ログイン
ユーザID または E-mail:

パスワード:

IDとパスワードを記憶

パスワード紛失

新規登録

情報ナビ
広告

【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

メニュー
掲示板案内
イベント告知、人材募集、スタディツアーの掲示板です。 月別掲示板一覧はこちら  月別掲示板一覧
投稿はこちらから  掲示板新規投稿 (会員登録(無料)しないと投稿できません)
また、イベント告知をされる場合は、ぜひイベントカレンダーもご利用下さい。 イベントカレンダー新規登録  )
なお、リンクだけの宣伝はご遠慮ください。
投稿者: taki 投稿日時: 2004-6-23 0:51:08 (1816 ヒット)

▼日本イラク医学生会議イラク訪問団報告会のお知らせ

日時:2004年7月3日(土)13:00?17:00
場所:国立オリンピック記念青少年総合センターセンター棟
http://www.nyc.go.jp/
(部屋番号などは当日センターの電子掲示板を参照下さい。)

1、2004年春イラク訪問団報告
2、日本イラク医学生会議の歩み
3、ワークショップ:今後のイラクとの学生交流のあり方
4、役員・次期交流のメンバー選出
5、その他

 日本イラク医学生会議では、今春、イラク・バグダッドへ医学生
二名による訪問団を派遣しました。イラクでは、バグダッド大学医
学部やムスタンシリーヤ大学医学部を訪ね、医学書・医学雑誌や医
薬品、医療関係資材などを寄贈し、イラクの医療や医学教育などの
現状を調査し、医学生や医師と占領下での医療や医学教育事情、イ
ラク情勢や今後の日本との交流などについて率直に意見を交わして
きました。

 日本イラク医学生会議は、1997年の第一回訪問団派遣以来、これ
までに5度の訪問団をイラクや隣国ヨルダンに派遣しています。これ
までの訪問では、(1)経済制裁下のイラクの実情を広く日本・世界
に伝える(2)医学書・医薬品などの支援(3)イラクの医学生・医
師をはじめとした人々との交流、の三つを目的として交流してきま
したが、前政権下での限定的な交流であったことも事実です。しか
し、今回、戦後はじめて自由な環境下で率直に語り合うことがで
き、最終日には両大学の医学生と今後の交流の継続を誓った
“Baghdad Agreement”を作成し、未来への交流の布石ができまし
た。現在はメーリングリストを作成し交流しています。

 今回の訪問後、すぐに日本人の拘束事件がありました。治安悪化
が懸念される状況下での訪問を決行したことが正しかったのか、団
体としても反省を迫られました。

 今後はイラク訪問が許されるように状況が客観的に改善されるま
で、隣国ヨルダンでイラクの医学生と交流したり、日本に招いて交
流するなどの可能性を探りつつ、次期交流を模索していきたいと
思っております。

 今回の説明会では、今春のイラクを訪問した医学生2名による訪問
団の報告とともに、来年夏を予定する次期交流についても、来場の
皆様と一緒に考えていきたいと思っています。イラク情勢、国際保
健に関心のある学生、一般の方々のお越しをお待ちしています。

 来場者数把握のため、参加いただける場合は下記のメールアドレ
スまでまでお名前、ご所属をご連絡下さい。

             日本イラク医学生会議代表 喜多洋輔

      お問い合わせ:
       報告会担当 津田尚法 naonorit@fd6.so-net.ne.jp
                  090-4676-5026

         日本イラク医学生会議ホームページ
                http://square.umin.ac.jp/iraq/


投稿者: taki 投稿日時: 2004-6-22 1:12:59 (1411 ヒット)

<FASIDコミュニティ・ベース・エイズ・マネジメント研修のご案内

FASIDでは、この度、コミュニティ・ベースによるHIV/AIDSマネジメント研修:A
Trainingand
CoachingCourseon Skills Enhancement for Delivering Community-Based
HIV/AIDS Prevention and Care Interventionsをタイにて開催することになりました。
現在参加者募集中につき、
詳しくは、以下FASIDホームページをご参照ください。
http://www.web-contents.com/FASID/english/announcement.html

何卒、宜しくお願い申し上げます。

FASIDコミュニティ・ベース・エイズ・マネジメント研修担当
事業部野本・安部井
TEL:03―5226?0303、FAX:03?5226?0023、E-mail:afaids@fasid.or.jp


投稿者: taki 投稿日時: 2004-6-21 22:54:58 (2487 ヒット)


【ジャパン・プラットフォーム学生ネットワーク主催】


?国際協力NGOアカデミー(連続企画)?

NGO,政府、各経済界で組織される国際人道支援機関
「ジャパン・プラットフォーム」に参加しているNGOの理事
長や事務局長の方々を講師に招き、国際協力の現場における
生の現状についてお話いただきます。年間で連続16回にわた
り講演会を開催いたします。
この機会にぜひ参加いただき、JPFと各NGO団体の活動につい
ての理解を深めていただけたらと思います。



□■第6回HuMA(災害人道医療支援会)■■


演題?「戦争のもたらすもの」医療援助の現場から?


HuMA理事金田正樹氏
看護師吉岡留美氏


第六回目となる今回のNGOアカデミーでは、昨年のイラクミ
ッションにも参加され、現在HuMA理事を務めておられる
金田正樹氏と、同じくHuMA看護師として多くの災害現場で
医療活動を経験されている、吉岡留美氏をお招きしてご講
演いただきます。

イラク戦争に限らず世界各地で紛争が多発し、人間の悲しみ
の連鎖は、一向におさまる事がありません。これに対する
人道援助も行われているわけですが、言うのは簡単ですが、
紛争地、紛争後の援助とはどのようなものなのか、われわれ
に何ができるのか、そして戦争がわれわれにもたらすものは
何なのか。

金田さん自身のアフガン戦争での野戦病院の経験、湾岸戦争
後の難民、そしてイラク戦争への対応などについて話してい
ただきます。

御期待ください!


