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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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投稿者: jyfa 投稿日時: 2019-2-22 12:06:10 (93 ヒット)

 日本・雲南聯誼(れんぎ)協会は、中国雲南省少数民族地域での小学校建設プロジェクト、少数民族女子高生の就学支援、日雲大学生交流プロジェクト等を行い、日本で唯一、中国を支援する国際協力団体です。
協会では現在、パートスタッフを募集しています!
国際協力に志のある方、やる気と元気の溢れる方、雲南の子どもたちの笑顔のために是非一緒に働きませんか?

【業務内容】
・事務局業務一般(メール対応/会員管理/広報資料作成等)
・ホームページ管理・SNSによる情報発信
・イベント活動・プロジェクト活動
・中国雲南省での支援現場視察など

【条件】
・長期の勤務が可能で、パソコン作業がスムーズにできる方
・国際協力や教育支援に興味のある方・強い志のある方
・中国へ1週間程度の出張が可能な方
・心身ともに健康な方

以下いずれかに当てはまる方を大歓迎いたします

・企業経験がある方
・国際協力活動に従事した経験のある方
・ホームページの作成経験や基本的なHTML知識をお持ちの方
・経理業務への従事経験或いは簿記の知識がある方
・簡単な中国語のできる方、もしくは中国語の学習意欲がある方

【勤務地】
日本・雲南聯誼協会 東京本部事務局(東京新宿区市ヶ谷)
JR市ヶ谷駅より徒歩5分

【業務時間】
月?金10:00?18:00
       
【待遇】
給与:時給985円(試用期間3ヶ月)
    交通費支給(1日1,000円または月20,000円まで)
 休日:土・日曜日、祝日および年末年始
 土日祝日にイベント・プロジェクトがある場合があります。


【勤務開始】
 応相談

※就業時間・待遇・勤務開始に関しましては、面談時にご相談いたします


【応募方法】
履歴書(形式自由)と志望動機(600字程度)をメールにてお送り下さい。 yunnan@jyfa.org   折り返し当方よりご連絡させていただきます。
なお、応募書類は返却致しかねますので予めご了承くださいませ。原則として、郵送でのご応募は受け付けません。

【選考方法】
・書類選考 ⇒ 面接(1-2回予定) ⇒ 試用期間(3ヶ月)

【締 切】
 ・適任者が見つかり次第締切

【担当者から一言】
 小さなNPOでも、プロジェクトや企画がたくさんあります。大変さもありますが、活動を支えてくれる会員・ボランティアの皆さんたちに支えられ、日雲の未来ある子どもたちのため、若者たちのために19年間、地道に活動をしております。小さいなりに、自分のアイデアや企画を実行するチャンスがたくさんあります。

【お問い合わせ】
認定NPO法人 日本・雲南聯誼協会東京本部
〒162-0846東京都新宿区市谷左内町21-13 1F
Tel:03-5206-5260  Fax:03-5206-5261  
E-mail :yunnan@jyfa.org  http://www.jyfa.org


投稿者: Iinuma 投稿日時: 2019-2-21 16:56:23 (79 ヒット)

本セミナーでは、熱帯林問題に取り組む米国の環境NGOを招き、森林減少ゼロを具体化する実践ツール「高炭素貯留アプローチ(HCSA)」をご紹介します。また、企業と生物多様性イニシアティブ(JBIB)の事務局長でもある足立直樹さんに、日本企業が森林減少ゼロに取り組む意義と課題についてお話いただき、CDPジャパンの山口健一郎様よりコメントをいただきます。

日時:2019年3月14日(木)13:30?16:00(開場13:00)
場所:東京ウィメンズプラザ・第一会議室 (東京都渋谷区神宮前5-53-67)
http://www.pbls.or.jp/event/map_tokyo-womens-plaza.html 
資料代:1,000円(要事前申込)
主催:地球・人間環境フォーラム

詳細は下記をご覧ください。
https://www.gef.or.jp/news/info/190314zerodeforestationseminar/


投稿者: Iinuma 投稿日時: 2019-2-21 16:48:07 (98 ヒット)

公益信託地球環境日本基金の2019年度(平成31年度)の募集を開始します。
本基金は、地球環境保全を目的に、開発途上地域において実施されるさまざまな活動を支援するために設立された公益信託です。1991年に設立されて以来26 年間にわたって、約300 件(延べ)にわたる幅広い活動に資金助成を行っています。
運営協力機関として、地球・人間環境フォーラムが、基金の運営支援を行っています。
詳細は下記をご覧ください。
https://www.gef.or.jp/news/info/2019kouekisintaku/
多くのご応募をお待ちしております。


投稿者: taki 投稿日時: 2019-2-20 22:07:08 (105 ヒット)

2月26日 ゲイツ財団「グローバルヘルスへの挑戦」・米国より来日講演

日時
2019年2月26日火曜日 18:30〜20:00
場所
上智大学
〒102-8554 東京都 千代田区紀尾井町7-1

<講演内容>
 ビル&メリンダ・ゲイツ財団は、「全ての生命の価値は等しい」という信念の下、極度の貧困を終わらせることを目標にビル・ゲイツ、メリンダ夫妻が2000年に設立しました。以降、マラリアやHIV/エイズ、ポリオなど大規模な感染症をコントロールするため、新型ワクチンの開発や感染症対策プログラムの実施などに対して投資を行うほか、家族計画や母子保健、栄養改善など、主に保健分野の課題に取り組んでいます。
 戦略・オペレーション担当副局長を務める馬渕俊介氏は、シアトルにある財団本部で唯一の日本人で、新薬や医療キットのデリバリー支援、開発途上国の保健システム強化へ向けたプログラムに携わっています。今回はそうした財団の活動やグローバルヘルスにおける現状と課題、さらには国際協力機構(JICA)や世界銀行などでの経験も踏まえた国際キャリア形成について講演します。

【参加特典】
日本で唯一の国際協力専門誌『国際開発ジャーナル』3月号
「国際保健特集」を参加者全員にプレゼントいたします。

https://www.facebook.com/events/714382205622111/


投稿者: CCP 投稿日時: 2019-2-20 12:57:47 (75 ヒット)

現地駐在員によるパレスチナ活動報告会です。ガザ、ベツレヘムで行っている教育支援やリハビリ支援の
様子などを最新映像を交えながら報告します。

【日時】2019年3月16日(土)14:15 開場
パレスチナ活動報告会  14:30-17:00  *参加費無料
【会場】光塾 COMMON CONTACT 並木町(渋谷区渋谷3?27?15 光和ビル地下1階)
【アクセス】JR渋谷駅 新南口徒歩1分、東急線、東京メトロ(副都心線、半蔵門線)16番出口徒歩5分
【地図】https://hikarijuku.com/#access
【人数】40名
*要事前申込
*お申し込みはこちらから https://www.kokuchpro.com/event/CCP0316/

【お問合せ先】認定NPO法人パレスチナ子どものキャンペーン
       電話番号:03-3953-1393 Fax:03-3953-1394
       e-mail:info@ccp-ngo.jp


投稿者: icanmanila 投稿日時: 2019-2-16 19:45:52 (72 ヒット)

私たちアイキャンが運営する、チャリティ英会話&タガログ語教室【スマイルチケット】では、
経費を除くレッスン代の全額がアイキャンの事業地の子どもたちの教育等の活動及び運営費になります。
例えば...1回のレッスン料が、
<子どもたちの栄養改善のための給食28食分>や、
<子ども11人分の1か月の学用品>になります。
あなたが、スマイルチケットで英語やタガログ語を学ぶことで、フィリピンやイエメン、
ジブチの子どもたちを応援できます!

英語、タガログ語は初めて、という方もご安心ください。
アットホームで心地よい環境で楽しく語学を学べる&社会貢献ができる事がスマイルチケットの魅力です!
あなたの一歩が世界の子供たちの生活を変える一歩になります。
スタッフ一同、心よりお待ちしております!

無料体験レッスン&説明会を随時開催しております。ぜひお気軽にお問合せ下さい。
http://www.ican.or.jp/smileticket.htmlより必要事項をご記入の上ご連絡ください。

【授業料】
入会金・・・無料
月謝制・・・1万円/月(週1回の場合)
・ご紹介での入会の場合、授業料1,000円割引の特典あり
・ご友人・ご家族とご一緒にご入会された場合にも、授業料1,000円割引が適用されます

【開催場所】
アイキャン日本事務局(名古屋市中区大須3-5-4 矢場町パークビル9階)
最寄駅は、地下鉄名城線 矢場町駅4番出口から徒歩7分、若宮大通沿い

【申込方法】
http://www.ican.or.jp/smileticket.htmlより必要事項をご記入の上ご連絡ください。
お電話での受け付けも可能です。
052-253-7299(火曜?土曜 12:00?19:00)


投稿者: JICA_PARTNER 投稿日時: 2019-2-14 20:33:02 (77 ヒット)

※詳細はホームページをご覧ください。
http://www.ecfa.or.jp/japanese/pr/support/sseminar/index.htm

「開発コンサルタント」は、世界中の開発途上国で、ODA(政府開発援助)
や民間投資プロジェクトの最前線で、専門性を活かしたコンサルティング業務を行っています。
本イベントでは、開発コンサルティング業界へご関心をお持ちの方々に、
開発コンサルティング企業での仕事について理解を深めていただくためのセミナーの他、
実際に開発コンサルティング企業の方と直接お話しをする機会をご提供いたします。
開発援助の仕事にご興味のある方は是非この機会にご参加ください。

