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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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投稿者: wakwakknc 投稿日時: 2004-5-21 19:30:24 (1721 ヒット)

本講座は、国際協力NGOに関する超初心者向けセミナーです。
「国際協力NGOに興味はあるが、どこに情報があるのかわからない」「いきなり各NGOに直接アクセスするのは気がひける」「国際協力について学びたいが何から始めればいいのかわからない」・・・実際の活動に向けて足を踏み出す一歩手前にいるあなた。国際協力NGOに関する基礎的な知識や情報を学び、活動への参加方法や情報源について知りましょう。

内容:
1.「国際協力」はなぜ必要?:国際社会の課題と自分の生活のつながり
2. NGOとは何か?:NGOという組織形態の特色や歴史
3. NGO活動の現状:活動分野や活動形態など、多様なNGOのすがた
4. さらに知りたい・関わりたい方に:NGO活動への具体的な参加方法や情報源

日時:
2004年
6月4日(金)19時?21時
7月2日(金)19時?21時
8月6日(金)19時?21時
9月3日(金)19時?21時
※単発講座。各回の内容は同じです。

場所:大阪聖パウロ教会4階研修室(阪急梅田駅茶屋町出口徒歩5分)
地図URL:http://park15.wakwak.com/~knc/sub/knc_map.htm
参加費:1,000円
参加方法:下記までお名前と連絡先(Eメールアドレス又は住所)をお知らせください。


参加申込み・問い合わせ先:
特定非営利活動法人 関西NGO協議会(担当:宮下)
http://park15.wakwak.com/~knc/
〒530-0013  大阪市北区茶屋町2?30
TEL:06?6377?5144
FAX:06?6377?5148
Eメール:knc@ak.wakwak.com


投稿者: aarjapan 投稿日時: 2004-5-20 14:02:27 (1571 ヒット)

■■難民を助ける会 天満敦子・池田直樹チャリティコンサート■■
  ?心煌めく調べから国際協力を?

世界を舞台に活躍するバイオリニスト・天満敦子さんと、
二期会のベテラン声楽家・池田直樹さんの夢の協演です。
予定曲目は、バッハ「シャコンヌ」、瀧廉太郎「荒城の月」、ポルムベスク
「望郷のバラード」他です。
このコンサートの収益は、特定非営利活動法人難民を助ける会が、アフガニスタン、
カンボジア、ザンビア等で行っている、海外の難民や障害者などへの支援活動に充て
られます。
難民を助ける会の活動や会計報告についての詳細はホームページにて公開して
おりますので、ぜひご覧下さい。

お申込は、ホームページ、またはお電話で承ります。
http://www.aarjapan.gr.jp/lib/event/event0402-2-temmaikeda.html

【日時】2004年6月30日(水) 18:30開場 19:00開演
【場所】サントリーホール 大ホール
    六本木一丁目駅(徒歩約5分)
【チケット】S席 8000円、A席 6000円、B席 4000円、C席 3000円
【主催】特定非営利活動法人 難民を助ける会
【お問合せ】 特定非営利活動法人 難民を助ける会
      TEL:03-5423-4511 FAX:03-5423-4450
       Eメール:concert@aarjapan.gr.jp
       URL:http://www.aarjapan.gr.jp/


投稿者: taki 投稿日時: 2004-5-17 10:11:39 (2212 ヒット)

●「紛争」を考えるワークショップ・みんなで描こう!"Problem Tree"(60分間)
http://www.switcher.jp/kuni/takahashi/
世界で起こる紛争は人々にどんな影響を及ぼすのでしょう。そして何が原因で紛争が起こるのでしょう。問題を木に例えてその「葉」と「根」をみんなで考えていくワークショップです。
ファシリテーター:ハイチ友の会仙台支部代表 松浦あゆみ
◎日時/6月18日(金)17:00 ◎定員/20名(当日受付)

会場(写真展・ワークショップ共通)
仙台市ガス局ショールーム ガスサロン2F
駐車場はありませんので公共の交通機関をご利用ください。
仙台市営地下鉄「広瀬通駅」下車「東1」出口
仙台市営バス「地下鉄広瀬通駅」下車

託児をご希望の方は、ガスサロン3F
「仙台子育てふれあいプラザのびすく仙台」
(TEL=022-726-6181)へご予約ください(有料)。

主催
高橋邦典写真展みやぎ実行委員会
http://www.switcher.jp/kuni/takahashi/
連絡先:〒980-0014 仙台市青葉区本町2-8-15仙台市市民活動サポートセンターLC.9
TEL=070-5124-7577 FAX=022-253-9130
ご質問、ご意見などはkuni_2004eb@yahoo.co.jp


投稿者: ゲスト 投稿日時: 2004-5-14 13:45:04 (1859 ヒット)

この度 PEACE ON では「安田純平氏の報告会」を企画いたしました。
皆様のご来場を心よりお待ちしています。
転送・転載大歓迎・重複失礼いたします。

■タイトル 
?拘束から いかにして切り抜けたか?

■日時 
2004年5月21日(金)
18:30開場 19:00開始 21:00終了予定

■報告者
安田純平
(プロフィール)
フリージャーナリスト。1974年生まれ。
2003年1月まで信濃毎日新聞社記者。
イラク取材は、2002年12月、2003年2?4月・10月、2004年3?4月

■内容
拘束中の様子から、現地で習得したクフィ?ア(アラブの布)の巻き方講座など
PEACE ONとも関わりの深い安田氏ならではのお話を、詳しく語っていただく予定です。

その他、YATCH(相澤恭行・PEACE ON 代表)によるファルージャ支援報告も予定しています。
(プロフィール)
宮城県気仙沼市出身。71年生まれ。96年まで音楽活動。
その後アイルランド留学等を通じて国際交流に力を入れる。
03年2月「イラク国際市民調査団」、3?4月「HUMAN SHIELDS」 に参加し
バグダッド陥落まで滞在。帰国後は全国各地で 講演活動を続け
NPO法人「PEACE ON」の設立に取組む。

■会場
エコとしま(生活産業プラザ)
 8F 多目的ホール
アクセス: 池袋駅より徒歩7分
池袋駅東口・三越の北側の道を直進し、豊島区民センターの隣りのビルです。
エレベーターで8階までお越し下さい。
http://www.city.toshima.tokyo.jp/map/map/d_2.html
■資料代 500円

