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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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投稿者: DEAR 投稿日時: 2021-5-13 10:20:33 (19 ヒット)

SDGsゴール理解に終わっていませんか?
SDGsを知ることが目的となっていませんか?

DEARカレッジは、『SDGs学習のつくりかた 開発教育実践ハンドブック?』をテキストに、テーマごとに講師の話と議論を通して、より深く、視野を広げて理解するための、開発教育の観点によるSDGsの学び場です。

▼開催概要
・日 時:6月4日、6月10日、6月17日、6月25日、7月1日、7月8日、7月16日(全7回(各回19時〜21時)
 ※各回45分程度の講義と質疑応答、ディスカッションを含みます。
・会 場  オンライン会議システム(ZOOM) ※PCでの参加を推奨します。
・対象者 教育実践者や一般、SDGs学習に関心のある人
・定 員  50名程度
 ※定員に達し次第、締め切らせていただきます。
・参加費 一般 25,000円、会員 20,000円、学生 16,000円(いずれも全7回分)
 ※テキスト 『SDGs学習のつくりかた 開発教育実践ハンドブック?』(一般2,750円、会員2,200円 いずれも税込) は含まれません。別途購入の上ご参加ください。
・主 催 認定NPO法人開発教育協会(DEAR)「SDGsと開発教育」研究会

▼お申込み
http://www.dear.or.jp/event/6950/

▼プログラム(予定)
・第1回:6月4日(金)
「公正・共生・循環(総論)」講師:田中治彦(DEAR理事/上智大学)
・第2回:6月10日(木)
「気候変動とエネルギー」講師:高橋英恵(国際環境NGO FoE Japan)
・第3回:6月17日(木)
「貧困・格差」講師:湯本浩之(DEAR代表理事/宇都宮大学)
・第4回:6月25日(金)
「多文化共生」講師:孫美幸(文教大学)
・第5回:7月1日(木)
「ジェンダー」講師: 三輪敦子(DEAR理事/一般財団法人アジア・太平洋人権情報センター)
・第6回:7月8日(木)
「平和」講師:上村英明(恵泉女学園大学)
・第7回:7月16日(金)
「SDGs学習のつくり方」講師: 近藤牧子(DEAR副代表理事/早稲田大学・非)
※各回45分程度の講義と質疑応答、ディスカッションを含みます。


投稿者: shapla 投稿日時: 2021-5-8 20:46:14 (50 ヒット)

国際協力NGOシャプラニールでは、以下の通り海外事務所駐在員候補となる正規職員を募集します。
多くの方のご応募をお待ちしています。


【職務内容】
入職後約半年間は東京事務所の海外活動グループに所属し、主に海外で実施する事業運営に関する業務および新たに開始する予定の国内事業に関する業務を担当します。その後、海外事務所長として赴任してもらう予定です。


【応募条件】
(1)フルタイムで勤務できる方
(2)市民の立場からNGOに関わろうとする方
(3)当会の活動指針・ビジョンに賛同できる方
※シャプラニールの団体概要はこちら
(4)関連分野の修士号を取得している方
(5)関連分野で複数年の業務経験がある方
(6)英語での業務が可能な方
・他組織において人事・財務管理などマネジメントの経験を有する方を優遇します。


【募集人数】 1名


【待遇】 当会規定による(社会保険完備)


【勤務日】 火曜日から土曜日の10:00?18:00(休日:日・月曜、祝日、年末年始)


【勤務地】シャプラニール東京事務所(バングラデシュとネパールに海外事務所あり)
(東京都新宿区西早稲田2-3-1早稲田奉仕園内)
・東京メトロ東西線「早稲田」駅徒歩5分
・東京メトロ副都心線「西早稲田」駅徒歩8分

【勤務開始時期】2021年6月
※具体的な入職時期は相談の上決定します。3カ月間の試用期間があります。


【応募方法】
以下の応募書類をシャプラニール事務局へ郵送かE-mailで送付してください。なお、応募書類は返却できませんのでご了承ください。
(1)履歴書(書式はこちらをダウンロードして使用してください)
(2)職務経歴書
(3)作文(応募の動機、得意な分野、当会でやりたいことをA4で1枚程度)
※Eメールの件名/郵送の場合は封筒には、「海外活動グループ職員応募」と明記ください。


【選考方法】
・第一次:書類選考
・第二次:面接(第一次選考通過者のみ)


【応募〆切】2021年5月14日(金)必着
※それ以降の応募は、事前にご連絡ください。


【問い合わせ・送付先】
特定非営利活動法人シャプラニール=市民による海外協力の会(担当:小松)
〒169-8611 東京都新宿区西早稲田2-3-1早稲田奉仕園内
TEL:03-3202-7863 Email: recruit@shaplaneer.org


投稿者: shapla 投稿日時: 2021-5-7 16:41:30 (47 ヒット)

国際協力NGO・シャプラニールでは、2021年8月にNGOや国際協力に興味がある中学生・高校生を対象にしたイベントを実施します。  

このイベントは大学生を中心としたユースチームによって企画・運営しています。


今回、企画立案や当日のプログラム運営などを行う実行委員ボランティアを募集することとなりました。みんなで楽しみながら、イベントを作りあげていきませんか?はじめてボランティアする方も大歓迎です!
 説明会を開催しますので、興味のある方はご参加ください! 


シャプラニールは、南アジアのバングラデシュとネパールで、児童労働削減、洪水やサイクロン常襲地域でのコミュニティ・行政の防災力強化などに取り組んでいます。社会の仕組みから取り残された人々に寄り添いながら、「すべての人々がもつ豊かな可能性が開花する社会の実現」を目指して活動しています。


【ボランティア参加条件】
・月に2回程度(原則として土曜日)行われるミーティングに出席できる方

・8月14日(土)、15日(日)に都内で開催するユース・フォーラムに全日程参加できる方
※新型コロナウイルスの感染状況に応じて、開催方法が変更する場合があります。

・中学生、高校生と共に国際協力について考えてみたい方
※当日の食費として1,000円程度の負担があります。
※海外協力、NGO、ボランティアについての知識や経験は一切必要ありません。

【募集人数】 3名程度 

【応募締切】 2021年5月21日(金)

【応募方法】
(1)お名前(2)ご連絡先 を電話またはE-mailでお知らせください。

【説明会日時】
以下日程でオンラインにて実施します。オンライン説明会のご参加は、一回のみでOKです。お申込み後、ZOOMのURLをお送りします。

5月8日(土) 13:30?14:00
5月15日(土) 11:30?12:00
5月22日(土) 13:30?14:00

※5/8,5/22は14時?(最大18時まで)通常ミーティングを行いますので、ご都合のいい方は続けてご参加ください。途中までの参加でも構いません。

▼詳細はこちらをご覧ください
https://www.shaplaneer.org/news/volunteer/210501_youthforumvol/

【お問い合わせ/申込先】
シャプラニール=市民による海外協力の会  ユースチーム担当:京井

TEL:03-3202-7863 E-mail: forum@shaplaneer.org


投稿者: Iinuma 投稿日時: 2021-5-1 15:41:56 (87 ヒット)

「ごみゼロ」の日を前にシンポジウム開催、 プラごみ問題の真の解決策
リユース革命! 容器包装で始まるサーキュラー・イノベーション
5月27日(木)14:00〜17:00、18:00〜21:00
https://www.gef.or.jp/news/event/210527reuserevolution/
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 国際環境NGOグリーンピース・ジャパンと一般財団法人地球・人間環境フォーラムは東京都環境局の後援の下、5月27日(木)14:00より、オンラインシンポジウム「リユース革命! 容器包装で始まるサーキュラー・イノベーション」を開催します。5月30日は「ごみゼロ」の日です。

 身の回りにあふれるプラスチック製品。日本を含めた先進国の人々はその便利さを享受しています。一方で、廃棄物処理を輸出という形で途上国に押し付けた結果、適切に処理されず、海洋流出の一因となってきました(注1)。

 プラごみの47%は、使い捨て用途がほとんどを占める「容器包装」です(注2)。今後、世界ではプラスチックの容器包装が2050年までに4倍以上にも増えることが予想されており、さらなるプラスチック汚染の深刻化が懸念されます(注3)。
 
 対策として進む容器包装のリサイクルは、数多くの問題点を抱えており、その効果は非常に限定的です。また、代替品への移行は森林破壊等の別の環境問題を助長する恐れもあります。問題の根本にある、使い捨て製品の大量生産・消費・廃棄で成り立つ既存のビジネスモデルから、廃棄物を出さない循環型経済(サーキュラー・エコノミー)への転換が求められています。

