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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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投稿者: ecojapan 投稿日時: 2017-4-28 19:13:41 (8 ヒット)

 ビオトープ管理士資格試験の出題範囲は、生きものに関するものから法律まで広範囲にわたりますが、そのなかでも“ビオトープのスペシャリスト”として特におさえておきたいポイントがあります。試験対策としてはもちろん、本気で自然を守り再生させたいと願う方にもぜひご参加いただきたいセミナーです。

開催日:2017年7月1日(土)・2(日)
会  場:研究社英語センター
早期割引:2017年6月1日(木)まで
ビオトープ管理士セミナー公式サイト:http://www.biotop-kanrishi.org/biokan_06.htm

【関連事項】平成29年度ビオトープ管理士資格試験
筆記試験:2017年9月24日(日)
申込期間:2017年6月1日(木)?8月12日(土)
ビオトープ管理士資格試験公式サイト:http://www.biotop-kanrishi.org/


投稿者: ecojapan 投稿日時: 2017-4-28 19:12:40 (13 ヒット)

開催日:2017年6月3日(土)・4(日)
会  場:新大阪丸ビル新館
早期割引:2017年5月15日(月)まで
ビオトープ管理士セミナー公式サイト:http://www.biotop-kanrishi.org/biokan_06.htm

【関連事項】平成29年度ビオトープ管理士資格試験
筆記試験:2017年9月24日(日)
申込期間:2017年6月1日(木)?8月12日(土)
ビオトープ管理士資格試験公式サイト:http://www.biotop-kanrishi.org/


投稿者: shapla 投稿日時: 2017-4-28 16:15:14 (6 ヒット)

 バングラデシュには家事使用人として働く少女たちが約33万人も存在するとされています。少女たちは小さい頃から人の家で働かされ、学校に通う時間、遊びの時間も与えられていません。親元を離れ、見知らぬ雇用主の家で住み込みで働く少女も多くいます。
 シャプラニールではバングラデシュ首都ダッカで2つのセンターを運営し、基本的な読み書きや家事の仕方、生活改善に必要な知識の習得等の支援をするほか、少女たちの現状を広くバングラデシュ社会に訴えていく活動を行っています。
 講演では、家事使用人の少女たちがどのような生活をしているのか、なぜ支援を必要としているのかなど、「家事使用人の少女たちの今」に注目し、現場の生の声を届けます。

【講演者】
マフザ・パルビン
シャプラニールダッカ事務所プログラム・オフィサー

【日時】6月3日(土)14:00-16:00
【場所】日本基督教団東北教区センターエマオ
仙台市青葉区錦町1-13-6/地下鉄 勾当台公園駅から徒歩9分

【定員】50名
【参加費】300円

【主催】仙台ボンドゥの会

【申し込み・お問い合わせ先】
仙台ボンドゥの会 原
電話:090-3759-5904
メール:yokohara0131@jcom.home.ne.jp


投稿者: SHARE 投稿日時: 2017-4-28 15:13:46 (10 ヒット)

シェアでは、8月に東ティモールでスタディツアーを行います。
国際協力やNGOに興味があるけど、実際に現地でどのような活動が実施されているのか知りたい方、将来国際協力の現場で働いてみたいと思っている方、いのちを守る活動?について知りたい方、みなさんにおすすめです!スタディツアーでは、シェアの日々の保健活動が1週間に凝縮されるため、国際協力の現場を一気に見れるまたとないチャンスです。

説明会では、小規模でアットホームな雰囲気の中で引率するスタッフから、シェアのスタディツアーの魅力をお伝えします。淹れたての東ティモールコーヒーと共に皆さんとお話しながら、質問にもお答えしていきます。

スタディツアーがちょっと気になる方、参加しようか悩んでいる方、どんなツアーなのか知りたい方、是非ご参加ください!!

【日時】
?2017年5月24日(水) 18時00分-19時00分
?2017年6月14日(水) 18時00分-19時00分
【場所】シェア東京事務所
東京都台東区東上野1-20-6 丸幸ビル5F
御徒町駅、上野駅より5分
【定員】先着10名/回
【参加費】無料
【参加登録】専用フォームよりお申し込みください:http://bit.ly/2psbroF
【参加登録期限】それぞれの回の前日まで必ずご登録ください!

スタディツアーの詳細はホームページをチェックしてください:http://share.or.jp/share/join/study/studytour.html


投稿者: JEEF 投稿日時: 2017-4-28 13:56:51 (9 ヒット)

日本環境教育フォーラムでは、幸せの国ブータンの中でもまだあまり観光客の訪れていないHaa(ハ)県で、地域に根ざした持続可能な観光開発を目指し、その事業の一環としてブータン初となる道の駅を建設しています。
11月に完成予定の道の駅は、地元ならではのお土産販売や地元の隠れた観光名所の紹介などを通じ、観光客とハで地域おこしに関わる人々が交流できる地域振興の場、また、情報発信の拠点として今後活用されていく予定です。
そんな道の駅を、より地元の人が親しみを持ち、より観光客の思い出に残る場になるように!とシンボルとなるロゴをつくることにしました!
そこで今回のワークショップでは、ロゴ作りのコツを講師の方に伺いながら、皆さんにブータンの道の駅のシンボルにふさわしいロゴについて、グループに分かれて考えていただきます。
考えていただいたロゴは、実際に後日ブータンの人々にも見て、選んでもらい、ブータン初の道の駅のロゴとして、オープンから使用します!
皆さんのお越しをお待ちしております!

