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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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投稿者: IGPC 投稿日時: 2022-9-19 1:06:06 (72 ヒット)

<職務内容>
勤務形態: 業務委託契約
募集分野: 多岐にわたる分野、民間セクター開発、保健医療
業務内容: 
IGPCは「途上国のすべての母親と赤ちゃんに、家族に、周産期医療を届ける」をミッションとして活動しています。
IGPCはパイナップル農園を運営するシエラトロピカル社(伊藤忠商事100%子会社)と共同で、シエラレオネ南部ルグブチーフダム・スンブヤで病院を運営し、地域住民に周産期医療を提供しています。
また、3ヵ年の計画で日本医療研究開発機構(AMED)と鹿児島市立病院の低価格医療機器開発の共同研究に参画し、ボー政府病院での臨床研究を予定しています。
このように、臨床、コミュニティ開発、研究といった幅広い分野に携わって頂けるメンバーを募集しています。
? IGPC・シエラトロピカル共同運営病院における看護業務(外来対応、妊産婦や新生児のケア、分娩および手術補佐等)
? ルグブチーフダムの村々を訪問し、妊産婦検診や啓発活動を行うコミュニティアウトリーチ業務
? ボー政府病院における医療研究事業の補佐
具体的には、ご本人の経験や適性を考慮し、業務分担や濃淡を決めていきます。全ての分野での職務経験がある必要はなく、ご興味のある方は是非ご応募ください。

業務対象国/勤務地: シエラレオネ南部州ボーおよびルグブチーフダム
業務期間: 6ヶ月契約(両者合意の上延長可)。2022年12月着任を目処とするが、応相談
職種: 看護師もしくは助産師
募集人数: 1名
募集期間: 2022年9月19日?9月30日
参考画像: 何か添付写真があれば

<応募条件等>
必要な語学力: 英語
(現地での業務は英語です。TOEFLやその他の英語スコアは不問ですが、英語で臨床業務を行い、さらに現地医療スタッフとコミュニケーションを円滑に行えるレベルが要求されます。)
必要な学位: 無
必要な技術資格: 看護師免許あるいは助産師免許
類似業務経験年数: 
青年海外協力隊経験: 歓迎
その他必要な業務経験・能力: PCスキル、臨床教育経験があるとなお望ましい

<待遇>
当団体規程により、旅費、予防接種費用、健康診断費用、海外旅行保険支給
現地宿舎(エアコン完備)あり、食事無償提供、Wi-Fi環境あり
個人の嗜好品等を除き、現地での滞在に関する支出はありません。
給与レンジ(月給): 12万円/月
福利厚生:
<応募方法>
下記の書類をメールアドレスへお送りください。
担当:川井理恵子
igpc2019.jp@gmail.com
※ 送信後5営業日以内に当団体から連絡がない場合には迷惑メールボックスを確認の上、ご連絡ください。
いずれも書式は問いません。
1. 履歴書(日本語、写真添付)
2.職務経歴書(日本語)
3.CV(英語)

【選考日程】
2022年9月30日 日本時間23時応募締め切り
書類審査
1次面接
2次面接
最終選考結果通知
応募時の注意事項


投稿者: IGPC 投稿日時: 2022-9-19 1:04:13 (50 ヒット)

<職務内容>
勤務形態: 業務委託契約
募集分野: 多岐にわたる分野、民間セクター開発、保健医療
業務内容: 
IGPCは「途上国のすべての母親と赤ちゃんに、家族に、周産期医療を届ける」をミッションとして活動しています。
IGPCはパイナップル農園を運営するシエラトロピカル社(伊藤忠商事100%子会社)と共同で、シエラレオネ南部ルグブチーフダム・スンブヤで病院を運営し、地域住民に周産期医療を提供しています。
また、3ヵ年の計画で日本医療研究開発機構(AMED)と鹿児島市立病院の低価格医療機器開発の共同研究に参画し、ボー政府病院での臨床研究を予定しています。
このように、臨床、コミュニティ開発、研究といった幅広い分野に携わって頂けるメンバーを募集しています。
? AMED/鹿児島市立病院共同医療研究のサポート業務
・相手方政府関係者やボー政府病院関係者等カウンターパートとの連絡調整
・活動に関わる資機材調達や管理などのロジスティクス業務
・活動予算の管理や人事を含む契約管理業務
・研修やモニタリング等のプロジェクト管理
・報告書や関連資料の作成
? IGPC・シエラトロピカル共同運営病院の運営に関する連絡・調整業務
・共同運営についてシエラトロピカル社との連絡・調整業務
? ルグブチーフダムの村々を訪問し、妊産婦検診や啓発活動を行うコミュニティアウトリーチ業務
IGPCのミッションを達成する方法は臨床だけではありません。より安価で効果的な医療を提供するための研究も重視しています。パートナーであるシエラトロピカル社はコミュニティ支援について科学的アプローチを重視しており、独自に統計調査を行っています。業務時間外において、ご自身の研究活動を行うこともできます。また、ご応募にあたり、医学的知識、経験の有無は問いません。

業務対象国/勤務地: シエラレオネ南部州ボーおよびルグブチーフダム、および首都フリータウン
業務期間: 原則として6ヶ月契約とするが、希望により長期の契約については応相談
2022年12月着任を目処とするが、応相談

職種: プロジェクトコーディネーター
募集人数: 1名
募集期間: 2022年9月19日?9月30日

<応募条件等>
必要な語学力: 英語(ビジネスレベルの高度な会話、読み書きができること)
必要な学位: 学士以上(公衆衛生、開発学、公共政策等の修士号または同等の経験学識を有することが望ましい)
必要な技術資格: PCスキル(全般)、統計ソフト活用スキルがあるとなおよい
類似業務経験年数: 海外業務経験など複数年の業務経験を総合的に確認し評価する
青年海外協力隊経験: 歓迎
その他必要な業務経験・能力: 組織運営に係る実務経験、開発協力事業や研究に係る業務経験、アフリカ地域における業務経験も高く評価する。

<待遇>
当団体規程により、旅費、予防接種費用、健康診断費用、海外旅行保険支給
現地宿舎(エアコン完備)あり、食事無償提供、Wi-Fi環境あり
個人の嗜好品等を除き、現地での滞在に関する支出はありません。
給与レンジ(月給): 20万円以上/月(学識・経験により月給額を決定)

<応募方法>
下記の書類をメールアドレスへお送りください。
担当:川井理恵子
igpc2019.jp@gmail.com
※ 送信後5営業日以内に当団体から連絡がない場合には迷惑メールボックスを確認の上、ご連絡ください。
いずれも書式は問いません。
1. 履歴書(日本語、写真添付)
2.職務経歴書(日本語)
3.CV(英語)

【選考日程】
2022年9月日30日本時間23時応募締め切り
書類審査
1次面接
2次面接
最終選考結果通知
応募時の注意事項


投稿者: acc21 投稿日時: 2022-9-17 15:15:14 (82 ヒット)

ACC21が事務局を務める日比NGOネットワーク(JPN)が、​「国際協力の仕事ってどうしたら関われるの?」、「NGO職員の人たちからみた現場のリアルって?」、そんな疑問に応える5回の学習会シリーズ「現場から学ぶ国際協力?はじめの一歩から行動に移すまで―」を開催しています。


学習会:第2回「ゴミ山で笑顔で生きる人々 貧困とは何か 幸せとは何か」現地インターン生の体験報告付き

フィリピンという国を聞く時に、貧しくて食べることができない、学校に行くことができない、そんなイメージを持つ人がいるのではないでしょうか。

第2回の学習会では、フィリピン・セブ島で、貧困層の子どもたちに教育支援を行い、フィリピンのあらゆる社会問題を解決する「未来のリーダー」を育成する活動をしているNPO法人DAREDEMO HEROの内山順子氏が講師となり、現地でインターンをする大学生の報告もふまえ、現場のリアルについてお話ししていただきます。

旅が好きで世界中を一人で旅して歩いていたという内山氏が、2013年の台風ヨランダの状況を知り、「自分にできることは何かないだろうか」とレイテ島に向かったことがフィリピンとの出会いでした。瓦礫の山や異臭に衝撃を受けるとともに、そこの人々が笑顔だったということに衝撃を受けたそうです。

その後セブ島に移住して、現在はDAREDEMO HEROの理事長を務める内山氏が語る、「貧困とは何か?幸せとは何か?」。「貧しい」というイメージだけではなく、笑顔や幸せがそこには溢れているのかもしれません。オンラインで一緒にフィリピンを旅して、その答えを探しに行きませんか?実際に一歩踏み出し、現地で活動しているインターン生(日本の大学生)から、活動に至る経緯や現地での活動について紹介します。


お話の後に、少人数のグループにわかれて、参加者同士で質問や意見交換をする時間を設けます。

皆さまのご参加をお待ちしています。


<開催概要>

1)日時:10月4日(火)19:00?21:00(開場 18:50)
2)場所:オンライン開催(Zoom)(※終了後の録画配信はありません)
3)参加費:学生・JPN会員 500円、 一般(大学院生、社会人) 800円
4)対象:国際協力、途上国の貧困や環境問題に関心がある方。フィリピンが好きな方。
※特に、大学生・大学院生、20代30代の社会人を歓迎します。
5)定員:50名
6)最少催行人数:20名


<プログラム(予定)>
19:00 ご挨拶、JPNの活動紹介
19:10 講師の話&現地インターン生の報告
20:00 参加者の交流(小グループに分けて参加者同士が交流)
20:40 振り返り
20:50  閉会のご挨拶、次回講座のご案内

