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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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投稿者: ywca-office 投稿日時: 2018-3-15 15:00:28 (117 ヒット)

「ひろしまを考える旅」は2020年に50周年を迎えるプログラムです。日本全国からの中・高・大学生を中心に、シニアまでの幅広い世代、留学生、中国と韓国からのゲストなど、多文化・多世代の参加者が、被爆証言、フィールドワーク、碑めぐり、交流会、ワークショップを通して、広島で平和について考えます。企画から参加し、グル―プリーダーとして中学生・高校生参加者と一緒に行動できる方を求めます。

【日時】 2018年8月9日(木)?11日(土)
*オプションプログラム参加の場合8月12日(日)9:00解散
*8月8日(水)にボランティアリーダーミーティングを行います。
【集合】 会場・宿泊: 広島市文化交流会館(〒730-0812 広島県広島市中区加古町3−3 Tel 082-243-8881)
【参加費】
?大学生・大学院生
2泊3日 25,000円    オプション参加 3泊4日 36,000円
*広島県在住で宿泊不要の方の場合 2泊3日 15,000円
?一般
2泊3日 30,000円    オプション参加 3泊4日 40,000円
*参加費には以下が含まれます。
・宿泊費/朝食・夕食各2回、昼食1回(3泊の場合は左記+1回)
・フィールドワークにかかる交通費/保険料他
*ボランティアリーダーには参加費1万円を補助いたします。

【要件】
1.18歳から30歳までの方
2.「ひろしまを考える旅2018」に原則的に全日程の参加ができる方
3.ボランティアリーダーミーティング・委員会に出席できる方
【定員】 5名のうち、あと1?2名(先着順)
【役割】
1. 企画からの参加(ボランティアミーティング・委員会への出席)
2. グル―プリーダーとして中学生・高校生参加者のケア
3. 司会
4. 受付や会場設営、その他の運営補助
5. 記録集作成補助
【ボランティアミーティング/委員会】
事前に3回開催します。第1回2018年4月14日(土)、15日(日)第2回以降は協議して決定します。
*第1回は委員会の前に事前学習として被爆証言を聴きます。会場は広島市内です。
*広島県外からの参加の場合、日本YWCA交通費規定に基づき新幹線往復代金をお支払いします。
【申し込み方法】
*こちらのフォームにご記入の上、下記の連絡先にメールでお送りください。
*メール件名:「ひろしまボランティアリーダー応募」でお願いします。
【応募締切】 定員になり次第、締め切ります。
【応募・問合せ先】
公益財団法人日本YWCA(担当:幕谷・臼井)
tel: 03-3292-6121 fax: 03-3292-6122
〒101-0062東京都千代田区神田駿河台1-8-11東京YWCA会館302号室
e-mail:office-japan@ywca.or.jp

主催:公益財団法人日本YWCA  協力:一般財団法人広島YWCA


投稿者: ywca-office 投稿日時: 2018-3-15 14:48:34 (115 ヒット)

日本YWCAが主催する「ひろしまを考える旅」は2020年に50周年を迎えるプログラムです。日本全国からの中・高・大学生を中心に、シニアまでの幅広い世代、留学生、中国と韓国からのゲストなど、多文化・多世代の参加者が、被爆証言、フィールドワーク、碑めぐり、交流会、ワークショップを通して、広島で平和について考えます。多様な人々との出会いを通して、自分らしいリーダーシップを発見する機会になります。
【募集人数】 1名
【勤務形態】 インターン
【募集分野】 平和/教育
【業務内容】
?平和学習プログラム「ひろしまを考える旅2018」に関わる業務
 *参加者名簿作成等の事務
 *委員会・ボランティアミーティングに出席し、プログラム企画に参加。
(第1回委員会は4月14・15日に広島にて開催予定。委員会の前に事前学習として被爆証言を聴きます。 )
*ボランティアリーダーのコーディネート
*報告書作成にかかわる業務補佐
?その他当団体主催事業の業務補佐
【勤務期間】 2018年4月?10月
【待遇】
?勤務時間:
1)2018年4月?10月: 週1?2回、1回 3?4時間(日時は応相談)
2)2018年8月8日(水)?12日(日)原則として全日程参加できること。
?勤務地
1)当法人オフィス(〒101-0062千代田区神田駿河台1?8?11東京YWCA会館302号、JR御茶ノ水駅徒歩5分)
2)広島市文化交流会館(〒730-0812 広島県広島市中区加古町3−3)
?無給
?交通費支給(委員会時の広島までの交通費・宿泊費も含む:上限あり)
?「ひろしまを考える旅2018」参加費(宿泊費・食費含む)および広島までの交通費(新幹線東京?広島間)支給
【応募資格】
・ インターン開始時に18歳から30歳までの方。
・ 2018年8月8日(水)?12日(日)広島で開催する「ひろしまを考える旅2018」に原則として全日程参加できる方。
・ YWCAの理念と活動に賛同し、平和・非暴力教育に関心があり、インターン終了後もYWCAの活動に参加していただける方。
・ 基本的なPCスキル(word,excel)を有すること。
・ 英語・中国語・韓国語のいずれかで会話が出来ればなお歓迎。
【応募方法】
以下の申込用紙をご記入した上、日本YWCAメールアドレス(office-japan@ywca.or.jp)までご応募ください。
●申込用紙はこちら
*メール件名:「ひろしまインターン応募」でお願いします。
【募集期間】 2018年2月20日(火)?3月21日(水)
【選考方法】3月下旬、面接の上、決定します。
【応募・問合先】
公益財団法人日本YWCA(担当:幕谷・臼井)
tel: 03-3292-6121  fax: 03-3292-6122
〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台1-8-11東京YWCA会館302号室
e-mail:office-japan@ywca.or.jp


投稿者: GoodNeighbors 投稿日時: 2018-3-13 15:05:53 (110 ヒット)

認定NPO法人グッドネーバーズ・ジャパンは、国際組織であるグッドネーバーズ・インターナショナルの一員で、海外と国内で子ども達のこころと身体を守る国際NGOです。アジア・アフリカでは教育や水、医療などの支援、国内ではひとり親世帯を対象とした食料支援を行っています。
この度当団体は、アルバイト・スタッフを募集します。


【募集人数】
若干名

【期間】
2017年5月から(開始時期応相談)

【職務内容】
国内の食品配付事業、支援者サービス業務、広報業務、イベント等の補助を主体にその他種々の業務
・食品配付の準備準備・受付・配付コーディネート
・利用者・寄付者・ボランティアからの問い合わせ対応
・寄付食品のリスト作成、利用者登録作業
・配送作業・翻訳・WEBサイトの作成補助、その他必要な業務

【待遇】
3カ月まで時給1000円。以降1100円
交通費別途実費支給(1日1,000円まで)

【勤務時間】
週2~3日(勤務時間応相談)

