ジョイセフは今年も母の日に向けてイベントを開催します。
下記の展示・イベントをお手伝いくださるボランティアを急募しています。参加いただける方皆様に楽しんでいただけるような企画になっておりますので、ふるってご応募ください。
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途上国のお母さんの現状を知ろう。
世界中のお母さんが安心してお産ができるようにしよう!
■展示
世界で1日に約1500人の女の人が妊娠や出産が原因で亡くなっている現状を、全国から集められる1500のカーネーションの絵によるお花畑の展示、および写真家、内堀タケシ氏による途上国のお母さんの写真展示を行います。
日程: 2009年5月7日(木)-10日(日) 11:00-23:00
会場: お台場メディアージュ(東京都港区台場1-7-1)1階 アトリウム
■トークショー
日程: 2009年5月9日(土)15:00?16:00
会場: お台場メディアージュ 1階 アトリウム
出演: 政井マヤさん (元フジテレビアナウンサー)
大葉ナナコさん (バースコーディネーター) 他
主催:(財)ジョイセフ
協賛:ソニー株式会社
協力:株式会社ロッテ、株式会社赤ちゃん本舗、ソニー企業株式会社(メディアージュ)
後援:WHO(世界保健機構)
■ ボランティア急募!
母の日イベントにボランティアいただける方を急募しています。
ご応募下さる場合には、下記の情報をresource@joicfp.or.jp (甲斐、柴)まで御送りいただけますようお願い申し上げます。
・お名前
・参加人数
・希望日
・希望時間
・連絡先メールアドレス
・緊急連絡先(電話番号)
【日時】2009年5月7日(木)?10日(日) 10時半?20時
【場所】お台場メディアージュ(東京都港区台場1-7-1)1階&3階
【業務内容】展示スペースでのチラシ配布、来場者の対応など
【募集人数】 約8名
お知り合い、お友達にも是非お知らせください。
6月12日は児童労働反対世界デー。世界で児童労働者は2億1800万人。その中でも「最悪の形態」と呼ばれる児童労働と、少女たちに焦点をあてた映画とトークのイベントです。ここでしか聞けない、映画「闇の子供たち」を生んだプロデューサーのスペシャルトークも。今年はNGO活動紹介デスク・物販もあり!「知って、考えて、行動する」を一度に出来るイベントです。
日時:6月6日(土) 13時半?18時半(13時開場)
会場:全電通労働会館ホール(東京都千代田区神田)
東京メトロ 千代田線 新御茶の水駅(B3 出口)徒歩2分
地図:http://stopchildlabour.jp/mainevent.html
参加費:前売り900円 当日1,000円 (小学生以下無料・要申込)
定員:400名
申込み:チケットぴあより前売り券をご購入ください(6月3日まで)
Pコード:555?226(この番号を控え、ファミリーマート、サークルK、サンクスで購入して下さい)
プログラム:
13時開場
10団体がNGO活動紹介デスクで活動紹介・物販を行います!
13時半開演
第1部 13時半?16時
映画「闇の子供たち」の上映
第2部 16時20分?18時半
・スペシャルゲストトーク
映画「闇の子供たち」プロデューサー 椎名友紀子氏
シンポジウム
「最悪の形態の児童労働」条約発効 10周年記念
?最悪の形態の児童労働をなくすために、わたしたちにできること?
・最悪の形態の児童労働と少女についての現状報告
長谷川 真一氏 ILO駐日事務所代表
・パネルディスカッション
パネリスト:
斉藤百合子氏 人身売買禁止ネットワーク(JNATIP)運営委員
百瀬圭吾氏 CSECジャパンフォーラム実行委員長
甲斐田万智子氏 (特活)国際子ども権利センター代表理事
モデレーター:
森田明彦氏 (社)セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン、シニア・アドバイザー(東京工業大学特任教授)
共催: ILO 駐日事務所
NGO?労働組合国際協働フォーラム
児童労働ネットワーク
_________________________________
△
▽●△ 6月12日は児童労働反対世界デーです。
○/ ▽ 児童労働反対世界デーキャンペーン(5月5日?6月30日)
/□ ? であなたに出来ること、見つけてください。
/\ ?___http://stopchildlabour.jp__
タイ東北部で教育支援事業を行っている「ぴっぱら奨学金」では
各プロジェクトの中心となって活動していただける方を募集しております。
※団体詳細はホームページを参照して下さい。 http://www.pippala.org/
インターンまたはコア・ボランティアとして以下の各プロジェクトを担当していただきます。
専門知識がなくてもやる気があればOK!
インターンとなるかコアボランティアになるかはご自身で選択下さい。
■新規事業リサーチ:2名
計画中の新規事業(ラオス、ミャンマーでの活動)を行うためのリサーチをして、支援の方法や問題点などを検討する。
■タイ事業担当2名 東北タイでのプロジェクト実施を担当。
■イベント担当2?3名 国内でのイベント出展を企画・準備・運営する。
勤務地:当団体東京連絡事務所(地下鉄清澄白河)
・タイ事業担当のみマハサラカム事務所に3ヶ月程度駐在の可能性もあり。
勤務期間:2009年4月より2010年3月。
勤務日時:週1?2日程度、原則として10時?18時(曜日等は応相談)
・タイ事業担当のみマハサラカム事務所駐在時は原則として週5日、9時?17時。
待遇:無給(ただし交通費は月額5000円を上限に支給)
・タイ事業担当のみマハサラカム事務所駐在の費用は別途支給。
応募資格:以下の要件を満たすこと。
・ぴっぱら奨学金の理念に賛同できる方。
・電子メール、MS-Word、MS-Excelを普通に使用できる方。
・基本的な英作文ができる方。
・心身ともに健康であること。
・自分から積極的に課題を見つけて取り組む姿勢のある方。
・他人と協調して作業が出来る方。
応募方法:履歴書、志望動機(400?800字)を下記応募先まで郵送もしくはメール。
※履歴書メーカー http://resume.meieki.com/wrmk_resume.php
(↑こちらをご利用になると便利です。基本はA4サイズ 写真貼付)
応募締切:2009年5月26日必着
選考方法:書類選考の後、面接
ぴっぱら奨学金tokyo@pippala.org
タイ東北部で教育支援事業を行っている「ぴっぱら奨学金」では
東京事務所の非常勤職員を募集しております。
団体詳細はホームページを参照して下さい。 http://www.pippala.org/
職種:非常勤職員
募集人数:1名
主な担当業務:
・国内広報(WEB、ニュースレター、その他)
・募金業務(キャンペーン等の実施、その他)
・会員、支援者情報管理
・国内インターンとボランティアのコーディネイト
・その他の実務。
勤務形態:週1?2日程度の出勤と在宅勤務(出勤日等は応相談)
給与等:時給800円(在宅勤務は時給500円)
・交通費:往復1000円/日までを支給。
勤務地:当団体東京連絡事務所(地下鉄清澄白河)
契約期間:採用月より1年毎の更新。ただし試用期間3ヶ月。
応募資格:以下の要件を満たすこと。
・ぴっぱら奨学金の理念に賛同できる方。
・電子メール、MS-Word、MS-Excelを普通に使用できる方(AppleWorks、FileMakerでも可)。
・基本的な英作文ができる方。
・社会人経験2年以上を有し、心身ともに健康であること。
・自分から積極的に課題を見つけて取り組む姿勢のある方。
・他人と協調して作業が出来る方。
・なるべく長期できる方希望。
・Adobe illustrator使える方、尚可。
応募方法:履歴書、志望動機(400?800字)を下記応募先まで郵送もしくはメール。
※履歴書メーカー http://resume.meieki.com/wrmk_resume.php
(↑こちらをご利用になると便利です。基本はA4サイズ 写真貼付)
応募締切:2009年5月26日必着
選考方法:書類選考の後、面接
応募先:ぴっぱら奨学金 東京連絡事務所
〒135-0021 東京都江東区白河2-7-10
tokyo@pippala.org 090-1257-8644
FAX 03-3641-9797 担当:西村
ぴっぱら奨学金tokyo@pippala.org
Science Communication for Sustainable Development: The Case of Taiwan and Japan
日時:2009年5月15日(金)午後2時?3時
プログラム
2:00 – 2:05 pm Opening remarks by Suneetha M. Subramanian, UNU-IAS Research Associate
2:05 – 2:35 pm Presentation by Chia-Hsin Chen, UNU-IAS Postdoctoral Fellow
2:35 – 3:00 pm Question & Answer and Discussion
要約
