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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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投稿者: hutangroup 投稿日時: 2021-12-6 18:51:21 (5 ヒット)

「バイオマス発電ってほんまにエコなん??バイオマス燃料をめぐる国際機関と欧州の動き?」
https://hutangroup.org/archives/3944

・ウータンでは、2021年10月にオンライン署名「パーム油発電をFIT(固定価格買取制度)から外して!」を経済産業省資源エネルギー庁に提出しました。
・パーム油発電事業のリスクは広く認知されるようになり、新規事業は激減しましたが、アメリカやカナダやベトナムなどの森林を切り開いて作られたバイオマス燃料による火力発電計画が日本で急増しています。
・気候危機に対処するため2050年カーボンニュートラルをめざし、再生可能エネルギーを可能な限り拡大するという日本政府が掲げる目標実現に向け、バイオマス発電への注目が高まっています。
・しかし、木質バイオマス発電は「燃焼時の温室効果ガス(GHG)排出量が石炭火力発電よりも多い」、「燃料となる植物が再びGHGを吸収するまでに数十年以上の年月がかかる」などの問題点が、研究機関により示されており、欧州では規制の動きが始まっています。
・こうした輸入木質バイオマス発電は、日本国内の森林資源を持続可能な規模で熱エネルギーを主として地産地消させる動きと混同されがちですが、途上国の環境を破壊し、莫大な温室効果ガスを排出する点では化石燃料と本質的に変わらないと言えます。
・このたび輸入バイオマス発電の問題を調査・発信しているNGOメンバーをゲストに迎え、欧州(EU)や国連などの見解を読み解き、「バイオマス発電が本当にエコなのか」を考えます。
・東北でバイオマス発電反対の運動を始めたFridays For Future Sendai、舞鶴のパーム油発電撤退立役者の森本隆さんや福知山・三恵パーム油発電所被害者の会の三谷義臣さんにも一言いただく予定です。  

日時:2021年12月18日(土)14:30?17:00

会場:
1. ルマ・ボルネオ
大阪市都島区都島本通り3-8-10 2F【駅近/都島駅徒歩3分】
道順→ https://nobuo5002.wixsite.com/ruma2

2. オンライン Zoom
*申し込みいただいた方にURLをお送りします。

講師:小松原和恵さん(FoE Japan)
2020年よりFoE Japanの委託研究員。生物多様性保全の観点からバイオマス発電問題に取り組む。

川上豊幸さん(熱帯林行動ネットワーク(JATAN))
レインフォレスト・アクション・ネットワーク日本代表。熱帯林行動ネットワーク(JATAN)運営委員。AMネット理事。2013年頃から、NGOのネットワークであるプランテーション・ウォッチのメンバーとしてパーム油問題に取り組み、金融面からのアプローチも日本で開始した。

参加費:無料

申し込み:
以下のフォームからお申し込みください。
https://forms.gle/o4dLWE1Y44FgxTUGA

*フォームから登録できない方は、contact-hutan@hutangroup.org にお名前、ご連絡先、会場参加かオンライン参加かをお知らせ願います。
*会場は12人、オンラインは100人、定員になり次第締め切らせていただきます。

主催:ウータン・森と生活を考える会
協力:FoE Japan、プランテーション・ウォッチ

*地球環境基金の助成を受けて開催します。


投稿者: hutangroup 投稿日時: 2021-12-6 18:50:41 (6 ヒット)

石炭より悪い?! 木質バイオマス発電は2050年カーボンニュートラルに貢献するか〜バイオマスのGHG排出研究の第一人者サーチンジャー博士を迎えて

再生可能エネルギー固定価格買取制度(FIT)が始まって9年、消費者の賦課金に支えられ、木質バイオマス発電量は年々増えています。中でも輸入木質ペレットは、2015年から2020年までの間に23万トンから200万トン以上と急増し、今後はさらに年間数百万トン規模の増加が見込まれています。
植物は成長過程でCO2を吸収し伐採しても時間をかければ再生するという考えから、木質バイオマスは燃焼の際のCO2はカウントしなくてよいとされてきました。一方で、実際は、木材を燃やせばCO2が排出されます。木材燃焼の炭素排出係数(29.6 t-C/TJ)であり、石炭(24.3t-C/TJ)よりも多いことが国立環境研究所の報告等からわかっています。
木質バイオマスをカーボンニュートラルとし、発電のために燃やすことは、実際にはCO2濃度を押し上げる結果にならないでしょうか。また今後、バイオマス発電が気候変動対策とは見なされなくなるなどの移行リスクや、バイオマス発電所の座礁資産化というリスクはないのでしょうか。
このたび、森林や気候問題にかかわるNGOが協力し、バイオマスのGHG排出研究の第一人者であるティモシー・D・サーチンジャー博士を迎えて緊急セミナーを開催します。
ぜひご参加ください。

日時:2021年12月15日(水)9:30?11:30

申込:https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_lB86N55iRAC9O-IL8Gq4yQ?fbclid=IwAR09uJzEH1phyNTLGmzD6HsI9Wif4VIwtqf_mY3dwDW0piAnhe5dDxoW7uA

プログラム(予定、同時通訳有):
1. ティモシー・D・サーチンジャー氏(プリンストン大学上級研究員)
「木質バイオマスと2050年カーボンニュートラル」
2. 泊みゆき氏(NPO法人バイオマス産業社会ネットワーク理事長)
「FITが支える輸入大規模木質バイオマス発電―その現状と課題」
3. 環境省地球温暖化対策事業室(調整中)
「再エネのGHG削減効果に関するLCAガイドライン(輸入バイオマス)について(仮)」
4. 経済産業省資源エネルギー庁新エネルギー課(調整中)
「バイオマス持続可能性WGでの議論(仮)」
5. コメント:三枝信子氏(国立環境研究所地球システム領域領域長、IPCC土地関係特別報告書執筆者) 
6. 質疑応答・ディスカッション 

参加費:無料

主催:ウータン・森と生活を考える会、国際環境NGO FoE Japan、地球・人間環境フォーラム、熱帯林行動ネットワーク(JATAN)、バイオマス産業社会ネットワーク、Fridays For Future Sendai、Mighty Earth
協力:気候ネットワーク、公益財団法人世界自然保護基金ジャパン(WWFジャパン)、Fair Finance Guide Japan、プランテーション・ウォッチ


投稿者: plan-japan 投稿日時: 2021-12-3 15:28:47 (30 ヒット)

バングラデシュとネパールで実施している、学校やコミュニティの防災・減災の取り組みについてご報告します。


活動に参加した若者グループのメンバーたち(バングラデシュ)

■世界でも災害リスクの高いアジア

世界中で、気候変動の影響による自然災害のリスクが高まっています。特にアジアは人口も多く、毎年多くの人が被害を受けています。地形的にも水害が起こりやすいなど、災害に脆弱な地域が密集しており、被害が拡大しがちです。ある調査では、世界の自然災害による被害はアジアの国々に集中している結果が出ており、被災者の84%、自然災害で亡くなった人の55%がアジアの災害によるものでした(調査対象:2000年?2018年)。

■特にリスクの高い地域で、災害への備えをサポート

プランは2018年から、特に災害リスクの高いバングラデシュとネパールにおいて、子どもたち、学校関係者、地域住民が災害に対する備えを高められるようサポートしてきました。当日は、プログラム部の倉橋職員が、2021年7月から新たに開始した「学校とコミュニティの防災」プロジェクトの説明も交えて、バングラデシュとネパールでの防災・減災の取り組みについてご紹介します。

同時に、昨年末に募集した「Gift of Hope?ギフト・オブ・ホープ?」※を通じてバングラデシュへいただいたご支援について、マーケティング部の津田職員よりご報告します。

※自然災害、少数民族、女の子だからという理由で弱い立場に置かれている子どもたちに、「ギフト」の形で支援を届けることのできる仕組みです。お選びいただいたギフトは、プランが行っているプロジェクトの一環として支給されます。

オンラインでの開催ですので、全国の皆さまにご参加いただけます。多くのお申し込みをお待ちしています。

★担当職員からのメッセージ:プログラム部 倉橋 功二郎職員

プランが2018年から支援しているバングラデシュとネパールでの活動は、学校やコミュニティの防災・減災において、確実な成果として表れてきています。今回のプラン・ラウンジでは、プロジェクトで活躍する女の子たちの声を交えて、活動や事業地の様子をご紹介します。また、気候変動や自然災害がジェンダーとどのように結びついているかについてもお話しします。プランの活動について理解を深めていただく機会です。お気軽にご参加ください。