●金田正樹(かねだまさき)氏プロフィール

1946年(昭和21年)秋田生まれ。現在は向島クリニックに
て、リハビリクリニック長(整形外科医)を務める。
岩手医科大学1970年卒。秋田大学整形外科、関東逓信
病院、聖マリアンナ大学東横病院を経て現在に至る。
国内外での活動歴として、以下の地域での医療活動に参加。
1985年メキシコ地震1990年アフガン戦争野戦病院
1991年クルド難民キャンプ1996年バングラデシュ竜巻災害
2002年インド西部地震2003年イラク戦争ヨルダン難民キャ
ンプ
1995年阪神・淡路大震災


●吉岡留美(よしおかるみ)氏プロフィール
1964年(昭和39年)4月9日生まれ。1988年川口市民病院付
属高等看護学院2部卒業、看護師免許取得。
榊原記念病院入職。1990年川口市立医療センターにて救命
救急センター、ICU・CCU、手術室にて主任として勤務。
1999年榊原記念病院に再入職する。2001年よりJA-LPガス
情報センターに在職。
国際緊急援助隊医療チームとして1999年トルコ西部地震災
害・2000年インドネシア地震災害・2003年アルジェリア地
震災害・イラン地震災害に派遣される。
また、2002年NPO災害人道医療支援会(HuMA)に登録し
2003年イラク危機対応チームに参加する。


●HuMAについて詳しくはこちら
http://www.huma.or.jp/


?日時7月1日(木)19:15開場19:40講演開始

☆当日の流れ☆

司会挨拶

講演
講師:HuMA金田正樹理事
吉岡留美看護師

ミニ解説
解説者:日本経済新聞社原田勝広編集委員

休憩

対話コーナー

質疑応答

※予定は急遽変更になる場合がございます。


?会場明治大学駿河台校舎アカデミーコモン9階309F教室
(地図⇒http://www.meiji.ac.jp/campus/suruga.html)
?定員50人
?対象者学生、社会人、NGO関係者
?参加費無料
?申し込み方法

以下のアドレス宛てにメールを送ってください。
「参加をご遠慮いただく場合のみ」
その旨返信させていただきます。
jpf_s_ngoacademy_b@hotmail.com

その際、

お名前・学校名・学部・学年・所属サークル(もしあれば)・
連絡先(携帯電話・email)を明記してください。
件名は「NGOアカデミー参加希望」として下さい。

※なお、定員になり次第締め切らせていただきます。


□■□第6回目以降の講演予定□■□

第7回8月2日JEN(ジェン)木山啓子事務局長
第8回9月1日AAR(難民を助ける会)堀江良彰事務局長
第9回10月1日MeRU(日本医療救援機構)鎌田裕十郎
理事長
第10回11月5日WVJ(ワールドビジョンジャパン)
片山信彦事務局長

★講演拡大交渉中!!!
この機会に関東以外のNGO団体を招き、第16回まで企画を
拡大する予定です。(詳細は後日)

※都合により変更あり


●ジャパン・プラットフォーム学生ネットワークとは

「国際協力活動を担う市民社会の一員として成長する」ことと
「学生としてジャパン・プラットフォームに参加」することを
目的に設立された団体です。

・ジャパン・プラットフォームの評議会への参加
・国際協力に関する勉強と発信
・国際協力に関する学生のキャリアのサポート
・ジャパン・プラットフォームの活動のサポート

を主に行っております。

●ジャパン・プラットフォームについて詳しくはこちら
http://www.japanplatform.org/

●この企画の問い合わせ先
武田亮介(たけだりょうすけ)
東京工業大学工学部1年
f_512_tr@hotmail.com


投稿者: aarjapan 投稿日時: 2004-6-18 11:14:07 (1542 ヒット)

■■国際交流の夏!対人地雷・不発弾被害者青年セミナー■■

現在、世界には82の国と地域に6000万個以上の対人地雷が埋められており、年間15,000人
から20,000人の人々が被害に遭っていると言われています。しかもその被害者の80%は
一般市民です。
そこで難民を助ける会では、会の活動地であるアフガニスタン、ラオス、アンゴラより
地雷・不発弾被害者(青年)を招へいし、日本の大学生や社会人の青年たちと対人地雷の
悲惨さ、被害体験、各国の被害状況などを話し合う場を以下のとおり設けます。

また当日は、各国の生活や文化を感じていただくことのできる様々な企画を予定して
おります。
地雷・不発弾問題に限らず国際援助・国際交流に関心のある方、NGOの仕事を知り
たい方など、多くの皆さまのご参加を心よりお待ちしております。

【日時】2004年8月25日 10時?17時
【場所】国立オリンピック記念青少年総合センター
    (東京都渋谷区代々木神園町3-1)
【参加費】無料
【お申込】電話(03-5423-4511)、ホームページよりお申込ください


投稿者: taki 投稿日時: 2004-6-18 2:15:07 (1452 ヒット)

各 位


平素より当センターの活動へのご理解と、ご協力をいただき、誠にありがとうご
ざいます。既にご案内させていただいておりますように、当センターでは6月22
日にアカウンタビリティー基準 第1回ワークショップ開催を開催致します。
今回からいよいよワークショップとして、自己診断や参加団体の取り組みの経験
共有など、より具体的で実践的な内容となります。多くの団体の皆様にご参加い
ただけますよう、以下に再度ご案内させていただきますので、ご覧下さいますよ
うよろしくお願いいたします。

(特活)国際協力NGOセンター(JANIC)事務局


?????以下、ご案内再送?????
「アカウンタビリティー基準 ワークショップ1」のご案内
組織運営基準を使ってみよう! パート1


皆様にはかねてからご案内の通り、国際協力NGOセンター(JANIC)では、NGO活動
の質と社会的責任の向上をめざして策定した「アカウンタビリティー基準案」を
皆様とシェアするとともに、より使いやすく意味あるものとするために、先月か
ら連続セミナー/ワークショップを開始しました。

先月のセミナーでは、アカウンタビリティー基準案ができた背景やその内容をご説明するとともに、実際に基準案を使って自己診断を試みた団体の経験を披露して頂き、参加団体
間で意見交換を行ないました。

今回からは、個々の基準(組織運営基準、事業実施基準、会計基準、情報公開基準)を順次取り上げて、ワークショップ形式で議論と理解を深め、具体的な事例の中から互いに学
び合う場としていきたいと思います。

第1回目の今回は、組織運営基準の前半(目的、意思決定、情報の共有と公開、組織の機構・役割、業務の遂行)について、実際に基準案を使って自己診断を試みるとともに、参
加団体の経験や取り組みを紹介して頂いて共有して頂きたいと思います。

つきましては、ご多忙とは存じますが、本ワークショップへの奮ってのご参加をお待ちしております。申込みは、6月18日(金)までに、JANIC事務局(担当:竹崎)ま
で、電
話、メール又はファクシミリでお願いいたします。
なお、以下の予定表にありますように、これから月1回のペースで開催して参り
ますので、年間を通してご参加頂ければ幸いです。


国際協力NGOセンター理事長
船戸良隆

? 記 ?

