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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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投稿者: PARC 投稿日時: 2017-9-6 13:28:36 (63 ヒット)

渦中の島、沖縄。そこは私たちに多くの問いを投げかけます。
抵抗運動を続ける人びとへの警察や機動隊の弾圧は厳しくなる一方で
日々緊迫した状況が現地では続いています。
このツアーでは辺野古の一斉行動に参加し、私たちも抗議の意思を訴えながら、
基地や戦争に反対する思いを共にする人びとと交流します。
沖縄最北端の辺戸岬で復帰を願い本土との交流を続けてきた人々に
思いを寄せ、沖縄最高の聖地といわれる安須森御嶽(あすむいうたき)にお参りし
平和への願いを新たにしましょう。
沖縄各地での活動の現場と歴史を巡り、人びとと出会いながら繋がり、
私たちがそれぞれこれからどのようなかかわりができるのか考えましょう。
学び、歩き、動き出すための旅です。

●日程:2017年11/23(木)-11/26(日) 3泊4日
●参加費:55,000円
(プログラム費、宿泊費、1日目夕食代、2日目朝・昼・夕食代、
3日目朝・昼・夕食代、4日目朝食、現地での移動費、入場料、保険代など込み)
※本ツアーは現地集合・現地解散となります。
※26日朝の本ツアー解散後、希望者は南部戦跡・聖域オプショナルツアー(別途参加費4000円)にご参加いただけます。

●定員:20名
●申し込み締切:2017年10月31日(火)
※期限前でも定員に達し次第、締切とさせていただく場合があります。
※締め切り後のお申込みについてはお問い合わせください。

●詳細・お申し込みはこちらのページをご覧下さい。
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=68

アジア太平洋資料センター(PARC)
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル
Tel:03-5209-3455 Fax:03-5209-3453  e-mail:office@parc-jp.org


投稿者: shapla 投稿日時: 2017-8-29 13:27:16 (84 ヒット)

2017年のスタディーツアーは、ネパール・チトワン国立公園とインド国境に挟まれた、地理的にも社会的にも取り残された地域で洪水対策を中心とした防災プロジェクトを見学し、住民たちと一緒に堤防づくりを行うツアーです。
首都カトマンズでは、フェアトレードの生産現場を訪ね、生産者の暮らしぶりも見ることができます。
国立公園を象に乗って散策するアクティビティもご用意しています!

【旅行日程】 2017年12月22日(金)?12月30日(土) 7泊9日
【旅行代金】 210,000円
※羽田空港使用料、タイ空港税、ネパール空港税は旅行代金に含まれています。
※燃油サーチャージは旅行代金に含まれていませんが、2017年8月現在無料です。
【定員】 11名 (最小催行人数7名)
【締め切り】 2017年11月10日(金)

【詳細】 詳細・お申し込みは、以下をご覧下さい。
https://www.shaplaneer.org/studytour/

【現地コーディネーション・呼びかけ】
シャプラニール=市民による海外協力の会
Tel: 03-3202-7863 E-mail: studytour@shaplaneer.org

【旅行企画・実施】エアーワールド株式会社

【申し込み・お問い合わせ】
株式会社マイチケット(エアーワールド代理業)
Tel: 06-4869-3444 E-mail: iwai@myticket.jp


投稿者: ywca-office 投稿日時: 2017-7-28 19:36:48 (108 ヒット)

日韓ユース・カンファレンスとは、日本と韓国のユース(30歳以下)メンバーが寝食を共にしながら、日韓共通の課題に取り組む草の根の対話・交流プログラムです。
今年のテーマは「私たちの生きづらさを考える ?社会的承認と貧困?」です。人間関係が上手くいかない、コミュニケーションを取ることが苦手、など、社会とのズレやプレッシャーを感じて「生きづらいな」と思ったことはありませんか?また、労働のあり方が変化するに伴い、「子どもの貧困」や「若者の貧困」という言葉も一般的に耳にするようになりました。このような現象は日本だけでなく、韓国でも顕著なこと。
私たちの身近にある課題について、韓国のユースと共に考えてみませんか?

◆日程
2018年2月23日(金)?26(月)

◆開催地 
大阪 (大阪市青少年センター「KOKO PLAZA」)

◆プログラム内容
2/23(金):開会、基調講演、ナショナル・レポート(テーマに関連した各国の状況報告)
2/24(土):フィールドワーク(在日コリアンの多住地域や労働者街でのフィールドワーク、子どものシェルターや若い女性の自立援助ホームの活動紹介、社会的養護の当事者の面会など)
2/25(日):話し合い、成果物・アクションプラン(今後の行動指針)の作成・発表
2/26(月):振り返り、閉会

◆対象
*18歳以上30歳以下の方(高校生はご相談ください。)
*事前学習会(2017年12月2日(土)?3日(日) 於・東京)と本プログラムに参加できる方
(事前学習会では、テーマに沿って現地で行うプレゼンテーションの準備と、交流に備えた勉強会を行います。 )
*貧困・社会問題、平和に関心があり、相手の文化を尊重し、理解しようとする方

◆定員
12名(定員に達し次第、締め切ります。)

◆参加費 
30,000円 (実質55,000円の内、25,000円は日本YWCAが負担)
現地宿泊費・食費・プログラム費、保険料を含みます。遠方の方には事前学習会への交通費補助があります。当日は現地集合・現地解散になります。

◆申し込み締切 
2017年10月31日(火)

◆申し込み方法
以下のURLより参加応募フォームをダウンロードし、ご記入の上、日本YWCAまでメール/ Fax/ 郵送にてお送りください。
http://www.ywca.or.jp/whatwedo/nikkan.html

◆連絡先
日本YWCA(担当 山口・小笠原)
〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台1-8-11 東京YWCA会館302号室
TEL: 03-3292-6121 FAX: 03-3292-6122
E-mail:office-japan@ywca.or.jp


投稿者: cff 投稿日時: 2017-7-25 13:07:10 (108 ヒット)

本文 "2017年夏開催、CFFの海外ボランティアプログラムの説明会を実施します!まずは気軽に説明会からご参加くださいね。
説明会ではキャンプやツアーの""プログラムリーダー""を中心に団体のこと、現地での体験、活動の詳細などを写真やムービーを交えてお話しします。質問タイムもとるので、不安や疑問を解消してください。

説明会から、この夏フィリピン・マレーシア・ミャンマーへ飛び込もう!あなたが変わる、世界が変わる旅へ!

