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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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投稿者: kikonetwork 投稿日時: 2017-12-6 17:39:14 (53 ヒット)

詳細


気候ネットワーク東京事務所では、現在、契約職員1名を募集します。
持続可能な社会の実現をめざして一緒に働きませんか?
ご応募をお待ちしています。


【気候ネットワーク東京事務所 契約職員募集】

■業務内容

・エネルギー関連の調査活動
・国内・海外のNGOの ネットワーク・情報収集
・セミナー、シンポジウムなどの実施・運営業務
・ウェブサイト構築、更新等

■雇用形態

 契約スタッフ(常勤・非常勤は応相談) 勤務時間 10:00?18:00
(ただし、セミナー・イベント開催等により時間外・土日・祝日の勤務もあり)

■契約期間

 1年間(延長の可能性あり)

■待遇

・給与は当団体規定による(ただし、採用時から約2か月を試用期間とする)
・【常勤の場合】月額18万円程度(税・保険等込み、交通費別途支給)<雇用形態により応相談>
・【常勤の場合】社会保険あり

■勤務地

 気候ネットワーク東京事務所(千代田区)

■資格・経験

・気候ネットワークの活動目的に賛同し、活動内容を理解していること
・日本語・英語の両方で対外的なコミュニケーション能力があること
・NGOとしての戦略的な活動展開の意欲があること
・自ら進んで活動と団体運営業務を行う意志、志向があること
・業務を円滑に遂行できるパソコンスキルがあること

<あわせて次の条件を満たす方は優先されます。>
・NGO活動(ボランティア含む)の経験があること
・何らかの専門性を有していること(専門分野:エネルギー、キャンペーンなど)

■応募方法

・履歴書
 E-mailアドレス、実績、活動経験を記載して下さい。
・志望書
 志望動機、今までの経歴の中でアピールしたいこと(英語での提出可)を
 1500字以内でまとめてください。
・英語能力を示すもの
 TOEIC・TOEFL・英検、その他英語能力を示すもの
・E-mailにて、上記応募資料を添付の上、件名に「東京契約スタッフ応募」と書いて
 気候ネットワーク東京事務所(tokyo@kikonet.org)に送付ください。

■募集〆切

 応募のあった順に選考の手続きに入ります。(2017年12月31日まで)

■選考

 書類審査の結果をメールでお知らせします。採用可否は面接を経てご連絡いたします。
 なお、応募書類は返却いたしません。

■勤務開始時期

 2018年1月から(相談に応じます)

■問い合わせ

 気候ネットワーク東京事務所(担当:桃井)
 E-mail:tokyo@kikonet.org 
 TEL:03-3263-9210


投稿者: WE21Japan 投稿日時: 2017-12-6 16:48:48 (41 ヒット)

世界で最も若い独立国家である南スーダンでは、2013年から続く内戦で大量の避難民が発生し、
軍・武装勢力による住民への暴力、食料の欠乏と超インフレが続いています。

また南スーダンは、日本の平和構築のあり方を考える時の重要なポイントとなる国でもあります。
2015年9月成立の安保法制、そして今後憲法改定にむけて動き出そうとしている中、
民間から唯一、南スーダンの紛争現場に入り支援を行なうNGOの今井高樹さん
(日本国際ボランティアセンター)と、戦場ジャーナリストの志葉玲さんから、
自衛隊派遣の現場であった南スーダンで起きていることを知り、
人びとの権利を基軸にした地域からの平和構築のあり方を考えます。

日時】2017年12月10日(日)13:30-16:30(開場13:00)

【会場】JICAよこはま 4Fセミナールームやまゆり・いちょう
    神奈川県横浜市中区新港2-3-1 TEL:045-663-3251(代表)
    <アクセス>JR・私鉄「桜木町駅」徒歩15分、みなとみらい線「馬車道駅」4番出口より徒歩8分
          https://www.jica.go.jp/yokohama/office/access.html

【報告者】今井 高樹 さん(日本国際ボランティアセンター(JVC)人道支援/平和構築グループマネージャー)
      <プロフィール>
       大学卒業後、会社員生活のかたわらJVCの活動にボランティアとして関わる。
       2004年に会社を退職、アメリカの公立小学校にインターンとして勤務したのち、
       2007年5月よりJVCスーダン現地代表。スーダン南部自治領(現南スーダン)の
       ジュバに3年にわたり駐在。2011年よりスーダン(北部)の首都ハルツームに駐在。
       2017年1月より帰国し現職。2016年9月以降、南スーダン緊急支援を担当している。

【対談者】志葉 玲 さん(環境/戦場ジャーナリストNGO非戦ネット呼びかけ人)
      <プロフィール>
       番組制作会社をへて2002年春から環境、平和、人権をテーマにフリーランスジャーナリスト
       としての活動を開始する。2003年3月から、イラク戦争の現地取材を複数回行い、
       2006年のレバノン戦争、2014年のガザ攻撃など紛争地取材を重ねている他、脱原発・
       自然エネルギー取材の他、沖縄などの米軍基地問題や安保法制、貧困・格差など
       幅広く取材、発表している。雑誌・新聞に寄稿し、現地で撮影した写真・映像をテレビ局や
       通信局に提供する他、コメンテーターとして各メディアで発言、全国各地で講演を行っている。

【参加費】500円

【主催・申込み】認定NPO法人WE21ジャパン 
        下記のフォームより、お名前、ご所属(あれば)、ご連絡先をご連絡ください。
        https://goo.gl/forms/rARzaZkXSPgAfiQL2
         またはWE21ジャパンにTELまたはFAXでお申し込みください。
         ※12/9(土)締切

【協賛】 日本国際ボランティアセンター


投稿者: shapla 投稿日時: 2017-12-6 16:25:35 (50 ヒット)

応募がありましたので募集終了しました

カタログのスタジオ撮影で、ヘアメイクを手伝ってくださる方を1名募集しています。
(※ 勝手ながら経験者に限らせていただきます。)

【職種】 ヘアメイク(1名)

【仕事内容】 ヘアメイク
ナチュラルなヘアメイクとヘアアレンジのできる方

【掲載媒体】
・「クラフトリンク フェアトレード通販カタログ2018 Spring & Summer」24,000部発行(予定)
・ウェブ通販サイト「クラフトリンク」
※リンク先 http://www.craftlink.jp/">http://www.craftlink.jp/

【資格】
・ヘアメイクの経験がある方
・フェアトレードに関心のある方

【日時】 2017年12月13日(水)9:30?14:00頃まで

【場所】東京都内のスタジオ

【待遇】交通費は3,000円までお支払いし、昼食はご用意いたします。

【応募・問い合わせ】
以下まで、お電話またはEメールにてご応募ください。
シャプラニール=市民による海外協力の会 (担当:長瀬)
TEL:03-3202-7863 Email:nagase@shaplaneer.org

応募がありましたので募集終了しました


投稿者: shapla 投稿日時: 2017-12-6 15:57:23 (34 ヒット)

シャプラニールでは、自宅に眠っているアクセサリーが海外協力への寄付になる「輝く未来へジュエリー回収大作戦!!」を実施しています。


あなたのおうちに、こんなものはありませんか?
片方なくしてしまったピアス、金具の壊れてしまったネックレス、好みでなくなってしまった指輪。こうした”タンスのこやし”になってしまっているアクセサリー類を集め、専門の買い取り業者で換金し、海外協力活動への寄付となります。


もう自分では使わないと思っていたアクセサリーが、ネパール大地震復興支援活動や、バングラデシュ・ネパールで取り組んでいる働く子どもたちの支援活動などに役立てられます。


▼寄付になるもの
金、銀、ダイアモンド、プラチナ、パラジウムのアクセサリーなどが寄付になります。
(※ 古いもの、壊れたものでも寄付になります。)

・ピアス、イヤリング
・ネックレス、ブレスレット、指輪
・ダイヤモンド
・金歯
・金貨
・腕時計


▼あなたの寄付でできること
例えば、18金のピアス片方 (0.5グラム、2000円相当)が、家事使用人として働く少女のための読み書きの授業4回分の寄付になります。