▼日 時:2019年2月24日(日)13:00-17:00

▼会 場:JICA市ヶ谷ビル 2F 国際会議場
     東京都新宿区市谷本村町10-5
     http://jica-ri.jica.go.jp/ja/about/access.html

▼対 象:開発コンサルティング企業で働くことに関心のある方(学生可)
     ※個別相談を希望の方は、相談希望企業の応募条件を満たしている必要があります。

▼参加費:無 料

▼セミナ?:13:00-14:15
 国際協力人材について   JICA国際協力人材部
 開発コンサルタント概要  ECFA事務局
 参加企業の紹介      ECFA会員企業
 JICA PARTNERの紹介      JICA国際協力人材部
 ※セミナーのみの参加の方も事前申し込みが必要です。

▼参加企業:
<ハード系>
 (株)エイト日本技術開発
<ソフト系>
 アイ・シー・ネット(株)
 (株)かいはつマネジメント・コンサルティング
 (株)コーエイリサーチ&コンサルティング
<ソフト系&ハード系>
 いであ(株)
 (株)三祐コンサルタンツ
 日本テクノ(株)
 日本工営(株)
 八千代エンジニヤリング(株)

▼個別相談:
 参加企業の方と直接話ができます。また、JICAによる
 国際協力に関わる仕事についての総合相談及びECFAによる
 開発コンサルティング企業に係る総合相談を行います。
 ※個別相談は中途採用の方を優先させていただきます。

▼申 込:参加には事前申し込みが必要です。こちらよりお申込みください。
     https://sec26.alpha-lt.net/ecfa.or.jp/sseminar.htm
     ※セミナーのみの参加も申し込みが必要です。 
     ※応募多数の場合は、締切前に受付を終了させていただく場合も
      ございますので、お早目にお申込みをお願いいたします。

▼締 切: 2019年2月18日(月)


開発コンサルティング企業 業界説明セミナーin東京(2/24)


投稿者: hutangroup 投稿日時: 2019-2-13 18:54:26 (69 ヒット)

「村人が語る!ボルネオ島の火災最前線とこれからの森づくり」

オランウータンなどの希少種が棲む生物多様性の宝庫ボルネオ島。
この島の大半を覆っていた原生林は、違法伐採やパーム油生産のための大規模農園、森林火災などによって半減しました。
日々消費されるスナック菓子やインスタント麺、マーガリン、コピー用紙など、ボルネオ島の熱帯林減少と私たちの消費生活とは決して無関係ではありません。
一方で、かつて違法伐採や金採掘に携わっていたタンジュン・ハラパン村の村人は、NGOの支援などにより森林再生の道に進みだしました。
このたび、タンジュン・ハラパン村の青年団メンバーをゲストを招き、現場で起っていることや村の将来に向けた活動など生の声をお聞きし、これからの熱帯林保全に向けて何ができるかを会場のみなさまと共に考えます。

【大阪講演】
日時:2019年3月31日(日)14:00?16:30(受付開始13:30)
場所:ドーンセンター セミナー室1
※京阪「天満橋」駅、Osaka Metro(旧大阪市営地下鉄)谷町線「天満橋」駅
アクセス→ http://www.dawncenter.jp/shisetsu/map.html
(大阪市中央区大手前1丁目3番49号)    
参加費:無料
定員:50人(申し込みに達し次第締め切らせていただきます)

☆当日のスケジュール☆
14:00 挨拶
13:35-14:00 ドキュメンタリームービー「もりをふたたび」上演、解説
14:00-15:00 タンジュンハラパン村青年団ドニーさん・フェブリさん講演(インドネシア語通訳付き)
(休憩 10分)
15:10-16:10 質疑・ディスカッション「これからの熱帯林保全に向けて何ができるか」
16:20 お知らせ、閉会

下記の申込フォームからお申込みください。
https://goo.gl/jjF4R8
または、contact-hutan@hutangroup.org まで

★終了後、インドネシア人ゲストを交えての懇親会を行います★
「ドニーさん・フェブリさんを囲んでの懇親会」
時間:17:00?19:00
場所・費用未定
参加希望の方は申込フォームよりお願いします。

【東京講演】
昨年末のスタディツアーに参加した日本の中高生とタンジュン・ハラパン村の青年団メンバーが、ボルネオ島の熱帯林減少と自分たちの生活とのつながりとこれからの熱帯林保全に向けて何ができるかを会場のみなさまと共に考えます。

日時:2019年4月7日(日)13:30〜16:30(13:10受付開始)
場所:JICA地球ひろば2階 国際会議場
※JR、地下鉄「市ヶ谷」駅から徒歩10分
アクセス→ https://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html
(東京都新宿区市谷本村町10-5(JICA市ヶ谷ビル内))
参加費:無料
定員:100人(申し込みに達し次第締め切らせていただきます)

☆当日のスケジュール☆
13:30 挨拶
13:35-14:00 ドキュメンタリームービー「もりをふたたび」上演、解説
14:00-15:00 タンジュン・ハラパン村青年団ドニーさん・フェブリさん講演(インドネシア語通訳付き)
(休憩 10分)
15:10-15:40 ボルネオ保全学生グループSGBCメンバーとドニさん・フェブリさん対談
15:40-16:20 会場とともにディスカッション
16:20 お知らせ、閉会

下記の申し込みフォームからお申込みください。
https://goo.gl/r4sBHZ
または、contact-hutan@hutangroup.org まで

★終了後、講演会会場2階のJ's Cafeでインドネシア人ゲストを交えての懇親会を行います★
ご参加希望の方は申し込みフォームより、懇親会について参加するボタンを押してください。
「ドニーさん・フェブリさんを囲んでの懇親会」
場所:JICA地球ひろば2階J's Cafe
費用:3500円程度(学生は割引いたします)
時間:17:00?19:00
参加希望の方は申込フォームよりお願いします。

○海外ゲスト紹介:タンジュン・ハラパン村青年団メンバー○
ドニーさん:国立公園で働く心優しき青年。
青年団では、会計処理や事務作業を引き受ける縁の下の力持ち。

フェブリさん:中学校を中退したものの、独学で英語を勉強し、現在はガイドとして活躍中。
2015年の森林火災時には、火の中に飛び込んで消火した勇気ある青年。

お問い合わせ:contact-hutan@hutangroup.org

主催:ウータン・森と生活を考える会、ボルネオ保全学生グループSGBC(東京講演のみ)
協力:プランテーション・ウォッチ、ボルネオ保全トラスト・ジャパン(BCTJ)、palmstream

*本講演には地球環境日本基金の助成が使われます。

フェイスブックのイベントページはこちらです。
https://www.facebook.com/events/304991926882312/ (大阪)
https://www.facebook.com/events/150153325875143/ (東京)

ツイッターメッセージはこちらです。
https://twitter.com/HUTANGroupJAPAN/status/1093869871668981760 (大阪)
https://twitter.com/HUTANGroupJAPAN/status/1093825743916679168 (東京)


投稿者: PARC 投稿日時: 2019-2-13 14:19:59 (74 ヒット)

PARCでは3/17(日)千葉県神崎町で開催されるお蔵フェスタの出展ブースをお手伝いいただける方を大大募集中です!! 
ぷくぷく発酵をテーマにした町をあげての楽しいイベントです♪
ボランティアが初めての方も大歓迎、 1日だけ、数時間だけ、イベントに遊びにいったついでにちょこっとのお手伝いでも助かります!
のんびりイベントを楽しみながらボランティアをしていただけます。ボランティア内容は簡単なチラシ配りなどです。
みなさまのご参加お待ちしております。
詳しくはこちらも↓
http://www.parc-jp.org/info/2019/2019okuravolunteer.html

●日程2019年3月17日(日)
●イベント:お蔵フェスタ
●ボランティア時間帯:8:00?16:30(の中で都合の良い時間2時間からOKです!準備、撤収時間含む)。
終日のご参加大歓迎!!
シフトを組みますのでお蔵フェスタを充分楽しみながら、ボランティア参加していただけます♪
●場所:寺田本家 お蔵フェスタ会場 
http://www.teradahonke.co.jp/
※JR成田線 下総神崎駅から徒歩20?30分ほど。当日は駅から送迎バスもでます
●ボランティア内容:ブース運営、物販、PARC広報物(チラシ)の配布、設置、片付けなど
●現地集合、解散です。
◆申込み・お問い合わせ
参加ご希望の方、またお問合せは、件名に「3/17お蔵ボランティア希望」とご記入の上、お手伝いいただける日程、時間帯、お名前、メールアドレス、携帯番号(当日の連絡先として)、募集を何で見たかをPARC事務局( office@parc-jp.org)までご連絡ください。折り返し詳細などご連絡差し上げます。
お問合せもお気軽に!