The development of science & technology (S&T) is for the betterment of human life. However, with the rapid development of S&T, it has become difficult for the general public to keep up with and understand the issues. In the case of Japan, Japanese youth lack foundational knowledge of science concepts and are also showing less interest in science issues.[1] Therefore, it is important to explore new approaches for the practical implementation of science communication (SC) activities, in order to foster and enhance science literacy among the general public. This presentation discusses two examples of SC activities. First, it introduces a participatory approach, namely Bio-café events, and narrates experiences from their pilot implementation in Japan and Taiwan.[2] As the case study shows, Bio-café events are not only a useful SC tool, but they are also helpful for building effective analysis methods on SC activities. The second case study illustrates public engagement activities on environmental protection issues involving different stakeholders. The initiative, led by the government of Taiwan to protect the first National Marine Park- the Donsha Atoll, demonstrates the importance of the implementation of effective SC activities involving different stakeholders, and particular government organizations. Based on these two case studies, key factors enabling effective SC activities in the light of rapid development of S&T for sustainable development will be highlighted.
スピーカー経歴
Chia-Hsin Chen holds a MA in Environmental and Occupational Health from Medical College National Chen Kung University and a BA in Environmental Engineering and Science from Feng Chia University in Taiwan. She received her PhD in Bioindustrial Sciences from the University of Tsukuba, Japan in March 2008 while working on the ELSI (Ethics, legal and social implications) of biotechnology. Her doctoral research focused on biosafety issues emphasizing the regulatory framework and implementation pitfalls of living modified organisms. Based on this holistic study, Chen also recognized the importance of science communication in biotechnology. She joined UNU-IAS in October 2008 as a UNU-IAS Postdoctoral Fellow with Science Policy for Sustainable Development. Her research focuses on commercialized biotech crops and the implementation of science communication mechanisms for biotechnology.
開催場所:国連大学高等研究所会議室(横浜市西区みなとみらい1?1?1横浜国際協力センター6階国連大学高等研究所内)
申し込み:無料、一般公開
詳細については国連大学高等研究所受付まで
電話: 045-221-2300
メール: reception@ias.unu.edu
ホームページ:www.ias.unu.edu/events.
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[1] White Paper on Education, Cultural, Sports, Science and Technology 2004, http://www.mext.go.jp/english/news/2005/04/05051301.htm
[2] Chen, C., Sassa, Y., & Watanabe, KN (2008) Modality Identification and Application of the Elements Required for Science Communication Activities: The Bio-e-café as a Case Study. Japan Academy of Koeki Studies 8 (1):7-17.
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5/22「開発教育入門講座」参加者募集中
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世界フェアトレード・デー賛同イベントとして開催!
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ワークショップ体験やレクチャーを通して「開発教育」をわかりやすく紹介する入門講座。
前半はワークショップ。実際に体験して、「開発教育」を感じてください。後半はレクチャーです。参加者の皆さんの興味・関心にあわせながら、「開発教育」ってなに?何を目指しているの?日本では、世界では、どんな活動が行われているの?といった、開発教育の基本をお話いたします。
開発教育の知識や経験はまったくなくてもOKです。学生、NGOスタッフ・ボランティア、学校教員、開発関係者など、様々な方が参加しています。開発教育を知りたい方、実践したい方、DEARの活動に参加してみたい方、まずはお気軽に入門講座におこしください。
●日時:
2009年5月22日(金)19:00?21:00
※基本的に月1回、22日に開催しています。
●会場:
富坂キリスト教センター2号館会議室(東京都文京区小石川2-17-41)
地下鉄「後楽園」または「春日」駅下車徒歩7分
●参加費:
500円(DEAR会員無料)
※当日入会することも可能です。その場合、参加費は無料になります。
●定員:
20名(先着順、要事前申込)
●対象:
教員、学生(教員志望の方には特におすすめ)、NPO/NGO関係者、国際協力・交流関係者のほか、テーマに関心のある方。
●申込み方法:
以下のページ申込みフォームよりお申し込みください。
http://www.dear.or.jp/getinvolved/event.html
もしくは、下記までメール、ファックス、お電話でお申込みください。
その際、お名前、連絡先(メール、電話番号など)をご明記のうえ、「○月の入門講座参加希望」とお伝えください。
●主催・お問い合わせ先:
特定非営利活動法人 開発教育協会(DEAR)
〒112-0002 東京都文京区小石川2-17-41富坂キリスト教センター2号館3階
TEL 03-5844-3630 FAX 03-3818-5940(平日10:00?18:00)
URL http://www.dear.or.jp/
●開発教育協会/DEARとは?