▼寄付の方法
アクセサリー類に傷がつかないように包装して当会までお送りください。
恐れ入りますが、送料はご負担ください。

〒169-8611 東京都新宿区西早稲田2-3-1早稲田奉仕園内 
シャプラニール 「ジュエリー回収大作戦」 係


▼お問い合わせ
(特活)シャプラニール=市民による海外協力の会 担当:上嶋
Tel: 03-3202-7863 sutenai@shaplaneer.org


【あなたのはがきが、だれかのために。キャンペーン】
シャプラニールでは、書き損じた年賀はがきなど不要なはがきのご寄付も受け付けております。当会へ届いた書き損じはがきは、日本で換金したあと、バングラデシュやネパールの働く子どもたちの支援活動などに役立てます。


▼詳細はこちら
https://www.shaplaneer.org/sutenai/hagaki_cam/


投稿者: ganas 投稿日時: 2017-12-6 14:33:54 (40 ヒット)

ミャンマー・ロヒンギャを大学生が取材してみたよ!+『Global Media Camp in コロンビア/ベナン/カンボジア』説明会
 

ミャンマー西部のラカイン州で暮らすイスラム系住民のことを皆さんはどこまでご存知ですか? ミャンマー国軍から迫害を受けていると日本でも大きなニュースになっていますよね。
 

ganas主催の『Global Media Camp in ミャンマー』に参加した立教大学4年生の高橋宏佳さんはこの9月、ヤンゴンでロヒンギャについて取材しました。その成果を取材エピソードとともにお話します。題して「ミャンマー・ロヒンギャを大学生が取材してみたよ!」。大学生ジャーナリストでもここまでできるんだ、と衝撃を受けられると思います。
 

後半は、『Global Media Camp in コロンビア/ベナン/カンボジア』説明会です。
 

『Global Media Camp』をシンプルに表すならば、途上国で記者になることです!! 夢のようなプログラムですね。現地でどんなところを取材するのか、何がおもしろいのか、取材を通してどんな力がつくのか――など『Global Media Camp』の詳細をganas編集長がご説明します。
 

世の中には、途上国に行ってビジネスを体験したり、学校を建てたり、孤児院を訪問したりするプログラムは山ほどありますよね? ですが現地取材をし、記事を書き、プロの記者の指導を受けながらリライトを重ね、完成した記事をウェブメディアで発信するプログラムは聞いたことありますか? おそらく『Global Media Camp』だけです!
 
 
2018年の行き先は、南米のコロンビア、西アフリカのベナン、東南アジアのカンボジアとすごいところばかり。カンボジアはともかく、コロンビアとベナンは一生に何度も行ける場所ではありません! そんなところで、観光では絶対に行けない場所に行き、絶対に出会えない人と出会い、しかもインタビューまでするのが『Global Media Camp』の醍醐味です。
  

『Global Media Camp』ではまた、インプット(取材)とアウトプット(記事の執筆)を通して、途上国の知識だけでなく、「発見力」「質問力」「考察力」「文章力」など“一生もののスキル”も高めます。学生はもとより、社会人からも大きな学びがあると好評です。
 

■日時

2017年12月15日(金)19時?20時45分

当日のタイムライン(予定)

<19時?19時35分>
ミャンマー・ロヒンギャを大学生が取材してみたよ!

・高橋宏佳さん(立教大学4年)はこの夏、『Global Media Camp in ミャンマー』に参加して、イスラム系住民ロヒンギャをヤンゴンで取材しました。そこでわかったことを、取材中のエピソードや帰国後のリサーチなども交えて発表します。ロヒンギャについて一緒に考えませんか?

<19時35分?20時20分>
『Global Media Camp』に絶対参加したほうがいいワケ

・『Global Media Camp』で「できること」
・コロンビア、ベナン、コロンビアのそれぞれの“ここが興味深いポイント”と取材先候補を発表します!

<20時20分?20時45分>
フリートーク、終了
 

■会場

JICA地球ひろば セミナールーム202A
東京都新宿区市谷本村町10-5
http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html  
 
  
■参加費

無料
 

■定員

18人(先着順)
 

■お申し込み方法

イベントページの上にあるボタン「参加予定」を押していただくか、メール(devmedia.ganas@gmail.com)でご連絡ください。
https://www.facebook.com/events/341194699623988/


■こんな方におすすめ

・途上国をもっと知りたい(世界人口の8割は途上国で暮らしています)!

・貧困、教育、ジェンダー、スタートアップなど特定の分野を取材したい!

・フィールドワークをやってみたい!

・途上国の若者と仲良くなりたい(友情は、その国をウォッチし続ける「基盤」となる)!

・自分の目で見た途上国を多くの人に発信したい!

・プロのライターになりたい!

・「ネタを見つける力」「質問力」「書く技術」を上達させたい!

・メディアに疑問を感じているので、自分で取材・記事執筆をやってみたい!

・英語、スペイン語、フランス語などで取材にチャレンジしてみたい!

・行動力を試したい/付けたい!
 
 
ひとつでも当てはまる方はぜひお話を聞きにお越しください!
  

■主催:特定非営利活動法人開発メディア(NPOメディア「ganas」の運営団体)

・ウェブサイト:http://www.ganas.or.jp/ 
・フェイスブックページ:https://www.facebook.com/ganas.or.jp/
・ツイッター:https://twitter.com/devmedia_ganas  


投稿者: SJF 投稿日時: 2017-12-6 12:57:45 (34 ヒット)

ソーシャル・ジャスティス基金(SJF)
助成発表フォーラム第6回
・**************************************************************

新たに決まったソーシャル・ジャスティス基金の第6回助成団体が発表し、すでに事業を進めている第5回助成団体が報告します。助成団体と会場のみなさんに対話いただき、それらの社会課題の解決にむけて、多様なアプローチに気づきあえればと思います。
「自分が悪いのだ、しかたないのだ」という一人の思いから、「これが問題だ」と社会で認識されると、社会が変わります。「問題だ」と声を上げる時、その認識を共有していない人や、異なる認識をしている人と対話し、認識の共有を拡大していくことから、アドボカシー(社会提言・政策提案)が始まります。みなさんもご一緒に。ぜひご参加ください。


●パネリスト:
 ○NPO法人しあわせなみだ 中野宏美さん(理事長)
  「『障がい児者への性暴力』に関するアドボカシー事業」

 ○モザンビーク開発を考える市民の会 渡辺直子さん(アドボカシー担当)
  「援助・投資によるインジャスティス(不正義/不公正)を乗り越える ?3カ国市民社会連携を通じたアドボカシー活動?」

 ○公益社団法人 子ども情報研究センター 奥村仁美さん(理事)
「障害児施設市民訪問アドボカシー事業 ?障害のある子どもたちの尊厳を守るために?」

 ○NPO法人わかもののまち静岡 土肥潤也さん(代表理事)
  「市民としての若者の影響力を高める『日本版ローカルユースカウンシル』の開発と普及」

 ○NPO法人メコン・ウォッチ 木口由香さん(事務局長)
  「日本の公的資金が格差社会を生まないために ?ミャンマーで日本が関与する大規模開発事業に関するアドボカシー活動?」

 ○NPO法人 僕らの一歩が日本を変える。 今井郁弥さん(理事・広報局長)
  ※わかもののまち静岡のプレゼンへのコメンテータ。(SJF第4回助成先)


●日時:2018年1月9日 18:30?21:00 (開場18:00) 
●会場:新宿区若松地域センター 2階 第1集会室
    東京都新宿区若松町12-6 (大江戸線・若松河田駅 河田口 徒歩2分) 
●参加費:一般1,000円/学生500円  当日受付にてお支払いください。


●ご案内ページ:http://socialjustice.jp/p/20180109/

●お申し込みページ:https://socialjustice.jp/20180109.html 
          事前にお申し込みください。


*主催・お問い合わせ先: 
認定NPO法人まちぽっと ソーシャル・ジャスティス基金
電話: 03-5941-7948 FAX: 03-3200-9250
ホームページ: http://www.socialjustice.jp/ 
Twitter: https://twitter.com/socialjusticef
Facebook: https://www.facebook.com/socialjusticefundjp
・**************************************************************


投稿者: jfra 投稿日時: 2017-12-6 12:38:00 (34 ヒット)

【開催】201712/22Fri.-20184/11Wed.