お電話でも受け付けています。
03-5209-3455(担当:高橋)

★特典★
5時間以上お手伝いいただいた方には、自由学校を1コマ無料にて受講できるチケットを差し上げています。
(受講不可能なクラスもございますのでご了承ください)。

NPO法人アジア太平洋資料センター(PARC)
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル
Tel:03-5209-3455 Fax:03-5209-3453  e-mail:office@parc-jp.org


投稿者: ganas 投稿日時: 2019-2-12 18:17:59 (88 ヒット)

ベネズエラ、ジンバブエ、中央アフリカ、南スーダン、コンゴ民主共和国、イエメン、シリア、ロヒンギャ、ヤジディ教徒――。76億人が暮らす地球上では日々、大手メディアがカバーしきれない「危機」が起きています。

こうした危機に直接巻き込まれる人たちの人生を、一度でも本気で想像したことはありますか? 一生を棒に振る、と言ってしまっていいのかどうかわかりませんが、凄まじいことです。ganasは常に、弱者に寄り添うメディアであり続けたいと考えています(だから広告主もいません)。

ganasが強く意識するのは、「日本であまり知られていない“世界で起きていること”を伝えること」「途上国のさまざまな問題に取り組む人や組織を取り上げること」「物事にはこんな見方もあるよ、と途上国の価値観・多様性から学ぶ記事を発信すること」の3つです。こんなNPOメディアは他にありません。

ですが、これらは言うは易し行うは難しです。途上国の知識も、記事を書くスキルも必要なわけですから。

そこでganasは2016年春から、日本にいながら途上国に詳しいganas記者を育てる『77日記者研修』を始めました。「途上国・国際協力」と「伝わる書き方」を同時に超実践的に学べる日本で唯一のプログラムです。今回が7期目。

第7期の『77日記者研修』の期間は2019年4月23日(火)?7月9日(火)。研修生はganasの記者になって、途上国・国際協力の知識からネタの探し方、視点のもち方、取材の仕方、伝わる記事の書き方までを集中的に学びながら、国際協力のキーパーソンを取材し、記事を書き、それをganasのウェブサイトに署名記事で発信します。

応募資格は、途上国のさまざまこと(政治、経済、社会)や国際協力のトレンドを知りたい方、記事の書き方(伝わる書き方)を本気で習得したい方、ご自身の知識を生かして記事を発信したい方など。首都圏在住の社会人または大学生であれば、年齢、学歴不問です。ganas編集長が責任をもってマンツーマンで指導させていただきます。

取材・執筆するテーマは、途上国・国際協力のことなら自由です。東南・南・中央アジア、大洋州、アフリカ、中東、ラテンアメリカ、持続可能な開発目標(SDGs)、平和構築、難民、少数民族、貧困、ジェンダー、BOPビジネス、民主化、宗教、子ども、教育、食文化、音楽、幸福‥‥。取材先はNGOや国際機関、途上国で活躍する起業家、日本在住の途上国出身者など。ご自身が興味のあることを、『77日記者研修』を通してぜひ深めてください。そのためのバックアップは惜しみません。

『77日記者研修』は、修了後にganasの中核記者になっていただくことを前提としています。NPOメディアの運営に携わることもできます。ですので、本気度の高い方の参加を歓迎します。途上国・国際協力を一緒に盛り上げましょう! 募集人数は限定4人。

記事の反響が大きければ、大手メディアの記者から逆に取材を受けたり、イベントへの登壇を要請されたりすることもあります。大手メディアが注目しない「途上国を多角的にとらえた記事」の発信は大きな社会貢献にもなります。

【77日記者研修の7大メリット】

1)ganas編集長からマンツーマン指導を受けられる!

視点のもち方、ネタの見つけ方、取材先の探し方、取材依頼の方法、取材の仕方、記事の書き方などをganas編集長が研修生一人ひとりに懇切丁寧に指導します。“なんちゃって記事”ではなくて、プロが書くようなスタイルの記事を書けるようになります(ただし努力は必要です)。

2)キーパーソンを取材できる!

開発業界のキーパーソンを取材できます。グローバルな知識が深まるのはもちろん、物事にはいろんな見方があることも実感できます。取材には最初は編集長または編集部員が同行します。ganasの名刺を支給するので、慣れたらご自身で取材に行っていただきます。座学ではなく、生の知識と実践的な経験を積めるのが魅力。事前準備から記事の執筆まで編集長がサポートします。

3)「グローバルライター講座」にも無料参加できる!

『77日記者研修』のプログラムには、毎回好評の「グローバルライター講座」への参加も含まれます(5月8日?6月26日の毎週水曜日19時?20時45分、合計8回)。グローバルライター講座は座学が中心。そこで学んだことを『77日記者研修』で実践するというイメージです。『77日記者研修』は、グローバルライター講座の強化・実践版と考えるとわかりやすいかもしれません。

4)ganasの中核記者を育てたいから低価格!

教室で指導を受けられる時間は合計50時間です(これ以外に、オンラインでの指導や取材の同行などがあります!)。『77日記者研修』の参加費(5万8000円)を単純に50時間で割ると、1時間当たりの費用は1160円です(オンラインでの指導などを含めば1000円以下)。テキストを購入していただく必要もなく(支給します)、かなりお得。ganasの中核記者になれば、その後は無料で学び続けられます。ganasの中核記者(OB・OGも含め)は、ganasでの経験を踏み台にいろんな分野で活躍しています。

5)一流のプロボノデスクに添削・校正してもらえる!

研修生が書く記事が一定の水準に達した段階で、一流のプロボノデスクに添削・校正してもらうことも可能です。ganasのプロボノデスクは大手メディアの現役幹部・記者、元記者などです。メディアに興味のある方にとっては最高の環境を提供します。食事会なども定期的に開いていますので、刺激的な裏話を生で聞くこともできます。ganasのメンバーで大手メディア(NHKや共同通信など)に就職した人は多数います。

6)みんなで集まってハードに楽しく!

『77日記者研修』の研修生は週に1回、協働スペース(東京・市ヶ谷のJICA地球ひろば)に集まって(火曜日の夜)、記事についてフィードバックしあったり、取材計画を一緒に立てたりします。仲間同士でハードに楽しくレベルアップしていただきます。これまでの研修生は、NGOの元職員、マーケティング会社の元社員、スワヒリ語学科卒のコンサル会社社員、NGOの運営にかかわる元商社マン、これから青年海外協力隊に参加する人、大学生など、ユニークな顔ぶれでした。

7)途上国を取材できるプログラムに2万円引きで参加できる!

ganasは8・9月と2・3月に、途上国に行って取材し、記事を書き、発信する唯一無二のプログラム「Global Media Camp」を開いています。これまでに訪れたのはフィリピン、ミャンマー、カンボジア、ベトナム、南米コロンビア、西アフリカのベナン、インド、タイ(2019年春)。今回の『77日記者研修』の研修生は、2019年夏の「Global Media Camp」に2万円引きで参加できます(+早割との併用も可能です)。開催地は未定ですが、魅力的な国を取材できるよう調整中です。途上国での取材は刺激的です。

【日程・場所】

・77日記者研修

4/23(火)、4/30(火)、5/7(火)、5/14(火)、5/21(火)、5/28(火)、6/4(火)、6/11(火)、6/18(火)、6/25(火)、7/2(火)7/9(火)

*4月23日?7月9日の火曜日(全12回)
*時間は18?21時
*場所はJICA地球ひろば(東京都新宿区市谷本村町10-5)。詳細は参加が確定した方にご連絡します

・グローバルライター講座(首都圏)

5/8(水)、5/15(水)、5/22(水)、5/29(水)、6/5(水)、6/12(水)、6/19(水)、6/26(水)

*5月8日?6月26日の水曜日(全8回)
*時間は19時?20時45分(初回は20時45分?21時15分に簡単な懇親会)
*場所はJICA地球ひろば(東京都新宿区市谷本村町10-5)
*グローバルライター講座のみの受講も可能です。

【77日記者研修の内容】

途上国・国際協力に詳しい記者になるために必要な知識、取材方法、記事の書き方などを集中的に学んでいただきます。研修中は、週に1回のペースで取材に行き、記事を書いてください。研修の修了後は、ganasの正式なメンバー(中核記者)になっていただき、無料で継続的に指導を受けることができます。

【金額】

5万8000円(グローバルライター講座の受講料含む)
*研修生の都合により入金後に辞退されても返金はいたしません。ご了承ください

【対象】

・ganasの記者になりたい方
・途上国や国際協力に興味のある方
・記者の仕事やグローバルな仕事に関心のある方
・「書く技術」「質問力」「編集力」「発信力」など一生もののスキルを本気で向上させたい方
・国際協力NGOに興味のある方
・NPOメディアの運営にかかわりたい方
・途上国や国際協力について自ら発信したい方
・最後までやり抜く強い気持ちと責任感をお持ちの方
・ふつうのインターンよりも、実践的な学びが得られることに挑戦したい方
・首都圏にお住まいの方

【募集人数】

限定4人

【応募方法、締め切り】

下のメールアドレスに履歴書(書式自由。志望動機を詳しく書いてください)をお送りください。2019年4月9日(火)23時59分必着。応募者に対して概要説明と簡単な面談をさせていただきます。まずは話を聞いてみたいという方もお気軽にご連絡ください。
*締切日は4月9日ですが、早期応募など熱意ある姿勢を高く評価します
*応募書類送付先:devmedia.ganas@gmail.com

【お問い合わせ先】

主催:特定非営利活動法人開発メディア(ganasの運営団体)
メール:devmedia.ganas@gmail.com
詳細ページ:https://www.ganas.or.jp/news/20190207wt/


投稿者: ganas 投稿日時: 2019-2-12 18:08:54 (84 ヒット)