【勤務地】
特定非営利活動法人グッドネーバーズ・ジャパン事務局(大田区大森)  アクセス
※最寄駅 品川から2駅JR「大森」駅徒歩7分、もしくは京急「大森海岸」駅徒歩1分

【応募条件】
・Windows、MS Office(Word, Excel)、メールソフトが使えること

【選考日程】
2018年3月13日:募集開始
3月15日から 書類審査
3月20日から 面接・適性検査(面接・事務作業適正検査・就業適性検査)
4月30日 応募締切 日本時間23:00ただし採用決まり次第終了
5月1日以降 勤務開始(応相談)

【応募書類】いずれも書式自由
1.履歴書(日本語・写真不要)
2.志望動機(日本語)A4で1枚

【応募方法】
上記書類2点を下記メールアドレスへお送りください。担当:武鑓(たけやり)
件名を【パート・アルバイト応募】としてください
gohan@gnjp.org

ご応募お待ちしております。関連ページ


投稿者: chikyunoki 投稿日時: 2018-3-13 15:01:43 (96 ヒット)

インドシナ半島の内陸国ラオスはメコン河の恵みに支えられた自然豊かな国。ニューヨークタイムズでは「行ってみたい国No1」に選ばれました。

水運びや民族衣装シンの試着、ラオスの生活グッズを手に取って、ラオスの村のくらしを想像してみませんか。

そしてその村で実際に起こっている森林伐採の現実と私たちの暮らしとどうつながるのか、一緒に考えてみましょう。

日時:2018年3月29日(木)13:30-15:00
会場:湘南生活クラブ小田原センター ホール(小田原市東町5?14?15)

アクセス:
・JR小田原駅からバス国府津駅行き「東高校前」下車徒歩2分
・国府津駅からバス小田原駅行き「東高校前」下車徒歩2分

参加費:500円(ラオスコーヒー+お菓子付き)
お申込み:特定非営利活動法人 地球の木 
https://www.sslforms.net/ssl/e-tree_snkfrm/mailform.html

詳細: http://e-tree.jp/event.html#0329


投稿者: NPOEr 投稿日時: 2018-3-9 16:54:26 (117 ヒット)

今年3月11日で、東日本大震災発災から7年。福島県浜通りに位置する双葉郡広野町では、復興に向けた様々な取り組みが、広野町民と隣接するいわき市の市民、首都圏の皆さまの手で着々と進められています。
Present Treeでは、広野町と都市部の皆さまとが交流していただく機会として、2016年から広野町へのツアーを開催しています。
多くの皆さまと一緒に植えた防災緑地内のPresent Tree植栽地の苗木は、現在順調に生長をしています。苗木の里親の皆さまも、この機会に、苗木の様子を見に行きませんか?
今回のツアーは、原発事故後はじめての開催となる、130年程の歴史がある広野町の神事「浜下り神事」(通称たんたんぺろぺろ)の見学と応援を目的としています。また、昨年収穫したコットンの綿くり作業と、復興の歩みをご自身で体感していただく広野町と周辺地域(富岡町)の視察も行います。皆さまのご参加を、広野町の方々と共に心よりお待ちしております!

<集合場所&時間>
07:00  新宿駅西口 工学院大学前(中央通り沿い)
※Present Treeの横断幕をもったスタッフが待機しています。
※集合場所の地図は、お申込み確認メールにてお送りします。

<スケジュール>
07:10  新宿西口発
10:30  広野町着 ? 昨年秋収穫したコットンの綿くり作業
11:45  昼食
13:00  浜下り神事見学
14:30  広野町発 ? 富岡町「夜の森」地区視察
16:00  現地発
20:00頃 新宿駅西口着・解散

<参加費>
お一人様 3,500円(大人・子供同一料金)
※料金に含まれるもの:バス代、昼食代、現地受入れ費など
※3/26(月)以降に、旅行会社リボーン<エコツーリズム・ネットワーク>からお振込み案内が届きます

<お申込み方法>
下記お申込みフォームからお願いします(http://www.presenttree.jp/tour/hirono2018/hirono2018.html)


投稿者: acc21 投稿日時: 2018-3-9 15:33:41 (84 ヒット)

『アジア社会起業家育成塾(ASEC)2017年度(9期生)成果発表会』参加者募集
2018年3月17日(土)13:30-16:30(受付13:00より)


 「アジア社会起業家育成塾」 (旧・「アジアNGOリーダー塾」)は、非営利・非政府の立場に立ち、日本が深いつながりを持つアジアを舞台に、市民の自発的事業および組織を起こそうとする人、ビジネスを通して社会開発を行おうとする人の発掘・支援を目的とした人材育成塾です。 2009年度から2016年度までに計60名が修了し、うち11名が何らかの形でNGO事業または社会的企業を立ち上げています。 2017年度は6名の塾生が学んでいます。

 3月17日(土)午後に、ASEC2017年度生(9期生)の成果発表会と修了式を行います。
 2017年度はこれまでに、フィリピン訪問事前学習会(3回)、フィリピン現場訪問(9月)、ゼミナール(計6回)、フィリピン現場報告会(11月)、修了生・運営委員・関係者との新年交流会(1月)を行いました。
 成果発表会では、2017年度塾生が、塾で学んだこと、発見したこと(フィリピン訪問含む)、そして計画する(あるいは思い描く)NGO事業、あるいはソーシャルビジネスについて発表します。

 飛び立つ塾生の晴れの舞台に、ぜひご参加ください。次年度の応募を検討されている方も歓迎します。


【開催概要】
◆主催:(特活)アジア・コミュニティ・センター21 (ACC21)
 助成:(一財)MRAハウス
◆日時:2018年3月17日(土)13:30-16:30(受付13:00より)
    終了後、修了式を予定しています。
◆会場:アジア文化会館 本館2階 129教室
     (東京都文京区本駒込2-12-13)
◆地図:http://acc21.org/contact/index.html
 (都営三田線「千石駅」A1出口から徒歩5分、JR「巣鴨」または「駒込駅」から徒歩13分)
◆参加費:無料
◆申込:必須ではありませんが、できるだけ、事前にご連絡ください。(申込先下記参照)
◆申込:(1)お名前、(2)所属、(3)連絡先(電話、もしくはメールアドレス)を記載し、下記事務局まで、Eメールでお申込みください。
  *当日参加可ですが、できるだけ、事前にお申込みください。
◆申込・問い合わせ先:
   (特活)アジア・コミュニティ・センター21
   アジア社会起業家言育成塾(ASEC)事務局 担当 鈴木
   メール:asec@acc21.org 電話:03-3945-2615  FAX:03-3945-2692