ファンドレイジング・スクールって何?12月?4月に無料説明会を4回開催します!

日本で唯一のファンドレイジング専門のスクールとして2016年4月より始まったファンドレイジング・スクール。第一期生は12名、第二期生は16名の本科生で学びを深めてまいりました。経験からの学びを通じて知識を習得し、実践により定着させていく独自のメソッドによりファンドレイザーとしての実践力を高めていくことができます。

2018年5月より開校する3期生の募集説明会を開催いたします。
入学対象になるのは、「准認定ファンドレイザー必修研修受講者」になります。
さらに、3年間の有償実務経験があれば、スクール期間中に、准認定試験(6月)、認定必修研修(9月、10月)、認定試験(12月)がありますので、スクールで実践力を磨きつつ、最短で認定ファンドレイザーになれる可能性があります。
ファンドレイザーとしての実践力を高めたいとお考えの皆様は是非ご検討ください。

当日は、ファンドレイジング・スクール二期生のメンバーが参加します。
NPO勤務、企業勤務、起業家、NPO向けコンサルタント、プロボノなど様々な経歴の受講生が日替わりで参加し、スクールを受けてみた感想や成果について語ります。

お申し込みはこちらから
https://pro.form-mailer.jp/fms/5dfa2efa89310

●受講費用
無料

●会場
日本財団ビル2F会議室 第一・第二会議室
https://www.nippon-foundation.or.jp/who/about/access/

● 日程
以下4日程で実施いたします。内容はどの会も同じですので、ご都合のつく1日程にご参加下さい。
?2017年12月22日(金) 19:00-21:00(開場18:30)
?2018年1月30日(火) 19:00-21:00(開場18:30)
?2018年2月27日(火) 19:00-21:00(開場18:30)
?2018年4月11日(水) 19:00-21:00(開場18:30)※会場調整中
※FRJ2018の2日目ランチセッション(3/18)でも説明会を開催します。

●定員
20名

●申込締切
各回の説明会当日まで

●内容
・日本ファンドレイジング協会代表理事/事務局長からの挨拶
・ファンドレイジング・スクール内容説明
・スクール生の体験談
・質疑応答

●講師
日程により登壇者が変更となる可能性があります。

お申し込みはこちらから
https://pro.form-mailer.jp/fms/5dfa2efa89310



投稿者: chikyunoki 投稿日時: 2017-12-5 14:37:42 (54 ヒット)

? 支援地を訪ねる、ふれあいの旅 ? ネパール スタディツアー2018

ツアー詳細情報はこちら

自然に抱かれた地球の木の支援地、少数民族の村を訪ねます。
地球の木は現地NGO SAGUNと共に、マンガルタール村とその周辺で
教育や収入創出のプログラムを進めています。

2015年4月の大地震で多くの家屋や建物が破損しました。
村に暮らすいいところは?課題とは?幸せを分かち合うとは?
人々と触れ合い、より安心できるコミュニティに必要なことは何か語り合いましょう。

◆ ツアー概要 ◆
日程:2018年2月23日(金) ? 3月4日(日)
東京発着 10日 (機中2泊)
旅行代金:22万円
別途、燃料サーチャージ、羽田空港施設使用料、現地空港税、ビザ代として約15,000円の費用が必要となります。 旅行代金に含まれるものはこちらをご欄ください。
※ 地球の木会員でない方は初年度会費 3,000円が必要となります。
訪問地:カトマンズの世界遺産と近郊の村(カブレ郡マンガルタール村)
※添乗員は同行しませんが、地球の木コーディネーターと現地NGO(SAGUN)スタッフが同行します。
募集定員:10人(最少催行人員 4人)
対象:テーマに関心のある健康な方
目的:少数民族の村を訪れ、人々の暮らしや生きる知恵に学ぶ。地球の木が行っている支援「幸せ分かち合いムーブメント」について学ぶ。 カトマンズ近郊の村の祭りや家庭の訪問からネパールの文化について学ぶ。

申込方法:地球の木へ資料をご請求ください。
申込締切:2018年1月24日(水)まで
※席を確保するため、お早めにお申し込みください。

◆ 事前説明会 ◆
1月13日(土) 11:00?12:00
地球の木事務所にて。要予約。
※ その他、個別説明も可能です。

◆ 事前学習会 ◆
1月?2月に2回実施
現地プログラム、参加型開発について、ネパールについて、ネパール語講座など

◆ ご案内 ◆
現地の情報は正確に把握し、最終的な実施の検討を行います。
お申込の際に「海外危険情報に関する書面」をお渡します。
また、「外務省海外安全ホームページ」でもご確認ください。

◆ ツアープログラムの特徴 ◆
・様々な年代の人が参加するツアーなので、家族的な雰囲気があります。
・地球の木とネパールNGOが継続して活動している現場を訪ねますので、良い人間関係ができていて安心です。
・現地NGOスタッフや村人から、参加型村づくりの大切さ、支援のあり方について学びます。
・大地震の傷跡が残っている村を、村の人たちの案内で歩き、暮らしや伝統、災害への備えについて話し合います。
・農村部だけでなく、修復中のカトマンズ市内の世界遺産や、近郊の村も訪ねます。
・祭りに参加したりNGOスタッフの家庭を訪問し、ネパール文化について学びます。

◆ お問合せ ◆
地球の木事務局
Email:chikyunoki@e-tree.jp
電話:045-228-1575
FAX:045-228-1578


投稿者: ganas 投稿日時: 2017-12-4 11:31:27 (38 ヒット)

途上国で記者になる!! そんな夢のようなプログラムがあります。ganasが主催する『Global Media Camp』です。その説明会と「『発展』って何だろうと途上国を題材に考えるミニワークショップ」をセットで開催します。ganas編集長と前回のプログラム参加者2人が登壇します。
 
この夏の『Global Media Camp in カンボジア』に参加して、カンボジア人の価値観とカンボジアの発展ぶりを取材した大学生2人がファシリテーターとなって、「発展」って何だろうと途上国を題材に考えるミニワークショップをやります。主なテーマは下の2つです。

・法律があるのはスゴイことなの?

・俗世界のSNSが広まると宗教は廃れていくの?

2018年春の『Global Media Camp』についてはganas編集長が、どの国に行くのか、どんなところを取材するのか、何がおもしろいのか、取材を通してどんな力がつくのか――などをご説明します。

次回の行き先は、南米のコロンビア、西アフリカのベナン、東南アジアのカンボジア。コロンビアとベナンは一生に何度も行ける場所ではありません! 

そんなところで、観光では絶対に行けない場所に行き、絶対に出会えない人と出会い、しかもインタビューまでするのが『Global Media Camp』です。
 
 
■日時
 

2017年12月9日(土)13時15分?15時45分
 
当日のタイムライン(予定)

<13時> 
入場

<13時15分?14時>
開始、『Global Media Camp』に絶対参加したほうがいいワケ

・『Global Media Camp』で「できること」
・コロンビア、ベナン、コロンビアのそれぞれの“ここが興味深いポイント”と取材先候補を発表します!

<14時?15時15分>
「発展」って何だろうと考えるミニワークショップ

・法律があるのはスゴイことなの?
・俗世界のSNSが広まると宗教は廃れていくの?