途上国・国際協力を専門とするNPOメディア「ganas」が主催する『グローバルライター講座』は、「伝わる書き方」と「途上国」を同時に学べる、日本でオンリーワンの一挙両得の講座。定員を超えるほど毎回大好評で、これまで10回開講してきました。これまでの受講生は300人以上です。

2019年春の『グローバルライター講座』(第11期)は5月8日(スカイプを利用するコースは5月9日)にスタートします。期間は6月26日(同6月27日)までの8週間。アジア・アフリカ・ラテンアメリカ・中東に関心が近い人たちがせっかく集まりますので、受講生同士が交流できる機会(自由参加)も随時設けています。

社会人のこれまでの受講生は、開発関係者、コンサル会社やメーカーなどの会社員、NGO職員、メディア関係者、医師、看護師、青年海外協力隊員(現役、OB・OG、これから派遣される人)、広報担当者、途上国が好きでたまらない方などさまざま。学生の受講生のなかには『グローバルライター講座』を経て、NHKや共同通信、TBS、大阪毎日放送などに就職した人もいます。

『グローバルライター講座』では、週に1回(全8週)の「1時間45分の講義・ワークショップ」に加えて、「途上国・国際協力」を題材にした記事(メディアの文章)を書く課題を毎週出します。期限通りに提出していただいた記事はすべて、講師(主にganas編集長)が個別にアドバイス付きで添削します。書く力をアップさせる最大のコツは「書く量にある」(読む量も)と考えているためです。受講生には少しでも多く書いていただき、大幅にスキルアップできるよう最大限サポートします。

中年になってから「おれ(私)、書くの苦手なんだよな?」と後悔しても手遅れです。楽しそうに生きている著名人をみても、ほぼ例外なく、書く力(伝える力)が高いですよね。この機会にぜひ『グローバルライター講座』に参加して、人生をよりアクティブにしていってください!

『グローバルライター講座』には下の3つのコースがあります。

?東京・市ヶ谷のJICA地球ひろばで受講するコース=首都圏在住者向け

?スカイプを利用して受講するコース=首都圏以外の国内在住者向け(Zoomを使う可能性もあります。使い方はお教えします)

?メールでやりとりするコース=途上国在住者向け(青年海外協力隊員やNGO・企業の駐在員、途上国に留学中の学生におススメ! 現地発の本格的な記事を書いて、発信してみませんか?)

【各コースの日程・内容(予定)・場所】

■JICA地球ひろばのコース

・第1回:5月8日(水)19:00?20:45
「伝わる文章」と「伝わらない文章」の違い。終了後に教室の中で30分程度の懇親会(20:45?21:15)

・第2回:5月15日(水)19:00?20:45
参加者が書いた見出し&リードのフィードバック、2段落目以降の書き方

・第3回:5月22日(水)19:00?20:45
伝わる文章を書くための「3つの要素」、参加者が書いた記事のフィードバック

・第4回:5月29日(水)19:00?20:45
伝わる文章を書くための「3つの要素」の続き、スルッと読ませる段落構成、参加者が書いた記事のフィードバック

・第5回:6月5日(水)19:00?20:45
模擬記者会見(スピーカーは調整中)、ブレインストーミング

・第6回:6月12日(水)19:00?20:45
「クリックしたくなる見出し」と「無視される見出し」、参加者が書いた記事のフィードバック

・第7回:6月19日(水)19:00?20:45
伝わる文章のマル秘テクニック、参加者が書いた記事のフィードバック

・第8回:6月26日(水)19:00?20:45
伝わる文章のマル秘テクニックの続き、全8回のまとめ

*内容は講座の進ちょく状況などによって変わる可能性があります。
*場所:JICA地球ひろば(東京都新宿区市谷本村町10-5)
*詳細は参加が確定した方にご連絡します。
*優秀な記事はganasのウェブサイトに載せることも可能です。

■スカイプ(またはZoom)を利用するコース

*日時:5月9日(木)、5月16日(木)、5月23日(木)、5月30日(木)、6月6日(木)、6月13日(木)、6月20日(木)、6月27日(木)の19:00?20:45または21:00?22:45。
*人数が多い場合はご相談のうえ17時30分?19時15分、19時30分?21時15分、21時30分?23時15分とします。
*場所:自宅(スカイプまたはZoomをつなげます。使い方はお教えします)
*内容は地球ひろばのコースとほぼ同じです。
*優秀な記事はganasのウェブサイトに載せることも可能です。

■メールベースのコース

*日時:5月8日にスタートします。時間は特に決まりがなく、メールまたはメッセンジャーで1週間に1度のやりとり。
*場所:自宅(メールまたはメッセンジャーでやりとりします)
*留意事項:講義・ワークショップはありません(録画をご覧いただくことは可能)。このため内容は上記の2つのコースと大きく異なります。講師が課題を出し(現地でちょっとした取材が必要です)、受講生がそれを提出する形で進めます。後半は記事を毎週提出していただき、講師がそれを添削します。途上国在住者向け。NGO・企業の駐在員、青年海外協力隊員、途上国に留学中の学生などにおススメ。
*優秀な記事はganasのウェブサイトに載せることも可能です。

【グローバルライター講座の5大メリット!】

?「伝わる書き方」と「途上国・国際協力」を同時に学べる!

『グローバルライター講座』では、途上国・国際協力をテーマに記事(メディアの文章。他の文章にも当然応用できます)を書きます。ですので「伝わる書き方」と「途上国・国際協力」の2つを同時に学べます。こういった一挙両得の講座は他にありません。ちなみに世界の8割は途上国。途上国を知らずして世界は語れません。

?書いた記事は個別に100%添削してもらえる!

受講生が書いた記事は、締め切りまでに提出すれば、講師は必ず、個別に添削します。どこが伝わりにくいのか、どうすれば読みやすくなるのか、などをコメント付きでお返しします。個別で毎回添削を受けられるのは貴重です。一部の記事は、受講生同士でフィードバックし、どうすれば記事が良くなるのかを考えます。優秀な記事はganasのウェブサイトに署名入りで掲載します。

?優秀でやる気があればganasの記者になれる!

一定の条件をクリアすれば、ganasの記者として取材活動できます。ganasの記者になると、大手メディア勤務のプロボノデスクにも無料で記事を添削してもらえます。また取材を通して、ご自身のネットワークも劇的に広がります。記者として正式に認められれば名刺を支給します。

?途上国を取材するプログラムに2万円引きで参加できる!

ganasは2・3月と8・9月に、途上国に行って取材をし、記事を書く唯一のプログラム「Global Media Camp」を実施しています。2019年春までの28回で訪れた(る)のはフィリピン、ミャンマー、カンボジア、ベトナム、南米コロンビア、西アフリカのベナン、タイ。今回のグローバルライター講座の受講生は、2019年夏の「Global Media Camp」に2万円引きで参加できます(+早割との併用も可能です)。開催国は未定ですが、魅力的な国を取材できるよう調整中です。「Global Media Camp」には毎回、数人の受講者にご参加いただき、実践経験を積めたと好評を得ています。

?伝わる書き方はESにも役立つ!

文章はコミュニケーションの基本。伝わる文章を書く技術は、あらゆる場面で役に立ちます。メールや営業レター、報告書、レポートはもちろん、エントリーシート(ES)の作成にも役立ちます。生涯に書くであろう文字数を想像してみてください。ご自身をブランディングしていくにも書く力は不可欠。書く力で人生は本当に変わります。また「Global Media Camp」に参加されると、ESのネタにもなります。

【費用】

・社会人:5万円
・大学生、大学院生、専門学校生:3万5000円
*4月10日(水)までに申込書を送付し、ご入金いただいた方は「早割」として5000円割り引きます。

【定員・締め切り】

・JICA地球ひろば:22人
・スカイプ(またはZoom)利用:10人
・メールベース:5人
*締め切りは4月24日(水)。先着順。ただし定員に達し次第、締め切ります(ほぼ毎回定員オーバーですので、お早めの申し込みが確実です)。
*5000円お得な「早割」は4月10日(水)まで。申込書を送付し、ご入金が完了していることが条件です。

【こんな方におススメ】

・生涯役立つスキル「書く技術」(伝わる文章の書き方)を向上させたい
・自分がかかわる活動(NGOや学生団体、企業)をもっと知ってもらえるよう「発信力」(広報力)を磨きたい
・オウンドメディアを立ち上げたい
・途上国に住んでいるので、自分の経験をもっと読まれる記事として発信したい
・本格的なメディアの記事を書いてみたい
・記者志望/メディアに興味がある
・途上国のことをもっと知りたい
・世界で起きていることに関心をもちたい
・国際協力・開発の基礎知識を得たい
・一石二鳥が好き(書き方だけではなくて、別のことも同時に学びたい)
・学校や会社では学べないスキルを身に付けたい
・同じ関心をもつ人とつながりたい

【主催】

特定非営利活動法人開発メディア(途上国・国際協力に特化したNPOメディア「ganas」の運営団体)
・詳細ページ:https://www.ganas.or.jp/news/20190209gwc/
・メール:devmedia.ganas@gmail.com


投稿者: ganas 投稿日時: 2019-2-12 17:58:16 (92 ヒット)

