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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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投稿者: ywca-office 投稿日時: 2019-7-31 18:24:06 (58 ヒット)

日韓ユース・カンファレンスとは、日本と韓国のユース(30歳以下)メンバーが寝食を共にしながら、日韓共通の課題に取り組む草の根の対話・交流プログラムです。
今年は「ミソジニー(女性蔑視)」の事例と、過去から現代にまで続く#MeToo運動について、現場を歩き、話を聞き、学びます。韓国のユースと共に課題解決の方法を考えてみませんか?

◆日程
2020年1月17日(金)-20日(月)

◆開催地 
韓国・ソウル

◆テーマ 
「ミソジニーと日韓#MeToo運動 -東アジアの女性たちの連帯に向けて-」

◆プログラム内容
<1月17日(金)>
・開会・アイスブレイク
・基調講演
・ナショナル・レポート(日本YWCAと韓国YWCAからの参加者が、それぞれテーマに関して自国の状況をまとめたレポートを発表し、話し合います)
・文化交流

<1月18日(土)>
・朝の集い
・フィールドワーク
 戦争と女性の人権博物館(韓国初の#metoo運動)
 ジェンダー平等ライブラリー(近年の#metoo運動)
・分かち合い

<1月19日(日)>
・朝の集い
・分かち合い
・ディスカッション・アクションプラン(今後の行動指針)の作成・発表
・文化交流

<1月20日(月)>
・朝の集い
・振り返り、閉会

◆対象
・ジェンダーの問題、社会問題、平和に関心があり、相手の文化を尊重し、理解しようとする人。
・18歳以上30歳以下の方(高校生はご相談ください)
・事前学習会(2019年11月30日(土)?12月1日(日) 於・東京)と本プログラムに出席できる方
*事前学習会の出席について、東京近郊以外の方には交通費補助があります。詳しくはお問い合わせください。
*事前学習会では、テーマに沿って現地で行うプレゼンテーションの準備と、交流に備えた勉強会を行う予定です。
*語学力・性別は問いません。

◆定員
13名(定員に達し次第、締め切ります。)

◆参加費
30,000円
(プログラム中の宿泊費・食費、事前学習会時の宿泊費、保険料を含みます。韓国への渡航費は自己負担になります。)

◆申し込み締切 
2019年10月31日(木)

◆申し込み方法
参加者申込フォームにご記入の上、下記の連絡先にお送りください。
参加申込フォーム:http://www.ywca.or.jp/word/20190724.doc

◆連絡先
日本YWCA (担当:山口・小笠原)
〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台1-8-11 東京YWCA会館302号室
TEL: 03-3292-6121 FAX: 03-3292-6122
E-mail:office-japan@ywca.or.jp


投稿者: LIFE 投稿日時: 2019-6-30 17:01:31 (72 ヒット)

インド出身で、現代を代表する思想家、「サティシュ・クマール」氏の唱える「土と人と社会」についての思想を基に、南インドでの農村生活を通して、大地の恵みを心の底から体感するプログラムです!

?南インド農村部で学ぶ「農と食」「いのちを守る種」シンプル、スモール、スローな暮らしを体感、土に触れ自然からの恵みをいただく6日間?

◆旅行期間: 2019年8月22日(木)?8月31日(土) 10日間
【現地集合・解散】

◆研修地: タミルナドゥ州チェンナイ、ディンディグル、マドライ

◆旅行代金:98,000円(現地集合・解散)
※(特活)地球の友と歩む会/LIFE非会員の方は6,000円の会費を別途納入ください。

◆ツアーの特色
?有機農法による持続可能な農業の現状から学ぶ

 化学肥料に頼り、単品作物による農業の在り方に終止符を打ち土壌の回 復、生産性の向上をめざして持続可能な農業ができる環境づくりの過程でなにが今大切にされなければいけないかを知っていく。

?ヴァンダナ・シヴァ、サティシュ・クマールから学ぶ

 インドが誇る環境活動家、思想家でもあるふたりが唱える食と農についての在り方をインド農村部に身を置いて体験、実践してみる。『わたくしたちの命を守る食物、それを生み出す種をいかに守り育てるか、食と農について考え行動していくことは持続可能な社会づくりに不可欠である』

?豊かさをとりもどす経済づくり?グローバルからローカルへ

 効率性、経済性を問い直し、真の豊かさにについて多くの人たちと共有する機会をもつ。農村地域にある知恵、伝統的に守られている文化に触れる機会をもつ。参加型活動ツールを用いて地域にある資源を見つけたり今後の社会づくりに生かせるプログラムづくりを試みる。

申込、詳細は、ホームページへ
【参加者募集】2019夏南インド10日間ツアー


投稿者: parcic 投稿日時: 2019-6-26 14:41:22 (93 ヒット)

21世紀最初の独立国、東ティモールは有機コーヒーの産地です。
さんさんと降り注ぐ太陽や山の湧き水の恵みを受け、農家一人ひとりの手作業によってパルシックのフェアトレードコーヒーは作られています。今回の旅では、コーヒー農家のお宅に泊まり、コーヒーの手摘みから最終加工までを体験し、学びます。
また東ティモールのバリスタと共にコーヒーのカッピングにも挑戦します。
今年の夏は、東ティモールの美味しいコーヒーと出会う旅に出てみませんか。

【開催期間】2019/8/18(日)-8/24(土)

【申込締切】2019.06.29

ツアー内容 :
1 <有機コーヒーを知る>
標高1,200-1,700mに位置する
アイナロ県マウベシ郡のコーヒー生産組合を訪ねます。
そこで農家の人々と一緒にコーヒーチェリーの収穫から加工までを体験

2 <フェアトレードを知る>
民泊を通じて農家の暮らしや思いに触れます。

3 <東ティモールを知る>
博物館で国の歴史をたどります。また街の散策で農家以外の文化も学びます。

詳しくはウェブサイトにて!!

https://www.parcic.org/news/tour/14687/

ご質問お問い合わせはパルシックまでお気軽にどうぞ

特定非営利活動法人 パルシック(PARCIC)
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル1F
Tel:03-3253-8990
Fax:03-6206-8906
office@parcic.org

【申込はこちら】

株式会社ピース・イン・ツアー(受託販売)
〒162-0042 東京都新宿区早稲田町67
早稲田グローバルビル5F
Tel:03-3207-3690
Fax:03-3207-6343
E-mail:info@pitt.co.jp

[url=https://www.parcic.org/news/tour/14687/]


投稿者: loob 投稿日時: 2019-5-27 16:13:47 (107 ヒット)

□ 9月フェアトレード&エシカルを学ぶツアー □
『ナビゲーターと旅をする充実の6日間!』

将来、国際的なフィールドで活動したいと思っているユースが集まり、特定のテーマに触れながら過ごすLOOBのスタディツアー。

今回のテーマはフェアトレード&エシカル消費です。これらの言葉は少しずつ普及してきましたが、皆さんはどれくらい知っていますか?まずは実際にフィリピンの現場を見て、消費活動から世界を動かしていける可能性を体験してみませんか?

今回はLOOB JAPAN理事でフェアトレードのセレクトショップHAPPY
∞HAPPYの代表も務める吉永幸子と、現地で10年以上フェアトレード事業を動かしてきた代表小林幸恵もプログラムに同行し、ツアーをナビゲートいたします。海外初めての方もぜひお気軽にご参加下さい!

日程: 2019年9月2日(月)?7日(土)-5泊6日
開催場所:フィリピン・パナイ島イロイロ市・ギマラス島
研修費:フィリピン・イロイロ市現地集合49,000円(+航空券約5?8万円

詳細は:http://www.loobinc.com/wc01.html

【連絡先】
特定非営利活動法人LOOB JAPAN
所在地:〒103-0014 東京都中央区日本橋蛎殻町1-21-6
ソーシャルビジネスラボ内
フィリピン事務局所在地:
Lot23 Block15 NHA2 Mandurriao, Iloilo, Philippines 5000
団体ページ:http://www.loobinc.com/
Eメール:info@loobinc.com


投稿者: ganas 投稿日時: 2019-5-26 22:15:38 (102 ヒット)

「途上国支援や国際協力に将来かかわりたいけど、何から始めたらいいのかわからない」。こんな話をいろんな場所で耳にします。

大学で開発関係の学部に入って、NGOでボランティアやインターンをして、いろんな情報をネットや本で収集して‥‥。いったいどれくらいの時間がかかるでしょう? 1?2年で終わりそうにありません。

ここで提案したいのが「集中的な現地取材」です! 国際協力を仕事にしたいのなら、そこで暮らす人をまずは多角的に知る必要がありますよね? 現地を知らずして国際協力・途上国は語れません。

取材する(話を聞く)対象はたとえば、インドならウェストピッカー(拾ったごみを売って生活する人)や貧しいがん患者の治療をサポートするNGO、タイならミャンマー人出稼ぎ労働者や国際機関、西アフリカのベナンでは起業家や水上集落の生活者、南米コロンビアは先住民やベネズエラ難民などです。

現地取材をして嬉しいのは、取材を通じて、現地の人と親しくなれること。情報を生で聞けるだけでなく、その後もつながる“ホットライン”を手に入れられるのです。

この夏、途上国で期間限定の記者になって「取材」を体験してみませんか?

途上国・国際協力を専門とするNPOメディア「ganas」は、アフリカやラテンアメリカ、アジアで“誰もが記者になれる”プログラム『Global Media Camp』を5年半前から開催してきました。参加者1人に通訳1人(現地語⇔英語または日本語)が付き、普通なら会えないキーパーソンを直接取材します。取材のやり方や記事の書き方は、同行するganas編集長からマンツーマンで学べます。

6月16日(日)にJICA地球ひろばで開く『Global Media Camp in コロンビア/インド/タイ/ベナン』の説明会では、「途上国で期間限定の記者になる」とはどういうことなのか、を中心にganas編集長がお話します。取材を通して、何が見え、何を考え、何を学びとして日本に持ち帰ることができるのか、を知っていただきます。

『Global Media Camp』(2019年夏)の開催地はコロンビア(メデジン)、インド(コルカタ)、タイ(バンコク)、ベナン(コトヌー)の4カ国。この中からお好きな国をお選びいただけます。それぞれの国のユニークなポイント&取材先候補についてもご説明します。

せっかくの機会ですので、交流できるフリートークの時間も設けます。話のネタに、日本では入手が難しい、アフリカやラテンアメリカ、アジアのちょっとしたフード&ドリンクをお持ちする予定です。お楽しみに!