<プログラム>
13:00 開場、受付
13:30 開催あいさつ 運営委員(主催者代表)伊藤道雄
13:40 運営委員紹介
13:50-15:30 塾生による学びの成果の発表
◆2017年度塾生による学びの成果の発表(各発表時間に質問時間含む)
13:50-14:15 早川裕也「『教育』をソーシャルビジネスとして行うために」
14:15-14:40 大野雛子「フィリピンにおけるソーシャルビジネスの可能性と、私のビジネスアイディア」
14:40-15:05 茂呂居耕平「プログラミングで、ストリートチルドレンに夢を?ソーシャルビジネス化への模索?」(仮題)
15:05-15:30 荒川 龍/阿部明香 *
(* 当日出席できないため、用意された事業構想案を事務局がご紹介します)

15:30-16:00 運営委員による講評
16:00-16:30 交流会、修了式
16:30 閉会あいさつ

終了


【参考】
2017年度「アジア社会起業家育成塾」概要
http://acc21.org/action/anli.html
2017 年度開講式、運営委員・塾生・塾生間の意見交換会
http://acc21.org/news/asec20170805.html
2017年度フィリピン現場訪問報告会
http://acc21.org/news/20171111-asec-philtour-report.html
新年交流会開催報告(2018.1)
http://acc21.org/news/asec-newyear.html


投稿者: chikyunoki 投稿日時: 2018-3-9 13:31:36 (98 ヒット)

地球の木は設立当初から様々なプログラム支援でカンボジアに関わってきました。 現在は、カンボジアの女性が作ったクラフトの販売やレイプ・DV被害女性のシェルター支援をしています。

カンボジア社会はめまぐるしく変化しています。経済成長率6?7%、外国からの投資は増え都市部は建設ラッシュです。しかし、子どもに目を向ければ5才になる前に亡くなる子どもの数は2015年から2016年にかけて増え、乳幼児の3割は発育不良です*。 若いお母さんたちの出稼ぎが増え、さらに悪化する可能性もあります。このような状況を改善するためにどのような協力ができるか、一緒に考えてみませんか。(* ユニセフの世界子供白書より)

長年、市民活動を通して、カンボジアにかかわってきた米倉雪子さんにお話をうかがいます。

■日時:4月7日(土) 13:30?15:30
■場所:なか区民活動センター研修室1
http://www.city.yokohama.lg.jp/naka/ncac/acsess.html
JR関内駅(南口)より徒歩7分
市営地下鉄関内駅(1番出口)より徒歩7分

■参加費:300円(コーヒー付き)
■講師:米倉雪子さん(昭和女子大学国際学部国際学科准教授)

■講師プロフィール:有機農業を普及するカンボジアNGO・CEDAC(カンボジア農業開発研修センター)と農家の生計改善と乳幼児の栄養/健康改善に協力中。カンボジア伝統絹絵絣ピダン・プロジェクト・チーム(PPT)結成(2003年)。カンボジア総選挙監視では日本政府選挙監視団の一員として参加した。(2003年、2008年)

■主催:特定非営利活動法人 地球の木
■お申込み:https://www.sslforms.net/ssl/e-tree_snkfrm/mailform.html


投稿者: mekongwatch 投稿日時: 2018-3-8 11:59:20 (88 ヒット)

東南アジア最長の河、メコン河。その流域では、自然の恵みを生かした豊かな暮らしが営まれて来ました。食卓には海の幸・山の幸ならぬ川の幸・森の幸が並び、昔ながらの方法で、その土地にある資材で家を建て、生活道具を作るなど、自然資源に依拠した暮らしがあります。しかし今、急激な経済成長が進む同地域では、自然環境や人々の暮らしは様変わりしています。特に、都市部や工業部門への電力供給を目的に、各地で進められているダム建設は、大きな影響を及ぼしています。

上映会では、メコン・ウォッチが、ラオスとカンボジアで制作したドキュメンタリー映像2本を上映し、ダムなどの開発がこの地域にもたらす影響について見ていきます。両国の目覚ましい経済成長の陰で何が起きているのか知っていただけたら幸いです。

※「川のための国際行動デー(International Day of Action for Rivers)」(3月14日)関連イベントとして開催いたします。

■日時 2018年3月20日(火)19:00-20:10(開場18:30)
■場所 ESD-J会議室(東京都荒川区西日暮里5-38-5日能研ビル201)
■アクセス JR山手線/京浜東北線・東京メトロ千代田線 西日暮里駅から徒歩5分
ビルの入口は、線路沿いの道路側にあり。
■地図 http://www.esd-j.org/aboutus/outline/contact
■定員 20名
■参加費 無料
■資料代 100円
■プログラム
スタッフによる解説
上映1「食を支える自然 ラオスの森と川(11分)」
スタッフによる解説
上映2「カンボジア 失われる豊穣の時―セサン下流2ダムのもたらす悲劇(24分」
質疑応答

■主催 特定非営利活動法人メコン・ウォッチ
■協力 ESD-J
■お問合せ先
特定非営利活動法人メコン・ウォッチ
Tel: 03-3832-5034 Fax:03-3832-5039  Email:info@mekongwatch.org


投稿者: HFW 投稿日時: 2018-3-8 11:00:06 (123 ヒット)

ハンガー・フリー・ワールドの運営を補佐するインターンを募集しています。学校・仕事帰り、休みの日など、自分のスタイルに合わせて続けることができ、仲間もたくさん。NGOの活動について学びながら、運営に関わってみませんか?

■勤務時間は週14時間、期間は半年から
■平日21時まで、土曜も事務所オープンだから学生・社会人とも活躍中
■10名以上のインターン枠、半年で修了する方もいるので始めるチャンスはいつでも!
■NGOの活動がわかる充実の研修あり

【内容】
広報担当職員の補佐。イベントの告知、WEBページの更新、イベント取材、レポートの執筆と校正、動画編集、SNSの運営など。

【人数】 1名

【期間】 半年-(採用次第)

【条件】
HFWの理念・活動に理解があり、文書能力が優れている方。基本的なPCスキルがある方。企画力のある方。細かい作業が苦にならない方。

【待遇】 無給、交通費支給(1日1000円以内)

【勤務時間】
週14時間以上(休憩時間を含まず)。平日10:00-21:00、土曜日10:00-18:30の間で、週2日-3日まで出勤。出勤日・時間帯応相談

【勤務地】 東京事務所(千代田区飯田橋)

【応募方法】
履歴書、志望動機(A4 1枚程度)を事務局まで電子メールでinfo@hungerfree.net(事務局/担当:糟谷)宛送付または郵送にて送付。書類審査後、面接。

【連絡先】 info@hungerfree.net(事務局/担当:糟谷)までご連絡ください。

【先輩から】
活動報告やイベント情報などの発信に携わるので、HFWの活動全般に詳しくなれます。ホームページの更新作業や動画の編集作業など初めての業務でしたが、担当職員に丁寧に教えてもらい、できるようになりました。HFWの活動について知ることは、「この素晴らしい活動をもっと広めたい!」というモチベーションにつながり、ますます業務が楽しくなります。