■イベント概要■

・日時:2021年12月18日(土)11:00?12:00
・場所:Zoom(ズーム)による配信
・参加費:無料(通信にかかる費用はご負担ください)
・申込み締め切り:12月16日(木)

※参加費無料。要予約。お申し込みいただいた方には、開催日前日の12月17日(金)にZoomのURLをご案内いたします。

■お申し込み方法

以下のフォームより必要事項を入力し、お申し込みください。

プラン・ラウンジお申し込みフォーム

※Zoomについて

zoomヘルプセンター(参加方法についての動画解説など)事前にテストする(音声や映像のテスト)

※イベント紹介ページ
https://www.plan-international.jp/news/event/20211201_31369/


投稿者: ftcjkoho 投稿日時: 2021-12-2 0:30:39 (39 ヒット)

フリー・ザ・チルドレン・ジャパンでは、様々な形で団体を支えていただいている支援者の皆様を対象とした、「フリー・ザ・チルドレン活動報告会」を不定期に実施しています。
好評に終わった初回に続き、第2回を「寄付月間」中の12月16日(木)19:00?20:30(最大21:00まで)に開催し、当団体のアドボカシー(啓発・政策提言)事業の内容や直近の活動を、活動に携わっている子どもメンバー本人及び担当スタッフが説明・報告します。


活動報告のほかに団体説明も行いますので、当団体の支援者以外にも、当団体の活動や出前授業/講演にご興味のある方、既に子ども/ユースメンバーにご登録された方など、年齢を問わずどなたでもご参加いただけます!
※求人・インターンに関する説明はございません。

詳細・申込
https://ftcj.org/archives/27661


投稿者: efa-japan 投稿日時: 2021-12-1 13:08:21 (44 ヒット)

【MANABI-BA】とは?

ユースが企画し、ユースがが運営。ユースによるユースが主役のオンラインイベント。

10?20年後、社会の主役となる様々なユース同士(中・高校生)が、場所を超えてあつまり、「共に学び」「共に感じ」「共に考える」をコンセプトにした集いの場所が「MANABI?BA」です!

難しことはわからないけれど、大きなことはできないけれど、
自分たちの身近なところでできることをみつけ、自分たちでより良い未来にかえていく。

全国の同年代中学・高校生がつながり、知識ゼロから、一緒に成長していこう!



開催要項
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中学生・高校生のための「MANABI-BA」

【第1回テーマ】ゼロから知る身近なジェンダー

【企画・運営】ユースチーム(高校生・大学生)

【主催】エファジャパン

(アジアの国々で教育・福祉支援を行う国際協力NGOです)

【開催日】12月19日(日)14:00?15:45

【参加者】中学生・高校生 ※大学生もご参加いただけます。

【参加費用】無料

【開催方法】ZOOM

(前日までに参加用URLを登録メールアドレスにお送りします)

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【お申込】

PEATIXまたはGoogleフォームでお申込ください。

【PEATIX】 
https://peatix.com/event/3040241/view
【Googleフォーム】
https://forms.gle/q2zM4aGAeQWUmdPt6

【詳細はこちら】
https://www.efa-japan.org/?p=14263

お気軽にご参加ください。


投稿者: efa-japan 投稿日時: 2021-12-1 13:02:24 (41 ヒット)

国際NGOエファジャパン設立17周年記念対談

〜ラオス・カンボジア・日本〜
子どもたちがつながる教育支援とは
ユニークなエファだからできること

【開催日時】2021 年12月8日 12:15?12:45PM
【開催場所】オンライン(ZOOM)

※前日までに参加用URLをPEATIX登録アドレスにご連絡します

※お昼休みの時間に、スマホやタブレットからもご参加いただけます。

【参加費用】無料 
【参加者】どなたでもご参加いただけます
【注意事項】参加登録後は、なるべく欠席されることのないようご参加をお願いします。
      当日は、ZOOMにて録画を行います。またそれら広報用に素材として活用しますことあらかじめご了承ください。

【対談者】
エファジャパン 事務局長 
 関 尚士

これまで25年に渡り国際協力に携わる。ラオスでの教育文化支援やイラン・パキスタン・ 国内での緊急災害支援などを経験。日本全国で地域公共サービスに関わる方々(自治労)とエファだからこそできる活動を通じて、共に支え合う社会の実現を目標としている。

(株)日本経済新聞社 編集 金融・市場ユニット記者
 学頭 貴子

日本経済新聞社で経済・政治を主に担当。取材をきっかけに外国人との共生社会の実現をめざす活動、在日外国人労働者や留学生の支援に加わる。地球上の誰もが生活に不安なく、権利を制限されず、夢や目標に向かって歩んでいける社会の実現を目指す。2021年10月よりエファジャパン理事に就任。

【当日プログラム(予定)】
1.開会あいさつ、団体紹介
2.対談 (主なトピック)
  ▶ エファだからできる教育支援
  ▶ アジアの人と地域がつながる
  ▶ エファの今とこれからのエファの活動
  ▶ エファの新ミッション、ビジョン、バリューについて
3.質疑応答、ご案内

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【お申込】

PEATIXにてお申し込みください。(下記リンクまたはQR)

https://efa17thonlineevent.peatix.com/


投稿者: shapla 投稿日時: 2021-11-25 13:15:19 (82 ヒット)

国際協力NGOシャプラニールでは、以下の通り正規職員を募集します。多くの方のご応募をお待ちしています。

国際協力NGOシャプラニールとは:
「すべての人々がもつ豊かな可能性が開花する社会の実現」を目指し、南アジア(バングラデシュ・ネパール)で児童労働削減や防災活動、国内の在留外国人に関わる取り組みなどを行っています。

募集要項

1.海外事業担当 <1名>

【職務内容】
海外活動グループに所属し、主に海外で実施する事業運営に関する諸業務を担当します。

【応募条件】
(1)フルタイムで勤務できる方
(2)市民の立場からNGOに関わろうとする方
(3)当会の活動指針・ビジョンに賛同できる方

尚、以下の条件にあてはまる方を優遇します。
・他組織において関連分野での業務経験を有する方。
・英語での業務遂行に支障のない方
・関連分野の修士号を取得している方
・将来、海外事務所での勤務を希望する方

【募集人数】 1名

2.ファンドレイジング担当 <1名>

【職務内容】
国内活動グループに所属し、主に物品寄付などを中心とするファンドレイジングを担当します。

【応募条件】
(1)フルタイムで勤務できる方
(2)市民の立場からNGOに関わろうとする方
(3)当会の活動指針・ビジョンに賛同できる方

・他組織において当会での活動に関連する業務経験、ファンドレイジングおよび企業への営業経験、NPO/NGOでの勤務経験等を重視します。

【募集人数】 1名



――― 以下、共通 ――――

【待遇】
当会規定による(社会保険完備)

【勤務日】
火曜日から土曜日の10:00?18:00(休日:日・月曜、祝日、年末年始)

【勤務地】
シャプラニール東京事務所(バングラデシュとネパールに海外事務所あり)
(東京都新宿区西早稲田2-3-1早稲田奉仕園内
・東京メトロ東西線「早稲田」駅徒歩5分
・東京メトロ副都心線「西早稲田」駅徒歩8分

【勤務開始時期】
2021年12月
※具体的な入職時期は相談の上決定します。
3カ月間の試用期間があります。

【応募方法】
以下の応募書類をシャプラニール事務局へE-mailで送付してください。メール本文に希望職種(「海外事業担当」または「ファンドレイジング担当」)を明記してください。なお、応募書類は返却できませんのでご了承ください。

(1)履歴書(書式は以下のページからダウンロードして使用してください)
(2)職務経歴書
(3)作文(応募の動機、得意な分野、当会でやりたいことをA4で1枚程度)

シャプラニール求人情報ページ

【選考方法】
・第一次:書類選考
・第二次:面接(第一次選考通過者のみ)

【応募締め切り】
2021年11月27日(土)必着
2021年12月10日(金)必着
※募集期間を延長しました。(11/27更新)
※適任者が見つかり次第、締め切り前に募集を打ち切ることがあります。ご了承ください。