【説明会日程】 
▼7月27日 (木)19:00〜20:30(18:45会場)会場?
▼7月29日 (土)14:00〜15:30(13:45会場)会場?
▼7月30日 (日)18:00〜19:30(17:45会場)会場?センター棟512
▼7月31日 (月)19:00〜20:30(18:45会場)会場?
[会場]:
? 国立オリンピック記念青少年総合センター(小田急線「参宮橋駅」より徒歩7分)  
? 南大塚地域文化創造館(山手線「大塚駅」より徒歩5分)
? CFFジャパン事務局(山手線「大塚駅」より徒歩5分)
? 東京ボランティアセンター セントラルプラザ10階フリースペース(JR/地下鉄飯田橋駅直通)
? 武蔵野プレイス(JR武蔵境駅南口より徒歩1分)
? さいたま市市民活動サポートセンター 浦和パルコ9階フリースペース(JR浦和駅より徒歩1分)
? かながわ県民サポートセンター10階ボランティアサロン(横浜駅より徒歩5分)




お申し込みはこちらから
http://www.cffjapan.org/blog/explanation/2017cff-1.html
--------------------------------------------------------

説明会、随時増設中!詳細はホームページから→http://www.cffjapan.org/

【CFFのプログラムについて】
★ワークキャンプ…現地の青年たちと一緒に寝食をともにしながら「子どもの施設」やその周辺コミュニティーで体を動かしながらボランティアワーク行い、施設建設や村の発展に貢献します!貧困地域などを訪れるミニスタディツアーや、現地の青年たちと語り合うセミナーもあります。

★スタディツアー…普通の観光ツアーではいけないような貧困地域、先住民族の村や、地元のNGOなどの現地の様々な支援団体を訪問し、世界の現状を肌で感じるとともに現地の人々と交流しながら「豊かさ」「幸せ」「平和」とは何か学びます。
2017年夏からはミャンマーでも開催!

CFFのプログラムを通して過去20年で、約4000人の人がプログラムに参加しています。
詳細資料の請求はこちらから→http://www.cffjapan.org/request/

★★★下記は連絡先なども掲載する場合★★★

NPO法人CFFジャパン
■東京事務局
〒170-0005 東京都豊島区南大塚3-45-7ラインビル301
TEL:03-5960-4602 FAX:03-5960-4614
http://www.cffjapan.org/ Email:info@cffjapan.org
"


投稿者: yano 投稿日時: 2017-7-14 15:10:45 (89 ヒット)

【8/8火?8/17木】
ウガンダの公立初等学校で、
子ども達の学習環境整備と異文化理解教育!

活動先であるKikooba Infat Schoolは
Kibooba村にある公立初等学校。
子ども達の学ぶ環境を整え、異文化理解教育を促進し、
ボランティア活動の役割について
地元の人々に理解してもらうことが期待されている。

仕事内容は、新しいセメントによる教室の床張り、
セメント作り、レンガ回収、壁への漆喰塗り、敷地内の清掃。
子ども達との交流、ゲームやスポーツといった
アクティビティ企画運営、アートやペインティングの授業など。

詳細は下記ページからご覧いただけます。
http://www.nice1.gr.jp/wc_1395/


◆主催・問合せ先
特定非営利活動法人 NICE(日本国際ワークキャンプセンター) 
担当:夏原
電話:03-3358-7140
FAX:03-3358-7149 
メール: pr@nice1.gr.jp
WEB:http://www.nice1.gr.jp/


投稿者: yano 投稿日時: 2017-7-14 15:06:47 (90 ヒット)

【8/18金?8/27日】スウェーデンと日本の2ヶ国ワークキャンプ!
自然いっぱいのエコビレッジを満喫

持続可能な暮らしを目指すエコビレッジAngsbackaは、
人々がお互いに支えあうことと環境に負担の少ない暮らし方を
追求する人たちがともに暮らすコミュニティ。

仕事内容は、エコビレッジの屋内整備、キッチンのお手伝い、
文化交流会の企画・運営。
スウェーデンと日本の間に友情・相互理解・連携を育みながら、
持続可能な社会・環境・文化に目を向ける。


詳細は下記ページからご覧いただけます。
http://www.nice1.gr.jp/wc_Ansbacka/


◆主催・問合せ先
特定非営利活動法人 NICE(日本国際ワークキャンプセンター) 
担当:夏原
電話:03-3358-7140
FAX:03-3358-7149 
メール: pr@nice1.gr.jp
WEB:http://www.nice1.gr.jp/


投稿者: yano 投稿日時: 2017-7-14 15:04:07 (81 ヒット)

【9/4月?9/15金】エストニアで自然と共に暮らす・エコビレッジで冬支度の環境整備をお手伝い!

子どもと大人が美しい自然の中でゆったりと健康的に
ともに暮らし、働く場を提供する農場が活動場所。
多くのエコツアーやファームステイを開催している。
仕事内容は、エコビレッジのファームハウスでの屋内作業や、
冬暮らしに向けた薪割作業、枝木運びなど様々な環境整備。
また地域住民を対象とした文化交流会の企画・運営を行う。
到着日は首都タリンで開催の「Japan Night」を運営、
現地の若者に日本文化を紹介する。


詳細は下記ページからご覧いただけます。
http://www.nice1.gr.jp/wc_KiidiFarm_2/


◆主催・問合せ先
特定非営利活動法人 NICE(日本国際ワークキャンプセンター) 
担当:夏原
電話:03-3358-7140
FAX:03-3358-7149 
メール: pr@nice1.gr.jp
WEB:http://www.nice1.gr.jp/


投稿者: cff 投稿日時: 2017-7-11 12:45:25 (78 ヒット)

この夏フィリピンで、子どもたちの笑顔のためにできることはじめませんか?
2017年夏、CFFの海外ボランティアでフィリピンへ!2016年、300名以上の方に参加いただきました、CFFの海外ボランティア。資料請求はホームページから、CFFで検索!

現地の人たちが多く関わるのがCFFのフィリピンワークキャンプの特徴。子どもたち、村の人たち、そして何と言っても、キャンプ中昼夜をずっとともにする日本人とフィリピン人キャンパーたち。最初は知らない者どうしドキドキしたりしますが、最後にはきっと最高の仲間になるはずです。言葉の壁も、文化の壁もすべて超えて、子どもの笑顔と未来を共に築きませんか。

・第106回フィリピンワークキャンプでは、農村コミュニティに滞在し、村の生活の発展に携わるボランティアワークを実施。
・村の人たちと家族のような関係になれる!ホームステイも実施予定。
・戦争体験者の話を聞くピースセミナーや自分や社会のことを考えるセミナー
・フィリピンの社会を見て理解するためのミニ・スタディツアー
など、フィリピンの青年たちと寝食をともにしながら行います。

説明会も随時開催しています!詳しくはこちらまで→http://www.cffjapan.org/

日程詳細==========
■フィリピンワークキャンプ
第106回 2017年8月5日(土)〜8月16日(水)


投稿者: cff 投稿日時: 2017-7-4 15:46:27 (86 ヒット)

"2017年夏開催、CFFの海外ボランティアプログラムの説明会を実施します!まずは気軽に説明会からご参加くださいね。
説明会ではキャンプやツアーの""プログラムリーダー""を中心に団体のこと、現地での体験、活動の詳細などを写真やムービーを交えてお話しします。質問タイムもとるので、不安や疑問を解消してください。

説明会から、この夏フィリピン・マレーシア・ミャンマーへ飛び込もう!あなたが変わる、世界が変わる旅へ!

