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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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投稿者: nomoto 投稿日時: 2005-1-21 15:29:08 (1294 ヒット)

グローバリゼーションや情報化社会の進化などビジネス環境の変化に伴い、企業を評価する新たな基準として、企業の社会的責任(CSR)が重要になってきています。特に、開発途上国で企業が操業するに当たって配慮すべきステークホルダーとの関係を中心に、CSRにつき講義・議論を行います(詳細は当財団ウェブサイトhttp://www.fasid.or.jpのWhat’s Newをご覧下さい)。
【主催】(財)国際開発高等教育機構(FASID)
【日程】
国内研修:平成17年2月11日(金)、19日(土)、26日(土)、27日(日)、3月19日(土)
海外研修:平成17年3月6日(日)?13日(日)
【場所】国内研修:当財団研修室、海外研修:フィリピン(予定)
【主な受講対象者】主に民間企業に勤務されている方(政府関係機関、NGOの方も対象とします)
【募集人数】20名程度
【参加費】国内研修のみ参加:無料。国内・海外両研修参加者の方:旅費の一部として3万円(FASID出捐企業・賛助会員は無料)
【応募方法】当財団ウェブサイトより応募用紙をダウンロードし、郵送又はE-mailにてご応募下さい。
【応募締切】2月4日(金)必着
【担当】事業部 開発と企業セミナー担当、TEL:03-5226-0303 E-mail:private@fasid.or.jp



投稿者: ppp 投稿日時: 2005-1-21 12:04:50 (1355 ヒット)

■■the ppp workshop:スマトラ沖地震・津波被災者救援■■
   ===笹野みちるチャリティライブのお知らせ===

●日時:2005年1月25日(火)18:00-開場 18:30-開演
●場所:お茶の水女子大学学生会館ホール
   東京都文京区大塚 2-1-1
   東京メトロ丸の内線茗荷谷駅徒歩7分
有楽町線護国寺駅徒歩8分
●参加費:1500円(寄付金として)
●主催:お茶の水女子大学 ”ppp”
●協力:笹野みちる(歌手)
●問合先:pppチャリティーライブ(担当:大橋)
       pppウェブサイト

わたしたち、ppp(project of ”the personal is political”)は、お茶の水女子大学大学院「開発・ジェンダー論コース」の学生を中心に、2004年春に発足した団体です。”the personal is political”(個人的なことは政治的なこと)とは、30年ほど前にアメリカのフェミニズム運動のなかで用いられたスローガン。今ではなじみの薄い言葉と思われるかもしれません。しかし、わたしたちは今こそ、国内外の社会・政治状況と、個人個人の生との結びつきを認識すべきと考えています。たとえば「スポーツシューズを履くこと」や「バナナを食べること」が、「多国籍企業の工場やプランテーションで女性が『低コスト労働力』となること」 と連動しているということ。今、ここに生きていること、そのこと自体が政治の流れを反映している――まさに「個人的なことは政治的」なのです。

今回、pppは、スマトラ沖地震・津波の被災者救援イベントを企画しました。 20万人を越える未曾有の犠牲者、その後の医療衛生、栄養摂取の困難による二次災害、混乱に乗じた暴力や人身売買…pppは、こうした問題の基盤となる貧困や低開発を、わたしたちが知らず知らずのうちに作ってきたのだということを、そして一方で、わたしたちがこうした問題に対処するアクターとなることもできるのだということを、ひろく訴えつつ支援活動をしたいと考えています。
今回のイベントでは、アーティストの笹野みちるさんをお呼びしてコンサートをひらきます。この収益と、会場に設置された募金箱の中身は、国連人口基金(UNFPA)を通じて被災地の妊産婦のための保健サービス構築に役立てられます。また、会場では夏物衣料(スカートは除く)、下着(新品)、タオル、毛布の回収を実施し、救援物資として現地に送る予定です。

どうぞ、皆さまおさそいあわせの上、ご来場ください。


投稿者: wakwakknc 投稿日時: 2005-1-18 16:32:14 (1370 ヒット)

主に関西地域のNGOとJICA大阪センター、JICA兵庫センターとの様々な連携プログラムを検証します。
NGOとJICAが、よりよいパートナーシップを築く上で、重要なこと、必要なこと、解決するべき課題を取り上げた意見交換会です。

NGOとODAの新しい関係づくりについて気づき、学んでみませんか?
ぜひご参加下さい。

□とき: 2005年1月29日(土)13時半?17時

□ところ: JICA兵庫 (神戸市中央区脇浜海岸通1-5-2)
http://www.jica.go.jp/branch/hic/jimusho/access.html#map

□参加対象: どなたでも参加できます(特に、下記項目に興味のある方)
・NGO、JICA間の相互理解
・NGO、JICA間のパートナーシップ
・国際協力への市民参加
・NGO、JICA間の連携/協働
・NGOのキャパシティビルディング
・地球市民教育/開発教育  など

□申込締切: 2005年1月24日(月)

□主催:
独立行政法人 国際協力機構兵庫国際センター(JICA兵庫)
独立行政法人 国際協力機構大阪国際センター(JICA大阪)
特定非営利活動法人 関西NGO協議会


●当日プログラム

13:30?13:50 開会の挨拶 参加者紹介

13:50?14:50 事例紹介

1)開発教育支援事業(開発教育支援実行会議、教師海外研修)
神戸開発教育研究会、(財)PHD協会、JICA兵庫
2)草の根技術協力事業(支援型:アマゾン自然学校プロジェクト)
(特活)野生生物を調査研究する会、JICA兵庫
3)研修員受入事業 ?(留学生セミナー)
(特活)海外災害援助市民センター(CODE)、JICA兵庫
4)研修員受入事業 ?(NGO-JICA連携による実践的参加型村落開発コース)
(特活)関西NGO協議会、JICA大阪

14:50?15:00  休憩 

15:00?17:00 質疑応答、NGO-JICA連携スキームの紹介

17:00? 懇親会(会費:500円)

-----
●参加申込フォーム
(下記にご記入の上、メール送信して下さい)

*「NGO-JICA協議会 2004年度第2回地域会合in関西」に参加します

名前:
所属:
住所:〒
電話番号:
FAX番号:
メールアドレス:
-----

JICA国際協力推進員(兵庫) 三木まで
返信先メールアドレス→ jicadpd-desk-hyogoken@jica.go.jp


■NGO-JICA協議会とは、
1998年発足。JICA(国際協力機構)とNGOによるパートナーシップに基づいた、情報交換・相互学習などを通して、(1)開発途上国に対するより効果的な国際協力(2)国際協力に対する市民の幅広い理解と協力の促進に向けたNGOとJICA の協力の推進を図ることを目的としている定期的な協議会です。


投稿者: vivo 投稿日時: 2005-1-18 12:51:17 (1452 ヒット)