【問い合わせ・送付先】
特定非営利活動法人シャプラニール=市民による海外協力の会 (担当:小松)
〒169-8611 東京都新宿区西早稲田2-3-1早稲田奉仕園内
TEL:03-3202-7863  Email:recruit@shaplaneer.org


投稿者: AJF 投稿日時: 2021-11-24 12:18:44 (61 ヒット)

『コロナ禍で密猟は増えたのか減ったのか、森林は保全されてきたのか否か?〜ヨウムやマルミミゾウなどコンゴ共和国の事例より』


コンゴ共和国では野生のヨウムやマルミミゾウは保護種に指定され、捕獲や殺害行為は違法となっています。また、野生動植物の国際商取引を規制するワシントン条約(CITES)により、主にペット目的のヨウムの生体やゾウの象牙などの国際取引も禁止されてきました。しかし、ヨウムやマルミミゾウへの違法行為は 依然として続いています。
2020年初頭より世界は新型コロナ禍の危機にさらされてきましたが、こうした野生生物への違法行為やその生息地である熱帯林の保全はどのようになっているのでしょうか? なにか新しい傾向が見られるのでしょうか? 
コロナ禍のためフィールド調査が難しい中、現地との強いパイプのあるコンゴ共和国からの情報をみなさまにご報告します。ペットとしてのヨウムの需要や象牙の使用は日本とも無関係ではありません。参加者のみなさまと一緒に考える機会となれば幸いです。



【日時】2021年12月15日(水)午後7時?8時
【形式】オンライン
【参加登録】下記申し込みフォームに記入のうえ、送信してください。
https://forms.gle/6XfEUgMqVJFTB5gv9
※当日のURLは前日までにお送りします
登録締め切り:12月15日(水)午後5時
【参加費】無料
【プログラム】コンゴ共和国からの報告:西原智昭(AJF会員/星槎大学共生科学部特任教授/WCS [野生生物保全協会] 自然環境保全研究員)
日本のペット事情から:山邉寿美子(AJF理事)
質疑応答
【主催】アフリカ日本協議会
【問い合わせ】info@ajf.gr.jp(廣内)
〒110-0015 東京都台東区東上野1-20-6 丸幸ビル3F


投稿者: GoodNeighbors 投稿日時: 2021-11-19 15:42:59 (87 ヒット)

≪子ども達の笑顔のために、一緒に取り組んでくださる方を募集します!≫

今、国内ではひとり親家庭の子どものおよそ半数が貧困状態に置かれています(2019年国民生活基礎調査)。
日本国内で深刻化する子どもの貧困問題への取り組みとして、当団体は2017年よりフードバンク事業「グッドごはん」を開始。東京・大阪(2020年開始)の2拠点で、これまで延べ16,000世帯以上に無償で食品を配付してきました。
この度、事業拡大に伴い、東京拠点で一緒に働いてくださるパートタイムスタッフを2名募集いたします。

♦募集要項♦
【職務内容】
パートタイムスタッフ
フードバンク事業の運営(利用者対応、食品の輸送/配付の手配・管理、報告書作成、資金調達など)
※肉体労働あり、データ入力あり、電話営業あり

【募集人数】
2名

【期間】
試用期間3カ月、期間満了後は労使合意のもと更新可能
※長く勤務する意欲のある方歓迎

【勤務時間】
週2~3日、週に14時間以上19時間まで
※月2回程度、土曜勤務あり
※試用期間満了後、労使合意のもと週20時間以上に勤務時間に拡大して社会保険の適用もあり。もちろん扶養内での勤務も可能です。

【待遇】
時給1,400円
交通費別途実費支給(1日1,000円まで)

【勤務地】
・認定NPO法人グッドネーバーズ・ジャパン大崎倉庫
最寄駅 JR山手線「大崎」駅徒歩9分
※フルタイム2名(女性2名)、学生アルバイト他2名
・その他配布拠点での勤務あり

【選考日程】
1)書類選考
2)事務作業検査(オンライン)・面接・適性検査(オンライン)
3)応募締め切り:12月15日応募締切 
ただし適任者が決まり次第締め切り
勤務開始日は応相談
※不採用の理由についてはお伝えできませんのでご了承ください。

【応募条件】
Windows、MS Office(Word, Excel)、メールソフトが使えること
※適性検査(事務作業適正検査)があります。
※学生不可

【応募書類】
1.履歴書(日本語、写真添付不要)
2.志望動機 A4で1枚程度(日本語)
※いずれも書式自由

【応募方法】
上記書類2点を下記メールアドレスにお送りください。
件名を〈大崎倉庫パートタイムスタッフ応募〉としてください。
gnj-recruit@gnjp.org
担当:鈴木菜の葉
送信後5営業日以内に当団体より受け取りの連絡がない場合は迷惑メールフォルダ等をご確認の上ご連絡下さい。

※必ずホームページをご覧になってから応募をお願いいたします。
https://www.gnjp.org/recruit/20211118_iij/

ご応募お待ちしております。


投稿者: aarjapan 投稿日時: 2021-11-19 11:30:40 (75 ヒット)



イベント詳細はこちら

2019年Newsweek誌「世界が尊敬する日本人 100」に選出されたソプラノ歌手、田中彩子が主演・プロデュースする『ガラシャ 能楽堂版』(世界初演)はモノオペラという西洋音楽と能という日本の伝統芸能で演じられます。

ガラシャとは、明智光秀の娘・珠(たま)のこと。細川忠興と結婚、高山右近などの影響でキリシタンとなり、「ガラシャ」となりました。この作品は石田三成の兵に囲まれ、進退窮まったガラシャを介錯した、小笠原小斎の物語です。
和と洋が織りなす「美」をどうぞお見逃しなく。

コンサートの純益は、難民支援などAAR Japan[難民を助ける会]の活動に充てられます。

モノオペラとは・・・登場人物が極めて少なく、1時間ほどのコンパクトな演目で、ショートオペラ、モノドラマといわれる作品形式のこと

▼出演
ガラシャ:田中彩子(ソプラノ)
小笠原少斎:林宗一郎(能楽師)
味土野村長の亡霊:茂山逸平(狂言方能楽師)
祈り:谷本健吾(能楽師)
<演奏>
北川森央…フルート
植木昭雄…チェロ
窪田健志…パーカッション
川田健太郎…ピアノ

▼会場
国立能楽堂
(東京都渋谷区千駄ヶ谷4-18-1)
◇JR中央線・総武線「千駄ヶ谷駅」徒歩5分
◇大江戸線「国立競技場駅」A4出口徒歩5分

▼料金
SS席12000円 S席10000円 A席8000円 B席6000円 GB席3000
送料・手数料として1回のご注文につき500円が別途かかります。恐れ入りますが、就学前のお子様の同伴・入場はご遠慮いただいております。
車いす用のお席をご利用される場合は、事前にAARまでご相談ください。

▼申し込みはこちら
お申込み
※お電話でもお申込みいただけます
0354234511

主催:AAR Japan[難民を助ける会]/Japan Association for Music Education Program
共催:社会福祉法人さぽうと21
協力:株式会社ベヒシュタイン・ジャパン
特別協賛:日本ロレックス株式会社
後援、京都府舞鶴市、京丹後市商工会、丹後織物工業組合

お問い合わせ AAR東京事務局
TEL:03-5423-4511 FAX:03-5423-4450
(電話受付時間:月?金 午前10時―午後6時)

▼感染症対策について
・チケットの当日券販売の予定はありますが、できるだけ事前のご購入をお願いいたします。感染予防対策の一環で、当日券をお受け渡する際に、ご入場の皆さまのご連絡先をご記入いただきます。(クラスター発生時、保健所への提出がございます)
・開催内容に変更がある場合は、随時当会ホームページにてお知らせいたします。
・体調の悪い方はご入場をご遠慮下さい。会場ではマスクの着用と、お客様同士の会話はお控えいただきますよう、お願い申し上げます。
当日は感染予防策を万全に、皆さまのご来場をお待ちしております。


投稿者: JICA_PARTNER 投稿日時: 2021-11-18 15:57:24 (74 ヒット)

PARTNERがお届けする一大イベント「国際キャリアフォーラム」。
2021年度第4回目の開催が決定しました!
 