■日時:6月16日(日)午後3時?4時45分

タイムライン(予定)
<3時?4時>
最短期間で途上国に詳しくなる方法
(登壇者:ganas編集長 長光大慈)

<4時?4時15分>
ベナンで急成長中のスタートアップ企業3社、共通点は「バックキャスティング思考」
(登壇者:筑波大学4年 山本在) 

<4時15分?4時45分>
フリートークタイム! 
(ラテンアメリカ・アジア・アフリカの話、『Global Media Camp』の疑問点、取材の仕方、記事の書き方など、いろいろ語りましょう) 

*お時間がある方は、イベント終了後に市ヶ谷駅の近くのお店でもっとお話しましょう(実費をご負担ください)
*途中入退場もOKです

■会場:JICA地球ひろば セミナールーム602
東京都新宿区市谷本村町10-5 JICA市ヶ谷ビル(最寄り駅は市ヶ谷)
http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html    
*市ヶ谷駅から坂を少し上りますが、ちょうど良い運動になります

■参加費:無料
*アフリカや南米、アジアのお菓子・飲み物付き

■定員:12人(先着順)
*社会人&学生の方、お気軽にどうぞ

■申し込み方法
「参加」を押していただくか、メール(devmedia.ganas@gmail.com)でご連絡ください。

■『Global Media Camp』とは
『Global Media Camp』とは、ganasが開講する、途上国を本格的に取材できる唯一無二のプログラム。毎日取材し、毎日記事を書きます。取材先は、各種NGO、社会起業家、貧困地区、国内避難民、少数民族、国際機関など多数。『Global Media Camp』は2014年の春以来、アジア、ラテンアメリカ、アフリカで合計28回(8カ国9カ所)開くなど、広く支持されてきました。

『Global Media Camp』の全日程にはganas編集長が同行します。ですので、取材から記事を書くまでのプロセスで直接指導が受けられます。本気でスキルアップしたい方には最高の環境です。

『Global Media Camp』で学べるのは「情報を引き出す力(質問力)」「要点をまとめる力」「伝える力」などのコミュニケーションスキル。記者としてはもちろん、営業・マーケティング・企画・プレゼン・報告書作成などさまざまなシーンでも活用できます。まさに“一生ものの技術”! 

取材はまた、その土地のことを短期間で可能な限り深く、また多角的に知ることができる手段のひとつです。日本市場が縮小していく時代、アフリカやラテンアメリカ、アジアを少しでも知っておくことは必須ですよね!

■こんな方におすすめ!

◎途上国を掘り下げたい人
・途上国を深く知りたい(世界人口の8割は途上国で暮らしています)!
・多様な途上国を多角的に見る方法を学びたい!
・貧困、教育、ジェンダー、少数民族、国内避難民、ソーシャルビジネス、国際機関など特定の分野を取材したい!
・過去(歴史)と現在、未来のつながりを取材であぶり出したい!
・フィールドワークをやってみたい!
・途上国の大学生と仲良くなりたい(友情は、その国をウォッチし続ける「基盤」となります)!
・青年海外協力隊、海外インターン・ボランティアに興味がある!

◎メディア・広報・コミュニケーションに関心のある人
・自分の足で取材した途上国を多くの人に発信したい!
・プロのライターになりたい!
・「ネタや切り口を見つける力」「質問する力」「深掘りする力」「要点をまとめる力」「伝わる文章力」を高めたい!
・記者の動きを体験してみたい!
・メディアに疑問を感じるから、自分で取材・記事執筆に挑戦してみたい!
・発信力をつけたい!
・英語やスペイン語、フランス語などで取材にチャレンジしてみたい!

■2019年夏の『Global Media Camp』の日程など

開催国(取材できる国)はコロンビア(南米)、インド(南アジア)、タイ(東南アジア)、ベナン(西アフリカ)の4カ国。お得な「早割」「友だち割」(併用可)もございますので、要チェックです。

この夏の開催地、時期は下のとおり。

・コロンビア(メデジン) 2019年8月4日(日)?8月13日(火)
https://www.ganas.or.jp/news/20190504gmc-colombia/  
*早割は6/4まで。

・インド(コルカタ) 2019年8月25日(日)?9月1日(日)
https://www.ganas.or.jp/news/20190508gmc-india/  
*早割は6/25まで。

・タイ(バンコク) 2019年9月6日(金)?9月13日(金)
https://www.ganas.or.jp/news/20190504gmc-thailand/  
*早割は7/8まで。

・ベナン(コトヌー) 2019年9月18日(水)?9月27日(金)
https://www.ganas.or.jp/news/20190506gmc-benin/   
*早割は7/18まで。

▽読んでも楽しい「説明資料」はこちら。
https://drive.google.com/file/d/19QqZAZmk52HT_x1BZFQnh8NScbaKoYCM/view 
*参加者の声、参加者が書いた記事、取材先候補なども載せています。

■参加者の声(一部抜粋)

「自分の好奇心をここまで追求できるプログラムはない。『記事を書く』という前提があるから、普段なら絶対に聞かないことを質問し、その結果、意外なことがわかる。英語で取材するのもすごく楽しかった」(学生)

「“小手先の文章力”以上に必要なのは、深くて細かい情報をとってくる『インタビュー力』。インタビューする際に、『たぶんこうだろう』と決めつけないで、なんでも質問したほうが面白くて正確な記事になる。別の国のプログラムにまた参加したい」(学生)

「個人旅行では行けない国際機関やNGOを訪問し、直接取材できたのはレアな経験。書いた記事も、その日に添削してもらえるので、自分の文章が第3者にいかに伝わらないかを実感できた。伝えるために大事なのはコメント、数字、エピソードなどの『具体性』」(学生)

「南米へ行ったのは初めて。麻薬都市から平和都市へと変貌を遂げたコロンビア・メデジンを見てみたかった。取材を通して、隣国ベネズエラとのかかわりの深さ、難民が流入するリアルについて知ることができた」(社会人)

「短期間でここまで現地のことを理解できるプログラムはない。取材したインド人から『心配だけなら誰でもできる。アクションを起こすことが大切。お前は何をする?』と言われた言葉が心に突き刺さった」(社会人)

「カンボジアのリハビリセンターで取材していたとき、『地雷の被害者』と『タイへの出稼ぎ』がつながって社会問題になっているんだ、と気づいた。アウトプットを前提にすると、インプットが変わる。見えないことが見えてくる」(社会人)

「毎日がおもしろすぎた。そして大変すぎた。あの人にも取材したい、こんなことも知りたいという好奇心と、記事をたくさん書いて発信したいけれどなかなかできないという葛藤。これからも書き続け、自分をスキルアップさせたい」(社会人)

「『アフリカの人=生活に困って援助を求める人』というイメージをもっていた。だがそれは間違いだと気づいた。自分で事業を立ち上げ、夢を追う人たちとたくさん出会った。取材では、旅行とは比べられないほど濃い話ができる。ベナンを知ることは楽しかった」(学生)

「『取材』という機会を最大限に利用して、インドの濃い部分に触れることができた。取材に同行してくれたインド人ボランティアとも深い話が共有できるので、友情を築けた。3回目だったインド。もっと好きになった」(社会人)

「取材する際に、オープンクエスチョンに頼りすぎない必要性を身にしみて感じた。知識がなくても『なぜ』『どのように』を使えば、簡単に質問できる。でもそれでは相手は答えにくいし、なにより自分の頭で考えることを放棄することになる」(学生)

「西アフリカと旧宗主国フランスの関係の根深さ、植民地時代から引きずっているものがまだあることに驚いた」(学生)

「記者の仕事に興味があったから体験してみたかった。農村を取材したとき、『子どもの学費より、ごはんの方が大事なの』と言われたことが忘れられない」(学生)

■報告会&説明会の全日程
?お気軽にお越しください! 随時更新します。場所は、関西(神戸)で開催する6月9日(日)をのぞき、すべて東京・市ヶ谷のJICA地球ひろばです?