日 時:6月22日(火)13:00?15:00
場 所:千代田区内施設(地下鉄「神保町」「小川町」「淡路町」、JR「神田」
各駅近辺。お申し込みの際に詳細をご案内いたします。)
内 容:1組織運営基準案(前半)の説明
    2基準案を使って自己診断
    3参加団体の組織運営上の経験・取り組み
    4基準案についての意見交換
参加費:JANIC会員団体500円
    JANIC非会員団体/個人1000円


アカウンタビリティー基準ワークショップ年間予定表

2004年 5月 アカウンタビリティー基準セミナー  5月19日終了
6月 ワークショップ1(組織運営基準1) 6月22日予定
7月 ワークショップ2(組織運営基準2)
8月 ワークショップ3(事業実施基準1)
9月 ワークショップ4(事業実施基準2)
10月 ワークショップ5(会計基準1)
11月 ワークショップ6(会計基準2)
12月 ワークショップ7(情報公開基準)
2005年 1月 他セクター(行政、企業、財団など)との意見交換会
2?3月 アカウンタビリティー基準案の改訂作業



****************************************

アカウンタビリティー基準 第1回ワークショップ申込書

JANIC事務局 (担当:竹崎)宛 
Fax: 03-3796-6399 Tel.: 03-3294-5370
e-mail: takezaki@janic.org


6月22日開催の、アカウンタビリティー基準第1回ワークショップに申し込みます。

団体名:
参加者名:
電話番号:
e-mailアドレス:


投稿者: imadr 投稿日時: 2004-6-17 15:14:44 (1338 ヒット)

サパティスタ武装蜂起10周年・「国際先住民族の10年」最終年
***********************************************************
無数の「もう、たくさんだ!」の声が聴こえる
グローバル化に抵抗するラテンアメリカの先住民族
    2004年6回連続講座第3回 「中米の経済統合と先住民族」
************************************************************
経済のグローバル化、開発政策、また「対テロ戦争」や麻薬撲滅戦争にともなう軍事化は先住民族にどのような影響を与えているのか、そして市場万能主義と開発政策に対するオルタナティブとは何かを考える連続講座です。
第3回講座では、自由貿易協定のさきがけであるNAFTA(北米自由貿易協定)の先住民族への影響と、開発援助の理念・手法と先住民族との関係を考えます。
また、先住民族の女性たちは中米でも南米でも、開発や自由貿易を推し進める構想や計画が、女性に対する搾取や人権侵害を増幅させると反対の声を上げています。先住民族女性の視点から見た問題点もとりあげます。

■日時: 7月3日(土)午後5時?8時
■会場: 法政大学・市ケ谷キャンパス
      ボアソナードタワー3階マルチメディア(0300)教室
      (千代田区富士見2-17-1)
      JR総武線市ヶ谷駅または飯田橋駅徒歩10分
   アクセスやキャンパスの地図は、下記URLを参照してください。
      http://www.hosei.ac.jp/gaiyo/campusmap/ichigaya2.html
http://www.hosei.ac.jp/gaiyo/campusmap/ichigaya1.html
■発言者:狐崎知己(専修大学教員)
       ―自由貿易、開発援助と先住民族の暮らし
      藤岡美恵子(法政大学非常勤講師)
       ―先住民族女性の視点からみた開発と自由貿易
参考文献:藤岡美恵子「脱植民地化と先住民族女性」
(『インパクション』第140号(2004年3月)、
インパクト出版会www.jca.apc.org/~impact/)
 ■資料代:500円
 ■主催: 現代企画室
      反差別国際運動(IMADR)グァテマラプロジェクト
      法政大学国際文化学部
■事前申し込み不要。

連続講座賛同団体
アジア太平洋資料センター/エスニックコンサート実行委員会/FoE Japanサバイバル・インターナショナル日本/市民外交センター/ジュマ協力基金/先住民族の10年市民連絡会/中米の人びとと手をつなぐ会
 ナマケモノ倶楽部/日本ラテンアメリカ協力ネットワーク(RECOM)
 ピープルズ・プラン研究所/メキシコ先住民運動連帯関西グループ
 ヤイユーカラの森/琉球弧の先住民族会

連続講座第4回目以降の予定:
http://www.imadr.org/japan/event/2004/latinamerica.seminars.html

――――――――――――――――――――――――――――――――
■お問合せ先
――――――――――――――――――――――――――――――――
現代企画室
TEL:(03)3293-9539 FAX:(03)3293-2735 Email:gendai@jca.apc.org
反差別国際運動(IMADR)グァテマラプロジェクト
TEL:(03)3586-7447 FAX:(03)3586-7462 E-mail:imadris@imadr.org
法政大学国際文化学部 連絡先・今泉研究室
TEL: (03)3264-4789  
――――――――――――――――――――――――――――――――


投稿者: yabuki 投稿日時: 2004-6-16 19:51:46 (1474 ヒット)

ラオスのニュースサイトを立ち上げました。
細々とやっていますが、一度遊びにきてください。

「日刊ラオスー丸の内支部」
http://warcs.mond.jp/yamyam/


投稿者: wakwakknc 投稿日時: 2004-6-16 16:43:47 (1568 ヒット)

国際協力NGOの多くは、活動している地域を訪れたり、
国際協力について考えたり、国際ボランティア活動を
体験したりする「スタディツアー」をおこなっています。
国際協力について学びたい、NGOの世界をのぞいて
みたいという方には、オススメの旅行形態です。
夏休みプランの一つの選択肢としてスタディツアーを
考えるなら、この「関西発スタディツアー・ハンドブ
ック」をお手元にどうぞ。
関西地域の国際協力NGOによる2004年夏から秋にかけての
スタディツアー情報を網羅したデータ編と、スタディツアー
に関する基本的な情報を説明した基礎知識編の2冊組で500円
とお買い得。
夏休みの計画をはじめる前に、ぜひご購入ください。

