その他の優れた作品とともに北海道内で展示をする予定です。セミナー参加とあわせ、道内で撮影したあなたのとっておきの野鳥写真をお待ちしています。
※セミナー参加と写真応募の締切日は異なりますので、ご注意ください。

?写真募集
【応募条件】 北海道内で撮影し、野鳥をテーマとした未発表の写真(展示会やコンテストなど、不特定多数が目にする場で発表されていないもの。個人のブログやSNSへ投稿した作品は含みません。)
合成写真など、作品の重要な要素となるような加筆などの二次的な画像加工処理を施した写真及び組み写真は選考の対象外です。軽度の補正は可能です。
【応募方法】 以下3点を下記応募先へご送付ください。応募作品数は、お一人3作品までとなります。
 1) 応募用紙:当協会ホームページよりダウンロードできます。
 2) デジタルデータ:2MB以上、jpeg形式をCD-Rに記録し、盤面に氏名を記載
 3) プリント:A4サイズに印刷し、裏面に氏名・タイトルを記載
【応募締切】 平成29年12月15日(金)当日消印有効
【結果発表】 セミナーでの講評や展示の対象となった作品については、応募用紙に記載いただいた連絡先へお知らせします。
【 その他 】 作品は返却しません。あらかじめご了承ください。
肖像権など他者の諸権利を含む場合は全ての権利者の了解を得たものに限らせていただきます。
応募作品の著作権は撮影者に帰属しますが、使用権は主催者が所有し、ポスター、チラシ、新聞、雑誌、テレビ、ホームページなど多目的に使用することがあります。
審査や入賞に関して個別の問い合わせへの対応は行っておりません。
ご応募いただいた方は、募集要項の記載内容に同意いただいたものとします。当協会ホームページに記載の募集要項をご一読の上、応募用紙に必要事項をご記入ください。

?セミナー開催
【日  時】 平成30年2月3日(土)14:00 ? 15:30(開場13:30)
【会  場】 紀伊國屋書店札幌本店1階インナーガーデン
       ※入口付近のため、暖かい服装でお越しください。
【参加費 】 無料
【参加方法】 事前申込制です(先着順・定員80名・平成30年1月31日(水)締切)
       1)氏名 2)ご所属 3)住所 4)連絡先(電話・Fax・E-mail)を申込先までFaxまたはE-mailでお送りください。
【主  催】 環境省北海道地方環境事務所
【共  催】 (公財)北海道新聞野生生物基金


【講師・審査員】
竹田津実 氏(写真家・エッセイスト)
1937年大分県出身。キタキツネの生態調査の傍ら、傷ついた野生動物の保護、治療、リハビリに取り組む。『キタキツネ物語』(平凡社)、『子ぎつねヘレンがのこしたもの』(偕成社)『えぞ王国 写真北海道動物記』(新潮社)など著書多数。

嶋田忠 氏(野鳥写真家)
1949年埼玉県出身。動物雑誌「アニマ」(平凡社)創刊に参加。2014年12月、千歳市蘭越に常設ギャラリー、嶋田忠ネイチャーフォトギャラリーをオープン。『カワセミ清流に翔ぶ』(平凡社)など多数の作品を発表。

小川巌 氏(動物学者)
1945年北海道出身。北海道庁に勤務後、野生生物情報センター設立、エコ・ネットワークを主宰。5年間酪農学園大学環境システム学部教授として教鞭をとる。フットパスやエコツーリズムの普及に務める。


写真のご応募・お申込み・お問合せ
 (公財)日本生態系協会  野鳥写真係
〒171-0021 東京都豊島区西池袋2-30-20音羽ビル
TEL:03-5951-0244 FAX:03-5951-2974 Eメール:tancho@ecosys.or.jp
応募用紙など、詳細は当協会HPをご覧ください
 http://www.ecosys.or.jp/join/event/index.html
※本事業は(公財)日本生態系協会(会長 池谷奉文)が北海道地方環境事務所業務受託者として事務局をつとめます

(公財)日本生態系協会
tancho@ecosys.or.jp


投稿者: ecojapan 投稿日時: 2017-10-18 11:15:45 (30 ヒット)

このたび、『不都合な真実2:放置された地球』の公開にあたり、劇場鑑賞券をプレゼントするキャンペーンを行います。ふるってご応募ください。

『不都合な真実:放置された地球』
2007年にアカデミー賞受賞、世界で予想外の大ヒットを記録。「人類が滅亡するまでのシナリオ」を元・米副大統領アル・ゴアを通して伝えた地球温暖化の真実を描いたドキュメンタリーの続編が完成。
 記録的な豪雨、厳しい酷暑、強力な台風、大洪水。10年前よりも、今はかなり深刻な事態に陥っている。2017年、希望はあなたに託される。


○キャンペーン内容:この映画を通じて、地球環境問題についてより多くの方々に知ってもらい、理解を深めてもらいたいとの思いから、応募いただいた方の中より抽選で5名に劇場鑑賞券をプ
レゼントします。

○対象の映画:『不都合な真実2:放置された地球』
・11月17日(金)から TOHOシネマズ みゆき座ほか全国で公開
(劇場情報http://eigakan.org/theaterpage/schedule.php?t=uA6AbLE2)
・配 給:東和ピクチャーズ
・監 督:ボニー・コーエン、ジョン・シェンク
映画についての詳細は公式サイト(http://futsugou2.jp/)をご覧ください。

○応募対象:どなたでもご応募できます。

○応募方法:メール(moushikomi@ecosys.or.jp)、FAX(03-5951-2974)、ハガキ(〒171-0021 東京都豊島区西池袋2-30-20 音羽ビル)のいずれかに必要事項をご記入の上、お送りください。
1.氏名、2.年齢、3.郵便番号・ご住所、4.お電話番号、5.キャンペーンを知ったきっかけ、6.協会へのメッセージ

○応募期限:平成29年11月17日(金)必着

○協 力:東和ピクチャーズ

●注意事項:ご応募はお一人様一回までです。鑑賞券は、公開期間中にご鑑賞できる方のみ、ご応募ください。なお、当選者の発表はプレゼントの発送をもって代えさせていただきます。

moushikomi@ecosys.or.jp
(公財)日本生態系協会


投稿者: biwakoomodosu 投稿日時: 2017-10-17 2:45:54 (37 ヒット)

こんにちは、いつもお世話になっております。琵琶湖を戻す会です。
恒例の外来魚情報交換会のお知らせです。

http://biwako.eco.coocan.jp/exchange/2018/exchange18a.html

開催日:2018年1月27日(土)・28日(日)
受付:(27日)12:00?12:55
(28日)9:00?9:30
開催時間:(27日)13:00?17:30
(28日)9:30?13:00
※時間帯は発表数によって変更する場合があります。
懇親会:(27日)18:00?