■定員 80名 (予約不要)
   
■主催団体・連絡先
NPO法人 PEACE ON 
事務局代表・佐藤 義大 
03?5996?8477 
090?8140?8207
http://npopeaceon.org
info@npopeaceon.org
     
-----------------------------------------------------------------------


投稿者: taki 投稿日時: 2004-5-14 1:24:01 (1740 ヒット)

7/25アウシュヴィッツ平和博物館支援コンサート(黒坂黒太郎コカリナの調べ)&9/19映画「ヒバクシャ」上映に向けて、準備運営をすすめます。
【実行委員会会場】横須賀市立市民活動サポートセンター・京急汐入下車1分
【実行委員会開催時間】18時?20時  月2回程度。
運動家の平和活動ではなく、普通の人が“身近にいのちの尊さ・平和の大切さを考える”取り組みを目指しています。
本番当日も含めた準備・運営について話し合い決めていきます。チラシ配布の広報活動も行ないます。
実行委員会に参加できなくても、チラシ配布・当日受付などご協力いただける方、ご連絡ください。
明日を担う若い方の参加を期待しています。
【映画とコンサート開催会場】共に横須賀市西逸見ウェルシティ市民プラザ5F(京急逸見・JR横須賀下車5分)
?いのちの尊さ・平和の大切さをあなたのことばで伝えよう?
主催 YOKOSUKAから平和を考えるコンサート実行委員会
連絡先 アウシュヴィッツの会かながわ
住所 神奈川県横須賀市グリーンハイツ10?27
〒239-0846
電話番号 046-849-1694 FAX番号 046-849-1694
E-mail misawa-y@h8.dion.ne.jp


投稿者: taki 投稿日時: 2004-5-14 1:06:03 (1911 ヒット)

■■□映画『リトル・ヤンゴン物語』□■■
   ―Fika Project Vol.3―
   日本の難民・在日外国人

6/20って何の日??
答えは「World Refugee Day?世界難民の日」です。
難民って遠い世界に居る人たちの事??
☆違います☆難民は助けを求めて日本にも来ています。
もしかしたらあなたのすぐ隣にもいるかもしれないのです。

今回は、日本国内の難民の中でも割合の多いビルマ人の、
実際に東京にあるコミュニティーを撮ったドキュメンタリー
映像、「リトルヤンゴン物語 ?僕の隣のビルマ?」
をご紹介します。

 内容詳細は下記のHP↓
http://www.vju.ne.jp/main/shop.html

■とき:2004年5月30日(日)15:00?17:30
■スケジュール:
 15:00?受付開始
 15:30?上映開始
 16:30?Fika【Fika〈フィーカ〉とはスウェーデン語で
          お茶やコーヒーを飲んで休憩する
          という意味。ビルマのお茶とお菓子を
          お供にのんびりしましょう】
 17:30 終了   
  
■ ところ:ピースボート事務局内・セミナールーム
東京都新宿区高田馬場3?14?3八達ビル2F
交通:JR/西武新宿線/地下鉄東西線 高田馬場駅 早稲田口より
徒歩7分
http://www.peaceboat.org/office/index.html
(ページ一番下の地図)
■会費:1000円 高校生以下500円 
    (ビルマの★美味しい★お茶とお菓子つき)
■主催: Fika Project  (フィーカ プロジェクト)
■共催:★VJU?Video Journalists Union
    ★PEACEBOAT

■問合せ先:Fika Project  
【Mail】 fikaproject@yahoo.co.jp
【HP】http://www.geocities.jp/snoop3326/
   ●Ska vi fika?-お茶にしない?●
   広報担当:ワタナベ、ヤツバヤシ
     ☆。・。・。・。・☆


投稿者: taki 投稿日時: 2004-5-14 0:09:46 (1750 ヒット)

環境や農について楽しみながら知ることができるイベント「アースデイちば2004」が、5月23日(日)午前10時から、千葉市の稲毛海浜公園で開催されます。ビーチクリーンアップやフリーマーケット、産直野菜販売、コンサートなど楽しい企画・展示が盛りだくさんです。

 アースデイちばは、4月22日のアースデイの関連イベントとして、アースデイ千葉実行委員会の主催、千葉市の後援で毎年行われています。(写真は昨年の様子)
 環境や自然、暮らし、農などに関連した展示とフリーマーケットなどが中心で、今年は産直野菜コーナーやオーガニックカフェをはじめ、自然素材を使った作品のコーナー、環境・食・農関連書籍のコーナーなどが設けられます。

 また、午前10時から行われる「子ども海辺のごみ広い&アクセサリー作り」では、稲毛の浜で行うビーチクリーンアップで拾った貝殻や流木でアクセサリーを作り、それを販売し、売り上げで苗を買って地球に緑を増やすまでの体験ができます。
 このほか、馬頭琴(モンゴルの伝統弦楽器)のコンサートや藍染め体験も予定しています。
 問い合わせはアースデイ千葉実行委員会(アースマーケット内、E-mail:info@earth-market-place.co.jp )まで。

・アースデイアクション総合サイト
http://earthday.jp/


投稿者: taki 投稿日時: 2004-5-14 0:00:43 (1667 ヒット)

  国際協力の分野で活動するNGOについて知りたい、関わるきっかけが欲しいという方を対象に、NGOって何?どんなことをしてるの?その成り立ちは?その現状は?活動にはどうやって参加したらいいの?などについて多数ある国際協力NGOの概要を分かりやすく解説いたします。お気軽にご参加ください。

【内容】
 ・ 私たちの住む世界
 ・ NGOとは何か??言葉の意味と組織の性格
 ・ 日本のNGOの活動地域と活動分野
 ・ 日本のNGO活動の現状
 ・ 日本のNGO活動の課題と展望
 ・ NGO活動に参加するには?