価格:660円(本体価格500円+送料160円)
購入方法:下記事務局までEメール、FAX、電話で、
お名前・ご住所・電話番号(又はEメールアドレス)
購入希望冊数をご連絡ください。
折り返し、ハンドブックと郵便振替用紙を送付させて頂きます。

購入申し込み・お問い合せ先:
(特活)関西NGO協議会
〒530-0013  大阪市北区茶屋町2?30
TEL:06?6377?5144/FAX:06?6377?5148
E-mail:knc@ak.wakwak.com
URL:http://park15.wakwak.com/~knc/


投稿者: taki 投稿日時: 2004-6-15 23:00:45 (1633 ヒット)

中学生・高校生のためのユース・フォーラム2004

中学生、高校生の皆さんが共に時間を過ごしながら国際協力について考える宿泊型
イベント。海外協力団体の訪問、国際協力についてのゲーム、エスニック料理の実習
などさまざまなプログラムを通して、同じ世代の仲間と交流することができます。

【日時】 2004年8月3日(火)?6日(金)<3泊4日>
【場所】 国際協力機構(JICA)東京国際センター
     http://www.jica.go.jp/branch/tic/jimusho/index.html
・京王新線 幡ヶ谷駅下車(南口出口)徒歩8分
・地下鉄千代田線 代々木上原下車(北口出口)徒歩12分
【応募者】 中学生・高校生 (それに準ずるもの)
【参加費】 18500円(宿泊費、食費、資料代など)
【締切】 2004年7月14日(水)必着
(定員になり次第締め切ります)
【募集人数】 30名
【応募・問い合わせ】 応募は郵送、電話、FAX、E-mailでお願いします。
〒169-8611 東京都新宿区西早稲田2-3-1早稲田奉仕園内
シャプラニール=市民による海外協力の会
「ユース・フォーラム2004」係 info@shaplaneer.org
TEL:03-3202-7863 FAX:03-3202-4593


投稿者: BAJ 投稿日時: 2004-6-15 15:37:36 (1639 ヒット)

ミャンマー駐在スタッフ帰国報告会・参加者大募集!!
「ミャンマーってどんな国?モヒンガーってどんな食べ物?
ミャンマー人の大好物・モヒンガーを食べながら、BAJミャンマーの活動をのぞいてみませんか?」

ブリッジ エーシア ジャパン(BAJ)は、ベトナム、ミャンマー、
スリランカで国際協力の活動を行っています。
とくにミャンマーでは、井戸掘り、橋の建設、学校の修理、職業
訓練など地元の人々と協力しながらさまざまな活動を行ってきま
した。今回、森晶子が帰国し、?BAJ活動紹介と、?ミャンマーの
衣・食事情やお寺での行事、?ヤンゴン駐在員が体験したヤンゴン
の生活を通して、身近なところから、皆さんにミャンマーを知っていただく機会にしたいと思います。
また5月19日にミャンマー西部でおきたサイクロン被害での支援状況の報告もあります。
被害者支援へのご協力は→http://www.jca.apc.org/baj/m_cyclon.htm
皆様のご参加をお待ちしています。

●日時: 2004年7月3日(土) 13:30?15:30
●報告者:森晶子(BAJヤンゴン事務所駐在員)
●会場:東山社会教育館 調理室 (目黒区東山3-24-2) 
 Tel 03-3791-4611  http://www.city.meguro.tokyo.jp/syakyo/hi/
[交通]東急田園都市線 池尻大橋駅東口 徒歩7分
    バス 渋谷?世田谷野沢 寿福寺バス停下車 徒歩10分
    バス 渋谷?大井町 菅刈小学校バス停下車 徒歩10分
●参加費:800円(資料代&材料費込み)
●定 員:20名(先着順)

●お問い合わせ&申し込み
(特活)ブリッジ エーシア ジャパン 担当:山内、宗野
東京都渋谷区本町3-39-3 ビジネスタワー4階
Tel:03-3372-9777
Mail:baj@jca.apc.org
URL:http://www.jca.apc.org/baj/news_2004.htm#0703MMhoukoku 


投稿者: taki 投稿日時: 2004-6-13 23:22:47 (1624 ヒット)

難民に対する待遇改善を求めるとともに、難民をめぐる問題を社会の人に知ってもらうことを目的としたキャンペーンが、6月20日の「世界難民の日」を前に各地で行われます。20日には各国からの難民が出場するフットサル大会も開催されます。

 この「難民の日キャンペーン」は、難民申請者の収容反対や長期収容者の解放、待遇改善などを求めて、難民と共に歩む会 虹のわ、アムネスティ難民支援チーム、牛久収容所問題を考える会など、難民の問題に取り組むNGOや個人が中心になって行うものです。

 具体的なアクションと場所、日程は次の通りです。参加希望者は
難民と共に歩む会 虹のわ
E-mail: meiro22jp@yahoo.co.jp
担当:深江さんまで。

○難民の収容反対の街頭宣伝&署名活動
 6月18日(金) 品川入管前(AM11:00集合、PM2:00まで)、品川駅前(PM4:00?PM6:00)
○難民の収容反対の街頭宣伝&署名活動+ハンガーストライキ等
 6月19日(土) 茨城県牛久駅前(AM8:00集合)、6月20日・PM6:00解散

 また、6月20日(日)には、各国からの難民が出場するフットサルイベントが、飛田給にあるミズノ・フットサルプラザ(旧東京スタジアム、京王線・飛田給駅徒歩5分)で、午後2時から開催されます。この大会には、クルド難民、アフガニスタン難民、ビルマ難民、ブラジル日系人がそれぞれチームを組んで出場するとともに、関係者らが集まります。
詳細は下記・牛久入管収容所問題を考える会のホームページで。

・牛久入管収容所問題を考える会
http://www011.upp.so-net.ne.jp/ushikunokai/
・難民支援協会
http://www.refugee.or.jp/
・アムネスティ
http://www.amnesty.or.jp/
・入管問題調査会
http://www2.odn.ne.jp/nyukan/


投稿者: taki 投稿日時: 2004-6-13 23:17:51 (1503 ヒット)