【説明会日程】 
▼7月8日 (土)18:30〜20:00(18:15会場)会場?センター棟415
▼7月9日 (日)17:30〜19:00(17:15会場)会場?第3会議室
▼7月15日(土)18:30〜20:00(18:15会場)会場?
▼7月16日(日)14:00〜15:30(13:45会場)会場?
▼7月17日(月)19:00〜20:30(18:45会場)会場?
[会場]:
?国立オリンピック記念青少年総合センター(小田急線参宮橋駅より徒歩7分)
?南大塚地域文化創造館(山手線「大塚駅」より徒歩5分) ?CFFジャパン事務局 ?さいたま市市民活動サポートセンター浦和パルコ9階フリースペース ?かながわ県民サポートセンター10階ボランティアサロン


お申し込みはこちらから
http://www.cffjapan.org/blog/explanation/2017cff-1.html
--------------------------------------------------------

説明会、随時増設中!詳細はホームページから→http://www.cffjapan.org/

【CFFのプログラムについて】
★ワークキャンプ…現地の青年たちと一緒に寝食をともにしながら「子どもの施設」やその周辺コミュニティーで体を動かしながらボランティアワーク行い、施設建設や村の発展に貢献します!貧困地域などを訪れるミニスタディツアーや、現地の青年たちと語り合うセミナーもあります。

★スタディツアー…普通の観光ツアーではいけないような貧困地域、先住民族の村や、地元のNGOなどの現地の様々な支援団体を訪問し、世界の現状を肌で感じるとともに現地の人々と交流しながら「豊かさ」「幸せ」「平和」とは何か学びます。
2017年夏からはミャンマーでも開催!

CFFのプログラムを通して過去20年で、約4000人の人がプログラムに参加しています。
詳細資料の請求はこちらから→http://www.cffjapan.org/request/


投稿者: ywca-office 投稿日時: 2017-6-28 15:30:02 (91 ヒット)

ひろしまを考える旅2017?HIROSHIMA から考える平和の根っこ
日本全国からの中高生・大学生を中心に幅広い世代、留学生、中国と韓国のYWCAからの参加者を迎え、広島の地で、被爆証言・フィールドワーク・広島平和記念館見学・ワークショップなどを通して平和について考えるプログラムです。
今年の旅のテーマは「HIROSHIMA から考える平和の根っこ」。プログラムを通して、今まで気づかなかったことに気づき、知らなかったことを知り、平和について一緒に考えましょう。

【日程】 8月9日(水)?11日(金)  *オプショナルツアー参加の場合は12日(土)まで。
【会場】 広島市文化交流会館(〒730-0812 広島県広島市中区加古町3−3)  
【対象】 中学生以上、このプログラムに関心のある方どなたでも。
【定員】 80名
【申込締切】2016年7月10日(月)
【参加費
中学・高校生    2泊3日 22,000円  オプション参加 3泊4日 32,000円
大学生・大学院生 2泊3日 25,000円  オプション参加 3泊4日 36,000円
一般         2泊3日 30,000円  オプション参加 3泊4日 40,000円

*参加費には、プログラム費・宿泊費・食費・フィールドワーク交通費・保険料が含まれます。
*参加費には、広島までの交通費は含まれません。

http://www.ywca.or.jp/whatwedo/hiroshima.html


投稿者: fromjapan 投稿日時: 2017-6-26 10:45:54 (143 ヒット)

●プログラム名:第15回コミュニティインターン

●募集人数:5名

●対象:
・海外初心者から、留学経験者まで
・参加者同士、協力して活動できる方
・英語や教員の資格不要

●活動内容
・渡航前:事前研修(自宅研修+スカイプ研修)
・第1週:現地英語研修(5日間)
・第2週/3週:小学校等で活動-「日本文化紹介」「創作かるた活動」

●期間/時期: 
・2週間:2017年9月3日(日)- 9月16日(土)
・3週間:2017年9月3日(日)- 9月23日(土)

●滞在先・方法
・ラムスゲート(英国南東部ケント州)
・語学学校手配のホームステイ

■運営:専任の日本人コーディネーターがサポート

●特徴
・イギリス小学校の招待を受け、現地の子ども達に日本文化を紹介する活動
・英語研修で学んだ英語を現場で使い、身に着ける実践研修
・日本文化の魅力を再発見。人前で話す自信・プレゼン力も身につけることができる。
・充実した事前研修。「海外が初めて」「人に教えたことがない」方も、数多く活躍
・日本各地から集まった参加者がチームで活動。全国に仲間ができるのが魅力。

●実績
・2010年開始、80大学から172名参加

●費 用:
?申込金: 50,000円 
?参加費: 155,000円(2週間)/175,000円(3週間)
・割引制度:学生割引10,000円
・その他費用:渡航費・滞在費・食費など

●申し込み方法、条件
・ホームページ上から、参加申込フォームを入力・送信

●応募締切(第1期)
・2017年7月7日(金)

●主催
フロムジャパン

●団体概要
・海外インターン派遣を通じ、「日本紹介」「創作かるた活動」を推進している、国際研修機関
・日本文化を世界に発信できる国際人の育成、「日本ならでは」の国際貢献が目標
・国内でも自治体や大学、市民団体と連携し、「国際交流」「姉妹都市交流」「フェアトレード」をテーマとした英語のかるたづくりを推進

●問い合わせ先
フロムジャパン
188-0014 東京都西東京市芝久保町3-4-45
TEL/FAX: 042-439-5445
Email: info@fromjapan21.com
URL: http://www.fromjapan21.com


投稿者: cff 投稿日時: 2017-6-22 16:50:34 (91 ヒット)

2017年夏開催、CFFの海外ボランティアプログラムの説明会を実施します!まずは気軽に説明会からご参加くださいね。
説明会ではキャンプやツアーの"プログラムリーダー"を中心に団体のこと、現地での体験、活動の詳細などを写真やムービーを交えてお話しします。質問タイムもとるので、不安や疑問を解消してください。

説明会から、この夏フィリピン・マレーシア・ミャンマーへ飛び込もう!あなたが変わる、世界が変わる旅へ!

【説明会日程】 
▼6月24日(土)10:00〜11:30(9:45開場)会場?
▼6月25日(日)18:30〜20:00(18:15開場)会場?
▼6月29日(木)19:00?20:30(18:45開場)会場?
▼7月1日(土)18:30〜20:00(18:15開場)会場?
▼7月2日(日)17:30〜19:00(17:15開場)会場?

