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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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投稿者: HFW 投稿日時: 2018-7-26 11:10:44 (62 ヒット)

国際協力NGOはたくさんあるけど、HFWは他のNGOとどう違うの? HFWが解決しようとしている飢餓の現状とは? 今回は特別編と称して、高校を卒業してこの秋に海外の大学への進学を控えたHFWの海外事業ボランティアが、ワークショップの一部を担当します。
飢餓が、私たちの暮らしや食生活とどのようなつながりがあるのか。解決に向けて自分には何ができるのか、熱意ある若いスタッフと一緒に考えてみませんか? 中学生、高校生の参加、大歓迎です。初心者向けの説明会ですので、お気軽にご参加ください。

【日時】 8月18日(土)15:00-17:00

【参加費】無料

【会場】ハンガー・フリー・ワールド事務所(飯田橋)

【交通】JR飯田橋東口改札を出てすぐの通りを右(目白通りを九段下方面)へ徒歩1分。はなまるうどん、珈琲館などが入っているビルの8階。

【定員】10名

【締切】定員になり次第

【申込み】事前にお電話またはE-mailにてお申し込みください。

【連絡先】 
特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700  FAX:03-3261-4701
平日10:00?21:00 土10:00?18:00
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル8階
E-mail info@hungerfree.net
詳細URL http://www.hungerfree.net/news/14347/


投稿者: HFW 投稿日時: 2018-7-26 11:07:55 (59 ヒット)

国際協力NGOはたくさんあるけど、HFWは他のNGOとどう違うの? 
HFWが解決しようとしている飢餓の現状とは? 
こんな疑問に対して、写真やデータを見ながら紹介します。
飢餓が、私たちの暮らしや食生活とどのようなつながりがあるのか。
解決に向けて自分には何ができるのか。一緒に考えてみませんか?
初心者向けの説明会ですので、お気軽にご参加ください。

【日時】 8月9日(木)18:30-20:30

【参加費】無料

【会場】ハンガー・フリー・ワールド事務所(飯田橋)

【交通】JR飯田橋東口改札を出てすぐの通りを右(目白通りを九段下方面)へ徒歩1分。
はなまるうどん、珈琲館などが入っているビルの8階。

【定員】10名

【締切】8月8日(定員になり次第締め切り)

【申込み】事前にお電話またはE-mailにてお申し込みください。

【連絡先】 
特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700  FAX:03-3261-4701
月・火・木10:00?21:00 水・金・土10:00?18:00
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル8階
E-mail info@hungerfree.net
詳細URL http://www.hungerfree.net/news/14346/


投稿者: Iinuma 投稿日時: 2018-7-25 12:09:49 (40 ヒット)

MATAGIフォーラム「森の恵みを生活に活かす?シカ・イノシシの皮を価値ある資源に?」

シカ・イノシシは日本の森の貴重な資源です。野生動物の命をいただくことについて考え、そうした森の恵みを生活に使うことの豊かさを見つめます。

近年、野生鳥獣?中でもシカやイノシシの頭数増加に伴い、中山間地では農林業に被害が出ているほか、生態系への影響が深刻化しています。環境省ではシカ・イノシシの生息数の管理に乗り出しており、全国で野生動物管理のための方策が進められ、狩猟も奨励されています。

MATAGIプロジェクトもスタートして5年以上が経ちました。全国300か所以上の産地から皮が届き、なめした皮が活用されています。ジビエが社会的にも認められ、野生のシカ・イノシシの皮の良さも知られてきました。

今回、9月1日(土)、2日(日)の2日間、東京御徒町のモンベル4階サロンを会場に、各産地からの出展・販売と、1日にはフィールドを熟知する3人のゲストによるシンポジウムを、2日にはスペシャルワークショップを企画しました。野生鳥獣の皮活用の最前線を、ぜひ見に来てください。


■開催概要
日時:2018年9月1日(土)・2日(日)
会場:モンベル御徒町店 4階サロン
http://store.montbell.jp/search/shopinfo/?shop_no=678541
東京都台東区上野3?22?6コムテラス御徒町(JR御徒町駅南口すぐ)

◎展示出店・販売◎
1日(土)12:00〜21:00、2日(日)10:00〜16:00(期間中出入り自由)
MATAGIプロジェクトはシカやイノシシの獣皮を有効な資源として活用し、地域の活性化につなげる獣皮活用支援のプロジェクトです。このプロジェクトに参加する全国の事業者が展示出店します。

◎シンポジウム「野生の皮は価値ある資源〜日本の山野の恵みを語る」◎
1日(土)15:00〜17:00(申込不要)
登壇者:
★佐々木淳氏(ハンター・北海道中標津で活躍)
★井戸直樹氏(森のたね代表)
★鹿熊勤氏(自然ジャーナリスト)

◎スペシャルクラフトワークショップ「生木を削ってスプーンをつくる〜グリーン・ウッド・ワーク〜」◎
2日(日)11:00〜14:00(要申込)
参加費:5,000円
定員:先着20名(18歳以上)
詳細・お申込み:http://ecocen.jp/unclassified/2581

MATAGIプロジェクトの詳細はこちら(http://matagi-pj.ecocen.jp/)
*この事業は三井物産環境基金の助成を受けて実施します。

■問い合わせ
MATAGIプロジェクト実行委員会/地球・人間環境フォーラム
sakamoto(a)gef.or.jp((a)を@に置き換える)
TEL:03-5825-9735/FAX:03-5825-9737


投稿者: cff 投稿日時: 2018-7-24 16:49:52 (65 ヒット)

"この夏は子どもたちの笑顔のためにできることをカタチに、大自然に囲まれたボルネオ島で!
2018年夏、CFFの海外ボランティアでマレーシアへ!2017年、300名以上の方に参加いただきました。資料請求はホームページから、CFFで検索!

川が流れ、30種類以上の果物と野菜が実り、鶏が育つ、そんな大自然に囲まれたCFFマレーシアで夜には満点の星空に包まれながら自然の豊かさを感じる日々。
マレーシアの青年たちと共に子どもたちが豊かに育っていくための「子どもの家」の関連施設建設ワークを行います。子どもたちが未来に向かって豊かに育つ環境を一緒に作っていきませんか?

・貧困や虐待、家族と一緒に生活できない子どもたちが暮らし学ぶ「子どもの家」関連施設の建設。
・戦争体験者の話を聞くピースセミナーや自分や社会のことを考えるセミナー。
・マレーシアの社会を見て理解するためのミニ・スタディツアー
・周辺地域の人たちのお宅で2泊3日のホームステイ
・子どもたちとマレーシア人キャンパーとの川遊びが最高に楽しい!
などをマレーシアの青年たちと寝食をともにしながら行います。

説明会も随時開催しています!詳しくはこちらまで→http://www.cffjapan.org/

日程詳細==========
■マレーシアワークキャンプ
第51回 2018年8月6日(月)〜8月17日(金)
第52回 2018年8月21日(火)〜9月1日(土)
第53回 2018年9月10日(月)〜9月21日(金)

NPO法人CFFジャパン
■東京事務局
〒170-0005 東京都豊島区南大塚3-45-7ラインビル301
TEL:03-5960-4602 FAX:03-5960-4614
http://www.cffjapan.org/ Email:info@cffjapan.org"


投稿者: NPOEr 投稿日時: 2018-7-20 16:08:16 (63 ヒット)

2016年1月にスタートした「Present Tree in ひろの」の活動の一環として、広野町の皆さまとの交流イベント(日帰りバスツアー)を下記の通り実施いたします。これまでに広野町内外協働先と共催したツアーは、おかげ様で参加者の皆さまから高く評価いただきました。これらから生まれたご縁が末永く続き、広野町はじめ双葉郡がますます元気になることを願い、昨年11月・今年4月に続き、この度全3回シリーズの最終回を開催いたします。

今回は、広野町から浜通りを北上して、楢葉町と浪江町での視察も行います。楢葉町では、Jヴィレッジ近くで田んぼアートを作り、浜通りの復興をアピールする活動をご紹介。そして、昨年3月に6年超に及ぶ全町避難指示が一部を除いて解除された浪江町では、 同町の復興に向けての歩みと現状を視察していただきます。浜通りの「今」を自らの目で見て、考える、貴重な体験です。皆さまのご参加を心よりお待ちしております!