南北格差・貧困・環境・紛争など、地球上で起こっている様々な問題は、私たちの生活と無関係ではありません。開発教育とは、「知り、考え、行動する」という視点で、身近なところからその解決に取り組んでいくための教育活動です。DEARは開発教育を推進するために、1982年から活動しているNGOです。
○日時: 2009年 5月16日(土) 18:30 ? 20:45 (18:00 開場)
○会場: 東京ウィメンズプラザ・視聴覚室 (地下鉄 表参道駅 徒歩7分)
http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/contents/map.html
南米エクアドル、ハチドリとナマケモノの棲む貴重な森。この森を壊そうとする鉱山開発に反対して、地下資源を掘り起こさず、地上の植物カブヤを自然染色し、手編みして暮らしをたて、エコロジカルな地域づくりにも取り組む女性グループがあります。そのリーダーであり編み手、ノルマさんとシルビアさんが初来日。
彼女たちとつながって、日本にフェアトレードを広めているスローウォーターカフェと、青山のウィメンズショップ・パッチワークの取り組みを交えて、「女性だからできること」という視点で、フェアトレードの作り手と売り手から買い手への、顔のみえるトークを展開します!
○スピーカー・パネリスト
ノルマ・ボラニョスさん(グルーポ・ムヘレス・メディオ・アンビエンテ ディレクター)
シルビア・ベタンコールさん(グルーポ・ムヘレス・メディオ・アンビエンテ 元代表)
藤岡 亜美(スローウォーターカフェ代表)
長谷川輝美(ウィメンズショップ・パッチワーク代表)
○プログラム
18:30 - 19:20 スピーチ「カブヤ編み生産者の取組み」
19:30 - 20:45 トーク 「ウィメンズレボリューション-女性たちの地域づくり」
○参加費: 予約 500円 / 当日 700円 (アースデイマネーも使えます)
○申込み: PARASOLホームページ http://parasol.qee.jp
○主催 : スローウォーターカフェ
http://www.slowwatercafe.com/cafe-index.html
ナマケモノ倶楽部、ぐらするーつ
プロジェクト・パッチワーク、PARASOL
○団体紹介:グルーポ・ムヘレス・メディオ・アンビエンテ
10年前、ナマケモノ倶楽部設立と同時におつきあいをはじめた、カブヤ編みの女性組合。スローウォーターカフェとじっくり育てたフェアトレードは、今年で6年目を迎える。
鉱山開発による環境破壊に反対し、地上にある資源をつかった手づくりの仕事にこだわりながら、女性の立場を確立し、インタグの森を守り、エコロジカルな地域づくりを着実にすすめている
※関連イベント!
「エクアドルのフェアトレード展 森と作り手が語る豊かな世界」
カブヤ織りの製品、作り手の女性たちの写真、手形など多数展示しています。
会場: 地球環境パートナーシッププラザ・資料室(国連大学1F)
http://www.geic.or.jp/geic/intro/access.html#geic
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ACE チョコファシリテーター育成連続講座
第1回『おいしいチョコレートの真実』ワークショップ体験
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『身近なチョコを題材に世界の子どもたちの授業がしたい』
『カカオ産業の児童労働に対して、できることをしたい!』という方、必見。
ACEが開発したオリジナル教材「おいしいチョコレートの真実」を使って、
ワークショップ・授業ができる『チョコファシリテーター』の育成を
目的にした連続講座のご案内です。
教材を使ったワークショップの実施方法や実施するのに必要な知識やスキルを
学ぶための全4回の講座です。ワークショップの体験や講義はもちろん、
ACEスタッフが実施するワークショップにアシスタントとして参加しながら、
実践的な訓練を行っていきます。
第1回目はワークショップ「おいしいチョコレートの真実」を体験します。
※連続講座受講を検討されている方はもちろん、
ワークショップ体験希望者もふるってご参加ください。
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第1回『おいしいチョコレートの真実』ワークショップ体験
日 時:2009年5月9日(土) 18:00?20:00
会 場:JICA地球ひろば セミナールーム301
http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html
最寄駅:東京メトロ日比谷線「広尾」駅 徒歩1分
参加費:500円
定 員:先着40名(定員になり次第〆切)
申 込:件名に「5/9 チョコファシリテーター」とご記入の上、
info@acejapan.org までお名前、所属、連絡先をご連絡ください。
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◆教材「おいしいチョコレートの真実」について
⇒ http://acejapan.org/modules/tinyd5/index.php?id=18
◆連続講座のスケジュール
第1回(5/9) :『おいしいチョコレートの真実』ワークショップ体験
第2回(6/20) :参加型学習、ワークショップ、ファシリテーションとは
第3回(7/4・31):児童労働とは、カカオ産業の児童労働について
第4回(10/3) :ワークショップ実践
※第3回、7/4、7/31はどちらかのみのご参加ください。
(同じ内容を二日実施します)
◆主催・問合先:
特定非営利活動法人ACE(エース) 担当:白木・召田
〒110-0015 東京都台東区東上野1-20-9 セリジェ・メゾン瀬上401
TEL : 03-3835-7555 FAX: 03-3835-7601
MAIL: info@acejapan.org URL: http://acejapan.org
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「NPO・ボランティアグループで活動したい人のためのガイダンス」
http://www.tvac.or.jp/news/15414.html
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2009年5月30日(土)午後 by 東京ボランティア・市民活動センター
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「NPOやボランティアについて知りたい」
「活動先をさがしたい」
「NPOスタッフになりたい」
「専門知識や経験を活かした活動をしたい」
「社会のためになにかをしたい」・・そんな方のための説明会と相談会
●日時
2009年5月30日(土)13:30?16:00
●会場
東京ボランティア・市民活動センターB会議室(セントラルプラザ10F)
JR総武線・南北線・東西線・有楽町線「飯田橋」駅下車徒歩1分
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html
●対象者
・NPOやボランティア活動について知りたい方、体験してみたい方。
・活動先やボランティア先を探している方。
・NPOで働きたい方。
・NPOをつくりたい方。
・社会のためになにか始めてみたい方。
・初心者、これからなにかやってみたい、という方大歓迎です。
●参加費
1人500円(資料代)
●プログラム内容
1.オリエンテーション「NPO/ボランティアとは?」
TVACスタッフがわかりやすく、NPO/ボランティア活動についてお話します。
2.活動者、ボランティアが語る体験談
3.NPO、ボランティアグループの活動紹介
4.個別相談
TVACスタッフや団体のメンバーが個別のご相談にお答えします。
●参加団体
ボランティア・NPO活動の一例として、3つのNPO、ボランティアグループにご
参加いただく予定です。決定次第ウェブに掲載いたします。
※参加団体以外の活動分野についても情報が多数あります。スタッフが個別に
ご相談に応じますのでお気軽におたずね下さい。
●お申込方法
東京ボランティア・市民活動センターへ以下の申込フォームまたは電話で
お申込ください。定員(30名)に達した場合は申込を締め切ります。