・5月18日(土)午後5時?6時45分
途上国のイメージをぶち壊す!2019年夏の『Global Media Camp in コロンビア/インド/タイ/ベナン』説明会
https://www.facebook.com/events/279937682913465/  

・6月1日(土) 午後5時45分?8時
女子大生が10日間アフリカ取材!ファッションから起業戦略まで迫る?『Global Media Camp inベナン』報告会
https://www.facebook.com/events/830136807348315/ 

・6月3日(月)午後7時?8時45分
夏休みは記者になってインタビュー力をアップ!『Global Media Camp in コロンビア/インド/タイ/ベナン』説明会
https://www.facebook.com/events/453859568704796/ 

・6月9日(日)午後4時?7時 <関西開催!>
観光大国タイの裏側教えます!?出稼ぎ労働者の生活から激安屋台の経営事情まで?Global Media Camp inタイ報告会
https://www.facebook.com/events/806774639699086/ 

・6月16日(日)午後3時?4時45分
最短期間で途上国に詳しくなる方法!『Global Media Camp in コロンビア/インド/タイ/ベナン』説明会

・6月28日(金)午後7時?8時45分
途上国はどう見れば面白い?その方法をシェア!『Global Media Camp in コロンビア/インド/タイ/ベナン』説明会(準備中)

・7月10日(水)午後7時?8時45分
世界を編集するとどうなるか?『Global Media Camp in コロンビア/インド/タイ/ベナン』説明会(準備中)

個別でのご相談にも乗ります。ご連絡はdevmedia.ganas@gmail.comまで。

■主催&問い合わせ先
・主催:特定非営利活動法人開発メディア(「ganas」の運営団体)
・メール:devmedia.ganas@gmail.com
・ウェブサイト:http://www.ganas.or.jp
・フェイスブックページ:https://www.facebook.com/ganas.or.jp
・ツイッター:https://twitter.com/devmedia_ganas
・インスタグラム:https://www.instagram.com/devmedia_ganas
「途上国支援や国際協力に将来かかわりたいけど、何から始めたらいいのかわからない」。こんな話をいろんな場所で耳にします。

大学で開発関係の学部に入って、NGOでボランティアやインターンをして、いろんな情報をネットや本で収集して‥‥。いったいどれくらいの時間がかかるでしょう? 1?2年で終わりそうにありません。

ここで提案したいのが「集中的な現地取材」です! 国際協力を仕事にしたいのなら、そこで暮らす人をまずは多角的に知る必要がありますよね? 現地を知らずして国際協力・途上国は語れません。

取材する(話を聞く)対象はたとえば、インドならウェストピッカー(拾ったごみを売って生活する人)や貧しいがん患者の治療をサポートするNGO、タイならミャンマー人出稼ぎ労働者や国際機関、西アフリカのベナンでは起業家や水上集落の生活者、南米コロンビアは先住民やベネズエラ難民などです。

現地取材をして嬉しいのは、取材を通じて、現地の人と親しくなれること。情報を生で聞けるだけでなく、その後もつながる“ホットライン”を手に入れられるのです。

この夏、途上国で期間限定の記者になって「取材」を体験してみませんか?

途上国・国際協力を専門とするNPOメディア「ganas」は、アフリカやラテンアメリカ、アジアで“誰もが記者になれる”プログラム『Global Media Camp』を5年半前から開催してきました。参加者1人に通訳1人(現地語⇔英語または日本語)が付き、普通なら会えないキーパーソンを直接取材します。取材のやり方や記事の書き方は、同行するganas編集長からマンツーマンで学べます。

6月16日(日)にJICA地球ひろばで開く『Global Media Camp in コロンビア/インド/タイ/ベナン』の説明会では、「途上国で期間限定の記者になる」とはどういうことなのか、を中心にganas編集長がお話します。取材を通して、何が見え、何を考え、何を学びとして日本に持ち帰ることができるのか、を知っていただきます。

『Global Media Camp』(2019年夏)の開催地はコロンビア(メデジン)、インド(コルカタ)、タイ(バンコク)、ベナン(コトヌー)の4カ国。この中からお好きな国をお選びいただけます。それぞれの国のユニークなポイント&取材先候補についてもご説明します。

せっかくの機会ですので、交流できるフリートークの時間も設けます。話のネタに、日本では入手が難しい、アフリカやラテンアメリカ、アジアのちょっとしたフード&ドリンクをお持ちする予定です。お楽しみに!

■日時:6月16日(日)午後3時?4時45分

タイムライン(予定)
<3時?4時>
最短期間で途上国に詳しくなる方法
(登壇者:ganas編集長 長光大慈)

<4時?4時15分>
ベナンで急成長中のスタートアップ企業3社、共通点は「バックキャスティング思考」
(登壇者:筑波大学4年 山本在) 

<4時15分?4時45分>
フリートークタイム! 
(ラテンアメリカ・アジア・アフリカの話、『Global Media Camp』の疑問点、取材の仕方、記事の書き方など、いろいろ語りましょう) 

*お時間がある方は、イベント終了後に市ヶ谷駅の近くのお店でもっとお話しましょう(実費をご負担ください)
*途中入退場もOKです

■会場:JICA地球ひろば セミナールーム602
東京都新宿区市谷本村町10-5 JICA市ヶ谷ビル(最寄り駅は市ヶ谷)
http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html    
*市ヶ谷駅から坂を少し上りますが、ちょうど良い運動になります

■参加費:無料
*アフリカや南米、アジアのお菓子・飲み物付き

■定員:12人(先着順)
*社会人&学生の方、お気軽にどうぞ

■申し込み方法
「参加」を押していただくか、メール(devmedia.ganas@gmail.com)でご連絡ください。

■『Global Media Camp』とは
『Global Media Camp』とは、ganasが開講する、途上国を本格的に取材できる唯一無二のプログラム。毎日取材し、毎日記事を書きます。取材先は、各種NGO、社会起業家、貧困地区、国内避難民、少数民族、国際機関など多数。『Global Media Camp』は2014年の春以来、アジア、ラテンアメリカ、アフリカで合計28回(8カ国9カ所)開くなど、広く支持されてきました。

『Global Media Camp』の全日程にはganas編集長が同行します。ですので、取材から記事を書くまでのプロセスで直接指導が受けられます。本気でスキルアップしたい方には最高の環境です。

『Global Media Camp』で学べるのは「情報を引き出す力(質問力)」「要点をまとめる力」「伝える力」などのコミュニケーションスキル。記者としてはもちろん、営業・マーケティング・企画・プレゼン・報告書作成などさまざまなシーンでも活用できます。まさに“一生ものの技術”! 

取材はまた、その土地のことを短期間で可能な限り深く、また多角的に知ることができる手段のひとつです。日本市場が縮小していく時代、アフリカやラテンアメリカ、アジアを少しでも知っておくことは必須ですよね!

■こんな方におすすめ!

◎途上国を掘り下げたい人
・途上国を深く知りたい(世界人口の8割は途上国で暮らしています)!
・多様な途上国を多角的に見る方法を学びたい!
・貧困、教育、ジェンダー、少数民族、国内避難民、ソーシャルビジネス、国際機関など特定の分野を取材したい!
・過去(歴史)と現在、未来のつながりを取材であぶり出したい!
・フィールドワークをやってみたい!
・途上国の大学生と仲良くなりたい(友情は、その国をウォッチし続ける「基盤」となります)!
・青年海外協力隊、海外インターン・ボランティアに興味がある!

◎メディア・広報・コミュニケーションに関心のある人
・自分の足で取材した途上国を多くの人に発信したい!
・プロのライターになりたい!
・「ネタや切り口を見つける力」「質問する力」「深掘りする力」「要点をまとめる力」「伝わる文章力」を高めたい!
・記者の動きを体験してみたい!
・メディアに疑問を感じるから、自分で取材・記事執筆に挑戦してみたい!
・発信力をつけたい!
・英語やスペイン語、フランス語などで取材にチャレンジしてみたい!

■2019年夏の『Global Media Camp』の日程など

開催国(取材できる国)はコロンビア(南米)、インド(南アジア)、タイ(東南アジア)、ベナン(西アフリカ)の4カ国。お得な「早割」「友だち割」(併用可)もございますので、要チェックです。

この夏の開催地、時期は下のとおり。

・コロンビア(メデジン) 2019年8月4日(日)?8月13日(火)
https://www.ganas.or.jp/news/20190504gmc-colombia/  
*早割は6/4まで。

・インド(コルカタ) 2019年8月25日(日)?9月1日(日)
https://www.ganas.or.jp/news/20190508gmc-india/  
*早割は6/25まで。

・タイ(バンコク) 2019年9月6日(金)?9月13日(金)
https://www.ganas.or.jp/news/20190504gmc-thailand/  
*早割は7/8まで。

・ベナン(コトヌー) 2019年9月18日(水)?9月27日(金)
https://www.ganas.or.jp/news/20190506gmc-benin/   
*早割は7/18まで。

▽読んでも楽しい「説明資料」はこちら。
https://drive.google.com/file/d/19QqZAZmk52HT_x1BZFQnh8NScbaKoYCM/view 
*参加者の声、参加者が書いた記事、取材先候補なども載せています。

■参加者の声(一部抜粋)

「自分の好奇心をここまで追求できるプログラムはない。『記事を書く』という前提があるから、普段なら絶対に聞かないことを質問し、その結果、意外なことがわかる。英語で取材するのもすごく楽しかった」(学生)

「“小手先の文章力”以上に必要なのは、深くて細かい情報をとってくる『インタビュー力』。インタビューする際に、『たぶんこうだろう』と決めつけないで、なんでも質問したほうが面白くて正確な記事になる。別の国のプログラムにまた参加したい」(学生)

「個人旅行では行けない国際機関やNGOを訪問し、直接取材できたのはレアな経験。書いた記事も、その日に添削してもらえるので、自分の文章が第3者にいかに伝わらないかを実感できた。伝えるために大事なのはコメント、数字、エピソードなどの『具体性』」(学生)

「南米へ行ったのは初めて。麻薬都市から平和都市へと変貌を遂げたコロンビア・メデジンを見てみたかった。取材を通して、隣国ベネズエラとのかかわりの深さ、難民が流入するリアルについて知ることができた」(社会人)

「短期間でここまで現地のことを理解できるプログラムはない。取材したインド人から『心配だけなら誰でもできる。アクションを起こすことが大切。お前は何をする?』と言われた言葉が心に突き刺さった」(社会人)

「カンボジアのリハビリセンターで取材していたとき、『地雷の被害者』と『タイへの出稼ぎ』がつながって社会問題になっているんだ、と気づいた。アウトプットを前提にすると、インプットが変わる。見えないことが見えてくる」(社会人)

「毎日がおもしろすぎた。そして大変すぎた。あの人にも取材したい、こんなことも知りたいという好奇心と、記事をたくさん書いて発信したいけれどなかなかできないという葛藤。これからも書き続け、自分をスキルアップさせたい」(社会人)

「『アフリカの人=生活に困って援助を求める人』というイメージをもっていた。だがそれは間違いだと気づいた。自分で事業を立ち上げ、夢を追う人たちとたくさん出会った。取材では、旅行とは比べられないほど濃い話ができる。ベナンを知ることは楽しかった」(学生)

「『取材』という機会を最大限に利用して、インドの濃い部分に触れることができた。取材に同行してくれたインド人ボランティアとも深い話が共有できるので、友情を築けた。3回目だったインド。もっと好きになった」(社会人)

「取材する際に、オープンクエスチョンに頼りすぎない必要性を身にしみて感じた。知識がなくても『なぜ』『どのように』を使えば、簡単に質問できる。でもそれでは相手は答えにくいし、なにより自分の頭で考えることを放棄することになる」(学生)

「西アフリカと旧宗主国フランスの関係の根深さ、植民地時代から引きずっているものがまだあることに驚いた」(学生)

「記者の仕事に興味があったから体験してみたかった。農村を取材したとき、『子どもの学費より、ごはんの方が大事なの』と言われたことが忘れられない」(学生)

■報告会&説明会の全日程
?お気軽にお越しください! 随時更新します。場所は、関西(神戸)で開催する6月9日(日)をのぞき、すべて東京・市ヶ谷のJICA地球ひろばです?