<お申込みと参加方法>
ーPeatixを通じてお申し込みください。
※10月3日(月)15時に締め切ります。
Peatix
―最少催行人数に満たない場合は、延期させていただくことがございます。
※延期の際は、参加費は返金させていただきます。

※お申込み方法やイベント詳細についてのご質問は、JPNの事務局までお問い合わせください。
jpn@acc21.org
(担当:シャープ)

<講師プロフィール>
内山順子氏(NPO法人DAREDEMO HERO理事長兼現地法人DAREDEMO HERO INC.代表)
精神保健福祉士として、精神科勤務、公務員を経て2019年セブに移住。
世界中を旅しながら、様々なNGOでボランティア活動に参加。
その経験と災害支援活動で培った知識を活かし、幅広い活動を行っている。

<現地インターン生プロフィール>
YUNA氏
日本の大学の国際学部 3年生。国際社会学と比較文化を中心に勉強中。
昔から海外と日本の違いと、貧困について興味があったため、現在DAREDEMO HEROでインターン中。

DAREDEMO HERO

<第35回の予定>
第3回「環境保護と国際協力」(仮題)
講師:後藤 順久氏 (NPO法人イカオ・アコ 理事長)
   小池絢子氏(NPO法人 WE21ジャパン 事務局次長、民際協力室)
日時:11月予定


第4回「ストリートチルドレン支援と国際協力」(仮題)
講師:辻本紀子氏(NPO法人 アジア・コミュニティ・センター21 ACC21広報/子ども支援担当)
清水匡氏 (NPO法人 国境なき子どもたち 理事・広報)
日時:1月予定

第5回「今からはじめる国際協力 ?自ら踏み出す第一歩?」(仮題)
講師:吉永 幸子氏(NPO法人LOOB JAPAN 理事/フェアトレード担当)
日時:2月予定

<主催団体>
日比NGOネットワーク(JPN)
日本とフィリピンNGO間の情報交換と協働を推進する目的で2006年に設立された、ネットワーク団体です。学習会や会員同士の集い等のイベント、フィリピンに関する情報の発信を行っています。
ウェブサイト


投稿者: GoodNeighbors 投稿日時: 2022-9-16 16:30:52 (63 ヒット)

▪ポジション:海外事業部職員(契約職員)1名

▪期間:2022年11月中旬頃から1年(出来る限り即時の勤務開始が望ましい)
 ※勤務開始時期応相談。期間満了後は労使合意のもと更新の可能性あり。団体の業績・勤務態度等を考慮の上勤務3年目から正職員転換の可能性あり。

▪職務内容
 ・自然災害や紛争による人道危機発生時の初動調査、案件形成、関連各機関との調整
 ・緊急支援事業の現場での各種調整、事業進捗管理、予算管理、会計処理
 ・JPF・N連・JICA等への申請書作成、事業進捗管理、会計処理、報告書作成
 ・グッドネーバーズ各国事務所及び国際本部との連絡
 ・国連等の国際機関、NGO等との関係構築・調整
 ・広報素材取材調査・収集
 ・公的資金以外の資金調達企画、実施、会計処理、報告書作成
 ・物資調達、ロジ手配
 ・その他必要な業務

▪待遇:当団体規定による(例:経験者30歳 基本給37万円前後+残業代別途)
交通費別途実費支給(月25,000円まで)。社保完備。

▪勤務地:東京事務所(※)/ 在宅(国内在住かつ経験者に限り完全リモート可)
※特定非営利活動法人グッドネーバーズ・ジャパン事務局(東京都大田区)
最寄り駅 JR「蒲田」駅徒歩7分 東急池上線「蓮沼」駅徒歩4分

▪勤務時間:週5日(月?金・実働7時間/日)、土日祝休み
月間残業時間5?20時間(平均5時間/月)
フレックス制度あり/ 在宅勤務制度あり
調査・緊急支援等で国内外出張あり(1回2週間から3ヶ月程度)
将来駐在の機会あり

▪応募条件
 ・原則2年以上の社会人経験
 ・学士の学位を保有
 ・業務を遂行可能なレベルの語学力(日本語および英語、母国語不問)
 ・外国人の場合は合法的に就労出来る状態であること

▪選考過程での加点項目
・国際協力分野での実務経験
・公的資金による事業の運営管理、事業・会計報告書作成の経験
・新規案件形成、資金調達、助成金等申請書作成の経験

▪選考日程:2022年10月5日 日本時間23:00応募締切 (ただし適任者が決まり次第締切)
― 書類審査
― 適性検査(事務作業適性検査)・課題提出(作文)
― 適性検査(就業適性検査)
― 1次面接
― 2次面接
― 最終選考結果通知

▪応募書類:いずれも書式自由
1.履歴書(日本語・写真不要)
2.職務経歴書(日本語)

▪応募方法:上記書類2点を下記メールアドレスへお送りください。担当:二階堂
件名を【海外事業部職員応募】としてください。
gnj-recruit@gnjp.org

送信後5営業日以内に当団体より受け取りの連絡がない場合は迷惑メールボックスを確認の上、ご連絡ください。

必ず当団体のホームページをご確認の上ご応募ください。
https://www.gnjp.org/recruit/

ご応募お待ちしております。


投稿者: GoodNeighbors 投稿日時: 2022-9-16 16:28:18 (55 ヒット)

■ポジション:海外事業部(契約職員)バングラデシュ駐在員1名

■期間:2022年11月中旬から1年間(契約職員)
※期間満了後は労使合意のもと更新の可能性あり。勤務開始時期応相談。

■職務内容:日本NGO連携無償資金協力事業(N連)の気候変動対応の防災事業担当駐在員
・プロジェクト事務所(バングラデシュパトゥアカリ県カラパラ郡)に駐在し、防災関連事業(※)に対応する
 ※主な事業内容:サイクロンシェルターの建設・修繕、コミュニティの防災能力向上支援
・予算管理、会計処理、信憑書類整理、事業進捗管理、現地スタッフ管理、報告書作成
・現地政府機関、日本大使館、現地提携団体との調整
・国連等の国際機関、NGO等との関係構築
・新規事業案件形成、資金調達、N連等助成金の申請書作成
・広報素材調査・収集
・その他必要な業務

■待遇:当団体規定による(例:経験者30歳 基本給37万円前後)
現地宿舎無償提供。社保完備。

■勤務地:プロジェクト事務所(バングラデシュ・カラパラ郡)

■応募必須条件
・学士の学位を保有
・原則1年以上の国際協力分野での実務経験
・業務を遂行可能なレベルの語学力(日本語および英語)

■審査過程での加点項目
・途上国駐在経験
・N連事業従事経験
・ドナー資金による事業の運営管理、事業・会計報告書作成の経験
・途上国における開発/緊急支援事業でのプロジェクトマネジメント経験

■選考日程:2022年10月5日 日本時間23:00応募締切(ただし適任者が決まり次第締切)
― 書類審査
― 適性検査(事務作業適性検査)・課題提出(作文)
― 適性検査(就業適性検査)
― 1次面接
― 2次面接
― 最終選考結果通知

■応募書類:いずれも書式自由
1.履歴書(日本語・写真不要)
2.職務経歴書(日本語)

■応募方法:上記書類2点を下記メールアドレスへお送りください。(担当:二階堂)
件名を【バングラデシュ駐在員応募】としてください。
gnj-recruit@gnjp.org

送信後5営業日以内に当団体より受け取りの連絡がない場合は迷惑メールボックスを確認の上、ご連絡ください。

必ず当団体のHPをご確認の上、ご応募ください。
https://www.gnjp.org/recruit/

ご応募お待ちしております。


投稿者: plan-japan 投稿日時: 2022-9-13 9:44:00 (52 ヒット)

10月11日は、「国際ガールズ・デー」です。「性別」と「年齢」という二重の差別を受ける途上国の女の子たちの特有な問題に焦点をあて、その解決にむけて世界各国が取り組むよう、啓発し訴える日です。プラン・インターナショナルの働きかけを受けて、2011年に国連によって定められました。

■時事YouTuberたかまつななさんを迎え、オンラインイベントを開催

今年で11回目となる国際ガールズ・デー。プランは、2022年10月7日(金)に、時事YouTuberのたかまつななさんを迎え、オンラインイベントを開催します。

株式会社笑下村塾代表、芸人、起業家などたくさんの顔をお持ちのたかまつななさん。昨今は、特に時事YouTuberとして、政治や教育の現場に自ら足を運んで取材をし、若者を中心とした多くの人々に社会問題を分かりやすく伝える活動に力を入れていらっしゃいます。「社会問題を『自分ごと化』して、解決への一歩を踏み出してほしい」。たかまつななさんのこの思いは、まさにプランが女の子たちに発信しているメッセージと重なり、女の子のエンパワーメントのための取り組みと合致します。

■「気候変動」が女の子にもたらす影響を考える

イベントでは、たかまつななさんとプランのアドボカシーグループ長島職員が、気候変動が女の子に及ぼす影響や課題をテーマに対談します。
気候変動に起因するさまざまなジェンダー課題について広く知っていただくことで、私たちができることは何かを一緒に考えてみませんか。
多くの皆さまのご参加をお待ちしています。

■イベント概要

たかまつななさんと考える、女の子たちと気候変動

・日時 2022年10月7日(金)20:00?21:15
・場所 Zoomウェビナー
・定員 最大500人(先着順)
・参加費 無料
・参加申し込み 締切日:10月7日(金)17:00 申し込み終了 