 本シンポジウムでは、循環型経済への移行に資する容器包装分野における「リユースビジネス」について紹介します。
 
 英国のエレンマッカーサー財団は、リユースビジネスは1兆円以上の経済規模を持つと試算しています(注4)。近年、世界中で続々とリユースビジネスが誕生しており、日本でも大手企業が容器・包装ごみを出さない循環型ショッピングプラットフォームに参加したり、小売業の一部店舗で量り売りサービスを開始するなどの動きが出てきています。
 
 本イベントでは、エレンマッカーサー 財団や、国内外のリユースソリューション企業、取り組みが先行する自治体等に登壇いただき、「使い捨てない」ライフスタイルやビジネスの魅力を紹介し、日本での今後の可能性について考えます。

 ※シンポジウムに関する情報、登壇者の紹介などは、随時Facebook, Twitterにて発信していきます。
   Facebook URL: https://www.facebook.com/gef.environment
Twitter アカウント: @GEF_environment

▼開催概要
日時: 2021年5月27日(木)第1部 14:00〜17:00、第2部 18:00〜21:00
参加費:無料
定員:500名
方法: Zoomウェビナー(第2部では同時通訳提供)
主催:一般財団法人地球・人間環境フォーラム、国際環境NGOグリーンピース・ジャパン
後援:東京都環境局、京都府亀岡市

▼参加申込:こちらのページより参加登録をお願いします。開催日前日までに、シンポジウムへの参加方法をメールでご案内します。
(参加申込ページ https://business.form-mailer.jp/fms/68da3d71142730)
▼登録締切:5月25日(火)18:00まで

▼登壇者とスケジュール
5月27日(木)第1部 14:00〜17:00、第2部 18:00〜21:00
*現在調整中のため、スケジュールや登壇者の一部に変更の可能性があります。

●第1部(昼の部)自治体の課題と国内リユースビジネス紹介

14:00-14:25
 主催者挨拶、プラごみ・使い捨てモデルの課題とリユースビジネスの可能性ついて
14:25-15:15
 国内自治体の課題とリユースビジネスへの期待
 ・京都府亀岡市長 桂川孝裕氏
 ・東京都環境局 資源循環推進部 専門課長 古澤康夫氏
15:25-17:00
 国内リユースビジネス事例
 ・(nue by Totoya)株式会社斗々屋 ノイハウス 萌菜氏
 ・(Re&Go)NISSHA株式会社 吉村祐一氏/NECソリューションイノベータ株式会社 加藤一郎氏
 ・(Loop)Loop Japan合同会社 アジア太平洋統括責任者エリ ック・カワバタ氏

ー休憩ー

●第2部(夜の部)海外リユースビジネス事例と日本での可能性
18:00-18:35
 リユースビジネスの魅力と可能性
  エレンマッカーサー財団  ジョセフィン・クリストファーセン氏
18:35-19:15
 パネルディスカッション「日本でのリユース革命の実現に向けて」
  モデレーター:共同通信社 編集委員 井田徹治氏
  登壇者:企業、自治体、NGOなど各セクターから調整中
19:20-20:25
 海外リユースビジネス事例
 ・Muuse CEO ブライアン・レイリー氏
 ・Algramo (登壇者調整中)
 (ほか海外企業調整中)
20:25-20:50
 海外自治体の取り組み
 ・米国カリフォルニア州バークレー市  市議会議員ソフィー・ハーン氏
20:50-21:00
 まとめ等

▼本件に関するお問い合わせ
国際環境NGOグリーンピース・ジャパン、一般財団法人地球・人間環境フォーラム
Email: rr@reuserevolution.jp

注1) https://www.env.go.jp/policy/hakusyo/r02/html/hj20010103.html
注2)http://pwmi.or.jp/pdf/panf1.pdf
注3)https://www.ellenmacarthurfoundation.org/our-work/activities/new-plastics-economy/publications/reports
注4)世界の容器包装の20%がリユースソリューションに移行した場合 https://www.ellenmacarthurfoundation.org/assets/downloads/Reuse.pdf


投稿者: msf 投稿日時: 2021-4-27 18:24:07 (59 ヒット)


5歳の子どもがひとりで国境を越える──南アフリカ国境沿い、ジンバブエで活動するプロジェクト・コーディネーター上西里菜子が目の当たりにした現実です。貧困、暴力、将来への不安など、さまざま理由で国を出て、生きるために南アフリカを目指す人びと。長期間に渡る勾留、性暴力、限られた医療へのアクセス、新型コロナウイルス感染症の影響による強制送還など、知られざる現実があります。

移動する人びとにケアを提供するプロジェクトで活動する上西が、南アフリカを目指す難民・移民が置かれている現状や課題、健康被害や新型コロナの脅威など、ジンバブエから生中継でお伝えします。

「世界難民の日(6月20日)」を前に、生きるために移動を強いられる人びとに思いを寄せてほしい、そんな願いを込めてお届けします。

講師:国境なき医師団 プロジェクト・コーディネーター 上西里菜子

日時:5月27日(木) 19:00-20:00

参加費:無料

詳細・申込:https://www.msf.or.jp/information/detail/event20210527.html

当日12時までに事前登録をお願いします。

配信媒体:Vimeo
※ニックネームを登録すればチャットで質問ができます。

講演内容:
■南アフリカ地域の難民・移民の背景
■国境なき医師団の活動
■現在の状況・直面する課題
■人道援助でのキャリア
■質疑応答

お問い合わせ:event@tokyo.msf.org


投稿者: plan-japan 投稿日時: 2021-4-27 16:29:38 (56 ヒット)

「プラン・ラウンジ」は、どなたでもご参加いただける支援者説明会です。

「ジェンダー平等実現の鍵?男の子・男性を巻き込む活動」と題し、ジェンダー平等の実現にむけて、プランが展開している活動をご紹介いたします。

ジェンダー平等達成に重要な男の子の参加
「持続可能な開発目標(以下、SDGs)」では、目標 5「ジェンダー平等を実現しよう」が掲げられています。ジェンダー平等の達成には、女の子への支援だけでなく、男の子や男性に対しても、ジェンダーに基づく固定観念や役割について見直し、変化を起こす担い手となるよう働きかけることが重要です。

今回は、2016年から2020年までラオスに駐在し、「学校でのジェンダー平等促進」プロジェクトの管理運営に当たっていたアドボカシーグループの長島千野職員が登壇。女の子だけでなく男の子・男性も巻き込んだ取り組みについて、自身の経験を交えてお話いたします。昨今、日本でも頻繁に話題となるジェンダー平等について、プランの活動を通してともに考えてみませんか。
オンラインでの開催ですので、全国の皆さまにご参加いただけます。多くの皆さまのお申し込みをお待ちしています。

★担当職員からのメッセージ★
アドボカシーグループ 長島 千野

プランはジェンダー平等達成のために、女の子や女性たちはもちろん、男の子や男性とも一緒に活動をすすめています。男の子や男性がどのように意識を変え、ともに協力してすすめていくのか、プラン全体の取り組みや考え方や、ラオスで実施していたプロジェクトを通して感じたことをお話しいたします。一人でも多くの方にご参加いただけると嬉しいです。

■日時:2021年5月22日(土)14:00?15:00
■場所:Zoom(ズーム)による配信
■参加費:無料(通信にかかる費用はご負担ください)
■申込み締め切り:5月19日(水)

※参加費無料。要予約。お申し込みいただいた方には、開催日前日の5月21日にZoomのURLをご案内いたします。

★お申し込み方法★
以下のフォームより必要事項を入力し、お申し込みください。

プラン・ラウンジお申し込みフォーム

イベント詳細ページ


【インスタライブ配信のお知らせ】

2021年5月14日(金)12:15?(30分ほど)
「実際どうなの?男性職員が取り組むジェンダー平等」と題して、アドボカシーグループの長島職員と澤柳職員がインスタライブを開催します。ジェンダー平等推進に取り組む男性職員の視点で、現地でのプロジェクトや国内での活動についてお話しします。5月22日に開催するプラン・ラウンジとあわせて、ぜひご視聴ください。
お申し込み不要、無料でご参加いただけます。

プランのインスタグラムアカウント

写真:啓発活動に参加する生徒たち(ラオス)


投稿者: joryuken 投稿日時: 2021-4-27 10:30:47 (67 ヒット)

日本上流文化圏研究所の研究員として、地域づくりに携わる人材を募集します。ウェブサイトに掲載している情報をご覧になり、お問い合わせください。日本上流文化圏研究所


投稿者: shapla 投稿日時: 2021-4-24 15:13:50 (69 ヒット)