海外赴任を経ることでキャリア構築を行っていく国際協力の仕事において、ライフイベント(結婚、妊娠、出産、育児など)とのキャリアの両立は国際協力を志す多くの方々にとって不安を感じたり、悩ましいと思われたりする点ではないでしょうか。
本イベントは、国際協力業界におけるワークライフバランスの全体像をとらえ、「海外赴任」と「結婚・妊娠・出産・育児」を両立してきた方々にご登壇いただき、ご経験を伺うことで国際協力のキャリア構築とワークライフバランスの両立についてを考えます。

 
------------------
【2021年度第4回 国際キャリアフォーラム(オンライン開催)
国際協力業界で考えるワークライフバランス -ライフイベントとキャリア形成の両立-】
 
開催日:2021年12月15日(水) 19:00-20:30予定 @オンライン開催のためご自宅から参加可能!
開催形式:Zoomにて配信予定
募集人数:最大1,000名 ※先着順
参加費:無料
 
プログラム内容、登壇者情報はお申し込みページをご覧ください!

お申し込みはこちらから⇒
https://partner.jica.go.jp/TrainingSeminarDetail?id=a0S2t00000DK7J8EAL
※締切:12月13日(月)
※お申し込みにはPARTNER国際協力人材登録が必要となります。
簡易登録者の方、未登録の方は事前に国際協力人材への登録申請をお願いします。
なお、登録完了までは約3営業日を要しますので、応募検討の方は余裕を持ってご申請くださいませ。
------------------
 
皆様のご参加をお待ちしております!
プログラム内容、登壇者に関する情報は随時更新してご案内しますのでお見逃しなく!


投稿者: JICA_PARTNER 投稿日時: 2021-11-18 15:40:52 (63 ヒット)

JICA人事部は、国際協力分野でのキャリアを目指す学生や若手社会人を対象にJOBセミナーを開催しています。
今回のテーマは「アフリカで求められる人材になる『仏語圏で重視される専門性、語学力』」です。

国際機関に関心を持っている若手社会人・大学生の皆さん
フランス語を学習している社会人・大学生・大学院生の皆さん
国際協力のキャリア構築や国際機関職員にご関心のある方
専門性を身につけている社会人の皆さん
他の言語圏での開発協力に従事している専門家・JICA海外協力隊関係者の皆さん
広く皆様の参加をお待ちしています。

◆開催情報◆
【日時】 2021年11月25日(木)19:00-20:45(うち20:15-20:45は希望者のみの個別質問会)
(申込締め切り) 2021年11月23日(火)

詳細・お申し込みは下記のURLからお願いいたします。
https://partner.jica.go.jp/TrainingSeminarDetail?id=a0S2t00000DK4H3EAL
(お申し込みにはPARTNERの人材登録(国際協力人材登録者又は簡易人材登録)が必要です。国際協力人材登録には3営業日ほどかかりますので余裕を持った申し込みをお願いします。)


投稿者: CCP 投稿日時: 2021-11-18 10:46:10 (57 ヒット)

1986年からパレスチナ難民支援を行なっている認定NPO法人パレスチナ子どものキャンペーン主催イベントです。年末恒例のチャリティイベントを今年は2年ぶりに感染対策を行い、参加者人数も制限しながら、リアル会場とオンライン配信のハイブリッド開催いたします。

支援活動現場からの報告のほか、酒井啓子千葉大学教授のお話やラヴィサリのミニライブをお届けします。

【日時】2021年11月27日(土)13:30?17:00
【プログラム】*予告なしに変更になる場合がございます。
 13:30 パレスチナ・レバノン活動報告
 15:20 酒井啓子千葉大学教授講演会
 16:20 ラヴィサリ・ミニライブ 

【場所】???オンライン(Zoom)?polygon表参道

【定員】?80名 ??100名 ?30名 *先着順
【参加費】

 ?オンライン配信チケット(全プログラム・後日視聴可)  1,000円
 ?後日配信A「活動報告会&酒井先生講演会」        500円
 ?後日配信B「活動報告会&ラヴィサリミニライブ」     500円
 ?11/27リアル会場(お茶・お菓子付)          3,000円
 会場:polygon表参道(渋谷区神宮前5-9-15,B2)1階にSWATCHストアあり。
*【山手線】原宿駅 表参道口より徒歩10分
【千代田線・半蔵門線・銀座線】表参道駅 A1出口より徒歩4分
【千代田線】明治神宮前駅 4番出口より徒歩5分
 会場定員:30名
 *当日、咳や発熱症状のある方はご来場をご遠慮ください。
 *受付で検温・アルコール消毒にご協力ください。

【お申込締切日】?2021年11月26日(金)22時まで
【お申込方法】
 この専用お申し込みサイトからお申し込みください。
https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/02k3tfqn0s021.html
 開催前日までにご参加用のURLを送らせていただきます。
※passmarket経由でのお申込みが難しい場合は以下にお問い合わせください。
連絡先アドレス:event@ccp-ngo.jp
※オンライン視聴には、パソコンやタブレット、スマートフォンなどの端末と、インターネット環境が必要です。
お申し込み先:パスマーケット

お問い合わせ先:
認定NPO法人パレスチナ子どものキャンペーン
東京都新宿区下落合3?12?23豊ビル4階
TEL:03-3953-1393
mail: event@ccp-ngo.jp
パレスチナ子どものキャンペーン" target="_self">https://ccp-ngo.jp/news/2021/20211113091158.htmlパレスチナ子どものキャンペーン


投稿者: JICA_PARTNER 投稿日時: 2021-11-17 11:33:42 (53 ヒット)

PARTNERへ国際協力団体・簡易団体としてご登録いただいている団体の皆様が、さらにPARTNERをご活用いただけるよう
このたび無料オンラインセミナーを開催いたします。

近年、団体自らが求める人材に直接アプローチする「攻め」の採用手法であるダイレクトリクルーティングが注目されています。
PARTNERの「オファーメール」もその手法の1つです。
実際、PARTNER登録団体の皆さまからは「オファーメール」を使って求める人材に出会えた!という声を多数頂戴しております。
一方で「オファーメール」の活用の仕方が分からない、どのように書けばより応募につながるか分からない…というお悩みの声も聞かれます。

そこで今回は、スカウティング実績豊富な転職エージェントの方をお招きして、PARTNERの「オファーメール」の活用法や書き方のコツをご紹介します。

------------------
開催日:2021年12月3日(金)  16:00-17:00予定
開催形式:Zoomにて配信予定
募集人数:最大1000名 ※先着順
参加費:無料

講師:
株式会社クリーク・アンド・リバー社
キャリアアドバイザー 成岡 信享 氏

お申し込みはこちらから⇒https://partner.jica.go.jp/TrainingSeminarDetail?id=a0S2t00000DK4VXEA1

※締切:2021年11月30日(火)
※募集対象者
以下の取り組みを行う人事・採用担当者の皆さま
・国際協力に取り組む団体
・国際協力人材登録者の活用が有効な国内での活動、事業(日本国内の地域活性化や被災地の復興支援、多文化共生等、国内の社会課題解決に役立つ活動、事業)に取り組む団体
(PARTNERへ国際協力団体・簡易団体としてご登録いただいている団体様を対象としたセミナー内容を予定しておりますが、未登録でもご参加いただけます。)
------------------

・PARTNERの「オファーメール」の使い方を知りたい
・応募につながる「オファーメール」の書き方を学びたい
・ダイレクトリクルーティングの考え方を知りたい

このようなお悩みをお持ちの採用担当者さまはぜひ本セミナーへご参加ください!