【日時】
 5月21日 14:30 –17:30 (受付開始14:15)

【場所】
 JICA地球ひろば 
 〒162-8433東京都新宿区市谷本村町10-5(JICA市ヶ谷ビル内)
 アクセス JR中央線・総武線 「市ヶ谷」 徒歩10分
      東京メトロ有楽町線・都営地下鉄新宿線 「市ヶ谷」A1番/4番出口 徒歩10分
      東京メトロ有楽町線・南北線 「市ヶ谷」6番出口 徒歩8分

【当日のスケジュール】
 14:15-14:30 受付
 14:30-14:35 開会のあいさつ
 14:35-14:50 ブータン初の道の駅・ロゴの重要性の説明
 14:50-15:10 講師によるロゴづくりの手順説明
 15:10-16:30 グループに分かれ、ワークショップ
  1)どのような意味合いを持つものにするか
  2)何をモチーフにするか
  3)デザイン案
  4)一つのデザインに
 16:30-17:20 発表・意見交換(後日ブータン人にも選定してもらい、webなどで共有)
 17:20-17:25 お知らせ
 17:25-17:30 閉会

【詳細URL】
 http://bhutanmichinoekilogo.peatix.com


投稿者: DEAR 投稿日時: 2017-4-27 13:01:20 (17 ヒット)

ワークショップとふり返りを通して「開発教育」をわかりやすくご紹介する講座です。ワークショップを体験後、参加者の皆さんとふり返りをしながら、「開発教育」ってなに?何を目指しているの?日本では、世界では、どんな活動が行われているの?といった事柄もお話します。

開発教育の知識や経験はまったくなくてもOKです。 学生、NGOスタッフ・ボランティア、学校教員、開発関係者など、様々な方が参加しています。開発教育を知りたい方、実践したい方、こDEARの活動に参加してみたい方、まずはお気軽に入門講座におこしください!

今回は、教材『コーヒーカップの向こう側』を使ってワークショップを行う特別編です。
今まで通常編に参加したことがある方も、ぜひご参加ください。
※入門講座はDEARの会員・ボランティアからなるタスクチームが運営しています。

●主催団体
特定非営利活動法人 開発教育協会(DEAR)

●日時
2017年5月23日(火) 19:00?21:00

●場所
TCC1号館(東京都文京区小石川)

●最寄駅
後楽園または春日駅徒歩7分
こちらのURLをご覧ください。http://www.dear.or.jp/contact.html

●参加費
会員無料、学生500円、一般1,000円(※当日入会することも可能です。その場合、参加費は無料になります。)

●定員
30名(先着順、要申込)

●申込期間
2017年5月23日(火)

●申込方法
以下のページ申込みフォームよりお申し込みください。
http://www.dear.or.jp/getinvolved/nyumon.html
もしくは、下記までメール、ファックス、お電話でお申込みください。その際、お名前、連絡先(メール、電話番号など)をご明記のうえ、「○月の入門講座参加希望」とお伝えください。
※定員が少数につき、キャンセルされる場合は必ず事前ご連絡をお願いします。


投稿者: nicco 投稿日時: 2017-4-26 15:51:23 (21 ヒット)

みなさま、桜の季節も終わり、田植えの季節がやって参りました!
NICCOは滋賀県東近江市にて、環境保全と生物多様性保全を実践する農業を実施しております。
その農薬も化学肥料も使わない田んぼにて、田植えの体験イベントを開催します!!
参加者を募集しておりますので、皆様、是非お申込みください!!!



—< 概要 >—

日時:2017年5月13日(土)8:45?17:00ごろ
場所:滋賀県東近江市平柳の田んぼ(みのり農園)



<送迎の集合場所・出発時間>
京都・地下鉄 烏丸御池駅から
集合場所:地下鉄 烏丸御池駅 北東角から東へ30メートル付近(上原ビル前)
出発時間:8:45(遅れずにお集まりください)



滋賀県・近江鉄道 新八日市駅から
集合場所:近江鉄道 新八日市駅 改札前
出発時間:10:35(トイレ・着替えをお済ませください。)



<東近江市に集合される方>
集合場所:あいとうマーガレットステーション(滋賀県東近江市妹町184-1)
http://www.aito-ms.or.jp/?page_id=26
出発時間:10:30(トイレ・着替えをお済ませください。)

<当日の流れ>
8:45 烏丸御池駅集合の方、集合出発
10:30 愛東マーガレットステーションにて、トイレ、着替えなど。
10:35 新八日市駅集合の方、集合出発。
11:00 田んぼ集合。田植えの説明。
11:30 田植え開始。ビオトープ作業開始。
13:00 昼食及び有機農業についてレクチャー
14:00 残りの作業を続ける。
15:00 片付け、着替えなど
15:30 イベント終了、解散。
15:45 新八日市駅着。
17:00 京都着。



■参加費:1,000円(ボランティア保険、昼食、お土産付き(米粉パン)込み)
お支払いは、田植え当日にお願いします。



■お申し込み方法:(5月8日締め切り)
メール:info☆kyoto-nicco.orgに下記情報を記載の上お送りください。
メールアドレスの☆を@に変えて送信ください。
電話:075-241-0681 に下記情報をお知らせください。(担当:大豊)

必要情報 お名前、性別、生年月日(ボランティア保険加入のため)、希望集合場所



■持ち物:
帽子、タオル、長めの靴下(長靴の代わりに使います。使用後は捨ててもいいもの)、飲み物、着替え。



■服装の参考:
ひざのすぐ下くらいまで、田んぼにつかることもあります。
日差しが強いので長袖でも構いませんが、苗を手首より深いところまで田んぼに入れるので、腕まくりができる服がいいです。
若干、お貸出しできる長靴はありますが、サイズによってはご用意できません。
また、子ども用の長靴はありません。



■ご協力いただく農家さんの情報
<みのり農園>
http://www.minori-farm.com/


投稿者: plan-japan 投稿日時: 2017-4-25 14:48:25 (30 ヒット)

プラン・インターナショナルは、長年プランの活動を支援してくださっている、タレントのやくみつるさんをゲストにお迎えし、トークショーを開催します。
ボリビアへの新婚旅行を経て「中南米の子どもたちのために何かできることがあれば」と“プラン・スポンサーシップ”の支援者となったやくみつるさん。中米ホンジュラス共和国の男の子、ホアン君が2歳のときから手紙の交流を通じて、ホアン君の成長を見守り続けてきました。
トークショーでは、ホアン君との手紙の交流や会いに行った際の心温まるエピソードについてお話いただきます。また、これまでにやくみつるさんが訪問された中南米諸国は10カ国以上。観光客が行かないような秘境の旅の魅力についても語っていただきます。



【プログラム】
やくみつるさんトークショー ?中南米秘境旅行記! 「ホンジュラスの息子」との絆?
プラン・スポンサーシップを通じて出会った「ホンジュラスの息子」、ホアン君との交流を通じた心温まるエピソードや中南米秘境旅行の魅力について語っていただきます。