会場:草津市立まちづくりセンター3階(301・302会議室)
滋賀県草津市西大路町9-6
※JR琵琶湖線「草津駅」西口を西に200m
周辺地図はこちら
http://biwako.eco.coocan.jp/map/kusatsu/kusatsu.gif

テーマ:外来魚を中心に、水辺の外来生物に関する様々な情報の交換と相互交流

目的:ブルーギルやブラックバス等の外来魚をはじめとする水辺の外来生物防除に関する様々な情報を持ち寄って発表し、お互いの情報を交換することによって外来生物防除に対する意識と知識を高め、お互いの連携を深めることを目的とする。

内容:外来魚の情報であれば駆除方法や生態などジャンルを問わない。発表者・参加者も滋賀県下にこだわらず広く参加を募る。特に発表者に関しては、一般市民をはじめ、漁業者・行政・研究機関・学者・学生・釣り人等々から広く参加を募り、外来魚の現状、生態、駆除方法から釣り方のコツまで幅広い視点からの情報収集を行う。話し手・聞き手を同じ目の高さにし、発表ごとに質疑応答の時間を設けることで情報交換とともに参加者相互の交流も目指す。情報交換会と懇親会とのセットで1つのイベントと考えている。

プログラム:27日(土)
12:00?12:55受付
12:55?13:00開会
13:00?17:30情報発表
18:00?懇親会

28日(日)
9:00?9:30受付
9:30?13:00情報提供
13:00閉会

※プログラムは予告無く変更する場合があります。

主催:琵琶湖を戻す会
共催:全国ブラックバス防除市民ネットワーク
後援:滋賀県(申請中)
協力:環境再生保全機構地球環境基金

定員:外来魚情報交換会:先着100名
参加費:外来魚情報交換会:無料(資料代:500円希望者のみ)
懇親会:4,000円(予定)
参加資格:なし
参加申込み:※事前申し込みが必要です。

第十三回「外来魚情報交換会」募集要項
下記の項目を全て記入の上、メールにてお申し込み下さい。
参加者名:
ふりがな:
所属:※あればで結構です
連絡先:(住所)
(電話)
(メール)
情報交換会:両日とも参加・27日のみ参加・28日のみ参加
発表:発表する・発表しない
発表する場合のテーマ「」
※発表テーマは“水辺の外来生物”(国内移入種も含む)に関するものに限ります。
懇親会:参加する・参加しない


◆発表者募集は先着順で受け付け、発表枠数に達し次第締め切らせていただきます。
◆発表時間は一人15分程度を予定しています。
◆同時に複数名申し込まれる場合は全員のお名前と代表者の連絡先をお書き下さい。


問合せ/申し込み先:琵琶湖を戻す会事務局
masahiko.takada@nifty.ne.jp
或いは
琵琶湖を戻す会広報
ZXA00545@nifty.ne.jp
まで

ご参加いただければ、皆さんの外来魚対策活動に必ずお役に立ちます!!

第十三回「外来魚情報交換会」案内&参加申込用紙
PDFファイル版
http://biwako.eco.coocan.jp/exchange/2018/photo/exchange2018a.pdf
Wordファイル版※申込用紙のみ
http://biwako.eco.coocan.jp/exchange/2018/photo/exchange2018a.doc
ダウンロードして自由にご利用下さい。
但し、内容は予告無く変更になる場合があります。


琵琶湖を戻す会は外来生物法の主務官庁(環境省/農林水産省)から特定外来生物防除認定を受けています。
http://biwako.eco.coocan.jp/prevention/prevention.html


投稿者: ganas 投稿日時: 2017-10-14 22:36:55 (49 ヒット)

9月にフィリピン・ネグロス島でおこなわれたGlobal Media Campの報告会です。私たちが現地で見た!聞いた!感じた!生のフィリピンを取材の裏話と一緒にお届けします。内容はフィリピンの宗教事情からミンダナオの紛争避難民へのインタビューまで様々。フィリピンのお菓子と音楽を用意してお待ちしております。ふるってご参加ください😊👏🏻

【日時】2017年11月5日(日)13:15?14:45
【場所】市ヶ谷JICA地球ひろば セミナールーム202B(東京都新宿区市谷本村町10?5 JICA市ヶ谷ビル、https://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html)
【対象】フィリピン、途上国、またはジャーナリズムに関心のある人
【参加費】無料
【定員】20名 ※定員になり次第締め切ります
【申込】https://goo.gl/forms/539vE0tFL1tlV8cF3 から申し込みをお願いいたします。
【問い合わせ】質問等あればお気軽に以下のアドレスまでご連絡ください。kanna39hpr@gmail.com


投稿者: plan-japan 投稿日時: 2017-10-12 14:57:27 (56 ヒット)

支援者説明会「プラン・ラウンジ」は、プラン・インターナショナルの支援を検討されている方、またすでにご支援をされている方、どなたでもご参加いただけます。
11月の「プラン・ラウンジ」は、ネパール出張から帰国した直後のプログラム部職員が現地の調査報告を行います。プランはネパールで1978年に活動を開始しました。現在は、約2000人の子どもたちが日本の支援者(スポンサー)と交流しながら、さまざまな活動に参加しています。2015年に大地震に見舞われ2年が経過したネパールの現在の状況を、プラン・スポンサーシップの活動紹介と合わせて写真や映像でご報告します。
また、プラン職員を交えた参加者同士のグループトークでは、ざっくばらんな雰囲気の中、国際協力について各自の思いを語り合う場にしたいと考えています。
過去の交流会では、幼児連れのファミリーや学生の方、定年後に支援を検討されている方や、長年のご支援者の方など、さまざまな方に参加いただき盛り上がりました。
多くの皆さまのご参加をお待ちしています!

※支援方法のひとつ、プラン・スポンサーシップ をご支援くださる方(スポンサー)は、途上国の子ども(チャイルド)と手紙による交流ができます。

途上国の子どもたちの手紙からは、それぞれのお国柄が感じられます。
手紙を通じて遠くの見知らぬ地に暮らす人々を身近に感じ、日本とは異なる生活に思いを馳せることができます。ボランティアデーに参加して、あなたも国際協力の現場に触れてみませんか。


タイトル 「職員のネパール訪問記&交流会」
日時 11月18日(土)14:00?16:00
場所 プラン・インターナショナル・ジャパン事務局 11F
地図 https://www.plan-international.jp/about/planinternationaljapan/access/
東京都世田谷区三軒茶屋2-11-22 サンタワーズセンタービル11F
(田園都市線/世田谷線 三軒茶屋駅より徒歩5分)
※参加費無料。要予約。欠席をされる場合はご連絡ください。
定員30名先着順

以下のフォームより必要事項を入力し、お申込みください。

https://www.plan-international.jp/form/eventform_plan/

詳細
https://www.plan-international.jp/news/event/20171002_5279

今後の予定
2017年12月16日(土)14:00?16:00「事務局ボランティアデー&交流会」
場所:プラン・インターナショナル事務局
2018年1月20日(土)14:00?16:00 「上映会&交流会」
場所:プラン・インターナショナル事務局


広報マーケティング部 広報チーム (受付は前日17:00まで)
TEL:03-5481-0030(平日9:00?17:30)
FAX:03-5481-6200
E-mail:event@plan-international.jp

〒154-8545
東京都世田谷区三軒茶屋2-11-22 サンタワーズセンタービル 10階&11階
公益財団法人 プラン・インターナショナル・ジャパン
TEL:03-5481-0030(平日9:00?17:30)
https://www.plan-international.jp/

https://www.plan-international.jp/form/eventform_plan/


投稿者: RoseIto 投稿日時: 2017-10-6 15:40:55 (186 ヒット)

Sophia University Global Competency Program
Global Action Lecture Series
From the Front Lines: Non-Profit Leaders Speak Out

A series of Panel Presentations followed by open discussion

From the Front Lines:
Nonprofit leaders speak out about … Refugees

Oct. 18th, 18:45-20:15
Sophia University, Yotsuya Campus
Bldg. 6, room 307

Panelists:
Jane Best, Executive Director, Refugees International Japan (RIJ)
Jane Best 事務局長 特定非営利活動法人国際難民支援会
http://refugeesinternationaljapan.org/
RIJ funds projects for people displaced by conflict in countries around the world. RIJ supports projects that provide opportunities for people to lead an independent normal life while staying near to home and their loved ones; projects that enable people to give back to the community and make valuable contributions to the local economy as well as rebuilding their own future.

Hiroaki Ishii, Representative Director, Japan Association of Refugees (JAR)
石井宏明 常任理事 認定NPO法人 難民支援協会
https://www.refugee.or.jp/
As an organization of refugee protection experts, JAR provides comprehensive assistance for individual refugees, from the critical stage immediately following their arrival until they can lead a self-supporting life. Our mission is to ensure that all refugees who flee to Japan seeking help will be saved and settle down in the new land with hope.