【日時】
2018年9月2日(日)7:00?20:00頃 ※雨天決行

【集合場所&時間】
新宿駅西口 工学院大学前(中央通り沿い) 07:00?受付開始

【参加費】
お一人様 ¥3,500(大人・子供同一料金)
※バス代、昼食代、現地受入れ費など
※お申込み後、8/20(月)以降に旅行会社(リボーン〈エコツーリズム・ネットワーク〉)からお振込案内が届きます。

【スケジュール詳細】
07:00  新宿駅西口 工学院大学前(中央通り沿い)集合
07:10  出発
10:30  広野町到着?「Present Tree in ひろの」植栽地で草刈り作業
11:45  昼食
12:30  広野町発?楢葉町「田んぼアート」見学
13:00  楢葉町発?浪江町視察(現地ガイド付)
16:00頃 現地発
20:00頃 新宿駅西口到着・解散

【服装・持ち物】
■ 長袖、長ズボン、帽子、履きなれた汚れてもよい靴
■ タオル、飲み物、雨具

【詳細とお申込み方法】
下記URLをご覧ください。
https://www.presenttree.jp/tour/hirono2018/hirono2018.html


投稿者: GoodNeighbors 投稿日時: 2018-7-20 11:01:23 (88 ヒット)

認定NPO法人グッドネーバーズ・ジャパンは、国際組織であるグッドネーバーズ・インターナショナルの一員で、海外と国内で子ども達のこころと身体を守る国際NGOです。アジア・アフリカでは教育や水、医療などの支援、国内ではひとり親世帯を対象とした食料支援を行っています。この度当団体は、アルバイト・スタッフを募集します。

【募集人数】
若干名

【期間】
2017年8月から(開始時期応相談)

【職務内容】
広報、イベント・キャンペーン運営、支援者サービス業務、国内の食品配付事業の補助を主体にその他種々の業務

【待遇】
3カ月まで時給1000円。以降1100円
交通費別途実費支給(1日1,000円まで)

【勤務時間】
週2~3日(勤務時間応相談)

【勤務地】
特定非営利活動法人グッドネーバーズ・ジャパン事務局(大田区大森)  アクセス
※最寄駅 品川から2駅JR「大森」駅徒歩7分、もしくは京急「大森海岸」駅徒歩1分

【応募条件】
・Windows、MS Office(Word, Excel)、メールソフトが使えること

【選考日程】
2018年7月19日:募集開始
7月23日から 書類審査
7月24日から 面接・適性検査(面接・事務作業適正検査・就業適性検査)
8月31日 応募締切 日本時間23:00ただし採用決まり次第終了
8月1日以降 勤務開始(応相談)

【応募書類】
いずれも書式自由
1.履歴書(日本語・写真不要)
2.志望動機(日本語)A4で1枚

【応募方法】
上記書類2点を下記メールアドレスへお送りください。担当:飯島(いいじま)
件名を【アルバイト応募】としてください
gnj-recruit@gnjp.org

ご応募お待ちしております。


投稿者: acc21 投稿日時: 2018-7-18 11:14:23 (64 ヒット)

8月15日に向けて考える“アジアの民衆とどうつながるか”
ACT「アジア民衆パートナーシップ支援基金」助成事業の現場から


7月28日(土)14時から、終戦記念日を前に、“アジアの民衆とどうつながるか”をテーマに、アジアの人々との経験・知見の交流に取り組む市民団体5団体を招いてACT「アジア民衆パートナーシップ支援基金」報告会を開催します。

「アジア民衆パートナーシップ支援基金」は、アジア?とくに日本が第二次世界大戦中に多大な被害を与えたアジアの国々?の民衆と日本の人々が交流し、経験・知見の共有を通して共に成長・発展しようとする諸活動を支援することを目的に2009年に設定され、助成活動を行ってきました。これまでにアジア16カ国と日本の相互交流・協力活動を行う15事業に1,850万円を支援しました。

7月28日の報告会では、参加団体より、アジアの人々―とくに社会的に差別を受けていたり、諸権利を享受できていない人々―との経験や教訓の共有や未来づくりなどの活動の成果について報告していただき、現場から見えてくる日本とアジアの課題、今後の目指すべき方向について考えていきます。

今年の8月15日で、終戦の日から73年となります。一世代分の年月を経た今、過去で得た教訓や経験を忘れることなく、そして日本とアジアの人々の間に、より深い信頼関係を構築し、平和で公正なアジアを実現するために、今私たちには何が必要かを考えます。

◎報告団体
・(特活)Asia Commons亜洲市民之道
 ≪日本と中国の市民活動家の交流と対話、学びあい≫
・(特活)アントレプレナーシップ開発センター
 ≪日本とインドネシアの若手ソーシャルリーダーの育成と交流、学びあい≫
・(特活)WE21ジャパン
 ≪鉱山開発の影響を受けたフィリピン先住民族の命と暮らしと文化を
  守る活動、日本の鉱山開発と環境修復の歴史からの学び≫
・外国人支援ネットワークKAMEIDO
 ≪急増するアジア圏からの在日外国人の生活、労働、健康についての
  注意喚起と情報普及≫
・ロラネット
 ≪ドキュメンタリー映画『ロラたちに正義を!』の制作・上映≫


◎詳細 http://acc21.org/news/20180713.html
【日時】2018年7月28日(土)14:00-17:00
【会場】アジア文化会館地下1F 101教室(東京都文京区)
【主催】認定NPO法人アジア・コミュニティ・センター21(ACC21)
【協力】公益信託アジア・コミュニティ・トラスト(ACT)
【参加お申込み方法】
7月26日(木)までにact-info@acc21.org 宛に参加される方のお名前をお知らせください。または、お電話(03-3945-2615 平日10:00-18:00)でお申込みください。

【交通アクセス】http://acc21.org/contact/index.html
・都営地下鉄三田線『千石』駅A1出口徒歩5分
・JR山手線『駒込』駅南口(池袋寄り)またはメトロ南北線『駒込』駅
 2番出口(六義園側)から本郷通りを徒歩12分
・JR山手線『巣鴨』駅南口から旧白山通りを千石方面へ徒歩15分
・東京メトロ南北線『本駒込』駅出口2より本郷通りを駒込方面に徒歩12分