ご要望を受け、社会人限定の「Global Media Camp 4日間コース」を急きょ作りました! 場所はタイのバンコクです。期間は、3月26日(火)夜から3月29日(金)夜までの3泊4日。年度末にお休みをとられる社会人の方、タイを観光するついでに、その前後に記者になってみませんか? 通訳(英語・日本語⇔タイ語)をつけるので取材もしやすいです。観光大国タイの裏側をのぞけるうえ、お手軽に海外で記者体験できる社会人限定コースです。

■『Global Media Camp in タイ(社会人限定4日間コース)』の概要

◎場所:タイ・バンコク
◎期間:2019年3月26日(火)?3月29日(金)
*3月26日の夜に現地集合、3月29日の夜に現地解散、3泊4日
◎料金:9万4800円
◎〆切:2019年2月28日(木)
*ご友人同士で申し込むとそれぞれに1万円キャッシュバック(参加費1万円以上のganas主催プログラムに初めて参加する方が対象)!
◎定員:最大4人(先着順)、開催決定済み
◎主催:特定非営利活動法人開発メディア(ganasの運営団体)
◎問い合わせ先:devmedia.ganas@gmail.com
◎詳しいページ:https://www.ganas.or.jp/news/20190206gmcshort/

■『Global Media Camp in タイ(社会人限定4日間コース)』の基本的なスケジュール(予定)

3/26(火)夜、集合
3/27(水)午前:取材、午後:記事の執筆
3/28(木)午前:取材、午後:記事の執筆
3/29(金)午前:取材、午後:記事の執筆、夜:フェアウェルパーティー、終了
*『Global Media Camp in タイ』の通常プログラムの概要はこちら。

■『Global Media Camp』に参加すると得する3つの理由

1)途上国を取材できる!
‥‥『Global Media Camp』は途上国を本格的に取材できる唯一のプログラムです。スタディツアーのように、担当者からレクチャーをひたすら受けるのではありません。参加者自らが自由に質問します(基本は英語を使って取材します)。取材は、その国のことを短期間で少しでも深く、また多角的に知る手段のひとつ!

2)スキルアップできる!
‥‥『Global Media Camp』では新しい体験をするだけではありません。ネタ(良い点、悪い点、ユニークな点)や視点(切り口)を見つける力、情報を引き出すために質問する力、物事を掘り下げる力、要点をまとめる力、伝わる文章を書く力など“一生モノのコミュニケーションスキル”の向上を目指します。各回の参加者は8人程度に絞っているため、ganas編集長からマンツーマンでフィードバックを受けられます。頑張った実績として、現地取材をベースにした「署名記事」が残ります。記事には1000以上の「いいね!」がつくことも(ステレオタイプでない記事の発信にも意義がありますよね)。

3)途上国を「複眼の視点」で見られる!
‥‥「途上国=貧困 or 幸せ」などと決めつけていいのでしょうか? 物事に対する見方は立場によってさまざま。『Global Media Camp』では複眼の視点で物事をとらえる方法を学びます。世の中には自分が知らないこと、自分自身で無意識に決めつけてしまっていることがたくさんあります。取材も含め、現地の人と話す時間をたっぷりとっていますので、疑問を直接ぶつけてみてください。脱ステレオタイプを目指しましょう。

*過去25回の開催実績をもつ『Global Media Camp』はアウトプット重視のプログラムです。アウトプットにこだわる理由は、話を聞くだけでは知識の定着率はわずか5%ですが、他人に教えた(伝えた)場合は90%に上るという研究があるからです。20歳を超えたらアウトプット中心の学びに切り替えない限り、インプットしたことは頭に残らず、経験として積み上がりません。自己成長につながるのはアウトプットだと考えています。

■タイ(バンコク)のここが魅力・興味深い!

☑かつての民主主義国家が2014年からASEANで唯一の軍事独裁政権に。

☑国民から尊敬を集めたプミポン国王(ラマ9世)が2016年に崩御し、長男のワチラロンコーン新国王が誕生。ただプレイボーイであることから、国民の間で人気は低い。ただタイには不敬罪があり、批判はご法度。

☑タイ・バンコクには国連機関や国際NGOが集まる。

☑タイは世界で17番目に移民を受け入れている国。その数は約360万人。アジアではインド(約520万人)に次ぐ2位。

☑世界屈指の親日国家。タイの小説「メナムの残照」は、戦時中のタイ人女性と日本兵の愛を描き、根強い人気を誇る。登場人物のコボリ(小堀)は“タイで最も有名な日本人のひとり”。

☑1人当たりのGDPは約1万ドル(約113万円)と“途上国卒業”が間近にもかかわらず、依然として“風俗大国“のまま。

☑タイは日本人にとって東南アジアの拠点。とりわけバンコクには駐在員やその家族、留学生ら10万人の日本人が暮らすといわれる。


投稿者: kikonetwork 投稿日時: 2019-2-12 12:04:51 (67 ヒット)

日時 2019年2月26日(火)18:30〜20:40 (開場18:15)
会場 京都市下京区 メルパルク京都 4F研修室5

パリ協定の発効を受けて、世界の温暖化対策が大きく進展しています。国内の2050年脱炭素社会実現と同時に、地域レベルでもエネルギー使用の大幅削減を達成していくことが必要です。そのためのシナリオ、ビジョンを描き、適切な政策導入、システムの転換と持続可能なまちづくりが求められています。

今回のセミナーでは、京都市を例としたエネルギーの大幅削減シナリオ調査の内容を報告し、その達成に向けた方策について検討します。

報告「京都市2050年脱炭素シナリオについて」
越智雄輝さん (株式会社イー・コンザル)

コメント 歌川学さん(産業技術総合研究所)
コメント 安田真也さん(京都市環境政策局地球温暖化対策室 地球温暖化対策課長)

参加費 会員/学生:無料、一般:500円
*当日入会いただければ無料で参加いただけます。

申込方法 申し込み専用ページ、もしくは下記問い合わせ先まで
1) お名前、2) ふりがな、3) メールアドレス等を添えて、メール等でご連絡ください。

申し込み専用ページ https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfUhquKTbD-87-SxNau3Xfni_aCkSaj8vy2rzQ7xqsfCXDczQ/viewform

お問合せ 認定NPO法人 気候ネットワーク 京都事務所
TEL:075-254-1011 FAX:075-254-1012
E-mail:kyoto@kikonet.org

2019年2月26日(火)脱炭素セミナー?パリ協定の実現に向けた京都市2050年脱炭素シナリオ?【京都】


投稿者: JICA_PARTNER 投稿日時: 2019-2-8 13:19:37 (133 ヒット)

「JICA企画調査員(企画)になりたい!!!」
 
★参加者募集★
2月24日(日)初開催!「JICA海外事業を支える企画調査員を目指す人のためのセミナー」
 
★こんな人におすすめ★
・企画調査員(企画)の仕事に関心のある方!
・企画調査員(企画)にチャレンジしたい未経験の方!
・企画調査員(企画)後のキャリアに関心のある方!
 
★このセミナーで得られるメリット★
? 企画調査員の仕事をより理解できる!
? 企画調査員に求められている資質やスキルが分かる!
? 企画調査員後のキャリアについても考えられる!
 
★このセミナーは…、★
企画調査員を志している方で、かつ未経験者の方を対象とし、企画調査員OB・OGによるパネルディスカッションや、現役企画調査員とのスカイプ座談会を通して、企画調査員の実際の仕事について理解を深め、また同時に企画調査員を経たキャリアについても考える機会とすることを目的としています!
 
★詳しくはこちら★
http://partner.jica.go.jp/TrainingSeminarDetail?id=a0S7F00000CjytyUAB&fbclid=IwAR1fWJjWzpC3HWaVze6mTIxUb-a6tLCdN7UPTFAve-YpImfU58cdapmkBG8
 
是非ご参加ください!
 
★セミナー概要★
〇JICA海外事業を支える企画調査員(企画)を目指す人のためのセミナー〇
日時: 2019年2月24日(日) 10:30?12:20(予定)
場所: JICA市ヶ谷 201AB会議室
参加者: 最大30名(事前申し込み必要。応募者多数の場合は抽選。)
参加費: 無料(交通費等自費負担)
主催: JICA国際協力人材部人材確保課JICA PARTNER 【初開催!】JICA海外事業を支える企画調査員を目指す人のためのセミナー


投稿者: shapla 投稿日時: 2019-2-8 13:06:57 (88 ヒット)

シャプラニールでは、最新号「クラフトリンク通販カタログ2019 Spring & Summer」の発送作業をお手伝いしていただけるボランティアを募集しています。

1日だけの参加や数時間の参加でもOKです。
ワイワイ楽しく作業していただける場所ですのでお友達同士での参加も大歓迎!
お好きな時間にご参加ください。なるべく2時間以上のご参加をお願いできたら幸いです。

【ボランティア内容】
ラベルシール貼り、チラシの折り作業、封入、のりづけ等の簡単な作業
※発送の作業が終了した場合、別の作業をお願いすることがあります。

【募集人数】
1日5人程度

【日時】
2018年2月20日(水)- 23日(土)10:30-18:00
※ お好きな時間にご参加ください。
ただし、初めてご参加される方へは初日のみ作業内容を説明させていただきます。10:30または13:30開始のどちらかにお越しください。
※ 12時-13時はお昼休憩です。スタッフとボランティアさんで事務所内で食べる事もできます。
お弁当をご持参か近隣で買うこともできます。近くにカフェやレストランなど食事するところもあります。

