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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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投稿者: jyfa 投稿日時: 2019-6-20 15:24:34 (15 ヒット)

 認定NPO法人 日本雲南聯誼(れんぎ)協会は、中国雲南省少数民族地域での小学校建設プロジェクト、少数民族女子高生の就学支援、日雲大学生交流プロジェクト等を行い、日本で唯一、中国を支援する国際協力団体で、来年、設立20周年を迎えます。設立20周年にあたり、記念誌を作成します。現在、記念誌編集のパート職員を募集しています!
国際協力に志のある方、やる気と元気の溢れる方、記念誌製作を通して、雲南の子どもたちの笑顔のために是非一緒に働きませんか?

【業務内容】
・設立20周年記念誌編集作業全般

【条件】
・書籍・雑誌・記念誌等の編集経験者

【勤務地】
認定NPO法人日本雲南聯誼協会 東京本部事務局(東京新宿区市ヶ谷)
JR市ヶ谷駅より徒歩5分

【業務時間】
月?金10:00?18:00
       
【待遇】
給与:時給985円
交通費支給(1日1,000円または月20,000円まで)


【勤務開始】
 応相談

※就業時間・待遇・勤務開始等の詳細に関しましては、面談時にご相談いたします。


【応募方法】
履歴書(形式自由)と志望動機(600字程度)をメールにてお送り下さい。 yunnan@jyfa.org   折り返し当方よりご連絡させていただきます。
なお、応募書類は返却致しかねますので予めご了承くださいませ。原則として、郵送でのご応募は受け付けません。

【選考方法】
・書類選考 ⇒ 面接(1-2回予定) ⇒ 勤務開始

【締 切】
適任者が見つかり次第締切

【担当者から一言】
 小さなNPOでも、プロジェクトや企画がたくさんあります。大変さもありますが、活動を支えてくれる会員・ボランティアの皆さんたちに支えられ、日雲の未来ある子どもたちのため、若者たちのために19年間、地道に活動をしております。アットホームな協会で、一緒に楽しく設立20周年記念誌を作り、国際協力の輪に加わりませんか?皆さまのご応募、心よりお待ちしております。

【お問い合わせ】
認定NPO法人 日本・雲南聯誼協会東京本部
〒162-0846東京都新宿区市谷左内町21-13 1F
Tel:03-5206-5260  Fax:03-5206-5261  
E-mail :yunnan@jyfa.org  http://www.jyfa.org


投稿者: sva 投稿日時: 2019-6-18 16:55:17 (28 ヒット)

銀座の書店教文館の子どもの本専門フロア「ナルニア国」主催のイベント、
「本の力を、生きる力に?ミャンマーに絵本を送ろう?」を開催いたします。
3種類の絵本から1冊選んで、各自「ナルニア国」でご購入いただき、一緒に翻訳絵本を作ります。
「ナルニア国」では、はじめての「絵本を届ける運動」ワークショップです。
ぜひ、ご参加ください。

■開催日
2019年6月29日(土) 14:00--16:00 (開場13:30-)

【イベント概要】
前半(約30分):アジアの子どもたちの現状と1冊の絵本が届くまでのお話
後半(約1時間):ビルマ語の絵本制作ワークショップ
「おおきなかぶ」「ぐりとぐら」「うずらちゃんのかくれんぼ」から1冊選んで制作

※やむを得ずイベント中止、内容変更になる場合があります。
※大人の方対象のイベントのため、未就学児同伴不可です。

■会場
〒104-0061
東京都中央区銀座4-5-1
教文館 9階 ウェンライトホール
【最寄駅】東京メトロ銀座線「銀座」駅 徒歩1分
▽アクセス
https://www.kyobunkwan.co.jp/map

■参加費
1000円 ※当日受付でお支払ください(現金のみ)
★当日ナルニア国にて制作用の書籍を1冊ご購入いただきます(上記の本/いずれも972円)
持ち込み不可。
絵本はミャンマーの子どもたちに届けるためお持ち帰りになれません

■定員
30人 要事前申込(先着順)

■持ち物
・はさみ
・筆記用具
(絵本に貼る翻訳シールを切り、絵本に現地語で名前を書くために使用します)

■お申込・お問合せ
お電話でナルニア国までご連絡ください。
教文館ナルニア国 03-3563-0730(午前10時--午後8時)※1コール1名様のみ

■登壇者
鈴木 晶子(シャンティ広報リレーションズ課 課長)

【プロフィール】
岐阜県高山市出身。2005年緊急救援室に入職。国内外の災害支援に従事。2007年よりカンボジア事務所駐在。
100をこえる小学校の図書室を整備。2010年よりタイ国境ミャンマー(ビルマ)難民キャンプの図書館事業に携わる。
2015年より現職。
『わたしは10歳、本を知らずに育ったの。』合同出版/2017年/共著
※イベント当日、会場でお買い求めいただけます


▽イベントにつきまして詳しくはこちらのページをご覧ください。
https://sva.or.jp/wp/?p=33489


投稿者: jfra 投稿日時: 2019-6-17 16:48:41 (29 ヒット)



認定NPO法人日本ファンドレイジング協会では、以下の通り、「ファンドレイジング・日本 2019(FRJ2019)」のボランティアスタッフを募集いたします。
https://jfra.jp/frj/index.html
FRJ2019では、全国各地や海外から1,500名以上にお集まりいただき、約60のセッションを通じて、ファンドレイジングに関わる各分野の最新情報や成功事例が共有されます。ボランティアスタッフの皆様には、各セッションが滞りなく実施されるよう、セッション運営補助(ルーム)の業務を中心に、受付・誘導などの大会全体が円滑に運営されるよう、ご協力いただきます。全国からお越しになる参加者の皆様を温かくお迎えできるよう、FRJ2019を一緒につくって下さる方のご応募をお待ちしております。ボランティアスタッフには、一部セッションが無料聴講できる特典があります!

■留意事項
・一般の来場者から見れば、ボランティアスタッフは正規スタッフと同じです。節度を持って活動するようお願いします。
・担当する業務の振り分けおよび当日のシフトについては、ボランティアリーダーの指示に従ってください。
・担当業務の空き時間には、ご自身で興味のあるセッションにご参加いただけます。

・最大3日間の大会運営に責任感を持って関わっていただける方
・ボランティア説明会(7-9月中、数回開催予定)へ1回以上ご参加いただける方(必須)
・ボランティアデーなどでの事前準備にも積極的に関わっていただける方
・メールもしくはfacebookでのやり取りが可能な方。
※報酬、交通費の支給はありません。

■参加日/参加期間
2019年9月13日?15日 ※うち1日以上

■申し込み締め切り
2019年08月19日

■募集人数
100名

■申し込み方法
エントリーは、インターネット(下記リンク先の「FRJ2019にボランティアスタッフとして参加する」ボタン)からのみ受け付けております。電話、メールでは受け付けておりません。
https://jfra.jp/frj/volunteer/index.html

■備考
※報酬、交通費の支給はありません。
※応募者多数の場合は、3日間お手伝いいただける方を優先いたします。

お問い合わせ先:FRJ2019運営ボランティア担当:細貝 朋央
frj@jfra.jp 


投稿者: JICA_PARTNER 投稿日時: 2019-6-14 16:51:27 (58 ヒット)

JICAでは国際協力分野でのキャリアパスを目指す学生や社会人を対象にJOBセミナーを開催しています。
2019年度第2回のテーマは「国際機関で働く」。

国際協力の仕事を目指す方の中で国際機関での仕事に関心を寄せる方は多いのではないでしょうか?
今回のJOBセミナーでは
「実際に国際機関ではどんな仕事をしているのか?」
「国際機関の職員になるにはどうしたらよいのか?」
「キャリア形成において活用できる制度について知りたい」という要望に応えうる1つのキャリアモデルをご提示しながら、
皆さんの質問にも直接お答えする機会をご提供します!!
将来の国際キャリアに関する情報提供の場ですので、学生の方も奮ってご参加ください。

■日時:2019/7/9(火)19:00?21:00
■場所:東京都千代田区大手町1-4-1竹橋合同ビル 多目的会議室(8階)
■募集対象者:将来国際機関や食糧・農業分野での就職を目指す方・広く国際協力の仕事を志望する方
■募集人数:120名(先着順)

【登壇者】
■外務省国際機関人事センター ※登壇者調整中
■国際連合食糧農業機関(FAO)アフリカ事務所 藤原 和幸氏

【プログラム(予定)】
・国際機関の概要とJPO制度について(外務省国際機関人事センター)
・国際機関の仕事内容とキャリア形成(国際連合食糧農業機関(FAO)アフリカ事務所 藤原氏)
・JICA人材養成事業の紹介(JICA国際協力人材部人材養成課)

セミナーの詳細・最新情報、
参加申し込みはこちらから!(PARTNER国際協力人材登録が必要となります。)
http://partner.jica.go.jp/TrainingSeminarDetail?id=a0S2v000016PYDhEAO


投稿者: JICA_PARTNER 投稿日時: 2019-6-14 16:47:32 (49 ヒット)

「開発コンサルタント」は、世界中の開発途上国で、ODA(政府開発援助)や民間投資プロジェクトの最前線で、技術力・専門性を活かしたコンサルティング業務を行っています。
本イベントでは、開発コンサルティング業界へご関心をお持ちの方に、開発コンサルティング企業での仕事について理解を深めていただくためのセミナーの他、
実際に開発コンサルティング企業の方(開発コンサルタントや人事担当者)と直接お話しできる機会をご提供いたします。
また、JICA PARTNERによる国際協力に関わる仕事についての個別相談も実施いたします。
 
開発援助の仕事にご興味のある方は是非この機会にご参加ください。
 
セミナーの詳細はPARTNERにも掲載中!
http://partner.jica.go.jp/TrainingSeminarDetail?id=a0S2v000016PWFzEAO
 
▼日 時:2019年6月30日(日)14:15-17:15
▼会 場:立命館大学 大阪梅田キャンパス 5F 演習室2+多目的室 
http://www.ritsumei.ac.jp/osakaumedacampus/access/
 
▼対 象:開発コンサルティング企業で働くことに関心のある方(学生可)
 
▼参加費:無料
 
▼申 込:参加には事前申し込みが必要です。
以下のフォームよりお申込みください。
https://sec26.alpha-lt.net/ecfa.or.jp/sseminar.htm
【締切:6月24日(月)】


投稿者: JICA_PARTNER 投稿日時: 2019-6-14 16:46:45 (47 ヒット)

「開発コンサルタント」は、世界中の開発途上国で、ODA(政府開発援助)や民間投資プロジェクトの最前線で、技術力・専門性を活かしたコンサルティング業務を行っています。
本イベントでは、開発コンサルティング業界へご関心をお持ちの方に、開発コンサルティング企業での仕事について理解を深めていただくためのセミナーの他、
実際に開発コンサルティング企業の方(開発コンサルタントや人事担当者)と直接お話しできる機会をご提供いたします。
また、JICA PARTNERによる国際協力に関わる仕事についての個別相談も実施いたします。
 
開発援助の仕事にご興味のある方は是非この機会にご参加ください。
 
セミナーの詳細はPARTNERにも掲載中!
http://partner.jica.go.jp/TrainingSeminarDetail?id=a0S2v000016PRo8EAG
 
▼日 時:2019年6月29日(土)14:00-17:00
▼会 場:国際協力機構 JICA中部
https://www.jica.go.jp/chubu/office/access_map.html
 
▼対 象:開発コンサルティング企業で働くことに関心のある方(学生可)
 
▼参加費:無料
 
▼申 込:参加には事前申し込みが必要です。
以下のフォームよりお申込みください。
https://sec26.alpha-lt.net/ecfa.or.jp/sseminar.htm
【締切:6月24日(月)】


投稿者: ganas 投稿日時: 2019-6-13 21:52:13 (43 ヒット)

[6/30開催]激白!「こうして僕は祖国で投票に行かなくなった」 インド人留学生が“政治利用されるカースト”を語る!