国際協力NGOシャプラニールでは、広報グループの業務の一部を担う職員を募集しています。
多くの方のご応募をお待ちしています。

募集要項
【募集部門】広報グループ
【募集職種】ウェブマーケティング担当
【職務内容】
・ウェブサイトやSNS等を活用したキャンペーン企画の立案・実施
・ウェブサイトの運用(簡単なページ更新、バナーのデザイン作成含む。システム保守や大規模な制作が発生する際は外部のパートナー会社に委託)
・facebookやTwitterなどSNSの運用
・メールマガジン、ブログなどの記事執筆
・ウェブ広告の運用補佐(運用は外部のパートナー会社に委託)
・周年事業の広報・イベント等補佐(2022年度を予定)
・その他広報関連業務

【募集人数】1名
【契約期間】2021年5月中旬?から1年間を予定(延長、更新の可能性あり)
尚、開始時期はそれぞれの都合を伺った上で決定します。
【試用期間】1カ月


【応募条件】
・企業・団体等での経験が3年以上(募集職務内容の経験がある方を優遇)
・日本語の文書作成能力がある方
・市民の立場からNGOに関わろうとする方
・当会の活動指針・ビジョンに賛同できる方https://www.shaplaneer.org/about/principles/
https://www.shaplaneer.org/about/mission/

※シャプラニールの団体概要はこちら https://www.shaplaneer.org/about/
・専従職員としてフルタイムで勤務できる方(日・月・祝は休業)

【歓迎するスキル・経験】
・Adobe Illustrator / Photoshopを使用したデザイン制作経験
・CMS(特にWordPress)の管理・運用経験
・HTML、CSS等のコーディングの知識、経験

【勤務地】
シャプラニール東京事務所 【地図】https://www.shaplaneer.org/about/access/
東京都新宿区西早稲田2-3-1 早稲田奉仕園内
・ 東京メトロ東西線早稲田駅 徒歩5分
・ 副都心線西早稲田駅 徒歩8分
・ JR高田馬場駅バス5分

※事務所出勤と在宅勤務を並行して行っています。今回の募集では事務所出勤、在宅勤務ともに可能な方を対象とします。作業用のノートPCはお貸しいたします

【勤務日】火曜日から土曜日の10:00-18:00(休業:日・月、祝、年末年始)※時差出勤制度あり
【待遇】当会規定による(社会保険完備)


【応募方法】
以下の応募書類をシャプラニール事務局へ郵送かEメールで送付してください。
なお、応募書類は返却できませんのでご了承ください。
(1)履歴書(書式は以下をダウンロードし、ご使用ください)
https://www.shaplaneer.org/wp-content/uploads/2017/04/shaplaneer_resume.xlsx
(2)職務経歴書
(3)作文(応募の動機、得意な分野、当会でやりたいことをA4で1枚程度)
※Eメールの件名/郵送の場合は封筒には、「広報グループ職員応募」と明記ください。


【選考方法】
・第一次:書類選考
・第二次:面接(第一次選考通過者のみ)
※面接はオンラインで行う場合があります。


【応募締切】2021年5月8日(土)
※適任者が見つかり次第、募集を終了します。

【お問い合わせ/応募書類送付先・Eメールアドレス】
特定非営利活動法人シャプラニール=市民による海外協力の会 担当:小松
〒169-8611 東京都新宿区西早稲田2-3-1 早稲田奉仕園内
TEL: 03-3202-7863 Eメール: recruit@shaplaneer.org


投稿者: SJF 投稿日時: 2021-4-23 14:40:28 (68 ヒット)

               【オンライン開催】SJFアドボカシーカフェ第70回

地域から問う持続可能な社会経済のあり方
―リニア新幹線の開発事業をめぐって―
・*************************************************************

 リニア中央新幹線は、東京・名古屋・大阪の三大都市圏を約1時間でつなぐことによる経済の活性化を目指す超特急です。
 しかし、その開発を巡っては、鉄道としての安全性や健康影響、そして工事による環境社会影響が極めて深刻かつ甚大であることが懸念されています。実際に、すでにリニア実験線のある山梨県では、水枯れ等の環境影響が報告されており、各地始まっている工事でも土砂崩落、地下水の湧出し、陥没等、さまざまな影響や事故が頻発しています。
 そもそも、これからの日本の将来に超高速鉄道が必要であるのか、大都市集中型の経済圏の構築が必要であるかという点にも疑問が生じます。持続可能な社会の構築を目指す今、どのような社会にどのような移動手段、開発を必要とするかを話し合える場を持ちたいと思います。


●ゲスト
〇増田 卓真さん: 静岡県藤枝市出身の19歳。現在は長野県在住。話すこと、体を動かすことが好き。中学時代に藤枝市の子供市長を経験。高校時代はラグビーをやっていた。株式会社REC landというスタートアップ会社でインターン中。高校2年の冬に自分で事業を起こすことを決意し、インスタ運用や経営学、マインドセットについて独学で勉強。今年3月にリニア問題に取り組む友達から広報の手伝いをして欲しいと言われ、リニア問題について携わり始めた。反対の意見や賛成の意見など多くの話を聞きながら言葉と行動で多くの人に伝えようと思っている。批判を恐れずにより良い生活に近づけることができるよう発信していきたい。

〇樫田秀樹さん: フリージャーナリスト。大手メディアの報道ではこぼれ落ちる、その地域に生きる人たちの声を丹念に拾い上げることを大切にしながら、環境問題や社会問題を扱う。リニア中央新幹線については1999年から20年間にわたって取材。著書「悪夢の超特急 リニア中央新幹線」は2015年度JCJ(日本ジャーナリスト会議)賞を受賞。

〇原 章さん: 長野県豊丘村在住。リニア新幹線伊那山地トンネル、坂島工区と戸中・壬生沢工区から出る工事残土は、主に天竜川の支流である豊丘村の虻川の上流の本山と戸中と言われる谷や沢に盛土して処分される。工事は既に開始。虻川下流域に住む者として、それから本山では地権者団体の一員として、「危険だからやめてもらいたい」と地域全体の動きに抗しながらずっと主張してきた。この地域は昭和36年に「36災(さぶろくさい)」と呼ばれる大変な豪雨災害も経験。

〇柳井真結子さん: 国際環境NGO FoE Japan 開発と環境チーム。2007年よりFoE Japanで気候変動問題、開発と環境問題を担当。現在は、インドネシアの気候変動の影響を受けるコミュニティーへの適応支援活動の他、国内ではリニア中央新幹線工事の沿線住民への影響の調査等に従事。

 
●日時:2021年6月19日(土) 13:30-16:00 ※受付時間13:00-13:25
●会場: オンライン開催
★オンライン会議システム・Zoomを使用します。スマホやPC等の端末から参加いただけます。参加方法の詳細は、お申込みくださった方に6月18日までにメールいたします。
★グループ対話セッションや、ゲストとの対話も行う予定です。聞くだけの参加も可能ですが、この対話の場を一緒につくれるよう、お声を出していただけましたら幸いです。ご登壇者以外の参加者さまのお顔は写らないよう初めはこちらで設定いたしますが、グループ対話中は、自主的にお顔を写していただけます。

●参加費:  無料 


●お申込みフォーム:   https://socialjustice.jp/20210619.html
★先着50名様。完全事前登録制(このフォームからのみの受け受けとなります)。
★締め切りは【6月17日】、または【定員に達した時点】の早い方とさせてください。

●イベントホームページ: http://socialjustice.jp/p/20210619/

●主催・問合わせ先: 認定NPO法人まちぽっと ソーシャル・ジャスティス基金(SJF)
メール:info@socialjustice.jp
ホームページ: http://www.socialjustice.jp/


投稿者: PARC 投稿日時: 2021-4-22 12:03:38 (58 ヒット)

地域主義とコモンズ
―農と自治、アジアを結んで

コロナ禍は、私たちに生きるために不可欠なものは何かを問い続けています。都市一極集中の脆弱さが明らかになっただけでなく、食べ物の大切さ、そして地域における医療や公的サービスの重要性など、戦後日本が経済発展の中で縮小させてきたものの価値が見直されています。
これまでの産業・生活のあり方を根本から変えるためのビジョンは「都市農村共生社会」であり、その核となるのは「地域」そして「農」であると、2020年12月に亡くなった大江正章さん(PARC共同代表・コモンズ代表)は論じました。本シンポジウムでは、大江さんと親交の厚かった研究者、実践者、NGOなどさまざまな分野の方々にご登壇いただき、大江さんのお仕事を振り返りつつ、私たちが目指すべき社会のビジョンを議論します。ぜひご参加ください。

・*******************************************************

■日 時:2021年6月13日(日)15:00?18:15 開場14:45

■オンラインシンポジウム(ZOOMシステムを使用)
お申込いただいた方に前日までにZOOMリンクをお送りいたします。

■参加費:無料

■プログラム&スピーカー

【第1部】15:00?16:30

コロナ時代における地域主義―コモンズの思想と実践

★金子美登・友子(埼玉県小川町・有機農家)
★高橋巌(日本大学教授)
★吉野隆子(オアシス21オーガニックファーマーズ朝市村)