初めまして、アジア植林友好協会は、1月23日(日)に学士会館において「地球緑化推進フォーラム」セミナーを開催いたします。昨年夏の暑さや台風の異常な多さなどの異常気象、その原因は地球温暖化と考えられています。直接的CO2吸収源である森林の保全・育成や植林活動について、現状を適確に認識して積極的に対策を講じる必要があるのではないでしょうか?
 そこで、これまで共に環境の活動に尽力して来られた方々と集い、皆様にこうした問題への認識や理解を深めていただく機会と致すために、下記のようなセミナーを企画致しました。
皆様お誘い合わせの上ご参会賜わりますよう謹んでご案内申し上げます。

プログラム
1  5000円から個人で買える!高級材チークで植林を、エコロジーとエコノミーの両立
         宮崎林司氏(アジア植林友好協会代表理事)
2 根深い海外の違法伐採の現状?今や違法伐採は政府レベルで行われている!
中澤健一氏(FoE JAPAN)
3 日本―インドネシアが共同で行なう植林事業―アジアを救う植林パートナーシップ
ルスタム・エッフェンディ氏(インド・インドネシア経済会議 元議長 )
4 日本国内の木材利用を考える
宮澤俊輔氏(林野庁木材課 課長補佐)
5 あの「買ってはいけない」の著者が提唱する『木造革命と違法伐採』
 船瀬俊介氏(地球環境評論家)
6 正しい環境知識を子供に教え実践させる?『地球の森プロジェクトとAIKAクラブ』
 矢野等子氏(地球環境平和財団 事務局長)
7  CO2の吸収量では木材をはるかにしのぐケナフ?『CO2吸収源としてのケナフの有利性』
荒井進氏(循環型地球環境保全機構 代表)
8 木にとって替わる、環境に優しい特性カンオケ?グリーンアークを使いませんか
増田進弘氏(グリーンアークの森 代表理事)

料金:セミナー参加費 1000円 懇親会 3000円
事務局:東京都西東京市田無町3丁目5番4号 
連絡先:TEL:0424-51-6120 FAX:0424-51-6121 e-mail info-sd@vivo.jp
場所:学士会館 〒101-8459 東京都千代田区神田錦町3?28  電話:03(3292)5936
交通:東京メトロ半蔵門線・都営三田線・新宿線「神保町駅」徒歩1分・東西線「竹橋駅」徒歩5分
主催:特定非営利活動法人 アジア植林友好協会


投稿者: pisica56 投稿日時: 2005-1-17 23:55:51 (1301 ヒット)

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
公開セミナー

   「ミレニアム開発目標(MDGs)は貧困解決のゴールなのか?」
   
        by 国際青年環境NGO A SEED JAPAN
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

ミレニアム開発目標とは、<2015年までに1日1ドル未満で生活する人口
比率を半減させる>等を含む、貧困問題を解決するために2000年の国連
サミットで掲げられた目標です。

同サミットで採択されてから早5年が経ち、目標の2015年まであと10年
となりましたが、解決しなければならない課題が山積みになっています。

また先月起こったスマトラ島沖地震/インド洋津波により、15万人以上
人々が被災しました。多くの被害を受けたのは特に最貧困層の人々です。
援助活動の推進とともに貧困根絶の政策が、正にいま必要とされています。

目標達成の2015年まであと10年。
5年目の節目となる今年は、従来の貧困根絶の課題を明確にし、
今後につなげていく重要な機会です。
貧困問題の構造と解決策を一緒に考えていきませんか?

♪        ♪        ♪

◆日時:2005年2月11日(金) 18:30?21:00
               ※開場18:00
◆会場:国立オリンピック記念青少年総合センター
    センター棟307号室

◆交通:小田急線参宮橋駅下車 徒歩約7分
    地下鉄千代田線代々木公園駅 代々木公園方向徒歩約10分
    地図はこちら↓
    (http://www.nyc.go.jp/users/d7.html)

◆参加費:800円 (ASJ会員 500円)
 
◆プログラム:
 ◇講演1『ミレニアム開発目標とはなにか?』
      講師:山田太雲氏(Oxfam Japan)
    ―休憩―
 ◇講演2『貧困問題に対する先進国の責任―債務の視点から』
      講師:普川容子氏(アジア太平洋資料センター)
 ◇発表 『?貧困のない未来へ?ユースにできること』
      A SEED JAPAN

◆主催:国際青年環境NGO A SEED JAPAN(http://www.aseed.org/)

◆ お申し込み方法
参加ご希望の方は、下記のお申し込みフォームにご記入の上、
FaxかE-mailでお送り頂くか、直接電話でお申し込みください。

◆お申し込み先
  国際青年環境NGO A SEED JAPAN 
  Tel: 03-5366-7484
  Fax: 03-3341-6030
  E-mail: info@aseed.org

・・・お申し込みフォーム・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
お名前:
ご所属:
会員・非会員の別:
E-mail:
具体的に聞きたい事など:
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

◇セミナーをもっと深く理解するために…!
『わかる!ODA』で日本ODAの基礎をおさえて、
『グローバライゼーション・ガイドブック』で、
 貧困問題と経済の深い関係を解き明かそう!

⇒SEED SHOP <オンラインショップ>
 http://www.aseed.org/shop/index.html
 ただいま冬のクリアランスセール実施中!

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


投稿者: v-pf 投稿日時: 2005-1-16 2:59:55 (2218 ヒット)

■ ワークキャンパー・ボランティア・将来を考えるみんなが
□■  社会起業家として活躍している人から
■□■   【将来のヒント】を見つける☆


ボランティアプラットフォームの平山いずみです☆
今日はほんと冷えますね?

今回、
☆★日本最大級の海外ボランティア派遣団体
NICE代表者 講演会&ワークショップを開催します★☆

■ 参加申込フォーム ■
http://v-pf.org/re/apply2.htm?ngonet



□■NICE代表 開沢氏 講演 & WCケーススタディー■□
NICE設立者、開沢真一郎さんがついに講演☆


◆学生時代に海外を渡り歩き、
ワークキャンプのすばらしさを痛感する。

◆一念発起、
友人数名と共にNICEを設立。
すべて手探りのなかの紆余曲折・・

◆現在では、
日本で唯一、国連・CCIVSに加盟(副代表)
海外派遣 14年間で84ヶ国に5,127人の実績を積み上げた。


そんな、社会起業家として
学生時代から今に至るまでの秘話を語る。



■講演内容■
・学生時代に何故、NICEの立ち上げを?
・世界に広がる ワークキャンプの効用
・若い力で社会を変える NICEのビジョン


■ワークショップ■

?実際のキャンプ地での課題をケーススタディーで学び、

?チームに分かれて、問題解決方法を探り、

?チーム発表!