<15時15分?15時45分>
フリートーク、終了
 

■会場
 

JICA地球ひろば セミナールーム203
(東京都新宿区市谷本村町10-5)
http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html  
 
  
■参加費
 

無料
 

■定員
 

16人(先着順)
 
 
■お申し込み方法

フェイスブックのイベントページの上にあるボタン「参加予定」を押していただくか、メール(devmedia.ganas@gmail.com)でご連絡ください。
https://www.facebook.com/events/1898536710475619/


■主催:特定非営利活動法人開発メディア(NPOメディア「ganas」の運営団体)

・ウェブサイト:http://www.ganas.or.jp/ 
・フェイスブックページ:https://www.facebook.com/ganas.or.jp/
・ツイッター:https://twitter.com/devmedia_ganas  
 


投稿者: HumanRightsNow 投稿日時: 2017-12-1 18:34:34 (57 ヒット)

現在ヒューマンライツ・ナウ東京事務局はインターンを募集しております。
我々の行う人権保護活動の声明文や人権侵害に纏わる様々な問題に立ち向かうべく行われるイベントの企画、また定期的に出すリサーチレポートなどの仕事にも携わって頂きます。そして何より、日本ではまだあまり問題視されていないこのような国際問題をより多くの人に認知して頂き、問題に取り組んで頂くための広報活動にも協力して頂きたいと思っております。
また日本語・英語とも共にネイティブな方には英訳や和訳などといった通訳の作業も行なって頂きたいと思います。
国際人権問題に関する専門知識や法律に纏わる専門的な知識がない方でも様々な方法で我々の活動に参加して頂けるので、学部生の皆さまもぜひご応募下さい。
詳細は以下をご覧ください。
http://hrn.or.jp/volunteer/internship_research/


投稿者: sva 投稿日時: 2017-12-1 11:28:50 (52 ヒット)

シャンティ国際ボランティア会では、東日本大震災の被害を受けた地域の復興支援活動のため、
福島県南相馬市に南相馬事務所を開設し、主に地元団体の活動をサポートしています。
このたび、以下の通り、職員を募集します。


■業務内容
・集いの場での傾聴、お茶出し、聞き取りメモの作成
・イベントにおける、受付、設営・撤収などの軽作業
・お話し会での読み聞かせの補佐
・事務所での出納業務
・地元団体などの話し合いへの参加
・その他、雑務。

■応募条件
・シャンティの活動に関心と理解のある方。(当会HPをご覧ください)
・復興支援の活動経験があることが望ましい(ボランティア可)
・キーボード入力(ワード、エクセル)、メール操作のできる方
・チームで活動できる方
・普通免許必須
・イベント時などの休日出勤・残業や力仕事を厭わない方。

■勤務地
主に南相馬市内(事務所、関係団体の活動場所)

■勤務時間
週2日程度、原則として9:00--17:00(昼休み1時間)。

■勤務期間
2017年12月から2018年9月まで。(勤務開始日は応相談)
※試用期間1カ月。契約更新なし。

■時給
800円
※交通費実費を別途支給。

■募集期間
定員(1名)になり次第〆切

■選考方法
一次選考:書類審査 二次選考:面接(順次実施予定)
※採否は書面で通知します。
※採否理由については一切お答えいたしかねます。

■応募書類
履歴書(志望動機欄のあるもの)・職務経歴書を次項の南相馬事務所宛に送付。
※封筒に「パートスタッフ希望」と明記のこと
※応募書類は、採用審査のみに使用します。また、返却はいたしません。

■応募連絡先
公益社団法人シャンティ国際ボランティア会 南相馬事務所
担当:古賀
〒975-0004 福島県南相馬市原町区旭町3丁目32
TEL:080-6849-9687
E-mail: koga@sva.or.jp
当会の活動は、ホームページ http://www.sva.or.jp をご覧ください。

▽応募の際は必ずこちらのページをご覧ください。
http://sva.or.jp/wp/?p=24906


投稿者: kikonetwork 投稿日時: 2017-11-29 13:43:53 (44 ヒット)

*転送歓迎
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<参加者募集>

国連気候変動フィジー/ボン会議 COP23 報告会 in 東京

?パリ協定のルールづくり、 一歩前進。米国の動きは?
これからの企業の温暖化対策は?日本の課題は??

URL: https://www.can-japan.org/events-ja/2408
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2015年に採択され、2016年に発効した、温室効果ガス排出量の「実質ゼロ」を
めざすパリ協定。その具体的な実施ルールを決めるための国連気候変動会議が
11月にフィジーをホスト国としてドイツのボンで開催されました。

米国がパリ協定離脱の意向を表明して初めてのCOPとなるCOP23においては、
米国の動きが注目されました。結果としてトランプのもと一枚岩ではない米国の
姿が見えるCOPとなり、米国いかんにかかわらず、パリ協定が今後の世界の温暖化
対策と世界経済のルールの規範となることが象徴されるCOPともなりました。

トランプに対抗する米州知事らが積極的に行動したCOPにおいては、
近年存在感を増す非国家アクター、特に企業の先進的な温暖化対策の
イニシアティブの動きも活発化していました。今や世界経済を動かすドライバー
となりつつあるパリ協定のルール作りを担うCOPは、企業や自治体にとっても
重要性を増しています。

この報告会では、このプロセスを長年にわたってフォローするNGOメンバーが、
フィジー/ボン会議の結果をわかりやすくお伝えし、政府のみならず、非国家
レベルで続出した脱炭素のイニシアティブを解説します。また、石炭偏重の
姿勢で批判を浴びた日本の気候対策の課題も詳しく解説します。

COPに実際に参加した者だからこそ伝えられる現場の様子、日本国内の企業や
自治体への影響について、パリ協定時代にこれからの新たな常識となっていく
重要ポイントを報告します。ぜひご参加ください。


▼日時&会場
日時:2017年12月18日 (月)14:00-16:30(開場13:30)
会場:主婦会館プラザエフ カトレア(東京都千代田区六番町15)

▼アクセス
・JR「四ッ谷駅」 麹町口 徒歩1分
・東京メトロ 丸ノ内線「四ッ谷駅」 1番出口(徒歩3分)
・東京メトロ 南北線「四ッ谷駅」 3番出口(徒歩3分)

地図 <http://plaza-f.or.jp/index2/access/>

▼プログラム(予定)

(1) フィジー/ボン会議に参加したNGOメンバーによるレポート
実際にフィジー/ボン会議に参加したCAN-Japanメンバー団体の専門家から、
今会合での議論、非国家アクターの脱炭素へのイニシアティブ、日本の課題、
日本国内のビジネス・自治体への影響について、新たな常識となる重要な
ポイントを報告します。

(2)質疑応答&ディスカッション


▼参加費
一般:1000円(CAN-Japanメンバー団体の会員:500円)

*イベント当日にCAN-Japanメンバー団体へ入会頂ければ、会員優待
価格で参加いただけます。当日入会をご希望の方は申込みページにて
どちらの団体への入会のご希望か、お知らせください。


▼定員
170人(先着順。要事前申込み)


▼申込み
こちらの申込み専用ページよりお申し込みください。
<http://bit.ly/20171218can>

あるいは、メールかFAX、お電話にて下記の申込先まで、
件名「12/18CAN-Japan報告会(東京)申込み」として、
お名前、ご所属、ご連絡先メールアドレスをご連絡下さい。

*お申し込み頂いた方には確認後、申込受付のご案内をお送りいたします。


▼問合せ・申込み:Climate Action Network Japan(CAN-Japan)
京都市中京区帯屋町574番地高倉ビル305気候ネットワーク内
TEL: 075-254-1011 FAX: 075-254-1012
E-mail: secretariat@can-japan.org
Website: http://www.can-japan.org


主催:Climate Action Network Japan (CAN-Japan)
CANは、世界で気候変動問題の解決のために活動する120ヶ国以上の1100以上の
団体からなるNGOのネットワークです。CAN-Japanは、CANの日本での集まりで、
15団体からなり、国連気候 変動交渉に参加し、国際的NGOネットワークと連携しながら
政策提言 や情報発信に取り組んでいます。

本報告会は、平成29年度独立行政法人環境再生保全機構地球環境基金の
助成を受けて開催します。<http://www.erca.go.jp/jfge/>


投稿者: jica-cbic 投稿日時: 2017-11-28 16:23:33 (49 ヒット)

日時:2018年1月20日(土曜日)13時30分から16時
会場:なごや地球ひろば(JICA中部)
主催:JICA中部

協力:特定非営利活動法人 名古屋難民支援室

難民指定を受け、日本に住むネパール出身のゲストを迎え、経験談やネパール文化の紹介・交流ワークショップを開催します。故郷を離れて暮らす人々は、日本で何を感じ、どのような想いを抱いて暮らしているのでしょうか?難民認定の制度や現状について、専門家によるわかりやすい解説もおりまぜながら、当事者のお話を直接うかがえる貴重な機会です。同じ世界で暮らす一員として、私たちにできることを考えてみませんか。