・5月18日(土)午後5時?6時45分
途上国のイメージをぶち壊す!2019年夏の『Global Media Camp in コロンビア/インド/タイ/ベナン』説明会
https://www.facebook.com/events/279937682913465/  

・6月1日(土) 午後5時45分?8時
女子大生が10日間アフリカ取材!ファッションから起業戦略まで迫る?『Global Media Camp inベナン』報告会
https://www.facebook.com/events/830136807348315/ 

・6月3日(月)午後7時?8時45分
夏休みは記者になってインタビュー力をアップ!『Global Media Camp in コロンビア/インド/タイ/ベナン』説明会
https://www.facebook.com/events/453859568704796/ 

・6月9日(日)午後4時?7時 <関西開催!>
観光大国タイの裏側教えます!?出稼ぎ労働者の生活から激安屋台の経営事情まで?Global Media Camp inタイ報告会
https://www.facebook.com/events/806774639699086/ 

・6月16日(日)午後3時?4時45分
最短期間で途上国に詳しくなる方法!『Global Media Camp in コロンビア/インド/タイ/ベナン』説明会

・6月28日(金)午後7時?8時45分
途上国はどう見れば面白い?その方法をシェア!『Global Media Camp in コロンビア/インド/タイ/ベナン』説明会(準備中)

・7月10日(水)午後7時?8時45分
世界を編集するとどうなるか?『Global Media Camp in コロンビア/インド/タイ/ベナン』説明会(準備中)

個別でのご相談にも乗ります。ご連絡はdevmedia.ganas@gmail.comまで。

■主催&問い合わせ先
・主催:特定非営利活動法人開発メディア(「ganas」の運営団体)
・メール:devmedia.ganas@gmail.com
・ウェブサイト:http://www.ganas.or.jp
・フェイスブックページ:https://www.facebook.com/ganas.or.jp
・ツイッター:https://twitter.com/devmedia_ganas
・インスタグラム:https://www.instagram.com/devmedia_ganas


投稿者: ywca-office 投稿日時: 2019-5-8 14:34:39 (100 ヒット)

「日韓ユース・カンファレンス」は、日本と韓国のユース(30歳以下)メンバーが寝食を共にしながら、日韓共通の課題について学び、交流する草の根の国際平和プログラムです。
このプログラムは、ユースを中心とした実行委員会が企画・運営を行います。プログラムを通してリーダーシップを身に付けた過去の実行委員・参加者は、大学教員やNGO・外務省・国連職員など、さまざまな分野で活躍しています。
あなたも、今年の日韓ユース・カンファレンスを、実行委員として一緒につくってみませんか?

「日韓ユース・カンファレンス」実行委員募集要項

<プログラム概要>
日程:2020年1月17日(金)?20日(月)
開催国:韓国
テーマ:Women's Movement
参加費:3万円(プログラム中の宿泊費・食費などを含みます。渡航費は自己負担になります。)

対象:
・ジェンダーの問題、社会問題、平和に関心があり、相手の文化を尊重し、理解しようとする方。
・国際交流プログラムの企画・運営をしてみたい方。
・18?30歳以下のYWCA会員・会友
(このプログラムからの会員登録でもOKです。詳しくはお問い合わせください。)
・実行委員会(全部で5回を予定)と事前学習会(11月 於:東京)、本プログラムに出席できる方。
第1回実行委員会 2019年7月13日(土)
*それ以降の実行委員会と事前学習会の日程はご相談の上、決定します。
*実行委員会・事前学習会への出席について、遠方の方には交通費の補助があります。

実行委員の役割:
・プログラムおよび事前学習会の企画・運営(司会進行、グループ・ディスカッションのファシリテート、引率など)
・発表内容(ナショナル・レポート、朝のつどい、交流会パフォーマンス)の準備のリード
・参加者のチームづくり など

定員:5名 (定員に達し次第締め切ります)
募集締め切り:2019年6月30日(日)

申し込み方法:
日本YWCAのウェブサイトより「実行委員応募・参加フォーム」にご記入の上、日本YWCAまでメール・Fax・郵送のいずれかの方法でお送りください。

連絡先:
公益財団法人日本YWCA(担当:山口・小笠原)
〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台1-8-11 東京YWCA会館302号室
TEL:03-3292-6121  FAX:03-3292-6122
E-mail:office-japan@ywca.or.jp


投稿者: myticket 投稿日時: 2019-4-26 11:26:49 (119 ヒット)

第20回NGOスタディツアー合同説明会
2019年6月15日(土)
http://myticket.jp/guidance/study-tour-guidance

ネットやチラシを見ればどの国・地域に行って何をするのか、
ツアーの概要を知ることはできます。
しかし!!!それだけではわからないツアーの魅力を私はいくつも知ってしまいました。
その土地の文化、肌や心で感じる魅力についてとても詳しい団体・人が一度に集結している
NGOスタディツアー合同説明会。自分にないものを持った人と話ができる!
しかも!!!!一度に様々な国や地域の魅力を知ることができる。
多くの魅力の中から自分に合ったツアーを選択できる贅沢な機会。
ツアーに参加する前からワクワクしていました。
こんな素晴らしいチャンスを逃すなんてもったいないと思いませんか???
-渡部熙生さん(合同説明会で出会ったツナミクラフトのツアーに参加)

「ツアーの具体的な内容を聞きたい」
「初めてでも、一人でも参加できるの?」
「言葉や環境に不安がある」
「ホームステイはどんな様子?」
そんな疑問をNGOのスタッフや過去のツアー参加者に直接質問できる説明会です。

【日時/会場】
日時: 2019年6月15日(土)13:30?17:00
※13:30受付開始
※16:00までにご来場ください。
※入退場自由
会場: 龍谷大学 大阪梅田キャンパス
〒530-0001 大阪市北区梅田2-2-2
ヒルトンプラザウエストオフィスタワー14階
地図:http://www.ryukoku.ac.jp/osaka_office/access/
アクセス:
・JR「大阪駅」桜橋出口より徒歩4分
・大阪市営地下鉄四つ橋線「西梅田駅」3番出口すぐ、地下通路で直結
・大阪市営地下鉄御堂筋線「梅田駅」より徒歩5分
・大阪市営地下鉄谷町線「東梅田駅」より徒歩6分
・JR「北新地駅」より徒歩2分
・阪神電車「梅田駅」より徒歩すぐ
・阪急電鉄「梅田駅」より徒歩10分

◎12団体が出展!
・ICYEジャパン
・アクション
・アクセス-共生社会をめざす地球市民の会
・アジアキリスト教教育基金(ACEF)
・ウータン・森と生活を考える会
・CFFジャパン
・ツナミクラフト
・ニランジャナセワサンガ
・PHD協会
・緑の地球ネットワーク(GEN)
・マイチケット

共催:龍谷大学ボランティア・NPO活動センター
   特定非営利活動法人関西NGO協議会
   株式会社マイチケット


投稿者: PARC 投稿日時: 2019-4-24 15:17:39 (87 ヒット)

渦中の島、沖縄は私たちに多くの問いを投げかけます。
抵抗運動を続ける人びとへの警察や機動隊の弾圧は厳しくなる一方で日々緊迫した状況が現地では続いています。

このツアーでは辺野古を訪問し、私たちも抗議の意思を訴えながら、基地や戦争に反対する思いを共にする人びとと交流します。
沖縄の住民運動の原点ともいわれる金武湾(きんわん)
反CTS(石油備蓄基地)闘争の現場となった浜比嘉島周辺も訪問します。
『海はひとの母である』と訴えた安里清信の思想に出会い、先人たちの実践に学びましょう。

沖縄各地での活動の現場と歴史を巡り、人びとと出会いながら繋がり、私たちがそれぞれこれからどのようなかかわりができるのか共に考えてみませんか。学び、歩き、動き出すための旅です。


●日程:2019年11月22日(金)ー11月25日(月) 3泊4日
●参加費:58,000円
(宿泊費、1日目夕食代、2日目朝・昼・夕食代、3日目朝・昼・夕食代、4日目朝食、現地での移動費、入場料、保険代など込み)

※本ツアーは那覇空港集合・解散になります。集合場所への交通は各自でご手配ください。
※26日昼の本ツアー解散後、希望者は南部戦跡・聖域オプショナルツアー(別途参加費4,000円。施設入場料は別途実費)にご参加いただけます。
※宿泊は基本的に男女別の相部屋となります。

●定員:17名
●申し込み締切:2019年10月31日(水)

※期限前でも定員に達し次第、締切とさせていただく場合があります。
※締切後のお申込みについてはお問い合わせください。

案内人:太田武二(命どぅ宝ネットワーク)
1949年宮古島生まれ。東京育ち。
運転手として働きながら、さまざまな平和活動・集会に参加。
沖縄を軍事拠点から平和の要へ変えるための運動の中で三線を弾き始める。
自ら集会や芸能文化祭、スタディツアーなどを企画・開催。
命どぅ宝ネットワーク代表。アクションツアー沖縄2019 ー平和の祈りを沖縄から
日程・プログラム(予定) 
<11/22(金)> 12:00 那覇空港 3階ロビー集合。
貸切バスにて読谷村に移動。
チビチリガマ、残波岬、座喜味城址など見学。
チビチリガマに設置された平和の像を制作した金城実さん(彫刻家)アトリエを訪問し、お話を伺う。
知花昌一さん(平和運動家/読谷村議会議員)にお話を伺う。
読谷村に宿泊。民宿何我舎(ぬーがやー)宿泊。BBQディナー。