投稿者: SJF 投稿日時: 2021-11-16 15:30:46 (51 ヒット)

ソーシャル・ジャスティス基金(SJF)
助成発表フォーラム第10回

・*************************************************************

 新たにソーシャル・ジャスティス基金(SJF)の助成事業が決定されました。「グローバル化社会における草の根民主主義」というテーマを特設し、基本テーマを「見逃されがちだが、大切な問題」とした公募にて決定された助成事業です。いずれも、公正な社会を希求するアドボカシー(社会提言、仕組みや政策・法制度の改善提案)活動です。
 このフォーラムでは、今回SJFの助成を受ける団体から課題と展望を発表いただきます。いまなぜ、その活動が重要なのか、どのように社会を変えようとしているのか、そのプロセスやターニングポイントも聴ければと思います。そして、みなさんと対話交流を行いながら、よりよい社会をつくっていく希望を共に見出せましたら幸いです。

【発表者・団体名、助成事業名】

○松岡さん・性売買経験当事者ネットワーク灯火 
「性売買経験当事者ネットワークの立ち上げ」

○川瀬信一さん・一般社団法人子どもの声からはじめよう
「児童相談所一時保護施設における訪問アドボカシー」

〇つる詳子さん・気候危機と水害:ダムで暮らしは守れるか?連続セミナー実行委員会
「川を住民の手にとりもどす―市民が考える気候危機下での『流域治水』?」

【日時】2022年1月7日(金) 13:30-16:00  ※受付時間13:00-13:25
【会場】オンライン開催
※オンライン会議システム・Zoomを使用。スマホやPC等のインターネット端末から参加いただけます。参加方法の詳細は、お申込みくださった方に開催前日までにメールいたします。聞くだけの参加も可能ですが、この対話の場を一緒につくれるよう、お声を出していただけましたら幸いです。参加者さまのお顔は写らないよう初めはこちらで設定しますが、ご発言の際は自主的にお顔を写していただけます。 

【参加費】 無 料 
※先着50名様。申込の締め切りは22年1月5日または定員に達した時点の早い方。


【ご案内ページ】 https://socialjustice.jp/p/20220107/

【お申し込みページ】 https://socialjustice.jp/20220107.html
   ※完全事前登録制。当ページからのみ受付。


【主催・お問い合わせ先】
NPO法人まちぽっと ソーシャル・ジャスティス基金(SJF)
メール: info「あ」socialjustice.jp ※送信の際は「あ」を@に変更ください。
  ホームページ: https://www.socialjustice.jp/


投稿者: biwakoomodosu 投稿日時: 2021-11-12 19:38:11 (109 ヒット)

こんにちは、いつもお世話になっております。琵琶湖を戻す会です。
外来魚情報交換会のお知らせです。

http://biwako.eco.coocan.jp/exchange/2022/exchange22a.html

開催日:2022年2月5日(土)・6日(日)
受付:(5日)12:00?
(6日)9:00?
開催時間:(5日)13:00?17:00 ※時間帯は発表数によって変更する場合があります。
(6日)9:30?12:00 ※新型コロナの動向によっては単日の開催になる場合もあります。

懇親会:※当会主催の懇親会は行いません。
会場:キラリエ草津(草津市立市民総合交流センター)5階(502・503会議室)
    滋賀県草津市大路町2-1-35
    ※JR琵琶湖線「草津駅」東口から徒歩5分
    周辺地図はこちら
http://biwako.eco.coocan.jp/map/kusatsu/kusatsu2.gif
前回までとは違う会場ですのでご注意下さい。

テーマ:外来魚を中心に、水辺の外来生物に関する様々な情報の交換と相互交流

目的:ブルーギルやブラックバス等の外来魚をはじめとする水辺の外来生物防除に関する様々な情報を持ち寄って発表し、お互いの情報を交換することによって外来生物防除に対する意識と知識を高め、お互いの連携を深めることを目的とする。

内容:外来魚の情報であれば駆除方法や生態などジャンルを問わない。発表者・参加者も滋賀県下にこだわらず広く参加を募る。
特に発表者に関しては、一般市民をはじめ、漁業者・行政・研究機関・学者・学生・釣り人等々から広く参加を募り、外来魚の現状、生態、駆除方法から釣り方のコツまで幅広い視点からの情報収集を行う。話し手・聞き手を同じ目の高さにし、発表ごとに質疑応答の時間を設けることで情報交換とともに参加者相互の交流も目指す。

プログラム:5日(土)
12:00?受付
12:55?13:00開会
13:00?17:00情報発表

6日(日)
9:00?受付
9:30?12:00情報発表
12:00閉会

※プログラムは予告無く変更する場合があります。

主催:琵琶湖を戻す会
共催:全国ブラックバス防除市民ネットワーク
後援:滋賀県(申請中)・草津市(申請中)

定員:外来魚情報交換会:先着60名※コロナ感染予防対策のため会場定員の半数で実施します
参加費:外来魚情報交換会:無料(資料代*:1,000円*希望者のみ)
参加資格:なし
参加申込み:※事前申し込みが必要です。

詳しくはこちら
http://biwako.eco.coocan.jp/exchange/2022/exchange22a.html#bosyu

第十七回「外来魚情報交換会」募集要項

下記の項目を全て記入の上、メールにてお申し込み下さい。
参加者名:
ふりがな:
所属:※あればで結構です(名札に印字されます)
連絡先:(住所)
(電話)
(メール)
情報交換会:両日とも参加・5日のみ参加・6日のみ参加
発表:発表する・発表しない
発表する場合のテーマ「」
※発表テーマは“水辺の外来生物”に関するものに限ります。(※国内移入種も含む)

◆発表者募集は先着順で受け付け、発表枠数に達し次第締め切らせていただきます。
※締め切った場合は当HPでお知らせします。
◆発表時間は一人15分程度を予定しています。
◆同時に複数名申し込まれる場合は全員のお名前と代表者の連絡先をお書き下さい。

申し込み先:琵琶湖を戻す会事務局
★受付完了のメールが届かない場合は他の方法でお知らせ下さい。★

ご参加いただければ、皆さんの外来魚対策活動に必ずお役に立ちます!!

第十七回「外来魚情報交換会」案内&参加申込用紙

PDFファイル版 exchange2022a.pdf SIZE:306KB
Wordファイル版 exchange2022a.docx SIZE:23KB ※申込用紙のみ
ダウンロードして自由にご利用下さい。
ただし、内容は予告無く変更になる場合があります。

問い合わせ先
masahiko.takada@nifty.ne.jp
もしくは090-8527-3752(琵琶湖を戻す会事務局)
もしくは
琵琶湖を戻す会広報
ZXA00545@nifty.ne.jp
まで

琵琶湖を戻す会は外来生物法の主務官庁(環境省/農林水産省)から特定外来生物防除認定を受けています。
http://biwako.eco.coocan.jp/prevention/prevention.html


投稿者: shapla 投稿日時: 2021-11-9 15:46:03 (108 ヒット)



皆さんはネパールのカレーを食べたことはありますか?
実はご自宅で手軽に作ることができます!

今回は大阪の人気ネパール料理店「ダルバート食堂」店長スレスタ・ラビンさんをお招きし、スパイスから作る本格ネパールカレーとアチャール(ネパールの漬物)の作り方を教えていただきながら、実際に作って味わうオンライン料理講座を開催します。


カレーを煮込みながら、ラビンさんにネパールのことや日本での生活などについてお話しいただきます。また、シャプラニールが取り組むネパールでの活動や、在留外国人を対象とした新しい取り組みについてもご紹介します。

参加申し込みをしていただいた方には、事前にカレースパイスをお届けします。(その他、必要な食材に関しては申し込みいただいた方へメールにて別途連絡致します)

<今回のイベントはこんな方におすすめです!>
・ネパールカレーを実際に作って食べてみたい
・シャプラニールの活動について知りたい
・日本で暮らすネパール人の方と交流したい

<詳細>

【日時】11月23日(火・祝)10:30?12:30(調理・食事の時間を含む)

【場所】オンライン(Zoom)

【定員】15名

【参加費】一般1,300円 、会員・マンスリーサポーター1,000円
※ベンガルカレースパイス1セット付(後日郵送)1セットで5皿分作れます。

【必要な食材】鶏肉・野菜・ご飯など。詳細は別途メールでご連絡いたします。

【講師】スレスタ・ラビン(ダルバート食堂 店長)

2018年からダルバート食堂の店長として、美味しいダルバート(ネパールのカレー定食)を作り続けている。最近ではYoutubeチャンネルなども開設し、ネパールの文化や料理について発信している。

 お店URL→https://dalbhat-shokudo.com/
(大阪府大阪市内久宝寺町3丁目3-16)

【お申込締切日】2021年11月18日(木)23:59

【お申込み方法】
以下のURLからお申し込みください。(外部サイトに移動します)
https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/02uznirs74021.html

※URLからのお申込みが難しい場合は以下にお問い合わせください。
連絡先アドレス:event@shaplaneer.org

※キャンセル待ちの方への連絡や会場準備の都合上、お申込後に欠席される場合は必ずお早めにご連絡ください。


投稿者: earthplaza 投稿日時: 2021-11-6 15:20:29 (90 ヒット)