ゲストスピーカー
■ケーシー・ディパック氏(ネパール出身/民族舞踊家)
■羽田野真帆氏(名古屋難民支援室コーディネーター)

対象:一般(小学生は保護者同伴)
定員:50名 参加費:無料
申込方法:
1)電話(tel.052-533-0121 月曜・祝日・年末年始を除く10時から18時)
2)メール(jicacbic-hiroba@jica.go.jp)
3)来訪
のいずれかで下記内容をお知らせください。※先着順・定員となり次第受付終了
■イベント名
■お名前
■連絡先(E-mailアドレス、電話番号)
■参加人数

※当日のキャンセルはご遠慮ください。
※LINE ID @jica_nagoya ポイント付与対象イベント
※年末年始休館日:12月29日(金曜)?1月3日(水曜)
お問い合わせ:JICA中部 なごや地球ひろば
担当者:地球案内人
電話番号:052?533?0121
Eメール:jicacbic-hiroba@jica.go.jp


投稿者: jica-cbic 投稿日時: 2017-11-28 16:16:34 (50 ヒット)

日時:2018年1月14日(日曜日)13時30分から16時
会場:なごや地球ひろば(JICA中部)
主催:JICA中部

協力:特定非営利活動法人 国連UNHCR協会

ワークショップ・映画上映を通して、難民について知り、そしてそれを「他の誰かに伝えることの大切さ」を理解し、実践することで国際協力につながるはじめの一歩を踏み出しましょう。

【プログラム】
■ワークショップ(1)
映画上映前に「難民と聞いてイメージすること」を一つの紙に自由に書き出します。
■映画上映
上映作品は「ストーム・ストーリーズ?戦禍を逃れた子どもたち」です。
主役は紛争地域から逃れ、オーストラリアにたどり着いたイラクやシリア、イラン、アフガニスタン、セルビアの子どもたち。映画の中で、子どもたちは演劇プログラム「ツリーオブライフ」(自らの経験を自ら演じる)に挑戦します。危険な避難の道のりを乗り越えてきた彼らにとってそれはとても勇気がいることです。それでも、彼らは過去と向き合います。その理由は「難民について知ってほしいから」。
■ワークショップ(2)
再び「難民と聞いてイメージすること」を書き出します。上映前と後で、どのような気持ちの変化が起こるかを参加者の皆さんと共有します。最後に、世界に難民がいることを伝えるメッセージツリーをつくります。

対象:一般(小学生は保護者同伴)
定員:50名 参加費:無料
申込方法:
1)電話(tel.052-533-0121 月曜・祝日・年末年始を除く10時から18時)
2)メール(jicacbic-hiroba@jica.go.jp)
3)来訪
のいずれかで下記内容をお知らせください。※先着順・定員となり次第受付終了
■イベント名
■お名前
■連絡先(E-mailアドレス、電話番号)
■参加人数

※当日のキャンセルはご遠慮ください。
※LINE ID @jica_nagoya ポイント付与対象イベント
※年末年始休館日:12月29日(金曜)?1月3日(水曜)
お問い合わせ:JICA中部 なごや地球ひろば
担当者:地球案内人
電話番号:052-533-0121
Eメール:jicacbic-hiroba@jica.go.jp


投稿者: jica-cbic 投稿日時: 2017-11-28 16:13:58 (46 ヒット)

日時:2017年12月16日(土)
2018年1月28日(日)・2月11日(日)
11時00分から11時30分
会場:なごや地球ひろば(JICA中部)
主催:JICA中部

協力:イブラ・ワ・ハイト

シリア紛争の影響で国内・国外に避難する状況の中でも、伝統的なシリア刺繍の制作を行っている女性たちについて紹介するミニレクチャーと、実際に制作された刺繍布を使ったくるみボタンづくりを行います。また、企画展期間中は刺繍作品の展示もあります。シリアの刺繍を通して、困難な状況の中でも力強く生きる女性たちの息吹を感じてみませんか。

対象:一般(小学生以下は保護者同伴)
定員:各回10名
参加費:無料
協力:イブラ・ワ・ハイト

申込方法:
1)電話(tel.052-533-0121 月曜・祝日・年末年始を除く10時から18時)
2)メール(jicacbic-hiroba@jica.go.jp)
3)来訪
のいずれかで下記内容をお知らせください。※先着順・定員となり次第受付終了
■イベント名
■参加希望日 12月16日(土曜)・1月28日(日曜)・2月11日(日曜)
のいずれか1日よりお選びください。
■お名前
■連絡先(E-mailアドレス、電話番号)
■参加人数

※当日作成するくるみボタンの柄は選べません。ご理解の程よろしくお願いします。
※当日のキャンセルはご遠慮ください。
※LINE ID@jica_nagoya ポイント付与対象イベント
※年末年始休館日:12月29日(金曜)-1月3日(水曜)
お問い合わせ:JICA中部 なごや地球ひろば
担当者:地球案内人
電話番号:052-533-0121
Eメール:jicacbic-hiroba@jica.go.jp


投稿者: npo_ecotone 投稿日時: 2017-11-28 15:11:14 (82 ヒット)

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             ポルノ超特急2017
        環境対策ボランティアスタッフ大募集!
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◆ポルノ超特急とは?
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ROTTENGRAFFTYが結成とともに開催してきたイベント『ポルノ超特急』は
ロックバンドはもちろんHIP-HOP、REGGAE、R&B、CLUB MUSICやお笑い芸人などの
多種多様な出演者のもと、ジャンルの垣根を「特急」で大きく越え、
音楽好きが融合して行くフェスです。

 *ポルノ超特急2017:http://porno.rotten-g.com/17/

日時:2017年12月23日(土)・24(日)OPEN 10:00/START 11:00
    *ボランティア活動時間は下記活動概要をご覧下さい。
場所:京都パルスプラザ(京都市伏見区竹田鳥羽殿町5)

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◆ボランティア活動概要
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□ 日時:2017年12月23日(土)・24日(日)
□ 場所:京都パルスプラザ(雨天決行)
□ 内容:来場者への資源分別誘導など
□ 定員:各日20名 *両日もしくはいずれか一日のみ参加も可
□ 集合:京都パルスプラザ現地集合 8:30
□ 解散:現地21:30(予定)

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◆NPO法人 地域環境デザイン研究所 ecotoneとは?
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京都を中心に活動を行う環境NPO。現在の大量生産・大量消費・大量廃棄の
社会システムの変革をめざし、ライフスタイルの見直しを図るなど、
環境共生型まちづくりを推進しています。
※NPO地域環境デザイン研究所ecotone:http://www.ecotone.jp/

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◆ボランティアスタッフ申込方法
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下記の注意事項を熟読の上、以下のURLよりお申し込み下さい。
申込締切期限:12月18日(月)23:59まで
        *定員に達した場合、申込を早期に締め切る場合がございます。
 PCサイト : https://ws.formzu.net/fgen/S64099436/
 携帯サイト: https://ws.formzu.net/mfgen/S64099436/

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◆注意事項
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・申込後、ボランティア活動概要を郵送もしくはメールにて送付させていただきます。
 活動概要を熟読の上、当日の活動にのぞんでください。
 また、当日は必ず当日ボランティア活動概要をお持ちください。
・来場者から見ればボランティアも一般のスタッフと同じと見なされます。
 節度と責任感をもって活動に参加ください。
・当日は シフトを組んで活動を行います。
 勝手な行動や特定のアーティストを見ることはできません。
・ボランティアの皆様には「ボランティア保険」に加入していただきます。
 保険費用の負担と手続きはecotoneが担います。
 手続きの際、氏名・住所を使用しますので、何卒ご了承ください。

☆★☆*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…★☆★
◆個人情報の取扱い
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 個人情報については地域環境デザイン研究所ecotoneが定める
 プライバシーポリシー則り、その目的の範囲内で利用するとともに、
 適切な方法で管理し、法令上の特段の事情がない限り、本人の同意なしに
 第三者への目的外での開示・提供はいたしません。
 ※ プライバシーポリシー:http://www.ecotone.jp/other/privacypolicy.html

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◆お問合せ先
☆★☆*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…★☆★
 
 NPO地域環境デザイン研究所ecotone
 住所:京都市中京区壬生梛ノ宮町9-13 HAJIME BLD.
 TEL/FAX:075-205-1433/1434
 MAIL:entry@ecotone.jp
 HP:http://www.ecotone.jp

みなさまと楽しい時間を共に過ごせることを
ecotone STAFF一同 心より楽しみにしております!!!