<11/23(土)> 読谷村から辺野古へ移動。
辺野古キャンプシュワブゲート前テントなど訪問。
大浦湾を巡る船に乗船(現地の天候、状況によっては中止になることもあります。ご了承ください)。
浜比嘉島へ移動。
海勢頭豊さん(シンガーソングライター)によるお話と演奏。
浜比嘉島宿泊

<11/24(日)> 浜比嘉島と金武湾闘争の現場となった周辺見学。
午後、恩納村へ移動。
途中、万座毛見学。
仲西美佐子さん(恩納村出身。地元の環境・自然保護の中心メンバー)の
手作り夕食をいただくとともに、自然保護・環境破壊と基地の関係についてお話を伺う。
恩納村宿泊。

<11/25(月)> 朝、恩納村から那覇へ移動。
道中、道の駅かでなから嘉手納基地見学、嘉数高台公園から普天間基地見学。
12時 那覇空港1次解散。
※解散後、希望者はランチ&南部戦跡と聖域をめぐるオプショナルツアーに参加可能。糸数アブラチラガマ、玉城グスクを訪問予定。参加費4,000円(昼食付き、施設入場料は別途実費)。
17時 那覇空港 2次解散。

<注意事項>

※スケジュールは現地の状況・天候などにより変更になる場合があります
※本ツアーは那覇空港集合・解散になります

参加費について
【含まれるもの】
◎宿泊費
◎1日目夕食代、
◎2日目朝・昼・夕食代
◎3日目朝・昼・夕食代
◎4日目朝食
◎現地での移動費、入場料、保険代など

【含まれないもの】
×集合場所への交通費および解散場所からの交通費
×上記記載以外の食費
×土産代等

***************************

【お問い合わせ・お申し込み】
アジア太平洋資料センター(PARC)
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル
Tel:03-5209-3455 Fax:03-5209-3453  e-mail:office@parc-jp.org


投稿者: fromjapan 投稿日時: 2019-4-20 12:05:31 (106 ヒット)

●プログラム名:第19回コミュニティインターン

●期間/時期: 
・2週間:2019年9月1日(日)- 9月14日(土)
・3週間:2019年9月1日(日)- 9月21日(土)

●活動場所
・英国南東部ケント州・ロンドンから鉄道で1時間半)

●対象:
・海外初心者から、留学経験者まで
・参加者同士、協力して活動できる方
・英語や教員の資格不要

●活動内容
イギリス小学校の招待を受け、子ども達に日本文化を紹介(英語研修付)
第1週:英語学校での研修(5日間)
第2-3週:
?小学校で、折紙・書道・かるたを紹介
?創作かるた+かるた大会 
?授業見学(希望者)

●滞在先・方法
・ラムスゲート(・語学学校手配のホームステイ

●運営:専任の日本人コーディネーターがサポート

●実績
・2010年開始、225名が参加(94大学)

●特徴
・イギリス小学校の招待を受け、現地の子ども達に日本文化を紹介する活動
・英語研修で学んだ英語を現場で使い、身に着ける実践研修
・日本文化の魅力を再発見。人前で話す自信・プレゼン力も身につけることができる。
・充実した事前研修。「海外が初めて」「人に教えたことがない」方も、数多く活躍
・日本各地から集まった参加者がチームで活動。全国に仲間ができるのが魅力。

●費 用:
?申込金: 50,000円 
?参加費: 155,000円(2週間)/175,000円(3週間)
・割引制度:学生割引10,000円
・その他費用:渡航費・滞在費・食費など

●申し込み方法、条件
・ホームページ上から、参加申込フォームを入力・送信
https://www.fromjapan21.com/internship-uk/

●応募締切(第1期)
・2019年4月30日(火)

●主催
フロムジャパン

●団体概要
・海外インターン派遣を通じ、「日本紹介」「創作かるた活動」を推進している、国際研修機関
・日本文化を世界に発信できる国際人の育成、「日本ならでは」の国際貢献が目標
・国内でも自治体や大学、市民団体と連携し、「国際交流」「姉妹都市交流」「フェアトレード」をテーマとした英語のかるたづくりを推進

●問い合わせ先
フロムジャパン
188-0014 東京都西東京市芝久保町3-4-45
TEL/FAX: 042-439-5445
Email: info@fromjapan21.com
URL: http://www.fromjapan21.com


投稿者: ganas 投稿日時: 2019-2-12 17:58:16 (134 ヒット)

ご要望を受け、社会人限定の「Global Media Camp 4日間コース」を急きょ作りました! 場所はタイのバンコクです。期間は、3月26日(火)夜から3月29日(金)夜までの3泊4日。年度末にお休みをとられる社会人の方、タイを観光するついでに、その前後に記者になってみませんか? 通訳(英語・日本語⇔タイ語)をつけるので取材もしやすいです。観光大国タイの裏側をのぞけるうえ、お手軽に海外で記者体験できる社会人限定コースです。

■『Global Media Camp in タイ(社会人限定4日間コース)』の概要

◎場所:タイ・バンコク
◎期間:2019年3月26日(火)?3月29日(金)
*3月26日の夜に現地集合、3月29日の夜に現地解散、3泊4日
◎料金:9万4800円
◎〆切:2019年2月28日(木)
*ご友人同士で申し込むとそれぞれに1万円キャッシュバック(参加費1万円以上のganas主催プログラムに初めて参加する方が対象)!
◎定員:最大4人(先着順)、開催決定済み
◎主催:特定非営利活動法人開発メディア(ganasの運営団体)
◎問い合わせ先:devmedia.ganas@gmail.com
◎詳しいページ:https://www.ganas.or.jp/news/20190206gmcshort/

■『Global Media Camp in タイ(社会人限定4日間コース)』の基本的なスケジュール(予定)

3/26(火)夜、集合
3/27(水)午前:取材、午後:記事の執筆
3/28(木)午前:取材、午後:記事の執筆
3/29(金)午前:取材、午後:記事の執筆、夜:フェアウェルパーティー、終了
*『Global Media Camp in タイ』の通常プログラムの概要はこちら。

■『Global Media Camp』に参加すると得する3つの理由

1)途上国を取材できる!
‥‥『Global Media Camp』は途上国を本格的に取材できる唯一のプログラムです。スタディツアーのように、担当者からレクチャーをひたすら受けるのではありません。参加者自らが自由に質問します(基本は英語を使って取材します)。取材は、その国のことを短期間で少しでも深く、また多角的に知る手段のひとつ!

2)スキルアップできる!
‥‥『Global Media Camp』では新しい体験をするだけではありません。ネタ(良い点、悪い点、ユニークな点)や視点(切り口)を見つける力、情報を引き出すために質問する力、物事を掘り下げる力、要点をまとめる力、伝わる文章を書く力など“一生モノのコミュニケーションスキル”の向上を目指します。各回の参加者は8人程度に絞っているため、ganas編集長からマンツーマンでフィードバックを受けられます。頑張った実績として、現地取材をベースにした「署名記事」が残ります。記事には1000以上の「いいね!」がつくことも(ステレオタイプでない記事の発信にも意義がありますよね)。

3)途上国を「複眼の視点」で見られる!
‥‥「途上国=貧困 or 幸せ」などと決めつけていいのでしょうか? 物事に対する見方は立場によってさまざま。『Global Media Camp』では複眼の視点で物事をとらえる方法を学びます。世の中には自分が知らないこと、自分自身で無意識に決めつけてしまっていることがたくさんあります。取材も含め、現地の人と話す時間をたっぷりとっていますので、疑問を直接ぶつけてみてください。脱ステレオタイプを目指しましょう。

*過去25回の開催実績をもつ『Global Media Camp』はアウトプット重視のプログラムです。アウトプットにこだわる理由は、話を聞くだけでは知識の定着率はわずか5%ですが、他人に教えた(伝えた)場合は90%に上るという研究があるからです。20歳を超えたらアウトプット中心の学びに切り替えない限り、インプットしたことは頭に残らず、経験として積み上がりません。自己成長につながるのはアウトプットだと考えています。

■タイ(バンコク)のここが魅力・興味深い!