?開さんからフィードバックを受けて、優勝チームを決めます☆



□■ 参加申込フォーム ■□
http://v-pf.org/re/apply2.htm?ngonet



◆会場案内
・国立オリンピックセンター センター棟  セ-409号室
http://www.nyc.go.jp/outline/b4.html
・交通案内
http://www.nyc.go.jp/users/d7.html
・地図 渋谷区代々木神園町3-1 代々木入口(正門)センター棟
http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E139.41.46.7N35.40.16.2&ZM=9&CI=R
 
◆日時
1/21(金)
受付 18:40?
開始 19:00?21:30

◆主催者 ボランティアプラットフォーム


当日、みなさんとお会いできることを楽しみにしております☆


□   ボランティアプラットホーム
■□  平山 いずみ
□■□     izumi@v-pf.org
■□■□    http://v-pf.org
□■□■□
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□


投稿者: AVC 投稿日時: 2005-1-13 16:56:35 (1209 ヒット)

国境を越えた連帯の意義 ?アジアの女性たちとともに?

国境を越えた連帯は、世界の多くの女性たちにとって抽象的なスローガンでなく、
運動を続けていくうえでの大きな力になっています。インターネット等の通信技術
を効果的に使うことによって、地域や国内での運動だけでは起こし得なかった成
果が生まれています。連続講座の最終回は、それまでの5回をふりかえるととも
に、国境を越えた連帯の流れや成果について学びます。そして、そのような連帯
によって、社会変革を進めていく可能性について、話し合いたいと思います。

講師:三輪 敦子さん
(元国連女性開発基金、ユニフェム大阪会長、AVC理事)

関連HP:http://www.ne.jp/asahi/avc/earth/seminar.htm

日時:1月24日(月)19:00-21:00
場所:大阪聖パウロ教会1階
(〒530-0013 大阪市北区茶屋町2-30)
地図:http://www.ne.jp/asahi/avc/earth/avc-map.htm
参加費:AVC会員無料、一般1000円
定員:30人
主催:特定非営利活動法人アジアボランティアセンター(AVC)
申込:?お名前?郵便番号・ご住所?お電話番号を、メール、電話、FAXなどでAVCまでご連絡ください。
問合先:特定非営利活動法人アジアボランティアセンター(AVC)
TEL:06-6376-3545  FAX:06-6376-3548
E-mail:avc@earth.email.ne.jp


投稿者: yoyon 投稿日時: 2005-1-13 3:55:10 (1239 ヒット)

第27回 good!スリランカワークキャンプ参加者募集!

日程 2005年3月8日?3月23日

場所 スリランカ 

内容 
スリランカののどかな村でホームステイをしながら、村人と共に、
村が必要としている作業(井戸掘り、灌漑用水路作り、道路作りなど、
村により異なります)を行います。ホームステイ先での家族との生活で
スリランカにもうひとつの大切な家族ができます。good!名物のミーティングで
参加者同士のつながりもがっちり深めます!
さあ、一生付き合える仲間を探しに行きましょう!

定員 20名(定員になり次第締め切ります。最低催行人数12名です。)

参加資格 誰でも参加できます!初海外旅行でも大丈夫!
不登校・ひきこもり経験者や、人間関係に苦手意識をもっている方も数多く参加し、
たくさんの仲間を作って帰っていきます。
高校生から(要親の承諾)社会人まで、幅広い層の人が参加します.
参加費 210,000円 (成田からの往復渡航費、スリランカ国内の移動費、宿泊費、食費、プログラム費、事務所経費、雑費などをを含みます)*成田空港までの交通費は含みません。

※春はタイ・静岡でもキャンプを行います!
キャンプの詳細はホームページをご覧下さい。
お申し込み、お問い合わせはこちらまで!
http://www.geocities.jp/gdwcp/
gdwcp@ybb.ne.jp


投稿者: yoyon 投稿日時: 2005-1-13 3:53:43 (1486 ヒット)

第28回 good!静岡デンマーク牧場ワークキャンプ参加者募集!!

内容 静岡県袋井市にあるデンマーク牧場。
敷地内にある一軒家で寝起きをともにしながら、
搾乳やえさやり、ふん掃除など初めての体験が目白押し!
作業時間以外はキャンパー同士の本当に濃い交流の時間です。
good!名物、うわべは許されないミーティングで、心の底から語り合います!
のどかな牧場で、忘れられない牧場体験、してみませんか?

場所 静岡県袋井市 デンマーク牧場・子どもの家

日程 2005年3月25日?3月31日

費用 34,800円(現地までの交通費は含まれません)

定員 15名(定員になり次第締め切ります。興味のある方お早めにお問い合わせください。)

参加資格 誰でも参加できます!不登校・ひきこもり経験者や、人間関係に苦手意識を持っている方も数多く参加し、たくさんの仲間を作って帰っています。高校生から、大学生、社会人まで幅広い層のメンバーが参加しています。
※未成年者の参加には、保護者の方の承諾が必要です。

お申し込みお問い合わせはこちらまで!
ホームページもぜひ、ご覧ください。
gdwcp@ybb.ne.jp
http://www.geocities.jp/gdwcp/


投稿者: mofa-irc 投稿日時: 2005-1-11 14:28:30 (1342 ヒット)

◆UNDP LEAD プログラム応募受付開始のお知らせです◆

UNDP(国連開発計画)の若手採用プログラム「LEAD」(The Leadership Development Programme)
の応募受付が始まりました。
締め切りは1月31日です。
詳細については、UNDPのLEADプログラムHPをご覧ください。

http://www.undp.org/ohr/lead/


*****************************************
外務省 国際機関人事センター
〒100-8919 東京都千代田区霞が関2-2-1
TEL: 03-3580-3311(ex2819) 5501-8238(直通)
FAX: 03-5501-8237
E-mail: jinjig@mofa-irc.go.jp
URL: http://www.mofa-irc.go.jp
*****************************************


投稿者: suzuki 投稿日時: 2005-1-11 14:09:53 (1280 ヒット)

http://www.geocities.jp/vso_develop/

この研究会は世界60数カ国にネットワークを持つ国際協力コンサルタン(株)ブイ エス オーの若手研究員有志が各自の専門分野の発表・研鑽の場として発足させたものです。毎月、国際協力の各分野についての研究報告会を開いております。当該分野の専門の方だけでなく、学生の方や国際協力に興味のある方に参加していただいて広く討論し、次の協力事業に活かしています。

日時:    2005年1月19日(水) 18時30分より20時30分まで  
場所:    株式会社 ブイ エス オー 4階会議室
      (上記ホームページから地図にリンクできます)
題目:    農業技術移転を通してみた国際協力の課題
発表者:   加藤 愛樹 (ODA専門家)

参加は無料となっております。国際協力の現場の声を聞いてみませんか。みなさんのご意見が次の事業に活かされます。一緒に勉強しましょう!