投稿者: shapla 投稿日時: 2017-11-28 14:37:18 (32 ヒット)

書き損じた年賀はがきはシャプラニールまで送ってください。
「はがき1枚からできる国際貢献」にご協力お願い致します。

シャプラニールでは2018年3月31日まで、「あなたのはがきが、だれかのために。キャンペーン2017-2018」を実施しています。

前回の同キャンペーン(2016年12月?2017年3月)では、約24万枚のはがき(1050万円相当)が集まりました。今回の当キャンペーンでは、25万枚のはがき(1100万円相当の寄付)を目標にしています。
当会へ届いた書き損じはがきは、日本で換金したあと、バングラデシュやネパールの働く子どもたちの支援活動などに役立てます。

>キャンペーン特設ページはこちらから


【寄付になるもの】
書き損じなど未投函のはがき、未使用切手(1円から寄付になります)。未投函のものあれば、過去のはがき、年賀はがきでも構いません。

※ 印刷で使った使用済みのインクカートリッジも寄付になります。
詳しくは、こちらをご覧ください。

【寄付の仕方】
封筒などに入れて、当会まで送ってください。
〒169-8611 東京都新宿区西早稲田2-3-1早稲田奉仕園内
シャプラニール「あなたのはがきが、だれかのために。キャンペーン」係

【お問い合わせ先】
(特活)シャプラニール=市民による海外協力の会
TEL:03-3202-7863 E-mail:sutenai@shaplaneer.org


投稿者: shapla 投稿日時: 2017-11-28 13:33:15 (36 ヒット)

THE★FORUM(ザ・フォーラム)は、「国際協力って何なのかを考えたい!語りたい!」と思っている中学生、高校生や大学生のために、ゲームやディベート、ディスカッションなどを通じて、国際協力やNGOについて意見を交換し合う学生のための宿泊型イベントです。

参加者も企画・運営も大学生が中心の同世代によるイベントなので、とても話しやすい雰囲気になるのが特徴です。

専門知識や経験は一切必要としません。皆さんの参加をお待ちしております!

「THE★FORUM」ってどんなイベント?参加者の声も紹介!
>詳細はこちらから

THE★FORUM 2018 開催概要

【日時】2018年3月25日(日)-27日(火) 2泊3日
【場所】国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区代々木)

【参加費】10,000円(宿泊費、食費、資料代などを含みます。会場までの交通費は含みません。)
【対象】中学3年生-大学2年(2018年3月時点)
【募集人数】20人
【申込締切】2018年3月9日(金)必着
※お申込み後イベントの詳細をお送りしますので、10日以内にお振込みください。
※定員を超えた場合、締切日前に募集を終了することがあります。
※年齢や性別等に偏りが出た場合、人数を調整させていただくことがあります。

【申込方法】次の事項を下記の申し込み先にご連絡ください。
(1)氏名(フリガナ)、(2)性別、(3)生年月日、(4)学年、
(5)郵便番号・住所、(6)電話番号、(7)緊急連絡先 ※参加者ご本人以外のもの

【申し込み/問い合わせ先】
お申し込みは郵送、FAXまたはE-mailでお申し込みください。
シャプラニール=市民による海外協力の会「ユース担当」
〒169-8611 東京都新宿区西早稲田2-3-1 早稲田奉仕園内
E-mail:forum@shaplaneer.org FAX:03-3202-4593
※日曜・月曜・祝日定休
※メールでのお申し込みは件名を「ザ・フォーラム」にしてください。

【主催】特定非営利活動法人シャプラニール=市民による海外協力の会
TEL:03-3202-7863  FAX:03-3202-4593

「THE★FORUM」の詳細はこちら


投稿者: HFW 投稿日時: 2017-11-27 14:42:21 (44 ヒット)

学校や仕事帰りに、お気軽にご参加ください(要予約)

国際協力NGOはたくさんあるけど、HFWは他のNGOとどう違うの? HFWが解決しようとしている飢餓の現状とは? こんな疑問に対して、写真やデータを見ながら紹介します。今回は特別編と称して、HFWが8月から実施してきたファシリテーション研修で学んだ学生がワークショップの一部を担当します。飢餓が、私たちの暮らしや食生活とどのようなつながりがあるのか。解決に向けて自分には何ができるのか。熱意あふれる学生たちと一緒に考えてみませんか? 初心者向けの説明会ですので、お気軽にご参加ください。

【日時】 12月16日(土)15:00-17:00
【参加費】無料
【会場】ハンガー・フリー・ワールド事務所(飯田橋)
【地図】http://www.hungerfree.net/about/access/
【交通】JR飯田橋東口改札を出てすぐの通りを右(目白通りを九段下方面)へ徒歩1分。はなまるうどん、珈琲館などが入っているビルの8階。
【定員】10名
【締切】定員になり次第
【申込み】事前にお申し込みフォーム(詳細記入欄に「12月16日の活動説明会参加希望」とご記入ください)か、お電話でHFW事務局までお申し込みください。
キャンセルの場合もご連絡をお願いします。(担当:佐藤唯)
TEL 03-3261-4700(平日10:00?21:00 土10:00?18:00)
【主催】ハンガー・フリー・ワールド

【連絡先】 特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700  FAX:03-3261-4701
平日10:00?21:00 土10:00?18:00
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル8階
E-mail info@hungerfree.net
URL http://www.hungerfree.net/news/13153/


投稿者: dream-for-chil 投稿日時: 2017-11-26 21:58:06 (40 ヒット)

収益の全額を難民支援にあてる TOEIC 文法セミナーのご案内です。
難民の支援を行いながら、新年のスタートダッシュでライバルに差を付けましょう!

【日時】
 2018年1月7日(日)午後2時?4時30分
 (午後1時30分開場)


【場所】
 名古屋市市民活動推進センター集会室
 (愛知県名古屋市中区栄三丁目18番1号 ナディアパーク デザインセンタービル6階)
 地下鉄「栄」駅7,8番出口より徒歩7分、地下鉄「矢場町」駅5,6番出口より徒歩5分


【内容】
 TOEIC Part5 の文法に特化した演習セミナーです。新形式になってから出題されたポイントのみを扱いますので、効率よく学べます。

 新形式になってから Part 7の分量が増え、時間内に解き終わるのが難しくなりました。文法を速く解いて、Part 7 に時間を残すのが大事です。ただ解けるだけでなく、速く解くための方法も解説します。

[教材]
 新形式移行後のTOEIC®TEST公開テストで出題されたポイントのみに焦点を当てたオリジナル問題を使用します。
※過去の文法セミナーと一部重複する問題があります

[当日の流れ]
 時間の許す限り、演習⇒解説を繰り返します。
 解説では、その問題の解説だけでなく、関連事項の説明も行います。


【こんな方におすすめ】
・TOEIC の文法問題に苦手意識がある方

・英会話はある程度できるが、Part 5, 6 の文法問題で間違ってしまう方
  ⇒ 使っている英語がブロークン、あるいは、
    限られた範囲の文法項目しか使っていないことが原因です。

・リーディングセクションで時間切れになる方
  ⇒ まず、Part5, 6を速く解けるようにしましょう。

・自分が使っている問題集と実際のTOEICの問題がずれているように感じる方
  ⇒ TOEIC の出題傾向は徐々に変わっていきます。
    昔は出題されていたが今は出題されない問題、
    最近出題されるようになった問題もあります。
    効率のいい勉強には、最新の傾向の把握が重要です。