☑かつての民主主義国家が2014年からASEANで唯一の軍事独裁政権に。

☑国民から尊敬を集めたプミポン国王(ラマ9世)が2016年に崩御し、長男のワチラロンコーン新国王が誕生。ただプレイボーイであることから、国民の間で人気は低い。ただタイには不敬罪があり、批判はご法度。

☑タイ・バンコクには国連機関や国際NGOが集まる。

☑タイは世界で17番目に移民を受け入れている国。その数は約360万人。アジアではインド(約520万人)に次ぐ2位。

☑世界屈指の親日国家。タイの小説「メナムの残照」は、戦時中のタイ人女性と日本兵の愛を描き、根強い人気を誇る。登場人物のコボリ(小堀)は“タイで最も有名な日本人のひとり”。

☑1人当たりのGDPは約1万ドル(約113万円)と“途上国卒業”が間近にもかかわらず、依然として“風俗大国“のまま。

☑タイは日本人にとって東南アジアの拠点。とりわけバンコクには駐在員やその家族、留学生ら10万人の日本人が暮らすといわれる。


投稿者: tatze 投稿日時: 2019-1-7 18:38:00 (196 ヒット)

NGO活動にご関心のある皆さま、はじめまして。
国際協力非営利活動法人「CheerfulSmile」代表の松田と申します。

本団体は、カンボジアスバイリエン州の学校に通う子どもたちの知恵や知識力を向上させ、豊かな情操教育の向上に寄与することと、地域一体型の教育を推進するための拠点として機能する学校図書館の機能と充実をねらうものです。具体的には、学校を直接訪問し、図書を寄贈した上でその有効な活用方法をも学校に提案する事業を行っています。

活動を紹介するビデオ

https://www.youtube.com/watch?v=HFDTqJCXcLQ

CheerfulSmile では、日本からの支援者をカンボジアにご招待して、我々がサポートしながら、ご自分の手で直接支援していただく活動を推進しています。

パートナーとご一緒に参加したい方やグループでのご参加も受け付けています。

カンボジアの子どもたちに支援をしたいとお考えの方、ボランティアの実際の現場を体験してみたい方、観光だけでカンボジアに来るのが物足りない方、ぜひお問い合わせください。


具体的な活動は、当ホームページで紹介しています。ご覧ください。
http://cheerfulsmile.org/smiletour/





投稿者: LIFE 投稿日時: 2018-12-26 13:28:13 (159 ヒット)

●日本語選択クラスの高校生と国際交流
●高校生や地元の人たちと一緒にマングローブの植林
●伝統舞踊や伝統家屋、イカット(スンバ織)製作現場見学
●スンバ島の自然を観察
●高校生のご家庭にホームステイ など

<募集要項> 
旅行形態:募集型企画旅行(現地集合現地解散)
期間:2019年3月13日(水) ? 17日(日) 5日の旅 ※バリ島集合・解散
研修地:インドネシア・東ヌサトゥンガラ州東スンバ県
催行決定
詳しくはホームページをご覧ください。LIFEホームページツアー案内

<申し込み方法>
申込フォームに記載し、Faxかメールでご送信下さい。
申込フォームはこちら→申し込み方法

<イメージしやすいブログ>
https://ameblo.jp/lifetokyo-ngo/entry-12414809573.html


投稿者: cff 投稿日時: 2018-11-28 16:05:32 (156 ヒット)

"この夏は子どもたちの笑顔のためにできることをカタチに、大自然に囲まれたボルネオ島で!
2019年春、CFFの海外ボランティアでマレーシアへ!2018年、300名以上の方に参加いただきました。資料請求はホームページから、CFFで検索!

川が流れ、30種類以上の果物と野菜が実り、鶏が育つ、そんな大自然に囲まれたCFFマレーシアで夜には満点の星空に包まれながら自然の豊かさを感じる日々。
マレーシアの青年たちと共に子どもたちが豊かに育っていくための「子どもの家」の関連施設建設ワークを行います。子どもたちが未来に向かって豊かに育つ環境を一緒に作っていきませんか?

・貧困や虐待、家族と一緒に生活できない子どもたちが暮らし学ぶ「子どもの家」関連施設の建設。
・戦争体験者の話を聞くピースセミナーや自分や社会のことを考えるセミナー。
・マレーシアの社会を見て理解するためのミニ・スタディツアー
・子どもたちとマレーシア人キャンパーとの川遊びが最高に楽しい!
などをマレーシアの青年たちと寝食をともにしながら行います。

説明会も随時開催しています!詳しくはこちらまで→http://www.cffjapan.org/

日程詳細==========
■マレーシアワークキャンプ
第54回 2019年2月8日(金)〜2月19日(火)
第55回 2019年2月23日(土)〜3月6日(水)
第56回 2019年3月19日(火)〜3月30日(土)

★★★下記は連絡先なども掲載する場合★★★

NPO法人CFFジャパン
■東京事務局
〒170-0005 東京都豊島区南大塚3-45-7ラインビル301
TEL:03-5960-4602 FAX:03-5960-4614
http://www.cffjapan.org/ Email:info@cffjapan.org"


投稿者: chikyunoki 投稿日時: 2018-11-27 11:30:27 (161 ヒット)

ネパールスタディツアー2019
?支援地への旅は、自分を映し出す鏡?

地球の木は、ネパールで現地パートナーNGOのSAGUNと共に教育やヤギの飼育による収入向上のプログラム「幸せ分かち合いムーブメント」を進めています。「幸せを分かち合う」ってなに?「本当の豊かさ」ってなんだろう・・・。自然の懐に抱かれた村々、世界遺産の古い街並みを訪れ、お祭りも体験できる、ディープな旅です。

〇期間:2019年3月15日(金)?3月24日(日)
※3月15日夜集合、東京発着10日間(機中泊2日)。旅行行程(例)はこちらをご覧ください。

〇旅行代金:22万円
※別途、燃油サーチャージ14,720円、羽田空港施設使用料2,570円、現地空港税3,750円、ビザ代2,780円、合計23,820円の費用が必要となります。(2018年8月28日現在の運賃・料金を適用しており変動する可能性があります)詳細は旅行条件をお読みください。

〇訪問地:
カブレ郡マンガルタール村、カトマンズ世界遺産、近郊の村
※添乗員は同行しませんが、地球の木コーディネーターとSAGUNスタッフが同行します。

〇募集定員:10人(最少催行人員4人)

〇対象:テーマに関心のある健康な方
〇申込方法:地球の木へ資料をご請求ください。

〇申込締切り:2019年2月14日(木)
※航空券確保のためお早めにお申し込みください。地球の木会員ではない方は初年度会費3,000円が別途必要です。

〇説明会:2018年12月8日(土)、2019年1月19日(月)の10:30-12:00で説明会を開催します。場所は地球の木事務所です。参加ご希望の方は地球の木までご連絡ください。個別説明会も随時相談可。

〇お問合せ・お申込み・現地プログラム企画
特定非営利活動法人地球の木
〒231-0032 横浜市中区不老町1-3-3フェニックス関内2F
電話:045-228-1575
FAX:045-228-1578
Email:chikyunoki@e-tree.jp

〇旅行企画・実施
株式会社風の旅行社早稲田営業所
〒162-0042 東京都新宿区早稲田67早稲田クローバービル5F
電話:03-6228-0840
FAX:03-3207-6343
観光庁長官登録旅行業第1382号/日本旅行業協会正会員
旅行業務取扱管理者:原優二 担当者:高嶋達也


投稿者: Iinuma 投稿日時: 2018-11-2 12:58:33 (154 ヒット)

環境省では、企業による海外での森林保全活動を支援することで、生物多様性の保全と持続可能な森林経営の取組に貢献することを目指しています。今年度はマレーシア・サバ州で生物多様性保全や森林再生のための植林を行っている現場や、森林認証を活用した持続可能な森林経営の現場を訪問し、視察、体験、現地関係者との意見交換等を行う研修を実施します。

地球・人間環境フォーラム" target="_self">https://www.gef.or.jp/news/info/2018forest-tour/地球・人間環境フォーラム


投稿者: JEEF 投稿日時: 2018-11-1 22:59:05 (200 ヒット)

開発途上地域での国際環境協力活動を目指すユース世代を対象にした海外派遣研修を開催します。
この研修では、環境問題やSDGs達成に向けた事例を講義やフィールドワーク、地域住民との対話を通じて学びます。
そして、環境や国際協力の知識・ノウハウを身に付け、将来的に第一線で活躍することを目指します。
皆様のご応募をお待ちしていおります!

◇研修日程
短期コース:2019年2月19日(火)?3月1日(金)計11日間
長期コース:2019年2月10日(日)?3月1日(金)計20日間

◇参加費
短期コース:5万円
長期コース:8万円
*現地食費等は別途自己負担となります。

◇募集締切
2018年12月10日(月)17時まで

◇主催・協力
主催:独立行政法人環境再生保全機構 地球環境基金部
協力:JEEF

◇詳細
http://www.erca.go.jp/jfge/training/h30/haken.html


投稿者: shapla 投稿日時: 2018-10-6 13:51:17 (204 ヒット)

丘陵地帯が多く寒暖の差が大きいネパールは、実はコーヒーの栽培に適しており、生産量も増えています。そのネパールで、良質なコーヒーを生産しながら地元に根付いた持続可能な農業を目指している生産グループがあります。シャプラニールはその取り組みを応援しようと、2017年度からコーヒーの取り扱いを開始しました。


今回のスタディツアー「フェアトレードで感じるネパール ?希少なコーヒーに出会う旅?」は、コーヒーの生産者に会いに行くほか、伝統的な手織り布を用いた製品づくりで女性たちの生活向上を目指すフェアトレード生産団体を訪問します。フェアトレードの活動を通じて、ネパールの今を感じる旅です。


【旅行日程】 2018年12月22日(土)?12月30日(日) 6泊9日
【旅行代金】 210,000円(税込)
※羽田空港使用料、タイ空港税、ネパール空港税、燃油サーチャージは旅行代金に含まれています。
【定員】 15名 (最小催行人数9名)
【締め切り】 2017年11月12日(月)


【詳細】 詳細・お申し込みは、以下をご覧下さい。
https://www.shaplaneer.org/studytour/


【現地コーディネーション・呼びかけ】
シャプラニール=市民による海外協力の会
Tel: 03-3202-7863 E-mail: studytour@shaplaneer.org


【旅行企画・実施】エアーワールド株式会社


【申し込み・お問い合わせ】
株式会社マイチケット(エアーワールド代理業)
Tel: 06-4869-3444 E-mail: iwai@myticket.jp


投稿者: sam 投稿日時: 2018-10-6 12:00:41 (186 ヒット)

行ってみよう
聖地エルサレム、パレスチナ自治区とヨルダン王国8日間訪問

日程表
2/9(土) 東京から空路アンマンへ✈ 機【機内泊】 

2/10(日) スタディトリップin 死海
✈アンマン着、現地ガイドさんが出迎え、専用車で最古の地図が残るマタバの聖ジョージ教会、JICAが博物館支援する死海ミュージアム、死海ビーチを訪問
アレンビー橋を越えてイスラエル・パレスチナ自治区へ 朝○ 昼× 夜×【ベツレヘム泊】 