63.9%。これは、5月に開票されたインドの下院議会選挙の投票率です。この数字が高いかどうかが微妙なところですが、日本の投票率53.6%(2017年の衆議院選挙)よりは上です。もっと言えば、このときの日本の20代の投票率33.8%よりも断然上です。


「投票したい候補がいないから選挙に行かない」。日本の若者の多くはこう口をそろえます。候補者のことをどこまで調べたのかは微妙なところですが、人数の多い高齢者のための政治がはびこっているのは事実です。「投票しても、どうせ変わらないから」と諦めモードの若者も少なくないと想像します。


翻って、世界最大の民主主義国家インドはどうか。多くの地域で若者の投票率は全有権者平均の数字を上回ったようです。


ですがインドの選挙では、実は別の問題が起きています。それは「カーストの政治利用」です。これを「カーストポリティックス」と呼びます。


インドでは、1950年に公布された憲法でカースト制度は廃止されました(実質的にはなくなりませんが)。と同時に、低いカーストの人たちを優遇する「留保制度」が始まりました。


留保制度をわかりやすく説明すると、低いカーストの人の「特別枠」を、大学入試や公務員試験に設けることです。この結果、高いカーストの人にとっては大学進学も、公務員への就職も“逆差別”を受けることになりました。


難しいのは、留保制度と民主主義の関係です。低いカーストの人の数は多く(日本でいう「高齢者」と状況が似ています)、高いカーストの人は少ないため(日本でいえば「若者」)、インドの政治家のほとんどは“低いカーストの人のための政治”をします。そのほうが選挙で勝てるからです。人数の多いグループが有利になる民主主義の特徴が表れていますね。


埼玉大学で学ぶインド人の留学生(22)はこう言い切ります。


「僕はインドで選挙に行かなくなった。僕ら高いカーストのための政治をする政治家なんていないから。投票しても、どうせ変わらないから」

日本の若者と同じ意見ですね。


でも高いカーストの人たちはもともと優遇されていたんじゃないの? ちょっとくらい不利益を被っても困らないでしょ? そう思う方もいらっしゃるかもしれません。

ではカーストが高いからという理由で能力相応の大学に入れなかったら? 希望の仕事に就くチャンスが減ってしまったら? う?ん、難しい問題ですよね。


今回のイベントでは、インド西部の街プネーで生まれ育ったインド人留学生が「カーストポリティックスの実態と思い」を日本語で激白します。


カーストとは何なのか、平等とは何なのか、政治とは何のか、民主主義とは何なのか。これらを考えるイベントです。



■日時

2019年6月30日(日)17:00?19:15 (開場16:30?)



<タイムライン>(予定)

・16:30 開場

*開始時刻ギリギリに着かれると大変混み合います。早めにお越しください

・17:00?17:05 開始

・17:05?18:05 講演「カーストは政治利用される!僕がインドで投票に行かない理由」(埼玉大学3年 アトレー・シュレヤスさん)

・18:05?18:10  休憩

・18:10?18:55 アトレーさんに聞いてみよう!

・18:55?19:15 交流タイム

・19:15 終了

*お時間がある方は終了後、市ヶ谷駅の近くのお店に移動して交流を深めましょう(実費はご負担ください)。


■スピーカー

アトレー・シュレヤスさん (Atre Shreyas)

インド西部のプネー出身。埼玉大学教養学部グローバルガバナンス専修3年。2017年8月から埼玉県のラブアンバサダー(観光大使)に任命され、活動中。「カースト制度について、色んな疑問とステレオタイプを解けたらと思います。僕の経験は一人のインド人の話ですが、僕が経験したすべて本当の話です。」

■ファシリテーター

篠田茉椰(Maya Shinoda)

ganas学生記者5年目&早稲田大学国際教養学部5年生。ベトナム人の父と日本人の母を持つハーフで、国際政治を専門に勉強している。父がベトナム戦争を経験した影響で、ベトナム戦争の原因や結果に興味を持ち、ベトナムに今でも残る戦跡をJEEPで回る活動をしたこともある。机上の理論を学ぶ傍、実際の歴史を目の当たりにするべくフィールドワークを大切にする。2017年、ソウルで開かれた国連主催の日中韓学生会議にも参加し、国際関係の改善に尽力する。


■会場

JICA地球ひろば セミナールーム600

〒162-8433 東京都新宿区市谷本村町10-5(最寄り駅は市ヶ谷です)

https://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html

■参加費

1000円

*参加費は返金できません。ご了承ください。


■申し込み方法

下記のチケット申し込みサイト「Peatix」よりお申し込みください。申し込みは、参加費のお支払いをもって完了します。

https://india-caste-politics.peatix.com/

■ 〆切

6月25日(火)

*定員に達し次第、締め切ります。お早めの申し込みが確実です。

■定員

60人(先着順)

■対象

社会人、大学生・院生、専門学校生、高校生

*下記に興味のある方にオススメです


・カースト制度の政治利用について知りたい!

・インドの「逆差別」について知りたい!

・日本で学ぶインド人留学生から本音を生で聞いてみたい!

・インドに住んでみたい/留学してみたい/仕事してみたい!

・メディアが流す情報をインド人がどう思っているのか知りたい!

・アファーマティブアクション(弱者を優遇する措置)について知りたい!

・モディ首相についてインド人はどう思っているのか知りたい!

・途上国を知りたい!

・国際協力・開発・途上国に興味がある!


■主催

NPO法人開発メディア(NPOメディア「ganas」の運営団体)

ウェブサイト:http://www.ganas.or.jp/

フェイスブック:https://www.facebook.com/ganas.or.jp/

ツイッター:https://twitter.com/devmedia_ganas

インスタグラム:https://www.instagram.com/devmedia_ganas

メール:devmedia.ganas@gmail.com(担当:篠田)


投稿者: DEAR 投稿日時: 2019-6-13 14:38:51 (42 ヒット)

・━━━━━━━━━━━━━━━━━━
\わたしたちが、社会を変えるチカラになる。/
d-lab2019(第37回開発教育全国研究集会)
8月3・4日(土・日)at JICA地球ひろば
http://www.dear.or.jp/d-lab2019/3359/
・━━━━━━━━━━━━━━━━━━

今年で37回目を迎えるd-lab2019(開発教育全国研究集会)は、
開発教育の実践に重要な「知り・考え・行動する」の「行動」に注目し、
公正で持続可能な社会への「変革」に向けて意見交換を行います。
両日参加も一日だけの参加も歓迎します。全国の皆さまの参加をお待ちしております!

▼d-lab2019(第37回開発教育全国研究集会)
・日時:2019年8月3日(土)・4日(日)
・会場:JICA地球ひろば(東京都新宿区市谷本村町10-5)
・参加費:
2日参加 一般¥8,000、DEAR会員¥6,000、学生¥4,000、高校生以下¥2,000
1日参加 一般¥4,000、DEAR会員¥3,000、学生¥2,000、高校生以下¥1,000

▼1日目のプログラム
・ワークショップ体験(6コマ)
A.開発教育入門講座「パーム油のはなし」
B.基本アクティビティ集2「難民」
C.いよいよ、どうして、だったら、なんで、なんなの…TOKYOオリンピック・パラリンピック
D.18歳選挙権と市民教育:メディアリテラシー
E.スマホから考える世界・わたし・SDGs
F.世界がもし100人の村だったら

・開会式/全体会「わたしたちが、社会を変えるチカラになる。」
開会挨拶:上條 直美(DEAR代表理事)
ゲスト:土肥潤也さん(NPO法人わかもののまち代表理事)、樋山輝さん(palmstream代表)

・自主ラウンドテーブル/実践事例・研究報告(公募企画)
【自主ラウンドテーブル(12コマ)】   
・今日はフェアトレードの日!??本当にフェアな関係とは??
・リサイクル幻想!?―ビデオで考えるプラスチックごみ
・ビラを歌おう!?行動した市民たちの経験を受け継ぐ
・ケーススタディ「ホームレス」から考える貧困
・新刊書 「子どもの権利を守る30の方法」により子どもの声を聴き・発信する
・日本科学未来館オリジナルコンテンツ体験会
・SDGs14 海の安全を守ろう プラスチックごみ問題
・倫理的意思決定のための能力を育成するゲーム教材
・タンザニア1989
・10/16は「世界食料デー」 飢餓やフードロスを考えよう!
・現地の声を聴いて考えよう?パーム油アクションガイド・映像編(仮)
・フォトランゲージ「地球の仲間たち」と絵本

【実践事例・研究報告(4コマ)】
・ユース・エンゲージメント-社会変革を日本から育む-
・こどもたちのこどもたちによるこどもたちのSDGs
・難民を巡る教材の検討 ?これまでの成果と課題?
・欧州における開発教育の動向

・交流会(自由参加、参加費別途)

▼2日目のプログラム
・第1分科会 あなたのバナナは「いいバナナ」?―現代的フィリピン・バナナ問題を考える
・第2分科会 中国帰国者と多文化共生―それぞれの想い―
・第3分科会 SDGsの基本理念を考える?「100人村ワークショップ」を事例に
・第4分科会 南米発祥“ビオダンサ”?自分と繋がり、他者と繋がり、世界と繋がる
・第5分科会 SDGsと授業づくり・地域づくり