■当日のプログラム

1.国際ガールズ・デーとは
2.トークイベント
「たかまつななさんと考える、女の子たちと気候変動」
全世界の人々にとって共通の重要課題である気候変動をジェンダーの視点から捉え、この問題が女の子にもたらすさまざまな影響や課題、私たちにできることについて、たかまつななさんとプラン長島職員との対談を通じ考えます。
3.プランの活動紹介


たかまつなな
株式会社笑下村塾 代表 
1993年神奈川県横浜市生まれ。若者の政治参加が専門。時事YouTuberとして、政治や教育現場を中心に取材し、若者に社会問題を分かりやすく伝える。18歳選挙権をきっかけに、株式会社笑下村塾を設立し、出張授業「笑える!政治教育ショー」「笑って学ぶ SDGs」を全国の学校や企業、自治体に届ける。著書に『政治の絵本』(弘文堂)『お笑い芸人と学ぶ13歳からのSDGs』(くもん出版)がある。
大学生時代に、フェリス女学院出身のお嬢様芸人としてデビューし、「エンタの神様」「アメトーーク!」「さんま御殿」などに出演、日本テレビ「ワラチャン!」優勝。 さらに、「朝まで生テレビ」「NHKスペシャル」などに出演し、若者へ政治意識の向上を訴える。


長島 美紀(ながしま みき)
プラン・インターナショナル アドボカシーグループ リーダー
早稲田大学大学院で先進国の難民受け入れ政策を研究。なかでも、FGM(女性性器切除)を理由に難民認定申請をする事例について研究活動を行いながら、UNHCR駐日事務所や難民支援を行うNPOにインターン/リサーチャーとして関わる。その後さまざまなNGOや財団の運営や広報・キャンペーン、事業運営、政策提言活動に従事。プランでは、政策提言事業、特にジェンダー主流化、「女性の社会での活躍」を中心に提言活動を行う。著書に『FGM(女性性器損傷)とジェンダーに基づく迫害概念をめぐる諸課題―フェミニズム国際法の視点からの一考察』(早稲田大学出版、2011年)がある。

■申し込み方法
こちらのフォームより必要事項を入力し、お申し込みください
https://go.plan-international.jp/event_221007/

お問い合わせ・申し込み後のキャンセル連絡
公益財団法人プラン・インターナショナル・ジャパン
広報マーケティング部 広報チーム
event@plan-international.jp


投稿者: shapla 投稿日時: 2022-9-10 18:58:54 (52 ヒット)

国際協力NGOシャプラニールでは、国内活動・広報グループの業務の一部を担うインターンを募集します。

国際協力について学びたい方、NGO/NPOでの活動に携わりたいと考えている方にとって、将来へ向けてのキャリアアップの絶好の機会です。他部門のインターンとの共同企画(イベント等)もあり、活躍いただける機会も多くあります。ご応募お待ちしています。

ぜひ私たちと一緒に活動しませんか?


【募集部門】
1. 国内活動グループ(ファンドレイジング部門/フェアトレード部門)
2. 広報グループ


【募集人数】
1. 国内活動グループ 各部門1名ずつ
2. 広報グループ 1名


【業務の内容】

1. ファンドレイジング部門
・ファンドレイジング、会員・寄付管理に関わる業務の補助
・寄付キャンペーンなどの企画
・「ステナイ生活」の補助業務
・イベント、講演会の運営補助
・SNSによる発信(ブログ執筆含む)


2. フェアトレード部門
・商品の販売に関する業務の補助(ショールーム管理、イベント販売を含む)
・広報に関する業務の補助(メルマガ、公式SNSの運用など)
・倉庫検品業務の補助
・フェアトレード推進に関する業務の補助


3. 広報グループ
・facebook・Twitter・LINEなど公式SNSの更新
・公式メルマガ、ブログなどの記事執筆
・公式ウェブサイトの更新
・その他、メディア対応など広報に関連する業務の補助

1.2.3 共通
・グループを横断したインターン合同企画の立案・実施など
※希望により、講演会やセミナー等への参加の機会もあります。
※配属部門については、それぞれの希望や経験を伺った上で決定します。
(希望する配属部門がある場合は履歴書に記入してください)

インターンの活躍の様子はインターンブログをご覧ください!



【応募条件】

・18歳以上の方
・基本的なPC操作(Excel/Word/PowerPoint)ができる方
・シャプラニールの活動に賛同し、活動に参加する意思のある方 [詳細]
・地道な事務作業にも前向きに取り組み、自分から仕事を見つけられる方
・火?土曜日(10:00?18:00)のうち週2日以上参加できる方(日月祝は休業)

※1週間のうち合計2日(実質業務時間14時間)以上参加できる方。シフトの調整も可能ですのでご相談ください。
例)週2日の場合 水曜日:午前中(10-12)、木曜:午後(13-18)、土曜:1日


【あると望ましいスキル・経験】

1. 国内活動グループ
ボランティア経験
ブログやSNSなどの執筆経験

2. 広報グループ
SNS運用、ブログの更新経験

【得られる経験・こんな方に向いています】

1. 国内活動グループ

◆得られる経験

・ファンドレイジングやフェアトレードに関する知識
・イベントやキャンペーンの企画立案から運営までのスキル
・ボランティアなどNGOに関わる市民との交流

◆こんな方に向いています

・ファンドレイジングやフェアトレードに興味のある方
・情報発信やイベント企画を通じて仲間を増やすことが好きな方
・NGOの実務に触れて将来へ活かしたい方

2. 広報グループ

◆得られる経験

・広報やPRに関する幅広い知識
・団体や活動の価値を分かりやすく伝える力
・全部門を横断した広報業務におけるコミュニケーション能力

◆こんな方に向いています

・広報やPR業務に興味がある、関心のある方
・書くこと、情報を発信することが好きな方
・NGOの実務に触れて将来へ活かしたい方

【インターン期間】
2022年10月?原則として6カ月間(応相談)
尚、開始時期はそれぞれの都合を伺った上で決定します。

【待遇】
交通費(上限1カ月2万5千円)、傷害保険、名刺、メールアドレス

【勤務地】
シャプラニール東京事務所 ( 東京都新宿区西早稲田2-3-1 )【地図
・ 東京メトロ東西線早稲田駅 徒歩5分
・ 副都心線西早稲田駅 徒歩8分
・ JR高田馬場駅バス5分

※事務所出勤と在宅勤務を並行して行っています。今回の募集では事務所出勤、在宅勤務ともに可能な方を対象とします。作業用のノートPCはお貸しいたします。

【応募方法】
以下の書類をE-mailまたは郵便にて送付してください。なお、応募書類は返却できませんのでご了承ください。
(1) 履歴書(写真添付)
(2) 応募動機作文(1000字程度)

※希望する配属部門を履歴書に明記してください。
※E-mailの標題(郵送の場合は封筒)に「2022年度下期インターン応募」と明記してください。

【募集期間】
2022年9月30日(金)
※適任者が見つかり次第終了します

【選考方法】
第1次選考:書類選考
第2次選考:面接

■お問い合わせ/応募書類送付先
(特活)シャプラニール=市民による海外協力の会 (担当:小松)
〒169-8611 東京都新宿区西早稲田2-3-1
TEL: 03-3202-7863 FAX: 03-3202-4593 Email: recruit@shaplaneer.org


投稿者: MPJYouth 投稿日時: 2022-9-9 1:49:11 (62 ヒット)

【9月23日イベントのお知らせ】

お世話になっております。
私たちは東京大学の学生を主体とした、MPJ Youthという”日本で一番アフリカに近い”インカレサークルです。

本年8月27日、28日の二日間にわたってTICADアフリカ開発会議が開催されました。

私たちはTICADパートナー事業を行う団体として、3つのイベントを開催しております。
今回はパートナー事業のメインイベントとなる、政策提言コンペティションの宣伝をさせていただきます。

対象は大学生で、お題となる村での事業を自分で考えてみることによって、開発支援の在り方を「そもそも開発支援とはなんだ?」から体感する一日を予定しております。

様々な所属の参加者と交流することで、学びのある有意義な時間を提供できると信じております。
以下をご確認のうえ、ぜひご参加ください。

日時:
9/23(金・祝) 10:00?16:00
場所オリンピック記念青少年センター
★参加費:無料!
参加方法:
公式HP下部のリンクより!