UNHCR「世界難民の日」写真展 

6月20日は国連総会で定められた「世界難民の日」です。国連難民高等弁務官
事務所(UNHCR)駐日地域事務所では、多くの人が世界の難民に思いを寄せる機
会にしようと、「世界難民の日」写真展を開催いたします。写真展では、アジ
アやアフリカの難民、国内避難民、帰還民の写真のほか、難民が作ったおもち
ゃをはじめ手工芸品なども展示します。また、沼田早苗氏が今年1月にタイの
難民キャンプで撮影したミャンマー難民の写真などもご紹介します。また、開
催初日の6月18日は、会場にてUNHCR職員による難民キャンプの様子や、アフガ
ニスタンの状況の説明、ゲストスピーカーによるショートトークなどを予定し
ております。

関連HP:http://www.unhcr.or.jp/news/info/wrdphoto_2004.html

日 時:6月18日(金)?7月14日(水) 10:00?18:00 (土日休館)
場 所:UNハウス(国連大学ビル)内UNギャラリー 1・2階
    (東京都渋谷区神宮前5-53-70) UNHCR広報室 電話03-3499-2310
    JR「渋谷」東口から徒歩8分・地下鉄「表参道」B2出口から徒歩5分
地 図:http://www.unu.edu/hq/japanese/access/index.html
参加費:無料
主 催:国連難民高等弁務官事務所(UNHCR) 駐日地域事務所
申 込:事前申込は不要

問合・申込先:国連難民高等弁務官事務所(UNHCR) 駐日地域事務所 広報室
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-53-70 UNハウス 6階
TEL:03-3499-2310 FAX:03-3499-2273
E-mail:webmaster@unhcr.or.jp URL:http://www.unhcr.or.jp


投稿者: taki 投稿日時: 2004-6-13 22:44:00 (1536 ヒット)

FTCJ 秩父夏キャンプ 2004 ――――――――――――――――――――

 はじめまして、私たちはFree The Children Japan(以下FTCJ)というNGO団
体です。私たちは、世界各地で行われている児童労働の廃絶など、子どものお
かれている環境の改善や、権利を守るため子どもたちが中心となって活動して
います。
 今、テレビや新聞などの多くのマスメディアで児童労働や貧困、環境問題と
いった、様々な国際問題が取り上げられているのを頻繁に目にします。その改
善に向けて、たくさんの人々が日々活動していますが、多くの子どもたちにと
って、そこから国際問題のことを知り、興味を持ち得たとしても、そのことに
ついてもっと深く追求し、問題解決のために自分にどういった事ができるのか、
具体的にどのように関わっていけばよいのかを学ぶ機会があまりにも少なくは
ないでしょうか?
 わたしたちはこのキャンプで、参加した子どもたちに児童労働などの国際問
題の現状に対して、どのように行動をしていけばよいのか、またどうやって企
画や計画を立てるかといった方法を一緒に学び考えていきたいと思っています。
 もっとたくさんの人に出会いたい、自分の考え悩みを人とぶつけ合いたい、
そんな人たちも大歓迎です。

日 時:2004年8月6日(金)?8日(日)
会 場:埼玉県青少年総合野外活動センター (埼玉県秩父市山田4386)
    http://www1.ocn.ne.jp/~yakatu/
対 象:10歳?18歳(小学4年生から高校生の年齢に相当する子ども)
    先着30人。
参加費:8000円前後の予定 (宿泊費、食費、保険料など込み)
   ※地方の方には交通費の補助をする予定です。
主 催:FTCJ事務局
申込み:「お名前、ご住所、電話番号、年齢(通っている学校も)」を明記し
    て、下記のFTCJ事務局「FTCJ夏キャンプ係」まで、郵便、
    FAX、またはE-mailのいずれかの方法でご連絡ください。
募集期間:募集開始6月14日(月) 締め切り7月24日(土)
     先着順のため、お早めにご連絡ください。

問合せ・申込み先:FTCJ事務局
 〒110-0015 東京都台東区東上野1-20-6 丸幸ビル3F
 TEL: 03-3835-0221 FAX:03-3835-7555
 E-mail: nozomi_gp@yahoo.co.jp URL: http://homepage2.nifty.com/FTCJ/


投稿者: taki 投稿日時: 2004-6-13 22:43:21 (1581 ヒット)

FASID ケースメソッドセミナー ――――――――――――――――――

1.アクティブ・ラーニング・ワークショップ

ケースメソッド、政策ディベートなどのアクティブ・ラーニングの代表的な教
授法を、実践を通して学びます。
日時:2004年8月4日(水)?6日(金)

2.ケース・ライティング・ワークショップ

ケースメソッドの実践に必要な事例教材を作成する実習を行ないます。
日時:2004年8月6日(金)?7日(土)、2005年1月7日(金)?8日(土)

関連HP:http://www.fasid.or.jp/kenshu/case/

場 所:FASID研修室 (東京都千代田区九段南1?6?17千代田会館)
    地下鉄九段下駅徒歩5分
地 図:http://www.fasid.or.jp/map.html
参加費:無料
定 員:1.のみ10名、1.と2.10名
参加の条件:開発援助分野で高等教育・研修に携わっている方
     (詳細はHPをご参照ください)
主 催:財団法人国際開発高等教育機構
申 込:所定の申込書をHPよりダウンロード(又は下記に請求)の上、郵送下
    さい。締切7月7日(水)。

問合・申込先:国際開発高等教育機構事業部ケースメソッドセミナー担当
 TEL:03-5226-0303 FAX:03-5226-0023
 E-mail:case@fasid.or.jp


投稿者: taki 投稿日時: 2004-6-13 22:34:16 (1614 ヒット)

NICE・国際ワークキャンプ説明会 
世界90ヶ国で行われている海外ボランティア活動に日本人を派遣しているNGO、
NICE(日本国際ワークキャンプセンター)では現在、国際ワークキャンプの参
加者を募集しています。
国際ワークキャンプとは、世界中から集まる若者が2?3週間一緒に暮らし、地
域住民と環境・文化保護、福祉、農村開発などに取り組む国際ボランティア活
動です。

関連HP:http://nice1.gr.jp

<東京>
日 時:6月17日(木) 18:30?21:00
    6月23日(水) 18:30?21:00
場 所:環境パートナーシップオフィス会議室
    (東京都渋谷区神宮前5-53-67コスモス青山B2F)
    地下鉄表参道駅B2出口から徒歩5分