Komai Chie, Lawyer, Milestone Law Office
駒井 知会 マイルストーン総合法律事務所
Chie Komai works extensively with immigration and refugee cases in Japan. She received her BA from University of Tokyo, and Masters of Law (LLM) from both Tokyo Univ. and LSE. Also, she has a Master of Studies in Forced Migration from Oxford Univ. As a registered attorney with the Tokyo Bar Association, she has served as Chairperson of the Foreign Human Rights Committee for both the Kanto and Tokyo Bar Associations.

Moderator and Series Organizer: Sarajean Rossitto, Sophia University, Nonprofit NGO consultant
Host: Prof. David Slater, Coordinator, Global Action Program, Sophia University

In English; no translation
Open to the public; no charge and no prior registration necessary

Location: Sophia University, Yotsuya Campus, Bldg 6, room 307
Access: Yotsuya station (JR, Marunouchi and Namboku subway lines)
Map link to campus: http://www.sophia.ac.jp/eng/info/access/directions/access_yotsuya
Map link to campus building: http://www.sophia.ac.jp/eng/info/access/map/map_yotsuya
Email Contact: Sophia.Global.Action@gmail.com

Other lectures in the series:
Session #2 Nov. 15th – 17: 00-18:30; bldg. 2, room 1702
From the front lines: Nonprofit leaders speak out about ...Poverty

Session #3 Dec. 12th- 17:00-18:30; bldg. 2, room 1702
From the front lines: Nonprofit leaders speak out about ...Gender


投稿者: jfra 投稿日時: 2017-10-3 14:35:06 (60 ヒット)

いつもありがとうございます。日本ファンドレイジング協会よりお知らせです。

第12回准認定ファンドレイザー試験を開催いたします。

日程 2017年12月3日(日)

時間 60分【開始:13:30?】

受験費用 5400円(税込)

申込入金期間 11月6日まで(お申込みは、ご入金をもって完了となります。)

申込方法 マイページからの申込のみ

申込手順
1)マイページにログインして下さい。
※まだマイページを新規開設されていない方は、こちらから申請をお願いします。(この試験申込の為の新規開設は11月2日まで)

2)研修IDコードの登録
受講日に配布する研修IDを入力して下さい。
※研修IDコードをお忘れの方は、こちらより申請をして下さい。出席確認後、順にメールにて返答します。

3)受験資格が満たされた方は、画面下のボタンが灰色から緑色へと変わり、 試験申込画面へ移動します。

会場
札幌会場:STV北2条ビル
仙台会場:仙台市市民活動センター
東京会場:日本経済大学
名古屋会場:セントラル貸会議室
大阪会場:新大阪丸ビル新館

※受験資格、試験範囲等につきまして、最新情報はこちらのページをご確認下さいませ。
日本ファンドレイジング協会 12/3試験情報" target="_self">http://jfra.jp/cfr/examination日本ファンドレイジング協会 12/3試験情報


投稿者: FoEJapan 投稿日時: 2017-10-2 17:17:32 (56 ヒット)

気候変動(熱波、豪雨、干ばつ、ハリケーン、洪水、海面上昇など)によって、住居を失い、生計手段を奪われ、命を落とし、難民化する人々が世界各地で急増しています。
特に、途上国に住む人々や先進国においても貧困層は影響を受けやすく、格差を強化する要因ともなっています。気候変動難民が軍事的な紛争の要因の一つとなっているという認識も広まっています。国連での国際交渉では、気候変動による被害の責任・補償問題が交渉の大きな焦点になっており、企業の排出行為や政府の不作為を巡る裁判も各地で起きています。

本シンポジウムでは、気候変動による移民・難民問題を専門とする海外の専門家3人から最新の研究動向について伺います。その後、キリバス共和国名誉領事オノケンタロウさんも迎え、今後どのような対策が必要で、どうやって気候正義(クライメート・ジャスティス)を実現していくのか、多角的に議論していきます。

FOE Japan 気候変動イベント


投稿者: iPledge 投稿日時: 2017-10-1 0:22:09 (62 ヒット)

【活動概要】

ごみゼロナビゲーションでは、今まで使い捨てになっていたお皿やコップをイベントの中で洗って繰り返し使い、根本的にごみを減らすしくみを、主催者・出店者・来場者とも一緒に創っています。
リユース食器を借りたり、返却したりする中で、コミュニケーションが生まれたり、世界が広がったりもします。そんな場面を一緒に作っていけるのが、リユース食器運営ボランティアの魅力の一つ。
フェスの中には発見や出会いがたくさん待っています。地球にも、人にも、社会にもやさしく、ちょっとオシャレで素敵なアイデアを来場者に届ける、そんなボランティア、初めてみませんか?


【活動日程】

◯ 10月28日(土)コース  集合 9:00  解散 20:00(予定) 
◯ 10月29日(日)コース  集合 9:00  解散 18:30(予定)


◆ボランティア交流会◆
当日一緒に活動するボランティア同士、またボランティアの皆さんをコーディネートするコアスタッフの交流会を行います。お気軽にご参加ください!

日程:10月25日(水)19:00〜20:30(予定)
場所:NPO iPledge オフィス
住所:東京都渋谷区神宮前1-10-34 原宿コーポ別館308
(JR山手線 「原宿」駅 徒歩3分/ 東京メトロ千代田線 「明治神宮前」駅 徒歩3分)


【活動場所】

代々木公園イベント広場
JR「原宿」駅 / 東京メトロ千代田線「明治神宮前」駅→徒歩6分
小田急線「代々木八幡」駅→徒歩13分


【活動内容】

◆Dish Reuse System の運営
イベントでは使い捨て食器の代わりに、洗って繰り返し使えるリユース食器でごはんが提供されます。
使用済みの食器は、来場者に協力してもらい食器の汚れを落として回収します。
回収した食器は、会場内できれいに洗浄・殺菌した後、再び出店者に貸し出します。


【持ち物】

・汚れても良い服装 ・動きやすいくつ ・雨具 ・軍手 ・タオル ・バンダナ/三角巾 ・保険証のコピー

《あると便利なもの》
・水筒、コップ ・帽子 ・サングラス ・日焼け止め ・腕時計 ・マイ食器、マイボトル



『earth garden』ってどんなイベント?

季節ごとに開催される、エコロジーをテーマにしたイベント。秋のearthgardenでは「クラフトフェア」がテーマ!会場にはたくさんのクラフト作品が並びます。個性的なお店やフリーマーケットでお買い物を楽しんで、オーガニックフードに舌鼓をうった後は 音楽や詩のライブパフォーマンスを楽しむもよし、ワークショップに参加するもよし。最後には、お客さん、ボランティア、スタッフ、出展・店者、みんながゆったり笑顔になっている。そんなイベントです。


【申し込み締切】

1次〜3次までの締切日を設けています。
お申込みいただいた後は、各締切日に合わせた通知予定日に、活動についてメールでご連絡します。

1次締切:10月01日(日) 参加可否通知予定:10月04日(水)
2次締切:10月08日(日) 参加可否通知予定:10月11日(水)
3次締切:10月15日(日) 参加可否通知予定:10月18日(水)

※定員を大幅に超える申し込みがあった際、募集を早期終了させて頂く場合があります。
※申し込みが定員を超えた場合は、参加出来ない場合があります。ご了承ください。


【その他】

・シフトを組んで活動するため、活動時間のうち約半分は休憩時間になります。
・活動中の食事はイベントに出店する店舗からのまかないを用意しています。
 MY食器・カップをお持ちの方はぜひ持参ください。
・ボランティア活動証明書が発行可能です。ご希望の方は事前にお知らせください。


【注意事項】

・ボランティアも正規スタッフと同じ、イベントを共につくるスタッフの一員です。
 節度をもって活動しましょう。
・未成年者の飲酒・喫煙は活動時間/休憩時間を問わず禁止です。
・20歳以上の方でも活動時間中の飲酒・喫煙は禁止します。
・集合、解散場所から自宅までの往復の交通費は自己負担です。
・参加する方は、NPO活動総合保険に加入します。加入手続きはNPO iPledgeが行います。
・この募集要項の内容は主催者との調整によりやむをえず変更する事があります。


ボランティアの応募はこちらから!