2/11 (月) スタディトリップ in ジェリコ
08:00専用車でJICAが文化遺産保存支援をするヒシャム遺跡と
インフラ整備支援するジェリコ農産加工団地を訪問 朝○ 昼× 夜×【ベツレヘム泊】

2/12 (火) スタディトリップin 聖地
08:00専用車でエルサレム、ヘブロン、イブラハムモスク、グラス工場等訪問
朝○ 昼× 夜×【ベツレヘム泊】

2/13(水)朝食後、出発まで自由行動 アレンビー橋を越えてヨルダンの首都アンマンへ  朝○ 昼× 夜×【アンマン泊】

2/14(木) スタディトリップ in ヨルダン
08:00専用車でJICAが難民女性雇用向上支援するバカア・パレスチナ難民キャンプ、日本の大学が支援していた古代ローマ時代の遺跡ウムカイス遺跡を訪問イルビッドのヨルダン科学技術大学の学生たちと交流後、アンマンへ 朝○ 昼× 夜×【アンマン泊】

2/15(金) 各自負担でホテルからアンマン空港へ ✈✈アンマンから空路東京へ ✈✈ 朝○ 昼× 夜× 【機内泊】
2/16(土) ✈東京着 お疲れさまでした♪


旅行代金(おひとり)
398,000円(諸税別) 
料金は2018年9月1日時点でのものです。航空券の空席状況、外国為替変動など、今後の動向により料金変更する場合があります。

■最少催行人数:6人(参加者6人以下の場合は応相談) ■日本人ナビゲーター同行■利用予定航空会社:エティハド、エミレーツ、カタール航空など
■利用予定ホテル: アンマン・アラビアンタワー、ベツレヘム・ホーリーランドホテル等
■一人部屋追加料金/45,000円■申込金を添えてお申込みいただきます(申込金は旅行代金をお支払いいただくときに、その一部として繰り入れます)。
■料金に含まれるもの: 航空券、車両、現地ガイド、朝食、二人部屋に基づく宿泊代
■料金に含まれないもの: 空港税、諸税、燃油チャージ、航空保険代、アンマン市内と空港の交通機関、全ての入場料、ヨルダン出国税10JD(約2000円)とイスラエル出国税178NIS(約7000円)、国境超えバス代10JD(約2000円)、オプショナルツアー代、ガイドさん(1日20ドル)とドライバーさん(1日10ドル)へのチップ、全ての個人出費 
■追加料金にて、東京発着以外の航空券手配、ヨルダン滞在延長、中近東、アフリカ、欧州の旅行手配など承ります。
■お申込締切日1月11日(金)
■早割★1万円割引 12月21日まで申込の方!!!
■お取消料  
旅行開始日の前日から起算して30日目に当たる日以降に解除⇒ご旅行代金の20% ■前々日以降に解除 ⇒ご旅行代金の50% ■旅行開始後、無連絡不参加の場合 ⇒ご旅行代金の100%、その他、ご旅行条件は標準旅行業約款によります。お申込み時にお渡し致しますので、ご熟読下さい。
■★ご理解のお願い★ 現地情勢によるヨルダン・イスラエル国境封鎖または閉鎖、各訪問個所の閉鎖が発生した場合、やむを得ず、日程を変更または訪問を中止することがあります。ご了承下さい。
■申込先
株式会社 TABi’Z (タビーズ)
(ボンド保証会員)
(日本旅行業協会正会員)
(観光庁長官登録旅行業第1906号)
〒108-0014 東京都
港区芝5?13?18いちご三田ビル9F
 電話:03?6435?4833 
 ✉: info@tabiz.jp
 担当: 熊澤房弘

コースに対するお問い合わせ
■NPO法人Save the Asian Monuments:当トリップはアジアの文化財、遺跡と博物館の支援呼びかけを行ない、アフガニスタンの遺跡調査、イラクやパレスチナの写真展、スリランカの世界遺産大清掃、ガンジー博物館パンフレット翻訳、国際文化遺産危機フォーラムなど手掛けてきたSave the Asian Monumentsがコースを立案し旅行実施を協力するものです。東京発着以外の手配も可能です。旅程に関するご希望やご相談はお気軽にどうぞ。
コースに関するお問合せはこちらまで
⇒080-5475-5841 (中山 信一) 
Email : nkym041@gmail.com


投稿者: PARC 投稿日時: 2018-9-5 13:59:33 (147 ヒット)

●あるがままの自分が認められる場所
 「やまなみ工房」を訪問する旅

申し込み価格(税込): 20,000 円

滋賀県甲賀市にある障害者のアート施設「やまなみ工房」は単なる障害者が通い、過ごす施設ではなく、誰もがあるがままの自分として認められる場所。それ故につくられるアート作品があり、それ故にたくさんの物語がある場所です。自由な気持ちになって、<いのち>と向き合う時間を一緒に過ごしましょう。

案内人:中津川浩章(画家/アートディレクター/フリーキュレーター)
ブルーバイオレットの線描を主体とした大画面のドローイング・ペインティング作品を「記憶・痕跡・欠損」をテーマに国内外で展覧会開催。アートによる社会変革、「できないことからつながる社会」を目指す。障害者施設工房集、アール・ド・ヴィーヴルのアートディレクション、展覧会の企画・プロデュース、大学・専門学校でアートを通したコミュニケーションスキル開発やデザイン・美術教育に携わる。福祉、教育、障害など、具体的な社会とアートの関係性を問い直しつつ、障害の有無にかかわらず、子どもから大人まで、様々な人を対象としたアートワークショップ、講演、ライブペインティング等、被災地を含む全国各地へ。

日程(予定):10月20日-21日 1泊2日
集合:10月20日11:30 JR草津線 甲南駅改札口付近
解散:10月21日14:00 ボーダレス・アート・ミュージアム NO-MA付近
訪問先:やまなみ工房、ボーダレス・アート・ミュージアム NO-MA
宿泊:水口センチュリーホテル(予定)
参加費:20000円(宿泊費、13日昼食費、夕食・交流会費、14日朝食費含む)
※集合場所まで及び解散後の交通費は各自でご負担ください

【主催】
特定非営利活動法人アジア太平洋資料センター(PARC) 自由学校


投稿者: PARC 投稿日時: 2018-8-15 14:50:03 (152 ヒット)

渦中の島、沖縄は私たちに多くの問いを投げかけます。
抵抗運動を続ける人びとへの警察や機動隊の弾圧は厳しくなる一方で日々緊迫した状況が現地では続いています。
このツアーでは沖縄県知事選直後の辺野古の一斉行動に参加し、私たちも抗議の意思を訴えながら、基地や戦争に反対する思いを共にする人びとと交流します。
沖縄戦のなかでも激戦地の一つといわれる伊江島も訪問し、島の歴史と現在を巡ります。
反基地闘争、土地闘争を指導し「沖縄のガンジー」と呼ばれた阿波根昌鴻(あはごんしょうこう)の実践と思想を学び、平和への祈りを新たにしましょう。
沖縄各地での活動の現場と歴史を巡り、人びとと出会いながら繋がり、私たちがそれぞれこれからどのようなかかわりができるのか共に考えてみませんか。
学び、歩き、動き出すための旅です。


【日 程】2018年11月23日(金・祝)?11月26日(月)
【参加費】56,000円

詳細はこちらのページからご覧いただけます。
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=87

・***************************************
◆お問合せ◆
NPO法人アジア太平洋資料センター(PARC)
東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL.03-5209-3455
E-mail :office@parc-jp.org http://www.parc-jp.org/


投稿者: cff 投稿日時: 2018-7-24 16:49:52 (146 ヒット)

"この夏は子どもたちの笑顔のためにできることをカタチに、大自然に囲まれたボルネオ島で!
2018年夏、CFFの海外ボランティアでマレーシアへ!2017年、300名以上の方に参加いただきました。資料請求はホームページから、CFFで検索!

川が流れ、30種類以上の果物と野菜が実り、鶏が育つ、そんな大自然に囲まれたCFFマレーシアで夜には満点の星空に包まれながら自然の豊かさを感じる日々。
マレーシアの青年たちと共に子どもたちが豊かに育っていくための「子どもの家」の関連施設建設ワークを行います。子どもたちが未来に向かって豊かに育つ環境を一緒に作っていきませんか?

・貧困や虐待、家族と一緒に生活できない子どもたちが暮らし学ぶ「子どもの家」関連施設の建設。
・戦争体験者の話を聞くピースセミナーや自分や社会のことを考えるセミナー。
・マレーシアの社会を見て理解するためのミニ・スタディツアー
・周辺地域の人たちのお宅で2泊3日のホームステイ
・子どもたちとマレーシア人キャンパーとの川遊びが最高に楽しい!
などをマレーシアの青年たちと寝食をともにしながら行います。

説明会も随時開催しています!詳しくはこちらまで→http://www.cffjapan.org/

日程詳細==========
■マレーシアワークキャンプ
第51回 2018年8月6日(月)〜8月17日(金)
第52回 2018年8月21日(火)〜9月1日(土)
第53回 2018年9月10日(月)〜9月21日(金)

NPO法人CFFジャパン
■東京事務局
〒170-0005 東京都豊島区南大塚3-45-7ラインビル301
TEL:03-5960-4602 FAX:03-5960-4614
http://www.cffjapan.org/ Email:info@cffjapan.org"


投稿者: cff 投稿日時: 2018-7-17 15:09:07 (143 ヒット)

"マレーシアでは不法移民の親のもとに生まれて来た子どもたちが戸籍もなく、紙の上ではこの世界に存在しない人として、いまを生きています。

2018年夏、CFFの海外ボランティアでマレーシアへ!2017年、約300名以上の方に参加いただきました、CFFの海外ボランティア。資料請求はホームページから、CFFで検索!