【連絡先】 
特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700 FAX:03-3261-4701(広報担当:糟谷)
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル8階
E-mail info@hungerfree.net
URL http://www.hungerfree.net/about/recruit#intern


投稿者: biwakoomodosu 投稿日時: 2018-3-7 15:04:29 (83 ヒット)

こんにちは、いつもお世話になっております。琵琶湖を戻す会です。
2018年の外来魚駆除大会開始のお知らせです。

http://biwako.eco.coocan.jp/2018-04-22/2018-04-22a.html


目的:在来魚保護のために琵琶湖にてブラックバス・ブルーギルなど外来魚の駆除を行う
開催日:2018年4月22日(日)・・・雨天決行

時間:10:00?15:00
※随時参加・随時解散といたします

受付:滋賀県草津市津田江1-北湖岸緑地
交通:■車の場合
瀬田方面からの場合は南湖東岸の湖岸道路を北上し、
琵琶湖博物館の手前約1kmに湖岸緑地パーキング有り。
■公共交通機関の場合
JR琵琶湖線草津駅西口から琵琶湖博物館行きバスで22分、
終点「琵琶湖博物館前」停留所から琵琶湖沿いに徒歩約20分。

参加費:大人200円,子供100円(保険料等の実費)
※子供(小学生以下のお子さま)は保護者の方と一緒にご参加下さい。

団体で参加される場合は事前にご一報いただきますようお願い致します。


駆除方法:エサ釣り
持ち物:釣り道具(特に釣り竿・魚を入れる容器)は出来るだけ各自でご準備下さい。

希望者には餌・仕掛けのみ無料でお分けいたします。
また若干数ではありますが、竿を無料レンタルいたします。

昼食は各自ご持参下さい。(最寄りの道の駅まで徒歩約15分)

お願い:会場にゴミ箱はありませんので、必ずゴミは各自でお持ち帰り下さい。

主催:琵琶湖を戻す会
協力:山田漁業協同組合

当イベントは、参加資格や事前申し込みの必要など一切ありません。
個人での参加や飛び入り参加も大歓迎いたします。
会場は足場もよくトイレもありますので、
ご家族・ご友人をお誘い合わせの上、大勢でのご参加をお待ちしております。

※なお団体でご参加いただける場合は事前にご一報いただきますようお願い致します。

このイベントでは「BYスタンプラリー」のスタンプを受け付けています。
http://www.byq.or.jp/by-stamp/shikumi/about.html

お問い合わせ先:琵琶湖を戻す会広報
ZXA00545@nifty.ne.jp
まで

次回の外来魚駆除大会は2018年5月27日、会場は烏丸半島多目的広場(琵琶湖博物館前)です。

琵琶湖を戻す会は外来生物法の主務官庁(環境省/農林水産省)から特定外来生物防除認定を受けています。


投稿者: shapla 投稿日時: 2018-3-6 11:11:00 (88 ヒット)

桜の開花予想が気になる季節になり、4月からの新生活に向けて準備されている方も多いかと思います。新たな気持ちでスタートされたい方にぜひご参加頂きたい、シャプラバ入門講座を開催いたします。

「ボランティア活動になんとなく興味はあったけど参加したことがなかった」「NGOっていったいどんな活動をしているの?」「国際協力がしたいけど何から始めたらいいのかわからない」そんな気持ちや疑問にお応えできる、少人数の講座になっています。

2017年末にネパールの「洪水が多い地域での地域防災支援」の活動地を視察し、3月中旬にバングラデシュの「先住民族の子どもたちの文化教育支援」の活動地を視察予定の広報活動グループ須藤が今回の講師を務めます。現地のリアルな空気感をお伝えいたしますので、ぜひご参加ください。

【日時】 2018年3月31日(土) 14:00-16:00
【場所】 シャプラニール東京事務所 [地図]
(東京都新宿区西早稲田2-3-1早稲田奉仕園内)
・東京メトロ東西線 早稲田駅 徒歩5分
・副都心線 西早稲田駅 徒歩8分
【定員】 10名
【参加費】 500円
【講師】 広報活動グループ 須藤心
【お申込み】
こちらからお申し込みいただくか、下記のお問合せ先まで、お名前/ご連絡先(電話/E-mailアドレス)をご連絡ください。

※キャンセル待ちの方への連絡や会場準備の都合上、お申込後に欠席される場合は必ずお早めにご連絡ください。

【お問い合わせ先】
(特活)シャプラニール=市民による海外協力の会 担当:上嶋
電話:03-3202-7863  Fax:03-3202-4593  E-mail:event@shaplaneer.org


投稿者: sva 投稿日時: 2018-3-5 15:03:06 (103 ヒット)

シャンティでは、以下の通り「NGO海外研修プログラム」の参加者を募集します。

■目的
国際協力活動に関わろうと考えている方を対象に、シャンティの海外事務所において研修をする機会を提供し、国際貢献の担い手の育成を目指します。

■受入事務所と定員
ミャンマー事務所(ピー市):2人

■受入期間
7月--9月の約4週間

■応募書類と送付方法
参加規約を参照の上、申込書にご記入いただき、電子メールでお送りください。
履歴書(指定なし、直筆、顔写真付き)と言語能力証明書の写しを同時に郵送ください。
※申込書等ダウンロードは詳細URLからお願いします。

■応募申込締切
4月13日(金)

■応募資格
以下の条件を全て満たす方に限ります。

1)18歳以上30歳未満の方で、心身ともに健康で異文化の中での生活が可能であること(面接選考後、健康診断書を提出いただきます)
2)英語のコミュニケーション能力が以下のいずれかレベルであるか、派遣国の言語能力があること
(英語:TOEFLスコア旧式450点以上、CBT126点以上、iBT45点以上、TOEIC445点以上、IELTS4.5以上、英検2級程度以上など)
3)パソコン技能(ワード、メール、エクセル等)があり、ご自分のパソコンを現地に持参できること

■研修内容
各国事務所では、初等教育改善を中心に教育支援活動をしています。原則として、スタッフのサポートとして現地事務所の活動に関係した業務を行っていただきます。参加者各自の個人的な関心に基づく調査活動を行うことはできません。


■参加費用
1カ月:7万円/月 2カ月--3カ月目: 5万円/月

【参加費用に含まれるもの】
海外事務所・東京事務所担当者間の連絡、調整費用、海外事務所の研修準備、交通・宿泊など受入全般の調整費用、研修指導・助言に関わる費用、東京事務所での事前研修費。
※ 渡航費、派遣国国内交通費、海外旅行傷害保険、宿泊費、食費、査証費用、語学研修費等は全て自己負担となります。