※国際協力NGOについて基本的な理解をお持ちになり、就職に関する詳しいことをお知りになりたい方は当センターで開催しております『国際協力NGO就職ガイダンス』にご参加ください。入門セミナーでは就職の話はございません。


■ 開催予定 ■

●2004年5月

【日時】2004年5月29日(土)18:30?20:30
【講師】戸賀 竜郎(JANICインフォメーションオフィサー)予定
【会場】東京ボランティア・市民活動センター会議室
  (東京都新宿区神楽河岸1?1 セントラルプラザ10階)
【交通】飯田橋駅すぐ(駅ビル「セントラルプラザ」内)案内図
【参加費】一般1,000 円、JANIC会員500円(資料代含む)
【申込方法】下記の申し込み欄に必要事項を記入して申し込むボタンを押してください。
【その他】ボランティアの当日のタイムスケジュールは以下の通りです。
   16:00      NGO市民情報センター(JANICの2F)集合
   16:00?18:00 事前準備(資料の印刷、折込、会場のセッティング等)
   18:00?18:30 参加者の受付
   18:30?20:30 セミナー参加
   20:30?21:00 アンケート回収、後片付け
   21:00      解散

 <NGO入門セミナーに関するお問合せ>
担当:戸賀(とが) TEL:03?3294?5370

申し込みはこちらへ
http://www.janic.org/pr/nyumon.html


投稿者: taki 投稿日時: 2004-5-13 23:40:17 (1761 ヒット)

 6月20日は「世界難民の日」。今年で4回目の同日を前に、日本国内
でもさまざまな催しやキャンペーンが企画されています。
 「世界難民の日」は、難民の保護や援助全般に関する理解を深める
ため、本来「アフリカ難民の日」だった同日を、2000年12月に開かれ
た国連総会で、UNHCR(国連高等難民弁務官事務所)を始めとす
る国連機関やNGOなど市民団体による活動に理解を求める日にする
主旨で創設されたものです。
 難民の日である6月20日前後には、東京・青山の国連大学ビルにある
UNハウスで、恒例となった「世界難民の日」展が開催されるほか、
NGOスタッフやUNHCR職員が企業や学校などを訪れ、難民問題
について話すイベントなどが企画されています。

「世界難民の日」公式サイト
http://www.unhcr.or.jp/news/info/
PARinAC「世界難民の日」ホームページ
http://www.unhcr.or.jp/news/info/parinac/index.htm
Fika Project
http://www.geocities.jp/snoop3326/


投稿者: taki 投稿日時: 2004-5-12 23:47:00 (1953 ヒット)

第8回屋上緑化公開セミナーのご案内
ヒートアイランド現象の緩和の為に、緑化の普及の為
に、来たる5月28日(金)に「エコ・グリーンテック
2004」の展示会会場、東京ビッグサイト・西4ホール
D1ブースで弊協議会ブース展示致すと共に、そのまん
前の特設会場にて、下記の要領で5人の著名な各方面
の一流講師の方々をお招きして屋上緑化公開セミナー
講演会を開催させて戴きます。
今回の目玉は、環境問題の重要性をかながね強調さ
れて「環境党」の結党を呼び掛けておられる 衆議院議
員 鳩山邦夫氏と現在国会に上程中の緑化義務を含む
「景観緑3法」の原案を作った主人公の責任者の国土
交通省都市・地域整備局審議官 松田一郎氏をお招き致
しております。また、屋上緑化普及協議会の展示ブー
スで最良の屋上緑化の技術をご紹介させて戴きます。
 また、同時期の5月25日から28日まで、同国際展示場
の東6ホール6220ブースで開催中の[2004NEW環境展]に
も、屋上緑化普及協議会は展示しておりますので、展
示ブースをご高覧下さい。

プログラム概要・参加要領:  
http://www.theway.jp/ryokuka/index.htm

【日時】2004年5月28日(金)10:00?15:30

【場所】東京国際展示場「東京ビッグサイト」西4ホール
    「エコ・グリーンテック2004」
    屋上緑化公開セミナー特設会場
    〒135-0063 東京都江東区有明3-21-1
    TEL 03-5530-1111

【定員】100名

【参加費】5,000円(会員&学生2,000円)

【プログラム】 
 [10:00?11:00]
  地球環境問題評論家 船瀬 俊介氏
  「都市景観を破壊したのは誰だ!
           ー緑化都市・木造都市へー」

 [11:00?12:00] 
  雨水利用と緑化を進める会会長 臼井 章二氏
  「建物緑化は雨水利用からー21世紀は水資源ー」

          (休憩)

 [12:30?13:30]
  基調講演 衆議院議員 鳩山 邦夫氏   
  「我が環境党宣言ー自然との共生ー」 

 [13:30?14:30]
  シエルター?代表取締役 木村 一義氏
  「木造革命を実現したKES工法ー
         阪神大震災で無傷の耐震建築ー」

 [14:30?15:30]
  国土交通省都市・地域整備局審議官 松田 一郎氏
  「美しい日本の景観の復活
        ー景観法制定の経緯とその狙いー」

【参加申込方法】
  参加を希望される方は、ホームページ又はメール
  (sasokunio@hotmail.com)、FAX(03-3353-6499)
  にて、下記要項を明記の上、お申込み下さい。

  お名前:
  年齢:
  性別:     
  住所:
  参加人数:
  職業:
  会社・団体名:       
  担当部署:
  役職:          
  TEL:
  FAX:
  E?mailアドレス:

【お問合せ先】
  屋上緑化普及協議会(担当:佐宗)  
  〒160-0011 東京都新宿区若葉1-9
  TEL 03-3353-6499
  E-mail sasokunio@hotmail.com
  http://www.theway.jp/ryokuka/index.htm


投稿者: ゲスト 投稿日時: 2004-5-12 18:28:20 (2027 ヒット)

チェンライにある山岳民族をサポートしているNGO、The Mirror art group(ミラー)のエコツアープロジェクトでは夏休みにワークキャンプを実施します。

?7月25日?31日の7日間、山岳民族の村にホームステイしながら山の小学校での文化交流をします。+チェンライ北部観光も含む。

?9月4日?10日の7日間、山岳民族の村にホームステイしながら彼らの村内にインフォメーションセンターをつくるボランティアをします。

??とも1万バーツもしくは2万8千円です。

参加費に含まれているものは、プログラム内の現地交通費(移動の時の車代)、すべての食事+飲料水費(ナイトバザールでの食事を除く)、宿泊費、
壁絵の材料費や工事費、観光、村人ガイド、日本語通訳、プログラムの費用です。
パスポート取得の費用、タイ-日本往復航空券、空港使用税、海外旅行保険にかかる費用は含まれません。