中南米諸国の子どもたちの今
プラン・インターナショナルの職員が、中南米諸国の子どもたちが置かれている現状とプランの活動についてお話します。

ホンジュラス共和国の紹介
ホンジュラス共和国大使館職員がホンジュラスの魅力についてご紹介します。

【イベント概要】
日時:2017年6月1日(木) 19:00?21:00(18:30開場)
会場:セルバンテス文化センター東京 地下1階オーディトリアム
(〒102-0085東京都千代田区六番町2-9セルバンテスビル 地図
定員:145名(抽選)
 ※抽選結果はイベント2週間前にメールにてご連絡いたします
参加費:無料
申込み:フォームからお申込みください

【主催・共催】
主催:公益財団法人プラン・インターナショナル・ジャパン
共催:セルバンテス文化センター東京/ホンジュラス共和国大使館

【問い合わせ】
公益財団法人プラン・インターナショナル・ジャパン
TEL:03-5481-0030
FAX:03-5481-6200
メール:event@plan-international.jp


投稿者: ajwrc 投稿日時: 2017-4-24 17:33:22 (31 ヒット)

日本政府は2015年9月、初の「女性・平和・安全保障」行動計画を公表しました。
 この計画は、安全保障にジェンダー視点を導入する国連安保理決議第1325号(2000年)を日本政府として実施するもので、1年以上にわたる市民社会と政府との協議に基づいて策定されました。
 同計画は2016年度から実施され、このたび第1回目の評価報告書が専門家委員会により作成されました。今後、3年目の見直しに向けて適切に評価を行っていくには、現場の経験をもつNGOの見識も反映し、評価専門家、政府機関、市民社会が意見交換と合意形成を進めていくことが有効と考えられます。
 本シンポジウムでは、第1回評価報告書に関する情報共有と、評価方法に関するNGOからの提案を受けたうえで、今後の評価・見直しのあり方について意見交換を行います。関心をもつ多くの方のご参加をお待ちしております。

 日時:2017年5月10日(水)18:00?20:00
 会場:岐部ホール4階(聖イグナチオ教会隣)404号室 (東京都千代田区麹町6-5-1)
  四ツ谷駅(JR、東京メトロ丸の内線・南北線)下車徒歩3分。
  麹町駅(東京メトロ有楽町線)下車徒歩7分。

 共催: 1325NAP市民連絡会、外務省
 協力:イエズス会社会司牧センター

●参加申し込みは必要ありません。お問い合わせは j1325nap@yahoo.co.jp まで。
●「女性・平和・安全保障」行動計画に関する詳細は、外務省HPまたはアジア女性資料センターのHPをご覧ください。


投稿者: HFW 投稿日時: 2017-4-24 12:54:01 (28 ヒット)

国際協力NGOはたくさんあるけど、HFWは他のNGOとどう違うの? 
HFWが解決しようとしている飢餓の現状とは? 
こんな疑問に対して、写真やデータを見ながら紹介します。
飢餓が、私たちの暮らしや食生活とどのようなつながりがあるのか。
解決に向けて自分には何ができるのか。一緒に考えてみませんか? 
初心者向けの説明会ですので、お気軽にご参加ください。

【日時】 5月26日(金)19:00-21:00
【参加費】無料
【会場】ハンガー・フリー・ワールド事務所(飯田橋)
【地図】http://www.hungerfree.net/about/access/
【交通】JR飯田橋東口改札を出てすぐの通りを右(目白通りを九段下方面)へ徒歩1分。
はなまるうどん、珈琲館などが入っているビルの8階。
【定員】10名
【締切】定員になり次第
【申込み】事前にお電話またはE-mailにてお申し込みください。
【主催】ハンガー・フリー・ワールド

【連絡先】 
特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700  FAX:03-3261-4701
平日10:00?21:00 土10:00?18:00
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル8階
E-mail info@hungerfree.net
URL http://www.hungerfree.net/news/12017/


投稿者: jim-net 投稿日時: 2017-4-24 11:10:07 (35 ヒット)

今年4月にイラク・アルビルに本格的にオープンした小児がん感謝と家族の総合支援施設(通称:JIM-NETハウス)について、アルビル駐在員の斉藤亮平が皆さまにご紹介いたします。

イラクでは病室が足りず、狭い部屋に患者が何人も入れられています。小児がんのこどもの付き添いで来たお母さんは、子どもと同じベッドで添い寝、そしてお父さんは病院の受付の床や庭で寝ています。遠方から来てホテルに泊まるお金もなく、家族は経済的にも精神的にも相当な負担です。 そのような状況をずっと見続けてきた、佐藤事務局長は、患者家族の為の宿泊施設を作りたいと考えていました。

そして長年の熱い想いが、今年ついに実現しました。そのJIM-NETハウスの最新情報を現地駐在員の斉藤からお話しいたします。また、佐藤事務局長もSkypeで参加します。モスル解放作戦など最新の状況をぜひ聞きにいらしてください!

【イベント詳細】

2017年5月7日(日)

★時間:14:00?16:30        

★場所:文民教育協会 東京子どもの文化研究所

 (東京都豊島区目白3-2-9・JR目白駅徒歩3分)

★参加費:500円(JIM-NETサポーターは無料)

★お申込:03-6228-0746/info-jim@jim-net.net(定員:50名)

申込フォーム:https://goo.gl/z15atS


投稿者: HFW 投稿日時: 2017-4-19 14:24:21 (51 ヒット)

バングラデシュのお茶菓子をいただきながら、楽しくベンガル語を学んでみませんか? 講座では、在日バングラデシュ人の講師から、ベンガル文字の書き順、発音やベンガル語会話について学びます。当日はお茶と簡単なおやつをご用意しております。参加費の一部はノボディゴントとHFWを通してバングラデシュの人々の自立支援のために使われます。

【日時】5月28日(日)15:00?16:00
【参加費】 1000円
【持ち物】筆記用具
【会場】新宿区箪笥町地域センター4F調理室(新宿区箪笥町15番地)
【地図】http://www.ushigometansu.com/facilities.html#access
【交通】都営地下鉄大江戸線 牛込神楽坂駅 A1出口 徒歩0分
営団地下鉄東西線   神楽坂駅   2番出口 徒歩10分
都バス 橋63    小滝橋車庫前⇔新橋駅 牛込北町下車
【定員】20名
【締切】定員になり次第
【申込み】事前に下記ホームページのお申し込みフォームにてお申し込みください。
【主催】ノボディゴント