[会場]:
?国立オリンピック記念青少年総合センター(小田急線参宮橋駅より徒歩7分)
?東京ボランティアセンター セントラルプラザ10階フリースペース(JR/地下鉄飯田橋駅直通)

お申し込みはこちらから
http://www.cffjapan.org/blog/explanation/2017cff-1.html
--------------------------------------------------------
説明会、随時増設中!詳細はホームページから→http://www.cffjapan.org/

【CFFのプログラムについて】
★ワークキャンプ…現地の青年たちと一緒に寝食をともにしながら「子どもの施設」やその周辺コミュニティーで体を動かしながらボランティアワーク行い、施設建設や村の発展に貢献します!貧困地域などを訪れるミニスタディツアーや、現地の青年たちと語り合うセミナーもあります。

★スタディツアー…普通の観光ツアーではいけないような貧困地域、先住民族の村や、地元のNGOなどの現地の様々な支援団体を訪問し、世界の現状を肌で感じるとともに現地の人々と交流しながら「豊かさ」「幸せ」「平和」とは何か学びます。
2017年夏からはミャンマーでも開催!

CFFのプログラムを通して過去20年で、約4000人の人がプログラムに参加しています。
詳細資料の請求はこちらから→http://www.cffjapan.org/request/

NPO法人CFFジャパン
■東京事務局
〒170-0005 東京都豊島区南大塚3-45-7ラインビル301
TEL:03-5960-4602 FAX:03-5960-4614
http://www.cffjapan.org/ Email:info@cffjapan.org


投稿者: JOCS 投稿日時: 2017-6-20 10:35:15 (86 ヒット)

JOCSでは、将来国際保健医療の分野で活躍する人材を育成するためのプログラムとして、タンザニア・タボラ州へのスタディツアーを行います。

タボラでは、パートナー団体であり、弓野綾ワーカー(医師)の派遣先でもあるタボラ大司教保健事務所およびその傘下の保健医療施設などを訪問します。また、現地の保健医療施設での参加型活動やJOCSの奨学金で保健医療従事者となった現地保健医療スタッフとの交流会も行います。

弓野ワーカーや現地の保健医療スタッフから現地の保健医療事情を学び、現地の施設で活動体験してみませんか?
http://www.jocs.or.jp/event/studytour/7003.html

◆日程:2017年9月9日(土)夜発?17日(日)夕方着 9日間(予定)
◆訪問先:タンザニア・タボラ州
タボラ大司教区保健事務所、聖アンナ・ミッション病院など
◆募集予定人数:12名(最少催行人員10名)
*今回のスタディツアーは、将来国際保健医療の分野で働く人を育成するためのツアーです。
そのため、その対象となりうる方を優先とさせていただきます。
◆旅行代金:32万円
*旅行代金には査証申請費用と海外旅行保険保険料が含まれます。
*旅行代金に加え、燃油特別付加運賃、成田と現地空港税(計24,000円程度)が別途必要になります(今後変動する可能性があります)。
*ダルエスサラームでの宿泊は2人部屋となります。お1人部屋をご希望の際は、追加料金6,000円で承ります。
◆引率:ツアーリーダーとしてJOCSスタッフが日本から全行程同行します。


参加を迷っている方を対象に参加説明会を実施します!説明会では、ツアーのプログラム、JOCSのタンザニアでの活動について説明を行います。また、タンザニア・タボラ州や現地パートナー団体であるタボラ大司教区保健事務所についてもご紹介します。その他にも、現地の食べ物や水、宿泊先、トイレ事情、持ち物や服装
などなど・・・個別の不安や疑問にお答えします。ぜひご参加ください。
http://www.jocs.or.jp/event/7007.html

お問い合わせ・参加申込書請求:東京事務局(seminar@jocs.or.
jp)
申込期限:2017年7月31日(月)


投稿者: ganas 投稿日時: 2017-5-28 12:03:18 (108 ヒット)

ミャンマーに実際に行って、現地のさまざまな場所・人を取材できる唯一無二のプログラム『Global Media Camp in ミャンマー』の参加者を募集します。このプログラムでは、ヤンゴンのジャーナリスト養成学校「Myanmar Journalism Institute」(MJI)とタイアップします。団体行動をほぼしない(すべてフリー取材)というのが特徴です。

■ミャンマー(ヤンゴン)のここが魅力!

☑「未来のジャーナリスト」(MJIの学生)とペアを組んで取材に行ける! ペアで渡航前にメールやスカイプでやりとりし、取材先を自由に決定!

☑過去5年で日本企業の増加率が最も高い国がミャンマー。激変するヤンゴンの成長スピードを取材で体感できる! 企業を取材すれば、生の声を聞ける!

☑2016年に54年ぶりに誕生した文民政権(アウンサンスーチー政権)の「今」を取材できる!

☑ヤンゴンの街に住む主要民族は歴史的に少なくとも3回変わった。知られざる多民族国家(イスラム教徒も多い)の裏側を取材できる!

☑講師は元日経新聞記者で、現在はヤンゴン在住のフリージャーナリスト。

■概要

◎行き先:ミャンマー・ヤンゴン
◎期間: 2017年9月17日(日)?9月23日(土)
*9月17日に現地集合(ヤンゴン国際空港でお迎え)、9月23日夕方に現地解散、6泊7日
◎料金:社会人16万8000円、学生14万8000円
*渡航費、ビザ代(プレスビザの取得をサポート)、保険代は含みません
*含まれるもの:講習費、現地での移動費(帰りのホテル⇒空港は除く)、宿泊代、食事代(朝、昼、夕。飲み物は除く)
*ご友人同士で申し込むとそれぞれに1万円キャッシュバック!(ganasの各種有料プログラムに初めて参加する方が対象)
◎〆切:2017年7月14日(金)
*プレスビザの申請に時間がかかるため、締め切りを早く設定しています
◎定員:8人(先着順)、最少催行人数4人
◎事前研修:9月上旬を予定(最低6時間)

■主催団体:特定非営利活動法人開発メディア

2012年8月設立。途上国・国際協力を専門とするNPOメディア「ganas」を運営。下のボードで記事を発信中。キャッチフレーズは「途上国を知る。世界が広がる。」。
・ウェブサイト: http://www.ganas.or.jp
・フェイスブックページ: https://www.facebook.com/ganas.or.jp
・ツイッター:https://twitter.com/devmedia_ganas
・メール: devmedia.ganas@gmail.com

『Global Media Camp in ミャンマー』の詳細は下記をご覧ください。
http://www.ganas.or.jp/news/20170527gmc-myanmar/


投稿者: ganas 投稿日時: 2017-5-28 12:00:53 (84 ヒット)

途上国の「田舎」で取材三昧したい。そんな要望にお応えしたのが『Global Media Camp in フィリピン』です。取材(滞在)先は、セブ島の隣にあるネグロス島ドゥマゲティ。ganasが田舎で取材プログラムを組むのは今回が初めてです。『Global Media Camp in フィリピン』の参加者を募集します。

■フィリピン(ドゥマゲティ)のここが魅力!