アフリカに、国際協力に、開発に、興味がある方・既に学んでいる方・一から学んでみたい方…
たくさんの方のご参加をお待ちしております。

また、ご友人やお知り合いへ情報を共有していただけますと幸いです。

MPJ Youth政策提言コンペティション特設サイト


投稿者: ecojapan 投稿日時: 2022-9-7 14:48:34 (88 ヒット)

太郎右衛門自然再生地では、荒川流域の湿地の保全活動を体験できるイベントを開催します。当日は、自然再生地の外来植物の除草や竹の伐採などの保全活動の他、活動後には
テレビ東京で放送していた TV チャンピオンの昆虫王 長畑氏による昆虫観察会もお楽しみいただけます。

日時:令和4年10月1日(土)9:30から11:30(受付開始9:15)小雨決行・荒天延期
予備日:令和4月10月2日(日)小雨決行・荒天中止 ※雨の場合は、昆虫観察会は開催しません。

開催地:埼玉県川島町
(桶川市と川島町の境の荒川河川敷 太郎右衛門自然再生地 中池エリア)

定員:45名

参加費:100円(保険料等)

服装・持ち物:軍手、長袖、長ズボン、帽子、飲み物、マスク等

申し込み方法:
参加者全員の氏名、年齢、住所、当日連絡のつく電話番号をご記入(様式自由)の上、
郵送・FAX・メールのいずれかの方法でご連絡ください。

締切:令和4年9月22日(木)必着

問い合わせ先:
荒川太郎右衛門地区自然再生協議会運営事務局
(国土交通省荒川上流河川事務所内)
350-1124 埼玉県川越市新宿町 3-12
TEL:049-220-0145
FAX:049-247-9850
メール:ktr-tarou@mlit.go.jp

※新型コロナウイルスの状況により中止になる可能性がありますので、あらかじめ
ご了承ください。

※新型コロナウイルス感染予防の対策をとりながら開催いたしますので、
イベント参加に際しては密接・密集を避け、飛沫防止のためのマスク着用といった対策に
ご協力お願いいたします。

※ご希望により「ボランティア証明書」を発行いたします。


https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=516061010523073&id=100063575348543&__cft__[0]=AZWAMBZwfRG5GHl8Byg8cbc8QRuNJhIkgi44lzdW4cum1omZV3QSVkgCCWjse2QB1FjY9ZEi0ncIHMCVz5uwRMMRnNqdrCQJBcPy0GaoTloiq6sfKAZfaUEmHyBlMMMVmGRSHhceQZy3-l28eNDh4XALo0IxC8dFrSCIcf3f7GoMe36c0ySV_64XTzXe3kY0iccwFnyXHYVCXlsLaSdvpjh1&__tn__=%2CO%2CP-R


投稿者: GoodNeighbors 投稿日時: 2022-9-7 13:23:14 (48 ヒット)

ロシアがウクライナに侵攻を開始してから、約半年が経過しました。

グッドネーバーズでは、侵攻開始の一週間後より現地調査を開始し、支援を継続してきました。5月からはグッドネーバーズ・ジャパンによる独自事業も行っておりますが、その事業のフェーズ1が9月に終了し、フェーズ2に入るこのタイミングで一度、「ウクライナ緊急支援報告会」を行うことといたしました。

今回の報告会では、グッドネーバーズが今までに行った支援についてのご報告に加え、現地パートナーであるウクライナの支援団体の方にお話を伺う予定です。

是非ご参加ください。

《開催概要》
日時:2022年10月6日(木) 19:00? 〈20:15頃終了予定〉
参加費 : 無料
視聴方法:Youtubeライブ配信(お申込みいただいた方に、視聴用URLを送信いたします。)
お申込み方法:こちらのフォームに必要事項をご記入の上、送信してください。
お問合せ : グッドネーバーズ・ジャパン イベント担当
Mail : event@gnjp.org

※個人情報の利用に関しましては、こちらをご確認ください。
https://www.gnjp.org/gn/privacy/

当日のスケジュールや登壇者情報など詳しくはホームページをご覧ください。


投稿者: ftcjkoho 投稿日時: 2022-9-6 22:37:03 (55 ヒット)

「次世代リーダー教育インターンシッププログラム」

フリー・ザ・チルドレンが2012年から⼤学⽣を中⼼とした18―24歳を対象に⾏っている無料のファシリテーション研修で、これまでに延べ141⼈が参加。研修と実践を通じて、ファシリテーションやチームビルディング、コミュニケーション、問題解決⼒などのスキルを⾝に付けるプログラムです(参加費無料)。

上から教えるのではなく、相⼿に寄り添い個性や意⾒を引き出しながら導くフリー・ザ・チルドレン独⾃のファシリテーション研修で、そのスキルは⼦どもたちとの関わりだけでなく、社会⽣活の様々な場⾯で活かすことができます。
今期は、実践の場が異なる2つのコースから得たいスキルに合わせて選択できます。

1)オンラインイベントの企画運営を学ぶ「WTSコース」
2)オンラインキャンプを通して⼦どもとの関わり⽅をより深く学ぶ「TAOCコース」


1)オンラインイベントの企画運営を学ぶ「WTSコース」
WE Talk "SOCIAL"(WTS)コース(オンラインイベント企画)(定員10名)
https://ftcj.org/we-movement/changemaker/takeactioncamp/facilitators/wts


オンラインイベント「WE Talk "SOCIAL"(WTS)」は、⼩学⽣から⼤学⽣までの様々な世代が参加して社会問題につい
て学び、語り合うイベント。11⽉の開催を⽬標に、それぞれが取り組むイベントのテーマ探しからプログラムの構成、
参加者の募集やケア、プレゼン資料の作成、司会進⾏など、⼀連のオンラインイベントの運営スキルを習得します。


プログラム詳細
※実施は全てオンラインとなります。
STEP 1 説明会&⾯談
STEP 2 ファシリテーション研修(⼀般有料公開予定)9⽉19⽇(⽉)、25⽇(⽇)
STEP 3 スキルアップ研修/イベント企画 10⽉
STEP 4 実践 11⽉1⽇〜27⽇
STEP 5 フィードバック 11⽉28⽇(⽉)

費⽤ 参加費無料

2)オンラインキャンプを通して⼦どもとの関わり⽅をより深く学ぶ「TAOCコース」
テイク・アクション・オンライン・キャンプ(TAOC)コース(定員4名)
https://ftcj.org/we-movement/changemaker/takeactioncamp/facilitators/taoc

数⽇間わたる⼩中⾼⽣向けオンラインイベントのファシリテーションを習得するコース。

イベントに参加する⼦どもたちが不安なく過ごせるようにするためのコミュニケーションスキル、⼦どもたちの能⼒の引
き出し⽅、⼦ども同⼠の関係性の作り⽅など、参加した⼦どもたちが⾃分の新たな⼀⾯を発⾒し、達成感を得られるよう
なファシリテーションのスキルを習得します。⼦どもに関わる職業を⽬指す⽅におすすめです。

プログラム詳細
※実施は全てオンラインとなります。
STEP 1 説明会&⾯談
STEP 2 ファシリテーション研修(⼀般有料公開予定)9⽉19⽇(⽉)、25⽇(⽇)
STEP 3 スキルアップ研修/イベント企画 10?12⽉
STEP 4 実践 12⽉17⽇-18⽇
STEP 5 フィードバック 12⽉20⽇(⽕)

参加費無料 対象者

原則18才~24才の⽅で、「⼦どもには世界を変えるチカラがある」と信じている⽅
※⾼専⽣の場合は、新4年⽣の⽅のみ応募可能です。
※18才とは「2022年4⽉1⽇に18才であること」を意味します。
→2022年度⾼校3年⽣の18才は対象外となります。
→⾼校3年⽣まではイベント参加者としてご参加ください。
※上記年齢を原則としていますが、25才以上の⽅で参加希望される⽅はご相談ください。
※過去に本プログラムに参加された⽅の再受講も可能です。
※どの属性、どの学年であっても同じ基準で選考させて頂きます。

注意点
・実践⽇は必ず参加できる⽅。研修・トレーニングも基本的に全⽇程参加を条件としますが、ご事情のある⽅は⾯談時にご相談ください。
・本プログラム参加には、パソコンが必要となります。
(LINE、Slack、Zoom、Skype、Google Drive、Jambordなど、様々なオンラインサービスを利⽤予定)
・インターネット環境に懸念のある⽅は、⾯談時にご相談下さい。

申込・詳細
以下のサイトより⾯談⽇の予約と申込フォームの記⼊をおねがいします。
https://ftcj.org/we-movement/changemaker/takeactioncamp/facilitators/

申込締切 9⽉15⽇

認定NPO法⼈フリー・ザ・チルドレン・ジャパンについて
詳しくは https://ftcj.org/about-us

1995年、貧困や搾取から⼦どもを解放することを⽬的に、カナダのクレイグ・キールバーガー(当時12歳)によって設⽴された、「Free The Children」のパートナー団体として1999年に⽇本で活動を始めました。
開発途上国での国際協⼒活動と並⾏し、⽇本の⼦どもや若者が国内外の問題に取り組み、変化を起こす「チェンジメーカー」になれるよう援助しています。現在、学校への出前授業・教材販売、貸出・フェアトレード商品販売・書き損じ葉書の回収・⽀援先の⼦ども達との⽂通プログラム・国内外でのワークキャンプなどを主な事業としており、活動内容は公⺠・英語教科書などの学校教材に掲載されています。

助成
2022年度、本事業は公益財団法⼈キリン福祉財団様の助成により開催、運営しております。


投稿者: JICA_PARTNER 投稿日時: 2022-9-5 12:09:18 (64 ヒット)

JICAでは国際協力分野でキャリアを築くことを目指す学生や社会人を対象にJOBセミナーを開催しています。
2022年度第1回のテーマは「スペイン語を活かして中南米で働く」です。

本セミナーでは、中南米でのJICA事業概要と求められる人材像(専門性、語学レベル)をご紹介するとともに、中南米の事業でスペイン語を活かして活躍中の複数の登壇者にキャリアパスをご紹介いただきます。登壇者と直接話せる個別質問会もご用意しています。
「スペイン語を活かして国際協力に携わりたい!」「今後スペイン語を習得して仕事の幅を広げたい!」「スペイン語を習得するにはどうすればよいの?」などのご関心をお持ちの方は、ぜひ本セミナーにご参加ください。

開催日:2022年9月29日(木) 18:30〜20:20 (個別質問会 19:50?20:20)@オンライン開催のためご自宅から参加可能!
開催形式:Zoomにて配信予定
募集人数:最大490名 (先着順)
参加費:無料

■プログラム
・開会挨拶、プログラム説明:JICA人事部開発協力人材室
・中南米におけるJICA事業概要と求められる人材像:
 JICA中南米部中米・カリブ課課長 坂口 幸太
・活躍中の人材のキャリアパス紹介:
【登壇者】
 ■株式会社かいはつマネジメント・コンサルティング
  中小零細企業開発部長 塚本 明広 氏
 ■JICA中南米部中米・カリブ課 
  ジュニア専門員 清水 彩加
・質疑応答
・上記プログラム終了後、19:50?個別質問会

プログラムは予告なく変更する可能性もありますので、ご了承ください。

お申し込みはこちらから
https://partner.jica.go.jp/TrainingSeminarDetail?id=a0S2t000002o6gbEAA

※申込締切:9月27日(火)
※PARTNERに国際協力人材登録、もしくは簡易登録していただいている方であればどなたでもご参加いただけます。
------------------
国際協力業務の経験があり、今後スペイン語を習得して業務の幅を広げたいと考えている社会人の方、
スペイン語を活かして国際協力業務に携わりたいと考えている大学・大学院生の方など、多くの皆さまのご参加をお待ちしております!