【場所】
シャプラニール東京事務所
〒169-8611東京都新宿区西早稲田2-3-1早稲田奉仕園内【地図】
・東京メトロ東西線早稲田駅徒歩5分
・副都心線徒歩8分
・JR高田馬場駅バス5分

【お申込み】
こちらのシャプラニールウェブサイト下部にある「ボランティアに申し込む」ボタンよりお申込みください。

【担当】
(特活)シャプラニール=市民による海外協力の会 担当:野口
E-mail:craft@shaplaneer.org Tel:03-3202-7863

※なお、定期的に参加いただけるボランティアの方も随時募集しています。お好きなお日にち、お時間にお越しいただけます。


投稿者: JEEF 投稿日時: 2019-2-6 11:51:41 (110 ヒット)

□ SATO YAMA UMI プロジェクト特別企画 SDGsユースサミット2019 □
『地球との働き方 SDGsと働き方改革』

SATO YAMA UMI プロジェクトは、経団連自然保護協議会創設25周年を記念して、アジア太平洋地域における生物多様性保全のための人材育成の実践に取り組む3か年プロジェクトです。
その中核の一つをなすプログラムとして5名のユースインターンを日本からカンボジア、インドネシア、ニューカレドニア、サモアの各地域に派遣しました。彼らそれぞれが体験した現地での働き方、ローカルコミュニティにおけるフィールドワーク体験をベースとして、今後、若い世代が果たし得る地球との関わり方、働き方について考えます。

プログラム
基調講演:
・「リバースプロジェクトの10年と、これからの地球との働き方」
登壇者:龜石太夏匡さん(株式会社リバースプロジェクト 共同代表)

・インターンシッププログラム参加者の活動紹介

・パネルディスカッション
「地球との働き方?SDGs的働き方改革とは何か??」
モデレーター:末吉里花(一般社団法人エシカル協会 代表理事)
登壇者:基調講演者及びインターンシップ参加者


日程:2019年3月6日(水)14:00?17:00(開場13:30)
会場:自由学園 明日館 講堂
(〒171-0021 東京都豊島区西池袋2-31-3)
*池袋駅メトロポリタン口より徒歩5分、目白駅より徒歩7分
参加費:無料

申込方法:以下のURLからお申込みください。
http://satoyamaumi.jp/ja/youthprogram/symposium2019.html

主催:SATO YAMA UMI プロジェクト
(公益社団法人 日本環境教育フォーラム、一般社団法人バードライフインターナショナル・東京、一般社団法人コンサベーション・インターナショナル・ジャパン)

後援:経団連自然保護協議会

問い合わせ:
メールアドレス:info@satoyamaumi.jp
電話番号:03-5834-2897


投稿者: ganas 投稿日時: 2019-2-5 18:49:45 (86 ヒット)

【2/9?2/11まで!4日間集中グローバルライター研修in関西 *途上国・国際協力・記者志望におすすめ*】

はじめまして!
特定非営利活動法人開発メディアganas関西支部の上杉と申します。

ganasは途上国、国際協力について取材、発信を行うメディアです。そのganas関西では、今春も途上国・国際協力に詳しい記者を養成する
『4日間集中グローバルライター研修in関西(第4期)』を主催することとなりました!

本プログラムは関西在住の方を対象とした4日間集中型のグローバルライター研修です。
参加者はganas編集長(プロのライター)から直接、記事の書き方を学ぶことができます。
実際に取材も行う超実践型プログラムです。
プログラム修了後はganas記者として無料で継続的に取材やライティングのコツを学ぶことができます!

自ら発信し作り出す「個」の時代だからこそ、わかりやすく伝える力は必須!

【グローバルライター研修で身につくこと】

■多くの日本人が苦手意識を持つ「伝わる文章を書く力」が身につく
■記者として腕を磨けば引く手あまたの人材になれる
■国際会議を取材するなど、唯一無二の経験が得られる
■取材を通じて国際NGO通になれる
■マスコミを目指す就活生に有利

春休みの時間を有効に使って、就活にも使える力を身につけるチャンスです!
【日時・プログラムの内容】
2019年2月9日(土)?12日(火)の「4日間集中グローバルライター研修in関西」(第4期)
・9日(土)
20?22時30分(2時間30分):スカイプ(またはズーム)を通じて編集長(長光大慈)から記事の基本的な書き方を学ぶ
・10日(日)
午前中:ganas記者とともに大阪・神戸のいずれかで取材する*
午後?夕方:参加者自身で記事を執筆する
20?22時30分:執筆した記事に対して編集長がフィードバックする(スカイプまたはズームを使用)
・11日(月)
午前中:ganas記者とともに大阪・神戸のいずれかで取材する*
午後?夕方:参加者自身で記事を執筆する
20?22時30分:執筆した記事に対して編集長がフィードバックする(スカイプまたはズームを使用)
*取材は選択制です。
10日(日)か11日(月)のいずれか1日に取材をします。
希望者は2日間とも取材することが可能です。
・12日(火)
午前中?夕方:参加者自身で記事をリライトする
20?22時30分:執筆した記事に対して編集長がフィードバックする

学生は条件次第で無料で受講できる場合もあります。
・な特典が満載なのは今だけです!
皆さんのご応募、お待ちしております。

↓プログラムの詳細・ご応募はこちらから↓
https://www.ganas.or.jp/news/20190122kansai/

↓フェイスブックのイベントページも是非チェックしてみてください↓
https://www.facebook.com/events/2275451832777098/

どうぞよろしくお願いいたします。


投稿者: acc21 投稿日時: 2019-2-5 17:43:26 (104 ヒット)

2019年度「アジア留学生等支援基金」助成事業
「アジア留学生インターン受入れ助成プログラム」
募集開始

URL: http://act-trust.org/info/asip2019.html

本助成事業の趣旨
2012年1月に設定された「アジア留学生等支援基金」(以下、「本基金」とする)は、日本の大学に在籍するアジアからの留学生(正規の大学生・大学院生)が日本の民間非営利組織におけるインターンシップを通して、大学では得られない経験?日本社会の新しい動きや課題に取り組む現場での体験、地域社会の人々との直接的な交流等?をし、日本理解を深め、そして将来、留学生がインターンシップで習得した知見または技能を母国の社会で活用し、社会開発事業等の発展に資することを目的としています。これまでに、アジア14ヶ国と地域からの留学生129名が、79団体でインターンを経験しました(2019年2月末現在)。
本基金の目的に基づき、ACTは、アジアからの留学生(大学生・大学院生)をインターンとして受入れ、体験学習の機会を提供する日本の市民組織(NGO/NPO)その他民間非営利組織の事業を助成します。

助成事業概要

【助成対象団体】

対象団体は、次の要件を満たすものとします。
(1)社会開発等の公益活動に従事する国内の民間非営利組織であること。
(2)インターンを受入れ、指導する体制をつくることができること。
(3)団体としての活動実績が3年以上あること。
(4)(連続あるいは通算)3年以上、本「アジア留学生インターン受入れ助成プログラム」から助成を受けていないこと。



【助成対象事業】

本基金は、アジアの開発途上国(DAC援助受取国*1)から日本に留学し、日本の大学に在籍する留学生(正規の大学生・大学院生)を対象に、NPO/NGO等の民間非営利組織が実施する社会開発事業等におけるインターンシップ・プログラムを対象とします。対象となる留学生は原則、1人/団体です。

インターン候補の留学生は、貴団体が(1)自ら候補者を探すか、(2)ACT事務局が用意する登録留学生一覧*2 からお選びください。

インターン候補の留学生の紹介を希望される団体は「団体登録の案内」をご確認の上、「団体登録フォーム」または「団体登録用紙」にてご登録ください(2019年3月27日(水)〆切)。インターンを希望する留学生登録の締め切り後(2019年4月30日(金)を予定)、順次、登録団体に登録留学生の一覧をお送りします。
なお、留学生は入国管理局より「資格外活動許可証」を取得して下さい。

*1:アジアのDAC援助受取国は、カンボジア、ネパール、バングラデシュ、東ティモール、ブータン、ミャンマー、モルディブ、ラオス、パキスタン、ベトナム、インド、インドネシア、スリランカ、タイ、中国、フィリピン、モンゴル、マレーシア。(「アジア」は外務省の分類に基づく)

*2:ACT事務局ではインターンを希望するアジアからの留学生一覧を準備し、受入れを希望する団体に情報を提供するとともに、受入れを希望する団体の情報をインターン希望の留学生に提供し、希望者を募るマッチング活動を行っております。詳しくは「団体登録の案内」をご参照ください。



【助成対象期間】

助成対象期間は、インターンシップ*3 の実施期間の長短にかかわらず、2019年8月1日から2020年3月31日までとします(助成金の交付は2019年8月中旬になる予定です)。なお、インターンの助成対象日数は、最少15日、最大40日とします(例:週3日で10週(約2.5ヶ月間)も可能)。なお、夏休みなどで連続して実施する場合の休日は除きます。

*3:「資格外活動許可証」を持つ留学生の就労は、1週間で28時間以内、ただし、在籍する教育機関が学則で定める長期休業期間(夏季休暇等)にあるときは1週間で40時間以内(1日8時間以内)が「資格外活動許可証」で認められています(入管法第19条)。 なお、当基金では入管法上の責任は負いません。