投稿者: ayus 投稿日時: 2017-9-29 17:45:54 (70 ヒット)


ハンドドリップで淹れるコーヒーは、豊かなひとときを提供してくれます。秋も深まる週末、めずらしいアジアのコーヒーで楽しんでみませんか。

コーヒーが私たちの手元に届くまでの物語を通して、コーヒーへの造詣が深まるだけでなく、ネパール・ラオス・東ティモール・インドネシアからのコーヒーを実際に味わうことができます。

ハンドドリップでの淹れ方のコツから、お気に入りのコーヒーさがしのヒントまで。あなたの日常がさらに豊かになるコーヒー入門講座です。


【日時】10月28日(土)14:30?17:00(開場14:00)
【会場】長専院(江東区三好1-6-3、清澄白河駅徒歩A3出口より徒歩3分)
【定員】24名(専用の申込フォームからお申し込みください)
【参加費】1,000円(コーヒー試飲、おやつ付)


【内容】
●第一部:コーヒー概論?世界のコーヒーをめぐるお話

●第二部:アジアンコーヒー飲み比べ!?生産地をめぐるお話
インドネシア、東ティモール、ネパール、ラオスの4ブースにわかれ、各生産地をよく知る国際協力NGOスタッフが、生産者のこと、流通のこと、お勧めの淹れ方などを、実演を交えてお話します。
40分ずつ、2つのブースを回ります。お申し込みの際に、第一希望のブースをご記入ください。第二希望はこちらで割り振りさせていただきます。

■インドネシア■
(お話:ニュー・インターナショナリスト・ジャパン
 インドネシアでコーヒー生産量の8割以上を占めるカネフォラ種(ロブスタ種)。実は日本でも広く飲まれていますが、耳にしませんね。よく聞くアラビカ種と飲み比べながら、私たちにとってのコーヒーの存在と流行について考えてみましょう。

■東ティモール■
(お話:パルシック
マウベシ郡の山間部で、協同組合コカマウのメンバーが大事に育て、1粒ずつ丁寧に手摘みで収穫しています。苦味、甘み、酸味のバランスが、良い東ティモールコーヒーを味わいながら、国のこと、事業のこと、生産者の暮らしなどをご紹介します。

■ネパール■(お話:シャプラニール
ヒマラヤ山脈の麓シャンジャ郡で育てられたコーヒーをご紹介します。豆に果肉を残して天日乾燥をする「ハニープロセス」と呼ばれる精製方法を採用しています。生産者が手作業で大切に育てたコーヒーをどうぞお楽しみください。

■ラオス■(お話:APLA
口いっぱいに広がる甘みとおいしい苦味。美味しいのに意外と知られていない、ラオスコーヒーの生産地・栽培・流通はもちろん、現在APLAが実施している農民交流の様子もお伝えできればと思います。一人ひとりが楽しめる淹れ方もご紹介します!

【問い合わせ・お申込み】
お申し込みは、専用の申込フォームからお願いします。
その他のお問い合わせは下記(アーユス)へどうぞ。
TEL03-3820-5831 Mail:event@ngo-ayus.jp

【共催】
APLA
アーユス仏教国際協力ネットワーク
シャプラニール=市民による海外協力の会
パルシック
ニュー・インターナショナリスト・ジャパン


投稿者: shapla 投稿日時: 2017-9-29 17:29:06 (56 ヒット)

【人材募集】国内活動・クラフトリンク部門 インターン募集!

今年で創立45年を迎えたシャプラニールでは、「国内活動グループ」と「クラフトリンクグループ」の業務の一部を担うインターンを募集します。
国際協力やフェアトレードについて学びたい方、将来NGO/NPOでの活動に携わりたいと考えている方にとって、キャリアアップの絶好の機会です。
他部門のインターンとの共同企画(イベント等)もあり、活躍いただける機会も多くあります。
ぜひ私たちと一緒に活動しませんか?


【募集部門】
(1)国内活動グループ(ファンドレイジング・会員管理など)
(2)クラフトリンクグループ(フェアトレード活動)

【業務の内容】
(1)国内活動グループ(ファンドレイジング・会員管理など)
・会員管理や寄付管理に関わる補助業務
・書き損じたはがきや古本・CDなどを集める活動「ステナイ生活」の補助業務
・海外スタッフ来日に伴う講演会の運営補助
・その他、国内活動に関連する補助

(2)クラフトリンクグループ(フェアトレード活動)
・ 商品の販売に関する業務の補助(ショールーム管理、イベント販売を含む)
・ 商品開発や広報に関する業務の補助(メルマガ、ブログ作成などを含む)
・ 主催イベントの開催支援、他の部門を横断したインターン活動の企画・実施など
※ご本人の希望により、講演会やセミナー、事務局内外のミーティングへの参加の機会もあります。


【応募条件】
(1)全グループ共通必須条件
・18歳以上の方
・基本的なPC操作(Excel/Word/PowerPoint)ができる方
・当会の活動に賛同し、活動に参加する意思のある方
・地道な事務作業にも前向きに取り組み、自分から仕事を見つけられる方
・火曜日から土曜日(10:00-18:00)のうち週3日以上参加できる方(日月祝は休業)


【募集人数】 各グループ1名

【インターン開始時期、期間】2017年10月中旬から原則として6ヵ月間(応相談)

【待遇】 交通費(上限1ヵ月2万5千円)、傷害保険、名刺、メールアドレス

【勤務地】 シャプラニール東京事務所 (東京都新宿区西早稲田2-3-1 )
・ 東京メトロ東西線早稲田駅 徒歩5分
・ 副都心線西早稲田駅 徒歩8分
・ JR高田馬場駅 バス5分
(地図)https://www.shaplaneer.org/about/access/


【応募方法】
以下の書類をE-mailまたは郵便にて送付してください。
(1) 履歴書(写真添付)
(2) 応募動機作文(1000字程度)
※ E-mailの標題(郵送の場合は封筒)に「インターン応募」と明記してください。

【募集期間】
2017年10月10日(火)締め切り
※適任者が見つかり次第、締め切ります。お早めにご応募ください。

【選考方法】
第1次選考:書類選考
第2次選考:面接


■ お問い合わせ/応募書類送付先
シャプラニール=市民による海外協力の会 (担当:藤)
〒169-8611 東京都新宿区西早稲田2-3-1
TEL: 03-3202-7863 FAX: 03-3202-4593 Email: recruit@shaplaneer.org


投稿者: shapla 投稿日時: 2017-9-29 11:56:35 (49 ヒット)

毎回シャプラニールの活動についてさまざまなテーマでお話しする講座「シャプラバ!」。
今回はバングラデシュやネパールで取り組んでいるシャプラニールの支援活動のほか、
どなたでも参加できる国際協力やボランティアについてご紹介いたします。


「NPOやNGOについて聞いたことがあるけれど、実際の活動がよくわからない」
「国際協力やボランティアに関心があるけど、何をしたらいいか分からない」
「バングラデシュやネパールに行ったことがあるけど、日本に戻ってからも関わり続けたい」
と思っている皆さま、ぜひご参加ください!


