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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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投稿者: aarjapan 投稿日時: 2005-4-2 11:58:27 (1355 ヒット)

■■"小型武器よさらば" NGO国際会議 in TOKYO■■
?小型武器は「もうひとつの大量破壊兵器」?

現在、世界には小銃など小型武器(地雷などを含む)が蔓延しています。
毎年50万人が犠牲になる現状に、コフィ・アナン国連事務総長は
「“もうひとつの大量破壊兵器”である」と言っています。
小型武器の削減と管理強化は、世界の人々にとって緊急の課題となっています。

そこで難民を助ける会は、以下の通り小型武器に関する国際会議を開催します。
被害国の小型武器の現状やNGOの活動報告を通じて、小型武器削減と徹底管理達成の
ため、私たちに何ができるかを話し合います。

小型武器問題に触れてみたいという方は、どなたでもご参加頂けます。
日本から「小型武器の削減と管理」と「子どもたちを戦いの道具にさせないで」の
メッセージを、世界に発信していきましょう。

■日時:2005年5月7?8日(土・日)一部のみの参加も可能です。
■場所:上智大学 四谷キャンパス10号館講堂
■使用言語:日・英(同時通訳付き)
■参加費: 一般 2,000円、学生 1,000円
■お申込:事前にホームページ、またはお電話でお申込ください
     http://www.aarjapan.gr.jp/lib/event/event0502-2smallarms.html

プログラム(一部)
5月7日
○基調講演
・パトリック・マカーシー(ジュネーブフォーラム代表)
 新しい外交?:国連行動計画を推進する政府と市民社会のパートナーシップ
○シンポジウム
 司会:百瀬和元(ジャーナリスト)
 パネリスト: パトリック・マカーシー(ジュネーブフォーラム代表)、佐藤丙午(防衛研究所主任研究官)、松浦香恵(インターバンド事務局長代行)
5月8日
○基調講演
・ 猪口邦子(上智大学教授、前軍縮会議日本政府代表部特命全権大使)
 小型武器削減にむけて
・ 松本仁一(朝日新聞編集委員、『カラシニコフ』著者)
 自動小銃と失敗国家
○シンポジウム:「私たちに何ができるか:NGOの役割」
 司会:吹浦忠正 難民を助ける会特別顧問
 パネリスト: オーウェン・グリーン (ブラッドフォード大学教授)、
  パトリック・マカーシー(ジュネーブフォーラム代表)、
  鬼丸昌也(テラ・ルネッサンス/日本小型武器行動ネットワーク)、
  マリア・ピア・デヴォト (アルゼンチンNGO APP代表)、
  リチャード・ムギシャ (ウガンダNGO PWD Uganda/UANSA代表)、
  アルフレッド・ルバング (フィリピンNGO GZO Peace Institute/PHILANSA代表)、
  シリロ・ムボンゲ (アンゴラNGO Angola2000事務局長)
詳細なプログラムは、以下をご参照ください
http://www.aarjapan.gr.jp/lib/event/event0502-2smallarms-prog.html

主催: 特定非営利活動法人 難民を助ける会
共同議長:
猪口邦子 上智大学教授(前軍縮会議日本政府代表部特命全権大使)
柳瀬房子 難民を助ける会理事長(『地雷ではなく花をください』『小型武器よさらば』著者)
後援:外務省、国際連合広報センター、財団法人日本ユニセフ協会、朝日新聞社、読売新聞社、日本経済新聞社、独立行政法人国際協力機構
協賛:社団法人東京倶楽部、笹川平和財団
協力:上智大学


投稿者: CARE 投稿日時: 2005-4-1 13:21:00 (1273 ヒット)

ケア・ジャパン津波写真展
「生きる力」?スリランカ津波被災の現場から?

津波の勢いで完全に崩壊した家や学校、波にさらわれた何万人もの尊い命。悲惨な光景の中で衝撃的だったのは、輝くばかりの笑顔で出迎えてくれた子どもたち、そして「やり直す自信がある」と言い切った若者。写真展では、「人間の生きる力」が溢れる作品に出会えることでしょう。

■ 3月26日(土)?4月25日(月)
生活の木 原宿表参道店2F
ハーブ ティーラウンジ&ライブラリー
(東京都渋谷区神宮前6-3-8)
Tel. 03-3409-1778 11:00?19:00

■4月29日(金)?5月8日(日)
生活の木 ハーバルライフカレッジ店内
(埼玉県飯能市美杉台1-1)
Tel. 042-972-1787 10:00?18:30

*入場無料

主催:(財)ケア・ジャパン
協賛:(株)生活の木
写真:ハーシャ ダ シルバ

お問い合わせ:
(財)ケア・ジャパン
東京都豊島区雑司が谷2-3-2
Tel. 03-5950-1335
E-mail. info@carejapan.org





投稿者: cef 投稿日時: 2005-3-29 15:38:49 (1374 ヒット)