■渡航、滞在に関して
1)渡航費は、予約時期によっても異なりますので、旅行代理店などに早めにご確認ください。
2)ビザの取得は、参加者各自で行っていただきます。
3)特定の宿泊施設はありませんので、事務所近くのホテル、ゲストハウスをご紹介します。
4)1カ月の滞在費(食費、市内交通費、宿泊費)の目安は以下のとおりです。
ピー(ミャンマー):7--8万円
5)海外旅行傷害保険には必ず加入、写しをご提出いただきます。


【詳細URL】※書ききれなかった情報を多数掲載しております。ご応募の前に必ずこちらをご覧ください。
http://sva.or.jp/wp/?p=27229


≪プログラム説明会 兼 報告会のご案内≫
4月7日(土) シャンティ東京事務所にて説明会・報告会を開催いたします。
春期参加者による報告会も兼ねますので、応募を真剣に検討されている方は、極力この説明会・報告会にご参加ください。
1)氏名 2)所属 3)2018年4月1日時点の年齢 4)携帯電話番号 5)PCメールアドレスを添えて電子メールにてお申し込みください。


■プログラムに関するお申し込み、お問い合わせ先
公益社団法人シャンティ国際ボランティア会
事業サポート課 山本栄吉
〒160-0015 東京都新宿区大京町31 慈母会館3階
TEL:03-6457-4586 FAX:03-5360-1220
Eメール:international@sva.or.jp


投稿者: WaterAidJapan 投稿日時: 2018-3-2 13:33:41 (103 ヒット)

3月22日は国連が定めた世界水の日(World Water Day)です。


世界では、現在8億4400万人が清潔な水を利用することができません。私たちが健康で衛生的な生活を送るためには「水」が不可欠であることを感じ、多くの方に世界の水の課題について関心を持っていただきたいと考え、セミナー「世界の水の大切な話2018」を開催します。


当日は、水を利用できない人々が抱える課題や、途上国にとっての水・衛生分野の優先順位、ウォーターエイドが水の課題に対してどのような対策をとっているのかなどについてお話しします。


世界の水問題やNGOの活動、開発教育に興味のある方はぜひご参加ください。また、国際協力や水・衛生の問題について初めてふれる方にも分かりやすく、楽しんでいただける内容となっていますので、皆さまのご参加を心よりお待ちしています。


【日時】2018年3月20日(火)19:00?20:30 (18:45より受付)
【会場】JICA地球ひろば セミナールーム202AB
【参加費】500円
【持ち物】筆記用具
【主催】特定非営利活動法人ウォーターエイドジャパン
【お申込み】下記よりお申込みください。
 水の日イベント申込みフォーム

【ドレスコード】青いもの ※Blue4Waterキャンペーンにご協力ください。
 Blue4Waterページ

【お問い合わせ】特定非営利活動法人ウォーターエイドジャパン 
 Eメール:info-japan@wateraid.org
 Tel: 03-6240-2772


投稿者: ゲスト 投稿日時: 2018-3-2 11:50:46 (81 ヒット)

日時:2018年3月14日(水曜日)から7月1日(日曜日)10時から18時

休館日:月曜日、国民の祝日(4月からは祝日も開館)

会場:なごや地球ひろば(JICA中部)
主催:JICA中部

入場:無料
世界の「今」とSDGs(持続可能な開発目標)を達成するための取り組みを、見て、触って、体験してみましょう。
展示を通して、私たちの身近な暮らしが世界に繋がっていることを体感してください。

お問い合わせ:JICA中部 なごや地球ひろば
担当者:地球案内人
電話番号:052?533?0121
Eメール:jicacbic-hiroba@jica.go.jp
URL:https://www.jica.go.jp/nagoya-hiroba/


投稿者: SHARE 投稿日時: 2018-3-2 11:39:28 (82 ヒット)

2017年度シェアで1年間インターンとして活動した4名が、シェアの理念である"Health for all !"と各インターンの関心のあるテーマ「HIV陽性者、外国人技能実習生、障害者、ホームレス」を掛け合わせて学んだことをご報告します。

各テーマとなる人々がなぜ健康的な社会生活から取り残されるのか。WHO(世界保健機関)の健康の定義と照らし合わせながら、インターンが調べ、学んだことや考えたことをお話しします。

当日は山谷地域でのフィールドワークの報告も行います。


詳細はこちらよりご確認くださいませ。
http://bit.ly/2oC7AnA


投稿者: ゲスト 投稿日時: 2018-3-1 17:33:46 (66 ヒット)

日時:2018年3月14日(水曜日)から7月1日(日曜日)10時から18時

休館日:月曜日、国民の祝日4月からは祝日も開館

会場:なごや地球ひろば(JICA中部)
主催:JICA中部

入場:無料


言語や生活習慣の違いを超えて絆を深めることができるサッカーは、
国際協力の場においても大きな力となります。本パネル展示では、
6月14日から開催される2018年ワールドカップに合わせ、大会出場国に
おけるJICAの取り組みを写真展示します。また、「何とかしなきゃ
プロジェクト」サポーターである元サッカー日本代表選手や監督による、
開発途上国への訪問の様子もご紹介します。
サッカーを通じて、国際協力のフィールドをのぞいてみませんか?
お問い合わせ:JICA中部 なごや地球ひろば
担当者:地球案内人
電話番号:052?533?0121
Eメール:jicacbic-hiroba@jica.go.jp
URL:https://www.jica.go.jp/nagoya-hiroba/news/event/2017/20180314_01.html


投稿者: PARC 投稿日時: 2018-3-1 15:03:52 (93 ヒット)

PARCでは3/25(日)千葉県神崎町で開催されるお蔵フェスタ出展をお手伝いいただける方を大大募集中です!!
ぷくぷく発酵をテーマにした町をあげての楽しいイベントです♪

ボランティアが初めての方も大歓迎、 1日だけ、数時間だけ、イベントに遊びにいったついでにちょこっとのお手伝いでも助かります!

のんびりイベントを楽しみながらボランティアをしていただけます。
お友達同士、サークルでのご参加も大歓迎!

みなさまのご参加お待ちしております。
お問合せもお気軽にどうぞ!

■日程2018年3月25日(日)
●イベント:お蔵フェスタ
●ボランティア時間帯:8:00?16:30(の中で都合の良い時間2時間からOKです!準備、撤収時間含む)。
終日のご参加大歓迎!!
シフトを組みますのでお蔵フェスタを充分楽しみながら、
ボランティア参加していただけます♪

●場所:寺田本家 お蔵フェスタ会場 
http://www.teradahonke.co.jp/
※JR成田線 下総神崎駅から徒歩2?30分ほど。当日は駅から送迎バスもでます
●ボランティア内容:ブース運営、物販、PARC広報物(チラシ)の配布、設置、片付けなど
●現地集合、解散です。


申込み・お問い合わせ
参加ご希望の方、またお問合せは、件名に「3/25ボランティア希望」とご記入の上、お手伝いいただける日程、時間帯、お名前、メールアドレス、携帯番号(当日の連絡先として)、募集を何で見たかをPARC事務局( office@parc-jp.org)までご連絡ください。
折り返し詳細などご連絡差し上げます。
お問合せもお気軽に!