☑フィリピン人のフレンドリーさはピカイチ。フィリピンは圧倒的に取材しやすい!

☑英語で直接取材できる! 通訳を介す時と比べて質問できる量は2倍以上!

☑旧日本軍が戦時中にフィリピンで何をしたのかを探る取材もアレンジ!

☑ネグロス島といえば、サトウキビのプランテーションが有名。環境と貧困を考える取材も可能!

☑田舎だから、マングローブやサンゴの保護についても取材できる! 環境問題に関心の高い方におススメ!

☑フィリピンはASEANナンバーワンのジェンダー先進国。女性の社会進出について深められる!

☑宿泊先は海辺のコテージ。海を眺めながら記事を書ける!

■概要

◎行き先:フィリピン・ドゥマゲティ(ネグロス島)
◎期間: 2017年9月22日(金)?9月30日(土)
*9月22日に現地集合(ドゥマゲティ空港でお迎え)、9月30日の朝に現地解散、8泊9日
◎料金:社会人16万8000円、学生14万8000円
*渡航費、保険代は含みません
*含まれるもの:講習費、現地での移動費(帰りのホテル⇒空港は除く)、宿泊代、食事代(朝、昼、夕。飲み物は除く)
◎〆切:2017年8月22日(火)
*2017年7月21日(金)までのお申し込みは1万円割引(入金が完了していること)
*ご友人同士で申し込むとそれぞれに1万円キャッシュバック!(ganasの各種有料プログラムに初めて参加する方が対象)
◎定員:8人(先着順)、最少催行人数4人
◎事前研修:9月上旬を予定(最低6時間)

■主催団体:特定非営利活動法人開発メディア

2012年8月設立。途上国・国際協力を専門とするNPOメディア「ganas」を運営。下のボードで記事を発信中。キャッチフレーズは「途上国を知る。世界が広がる。」。
・ウェブサイト: http://www.ganas.or.jp
・フェイスブックページ: https://www.facebook.com/ganas.or.jp
・ツイッター:https://twitter.com/devmedia_ganas
・メール: devmedia.ganas@gmail.com

『Global Media Camp in フィリピン』の詳細は下記をご覧ください。
http://www.ganas.or.jp/news/20170527gmc-phils/


投稿者: ganas 投稿日時: 2017-5-28 11:54:51 (103 ヒット)

西アフリカのセネガルで毎日取材し、毎日記事を書き、それをganasのサイトで発信する『Global Media Camp in セネガル』。アフリカへ取材に行ける日本で唯一のプログラムです。ganas編集長が全日程に同行するので、ネタの見つけ方から質問の仕方、記事の書き方までをマンツーマンで学べます。2017年夏の『Global Media Camp in セネガル』の参加者を募集します。定員は先着8人。

■セネガル(ダカール)のここが魅力!

☑なかなか行けないアフリカに行けて、しかも取材までできる!(取材先をアレンジしてもらえるうえに、取材の仕方&記事の書き方を実践的に学べる)

☑アフリカなのに、治安の良さは日本並み!

☑奴隷貿易の拠点となったゴレ島に行くことも可能。奴隷制についてリサーチできる!

☑「タリベ」(表向きはイスラム教の修行をする少年。実際は路上で物ごいさせられるケースも)を取材できる!

☑セネガルのイスラム宗派「ムーリッド派」を深掘りできる!

☑セネガルに多いレバノン商人を取材できる!

■概要

◎行き先:セネガル:ダカール
◎期間: 2017年8月24日(木)?9月2日(土)
*8月24日に現地集合(ダカールの空港でお迎え)、9月2日の朝に現地解散、9泊10日
◎料金:社会人22万8000円、学生20万8000円
*渡航費、保険代、黄熱予防接種代は含みません
*含まれるもの:講習費、現地での移動費(帰りのホテル⇒空港は除く)、宿泊代、食事代(飲み物は除く)
◎〆切:2017年7月24日(月)
*2017年6月23日(金)までのお申し込みは1万円割引(入金が完了していること)
*ご友人同士で申し込むとそれぞれに1万円キャッシュバック!(ganasの各種有料プログラムに初めて参加する方が対象)
◎定員:8人(先着順)、最少催行人数4人


■主催団体:特定非営利活動法人開発メディア

2012年8月設立。途上国・国際協力を専門とするNPOメディア「ganas」を運営。下のボードで記事を発信中。キャッチフレーズは「途上国を知る。世界が広がる。」。
・ウェブサイト: http://www.ganas.or.jp
・フェイスブックページ: https://www.facebook.com/ganas.or.jp
・ツイッター:https://twitter.com/devmedia_ganas
・メール: devmedia.ganas@gmail.com


『Global Media Camp in セネガル』の詳細は下記をご覧ください。
http://www.ganas.or.jp/news/20170526gmc-senegal/


投稿者: PHD 投稿日時: 2017-5-23 20:21:54 (84 ヒット)

PHD協会 2017年ネパール・スタディツアー詳細はこちら

?日本語が話せる村人が迎えてれる?
2015 年4 月25 日、M7.8 の大地震が発生し、死者は8,000 人を超えるなど大きな被害が発生しま した。今年のツアーでは地震の被害に見舞われた二つの地域を訪問し、復興に取り組んでいる村人やNGOと交流します。

日程:7月28日午前 関西空港集合 28日出発?8月5日午後 関西空港着
参加費:238,000円
*航空費、空港使用税、燃料チャージ、海外旅行保険、査証代、宿泊費、食費、現地交通費込。先着2名に限り1万円の学生割引あり。
申込締切:6月21日(火)
募集人数:9名
ツアーの内容
・元研修生たちの被災者支援活動視察
・PHD が支援した小学校再建式に参加
・ダリット(不可触民: カースト制度外の被差別民層) の村でホームスティ
・ダリットの母親グループから2018 年度PHD研修生選考
参加費の一部を被災者支援のために活用させていただきます。あなたが訪問することが被災地の支援につながります。ぜひ一緒に力強く復興への道を歩んでいるネパールの人たちに会いにいきましょう?

問い合わせ先
PHD協会 スタディツアー担当まで
TEL:078-414-7750 FAX:078-414-7611 emai info@phd-kobe.org


投稿者: ywca-office 投稿日時: 2017-4-3 16:14:04 (113 ヒット)

ユースが企画・運営する、ユースによるユースのための平和国際プログラム

「日韓ユース・カンファレンス」は、日本と韓国のユース(30歳以下)が直接出会い、学び、交流する平和国際プログラム。毎年テーマには日韓両国に共通するホットな課題を取り上げ、フィールドワークや対話を通じて、学びと信頼関係を深めます。
今年は大阪にて、「私たちの生きづらさを考える ?社会的承認と貧困?」をテーマに実施。プログラムは、ユースから成る実行委員会が中心に企画・運営を担います。プログラムを通してリーダーシップを身に付けた過去の実行委員・参加者は、現在大学教員やカウンセラー、NGO・外務省・国連職員など、さまざまな分野で活躍しています。
今度はあなたが実行委員として参加し、国際プログラムの企画・運営スキルと経験を得てみませんか?