内戦の続くシリアでスマホで映像を撮り始めた女学生がやがて母となり、
娘のために生きた証を残そうとカメラを回し続ける姿を捉え、カンヌ国際
映画祭など各国の映画祭で高い評価を得たドキュメンタリー。明日をも知
れぬ身で母となった彼女は、家族や愛する人のために生きた証を映像とし
て残そうと決意する。(2019年/100分/カラー/イギリス/ドキュメンタリー)

◆第72回カンヌ国際映画祭最優秀ドキュメンタリー賞受賞ほか、世界各国の
映画祭で55以上の賞を受賞!
各国の映画人を衝撃と感動の渦に巻き込み、第92回アカデミー賞
〈長編ドキュメンタリー部門〉ノミネート、第72回カンヌ国際映画祭最優秀ドキ
ュメンタリー賞受賞ほか、数々の映画賞を受賞。マイケル・ムーア、ケイト・ブラ
ンシェットら映画人が絶賛し、批評サイト・ロッテントマトでも批評家99%、観客
97%(2019年12月12日付)と双方より高評価を獲得している傑作ドキュメ
ンタリー映画。

※この作品は、シリア内戦を撮影したドキュメンタリー映画です。内戦の悲惨な
現状を伝えるため、残虐的・暴力的でショッキングな映像が含まれています。
小さいお子様や苦手な方はご注意ください。

いま、シリアで何が起きているのか。
ありのままの姿を映したドキュメンタリーの上映会


日時 2021年11月23日(火祝) 14:00?15:40 ※30分前開場
場所 あーすぷらざ 5階映像ホール
入場料 1席 500円
対象 どなたでも
定員 WEB予約制(定員60名・11月9日0時予約受付開始)
主催 神奈川県立地球市民かながわプラザ(指定管理者:公益社団法人青年海外協力協会)
TEL 045-896-2121
E-mail gakushu@earthplaza.jp

HP:      https://www.earthplaza.jp/event/20211123cinema/


投稿者: ecojapan 投稿日時: 2021-11-5 14:14:41 (106 ヒット)

荒川太郎右衛門地区自然再生協議会では、維持管理作業に携わる「新たな担い手の確保」といった課題を抱えています。そこで、荒川の原風景を取り戻すための活動としてサクラソウ群落再生地への竹や外来植物の侵入抑制を目的とした維持管理作業に参加していただける仲間を大募集しています!

●日 時
2021年11月10日(水)9:30から11:30
2021年12月12日(日)9:30から11:30
 小雨決行・荒天中止

●場 所
荒川太郎右衛門自然再生地 ※桶川市と川島町の境の荒川河川敷 

●内 容
竹の伐採と外来植物の抜き取りや鎌を使った刈り取り作業

●参加費:無料

●持ち物・服装
長袖、長ズボン、帽子、軍手、飲み物、マスク
※ノコギリ、鎌等の作業に必要な資機材は貸出します

●申込方法
?氏名、?年齢、?住所、?当日連絡可能な電話番号を郵送、ファックス、メールにて問い合わせ先へご連絡ください

●申込締切
11月10日開催分は11月8日(月)午後3時まで
12月12日開催分は12月6日(月)午後3時まで

●問い合わせ先
荒川太郎右衛門地区自然再生協議会事務局(国土交通省荒川上流河川事務所内)
〒350-1124川越市新宿町3?12
電話:049-220-0145 FAX:049-247-9850
e-mail:ktr-tarou@mlit.go.jp


投稿者: acc21 投稿日時: 2021-11-5 13:10:49 (102 ヒット)

公益信託今井記念海外協力基金では、2022年度も国内の国際協力NGOを対象に、助成金給付事業を行います(締切:2022年1月17日)。募集要項・申請書フォーム・予算書フォームは、当基金ホームページ(http://www.imai-kikin.com/entry.html)からダウンロードしてください。メールでお送りすることもできますので、その場合は事務局までメールアドレスをお知らせください。

■助成対象団体
助成対象団体は、アジアを中心とした開発途上国において援助・協力活動を行う非営利の民間団体で、次の要件を満たすものとする。
(1)開発途上国における援助事業を主たる事業目的としていること(政治的活動、宗教上の教義を広める活動、営利活動を主な目的とする団体でないこと)
(2)日本国内に事務所を置き、責任の所在が明確であること
(3)前年度の総収入額が原則 5,000万円以下の団体であること
(4) 活動実績が2年以上あること
(5) 助成対象事業を推進するうえで、十分な管理能力を有すると認められること
(6) 過去に今井基金から3年間の連続助成を受けていないこと
(ただし、3年間の連続助成の最終年度から3年以上経過している場合(連続助成最終年度が2018年度以前である場合)には、再度応募できるものとする)
(7) 現在までに今井基金から助成を受けた回数が通算5回以内であること(今井基金からの助成回数は、通算6回を限度とする)
(8) 申請団体またはその代表者が次に該当しないこと
暴力団、暴力団員等(暴力団員でなくなってから5年を経過しない者を含む)もしくは暴力団関係企業または総会屋等、社会運動等標ぼうゴロもしくは特殊知能暴力集団その他これらに準ずる者

■助成対象事業
助成対象とする事業は、次の分野のものとする。
? 教育・人材育成
学習援助、教師・指導者育成・研修、奨学金援助、教材・教育設備・器材の購入、研修生受入れ、専門家派遣、他
? 保健衛生
基礎保健知識の普及、指導者育成・研修、保健衛生設備設置・器材の購入、託児所設置、専門家派遣、他
? 医療
医療・診療、医療知識・技術指導、医療設備・器材の購入、専門家養成、専門家派遣、他

次の事業を優先して支援する。
(1)経済的に困窮する家庭の子どもやその他困難な状況に置かれている子ども(難民・避難民、少数民族、ストリート・チルドレン、子ども兵、児童労働・売春を強いられた子ども、HIV/AIDS、障がい児などを含む)を支援する事業
(2)支援対象地域の住民の参加が促進され、助成終了後に事業が持続的に発展するような計画となっている事業。
(3)事業の性格が資金援助であっても、助成対象団体が主体性と責任を持って取り組む事業(資金援助のみの活動は対象外とする)。

■助成対象期間
助成対象となる期間は、事業の実施期間の長短にかかわらず、原則として2022年 4月1日から2023年3月31日までとする。

■助成の金額
2022年度の助成予定総額は650万円程度。1件当たり50?100万円程度。

■申請手続き
所定の申請書および予算書に必要事項を記入し、次の書類を添付のうえ、当基金事務受任者まで郵送により提出する(A4片面印刷し、ホッチキスなどで留めないでください。)。なお、申請書・予算書についてはデジタル・ファイルも提出のこと。(デジタル・ファイルは、CD等に保存して郵送するか、電子メールで提出してください。)
(1) 事業の申請書および予算書(デジタル・ファイルでも提出)
(2) 事業対象地域の地図および写真
(3) 団体の定款もしくは会則または規約
(4) 役員名簿
(5) 2020年度の団体の年次活動報告書と決算書
(6) 2021年度の団体の事業計画書と収支予算書
(7) 2021年度の団体の活動の進捗状況を示す資料(中間報告書など)
(8) 2022年度の団体の事業計画書と収支予算書
*申請時に、2021年度の最終事業計画書および収支予算書が完成していない場合は、2021年度の団体の事業計画書(案)・収支予算書(案)を2021年1月31日までにご提出ください。
(9) 団体概要、パンフレット、最近のニュ?スレタ?等

《注記》予算書作成時の注意事項

?日本または他の国から現地国への渡航・滞在費等や日本側の人件費、現地事務所経費等を当基金に申請する場合は、下記をご留意ください。

日本または他の国から現地国への渡航費と現地交通費・滞在費(日当を含む)、専門家謝金を申請する場合、その合計金額は当基金への申請額の20%を上限とする
上記に加え、事業管理費(日本側の人件費と管理費、現地事務所経費等)を申請する場合、その合計金額は当基金への申請額の35%を上限とする
※現地スタッフの人件費や交通費は事業管理費に含みません。

?上記往復渡航費を当基金に申請する場合は、合理的かつ経済的なルートを利用してください。また、航空運賃の見積書を添付してください。

?申請時の予算書における現地通貨の円換算レートは、国際協力機構(JICA)の外貨換算レート表の2021年12月時点のレートに準拠してください。
URL:https://www.jica.go.jp/announce/manual/form/consul_g/rate.html