コメンテーター
●澤登早苗(恵泉女学園大学 教員/日本有機農業学会 元会長)
●中村尚司(パルシック理事/龍谷大学研究フェロー)

コーディネーター・古沢広祐(NPO法人「環境・持続社会」研究センター(JACSES)代表理事)

【第2部】16:45?18:15

次世代へつなぐ―農とアジアの現場から

★小口広太(千葉商科大学人間社会学部准教授)
★相川陽一(長野大学環境ツーリズム学部教授)
★野川未央(特定非営利活動法人APLA事務局長)

コーディネーター:畠山菜月(PARC事務局)

※終了後、希望者でオンライン「交流会」を行います

●共催:アジア太平洋資料センター(PARC)/日本有機農業学会

【お申込方法】 お申込はこちらから↓↓
http://www.parc-jp.org/guidance/form06.html

・***************************************
◆お問合せ◆
NPO法人アジア太平洋資料センター(PARC)
東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL.03-5209-3455
E-mail :office@parc-jp.org
・***************************************


投稿者: JOCS 投稿日時: 2021-4-19 10:19:44 (76 ヒット)

新型コロナウィルスの影響により、マスクの着用、ソーシャルディスタンスの順守など、感染症と共に生きることが、世界中で余儀なくされ1年以上が過ぎました。
JOCSが支援するアジア・アフリカの貧しく脆弱な人々(JOCSでは「小さくされた人々」と呼んでいます)は新型コロナウィルスに加えて、HIV/エイズ、結核、マラリアをはじめとした多くの感染症の脅威から自由ではありません。感染症の脅威を共にしている今だからこそ、アジア・アフリカで小さくされた人々に目を向け、共に生きる活動について考える機会をシリーズで提供いたします。



第1回(申込受付中):5月28日(金) 
「小さくされた人々の生活と感染症との関わり:タンザニア・タボラでの医療活動で見えたこと」
講師:弓野綾医師(あさお診療所医師、元タンザニア派遣) 


第2回(6月に申込受付開始):7月30日(金) 
「結核対策を通じたコミュニティエンパワメント?バングラデシュと共に40年?」
講師:石川信克医師(結核研究所名誉所長、元バングラデシュ派遣)

第3回(8月に申込受付開始):10月1日(金) 
バングラデシュでハンセン病の人々と共に歩んで
講師:畑野研太郎医師(JOCS会長、元バングラデシュ派遣)


今回申込を受付する第1回目は、2018年までタンザニアで活動した弓野綾医師を講師に迎えます。弓野医師は、タンザニアのタボラ州にある聖アンナ・ミッション病院を主な活動場所として、病棟や外来での診療に携わりました。勉強会では、タンザニアで2番目に貧しいと言われるタボラ州の保健医療事情や社会、文化などを知り、タンザニア・タボラ州で小さくされた人々の生活が感染症とどのように関わっているのか、弓野医師の医療活動を通じて学びます。海外での保健医療協力にご関心のある方はぜひご参加ください。

◆日 時 2021年5月28日(金)19:00?20:30 (20:30?21:00は派遣希望者説明会*)
◆参加費 無料
◆定 員 20名(先着順)

◆お申込 下記のURLからお申し込みください。
https://www.jocs.or.jp/news/17940.html

申込〆切2021年5月21日(金)17:00

◆注意事項 オンライン会議システムのZoomを使用いたします。https://zoom.us/
※ 開催日が近づきましたら、メールにて参加用のURLをご案内いたします。

*派遣希望者説明会とは
JOCSから派遣され、海外で活動することをお考えの保健医療従事者を対象とした事務局長による説明会です(30分程度)。長期の場合はクリスチャンを派遣していますが、短期派遣ではキリスト教に理解のある方にもご協力いただいております。


投稿者: PARC 投稿日時: 2021-4-15 18:32:04 (87 ヒット)

2020年、人類は過去の経験が通用しない新たな時代に投げ出されました。
新型コロナ(COVID-19)は、世界の裂け目や弱い部分をあぶり出し、私たちは、保健・医療のみならず、政治・経済・社会の在り方や、人間と自然の関わりについて根底的な疑問に直面しています。パンデミックの時代をどう生き抜くか…。この講座で、エイズ、マラリア、エボラなどあまたの感染症と共存してきたアフリカに学び、新たな社会への指針を見出していきましょう。

開催は全部で4回、参加費は各回1,000円で、どなたでも1回からご参加いただけます。各講座ページからそれぞれお申し込みください。定員:100名(先着順)

お申し込みは、HPから。

・********************************************************

■5月17日(月)19:00?21:00

【エイズ】南アフリカの経験に学ぶ―歴史を切り開いた当事者たちの行動

講師:津山直子(アフリカ日本協議会 共同代表)

お申込みHP
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=153&admin=on

・********************************************************

■6月7日(月)19:00?21:00

【マラリア】アフリカの人々は国際保健のトレンドをどう乗りこなしてきたか

講師:玉井 隆(アフリカ日本協議会 共同代表/東洋学園大学 専任講師)

お申込みHP
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=173&admin=on

・********************************************************

■6月21日(月)19:00?21:00

【エボラ出血熱】複雑な国際情勢と社会環境の中で

講師:仲佐 保(シェア=国際保健協力市民の会 共同代表/元コンゴ民主共和国保健省派遣専門家)

お申込みHP
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=174&admin=on

・********************************************************

■7月5日(月)19:00?21:00

新型コロナとグローバル・ヘルス―国際保健政策を人々の手に取り戻すために

講師:稲場雅紀(アフリカ日本協議会 国際保健部門ディレクター)

お申込みHP
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=175&admin=on

・********************************************************

●開催方法:
オンライン(zoomを予定)
※オンライン参加にあたり、接続等に不安のある方はPARC事務局までご相談ください。接続マニュアルの送付など、ご参加のためのサポートをいたします。また、機材やインターネット環境に不安のある方は、PARC事務局にてオンライン講座にご参加いただくことも可能です。

●参加費:
各回1,000円
※どなたでも単発でご参加いただけます。
※詳しい参加方法は、お申し込み・入金確認ができた方に、各開催日2日前までにご案内いたします。

●定員:
各回100名(先着順)

●共催:
特定非営利活動法人 アフリカ日本協議会(AJF)

●お問合せ:
特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(PARC)自由学校
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL: 03-5209-3455 FAX: 03-5209-3453
E-MAIL: office@parc-jp.org


投稿者: Iinuma 投稿日時: 2021-4-14 11:51:38 (87 ヒット)

日本で消費されるチョコレートの原料カカオの大半は、ガーナで生産されています。西アフリカ、サハラ砂漠の南に位置するガーナでは近年、森林が急速に減少し、国立公園や保護区におけるカカオ生産の拡大もその一因と指摘されています。

アジア最大のチョコレート市場である日本のサプライチェーンと、森林減少や児童労働との関わりを断ち、持続可能なカカオの消費国となるためには、どのような取り組みが求められるのでしょうか。カカオ生産と森林減少の関連を調査し、欧米のチョコレート業界に働きかけてきた米NGOのマイティ・アースから、ガーナの現状とチョコレートの『グローバル・スコアカード』について、お話いただきます。また、児童労働問題の専門NGOACEより、ガーナの児童労働問題とその現状について伺い、カカオの持続可能性について、考えて行きたいと思います。
日時:2021年4月20日(火)13時?15時(同時通訳あり)
開催方法:ZOOM
定員:90名(先着順)
参加費:無料

詳しくはこちらをご覧ください。
https://www.gef.or.jp/news/event/sustainable_cacao_0420/

主催:地球・人間環境フォーラム、マイティ・アース(Mighty Earth)、熱帯林行動ネットワーク(JATAN)


投稿者: shapla 投稿日時: 2021-4-11 0:00:02 (147 ヒット)

国際協力NGOシャプラニールでは、広報グループの業務の一部を担うインターンを募集します。

国際協力について学びたい方、NGO/NPOでの活動に携わりたいと考えている方にとって、将来へ向けてのキャリアアップの絶好の機会です。他部門のインターンとの共同企画(イベント等)もあり、活躍いただける機会も多くあります。ご応募お待ちしています。

ぜひ私たちと一緒に活動しませんか?