<大阪>
日 時:6月17日(木) 19:00?21:00
    6月23日(水) 19:00?21:00
場 所:大阪NPOプラザ (大阪府大阪市福島区吉野4-29-20)
    JR環状線野田駅から徒歩8分

地 図:http://nice1.gr.jp
参加費:無料
主 催:(特活)NICE(日本国際ワークキャンプセンター)
申 込:事前申込必要。当日まで受付。

問合・申込先:(特活)NICE(日本国際ワークキャンプセンター)
 担当:末吉
 〒160-0022 東京都新宿区新宿2-4-2-701
 TEL:03-3358-7140 FAX:03-3358-7149
 E-mail:PR@nice1.gr.jp URL:http://nice1.gr.jp


投稿者: taki 投稿日時: 2004-6-12 9:05:23 (1420 ヒット)

スタッフ募集 ピースデポ

  仕事は▽核問題・軍縮問題に関する調査・研究と成果のリリース▽刊行物の企画・
 編集・発行、販売促進▽セミナー等の企画と開催など。資格・条件は海外文献(英語)
 を読む語学力。勤務地は横浜市港北区箕輪町3-3-1 日吉グリューネ102号。勤務は平
 日で、基本就業時間は午前10時から午後6時まで。賃金は月額20万円程度。国民健康
 保険、国民年金の実額を賃金に加算して支払う。雇用契約は1年。ただし、毎年度末
 (12月)に協議の上、更新できる。就業は9月1日(水)から。
  希望者は▽履歴書▽研究やNGOでの活動経験のある方は、論分や活動の実績リスト
 ▽志望動機と自分のセールスポイントをアピールする文章(あわせてA4、1?2枚程度)
 を、封筒に「応募書類」と明記して郵送。6月30日(水)消印有効。
 【特定非営利活動法人 ピースデポ】
  〒223-0051 横浜市港北区箕輪町3-3-1 日吉グリューネ102号
  TEL: 045-563-5101
FAX: 045-563-9907
office@peacedepot.org
http://www.peacedepot.org


投稿者: taki 投稿日時: 2004-6-12 9:03:09 (1601 ヒット)

 6月18日(金)? Panasonicサポータズ☆マッチング基金公募説明会

  6月18日(金)午後1時、東京都港区芝公園1-1-2 松下電器パナソニックビル1号館
 13階A・Bホール(地下鉄都営三田線御成門駅下車)。23日(水)午後1時、大阪市福島
 区吉野4-29-30 大阪NPOプラザ(阪神野田駅下車)。
  Panasonicサポーターズマッチング基金が2004年度公募助成事業について説明。基
 金は、松下電器と特定非営利活動法人 青少年育成支援フォーラム(JIYD)、特定非
 営利活動法人 地球と未来の環境基金(EFF)が協働で運営している。子どもの健全な
 成長を目指すNPO、市民のエコライフを啓発するNPOを支援している。説明会は参加無
 料。両会場とも定員50人。申し込みは▽名前▽団体名▽連絡先電話番号▽メールアド
 レス▽申請予定分野(子どもか、環境)を連絡する。開催日の2日前が締め切り。
 【松下電器 社会文化グループ】
  〒571-8501 大阪府門真市大字門真1006
TEL: 06-6906-1528
  FAX: 06-6906-4124
  ichinose.utako@kk.jp.panasonic.com
  http://www.matsushita.jp/ccd/psmf.htm
  http://www.eco-future.net/esp/04spmgif/koubo.html



投稿者: taki 投稿日時: 2004-6-8 0:18:30 (1542 ヒット)

WAVOC公開講座「NGOとボランティア」 ―――――――――――――――
  ?私たちにできることは何だろう?

現在、国際協力の様々な分野でNGOの活動が重要視されています。国際協力NGO
の活動は、大きく「現地での直接的な支援活動」、「政策を提言する活動」、
「関心を喚起する活動」の3つの活動形態に分類できます。今期の講座では、
現在もっとも注目されているイラク、エイズ、地雷の分野に焦点を当て、3回
に分けて、NGOスタッフの方を講師に迎え、「現地支援」、「政策提言」、そ
して「関心喚起」の観点から、それぞれがどのようにして活動しており、私た
ち一人ひとりはどのような参加をできるのかというテーマについて講演をして
いただきます。

関連HP:http://www.waseda.jp/wavoc/openlecture.htm

日時:
第1回 6月11日(金) 16:30?18:00
「現地で支援活動を行う-イラク戦争後の支援活動」
 講師:佐藤真紀 日本国際ボランティアセンター(JVC)イラク事業東京担当
第2回 6月18日(金) 16:30?18:00
「国連・政府に提言-エイズ問題の多国間ネットワーク」
 講師:稲場雅紀 アフリカ日本協議会(AJF)
第3回 6月25日(金) 16:30?18:00
「関心を呼び起こす-地雷のない世界を」
 講師:清水俊弘 地雷廃絶日本キャンペーン(JCBL)運営委員

コーディネーター:
小峯茂嗣
早稲田大学平山郁夫記念ボランティアセンター客員講師(インストラクター)

場 所:早稲田大学西早稲田キャンパス 7号館112教室
    (東京都新宿区西早稲田1-6-1) 地下鉄東西線早稲田駅下車徒歩5分
地 図:http://www.waseda.jp/jp/campus/nishiwaseda.html
参加費:無料
主 催:早稲田大学平山郁夫記念ボランティアセンター(WAVOC)
申 込:事前の申込の必要はありません

問合・申込先:早稲田大学平山郁夫記念ボランティアセンター(WAVOC)
(担当:小峯茂嗣)
TEL:03-3203-4192 FAX:03-3203-6306
E-mail:wavoc@list.waseda.jp URL:http://www.waseda.jp/wavoc/


投稿者: mekong 投稿日時: 2004-6-6 21:33:05 (1798 ヒット)

■「アドボカシーNGOって何?」2003年度メコン・ウォッチ活動報告&会員総会

最近、「アドボカシーNGO」とか「アドボカシー活動」ということばをよく耳
にしませんか?「政策提言」という日本語を使っていることもあります。メコ
ン・ウォッチは、東南アジアのメコン河流域国の人々が開発による弊害を受け
ないようにするために、この「アドボカシー活動」を中心に行ってきました。
一体、「アドボカシー」ってどういう意味で、実際にはどんな活動なのでしょ
うか?