・全体会/閉会式

▼主催
認定NPO法人 開発教育協会

▼後援
文部科学省、外務省、環境省、消費者庁、東京都教育委員会、新宿区教育委員会、国連広報センター、JICA地球ひろば、関西NGO協議会、国際協力NGOセンター、自治体国際化協会、SDGs市民社会ネットワーク、ESD活動支援センター、ユネスコ・アジア文化センター(一部申請中を含む)

▼参加申込み・お問い合わせ先:
認定特定非営利活動法人 開発教育協会(DEAR)
〒112-0002 東京都文京区小石川2-17-41富坂キリスト教センター2号館3階
TEL 03-5844-3630 FAX 03-3818-5940(平日10時-18時)
メール d-lab@dear.or.jp
http://www.dear.or.jp/d-lab2019/3359/
※各プログラムは定員に達し次第、締め切ります。
※運営ボランティアも30名募集します。学生、社会人ともに大歓迎ですので、併せてご検討ください。


投稿者: hiveronica 投稿日時: 2019-6-13 14:12:14 (33 ヒット)

NHK解説委員の出川展恒(でがわのぶひさ)氏にお越し頂き、
『聖地・中東の今を知る』をテーマとし講演会を開催します。

エルサレム支局長、カイロ支局長を歴任され、中東・イスラム地域の専門家としてNHKのニュースや番組などでおなじみの出川さん。
わかりやすく解説なさる出川さんをテレビでご覧になられた方も数多くいらっしゃることと思います。

講演内容
1948年のイスラエル建国とパレスチナ難民の発生から70年。
イスラエルとパレスチナの紛争は、解決の糸口が全く見えません。

極端なイスラエル寄りの姿勢のアメリカ・トランプ政権が、聖地エルサレムへの大使館移転を強行。
パレスチナ人が激しく抗議し、和平交渉の再開は絶望的です。

シリア内戦やイラン核問題も影を落としています。4月に行われたイスラエル総選挙に注目し、混迷するパレスチナ、中東情勢をわかりやすく解説します。

講演者プロフィール
出川展恒NHK解説委員

1962年、東京生まれ。85年、NHK入局。
90年から国際報道(主に中東地域)に携わる。
91?92年、テヘラン支局長。
94?98年、エルサレム支局長。
2002?06年、カイロ・バグダッド支局長。
06年7月から解説委員(中東・イスラム地域担当)。
中東和平プロセス、イラク戦争などを現地から報道。
アラブ諸国の政変、イラン核開発問題、国際テロ、
IS(イスラム国)、シリア内戦の問題などを解説。
イスラエル・パレスチナを頻繁に現地取材している。

下記の概要をご覧いただき、みなさまでお誘い合わせの上、ぜひお越しください!!
なお、席に限りがございますので、お早めにお申し込みください。

出川展恒 NHK解説委員による講演会 概要
今年は、同じ講演会を同日に2回開催します。講演内容は同じです。
ともに入場料は無料です!

▼1回目講演会:正午
◎日時: 2019年7月14日(日)12:00(開場11:45)〜13:30
◎場所: カトリック吉祥寺教会

〒180-0005 武蔵野市御殿山1-7-8
JR中央線・京王井の頭線吉祥寺駅南口
駅ビルアトレ出口より徒歩5分
地図:http://www.svdtokyo.jp/map.html

▼2回目講演会:夕方
◎日時: 2019年7月14日(日)16:00(開場15:40)〜17:30
◎場所: 聖イグナチオ教会 ヨセフホール

〒102-0083 東京都千代田区麹町6-5-1
JR中央線(麹町出口)/東京メトロ 丸の内線・南北線(赤坂出口)
四ツ谷駅下車(徒歩1分 上智大学手前)
地図:https://www.ignatius.gr.jp/info/access.html

◎お申込みフォーム(講演会)↓↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeaNKLQGluhz7iW0C8Swp5FpehsP2PJ1NJ_Z2x_bTZrXbOC0Q/viewform?usp=sf_link

イベントに関するご質問は、>こちら< まで。

▼主催
認定NPO法人 聖地のこどもを支える会

URL : https://seichi-no-kodomo.org
FB: https://www.facebook.com/seichinokodomo.org
Twitter: https://twitter.com/PeaceBridge_ipj


投稿者: DEAR 投稿日時: 2019-6-13 11:50:59 (39 ヒット)

7月13日(土)に、仙台でNGOを主な対象とした「教材づくりセミナー」を開催します。2017年に東京で開催したセミナーは大変好評で、ここから複数の教材やリソースが生まれました。

今回は特に「難民」に焦点を当てた事例を2つご紹介します。

本セミナーでは、NGO等のリソースや経験を活かした開発教育プログラムづくりを応援しており、作成中の教材の体験や、開発教育ワークショップへの参加、開発教育教材について学びます。開発教育プログラムをブラッシュアップしたり、学校や地域でのプログラムを考えたりしたい方、東北にお住まいの方に、おすすめです。

▼「教材づくりセミナーin 仙台」開催概要・お申込み
http://www.dear.or.jp/event/3412/

※作成途中の教材については、完成したものではありません。参加者からの積極的なアドバイスや参加者とともに考えることで、より良い教材づくりにつながりますので、ご協力をお願いします。

▼開催概要
======================
「教材づくりセミナーin 仙台」
●日 時:2019年7月13日(土)10:00?17:00(受付9:30?)
●会 場:JICA東北
 〒980-0811 宮城県仙台市青葉区一番町4丁目6番1号 
 仙台第一生命タワービルディング20階
 地図:https://www.jica.go.jp/tohoku/office/plaza/access.html
●参加費:無料(定員30名/要事前申込。定員に達し次第、締切ます。)
●対 象: 教員・市民活動に取り組む方、NGOスタッフなど 
●スケジュール(予定):
1.オープニング、自己紹介
2.材体験(※作成途中)「ゲームを使った難民支援ワークショップ」(学生団体
Liga)
3.ワークショップ「難民を知るワークショップ ミャンマー避難民編」(認定
NPO法人IVY)
4.解説(教材作成のヒントとなる素材の使い方や、作成のプロセス)
5.グループディスカッション(現場での実践について)
※プログラムは変更されることがあります。

お問い合わせ:
NPO法人開発教育協会(DEAR) 担当:伊藤・中村
TEL: 03-5844-3630 FAX: 03-3818-5940 
E-mail: yito@dear.or.jp(伊藤)

主催:独立行政法人国際協力機構(JICA)
※本セミナーはJICA「NGO等提案型プログラム」に基づいて実施される受託事業、「SDGs達成に向けた開発教育実践者の育成」プログラムの一環です。
======================

遠方の方には交通費補助も検討しておりますので、東北以外の方もぜひどうぞ。


投稿者: HFW 投稿日時: 2019-6-7 15:23:58 (73 ヒット)

10月は「世界食料デー」月間。 10月16日の世界食料デーをきっかけに、飢餓や食料問題について考え、解決に向けて一緒に行動する1ヵ月です。
日本ではNGOや国連機関が共同で情報発信を行ったり、企業や行政、学生団体などが全国でイベントを開催したりしています。

今、世界では、すべての人が食べられるだけの食料は生産されているのに、9人に1人が十分に食べられていません。持続可能な開発目標(SDGs)では2030年までに「飢餓をゼロに」することが約束されていますが、達成に向けてはたくさんの人の行動が必要です。

「世界食料デー」月間に向けてすでに何かしらの企画を考えている人も、「何かしたいけどどうしたらいいのかわからない」という人も、
まずは自分の気持ちやアイデアを話しながら、10月に向けたアクションを一緒に考えてみませんか。

お一人でも、グループでも、ぜひお気軽にご参加ください。

■ 開催日時・場所 
 日時:2019年6月21日(金)19:00?20:30(受付18:45?)
 場所:千代田区富士見区民館2階洋室A(東京都千代田区富士見1-6-7)
    <地図>https://www.city.chiyoda.lg.jp/shisetsu/kuyakusho/005.html

■ プログラム(予定)
 19:00 開始・趣旨説明
 19:05 自己紹介
 19:30 「世界食料デー」月間のご紹介
 19:40 10月に向けたアクションを考えるワークショップ
 20:15 今後の活動のご案内、個別相談
 20:30 終了

■ 定員 :30名(定員になり次第締め切ります)

■ 対象 :
「世界食料デー」月間2019について知りたい、参加したい方
「世界食料デー」月間2019に向けてイベントなどを企画中の方
飢餓や食料問題に興味があり、何か始めるきっかけを探している方

■ 参加費:無料    

■ 主催 :「世界食料デー」月間2019

◆ 参加申し込み
  お申し込みフォームに必要事項を記入の上、送信してください。

◆ お問い合わせ
「世界食料デー」月間2019事務局(担当:儘田)
Email:wfd@hungerfree.net 
TEL:03-3261-4700


投稿者: fromjapan 投稿日時: 2019-6-6 16:55:19 (50 ヒット)

日本郷土かるた協会の招待を受け、昨年10月にスリランカで実施した、創作かるた活動について、報告します。

活動したのは、スリランカ南部にある世界遺産の町ゴール市の小学校。5年生の子どもたちに、かるたを紹介してきました。大学生・社会人の計6名で3日間活動し、最終日には日本とスリランカを題材とした、オリジナルかるた(英語版)を完成させ、かるた大会を開催しました。

報告会では、まず在日スリランカ大使館公使からスリランカの魅力をご紹介いただいた後、映像・写真をお見せしながら、現地でのかるた活動の様子をお伝えします。

●日時: 2019年6月8日(土) 3時5分?4時5分
●名称:「海外に広がる郷土かるた」
●場所: 奥野かるた店 2階「小さなカルタ館」ホール
    東京都千代田区神田神保町2丁目26
●交通: 東京メトロ・都営地下鉄「神保町」より徒歩3分
●講師: 景谷峰雄(フロムジャパン代表、Karuta 2020代表)
    在日スリランカ大使館公使
●申込:予約不要・無料
●備考:報告会は、日本郷土かるた協会の「推進事例実践発表会」(午後2時開始)の一環として実施されます。

また、スリランカ活動報告の前には、以下の報告が予定されています。
「国土社刊『かるたをつくって遊ぼう』全2巻を執筆して」原口美貴子氏(日本郷土かるた協会副理事長)

https://karuta2020.tokyo/news/190606/


投稿者: HumanRightsNow 投稿日時: 2019-6-6 15:43:31 (58 ヒット)

国際人権NGO ヒューマンライツ・ナウでは、このたび、総務・会計を主たる業務とするスタッフを募集致します。是非、意欲と能力のある方に奮ってご応募頂きたいと思います。募集内容は以下の通りです。