【連絡先】 
特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700 FAX:03-3261-4701
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル8階
E-mail info@hungerfree.net
URL http://www.hungerfree.net/news/9250/


投稿者: HFW 投稿日時: 2017-4-19 14:23:37 (44 ヒット)

カレー好きの方大歓迎。1度食べたらやみつきになる味に、リピーターも続出! 5月のメニューは豆カレー、野菜カレー、サラダ、デザート、飲み物などです(変更する場合もございます)。純益は、ノボディゴントとHFWを通してバングラデシュの自立支援のために使われます。

【日時】5月28日(日)
1.料理ワークショップ 10:30?13:00
2.カレーパーティ 13:00?14:30
※遅くなると食事をご用意できない場合があります。遅れる場合は、事前にご連絡ください。
【参加費】料理ワークショップ&カレーパーティ3000円(カレーパーティのみ2500円)
【持ち物】エプロン(料理に参加される方)、筆記用具
【会場】新宿区箪笥町地域センター4F調理室(新宿区箪笥町15番地)
【地図】http://www.ushigometansu.com/facilities.html#access
【交通】都営地下鉄大江戸線 牛込神楽坂駅 A1出口 徒歩0分
営団地下鉄東西線   神楽坂駅   2番出口 徒歩10分
都バス 橋63    小滝橋車庫前⇔新橋駅 牛込北町下車
【定員】20名
【締切】定員になり次第
【申込み】事前に下記ホームページのお申し込みフォームにてお申し込みください。
【主催】ノボディゴント

はじめてでも、おひとりでも、お友達とでも、お子様とでも(※辛くない特別メニューできます)、お気軽にいらしてください!

【連絡先】 
特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700 FAX:03-3261-4701
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル8階
E-mail info@hungerfree.net
URL  http://www.hungerfree.net/news/12048/


投稿者: kikonetwork 投稿日時: 2017-4-19 11:47:16 (50 ヒット)

・タイトル:気候ネットワークシンポジウム「パリ協定時代の市民のアクションと社会のルール」(仮)

・詳細:イベント紹介ページ

・日時:2017年6月17日(土)14:00?16:30

・会場:エッサム神田ホール1号館3F 大会議室会場名(千代田区神田鍛冶町3-2-2 )
   アクセス:JR神田駅 東口 徒歩1分、東京メトロ銀座線 神田駅 3出口

・趣旨:
 2016年に発効した「パリ協定」において、気温上昇を1.5-2℃未満に抑えること、今世紀後半の早い段階で、化石燃料などからの温室効果ガス排出量をゼロにすることが合意されました。これまでの世界、社会を大きく転換していく必要があります。世界では、企業、自治体において自然エネルギー100%へ向けた動きや、市民のアクションが活発になっています。

 日本においても、「パリ協定時代」の社会やルールのあり方を考え、行動していくことが求められています。本シンポジウムでは、社会を変える為に様々な分野、単位で活動されている方と共に、市民のアクションについて考え、拡げていきたいと思います。

・プログラム
□詩のパフォーマンス「Dear Matafele Peinem」キャシー・ジェトニル・キジナーさん
 動画
□講演「世界が自然エネルギー100%をめざす理由」キャシー・ジェトニル・キジナーさん(逐次通訳)
□第2部 アクションの報告「パリ協定時代のアクション」研究者、企業担当者など、多方面で活躍されている方を予定。

・参加費 会員・学生無料、一般500円 *当日入会いただければ会員価格で参加いただけます。

・申込方法:こちらの申込み専用ページよりお申し込みください 
申込み専用ページ

・主催:気候ネットワーク

・お問合わせ:認定NPO法人 気候ネットワーク 京都事務所
TEL:075-254-1011 FAX:075-254-1012
MAIL:kyoto@kikonet.org

・備考:本シンポジウムは、平成29年独立行政法人環境再生保全機構地球環境基金の助成を受けて開催します。


投稿者: training 投稿日時: 2017-4-18 18:19:10 (50 ヒット)

日本各地で発生している台風や大雨、地震などの災害。
「きっと自分は災害に遭わないだろう」と心のどこかで油断してしまいがちですが、災害はいつどこで発生するか分かりません。

「わが家の災害対応ワークショップ」は、ワークブックを使いながら、家族のライフスタイルや自宅の状況、地域の特性に合わせて、
自分が実際に災害に遭遇した状況をイメージし、具体的に「わが家」で役に立つ災害対応や備えを知る、90分間のワークショップです。

▼詳しくはコチラ▼
http://pbv.or.jp/wagaya/


■会場
ピースボートセンターとうきょう
○住所 東京都新宿区高田馬場3-13-1-B1
○地図 http://peaceboat.org/wordpress/wp-content/uploads/2015/03/img_map.jpg
○アクセスJR山手線/西武新宿線/地下鉄東西線 高田馬場駅 早稲田口より徒歩7分

■持ち物
?筆記用具
?お住まいの地域の避難場所・避難所が記載されている地図
(例えば:ハザードマップ、防災マップ、避難所マップなど)

■申込み方法
オンラインフォームよりご予約ください。
http://pbv.or.jp/wagaya

■お問合わせ先
一般社団法人 ピースボート災害ボランティアセンター(PBV)
・住所: 〒169-0075 東京都新宿区高田馬場3-13-1-2F-A
・Tel : 03-3363-7967(10:00-18:30/土日祝定休)
・Fax : 03-3362-6073
・Mail: training@pbv.or.jp
・Web : http://pbv.or.jp/


投稿者: RoseIto 投稿日時: 2017-4-18 18:00:47 (44 ヒット)

April 20, 7:00-8:30pm

アジア学院卒業生影響度調査報告会「過去から学び、持続可能な将来を描く」
<上智大学比較文化研究所 & アジア学院共催>

2年の歳月をかけて12ヶ国229名のアジア学院卒業生を現地に訪ねて行われた、アジア学院の卒業生のコミュニティに与えた影響度調査の報告会。
家族、コミュニティー、そして組織と共に働く中で、アジア学院の卒業生たちが与えた影響そして課題を分析し、変化する世界のニーズに応えるために、アジア学院がその結果をプログラムにどう活かしていくかを発表します。

2017年4月20日( 木) 
上智大学10号館301号室 【入場無料】
メインセッション(英語)7:00 – 8:30 pm

発表者
荒川 朋子, アジア学院校長
スティーブン カッティング, 調査員
ベブ アブマ, 調査員

進行役:セラジーン ロシート(上智大学NPOコンサルタント)