お電話でも受け付けています。
03-5209-3455(担当:高橋)

★特典★
5時間以上お手伝いいただいた方には、自由学校を1コマ無料にて受講できるチケットを差し上げています。
(受講不可能なクラスもございますのでご了承ください。)

アジア太平洋資料センター(PARC)
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル
Tel:03-5209-3455 Fax:03-5209-3453 e-mail:office@parc-jp.org


投稿者: sva 投稿日時: 2018-2-27 14:55:39 (66 ヒット)

連日、反政府武装勢力による攻撃が続くアフガニスタンでは、多くの死傷者が出て、人道支援の従事者も命を落としています。
2016年から数十万人の難民が帰還していますが、タリバン、IS、政府軍による戦闘が勃発し、多くの帰還民が滞在先を追われ、帰還民の子どもたちは、暴力、児童労働、早婚、子ども兵への徴用などのリスクにさらされています。

そんなアフガニスタンで、帰還民の越冬支援や子どもの保護を目的とした施設の設置と運営を行っているシャンティの取り組みをご報告します。


■日時
2018年3月12日(月)19:00--20:30 (開場18:30--)


■会場
真生会館 地下1階 岩下ホール
(東京都新宿区信濃町33-4)

【最寄駅】JR総武線「信濃町」駅 改札出て右側 徒歩1分

▽会場へのアクセス
http://www.catholic-shinseikaikan.or.jp/access

■参加費
無料

≪こんな方にオススメ≫
・海外の紛争/国際情勢に関心がある方
・中東/アフガニスタンに関わる業界、業種の方
・現在のアフガニスタン情勢について知りたい方


■お申し込み方法
▽こちらの申込フォームからお申し込みください
http://sva.or.jp/contact/event/70110000000iZhS.html



■登壇者
山本 英里(シャンティ事業サポート課 課長 兼 アフガニスタン事務所 所長)

静岡県浜松市出身。2001年にインターンとしてタイ事務所に参加。
2002年、ユニセフに出向しアフガニスタンで教育復興事業に従事。
2003年より、シャンティのアフガニスタン、パキスタン、ミャンマー(ビルマ)難民キャンプ、カンボジア、ネパールでの教育支援、緊急救援に携わる。
アジア南太平洋基礎・成人教育協議会(ASPBAE)理事。2016年より現職。


【アフガニスタンでの緊急救援活動について】
ジャパン・プラットフォーム(JPF)の支援を受け、アフガニスタン東部のナンガハル県のジャララバード事務所を拠点に、
支援を受けていない帰還民および脆弱そうを抱えるコミュニティ610世帯へ越冬支援物資を配布し、
子ども向けの居場所「子どもに優しい空間(Child Friendly Space)」を2館設置しました。

●今冬、寒波が予想されるアフガニスタンの帰還民への支援 「アフガニスタン越冬物資支援事業」を開始
アフガニスタン・ナンガハル県に滞在し、支援を受けていないパキスタンからの帰還民および脆弱層を抱えるコミュニティ610世帯を対象に、
厳冬に備えた越冬物資の支援「アフガニスタン越冬物資支援事業」を2017年12月30日より開始しました。

●難民の子ども向けの居場所 「子どもに優しい空間(Child Friendly Space)」2館を開館
2017年11月1日アフガニスタン・ナンガハル県のベスッド郡とカマ郡に、子ども向けの居場所「子どもに優しい空間(Child Friendly Space)」2館を設置し、開館しました。
同県に滞在するパキスタンから帰還した子どもたちを対象に、子どもの保護と教育を目的にした施設です。


■お問合せ
シャンティ国際ボランティア会 広報課
〒160-0015 東京都新宿区大京町31 慈母会館2,3階
TEL:03-6457-4585
MAIL:pr@sva.or.jp

▽イベントにつきまして詳しくはこちらのページをご覧ください
http://sva.or.jp/wp/?p=27116


投稿者: plan-japan 投稿日時: 2018-2-27 14:46:44 (55 ヒット)

支援者説明会「プラン・ラウンジ」は、どなたでもご参加いただけます。
プラン・インターナショナルの支援を検討されている方、またすでにご支援をされている方もお気軽にお申し込みください。

3月の「プラン・ラウンジ」は、「コミュニティ訪問報告会」を開催します。いったいどんなところに住んでいるのだろうと、チャイルドの写真からその暮らしぶりに思いを馳せたことはありませんか。

今回は、フィリピンとエジプトを訪問されたプラン・スポンサーシップの支援者の方おふたりにご登壇いただき、ご自身の体験をお話しいただきます。報告のあとには、訪問の手順や必要な手続きなどもあわせてご説明します。

【フィリピン】
息子さん(当時10歳)と一緒に、チャイルドに会いに行かれた支援者の方。お子さんを連れてのコミュニティ訪問の醍醐味や、お知り合いが運営されているボクシングジムを訪問された時のお話など、現地での楽しい体験をお話しいただきます。

【エジプト】
ご自身が以前にお住まいだったことがご縁で、交流しているエジプトのチャイルドを訪問された支援者の方。機関誌プラン・ニュース106秋号、裏表紙の「コミュニティ訪問に行ってきました!」にもご登場いただいています。誌面に掲載しきれなかった現地の様子や体験談を交えてお話しいただきます。

また、プラン職員を交えた参加者同士のグループトークでは、ざっくばらんな雰囲気のなか、チャイルドをお持ちのスポンサーの方、支援を検討中の方など、さまざまなバックグラウンドをお持ちの皆さまに交流いただき、各自の思いや国際交流、コミュニティ訪問について語り合う場にしたいと考えております。

担当スタッフのメッセージ
プラン・スポンサーシップにご参加いただけると実現できるコミュニティ訪問。具体的にどのような手続きが必要なのか、言葉の心配や通訳の手配はどうしたらよいのか、プラン・ラウンジでさまざまな疑問にお答えいたします。実際に訪問された方の楽しい体験談や、職員による具体的な手順・手続きをご案内します。
訪問は考えていなくても、エジプトやフィリピンにご関心をお持ちの方にも、楽しんでいただける内容となります。ぜひ、ご参加ください!