お申し込みは、担当:安田yasuda@vso.co.jpまでご連絡ください。

*************************
VSO 国際開発研究報告会事務局 鈴木美里
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1-10-1 八千代ビル403
TEL : 03-3406-6290 FAX : 03-3406-6490
*************************


投稿者: cinematrix 投稿日時: 2005-1-10 17:17:23 (1364 ヒット)

■■■■■■■■■■■■■■■■■■
■ 新潟中越地震チャリティ試写会  ■
■『生命(いのち)―希望の贈り物』■
■■■■■■■■■■■■■■■■■■
※この試写会の売上は朝日新聞厚生文化事業団を通じて新潟の復興活動に寄付されます。


台湾ドキュメンタリー映画
『生命(いのち)―希望の贈り物』

――1999年9月21日、台湾大震災より5年
  大切な人を失った時、あなたはだれに手紙を書きますか



山形国際ドキュメンタリー映画祭2003 優秀賞受賞 
ナント三大陸映画祭2003 観客賞受賞
台湾/2003/北京語、台湾語/カラー/ビデオ/142分/監督:呉乙峰(ウー・イフォン)


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◆日時:2005年1月14日(金)
◆会場:紀伊國屋サザンシアター
◆開場:18:00 開映:18:30 【※上映後、呉乙峰監督によるトークを予定】
◆入場料金:1500円(税込)
チケットぴあ(Pコード:550?956)、当日会場でも発売
※寄付金の結果報告は寄付完了次第後日シネマトリックスのHPに掲載いたします。
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台湾大地震、被災者家族の再生のドラマ

 1999年9月21日に起きた台湾大地震。地震によって一瞬にして自分たちの家が瓦礫と化してしまった台湾中部の山岳地・九分二山。そこからあてどもなく家族をさがす人々。肉親を失った家族の人生は一変します。ふたりの子供を失った日本で働く夫婦。両親を見つけられなかった姉妹。一家のほとんどと死別し、悲しみを受け入れようとするひとりの女性。地震は一瞬であっても、人々や町に深く傷跡を残していきます。人は心におった痛みをどうやって乗り越えられるのでしょうか。『生命(いのち)―希望の贈り物』は、4年を費やして台湾大震災のその後の人々の生活やこころの動きを追った作品です。台湾で2004年に公開され、ドキュメンタリーとしては異例の大型ヒット作となりました。

阪神淡路大震災から10年を迎える今、人生の意味を見つめる

 2005年1月17日、阪神淡路大震災から10年の節目を迎えます。阪神、集集(台湾)と、人々は自然の猛威や復興への困難にあいながらも、協力関係を深め復興をしてきました。その経験から生まれたものを、新潟のこれから始まる復興につなげたいと思い、劇場公開にさきがけてこのチャリティ試写を企画しました。どんなに理不尽で悲惨な光景を見てしまっても、人が生きていくという暖かさをみつけられるはずという、監督の“希望”にかける思いが伝わってくる作品です。ぜひ、チャリティ試写会にご参加ください。

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監督:呉乙峰(ウー・イフォン)
1960年、台湾、宜蘭県生まれ。台湾の民主化の波にもまれながら公共メディアを獲得する運動として、ドキュメンタリー製作の地平を切りひらいていった台湾ドキュメンタリー界の重鎮。台湾大震災時には自身が主宰する映像製作集団「全景」のメンバーと共に、すぐに被災地に駆けつけ救援活動を行った。全景全体で“人びとがこの未曾有の災害と向かい合う姿を、様々な角度から後世につたえなければいけない”と、7つのテーマをうちたて、台湾大地震のその後についてのドキュメンタリーを7本製作。その最初の作品が『生命(いのち)―希望の贈り物』。現在もメンバーの製作は続いている。その他の呉乙峰監督作品歴として、『月の子供たち』(1990)、『陳才根と隣人たち』(1997)、『天下第一家』(2004)など。

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 2005年お正月第二弾ポレポレ東中野(東京)、第七藝術劇場(大阪)ほかにてロードショー
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主催:シネマトリックス、ポレポレ東中野 後援:朝日新聞厚生文化事業団
お問い合わせ:シネマトリックス TEL:03-5362-0671 http://www.cinematrix.jp/


投稿者: taki 投稿日時: 2005-1-7 21:41:59 (1501 ヒット)

特別講演会「自然災害とヒューマンセキュリティ」

講師:デボラ・グアサピール教授(災害疫学センター(CRED)所長)

東北大学ヒューマンセキュリティ研究会(準備会)では、来る1月11日(火)に
災害疫学センター(CRED)所長デボラ・グアサピール氏(カトリック・ルバン大学
教授)をお招きして特別講演会「自然災害とヒューマンセキュリティ」を開催
いたします。

CREDは災害疫学に関するWHO指定協力機関で、世界災害報告に掲載される
世界の災害のデータベースを作成しているセンターです。
今年は日本でそして世界で自然災害による被害が多発し、いまも新潟中部地震
やインド洋津波災害による被災者が生活を脅かされています。
平成17年は阪神淡路大地震の10周年でもあります。

自然災害の現状と脅威の構造についてご講演いただき、ヒューマンセキュリティ
の観点から討議したいと思います。

ぜひご参加ください。

日時:平成17年1月11日(火)午後5-7時
場所:医学部5号館10階東 国際保健学分野セミナー室
会費:無料(英語で行います)

問合せ先:東北大学ヒューマンセキュリティ研究会(準)事務局

東北大学大学院国際保健学分野内 電話022-717-8197
 email: naruo@t3.rim.or.jp


投稿者: imadr 投稿日時: 2005-1-6 18:08:08 (1216 ヒット)

******************************************************
       スリランカの活動家による緊急来日報告
       ―インド洋大津波・緊急救援の現場からー
******************************************************

昨年末にスマトラ島沖を襲った大地震と大津波による被害は20世紀以降最大規模となり、少なくとも12カ国で13万人以上もの死亡が確認され(1月3日現在)、数万人の行方不明者が確認され、数十万人が住居や生活基盤を失い数百万人以上が避難生活を余儀なくされています。