◎アジア民衆パートナーシップ支援基金とは
「アジア民衆パートナーシップ支援基金」は、アジア、とくに日本が第二次世界大戦中に多大な被害を与えた国々の民衆と日本の人々が交流し、経験・知見の共有を通して共に成長・発展しようとする諸活動を支援することを目的として設定された、公益信託アジア・コミュニティ・トラスト(ACT)の特別基金です。2009 年8 月に当初基金2,000万円で設定され、以後のべ35人の個人から580万円のご寄付をいただいています。これまでにアジア16カ国*と日本の相互交流・協力活動を行う15事業に1,850万円を支援しました。

*アジア16カ国:中国、韓国、モンゴル、タイ、カンボジア、ミャンマー、ラオス、ベトナム、フィリピン、インドネシア、 マレーシア、東ティモール、インド、スリランカ、ネパール、バングラデシュ


投稿者: HFW 投稿日時: 2018-7-17 16:22:08 (62 ヒット)

日時:8月22日(水)13:30-17:00(受付13:00から)
会場:東京都都庁内(詳細は申し込みいただいた方にご連絡します)
対象:小学校、中学校の教員
食や環境分野の教育活動を行う団体・行政機関の職員
参加費:無料
定員:40名
主催:フードロス・チャレンジ・プロジェクト、東京都環境局
詳細:http://www.hungerfree.net/news/14296/

「もったいない鬼ごっこ」は、フードロス(食料ロス・廃棄)が生まれる原因をわかりやすく伝えて、食べることへの感謝の気持ちを啓発する参加型学習教材です。環境教育や国際理解教育、食育などの授業で資源の持続可能性や世界の食とのつながりについて考える機会として、小中学校の授業や子ども向けの課外活動でご活用いただいています。
今回はこの教材を実際に体験しながら、イベントや授業などで実践した経験のある方からコツを学ぶ、研修会を開催します。研修終了後、ご希望の方には教材一式を無料でお渡ししますので、すぐに実践することも可能です。日頃からESD(持続可能な開発のための教育)や開発教育に取り組んでいる方も、参加型授業をこれから始めたいという方も、ぜひお気軽にご参加ください。

教材「もったいない鬼ごっこ」についての詳細はこちらをご覧ください。

■当日のおおまかな流れ
・開催挨拶・趣旨説明(10分)
・自己紹介(20分)
・教材「もったいない鬼ごっこ」の体験(60分)
・振り返りのワークショップ(60分)
・教材の進め方についての解説(20分)
・実践事例の紹介(30分)
荒川区環境清掃部清掃リサイクル課
多摩市立大松台小学校
・質疑応答(20分)

お申し込み・お問い合わせ
タイトルを【「もったいない鬼ごっこ」研修会】とし、1)氏名、2)所属(学校名・団体名)、3)当日連絡先(携帯電話)を、info@foodlosschallenge.com までお送りください。
※授業やイベントなどで実践する予定がある方には、研修終了後に教材一式を無料でお渡しします。ご希望の方はお申し込みの際にお知らせください。http://www.hungerfree.net/whatyoucan/study/onigokko/


投稿者: cff 投稿日時: 2018-7-17 15:09:07 (55 ヒット)

"マレーシアでは不法移民の親のもとに生まれて来た子どもたちが戸籍もなく、紙の上ではこの世界に存在しない人として、いまを生きています。

2018年夏、CFFの海外ボランティアでマレーシアへ!2017年、約300名以上の方に参加いただきました、CFFの海外ボランティア。資料請求はホームページから、CFFで検索!

環境、貧困、福祉、開発、民族、宗教...さまざまな視点から平和について考える旅。多民族国家マレーシア・ボルネオ島を舞台とした、多様な社会状況や価値観、生き方との出会い。
大自然の中で暮らす人たちの家にホームステイ、厳しい環境に置かれた移民の子どもたちや、重い障害を抱えながらも一生懸命に生きる人々とのふれあい。植民地時代の苦しみを語る戦争体験者とのセミナー。

…訪問、交流、語り合いを繰り返し、仲間とともに忘れられない9日間を創ります。

【主な訪問地】
・CFFマレーシア児童養護施設「子どもの家」建設地訪問
・ストリートチルドレン支援現場訪問
・フィリピン不法滞在者集落、水上集落訪問、子どもたちとの交流
・障がい者福祉施設訪問
・イスラム教寺院・キリスト教教会など一般の観光では行かない場所への訪問と交流を通して...

■マレーシアスタディツアー日程
第21回 2018年8月30日(水)〜9月7日(金)


NPO法人CFFジャパン
■東京事務局
〒170-0005 東京都豊島区南大塚3-45-7ラインビル301
TEL:03-5960-4602 FAX:03-5960-4614
http://www.cffjapan.org/ Email:info@cffjapan.org"


投稿者: ganas 投稿日時: 2018-7-13 19:20:27 (83 ヒット)

関西に住む学生、社会人の皆さま。ひとつご質問です。今年の夏は有意義に過ごせそうですか?

「結局、バイトや仕事で毎日が埋まってしまった‥‥」
「せっかくの長い休みなのに、お金がなくて旅行にも行けない」
「夏休みに何か新しいことに挑戦してみたかったなぁ」

というふうに、なりたくない皆さまへ朗報です。

ganasは8月30日?9月1日、「今年の夏こそ記者になろう!『3日間グローバルライター研修in関西(第3期)』」を開催します。『3日間グローバルライター研修in関西』は、関西の国際協力NGOなどを実際に取材し、記事の書き方を実践的に学ぶ3日間集中型のコース。ganas編集長の指導もスカイプを通して受けられます。

『3日間グローバルライター研修in関西』の参加者は限定4人です。修了後にganasの記者になることを前提とします。関西圏でganasの記者として活動したい方、このチャンスに『3日間グローバルライター研修in関西』にご応募ください。ganasの記者になれば、一気にスキルアップできます。

詳しい情報は、こちらをご覧ください!


[url=https://www.ganas.or.jp/news/20180711kansai/]


投稿者: jacses 投稿日時: 2018-7-13 14:27:22 (81 ヒット)

環境/経済/社会問題解決・持続可能で公正な社会構築に向けた様々なプロジェクト推進のための調査研究・政策提言、セミナー/研修運営・イベント出展(企画・当日運営等を含む)、メールマガジン/ウェブサイト/SNS/レポート/パンフレット等による情報発信(情報収集・取材・翻訳・編集・加工・デザイン等を含む)、マネジメント/事務局業務(他のインターン・ボランティアコーディネーション・ファンドレイジング等を含む)、新規プロジェクト・事業企画立案/推進など、「環境・持続社会」研究センター(JACSES)のミッション達成のための活動をサポートいただける、多様なインターン・ボランティアの方々を募集しています。

シンクタンク/政策提言型NGOの現場を深く知りたい方、実践に役立つ調査研究手法や、イベント運営、広報/情報発信、活動/組織マネジメント、ファンドレイジング、事業企画立案等の実務能力を高めたい方、あるいは、現在、有するスキルを社会のためにさらに有効に活かしたい方等にこれまでご参画いただいてきております(常時、約20名。これまで、累計300名以上)。これまで、高校生・大学生・大学院生・社会人(省庁・企業・大学教授等)にご参画いただいております。

団体のミッション・ビジョンに共感し、積極的に業務に携わっていただける方のご応募をお待ちしています。

◆勤務内容
現在、以下のプログラムでインターン・ボランティアを募集しています。原則として希望プログラムを1つご選択いただきますが、ご希望があれば、プログラムをまたいで様々な業務に携わっていただくことが可能です。