尚、12月に実施するネパールスタディツアーへの参加を
ご検討されている方は、ぜひこちらにご参加ください。
※ツアー参加者に対する事前オリエンテーション(服装や持ち物などの説明)は別途行います。


■シャプラバ!国際協力入門講座

【日時】2017年10月7日(土) 14:00?16:00

【場所】シャプラニール東京事務所
(東京都新宿区西早稲田2-3-1早稲田奉仕園内)
・東京メトロ東西線 早稲田駅 徒歩5分
・副都心線 西早稲田駅 徒歩8分
地図: https://www.shaplaneer.org/about/access/

【定員】 10名

【参加費】 500円

【講師】国内活動グループ 上嶋佑紀 (https://www.shaplaneer.org/about/staff/#uejima)

【お申込み】
以下のURLからお申し込みをお願い致します。
https://www.shaplaneer.org/eventform/
あるいは下記のお問合せ先まで、お名前/ご連絡先(電話/E-mailアドレス)をご連絡ください。

【問合せ先】
(特活)シャプラニール=市民による海外協力の会 担当:京井
TEL:03-3202-7863 E-mail:event@shaplaneer.org


投稿者: jica-cbic 投稿日時: 2017-9-29 11:23:25 (46 ヒット)

なごや地球ひろばの展示スペース、体験ゾーンが全面リニューアルとなりました。全国最大規模・中部地域で唯一、SDGs(持続可能な開発目標)をメインテーマにした常設展示です。体験アイテムが大幅に増え、デジタルコンテンツも使った「共感型施設」に生まれ変わりました。
中川運河を渡って、世界中から届いた積荷MissionBox(ミッションボックス)には、その一つひとつに世界が抱える様々な課題が詰め込まれています。BOXを開けて世界の「今」とSDGsを達成するための世界やJICAの取り組みを、見て、触って、体験してみましょう。
展示を通じて、私たちの身近な暮らしが世界に繋がっていることを体感してください。
バージョンアップした民族衣装体験コーナーもお見逃しなく!


JICA中部 なごや地球ひろば リニューアルオープン


投稿者: sva 投稿日時: 2017-9-28 13:39:36 (45 ヒット)

民族の伝統を大切にしたもの作りをするCRAFT AID(クラフトエイド)と、
タイ最大の人口密集地域クロントイ・スラム発のブランドFEEMUE(フィームー)が初めての展示会を開催いたします。
アジアの山岳少数民族の衣装やスラムの小屋など、現地の<リアル>を着て見て触って体感してみませんか?


■日時
2017年11月1日(水)-11月6日(月) 11:00?20:00 *最終日は17:00終了

■会場
aiiima1&2 渋谷ヒカリエ8F
Creative Lounge MOVエントランス
(東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ8F)

▽会場へのアクセス
https://www.shibuyamov.com/access/

■参加費 無料

■主催
公益社団法人シャンティ国際ボランティア会
シーカー・アジア財団

■協賛
株式会社ニコン

■お問い合わせ
シャンティ国際ボランティア会 クラフトエイド
〒160-0015 東京都新宿区大京町31 慈母会館2,3階
TEL:03-3350-1981
MAIL:craftaid@sva.or.jp


【ブランド紹介】
◆CRAFT AID
クラフトエイドは、女性が子どもの教育資金のために手仕事でつくる製品を展開する、シャンティ国際ボランティア会のフェアトレード事業です。
タイ・ラオス・カンボジア・アフガニスタン・ミャンマーの国々でもの作りをしています。
▽アカ族・リス族など山岳民族の衣装6体を一同に展示。30年前に難民キャンプで作られたモン族刺繍絵本も公開。
www.craftaid.jp

◆FEEMUE
フィームーはタイ最大のスラム地域であるクロントイ・スラムから提案するライフスタイルブランドです。
縫製所の女性や軒先でものづくりをする人々が生産を行い、ブランドを通してスラムの生活を伝えていきます。
▽タイのトタンや廃材を張り合わせて作られたスラムの小屋を現地から輸送し展示。写真家 橋本裕貴撮影のタイ・スラムの写真展示。
www.feemue.com


【イベントスケジュール】

イベントへの参加をご希望の方は、事前に申込フォームからお申し込みください。
各イベントの詳細は、イベント詳細URLよりご確認ください。

1)11/1(水)18:00-20:00 オープニングイベント(定員20名)

2)11/3(祝)14:00-15:30 FEEMUEクラウドファンディング報告会(定員20名)

3)11/3(祝)16:00-17:00 CRAFT AID 東南アジアの山岳民族について(定員20名)

4)11/4(土)13:00-14:30 写真家・橋本裕貴ギャラリートーク「旅先のポートレート」(定員20名)

5)11/4(土)15:00-16:00 FEEMUE写真集発売記念トークショー(定員20名)

6)11/5(日)14:00-15:00 CRAFT AID 東南アジアの山岳民族について(定員20名)

7)11/3?5 11:00-12:30 タイの花輪作りワークショップ(定員10名/対象年齢10歳以上)


▽イベント申込フォーム
https://sva.or.jp/contact/event/70110000001A9ED.html


【イベント詳細URL】
▽詳しくはコチラをご覧ください。
http://sva.or.jp/wp/?p=24857


◆オープニングイベントのご紹介
スタッフ140名が総力をあげてお届けする、現地の食と旅情報!!現地スタッフおすすめグルメランキングも発表します。
数量限定、現地から持ち込むビールや珍味の試飲試食もお楽しみください。

◆日時: 11/1(水)18:00-20:00

◆登壇者
シャンティ国際ボランティア会 鈴木淳子(ラオス駐在経験有り)
シャンティ国際ボランティア会 吉田圭助(タイ駐在経験有り)


投稿者: kikonetwork 投稿日時: 2017-9-27 17:55:38 (48 ヒット)

【詳細・お申込み】http://www.kikonet.org/event/2017-12-09

今年は、京都議定書の採択から20年を迎えます。2016年には「パリ協定」が発効し、世界の社会・経済は化石燃料に依存しない「脱炭素社会」を実現する時代に突入しました。同時に、世界の再生可能エネルギーが急速に普及していて、すでに、再生可能エネルギー100%に向けた流れも加速しています。アジア地域でもエネルギー政策の転換がおころうとしています。

今回のシンポジウムでは、パリ協定が求める1.5℃目標に関する科学・国際交渉の最新動向を共有し、アジアにおけるエネルギー政策の動向、再エネ100%実現にむけた課題と展望などを学び、脱炭素社会実現ためのステップについて考えます。

【日時】2017年12月9日(土) 10:30 〜 17:30

【会場】龍谷大学 深草キャンパス(京都市伏見区) 22号館-301教室

【プログラム(予定)】
第1部 パリ協定 1.5℃の意味 気候変動の科学と国際交渉
講演 気候変動の科学から 江守正多さん(国立環境研究所 地球環境研究センター(気候変動リスク評価研究室)室長)
講演 国際交渉の視点から 山岸尚之さん(WWWFジャパン気候変動・エネルギーグループ長)

第2部 脱原発・脱炭素に向けたアジアのエネルギー政策
ゲスト 韓国:韓国環境運動連合KFEM
    台湾:洪申翰(Hung, Sun-han)さん(竸Ц民行動聯盟、Green Citizens' Action Alliance)
    日本:平田仁子さん(CAN-Japan代表、気候ネットワーク理事)
  
第3部 再エネ100%をめざす自治体・企業
登壇者:和田武さん(和歌山大学客員教授、自然エネルギー市民の会代表)
    磯部達さん(みやまスマートエネルギー代表取締役)
    鮎川ゆりかさん(千葉商科大学教授)
    関昇一郎さん(長野県環境部長)
    他

京都議定書採択20周年記念懇親会
時間(予定):18:00から20:00
会場(予定):龍谷大学 深草キャンパス 22号館
参加費:4,000円 【要事前申込み】

【参加費】会員・学生無料、一般500円
*当日入会いただければ会員価格(無料)で参加いただけます。

【お申込み】申し込みサイト

【主催】気候ネットワーク

【共催】龍谷大学地域公共人材・政策開発リサーチセンター(LORC)

【問合せ】認定NPO法人 気候ネットワーク 京都事務所
TEL:075-254-1011 FAX:075-254-1012
MAIL:kyoto@kikonet.org