●募集人数:1名

●期間:即日

●週3?4日(パートタイム。試用期間あり。一年更新。)

●待遇:時給 1,100円?1,200円。交通費実費支給。雇用保険加入。

●勤務地:東京都新宿区/ヒューマンライツ・ナウ東京事務所

●業務内容:総務・会計



■業務内容の詳細

(1) 総務事務業務(会員管理、領収書発行、発送業務、人事労務など)

(2) 経理事務(入出金管理、月次会計入力、年次決算、小口精算など)

(3) 事業資金調達と管理(助成金申請、助成金の資金管理)

(4) ボランティアのコーディネイト

(5) その他、関連業務



■評価される資質・経験など

・企業や各種団体で、総務・会計事務の実務経験(会計ソフト使用など)のある方(NPOでの勤務経験があればなお望ましい)

・PCスキル(Word・Excel基本操作、メール操作、データベース入力)

・ヒューマンライツ・ナウのミッションを理解し、適切、誠実に業務を遂行する能力

・正確な事務処理能力、多様なタスクを効率的にこなし、締め切りを守る能力

※簿記2級?3級の資格を有していることが望ましい。



■応募方法
・カバーレター(応募動機、希望の勤務形態等を明記)
・履歴書(写真必須、連絡先を明記)
・職務経歴書
以上のものをメール( info@hrn.or.jp )宛にお送りください。
お問い合わせは、ヒューマンライツ・ナウ 東京事務所 まで
メール:info@hrn.or.jp 電話:03-6228-1528
〒162-0801 東京都新宿区山吹町335 鈴木ビル4階


投稿者: acc21 投稿日時: 2019-6-6 15:11:14 (72 ヒット)

JPN 学習会「技能実習生と特定技能外国人を迎えて
―両制度の仕組みと概要そして地域社会におけるNGOの役割を考える―」開催のご案内


 日比NGOネットワークでは、フィリピ及びフィリピンへの支援・協働に関わる学習会、セミナー等を開催する企画を立てています。
 以下の要領で、学習会「技能実習生と特定技能外国人を迎えて―両制度の仕組みと概要そして地域社会におけるNGOの役割を考える―」を開催します。本学習会では福田綾子氏を講師として招き、外国人技能実習制度及び在留資格「特定技能」の仕組みを紐解きながら、上記のテーマについて相互に学びたいと思います。
 ぜひご参加ください。

           JPN 学習会(実施要領)

テーマ: 「技能実習生と特定技能外国人を迎えて
    ―両制度の仕組みと概要そして地域社会におけるNGOの役割を考える―」
講師:福田 綾子氏
日時:2019年6月24日(月) 17:30?20:00(受付開始:17:00)
会場:フィリピン日系人リーガルサポートセンター(PNLSC)本塩町事務所
      (〒160-0003 新宿区本塩町4番地15号 新井ビル3階)
      TEL 03-3355-8861
アクセスhttp://pnlsc.com/access/index.html
     (本塩町事務所は、PNLSCと同じ階の隣にあります。)
     ・JR四谷駅・四谷口から徒歩7?8分
参加費:(正、準、賛助会員)無料
     (社会人)800円
     (学生)500円
申込https://forms.gle/be13UCKi8dZh8FLr7(締め切り:6月24日(月)正午)


福田綾子氏について:
外国人技能実習制度及び在留資格「特定技能」に関する総合的な支援を行う団体に所属。 現在は、制度に関するあらゆる相談の窓口業務に従事し、制度の適正な運営と技能実習生 の保護、受入れ等を支援している。また、技能実習法に基づく講習の講師も担当。


お問い合わせ先
日比NGOネットワーク(JPN)事務局 
(特活)アジア・コミュニティ・センター21(ACC21)内
〒113-8642 東京都文京区本駒込2-12-13 アジア文化会館1F
TEL : 03-3945-2615  FAX: 03-3945-2692
E-mail : jpn@acc21.org
(事務局の受付時間:平日午前10時から午後6時)


投稿者: icanmanila 投稿日時: 2019-6-6 13:38:55 (48 ヒット)

■ 日時
2019年6月15日(土)13:00?17:00
■ 場所
アイキャン日本事務局
住所:名古屋市中区大須3―5―4 矢場町パークビル9階
■ 情報の詳細
フィリピンには約25万人の路上で暮らす子どもたちがいます。
路上での生活は、大人たちからの暴力や差別、病気、麻薬など、常に危険にさらされています。
この街頭募金では、彼らが安心して暮らし、子どもらしい生活ができるよう「子どもの家」の運営をはじめとした活動資金を集めます。
ボランティアさんが多いほど、街頭での呼びかけにも活気がつき、より多くの方々に子どもたちの現状を伝える事ができます。
ぜひ一人でも多くのご参加をお待ちしております!!
【実施日時】6月15日(土)13:00‐17:00(部分参加可能)
※天候の状況によっては中止になることがあります。
【集合場所】アイキャン日本事務局(名古屋市中区大須3丁目5‐4 矢場町パークビル9階)
※地下鉄名城線 矢場町駅4番出口から徒歩約7分、若宮大通沿い
〈スケジュール詳細〉
13:00‐13:30 アイスブレイク、説明(フィリピンとアイキャンの活動について)
13:30‐14:00 呼びかけのセリフ作成、役割分担、街頭募金実施場所への移動
14:00‐16:00 街頭募金
16:00‐17:00 事務所へ移動、シェアリング、解散
【街頭募金実施場所】栄,三越前またはラシック周辺
【持ち物】飲み物等
【参加方法】件名を「6月15日街頭募金」として、
下記5点を明記の上、myican@ican.or.jpに前日までにご連絡ください。
1)お名前(ふりがな)
2)メールアドレス
3)携帯電話番号
4)ご所属(差支えのない範囲で結構です)
5)全参加または部分参加(部分参加の場合はその時間帯も)
毎回、初めてのご参加の方がいらっしゃいます。ぜひお気軽にお申し込みください!

■ 申込先または問合せ先
myican@ican.or.jpまでお気軽にどうぞ


投稿者: ayus 投稿日時: 2019-6-5 11:53:34 (39 ヒット)

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★6/12 アーユス総会セミナー
「軍事力によらずに平和は作れる ?今こそ、北東アジア非核兵器地帯の
出番だ」
 講師:湯浅一郎さん(特定非営利活動法人ピースデポ 共同代表)
・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 アーユスは、主に政策提言やそのための調査研究を行っているNGOに
対する組織強化支援を行っており、2019年度から「ピースデポ」への支
援を開始しました。「ピースデポ」は、核兵器廃絶と軍事力に頼らない
安全保障の実現をめざして調査研究を行う市民発のシンクタンクで、
「北東アジア非核兵器地帯」を提唱するなど、市民団体ならではの活動
を展開しています。

 今回のセミナーでは、ピースデポが行ってきた非核化に向けた市民レ
ベルの取り組みについて聞き、現在の核をめぐる世界の状況や、朝鮮半
島で進んでいる平和と非核化への歴史的な動きについて、皆さまと一緒
に理解を深めていきたいと思います。

 なお、終了後、別会場にて懇親会(会費3000円)も予定しています。
ご参加いただける方は、申込みの際にその旨もお知らせください。

【日時】2019年6月12日(水)17:00?18:30(開場16:45)
【会場】長専院(東京都江東区三好1-6-6)
【地図】https://www.navitime.co.jp/poi?spt=00011.030214470
【アクセス】地下鉄半蔵門線・都営大江戸線「清澄白河」駅A3出口より
 徒歩3分(深川資料館通りを入り、右手2本目の道を入ってすぐ)
【講師】湯浅一郎さん(特定非営利活動法人ピースデポ 共同代表)
【参加費】無料
【定員】50名(先着順)
【主催】特定非営利活動法人アーユス仏教国際協力ネットワーク
【申込み】下記のフォームからお申込みいただくか、お名前、ご連絡先
(E-mailもしくは電話番号)を下記のメールアドレスにお送りください。
 申込みフォーム https://ssl.form-mailer.jp/fms/c8a0ec01564357
【問合せ先】特定非営利活動法人アーユス仏教国際協力ネットワーク
 TEL:03-3820-5831 E-mail:event@ngo-ayus.jp

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投稿者: dream-for-chil 投稿日時: 2019-6-3 16:04:26 (49 ヒット)

下記のとおり、インドのチベット難民街ダラムサラを訪ねるスタディーツアーを実施します。
参加は、難民支援NGO "Dream for Children" 会員の方限定です。
(これから会員になられる方は参加可能です)







【日程】
2019年9月16日(月), 17 日(火)


【内容】
  チベット難民が暮らすインドの(アッパー)ダラムサラを訪ね、チベット難民が亡命を余儀なくされた理由、亡命後の暮らしについて学びます。
  ※スタディーツアー中は日本語での説明・日本語通訳がつきます。
  ※日本発着ツアーではなく、現地集合・解散で、
    会員の方を現地でご案内する形になります。


【料金】
 ・2019年9月時点で会員の方:10,000円
 ・2019年9月時点で会員でない方:15,000円
  (うち5,000円は年会費にあてさせて頂きます。)
 [料金に含まれるもの]
  スタディーツアー中の交通費、訪問場所訪問代・入場料
  ※訪問する組織にはあらかじめ謝礼を渡していますが、
   当日案内を担当してくれた人にはチップをお願いします。
 [料金に含まれないもの]
  日本からアッパーダラムサラまでの交通費(往復とも)、現地宿泊費、食事代



【申し込み(8月15日まで)】
 dream.for.children.japan@gmail.com までご連絡ください。

・メール件名
 「スタディーツアー参加」
・メール本文
 参加者氏名

折り返し入金方法をご連絡しますので、ご入金ください。
※8月16日以降のお申込みは対応できる場合はお受けしますが、
 お断りする可能性もあります。
※一部の日程のみに参加されたい場合は、ご相談ください。


【集合場所(両日とも)】
 インドのアッパーダラムサラのメインスクエア(現地集合です)
 ※両日とも午前10時集合

詳細は下記リンクをご覧ください。
http://dreamforchildren.web.fc2.com/tour2019.pdf


みなさまのご参加をお待ちしております!