《プログラム》
◆メコン・ウォッチにとってアドボカシー活動とは?
 松本 悟(メコン・ウォッチ代表)
◆現地の声が出発点―農村を破滅に追いやる「環境配慮プロジェクト」
 木口由香(メコン・ウォッチ/タイ)
◆現地の声を反映する仕組みを作る―援助の被害から身を守るガイドブック作り
 福田健治(メコン・ウォッチ/東京)
◆メコン・ウォッチに参加する―学生の目から見たアドボカシーNGO
 山田真司(メコン・ウォッチ インターン)

関連HP:http://www.mekongwatch.org/events/generalmeeting.pdf

日時:2004年6月27日(日)13:30?

場所:台東一丁目区民館 第1集会室(東京都台東1-25-5)

最寄駅:JR「秋葉原」駅昭和通口から徒歩8分、JR「御徒町」駅南口から徒歩12分

地図:http://www2.wagamachi-guide.com/taitomap/pubfactlist.asp?publist=4
(デイリーヤマザキが目印)
※万が一、道に迷われた場合は、区民館ではなく090-9345-1583までお電話ください。

参加費:無料

定員:50名

主催:(特活)メコン・ウォッチ

申込:資料の用意などがありますので、事前にご連絡下さい。

問合せ・申込先:(特活)メコン・ウォッチ (担当:山田・東)
TEL: 03-3832-5034  FAX: 03-3832-5039
E-mail: event@mekongwatch.org
URL:http://www.mekongwatch.org

※活動報告会のあとメコン・ウォッチ会員総会を開催します。メコン・ウォッ
チの活動にご関心をお持ちの方は、会員以外の方でもお気軽にご参加ください。


投稿者: tanzawa 投稿日時: 2004-6-6 21:07:50 (1698 ヒット)

年輪幅・炭素同位体比測定による中国黄土高原に生育する樹木の耐乾特性
?緑の地球ネットワーク関東ブランチ6月例会?

 NPO緑の地球ネットワークは、1992年から中国黄土高原の大同市で日本からの専門家やボランティア、現地のカウンターパートと地域の人々と共に、生活の中にある緑化活動を展開してきました。現地においては環境林センターや針葉樹育苗基地、実験林カササギの森、霊丘自然植物園などの整備、生活汚水の浄化と灌漑への利用などをすすめています。また小学校付属果樹園の建設によりこの収入で教育を支援するプロジェクトの継続などを行っています。
 緑の地球ネットワーク関東地区6月定例会では「沙漠化した中国黄土高原で長期的に生育しうる植林樹種を選定する方法」の研究を行っている樹木生理学がご専門の是常さんを講師にお招きします。どうぞご参加ください。

テーマ:年輪幅・炭素同位体比測定による中国黄土高原に生育する樹木の耐乾特性
講演者:是常知美さん(東京大学大学院・修士2年)
参考http://www.rib.okayama-u.ac.jp/~hanba/isotope.html

日時:6月12日(土)15:00?17:30
(終了後西安料理を楽しみながらの懇親会を予定しています)

場所:学習院大学東洋文化研究所(JR目白駅徒歩5分)
東京都豊島区目白1?5?1(学習院大学内 北1号館4階)
会場http://www.gakushuin.ac.jp/univ/rioc/map.htm

主催:特定非営利活動法人 緑の地球ネットワーク 関東ブランチ
後援:特定非営利活動法人 緑の地球ネットワーク
    http://member.nifty.ne.jp/gentree/index.html

申込:事前のお申込の必要はありません。
参加費:無料

特定非営利活動法人 緑の地球ネットワーク 
〒552-0012 大阪市港区市岡1-4-24 住宅情報ビル501号 
TEL. 06-6576-6181 FAX. 06-6576-6182 
E-mail : gentree@vc.kcom.ne.jp


投稿者: BAJ 投稿日時: 2004-6-4 19:33:55 (1457 ヒット)

ミャンマー女性の自立に必要なことを考えてみませんか

 ミャンマーの北西部は年間降雨量が5000ミリで、東京の約三倍。雨季には木の橋が流されたり、時には胸まで水につかるほどです。この地域はイスラム教徒が多く、女性たちは外で働くことが社会的に難しいのですが、手に職をつけることで家計の足しになっています。
 1999年に始まった女性を対象にした技術訓練コースでは最近、女性たちのニーズに合わせ、裁縫だけではなく識字教育やお菓子作りなども行っています。宗教も仏教徒、イスラム教徒、ヒンドゥー教徒がいる地域であり、民族的にも複雑なこの地域での活動についてお話します。

【報告者】
●Refugees International-Japan(RIJ:国際難民奉仕会)
 救済調査担当:ジェイン・ベスト・クック氏
 広報責任者:リデイア・ミッチェル氏
 *日本語通訳あり
●ブリッジ エーシア ジャパン(BAJ)

【日時】6月12日(土) 14:00?15:30
【場所】文京区民センター三階 会議室3D
 東京都文京区本郷4-15-14 Tel:03-3814-6731
 都営大江戸線、三田線、春日駅A2出口すぐ
【費用】500円(但し会員の方は300円)
【定員】30名(先着順)事前にメールか電話でお申込みください。
【主催・申込・問合】
 特定非営利活動法人 ブリッジ エーシア ジャパン(担当:藤木)
 〒151?0071 東京都渋谷区本町3?39?3 ビジネスタワー4F
 Tel :03-3372-9777 Fax:03-5351-2395
 e-mail: baj@jca.apc.org
 http://www.jca.apc.org/baj/


投稿者: taki 投稿日時: 2004-6-4 12:15:45 (1630 ヒット)

6月7日、銀座の紙パルプ会館という場所でフランス大使一等書記官の講演会を行います。
フランスからみた日本、アメリカ、イラク戦争など視点が変わるとこう変わるのか!といろいろ学ぶ機会が多いかと思います。
大使館の人がこういった講演会を開いてくれるのはめったにない機会ですのでお時間ありましたらぜひご参加ください。

出席希望の方はメール(event@kazuhide.net)に、
  6月7日勉強会出席
?氏名
?大学、または会社
?メールまたは連絡先
?1部2部の出席希望 
を記入して送ってください。