【備考】平成29年度独立行政法人環境再生保全機構地球環境基金の助成を受けて開催します。


投稿者: sva 投稿日時: 2017-9-27 11:27:39 (55 ヒット)

1984年にタイとミャンマーの国境に難民キャンプが設置されてから33年が経ちました。今なお10万人以上が滞留しています。
いまもなお、難民キャンプで暮らす子どもたちもいれば、第三国定住などでキャンプから出て新たな人生を歩み始めた人たちもいます。

長年、ミャンマー(ビルマ)難民キャンプで絵本と図書館に関わってきたスタッフから、
絵本を手にして育った子どもたちの今と、絵本や図書館が果たしてきた役割についてご紹介します。

難民キャンプの現状に興味がある方、
キャンプで暮らす子どもたちに興味がある方、
キャンプを出た人たちの今を知りたい方は、ぜひご参加ください。

※イベント後、アジアの子どもに「絵本を届ける運動」体験会も行います。
日本語の絵本に翻訳シールの貼り付け作業を体験いただけます。(※希望者のみ)

≪イベント概要≫
■日時
2017年10月12日(木) 18:30--20:00

■会場
MC FOREST 三菱商事ビル1階
(東京都千代田区丸の内2-3-1)
最寄駅:JR「東京駅」丸の内南口から徒歩3分

■定員
30人(定員になり次第〆切)

■同時開催
アジアの子どもに「絵本を届ける運動」体験会

■参加費
無料(「絵本を届ける運動」体験希望者のみ 500円)

■共催
公益社団法人 シャンティ国際ボランティア会
三菱商事株式会社


≪登壇者紹介≫
ジラポーン・ラウィルン(セイラー)
公益社団法人シャンティ国際ボランティア会
ミャンマー(ビルマ)難民事業務所 所長代行

難民キャンプ内の学校でボランティア教師として3年間勤務後、2000年よりシャンティに入職。
難民キャンプに図書館や絵本がなかった時期から、図書館設立、図書館員育成、絵本等の翻訳・配布など多方面において活動。
2014年より現職。キャンプで暮らすすべての人々へ本を届けること、7つの難民キャンプの21館のコミュニティ図書館が過ごしやすい場となるよう日々奮闘している。


■お申込み
▽こちらの申込フォームからお申し込みください
https://sva.or.jp/contact/event/701100000004CJP.html

■お問い合わせ
シャンティ国際ボランティア会 広報課
〒160-0015 東京都新宿区大京町31 慈母会館2,3階
TEL:03-6457-4585
MAIL:pr@sva.or.jp

▽イベントにつきまして詳しくはこちらのページをご覧ください
http://sva.or.jp/wp/?p=24353



投稿者: APEX 投稿日時: 2017-9-25 15:43:56 (41 ヒット)

・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
適正技術フォーラム設立記念国際会議 セミナー・シンポジウム
「持続可能な開発のための適正技術の新たな展望」
2017年11月4日(土)13:30?17:05、2017年11月5日(日)10:00?17:30
関連URL:http://www.apex-ngo.org/atfjconference2017.html
・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
このセミナー・シンポジウムでは、適正技術フォーラムの設立を記念し、世界各国で適正技術分野で活動に取り組む方々をお招きして、適正技術の今日的な意義とその役割、今後の持続可能な社会の形成への展望を論じます。

【期日】2017年11月4日(土)13:30?17:05、11月5日(日)10:00?17:30

【会場】JICA地球ひろば(東京、市ヶ谷)
セミナールーム600 (11月4日)、国際会議場(11月5日)

【アクセス】
JR中央線/総武線 都営地下鉄新宿線/東京メトロ有楽町線/南北線 市ヶ谷駅 徒歩10分
地図:https://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html

【参加費】
一般:1日目1,500円、2日目2,000円、両日通し券3,000円
学生:1日目1,000円、2日目1,000円、両日通し券1,500円
懇親会3000円(場所=JICA地球ひろば内レストラン)
※参加費は当日会場にて申し受けます

【定員】1日目80名、2日目100名

【使用言語】
1日目 講演:日本語、資料:英語
2日目 講演:英語・日本語、資料:英語(英⇔日同時通訳あり)

【プログラム】

【第1日】11月4日(土) 13:30 - 17:05 JICA地球ひろばセミナールーム600
 ○オープニング(13:30-13:45)
   司会:一般財団法人CSOネットワーク事務局長・理事 黒田かをり
 ●エネルギー最小消費型の新規の下水処理技術の開発と展開?インド、エジプト、日本での実施例?(13:45-14:30)
   講師:東北大学教授 原田秀樹
 ●『高倉式コンポスト』の技術の開発と普及(14:30-15:15)
   講師:眩甸超研究所代表 眩匚案
 ○休憩(15:15-15:30)
 ●途上国の村落向け小規模上水供給システムの開発と普及(15:30-16:15)
   講師:ヤマハ発動機株式会社 西嶋良介
 ●炭素中立世界でのブータンのリープフロッグ発展の可能性(16:15-17:00)
   講師:地球環境戦略研究機関顧問 西岡秀三
 ○アナウンス(17:00-17:05)

【第2日】11月5日(日) 10:00?17:30 JICA地球ひろば国際会議場
 ●近代技術的要素を活用した革新的適正技術の開発―インドネシアにおける排水処理とバイオマスエネルギー事業の事例から―(10:00-11:00)
   講師:特定非営利活動法人APEX代表理事 田中直
 ●コミュニティベースの住民参加型技術を用いた貧困の解消―インドネシアにおける水供給、小産業開発の事例から―(11:00-12:00)
   講師:Anton Soejarwo, Director, Dian Desa Foundation(インドネシア)
 ○休憩(12:00-13:00)
 ●技術的公正: 持続可能な発展に向けてのテクノロジー・カバナンスへの挑戦(13:00-14:00)
   講師:Simon Trace, Former CEO, Practical Action(英国)
 ●適正技術を用いた住民のためのエネルギー供給?インドにおける農業廃棄物からのバイオチャー・バイオブリケット生産?(仮題)(14:00-15:00)
   講師:M.S.Siddheshwar, President,ARTI (Appropriate Rural Technology Institute)(インド)
 ○休憩(15:00-15:15)
 ●JICAの国際協力の歩みと適正技術(15:15-16:00)
   講師:JICA(独立行政法人国際協力機構) 加藤宏
 ●シンポジウム(16:05-17:10)
  テーマ「持続可能な開発のための適正技術の新たな展望」
   座長:京都大学教授 水野広祐
 ●適正技術フォーラム設立記念セレモニー(17:10-17:30)
 ○終了後、懇親会

【主催】 適正技術フォーラム準備委員会
伊藤道雄 (特活)アジア・コミュニティ・センター21代表理事
牛山泉   足利工業大学理事長・名誉教授
北脇秀敏  東洋大学教授・副学長
黒田かをり (一財)CSOネットワーク事務局長・理事
田中直  (特活)APEX代表理事
西岡秀三 (公財)地球環境戦略研究機関研究顧問
根本泰行  アディスアベバ科学技術大学教授・理工学部長
原田秀樹  東北大学教授
堀尾正靱  東京農工大学名誉教授
水野広祐  京都大学教授

【共催/事務局】 (特活)APEX

【呼びかけ賛同人】
大橋正明 聖心女子大学教授・(特活)国際協力NGOセンター理事
谷山博史 (特活)国際協力NGOセンター理事長・(特活)日本国際ボランティアセンター代表理事
中岡哲郎 大阪市立大学名誉教授
西川 潤 早稲田大学名誉教授
古沢広祐 國學院大学教授・(特活)「環境・持続社会」研究センター代表理事
見田宗介 東京大学名誉教授
吉岡 斉 九州大学教授

【後援】
毎日新聞社
(特活)開発教育協会(DEAR)
(特活)国際協力NGOセンター(JANIC)
(2017年9月22日現在)