http://www.tvac.or.jp/news/15414.html
●これまで開催したガイダンスのレポート
第9回 2009年1月24日 http://www.tvac.or.jp/news/14816.html
第8回 2008年11月1日@こまえ http://www.tvac.or.jp/news/14219.html
●主催・お申込先
東京ボランティア・市民活動センター(担当:相談担当)
〒162-0823東京都新宿区神楽河岸1-1-10F
Tel:03-3235-1171 URL: http://www.tvac.or.jp
環境シンポジウムのお知らせ
シンポジウムのご案内(5月14日)
「島嶼国を取り巻く海洋環境の保全・保護を考える―共通の財産を守るための提言」
珊瑚礁、マングローブ林をはじめとする多様な生態系の保全と陸上・海洋生物
資源の持続的な利用と保存管理は、太平洋島嶼国における生活と文化の向上に
あたって、欠くことのできない基盤となっており、1997年以来3年ごとに開催さ
れている太平洋・島サミットの場でも重要議題として取り上げられています。
このたび笹川平和財団は、第五回太平洋・島サミット(PALM5)開催の機会を活用
し、前パラオ大統領レメンゲサウ氏をはじめとする太平洋島嶼地域の有識者と
NGOをお招きし、固形・液体廃棄物による海洋汚染、自然保護区をはじめと
した環境分野における共同体構想の具体化に向けた討議を行い、サミットに対
する提言を行います。ご多用のこととは存じますが、関係者お誘い合わせの上、
是非ともご参加いただけますようご案内申し上げます。
記
主催:笹川平和財団 笹川太平洋島嶼国基金
日時: 2009年5月14日(木) 10:00?16:30(9:30?受付開始)
会場:日本財団ビル2階大会議室(港区赤坂1?2?2)
(地下鉄銀座線・虎ノ門駅または溜池山王駅より徒歩5分)
地図→ http://www.spf.org/profile/location.html
その他:参加費無料、日英同時通訳付
プログラム:
10:00-10:10 開会挨拶 笹川平和財団 羽生次郎会長
10:10-10:20 ご挨拶 日本財団 笹川陽平会長
10:20-10:50 基調講演1レメンゲサウ上院議員
10:50-11:20 基調講演2石弘之東京農業大学教授
11:20-11:30 コーヒーブレーク
11:30-12:15 セッション1 ミクロネシアの経験
チャーリン・メルサイ/ミクロネシア・チャレンジ地域調整官(パラオ)
アルボン・イショダ/マーシャル諸島海洋資源局
マリオン・ヘンリー/ミクロネシア連邦資源開発省資源管理開発局副局長
質疑応答(15分)
12:15-13:30 昼休み
13:30-14:15 セッション2 メラネシアの経験から
ジェーン・モギナ博士/ママ・グラウン保全基金事務局長(パプアニューギニア)
ウラミラ・ラッグ/パシフィック・ウェーブ・ネットワーク、コーディネーター(フィジー)
質疑応答(15分)
14:15-15:00 セッション3 ポリネシアの経験から(30分)
ジャクリーン・エバンス/テ・イプカレア・ソサエティ(クック諸島)
ナオミ・アウヴァエ/サモア天然資源・環境省開発企画官
質疑応答(15分)
15:00-15:20 コーヒーブレーク
15:20-16:30 セッション4 提言討議と採択(60分)
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参加申込:下記の参加申込フォームにある必要事項をご記入の上、Eメール
(island-seminar@spf.or.jp)あるいはファックス(03-6229-5473)で
5/13(水)までにお送り下さい。
事務局:笹川太平洋島嶼国基金 世古、大谷
E-mail: island-seminar@spf.or.jp Fax: 03-6229-5473 / Tel: 03-6229-5450
<参加申込フォーム>----------------------------------------------------
ご芳名:
ご所属/役職:
ご住所:
TEL:
FAX:
E-mail:
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P ┃L ┃A ┃S ┃ http://plas-aids.org/
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□■□ アフリカンフェスタ2009ブースボランティア募集
■□ 5.16(Sat),17(Sun) @横浜赤レンガ倉庫
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アフリカンフェスタはアフリカ各国の情報満載の大使館コーナー、
アフリカの伝統音楽や踊りのステージ、アフリカ民族衣装のファッションショー、
そして、アフリカ民族楽器・アフリカンダンスのワークショップ、アフリカンマーケット、
アフリカの料理や飲み物を販売するフードコーナーなどアフリカを満喫し、
アフリカの人々との交流も楽しめる催しです。
*アフリカンフェスタ2009公式サイト http://www.africanfesta2009.com/
現在、エイズ孤児支援NGOプラスは、ブースを一緒に盛り上げてくれる
ボランティアを募集しています!
気軽に楽しく参加できるボランティアです!
ぜひご協力をお願いいたします。
■募集人数
両日15名ずつ
■日時
5月16日(土) 12:00?17:00の間
5月17日(日) 11:00?17:00の間
■活動場所
横浜赤レンガ倉庫(神奈川県横浜市)
会場へのアクセスはこちらをご覧ください
http://www.africanfesta2009.com/contents/information.html
■内容
ブースを訪れた方へ活動説明、物販、ワークショップの補佐など。
また現在展開中の世界エイズ孤児デーキャンペーン2009
(http://www.plas-aids.org/waod09/)で発行しているブックレットの配布。
当日はシフト制になるので、自分のシフト以外の時間に他のブース
やステージを見たりすることもできます!
■条件
一日3時間以上お手伝いいただける方。
事前説明&準備会に参加できる方が望ましい。(来れなくても大丈夫です)
■事前説明&準備会
5.15[fri]18:00?20:00 (予定)
場所:当会事務所 (地図)http://www.plas-aids.org/contact/index.html
プラスについての説明や、ボランティア内容の説明を行った後、
イベントの準備作業をします。
■申込・お問い合わせ
お名前、ご所属、参加可能日時をご記入上、下記のメールアドレス
へご連絡お願い致します。
asano@plas-aids.org (担当:浅野拓也)
Tel/Fax 050-3627-0271
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1959年のチベット騒乱、ダライ・ラマ亡命から50周年を迎える
今年、チベットの映画を観て、チベットを知ってください。
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現在渋谷アップリンクにて公開中の映画『風の馬』と『雪の下の炎』の上映終了後、トークイベントを開催いたします。
★☆★☆★☆『風の馬』トークイベント★☆★☆★☆
★日時:5月2日(土)
★ゲスト:石濱裕美子氏(早稲田大学 教授)
http://www.uplink.co.jp/windhorse/news.php#499
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★日時:5月3日(日)
★ゲスト:下田昌克氏(絵描き)、謝孝浩氏(作家)
http://www.uplink.co.jp/windhorse/news.php#498
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★日時:5月10日(日)
★ゲスト:西蔵ツワン氏(在日チベット人・医師)、有本香氏(作家・会社経営)
http://www.uplink.co.jp/windhorse/news.php#542
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■時間:上映 12:30?/ トーク 14:10?