・持続可能な開発と援助プログラム:日本政府・国際機関・民間金融機関が支援する途上国の開発プロジェクトにおける環境破壊・人権侵害に関する調査・政策提言・情報発信、セミナー運営、その他日常業務

・気候変動プログラム:気候変動に関する国際枠組み・国際協力(技術支援等)・国内政策に関する調査研究、政策提言、情報収集・発信、セミナー運営、その他日常業務

・持続可能な社会と税制・財政プログラム:炭素税の制度設計/環境税制改革/財政支出改革/政策決定メカニズムなどに関する調査研究、政策提言、情報収集・発信、セミナー運営、その他日常業務

・地球サミットプロジェクト:持続可能な開発目標(SDGs)に関する調査研究・政策提言、情報収集・発信、セミナー運営、その他日常業務

・持続可能な生産・消費と環境容量プロジェクト:ライフスタイル転換に向けた取組みの選択肢や製品情報・支援制度に関する最新情報の提供、環境容量に関する調査研究・情報提供、その他日常業務

・NGO強化プロジェクト:各地で活動するNGOの組織運営強化に向けたNGO/NPO研修の企画・運営、その他日常業務

・マネジメントサポート:事務局運営補佐(インターン・ボランティア募集、スケジュール調整等)、ファンドレイジング(会員・寄付募集・助成金申請等も含む)、新規事業立案(既存のプロジェクトに関わる新規事業計画、新規プロジェクト計画、自主事業計画等)、翻訳・通訳(英文資料の和訳、提言・レポート・ホームページ等の英訳)、その他当センターのミッション達成のために必要な業務

◆その後のお仕事・インターンの声
・その後のお仕事:インターン・ボランティア終了後、行政、国際機関、援助機関、研究機関、企業、NGO・NPO等で活躍されています。
・インターンの声についての詳細
http://www.jacses.org/about_jacses/intern2012.htm

◆勤務体系
※期間・出勤日などフレキシブルに対応しますので、是非ご相談下さい。
<インターン?>
期間:原則6ヶ月以上
時間:原則平日週1日(1回6時間)以上
待遇:交通費支給
<インターン?>注)「持続可能な開発と援助プログラム」は除く
期間:1ヶ月?
時間:原則平日週3日(1回6時間)以上
待遇:交通費支給
<ボランティア>
期間:原則6ヶ月以上
時間:原則1回4時間×月1回以上

※インターンは、平日昼間に時間がとれ、JACSESの活動によりじっくり関わりたい学生や社会人の方々がいらっしゃいます。
ボランティアは、土日を中心に、ご自身のスキルを活かしたい社会人や学生の方々がいらっしゃいます(平日でももちろんOKです)。

◆ご応募いただく方々に期待すること
・JACSESのミッション/ビジョン/活動に賛同していただけること
・基本的なPC操作(Word/Excel/ E-mail)、文章作成が可能であること
・書類作成等の地道な事務作業から調査研究や情報発信等まで、様々な業務に前向きに責任を持って取り組めること
・団体内メンバーや外部関係者などと円滑なコミュニケーションが取れること(英語ができる方歓迎)

◆応募方法
履歴書及び作文を、8月3日までに、当センター宛に電子メールでお送りください。書類審査の後、面接のご連絡をさせていただきます。なお、頂いた応募書類はご返却しませんので、あらかじめご了承ください。

・履歴書の体裁は特に問いません。ご自由にお書き下さい。
・作文のテーマは「JACSESでのインターン/ボランティアを通して達成したいこと」(A4・1枚程度)でお願いします。
・メールの件名に「インターン応募」または「ボランティア応募」と明記して下さい。
・上記の中から希望のプログラム名および勤務体系(期間等)を明記して下さい。

◆勤務地
「環境・持続社会」研究センター事務所
http://jacses.org/map/

◆書類送付先・お問合せ先
特定非営利活動法人「環境・持続社会」研究センター
担当:足立、田辺、遠藤
〒107-0052 東京都港区赤坂1-4-10, 赤坂三鈴ビル2階
Tel: 03-3505-5552 Fax: 03-3505-5554
Email: jacses@jacses.org


投稿者: jacses 投稿日時: 2018-7-13 14:24:21 (71 ヒット)

NPO法人「環境・持続社会」研究センター(JACSES)では、公正で持続可能な社会の実現に向け、会合/イベント開催・マネジメント・リサーチ・アドボカシー等を行うスタッフを複数名、募集致します。皆様のご応募をお待ちしております(関連業務が未経験の方のご応募も歓迎いたします)。

なお、JACSESでは、現在、地球サミットプロジェクト、持続可能な生産・消費プロジェクト、NGO強化プロジェクト、気候変動プログラム、持続可能な社会と税制・財政プログラム、持続可能な開発と援助プログラム等を推進しています。詳しくは、ウェブサイトをご覧下さい。
http://www.jacses.org/index.html

◆業務内容(適正・ご希望等を鑑み、下記の業務のいずれかまたは複数の業務に
携わっていただきます。)
1. 会合/イベント開催業務
・セミナー/ワークショップ開催補助業務
・展示会出展補助業務
・省庁関連会合開催補助業務
2. マネジメント業務
・事務局長補佐業務(資金調達〈寄付募集・助成金申請等〉・スケジュール調整等)
・その他、団体マネジメントに関わる業務(インターン/ボランティア募集・会計・書類作成補助等)
3. リサーチ・アドボカシー業務
・調査研究業務(SDGs〈持続可能な開発目標〉・持続可能な生産消費・気候変動・地域活性化・NGO/NPO強化等に関する動向調査・分析等)
・情報発信業務(ウェブサイト/SNS更新・メールマガジン作成・パンフレット/レポート/書籍作成等)


◆ご応募いただく方々に期待すること
1. JACSESのミッションに賛同いただけること
2. 基本的なPC操作(Word/Excel/E-mail)・文書作成及び円滑なコミュニケーションができること(英語ができる方歓迎)
3. 少なくとも6か月程度業務を続けられること

◆勤務体系・待遇:勤務日・時間についてはフレキシブルに対応しますので、ご相談下さい。
1. 勤務日:平日週2?4日程度(1日4?7時間程度)(試用期間3か月)
2. 給与:時給1,000円以上、交通費支給(委細面談)
3. 勤務地:東京
4. 募集人数:2?3名
※将来的にフルタイムスタッフへの登用可能性もございます。

◆応募方法
以下の書類を8月3日までに電子メールにてお送りください。決定次第、募集を終了させて頂きます。なお、頂いた応募書類は返却しませんので、あらかじめご了承ください。

1. 履歴書・職務経歴書
2. 小論文(テーマ「JACSESでの業務・活動を通じて達成したいこと」A4一枚内)
3. その他、実績を判断できる文書(任意)

◆選考方法
書類選考の後、当センター事務所にて面接を行います(書類選考を通過し、面接に至る方のみ、ご応募から2週間以内にご連絡致します)。これらの結果を総合的に判断の上、最終選考結果をお知らせ致します(合否に関する電話でのお問い合わせはご遠慮下さい)。

◆書類送付先・お問合せ先
特活)「環境・持続社会」研究センター(JACSES) 担当:足立・遠藤
〒107-0052 東京都港区赤坂1-4-10, 赤坂三鈴ビル2階
Tel: 03-3505-5552 Fax: 03-3505-5554
Email: jacses@jacses.org