タイトル
「コミュニティ訪問報告会?フィリピン・エジプト?」
日時 2018年3月17日(土)14:00-16:00
場所 プラン・インターナショナル・ジャパン事務局 11F
https://www.plan-international.jp/about/planinternationaljapan/access/
東京都世田谷区三軒茶屋2-11-22 サンタワーズセンタービル11F
(田園都市線/世田谷線 三軒茶屋駅より徒歩5分)
※参加費無料。要予約。欠席をされる場合はご連絡ください。
<申込み方法>

以下のフォームより必要事項を入力し、お申込みください。
https://www.plan-international.jp/form/eventform_plan/
50名先着順

詳細
https://www.plan-international.jp/news/event/20180201_7307

<今後の予定>
今後の予定
4月21日(土) 14:00?16:00 「参加型ゲームを通じて知るプランの緊急支援活動」
場所:@仙台 ヒューモスファイヴ(アクセス)
5月19日(土) 14:00?16:00 「ボランティア・デー」
場所:プラン・インターナショナル事務局
6月16日(土) 14:00?16:00 「Girl’s Project報告会」
場所:プラン・インターナショナル事務局


広報マーケティング部 広報チーム (受付は前日17:00まで)
TEL:03-5481-0030(平日9:00-17:30)
FAX:03-5481-6200
E-mail:event@plan-international.jp

〒154-8545
東京都世田谷区三軒茶屋2-11-22 サンタワーズセンタービル 10階&11階
公益財団法人 プラン・インターナショナル・ジャパン
TEL:03-5481-0030(平日9:00?17:30)
https://www.plan-international.jp/


投稿者: HFW 投稿日時: 2018-2-26 13:31:01 (69 ヒット)

国際協力NGOはたくさんあるけど、HFWは他のNGOとどう違うの? HFWが解決しようとしている飢餓の現状とは? こんな疑問に対して、写真やデータを見ながら紹介します。飢餓が、私たちの暮らしや食生活とどのようなつながりがあるのか。解決に向けて自分には何ができるのか。一緒に考えてみませんか? 初心者向けの説明会ですので、お気軽にご参加ください。

【日時】 3月26日(月)18:30-20:30

【参加費】無料

【会場】ハンガー・フリー・ワールド事務所(飯田橋)

【地図】http://www.hungerfree.net/about/access/

【交通】JR飯田橋東口改札を出てすぐの通りを右(目白通りを九段下方面)へ徒歩1分。はなまるうどん、珈琲館などが入っているビルの8階。

【定員】10名

【締切】定員になり次第

【申込み】事前にお申し込みフォーム(詳細記入欄に「3月26日の活動説明会参加希望」とご記入ください)か、お電話でHFW事務局までお申し込みください。キャンセルの場合もご連絡をお願いします。(担当:佐藤唯)

TEL 03-3261-4700(平日10:00-21:00 土10:00-18:00)

【主催】ハンガー・フリー・ワールド

【連絡先】特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700  FAX:03-3261-4701
平日10:00-21:00 土10:00-18:00
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル8階
E-mail info@hungerfree.net
URL http://www.hungerfree.net/news/13556/


投稿者: SHARE 投稿日時: 2018-2-23 12:17:09 (79 ヒット)

「震災と地域:気仙沼の人びとはどう試練に向き合い、立ち直ってきたか? ?現状と課題と展望と?」

2011年3月11日の歴史的な大震災の後、シェアは宮城県気仙沼市に入り、行政や地元の保健・医療関係者から学びながら、協力活動を行いました。

震災後7年目を迎えようとする今日、インフラ面での地域の復興が急速に進む一方、過疎化、介護、復興住宅、防潮堤、高台移転などさまざまな矛盾や課題に直面しています。

世界的に見ると、SDGsにおいても、災害に対する予防や、「誰一人取り残されない」救援や復興のあり方が、「持続可能な開発」の目標としても重視されるに至っています。

2011年より3年間共に事業を行ってきた、気仙沼のNPO「生活支援プロジェクトK」の3名の職員をお招きし、気仙沼の現状と課題、今後の展望についてお話を伺います。

<日時>2018年3月17日(土)14:00?17:00(途中参加、途中退出OK)
<会場>女子栄養大学 香川綾記念生涯学習センター3階 (東京都豊島区駒込3丁目24?3)
アクセスの詳細はこちらから http://bit.ly/2CCankZ
<講師>NPO 生活支援プロジェクトK 西城 宗子 氏・大森 美和 氏・齋藤 寿美子 氏
<申し込み>こちらのフォームからお申込み下さい http://bit.ly/2nOTeQm


投稿者: PARC 投稿日時: 2018-2-22 14:22:08 (115 ヒット)

只今PARCでは雑誌『オルタ』最新刊2016年12月号の発送をお手伝いして頂ける方を 大募集しています。
ボランティアが初めての方、 NGO、NPOってどんなところだろうとちょっと気になる方、1日だけ、数時間だけの短時間も大歓迎!
どなたでもできる簡単な作業ですので、様々な年代の方々にご参加いただいております。
美味しいオーガニック東ティモールフェアトレードコーヒー、スリランカの紅茶とおやつの時間もありますよ?。
お手伝いいただいた方には最新号のオルタを1冊差し上げております。
みなさまのご参加、お待ちしております!
お問合せもお気軽に!

日程:2018年3月8日(木)

時間:13:30?16:00の間で作業をしています。
13時半にお集まりいただけるようでしたら、1時間、2時間の参加もOKです。
※時間内であっても作業が終わり次第、終了いたします。

場所:PARC事務所(東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル2F)
http://parc-jp.org/guidance/guidance_04.html

作業内容:封筒詰め、ラベル貼り、のり貼り、チラシ挟み込みなど。

申込み・お問い合わせ:参加ご希望の方は、件名に「3/8 発送ボランティア希望」とご記入の上、お名前、連絡先、ボランティア参加可能時間帯、募集を何で見たか、を
office@parc-jp.org
までご連絡ください。
折り返し詳細をお知らせいたします。お問合せもお気軽にどうぞ!
お電話でも受け付けています。03-5209-3455(担当:高橋)
スペースに限りがございますので、応募は事前に締切る場合がございます。ご了承ください。

★特典★
最初から最後までボランティアにご参加いただいたみなさまには
PARC自由学校を無料で1コマ受講できるチケットを差し上げています。
(受講不可能なクラスもございますのでご了承ください。)

NPO法人アジア太平洋資料センター(PARC)
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル
Tel:03-5209-3455 Fax:03-5209-3453 e-mail:office@parc-jp.org


投稿者: PARC 投稿日時: 2018-2-22 13:15:51 (81 ヒット)

【ブラジル日本人移民110周年】
【3/5】岡村淳監督 初春上映会&トークライブ
「大アマゾンに渡った人々
   ?先住民から日本人まで」


移民船・笠戸丸がブラジルに到着してから110年目の
節目の初春、ブラジル在住の記録映像作家 岡村淳さんを
PARCへお呼びして上映会&トークライブを開催いたします。

大アマゾンの取材が契機で自らブラジル移民となった記録映像作家とともに
岡村作品を鑑賞し、古代遺跡を巡る冒険譚から アマゾンに入植した日本人の開拓家族まで大アマゾンへ渡った人々の物語を追う一晩です。
人が移動すること、移動しないこと、アマゾンで生きていくとは、熱く語り合いましょう!