■会場:アップリンク・ファクトリー
http://www.uplink.co.jp/info/map.html
■イベント料金:当日一般¥1,500/学生 ¥1,300/シニア ¥1,000
*前売り券もご利用いただけます。
*混雑が予想されますので、下記方法にて必ずご予約ください。
【イベント予約方法】
お電話またはメールにてお申し込みください。
メールの場合、予約要項を明記の上指定のアドレスまでお送りください。
・予約要項 (1)お名前 (2)予約希望人数 (3)お電話番号
・予約先 TEL:.03-6825-5502
MAIL:factory@uplink.co.jp
★件名を「○/○「風の馬」トークイベント」としてお送り下さい。
(○/○←開催日を入れてください)
★映画解説★
1998年に製作されたチベット映画が、11年の時を経てついに日本で公開される。3月末まで外国人の立ち入りを禁止していたチベットでは、当然撮影や取材も規制される。本作は、その悪条件の中、当局の監視の目をかいくぐり、チベットのラサで撮影された貴重な劇映画である。ラサに暮らす3世代の家族が抱える苦悩を、実話をもとに捉えた衝撃作として、世界各地で上映され芸術的な賞賛と政治的な論争を呼んだ。ここに描かれていることは、今も変わらないチベットの“現実”であり、昨年の北京五輪前の騒動の“真実”を知ることができる作品だ。
★映画公式HP★
http://www.uplink.co.jp/windhorse/
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★☆★☆★☆『雪の下の炎』トークイベント★☆★☆★☆
★日時:4月30日(木)チベット音楽演奏会開催
★出演:川辺ゆか氏+Reelha氏(唄・ダムニェン、オペラ・マンドリン)
http://www.uplink.co.jp/fireunderthesnow/news/index.php#513
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★日時:5月1日(金)
★出演:キム・スンヨン氏 (『チベットチベット』監督)
田崎國彦(東洋大学東洋学研究所客員研究員)
http://www.uplink.co.jp/fireunderthesnow/news/index.php#516
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★日時:5月10日(日)
★出演:テンジン・ドルジェ(SFT本部事務次長)
http://www.uplink.co.jp/fireunderthesnow/news/index.php#531
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■時間:上映 18:30?/ トーク 19:45?
■会場:アップリンクX
http://www.uplink.co.jp/info/map.html
■イベント料金:当日一般¥1,500/学生 ¥1,300/シニア ¥1,000
*前売り券もご利用いただけます。
*予約不要。17:30より整理券を配布いたします。
★映画解説★
1996年、ビースティ・ボーイズ、ビョーク、オノ・ヨーコら豪華ミュージシャンが参加した第1回チベタン・フリーダム・コンサートで、一人のチベット僧が平和を訴えた。チベット民族蜂起が起きた1959年に、平和的なデモを行ったという“罪”で投獄されたパルデン・ギャツォ師である。パルデンは生い立ちから、理不尽な投獄の背景、そして33年間に渡る苦痛の日々を静かな口調で淡々と語る。本作は、パルデン・ギャツォの苦悩の半生を通してチベット問題を浮かび上がらせると同時に、人間が持つ精神力の計り知れない可能性を私たちに見せつける。
★映画公式HP★
http://www.uplink.co.jp/fireunderthesnow/
J&Kでは日韓交流会を6/5(金)に開催します!!
J&Kは日本人と韓国人の比率は50%!!
交流会の目的は隣ぼ韓国と交流の輪を広げることが目的です。
参加者は日本・韓国に興味のある方ばかりです。
韓国語が話せなくてもOK!!みなさん日本語が話せます。もちろん韓国語で会話してもOK!!
毎回大変もりあがっている交流会に参加してみませんか?
詳細については・・・
【URL】http://www.jafnet.co.jp/jkplaza/jp.htm (J&K日韓交流会パソコン用サイト)
http://www.guesth.com/keitai/index.htm (J&K日韓交流会携帯用サイト)
下記に詳細を記しますので参加希望の場合は是非ご連絡ください。
【日時】6/5(金)19:30-22:00
【場所】BAR COYOTE
【会費】3,000円
私たちの交流会は堅苦しいものではなく、参加者の方も日本に関心のある方、韓国に関心のある方
ばかりです。また、日本語も話せるので韓国語が出来なくも全然大丈夫いです。
もちろん、韓国語で話したい方もOKです。毎回、多くの参加者の方と出会える交流会は大変盛り上がります。
参加者の方で毎回来られる方もいらっしゃいますが、殆どの方が初めての参加なのでご安心ください。
下記に参加するにあたってのお願いを記しますのでご確認ください。
【会費について】
会費は入口で支払って頂きます。お釣りのないようにお願いいたします。
【キャンセル・遅刻について】
キャンセルをされる場合は必ず前日までにお知らせください。また当日キャンセルの場合は18:00までにご連絡をお願い致します。
TEL:080-3411-0944 or 03-5366-6356
遅刻についても事前に遅れそうであることがわかっている場合は同じくご連絡をお願いいたします。
※座席などについてお店の方と協力して行っております。座席数の確定をしなければなりませんのでお願い致します。
※当日お友達を連れてきてももちろん大丈夫です。その場合も必ずご連絡をください。
【貴重品管理】
貴重品の盗難・紛失につきましてはJ&Kは一切の責任を負いません。各自で管理をお願いいたします。
http://www.guesth.com/keitai/inter_party_j.htm
J&Fでは5/29(金)にJ&F国際交流パーティーを開催します!!
前回の開催場所はLovers Rock Cafe Secondでした。スウェーデン、イングランド、フランス、カナダ、エストニア、、ホンコン、タイ、韓国などまさにインターナショナル!!参加者は約50名で全員で直に仲良くなりました!!!
今回の国際交流イベントでも多くの外国人の方が参加する予定です!!
国際交流に関心のある方・外国人の友達を作りたい方には絶好の機会です!!
私たちのイベントは日本人と外国人参加者が半分ずつです!!
様々な国に人達と仲良くなろう!!
【日時】
2009/5/29(金) 18:30-22:00
【場所】
BAR COYOTE
お店情報:BAR COYOTE
【地図】
BAR COYOTE
【参加費】
3,000円
【内容】
ビール・カクテルは飲み放題です!!ピザやスナックなども揃っています!!
おしゃれな空間で、DJスペースやダーツもできます!!
当日は盛り上がること間違いなし!!是非参加してください!!
http://www.guesth.com/keitai/inter_party_j.htm
シニア世代の活発な社会参加を推進しているNPO法人新現役ネットと共催で、理事長・長有紀枝と、副理事長・加藤タキによる講演・対談イベントを開催します。
世界に活躍の場を広げる二人が、さまざまな国の困難な現実や、そこに生きる人々との出会い、それらを通じて得られたこと、感じたことなどをお話しします。
対談では、ゲストに歌手の中尾ミエさんをお迎えし、シニア世代の方々に向けて、ボランティア活動や世の中の問題に新しく目を向けることの素晴らしさをお伝えします。
新しい世界、新しい自分への一歩を踏み出すヒントをみつけてみませんか?
多くの方々のご参加をお待ちしております!