投稿者: plan-japan 投稿日時: 2018-7-12 16:51:46 (54 ヒット)

支援者説明会「プラン・ラウンジ」は、どなたでもご参加いただけます。
プラン・インターナショナルの支援を検討されている方、またすでにご支援をされている方もお気軽にお申し込みください。
8月の「プラン・ラウンジ」は、毎回好評の「事務局ボランティアデー&交流会」です。東京・三軒茶屋のプランの事務局で、ボランティア体験をしていただきます。スポンサーとチャイルド間で交わされる手紙※や報告書の開封、仕分け、資料のセットアップや翻訳作業などを通して、国際協力を身近に感じていただく絶好のチャンスです。
また、プラン職員を交えたグループトークは、ざっくばらんな雰囲気のなか、国際協力について話し合う場です。毎回、皆さまがそれぞれの熱い思いや体験談を交えて語り合い、初めて会った方々でもあっという間に打ち解ける様子が各所に見られます。
多くの皆さまのご参加をお待ちしています!

※支援方法のひとつ、プラン・スポンサーシップ をご支援くださる方(スポンサー)は、途上国の子ども(チャイルド)と手紙による交流ができます。

担当スタッフのメッセージ
4回目となるボランティアデー。参加された皆さまから、毎回「楽しかった!」「国際協力の仕事を垣間見ることができた」などの声が多く聞かれ、私たちスタッフも大きな手ごたえを感じています。
今回も、これまでの会で蓄積した経験や皆さまからいただいたフィードバックを参考に、より楽しく有意義な企画になるようがんばります。ふるってご参加ください!

タイトル 「事務局ボランティアデー&交流会」
日時 2018年8月18日(土)14:00-16:00
場所 プラン・インターナショナル事務局 11F 地図
https://www.plan-international.jp/about/planinternationaljapan/access/
東京都世田谷区三軒茶屋2-11-22 サンタワーズセンタービル11F
(田園都市線/世田谷線 三軒茶屋駅より徒歩5分)
※参加費無料。要予約。欠席をされる場合はご連絡ください。

申込み方法
以下のフォームより必要事項を入力し、お申込みください。
https://www.plan-international.jp/form/eventform_plan/
50名先着順

詳細
https://www.plan-international.jp/news/event/20180702_10462

今後の予定
9月15日(土) 14:00?16:00 「ゲームで学ぶ、『あなたはどうする?』災害時の対応」
場所:プラン・インターナショナル事務局
10月20日(土) 14:00?16:00 「上映会&交流会」
場所:プラン・インターナショナル事務局


広報マーケティング部 広報チーム (受付は前日17:00まで)
TEL:03-5481-0030(平日9:00-17:30)
FAX:03-5481-6200
E-mail:event@plan-international.jp

〒154-8545
東京都世田谷区三軒茶屋2-11-22 サンタワーズセンタービル 10階&11階
公益財団法人 プラン・インターナショナル・ジャパン
TEL:03-5481-0030(平日9:00?17:30)
https://www.plan-international.jp/
地図


投稿者: shapla 投稿日時: 2018-7-12 14:12:34 (41 ヒット)

西日本を中心とした記録的な大雨により、土砂災害や川の氾濫が相次ぎ多くの被害が出ています。
シャプラニールはこの記録的豪雨に伴う被害状況を受け、職員2名を被害の大きい岡山県に派遣し緊急救援活動を実施します。

実際に現地に行った2名から、現地の状況や行ってきた活動についてお伝えする報告会を実施しますので、是非ご参加ください。


【日時】2018年7月21日(土) 14:00?16:00
【場所】早稲田奉仕園アバコビル6F スカイラウンジ
https://www.hoshien.or.jp/map/
※シャプラニールと同じ敷地内、隣の建物です
(東京都新宿区西早稲田2-3-18)
・東京メトロ東西線 早稲田駅 徒歩5分
・副都心線 西早稲田駅 徒歩8分

【参加費】 無料

【報告内容】
 1.現地の状況
 2.シャプラニールが行った緊急救援活動
 3.今後の活動について

【定員】 30名
※キャンセル待ちの方への連絡や会場準備の都合上、お申込後に欠席される場合は必ずお早めにご連絡ください。

【お申込み】
以下の「イベント申し込みフォーム」からお申し込みいただくか、
下記のお問合せ先まで、お名前/ご連絡先(電話/E-mailアドレス)をご連絡ください。
イベント申し込みフォーム:
https://www.shaplaneer.org/eventform/

【問合せ先】
(特活)シャプラニール=市民による海外協力の会 
担当:上嶋・小川
TEL:03-3202-7863
E-mail:event@shaplaneer.org



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■西日本豪雨緊急救援募金にご協力ください
シャプラニールでは下記の通り救援活動資金を募るための募金を開始しています。
皆さまからの温かいご支援、ご寄付をぜひお寄せください。

↓活動内容詳細・募金はこちら
https://www.shaplaneer.org/donate/emergency/japan/

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投稿者: fromjapan 投稿日時: 2018-7-12 13:18:33 (49 ヒット)

留学生と一緒にかるたを作る講座、第3弾、今回はポーランドのかるたを作ります。

ポーランドの留学生がポーランドの魅力をスライドで紹介!
その後一人一つの題材を担当し、読み句と絵を創作。
最後に、完成した札を使ってかるた取りをする、楽しいイベントです。

●日時:7月14日(土)午後1:30-4:00

●対象
・小学3年生以上。外国人の方も大歓迎
・ポーランドに関心がある、学んでみたい方
・かるたを活用した、国際交流・国際理解教育に関心がある方

●内容
?ポーランドの題材紹介
?創作(読み句と絵)
?ミニかるた大会

●会場
すぎなみBase

●会場住所
杉並区西荻北3-21-5 
YSディセンダンツビル 4F

●アクセス
JR中央線西荻窪駅(北口徒歩2分)

●参加費
300円

●主催
・すぎなみKaruataプロジェクト(Karuta 2020)

●申し込み方法
ホームページから
http://karuta2020.tokyo/workshop/workshop-poland/


投稿者: JICA_PARTNER 投稿日時: 2018-7-11 19:41:59 (65 ヒット)

国際キャリア形成について、多様な登壇者の方々から最新情報を得られる場、「国際キャリアフォーラムin東京」の参加受付を開始しました!

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国際キャリアフォーラムin東京
国際キャリアへ 学び、つながり、働こう
▼イベント特設ページ
http://partner.jica.go.jp/forumtokyo2018

●日時:2018年7月21日(土)10:00から16:00まで
●場所:東京都新宿区市谷本村町10-5(JICA市ヶ谷ビル内)
●定員:350名

<ご参加方法>
PARTNER登録の上、マイページよりお申込みください。
http://partner.jica.go.jp/
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"国際的なキャリアとは、海外や途上国に直接出向いて働くことだけを指すのだろうか?"

"私なりの国際キャリアとはなにか?"

"国際協力の最前線で働く人の“キャリア”とは?"

などをテーマに、多くの方に国際キャリアについて学んでいただけ
る内容となっています。

皆さまのご参加をお待ちしております!