そのような状況のなか、災害が発生した12月26日以降、自らが被災者であるにもかかわらず立ち上がり、貧困や内戦に苦しみ、社会的に排除されてきたことに加えさらに厳しい事態に直面している人びとの救援のために奔走してきたスリランカの活動家、ニマルカ・フェルナンド(IMADR理事長)が来日。スリランカの活動家から見た被災状況と現場のニーズを報告します。
被災地の人びとの中にも、いち早く立ち上がり懸命に努力している活動家がいるということを多くの皆さんに知って頂くと同時に、日本を含む国際社会はこの局面において何ができるのか、共に考えることができればと思います。
今回の企画は当初、ニマルカ・フェルナンド(スリランカ)とブルナド・ファティマ・ナティサン(インド、IMADR理事)を招いて、「グローバル化と搾取的移住・人身売買」と題した連続講座の第一回目として開催予定でした。しかしながら、被災現場を離れることができないことから、ファティマ・ナティサンは残念ながら来日を見送ることとなり、日本からの緊急支援を望む思いを
フェルナンドに託すこととなりました。事態を受けてIMADRは急遽、プログラム内容を当初予定より大幅に変更し、上記趣旨にて緊急報告会を開催することにいたしました。連続講座第一回「搾取的移住を生み出す構造と人身売買の現実、そして挑戦―送りだし国の経験から」へのご参加を楽しみにされていた皆さまには、深くお詫び申し上げるとともに、緊急事態ゆえの判断について理
解を頂きたく、お願い申し上げます。
なお、連続講座「グローバル化と搾取的移住・人身売買」第一回は、日程やスピーカーを再調整のうえ、あらためて開催する予定です。
■日時:2005年1月13日(木)午後6時30分より午後8時30分まで
■会場: 東京麻布台セミナーハウス(〒106-0041 港区麻布      台1-11-5)
地下鉄日比谷線・神谷町駅1番出口出て桜田通りを東京タワー
方面へ徒歩3分。アクセスは下記URLを参照してください。
http://www.keihou.ac.jp/research/asiapacific/access.html
■言語: 日本語(英語から日本語への逐次通訳がつきます)
■参加費:800円(事前にお申込みいただけると幸いです)
■共催: 反差別国際運動日本委員会(IMADR-JC)
大阪経済法科大学アジア太平洋研究センター 人間安全保障・
人身売買・搾取的移住研究会
■講師:
  ニマルカ・フェルナンド (Nimalka Fernando)
特に女性の人権に焦点をおいて活動するスリランカの人権活動家・弁護士。スリランカでは内戦に伴う国内避難民女性の支援、湾岸地域への移住労働女性の支援の他、国際的には人身売買撤廃にむけての地域的な枠組み作りのための活動やNGO間の連携の促進などにリーダーシップを発揮してきた。2001年の国連反人種主義・差別撤廃世界会議ではアジア太平洋地域NGOコーディネーターを務める。また、SAARC(南アジア地域協力連合)が2002年に採択した女性と子どもの人身売買に関する地域条約の起草や実施プロセスにもNGOとして積極的に関わっている。現在、多くのNGOの理事を務める他、スリランカにある平和と民主主義のための女性連
合代表、IMADR理事長。

■お申込み・お問合せ先
反差別国際運動日本委員会(IMADR-JC)事務局
TEL:03-3568-7709 / FAX:03-3586-7448
E-mail: imadrjc@imadr.org / URL: http://www.imadr.org


投稿者: aarjapan 投稿日時: 2005-1-5 15:13:37 (1232 ヒット)

■■スマトラ島沖地震によるインド洋津波 緊急活動報告会■■

 スリランカで支援活動を行ったスタッフによる
 緊急活動報告会を開催します!

難民を助ける会では、2004年12月26日に発生したスマトラ島沖大地震による
インド洋津波被害を受け、12月28日に急遽スタッフを2名スリランカへ派遣
しました。
状況の調査、現地関係諸機関との調整、並びに緊急支援物資の配布を実施
いたしました。

現地のNGOなどと協力し、スリランカ南部海岸地域のゴール(コロンボより
車で約4時間)周辺7ヶ所にて緊急支援物資の配布を実施しました。配布した
物資は飲料水、ビスケット、石けん、マット、子供用下着などです。

このたび、調査及び第一次支援を終え5日に帰国した堀江事務局長代行と、
大屋直久事務局員が、緊急報告会を開催いたします。

被害地の様子、支援内容と、現地で必要とされる支援について、
NGOの立場で現場を見てきた両名の生の声をいち早くお伝えいたします。

どうぞ奮ってご参加ください。

【日時】2005年1月8日(土)14:00?15:30
【場所】難民を助ける会事務所
(JR目黒駅より徒歩2分)
【参加費】無料

+++お申し込みは、こちら
http://www.aarjapan.gr.jp/lib/event/event0501-1srilankahoukokukai.html
こちらより事前にお申込ください


投稿者: imadr 投稿日時: 2004-12-27 12:20:21 (1724 ヒット)

人びとはなぜ、搾取される危険があっても移住の道を選ばざるをえないのか?
その危険はなぜ、女性やマイノリティに強くかかることになるのか?
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反差別国際運動(IMADR)連続講座
グローバル化と搾取的移住・人身売買

第1回 搾取的移住を生み出す構造と人身売買の現実、
  そして挑戦
  ーーー送りだし国の経験から
******************************************************
グローバル化によって貧富の格差が増し、「北」の国々が入国管理を厳しくするなか、いわゆる「非正規」の移住者が世界的に激増しています。「非正規」の移住者は、移住のあらゆる過程において、さまざまな形で搾取され身の安全を脅かされています。そして、その問題とマイノリティや先住民族に対する差別―とりわけマイノリティ女性や先住民族女性に対する複合差別―は密接に絡み合っています。女性や子どもの人身売買は、そういった構造の中で引き起こされるもっとも深刻な問題です。

連続講座では、「非正規」移住と搾取や人身売買について、送り出し国と受け入れ国における事象と問題を生み出す社会構造を問い、搾取的移住・人身売買による「不安全」の撤廃にむけての道筋を探ります。

第1回講座では、送り出し国で搾取的移住が生み出される構造と人身売買の現実、そしてそれらを撤廃するための挑戦について、草の根・国際レベルの双方においてこのテーマに長年取り組んできた2人の活動家が語ります(英語から日本語への逐次通訳がつきます)。

■日時: 2005年1月13日(木)午後6時30分より

■会場:東京麻布台セミナーハウス(〒106-0041 港区麻布台1-11-5)
地下鉄日比谷線・神谷町駅1番出口出て桜田通りを東京タワー
方面へ徒歩3分。アクセスは下記URLを参照してください。
http://www.keiho-u.ac.jp/research/
asipacific/access.html

■参加費:800円(事前にお申込みいただけると幸いです)

■共催: 反差別国際運動日本委員会(IMADR-JC)
大阪経済法科大学アジア太平洋研究センター 
人間安全保障・人身売買・搾取的移住研究会

■講師:
 ニマルカ・フェルナンド (Nimalka Fernando)
特に女性の人権に焦点をおいて活動するスリランカの人権活家・弁護士。スリランカでは内戦に伴う国内避難民女性の支援、湾岸地域への移住労働女性の支援の他、国際的には人身売買撤廃にむけての地域的な枠組み作りのための活動やNGO間の連携の促進などにリーダーシップを発揮してきた。2001年の国連反人種主義・差別撤廃世界会議ではアジア太平洋地域NGOコーディネーターを務める。また、SAARC(南アジア地域協力連合)が2002年に採択した女性と子どもの人身売買に関する地域条約の起草や実施プロセスにもNGOとして積極的に関わっている。現在、多くのNGOの理事を務める他、スリランカにある平和と民主主義のための女性連合代表、IMADR理事長。