【日 時】2009年5月16日(土) 午後2:00?(受付開始 午後1時30分?)
【場 所】女性と仕事の未来館(東京都港区芝5-35-3)
JR田町駅三田口(西口)から徒歩3分
地下鉄(都営浅草線、都営三田線)三田駅A1出口から徒歩1分
【参加費】 500円
【申 込】 ホームページからお申込フォーム( http://www.aarjapan.gr.jp/lib/event/event0905-1osa_taki.html )、
またはお電話(03-5423-4511)で事前にお申込ください。
【定 員】 200名 先着順
【主 催】 認定NPO法人難民を助ける会、NPO法人新現役ネット
1.募集概要
(社)シャンティ国際ボランティア会(SVA)では、国際協力活動に関わろうと考えている方を対象に、SVAの海外事務所において、研修、インターンをする機会を提供し、国際貢献の担い手の育成を目指します。
各国事務所では、初等教育改善を中心に教育支援活動をしています。活動に関係したテーマに沿った研修、体験学習、事務所でのインターンなど、各国の特色に応じた活動をすることが可能です。(事務所と現地での活動については、当会のホームページをご参照下さい)
募集要項・申込書など、詳しくはこちらをご覧ください!
http://sva.or.jp/action/training/training20090427449.html
2.研修受け入れ先
?ラオス事務所(ヴィエンチャン) 1名
?ミャンマー(ビルマ)難民事業事務所(タイ・メーソット) 2名
※受入期間は、原則として、7月中旬?9月の間の4週間。ただし、事務所によっては変更の可能性があります。
3.募集日程
?募集締切日:5月29日(金)必着(定員に達しない場合は数日延長の可能性あり)。
?書類審査:6月初旬までに書類審査の結果をご連絡します。
?面接日:6月8日(月)?12日(金)
*ご都合の良い日時をご相談させていただきます(書類審査に合格した方のみ)。
?決定通知:6月19日(金)までに結果をご連絡します。
4.説明会
日時:5月19日(火) 17時半?19時
場所:(社)シャンティ国際ボランティア会東京事務所2階
2009年春季のプログラム参加者(ラオス)による報告会を行います。2009年夏季の説明の場とさせていただきます。
事前に、?お名前、?ご所属、?年齢、?携帯電話番号を明記の上、電子メールにて下記へお申し込みください。
*説明会のお申し込み・お問い合わせ 海外事業課 電子メール:international@sva.or.jp
5.ご質問、プログラム応募お申込先
当会の活動、過去の参加者の報告書については、ホームページをご覧ください。http://www.sva.or.jp
電話:03-6457-4586 FAX:03-5360-1220 電子メール international@sva.or.jp
〒160-0015 東京都新宿区大京町31 (社)シャンティ国際ボランティア会 東京事務所 海外事業課 伊藤 宛
今回、「タイの農村で学ぶインターンシップ」のインターンとして1年間の活動を終えた2人が帰国します。この2人が各々の派遣先の村人や現地NGOでどのような活動をしてきたのか。さまざまな苦労の末に何を得たのか。派遣前と現在で自分の考え方がどのように変わったのか。「本当に役立つ援助のために必要なことはなにか」、そして「本当の豊かさ・幸せとはなにか」。1年ぶりにタイから帰国してくるインターンが報告します。
※「タイの農村で学ぶインターンシップ」とは・・・
将来、自然環境保護や国際協力の分野で活躍したいと考えている人を対象に、1年間タイのNGOが活動する農村で「学ぶ」ことを目的とした研修プログラムです。東京とタイの事前研修のあと、タイの農村にひとりずつ派遣し、村人や現地NGOスタッフと直接ふれあいながら活動します。机上で学ぶのではなく、実践を通しての勉強です。
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■主催: 特定非営利活動法人 日本国際ボランティアセンター
■日時: 2009年5月9日 14時から16時
■会場:文京シビックセンター 4階 ホール
■最寄り駅:
・春日駅(地下鉄大江戸線・三田線)徒歩1分
・後楽園駅(地下鉄南北線・丸の内線)徒歩1分
・水道橋駅(JR中央線)徒歩8分
■地図: http://www.city.bunkyo.lg.jp/sosiki_busyo_shisetsukanri_shisetsu_civic.html
■定員: 80人
■参加費: 500円(ただし、JVC会員、JVCマンスリー募金者は無料)
■申込方法:お名前とご連絡先を明記の上、メール、電話、FAXのいずれかで担当の下田までお申込ください。
メール:arita@ngo-jvc.net
電話:03-3834-2388
FAX:03-3835-0519
楽しくベンガル語を学んで、バングラデシュを支援!
バングラデシュのお茶菓子をいただきながら、楽しくベンガル語を学んでみませんか?
講座では、在日バングラデシュ人の講師から、ベンガル文字の書き順、発音や簡単なベンガル語会話について学びます。
参加費の一部はバングラデシュの人々の自立支援のために使われます。
なお、当日は同じ会場でバングラデシュカレーパーティも行われますので、ぜひそちらもお申し込みください。
【日時】5月10日(日) 15:00?16:30
【会場】渋谷区神宮前区民会館(東京メトロ明治神宮前駅から徒歩3分 JR原宿駅から徒歩7分)
【地図】http://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/kmkaikan/km_jingumae.html
【参加費】1000円(資料、お茶菓子代込み)。
【定員】15名
【主催】ノボディゴント
【申込み】事前にHFW事務局までお申し込みください。
【連絡先】 特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700 FAX:03-3261-4701(担当:西岡)
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル7階
E-mail hfwoffice@hungerfree.net
URL http://www.hungerfree.net/event/
――50年後も野外で気持ちよく音楽を聞いていたい――
この思いのもと環境NGO ezorockは、環境問題に対し様々な
視点からアクションを起こしています。
環境問題が気になる!行動を起こすきっかけがほしい!
自分を変えるきっかけがほしい!などなど、ezorockに入る
動機は人それぞれ。メンバーは、お互いに学び、考え、成長
しながら未来を見つめて活動しています。
イベント当日のみの参加やプロジェクトメンバーとして
イベントを作り込むなど関わり方はあなた次第です。
今回のオリエンテーションでは、ezorockの活動を紹介します。
一緒に私たちと活動しましょう。
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■開催概要■
【日時】 2009年5月8日(金)19:00開始、21:00終了予定
2009年5月9日(土)14:00開始、16:00終了予定
【場所】市民活動スペース「アウ・クル」内共有スペース
札幌市中央区南8条西2丁目5旧豊水小学校3階
【アクセス】
地下鉄東豊線豊水すすきの駅6番出口より南に徒歩5分
駐車場は利用できませんので、公共交通機関をご利用下さい。
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■当日のプログラム■
○ezorockの団体紹介
○各プロジェクトチームの活動内容紹介
※オリエンテーション終了後もezorockで普段活動している
メンバーと交流する時間があります。さらに詳しい話が聞き
たい人、もっとメンバーと話したい人、残ってお話ししませんか?