投稿者: cef 投稿日時: 2018-7-10 11:55:14 (54 ヒット)

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7/28 エシカルバナナ・キャンペーン公開セミナー
“甘い”果実の苦い真実?フィリピンからの訴え

18:30?20:30
@ひと・まち交流館 京都
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手軽な果物の代名詞ともいえるバナナ―。
日本にやってくるバナナの約8割がフィリピンから届いています。
1982年に鶴見良行氏がその著作『バナナと日本人』によって、フィリピンのバナナプランテーションにおける農薬散布、不公正な契約、労働問題などを告発してから36年―。残念ながら、それら問題の多くは現在に至るまで未解決のままです。このたび、フィリピンバナナの主要生産地であるミンダナオ島よりゲスト2名を招き、私たちが食べているバナナの生産現場で今も続いている問題についてお話しいただきます。現場からの生の声を聴き、「バナナと日本人」の未来について多くの皆さんと一緒に考える機会を作りたいと思います。

日時:7月28日(土)18:30?20:30(受付開始18:15)

場所:ひと・まち交流館 京都 第4会議室
〒600-8127
京都市下京区西木屋町通上ノ口上る梅湊町83-1
(河原町五条下る東側)
市バス4,17,205号系統「河原町正面」下車
京阪電車「清水五条」下車 徒歩8分
地下鉄烏丸線「五条」下車 徒歩10分

参加費:500円

報告者:
・チンキー・ペリーニョゴリェさん
Interface Development
Interventions(IDIS)事務局長。ミンダナオ島ダバオ市の水源保全を守る環境NGOで、多国籍企業による単一栽培に用いられる殺虫剤の使用、特に農薬の空中散布に反対してきている。持続可能な環境に配慮した農業を支援し、きれいで健全な環境を享受できる人びとの権利を守るための活動を展開している。

・アーヴィン・サガリノさん
The Initiatives for Dialogue and Empowerment through Alternative Legal
Services (IDEALS/代替司法サービスを通じた対話とエンパワメントのためのイニシアティブ)法務相談員。社会から取り残され、為すすべなく弱い立場に置かれた人々の法的・技術的ニーズに対応することを目的に結成された司法による権利擁護団体。現地ミンダナオ島で搾取される農園労働者の労働条件を改善すべく活動を続けている。

申し込み方法:
下記ウェブサイトから申し込みいただくか、
http://www.e-banana.info/
info@e-banana.info(担当:吉澤)まで
件名を「7/28セミナー申し込み」として
お名前、申し込み人数をメールにてご連絡ください。

※今回ご提供いただく個人情報は、主催・協力団体の各種イベント等
に関する情報提供に使用させていただく場合があります。

<共催>
エシカルバナナ・キャンペーン実行委員会<アジア太平洋資料センター(PARC)、APLA、オルタ―・トレード・ジャパン(ATJ)>
/環境市民/Fair Finance Guide Japan

<賛同(一次)> ※五十音順
A SEED JAPAN/「環境・持続社会」研究センター/他、呼びかけ中

<お問い合わせ>
エシカルバナナ・キャンペーン事務局(担当:吉澤)
〒169-0072
東京都新宿区大久保2-4-15 サンライズ新宿3F 特定非営利活動法人APLA 気付
TEL:03-5273-8160/FAX:03-5273-8667/e-mail:info@e-banana.info


_/_/_/_/エシカルバナナ・キャンペーンとは_/_/_/_/
NPO法人アジア太平洋資料センター(PARC)、NPO法人
APLA、(株)オルター・トレード・ジャパン(ATJ)が呼びかけ人となって2018年夏に開始するキャンペーン。持続可能な農法で作られた地球にやさしいバナナ、生産から流通・小売りまでサプライチェーン上のすべての労働者の人権が守られているバナナ、食べる方も作る方も、ほかの誰かの人生を踏みつぶすことなく笑顔を広げられるバナナ―。そんなバナナをエシカル(倫理的な)バナナと考え、日本に入ってくるすべてのバナナがエシカルになることを目指すキャンペーンです。
_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/

※本セミナーはスウェーデン国際開発協力庁(SiDA)の助成を受けて開催します
(以上)



▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽
エシカルバナナ・キャンペーン公開セミナー
“甘い”果実の苦い真実?フィリピンからの訴え
   2018/7/28(土)
http://bit.ly/2IYmADS
▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼


投稿者: GoodNeighbors 投稿日時: 2018-7-9 12:32:16 (75 ヒット)

認定NPO法人グッドネーバーズ・ジャパンは、アジア・アフリカ35カ国以上で活動している国際協力NGOの日本メンバーです。この度弊団体は、西日本豪雨被災者支援事業の担当者を募集します。

募集要項

【ポジション】 ■事業部臨時職員 若干名

【期間】 2018年7月中旬から3カ月間(契約職員、状況により延長の可能性あり)

【職務内容】 西日本豪雨被災者支援事業担当

【待遇】 月給22万円支給。社保完備。宿舎別途提供。勤務地への移動費往復別途支給。

【勤務地】 西日本豪雨被災地 詳細未定

【応募条件】
・自動車の運転に慣れている方
・基本的なPCスキル(word 、excel等)
・人と協力してチームで働く柔軟性のある方

【選考日程】
7月16日(月)日本時間13:00 締め切り
7月9日―7月16日 書類審査
7月19日―17日 面接(遠隔地はskype)
7月17日 最終選考結果通知 ただし適任者が決まり次第終了

【応募書類】
いずれも書式自由
1. 履歴書(日本語・写真不要)
2. 職務経歴書(日本語)

【応募方法】
上記書類2点を下記メールアドレスにお送りください。
件名は【西日本豪雨対応現場職員応募】としてください。
gnj-recruit@gnjp.org 担当:小泉
送信後3営業日以内に当団体より受け取りの連絡がない場合はお電話にてご連絡下さい。

ご応募お待ちしております。

詳細はこちら


投稿者: hutangroup 投稿日時: 2018-7-7 18:43:50 (59 ヒット)

ウータン・森と生活を考える会では、スナック菓子やマーガリン、洗剤、化粧品など私たちが日々消費している一方で、環境・人権・社会に様々な影響を与えているパーム油についての学びを深め、熱帯林や泥炭地を守るために何ができるかを参加者と共に考えるパーム油学習会を開催しています。
11回目となる今回は、熱帯林保全に取り組むNGOのネットワーク「プランテーション・ウォッチ」の中心メンバーである飯沼佐代子さんと川上豊幸さんをゲストにお招きし、”プランテーション拡大に対して消費者が実際にできるアクション”をテーマに、熱帯林や泥炭地の保全に向けて日本の市民やNGOがどのように協働し、取り組んでいけるかを考えます。

日時:2018年7月21日(土)13:30〜16:30

場所:大阪聖パウロ教会1階(阪急梅田駅徒歩5分)
   http://kansaingo.net/access/ この地図の1階

スケジュール:
1「パーム油問題解決!アクションガイド??アジアの未来に熱帯林を残せるかー」

ゲスト:飯沼佐代子さん 
    地球・人間環境フォーラム(GEF)

内容:プランテーション・ウォッチ(2011?)は、熱帯プランテーションの環境・社会問題の解決に向け6つのNGOが協力するネットワークです。調査、普及啓発、政策提言などを通じて、主に企業の調達行動を変えることを目指しています。
活動をはじめた頃と比べパーム油の問題の認知は徐々に進み、食品業界のRSPO認証への取組みもスピードアップしていますが、生産国に目を向けると、熱帯林減少に歯止めがかかっているとは言えません。日本ではパーム油を燃やす火力発電所建設が進むなど、大きな逆行も起きています。私たちが熱帯林を残していくためにできることは何か、一緒に考えてみましょう。