ブルナド・ファティマ・ナティサン (Burnad Fatima Natesan)
インドのカースト制度の下で「不可触民」とされる「ダリット」に対する差別撤廃に長年取り組んできた草の根の人権活動家。ダリット女性の権利保障、自立支援、組織化の推進の他、特にダリット女性に対するレイプ、人身売買、子どもの虐待などの問題に取り組んでいる。タミル・ナドゥ女性フォーラム(TNWF)代表、農村教育開発協会(SRED)代表、IMADR理事。

※第2回以降の内容につきましては、後日お知らせします。
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■お申込み・お問合せ先
―――――――――――――――――――――――――――
 反差別国際運動日本委員会(IMADR-JC)事務局
 TEL:03-3568-7709 / FAX:03-3586-7448
 E-mail: imadrjc@imadr.org / URL: http://www.imadr.org
―――――――――――――――――――――――――――


投稿者: aarjapan 投稿日時: 2004-12-22 20:59:43 (1257 ヒット)

■■ 難民を助ける会 地雷対策活動報告会■■

「地雷回避教育」って何?
 ナイロビ・サミットでは、何を話し合ったの?

難民を助ける会が、現地で行っている様々な活動を分かりやすくご紹介します。
難民を助ける会では、1996年9月に対人地雷廃絶キャンペーン絵本「地雷では
なく花をください」を刊行、地雷対策に積極的に取り組んでいます。

地雷を取り除くための活動だけではなく、アフガニスタンや地雷被害者支援・
地雷回避教育にも取り組み、既に地雷の被害にあってしまった人たちや、
地雷の被害にあう恐れのある子どもたちへの支援も行っています。

難民を助ける会が、現在行っているこれらの活動と、ケニアの首都ナイロビで
行われたオタワ条約第1回検討会議「地雷廃絶のためのナイロビ・サミット」を
ご報告いたします。

国際協力に関心のある方、地雷問題に関心をお持ちの方、どうぞお気軽に
ご参加ください。

【日時】2005年1月22日(土)14:00?16:00
【場所】目黒区民センター 会議室
(JR目黒駅より徒歩10分 中小企業センター内)
【参加費】500円(資料・飲み物代)

+++お申し込みは、こちら
http://www.aarjapan.gr.jp/lib/event/event0411-2houkokukai.html
こちらより事前にお申込ください


投稿者: AVC 投稿日時: 2004-12-22 17:24:56 (1330 ヒット)

イスラーム世界の女性たちの現状と女性解放の取り組みから

未だ内戦と混乱が続くアフガニスタン。タリバン政権時代には女性のあら
ゆる機会が剥奪されながらも、その実態が世界に知られることはありませ
んでした。現在、アフガニスタンがめざす社会・経済分野の復興過程にお
いて、女性の参加・エンパワーメントが推進されています。今回はタリバ
ン政権時代から「隠れ学校」などにおいて女子教育に関ってきたディーバ
さんをお迎えして、アフガニスタン女性の過去・現在・未来を考えます。

講師:ディーバ・ヨフザイ・カシミールさん
(アフガニスタン人留学生、奈良女子大学)
※日本語通訳あり

関連HP:http://www.ne.jp/asahi/avc/earth/seminar.htm

日時:1月22日(土)13:30-15:30
場所:大阪聖パウロ教会1階
(〒530-0013 大阪市北区茶屋町2-30)
地図:http://www.ne.jp/asahi/avc/earth/avc-map.htm
参加費:AVC会員無料、一般1000円
定員:30人
主催:特定非営利活動法人アジアボランティアセンター(AVC)
申込:?お名前?郵便番号・ご住所?お電話番号を、メール、電話、FAXなど
でAVCまでご連絡ください。
問合先:特定非営利活動法人アジアボランティアセンター(AVC)
TEL:06-6376-3545  FAX:06-6376-3548
E-mail:avc@earth.email.ne.jp


投稿者: kokaikei 投稿日時: 2004-12-16 9:43:19 (1923 ヒット)

?自分さがし、仕事さがしの旅?
ビデオ上演会 & 講演会「公認会計士、税理士の仕事」

?手ごたえのある仕事、社会に貢献できる仕事を見つけてみませんか?
 公認会計士や税理士は、経済社会のスペシャリストとして活躍しています。
 その仕事の内容を楽しく説明したビデオを上演します。
 また、第一線の公認会計士や税理士が、この仕事にいたるまでの道のりや
 さまざまな体験談をお話します。
 みなさんのご参加をお待ちしています!

■■プログラム■■
14:00?14:15 <オープニングスピーチ> 
「自分らしい仕事を見つけよう!」

14:15?15:00 <ビデオ上演会>
「あなたの夢はなんですか? -未来、18才の監査法人体験-」
「私たちは、いま -公認会計士の仕事をご存知ですか-」

15:10?15:30 
「職業会計人になるまで ?いろいろな体験談?」

■■開催日時■■
2005年 1月20日(木)
14時?15時30分 (13時30分開場)
文京シビックホール 小ホール
(東京都文京区春日1丁目16番21号)

最寄駅: 後楽園駅・春日駅・水道橋駅
参加費: 500円(会員無料)

主催:NPO法人 日本公会計支援協会
Japan Aid Society for Public Accounting(JASPA)


□■お問い合せ■□
NPO法人 日本公会計支援協会
担当:河合

東京都新宿区高田馬場2-14-5
TEL:03-3207-0631
FAX:03-3203-5734
E-mail:jimukyoku@kokaikei.com
Web :http://www.kokaikei.com/


投稿者: mofa-irc 投稿日時: 2004-12-14 15:10:06 (1877 ヒット)

2005年4月1日現在35歳以下の皆様に、2005年度アソシエート・エキスパート(AE)募集のご案内をさせて頂きます。

当省では、将来正規の国際公務員を志望する若手邦人のために、一定期間(原則2年)各国際機関で職員として勤務する機会を提供するアソシエート・エキスパート(AE)等派遣制度を設けております。

2005年度の募集要項を当センターのウェブサイトに掲載致しましたので、ご関心のある方はご確認ください。
http://www.mofa-irc.go.jp/boshu/boshu_aejpo.htm
応募締切:  2005年 4月 1日(金)

なお、2005年よりフランス語の試験に変更がございますので、仏語を選択される方は、
こちらをご参照ください。
http://www.mofa-irc.go.jp/boshu/boshu_ae.htm

皆様のご応募をお待ちしております。

*************************************
外務省 国際機関人事センター
〒100-8919 東京都千代田区霞が関2-2-1
TEL: 03-5501-8238
FAX: 03-5501-8237
E-mail: jinji-center@mofa-irc.go.jp
*************************************
(2004年1月19日に移転しました。)


投稿者: kase 投稿日時: 2004-12-10 19:31:33 (1691 ヒット)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◎次の春休み、インターンへの参加を考えている人、必見!
 