【募集部門】広報グループ

【募集職種】シャプラニールの活動全体に関する広報業務

【業務の内容】
・公式ウェブサイトの更新、facebookやTwitterなど公式SNSの更新
・公式メルマガ、ブログなどの記事執筆
・主催イベントの開催支援、グループを横断したインターンの企画・実施など
※希望により、内外で開催される講演会やセミナー等への参加の機会もあります。
※インターンの活躍の様子はインターンブログをご覧ください。

【募集人数】2名

【応募条件】
・18歳以上の方
・基本的なPC操作(Excel/Word/PowerPoint)ができる方
・シャプラニールの活動に賛同し、活動に参加する意思のある方 [詳細]
・地道な事務作業にも前向きに取り組み、自分から仕事を見つけられる方
・火-土曜日(10:00-18:00)のうち週2日以上参加できる方(日・月・祝は休業)

【あると望ましいスキル・経験】
・ブログなどの更新経験
・チラシなどのデザイン経験

【得られる経験・こんな方に向いています】

◆得られる経験
・広報やPRに関する幅広い知識
・団体や活動の価値を分かりやすく伝える力
・全部門を横断した広報業務におけるコミュニケーション能力

◆こんな方に向いています
・広報やPR業務に興味がある、関心のある方
・書くこと、情報を発信することが好きな方
・NGOの実務に触れて将来へ活かしたい方

【インターン期間】
2021年5月中旬から原則として6カ月間(応相談)
尚、開始時期はそれぞれの都合を伺った上で決定します。

【待遇】
交通費(実費、上限1カ月2万5千円)、傷害保険、名刺、メールアドレス

【勤務地】 シャプラニール東京事務所 (東京都新宿区西早稲田2-3-1 )【地図
・ 東京メトロ東西線早稲田駅 徒歩5分
・ 副都心線西早稲田駅 徒歩8分
・ JR高田馬場駅 バス5分
※事務所出勤と在宅勤務を並行して行っています。今回の募集では事務所出勤、在宅勤務ともに可能な方を対象とします。作業用のノートPCはお貸しいたします。

【応募方法】
以下の書類をEメール、または郵便にて送付してください。なお、応募書類は返却できませんのでご了承ください。
(1) 履歴書(写真添付)
(2) 応募動機作文(1,000字程度)
※「広報グループインターン希望」と履歴書に明記ください。
※Eメールの件名(郵送の場合は封筒)に「広報グループインターン応募」と明記ください。

【申し込み締め切り】
2021年4月27日(火)

※適任者が見つかり次第終了します

【選考方法】
第1次選考:書類選考
第2次選考:面接(第一次選考通過者のみ)

■ お問い合わせ/応募書類送付先
シャプラニール=市民による海外協力の会(担当:小松)
〒169-8611 東京都新宿区西早稲田2-3-1
TEL: 03-3202-7863 Email: recruit@shaplaneer.org


投稿者: shapla 投稿日時: 2021-4-10 18:29:12 (107 ヒット)

国際協力NGOシャプラニールでは、国際協力に関心があるけれども、何から始めたら良いかわからない。国際協力というワードを聞いても漠然としていてイメージがわかない、そんな方にぴったりのオンライン講座、「国際協力入門講座?ここからはじまるあなたの国際協力?」を開催します。

私たちは、南アジアのバングラデシュとネパールで、児童労働削減、洪水やサイクロン常襲地域でのコミュニティ・行政の防災力強化などに取り組んでいます。社会の仕組みから取り残された人々に寄り添いながら、「すべての人々がもつ豊かな可能性が開花する社会の実現」を目指して活動しています。

現地での活動は本当に多くの方々のご支援によって支えられ、これまで継続することができています。

COVID-19感染症の影響により、ご自宅で過ごす時間が増えている方が多いかと思います。ご自宅にいながらオンラインで国際協力について知り、一歩踏み出すきっかけにしていただければ嬉しいです。

<こんな方におすすめ>
・何か新しいことを始めたい!でも何から始めたらいいか分からないと思っている
・これから国際協力やボランティアに参加してみたい
・NGOや南アジアについて知りたい
・国際協力やNGOの活動に興味がある
・将来NGOで働きたい方などなど、どんな方にもオススメの講座です!



【日時】4月24日(土)13:30?15:00
【会場】 オンライン(ZOOMを利用、参加希望者にURLとパスワードを配布)
【登壇者】 鈴木香緒理(国内活動グループ・支援企画担当)
【定員】 90名
【参加費】無料、500円寄付付き、1,000円寄付付きからお選びいただけます。
※参加費による収益は、シャプラニールが南アジアで実施する活動全般に役立てます。
※寄付付きチケットをご購入いただいた方には、会報最新号(PDF版)を差し上げます!



【講師紹介】鈴木香緒理(すずき・かおり)

国内活動グループ・支援企画担当
大学で異文化コミュニケーション学を専攻後、民間企業や学校法人での勤務、平和構築に取り組むNGOでのインターン等を経て2017年にシャプラニールに入職。入職後広報インターン、ネパール事業担当を経て、現在は支援企画担当。
好きなもの:花、小動物、茶道、ネパール料理
担当業務:支援者サービス全般



【お申込み方法】
下記のURLよりお申し込みください。passmarketによる事前決済(クレジットカード払い・コンビニ払い)となります。お申込み後、参加者の都合によるキャンセルでの返金は致しかねますのでご了承ください。
https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/02e82rce9bj11.html

※passmarket経由でのお申込みが難しい場合は下記のお問合せ先まで、お名前/ご連絡先(電話/E-mailアドレス)をご連絡ください。
連絡先アドレス:event@shaplaneer.org

【締め切り】2021年4月23日(金)23:59までチケットの購入が可能です。



【ご案内事項】
・参加にはPCまたはスマホが必要となります。
・シャプラニールから送られるURLをクリックし、パスワードを入れるだけで簡単に参加することができます(スマホの場合は事前にアプリをインストールする必要があります)。
・安定した通信環境があることをお勧めします。
・通信データ量は300MB/時間程度となります。

【お問い合わせ先】
(特活)シャプラニール=市民による海外協力の会
担当:京井、鈴木
TEL:03-3202-7863 E-mail:event@shaplaneer.org


投稿者: ftcjkoho 投稿日時: 2021-4-10 10:54:35 (96 ヒット)

「小中高生のための問題発見・解決力&思考力を育てるキャンプ」

昨年8月と12月に初のオンライン形式で開催し、国内外から各回約100名以上が参加し、大好評を頂いた本キャンプを春休みにも開催致します。

オンライン・ミニキャンプでは、地域や年齢を超えた仲間と、社会問題と向き合い、新たな自分と出会う2日間を提供します。

ゲストスピーカーはUNICEFの職員で、キルギスでも勤務されていた加藤真理⼦さん。国際協力の現場の生の声をお届けします。

考えや気持ちがまだ漠然としている状態の方でも大丈夫です。
トレーニングを受けた大学生がファシリテーターとして参加し、全員が安心して発言できるアットホームな雰囲気で親身になって一人ひとりの魅力を引き出します!安心してご参加ください。

キャンプ翌日には、「WEunion Day」にて、今回のキャンプ参加者に加え、今までのキャンプ参加者と交流する機会も!

2000年から開催を続け、多くのチェンジメーカーを輩出してきたテイク・アクション・キャンプは、オンラインでも変わらず「新しい自分を見つけるきっかけ」となることを約束します。

プログラム詳細:テイク・アクション・オンライン・ミニキャンプ春 プログラム詳細

【タイムスケジュール】
5月3日(1日目)
10:00 開始
オープニングセレモニー
(お昼休憩)
グループセッション
レクチャーワークショップ
グループセッション
18:00 終了
19:00-20:00 チョイスタイム(自由参加)

5月4日(2日目)
10:00 開始
チェックイン
おうちdeアクション
(お昼休憩)
グループセッション
レクチャーワークショップ
クロージングセレモニー
18:00 終了
19:00-20:00チョイスタイム(自由参加)

【オンラインキャンプ⽇程・料⾦】
⽇程:5⽉3⽇(⽉)〜4⽇(⽕) 10:00〜18:00
対象:⼩学5年⽣〜⾼校3年⽣(※本⼈に参加の意思があること)
※10歳は新⼩学5年⽣、18歳は新⾼校3年⽣を意味します。
場所:オンライン(Zoom)
参加費:通常16,000円(税込)【早割15,000円(税込) 早割締切: 4/19(⽉) 24時】
申込締切: 4⽉29⽇(⽊)24時
定員:定員(30 名)に達し次第

申込み詳細はこちら

【参加費免除制度について】
困難な状況にある子どもを対象に、本プログラムに無料で招待する制度もございます。
詳細はこちら

【主催団体について】
認定NPO法人フリー・ザ・チルドレンジャパンとは?
1995年、当時12歳のカナダのクレイグ少年によって設立された"Free The Children"を母体に、1999年から日本で活動を始めたNPOです。開発途上国での国際協力活動と並行して、日本の子どもや若者が国内外の問題に取組み、変化を起こす活動家になるようエンパワーしています。