2「パーム油問題解決に向けた金融や企業に対する取り組み状況について」

ゲスト:川上豊幸さん
    レインフォレスト・アクション・ネットワーク日本代表

内容:レインフォレスト・アクション・ネットワークの取り組み状況についてお知らせと、バイヤーへのキャンペーンと金融面での取り組みについて、歴史的な変遷や認証制度への働きかけなどを交えてお知らせします。

参加費:無料

申込み:以下の申し込みフォームよりお申し込みください

または、contact-hutan@hutangroup.org
    090-8145-1146(石崎)

ゲストプロフィール:

飯沼佐代子さん
信州大学農学部農学研究科修了。子どものころから動物好き。野生動物との共存を考えて信州大学の森林科学科へ。95年から98年まで大阪でAMネットに関わりつつ、環境コンサルタントとして関西近辺の環境アセスメント、都市計画事業に携わる。98年から6年間タイ在住、メコン・ウォッチスタッフなどとして現地のコミュニティによる資源管理の活動支援を行う。2005年帰国、アジア太平洋資料センター(PARC)を経て、2008年から地球・人間環境フォーラム。木材とパーム油の持続可能な調達促進、環境省の森林事業等を担当。

川上豊幸さん
神戸大学大学院国際協力研究科 満期退学後、博士(経済学)取得。熱帯林行動ネットワーク運営委員。AMネット理事。ウータン森と生活を考える会とラミン調査会にも参加し、違法伐採問題にも取り組む。2005年より、現職に就きタスマニアの原生林伐採問題に取り組む。2009年よりインドネシアの紙パルプ問題に取り組み、2013年頃からパーム油問題に取り組む。同時期に金融面からのアプローチも日本でも開始しました。

主催:ウータン・森と生活を考える会

協力:プランテーション・ウォッチ

*本講演は地球環境基金の助成を得て開催します。


投稿者: c-rights 投稿日時: 2018-7-7 11:58:19 (75 ヒット)

・***************************************************
子どもの権利条約 採択30周年 日本批准25周年にむけて
【2018年度 シーライツ・子どもの権利条約セミナー第1回】

子どもを誰ひとり取り残さない社会をめざして 
?インドシナ難民と子どもの権利を考える?
・****************************************************

カンボジアやベトナムの難民の子どもとして日本で暮らす子どもたちは、様々な困難の中で生きています。
たとえば、母語が異なる親との関係や、アイデンティティの問題、社会から期待されることと現実とのギャップなどがあります。また、親や親戚とのコミュニケーションに必要な母語の習得や、日本語でおこなわれる学校での学習になかなかついていけない等の問題もあります。

そんななか、難民の子どもたちが、自分たちより年少の子どもたちに対して学習支援をおこなってきた「すたんどばいみー」は、子どもたち同士が学び合い、エンパワーしあう活動をおこない、カンボジアでシーライツが実施している支援と共通しています。

今回、「すたんどばいみー」で子どものころから活動してきた若者2人から、難民の子どもとして直面してきた問題をどのように乗り越え、子ども同士で助け合ってきたかを話してもらいます。

そして、シーライツの代表理事甲斐田万智子と共にパネルディスカッションを行い、教員や周囲のおとながどのように理解を深めていけば、子どもたちがより活き活きとした生活を送ることができるのか、外国にルーツをもつ子どもたちと共生し、子どもにやさしい社会をつくるという観点から、私たちに何ができるのかを共に考えたいと思います。

日時:2018年7月29日(日)14時から16時 13時半開場
会場:東京ウイメンズプラザ 視聴覚室C
http://www1.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/outline/tabid/136/Default.aspx
参加費:正会員・学生(要学生証持参)500円、一般700円
申し込み方法:下記フォームよりご登録ください。
http://ur2.link/KR08
*満席になり、当日参加不可能となった場合には、
ホームページ、SNSでお知らせいたします。
主催:認定NPO法人国際子ども権利センター(シーライツ)
後援:認定NPO法人開発教育協会(DEAR)(予定)

【講師】
1)チュープ サラーン(カンボジア人)
1984年タイ難民キャンプ生まれ。1989年インドシナ難民として家族と来日。日本大学大学院博士課程満期退学。2001年に外国につながる青少年当事者グループ「すたんどばいみー」の立ち上げ及び初代代表に着任し、辞任後も運営メンバーとして携っている。その後、2016年NPO法人外国人支援ネットワークすたんどばいみー理事及び事務局長着任。2018年現在、すたんどばいみー代表理事、都留文科大学非常勤講師。

2)宮脇英理(日中系ベトナム人)
NPO法人外国人支援ネットワークすたんどばいみー事務局長。中国系ベトナム人と日系ベトナム人の両親を持つ、日中系ベトナム人。両親は、インドネシア難民と呼び寄せにより来日する。現在は、保育士として勤務する傍ら、 当事者活動で「わたしらしく生きる」ためにルーツを大切にすることを伝えている。

*すたんどばいみーとは https://www.fsn-standbyme.org/
すたんどばいみーは、日本の中で弱い立場である外国人の社会的自立を目指し、2001年5月より外国人の子どもたちを対象に、様々な支援活動を実施している団体です。

【主催・お問い合わせ先】
認定NPO法人 国際子ども権利センター/C-Rights(シーライツ)
E-mail: info@c-rights.org  URL: http://www.c-rights.org
Tel&Fax:03-5817-3980 Twitter:@c_rights
・*************************************************************
国際子ども権利センターホームページ東京ウィメンズプラザ アクセス申し込みフォーム


投稿者: fasidpub 投稿日時: 2018-7-6 10:08:52 (64 ヒット)

7月26日-27日開催FASID 社会調査法研修「地域の課題解決における社会調査の実践」-仮説から始まる地域づくり- についてご案内します。

 地域が直面している課題は多種多様であり、何から解決していくべきか、また、それらは解決することができるのか(もしくは、今解決すべきなのか)、という議論に直面していませんか?
 地域やコミュニティーへのアプローチは、国際協力事業だけでなく日本の地方創生の流れの中でも様々な取組が行われています。それぞれの経験を交換、共有すべく、本研修では、日本の事例を中心に、地域の課題解決を目的とした社会調査の活用法を学びます。

【日時】2018年7月26日(木)、27日(金)9:30-16:30
【講師】濱野強氏 (京都産業大学 現代社会学部教授)
    塩谷芳也氏(京都産業大学 現代社会学部助教)
【場所】FASIDセミナールーム(東京都港区麻布台)
【対象】国内外問わず地域振興、地域やコミュニティーの課題解決を目的とした活動/事業に従事されている方、または今後従事したいと考えている方)
【参加費】17,000円(税込)、法人賛助会員・FASIDフレンズは13,600円(税込)
【定員】25名程度
【応募締切】2018年7月17日(火)正午※
※応募者多数の場合、早めに締め切らせて頂くことがございます。また、応募人数が少ない場合、実施を見送ることがございますので、予めご了承ください。

【応募方法】下記関連サイト内の「応募フォームはこちら」ボタンをクリックして応募フォームへアクセスしてください。
【関連サイト】http://www.fasid.or.jp/training/47_index_detail.shtml