■□□■■□□■■□□■■□□■■□□■■□□■
 アースデー・イベント
 フランスのエコ行動派市長がやってくる!         
 講演会「フランスの環境と地域の取り組み」4/23
■□□■■□□■■□□■■□□■■□□■■□□■

 1989年からフランス・ベーグル市の市長を16年にわたって務めるノエル・マメール
氏は、ヨーロッパ議会等での要職を歴任する一方で、自ら畑に出向いて遺伝子組み替
えの疑いがある作物を引き抜くなどの直接行動もする行動派市長です。
 ベーグル市での取り組みのほか、フランスの地域社会からの環境の取り組みなど、
普段、耳にする機会が少ないフランスの取り組みを紹介します。
*逐次通訳がつきます。

日 時:2005年4月23日(土)午後2:00から4:30(1:30開場)
ゲスト:ノエル・マメール氏(フランス・ベーグル市長、元・みどりの党党首)
定 員:200名
参加費:一般1000円 環境市民会員800円  
場 所:京都市国際交流会館 イベントホール
    (〒606-0000京都市左京区粟田口鳥居町2-1 電話:075-752-3010)
http://www.kcif.or.jp/jp/footer/05.html
アクセス:
 地下鉄沿線から 京都市営地下鉄・東西線「蹴上」下車 北へ徒歩6分
 三条京阪から  地下鉄東西線「蹴上」下車 北へ徒歩6分m
 四条河原町から 京都市バス5・特5系統「京都会館美術館前」下車東へ徒歩10分
 JR京都駅から  京都市バス5・特5系統「京都会館美術館前」下車東へ徒歩10分

Noel Mamere氏 略歴
 1948年 フランス・ジロンド県、リブルネ生まれ。
 ボルドー大学にて法学修士と情報コミュニケーション学博士も取得している。
 フランス海外ラジオ・テレビ局記者を経て、1989年よりベーグル市市長を務めると
同時に現職の国民議会議員出もある。「エコロ連帯連合」の党主(1994年から1997年
)ほか、ヨーロッパ議会議員、フランス下院議員等の要職を数多く務める一方で、自
らの直接行動も行う。2002年には、緑の党からフランス大統領選に出馬。

ベーグル市(フランス・ジロンド県)
 ボルドーの南東に位置する人口約2.3万人のまち。リオサミット(1992年)より前
の1989年「持続可能な開発」を1世紀に向けた長期計画に取り入れ、1990年には市環
境計画を策定。現在、2007年の完成を目指して路面電車の工事が進行中。
URL(フランス語のみ) http://www.mairie-begles.fr/

特定非営利活動法人 環境市民
 1992年 京都で発足した環境NGO。会員は全国に約750名。東海、滋賀にも活動拠点
を持つ。2002年3月にNPO法人格を取得。「持続可能で豊かな社会の実現」をミッショ
ンとして、まちづくり、グリーンコンシューマー活動、環境共育に取り組む。主な活
動に、自治体の環境施策の取り組み状況を調査する「日本の環境首都コンテスト」(
他NGOとの協働)、スーパーの環境対策調査や環境を大切にした暮らしの実例を紹介
した「グリーンコンシューマーガイド」(買い物ガイド)の作成がある。こうした活
動に対し、2004年には「グリーン購入大賞 環境大臣賞」を受賞。

問合せ・申込み:
 環境市民事務局まで、以下の項目を記入の上、メールかファックスでお申し込みく
ださい。
 氏名
 住所
 電話
 E-mailアドレス
 環境市民の会員ですか?(はい いいえ)

主 催:特定非営利活動法人 環境市民
 604-0932 京都市中京区寺町二条下る 呉波ビル3階
 TEL075-211-3521 FAX 075-211-3531
 E-mail life@kankyoshimin.org
 URL http://www.kankyoshimin.org


投稿者: pfsc 投稿日時: 2005-3-28 1:37:05 (1508 ヒット)

「スキル・アップ・フォーラム」のお知らせ。

市民活動活性化のためのスキル獲得を目指すパネル・ディスカッションとワークショップ。

<プログラム>

午前:パネルディスカッション

 [社会を変えるために私たちにできることは]

午後:テーマ別ワークショップおよびパネルディスカッション2

「コミュニティの未来:これからの方法」

☆フォーラムはすべて英語で行われます

主催:ピープル・フォア・ソシャル・チェンジ

2005年4月23日(土)、9時半?17時

会場:神宮前穏田区民会館 http://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/kmkaikan/km_onden.html 

(最寄り駅:JR「原宿駅」6分、千代田線「明治神宮前」2分、住所:神宮前 6-31-5)

参加費:2000円(要予約)

お問い合わせ Email:rose.ito@gmail.com  (日本語および英語)


投稿者: CARE 投稿日時: 2005-3-25 15:17:48 (1612 ヒット)

3月27日(日) 14:00より、渋谷区立神宮前小学校 体育館にて、チャリティー ミュージック フェスティバルが開催されます。スリランカに思い入れのある音楽家の方々の「自らの音楽を通じてスリランカ復興再建の支援ができれば」という共通の願いが集まり、実現することになりました。スリランカに熱い思いのある皆さん、ぜひいらしてください!