【お問い合わせ】
認定NPO法⼈フリー・ザ・チルドレン・ジャパン
〒157-0062 東京都世⽥⾕区南烏⼭6-6-5-3F
Email:info@ftcj.org
TEL 03-6321-8948(⽉・⽔・⾦11:00〜16:00)/ 080-3218-5693(⽕・⽊11:00〜16:00)
公式ウェブサイトはこちら
公式SNS
Facebook:@freethechildrenjapan1999
Twitter:@FTCJ
Instagram:@freethechildrenjapan


投稿者: PARC 投稿日時: 2021-4-9 18:37:00 (90 ヒット)

PARC自由学校では、今年は全15の連続講座をオンラインまたはオフラインで開催!!受講生募集中!!
https://www.parcfs.org/
(ひとつのテーマにつき7?15回かけて学んでいきます。開催方法は大きく分けて3タイプ)
●開催・期間:2021年6月?2022年2月
●会場・参加費・定員:講座ごとに異なります(オンライン/オフライン)
講座ごとに異なります(オンライン/オフライン)

●オンラインレクチャー****************************
厳選された講師によるお話しをたっぷり聞ける講義形式の連続講座です。受講者はカメラ・マイクなしでご参加いただきます。

01.パンデミックを超えて―ポスト・グローバル資本主義への道
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=154
02.樋口健二 売れない写真家が見つめた日本の闇
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=148

●<オンラインで全国の人と学ぶ、つながる、議論する>参加型講座*****************************

参加型の連続講座です。質疑応答や議論の時間には、なるべくカメラ・マイクをつないでいただき、参加者同士でテーマについて議論を深めていきます。)
03.カウントダウン・気候危機―全員で生き残れるトランジションを考える
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=155
04.【大江正章さん追悼講座】地域主義とコモンズ―農と食が紡ぐ希望
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=156
05.平和のための日韓市民連帯―文化・人権・格差から考える
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=157
06.軍事化される琉球弧―現地から問う「平和」と民主主義
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=158

●オンライン読書ゼミ *****************************
07.著者と読む『身の丈の経済論: ガンディー思想とその系譜』
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=159
08.『資本論〈入門〉』―現代経済をマルクスの視点で理解するために
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=160

●オンライン英語講座 *****************************
09.ケイトの”What’s Happening In The World!?”
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=161
10.武藤一羊の英文精読
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=162
11.世界のニュースから国際情勢を読み解こう
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=163

●<関東近郊の方におすすめ>オフライン講座************************************
教室やフィールドに集まり、五感を通して学ぶ、対面型講座です。
12.近代の民衆暴力―何が人びとをつき動かしたのか
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=164
13.畑で実践!!〈たね〉からはじまる無肥料自然栽培(申込み終了)
14.ビオダンサ:いのちといのちが出会うとき
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=165
15.表現することは生きること
https://ssl.parc-jp.org/e/html/products/detail.php?product_id=166

●若者応援!U25割 ****************************
25歳以下の方は、連続講座を入学金免除で受講いただけ、さらに、講座番号1?6の講座については特別割引受講料5,000円にて受講できます。

主催者・申込 ************************************
特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(PARC)
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
担当:畠山
TEL:03-5209-3455 / FAX:03-5209-3453
office@parc-jp.org  http://www.parc-jp.org/


投稿者: nposc 投稿日時: 2021-4-2 19:52:17 (144 ヒット)

NPOサポートセンターは、1993年に日本で初めて市民がつくったNPOを支援する団体です。アドボカシー、人材育成、経営基盤強化において、社会課題の解決をめざす事業に取り組む人と組織を専門的に支援しています。

この度、会員・寄付者管理や会計などの領域でNPOの成長を支える「NPOの事務支援(バックオフィスサポート)」部門で新スタッフの募集をおこないます。
採用説明会も開催しますので、お気軽にご参加ください。

詳細な情報はこちら
https://npo-sc.org/main/news/news-2050/


◆NPOの事務支援(事務局のバックオフィスサポート)スタッフ募集
NPOの事務局運営の安定化や、団体の成長を事務からサポートするスタッフを募集します。


(1)募集職種・雇用形態
・常勤スタッフ 1、2名 (試用期間3ヶ月)
・非常勤スタッフ 若干名
  ※プロジェクトベースの業務委託契約も可能ですのでお気軽にご相談ください
  ※遠方でのリモートワークも可能です
  ※第二新卒も応募可能です

(2)業務内容
・様々なNPO活動の事務局業務を知り、団体に寄り添いながら、事務面から団体を支援する業務です。
・「会員・寄付者マネジメント代行」、「会計・経理代行」、「ITサポート」などの具体的なテーマで、団体の運営を支えます。
・事務局業務を効率化するITツールを活用し、様々な分野の団体の活動に触れながら、事務局運営のスペシャリストとして活躍することができます。
・NPOサポートセンターの持つ事務局運営ノウハウ、実践的な業務ツール活用を習得することができます。

【参考】
・NPOバックオフィスサポートサービス(B-SAPO)の概要紹介ページ
https://npo-sc.org/support/b-sapo/

・担当スタッフのインタビュー
https://npo-sc.org/main/news/news-1313/

【主な支援団体】
・認定NPO法人 ACE
・認定NPO法人 ヒューマンライツ・ナウ
・認定NPO法人 フローレンス
・一般社団法人 Gemstone  など約40団体

(3)募集要件
・学歴、職歴、年齢、性別など不問

※次の要件を満たす方を希望します。
・当センターの活動理念・意義を理解している方
・NPOなどの現状と課題を理解し、積極的に業務に取り組める
・基本的なパソコン操作を含む実務経験1年以上
・新しいことでもチャレンジできる(チャレンジを楽しむことができる)

※また、次の要件を満たす方を優遇します。(必須ではありません、未経験者も歓迎)
・事務や経理の経験者(NPO、企業など)
・NPOでの事務局スタッフ経験者
・システムエンジニア、業務ツールの運用サポートの経験者

(4)勤務場所
・NPOサポートセンター田町オフィス(東京都港区芝4-7-1 西山ビル4階)
・協働ステーション中央(東京都中央区日本橋小伝馬町5-1 十思スクエア2階)
  ※リモートワークの対応も可能です。ご相談ください。

(5)給与条件
常勤職員:250,000?300,000円/月額
・通勤交通費(上限2万5千円/月額まで実費支給)、活動交通費は実費を支給します。
・社会保険、労働保険あり
・20時間/月の固定残業代を含んだ金額です
・経験等を考慮し、決定します

非常勤職員:1,050円? /時給(経験等に応じます)

(6)契約期間
2022年3月31日まで(更新あり)

(7)昇給
あり(個人の成績によります)

(8)賞与
あり(年1回)
※金額は、センターの業績、本人の事業への貢献等を勘案して定める

(9)勤務日時
原則として月?金10:00?18:00
(上記に加え、最大月2回までの休日出勤あり)
年末・年始休暇あり
※勤務日数、勤務時間は柔軟に調整できますので、ご相談ください

(10)応募締切
2021年4月26日(月) 24時まで ※適任者が見つかり次第締切

(11)説明会の開催
日時:(いずれも同一内容)
・第1回 2021年4月15日(木)18:30-20:30 協働ステーション中央(会場)
・第2回 2021年4月20日(火)19:00-21:00 オンライン開催(zoom)
・第3回 2021年4月24日(土)10:30-12:30 協働ステーション中央(会場)

会場:協働ステーション中央(第1回、第3回)
・東京都中央区日本橋小伝馬町5-1 十思スクエア2階
・東京メトロ日比谷線「小伝馬町駅」4番出口より徒歩3分
 ※オンライン開催については、開催2日前までに参加URL(ZOOM)をお申込時のメールにご案内します

内容:NPOサポートセンターの紹介、募集事業および募集内容説明、質疑応答

<説明会申込フォーム>
https://ssl.form-mailer.jp/fms/7a51b5be279699

(12)問合せ
特定非営利活動法人NPOサポートセンター:小堀
E-mail: kobori@npo-sc.org
TEL: 03-6453-7498(NPOサポートセンター、月?金10:00?18:00)


投稿者: ftcjkoho 投稿日時: 2021-3-31 19:00:59 (108 ヒット)

認定NPO法人フリー・ザ・チルドレン・ジャパンは、オンラインで社会問題に関するゲスト講演やディスカッションなどのワークショップを行う無料イベント「WE Talk “SOCIAL”」を2020年4月から実施しています。