#国際協力 #国際キャリア #中南米 #スペイン語


投稿者: cef 投稿日時: 2022-9-3 11:45:01 (62 ヒット)

【京都】映画「Wende(ヴェンデ)光と水のエネルギー」上映会

NPO法人環境市民が企画段階からお手伝いした、自然エネルギーをテーマにした映画「Wende(ヴェンデ)光と水のエネルギー」。 この映画の自主上映会を関西広域小水力利用推進協議会と一緒に開催します。

世界のエネルギー政策は化石燃料から再生可能エネルギーへまさしく転換しているところです。
Wende(ヴェンデ)とはドイツ語で大改革を意味し、原子力・化石燃料から自然エネルギーへと転換する、ドイツにおけるエネルギー革命の意味でも使われる言葉です。
すでに国内でも多彩な人々や地域が自然の力を活かした再生可能エネルギーの導入に取り組んでいます。関西を中心にそれらの人々を追いかけ、その現場を取材し、取り組む想いのたけを語ってもらっているのがこの映画です。

上映会終了後には、監督と出演者によるトークもあります。


<上映会>
と き 2022年10月10日14:30〜16:30頃
ところ ひと・まち交流館 京都(京都市)
入場料 会員は無料、一般500円
申込み 申し込みフォーム https://forms.gle/68eiLEgs4GypFHMJ7 
またはメール、電話、ファックスの場合、お名前、連絡先、所属をお書き下さい。 

メール life@kankyoshimin.org(件名を映画参加申込みとして下さい) 
F A X  075?211?3531(件名を映画参加申込みとして下さい)
電 話 075?211?3521

*共催 関西広域小水力利用推進協議会 

この映画のキーワード
?地域の資源は地域に還流(地産地消)
?村おこし、町おこしに貢献
?農業、林業の復興
?生活ステイルの変換
?持続可能なエネルギー( SDGs)
?国のエネルギー方針の転換

認定NPO法人環境市民


投稿者: GoodNeighbors 投稿日時: 2022-9-1 13:52:08 (85 ヒット)

■ポジション:海外事業部(契約職員)バングラデシュ駐在員1名

■期間:2022年10月下旬から1年間(契約職員)
※期間満了後は労使合意のもと更新の可能性あり。勤務開始時期応相談。

■職務内容:日本NGO連携無償資金協力事業(N連)の気候変動対応の防災事業担当駐在員
・プロジェクト事務所(バングラデシュパトゥアカリ県カラパラ郡)に駐在し、防災関連事業(※)に対応する
 ※主な事業内容:サイクロンシェルターの建設・修繕、コミュニティの防災能力向上支援
・予算管理、会計処理、信憑書類整理、事業進捗管理、現地スタッフ管理、報告書作成
・現地政府機関、日本大使館、現地提携団体との調整
・国連等の国際機関、NGO等との関係構築
・新規事業案件形成、資金調達、N連等助成金の申請書作成
・広報素材調査・収集
・その他必要な業務

■待遇:当団体規定による(例:経験者30歳 基本給37万円前後)
現地宿舎無償提供。社保完備。

■勤務地:プロジェクト事務所(バングラデシュ・カラパラ郡)

■応募必須条件
・学士の学位を保有
・原則1年以上の国際協力分野での実務経験
・業務を遂行可能なレベルの語学力(日本語および英語)

■審査過程での加点項目
・途上国駐在経験
・N連事業従事経験
・ドナー資金による事業の運営管理、事業・会計報告書作成の経験
・途上国における開発/緊急支援事業でのプロジェクトマネジメント経験

■選考日程:2022年8月31日 日本時間23:00応募締切(ただし適任者が決まり次第締切)
― 書類審査
― 適性検査(事務作業適性検査)・課題提出(作文)
― 適性検査(就業適性検査)
― 1次面接
― 2次面接
― 最終選考結果通知

■応募書類:いずれも書式自由
1.履歴書(日本語・写真不要)
2.職務経歴書(日本語)

■応募方法:上記書類2点を下記メールアドレスへお送りください。(担当:二階堂)
件名を【バングラデシュ駐在員応募】としてください。
gnj-recruit@gnjp.org

送信後5営業日以内に当団体より受け取りの連絡がない場合は迷惑メールボックスを確認の上、ご連絡ください。

必ず当団体のHPをご確認の上、ご応募ください。
https://www.gnjp.org/recruit/

ご応募お待ちしております。


投稿者: GoodNeighbors 投稿日時: 2022-9-1 13:48:05 (108 ヒット)

▪ポジション:海外事業部職員(契約職員)1名

▪期間:2022年10月下旬頃から1年(出来る限り即時の勤務開始が望ましい)
 ※勤務開始時期応相談。期間満了後は労使合意のもと更新の可能性あり。団体の業績・勤務態度等を考慮の上勤務3年目から正職員転換の可能性あり。

▪職務内容
 ・自然災害や紛争による人道危機発生時の初動調査、案件形成、関連各機関との調整
 ・緊急支援事業の現場での各種調整、事業進捗管理、予算管理、会計処理
 ・JPF・N連・JICA等への申請書作成、事業進捗管理、会計処理、報告書作成
 ・グッドネーバーズ各国事務所及び国際本部との連絡
 ・国連等の国際機関、NGO等との関係構築・調整
 ・広報素材取材調査・収集
 ・公的資金以外の資金調達企画、実施、会計処理、報告書作成
 ・物資調達、ロジ手配
 ・その他必要な業務

▪待遇:当団体規定による(例:経験者30歳 基本給37万円前後+残業代別途)
交通費別途実費支給(月25,000円まで)。社保完備。

▪勤務地:東京事務所(※)/ 在宅(国内在住かつ経験者に限り完全リモート可)
※特定非営利活動法人グッドネーバーズ・ジャパン事務局(東京都大田区)
最寄り駅 JR「蒲田」駅徒歩7分 東急池上線「蓮沼」駅徒歩4分

▪勤務時間:週5日(月?金・実働7時間/日)、土日祝休み
月間残業時間5?20時間(平均5時間/月)
フレックス制度あり/ 在宅勤務制度あり
調査・緊急支援等で国内外出張あり(1回2週間から3ヶ月程度)
将来駐在の機会あり

▪応募条件
 ・原則2年以上の社会人経験
 ・学士の学位を保有
 ・業務を遂行可能なレベルの語学力(日本語および英語、母国語不問)
 ・外国人の場合は合法的に就労出来る状態であること

▪選考過程での加点項目
・国際協力分野での実務経験
・公的資金による事業の運営管理、事業・会計報告書作成の経験
・新規案件形成、資金調達、助成金等申請書作成の経験

▪選考日程:2022年9月14日 日本時間23:00応募締切 (ただし適任者が決まり次第締切)
― 書類審査
― 適性検査(事務作業適性検査)・課題提出(作文)
― 適性検査(就業適性検査)
― 1次面接
― 2次面接
― 最終選考結果通知

▪応募書類:いずれも書式自由
1.履歴書(日本語・写真不要)
2.職務経歴書(日本語)

▪応募方法:上記書類2点を下記メールアドレスへお送りください。担当:二階堂
件名を【海外事業部職員応募】としてください。
gnj-recruit@gnjp.org

送信後5営業日以内に当団体より受け取りの連絡がない場合は迷惑メールボックスを確認の上、ご連絡ください。

必ず当団体のホームページをご確認の上ご応募ください。
https://www.gnjp.org/recruit/

ご応募お待ちしております。


投稿者: fukuroukaigo 投稿日時: 2022-9-1 6:04:34 (59 ヒット)

弊サイトで働きたい人を募集しています。
メディア運営会社で成長したい。そんな人を求めています。

勤務地:在宅
雇用形態:業務委託

運営:フクロウ介護


投稿者: nic_koryu 投稿日時: 2022-8-30 19:15:39 (57 ヒット)

 名古屋国際センター(NIC)では、9月24日(土)に『グローバルユースフォーラム』を開催します。
 
 第1部は、『アフリカ出身 サコ学長、日本を語る』(朝日新聞出版)等の著者であり、国内外のメディアで注目を集めるウスビ・サコ氏を講師にお招きします。情勢が目まぐるしく変化し、不確実で予測困難なグローバル社会で「これからの世界」をいかに生きるのか、サコ氏のメッセージを伝えます。

 第2部は若者たちが主体となって、イベント等の企画運営を行うNICのプロジェクト「グローバルユースカフェ」メンバーがファシリテーターとなり、第1部のお話をもとに、自身の生き方について考えるワークショップを行います。

 グローバルユースフォーラムで、1歩踏み出してみませんか?皆さまのご参加をお待ちしております!