     ★ ETIC.インターンシップフェア 2005 ★

              2004年12月12日(日) @恵比寿ビジネスタワー
 ------------------------------------------------------------------
  主催:NPO法人ETIC.(エティック) / 後援:経済産業省
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
                   http://www.etic.or.jp/fair2005/

 ------------------------------------------------------------------
       1・2年生も歓迎! 学年・学部不問です。
  ただし、真剣にインターンに取り組む意欲のある方のみご参加下さい!
 ------------------------------------------------------------------

 インターンシップフェアは、次の春休みにETIC.のインターンシップに
 参加を考えている人を対象とした年に2回の大マッチングイベントです。

  │日 時:12月12日(土)12:30-20:00
  │定 員:120名 (事前登録制/定員になり次第締切)
  │会 場:恵比寿ビジネスタワー18階(JR恵比寿駅徒歩3分)
  │    http://www.etic.or.jp/fair2005/access.html
  │参加費:1,000円
  │
  │対 象:春休みにインターンシップにチャレンジしてみたいと
  │    考えている大学生・大学院生(学年不問)で、
  │    自分にとって為になると思ったら、インターンシップに
  │    最低3ヶ月以上優先的に時間を投資できる方

<インターンシップフェアとは?>

 ●経営者・起業家と一緒に、新しい価値を生み出す仕事に取り組む
  ベンチャーでの長期実践型インターン、厳選50ポジションを募集!

  起業家や経営者とともに、責任あるポジションで仕事に取り組む。
  当然、困難も多く、努力が必要ですが、その分、得られる
  「成長」「達成感」「自信」も大きくなります。

 ●当日は、募集企業の経営者が総勢30名来場。
  事業への情熱と戦略、そしてインターン生への期待を語ります!

  3ヶ月以上の長期間、多くの時間を投資する実践型インターンシップ。
  「誰と働くか」は、非常に重要な要素になります。
  あなたが「この人と働きたい!」という人を見つけてください。

 ●「なぜ今、ベンチャーなのか?」さまざまなキャリアを歩み起業を
  決意した注目の起業家3名によるクロストーク。

  会員数250万人の日本最大級のECサイト「BIDDERS」を
  ゼロから作り上げた株式会社ディー・エヌ・エーの南場社長を
  はじめ、今、注目の起業家たちによるトーク。

 ●新企画「地域インターンシップ」
  北海道・山形・岐阜の3地域での長期実践型インターンを募集!

 ・・・その他、インターン経験者も多数参加しての交流会なども開催!

 ⇒ 詳しいプログラムはこちら
   http://www.etic.or.jp/fair2005/program.html

◇・◆・◇・◆・◇


■『当日募集ポジション』および『参加経営者』を一部紹介!

 ・ネット流通革命で業界に激震が走る!新規事業リーダーの右腕募集!
  株式会社 ディーエヌエー 代表取締役 南場 智子 氏

 ・シンガポール支社長。2億円投資獲得。広報部長。全て学生が達成。
  株式会社 ガイアックス 代表取締役社長 上田 祐司 氏

 ・IMAGE(イマージュ)、ユニクロ通販を創ったプロ集団と働く!
  株式会社キュービクス 代表取締役社長 石川 均 氏

 ・売れる商品とは何か? 経営者の右腕として流通ビジネスを体得する。
  株式会社オークセール 代表取締役COO 福島 誠司 氏

  ⇒他の募集ポジション・参加経営者は、こちらから
   http://www.etic.or.jp/fair2005/project.html

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 ★ そして、今回、新企画「地域インターンシップ」も募集 ★
   北海道・山形・岐阜の3地域で募集予定!
   http://www.etic.or.jp/fair2005/project.html#chiiki
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■過去参加者の感想

 ・惚れた人達に出会えた!純粋に「すごいカッコイイ!」 人達がいた。
  (慶應義塾大学総合政策学部2年/男性)

 ・Webや資料を見ただけでは興味を持てなかった企業が、実際に経営者の
  話を聞いてみて、すごく興味を持った。自分の視野が広がった。
  (早稲田大学商学部3年/女性)

 ・実際に会社のことやインターンのことについて、経営者やインターン
  経験者の方から話を聞けたことで、自分のやりたい事が絞れた。
  (立教大学観光学部1年/女性)


■参加登録

 本イベントは事前登録制になっております。
 定員になり次第、締切りますので、お早めにご登録下さい。

  参加登録 ⇒ http://www.etic.or.jp/fair2005/regi.html


───────────────────────────────────
●本イベントに関するお問い合わせは…

 NPO法人ETIC.(エティック)
  担当:高野・田中(03-4360-3978 / info@etic.or.jp)まで

  ※FAQもご覧下さい → http://www.etic.or.jp/fair2005/faq.html

───────────────────────────────────


投稿者: VPF 投稿日時: 2004-12-9 19:52:59 (3381 ヒット)

講演ポイント
◆学生時代に、国際協力の道を決断したポイント
◆現地NGO・JICA・NGO設立をとおして目指すもの
◆子どもの可能性を伸ばし、未来を切り開く

・現地での3年間の挑戦
大学院修了後、タイやフィリピンの農村、スラムを訪ね歩く。地域住民や現地NGO
の活動をレポートする。

その後
「国際NGO CARE International in Thailand」で
貧困・エイズが蔓延する北タイで子ども参加型開発という世界でもほとんど実践
されてこなかった開発アプローチを実践。マイクロクレジット事業を通した少年
事業家のケースがメディアでも話題となる。


・世界への飛躍
子ども中心の開発をする、世界一のNGOを目指す
その第二ステップとして、
JICAでの活動を選ぶ
平行してNGOを設立、夢の実現の為に躍進する。

■講演内容■
・国際協力への旅立ち 
・JICAへの入構 
・NGO起業    
・ワークショップ  ?貧困の根源をさぐり、解決策を見出す?