【主催】
難民支援NGO "Dream for Children"
https://dreamforchildren.web.fc2.com/


投稿者: kigyoujuku 投稿日時: 2019-5-28 11:42:46 (81 ヒット)

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トップランナーを多数輩出。若手社会起業家の登竜門。

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    ★ 社会起業塾イニシアティブ2019 参加メンバー募集 ★

           https://kigyojuku.etic.or.jp/



     ◇エントリーシート提出〆切:6月19日(水)昼12時締切

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【募集説明会&事業相談会開催@渋谷 5/23(木)、28(火)、6/10(月)】

                     https://drive.media/event/23263



課題解決や価値創造に挑む起業家を応援する

社会起業塾イニシアティブが、2019年度は、

NEC・花王・電通をパートナー企業として

社会にインパクトを起こす、9名の起業家を募集します。



同期の起業家とは相互メンタリングをしながら切磋琢磨していきます。

100名を超えるOBOG起業家との交流からも学ぶ機会があり、

普段の活動では出会わない挑戦者たちとの出会いも豊富です。



事業を加速するために、先輩や仲間の力を借りて更に飛躍したい方のご応募、

お待ちしています。




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          ■ 社会起業塾とは ■

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『今のやり方を続けて世の中ほんとに変わってく?』

『ほんとうにそれ本気でやりたいの?』

事業作りだけでなく、そんな問いにも本気で向き合って一緒に

考えられるプログラムと、社会起業家コミュニティは、

他にない特徴です。



今年からプログラムをリニューアル。

8か月間に延びた期間の中で、

先輩からのインプットと、現場での検証・実践を繰り返すことで

事業推進をさらに加速していきます。



5人のメンターは、全員が最先端で社会に向き合う社会起業家。

実践した結果や、あなたの大事にしている価値観を共有しながら、

継続的な相談を行うことができます。



◆実際のプログラムが気になる方は、こちらの記事もご覧ください。

 “「ほんとうにそれ本気でやりたいの?」

 卒塾生の事業継続率は87%。社会起業塾で向き合う「良質な問い」とは”

 https://drive.media/posts/23650

“新しい「問い」を得て、さらに「自分らしい」スタートを切る。

社会課題解決に取り組む起業家たちの成長”

 https://drive.media/posts/23927



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           ■ 社会起業塾OBOGの声 ■

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「なぜ自分はこの事業をやるのか?を徹底的に考えた」

「半年間、ここまで質高く伴走してくれるプログラムはなかなかないと思う」

「メンターは経営のアドバイスも一流だけど、人間として一生尊敬していたいと思った。」

「経営者にとって、利害関係無く本音で話ができる存在ができたことはありがたかった」



●これまでの参加起業家(一部)

 ・NPO法人フローレンス 駒崎弘樹氏(2003年度)

 ・NPO法人NPOカタリバ 今村久美氏(2004年度)

 ・ケアプロ株式会社 川添高志氏(2008年度)

 ・NPO法人3keys 森山誉恵氏(2011年度)

 ・公益社団法人チャンス・フォー・チルドレン 今井悠介氏(2013年度)

 ・株式会社R65 山本遼氏(2016年度)



 》その他の参加起業家はこちら

  https://kigyojuku.etic.or.jp/entrepreneurs/



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■募集概要 / エントリーシート提出締切 2019年6月19日(水) 昼12時まで■

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 <対象となる事業>

 1.社会的課題の解決を目的に行われる事業

   事業実施主体の法人化の有無および形態は問いません



 2.量(優れたモデル性による影響の拡大など)あるいは質的に卓越した

   社会的インパクトの創出(政策や社会システムの変革など)を志向する事業



 <対象となる組織>

 ・35歳以下を目安とする代表者、あるいは活動の中心メンバーが事業を

  推進していること

 ・顧客/当事者に対してサービスやプログラムを提供した実績があるなど、

  すでに活動を開始していること



 <エントリー方法>

  下記URLにてエントリーシートをダウンロードし、

  指定の宛先まで送付ください。詳しくは応募ページをご覧ください。

  http://kigyojuku.etic.or.jp/apply/



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【お問い合わせ先】

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特定非営利活動法人 ETIC.(エティック)

〒150-0041 東京都渋谷区神南1-5-7 APPLE OHMIビル4階

TEL: 03-5784-2115 / FAX:03-5784-2116 / Mail: incu@etic.or.jp

WEB: http://kigyojuku.etic.or.jp/

facebook: https://www.facebook.com/etic.svip

社会起業塾イニシアティブ事務局 宛

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投稿者: loob 投稿日時: 2019-5-27 16:16:28 (64 ヒット)

8月子ども教育関係者向けフィリピン研修(関空発残席3名!)

日本の教職現場に生きる方々が集まり、フィリピンの教育現場から「子ども・貧困・教育」というテーマで多様性を学ぶための研修プログラムです。常夏の太陽、明るい笑顔、おいしい食べ物に包まれた村で、新しい価値観と出会い、明日に向けて心も体もリセットしませんか?

■日時:2019年8月15日(木)?19日(月)
■場所:フィリピンパナイ島イロイロ市
■費用:参加費43,000円+関空発75,980円
■研修内容:
1.学校でボランティア授業
2.都市貧困エリアの訪問交流
3.ホームステイもしくはビーチリゾート2泊
4.世界遺産訪問/観光

ビーチリゾートはこちらです!
http://solymariloilo.com/

■対象:子ども教育関係者および教育学部系学生、約14名前後
■〆切:2019年6月30日

■詳細&お申込み:
http://www.loobinc.com/bridge.html

■PDF案内書:
http://www.loobinc.com/doc/bridge_studytour.pdf

■過去の先生方の声:
http://www.loobinc.com/bridge.html#voice

■連絡先■
特定非営利活動法人LOOB JAPAN
所在地:〒103-0014 東京都中央区日本橋蛎殻町1-21-6
ソーシャルビジネスラボ内
フィリピン事務局所在地:
Lot23 Block15 NHA2 Mandurriao, Iloilo, Philippines 5000
http://www.loobinc.com/
Eメール:info@loobinc.com


投稿者: loob 投稿日時: 2019-5-27 16:13:47 (79 ヒット)

□ 9月フェアトレード&エシカルを学ぶツアー □
『ナビゲーターと旅をする充実の6日間!』

将来、国際的なフィールドで活動したいと思っているユースが集まり、特定のテーマに触れながら過ごすLOOBのスタディツアー。

今回のテーマはフェアトレード&エシカル消費です。これらの言葉は少しずつ普及してきましたが、皆さんはどれくらい知っていますか?まずは実際にフィリピンの現場を見て、消費活動から世界を動かしていける可能性を体験してみませんか?

今回はLOOB JAPAN理事でフェアトレードのセレクトショップHAPPY
∞HAPPYの代表も務める吉永幸子と、現地で10年以上フェアトレード事業を動かしてきた代表小林幸恵もプログラムに同行し、ツアーをナビゲートいたします。海外初めての方もぜひお気軽にご参加下さい!

日程: 2019年9月2日(月)?7日(土)-5泊6日
開催場所:フィリピン・パナイ島イロイロ市・ギマラス島
研修費:フィリピン・イロイロ市現地集合49,000円(+航空券約5?8万円

詳細は:http://www.loobinc.com/wc01.html

【連絡先】
特定非営利活動法人LOOB JAPAN
所在地:〒103-0014 東京都中央区日本橋蛎殻町1-21-6
ソーシャルビジネスラボ内
フィリピン事務局所在地:
Lot23 Block15 NHA2 Mandurriao, Iloilo, Philippines 5000
団体ページ:http://www.loobinc.com/
Eメール:info@loobinc.com


投稿者: ganas 投稿日時: 2019-5-26 22:15:38 (74 ヒット)

「途上国支援や国際協力に将来かかわりたいけど、何から始めたらいいのかわからない」。こんな話をいろんな場所で耳にします。

大学で開発関係の学部に入って、NGOでボランティアやインターンをして、いろんな情報をネットや本で収集して‥‥。いったいどれくらいの時間がかかるでしょう? 1?2年で終わりそうにありません。

ここで提案したいのが「集中的な現地取材」です! 国際協力を仕事にしたいのなら、そこで暮らす人をまずは多角的に知る必要がありますよね? 現地を知らずして国際協力・途上国は語れません。

取材する(話を聞く)対象はたとえば、インドならウェストピッカー(拾ったごみを売って生活する人)や貧しいがん患者の治療をサポートするNGO、タイならミャンマー人出稼ぎ労働者や国際機関、西アフリカのベナンでは起業家や水上集落の生活者、南米コロンビアは先住民やベネズエラ難民などです。

現地取材をして嬉しいのは、取材を通じて、現地の人と親しくなれること。情報を生で聞けるだけでなく、その後もつながる“ホットライン”を手に入れられるのです。

この夏、途上国で期間限定の記者になって「取材」を体験してみませんか?

途上国・国際協力を専門とするNPOメディア「ganas」は、アフリカやラテンアメリカ、アジアで“誰もが記者になれる”プログラム『Global Media Camp』を5年半前から開催してきました。参加者1人に通訳1人(現地語⇔英語または日本語)が付き、普通なら会えないキーパーソンを直接取材します。取材のやり方や記事の書き方は、同行するganas編集長からマンツーマンで学べます。

6月16日(日)にJICA地球ひろばで開く『Global Media Camp in コロンビア/インド/タイ/ベナン』の説明会では、「途上国で期間限定の記者になる」とはどういうことなのか、を中心にganas編集長がお話します。取材を通して、何が見え、何を考え、何を学びとして日本に持ち帰ることができるのか、を知っていただきます。

『Global Media Camp』(2019年夏)の開催地はコロンビア(メデジン)、インド(コルカタ)、タイ(バンコク)、ベナン(コトヌー)の4カ国。この中からお好きな国をお選びいただけます。それぞれの国のユニークなポイント&取材先候補についてもご説明します。

せっかくの機会ですので、交流できるフリートークの時間も設けます。話のネタに、日本では入手が難しい、アフリカやラテンアメリカ、アジアのちょっとしたフード&ドリンクをお持ちする予定です。お楽しみに!