日時:2005年3月27日(日)14:00開演(13:00開場)
場所:渋谷区立神宮前小学校 体育館
(東京都渋谷区神宮前4-20-12)

詳細は、以下のサイトをご覧ください。
http://srilanka.musicfestival.client.jp/


投稿者: OnTheRoad 投稿日時: 2005-3-24 21:10:25 (1689 ヒット)

路上の子どもに寄り添って
?「ストリートチルドレン」支援の現場?
虐待、薬物依存、HIV感染・・・過酷な状況のもとに生きる子どもたち。
彼らを12年間支え続けているNGO「プロ・ニーニョス・デ・ラ・カジェ」の経験を学ぶことで
私たちも「自分に出来ること」を考えてみませんか?

個人・企業・団体の協賛者、
ボランティア・スタッフ、プロ・アマ問わず写真展出品者、ラテン音楽家も、随時募集しています。

日時 : 2005.4.21
開場時間 : 10:30?16:00
(講演・ワークショップは11:00?14:30)

イベント内容
一部 : 講演(11:00?12:30):「路上の子どもに寄り添って」

二部 : ワークショップ(13:30?14:30):「ストリートチルドレン支援活動を体験しよう」

写真展,ビデオ上映、物販、音楽などのコーナーもあります。

料金
1,500円(お昼付き ゴミゼロイベントのため、MY箸MYカップを極力持参くださいますようお願いします)

参加
70名程度(予約制ですので、早めの申し込みをオススメします)

場所
大阪市西区 「自由空間ミューラシア」
(地下鉄中央線九条駅から徒歩7分 JR西九条駅から徒歩9分)
http://www.mmjp.or.jp/mulasia/space/

主催:OnTheRoad(岡田実穂)
URL : http://www.geocities.jp/tp_net820
MAIL : tp_net820@yahoo.co.jp

共催:NGOストリートチルドレンを考える会
http://www.netlaputa.ne.jp/~child_fn

申し込み方法
OnTheRoadホームページの申し込み/MAILコーナーまたは
メールアドレtp_net820@yahoo.co.jp
に直接メールをしていただけます。
料金は当日の入場時にいただきますので、
お名前と、メールアドレス、電話番号を明記のうえ、お申し込み下さい。

詳しくはOnTheRoadHPのメキシコイベント、またはblogに乗っています。

よろしくお願いいたします。

岡田実穂
OnTheRoad_この道上で_
http://www.geocities.jp/tp_net820



投稿者: furusan 投稿日時: 2005-3-22 14:17:55 (1757 ヒット)

3/25(金)先住民・NGO交流会(JACSES特別企画)のご案内
   『環境についての先住民からのメッセージ』
    (オーレン・リアンズさんを囲んで)
 【場所・時間】東京ウィメンズプラザ(渋谷)、視聴覚室A、
 6時半?9時
http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/contents/map.html
<趣旨>
 国際宗教学宗教史学世界大会などに参加のため来日する、ネイティブ・アメリカ先住民(ホデノショニ:イロクォイの人たち)とNGO関係者との交流セミナーの企画です。
 来日するのは、オーレン・リアンズ(Oren Lyons)さん, Wendy Gonyea, Joyce King,Richarg Hill,さんたちです。
なかでもOren Lyonsさんは現在、国連環境計画の先住民委員もしており、国際的に活躍している長老です。
(国連先住民年1993での基調講演:以下のサイト参照)
 日本のNGO関係の人とぜひ話しをしたいとのことで、企画の運びとなりました。持続可能な社会に向けての努力を先住民の立場からどのように考えるかというテーマで、先住民文化や思想の紹介もかねた対話会合を考えています。
 担当:古沢広祐(JACSES)   
  木村武史(筑波大学、千年持続学プロジェクト)

★対話的な場所設定として、30人ほどの部屋ですので、団体・人数などで調整をお願いする可能性がありますので、必ず、ファックスかメールでの申し込み確認をお願いいたします。
逐次通訳あり。(参加費は無料ですが、会場代カンパの可能性あり)
★☆★独自パスポートなどで来日ビザの取得に手間取り、ギリギリの予定確定となりました。
入国審査でも、多少の障害が予想されるので、25日集会の緊急変更の可能性があるかもしれません。

【申し込み】「3月25日先住民・NGO会合参加申し込み」と、団体・氏名・連絡先、を明記の上、Eメール(jacses@jacses.org)またはファックス(03-3447-9383)にてお申し込みください。
  「環境・持続社会」研究センター
 〒106?0047 東京都港区南麻布5-2-32 興和広尾ビル2階
 TEL:03-3447-9585 FAX:03-3447-9383
E-mail:jacses@jacses.org   
URL:http://www.jacses.org