ミラーでは他にも日帰りで村を見学するプログラムや、トレッキングツアープログラム、山岳民族の機織を学ぶプログラム、中長期のボランティアの受け入れ準備をしています。
これらで得られた収益金は、ミラーを通じ彼らの生活向上、文化・伝統の継承に直接的・間接的に生かされます。

日本人スタッフがタイ語のサポートをしますので是非ご参加ください。


投稿者: taki 投稿日時: 2004-5-11 18:37:28 (1805 ヒット)

International Symposium on Participatory Strategy
for Soil and Water Conservation
-住民参加による土壌・水保全の技術移転に関する国際シンポジウム-

■趣旨■
 これまで欧米、日本において、土壌・水保全に関する技術的側面を扱った
研究や国際会議は数多くありますが、住民参加による土壌・水保全の技術移
転を扱った国際会議はほとんどありません。また最近では、日本における土
壌・水保全技術を海外に移転する事例が多くなってきていますが、受け入れ
側(現地農家)の理解度や営農における習慣等を無視して技術移転を図る事
例も見られ、全ての技術移転が成功しているとは言えない状況にあります。
 そのため、本国際シンポジウムでは土壌・水保全技術に関する研究・活動
のみならず、住民参加を含んだ技術移転に関する研究・活動に主眼を置きつ
つ討議を進める予定となっています。

■発表者募集■
 本国際シンポジウムではNGO職員・研究者・技術者からの口頭発表ならび
にポスター発表を募集しています(発表登録料:20,000円)。各発表のフル
ペーパは学術書として発行されます。なお、参加費は無料となっています。
詳しくは本団体のホームページをご覧下さい。

■日時■ 
2004年11月27日(土)・28日(日)

■場所■ 
東京農業大学グリーンアガデミーホール3F
東京都世田谷区桜丘3-9-31
(小田急線経堂駅・千歳船橋駅から徒歩20分)

■締切日■
発表登録締切日:8月31日
参加申込締切日:9月30日

■連絡先■
特定非営利活動法人 環境修復保全機構
〒195-0064 東京都町田市小野路町2987-1
TEL/FAX:042-736-8972
E-mail:erecon@nifty.com


投稿者: ゲスト 投稿日時: 2004-5-9 23:56:28 (1849 ヒット)

第22回メコン談話室【転載歓迎】
中国:昆明市上水道整備事業における住民移転
ー援助政策のあり方を考えるー

講師:施 錦芳さん(専修大学大学院経済学研究科博士後期課程)

日時:2004年5月21日(金)18:30?

雲南省の省都昆明市は、中国の中でも水資源が著しく不足している都市の一つで
す。同市の一人当たり年平均水供給量は300立方メートルであり、全国一人当た
りの年平均水供給量の11%にも達していません。さらに、都市人口・工業生産の
継続的な増加や、生活水準の上昇に伴う一人当たり使用水量の増加により、新た
な水源の確保と大規模な給水施設の建設が急務とされています。

こうした中、1999年から「昆明市上水道整備事業」が国際協力銀行(JBIC)によ
る円借款を受けて進められています。この事業は昆明市の水不足解消に寄与する
一方で、水源確保を目的としたダム建設のため、1万人余りの住民移転を行いま
した。これは雲南省でのインフラ建設事業による住民移転の中でも最大の規模で
す。

円借款の直接的な使途にはダムの建設は含まれていません。しかし、ダム建設が
上水道整備事業と不可分であることを考えれば、その影響については円借款を供
与している側にも一定の責任があると考えられます。

移転させられた住民は移転先でどのような生活を送り、どのような問題に直面
しているのか。雲南省大理市出身の講師は現地調査により、さまざまな立場にあ
る移転住民の情報を集めました。談話室ではその調査をもとに、住民移転におけ
る諸問題の解決のための、援助側ならびに被援助側のあり方を考察します。

※今回の談話室はすべて日本語で行われます。

場所:メコン・ウォッチ事務所(JR御徒町駅より徒歩5分)
   台東区東上野1-20-6 丸幸ビル2F

地図:http://www1.jca.apc.org/jvc/jp/aboutjvc/address.html
(同じビルにある日本国際ボランティアセンターのページにリンクしていま
す)

資料代:500円(メコン・ウォッチ会員は無料)

参加申込:資料の用意などがありますので、事前にご連絡下さい。定員25名。

申し込み・問い合わせ:(特活)メコン・ウォッチ (担当:山田・東)
Tel: 03-3832-5034 Fax: 03-3832-5039
E-mail: event@mekongwatch.org 
Website: http://www.mekongwatch.org

《メコン・ウォッチでは、1?2か月に1度の割合で、メコン河流域国の開発、環
境、援助などについて学びあう「メコン談話室」を開催しています。毎回若手の
ゲストを招いてお話をして頂き、その後自由に語り合おうというものです。初め
ての人や学生さんにもわかりやすくて溶け込みやすい場にしたいと思っていま
す。》


投稿者: taki 投稿日時: 2004-5-9 14:13:20 (1915 ヒット)

★★討議セッション2004参加者募集─────────

 国際青年育成交流事業(外国青年招へい)のプログラムの
中核として、世界11か国から招へいした外国青年と、国際的な
問題に関心の深い日本青年とが、テーマ別のグループ毎に率直な
意見交換を行います。
 合宿形式の中で行われるディスカッションを通じて、それぞれの
テーマについて、各国の青年の考え方がどのようなものかという
認識を深め、国際的対応力を身につける機会とします。