・難民支援に興味がある方

【講師】
 亀田浩史(難民支援NGO "Dream for Children" 代表、名古屋英語特訓道場代表)
[略歴]
 地方無名校から東京大学へ進学。理系ならではの分析力を活かし、学生時代に海外経験なしでTOEIC 980点 を取得。
(現在、英検1級、TOEIC990点。TOEIC990点取得回数は2桁。)
訳書4冊。


【受講料】(当日受付でお支払いください)
 5,000円(オリジナル教材[演習問題、解答、解説、文法のまとめ]費込)
 ※収益は全額難民支援活動にあてられます。

【持参物】
 ・筆記用具
 ・腕時計


お申し込みはこちら
http://nagoya-eigotokkun.com/mousikomi/
※お申込みページは名古屋英語特訓道場のページです。 
※予定人数に達し次第締め切ります。


【主催】
 難民支援NGO “Dream for Children”
  http://dreamforchildren.web.fc2.com/
 名古屋英語特訓道場
  http://nagoya-eigotokkun.com/

みなさまのお越しを心からお待ち申し上げております。


投稿者: shapla 投稿日時: 2017-11-25 19:11:28 (67 ヒット)

南アジアの貧困削減に取り組む国際協力NGOシャプラニールでは、業務の一部を担う事務アルバイトを募集します。
私たちは、主にバングラデシュやネパールといった南アジアと日本で、社会や他の援助団体の支援から”取り残された人々”への支援や“取り残された課題”に取り組んでいます。
45年の歴史を持つNGOで、あなたの力を生かしてみませんか?


【募集職種】 寄付事業「ステナイ生活」その他国内活動にに関する事務補佐
※ステナイ生活詳細 a href="https://www.shaplaneer.org/sutenai/
【業務の内容】
データ入力、資料の発送、寄付品の整理・換金、ボランティア・コーディネーションなど(荷物運び等の軽作業あり)
【募集人数】 1名

【応募条件】
・基本的なパソコン操作(Word、Excel)ができる18歳以上の方
・火-土のうち週3-5日程度勤務できる方(応相談)
・地道な事務作業ができる方
・国際協力に関心があり、シャプラニールの理念/活動に理解がある方
【勤務開始日】2017年12月-(応相談)
【勤務日】火曜-土曜(日曜日・月曜日・祝日は休み)のうち週3?5日程度
【勤務時間】10時?18時
【勤務地】 シャプラニール東京事務所 ( 東京都新宿区西早稲田2-3-1 )
https://www.shaplaneer.org/about/access/
・ 東京メトロ東西線早稲田駅 徒歩5分
・ 副都心線西早稲田駅 徒歩8分
・ JR高田馬場駅バス5分

【待遇】 給与:時給 1000円(定期昇給あり)、交通費支給(上限25,000円/月)
【試用期間】 2週間

【応募方法】
事前に電話連絡の上、履歴書を郵送もしくはE-mailにてご送付下さい。
なお、履歴書は返却しませんのでご了承ください。
※ 送付頂いた履歴書は採用の目的以外には利用しません。
【応募締切】適任者が決まり次第
【選考方法】
第1次選考:書類選考
第2次選考:面接


-------------------------
担当者よりコメント:
ステナイ生活は、書き損じハガキや古本、CDなどを日本で売ってお金に換えて南アジアの支援活動に役立てる海外協力です。
ステナイ生活の更なる普及を目指して、一緒に楽しく働きましょう!
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■ アルバイト募集に関するお問い合わせ/応募書類送付先
シャプラニール=市民による海外協力の会 (担当:京井)
〒169-8611 東京都新宿区西早稲田2-3-1
TEL: 03-3202-7863 FAX: 03-3202-4593 Email: recruit@shaplaneer.org


投稿者: shapla 投稿日時: 2017-11-24 13:37:44 (43 ヒット)

シャプラニールでボランティアをしてみませんか?

毎日全国から届く物品寄付(はがきや切手)の仕分けやカウントをお手伝いいただくボランティアを募集しています。

ボランティアを始めたい方、海外協力に関心がある方、仲間とわいわい作業をするのが好きな方など、
ぜひお気軽にご参加ください。

なお、以下の通り説明会を実施します。はじめての方は説明会にお越しください。
※説明会への参加が難しい場合はご相談ください。日程を調整させていただきます。ただし、ご希望にそえない場合がございますのでご了承ください。

【ボランティア内容】
全国から届く寄付品(はがき、切手など)の仕分けやカウントなどの作業

【日時】
火曜日-土曜日の10:00-18:00の間で、1日2時間以上。
ご希望日時をご指定いただき、週に1回、月に2回など、お好きなタイミングで来ていただけます。
※日、月、祝日は定休日となります。
※ 12時-13時はお昼休憩です。お弁当をご持参の場合、スタッフとボランティアさんで事務所内で食べる事もできます。東京事務所近くにカフェやレストランなど食事するところもあります。
※期間中、複数回来てくださる方を募集しています。ご都合の良いタイミングでご参加ください。

【場所】
シャプラニール東京事務所
(東京都新宿区西早稲田2-3-1早稲田奉仕園内)[地図]
・東京メトロ東西線「早稲田」駅 徒歩5分
・副都心線「西早稲田」駅 徒歩8分
・JR山手線「高田馬場」駅から バス5分

【説明会日程】
11/25(土)
12/5(火)、12/12(火)、12/16(土)
1/13(土)、1/16(火)、1/20(土)、1/23(火)、1/27(土)
13:30開始 各日、30分程度
※説明会終了後、お時間に都合がつく方は、実際にボランティア作業をしていただけます。

【お申し込み】
以下ウェブサイトからお申し込みいただくか、下記のお問合せ先まで、(1)お名前(2)ご連絡先(電話/E-mailアドレス)(3)説明会参加日 を電話またはE-mailでお知らせください。説明会参加希望の方で、説明会にご都合がつかない方は希望日をご連絡ください。

ボランティア・説明会に申し込む
>>https://www.shaplaneer.org/youcan/volunteer/sutenai/

【お問い合わせ/申込先】
(特活)シャプラニール=市民による海外協力の会
E-mail:event@shaplaneer.org Tel:03-3202-7863


投稿者: cherno 投稿日時: 2017-11-23 23:14:44 (49 ヒット)

案内チラシ

チェルノブイリ、そして福島では今、何が起こっているか。
健康恢復のための保養プロジェクトの現場から、
子どもたちの今、そして課題

【日時】12月2日(土)14:00?16:00 13:30 受付開始)

【会場】パルシステム東京新宿本部2F第1・2会議室
  東京都新宿区大久保2-2-6 ラクアス東新宿
  都営大江戸線・東京メトロ副都心線「東新宿駅」B2出口から徒歩5分
  会場アクセス

【内容/報告者】

・チェルノブイリの子どもたちの保養「ベラルーシ・児童健康回復センター“希望”」
 佐々木真理(チェルノブイリ子ども基金事務局長)

・福島の子どもたちの保養「沖縄・球美の里」
 下野佳津子(沖縄・球美の里ボランティア)

・福島の現状「たらちね診療所」について
 黒部信一(小児科医、未来の福島こども基金代表)

・チェルノブイリ原発の現状
 小寺隆幸(チェルノブイリ子ども基金理事)

【定員】100名 要予約(チェルノブイリ子ども基金まで、電話・FAX・E-mailで)
【資料代】500円

【共催】チェルノブイリ子ども基金 未来の福島こども基金 
【後援】生活協同組合パルシステム東京
【申込・問合せ先】
  チェルノブイリ子ども基金
  Tel/Fax: 03-6767-8808
  E-mail: cherno1986@jcom.zaq.ne.jp


投稿者: ganas 投稿日時: 2017-11-23 11:31:43 (74 ヒット)

世界はつながっている――。NPOメディアganas(運営:NPO法人開発メディア)が2018年春に主催する取材プログラム『Global Media Camp』のなかでも、この言葉を最も感じられる行き先が西アフリカのベナンです!