【賛同団体】
(特活)アジア・コミュニティ・センター21(ACC21)
(特活)アジア太平洋資料センター(PARC)
(特活)「環境・持続社会」研究センター
(一財)CSOネットワーク
(特活)シャプラニール=市民による海外協力の会
(特活)日本国際ボランティアセンター(JVC)
(特活)ブリッジ エーシア ジャパン
(2017年9月22日現在)

【お申込方法】
ウェブサイト上の申込みフォームにご記入の上送信下さるか、メールまたはFAXにて「適正技術フォーラム国際会議参加希望」と明記の上、お名前、ご連絡先(メールまたはFAX)、ご所属(任意)、一般または学生の別、参加希望日、懇親会出欠をお知らせ下さい。なお、一日のみの参加も可能ですが、今回の会議の意義を十分ご理解いただくため、両日の参加をお薦めします。
ウェブサイトURL:http://www.apex-ngo.org/atfjconference2017.html

【お問い合わせ】
適正技術フォーラム準備委員会事務局
特定非営利活動法人APEX(担当:塩原、三木)
Tel: 03-3875-9286 Fax: 03-3875-9306
Email: tokyo-office@apex-ngo.org
URL:http://www.apex-ngo.org/


投稿者: RoseIto 投稿日時: 2017-9-24 15:11:36 (86 ヒット)

2017/10/4- 2017/11/22 水曜日
時間 18:50- 20:50
4回
料金 (税込)9,800円
申し込み締切:9月25日
http://tou.tsuda.ac.jp/course/detail/916/

NGOセミナーとキャリアセミナーを交互に実施します。
NGO セミナーはグローバル社会や国際協力の課題など、現場のニーズに即した知識の習得を目的としています。
現場の専門家からの最新のコミュニティ開発問題についてのセミナーです。

1 2017/10/4
18:50- 20:50 水 Career Seminar
THEME:Diverse projects in different contexts
ゲストスピーカー:米田祐子
米田氏は、アジア、アフリカの開発途上国で18年間のNGO活動を通して、開発の仕事に携わってきました。プラン、セーブ・ザ・チルドレン、オックスファムなどで携わった事業の中には、内戦中のソマリアでの市民団体の強化、カンボジアの少数民族の土地や森と生活を守る活動、リベリアでのエボラ出血熱に苦しむ子どもやその家族への緊急支援、そしてラオスでの衛生教育が含まれます。

2 2017/10/25
18:50- 20:50 水 NGO Seminar
THEME:The effects of trauma and abuse
ゲストスピーカー:中島 幸子
NPO法人レジリエンス代表、米国法学博士、社会福祉学修士
レジリエンスは、DVや虐待、モラハラ、その他様々な原因による心の傷つきやトラウマに関しての情報を広げる活動を行っています。
http://resilience.jp/

3 2017/11/1
18:50- 20:50 水 Career Seminar
THEME:Reach for your dreams: Do good and have no regrets
ゲストスピーカー:ロビン・ルイス、 NGOピースボート、国際コーディネーター
国連の経済社会理事会(ECOSOC)との特別協議資格を持つNGO「ピースボート」の国際コーディネーターです。東日本大震災後災害支援の現場での経験を持つとともに、日本以外(ネパール、バヌアツ、ハイチ等)でも災害救援活動を管理した経験があります。現在グリーン・テクノロジーを利用し、世界一環境に優しい客船を造る「Ecoship Project」にも関わっており、同時に「Social Innovation Japan」 と 「Explore Tohoku」という新規プロジェクトを主催しています。

4 2017/11/22
18:50- 20:50 水 NGO Seminar
THEME:Human rights advocacy
ゲストスピーカー:伊藤和子
認定NPO法人 ヒューマンライツ・ナウ 事務局長, 弁護士
ヒューマンライツ・ナウ(HumanRightsNow,HRN)は、日本を本拠とする、日本で初めての国際人権NGOです。http://hrn.or.jp/


投稿者: RoseIto 投稿日時: 2017-9-24 15:07:24 (173 ヒット)

2017/9/30- 2017/12/16 土
時間 13:00- 15:00
回数 10
定員 20
申し込み締切:9/25
http://tou.tsuda.ac.jp/course/detail/915/

Learn about current community development issues from experts in the field. This course includes several classes by experienced instructors and guest speakers with practical experience in the field.

講座スケジュール
1 2017/9/30 13:00- 15:00
Introduction to the course, Nonprofits and NGOs, schedule
etc Development of the Japanese and US nonprofit sectors.

2 2017/10/7 13:00- 15:00
Nonprofit sector, Comparison of sectors: Development of civil society sectors.

3 2017/10/14 13:00- 15:00 土
Education for vulnerable groups
How do NGOs find the needs of people left outside the
system

4 2017/10/21 13:00- 15:00 土
The Role of Nonprofit NGOs in Emergencies
Roles of different actors in emergency situations, the
standards, guidelines and coordination mechanisms of
humanitarian response

5 2017/11/4 13:00- 15:00 土
Review and Discussion on the topics covered in classes 2- 4,
introduction to upcoming topics.

6 2017/11/11 13:00- 15:00 土
Nonprofit Business Sector Issues Current themes in nonprofit – business sector engagement

7 2017/11/18 13:00- 15:00 土
Fundraising and outreach - The importance of effective marketing to reach out to people for funding and support

8 2017/12/2 13:00- 15:00 土
International collaboration
The importance of international collaboration and ways to make international collaboration participatory and sustainable.

9 2017/12/9 13:00- 15:00 土
Review and discussion Discussion on the topics covered in classes 6-8, Challenges and opportunities

10 2017/12/16 13:00- 15:00 土
* Class presentationshttp://tou.tsuda.ac.jp/course/detail/915/


投稿者: jica-cbic 投稿日時: 2017-9-23 15:18:19 (82 ヒット)

なごや地球ひろばでは、パネル展「SDGs-世界へのまなざし-」を開催しています。JICAのSDGs(※)達成に向けた取り組みや日本の国連加盟60周年記念事業で実施されたフォトコンテスト「わたしが見た、持続可能な開発目標(SDGs)」の中から、2016年度の大賞・優秀賞作品等15点を展示いたします。世界の写真を通して、SDGs達成のために私たちにできることについて一緒に考えていきましょう。※SDGs:持続可能な社会を実現するための世界で決められた17の目標。
●日時:10月3日(火)ー12月10日(日)10時00分から18時00分
●場所:JICA中部なごや地球ひろば 2階フリースペース
(「名古屋」、あおなみ線「ささしまライブ」、または近鉄名古屋線「米野」)
●入場:無料
●休館:月曜日・祝日
●問い合わせ:なごや地球ひろば 地球案内人  
TEL052-533-0121 ✉jicacbic-hiroba@jica.go.jp

パネル展「SDGs-世界へのまなざし-」


投稿者: mekongwatch 投稿日時: 2017-9-22 11:27:23 (51 ヒット)

川や森が育む自然資源に根ざした生活が営まれて来たメコン河流域では、自然に
まつわる伝説・昔話・諺などが数多く伝えられてきました。しかし、急激な開発
によって環境が変わり、これらの物語も危機に瀕しています。タイの貧困地帯で
干ばつの常襲地域とされてきた東北タイでは長年、外から「持続可能な資源利用」
や「生物多様性保全」をうたう支援活動が入っていますが、実施の際、地域の自
然の特性や元々あったコミュニティの資源管理に気づかず、生態系や村の協力関
係を壊し、却って環境を悪化させる事例もみられます。
地域が自律的かつ持続的な資源管理を行うためには何が必要でしょうか?
メコン・ウォッチは、まず、そこで暮らす人々の環境認識を再評価し、人々が自
分たちの言葉で資源管理について語り、環境保全を担えるようになる必要がある
と考えました。そこで、協力者と地域住民の皆さんと一緒に、物語を生かした環
境保全に関し調査と環境教育を始めています。
今回のセミナーでは、タイから協力者の一人を招きし調査の経過報告と東北タイ
の環境保全について、物語が持つ可能性についてお伝えします。(報告はタイ語
からの逐語通訳付き)