詳細は http://www.centerye.org をご参照ください。

★日時: 7月17日(土)?7月21日(水)
★場所: 独立行政法人 国立オリンピック記念青少年総合センター
★参加費:無料
★主催: 内閣府 (財)青少年国際交流推進センター
★定員: 約60名(各コース約10名×6)
<コース教育・環境・情報・国際社会と企業・伝統文化・ボランティア活動
★条件:
 (1)ディスカッション可能な英語能力を有すること
 (2)全日程参加可能であること
 (3)年齢は20歳?35歳程度
 (4)選択したテーマについて討議可能な経験、知識を有すること
 (5)日本の参加者として自覚を持ち円滑なプログラム運営に協力できること
  ※国際青年育成交流事業(海外派遣)参加青年の応募も可能です。
★内容: 外国参加青年約100名(カナダ,チリ,ドミニカ共和国,ハンガリー,
ヨルダン,リトアニア,モンゴル,モロッコ,ミャンマー,ノルウェー,セネガル)
とのコース別ディスカッションおよび交流
★応募:
 (1)参加申込書( http://www.centerye.org よりダウンロードできます)
 (2)英作文(志望動機を600-800words)
 (3)和作文(選択したテーマに関して注目していることを1000-1200字)
★締切: 2004年5月31日(月)消印有効
★提出先:〒100-8970 千代田区霞ヶ関3-1-1 合同庁舎第4号館
 内閣府(国際交流担当) 宛
★申し込み問合せ先:
 (財)青少年国際交流推進センター 担当:田中・藤本
 Email: ds04@iyeo.or.jp  URL: http://www.centerye.org


投稿者: ゲスト 投稿日時: 2004-5-7 17:54:18 (2024 ヒット)

各  位

拝啓

日頃のご支援ありがとうございます。

国連世界食糧計画(WFP)日本事務所からのお知らせです。

5月10日(月)発売の月刊 文藝春秋に、玉村美保子WFP日本事務所代表による随筆が
巻頭で掲載されます。
ミャンマーの元ケシ農家に対するWFPの食糧援助に関するエッセーです。
ご一読いただけましたら幸いです。

今後とも変わらぬご支援よろしくお願いいたします。

敬具

2004年5月7日
国連世界食糧計画(WFP)日本事務所
The United Nations World Food Programme
Office in Japan
<wfp.japan@wfp.or.jp
http://www.wfp.or.jp


投稿者: ゲスト 投稿日時: 2004-5-2 14:37:52 (3745 ヒット)

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■               ■■■■
■■  「海外で」インターンシップ    ■■■
■■■                   ■■
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


       「環境・開発」問題の
                 
      現場を見つめてみませんか      
                
          アイセック慶應湘南藤沢委員会
               レスポアプログラム


 近年、海外でインターンシップを希望する学生が増
えています。アイセックは、そんな熱い学生の皆様に、
海外でのインターンシップを提供しています。特に、
レスポアプログラムでは、「開発・環境」問題に興味
のある学生様を対象に、海外でのインターンシップを
提供しています。 環境・開発問題の現場に踏み込んで
みたい、「持続可能な社会」実現のための一翼を担い
たいという熱い大学生・大学院生の皆様、ぜひアイセッ
クの「海外インターン」に参加してみてはいかがでしょ
うか?

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
        ■まずは、海外インターンを知る
              
             説明会を実施します!
________________________


説明会では、アイセックの「海外インターンシップ」
を、わかりやすくご説明します。海外インターンの実
情や、アイセックについて知っていただければ幸いで
す。

■場所
 国立オリンピック記念青少年総合センター
(小田急線参宮橋駅)
 (http://www.nyc.go.jp/outline/b5.html)

■日程
 5月9日(日) 19時開始
(約1時間30分ほどの予定です)

■内容
 1:アイセックの団体概要説明
 2:研修までの手続きに関して
 3:研修を終えた方よる体験談(詳細未定)
 4:個別相談

 _________________________________________________

[返信フォーマット]

お名前:
 学校・学部・専攻・学年:
 連絡先:
 メールアドレス:
 質問のある方はどうぞ:
 ※もし差支えがなければ、TOEICかTOEFLのスコアも
  ご記入ください

返信先:aiesec@sfc.keio.ac.jp

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 ●
●        ■アイセック(AIESEC)とは?■
 ▲______________________


 アイセック(AIESEC)は、経済・商学・国際性に興
味のある学生からなる非政治、非宗教の国際学生団体
です。現在では世界85の国と地域にまたがり,700大学
以上に委員会を持ち、約20,000人の学生が活動してい
ます。
 アイセックは、1948年にフランスで設立されて以来、
一貫して「海外研修生交換事業」を行い「実務研修
(インターンシップ)」そして「国際理解」の経験を
通じ、国際社会を担う若者を育成しております。日本
では年間90人ほどの学生を海外に送り出しています。
また世界で約3000人の学生が研修を行っています。
 アイセック慶應湘南藤沢委員会は、神奈川県藤沢市
にある慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)を拠点
に活動する大学委員会で、慶應義塾大学湘南藤沢キャ
ンパスの学生が運営しています。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 ●
● ●■レスポア(l'espoir)・プログラムとは?■
 ▲______________________


 アイセック慶應湘南藤沢委員会のl'espoirプログラ
ムでは、「環境と開発」をテーマとし、この分野で活
躍する学生を対象に、海外でのインターンシップの提
供を行なっております。私たちは、海外研修生交換事
業で国内外の人材を交換することを通して、持続可能
な社会実現のために人と人を結び、共に学びあう場を
創出することを目標としています。

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 ●
● ●    ■インターンシップ参加者募集要項■
 ▲______________________


■対象者:基本的に首都圏在住の大学3年生以上
(1,2年の方は応相談)     
     院生・社会人可
(大学・大学院卒業後1年まで)
申し訳ありませんが、30歳未満の方に限定
     させて頂きます。

■期間:2004年夏以降(8週間?1年半)
    
■資格:英語力(TOEFL550点(CBT:213点)以上、
        TOEIC730点以上。スコアの提出
    は必須です。)
    また、大学1,2年生の方で、英語力、専門分野
    の取得単位が無い方でも、
    ぜひご連絡下さい。ご相談に応じます。

■地域:アイセック加盟国の世界85の国と地域へのイ
ンターンが可能です。

■費用:アイセックプログラム参加費として3万円(内1
万円は委託金となります)
※渡航費、保険加入費及びVISA申請は自己負
担となっております。

◆◇◆ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 発行  アイセック慶應湘南藤沢委員会 ?
              l'espoir programme?
 E-mail: aiesec@sfc.keio.ac.jp
 Web  : http://www.aiesec.jp
 連絡先: 〒252-8790 藤沢慶応前郵便局 私書箱
                      42号
アイセック慶応湘南藤沢委員会 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆◇◆


投稿者: taki 投稿日時: 2004-5-2 13:52:22 (1964 ヒット)