■日時:6月16日(日)午後3時?4時45分

タイムライン(予定)
<3時?4時>
最短期間で途上国に詳しくなる方法
(登壇者:ganas編集長 長光大慈)

<4時?4時15分>
ベナンで急成長中のスタートアップ企業3社、共通点は「バックキャスティング思考」
(登壇者:筑波大学4年 山本在) 

<4時15分?4時45分>
フリートークタイム! 
(ラテンアメリカ・アジア・アフリカの話、『Global Media Camp』の疑問点、取材の仕方、記事の書き方など、いろいろ語りましょう) 

*お時間がある方は、イベント終了後に市ヶ谷駅の近くのお店でもっとお話しましょう(実費をご負担ください)
*途中入退場もOKです

■会場:JICA地球ひろば セミナールーム602
東京都新宿区市谷本村町10-5 JICA市ヶ谷ビル(最寄り駅は市ヶ谷)
http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html    
*市ヶ谷駅から坂を少し上りますが、ちょうど良い運動になります

■参加費:無料
*アフリカや南米、アジアのお菓子・飲み物付き

■定員:12人(先着順)
*社会人&学生の方、お気軽にどうぞ

■申し込み方法
「参加」を押していただくか、メール(devmedia.ganas@gmail.com)でご連絡ください。

■『Global Media Camp』とは
『Global Media Camp』とは、ganasが開講する、途上国を本格的に取材できる唯一無二のプログラム。毎日取材し、毎日記事を書きます。取材先は、各種NGO、社会起業家、貧困地区、国内避難民、少数民族、国際機関など多数。『Global Media Camp』は2014年の春以来、アジア、ラテンアメリカ、アフリカで合計28回(8カ国9カ所)開くなど、広く支持されてきました。

『Global Media Camp』の全日程にはganas編集長が同行します。ですので、取材から記事を書くまでのプロセスで直接指導が受けられます。本気でスキルアップしたい方には最高の環境です。

『Global Media Camp』で学べるのは「情報を引き出す力(質問力)」「要点をまとめる力」「伝える力」などのコミュニケーションスキル。記者としてはもちろん、営業・マーケティング・企画・プレゼン・報告書作成などさまざまなシーンでも活用できます。まさに“一生ものの技術”! 

取材はまた、その土地のことを短期間で可能な限り深く、また多角的に知ることができる手段のひとつです。日本市場が縮小していく時代、アフリカやラテンアメリカ、アジアを少しでも知っておくことは必須ですよね!

■こんな方におすすめ!

◎途上国を掘り下げたい人
・途上国を深く知りたい(世界人口の8割は途上国で暮らしています)!
・多様な途上国を多角的に見る方法を学びたい!
・貧困、教育、ジェンダー、少数民族、国内避難民、ソーシャルビジネス、国際機関など特定の分野を取材したい!
・過去(歴史)と現在、未来のつながりを取材であぶり出したい!
・フィールドワークをやってみたい!
・途上国の大学生と仲良くなりたい(友情は、その国をウォッチし続ける「基盤」となります)!
・青年海外協力隊、海外インターン・ボランティアに興味がある!

◎メディア・広報・コミュニケーションに関心のある人
・自分の足で取材した途上国を多くの人に発信したい!
・プロのライターになりたい!
・「ネタや切り口を見つける力」「質問する力」「深掘りする力」「要点をまとめる力」「伝わる文章力」を高めたい!
・記者の動きを体験してみたい!
・メディアに疑問を感じるから、自分で取材・記事執筆に挑戦してみたい!
・発信力をつけたい!
・英語やスペイン語、フランス語などで取材にチャレンジしてみたい!

■2019年夏の『Global Media Camp』の日程など

開催国(取材できる国)はコロンビア(南米)、インド(南アジア)、タイ(東南アジア)、ベナン(西アフリカ)の4カ国。お得な「早割」「友だち割」(併用可)もございますので、要チェックです。

この夏の開催地、時期は下のとおり。

・コロンビア(メデジン) 2019年8月4日(日)?8月13日(火)
https://www.ganas.or.jp/news/20190504gmc-colombia/  
*早割は6/4まで。

・インド(コルカタ) 2019年8月25日(日)?9月1日(日)
https://www.ganas.or.jp/news/20190508gmc-india/  
*早割は6/25まで。

・タイ(バンコク) 2019年9月6日(金)?9月13日(金)
https://www.ganas.or.jp/news/20190504gmc-thailand/  
*早割は7/8まで。

・ベナン(コトヌー) 2019年9月18日(水)?9月27日(金)
https://www.ganas.or.jp/news/20190506gmc-benin/   
*早割は7/18まで。

▽読んでも楽しい「説明資料」はこちら。
https://drive.google.com/file/d/19QqZAZmk52HT_x1BZFQnh8NScbaKoYCM/view 
*参加者の声、参加者が書いた記事、取材先候補なども載せています。

■参加者の声(一部抜粋)

「自分の好奇心をここまで追求できるプログラムはない。『記事を書く』という前提があるから、普段なら絶対に聞かないことを質問し、その結果、意外なことがわかる。英語で取材するのもすごく楽しかった」(学生)

「“小手先の文章力”以上に必要なのは、深くて細かい情報をとってくる『インタビュー力』。インタビューする際に、『たぶんこうだろう』と決めつけないで、なんでも質問したほうが面白くて正確な記事になる。別の国のプログラムにまた参加したい」(学生)

「個人旅行では行けない国際機関やNGOを訪問し、直接取材できたのはレアな経験。書いた記事も、その日に添削してもらえるので、自分の文章が第3者にいかに伝わらないかを実感できた。伝えるために大事なのはコメント、数字、エピソードなどの『具体性』」(学生)

「南米へ行ったのは初めて。麻薬都市から平和都市へと変貌を遂げたコロンビア・メデジンを見てみたかった。取材を通して、隣国ベネズエラとのかかわりの深さ、難民が流入するリアルについて知ることができた」(社会人)

「短期間でここまで現地のことを理解できるプログラムはない。取材したインド人から『心配だけなら誰でもできる。アクションを起こすことが大切。お前は何をする?』と言われた言葉が心に突き刺さった」(社会人)

「カンボジアのリハビリセンターで取材していたとき、『地雷の被害者』と『タイへの出稼ぎ』がつながって社会問題になっているんだ、と気づいた。アウトプットを前提にすると、インプットが変わる。見えないことが見えてくる」(社会人)

「毎日がおもしろすぎた。そして大変すぎた。あの人にも取材したい、こんなことも知りたいという好奇心と、記事をたくさん書いて発信したいけれどなかなかできないという葛藤。これからも書き続け、自分をスキルアップさせたい」(社会人)

「『アフリカの人=生活に困って援助を求める人』というイメージをもっていた。だがそれは間違いだと気づいた。自分で事業を立ち上げ、夢を追う人たちとたくさん出会った。取材では、旅行とは比べられないほど濃い話ができる。ベナンを知ることは楽しかった」(学生)

「『取材』という機会を最大限に利用して、インドの濃い部分に触れることができた。取材に同行してくれたインド人ボランティアとも深い話が共有できるので、友情を築けた。3回目だったインド。もっと好きになった」(社会人)

「取材する際に、オープンクエスチョンに頼りすぎない必要性を身にしみて感じた。知識がなくても『なぜ』『どのように』を使えば、簡単に質問できる。でもそれでは相手は答えにくいし、なにより自分の頭で考えることを放棄することになる」(学生)

「西アフリカと旧宗主国フランスの関係の根深さ、植民地時代から引きずっているものがまだあることに驚いた」(学生)

「記者の仕事に興味があったから体験してみたかった。農村を取材したとき、『子どもの学費より、ごはんの方が大事なの』と言われたことが忘れられない」(学生)

■報告会&説明会の全日程
?お気軽にお越しください! 随時更新します。場所は、関西(神戸)で開催する6月9日(日)をのぞき、すべて東京・市ヶ谷のJICA地球ひろばです?

・5月18日(土)午後5時?6時45分
途上国のイメージをぶち壊す!2019年夏の『Global Media Camp in コロンビア/インド/タイ/ベナン』説明会
https://www.facebook.com/events/279937682913465/  

・6月1日(土) 午後5時45分?8時
女子大生が10日間アフリカ取材!ファッションから起業戦略まで迫る?『Global Media Camp inベナン』報告会
https://www.facebook.com/events/830136807348315/ 

・6月3日(月)午後7時?8時45分
夏休みは記者になってインタビュー力をアップ!『Global Media Camp in コロンビア/インド/タイ/ベナン』説明会
https://www.facebook.com/events/453859568704796/ 

・6月9日(日)午後4時?7時 <関西開催!>
観光大国タイの裏側教えます!?出稼ぎ労働者の生活から激安屋台の経営事情まで?Global Media Camp inタイ報告会
https://www.facebook.com/events/806774639699086/ 

・6月16日(日)午後3時?4時45分
最短期間で途上国に詳しくなる方法!『Global Media Camp in コロンビア/インド/タイ/ベナン』説明会

・6月28日(金)午後7時?8時45分
途上国はどう見れば面白い?その方法をシェア!『Global Media Camp in コロンビア/インド/タイ/ベナン』説明会(準備中)

・7月10日(水)午後7時?8時45分
世界を編集するとどうなるか?『Global Media Camp in コロンビア/インド/タイ/ベナン』説明会(準備中)

個別でのご相談にも乗ります。ご連絡はdevmedia.ganas@gmail.comまで。

■主催&問い合わせ先
・主催:特定非営利活動法人開発メディア(「ganas」の運営団体)
・メール:devmedia.ganas@gmail.com
・ウェブサイト:http://www.ganas.or.jp
・フェイスブックページ:https://www.facebook.com/ganas.or.jp
・ツイッター:https://twitter.com/devmedia_ganas
・インスタグラム:https://www.instagram.com/devmedia_ganas
「途上国支援や国際協力に将来かかわりたいけど、何から始めたらいいのかわからない」。こんな話をいろんな場所で耳にします。

大学で開発関係の学部に入って、NGOでボランティアやインターンをして、いろんな情報をネットや本で収集して‥‥。いったいどれくらいの時間がかかるでしょう? 1?2年で終わりそうにありません。

ここで提案したいのが「集中的な現地取材」です! 国際協力を仕事にしたいのなら、そこで暮らす人をまずは多角的に知る必要がありますよね? 現地を知らずして国際協力・途上国は語れません。

取材する(話を聞く)対象はたとえば、インドならウェストピッカー(拾ったごみを売って生活する人)や貧しいがん患者の治療をサポートするNGO、タイならミャンマー人出稼ぎ労働者や国際機関、西アフリカのベナンでは起業家や水上集落の生活者、南米コロンビアは先住民やベネズエラ難民などです。

現地取材をして嬉しいのは、取材を通じて、現地の人と親しくなれること。情報を生で聞けるだけでなく、その後もつながる“ホットライン”を手に入れられるのです。

この夏、途上国で期間限定の記者になって「取材」を体験してみませんか?