●日時:2022年9月24日(土)13:00?17:00
    第1部:講演 13:10?14:25
        講師:ウスビ・サコ氏(京都精華大学 全学研究機構長、教授)
    第2部:ワークショップ 14:55?16:55
        ファシリテーター:グローバルユースカフェメンバー
●会場:名古屋国際センター 別棟ホール
    ※新型コロナウイルスの感染拡大状況により、オンライン開催となる可能性があります。
●対象:15歳?35歳の方優先
●参加費:無料
●定員:先着100名(ワークショップは先着60名)
●申込方法:下記ページ申込フォーム、メール、電話のいずれかにてお申し込みください。
      https://www.nic-nagoya.or.jp/japanese/nicnews/course/2022/09241700.html

*主催・問合せ・申込み*
公益財団法人名古屋国際センター 交流協力課
TEL:052-581-5691
メール:koryu@nic-nagoya.or.jp
※休館:毎週月曜日

☆NIC Global Youthプロジェクトのインスタグラムもチェック!☆
https://www.instagram.com/nicglobalyouthproject/


投稿者: requestagent 投稿日時: 2022-8-28 15:59:09 (74 ヒット)

弊社で働きたい人を募集しています。
メディア運営会社で成長したい。そんな人を求めています。
ライター、WEBマーケターなど幅広い職種を積極採用中です!

勤務地:東京本社(最寄り駅:新宿三丁目駅)
雇用形態:正社員、業務委託、アルバイト、インターン

株式会社リクエストエージェント
運営:採用百科事典


投稿者: AJF 投稿日時: 2022-8-26 15:02:12 (90 ヒット)

「世界食料デー」月間プレイベント講座
?世界食料デーの前に知っておきたいこと?

【日時】:2022年9月15日(木)19時30分?21時
【形式】:オンライン開催
【参加費:無料
【申し込み】:https://forms.gle/xq3BedthAgEe7bAd6
【申し込み締め切り】:9月15日(木)13時
主催:「世界食料デー」月間呼びかけ団体(アフリカ日本協議会、ハンガー・フリー・ワールド)

「世界食料デー」(10月16日)をきっかけに飢餓や食料問題について考え、行動する1ヵ月「世界食料デー」月間のプレイベント、連続講座第3回(最終回)のご案内です。今回は、豆と豆を食べる人々を訪ねて世界中を歩いてきた長谷川清美さんに、生活を支える豆の魅力や、作る人、食べる人の知恵と工夫について語っていただきます。また、津山直子さんには、アフリカでの豆を含む多様な作物を栽培する伝統や持続可能な農業の取り組みについて紹介してもらいます。
お二人の対話を通して、私たちが直面している食の課題と明日からの食との向き合い方を考えます。

講師プロフィール:
長谷川清美さん(べにや長谷川商店、べにやビス)
昭和元年創業の北海道遠軽町にある豆専門店「べにや長谷川商店」の長女に生まれる。2001年べにやビスを横浜に設立、代表を務める。主に北海道産豆の販売、料理教室の運営のほか、海外、日本各地の小農を訪ねるスタディツアーを催行し、国内、海外の在来豆と郷土料理、家庭料理と人々の暮らしにフォーカスした執筆、講演活動を行う。著書に『豆くう人々 世界の豆探訪記』(農文協)、『べにや長谷川商店の豆料理』(PARCO出版)など。

津山直子(アフリカ日本協議会副代表)
アパルトヘイト撤廃の国際連帯運動に参加し、1988-92年ANC(アフリカ民族会議)駐日代表部勤務。1992-2009年日本国際ボランティアセンター(JVC)南アフリカ代表で、農村やスラム地区で教育、環境保全型農業、農民交流などの活動に携わる。帰国後は大学講師、アフリカ日本協議会代表理事、明治学院大学国際平和研究所研究員などを務めてきた。

※このセミナーの記録は、基本的にウェブサイトへの報告記事とグラフィックレコーディングの掲載により行います。申し込みをされた方でご要望があった場合は、期間限定で当日の動画リンクをお送りしますが、一般公開はいたしませんのでご了承ください。


【問い合せ】:アフリカ日本協議会
東京都台東区東上野1-20-6丸幸ビル3F 
電話:03-3834-6902(代表) 
メール:info@ajf.gr.jp


投稿者: acc21 投稿日時: 2022-8-26 14:47:39 (73 ヒット)

学習会シリーズ 「現場から学ぶ国際協力?はじめの一歩から行動に移すまで?」

「国際協力の仕事ってどうしたら関われるの?」「NGO職員の人たちからみた現場のリアルって?」そんなことを考えたことはないですか?

フィリピンで活動する日本のNGOのネットワーク「日比NGOネットワーク(JPN)」では、2022年9月から来年の2月にかけて、このような疑問に応える5回の学習会シリーズを企画しました。

海外やスタディツアーに行くことが難しい現状ですが、フィリピンを拠点に活動するNGO団体の職員、現地のインターン生からの話を通して、少しでも現場のリアルに触れてみませんか?多様な国際協力のあり方を学び、そこに何か行動を移すことにつながるヒントがあるかもしれません。

5回の学習会シリーズとなり、1回ごとの参加も可能です。ぜひ全5回続けてご参加ください!

●第1回目のテーマは、
「国際協力って何??パイオニアから学ぶ現場のリアル?」
詳細URL:https://jpngakushukai20220906.peatix.com/

9月6日(火)19時から、フィリピンを拠点に活動する2つの団体から2名の講師、横田宗氏(NPO法人アクション 代表)、野田沙良氏(NPO法人アクセス?共生社会をめざす地球市民の会 事務局長)を招き、フィリピンや国際協力の活動・仕事との出会い、現状の活動等についてお話ししていただきます。

お話の後に、少人数のグループ(Zoomのブレイクアウトルーム)にわかれて、参加者同士でディスカッションをする場を設けます。

学生時代にフィリピンと出会い、"その時にお世話になった人たちに恩返ししたい"という気持ちを今も持ちながら最前線で活動するお二人、アクションの横田宗氏とアクセスの野田沙良氏を招き、フィリピンや国際協力の活動・仕事との出会い、現状の活動等についてお話ししていただきます。高校生や大学生の頃に見たフィリピンや、現場のリアルはどういうものなのか、一緒にお話を聞いてみませんか?

皆さまのご参加をお待ちしています。

〇実施概要
1)日時:9月6日(火)19:00?21:00
2)場所:オンライン開催(録画配信はなし)
3)参加費:学生・JPN会員 500円、 一般(大学院生、社会人) 800円
4)対象:国際協力、社会の問題に関心がある方、フィリピンが好きな方。
特に、大学生・大学院生、20代30代の社会人を歓迎します。
5)申し込み方法:チケットをお選びのうえ、Peatixを通じてお申し込みください。
お申し込みは、9月5日(月)15時に締め切ります。
https://jpngakushukai20220906.peatix.com/
※お申し込みやイベント詳細についてのご質問は、JPNの事務局までお問い合わせください。
6)主催:日比NGOネットワーク(JPN)


〇プログラム
19:00 ご挨拶、JPNの活動紹介
19:10 講師の話?
19:40 講師の話?
20:10 参加者の交流(Zoomのブレイクアウトルーム機能を使用し、小グループに分けて参加者同士が交流)
20:40 振り返り
20:50 閉会のご挨拶、次回講座のご案内


〇講師プロフィール
横田 宗(はじめ)氏 (NPO法人アクション 代表)
1976年生まれ、東京都八王子市出身、亜細亜大学卒、フィリピン・マニラ駐在
高校3年生の時にピナトゥボ火山の噴火で被災した孤児院の存在を知り、孤児院の修復作業に従事。お世話になったフィリピンの方達に恩返しがしたと、帰国後にアクションを設立(1994年)。大学在学時も孤児院支援を続け、フィリピンでの活動の他に、インドやケニア、ルワンダ、ウガンダで活動を実施する。ルーマニアでは現地の乳児院支援するための市民団体を地元の協力で立ち上げた。大学4年生の秋に日本事務局とフィリピン事務局を開設(1999年)。現在はフィリピンを拠点に全事業の統括をしている。

〇講師プロフィール
野田沙良氏(NPO法人アクセス?共生社会をめざす地球市民の会 事務局長)
1980年、三重県生まれ。大学進学とともに京都にやってきて、アクセスに出会う。大学時代に映画「神の子たち」に衝撃を受け、フィリピンを訪問。企業で2年間働いたのち、フィリピンで2年間暮らし、2007年にアクセスに入職。大好きなバンドのライブに行くことが、何よりの楽しみ。

〇学習会シリーズ 「現場から学ぶ国際協力?はじめの一歩から行動に移すまで?」全5回の2回目以降の予定
第2回 「ゴミ山で笑顔で生きる人々?貧困とは何か?幸せとは何か??」
   現地インターン生の体験報告付き 
   講師:内山順子氏(NPO法人 DAREDEMO HERO 代表)
      YUNA (現地大学インターン生)
   日時:10月4日(火)19:00?21:00

第3回「環境保護と国際協力」(仮題)
   講師:後藤 順久氏 (NPO法人イカオ・アコ 理事長)
      小池絢子氏(NPO法人 WE21ジャパン 事務局次長、民際協力室)      
   日時:11月予定

第4回「ストリートチルドレン支援と国際協力」(仮題)
   講師:辻本紀子氏(NPO法人 アジア・コミュニティ・センター21 ACC21 
      広報/子ども支援担当)
      清水匡氏 (NPO法人 国境なき子どもたち 理事・広報)
   日時:1月予定

第5回「今からはじめる国際協力 ?自ら踏み出す第一歩?」(仮題)
   講師:吉永 幸子氏(NPO法人LOOB JAPAN 理事/フェアトレード担当)
   日時:2月予定