コメンテーター:David H. Slater デービッド H. スレイター
上智大学国際教養学部教授。同大学比較文化研究所所長。

サブセッション(日本語)4:30 – 5:30 pm
※サブセッションは、荒川校長の発表のみとなります。


Learning from the Past, Visioning a sustainable future
Presentation followed by open discussion
Moderator:Sarajean Rossitto, Nonprofit NGO consultant
Panelists:
Tomoko Arakawa, ARI Director
Steven Cutting, Graduate Impact Study Co-Coordinator Asian Rural Institute
Bev Abma, Board Director, American Friends of the Asian Rural Institute; Emeritus Board Director, Foods Resource Bank
Commentator:Prof. David Slater, Sophia University
In English; no translation.
Location: Sophia University, bldg. 10, room 301.
Access: Yotsuya station (JR, Marunouchi and Namboku subway lines)
Map link to campus:
http://www.sophia.ac.jp/eng/info/access/directions/access_yotsuya
Map link to campus building:
http://www.sophia.ac.jp/eng/info/access/map/map_yotsuya


投稿者: kikonetwork 投稿日時: 2017-4-14 15:25:47 (72 ヒット)

タイトル:特別公開セミナー「石炭火力発電所による大気汚染と健康影響」【兵庫】

[url=Twitter]イベントサイト[/url]

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日時:2017年4月25日(火)14:00?16:00 (予定)

会場:高砂市文化保健センター(高砂市高砂町朝日町1丁目2番1号)
アクセス:山陽電車「高砂駅」北へ徒歩5分 JRは西方面からは姫路駅 東方面からは明石駅で乗り換え

趣旨:
現在、高砂市にある電源開発の高砂火力発電所(石炭、25万kW×2基)を約2.4倍の規模にリプレース(建て替え)する計画が進められています。石炭火力発電所は、地球温暖化の原因となる温室効果ガスを大量に排出するだけでなく、大気汚染物質による周辺環境や健康影響についても懸念があります。

 今回、石炭火力発電所による大気汚染・健康影響に関する分析の専門家である、ラウリ・ミルヴィエルタさんをお招きし、「石炭火力発電による健康影響」についてお話いただきます。ぜひ、ご参加ください。

プログラム:
・基調報告
「石炭火力発電所による大気汚染・健康への影響」
ラウリ・ミルヴィエルタさん
(国際環境NGOグリーンピース・インターナショナル )

・報告
「高砂の石炭火力発電所をめぐって 市民ができること」(仮)
山本清子さん、野々村美知代さん(高砂の石炭火力発電所増設を考える会)

案内チラシ

参加費:無料

申込方法:こちらの申込み専用ページよりお申し込みください <お申込み専用ページ >

共催:NPO法人気候ネットワーク、国際環境NGOグリーンピース・ジャパン、高砂の石炭火力発電所増設を考える会

お問合わせ:認定NPO法人 気候ネットワーク 京都事務所
TEL:075-254-1011 FAX:075-254-1012
MAIL:kyoto@kikonet.org


投稿者: ganas 投稿日時: 2017-4-13 22:26:06 (61 ヒット)

ミンガラーバー(こんにちは)! ganas記者の高野光輝です。突然ですが、ミャンマーに関連する下の事柄をあなたはご存知ですか?

・135以上の民族が暮らすアジア有数のモザイク国家
・多くの仏教徒は子どもが生まれたときから出家させるために貯金する
・ミャンマー全土で売春婦は6万人以上いる
・少数派のイスラム教徒に対する迫害を先導する仏教の僧侶がいる

ひとつでも「へえー」と思ったあなた、おめでとうございます! このイベントへの招待券を手にしました! ミャンマーは知れば知るほど興味が沸いてくる「味」のある国です。これからミャンマーにかかわろうとするあなたも、すでにかかわっているあなたも、今すぐというわけではないけど「ちょっと気になるな」というあなたも大歓迎! 大手メディアが決して報じない知られざるミャンマーの“表”と“裏”を一緒に学びませんか? アジアで今一番“ホットな国”ミャンマーを知っておいて「得」(ミャンマー風にいうと“徳”)はあれど、損はありません!

ミャンマーを「最後のフロンティア」なんて呼ぶのはもう古い!? 半世紀にわたる軍政からアウンサンスーチー氏の下、民主化を果たしてちょうど1年! 民主化後の「変化」から敬虔な仏教国のまさかと思う夜事情まで‥‥。最大都市ヤンゴンで1年半暮らした私が包み隠さずお話します。

イベント後半のフリートークではミャンマーで人気の各種お菓子&お茶をご用意します。ミャンマー風お茶会を楽しみつつ、ミャンマー好きや途上国好きとつながりましょう! ご来場をお待ちしております!

(参考)イベントの前に読んでおきたいganasのミャンマー関連記事厳選5本
http://www.ganas.or.jp/

・恋人探しもナンパもSNSで! スマホの普及が起こすミャンマーの恋愛革命
・貯蓄は「カネ」より「モノ」! ミャンマー流・財テクは自国を信用していない証!?
・ミャンマーの仏教徒はイスラム教徒をなぜ嫌悪するのか? 「バマー・ムスリム」が語る
・【ミャンマーが「セックス観光大国」になる日?】一晩の稼ぎは月収並み! 外国人が女を爆買い
・【ミャンマーが「セックス観光大国」になる日?】貧困女性にとって売春ビジネスは最後の頼みの綱なのか!?