【お問い合わせ】人材開発事業部 原田・山本還
Tel: 03-6809-1996 Email: srm-cmty@fasid.or.jp


投稿者: CCP 投稿日時: 2018-7-5 18:59:14 (86 ヒット)

パレスチナ子どものキャンペーンは、年に3~4回会報「サラーム」を発行しております。
その会報誌の発送作業にご協力いただける方を募集です。

冊子を封筒に入れて封をする簡単な作業です。
他のボランティアさん・スタッフと交流しながら、国際協力してみませんか?
ご都合の良い短時間だけのご参加も大歓迎ですので、どうぞお気軽にご参加ください。お待ちしております。

*日時:7月21日(土) 13:00-17:00(※左記時間帯のうち、ご都合の良い時間だけのご参加も可)
     13:00に直接集会室にご集合ください!
*場所:大久保地域センター3階 会議室A
 (東京都新宿区大久保2-12-7 大久保地域センター3階)
*地図 http://www2.odn.ne.jp/ookubo/index.html#access
*アクセス:JR山手線「新大久保」駅から8分、JR総武線「大久保」駅から13分

   ※当日、道に迷った場合は、直接同施設までご連絡ください。(電話番号:03-3209-3961)


*待遇:無給・交通費支給なし
    (休憩時間にささやかながらお茶・お茶菓子をご用意しております。)

*応募方法:当会事務局までメール、もしくはお電話でご連絡ください。
     (Email) info@ccop-ngo.jp     
     (電話番号)03-3953-1393
*ボランティア登録がお済みでない方は、下記サイトからご登録をお願いします。
 「ボランティア登録」→https://ccp-ngo.jp/get-involved/volunteer/

*当会ホームページ:http://ccp-ngo.jp/
  


投稿者: HFW 投稿日時: 2018-7-3 17:05:54 (62 ヒット)

国際協力NGOはたくさんあるけど、HFWは他のNGOとどう違うの? 
HFWが解決しようとしている飢餓の現状とは? 
こんな疑問に対して、写真やデータを見ながら紹介します。
飢餓が、私たちの暮らしや食生活とどのようなつながりがあるのか。
解決に向けて自分には何ができるのか。一緒に考えてみませんか? 
初心者向けの説明会ですので、お気軽にご参加ください。

【日時】7月28日(土)15:00-17:00
【参加費】無料
【会場】ハンガー・フリー・ワールド事務所(飯田橋)
【地図】http://www.hungerfree.net/about/access/
【交通】JR飯田橋東口改札を出てすぐの通りを右(目白通りを九段下方面)へ徒歩1分。
はなまるうどん、珈琲館などが入っているビルの8階。
【定員】10名
【締切】7月27日(定員になり次第締め切り)
【申込み】事前にお電話またはE-mailにてお申し込みください。
【主催】ハンガー・フリー・ワールド

【連絡先】 
特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700  FAX:03-3261-4701
月・火・木10:00?21:00  水・金・土10:00?18:00
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル8階
E-mail info@hungerfree.net
URL http://www.hungerfree.net/news/14198/


投稿者: HFW 投稿日時: 2018-7-3 17:04:51 (62 ヒット)

国際協力NGOはたくさんあるけど、HFWは他のNGOとどう違うの? 
HFWが解決しようとしている飢餓の現状とは? 
こんな疑問に対して、写真やデータを見ながら紹介します。
飢餓が、私たちの暮らしや食生活とどのようなつながりがあるのか。
解決に向けて自分には何ができるのか。一緒に考えてみませんか?
初心者向けの説明会ですので、お気軽にご参加ください。

【日時】 7月19日(木)18:30-20:30
【参加費】無料
【会場】ハンガー・フリー・ワールド事務所(飯田橋)
【地図】http://www.hungerfree.net/about/access/
【交通】JR飯田橋東口改札を出てすぐの通りを右(目白通りを九段下方面)へ徒歩1分。
はなまるうどん、珈琲館などが入っているビルの8階。
【定員】10名
【締切】7月18日(定員になり次第締め切り)
【申込み】事前にお電話またはE-mailにてお申し込みください。
【主催】ハンガー・フリー・ワールド

【連絡先】 
特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700  FAX:03-3261-4701
月・火・木10:00?21:00 水・金・土10:00?18:00
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル8階
E-mail info@hungerfree.net
URL http://www.hungerfree.net/news/14190/


投稿者: ILAFJ 投稿日時: 2018-7-1 13:37:56 (90 ヒット)

7月15日(日) ボランティア募集・ニュースレター発送作業
NPO法人 日韓アジア基金・日本

私たちは年4回、活動状況をニュースレターにまとめて支援者の方にお送りしています。
この発送作業を手伝って下さる方を募集いたします。
作業は、送り状に手書きで宛名及び簡単なコメントを書いて頂き封入をするという簡単な作業ですから、どなたでもできます。

ボランティア活動に興味のある方、日韓に興味のある方、アジアへの支援に興味のある方、どなたでも大歓迎です。お気軽にご参加ください。申し込み方法は下記をご覧ください。
定員もございますので、応募のない方の突然参加はお断りいたします。
また事前にご連絡頂けば、ボランティア活動証明書を発行します。
なお手当ては無く、交通費・食費などの経費も全て自己負担となります。

≪日時≫2018年7月15日(日) 9:00?13:00ごろまで(早退も可)
☆終了後、時間のある方は一緒にお昼ご飯を食べましょう☆
≪場所≫アジア文化会館101号室
http://www.abk.or.jp/access/map.html
≪定員≫15名

≪応募資格≫
中学生以上、手書きで日本語が書けること。文字の巧拙は問いません。
添付ファイルを読めるアドレスをお持ちのこと(事前に資料をメールでお送りするため)

7月10日(火)までに申し込んで下さった方でご希望の方には、ボランティア保険を当会の負担でお掛けします。ボランティア保険の詳細は下記URLをご覧ください。
http://www.tokyo-fk.com/volunteer/document/V1-hokennaiyou2017.pdf

≪お申し込み≫ 締切7月13日(金)
下記を記入し、nikka17@iloveasia2.sakura.ne.jp までメールでお申し込み下さい。
件名:「7/15(日) ニュースレター発送ボランティア申し込み」
携帯からでも、必ず件名を記入して下さい。(スパム分類された場合の見落しを防ぐため)
本文:
(1)氏名(ふりがな)
(2)性別
(3)年齢
(4)職業
(5)郵便番号・住所
(6)携帯番号
(7)PCメールアドレス
(8)何で本募集を知ったか、(インターネットサイトの場合はサイト名)
(9)ボランティア保険への加入希望の有無
(10)ボランティア活動証明書希望の有無
連絡の都合上、携帯番号とPCメールアドレスを必ず記入して下さい。
担当 長内(おさない)

*なお、頂いた個人情報は、このイベントの連絡及び今後の当会からの連絡だけに使わせて頂きます。また、その取扱は当会の個人情報保護規則に従います。

日韓アジア基金とは
日韓の若者が、協働してアジアの恵まれない人達を支援する中で互いを知り、歴史の壁を超えたいという想いで設立されたNPO法人です。
その一歩として現在カンボジアで、小学校の不足教科書補充支援を行っています。
ホームページ http://iloveasiafund.com/


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