ベナンを語るうえで絶対に無視できないのが奴隷貿易の歴史。ご存知ですか? ベナン初の小説のタイトルは、フェリクス・クショーロが1929年にフランス語で書いた「奴隷」だということを。

世界にはおよそ200の国があります。この4分の1超がアフリカ諸国。アフリカを抜きに世界を語ることはできません。フランス語を勉強中の方(通訳を付けるので、フランス語ができなくても大丈夫)、アフリカに興味のある方、『Global Media Camp in ベナン』にぜひ参加して、アフリカを多角的に見てみませんか? アフリカ通に近づく大きな一歩になること間違いなしです。

■ベナン(コトヌー)のここが魅力・興味深い!

☑フランスが支配する前のダホメ王国は奴隷貿易で栄えた国。黒人自身が黒人を奴隷狩りしていた。

☑ハイチ(カリブ海の国)革命を支えたのは、フォン人の奴隷の末裔たち。「ハイチ建国の父」のトゥーサン・ルーヴェルチュールはフォン人の血を引く。ちなみにハイチはラテンアメリカ最初の独立国(1804年)で、ベナンの独立(1960年)より156年も早い。

☑ベナンはブードゥー教発祥の国。ハイチへ奴隷として連れていかれたフォン人らは農園から逃げ出し、山間部などに共同体を作った。そこで発展させたのがブードゥー教。ブードゥー(英語)をベナンでは「ヴォドゥン」と呼ぶが、これはフォン人の言語で「精霊」の意味。

☑ヴォドゥン(ブードゥー教)は1992年から国教だが、ベナンは多宗教の国でもある。駐日ベナン大使館によると、ブードゥー教 58%、キリスト教 25%、イスラム教 17%。

☑コトヌー郊外にはアフリカ最大の水上集落ガンビエがある。「アフリカのベニス」の異名をとる。奴隷として売られることから逃れるために作ったといわれる。

☑アフリカの歌姫アンジェリーク・キジョーを生んだ国。創造的な音楽が魅力的。アフリカの女子教育を支援していることでも有名な歌手。

☑日本で有名なベナン人といえば、ビートたけしの元付き人・タレントでTV番組「ここがヘンだよ、日本人」で人気を博したゾマホン氏。2012年から駐日ベナン大使。ベナンに日本語学校を建ててきた。

☑『Global Media Camp in ベナン』のコーティネーターを務めるNPO法人AYINAのゾマホン・スールレレ代表は、ゾマホン氏の甥。

いかがでしたか? ベナンの興味深さに驚きませんでしたか? グローバルな人材になりたいのであれば、アフリカを体験することは必須です。どうせ訪れるのなら(アフリカは遠いので人生で何度も行けません)、取材を通して、現地の事情が詳しくなり、また、情報を引き出す力や伝わる書き方などをスキルアップできる『Global Media Camp in ベナン』に参加してみませんか?

取材は、現地のことを短期間で可能な限り深く、また多角的に知る手段のひとつ。また、書く技術(文章で伝える技術)は、記者にならなくても、営業・マーケティング・企画・プレゼン・報告などさまざまなシーンで活用できる「一生もののスキル」になります。『Global Media Camp in ベナン』にはganas編集長が全日程に同行しますので、ネタの見つけ方、取材対象者への質問の仕方、記事の書き方などを直接指導してもらえます。


■『Global Media Camp in ベナン』の概要

◎行き先:ベナン・コトヌー
◎期間: 2018年3月6日(火)?3月15日(木)
*3月6日に現地集合(コトヌーの国際空港でお迎え)、3月15日に現地解散、9泊10日
*推奨フライトについてはご相談ください
◎料金:社会人21万9800円、学生19万9800円
*渡航費、保険代、ビザ代(8000円)、黄熱病の注射代は含みません
*含まれるもの:講習費、現地での移動費(帰りのホテル⇒空港は除く)、宿泊代、食事代(朝、昼、夕。ただし飲み物は除く)
◎〆切:2018年2月6日(火)
*2018年1月16日(火)までのお申し込みは1万円割引(入金が完了していること)
*ご友人同士で申し込むとそれぞれに1万円キャッシュバック(ganasの各種有料プログラムに初めて参加する方が対象)! 早割との併用もOKです!
◎定員:8人(先着順)、最少催行人数4人
◎事前研修:2月前半または3月前半を予定(1回で7?8時間)
*参加者の都合を優先し、日時を決めます。ご相談ください
*場所は東京・市ヶ谷のJICA地球ひろばを予定
◎報告会:2018年4月末?5月中旬を予定(希望者のみ)
◎主催:特定非営利活動法人開発メディア(ganasの運営団体)
◎問い合わせ先:devmedia.ganas@gmail.com
◎詳しいページ:https://www.ganas.or.jp/news/20171121gmcbenin/
◎申し込み方法:お問い合わせいただければ申込書をお送りいたします。

■『Global Media Camp』をおススメする3つの理由

1)途上国を取材できる!

‥‥『Global Media Camp』は途上国を本格的に取材できる日本発で唯一のプログラムです。スタディツアーのように、担当者からレクチャーを受けるのではありません。参加者自らが自由に質問します(現地語と英語/日本語の通訳をつけます)。『Global Media Camp in ベナン』ではフランス語ができる方はフランス語を使って取材に挑戦できます。

2)スキルアップできる!

‥‥『Global Media Camp』では新しい体験をするだけではありません。長所や問題を見つける力、情報を引き出すために質問する力、物事を掘り下げる力、伝わる文章を書く力などのスキルアップを目指します。各回の参加者は最大8人に絞っているため、ganas編集長からマンツーマンで指導を受けられます。思い出だけではなく、現地取材をベースにした「署名記事」が残ります。

3)途上国を「複眼の視点」で見られる!

‥‥「途上国=貧困 or 幸せ」と決めつけていいのでしょうか? 物事に対する見方は立場によって変わります。『Global Media Camp』では複眼で物事をとらえる方法を学びます。世の中には自分が知らないこと、自分自身で無意識に決めつけてしまっていることがたくさんあります。脱ステレオタイプを目指します。


■『Global Media Camp』はこんな方におススメ(社会人、学生)

◎途上国を掘り下げたい人
・途上国(世界はアジアだけではありません)をもっと知りたい!
・多様な途上国を多角的に見る方法を学びたい!
・貧困や教育、ジェンダー、スタートアップなど特定の分野を取材したい!
・歴史と現在(未来も)のつながりを取材であぶり出したい!
・フィールドワークをやってみたい!
・ベナンの若者と仲良くなりたい(友情は、ベナンをウォッチし続ける「基盤」となる)!

◎メディア・広報・コミュニケーションに関心のある人
・自分の目で見た途上国を多くの人に発信したい!
・プロのライターになりたい!
・「ネタを見つける力」「質問力」「書く技術」を上達させたい!
・既存メディアのあり方に疑問を感じているので、自分で取材・記事執筆をやってみたい!
・伝える力をつけたい!
『Global Media Camp』は2014年の春以来、フィリピン、ミャンマー、カンボジア、ベトナムで合計18回(かつてのプログラム名は「基礎ジャーナリスト講座」)開催してきました。参加者は総勢98人。年齢は18?58歳と幅広いです。


■帰国後にはこんな特典も!

・ganas主催の「2018年春 グローバルライター講座」(東京)に無料で参加できます(一般5万円、学生3万5000円相当)。ただしちょっとしたお手伝いをお願いします。
・ganasのボランティア記者として活動したい方は、ganas主催の「2018年春 77日記者研修」(東京)に無料参加できます(5万8000円相当)。


投稿者: JOCS 投稿日時: 2017-11-22 16:23:04 (73 ヒット)

JOCSのタンザニアでの活動が始まってから10年が経ちました。
現地の人々とともに、タンザニアにまかれた種がどのように成長してきたのかを取材したDVDが、今年ついに完成!
コーヒーとタンザニア産のおやつを楽しみながら、ご鑑賞ください。

アサンテサーナ タンザニアにまかれた種
日 時: 2017年12月12日(火) 14:00-15:00
場 所: 日本キリスト教会館 4階会議室(東京メトロ東西線早稲田駅より徒歩6分)
      JOCS東京事務局の入っている建物です。
参加費: 無料
JOCSホームページよりお申込みください。


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