2016年度の様子はこちら→http://www.ywca.or.jp/news/2016/0930news.html

【プログラム概要】
日程:2018年2月23日(金)?26日(月)
開催地:大阪
テーマ:「私たちの生きづらさを考える ?社会的承認と貧困?」
参加費: 3万円(プログラム中の宿泊費・食費・開催地までの交通費などを含みます。)

【プログラム内容(案)】
・基調講演
・フィールドワーク
・ワークショップ
・アクションプラン(今後の実践案の作成)

【対象】
・社会問題、平和に関心があり、相手の文化を尊重し、理解しようとする方。
・国際交流プログラムの企画・運営をしてみたい方。
・18?30歳以下のYWCA会員・会友
(このプログラムからの会員登録でもOK!詳しくはお問い合わせください。)
・実行委員会(全部で4回を予定)と事前学習会(11月 於:東京)、本プログラムに出席できる方。
第1回実行委員会 6月10日(土)
(実行委員会・事前学習会への出席について、遠方の方には交通費の補助あり。詳しくはお問い合わせください。)

【役割】
・プログラムおよび事前学習会の企画
・プログラムおよび事前学習会にて全体の司会進行、グループ・ディスカッションのファシリテート、参加者の引率など
・参加者のチームづくり
・発表内容(ナショナル・レポート、朝のつどい、交流会パフォーマンス)準備のリード など

【定員】5名

【募集締め切り】2017年5月31日(水)

【申し込み方法】
以下のリンクより実行委員応募・参加フォームをダウンロードし、ご記入の上、日本YWCAまでメール・Fax・郵送にてお送りください。
http://www.ywca.or.jp/bosyu.html#volunteer

【連絡先】
公益財団法人日本YWCA(担当:山口・小笠原)
〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台1-8-11 東京YWCA会館302号室
TEL:03-3292-6121 FAX:03-3292-6122
E-mail:office-japan@ywca.or.jp


投稿者: TPAK 投稿日時: 2017-1-11 14:12:46 (164 ヒット)

「地球隊ミャンマー2017」 
ミャンマー南シャン州の少数民族を訪ね、民主化に向かって歩みつつあるミャンマーの持つ課題に直面し、心と体で、国際協力の現場を感じてみませんか?


このスタディツアーは、プロジェクトの見学と村人との交流を通じて、国際協力を一緒に学ぶ旅です。
ミャンマーの人々の共に支え合う姿から、日本人が忘れつつある思いやりの心を学び、自分たちの生活を見つめ直してみませんか。そして、私たちにできる国際協力を考えましょう。


ツアー期間:2017年3月23日(木)?28日(火) 5泊6日 日本帰着29日(水)
訪 問 先:ミャンマー(ヤンゴン管区、南シャン州)
定   員:定員 15名
参 加 費:148,000円 ヤンゴン空港集合・解散 (ミャンマー国内の全移動宿泊食費用)
(日本・ヤンゴン往復渡航費は別途ご本人で負担です。)


※ ご参加いただける方には、TPAK正会員入会をお願いしています。(年会費6000円)
※ 航空券の手配・VISAについては旅行社を紹介します。
※ 全行程スタッフが同行いたします。
英語、ミャンマー語ができなくても問題ございません。
※ 毎年、中学生から70代の方までご参加いただいておりますので、
海外が初めての方もご安心ください。


◇ お問合せ・申込方法
下記連絡先へ申込み、資料をご請求ください。
〒231-0821横浜市中区本牧原3-1-203  認定特定非営利活動法人 地球市民ACTかながわ/TPAK
担当者名:いごた  TEL/FAX:045-622-9661  E-mail:port@tpak.org
Facebook:認定NPO法人 地球市民ACTかながわ/TPAK Facebook
 URL :認定NPO 法人 地球市民ACTかながわ/TPAK 公式ホームページ


投稿者: KAPATIDMIYAKE 投稿日時: 2016-12-26 10:37:26 (288 ヒット)

1983年に聖心女子大学の学生が立ち上げたNGOカパティのスタディツアーも今回で34回目となります。

フィリピンの人々と交流をしながら、現地の「いま」を学ぶことを通じて、自分の生き方、人と人の関わりなどをより広い視野からみつめ直しませんか?

詳細は下記HPをご覧ください。資料もダウンロードできます。
https://www.kapatid.org/activity/tour/2017.html

++++++++++++++++++++++++++++++
【旅行日程】
 2017年2月17日(金)〜2月28日(火) 12日間

【渡航先】
セブ島、ルソン島(マニラ、パンパンガ他)

【同行者】
 フィリピン渡航経験豊富なカパティスタッフ
 ※フィリピン国内では、現地コーディネーター他もサポートに加
 わります。

【費用】
 200,000円
(渡航費、現地宿泊費、食事代、保険代含)
 ※上記金額は2016年の実績です。最終的には多少の変動がありま
 すこと、ご了承ください。

【申込締切】
 2017年1月17日(火)
++++++++++++++++++++++++++++++

【問い合わせ先】
旅行担当 長曽 崇(ながそ たかし)
Mail:tour@kapatid.org


投稿者: earthplaza 投稿日時: 2016-12-14 17:11:35 (179 ヒット)

フィリピン・セブ島から小船に乗ってほぼ1時間。手つかずの自然に包まれた、東京ドームと同じ広さの小さな島、カオハガン島。豊かな海洋の自然のなか、島民600人ほどがその恵みに感謝し、必要以上の量を取らずに皆で分かち合う、そんな暮らしを送っています。

運命のようにカオハガン島に出会ってひとめぼれし、島を購入した日本人・崎山克彦。カオハガン島のオーナーとして移り住んでから、25年が経ちます。経済成長が最優先の資本主義社会と対比すると、カオハガン島の暮らしは物質的には豊かには見えません。しかし、島民たちは自然と共にある生き方に誇りを持ち、幸せに暮らしています。

企画展 Caohagan―世界で一番暮らしたい「しあわせの島」(神奈川県立地球市民かながわプラザ主催)では、写真家・熊切圭介が撮影した美しい写真約60点や島民の愛が溢れるカオハガン・キルト約30点を展示し、これまで崎山克彦が島民と歩んできた25年間、現在の暮らしと課題、そして未来への展望を合わせてご紹介します。
何もない、けれど豊かな「しあわせの島」カオハガン。彼らの生き方は、現代社会に行き詰まりを感じている私たちに、新たな価値観を得るヒントを与えてくれるでしょう。スタディーツアーでは、展示を通じて感じたカオハガン島を丸ごと体験できます。
生物多様性の豊かなカオハガン島の自然を感じながら、島民とつくるアート作品制作等を通じて、しあわせの島の秘密を探ります。
あなたの「しあわせ」の価値観を変える旅に、一緒に行きませんか?