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■お申し込み方法■
○メールでのお申し込み info@ezorock.org
○電話でのお申し込み 011‐562‐0081
下記の内容をお伝えください。
・氏名 ・年齢 ・性別 ・電話番号 ・メール
アドレス ・所属 ・住所 ・参加希望日程
・このオリエンテーションを知ったきっかけ
ヒューマンライツ・ナウでは、5月16日(土)にインドにおける女性に対する暴力への挑戦をテーマに“ Asian Activist-α 2009 ” を開催します。このイベントは、人々のかけがえのない人権が守られるように積極的に活動する女性アクティビストたちをゲストに呼んで、女性の暴力に対する課題を一緒に語り合います。
ヒューマンライツ・ナウでは、当日のイベントの会場受付、設営を手伝ってくださるボランティアを募集しています。女性の人権に興味のある方、ボランティアに興味のある方、どなたでも大歓迎です。お気軽にご参加ください。是非、私たちと一緒にこのイベントを盛り上げましょう!!
なお、交通費・食費などの経費は全て個人負担となりますので、予めご了承ください。
【日程】2009年5月16日(土)
【時間】午前11時?午後6時30分まで
【会場】青山学院大学 青山キャンパス 6号館1階 (東京都渋谷区渋谷4-4-25)
・JR線、東急線、京王井の頭線「渋谷駅」宮益坂方面出口より徒歩約10分
・地下鉄「表参道駅」B1出口より徒歩約5分
【定員】10名
【申し込み条件】
2009年5月8日(金)19:30?21:00 の事前打ち合わせに参加できる方
【お申し込み】
件名に「“Asian Activist-α 2009” 会場受付・設営ボランティア申し込み」とご記入後、
本文に(1)氏名、(2)性別、(3)年齢、(4)職業、(5)連絡先(住所、電話番号、メールアドレス)
を記入し、info@ngo-hrn.orgまでメールでお申し込み下さい。
ヒューマンライツ・ナウ事務局:浅井、菊池
・***********************************************************
ヒューマンライツ・ナウとは≫≫≫
国境を越えて世界の人権に取り組む日本発の国際人権NGO。アジアを中心に
各国の人権侵害に光を当て告発し、状況を変えていく活動をします。
ヒューマンライツ・ナウ女性に対する暴力プロジェクトは、毎年現地に調査団を
派遣、アジア各国のNGOとともに暴力根絶のための政策提言を行い、アジアに
おける女性の人権のウォッチドッグの役割を果たそうとしています。
タンザニア・ポレポレクラブは、現地プログラムの立ち上げ・推進を含む(=2週間程度の現地派遣を含む)、国内業務担当の長期事務局アルバイトを、下記要領にて募集いたします。当会は事務局員1名で切り盛りしている小さな市民団体ですが、活動を勉強しながらともに創り上げ、実行していく熱意のある方の応募をお待ちしております!!
【職 種】
・事務局長期アルバイト(現地プログラムの立ち上げ、推進を含む)
【定 員】
・2名
【期 間】
・1年半
【業務内容】
●国内業務関連
・事務局一般業務(問い合わせ対応/礼状対応/広報資料等作成等)
・ミニニュースレター作成(国内活動を中心とした、ソフトな内容のもの)
・ホームページ管理(HP更新/各種Webサイトへの情報登録)
・イベント活動補助(年4回程度。土日の活動)
・現地事業データ作成
●現地プログラム関連(国内業務を半年程度経験後)
・キリマンジャロ山麓に住むチャガ民族の、伝統的な生活のしくみや知恵を、現地の子どもたちに伝えるた
めのプログラム作りに、一から取り組んでいただきます。自分で勉強し、知識を吸収しながら創り上げて
いく必要があります。
・国内業務を1年程度経験後、スタッフと現地調査(=2週間程度)に赴く機会あり。
【条 件】
・自発的に業務開拓ができ、実行に移し、推進する行動力があること。
・専門知識の有無は問いません。
・NGO、ボランティア活動に対する多少の知識を有すること。
・雑事を厭わず根気よく取り組めること。
・人づきあいが得意な人。国内調整業務など、多くの人と協調して進める業務が好きなこと。
・パソコン操作ができること(word/excel。ホームページの更新作業ができれば尚可)。
・英語で最低限度の意思疎通ができ、またごく簡単な文書を作れること(高度な英語能力は問いません)
・現地への短期調査渡航(2週間程度)が可能であること(基本的に7月か8月。スタッフが同行。費用当会
負担。2月に植林ワークキャンプを開催する場合は、参加費を半額補助)。
※尚、ワークキャンプを除き、短期調査派遣は、事務局にて業務経験を1年程度積んだ場合のみ。
【勤務内容】
・勤務日: 月?金のうち、最低週3日以上
・時 間: 19:00?22:00
【勤務地】
・桜新町事務所 (東京都世田谷区弦巻1-28-15サンライトハイツ301)
地図はこちら→ http://polepoleclub.ld.infoseek.co.jp/map.html
【待 遇】
・時給800円(ただし最初の1ヶ月は、試用期間で無給)
・交通費(勤務日数に応じ、最大月5千円まで支給)
【勤務開始時期】
・5月上旬?(応相談)
【応募方法】
「事務局アルバイトに応募」と明記の上、以下の書類をお送り下さい(郵送orE-mail。書式自由)
1.履歴書(職務経験も詳しく)
2.志望動機(400字程度)
3.ご自身のセールスポイント(200字程度)
※ E-mailをお持ちの方は、履歴書にメ?ルアドレスもあわせてご記入ください。
※ 応募書類は返却いたしません。予めご了承下さい。
【選考方法】
・ご提出いただいた書類にて一次審査(審査結果は書類受付後2週間以内に致します。)
・その後面談(一次審査通過者)
【締 切】
・適任者が見つかり次第締切
【連絡先】
タンザニア・ポレポレクラブ (担当:藤沢)
〒154-0016 東京都世田谷区弦巻1-28-15サンライトハイツ301号室
Tel/Fax: 03-3439-4847
E-mail : pole2club@hotmail.com
URL : http://polepoleclub.ld.infoseek.co.jp/
HPで情報を見ただけでは不安、
実際に参加した人の体験談を聞いてみたい、
という方のために、説明会を開催しています。
みなさんが一歩踏み出すお手伝いをします。
日程や会場はこちらから
http://nice1.gr.jp/explain.html
*東京会場は25名、その他の会場は20名が定員となります。
各回、定員に達し次第締め切りますので、お早めにお申し込み下さい。
説明会の内容
- プログラムの紹介
国際ワークキャンプ、中長期ボランティア、
どんな国で、いつ、どんなボランティア活動が行われているのか、
最新・オススメ情報とあわせてご説明します。