【助成額】

1件当たり25?45万円程度(募集枠25?30団体、助成可能額 最大750万円を目標)万円を目安とする)
助成対象となる経費の詳細については、募集要項(PDF)をご確認ください。



【申請手続き】

ACT所定の助成申請書フォームに沿って必要事項をご記入いただき、下記の書類を添付してACT事務局宛に郵送で提出して下さい。そして同時に、申請書と予算書のデジタル・データもEメールにてACT事務局までご提出ください。

【提出書類】
1. 助成申請書(ACTが指定するフォームに記入)
2. インターン候補の留学生の概要(ACTが指定するフォームに記入)
3. 団体定款または会則
4. パンフレット、団体の目的・活動内容を紹介した資料
5. 直近の団体の活動・決算報告書(年次報告書可)



【申請書の提出期限】

2019年6月21日(金)必着
※原本、デジタル・データともに、2019年6月21日(金)必着で下記までお送りください。
※応募書類は返却しませんので、予めご了承ください。



【助成事業の選考】

2019年7月に予定されている公益信託アジア・コミュニティ・トラスト(ACT)運営委員会によって審議、決定されます。



【結果の通知と助成条件書の交換】

2019年7月下旬までに、選考の結果を通知します。助成決定を受けた団体とは、助成条件に関する協定書を交換します。



【助成対象団体が遵守すべき事項】

原則として、インターン受入れ期間が4ヶ月以上の場合、事業開始から3?4ヶ月が経った時点で、それまでの活動内容についての実施進捗報告書(インターンの指導活動報告書、会計報告書、インターン報告書)を提出していただきます。インターン受入れ期間が4ヶ月未満の場合、中間報告の提出は不要ですが、インターンシップ終了後2ヶ月以内に完了報告書(インターンの指導活動報告、会計報告、写真報告)とインターン日報を提出して下さい。


投稿者: shapla 投稿日時: 2019-2-2 15:59:14 (85 ヒット)

シャプラニールは、株式会社マイチケットと共催で、スタディツアーや海外研修の企画者を対象としたセーフ・トラベル・セミナーを行います。

第一部の基礎編では、旅行業法、旅行保険、感染症の基礎知識を解説します。新しいスタッフの入門編としての研修や、経験豊かなスタッフのブラッシュアップに役立ちます。

第二部の事例研究では、腸チフスやマラリア、デング熱、アレルギー、テロ、台風などのケース別に、課題を整理して解説します。

スタディツアーを安全に実施するためのスキルを身に付けたい方、ぜひご参加ください。

▼企画詳細
第26回セーフ・トラベル・セミナー東京

【日時】2019年4月25日(木)13:00-17:30
<第一部 基礎編>13:00-15:15
旅行業法・旅行保険・感染症について基礎的な知識を解説します。
<第二部 事例研究編>15:30-17:30
様々な事例から課題を整理し、解説します。

【申込締切】4月18日(木)

【会場】JICA地球ひろば(JICA市ヶ谷内・2階セミナールーム)

【対象】大学・高校及びNGOのスタディツアー、海外研修、フィールドワーク企画担当者

【定員】40名

【資料代】NGO関係者1,500円/人、大学・高校関係者3,000円/人

【講師】
楢戸健次郎 氏 (公社)日本キリスト教海外医療協力会 元ネパール派遣医師、家庭医
副島大典 氏 AIG損害保険株式会社
山田和生 氏 (株)マイチケット 旅行代理店

【共催】
特定非営利活動法人 シャプラニール=市民による海外協力の会
株式会社マイチケット

▼お申込み方法
お申込みはこちらのマイチケットのホームページにある【お申込方法・お問い合わせ】をご確認の上お願いいたします。シャプラニールでは受付は行っておりませんのでご注意ください。

【お問い合わせ先】
株式会社マイチケット 担当:岩井
E-mail:iwai@myticket.jp
TEL:06-4869-3444 FAX:06-4869-5777


投稿者: shapla 投稿日時: 2019-2-2 13:13:26 (81 ヒット)

シャプラニールでは、全国から届いたはがきや切手などの仕分けや、カウントをお手伝いいただくボランティアを募集しています。どなたにも手軽にしていただける作業です。ボランティアさんとスタッフが交流するお茶の時間(15時?30分程度)もあります。

これからボランティアを始めたい方、海外協力に関心をお持ちの方、仲間とわいわい作業をするのが好きな方など、皆さまのご参加をお待ちしています。説明会の後に作業体験をしていただくこともできます。

【説明会日程】
2019年2月6日(水)14:00-15:00
2019年2月9日(土)11:00-12:00
2019年2月13日(水)11:00-12:00
2019年2月22日(金)14:00-15:00

【場所】シャプラニール東京事務所 東京都新宿区西早稲田2-3-1
東京メトロ東西線 早稲田駅 徒歩5分
東京メトロ副都心線 西早稲田駅 徒歩8分
JR山手線・西武新宿線 高田馬場駅 バス10分

【対象】火-土曜の10時-18 時の間、週一回3時間以上できる方
※12:00-13:00はお昼休憩です。

【作業内容】全国から届くはがきや切手の仕分け・カウント等

【お申込み】
こちらのシャプラニールウェブサイトをご覧の上、説明会にご参加ください。

【お問い合わせ先】
(特活)シャプラニール=市民による海外協力の会
担当:上嶋(ウエジマ)
TEL:03-3202-7863 E-mail:sutenai@shaplaneer.org
※必ず事前にお申し込みください。


投稿者: fromjapan 投稿日時: 2019-2-1 15:15:07 (69 ヒット)

●2020年東京五輪をきっかけに、かるたを世界に紹介する取り組み「Karuta 2020」を推進しています。2月10日、昨年の活動成果を紹介する「かるた文化祭2019」を開催します。

●文化祭では、Karuta2020を「見て、体験できる」よう、世界各国の子どもや大人が創作したかるた作品を展示し、それを使ったかるた取りを体験できます。

●また、昨年実施した国際かるたコンテスト「創作かるた賞2018」の発表・表彰式を開催します。カナダや香港から受賞者とご家族が来日の予定です。

●子どもから大人まで、教育関係者や、かるたを使った文化交流に関心をお持ちの方々の、参加をお待ちしています。

●日時:2019年2月10日(日)午前11時?午後4時
●会場:細田工務店リボン館(JR阿佐ヶ谷駅南口スグ)
●住所:杉並区阿佐ヶ谷南3-35-21
●参加費無料。

●内容:
11.00 - 16.00 世界に広がるかるた展
13.00 - 13.20 昨年の活動報告
13.20 - 14.00 創作かるた賞2018の発表・表彰式
14.00 - 15.30 かるた大会(日本語・英語・賞品あり)

●主催
Karuta 2020プロジェクトチーム

●ホームページ
http://karuta2020.tokyo/festival/festival-2019/


投稿者: plan-japan 投稿日時: 2019-2-1 14:59:46 (114 ヒット)

3月8日は国際女性デーです。プラン・インターナショナルは前日の3月7日に、トークイベントを開催します。登壇するのは、作家で長年のプラン支援者でもある角田光代さんと、同じくスポーツジャーナリストでプラン評議員でもある増田明美さんです。

プランは、思春期の女の子たちが経済力を身につけ自立し、社会に変革を起こすために必要なリーダーになる後押しをする支援を行っています。しかしいまだ、女の子や女性たちが意思決定の場への参加を妨げるさまざまなハードルがあります。社会的規範やジェンダーに基づく役割分担の考え、そうした考えに基づいた社会の仕組みなどが、途上国のみならず日本にも存在しています。
各界の第一線で活躍するお二人に、これまでプランの活動国を訪問されて出会った女の子や女性のお話をうかがいながら、女の子や女性たちが平等を手に入れるのに必要なステップや支援、日本が学べることなどについて一緒に考えます。

聞き手は国際協力・ジェンダー専門家でプラン理事の大崎麻子です。トークイベント前の基調講演では、日本や世界を取り巻くジェンダーの潮流や背景、女性のリーダーシップの重要性についてお話しします。

世界経済フォーラムが2018年12月に発表したジェンダー・ギャップ指数で日本は、149カ国中110位。経済と政治分野での女性の進出の遅れが日本の順位に大きく影響しています。持続可能な開発目標(SDGs)にある「ジェンダー平等の実現」を達成するために、人々が変えていくべき意識、行動などをともに考えてみませんか。男性の参加もお待ちしています。

◆イベント概要
国際女性デー2019トークイベント
「夢を実現するために ジェンダー平等へのステップ 角田光代さんx増田明美さんを迎えてー」

◆申込み方法
以下のフォームより必要事項を入力し、お申込みください。
https://www.plan-international.jp/form/eventform_plan/
〈申し込み上のご注意〉
•予約後にご都合が悪くなり欠席をされる場合はご連絡ください。


●日時
2019年3月7日(木) 19:00ー20:30

●場所
東京ミッドタウン・カンファレンスルーム9
〒107-0052 東京都港区赤坂9-7-1
地図はこちら 
http://www.tokyo-midtown.com/jp/facilities/hall/access-conf.html

●定員
130人(定員になり次第締め切り)

●申し込み締め切り日
3月5日(火)フォーム申し込み受付分まで(定員に達した場合はその時点で締め切ります)