平成16年度次世代リーダーフェローシッププログラム ――――――――
  ―大学院生、NPOの若手スタッフをアジアへ―

独立行政法人国際交流基金アジアセンターは、アジア地域に共通する課題の解
決に取り組むことのできる次世代の人材育成を図るため、日本の大学院生、非
営利団体スタッフを対象とした平成16年度次世代リーダーフェローシップ・プ
ログラムを下記の通り実施します

応募資格:応募時に以下のすべてに該当する方
(1) 日本国内の大学院に在籍し、アジアを主要な研究対象としている人文・社
会科学系の大学院生もしくは、国際交流・国際協力の分野でアジア地域との共
同作業を進める日本国内の非営利団体(NGO/NPOの他、地方自治体国際交流協会
も含む)の専従スタッフとして2年以上の経験のある方
(2) 年齢が40歳以下の方
(3) 対象国での調査・研究を行う上で必要な語学力を有する方
(4) 日本国籍を有する方、もしくは日本国に永住を許可されている方
調査・研究実施対象国:アジア諸国(東アジア、東南アジア、南アジア)
※台湾及び朝鮮民主主義人民共和国は対象になりません。
募集人数:4?5名
調査・研究期間:3カ月?1年
出発時期:平成16年9月以降、平成17年3月末まで
待  遇:往復渡航費、月額基本奨学金他諸手当

調査・研究内容:
人文・社会科学分野における関心事項をテーマとする調査・研究。将来的にも
アジア地域との共同研究や共同作業が企画・実施される可能性が高いテーマで
の調査・研究を優先します。(非営利スタッフの大学での研究、大学院生のNPO
調査も対象とします。)
応募書類受付期間:平成16年4月12日(月)?5月7日(金)(5月7日消印有効)

選  考:
第1次選考(書類選考):選考結果は6月中旬までに郵便で通知します。
第2次選考(面接選考、外国語能力試験):平成16年6月24日(木)?30日(水)の間
(所要時間30分程度。詳細は直接連絡します。)

募集要項・応募書類をご希望の方は、切手90円を貼付した返信用封筒(長形3号)
に住所・氏名を明記して、下記の本プログラム事務局までお送りください。

募集要項の請求・問い合わせ先:
(財)国際文化交流推進協会(エース・ジャパン)次世代フェロー係
〒107-0052 東京都港区赤坂1-11-28 赤坂1丁目森ビル4F
TEL:03-5562-4422 FAX:03-5562-4423
国際交流基金ホームページ(http://www.jpf.go.jp/j/)より応募用紙を
ダウンロードすることが可能です。


投稿者: taki 投稿日時: 2004-5-2 13:45:03 (2705 ヒット)

日本福祉大学大学院公開講座「社会開発概論」 ───────────

例年どおり、上記科目の講義と討論を市民公開します。特別セッションを除き、
いずれの講義も木曜日午後6:30から9時過ぎまで。今年度のテーマは「社会開
発の基礎を学ぶ」です。当科目担当教員(斎藤、穂坂)は常に出席して議論に
参加します。講師・演題は変更の可能性があります。

4/15 斎藤千宏(本学担当教員)
   「社会開発の基礎:導入講義」
5/20 後藤澄江(本学社会福祉学研究科)
   「中間集団の福祉機能を考える」
6/03 織田由紀子(アジア女性交流・研究フォーラム)
   「ジェンダー・開発・環境:東南アジアを舞台に」
6/17 荒木美奈子(京都大学アジア・アフリカ地域研究研究科)
   「地域開発:タンザニアを舞台に」
7/01 河野善彦(本学国際社会開発研究科 元JBIC理事)
   「有償資金協力の今日的意義と国際開発協力の新動向」
7/15 穂坂光彦(本学担当教員)
   「社会開発の基礎:まとめの講義」

特別セッション:
5/08 10:00? 導入講義(余語トシヒロ 本学国際社会開発研究科)
   13:30? 講義およびQ&A(大内穂 本学国際社会開発研究科)
5/09  9:30? 講義およびQ&A(中村尚司 龍谷大学経済学研究科)
   13:30? まとめ (余語トシヒロ)

会場:日本福祉大学名古屋キャンパス(JR鶴舞駅または地下鉄鶴舞駅3番出口。
   西側ファミリーマートを北へ徒歩数分の8階建ての新ビル)北館8B教室。
   愛知県名古屋市中区千代田5-22-35 TEL:052-242-3022
地図:http://www.netnfu.ne.jp/nagoya/

参加費:無料
定員:約50名(特別セッションを除き、事前申し込み不要)
問い合わせ・特別セッション申込み先:
斎藤千宏 chihiro@n-fukushi.ac.jp
日本福祉大学(TEL: 0569-87-2211 FAX: 0569-87-1690)

備考:日本福祉大学大学院のこれ以外の無料公開講座については、国際社会開
発研究科(通信制大学院)HP、http://development-school.jp/d_school/index.html
から、「公開講義(参加無料)」をご覧下さい。


投稿者: taki 投稿日時: 2004-5-2 13:39:08 (2267 ヒット)

平成16年度「JICA技術協力専門家養成研修」 ――――――――――――

国際協力機構(JICA)では、将来、JICA事業の現場での活躍を志望する方、また、
JICA専門家として途上国に赴任し、技術移転活動に携わる予定のある方を対象
に、技術協力専門家養成研修を実施しています。今般、下記の4コースについ
て受講者を募集いたします。

*復興支援(平和構築)
*プライマリ・ヘルスケア
*農村開発
*インフラストラクチャー

各コースの概要等の詳細については、下記ホームページをご覧下さい。
関連HP:http://www.jica.go.jp/recruit/index.html

研修日程:(いずれも1週間?10日間程度の海外研修課程を含みます)
*「農村開発」「プライマリ・ヘルスケア」「インフラストラクチャー」
 平成16年6月14日(月)?平成16年8月6日(金)
*「復興支援(平和構築)」
 平成16年7月5日(月)?平成16年8月6日(金)

場 所:国際協力機構 国際協力総合研修所(東京都新宿区市谷本村町10-5)
    TEL:03-3269-3022
    JR、都営新宿線、東京メトロ南北線の市ヶ谷駅から徒歩10分
地 図:http://www.jica.go.jp/branch/ific/map/index.html
参加費:一部経費を除き無料
申込み:書類審査があります。
締 切:5月6日(木)必着
主 催:独立行政法人国際協力機構(JICA)