★☆★ 一般公開シンポジウム ★☆★
3月27日(日) 13:00?17:00
『宗教と持続可能な社会のための教育』
http://www.l.u-tokyo.ac.jp/iahr2005/j_top_frame.htm
発題者:オーレン・リアンズ、稲盛和夫(京セラ株式会社取締役名誉会長、臨済宗僧侶)アンワール・ナシム、安井 至(国連大学副学長)ほか。
 *入場料 2000円   (高校生以下1000円)  (学会参会費として)
IAHR+国連大学+「千年持続学の確立」プロジェクト共催
●高輪プリンスホテル地下1階「プリンスルーム」にて
(JR品川駅から徒歩5分。都営浅草線高輪台駅から徒歩5分。)
オンライン申し込み下さい:http://www.l.u-tokyo.ac.jp/iahr2005/j_top_frame.htm


投稿者: pisica56 投稿日時: 2005-3-21 20:50:13 (1778 ヒット)

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 エコロジーな貯金スタイルを考えよう
第2回 エコ貯金フォーラム
   ?口座を変えれば世界が変わる?
   http://www.aseed.org/ecocho/

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この4月よりペイオフが全面解禁となります。転換期を迎える金融システムの中で、
預金者である私たちは今まで以上に、自分の責任でリスクを考えて金融機関を選ばな
くてはなりません。

一方、私たちの預金を預かる銀行は、銀行という企業が持つ、他の企業とは違う「公
共性」について、より踏み込んだ取組みが期待されます。それは預けたお金を運用し
て、地域や社会全体を豊かにすることです。いま、金融機関の社会的責任(CSR)の視
点から、この「公共性」を見直す動きが始まっています。

環境や社会に悪影響を与えている企業であっても、利益さえ上げていれば融資の対象
になるとしたら、環境を守り社会に貢献しようとする企業は減るでしょう。
逆に、金融機関が環境や社会に配慮した企業に積極的に融資すれば、企業は競って環
境社会配慮に取り組むはずです。すなわち、金融機関が生み出す「お金の流れ」は、
経済のみならず、環境や社会全体に大きな影響を及ぼすのです。

預金者である私たちは、環境や社会に優しい「お金の流れ」を生みだす、
新しくエコロジーな貯金スタイル(エコ貯金)を創造していく必要があります。

櫻井和寿氏、小林武史氏、坂本龍一氏の三人の著名なアーティストが出資して設立し
た「ap bank(アーティストパワーバンク)」のように、市民が出資し、市民が創る
非営利バンク(NPOバンク)という新しい金融システム誕生の動きが日本各地で広
がっています。これも、市民発の新しい貯金スタイルの1つと捉えることができるで
しょう。

このフォーラムでは、基調講演に日経新聞・経済部編集委員、藤井良広氏をお迎え
し、パネルディスカッションでは大手都市銀行、地銀、信金、労金、そしてNPOバ
ンクまで、規模も業態も違う金融機関の現場関係者が一同に会して、金融機関の
CSRについて最新事例を学び、課題と展望について議論します。私たち市民が金融
機関の社会的責任をどう捉え、どう金融機関を選んでいけばよいのかを考える「エコ
貯金フォーラム」に、ぜひご参加ください。

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【プログラム(予定)】
1.オープニング 
  「エコ貯金と預金者の役割」 (発表 A SEED JAPAN)
2.基調講演(日本経済新聞編集委員 藤井良広氏)
  「金融CSRと市民金融を預金者はいかに考えるか」
3.パネルディスカッション
  「預金者が選び、参加し、創る銀行」
 【パネリスト(五十音順)】
 女性・市民信用組合(WCC)設立準備会(代表 向田映子氏)
 多摩中央信用金庫(業務部主任調査役 長島剛氏)
 中央労働金庫(営業推進部NPO推進次長 山口郁子氏)
 東京三菱銀行(総合企画室CSR室次長 田貝正之氏)
 三重銀行(審査部 土方研也氏)※交渉中
4.フィナーレ
  「預金者へのアクションアピール」

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日時:2005年4月17日(日) 13:30(開場13:00)?17:00 懇親会17:30?19:00
参加費:一般2000円 学生・ASJ会員1000円 懇親会参加費(希望者のみ)2000円

主催:国際青年環境NGO A SEED JAPAN
協賛:中央ろうきん社会貢献基金

場所:在日本韓国YMCAスペースY文化センター
 101-0064東京都千代田区猿楽町2-5-5 Tel:03-3233-0611
 http://www.ymcajapan.org/ayc/jp/map1.htm
アクセス:JR/水道橋駅、地下鉄/神保町駅(半蔵門線、都営三田線、都営新宿線)


【問い合わせ】
 国際青年環境NGO A SEED JAPAN(担当:木村真樹)
  Email:info@aseed.org 
  Tel:03-5366-7484 FAX:03-3341-6030 
  URL:http://www.aseed.org 