■提出期限
2022年1月17日(月)必着
(原本を郵送で、同時にデジタル・ファイルをEメールでお送りください)
*申請書原本は、2022年1月17日(月)必着。事務受任者まで直接お持ちにならず、郵便などでお送りください。
*A4用紙に片面印刷し、ホッチキスなどで留めないでください。
*デジタル・ファイル(申請書本体および予算書、その他デジタル・ファイルがある添付書類)は、1月17日(月)中にお送りください。

■選考方法
当基金諮問委員会の審議により、採否ならびに助成金額を決定する。

■採否の通知
2022年4月中旬までに、採否の結果を通知する。

■助成金の交付
助成対象団体に対し、決定された金額の助成金を2022年5月内に交付する。

■助成対象団体が遵守すべき事項

(1)2022年11月30日までに助成事業実施中間報告書を提出すること。

(2)事業終了後は、2か月以内に助成事業実施完了報告書(事業決算報告、事業成果と課題について説明した報告、領収書(助成金がカバーしている費目の証票類)のコピーを添付)を提出すること。

(3)助成金を申請書記載の事業に充当し、当該事業以外に使用しないこと。

(4)事業の計画(実施時期、実施内容、資金の使途等)に変更がある場合は、速やかに当基金事務受任者に連絡し、事前に承認を受けること。



以上

<申請書提出先>
〒113-8642 東京都文京区本駒込2-12-13 アジア文化会館1階
特定非営利活動法人アジア・コミュニティ・センター21
公益信託今井記念海外協力基金 事務受任者 宛
TEL:03-3945-2615 FAX:03-3945-2692 Email:imai-kikin@acc21.org


投稿者: PCP 投稿日時: 2021-11-3 21:40:10 (97 ヒット)

\PCP帰国報告会/いよいよイラクに学校図書室をつくります!
?紛争地における平和のための読書キャンペーン?

2018年からPCPが構想してきた「紛争地の子たちにもっと絵本を読んでもらい、想像力や共感力を養うアイディア」。
これまで子ども達が集まる場所での読み聞かせ会や、ワゴン車を改造した移動図書館をオープンする等の取り組みを行ってきました。
そして遂に、イラクのドホークで小学校に図書室を作っていく企画が走り出します!まずはモデル校から。

これまでの取り組みを詳しく、そして今後のプラン、現在のイラクの状況なども含めて、
1年半ぶりに帰国した高遠菜穂子より、皆様にお話させていただきます♪


===こんな方におすすめ===
▶コロナ禍で海外に行けない代わりに「国際協力」に参加してみたい!
▶子どもの教育に興味がある!
▶イラクやシリアってどこ?でも話聞いてみたい!


===PCPとは?===
日本とイラクの教育関係者、エイドワーカー、デザイナー、劇作家、俳優、ボランティアで協力し、
イラクにおける平和教育と環境保護に特化した人道支援団体です!
▶詳細 https://www.peacecellproject.org/about1-c1x1t


===登壇者===
高遠菜穂子
海外ボランティア歴21年。紛争地イラクでの活動は18年、
2年前にイラク北部ドホークに拠点を移し、日本とイラクの仲間たちと平和教育とエコロジーに特化したピースセルプロジェクトをたちあげた。


===イベント詳細===
PCP帰国報告会☆いよいよイラクに学校図書室を作ります!

会場
オンライン/オフライン同時開催!
▶オンライン:Zoom
 ┗お申し込み後ご視聴URLをお送りします
▶オフライン:神楽坂 多目的レンタルスペース 香音里?KO-O-RI?(東京都新宿区天神町17 http://ko-o-ri.net/)
 ┗各回15名限定 前売券のみ/当日券無

日時
12月6日(月)
?朝10:30? ?昼14:30? ?夕18:30?
※各会90分、内容は同じですのでご都合の良い時間にご参加ください

チケット代
1,000円/1人
※ご来場なさる方で同伴のお子様がいらっしゃる場合は事前にご連絡ください

参加特典
Peace cell Projectが活動できているのも、ご支援いただいている皆様のおかげです。
今回ご参加頂いた方には、公式チャリティーショップ
10%OFFクーポン券をプレゼントいたします♪

===================================

ご来場いただく方へ
感染症対策にご協力お願いいたします。

▶ご来場時のお願い
当日、会場に足を運ばれる前にご自身で体調に異変を感じられた方は無理をせずキャンセルのご連絡をいただきますようお願いいたします。当日専用緊急連絡先<070-8559-5788>までお電話ください。
また、過去2週間以内に発熱や感冒症状で受診した方、咳、呼吸困難、全身倦怠感、下痢、嘔吐等による体調不良の方、新型コロナウイルス感染症陽性とされた方との濃厚接触がある方につきましても、事前にご来場をお控えいただけますよう、お願いいたします。
ご来場時には必ずマスク着用でお願いいたします。着用でないお客様はご入場いただけません。
入退場時には、場内設置のアルコール消毒液で手指の消毒をお願いいたします。
会場入口にて体温測定を行わせていただきます。37.5度以上の場合はご入場をお断りいたします。あらかじめご了承ください。
受付や物販コーナーの列に並ばれる際は、適切な間隔を保つようご協力をお願いいたします。また、密を避けるため時間に余裕を持ったご来場をお願いいたします。
場内での会話、接触は極力お控えください。

▶講演後のお願い
講演後、物販購入を除きすぐにご退場いただくようお願いいたします。
登壇者やスタッフとの交流時間は特に設けておりません。

▶感染予防・拡大防止の取り組み
この会場は、換気、設備、お客様接触箇所の消毒等に努めています。(https://conferencerooms-kori.mystrikingly.com/)
飛沫感染防止のため、各講演参加者は15名まで、距離を保ってご清聴いただきます。
スタッフはマスクを着用し、対応いたします。
講演の急な中止、延期等があった場合の発表は公式twitter(@PeaceCell_Prj)または公式Facebook(@peacecellproject)にて発表いたします。会場へご出発前にご確認をお願い申し上げます。

このような状況下、お客様にはご不便ご面倒をお掛けしてしまいますが、安心してご参加いただけるよう最善を尽くしております。
ご理解とご協力のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

・===================================

オンラインでご参加いただく方へ
下記注意事項をご確認お願いいたします。

・参加受付のために、Zoomにご参加の際に、お名前を表記ください。
・講演中は質疑応答でご発言なさる時以外はマイクをミュートにしてください。
・本講演は内部記録用に録画します。ご希望に応じてカメラはOFFにしてください。なお、後日アーカイブ公開は致しません。
・録画録音、動画URLの無断共有、チャットでの誹謗中傷、参加者の情報公開は固く禁止させていただきます。発見された場合は直ちにご退場いただきます。


投稿者: plan-japan 投稿日時: 2021-11-1 14:02:11 (89 ヒット)

今月の「プラン・ラウンジ」は、世界が共通して直面する問題、「気候変動」がテーマです。特に、「気候変動が女の子の教育に及ぼす影響」について、現状や課題をお話しします。また、11月にイギリスで「国連気候変動枠組条約第26回締約国会議」(COP26)が開催されます。COP26で話し合われる予定の国際的な議論にも触れながら、未来のために必要なアクションについても考えていきます。
気候変動へのアクションを呼びかける女の子たち(バングラデシュ)

■気候変動が女の子に及ぼす影響

地球温暖化による気温の上昇が気候変動を引き起こし、世界各地で熱波や干ばつ、豪雨や洪水などの自然災害が頻発しています。影響は各地にみられますが、なかでも災害に脆弱な途上国では、人々の命や暮らしが危機にさらされるなど、深刻な状況です。

特に貧困家庭の女の子たちは、ひとたび自然災害に見舞われると、さらに困難な状況に陥ります。なぜなら、ジェンダー不平等によってもともと家庭や社会における立場が弱い女の子は、緊急下では生活や教育の面でよりいっそう後回しにされてしまうためです。

当日はアドボカシーグループの長島美紀職員が、気候変動が女の子に及ぼす影響や課題、未来のために今できることは何かをテーマにお話しします。オンラインでの開催ですので、全国の皆さまにご参加いただけます。多くのお申し込みをお待ちしています。


★担当職員からのメッセージ(アドボカシーグループ 長島美紀)

気候変動の影響により、これまで「想定外」とされてきたような自然災害が、日本を含め世界各地で起きています。誰もが当事者とも言える待ったなしのこの問題に対し、世界全体で今すぐ具体的な対策を講ずる必要性が叫ばれています。ジェンダー平等を推進するプランでは、気候変動が子どもや若者、特に女の子の教育に及ぼす影響や問題に焦点をあて、メッセージを発信してきました。当日は、気候変動の危機にさらされている世界の女の子たちの未来のために、今私たちができることは何か、そして、「未来への投資としての教育」の意味についても考えていきたいと思います。ぜひご参加ください!