問合せ・申込先:国際協力機構(JICA)国際協力総合研修所 専門家研修管理室
TEL:03-3269-3471 FAX:03-3269-2078
E-mail:yosei@ihcsa.or.jp


投稿者: taki 投稿日時: 2004-5-2 13:36:48 (2225 ヒット)

英語による修了証書プログラム「NGOスキルディベロプメント」講座 ―

テンプル大学ジャパンでは、、生涯教育プログラムの一環として、 NGO活動に
興味をお持ちの方やNGOで働く職員のために、ディベート力や交渉力を身につ
け、 NGOの活動に必要なスキルを学ぶ修了証書プログラム(全13コース・10週
間)を開講します。講義は英語で行い、平日の夜あるいは土曜の昼に実施され
ます。各クラス15名以下という少人数、外国人生徒を含むクロスカルチャーな
環境で学べます。NGOに関連するテーマを題材に学ぶ英語コースもあります。
NGOの職員の方には3コースまでの授業料が全額免除になる奨学金制度、あるい
は10,000円の割引制度があります。

関連HP:http://www.tuj.ac.jp/

日 時:2004年5月24日(月)?8月2日(月)
場 所:テンプル大学ジャパン (東京都港区南麻布 2-8-12)
    地下鉄南北線白金高輪駅より徒歩7分
地 図:http://www.tuj.ac.jp/newsite/main/maps/indexj.html
参加費:39,000円?83,000円
定 員:各クラス15名まで
主 催:テンプル大学ジャパン
申込み:WebかFaxにて
締 切:5月14日(金)
※5月8日(土)に説明会を行います

問合せ・申込先:テンプル大学ジャパン 生涯教育プログラム
〒106-0047 東京都港区南麻布 2-8-12
TEL:03-5441-9864 FAX:03-5441-9822
E-mail: conted@tuj.ac.jp


投稿者: taki 投稿日時: 2004-5-2 12:37:39 (3604 ヒット)

オックスファム・ジャパン 翻訳ボランティア急募 ―――――――――

 特定非営利活動法人オックスファム・ジャパンでは、翻訳ボランティアを募
集しております。海外のオックスファムが発表している政策提言文書等を日本
語に訳します。
 現在、被服産業において途上国の工場の労働者の権利が保障されない悪環境
において働いている労働者の実態について書かれた報告書の翻訳者を5月前半
の納品を目指して急募しています(原文「Play Fair at the Olympics」
http://www.fairolympics.org/en/report/olympicreporteng.pdf)。
在宅で出来る仕事ですので全国・全世界にいらっしゃる方でご興味があれば是
非お問い合わせください。

必要な技術:
・語学力(英語および日本語を正しく解釈し、正しく書く)
・調査能力(分からない言葉が出てきたときにインターネットや文献で調査し、
最適の訳語を確定する。)
・翻訳経験者の方歓迎です。
報酬:無給
勤務地:在宅 (メール、インターネットのある環境であれば国内外を問わず
可能です)
翻訳運営方法:翻訳の必要があるときにメールにて翻訳ボランティアの方々全
員に呼びかけ、翻訳者を募ります。
応募、選考方法:まずはメールにて、お名前、ご連絡先、簡単な履歴書を書い
て下記のメールアドレスまでお送りください。こちらが指定させていただく短
い文書を翻訳していただき(英→和)、厳正に審査させていた上で選考させてい
ただきます。
応募・問合せ先:
特定非営利活動法人オックスファム・ジャパン(担当者:唐津)
〒110-0015 東京都台東区東上野1-20-6丸幸ビル2階
Tel:03-3834-1556 Fax:03-3834-1025
URL: http://www.oxfam.jp
E-mail:info@oxfam.jp


投稿者: taki 投稿日時: 2004-5-2 12:31:43 (2344 ヒット)

持続的な開発のためのリーダーシップ・マスタープログラム ────

Masters in Professional Studies

 当プログラムはイギリスのNGOであるForum for the FutureがLEAD
Internationalの協力により実施するもので、Middlesex UniversityのMasters
in Professional Studiesが授与されます。政府機関やNGO、ビジネスセクター
などでの実務をコースに取り入れたユニークなプログラムです。日本や中国、
南部アフリカ、ヨーロッパなどから12名を募集します。

関連HP: http://www.lead.org
http://www.forumforthefuture.org.uk/aboutus/leadsustmasters_page891.aspx

場所:最初の4ヶ月はイギリスでの講義、次の2ヶ月間で実務を経験。その後
帰国し7ヶ月間実務経験を積む。最後の1ヶ月はジュネーブへのスタディツア
ーで、政策決定の現場を経験する。
日時:2004年10月からパイロット・コースを開始(約1年)
費用:プログラム主催者負担
条件:大学卒業以上、社会経験2-4年以上、IELTS score of 7以上の英語力
   リーダーとなる潜在力を有し持続的開発へのコミットメントがあること
応募締切:応募書類を
http://www.forumforthefuture.org.uk/aboutus/leadsustmasters_page891.aspx
からウンロードし5月31日までに提出。
主催:Forum for the Future、LEAD International
問合・申込先:
Forum for the Future、LEAD International
URL: http://www.lead.org
E-mail: MProf@myleadnet.org


投稿者: taki 投稿日時: 2004-5-2 12:22:59 (2791 ヒット)

NICE 国際ワークキャンプ説明会 ─────────────────

 国際ワークキャンプとは、世界中から集まるボランティア達と一緒に生活し
ながら、地域の人々と環境・福祉・農業などに取り組む、国際ボランティアプ
ロジェクトです。現在、世界各国92カ国・約2600のプロジェクトが行われてい
ます。普通の旅行じゃできない体験をしたい、世界中に友達を作りたい、英語
を話したい、何か役に立つことがしたい、地域密着の旅をしたい、などなど。
そんなアナタにピッタリです。
 以下の日程で、国際ワークキャンプの説明会を行います。一部を除き、参加
費は無料です。ぜひお気軽にいらしてください。