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【参加申し込み】
 件名を「エコ貯金フォーラム参加申し込み」として
 info@aseed.org宛にEmailにて、
 または03-3341-6030宛にFAXにて、お申し込みください。

 1)御名前(ふりがな):         (            )
 2)御所属:
 3)Email:
 4)懇親会への参加:参加する/参加しない/未定
 5)フォーラムへの期待、コメントなど:
  (可能な限りプログラムに反映させていただきます)


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講演者プロフィール
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藤井 良広氏(日本経済新聞社、経済部編集委員)

1949年兵庫県生まれ、72年大阪市立大学卒、日本経済新聞社入社。大蔵省、
日銀、外務省、郵政省、NTTなどの担当を経て、88年欧州総局(ロンドン)。
91年東京編集局経済部次長。ロイター・ファンデーション・プログラム参加、英
オックスフォード大客員研究員を経て、93年経済部編集委員。「縛られた金融政
策」、(2004年日経新聞社刊)、「金融機関の環境戦略」(2005年金融財政事情
研究会、共著)など執筆多数。
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●「口座を変えれば世界が変わるキャンペーン」参加者募集中
ウェブサイトまたはアースデイ東京(4/23?24@代々木公園)において、
「3億円のエコ貯金アクション」を実施しています。
 http://www.aseed.org/ecocho

●A SEED JAPANとは?
(Action for Solidarity Equality Environment and Development)
 http://www.aseed.org

 A SEED JAPANは、地球サミット(1992年)に青年の声を届けよう!
という思いで始まった国際青年環境NGOです。
私たちは現在の環境問題を国際的な社会問題だと考えています。
問題は複雑ですが、それを青年としてわかりやすく社会に伝え、
環境問題を取り巻く様々な社会問題の解決に向けて活動しています。
サミットから、地域社会・野外イベントまで、今までもこれからも
持続可能な未来を目指し、活動し続けます。

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A SEED JAPANエコ貯金チームinfo@aseed.org


投稿者: earthday 投稿日時: 2005-3-21 14:41:32 (2304 ヒット)

eARThポスタープロジェクトで制作した、世界版アースデイポスターと各作品のプリントを展示する「アースデイ2005ーeARThポスター展」を地球環境パートナーシッププラザで開催いたします。

◇eARThポスタープロジェクト
 http://jp.artday.org/modules/xfsection/article.php?articleid=1

●展覧会概要

今年のアースデイネットワークのテーマ「Protecting Our Children's Health and Our Future」に沿ったアート作品を世界各国のアーティストやアースデイ・パートナーから募集し、24ヶ国、58人のアーティストから送られてきた作品で作成したポスターと原画プリントを展示します。会期中は、アースデイなビデオの鑑賞や、各地アースデイの情報をインターネットで閲覧することが出来ます。また、Bスペースでは、アースデイ・イベントなどで行ったeARThワークショップで描かれた作品も展示いたします。

*会 場:地球環境パートナーシッププラザ(東京青山)
 http://www.geic.or.jp/geic/
*開催日:4月5日(火)から4月30日(土)まで
*主 催:アートデーネットワーク、Earth Day Network
*協 力:earthday.jp、R2001NPO

◇イベント詳細は↓こちら
 http://jp.artday.org/modules/news/article.php?storyid=12

●アースデイ・アクション2005!

4月16日(土)『未来の地球をつくろう!ワークショップ』
エコ・リーグが行った、京都議定書発効イベント「COOL EARTHキャンペーン」
★★真っ赤な地球を青くしよう!!★★
で国会議員に渡された地球にみんなで貼り絵して、未来の地球をつくります!

◇イベント詳細/参加申込みは↓こちら
 http://jp.artday.org/modules/eguide/event.php?eid=7

*お問合せ先:info@artday.org

----------------------------------------

○eARThポスタープロジェクトとは
http://jp.artday.org/modules/xfsection/article.php?articleid=1

「earth=地球」の単語の中心には「art=芸術」の3文字が含まれています。私たちの「earth=地球」には、私たちの「art=芸術」がなくてはなりません。

eARTh ポスタープロジェクトは、2005年のアースデイポスターを、世界各国のアーティストから送られてきた作品画像を並べて、一つの作品にしたもので作成するプロジェクトです。

今年のEDNのテーマは 「Protecting Our Children's Health and Our Future」です。eARTh ポスタープロジェクトは、このテーマに沿った作品画像を募集し、20カ国から送られてきた56作品により制作されました。

artday networkサイトにおいて、参加アーティストのプロフィールと作品画像の紹介をしています。
掲載URL: http://artday.org/modules/xcgal/thumbnails.php?album=17