日時:2017年3月21日(火)?25日(土) 4泊5日
場所:フィリピン・カオハガン島
参加費:138,000円(ツアー代金)
定員:最少催行人数:10名

【問合せ・お申込先】
株式会社アイランズブルー
TEL:0466-37-2525
FAX:0466-37-2425
E-mail:smile@islands-blue.com
〒251-0045 神奈川県藤沢市辻堂東海岸1-10-18

スタディツアー詳細


投稿者: gloleacebu 投稿日時: 2016-12-14 16:44:00 (207 ヒット)

子どもたちとの交流を通して途上国の貧困社会を知る。
日本人が同行するので海外ボランティアが初めての方にお薦め。


フィリピン セブ島のストリートチルドレンやゴミ山に住む子どもたちへ食事を配給したり、一緒に遊びながら情操を養うボランティア。

旅行では絶対に行けないスラム街の視察や家庭訪問も行いますので、途上国の貧困社会に興味のある方にお薦めです。


参加費 1週間 59,000円 (航空券代別)
募集期間 2/16?3/22
出発日 毎週木曜日


訪問先と活動
・ゴミ山の子どもたちへの食事配給、交流
・墓地やドブ川の上につくられたスラム街の視察と子どもたちとの交流
・路上で物売りをするストリートチルドレンとの交流


ボランティアは日本人同士のグループで行います


宿泊先
セブ市内のアパート 無料Wi-Fi、シャワーなど完備



NGOの日本人スタッフがすべての活動に同行しますので、英語が苦手な方、海外ボランティアに不安を抱えている方でも安心して参加いただけます。


まずは下記のフィリピン セブ島ソーシャルボランティアのページをご覧いただき資料を請求してください。
資料はメールでお送りします。

フィリピン セブ島ソーシャルボランティア


NGOグローリアセブ
info@gloleacebu.com
http://gloleacebu.com/


投稿者: cecjapan 投稿日時: 2016-12-11 10:16:44 (166 ヒット)

海外でも、初めてでも、人のために役に立つこと沢山あります。地域の子供支援 CEC Japan Network



個人で参加できる活動です。1週間(6泊7日)2週間(13泊14日)3週間(20泊21日)の受入れとなります。長期をご希望の方はお問合せください。春休み、夏休みの時期は学生のみなさんが多く参加されますので、その期間はとくにいろんな派遣先で一緒に活動したり、にビーチにでかけたりとグループ行動になります。

2017年春休み 1/19(木)?3/30(木)の毎週木曜日(複数の参加者が現地にいる時期なので、グループ活動になります)

セブ地域開発活動 参加費用と詳細
1週間 72,000円 6泊7日
2週間 92,000円 13泊14日
3週間 112,000円 20泊21日
早割、友達一緒割引、リピーター特別割引適用します。

活動内容

ストリートチルドレン支援
移動式の給食配給活動:
セブ市内の貧困層や、ストリートチルドレンに食事を提供するプロジェクトが現地組織により行なわれています。
その給食配給活動に参加して、子供たちに食べさせる活動を行います。フィーディング活動といいます。
フィーディングを行っているNGOは複数ありますが、例えば、ひとつの組織の場合、午後2:30頃にセンターに集まり、給食を車に詰め込み、指定された貧困地域に移動します。午後4?5時からのフィーディングを始め、終了は夜8時頃になる予定です。


孤児院活動

世界的に有名なマザーテレサの意思を受け継ぎ、世界中で活動するマザーテレサの修道院(Missionaries of Charity)が運営する孤児院での活動です。この孤児院には、身体が弱い子供たちが30名ほど保護されています。
ここでの活動は子供たちの生活をサポートするために、食事を与えたり、洗濯、掃除など施設のための仕事をおこないます。
長く良い関係を作っているので、いつでも日本からの参加者を受入れしてくれる環境ができています。福祉、保育、教育に興味を持つ方には、是非参加していただきたい活動先です。

墓場で暮らす子供たちのサポート活動

セブ市内のカレタ地区の墓場で暮らす家族がいます。その家庭の子供たちの教育や福祉のサポートをする牧師と一緒に子供たちの将来のために何かプラスになることを考え、実行することを活動にしています。

スラムから強制的に移動した山村の集落

セブの市内には多くの貧困地域(スラム街)があります。そのなかで、住民を強制的に山村に移住させて市内をクリーンにする動きがこの数年行なわれています。政府としてはスラムの衛生環境や治安を改善するための措置なのですが、強制的に移住させられた人達はどのような生活をしているのでしょう?この機会にそんな集落を訪問し、家族の、そして子どもたちの生活を見に行きます。


サンプルスケジュール 1週間の場合のサンプルです。時期により活動内容がかわります。
1)木曜日 日本各地からセブに到着します。オリエンテーション
2)金曜日 午前中孤児院 午後から地域の貧困地区で子どもたちを集めて交流活動
3)土曜日 午前中ストリート・チルドレンの食事提供活動 午後は貧困地区の子どもたちへの食事提供活動
4)日曜日 終日フリーです。観光、リゾートなどご自由に。
5)月曜日 午前中ストリート・チルドレンの食事提供活動 午後から地域の貧困地区で子どもたちを集めて交流活動
6)火曜日 オープンスケジュール (その時時により、お墓、ゴミ山、ストリートの子どもたちを訪ねます。)
7)水曜日 帰国の途につきます。

CEC Japan Network 
〒532-0003 大阪市淀川区宮原1-16-2-604
Tel 06-6397-7030 Fax 06-6397-3757
e-mail: info@cecj.net
http://www.cecj.net/

お問い合わせ
http://www.cecj.net/mobile/service/inquiry.html


投稿者: chikyunoki 投稿日時: 2016-12-5 14:11:31 (194 ヒット)

? 何かが変わる、ふれあいの旅 ?
地球の木 ネパール スタディツアー2017

雄大な自然に抱かれた地球の木の支援地の村を訪ねます。2015年4月の大地震で多くの家屋や建物が破損しました。地球の木はすぐに支援を開始し、テントや医薬品、仮設シェルターを提供しました。その後の村の暮らしは?復興の様子は? 村に滞在して、村の人たちと触れ合い、より安心できるコミュニティに必要なことが何か、語り合いましょう。

◆ツアー詳細ページ◆http://e-tree.jp/tour.html

◆日程◆2017年2月22日(水) ? 3月3日(金)
◆旅行代金◆:20万円
旅行代金に含まれるものは地球の木HPをご覧ください。
◆訪問地◆カトマンズの世界遺産と近郊の村(カブレ郡ドゥリケル村・マンガルタール村)
※添乗員は同行しませんが、地球の木コーディネーターと現地NGOスタッフが同行します。
◆募集定員◆10人(最少催行人員 4人)