途上国・国際協力を専門とするNPOメディア「ganas」は、アフリカやラテンアメリカ、アジアで“誰もが記者になれる”プログラム『Global Media Camp』を5年半前から開催してきました。参加者1人に通訳1人(現地語⇔英語または日本語)が付き、普通なら会えないキーパーソンを直接取材します。取材のやり方や記事の書き方は、同行するganas編集長からマンツーマンで学べます。

6月16日(日)にJICA地球ひろばで開く『Global Media Camp in コロンビア/インド/タイ/ベナン』の説明会では、「途上国で期間限定の記者になる」とはどういうことなのか、を中心にganas編集長がお話します。取材を通して、何が見え、何を考え、何を学びとして日本に持ち帰ることができるのか、を知っていただきます。

『Global Media Camp』(2019年夏)の開催地はコロンビア(メデジン)、インド(コルカタ)、タイ(バンコク)、ベナン(コトヌー)の4カ国。この中からお好きな国をお選びいただけます。それぞれの国のユニークなポイント&取材先候補についてもご説明します。

せっかくの機会ですので、交流できるフリートークの時間も設けます。話のネタに、日本では入手が難しい、アフリカやラテンアメリカ、アジアのちょっとしたフード&ドリンクをお持ちする予定です。お楽しみに!

■日時:6月16日(日)午後3時?4時45分

タイムライン(予定)
<3時?4時>
最短期間で途上国に詳しくなる方法
(登壇者:ganas編集長 長光大慈)

<4時?4時15分>
ベナンで急成長中のスタートアップ企業3社、共通点は「バックキャスティング思考」
(登壇者:筑波大学4年 山本在) 

<4時15分?4時45分>
フリートークタイム! 
(ラテンアメリカ・アジア・アフリカの話、『Global Media Camp』の疑問点、取材の仕方、記事の書き方など、いろいろ語りましょう) 

*お時間がある方は、イベント終了後に市ヶ谷駅の近くのお店でもっとお話しましょう(実費をご負担ください)
*途中入退場もOKです

■会場:JICA地球ひろば セミナールーム602
東京都新宿区市谷本村町10-5 JICA市ヶ谷ビル(最寄り駅は市ヶ谷)
http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html    
*市ヶ谷駅から坂を少し上りますが、ちょうど良い運動になります

■参加費:無料
*アフリカや南米、アジアのお菓子・飲み物付き

■定員:12人(先着順)
*社会人&学生の方、お気軽にどうぞ

■申し込み方法
「参加」を押していただくか、メール(devmedia.ganas@gmail.com)でご連絡ください。

■『Global Media Camp』とは
『Global Media Camp』とは、ganasが開講する、途上国を本格的に取材できる唯一無二のプログラム。毎日取材し、毎日記事を書きます。取材先は、各種NGO、社会起業家、貧困地区、国内避難民、少数民族、国際機関など多数。『Global Media Camp』は2014年の春以来、アジア、ラテンアメリカ、アフリカで合計28回(8カ国9カ所)開くなど、広く支持されてきました。

『Global Media Camp』の全日程にはganas編集長が同行します。ですので、取材から記事を書くまでのプロセスで直接指導が受けられます。本気でスキルアップしたい方には最高の環境です。

『Global Media Camp』で学べるのは「情報を引き出す力(質問力)」「要点をまとめる力」「伝える力」などのコミュニケーションスキル。記者としてはもちろん、営業・マーケティング・企画・プレゼン・報告書作成などさまざまなシーンでも活用できます。まさに“一生ものの技術”! 

取材はまた、その土地のことを短期間で可能な限り深く、また多角的に知ることができる手段のひとつです。日本市場が縮小していく時代、アフリカやラテンアメリカ、アジアを少しでも知っておくことは必須ですよね!

■こんな方におすすめ!

◎途上国を掘り下げたい人
・途上国を深く知りたい(世界人口の8割は途上国で暮らしています)!
・多様な途上国を多角的に見る方法を学びたい!
・貧困、教育、ジェンダー、少数民族、国内避難民、ソーシャルビジネス、国際機関など特定の分野を取材したい!
・過去(歴史)と現在、未来のつながりを取材であぶり出したい!
・フィールドワークをやってみたい!
・途上国の大学生と仲良くなりたい(友情は、その国をウォッチし続ける「基盤」となります)!
・青年海外協力隊、海外インターン・ボランティアに興味がある!

◎メディア・広報・コミュニケーションに関心のある人
・自分の足で取材した途上国を多くの人に発信したい!
・プロのライターになりたい!
・「ネタや切り口を見つける力」「質問する力」「深掘りする力」「要点をまとめる力」「伝わる文章力」を高めたい!
・記者の動きを体験してみたい!
・メディアに疑問を感じるから、自分で取材・記事執筆に挑戦してみたい!
・発信力をつけたい!
・英語やスペイン語、フランス語などで取材にチャレンジしてみたい!

■2019年夏の『Global Media Camp』の日程など

開催国(取材できる国)はコロンビア(南米)、インド(南アジア)、タイ(東南アジア)、ベナン(西アフリカ)の4カ国。お得な「早割」「友だち割」(併用可)もございますので、要チェックです。

この夏の開催地、時期は下のとおり。

・コロンビア(メデジン) 2019年8月4日(日)?8月13日(火)
https://www.ganas.or.jp/news/20190504gmc-colombia/  
*早割は6/4まで。

・インド(コルカタ) 2019年8月25日(日)?9月1日(日)
https://www.ganas.or.jp/news/20190508gmc-india/  
*早割は6/25まで。

・タイ(バンコク) 2019年9月6日(金)?9月13日(金)
https://www.ganas.or.jp/news/20190504gmc-thailand/  
*早割は7/8まで。

・ベナン(コトヌー) 2019年9月18日(水)?9月27日(金)
https://www.ganas.or.jp/news/20190506gmc-benin/   
*早割は7/18まで。

▽読んでも楽しい「説明資料」はこちら。
https://drive.google.com/file/d/19QqZAZmk52HT_x1BZFQnh8NScbaKoYCM/view 
*参加者の声、参加者が書いた記事、取材先候補なども載せています。

■参加者の声(一部抜粋)

「自分の好奇心をここまで追求できるプログラムはない。『記事を書く』という前提があるから、普段なら絶対に聞かないことを質問し、その結果、意外なことがわかる。英語で取材するのもすごく楽しかった」(学生)

「“小手先の文章力”以上に必要なのは、深くて細かい情報をとってくる『インタビュー力』。インタビューする際に、『たぶんこうだろう』と決めつけないで、なんでも質問したほうが面白くて正確な記事になる。別の国のプログラムにまた参加したい」(学生)

「個人旅行では行けない国際機関やNGOを訪問し、直接取材できたのはレアな経験。書いた記事も、その日に添削してもらえるので、自分の文章が第3者にいかに伝わらないかを実感できた。伝えるために大事なのはコメント、数字、エピソードなどの『具体性』」(学生)

「南米へ行ったのは初めて。麻薬都市から平和都市へと変貌を遂げたコロンビア・メデジンを見てみたかった。取材を通して、隣国ベネズエラとのかかわりの深さ、難民が流入するリアルについて知ることができた」(社会人)

「短期間でここまで現地のことを理解できるプログラムはない。取材したインド人から『心配だけなら誰でもできる。アクションを起こすことが大切。お前は何をする?』と言われた言葉が心に突き刺さった」(社会人)

「カンボジアのリハビリセンターで取材していたとき、『地雷の被害者』と『タイへの出稼ぎ』がつながって社会問題になっているんだ、と気づいた。アウトプットを前提にすると、インプットが変わる。見えないことが見えてくる」(社会人)

「毎日がおもしろすぎた。そして大変すぎた。あの人にも取材したい、こんなことも知りたいという好奇心と、記事をたくさん書いて発信したいけれどなかなかできないという葛藤。これからも書き続け、自分をスキルアップさせたい」(社会人)

「『アフリカの人=生活に困って援助を求める人』というイメージをもっていた。だがそれは間違いだと気づいた。自分で事業を立ち上げ、夢を追う人たちとたくさん出会った。取材では、旅行とは比べられないほど濃い話ができる。ベナンを知ることは楽しかった」(学生)

「『取材』という機会を最大限に利用して、インドの濃い部分に触れることができた。取材に同行してくれたインド人ボランティアとも深い話が共有できるので、友情を築けた。3回目だったインド。もっと好きになった」(社会人)

「取材する際に、オープンクエスチョンに頼りすぎない必要性を身にしみて感じた。知識がなくても『なぜ』『どのように』を使えば、簡単に質問できる。でもそれでは相手は答えにくいし、なにより自分の頭で考えることを放棄することになる」(学生)

「西アフリカと旧宗主国フランスの関係の根深さ、植民地時代から引きずっているものがまだあることに驚いた」(学生)

「記者の仕事に興味があったから体験してみたかった。農村を取材したとき、『子どもの学費より、ごはんの方が大事なの』と言われたことが忘れられない」(学生)

■報告会&説明会の全日程
?お気軽にお越しください! 随時更新します。場所は、関西(神戸)で開催する6月9日(日)をのぞき、すべて東京・市ヶ谷のJICA地球ひろばです?

・5月18日(土)午後5時?6時45分
途上国のイメージをぶち壊す!2019年夏の『Global Media Camp in コロンビア/インド/タイ/ベナン』説明会
https://www.facebook.com/events/279937682913465/  

・6月1日(土) 午後5時45分?8時
女子大生が10日間アフリカ取材!ファッションから起業戦略まで迫る?『Global Media Camp inベナン』報告会
https://www.facebook.com/events/830136807348315/ 

・6月3日(月)午後7時?8時45分
夏休みは記者になってインタビュー力をアップ!『Global Media Camp in コロンビア/インド/タイ/ベナン』説明会
https://www.facebook.com/events/453859568704796/ 

・6月9日(日)午後4時?7時 <関西開催!>
観光大国タイの裏側教えます!?出稼ぎ労働者の生活から激安屋台の経営事情まで?Global Media Camp inタイ報告会
https://www.facebook.com/events/806774639699086/ 

・6月16日(日)午後3時?4時45分
最短期間で途上国に詳しくなる方法!『Global Media Camp in コロンビア/インド/タイ/ベナン』説明会

・6月28日(金)午後7時?8時45分
途上国はどう見れば面白い?その方法をシェア!『Global Media Camp in コロンビア/インド/タイ/ベナン』説明会(準備中)

・7月10日(水)午後7時?8時45分
世界を編集するとどうなるか?『Global Media Camp in コロンビア/インド/タイ/ベナン』説明会(準備中)

個別でのご相談にも乗ります。ご連絡はdevmedia.ganas@gmail.comまで。

■主催&問い合わせ先
・主催:特定非営利活動法人開発メディア(「ganas」の運営団体)
・メール:devmedia.ganas@gmail.com
・ウェブサイト:http://www.ganas.or.jp
・フェイスブックページ:https://www.facebook.com/ganas.or.jp
・ツイッター:https://twitter.com/devmedia_ganas
・インスタグラム:https://www.instagram.com/devmedia_ganas


投稿者: jclu 投稿日時: 2019-5-26 17:02:30 (56 ヒット)

◇◆ JCLU2019年総会記念講演 ◆◇
「子どもの最善の利益を守るために」
?児童相談所から見る子どもの人権状況と関係機関の活動?