■日時:2021年11月20日(土)14:00?15:00
■場所:Zoom(ズーム)による配信
■参加費:無料(通信にかかる費用はご負担ください)
■申込み締め切り:11月18日(木)

※参加費無料。要予約。お申し込みいただいた方には、開催日前日の11月19日(金)にZoomのURLをご案内いたします。

★お申し込み方法★

以下のフォームより必要事項を入力し、お申し込みください。

プラン・ラウンジお申し込みフォーム
https://www.plan-international.jp/form/event/

※Zoomについて

・Zoomヘルプセンター(参加方法についての動画解説など)
https://support.zoom.us/hc/ja
・事前にテストする(音声や映像のテスト)

https://zoom.us/test

イベント紹介ページ


投稿者: cherno 投稿日時: 2021-10-26 16:06:02 (85 ヒット)

2022年チェルノブイリ36周年救援カレンダー

「チェルノブイリ子ども基金」は1996年から、ウクライナとベラルーシの甲状腺手術後の子どもたちの保養プロジェクトを現地のサナトリウムで開催。2008年からは、甲状腺手術後の子どもと他の臓器の腫瘍病や血液・リンパ系の病気の子どもたち、また甲状腺手術を受けた親とその子どもたちも保養に招待しています。一定期間であっても、汚染のない地域で安全な食べ物を食べて過ごす保養は、子どもの健康維持・回復に効果があります。このカレンダーは、保養に参加した子どもたち、日本の里親から支援を受けている子どもたちの写真で構成されています。

定価800円 送料別(9部まで200円)(10部以上:1部700円/送料無料)
お申し込み方法:Fax 、E-mailまたは郵送でお申し込みください
お支払方法:お届けするカレンダーに同封の郵便振替用紙でお振り込みください。

カラー、サイズ:縦30 cm×21 cm(見開きA4サイズ)
撮影:チェルノブイリ子ども基金 佐々木真理
(※2・5・7・8月の写真:ベラルーシ子ども健康回復センター「希望」提供)
デザイン:川島進デザイン室
発行・制作:チェルノブイリ子ども基金

★カレンダーの収益は、チェルノブイリと福島の原発事故により被災した子どもたちの救援金にあてられます。2021年版の収益は78万円でした。


チェルノブイリ子ども基金
〒177-0041 東京都練馬区石神井町3-16-15-408
TEL/FAX 03-6767-8808
E-mail cherno1986@jcom.zaq.ne.jp

チェルノブイリ子ども基金最新情報


投稿者: JOCS 投稿日時: 2021-10-26 13:24:46 (85 ヒット)

11月の勉強会の講師は、JOCS事務局長の森田隆(もりた りゅう)です。保健医療従事者として国際協力に携わりたいと思った際、専門技術に加えて身に着けるべき技術は語学力、ということは広く認識されています。しかし、保健医療の資格・経験に語学力を加えれば即戦力となれるのでしょうか?また保健医療とはいっても、国際協力の現場では、日本の病院などで働く場合とはどう違うのでしょうか?当勉強会では、これらの疑問に答え、国際保健医療協力に従事するべきにあたり、念頭に置くべきプロジェクトの概念、マネジメント手法などを紹介します。開発途上国での保健医療協力にご関心のある方はぜひご参加ください。

また勉強会終了後、森田による派遣希望者説明会(*)を行います。ご希望の方は申込みフォームの派遣希望者説明会にチェックを入れてください。

◆日 時 2021年11月26日(金)19:00?20:30
 (20:30?21:00は派遣希望者説明会*)
◆参加費 無料
◆定 員 20名程度(先着順)
◆お申込 https://www.jocs.or.jp/news/18252.html
申込〆切2021年11月19日(金)17:00

◆注意事項 オンライン会議システムのZoomを使用いたします。
※ 開催日が近づきましたら、メールにて参加用のURLをご案内いたします。

*派遣希望者説明会とは
JOCSから派遣され、海外で活動することをお考えの保健医療従事者を対象とした事務局長による説明会です(30分程度)。長期の場合はクリスチャンを派遣していますが、短期派遣ではキリスト教に理解のある方にもご協力いただいておりま
す。

◆森田隆(もりた りゅう)プロフィール◆
大学卒業後、ベンチャーキャピタル勤務を経てNGOカトリック信徒宣教者会よりカンボジアに派遣され、農村開発に携わる。1998年からはJOCSカンボジア事務所代表として伝統的助産師の総合的支援プロジェクト(TIP)の運営を担う。その後、大学院にて行政経営学を学び、JICA(国際協力開発機構)のカンボジアにおける法整備支援を経て、2012年4月よりJOCSに戻り、現在に至る


投稿者: plan-japan 投稿日時: 2021-10-20 10:53:16 (118 ヒット)

「ジェンダー平等と女性のエンパワーメント」は日本国内を始めグローバルレベルで喫緊な課題で、現在の取り組みのペースでは、グローバルレベルでジェンダーギャップが解消されるには100年以上かかると試算されています。日本政府は、開発協力や人道支援の分野でいくつかの「ジェンダー平等と女性のエンパワーメント」推進にかかる政策を実施しており、2019年?2020年にかけて第三者評価「女性のエンパワーメント推進にかかる ODAの評価」が行われました。本ウェビナーでは、評価を実施した立命館アジア太平洋大学アジア太平洋学部 山形辰史教授と株式会社コーエイリサーチ&コンサルティング主任コンサルタント 井川真理子氏をお呼びし、評価結果や提言についてお話していただき、日本のODAジェンダー主流化促進のために政策面、実践面でどのような改善ができるかを考えていきます。

■ 日時:2021年11月5日(金)17:00-18:00
■ 会場:オンライン(Zoomウェビナー)
■ 参加費用:無料
■ 対象:開発協力関係者を主な対象としていますが、関心がある方はどなたでも参加いただけます。
■ こちらのリンクから11月5日(金)16:00までにお申し込みください: https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_ue6JTqaVQ02OgTb7jMrzRA

■ プログラム:

・ 開会の挨拶
・ 「女性のエンパワーメント推進にかかる ODAの評価」結果と提言
立命館アジア太平洋大学アジア太平洋学部 山形辰史教授 
株式会社コーエイリサーチ&コンサルティング主任コンサルタント 井川真理子氏
・ JICAジェンダー平等・貧困削減推進室よりコメント
・ 質疑応答
・ 閉会の挨拶

<登壇者>
山形辰史(やまがたたつふみ)氏 
立命館アジア太平洋大学教授。経済学博士。専門は開発経済学、バングラデシュ経済。2019年度外務省「ODA評価:女性のエンパワーメント推進にかかるODAの評価」評価主任。おもな著作に、紀谷昌彦・山形辰史『私たちが国際協力する理由――人道と国益の向こう側』日本評論社(2019年)、高橋和志・山形辰史編『国際協力ってなんだろう――現場に生きる開発経済学』(岩波ジュニア新書668)岩波書店(2010年)等。

井川真理子(いかわまりこ)氏
株式会社コーエイリサーチ&コンサルティング主任コンサルタント。専門はジェンダー、雇用・職業訓練。2019年度外務省「ODA評価:女性のエンパワーメント推進にかかるODAの評価」、2020年度内閣府「女性の政治参画への障壁等に関する調査研究」を実施。ODAコンサルタントとして、ルワンダ、スーダン、アフガニスタンなどで職業訓練や若者の雇用促進に向けた案件に取り組んでいる。

■ 主催:公益財団法人プラン・インターナショナル・ジャパン
■ お問い合わせ:公益財団法人プラン・インターナショナル・ジャパン アドボカシーグループadvocacy@plan-international.jp


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