◆目的◆少数民族の村を訪れ、人々の暮らしや生きる知恵に学ぶ。また地球の木で行った被災者支援の現場を視察し、住民や子どもたちの声を聞く。カトマンズ近郊の村の協同組合も訪問し、災害時に果たした役割について知る。申込方法:地球の木へ資料をご請求ください。

◆申込締切◆2017年1月23日

◆ツアープログラムの特徴◆
◾様々な年代の人が参加するツアーなので、家族的な雰囲気があります。
◾地球の木とネパールNGOが継続して活動している現場を訪ねますので、良い人間関係ができていて安心です。
◾古都ドゥリケルで、現地NGOスタッフから参加型村づくりの大切さについて学びます。
◾農村部だけでなく、修復中のカトマンズ市内の世界遺産や、近郊の村も訪ねます。
◾カトマンズ近郊の村では、協同組合を通じて知り合ったNGOの案内で、地域の活発な取り組みについて学びます。


投稿者: sam 投稿日時: 2016-12-3 12:04:56 (233 ヒット)

アジアの遺跡、博物館、 文化遺産の保存呼びかけを行うセイブジアジアンモニュメンツです 。私たちは、これまでにアフガニスタンの遺跡調査、イラクの写真展、 インドの博物館パンフ翻訳やスリランカ世界遺産の大清掃などを行なって参りました。今回は中東、 ヨルダンとパレスチナにおける日本の国際支援の現場を見るトリッ プです。国際支援は人道支援ばかりではありません。観光開発、 女性雇用の育成、技術協力など、さまざまな側面からの支援があります。 国際支援の舞台裏ではどのような人たちがどのように働いているの かを実際にご覧になり、同時に、 日頃そうした支援に対して抱いているあなたの疑問や質問を専門家の方々にぶつけてみてはいかがでしょ うか。

●出発日
12月22日

●内容
12/22(木)18:30 成田空港第一ターミナル南ウィング、エティハド航空カウンター前集合。チェックイン開始。
21:20 エティハド航空871便でアブダビへ  機 【機内泊】 

12/23(金)05:10アブダビ着 乗り継ぎ 10:30エティハド航空513便でアンマンへ12:05着
公共機関利用(自己負担) ホテルへ ホテルチェックイン後、自由行動  機 【アンマン泊】 

12/24 (土)スタディートリップ(終日)
08:30専用車でJICAが観光開発支援するローマ時代、十字軍、オスマントルコ時代の文化遺産、
カラク城、死海博物館、サルト旧市街訪問 朝○ 昼× 夜× 【アンマン泊】

12/25 (日)スタディートリップ(終日)
08:30専用車で国士舘大学が発掘協力する古代ギリシャ・ローマ時代のウンム・カイス遺跡訪問。
その後イルビッドにてヨルダン科学技術大学学生と中東座談会 朝○ 昼× 夜×【アンマン泊】

12/26(月)スタディートリップ(終日)
08:30専用車でバカアにあるパレスチナ難民キャンプの難民女性生活向上プロジェクト現場訪問。
その後、文化と観光の重要性に取り組むヨルダン観光関連機関訪問 朝○ 昼× 夜×【アンマン泊】

12/27(火)スタディートリップ(終日)
07:00専用車で日本のODAの現場であるパレスチナ自治区ジェリコ農産加工団地内のオリーブ石鹸工場訪問。
その後、聖地エルサレム旧市街とパレスチナ自治区首都ラマラのアラファト廟訪問 朝○ 昼× 夜×【アンマン泊】

12/28(水)終日自由行動
世界遺産ペトラ遺跡、ワディラム砂漠など現地手配旅行などいかがでしょうか。 朝○ 昼× 夜×【アンマン泊】

12/29(木)朝食後、公共機関利用(自己負担) アンマン国際空港へ 
12:00アンマン国際空港エティハド航空カウンターでチェックイン開始
14:05エティハド航空514便でアブダビへ19:00着 乗継ぎ
22:10エティハド航空878便で成田へ  朝○ 機 【機内泊】

12/30(金)13:15成田着 お疲れさまでした。

■最少催行人数:6人(参加者6人以下の場合は応相談) ■日本人ナビゲーター同行 ■利用予定航空会社: エティハド航空
■利用予定ホテル:ブルジュアルアラブまたは同等クラス ■一人部屋追加料金:20,000円■現地手配会社:Creative Tours
■申込金を添えてお申込みいただきます(申込金は旅行代金をお支払いいただくときに、その一部として繰り入れます)。
■料金に含まれるもの: 航空券、車両、現地日本語ガイド、朝食、二人部屋に基づいた宿泊代
■料金に含まれないもの: 空港税、諸税、燃油チャージ、航空保険代、アンマン空港と市内の交通機関、全ての入場料、26日のヨルダン出国税10JD(約1500円)とイスラエル出国税178NIS(約5000円)、現地手配旅行代、ガイドさん(1日20ドル)とドライバーさん(1日10ドル)へのチップ、全ての個人出費 

●お取消料  
■旅行開始日の30日前から22日目前に当たる日に解除⇒ご旅行代金の20% ■旅行開始日の21目前から4日前に解除 ⇒ご旅行代金の50% ■旅行開始3日前から当日に解除、無連絡不参加の場合 ⇒ご旅行代金の100% ■現地事情により予告なしに日程が中止や変更する場合があります。これに伴う旅行代金の返金はありませんのでご了承ください。■その他、ご旅行条件は標準旅行業約款によります。お申込み時にお渡し致しますので、ご熟読下さい。

●参加費
198,000円 1人部屋追加料金20,000円 諸税別
(航空券の空席状況、外国為替変動など、今後の動向により料金変更する場合があります)
ヨルダン王国、パレスチナ自治区、聖地エルサレム 日本の国際支援の最前線で日ごろの疑問や質問をぶつけてみませんか
ツアー期間 2016年12月22日~2016年12月30日
訪問先 ヨルダン、パレスチナ自治区、イスラエル
定員 定員 6人(6人以下の場合相談応)
参加費 6人(6人以下の場合相談応)
申込期間 2016年12月9日まで
補足 申し込み時の空席や為替状況で値段の差異が発生の恐れがあります。ご了承ください。
旅行企画・実施 (株) TABi’Z(タビーズ)
旅行社登録番号 国土交通大臣登録旅行業第 1906 号
旅行社連絡先(電話) 03-6435-4833
申込方法 メールにて
info@tabiz.jp
まで
お問い合わせ先
現地プログラムに関する問合せ先 セイブジアジアンモニュメンツ
担当者名 中山しんいち
E-mail nkym041@gmail.com
URL www.npo-sam.org


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