ポスターはアースデイ期間中、全米/世界各地の公共の場所に掲示され、アースデイを広め世界の環境保全に役立つと同時に、一つの展覧会としても機能します。

* Earth Dayってなんだろう
毎年4月22日、地球のことを考え行動する日です。
*アースデイ・ジャパン: http://earthday.jp(日本語)
*アースデイ・ネットワーク: http://www.earthday.net(英語)

* artdayってなんだろう?
毎年7月2日、artを楽しむ日です。
*アートデー・ネットワーク: http://jp.artday.org(日本語)
*アートデー・ネットワーク: http://artday.org(英語)

* eARThってなんだろう?
eARTh(アース)は、R2001 projectが各国のメンバーと共に1999年より世界各地で開いてきたインターネットを活用したワークショップです。参加者の描いた絵と世界各国のアーティストから送られてきた作品画像を並べて展示したり、デジタル化したものをWebデータベースに入れ、インターネットでランダムに表示し、みんなの絵でこころの世界地図を作成します。
*eARTh project: http://r2001.com/exhibiting/ongoing/earth

○今年のアースデイについて(アースデイネットワーク)

1970年に始まったアースデーは、現在世界各地で何百万人もの人々に祝われています。35周年記念である今年は、数十万ものNGO、政府、教職員、宗教団体の中で、「地球、子ども達、そして私達の未来を守るための運動」が世界的に広がっています。そして多くがこの重要な世界的ムーブメントの一員であることを宣言する準備を進めています。

今年のアースデーネットワークのテーマは「子ども達の健康とすべての人の未来を守る」です。天然資源や希少動物の保護などの問題についてはすでに話し合われているにも関わらず、子ども達を害悪から守るという緊急課題についての議論は、まだまだ十分になされていないのが現状です。私達はこの重大な事態に際し、すべての子ども達が虐待や苦痛から解放され、十分な教育を受けて健やかに生きていけるような社会作りへの取り組みを、政府、企業、宗教団体、そして世界中の人々に働きかけたいと思います。

今年のアースデーには、世界中の大小様々なコミュニティ、学校の教室、公園や海岸、そしてあらゆる敬愛される場所で、何百ものイベントが行われる予定です。キエフから北京、インドからルーマニア、アフリカから南北アメリカに向けて、私達の多様性と元気をアピールします。このアースデーを子ども達の未来を守る世界規模の努力の第一歩とするために、皆さんと一緒に取り組めることを楽しみにしています。


投稿者: f-act 投稿日時: 2005-3-18 18:06:45 (1342 ヒット)

(特活)メコン・ウォッチがカンボジアから招くヴァン・ピセッさん(FACTプログラムマネージャ)を講師に迎え、家族漁業者の生活持続性、漁業資源・環境の保持の観点からトンレサップ湖の開発計画について学習します。
●日時:3月28日(月)18:30?20:45
●会場:アクロス福岡606会議室
    (福岡市中央区天神1丁目)
<地図>http://www.acros.or.jp/
●講師:ヴァン・ピセッさん(FACTプログラムマネージャ)
<プロフィール>米国マサチューセッツ州ブランダイス大学卒業。同大社会政策管理学部で持続可能な国際開発を専攻。文化・環境保全協会事務局長を経て2004年8月からFACT(漁業行動連合チーム)のプログラムマネージャー。FACTはトンレサップ湖の漁民を支援し、漁業や環境問題に提言を行うカンボジアのNGOの連合体。
●内容:カンボジア人の貴重な蛋白源となっている魚の宝庫・トンレサップ湖に、アジア開発銀行(ADB)などによる開発計画が目白押しである。それらは果たして漁民の暮らしの向上に結びつくのか、逆に環境の劣化と漁民の生活基盤喪失に向かうのではないか? 湖岸に暮らす人々の実情と開発計画に対する人々の取り組みを学ぶ。
●参加費:一般1,000円、学生500円
●申込み:不要
●主催:(特活)明日のカンボジアを考える会
●講師派遣協力:(特活)メコン・ウォッチ
●問合せ先:西嶋
 Tel 090-4514-5079 Fax 092-821-0408
 メール factjp2001@yahoo.co.jp
*詳しくは以下のURLをご参照ください。
http://www.geocities.jp/factjp2001/announce3_28.htm


投稿者: ftsnkansai 投稿日時: 2005-3-17 18:57:49 (1527 ヒット)

講演会「ラオスの伝統文化と生活」

ラオスのホアイホン職業訓練センター代表のチャンタソンさんを講師に迎え、チャンタソンさんのこれまでの活動を通して、ラオスの伝統文化や生活、現在のラオス事情などを講演していただきます。
また、ラオスの田舎に住む現金収入のない若い女性たちの自立を助ける目的で、このホアイホン職業訓練センターの開設に至った経緯や、ラオスの昔からの植物を使った染織物なども紹介していただきます。
→関連HP:http://www.geocities.jp/asante_kindai/