- 参加者体験談
実際に参加したボランティアの方を呼んで、話を伺います。
参加してよかったこと、現地で一番困ったことなど
話してもらいます。
- Q&A
「生活は心配いらない?」「お金はどれくらいかかる?」
「言葉は大丈夫?」どんな質問でもかまわないので、
わからないところなんでも聞いてください。
*説明会会場で資料の販売も行っています。
郵送費がかかりませんので、通常料金よりも安く
(1000円→700円、300円→200円)購入することができます。
特定非営利活動法人NICE(日本国際ワークキャンプセンター)
NICE(ナイス)は、カラフルでヘルシーな地球社会づくりのために、ワークキャンプ等のボランティア活動を行うNGOです。
2008年は 255事業を主催し、3,485人が参加、海外ボランティアには785人を派遣。日本で唯一、国連・CCIVSに加盟しています。
いつかじゃなくて、今。誰かじゃなくて、あなた。
NICEでは、世界約100カ国3,000の国際ワークキャンプを紹介しています。
今年2009年は、世界約98カ国、3,028か所のプロジェクトが開催されます。
対象年齢や使用言語、ビザ、追加登録費、体験談等はこのページを参考にして下さい。
http://nice1.gr.jp/wc-world/wc-list.html
すべてのプログラム情報が掲載された冊子がほしい方は、資料請求にお進みください。
資料請求http://nice1.gr.jp/siryo.html
特定非営利活動法人NICE(日本国際ワークキャンプセンター)
NICE(ナイス)は、カラフルでヘルシーな地球社会づくりのために、ワークキャンプ等のボランティア活動を行うNGOです。
2008年は 255事業を主催し、3,485人が参加、海外ボランティアには785人を派遣。日本で唯一、国連・CCIVSに加盟しています。
nice
《「おすすめワークキャンプ」とは》
NICEからの参加者が、確実に参加できるワークキャンプです。
NICE職員が、テーマ・ワーク・期間などを総合的に判断して選んだ、おすすめのワークキャンプです。
特典として、通常の参加費から、2000円割引!
ただし、他の日本人が既に申し込んでいたり、ワークキャンプが主催団体の都合で中止になった場合は除きます。
期日以降は、「その他のワークキャンプ」と同じ扱いになり、定員に空きがあれば参加できます。
2009年、世界に飛び出してみませんか?
アイスランド デンマーク フランス スイス ギリシャ トルコ ポーランド チェコ ウクライナ ロシア メキシコ
詳しくはこちらをご覧下さい
http://nice1.gr.jp/wc-world/wc-recommend.html
NICE(ナイス)は、カラフルでヘルシーな地球社会づくりのために、ワークキャンプ等のボランティア活動を行うNGOです。
2008年は 255事業を主催し、3,485人が参加、海外ボランティアには785人を派遣。日本で唯一、国連・CCIVSに加盟しています。
今年で2回目となる「セジュール・アクティフ」とは、「積極的な(フランス)滞在」という意味。 積極的にフランス語やフランスの文化を学び、多くの人と出会うことをテーマとした1ヶ月間のフランス体験プログラムです。 教室での勉強や名所をまわるだけの観光では見ることのできない、ありのままのフランスを体感することができます。
<セジュール・アクティフの活動内容>
○ 語学研修:2週間
パリの語学学校『Vivalingua/ビバリングア』(予約による出張授業を行っている学校)に御協力いただき、 このセジュール・アクティフに合わせた、語学研修プログラムを御用意致しました。 授業の特徴は、徹底的な会話のレッスンにあります。
日常で使われる会話力のレベルアップも行いますが、さらになかなか身に着けることの難しい「自分の考えを論理的にまとめ、 それを相手にわかりやすく伝える力」を実践的に学びます。 ボランティア活動を行っていただく際に必要な用語やフランス社会の一般常識、 日仏間の文化の違いへの対応も授業で学ぶことができます。
語学研修期間中は朝夕2食付のホームステイとなります。
日本人の受け入れ経験が豊富なホストファミリーを選んでいますので、安心してパリでの生活をお送りいただけます。
○ 体験学習:1泊2日のプロバンス(地方)体験旅行
昼間は地元の方の仕事(ジャム作りや酪農場での作業など)のお手伝いや見学をし、 夜は宿泊先の家族や、地元の方との討論や交流会等を行います(予定)。
○ ボランティア活動:2週間
皆さんのボランティア活動の受け入れ先は、フランス最大のアソシアシオン団体「Emmaüs(エマウス)」と「Rempart(ロンパール)」です。 このエマウスとロンパールは、夏には毎年、フランス全土から学生や社会人のボランティア参加者を受け入れています。 ボランティア活動を通して、物に対しての価値を再発見し、普段の生活では出会えない人たちとの交流を通して、 互いの文化や考え方の違いを学ぶことができます。 さらに、CDのリスニングではない『生の』フランス語を毎日シャワーのように浴びる環境で、実践的な語学も習得でき、 そして、ボランティア活動に集まってくる多国籍の若者たちと、一つのこと成し遂げることで連帯感が生まれ、世界中に友達ができます。
○ 参加条件
満20歳以上(成人)の方
フランス語習得やボランティア活動に対し真剣に取り組まれる意思のある方 フランス語の習熟度やボランティア経験は一切問われません!
○ 日程
「セジュール・アクティフ」前期 7月12日(日)?8月9日(日)
ホームステイ(パリ市内):7月12日(日)?7月25日(土)
語学研修:7月13日(月)?7月24日(金)
体験学習:7月18日(土)?7月19日(日)
ボランティア期間と受け入れ先
エマウス(地域:ローヌ・アルプ地方):7月26日(日)?8月9日(日)
ロンパール(地域:ラングドック、ピカルディ、ロレーヌ地方):7月26日(日)?8月9日(日)
「セジュール・アクティフ」後期 7月26日(日)?8月23日(日)
ホームステイ(パリ市内):7月26日(日)?8月8日(土)
語学研修:7月27日(月)?8月7日(金)
体験学習:8月1日(土)?8月2日(日)
ボランティア期間と受け入れ先
エマウス(地域:ローヌ・アルプ地方):8月9日(日)?8月23日(日)
ロンパール(地域:ラングドック、イル・ド・フランス、プロバンス地方):8月9日(日)?8月23日(日)
○ 参加費:2850ユーロ
費用に含まれるのも
・語学研修費 (授業登録費、授業料、教材費)
・体験学習での旅行費 (交通費、宿泊費、食費)
・ホームステイ費(朝夕1日2食)
・ボランティア参加登録費と参加費
・ボランティア受け入れ先までの交通費
・滞在期間中の電話による日本語サポートサービス
詳細はこちらで
アソシアシオンNIJI
お気軽にお問い合わせください
contact@niji.asso.fr