◆当日のプログラム

1.基調講演

2019年国際女性デーに寄せて「エンパワーメントからリーダーシップへ」
ジェンダー平等の潮流と、女性のリーダーシップの重要性について

大崎麻子(国際協力・ジェンダー専門家)

・プロフィール

大崎 麻子
おおさき あさこ(プラン理事、関西学院大学客員教授)
上智大学を卒業後、米国コロンビア大学で国際関係修士号(国際人権法・人道問題)を取得。国連開発計画(UNDP)ニューヨーク本部開発政策局にて、「ジェンダー平等の推進と女性のエンパワーメント」を担当。世界各地で貧困削減、民主的ガバナンス、災害・紛争復興などの数多くのプロジェクトを手掛ける。UNDPでは政策立案、制度及び能力構築においてジェンダー主流化に従事した。2004年に退職・帰国後、フリーの開発政策・ジェンダー専門家として政府関係機関、援助機関、国際機関、NGO、研究機関、メディアでのコメンテーターなど幅広く活動。東日本大震災の発災直後からの4年は、復興支援事業ジェンダーアドバイザーとして、被災地の女性支援に従事した。近著に『エンパワーメント 働くミレニアル女子が身につけたい力』がある。

2.トークイベント

「夢を実現するために」

角田光代さん × 増田明美さん モデレーター: 大崎麻子

・登壇者プロフィール

角田光代
かくた みつよ(作家)1967年神奈川県生まれ。
1990年に『幸福な遊戯』で海燕新人文学賞を受賞しデビュー。その後『対岸の彼女』(直木賞)、『八日目の蝉』(中央公論文芸賞)、『かなたの子』(泉鏡花文学賞)、『私のなかの彼女』など著書多数。プラン・インターナショナルの支援者として、2009年に西アフリカのマリをはじめ、インド、パキスタン、コロンビア、ヨルダンの活動地域を視察。イギリスを中心とした7人の作家がプランの活動地を取材し書き下ろした短編集『Because I am a Girl』の翻訳も手がける。2014年からプラン・インターナショナル夏休み読書感想文コンクール審査員長に就任。

増田明美
ますだ あけみ(スポーツジャーナリスト)1964年千葉県生まれ。
成田高校在学中、長距離種目で次々に日本記録を樹立。1984年のロス五輪に出場。1992年に引退するまでの13年間に日本最高記録12回、世界最高記録2回更新という記録を残す。現在はスポーツジャーナリストとして活躍中。大阪芸術大学教授。2008年10月、プラン・インターナショナルの評議員に就任。2010年のラオスをはじめ、トーゴ、ベトナムの各活動地域を視察。また、マラソンを通じて途上国の女の子たちを応援する「Run for Girls」やランニングクリニックを通じて、支援者との交流や途上国支援の重要性を積極的に発信。

・このイベントは、国際女性会議WAW!(第5回WAW!)シャイン・ウィークス公式サイドイベントです。

◆お問い合わせ
広報マーケティング部 広報チーム
TEL:03-5481-0030(平日9:00?17:30)
E-mail:event@plan-international.jp
◇SP(スポンサー)番号をお持ちの方は、その番号をお知らせください


投稿者: shapla 投稿日時: 2019-2-1 13:20:10 (80 ヒット)

シャプラニールはフェアトレードに関するイベント「モノの価値、ヒトの価値。- フェアトレードな暮らしがまちを変える -」にブース出展を行います!

イベントでは、武蔵野市で活動を続ける団体や企業など<まちとフェアトレードをつなぐ人>が登壇します。自分たちが暮らす街でのフェアトレードへの関わり方はもちろん、活動への熱い想いやこれからの展望などのお話を聞くことができます。

運営協力団体のブースでは、詳しい活動のお話を現場スタッフがお伝えします。フェアトレードに興味がある方はもちろん、これまでのお買い物を見つめ直すきっかけとなったら嬉しいです。ぜひこの機会にご参加くださいね。※シャプラニールでの物品販売は行いませんがスタッフがブースにてお迎えいたします。


▼イベント概要
お買い物にちょこっと意識を向ける。
それが、生産者を守ることや社会的背景を考えることや地球を守るきっかけになれば、僕たちの住む町は、もっと豊かな出会いに包まれる。

モノやサービスであふれている現代社会で、あなたは誰から何を買いますか?
それは、どんな材料で、どんな思いで作られているか知っていますか?
安く仕入れて高く売る経済や消費行動を見つめなおし、「モノの価値、ヒトの価値」に意識を向ければ、買う前に選択することができます。

私たちの日常のお買い物で本当にしあわせな暮らしやまちづくりを考えてみませんか?


▼イベント詳細
【日時】2019年2月17日(日)14:00 - 16:30

【場所】武蔵野市立ひと・まち・情報 創造館
武蔵野プレイス4階フォーラム 【地図】
(〒180-0023 東京都武蔵野市境南町2-3-18)
JR中央線・西武多摩川線「武蔵境駅」南口下車、徒歩1分

【定員】80人(先着順) 【対象】どなたでも
【参加費】参加費:500円
※フェアトレードのコーヒーとお菓子付き

【お申込み方法】※シャプラニールでは受付はしておりません。ご注意ください。
電話・Eメール・窓口にて受付(定員に達し次第終了)いたします。ご住所、氏名、電話番号をお知らせください。

【申込・問い合わせ先】
電話:042-230-1903 Eメール:gr-shikatu@musashino.or.jp
【窓口】武蔵野プレイス3階市民活動カウンター
(〒180-0023 武蔵野市境南町2-3-18)

【主催】公益財団法人 武蔵野生涯学習振興事業団
【企画運営】作ろう!みんなのジモト Wa-shoi パートナーシップ
【運営協力】NPO法人シャプラニール、フェアトレードむさしの、アクション、(有)シサム工房・コピス吉祥寺店、Gnadaa Japan、Hat Work、パタゴニア東京・吉祥寺、フェアトレード学生ネットワーク東京、MIDOLINO、Le bouquet de marguerites、ルモアン東京


投稿者: shapla 投稿日時: 2019-1-29 14:51:37 (79 ヒット)

東日本大震災から間もなく8年。被災地の復興は着実に進んでいます。しかしまだまだ元に戻っていない部分もあり、また震災をきっかけに大きく変化したものもあります。農業や漁業、帰還が進む富岡町への訪問を通して、いわき、そして浜通りの「今」を感じるツアーです。シャプラニールが2011年から5年間活動した福島県いわき市での活動はこちらからご覧ください。

今回のツアーは、オリーブ農場での農作業、富岡町への訪問、常磐(じょうばん)の特産物との出会いを体験できます。みなさんのご参加をお待ちしております!
【日程】2019年3月9日(土)-10日(日)

【参加費】11,000円(シャプラニールの会員の方は10,000円)
参加費に含まれるもの:いわき市内移動費(2日間の貸し切りバス)、宿泊費、行程中の全食事(1日目昼食・夕食、2日目朝食・昼食)、旅行傷害保険代、資料郵送代
※このツアーは、公益財団法人大阪コミュニティ財団「野の花友愛基金」による活動助成を受け実施するものです。

【定員】15人(最小催行人員 10名)

【申し込み締切】2019年2月12日(火)※定員になり次第締め切らせていただきます。

お申込み方法や行程の詳細につきましては、当会ホームページをご参照ください。

【問合せ先】
(特活)シャプラニール=市民による海外協力の会 担当:小松
〒169-8611 東京都新宿区西早稲田2-3-1
TEL:03-3202-7863 FAX:03-3202-4593
E-mail:event@shaplaneer.org


投稿者: GoodNeighbors 投稿日時: 2019-1-28 13:50:24 (126 ヒット)

認定NPO法人グッドネーバーズ・ジャパンは、
アジア・アフリカ35カ国以上で子どもの教育支援事業を中心にコミュニティ開発事業を実施する、
国際協力NGOグッドネーバーズ・インターナショナルの日本メンバーです。

この度当団体は、アルバイトスタッフを募集します。


【募集人数】
若干名

【期間】
2019年3月から(開始時期応相談)

【職務内容】
国内の食品配付事業の補助、広報、イベント・キャンペーン運営、支援者サービス業務を主体にその他種々の業務

【待遇】
3カ月まで時給1000円。以降1100円
交通費別途実費支給(1日1,000円まで)

【勤務時間】
週2~3日(勤務時間応相談)

【勤務地】
特定非営利活動法人グッドネーバーズ・ジャパン事務局(大田区大森)  アクセス
※最寄駅 品川から2駅JR「大森」駅徒歩7分、もしくは京急「大森海岸」駅徒歩1分

【応募条件】
・Windows、MS Office(Word, Excel)、メールソフトが使えること
・事務、オフィスで働いた経験が6カ月以上あること

【選考日程】
2019年1月29日:募集開始
1月30日から 書類審査
2月1日から 面接・事務作業適正検査
3月31日 応募締切 日本時間23:00ただし採用決まり次第終了
2019年3月から勤務開始(応相談)

【応募書類】いずれも書式自由
1.履歴書(日本語・写真不要)
2.志望動機(日本語)A4で1枚

【応募方法】
上記書類2点を下記メールアドレスへお送りください。担当:飯島(いいじま)
件名を【アルバイト応募】としてください
gnj-recruit@gnjp.org

ご応募お待ちしております。

詳しくは http://www.gnjp.org/contents/reports/detail?report_id=930


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