講師:チャンタソン・インタヴォン氏 ホアイホン職業訓練センター長
日時:3月21日(月)14:30?16:30
場所:大阪市立青少年文化創造ステーション ココプラザ 講義室505
(大阪市東淀川区東中島1-13-13)
JR京都線(東海道本線)「新大阪駅」下車、東口(南側)より南東へ徒歩約5分
 地下鉄御堂筋線「新大阪駅」下車 中改札より東へ徒歩約10分
地図:http://www.kokoplaza.net/access/index.html
参加費:500円
定員: 50名
主催:近畿大学フェアトレード団体ASANTE
共催:龍谷大学一般同好会 JIT?自分の生き方への問いかけ?
申込:事前の申込み不要。直接会場へお越し下さい。
問合:近畿大学フェアトレード団体ASANTE Email:asante-kindai@mail.goo.ne.jp 


投稿者: posimai 投稿日時: 2005-3-16 22:27:01 (1238 ヒット)

2005年7月に神戸で開催される、第7回アジア・太平洋地域国際エイズ会議にて公式プログラム、「7th ICAAP ユース・フォーラム2005 in 神戸」を7月2日?3日に開催します

現在、ユースフォーラム実行委員会は、2日間に渡るプログラムにおいて、若者(ユース)発表者を募集しています。関心のあるかたは、以下のプログラム概要と応募方法を参照ください。
お問い合わせは、ユースフォーラム事務局:icaap_youth_2005inkobe@hotmail.co.jp
まで直接ご連絡下さい。ホームページは、近日中に公開予定です。なお、このメールは転送歓迎です。

1.ユースフォーラムって何?
国際会議の正式名称は、第7回アジア太平洋地域エイズ国際会議(ICAAP)です。
近年、HIV感染と若者(ユース)が重要なテーマとして取り上げられており、今回ユース自身が「ユースフォーラム」というプログラムを企画することになりました。
私たちICAAPユースフォーラム実行委員会が、プログラムの企画・運営にあたっています。

全体のテーマは、「Break & Share」と題し、これはアジア・太平洋地域そして日本国内でHIV/AIDSに関する活動をする若者(youth=ユース)の間にある、さまざまな違いや境界線を超え(Break)、互いの活動や思いを共有する(Share)という意味がこめられています。

2.どのような発表が行われるの?誰が発表できるの?
【7月2日】は、午前の部と午後の部の二部構成によるフォーラムです。
★スピーチを行い、パネルディスカッションに参加する日本人スピーカー(午前1人、午後5人)を募集しています。

【7月3日】は、カフェスタイルを用いた、活動紹介を行います。
★カフェ内でピア活動を紹介したい、ポスターやパンフレットを展示したい、積極的なユースや団体を募集しています。

以下は簡単なプログラム概要です。
1)7月2日、午前のテーマ:ユースによる多様な予防活動
場所:神戸国際会議場
内容:ユースによる予防活動は、単なる「啓発」という形に留まりません。
ユースの活動領域はさまざまで、感染者のケアやセクシュアリティに関する相談も予防の一環としてとらえられる場合もあります。このフォーラムではアジア太平洋地域の多様性を、ユースの予防活動の多様性におきかえて考えていきます。発表内容は、予防啓発、感染者ケア、政策提言、ジェンダーやセクシュアリティに焦点を当てる予定です。

対象:会議来場者
共通語: 英語(日本語通訳有)
集客予定数:100人

2)7月2日、午後のテーマ:HIV/AIDSと社会との間
場所:神戸国際会議場
内容:性感染症、セクシュアリティ、ジェンダー、差別・偏見、薬害、ドラッグなどの様々な問題を扱う活動家をスピーカーにし、それぞれの分野からHIV/AIDSとの関連性を言及し、HIV/AIDSの社会的な側面を考えていく予定です。
目的:普段は、それぞれの活動で取り組んでいますが、他の問題からHIV/AIDSに取り組んでいるユースの存在を再確認することで、活動家自身がHIV/AIDSと社会とのつながりを考える再考する
機会としたいと考えています。今後の活動においての協力の促進や、HIV/AIDSを社会問題の一つとして扱う姿勢の強化につながっていくことを願います。

3)7月3日、カフェ企画:カフェいこや ?ユースカフェ?
―7th ICAAP 2005ユースフォーラム in KOBE カフェ企画における発表者募集―
場所:神戸国際会議場
カフェ設置目的: ユースフォーラム1日目に続き、ユースがピア活動、先駆的な例を国内外の国際会議来場者に紹介・実践する場を設けること
内容:カフェ内においてエイズに関するパネル・ポスターなどの常時展示を行う。
またゲーム感覚のように来場者に対して理解しやすいユースのピア活動の紹介・実践を行う。

約5団体による、リレー式の発表を予定。各団体ごとの発表時間は15分ほどを予定。
「カフェ」スタイルで発表することにより海外ユース、研究者、NGOをはじめとする多くの大人たちへユースからのメッセージを伝えたいと考えています。
対象:会議来場者、ユースの活動に興味・関心を持つ人々