■日時・会場・アクセス
東京:2017年10月10日(火)18:45-20:30
   地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)
東京都渋谷区神宮前5-53-70 国連大学ビル1F
   地図http://www.geoc.jp/access
   東京:地下鉄表参道駅より徒歩5分・JR他渋谷駅より徒歩10分

京都:2017年10月11日(水)18:45-20:30
   アンテナカフェ&スペース 御所西
京都市上京区新町通丸太町上る春帯町349-1
   地図 http://www.antennacafe.com/#access
   京都:地下鉄 丸太町駅 徒歩4分
市バス (系統10、93、202、204) 府庁前 徒歩1分
■定員 
東京50名 京都30名
■資料代 700円(メコン・ウォッチ会員、25歳以下は無料)
■申込み
以下のフォームからお申込みください。
東京 https://goo.gl/Pp4ntk
京都 https://goo.gl/fNEcD1

■主催 特定非営利活動法人メコン・ウォッチ
■助成 三井物産環境基金
■お問合せ先
特定非営利活動法人メコン・ウォッチ
Tel: 03-3832-5034 Fax: 03-3832-5039


投稿者: mekongwatch 投稿日時: 2017-9-21 15:33:56 (54 ヒット)

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【セミナー・東京】環境を守る物語の力-東北タイの伝承と開発
2017年10月10日(火)18:45-20:30@GEOC
http://www.mekongwatch.org/events/lecture01/20171010.html

【セミナー・京都】東北タイの自然と人々の物語
2017年10月11日(水)18:45-20:30@

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みなさま

京都と東京でのセミナー開催のお知らせです。

川や森が育む自然資源に根ざした生活が営まれて来たメコン河流域では、自然に
まつわる伝説・昔話・諺などが数多く伝えられてきました。しかし、急激な開発
によって環境が変わり、これらの物語も危機に瀕しています。タイの貧困地帯で
干ばつの常襲地域とされてきた東北タイでは長年、外から「持続可能な資源利用」
や「生物多様性保全」をうたう支援活動が入っていますが、実施の際、地域の自
然の特性や元々あったコミュニティの資源管理に気づかず、生態系や村の協力関
係を壊し、却って環境を悪化させる事例もみられます。

地域が自律的かつ持続的な資源管理を行うためには何が必要でしょうか?

メコン・ウォッチは、まず、そこで暮らす人々の環境認識を再評価し、人々が自
分たちの言葉で資源管理について語り、環境保全を担えるようになる必要がある
と考えました。そこで、協力者と地域住民の皆さんと一緒に、物語を生かした環
境保全に関し調査と環境教育を始めています。

今回のセミナーでは、協力者の一人を招き、調査の経過報告と東北タイの環境保
全に対し、物語が持つ可能性についてお伝えします。 (報告はタイ語からの逐
語通訳付き)

■講師紹介
バンペン・チャイヤラックさん
東北タイ・サコンナコン県出身。調査研究に従事するNGOに勤務後、東北タイの
市民グループで自然資源調査を行いながら、地元で有機農業による多品種の米作
り、天然素材の石けんの生産などに携わっている。日本の環境問題の調査の経験
もあり、ナショナル・ジオグラフィック・タイ版などでの記事執筆や東北タイの
生態系、環境問題に関する著作も多数。

■日時
東京:2017年10月10日(火)18:45-20:30
京都:2017年10月11日(水)19:00-20:30

■場所
地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)
東京都渋谷区神宮前5-53-70 国連大学ビル1F
地図http://www.geoc.jp/access
■アクセス
地下鉄表参道駅より徒歩5分・JR他渋谷駅より徒歩10分
■定員 50名
■資料代 700円(メコン・ウォッチ会員、25歳以下は無料)
■申込み
以下のフォームからお申込みください。
東京 https://goo.gl/Pp4ntk
京都
■主催 特定非営利活動法人メコン・ウォッチ
■助成 三井物産環境基金
■お問合せ先
特定非営利活動法人メコン・ウォッチ
Tel: 03-3832-5034 Fax: 03-3832-5039
Email: info@mekongwatch.org

*当団体では、2013-2015年度に、タイ・ラオス・カンボジアの3カ国で地域の伝
説・昔話を収集する活動を行い、それらを掲載した英文ブックレット、さらに、
現地の小中学生を対象とした環境教育冊子をタイ語・ラオス語・クメール語で発
行しています。合わせてご覧ください。
英文ブックレットPLANTS, ANIMALS, SALT and SPIRITS: How People Live with and Talk about the Environment in Rural Cambodia, Laos and Thailand (2015)
http://www.mekongwatch.org/PDF/Booklet_PeopleStory.pdf
環境教育冊子Peoples' Stories and Natural Resources Around Us (2015)
タイ語 http://www.mekongwatch.org/PDF/PeopleStory_Thai.pdf
ラオス語http://www.mekongwatch.org/PDF/PeopleStory_Lao.pdf
クメール語http://www.mekongwatch.org/PDF/PeopleStory_Khmer.pdf


投稿者: shapla 投稿日時: 2017-9-20 14:23:46 (56 ヒット)

シャプラニールはこの秋、児童労働に関する基礎知識に加えて、SDGsや企業の社会的責任などさまざまな切り口から児童労働について考える全5回シリーズの連続講座を開催します。各分野で活躍されている豪華な講師陣を招いての開催となりますので、皆さまぜひご参加ください。1回ごとの受講も可能です。今回は第3回目のご案内となります。


【講座名】 サプライチェーンの児童労働 (第3回/全5回開催)
企業のサプライチェーンに「児童労働」という人権問題があることが指摘される一方で、企業の社会的責任への期待は高まっています。そういった背景から現状について、そして企業にとってどのような機会や課題があるのかをお話しいただきます。


【講師】
黒田かをり (一般財団法人CSOネットワーク事務局長・理事)
和田征樹 (株式会社エナジェティックグリーン代表)


【日時】 2017年11月10日(金) 19:00-20:30


【場所】 早稲田奉仕園 You-Iホール
東京都新宿区西早稲田2-3-1 早稲田奉仕園内

※シャプラニール東京事務所と同じ敷地内です。
・東京メトロ東西線 早稲田駅 徒歩5分
・副都心線 西早稲田駅 徒歩8分

地図URL: http://www.hoshien.or.jp/map/


【定員】 30名


【参加費】
各回1,000円(一般)、800円(シャプラニール会員、学生)
まとめて割引(5回まとめてお支払いの場合)4,000円 
※初回にお支払いいただきます。


【お申し込み方法】
以下のURLにアクセスし、お申込みフォームのご記入、送信をお願い致します。
https://www.shaplaneer.org/eventform/

あるいは下記のお問合せ先まで、
(1)お名前(2)ご連絡先(電話/E-mailアドレス)を電話またはE-mailでお知らせください。


【お問い合わせ/申込先】
(特活)シャプラニール=市民による海外協力の会 担当:京井
TEL:03-3202-7863  E-mail:event@shaplaneer.org
※お申込み受付は先着順とさせていただき、定員になり次第締め切ります。


【詳細URL】
https://www.shaplaneer.org/caravan17/



【第4回目以降の講座スケジュール】
◆第4回:NGOと企業の協働の可能性
日時: 11月24日(金) 19:00-20:30
講師: 菅原伸忠(シャプラニール ダッカ事務所長)

◆第5回:隠れた児童労働?バングラデシュで家事使用人として働く少女支援の事例から?
日時: 12月9日(土) 14:00-16:00
講師: 藤文子(シャプラニール 事務局次長)
アティカ・ビンテ・バキ(シャプラニールダッカ事務所 アドボカシー・オフィサー)

詳細はこちら
https://www.shaplaneer.org/caravan17/


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