〇日比NGOネットワーク(JPN)とは
日本とフィリピンNGO間の情報交換と協働を推進する目的で2006年に設立された、ネットワーク団体です。学習会や会員同士の集い等のイベント、フィリピンに関する情報の発信を行っています。
ウェブサイト

〇お問合せ先
日比NGOネットワーク(JPN)
E-mail:jpn@acc21.org 
(担当:シャープ)


投稿者: nposc 投稿日時: 2022-8-24 18:15:40 (88 ヒット)

NPOサポートセンターは、1993年に日本で初めて市民がつくったNPOを支援する団体です。アドボカシー、人材育成、経営基盤強化において、社会課題の解決をめざす事業に取り組む人と組織を専門的に支援しています。

この度、NPOの事務局運営の安定化や、団体の成長を事務からサポートするスタッフを募集します。
オンライン採用説明会をYoutubeで公開中です。またスタッフに直接質問ができる座談会(田町オフィス・オンライン)も開催しますので、お気軽にご参加ください。
https://youtu.be/6Jq9dNKNgnA

(1)募集職種・雇用形態
・常勤スタッフ(試用期間3ヶ月)
・非常勤スタッフ
※プロジェクトベースの業務委託契約も可能ですのでお気軽にご相談ください
※遠方でのリモートワークも可能です


(2)業務内容
・様々なNPO活動の事務局業務を知り、団体に寄り添いながら、事務面から団体を支援する業務です
・事務局業務の改善、ITツールを活用した効率化、運用代行など、業務全般に関わり事務局運営のスペシャリストとして活躍することができます
・「会員・寄付者マネジメント」、「会計・経理」、「ITサポート」などの具体的なテーマで、団体の運営を支えます
・NPOサポートセンターの持つ事務局運営ノウハウ、実践的な業務ツール活用を習得することができます

★NPOバックオフィスサポートサービス(B-SAPO)の概要紹介ページ
https://npo-sc.org/support/b-sapo/


【常勤スタッフの業務内容】
・事業の成長や安定化に向けて、事業戦略や計画をメンバーと検討し実行します
・支援プロジェクト(支援先の団体の事務局業務)のマネジメントおよび実務担当
・提案営業活動や新サービス開発

★担当スタッフのインタビュー(1)
https://npo-sc.org/main/news/news-1313/

★担当スタッフのインタビュー(2)
https://npo-sc.org/main/news/news-2070/


【非常勤スタッフの業務内容】
・様々な団体の支援プロジェクトの実務担当(会員・寄付者管理業務や会計・経理業務の代行など)
※常勤スタッフなどのサポートのもと、支援先団体の事務局メンバーと連携して実務を担当します

【主な支援団体】
・公益社団法人 ハタチ基金(利用団体のインタビュー https://npo-sc.org/ncolle/2018/10/09/hatachikikin_bsapo/)
・認定NPO法人 ACE(利用団体のインタビュー https://npo-sc.org/ncolle/2019/11/07/ace_bsapo/)
・認定NPO法人 日本ファンドレイジング協会
・一般社団法人 Gemstone
・NPO法人 となりのかいご(利用団体のインタビュー https://npo-sc.org/ncolle/2019/12/06/tonarinokaigo_bsapo/)
・認定NPO法人 ウィメンズ アクション ネットワーク(利用団体のインタビュー https://npo-sc.org/ncolle/2020/08/14/wan_bsapo/)
・認定NPO法人 フローレンス  など約50団体


(3)募集要件
・学歴、職歴、年齢、性別など不問

※次の要件を満たす方を希望します。
・当センターの活動理念・意義を理解している方
・NPOなどの現状と課題を理解し、積極的に業務に取り組める
・基本的なパソコン操作を含む実務経験1年以上
・新しいことでもチャレンジできる(チャレンジを楽しむことができる)

※また、次の要件を満たす方を優遇します。(必須ではありません、未経験者も歓迎)
・事務や経理の経験者(NPO、企業など)
・NPOでの事務局スタッフ経験者
・業務改善や仕組化の経験
・システムエンジニア、業務ツールの運用サポートの経験者


(4)勤務場所
・NPOサポートセンター田町オフィス(東京都港区芝4-7-1 西山ビル4階)
・協働ステーション中央(東京都中央区日本橋小伝馬町5-1 十思スクエア2階)
※リモートワークの対応も可能です。ご相談ください。(現在は、週の半分はリモートワークです)


(5)給与条件
常勤スタッフ:250,000?300,000円/月額
・通勤交通費(上限2万5千円/月額まで実費支給)、活動交通費は実費を支給します。
・社会保険、労働保険あり
・20時間/月の固定残業代を含んだ金額です
・経験等を考慮し、決定します

非常勤スタッフ:1,100円? /時給(経験等に応じます)


(6)昇給
あり(個人の成績によります)


(7)賞与
あり(年1回)
※金額は、センターの業績、本人の事業への貢献等を勘案して定める


(8)勤務日時
常勤スタッフ:原則として月?金10:00?18:00
(上記に加え、最大月2回までの休日出勤あり)
年末・年始休暇あり
※勤務日数、勤務時間は柔軟に調整できますので、ご相談ください

非常勤スタッフ:週1,2日からご相談ください(リモート勤務可能)


(9)応募締切
2022年9月26日(月) 24時まで ※適任者が見つかり次第締切


(10)勤務開始
2022年10月以降にて個別に調整
※ 柔軟に調整できますのでご相談ください


(11)選考方法
ご応募いただいた方から順次選考いたします。

・1次選考(書類審査)
・2次選考(適性検査・面接・企画提案・事務力ワーク)
・最終選考(面接)
※企画提案のテーマは、1次選考を通過時にお知らせします


■詳細URL
https://npo-sc.org/main/news/career202208/


■問合せ先
特定非営利活動法人NPOサポートセンター:小堀
E-mail: kobori@npo-sc.org
TEL: 03-6453-7498(NPOサポートセンター、月?金10:00?18:00)


投稿者: wakwakknc 投稿日時: 2022-8-23 15:26:03 (93 ヒット)

コロナウイルスが流行し始めて早数年。

「海外に行きたくても行けない・・・(;ω;)」
「色々な国の人と交流したいけど機会がない・・・(><)」
今回は、そんな不満を抱えているあなたにピッタリなプログラムをご用意しました!

『ユースのための国際交流オンラインスタディツアー』は、まるで現地に赴き新しい環境に足を踏み入れたかのような気分になれるオンラインスタディツアーと、現地のユースと交流しながら学べるセッションを組み合わせた、オンライン交流型教育プログラム。

「SDGsってよく聞くけど、私たちが住む世界とどんな関係があるのか知りたい!」
「アジア諸国で活躍している日本の国際協力NGOが、どんな風に現地で活動しているのか知りたい!」「現地の学生と社会課題について一緒に学びたい!」「ただ単に国際交流に興味がある!」など。どれか一つでも当てはまるものがあれば、ぜひこの機会に参加してみてください!

    ≪まずは小さな一歩を踏み出すことが、大きな第一歩となります。≫
    ≪Take one step forward, and you will see the world differently.≫




■開催概要


≪場所≫ オンライン(Zoom)


≪日時≫
8月〜10月の間で5回開催(土曜日または日曜日)
12:00〜18:00の間で約3時間
※回によっては3時間を超えることがあります。

例)スタディツアー(1時間30分)+交流タイム(30分)+ワークショップ(1時間)
※以上は一例であり、プログラム内容、タイムスケジュールなどは回により異なります。


≪参加費≫ 無料


≪定員≫ 30名/回 ※複数回参加可
※ネパールツアーのみ限定15名


≪スタディツアー開催国≫
インドネシア、ネパール、中国、カンボジア、フィリピン
※国は変更となる場合があります。


《スケジュール》
●8/7 (日)インドネシアツアー 15:00?18:00
(協力団体:ウータン・森と生活を考える会)
(https://hutangroup.org/)

●9/3(土)ネパールツアー 13:15?16:15
(協力団体:(公社)アジア協会アジア友の会 (JAFS))
(https://jafs.or.jp/)

●9/11(日)カンボジアツアー 15:00?18:00
(協力団体:(認定特活)テラ・ルネッサンス)
(https://www.terra-r.jp/)

●10/1(日)フィリピンツアー 14:30?17:45
(協力団体:(認定特活)アクセスー共生社会をめざす地球市民の会)
(https://access-jp.org/)

●10/16(日)中国ツアー 14:00?17:00
(協力団体:(特活)CODE海外災害援助市民センター)
(https://code-jp.org/)

※各回のプログラム詳細は、添付画像をご参照ください。


≪ゴール≫
・お互いの国の魅力を(再)発見する
・共に課題を(再)認識し、共有することで、お互いの距離が近づく
・世界の課題は繋がっているということを認識する


≪参加資格≫
社会課題やSDGs、国際交流に興味のある若者(概ね15?22歳)。
英語でのコミュニケーションに自信がなくても、海外に慣れていなくても、頑張って自分の意思を伝えようと努力をし、学ぶ意欲のある人なら誰でも応募大歓迎!
※言語サポートあり(開催国によっては、現地の言語ー日本語の通訳が入り、必ずしも英語を使用するわけではありません。)


≪参加条件≫
・Zoomやインターネットが使える環境が整っていること
・オリエンテーション録画動画を視聴いただけること

※事前課題は各回で異なるため、オリエンテーションで詳細を説明しています。

※事前課題のおおまかな内容については、以下のリンクよりご確認いただけます。
http://www.kansaingo.net/kncnews/held/20220708.html 