◆会場案内
代々木オリンピックセンター
センター棟 セ-513号室
12/12(日)
受付 18:40?
開始 19:00?21:30

主催者 ボランティアプラットフォーム
お申込み↓↓
◆講演会・ワークショップ 参加申込◆




■プロフィール:神谷祐介(かみやゆうすけ)
1976年愛知県生まれ。2000年大阪大学大学院修了後、アジア地域の農村、NGOを
訪ね歩く。2001?2004年CARE International in Thailandスタッフ。北部タイの
農村にて子どもの参加、HIV/AIDS、コミュニティ開発に関わるプロジェクトを担
当。2004年4月に帰国後、国際協力NGO「NAPジャパン」を起業。2004年10月から
は、国際協力機構(JICA)の業務に携わりながら、NAPジャパンの活動を行う。
http://www.napjapan.org/ikeh/

■NAPジャパン
http://www.napjapan.org/
「子ども参加」を通じて社会を変えるという理念で、北タイを中心にコミュニティ
開発の活動を行っている。日本国内においては、ワークショップ、講演、コーチ
ング、出版、インターネットでの情報発信などを通して、より多くの人々に世界
の子どもたちやエイズなどの状況を伝え、共に行動を起こす機会を提供している。

お申込み↓↓
◆講演会・ワークショップ 参加申込◆


投稿者: mekong 投稿日時: 2004-12-9 12:02:38 (1279 ヒット)

第29回メコン談話室
「メコン河上流開発と北タイの住民自身による影響調査」
?住民の知見をどう意思決定にいかすのか?

講師:大澤香織 メコン・ウォッチスタッフ

日時:2004年12月15日(水)18:30?

北タイのチェンコン郡では、先月、住民の手によるメコン河生態系調査に関する報告会が開かれました。調査の行われた村々では、今春、中国本流ダムの影響と見られる歴史的低水位と、水位変動を経験しています。また、昨年、中国により行われた河川航路整備のための爆破作業によって、魚の重要な棲家となる早瀬も、もはやタイ・ラオス国境に位置する一箇所を残すのみとなりました。流域では現在、越境影響に関する会議や調査が目白押しですが、そうした科学的データの必要性が唱えられる一方で、影響を受ける住民自身が実際に意思決定に関わる具体的メカニズムはなかなか生まれてきません。今回北タイで提出されたような住民による知見は、大型プロジェクトの意思決定にどのようにいかされるべきでしょうか。今回の談話室では、現地の報告会に参加したメコン・ウォッチのスタッフがお話しします。

関連HP:http://www.mekongwatch.org/resource/event/salon29.html

場所:メコン・ウォッチ事務所(JR御徒町駅より徒歩5分)
台東区東上野1-20-6 丸幸ビル2F(1Fがローソン)

地図:http://www.mekongwatch.org/images/map.png
※会場の場所が若干わかりくくなっております。地図をよくご確認の上お越しください。

資料代:500円(メコン・ウォッチ会員の方は無料)

参加申込:資料の用意などがありますので、事前にご連絡下さい。お申込みの際には、お名前、ご所属、緊急連絡先、メコン・ウォッチ会員の方はその旨もお伝えください。定員25名。

申し込み・問い合わせ:(特活)メコン・ウォッチ (担当:山田、東)
Tel: 03-3832-5034  Fax: 03-3832-5039
E-mail: event@mekongwatch.org  Website: http://www.mekongwatch.org

《メコン・ウォッチでは、1?2か月に1度の割合で、メコン河流域国の開発、環境、援助などについて学びあう「メコン談話室」を開催しています。毎回若手のゲストを招いてお話をして頂き、その後自由に語り合おうというものです。初めての方や学生さんにもわかりやすくて溶け込みやすい場にしたいと思っています》


投稿者: shupehi 投稿日時: 2004-12-8 14:27:19 (1337 ヒット)

「第一回☆感ディス!」

「感ディス!」とは、普段、置かれている環境や人間関係により言えなかったりする「純粋に感じたこと」をざっくばらんに「ディスカッション」するための集いです。

12月12日(日)18時?21時
三鷹の西久保コミセンで開催いたします!!
18時三鷹駅改札前集合!!

?当日の主な流れ?

?平和カラー自己紹介
それぞれが思う平和の色とシンボル(絵)を一枚の紙に書いてもらいます。そして、それを持って簡単に自己紹介してもらいます。平和の色を塗るペンは各自で持参してください。お願い致します。

?ピースフラッグ☆ワークショップ
グループごとに、一人一人の平和の色・シンボルの意図を聞き「それぞれの平和って何?」という事も話してもらい、それを元にそのグループでの平和国家を考えてもらい、国旗作りをします。

?発表
各グループがどんな国でどんな国旗を考えたのか楽しみです。

?おやつタイム♪
参加者一人一品お菓子を用意してもらってみんなでつまみながら、ダベリましょう!!飲み物はこちらで
用意します。

?感ディスタイム
「今の世の中は平和か?」というテーマから入り
平和についてそれぞれ思うことを語り合ってもらいます。

?「平和」を○○で表現!!
一人一人、「平和」という事を「平和」という
文字を使わず表現してもらいます。
言葉・絵・ポーズ・踊り・歌なんでもいいです、自由です!感ディス!で感じた事を形にしましょう!!

以上、第一回の「感ディス!」はこのような流れで開催いたします。

当日必要な物は・・・「お菓子と平和の色のペン」です。
あとは何もいりません!!語り合うだけです!!


興味のある方は是非感じ隊HP(http://tokyo.cool.ne.jp/mia-student/)から、または江崎(shupehi@yahoo.co.jp)・菅野に直接ご連絡ください。
応募締め切りは12月10日までとさせていただきます。ふるってご参加下さい☆

地図のURLは
http://www.city.musashino.tokyo.jp/section/01040siminkatsudo/guide/comunity/sot318/commu/

宜しくお願いします★

国際協力感じ隊


投稿者: ari 投稿日時: 2004-12-7 17:57:43 (1338 ヒット)

第9回NGOワーカー養成国際セミナー
「国際農村開発における持続可能な農業?ケーススタディーと圃場実習?」

アジア学院は国際協力、環境分野及び農業に興味のある方を対象に、国際協力、特に農村開発分野で望まれる農業のあり方について共に学びあうセミナーを開催いたします。
これからの国際農村開発の分野で農業が果たす役割や、農業技術の実践について、アジア学院農場を使った講義と実技、農場見学を通して体験的に学ぶ内容となっています。

【場所】アジア学院西那須野キャンパス
【期間】2005年1月26日(水)?1月29日(土)
【定員】30名(定員になり次第締め切ります。)
【費用】参加費:無料 * ただし、下記のように食費・宿泊費がかかります。? 全プログラム参加の場合20000円 ?部分参加の場合 a. 宿泊費 一泊4500円 b. 食費一食1000円
【申込み方法】住所、氏名、年齢、電話番号、E-mailアドレス、職業等に加え、全プログラム参加か部分参加かどうか明記の上、担当 遠藤までご連絡ください。
【問合せ先】準学校法人アジア学院 担当:遠藤優子 
Tel: 0287-36-3111 Fax: 0287-37-5833
E-mail:yendo@nasu-net.or.jp
ホームページ:http://www.ari.edu

共催:社団法人 国際農林業協力・交流協会、準学校法人アジア学院




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