■日時

2017年4月26日(水)午後7時?9時15分

■会場

JICA地球ひろば セミナールーム202AB
https://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html
東京都新宿区市谷本村町10-5(JICA市ヶ谷ビル内)

■対象

・ミャンマーを深く知りたい人、ミャンマーへ今後行く人、渡航・滞在経験のある人も大歓迎!
・途上国に住んでみたい人、途上国で働きたい人、途上国好きの人とつながりたい人
・ganas(途上国・国際協力に特化したNPOメディア)に興味がある人
・取材、記事を書くことに関心がある人

■定員

30人(先着順)

■参加費

1000円(受付で当日お支払いください)

■申し込み方法

お名前、ご所属先、メールアドレスをご記入のうえ、メール(devmedia.ganas@gmail.com)でお申し込みください。

■締め切り

4月25日(火)。ただし定員に達した時点で締め切らせていただきます。

■主催

特定非営利活動法人開発メディア(ganasの運営団体)
http://www.ganas.or.jp/news/20170413myanmar/

■登壇者

高野光輝(たかの・こうき)
新潟県出身。大学卒業後、フィジーで青年海外協力隊(環境教育)として活動しながらganasにて「フィジーでBulabula協力隊」を連載。その後、ミャンマー・ヤンゴンの日本大使館でODAプロジェクトの調整員として勤務するかたわら、「三上輝明」のペンネームでミャンマー事情について記事を執筆。「開発のプロ」を目指して、2017年7月よりタイの大学院に進学予定。


投稿者: HFW 投稿日時: 2017-4-13 15:17:38 (54 ヒット)

国際協力NGOはたくさんあるけど、HFWは他のNGOとどう違うの? HFWが解決しようとしている飢餓の現状とは? こんな疑問に対して、写真やデータを見ながら紹介します。飢餓が、私たちの暮らしや食生活とどのようなつながりがあるのか。解決に向けて自分には何ができるのか。一緒に考えてみませんか? 初心者向けの説明会ですので、お気軽にご参加ください。

【日時】 5月13日(土)15:00-17:00
【参加費】無料
【会場】ハンガー・フリー・ワールド事務所(飯田橋)
【地図】http://www.hungerfree.net/about/access/
【交通】JR飯田橋東口改札を出てすぐの通りを右(目白通りを九段下方面)へ徒歩1分。はなまるうどん、珈琲館などが入っているビルの8階。
【定員】10名
【締切】定員になり次第
【申込み】事前にお電話またはE-mailにてお申し込みください。
【主催】ハンガー・フリー・ワールド

【連絡先】 
特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700  FAX:03-3261-4701
平日10:00?21:00 土10:00?18:00
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル8階
E-mail info@hungerfree.net
URL http://www.hungerfree.net/news/12016/


投稿者: mekongwatch 投稿日時: 2017-4-12 18:39:42 (62 ヒット)

学生・一般、どなたでもご参加いただけます。

近年のアジアは、中国やインドなどの新興国の台頭、東南アジア諸国連合(アセアン)の統合、ミャンマーの国際社会への復帰といった政治・経済面の話題で湧く一方、格差是正や気候変動への対応といったグローバルな課題が未解決のままである。アジア開発銀行(Asian Development Bank、以下ADB)は、アジア・太平洋地域の途上国の経済開発を主な目的に、1966年に設立された国際機関である。ADBの融資に際しては、環境社会配慮を行うよう、セーフガード政策が定められているが、アジアの市民社会からは長年、環境破壊や人権侵害の問題が提起され議論が続いている。

アジア・太平洋地域でのインフラ開発に関しては、2015年、中国の主導で発足したアジア・インフラ投資銀行(AIIB)の参入がある。AIIBはADBに匹敵する資金力を持つが、セーフガード政策については整備途上で、今後数年はADBや世銀との協調融資を通して投資を拡大するものと見られている。協調融資案件にはADBのセーフガード政策が適用される場合も多く、ADBにセーフガード政策の堅持・改善を働きかけることは、AIIBの融資案件や政策・運営にも間接的に改善をもたらすことができる。

本セミナーでは、2017年5月4日-7日にADBの年次総会が10年ぶりに日本(横浜)で開催される機会に、国際金融機関ADBの役割と課題についての理解を深めるため、具体的な事例を元に、アジア地域の開発や環境・社会保全の課題、ADBをはじめとする国際機関や日本政府の役割について考える。

●日時:2017年5月2日(火)18:00?20:40(開場17:45)
●場所:法政大学市ヶ谷キャンパス内ボアソナードタワー26階A会議室
●地図:http://www.hosei.ac.jp/access/ichigaya.html
●アクセス:JR総武線市ヶ谷駅または飯田橋駅下車徒歩10分
●定員:50名
●資料代:無料
●プログラム(予定)[逐次通訳付]
「国際金融機関アジア開発銀行が抱える課題」
- Rayyan Hassan/NGO Forum on ADB
「“貧困削減のためのダム”ラオス・ナムトゥン2がもたらした環境・社会影響」
- Bruce Shoemaker/メコン流域研究者
「カンボジア・GMS鉄道改修事業」
- Eang Vuthy/Equitable Cambodia(交渉中)
「ミャンマーの土地問題と国際金融機関の貧困削減支援」
- Glenn Hunt/Land Core Group(交渉中)
質疑応答
まとめ:松本悟/法政大学(交渉中)
●申込み:以下からお申込みください。
https://ssl.form-mailer.jp/fms/ce34488c504483
●主催:特定非営利活動法人メコン・ウォッチ、法政大学国際文化学部(交渉中)
●助成:大竹財団
●お問合せ先:特定非営利活動法人メコン・ウォッチ
Tel: 03-3832-5034 Fax: 03-3832-5039
Email: info@mekongwatch.org


投稿者: mekongwatch 投稿日時: 2017-4-12 18:35:34 (52 ヒット)

どなたでもご参加できる学習会です。

メコン河や森の恵みで自然豊かな国、世界最貧国の一つ。どちらも、ラオスという国を表す言葉です。ラオスは工業化に不利とされる内陸国で、その克服のためにメコン河流域の豊富な水力を使い発電ダムを作り、近隣国に電力を売って国の開発を進める、という政策をとっています。その政策を始め20年以上が経っていますが、現状はどうなっているのでしょうか。NGOの職員としてラオスに入り、90年代からラオスの人々の暮らしと開発を見てきた、研究者ブルース・シューメーカーさんをお迎えし、ラオスの自然と河と共に生きてきた人々の暮らしの変化について、特に世界銀行とアジア開発銀行が支援したナムトゥン第2ダムに注目しつつ、最近の状況をお話いただきます。(逐次通訳付)

■スピーカー紹介
ブルース・シューメーカー(Bruce Shoemaker)
社会主義体制をとり、20年以上欧米や日本に対して国を閉ざしてきたラオスで1990年代始めからNGO活動に関わり、The People and Their River(2001)(*) などの調査報告を発表。ラオスの人々の自然資源利用やそれに対する大規模開発による影響に詳しい。著書 People, Livelihoods and Development in the Xekong River Basin Laos (2011)
(*) The People and Their River はこちらからダウンロードできます。
https://www.internationalrivers.org/sites/default/files/attached-files/people_and_their_river.pdf