環境、貧困、福祉、開発、民族、宗教...さまざまな視点から平和について考える旅。多民族国家マレーシア・ボルネオ島を舞台とした、多様な社会状況や価値観、生き方との出会い。
大自然の中で暮らす人たちの家にホームステイ、厳しい環境に置かれた移民の子どもたちや、重い障害を抱えながらも一生懸命に生きる人々とのふれあい。植民地時代の苦しみを語る戦争体験者とのセミナー。

…訪問、交流、語り合いを繰り返し、仲間とともに忘れられない9日間を創ります。

【主な訪問地】
・CFFマレーシア児童養護施設「子どもの家」建設地訪問
・ストリートチルドレン支援現場訪問
・フィリピン不法滞在者集落、水上集落訪問、子どもたちとの交流
・障がい者福祉施設訪問
・イスラム教寺院・キリスト教教会など一般の観光では行かない場所への訪問と交流を通して...

■マレーシアスタディツアー日程
第21回 2018年8月30日(水)〜9月7日(金)


NPO法人CFFジャパン
■東京事務局
〒170-0005 東京都豊島区南大塚3-45-7ラインビル301
TEL:03-5960-4602 FAX:03-5960-4614
http://www.cffjapan.org/ Email:info@cffjapan.org"


投稿者: fromjapan 投稿日時: 2018-6-22 12:31:13 (192 ヒット)

●プログラム名:コミュニティインターン

●募集人数:20名

●対象:
・海外初心者から、留学経験者まで
・参加者同士、協力して活動できる方
・英語や教員の資格不要

●主旨・概要
・2020年東京五輪に向け、日本を世界に伝える力を磨く、企画
・イギリス小学校の招待を受け、現地の子ども達に日本文化を紹介する活動
・日本と世界各国紹介がテーマの「かるた」を創るクリエイティブな交流活動
・2020年東京五輪応援企画「Karuta 2020」の一環として実施

●プログラムのポイント
・英語研修後、学んだ英語を現場で使い自分のものにする、実践研修プログラム
・日本文化の魅力を再発見。人前で話す自信・プレゼン力も身につけることができる。
・充実した事前研修。「海外が初めて」「人に教えたことがない」方も、数多く活躍
・日本各地から集まった参加者がチームで活動。全国に仲間ができるのが魅力。
・2010年以降、180名が参加、その98%が「参加して良かった」と高く評価

●活動内容
・渡航前:事前研修(自宅研修+スカイプ研修)
・第1週:現地英語研修(5日間)
・第2週/3週:小学校等で活動-「日本文化紹介」「創作かるた活動」

●期間/時期: 
・2週間:2018年9月2日(日)- 9月15日(土)
・3週間:2018年9月2日(日)- 9月22日(土)

●滞在先・方法
・ラムスゲート(ケント州)
・語学学校手配のホームステイ

●費 用:
?申込金: 50,000円 
?参加費: 155,000円(2週間)/175,000円(3週間)
・割引制度:学生割引10,000円
・その他費用:渡航費・滞在費・食費など

●申し込み方法、条件
・ホームページ上から、参加申込フォームを入力・送信

●応募締切
・2018年7月9日(月)

●主催
フロムジャパン

●団体概要
・海外インターン派遣を通じ、「日本紹介」「創作かるた活動」を推進している、国際研修機関
・日本文化を世界に発信できる国際人の育成、「日本ならでは」の国際貢献が目標
・国内でも自治体や大学、市民団体と連携し、英語のかるたづくりを支援

●問い合わせ先
フロムジャパン
188-0014 東京都西東京市芝久保町3-4-45
TEL/FAX: 042-439-5445
Email: info@fromjapan21.com
URL: http://www.fromjapan21.com


投稿者: ywca-office 投稿日時: 2018-6-21 17:16:04 (269 ヒット)

ひろしまを考える旅2018
本当に知っていますか??廣島・ヒロシマ・広島?

ひろしまを考える旅は、日本全国からの中高生・大学生を中心に幅広い世代、留学生、中国と韓国からの参加者を迎え、被爆証言・フィールドワーク・碑めぐり・交流会・ワークショップ等を通して、広島で平和について考えるプログラムです。
今年の旅のテーマは 「本当に知っていますか??廣島・ヒロシマ・広島?」です。広島はかつて軍都廣島として日本のアジア侵略における重要な役割を担っていました。そして、広島は核兵器が使用された土地としてのヒロシマとしての歴史もあります。そのような歴史を持つ広島はその歴史を持つからこそ、人々に平和について考えさせるひろしまでもあります。そのような土地でみなさんと一緒に、広島の<過去><現在><未来>を考えていきたいと思います。
www.ywca.or.jp/whatwedo/hiroshima.html

日時:2018年8月9日(木)?11日(土)*オプション参加の場合は12日(日)まで
会場:広島市文化交流会館

【参加費】
中学・高校生 2泊3日 22,000円  オプション参加 3泊4日 32,000円
大学生・大学院生 2泊3日 25,000円  オプション参加 3泊4日36,000円
一般 2泊3日 30,000円  オプション参加 3泊4日 40,000円
*日本に滞在する留学生に参加費を1万円補助いたします。定員5名(申込順)
*参加費には広島までの交通費は含まれません。
【申込締切】2018年7月9日(月) 
【申込方法】日本YWCAホームページ掲載の申込用紙に記入の上、メールかFAXにて以下までお送りください。
【申込&問合先】
公益財団法人日本YWCA 〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台1-8-11東京YWCA会館302号室
Tel: 03-3292-6121 Fax:03-3292-6122  Email:office-japan@ywca.or.jp  URL: www.ywca.or.jp  

YWCAとは・・・
世界中の女性が言語や文化の壁を越えて力を合わせ、女性の社会参画を進め、人権や健康や環境が守られる平和な世界を実現する国際NGOです。世界120あまりの国で、約2,500万人の女性たちが活動しています。


投稿者: acc21 投稿日時: 2018-6-19 11:08:30 (168 ヒット)

―もっとやりがいのある毎日をおくりませんか?夢を実現したいあなたに―

「アジア社会起業家育成塾」では、より効果ある社会変革を促すため、ソーシャルビジネスの発想・手法を積極的に取り入れたNGO活動を推進する起業家を支援しています。2017年度までの9年間に66名が修了し、うち11名が何らかの形でNGO事業または社会的企業を立ち上げています。

現在、2018年度の“塾生”(12名)を募集しています(締切は6月30日 ※締切を延長しました)。国内のさまざまなバックグラウンドをもつ講師を迎えてゼミ形式の講義(土曜日中心)を行うほか、インドネシアでの研修も予定しています。

“アジアで活動を立ち上げたい”、“アジアの人々のために役に立ちたい”?そんな思いを「アジア社会起業家育成塾」でカタチにしませんか?

詳細:http://acc21.org/action/anli.html

●こんな人を求めています!
・アジアの人々の「声」を自ら聞き、彼らと共に問題の改善・解決を図ろうとする姿勢をもつ人
・アジア地域の人々が直面する貧困や人権侵害等の社会問題に市民の立場からチャレンジしようとする人
・日本を取り巻くアジアの隣国と我が国との関係の現状に問題意識を持ち、未来の創造的な共生関係に向け行動を起こそうとする人
・ 開かれた心を持ち、目的を追求・実現するために社会の異なるセクター(立法府、行政、経済界、労働界、大学等)の人々と協働し、ネットワークを広げ、活動する人

●塾運営のアプローチ
1.参加する塾生の個々の問題意識を大切にします
2.座学はゼミ形式で、参加型です。事前学習をもとに率直な意見交換を行い議論する中で、各塾生が自ら問題意識を深化させ、行動を起こす知的条件づくりを補助します
3.NGOリーダーや社会起業家(ソーシャル・ビジネス実践者)との出会いの場を作り、創業者の理念や事業運営手法など直接的に学ぶ機会を提供します(今年は、インドネシアを訪問します)

●6つの特徴
1.塾生が取り組む課題について塾生仲間たちと共に考察し、理解を深めます
2.NGOリーダー、社会起業家の下で、インターンシップをする機会が与えられます
3.塾生の目標達成に向けた助言等フォローアップ活動を行います
4.修了生とのネットワークに参加し、同じ志を持つ人たちとの「輪」に参加できます
5.遠距離参加者への交通費補助制度が設けられています
6.塾生の国籍を問いません

●募集要項
○募集人数:12名
○研修会場:アジア文化会館(東京都文京区)ほか(予定)
○年間受講料*:社会人:8万円、学生:5万円(留学生は3万円)
 *インドネシア訪問関係費用は別途お支払いいただきます(社会人4万円、学生1.5万円を予定。ただし、食事代は含みません)。

○応募資格
・アジア域内の国を訪問した経験を有する人
・英語での会話能力、文章作成能力を有する人
・海外研修に参加する20歳未満の学生については保護者の同意を得られる人

○募集締切:2018年6月30日(土)15:00まで(Eメールでのみ受け付けます)

○応募方法:下記提出書類(2点)をEメール(asec@acc21.org)にてご提出ください。

○提出書類:
?受講申込書
?小論文(3,000字以内)
※?小論文は、「テーマ(1):貧富の格差が拡がるアジアの人々の生活と私の挑戦」または「テーマ(2):アジアの人々との絆と私が取り組みたい課題(*)と展望」のいずれかを選択してください(*「課題」は各自が設定してください))。
※フォームはウェブサイトからダウンロードしてください(http://acc21.org/action/anli.html)。

○選考:
1.書類選考(7月2日午後までに書類選考結果をEメールで各申請者に連絡します)
2.面接審査 (約20分程度。《7月7日もしくは8日》の2日程から申込時に選択してください。場所はアジア文化会館(東京文京区)を予定しています。)
※結果は7月9日に発表します。

●お問合せ・応募先(主催)
(特活)アジア・コミュニティ・センター21 (ACC21)
〒113-8642 東京都文京区本駒込2-12-13アジア文化会館1F 
TEL:03-3945-2615(平日、10-18時)FAX:03-3945-2692 E-mail: asec@acc21.org(担当:鈴木)


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