この度、当団体とグローバル企業であるスリーエム ジャパン株式会社さまのコラボ企画として、WE Talk “SOCIAL” 企業コラボ企画「グローバル企業から学ぶ社会貢献のリアル」を4月2日(金)16?18時に開催します。プログラムは、企業による社会貢献、ビジネスとの両立、社員のキャリアなどに関する講演・パネルトーク・ディスカッションなどを予定しています。

【イベント詳細】
●イベント名
WE Talk “SOCIAL” 企業コラボ企画「グローバル企業から学ぶ社会貢献のリアル」



●日時
4月2日(金)16:00-18:00



●会場
オンライン(zoom)



●対象
中学生、高校生、大学生 (ただし、希望する場合は年齢問わず参加可能)



●参加費
無料



●言語
日本語



●プログラム
・スリーエムって?
・スリーエムの社会貢献事例
・《ディスカッション》あなたが社長なら何を重要視する?
・《パネルトーク》社員さんのキャリアについて
話を聞きたい社員さんを選び、自由に部屋を移動しながら話を聞いたり、質問したりすることができます。
・Q&A



●申込方法
申し込みフォームに必要事項をご記入ください。



●申込締切
4月2日(金)15時



●参加方法
お申込みいただいた方には、開催前日4月1日19時までに、ワークショップオンライン会場の場所(ZoomのURL)をご案内します。スマートフォン、タブレット、パソコンなどがあればご参加可能です。
※4月1日19時以降にお申込みいただいた方には、順次ZoomのURLをお送りします。



※参加には、マイク機能が必要です。講座中、グループに分かれてディスカッションをする活動があるので、マイクがないと参加することができません。パソコンから参加する場合、事前にマイク、音声(スピーカーやイヤホン)などの確認をお願いたします。また、可能な範囲でカメラもONにしてご参加ください。



●問い合わせ先
info□ftcj.org ※□を@に変更してご連絡ください。


投稿者: plan-japan 投稿日時: 2021-3-30 16:25:51 (99 ヒット)

「これまで積み上げてきた活動の成果を後戻りさせない/ Stop the Setback・Build back better」の決意のもと、プランが各国で地道に取り組んできた活動の写真を交えてご紹介いたします。

世界保健機関(WHO)が、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のパンデミックを宣言してから1年、世界の様相は大きく変化しました。パンデミック発生前から医療保健体制の不備、衛生環境の未整備、栄養不良など課題が山積していた途上国において、大勢の子どもや女の子たちが感染症による甚大なリスクに直面し、長引く学校閉鎖により、学ぶ機会を失いました。また、感染症流行による学校閉鎖や経済的困窮は、女の子の早すぎる結婚や性的搾取につながり、ジェンダーに基づく差別や暴力も増加しています。コロナ禍で新たに浮き彫りになった課題も含め、途上国の今、そして今後についてお話しいたします。

★担当職員からのメッセージ★(プログラム部 馬野職員)

新型コロナウイルスが世界を席捲してから1年が経ちましたが、いまだに収束の兆しが見えません。この不透明な環境、社会経済状況が悪化する中で、女の子・女性は、以前よりもより深刻な困難・課題を抱えています。
コロナ禍は、これまでの数十年のジェンダー平等への取り組みの成果を帳消しにしてしまうほどのインパクトを与えたといわれています。この厳しい状況のなかで、女の子、女性が人生を閉ざすことなく、さらに切り開いていく力を持つよう、よりよい未来につなげるための私たちプランの側面支援の取り組みをご紹介させてください。

■日時:2021年4月17日(土)14:00?15:00
■場所:Zoom(ズーム)による配信
■参加費:無料(通信にかかる費用はご負担ください)
■申込み締め切り:4月14日(水)

※参加費無料。要予約。お申し込みいただいた方には、開催日前日の4月16日にZoomのURLをご案内いたします。

■お申し込み方法
以下のフォームより必要事項を入力し、お申し込みください。

お申し込みフォーム

※今回のプラン・ラウンジは、Zoom(ズーム)を使います。ご参加いただくZoom(ズーム)のURLは、11月19日(木)にメールにてご案内いたします。その際に、Zoom(ズーム)利用時の手順など詳細をお知らせいたします。
Zoomについて

※イベント紹介ページ
https://www.plan-international.jp/news/event/20210329_27419/

【インスタライブ配信のお知らせ】

2021年4月12日(月)20:00?(30分ほど)
アフリカの国々で活動経験のある馬野職員が、「アフリカで心に残ったエピソード」と題して、広報マーケティング部の小坂職員とインスタライブを開催します。4月17日に開催するプラン・ラウンジとあわせて、ぜひご視聴ください。
お申し込み不要、無料でご参加いただけます。
プランのインスタグラムアカウント:planinternationaljapan


投稿者: recipe4fr 投稿日時: 2021-3-30 11:10:42 (97 ヒット)

広報・ファンドレイジング クリニックとは?
広報・ファンドレイジング クリニックは、参加費無料の個別オンライン相談会です。Web会議ツール「Zoom」を使って行い、1対1で課題やお悩みをお伺いしながら、貴会に必要な今後の活動を一緒に考えます。貴会が取り組んでいる広報やファンドレイジング(資金調達)について、お気軽にお話ください。

クリニック開催概要
【参加費】無料
【実施形式】オンライン会議「Zoom」
※日時確定後、URL・ID・パスをご連絡します。なお、「Zoom」の接続方法や利用方法は各自でお調べください。
【〆切】申込をいただき次第、日時を確定させていきます。少なくとも2週間前には申込ください。※ただし、これまでお話を伺ったことのないNPOやよりお役に立てそうなNPOを優先させていただきたいと思っているので、日程確定にお時間をいただくことがあります。

クリニック開催日時
以下の日程からお選びいただけます。お申し込みでは希望日時を複数お選びいただいても構いませんが、1団体1回限りです。申込が多数の日時はお電話またはメールで調整させていただきます。

4月21日(水)
5月26日(水)
6月23日(水)

以下の5つの時間帯をご用意しています。
10:30?12:00/13:30?15:00/15:30?17:00/17:30?19:00/20:00?21:30

※7月以降も定期的に開催予定です。

詳細・お申し込み方法
以下のウェブサイトからお申し込みください。
https://www.recipe4fundraising.com/news/fundraising-clinic-q1/
お申し込みには、「団体名」「ご所属部署」「お名前」「電話番号」「メールアドレス」「希望日時(選択式)」「症状(ご相談事項)」が必要です。

主催
ファンドレイジングのレシピ
NPOの広報やファンドレイジングに関する「 困った」の解決に伴走するウェブメディアです。2021年で開設から5年を迎えます。
https://www.recipe4fundraising.com/



投稿者: ACE 投稿日時: 2021-3-29 14:36:20 (118 ヒット)

NPO法人ACE(エース)では、ビジョン・ミッションの達成に向けて、一緒に働いていただけるスタッフを募集しています。世界中のすべての子どもに、「遊ぶ、学ぶ、笑う、あたりまえ」を実現するために、自分の能力や経験を活かし、イノベーションで世界を動かしたいという想いを持った方からのご応募をお待ちしております。

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 認定NPO法人ACE IT・総務担当者 募集

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主な業務内容

ACEの総務・IT担当として、現在の担当者から引き継ぎながら、主に以下の内容を行う方を募集します。

?IT部門の実施・管理
・パソコン等機材管理
・ファイルサーバー管理
・Office365運用管理
・Salesforceシステム管理(TeamSpirit運用含む)
・各種オンラインツールの整備

?総務部門の管理・実施
・法務・契約書管理
・NPO法人届け出
・倉庫・備品管理
・助成金申請・報告作成
・会計・経理・人事などのサポート

募集している人材像
【このポジションに向いているのは・・・】
・NPO、中小企業等で一通りのバックオフィス業務の経験のある方
・確認やフォロー、人とのコミュニケーションをいとわないでできる方
・組織運営の経験がある方、組織づくりに関心が高い方
・在宅・オンライン勤務がライフスタイルにマッチする方

【向いていない可能性が高いのは・・・】
・マルチタスクで作業を進めるのが苦手な方
・オンラインで業務を行うのが苦手な方

求める条件
・ACEの活動趣旨、パーパス及びフィロソフィーに賛同できる方
・主な業務内容に関連する仕事内容での勤務経験が、原則として2年以上ある方(経理に関する知識や経験があれば尚可)
・在宅勤務を基本とした働き方ができる方
・現在ACEが活用しているシステム(office365,salesforce等)の使用経験がある方(資格等があれば尚可)
・「ACE子どもと若者のセーフガーディング・ポリシー」への理解・賛同のうえ責任をもって業務に取り組める方(同ポリシーに関する行動規範を遵守することを定めた誓約書に署名、提出していただきます。)