■日時
2017年5月2日(火)13:30?15:30(開場13:15)
■場所
台東一丁目区民館(いきいきプラザ内)第2集会室
東京都台東区台東1-25-5
地図 https://www.city.taito.lg.jp/index/shisetsu/hall/kuminkan/kuminkan1.html
■アクセス
JR、東京メトロ 日比谷線、秋葉原駅から徒歩7分
■定員
30名
■資料代
無料
■申込み
以下からお申込みください。
https://ssl.form-mailer.jp/fms/991f66bf504423
■主催
特定非営利活動法人メコン・ウォッチ
■助成
大竹財団

■お問合せ先
特定非営利活動法人メコン・ウォッチ
Tel: 03-3832-5034 Fax: 03-3832-5039
Email: info@mekongwatch.org


投稿者: APEX 投稿日時: 2017-4-12 15:27:37 (54 ヒット)

・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 文献に学ぶ APEX主催 2017年度「開発とNGO」研究会
 シリーズ《見田宗介/真木悠介の世界》(全5回)参加者募集
 詳細URL:http://www.apex-ngo.org/kokunai/kenkyukai.html
・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 見田宗介(筆名:真木悠介)さんは、私たちが、ほんとうに豊かに、充た
されて生きていくためにはどうすればいいか、という、単純で切実な問い
を、まっすぐに、どこまでも問い続け、広大な思索の領域を切り開いてきま
した。それは、ことの根柢をめざすがゆえに、どのような学問領域からも
はみ出し、私たちがふだん自明と考えていることを解体し続けていきます。

 2017年度の「開発とNGO」研究会では、初期の、人間解放の全体理論をめ
ざした硬質の仕事から、時間や自我の問題に挑んだ中核的著作群、現代社会
の限界と可能性のダイナミズムを論じた近年の著作までをとりあげ、光彩を
放ち続ける、その思想の全貌にせまります。

【日程】
第1回 人間解放の理論のために
日時:2017年5月28日(日) 14:30-17:30
テキスト: 真木悠介『人間解放の理論のために』筑摩書房、1971年
     (第二部「人間的欲求の理論」を中心に)
副読本: 真木悠介著『現代社会の存立構造』筑摩書房、1977年
   
第2回 気流の鳴る音
日時:2017年7月9日(日) 14:30-17:30
テキスト:真木悠介『気流の鳴る音?交響するコミューン』筑摩書房、1977年
(『定本真木悠介著作集第1巻 気流の鳴る音』岩波書店、2012年)

第3回 時間の比較社会学
日時:2017年8月6日(日) 14:30-17:30
テキスト:真木悠介『時間の比較社会学』岩波書店、1981年
(『定本真木悠介著作集第2巻 時間の比較社会学』岩波書店、2012年)
    
第4回 自我の起源
日時: 2017年9月3日(日)14:30-17:30
テキスト:真木悠介『自我の起源?愛とエゴイズムの動物社会学』岩波書店、1993年
(『定本真木悠介著作集第3巻 自我の起源』岩波書店、2012年)
副読本:見田宗介『宮沢賢治?存在の祭りの中へ』岩波書店、1984年
(『定本見田宗介作集第9巻 宮沢賢治?存在の祭りの中へ』岩波書店、2012年)

第5回 現代社会の理論
日時: 2017年10月1日(日) 14:30-17:30
テキスト:見田宗介『現代社会の理論?情報化・消費化社会の現在と未来』岩波新書、1996年
(『定本見田宗介著作集第1巻 現代社会の理論』岩波書店、2011年)

【会 場】JICA東京国際センター:幡ヶ谷駅徒歩8分(第1,3,4回)、
     JIC地球ひろば:市ヶ谷駅徒歩12分(第2,5回)

【対象者】どなたでもご参加いただけます。

【参加費】APEX 会員:2,500 円 、一般:5,000 円(全5回分、資料代込)

※ 全5回のご参加を前提としておりますが、1回1,200円(資料代込)のお試
  し参加も可能です。
※ 定員15名、ただし、5名に充たない場合には中止することがあります
※ 参加費は、第1回の会場にてお支払ください。
※ 参加者の方には、原則としてAPEXへのご入会をお願いします。

【お申込み方法】
 APEX 宛に、E-mail、FAX、お電話などで直接お申込みいただくか、
 下記のURLからお申込みフォームを送信ください。
http://www.apex-ngo.org/kokunai/kenkyukai.html

【主催・お問い合わせ】
認定NPO法人 APEX(担当:塩原、三木)
〒110-0003 東京都台東区根岸1-5-12 井上ビル2F
TEL:03-3875-9286  FAX:03-3875-9306
E-mail:tokyo-office@apex-ngo.org


投稿者: RoseIto 投稿日時: 2017-4-11 23:04:58 (73 ヒット)

日本在住のアメリカ人らにより、4月15日に東京で米国政府の透明性、安全保障、説明責任を求めるため、世界中の150以上の都市で行われる行進と連帯して、トランプ大統領の2005年までの完全な納税申告書の開示を求める行進と集会が東京の在日米国大使館の周辺において実施されます。
トランプ米大統領は、先の選挙戦の中で、自身の納税申告書について就任後に開示を行うと言及していましたが、ホワイトハウスはこのほど「人々は関心を持っていない」とし、大統領の納税申告書の開示を行わない方針を明らかにしました。しかし、最近の世論調査では、アメリカ人の3分の2がこうした懸念を明らかにしており、行進に参加する人々もこうした人々と立場を同じくしています。
  「透明性に関する私たちの懸念、トランプ氏個人のビジネス上の利益が政策決定に影響を及ぼすことに対する懸念を表明するため、同様の関心を持つ方々の参加を歓迎します。私たちは貧富の差についても懸念を抱いています。トランプ氏が提案する政策が、彼自身や富裕な閣僚たちに直接利益をもたらすことがないと言い切ることができるでしょうか?」と主催者ジェシー・グリックスティンが語ります。
このイベントは「東京アドボカシーエクスチェンジ (Tokyo Advocacy Exchange)」が主催し、4月15日(土)(日本時間)、午後1時30分から午後4時にかけて日比谷公園西幸門から東京タワーまで行き日比谷公園に戻る行進を行う計画です。(http://gmap.jp/shop-5374.html)

イベントの詳細については下記をご参照ください。
Facebook for Tokyo March: https://m.facebook.com/events/279687809130062?_rdr
Website for Worldwide Marches: http://taxmarch.org/

連絡先(報道関係者のお問い合わせのみ):
Jesse Glickstein (グリックスティン・ジェシー/英語のみ)
advocacyexchange@gmail.com
Sarajean Rossitto (ロシート・セラジーン/英語・日本語)
sarajean.daj@gmail.com

WHY WE MARCH

We march for transparency, accountability, and security.