関連HP:http://nice1.gr.jp

(1) 関東
日時:4/28(水)18:30-21:00
場所:四谷地域センター11F集会室2
   東京都新宿区内藤町87
   地下鉄丸の内線新宿御苑前駅2番出口徒歩5分
   地図:http://nice1.gr.jp
日時:5/ 7(金)18:30-21:00
場所:環境パートナーシップオフィス
   東京都渋谷区神宮前5-53-67-B2F
   地下鉄銀座線表参道駅B2出口徒歩5分
   地図:http://nice1.gr.jp
日時:5/10(月)18:30-21:00
場所:横浜市市民活動支援センター
   神奈川県横浜市中区桜木町1-1-56
   JR桜木町駅徒歩7分
  地図:http://nice1.gr.jp
日時:5/13(木)18:30-21:00
場所:四谷地域センター11F集会室4
   東京都新宿区内藤町87
   地下鉄丸の内線新宿御苑前駅2番出口徒歩5分
  地図:http://nice1.gr.jp
日時:5/18(火)18:30-21:00
場所:四谷地域センター11F集会室4
   東京都新宿区内藤町87
   地下鉄丸の内線新宿御苑前駅2番出口徒歩5分
  地図:http://nice1.gr.jp
(2) 関西
日時:4/30(金)19:00-21:00
場所:大阪NPOプラザ
  大阪府大阪市福島区吉野4-29-20
  JR環状線野田駅徒歩8分
  http://nice1.gr.jp
日時:5/8(土)11:00-15:00
場所:カフェ・ノルデン
   兵庫県芦屋市精道町1-22
   JR・阪神線芦屋駅徒歩8分
参加費:800円
日時: 5/10(月)18:30-21:00
場所:京都市中京青少年活動センター・和室
   京都府京都市中京区東洞院通六角下ル
 地下鉄四条・御池駅徒歩5分
http://nice1.gr.jp
日時:5/15(土)11:00-16:00
場所:ほんやら洞2階
   京都府京都市上京区今出川通寺町西入ル
   地下鉄今出川駅・京阪出町柳駅徒歩5分
  http://honyarado.cool.ne.jp/
参加費:800円
日時:5/18(火)19:00-21:00
場所:大阪NPOプラザ
  大阪府大阪市福島区吉野4-29-20
  JR環状線野田駅徒歩8分
  http://nice1.gr.jp

申込:定員になり次第、締切ます。ご連絡ください。なお、当日でも定員に空
   きがあれば参加できます。事務局へご連絡ください。

申込・問い合わせ
関東:NICE(日本国際ワークキャンプセンター)全国事務局
〒160-0022 東京都新宿区新宿2-1-14-401
TEL: 03-3358-7140 FAX: 03-3358-7149 E-mail: PR@nice1.gr.jp

関西:NICE(日本国際ワークキャンプセンター)関西事務局
〒553-0006 大阪府大阪市福島区吉野4-29-20-112
TEL&FAX: 06-6462-1848 E-mail: west@nice1.gr.jp


投稿者: taki 投稿日時: 2004-4-30 12:48:35 (5308 ヒット)

〈学び・未来・NGO〉シンポジウム実行委員会主催

 第6回企画のご案内



 私ども〈学び・未来・NGO〉シンポジウム実行委員会は、平和・人権擁護・異文化理解などの運動がダイナミックに行き交う「知のプラットフォーム」をめざし、2001年に発足したNGO関係有志によるグループです。これまでシンポ・講演会・出版・ニューズレターの発行などの企画・運営を行ってきました。

 さて、このたび、当実行委員会の企画による『平和・人権・NGO―すべての人が安心して生きるために』(三好亜矢子・若井晋・狐崎知己・池住義憲、新評論、3月刊/詳細は以下サイトをご参照下さい。
http://www.shinhyoron.co.jp/books/newb/0604-3.htm
 )の刊行に合わせ、以下のシンポジウムを企画することになりました。当書はNGO関係有志20名が実感する真の平和づくりをまとめたものです。

 皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。
******************************
「平和づくりって何?―NGOがしていること、私たちにできること」

政府の「国際貢献」「平和構築」とは異なるやり方で、NGOは紛争地の人々とどのように連携し、支援

活動を行っているのか。NGOがすすめる具体的なプランや実践を語り合い、マスコミでは報道されない

真の平和づくりの現場に正面から光を当てる。



[パネリスト]

君島東彦(非暴力平和隊国際理事、立命館大学国際関係学部教員/紛争解決:スリランカ報告)

高橋清貴(JVC調査研究員/緊急支援:イラク・アフガニスタン報告)

寺中 誠(アムネスティ・インターナショナル日本事務局長/人道支援:イラク・パレスチナ・日本の人権状況の報告)

[司会]

池住義憲(当実行委常任理事、IPHC日本連絡事務所代表/自衛隊イラク派兵差止訴訟の会代表)

[日時・場所]

6月3日(木)PM6:00開場、PM6:30?9:00

東京大学医学部医学図書館333号室

(医学図書館地図:http://www.u-tokyo.ac.jp/jpn/campus/map/map01/e01-j.html)

*資料代:500円 *予約不要


  問い合わせ先:〈学び・未来・NGO〉シンポジウム実行委員会 

同事務局 新評論編集部内

                 TEL 03?3202?7391

                 FAX 03?3202?5832

                 e-mail:yamada@shinhyoron.co.jp


投稿者: ゲスト 投稿日時: 2004-4-29 19:04:30 (4333 ヒット)

小さなことが世界を変える
?今、フェアトレードに求められていること?
【紹介文・内容】
世界フェアトレードデイイベント。パレスチナオリーブ皆川万葉さん、JUSTRADE須子はるかさん、ネパリ・バザーロスタッフで、紛争地
での民族間の融和を図るフェアトレードの実例などを挙げながら、その役割を考えます。また、草木染めの商品を作るネパールの生産者
「マヌシ」の現場リーダーがフェアトレードの現場の様子、想いを語ります。MCは土屋春代(ネパリ・バザーロ代表)
【日時】2004.5.9(日)13:30?15:30
【場所】地球市民かながわプラザ
(最寄り駅名・駅からの時間)JR本郷台駅より徒歩1分
【定員】70名
【費用】500円
【締切日】5/8
【連絡先】団体名 ネパリ・バザーロ
TEL:045-891-9939 FAX:045-893-8254


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