雇用形態

契約職員(週3日)
※業務委託契約など、応相談

就業期間

2021年4月下旬から5月初旬頃に開始(応相談)
※試用期間3カ月。

勤務時間

9:00?18:00 (休憩1時間)
※フレックス制度の適用あり。委細応相談

給与

月給15万円前後(週3日を想定)
※資格、能力、経験等に応じて決定


休日・休暇

週休2日制(土、日)、祝日
有給休暇
夏季休暇
年末年始休暇(12月30日〜1月3日)
特別休暇(慶弔休暇 等)

選考プロセス

・書類審査
・面接(エントリー後、順次ご連絡いたします)

応募方法

・履歴書(書式自由・写真添付、英語能力(TOEIC等のスコア)、海外経験があれば記載してください)
・職務経歴書(書式自由、ボランティア、インターンを含むNPO・NGOへの関わりがあればここに含めてください)
・志望動機(A4一枚程度)

以上3点の書類をメールで hr%acejapan.org までお送りください。(%を@に変えてお送りください)

募集締切

2021年4月18日(日)


投稿者: ACE 投稿日時: 2021-3-29 14:35:21 (138 ヒット)

NPO法人ACE(エース)では、ビジョン・ミッションの達成に向けて、一緒に働いていただけるスタッフを募集しています。世界中のすべての子どもに、「遊ぶ、学ぶ、笑う、あたりまえ」を実現するために、自分の能力や経験を活かし、イノベーションで世界を動かしたいという想いを持った方からのご応募をお待ちしております。

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 認定NPO法人ACE ファンドレイズ担当者 募集

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主な業務内容

ACEのファンドレイズ(資金調達活動)担当として、主に以下の内容を行う方を募集します。ACEの活動資金の7割近くは寄付です。広報・ファンドレイズチームの一員として、他のスタッフと協力しながら以下の業務をリードしていただきます。

資金調達活動(主に寄付集め)の実施・管理
・ファンドレイジングプランの作成
・ファンドレイズ活動の企画・実施
・連携・寄付申し入れ対応

支援者対応
・企業・団体などの支援組織とのコミュニケーション及びそのサポート
・個人支援者管理(支援者とのコミュニケーション、入退会管理、データ更新など)
・寄付領収書発行管理

募集している人材像
【このポジションに向いているのは・・・】
・プロジェクトの進捗管理ができる方
・営業またはマーケティングの経験がある方
・ITツールを使いこなすのが好きな方(資金調達活動の進捗管理などに関係してくるため)
・団体内外の多様な人たちとのコミュニケーションをいとわない方
・これまでの経験で幅広い人的ネットワークをお持ちの方、または作るのが得意な方

【向いていない可能性が高いのは・・・】
・マルチタスクで作業を進めるのが苦手な方 
・数字やエクセル等の取り扱いが苦手な方 
・ITツールにアレルギーのある方 
・決められたルールがないと動きづらいと感じる方

求める条件
・ACEの活動趣旨、パーパス及びフィロソフィーに賛同できる方
・主な業務内容に関連する仕事内容での勤務経験が、原則として2年以上ある方
・在宅勤務を基本とした働き方ができる方
・現在ACEが活用しているシステム(office365,salesforce等)の使用経験がある方(資格等があれば尚可)
・認定ファンドレイザー、準認定ファンドレイザーなどの資格があれば尚可
・「ACE子どもと若者のセーフガーディング・ポリシー」への理解・賛同のうえ責任をもって業務に取り組める方(同ポリシーに関する行動規範を遵守することを定めた誓約書に署名、提出していただきます。)

雇用形態

契約職員(週3日)
※業務委託契約など、応相談

就業期間

2021年4月下旬から5月初旬頃に開始(応相談)
※試用期間3カ月。

勤務時間

9:00?18:00 (休憩1時間)
※フレックス制度の適用あり。委細応相談

給与

月給15万円?20万円前後を目安(週3日)
※資格、能力、経験等に応じて決定

休日・休暇

週休2日制(土、日)、祝日
有給休暇
夏季休暇
年末年始休暇(12月30日〜1月3日)
特別休暇(慶弔休暇 等)

選考プロセス

・書類審査
・面接(エントリー後、順次ご連絡いたします)

応募方法

・履歴書(書式自由・写真添付、英語能力(TOEIC等のスコア)、海外経験があれば記載してください)
・職務経歴書(書式自由、ボランティア、インターンを含むNPO・NGOへの関わりがあればここに含めてください)
・志望動機(A4一枚程度)

以上3点の書類をメールで hr%acejapan.org までお送りください。(%を@に変えてお送りください)

募集締切

2021年4月18日(日)


投稿者: cherno 投稿日時: 2021-3-24 17:38:52 (110 ヒット)

2021年4月24日(土)13:00?15:00
豊田直巳 講演会「チェルノブイリから福島」
”原発災害をどう記憶し、心に残し、震災後をどう生きるか”

◆会場:Zoomによるオンライン開催
◆定員:200名
◆申込締切: 4月24日(土)9:00
◆申込先URL: https://sites.google.com/view/palsystem-tokyo/fukushima
※申込時記載のメールアドレスにZoomミーティングのURLと詳細が届きます。
◆問合せ先:E-mail cherno1986@jcom.zaq.ne.jp
◆参加費:無料
【主催】チェルノブイリ子ども基金 未来の福島こども基金
【後援】生活協同組合パルシステム東京

★講演 豊田直巳(とよだ なおみ)プロフィール
フォトジャーナリスト。ドキュメンタリー映画監督・制作。JVJA(日本ビジュアルジャーナリスト協会)会員。平和・協同ジャーナリスト基金賞奨励賞受賞(2003年)。
*写真集、著書:『百年後を生きる子どもたちへ』(農文協)、『福島 原発震災のまち』(岩波書店)、『それでも「ふるさと」全三巻』(農文協)第66回参詣児童出版文化賞を受賞、他多数
*映画:『サマショール 遺言 第六章』2021年2月より全国劇場にて順次公開

★支援活動の報告
「未来の福島こども基金」代表 黒部信一
「チェルノブイリ子ども基金」事務局長 佐々木真理


投稿者: plan-japan 投稿日時: 2021-3-24 15:00:48 (124 ヒット)

公益財団法人プラン・インターナショナル・ジャパンは開発プロジェクトを通して、ジェンダー平等達成に向けた変化を加速させるために、ジェンダー・トランスフォーマティブ(変革的な)・アプローチを取り入れ、女の子・女性のエンパワーメントだけでなく、ジェンダー不平等とその根本原因となるジェンダー規範や社会制度を変え、男の子・男性のエンゲージメントにも取り組んでいます。プランのジェンダー・トランスフォーマティブ・アプローチや実践例を紹介するガイドブック発刊にあたり、勉強会を行います。

■ 日時:2021年4月14日(水)9:30?11:30(午前)
■ 会場:オンライン(Zoom)
■ 参加費用:無料
■ 定員:100名
■ 言語:勉強会は日本語、プラン・インターナショナル・カナダのスタッフの発表は英語のみで行います。
■ プログラム:

9:30-9:35 開会の挨拶、勉強会の説明
9:35-10:05 ジェンダー・トランスフォーマティブ・プログラムの概念と実践
プラン・インターナショナル・ジャパン プログラムオフィサー石丸晴菜
10:05-11:00 プロジェクト実践例:女性と子どものための保健プログラム(5カ国実施ナイジェリア、ハイチ、バングラデシュ、ガーナ、セネガル)
プラン・インターナショナル・カナダ シニアジェンダーアドバイザー 
Dr. Saifullah Chaudhry
※ このセッションは英語のみで行います(通訳なし)
11:00-11:15 プロジェクト実践例:ラオスの学校でのジェンダー平等プロジェクト
プラン・インターナショナル・ジャパン アドボカシーオフィサー/元ラオス駐在員 長島千野
11:15-11:30 全体の質疑応答、閉会の挨拶

■ 参加申し込み:申し込みフォーム記載されている勉強会参加対象をご確認のうえ、4月9日(金)昼12:00までにこちらからお申し込みください。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfhYWLH1JTaO7mzTxA3rBphpTHpfioL5NTPumwG3q6VsyVJXQ/viewform

お申込みいただいた方には、4月12日までにZoomリンクと共に、「ジェンダー・トランスフォーマティブ・プログラム ガイドブック」と「女性と子どものための保健プロジェクト」プレゼンテーション資料をお送りいたします。
■ 主催:公益財団法人プラン・インターナショナル・ジャパン
■ 後援:認定NPO法人国際協力NGOセンター(JANIC)
■ お問い合わせ:公益財団法人プラン・インターナショナル・ジャパン アドボカシーグループ
advocacy@plan-international.jp


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