※PARCでは9月に岡村監督を案内人に短期集中講座「記録映像作家と見る・歩く・出会う 移民を巡る旅 」 を開催いたします。
こちらもぜひご参加ください!
webサイト:comingsoon!!! ・*******************************************************

■日 時:2018年3月5日(月)19:00?21:00(開場18:30)

■参加費:カンパ制

■会 場:PARC自由学校
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル
アクセス情報などはコチラ
http://parc-jp.org/guidance/guidance_04.html

■お申し込み

コチラの申し込みフォーム
http://www.parc-jp.org/guidance/form06.html
からお申込みいただくかPARC事務局までメール・電話などでお申込みください。

■岡村淳さんプロフィール:

東京都目黒区出身。ブラジル・サンパウロ在住。 早稲田大学第一文学部日本史学専攻卒業。考古学・民俗学・人類学などから、現代日本文化に潜む縄文文化の痕跡を研究。日本映像記録センター(映像記録)入社。
牛山純一代表プロデュ―サーにテレビ・ドキュメンタリーの作法を叩き込まれる。
1987年よりブラジルに移住し、1997年より自主制作によるドキュメンタリーづくりを始める。
ブラジルの日本人移民、そして社会・環境問題をテーマとした作品の制作を継続中。
作品のDVD化やレンタルをせずに、上映には制作責任者である岡村の立会いを原則とする「ライブ上映会」を行なっている。
「ひとりでもご覧になりたい方がいればおうかがいする」という方針で、
日本とブラジルをはじめ、世界各地でライブ上映会を実施している。

主著:『忘れられない日本人移民 ブラジルへ渡った記録映像作家の旅』港の人 2013
WEBサイト:岡村淳のオフレコ日記http://www.100nen.com.br/ja/okajun/
ツイッター名は、junbrasil     

・***************************************
◆主催・問合せ先◆
NPO法人アジア太平洋資料センター(PARC)
東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL:03-5209-3455
E-mail:office@parc-jp.org
・***************************************


投稿者: ayus 投稿日時: 2018-2-21 17:11:16 (77 ヒット)


現在、一般家庭やお寺は、電力会社を自由に選ぶことができます。
電力会社の中には、再生可能エネルギーから作られた電気を重視して販売しているところがあります。
私たちが使う電気が、地球に負担をかけるものよりも、再生可能なものを選べば、地球ももっと長生きするのではないでしょうか。
でも、再生可能エネルギーって不安定で停電する危険性がない?
それに、使用料も高くなるんじゃないかなぁ。
会社がたくさんありすぎてわからないから、このままでいいや。などと感じている方も多いのでは?
私たちの暮らしに欠かせない電気について、もう少し知る良い機会!
納得して電気を選ぶきっかけにしてみませんか?

詳細ページ
http://ngo-ayus.jp/activity/training/ayus_seminar/180312powershift/

【日時】2018年3月12日(月)15:00?18:00
【会場】築地本願寺 第一伝道会館 伽羅の間
   (東京都中央区築地3-15-1。http://tsukijihongwanji.jp/access)
【プログラム】
 ●レクチャー「電力会社の選び方」
 ●質疑応答とディスカッション
 ●おススメ電力会社紹介(予定)
【講師】吉田明子さん(FoE Japan)
【主催】アーユス仏教国際協力ネットワーク
【協力】FoE Japan
【参加費】500円(アーユス/FoE Japan 会員無料)。終了後、懇親会(実費)を予定しています。こちらもご参加下さい。
【申込方法】下記の申込みフォーム、もしくはメールでお申し込みの場合は、メールのタイトルを「パワーシフトセミナー参加希望」とし、本文に?お名前、?所属、?アーユス、FoE Japanのいずれかに入会されているか、?懇親会の出欠、?携帯電話の番号をご明記の上、下記のアドレス宛にお送りください。
【申込みフォーム】https://ssl.form-mailer.jp/fms/9fc88826435889
【お問合せ/申込先】
 特定非営利活動法人 アーユス仏教国際協力ネットワーク
 TEL:03-3820-5831、FAX:03-3820-5832
 E-mail: event@ngo-ayus.jp


投稿者: jifpro 投稿日時: 2018-2-20 15:43:26 (66 ヒット)

国際緑化推進センター(JIFPRO)では、平成29年度より林野庁補助「途上国森林再生技術普及事業」を実施中です。その事業の成果の紹介・普及および森林再生に係る民間企業やNGO等とのネットワーク構築を目的としたワークショップを開催いたします。
本ワークショップでは、基調講演として民間企業・コンサルによる先進事例の紹介するとともに、本事業の成果品である実証試験を通した森林再生技術開発の進捗状況の報告や森林再生技術データベース「森林再生テクニカルノート」の紹介をおこない、参加者の皆様との質疑応答、情報・名刺交換会を予定しております。

■日時:平成30年3月20日(火)15:00?18:00(開場14:30)
■会場:文京シビックセンター 3階 会議室1・2 (東京メトロ後楽園駅、都営大江戸線・三田線春日駅)
■定員:100名
■費用:無料
■申込:https://jifpro.or.jp/event/1382/
■内容:
15:00 開会挨拶
佐々木 惠彦(国際緑化推進センター(JIFPRO)理事長)
15:05 事業の概要・趣旨
堀 正彦(JIFPRO 専務理事)
15:13 森林再生技術データベース「森林再生テクニカルノート」の紹介
仲摩 栄一郎(JIFPRO 主任研究員)
15:20 講演?:乾燥限界地域における森林再生技術の発想・着眼点?これまでの試行錯誤を交えて?
大沼 康洋氏(国際耕種株式会社 代表取締役)
15:40 講演?:民間企業の技術を活用した森林再生の先進的事例:インドネシア等における「環境保全型養生シート・緑化バッグ」の開発・製造・販売
丸本 卓哉氏(多機能フィルター株式会社 代表取締役(山口大学名誉教授))
16:00 質疑応答
16:30 実証試験?:ミャンマーにおけるMスターコンテナによる「長根苗」育苗技術開発
柴崎 一樹(JIFPRO 研究員)
16:45 実証試験?:ウズベキスタン乾燥地における「保育ブロック苗」を用いた緑化技術開発
浅見 和弘氏(応用地質株式会社 技術本部・地球環境事業部 技師長)
17:00 実証試験?:タイ低湿地における「湛水馴化処理苗」を用いた造林技術開発
小島 克己氏(東京大学 アジア生物資源環境研究センター 教授)
17:15 質疑応答
17:35 閉会
17:40 情報・名刺交換会刺交換会を予定しております。


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