若干名空きが空いてますので興味ありましたらぜひよろしくお願いします。
特に学生の方の参加お待ちしてます。

以下PRです。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇◇◇
フランス大使館1等書記官ファビアン・フィエスキ氏が語る
       「EUから見る21世紀国際社会の有り方」
                             ◇◇◇
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

イラク戦争に最後まで反対し続け、また拡大EUを強力にリードするフランスは、現在あらゆる面でアメリカと対峙している様に見えます。しかし、したたかで独自の路線を貫こうと見えるフランスは、実は20世紀の厳しい苦悩の経験から多くの事を学び、そこから21世紀の国際社会のあり方を考え抜いた結果、当然の行動をしているとフィエスキさんは語ります。この度は前回企画のアメリカ外交と対極にあるEUから国際問題を考えてみたいと思います。お呼びする彼は学生時代を日本で過ごし、机の上には坂本竜馬の写真が飾られているほどの日本通、日本語能力はコンテストで文科大臣賞を取った程ですので、皆様と気兼ねなく語り合えると期待しております。                            
主催・新世代の会


◇日時 6月7日 月曜日 第1部
(質疑応答) 19:00?20:30 定員40名
第2部 (異業種交流会) 20:30?21:30

◇講演者 ファビアン・フィエスキ氏
略歴 1993年  パリ政治学院卒業
   1994年 一年間慶応大学に留学
     1995年  兵役の代わりに在日フランス大使館に勤務
    1998年 フランス外務省入省
           安全保障局軍縮課(化学・生物兵器及び対人地雷担当)
    2001年  日仏外交官交流の一環として日本国外務省で長期研修
 2002年 駐日フランス大使館一等書記官(日本の内政を担当)現在
に至る

◇場 所: 講演会・紙パルプ会館フェニックスプラザ3階会議室
       交流会・1階ラウンジ・パピエ
   中央区銀座三丁目9番11号 03-3543-8111   
http://www.kamipa-kaikan.co.jp
   営団地下鉄「銀座駅」「東銀座駅」徒歩2分、都営地下鉄「東銀座駅」徒歩1


◇参加費:第1部:社会人1000円、学生500円(会場費、資料費など)
     第2部:社会人3000円、学生2000円(異業種交流会・飲物軽食付
き)


   ただし、人数に限りがありますので、1部、2部通しての参加者を優先させていただきますことをご了承下さい。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


投稿者: taki 投稿日時: 2004-6-2 12:27:10 (1626 ヒット)

国内事業「Speaking Out?みんなで話そう?プロジェクト」
  運営アシスタント(インターン)募集

  プログラム事業「Speaking Out?みんなで話そう?プロジェクト」で、東京事務所
 で運営に参画するインターンを募集。勤務時間は週3回程度で合計週18時間以上。報
 酬なし。交通費は実費支給。希望者はメールで。
 【社団法人 セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン】
  東京都中央区日本橋本石町3-2-6ストークビルヂング本石8F
TEL: 03-3516-8922
FAX: 03-3516-8923
  speakingout@savechildren.or.jp
http://www.savechildren.or.jp


投稿者: takatoshi 投稿日時: 2004-6-2 9:55:22 (1532 ヒット)

来る6/12(土)に、講演会を行います。

イラク戦争に反対して外務省を追われた、ベストセラー『さらば外務省!』(講談社)の著者、天木直人さんの講演会です。
ぜひご参加ください。


■大竹財団講演会のご案内

◎講演タイトル: 「イラク戦争を通して“中東”と向き合う」

◎講師:天木 直人氏 (前駐レバノン特命全権大使、著書『さらば外務省!』講談社刊)

◎内容:
 イラク邦人人質事件で、異様な高まりをみせた日本人のイラクへの注目は、人質解放とともにあっけなく終息してしてしまいました。しかし、イラク戦争支持、自衛隊派遣、そして今回の人質事件、これら一連の出来事で、戦争に加担している日本および日本人は、その自覚が迫られるとともに、その先にある中東問題とも否応なく向き合うことになりました。
 これまで私たちが真正面から向き合うことのなかった“中東”という世界。私たちは、自分たちの知らない社会、民族、文化、宗教、等々とどこまで本気で向き合えるのか。『さらば外務省!』の著者で、前駐レバノン特命全権大使の天木直人氏に、日本人が向き合うべき中東世界の現実、それに対する日本外交、日本人のあり方を聞く。

◎日時:6月12日(土) 13:30?16:00(13:00開場)

◎会場:京橋プラザ区民館2F 多目的ホール
(東京都中央区銀座1-25-3)
<地図↓↓>
http://www.city.chuo.tokyo.jp/index/000456/007873.html

◎アクセス:有楽町線・新富町駅2番出口徒歩3分/都営浅草線・宝町駅A1番出口徒歩3分

◎参加費:500円

主催:(財)大竹財団 (Tel. 03-3272-3900)
E-mail: office@ohdake-foundation.org
http//:www.ohdake-foundation.org


投稿者: aarjapan 投稿日時: 2004-6-1 14:42:21 (1815 ヒット)

■■ 難民を助ける会 猪口邦子前軍縮大使講演会■■
   ?軍縮外交とNGOの役割?

難民を助ける会は、今年の11月で創立25周年を迎えます。
それを記念して、3月まで軍縮会議日本政府代表部大使を務め、現在は
上智大学教授としてご活躍していらっしゃる猪口邦子先生をお招きし
「軍縮外交とNGOの役割」について、ご講演いただく予定です。

国際政治の第一線でのご経験を踏まえたお話しを伺う、またとない機会です。
皆さまのお越しをお待ちしております。

【日時】2004年6月19日(土) 15:30?16:45(受付:15:00?)
【場所】虎ノ門パストラル マグノリアの間
    (地下鉄神谷町徒歩2分)
【参加費】1,000円(会員の方は無料)
【主催】特定非営利活動法人 難民を助ける会
    TEL: 03-5423-4511 FAX: 03-5423-4450
    e-mail: aar@aarjapan.gr.jp, URL: http://www.aarjapan.gr.jp/
【お申込】電話(03-5423-4511)、またはホームページよりお申し込みください


« 1 ... 380 381 382 (383) 384 385 »
NGO network Japan