≪申し込み方法・その他情報≫
随時更新予定ですので、以下のURLをご参照ください。
http://www.kansaingo.net/kncnews/held/20220609.html




【担当スタッフ富永からのメッセージ】
コロナ禍で海外に行く機会が減り、私自身を含め、悶々としている人は多いのではないでしょうか。日本にいながら、アジア5カ国を巡り国際協力について学べるスタディツアーと、現地のユースとの交流企画を組み合わせたスペシャルパックはなかなかありません!
勉強の合間に、いつもの数時間をいつもと少し違った数時間にしたい時に、ネット環境が整った場所であればどこからでも参加OKです。
ぜひこの機会に、普段行けない場所、普段会えない人達に会いに行ってみてください。
貴重な体験になること間違いなし٩( 'ω' )و

■問い合わせ先
特定非営利活動法人関西NGO協議会
〒530-0013 大阪市北区茶屋町2-30 4 階
TEL:06-6377-5144(火?金:13時?18時)
担当:関西NGO協議会 富永
mika.tominaga[at]kansaingo.net ([at]を@に置き換えてください)

※当該事業は日本万国博覧会記念基金の助成を受けて実施しております。


投稿者: acc21 投稿日時: 2022-8-22 16:43:47 (84 ヒット)

イベント詳細URL:https://acc21-2022sep13.peatix.com/

フィリピン・マニラには、路上で暮らす子どもや若者(ストリートチルドレン)が5万?7万5千人いると言われています。路上で暮らし、物乞いや物売り、トライシクル(三輪タクシー)の運転手などで不安定な収入を得てきた人々は、コロナ禍でより大変な状況に追いやられています。

私たちアジア・コミュニティ・センター21(ACC21)は、2018年から現地NGO・チャイルドホープとともに「路上で暮らす若者の自立支援プロジェクト:Project Bamboo」に取り組んでいます。これまでに約100人の若者たちがプロジェクトに参加し、就職や起業に必要な知識や技術を学んできました。自立をめざす路上の若者たちが子ども時代をどのように暮らしてきたか、そしてコロナ禍の今どのように過ごしているのか、直接話を聞いてみませんか?

当日は、マニラの路上の若者たち(4名を予定)を招き、日本の皆さんとの間で自由にディスカッションできる時間を設けます。同世代の現地の若者と話してみたい方、フィリピンに興味がある方など、どなたでも歓迎です。通訳がつきますので、どうぞお気軽にご参加ください!


\開催概要/
アジアの現場から“学ぶ旅シリーズ#2
『フィリピンの路上の若者と語ろう!?”Project Bamboo” しなやかに未来を切り拓く?』
詳細URL:https://acc21-2022sep13.peatix.com/

【日時】2022年9月13日(火)16:00?18:00(開場:15:40)
【会場】オンライン(zoom)
【登壇者】マニラの路上で暮らす若者(4名を予定)、現地NGO・チャイルドホープ事務局長、ACC21代表理事・事業担当
【定員】 60名
【参加費】学生500円、一般1,000円
【主催】認定 NPO法人アジア・コミュニティ・センター21(ACC21)


\お申込み方法/
Peatix(https://acc21-2022sep13.peatix.com/)を通じてお申し込みください。お申し込みの方に、ご参加の方法をご案内します。
お申し込みは、9月12日(月)正午に締め切ります。


\ACC21とは?/
認定 NPO法人アジア・コミュニティ・センター21(ACC21)は、アジア各国の100を超える現地NGOとのネットワークを基盤に、2005年からアジアの貧困削減に取り組む国際協力NGOです。フィリピン・マニラで“2030年までにストリートチルドレンをゼロにする”を目標に現地NGOや政府の人たちとの協働を進める一方で、現地NGOチャイルドホープとともに、「路上で暮らす若者の自立支援プロジェクト」に取り組んでいます。
詳しくは: ウェブサイト


\アジアの現場から“学ぶ旅”シリーズ/
ACC21がもつアジア各国とのネットワークを活用し、オンラインで現地の人々とじかに話すことができるイベントです。


投稿者: GoodNeighbors 投稿日時: 2022-8-16 10:32:48 (136 ヒット)

■ポジション:海外事業部(契約職員)バングラデシュ駐在員1名

■期間:2022年10月から1年間(契約職員)
※期間満了後は労使合意のもと更新の可能性あり。勤務開始時期応相談。

■職務内容:日本NGO連携無償資金協力事業(N連)の気候変動対応の防災事業担当駐在員
・プロジェクト事務所(バングラデシュパトゥアカリ県カラパラ郡)に駐在し、防災関連事業(※)に対応する
 ※主な事業内容:サイクロンシェルターの建設・修繕、コミュニティの防災能力向上支援
・予算管理、会計処理、信憑書類整理、事業進捗管理、現地スタッフ管理、報告書作成
・現地政府機関、日本大使館、現地提携団体との調整
・国連等の国際機関、NGO等との関係構築
・新規事業案件形成、資金調達、N連等助成金の申請書作成
・広報素材調査・収集
・その他必要な業務

■待遇:当団体規定による(例:経験者30歳 基本給37万円前後)
現地宿舎無償提供。社保完備。

■勤務地:プロジェクト事務所(バングラデシュ・カラパラ郡)

■応募必須条件
・学士の学位を保有
・原則1年以上の国際協力分野での実務経験
・業務を遂行可能なレベルの語学力(日本語および英語)

■審査過程での加点項目
・途上国駐在経験
・N連事業従事経験
・ドナー資金による事業の運営管理、事業・会計報告書作成の経験
・途上国における開発/緊急支援事業でのプロジェクトマネジメント経験

■選考日程:2022年8月31日 日本時間23:00応募締切(ただし適任者が決まり次第締切)
― 書類審査
― 適性検査(事務作業適性検査)・課題提出(作文)
― 適性検査(就業適性検査)
― 1次面接
― 2次面接
― 最終選考結果通知

■応募書類:いずれも書式自由
1.履歴書(日本語・写真不要)
2.職務経歴書(日本語)

■応募方法:上記書類2点を下記メールアドレスへお送りください。(担当:二階堂)
件名を【バングラデシュ駐在員応募】としてください。
gnj-recruit@gnjp.org

送信後5営業日以内に当団体より受け取りの連絡がない場合は迷惑メールボックスを確認の上、ご連絡ください。

必ず当団体のHPをご確認の上、ご応募ください。


ご応募お待ちしております。


投稿者: GoodNeighbors 投稿日時: 2022-8-16 10:24:10 (103 ヒット)

認定NPO法人グッドネーバーズ・ジャパンは、世界40カ国において国連機関等と連携して、困難な状況にある子ども達を対象に支援活動をしている国際NGOグッドネーバーズ・インターナショナルの日本メンバーです。この度当団体は、海外事業部職員を募集します。

【ポジション】
海外事業部職員(契約職員) 1名

【期間】
2022年10月から1年間 (できる限り即時の勤務開始が望ましい)
※期間満了後は労使合意のもと更新の可能性あり。勤務開始時期応相談。

【職務内容】
・自然災害や紛争による人道危機発生時の初動調査、案件形成、関連各機関との調整
・緊急支援事業の現場での各種調整、事業進捗管理、予算管理、会計処理
・JPF・N連・JICA等への申請書作成、事業進捗管理、会計処理、報告書作成
・グッドネーバーズ各国事務所及び国際本部との連絡
・国連等の国際機関、NGO等との関係構築・調整
・広報素材取材調査・収集
・公的資金以外の資金調達企画、実施、会計処理、報告書作成
・物資調達、ロジ手配
・その他必要な業務

【待遇】
当団体規定による(例:経験者30歳 基本給37万円前後+残業代別途)
交通費別途実費支給(月25,000円まで)。社保完備。

【勤務地】
東京事務所(※)/ 在宅(国内在住かつ経験者に限り完全リモート可)
※特定非営利活動法人グッドネーバーズ・ジャパン事務局(東京都大田区)
最寄り駅 JR「蒲田」駅徒歩7分 東急池上線「蓮沼」駅徒歩4分

【勤務時間】
週5日(月?金・実働7時間/日)、土日祝休み
月間残業時間5?20時間(平均5時間/月)
フレックス制度あり/ 在宅勤務制度あり
調査・緊急支援等で国内外出張あり(1回2週間から3ヶ月程度)
将来駐在の機会あり

【応募必須条件】
・原則2年以上の社会人経験
・学士の学位を保有
・業務を遂行可能なレベルの語学力(日本語および英語、母国語不問)
・外国人の場合は合法的に就労出来る状態であること

【審査過程での加点項目】
・国際協力分野での実務経験
・公的資金による事業の運営管理、事業・会計報告書作成の経験
・新規案件形成、資金調達、助成金等申請書作成の経験

【選考日程】
2022年8月31日 日本時間23:00応募締切(ただし適任者が決まり次第締切)
― 書類審査
― 適性検査(事務作業適性検査)・課題提出(作文)
― 適性検査(就業適性検査)
― 1次面接
― 2次面接
― 最終選考結果通知

【応募書類】
いずれも書式自由
1.履歴書(日本語・写真不要)
2.職務経歴書(日本語)

【応募方法】
上記書類2点を下記メールアドレスへお送りください。担当:二階堂
件名を【海外事業部職員応募】としてください。
gnj-recruit@gnjp.org
送信後5営業日以内に当団体より受け取りの連絡がない場合は迷惑メールボックスを確認の上、ご連絡ください。

必ず当団体のHPを確認の上、ご応募ください。
【急募】海外事業部職員募集(8/31〆切)

ご応募お待ちしております。


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