日時: 2019年6月1日(土)14:30?17:00
   (受付開始14:15)
場所: 中央大学駿河台記念館510号室
 (東京都千代田区神田駿河台3丁目11?5)
 https://www.chuo-u.ac.jp/access/surugadai/
講師: 大久保 真紀 氏(朝日新聞編集委員)
資料代: 500円(事前申込不要)
チラシ

虐待、いじめ、貧困、児童買春などの性的被害など、子どもに対する人権侵害は多数生じており、子どもの命が失われる痛ましい事件も後を絶ちません。
今年は「子どもの権利条約」の採択から30年、日本の批准から25年であることから今年の総会記念講演では、「子どもの人権」をテーマとし、児童虐待の最前線で活動する児童相談所を通じて、虐待を始めとする子どもの人権の状況と子どもを守るために奮闘する児童相談所の児童福祉司ら関係者、関係機関の活動について、朝日新聞編集委員の大久保真紀氏のお話しを伺います。
大久保氏は、児童相談所のワーカーに密着して朝日新聞デジタルに連載し、その内容をまとめた「ルポ 児童相談所」(朝日新聞出版 2018年)を執筆されています。
未来を担う子どもの人権の現状と、これを護るための関係者、関係機関の活動について知る機会となりますので、是非ご参加下さい。


【大久保氏プロフィール】
朝日新聞編集委員。1987年、朝日新聞入社。
著書に『買われる子どもたち』(明石書店)
『こどもの権利を買わないで―プンとミーチャのものがたり』(自由国民社)
『あぁ わが祖国よ―国を訴えた中国残留日本人孤児たち』(八朔社)
『児童養護施設の子どもたち』『献身―遺伝病FAP患者と志多田正子たちのたたかい』(ともに高文研)
『ルポ 児童相談所』(朝日新聞出版)など。

・=================================
【主催】公益社団法人自由人権協会(JCLU)
TEL 03-3437-5466 / e-mail jclu@jclu.org
URL www.jclu.org


投稿者: acc21 投稿日時: 2019-5-24 15:55:16 (80 ヒット)

趣旨

 「アジア留学生インターン受入れ助成プログラム」では、2012年1月に設定されたACT特別基金「アジア留学生等支援基金」の助成プログラムとして2012年度から始まり、アジアからの留学生をインターンとして受け入れ、体験学習の機会を提供する日本の民間非営利組織の事業に年間約25件(助成総額650万円前後)に助成しています。
 これまでに、アジア14ヶ国と地域からの留学生129名が、79団体でインターンを経験しました(2019年2月末現在)。
 本報告会では、2018年度「アジア留学生インターン受入れ助成プログラム」に参加し、災害救援・復興、国際協力、人権擁護、まちづくり、子どもの健全育成、環境保全など、さまざまな分野で活動する日本各地の団体でインターンをした経験を、留学生と受入れ団体双方から発表していただきます。


詳細


日 時: 2019年6月22日(土)13:00?16:00(報告会の後、交流会を予定)
場 所: 株式会社リファレンス 大阪駅前第4ビル23F 会議室2302
       (〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田1-11-4)
アクセス:株式会社リファレンス 大阪駅前第4ビル アクセスマップ
        JR大阪駅 中央口より約8分
        大阪市営地下鉄御堂筋線梅田駅出口14より約7分
        阪神梅田駅 約5分
        阪急梅田駅 約10分
使用言語:日本語
事前申込http://act-trust.org/news/0622-2018asip-event.html#form
※当日参加も可能です。


報告を行う受入れ団体名と留学生(予定)


・ (特活)関西国際交流団体協議会(国際協力)
インターン生: シンさん(中国出身、大阪大学)
    団体のホームページ:http://www.interpeople.or.jp/


・ (特活)多言語センターFACIL(災害救援・復興、国際協力、人権擁護、まちづくり、子どもの健全育成)
インターン生: ダムさん(ベトナム出身、大阪産業大学)
    団体のホームページ:http://tcc117.jp/facil/

・ (特活)しゃらく (身体障がい者支援、社会教育)
   インターン生: ホウさん(中国出身、立命館大学)
    団体のホームページ: http://www.123kobe.com/

・ (特活)まちづくりスポット(まちづくり、特定非営利活動団体の運営又は活動に関する連絡、助言等)
インターン生: エンさん(中国出身、徳島大学卒)※スカイプ参加
    団体のホームページ:http://machispo.org/


・ (特活)奈良NPOセンター(災害救援・復興、国際協力、まちづくり、子どもの健全育成、環境保全)
インターン生: チョさん(中国出身、立命館大学)
    団体のホームページ:http://www.naranpo.jp/



問合せ先

公益信託アジア・コミュニティ・トラスト(ACT)事務局
「アジア留学生インターン受入れ助成プログラム」担当
〒113-8642 東京都文京区本駒込2-12-13 アジア文化会館1F ACC21内
電話:03-3945-2615 FAX:03-3945-2692
Email: asip-act@acc21.org


投稿者: plan-japan 投稿日時: 2019-5-24 15:43:14 (46 ヒット)

支援者説明会「プラン・ラウンジ」は、どなたでもご参加いただけます。プラン・インターナショナルの支援を検討されている方、またすでにご支援をされている方もお気軽にお申し込みください。

6月の「プラン・ラウンジ」は、ラオスで実施している「学校でのジェンダー平等促進」プロジェクトに携わるため、現地に駐在している長島職員による報告会です。現地の実情や活動の詳細について、写真や動画を交えて報告します。


プロジェクトに参加している女の子たち


ラオスの北部ボケオ県パウドン郡は、住民の80%が少数民族で、県内でもっとも貧困率が高い地域のひとつです。この地域では、男の子を優遇する風潮が根強く残っているため、女の子の教育は軽視されがちで進学率は低く、早すぎる結婚や妊娠による中途退学も頻発しています。ジェンダー平等に対する親や教師たちの知識や理解も不足しているなか、2016年からプランが「学校でのジェンダー平等促進」プロジェクトを実施したことにより地域にもたらされた変化を、実際に現場で活動している職員ならではの言葉でお伝えいたします。


長島職員とプロジェクトの活動をする子どもたち

その後の、プラン職員を交えた参加者同士のグループトークでは、和やかな雰囲気のなか、ガールズ・プロジェクトのご支援者や、ラオスとご縁のある方、支援を検討中の方など、さまざまなバックグラウンドをお持ちの皆さまに交流いただき、各自の思いや国際交流について語り合う場にしたいと考えております。

多くの皆さまのご参加をお待ちしています!


当日の運営担当職員。左から、曽我、津田、平田


◆担当スタッフのメッセージ
ラオスに駐在しプロジェクトを始めてから2年半が経ちました。「学校でのジェンダー平等促進」プロジェクトはラオスでも新しい取り組みで、最初は手探りの状態で始めましたが、活動を通して生徒や先生の意識が少しずつ変わってきました。報告会では今まで行ってきた活動、地域や学校での変化に加え、ラオスでの駐在生活を通して学んだことなどお話させていただきます。


◆タイトル
「ラオス駐在職員によるガールズ・プロジェクト報告会?女の子だってリーダーになれる!+交流会」

◆日時
2019年6月15日(土)14:00?16:00

◆場所
プラン・インターナショナル事務局 11F(地図はこちら
https://www.plan-international.jp/about/planinternationaljapan/access/
東京都世田谷区三軒茶屋2-11-22 サンタワーズセンタービル11F
(田園都市線/世田谷線 三軒茶屋駅より徒歩5分)

※参加費無料。要予約。欠席をされる場合はご連絡ください。

◆申込み方法

以下のフォームより必要事項を入力し、お申込みください。
https://www.plan-international.jp/form/eventform_plan/

◆詳細はこちら
https://www.plan-international.jp/news/event/20190426_15843/


投稿者: ILAFJ 投稿日時: 2019-5-24 14:35:54 (60 ヒット)

〜講演会&ディスカッションのご案内〜 
 
日本と韓国との関係について学んでみませんか?
今回、当会の理事であり日韓関係に造詣の深い波多野俶子氏を講師に迎え、講演会を開催します。また参加者でのディスカッションの場も設けます。
日韓関係について一から知りたい方、改めて学んでみたい方、意欲のある方であれば大歓迎です。皆なでわいわい言いながら学び、ディスカッションしませんか?
詳細は以下の通りです。ご参加お待ちしております。
1.日時  6月15日(土)14:00〜17:00(30分前から入室可能)
2.場所  アジア学生会館 129 号室   http://www.abk.or.jp/access/map.html
3.内容、タイムスケジュール
・14:00〜14:10 開催挨拶、当会の紹介、進行説明等
・14:10〜15:00 波多野淑子氏 講演
 テーマ「わたしが尋ねて出会った韓国」
  〇 50年前の韓国・朝鮮のイメージと現在のイメージ
  〇 韓国民主化運動の歴史
  〇 1965年の日韓基本条約の問題点
・講演後 質疑応答及びディスカッションを行う予定
4.募集人員  20名
5.応募資格  中学生以上、但し大人の対応を願いしてできる方
6.費用     一般300円、学生100円(学生証を持参ください)
尚、会費は当日の飲食に使わせて頂き、残金が発生した場合は当会への寄付に充てさせて頂きます。
7.お申込み  締切月6月12日(水)
下記を記入し、nikka17@iloveasia2.sakura.ne.jp までメールでお申し込み下さい。
件名:「6/15(土) もっと知ろう!日本と韓国のこと 講演会申し込み」
携帯からでも、必ず件名を記入して下さい。(スパム分類された場合の見落しを防ぐため)
(1)氏名(ふりがな)  (2)性別 (3)年齢 (4)職業 (5)郵便番号・住所 (6)携帯番号 (7)PCメールアドレス
(8)何で本募集を知ったか、(インターネットサイトの場合はサイト名)
連絡の都合上、携帯番号とPCメールアドレスを必ず記入して下さい。

受付担当 長内(おさない)

*尚頂いた個人情報は、このイベントの連絡及び今後の当会からの連絡だけに使わせて頂きます。また、その取扱いは当会の個人情報保護規則に従います。
日韓アジア基金とは ・・日韓の若者が、協働してアジアの恵まれない人達を支援する中で互いを知り、歴史の壁を超えたいという想いで設立されたNPO法人です。 その一歩として現在カンボジアで、小学校の不足教科書補充支援を行っています。
ホームページ http://iloveasiafund.com/


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