We march because we care about :
1. Trump being transparent by releasing his tax returns.
2. Information regarding Trump’s business deals that may be conflicts of interest.
3. The state of US security policy, esp in NE Asia.
4. The widening wealth gap in the US.

SCHEDULE
1:30pm Assemble in front of the Amphitheatre (1 on the map) Nishi Saiwai Gate
Access: http://gmap.jp/shop-5374.html
2pm: March from Nishi Saiwai Gate to Toranomon, Atago areas and back
3:30 Rally, letter & post card writing, GOTV

Organized by the Tokyo Advocacy Exchange, a network of Tokyo-based activists. Get complete details as well as ideas for your signs and materials on our Facebook page https://www.facebook.com/events/279687809130062/. Spread the word and invite friends to join us.
Contact us at <advocacyexchange@gmail.com> if you would like to volunteer.


投稿者: DFP 投稿日時: 2017-4-11 18:09:41 (64 ヒット)

ダイヤモンドのふるさとから?西アフリカ・リベリア共和国 手掘りダイヤモンド採掘現地調査報告会?

4月の誕生石はダイヤモンド。
贈ったり、贈られたり、テレビCMや雑誌で見たりと、目にする機会も多いですが、ダイヤモンドがどこからくるのかご存じですか?

特定非営利活動法人ダイヤモンド・フォー・ピース(DFP)は、昨年10月から2回にわたり、西アフリカ・リベリア共和国のダイヤモンド採掘現場を訪問、ダイヤモンド原石の採掘に従事する労働者にインタビューを行い、採掘を取り巻く状況を理解するための調査を行いました。この結果をもとに、今年度私たちはリベリア西部でダイヤモンド採掘労働者の組合化、能力向上を支援する新しいプロジェクトを開始します。

報告会では、ジャングルの奥にあるダイヤモンド採掘現場の写真や動画を見ながら、採掘に関わる人びとの暮らしや思いを紹介します。

国際協力に関心がある方、アフリカが好きな方、フェアトレードに興味がある方、ダイヤモンドが好きな方、横浜観光に興味がある方、おひとりでも、お友達どうしでも、お気軽にいらしてください!

【イベントページ】http://diamondsforpeace.org/20170423-event/

【日時】2017年4月23日(日)14:00 -15:30(13:45開場)

【場所】山手西洋館 エリスマン邸 地下ホール 横浜市中区元町1-77-4

【アクセス】
[電車]みなとみらい線「元町・中華街」駅、6番出口(アメリカ山公園口)から徒歩8分
[バス]JR「桜木町」駅から、神奈川中央交通バス11系統「元町公園前」下車徒歩すぐ

【地図】
http://www.hama-midorinokyokai.or.jp/yamate-seiyoukan/ehrismann/access.php

【参加費】無料

【参加お申込先】
下のフォームにご記入の上、送信をお願いします。
https://ssl.form-mailer.jp/fms/53385bb7371187

【お問い合わせ先】
特定非営利活動法人ダイヤモンド・フォー・ピース(DFP)
info@diamondsforpeace.org までメールにてご連絡ください


投稿者: deknoy 投稿日時: 2017-4-10 16:12:25 (66 ヒット)

ラオスのお正月 ピーマイ・パーティ2017
 
ラオスのお正月を祝う、ラオスのこどもの「ピーマイ・パーティ」。
今年は、まるでラオスに行った気分になれるような魅力がたっぷりつまった楽しいイベントを用意しています。
ラオスが好きな方はもちろん、ラオスを知らない方も是非お越し下さい!
食べ放題のラオス料理、伝統儀式バーシー体験、ナイトマーケット風の物販、ダンスレクチャーなどなどの楽しい企画をたくさん用意しています。
ご家族、ご友人お誘い合わせの上、お気軽にご参加ください。
昨年の様子はこちら
http://www.deknoylao.net/news/news_201610.htm

■日 程:2017年4月22日(土) 
■時 間:13:00 -16:30(予定)
     (開場・ブースめぐり13:00、14:00プログラム開始)
■会場:大田区池上会館 紅白梅の間 
   (大田区池上1-32-8、東急池上線池上駅下車徒歩10分)

■参加費:一般   3,500円
       大学生 2,500円
        中高生 1,500円
        小学生 1,000円
 ※収益はラオスの教育支援活動に使わせていただきます。

■内 容:活動紹介、ラオスの手工芸品販売、伝統儀式バーシー体験、
      ラオス料理、ダンスレクチャーなど
(ラオス料理メニューの追加情報やプログラムの詳細は、随時お知らせしていきますので、お楽しみに!)

■お申込み
お名前、ご連絡先、参加人数を、ラオスのこども東京事務局まで
メール(alctk@deknoylao.net)、Fax (03-3755-1603)、お電話(03-3755-1603)、
いづれかの方法でお申込みください。

★ボランティア★
 一緒に企画準備をしてくれるボランティア大募集中です!
 イベントを企画するのが好きな方、ボランティアに興味がある方など、
 お気軽に事務局までご連絡ください。

<ラオスのお正月 ピーマイとは・・・>
4月中旬に3日間にわたって盛大に祝われるラオスの正月「ピーマイ・ラーオ」では、家族や友人とともに寺院にお参りしに行ったり、各家庭では親戚や知人を招き、新年の健康と繁栄を祈りバーシー儀式を行います。また、旧年中の悪いものや病気を洗い流し、新たにきれいな体や健康を手にいれるようにと「水かけ」が行われます。路上などでお互いに水をかけあい、ラオスの人々はお正月を盛大にお祝いします!

★主催・お申込み・お問合わせ★
(認定)特定非営利活動法人ラオスのこども
 東京事務局
〒143-0025 大田区南馬込6-29-12-303
Tel&Fax:03-3755-1603 Email:alctk@deknoylao.net


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