カフェ発表者の募集:私たちは、こんなユースを募集しています。
1、HIV/AIDSに興味を持ち、実際にピア活動をしている人
2、上述のユース・フォーラムの目的・形式を理解し、当日活動してくれる人
3、カフェ企画内においてポスター、パンフレット、フライヤーなどの準備できる人

4.7月2日のユースフォーラムに参加できること

*****************************
発表の応募方法
7月2日の発表を希望する方はAの様式、7月3日の発表を希望する方はBの様式を用いて、ワードファイルでご記入下さい。

A.【7月2日 午前・午後の部】
スピーチおよびパネルディスカッションへの応募方法:
以下の1から11の項目をご記入の上、件名に【スピーカー応募】と明記して下記のア
ドレスにご返送ください。
宛先: icaap_youth_2005inkobe@hotmail.co.jp
締切日:4月15日
*申しこみ内容を、ユースフォーラム実行委員で検討させて頂くことをご了承下さい。
(外部に漏れることはありません)
1.名前                      
2.性別                       
3.年齢                 
4.電話番号                         
5.E-mail アドレス                             
   
6.プロフィール
(HIV/AIDSにユースとしてどのように関わっているのか、いつからか、活動内容な
ど)
7.講演や発表の経験の有無   有 ・ 無  (*選考の基準にはしません。)
8.参加の際にはどのようなサポートが必要か
 (通訳、宿泊場所、資金(旅費など)、食事、医療、身体的補助 など詳しくお書きください。)
9.発表で伝えたい内容を詳しくお書きください
(午前の部に応募する人は、予防啓発、感染者ケア、政策提言、ジェンダー・セクシュアリティのいずれかに即して記入してください):
10.ユース・フォーラム2005神戸に期待すること、興味があることは何ですか
11.所属団体名(ない場合は結構です)
ホームページをお持ちでしたらURLをお願いします。


B.カフェ企画への応募方法
以下の1から8の項目をワードファイルにご記入の上、件名に【カフェ企画担当宛】
と明記して
下記のアドレスにご返送ください。
宛先: icaap_youth_2005inkobe@hotmail.co.jp
*申しこみ内容を、ユースフォーラム実行委員、カフェ企画担当者で検討させて頂くことをご了承下さい。
(外部に漏れることはありません)
*締切日 4月15日
(記入項目)
1.名前 (団体の場合は代表者名)
2.年齢
3.電話番号
4.E-mail アドレス
5.プロフィール
HIV/AIDSにおけるピア活動に、いつぐらいから関わっているのか、どのように関わっているのか、活動内容など
6.個人・団体で行っているピア活動の内容を簡単にお願いします。(普段どの地域・場所において誰を対象とし、どのような形式でピア活動を行っているのか)
7.当日に展示を希望するパンフレット、ポスター、パネルなどを教えてください。

(ポスターなどはどれくらいの大きさか、何枚用意できるかなど。パンフレットを用
意していただける場合はどのようなものをご用意していただけるかなどわかる範囲で
書いてください。)
8.ホームページをお持ちでしたらURLをお願いします


投稿者: s-okada 投稿日時: 2005-3-15 23:45:13 (1559 ヒット)

「ぼちぼち」とは、関西で行われている国際保健の勉強会です。国際保健に興
味があり知識や経験を身につけたいと思っている方や、現在の仕事のために具
体的に国際協力に関われないが、勉強していきたい方の為の情報交換の場所と
なっております。

関連HP:http://square.umin.ac.jp/botiboti

◆演題内容
  「スマトラ沖地震・津波被災地における医療NGOの活躍」
◆講演者  
  山道 拓さん(大阪大学医学部5回生)
中平 伸さん(大阪大学大学院病態制御外科学)
◆具体的な内容
 ?山道拓さんによるご講演(午後7時からを予定)
 山道さんは特定非営利活動法人AMDA救援医療チームの
一員としてインドネシアに派遣され、救援活動にあたられました。
 現地でのご経験をご紹介いただきます。
?中平伸さんによるご講演(午後8時からを予定)
 中平さんはNPO災害人道医療支援会(HuMA)救援医療
チームの一員としてスリランカに派遣され、救援活動に
 あたられました。現地でのご経験をご紹介いただきます。

日時:3月25日(金)午後7時?9時
場所:大阪市立総合生涯学習センター 第5研修室
〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田1-2-2(大阪駅前第二ビル5階)
電話:06-6345-5000 FAX:06-6345-5019
最寄り駅:JR東西線北新地駅、JR大阪駅、地下鉄梅田・東梅田・西梅田駅
地図:http://www.manabi.city.osaka.jp/Contents/lll/center/acc.html
参加費:500円
申込:参加希望の方、お名前、Emailアドレス、お電話、御所属先を下記まで
お申し込みください。

東大阪市保健所 岡田
E-mail:s-okada@umin.ac.jp (ぼちぼち専用)


投稿者: JBA 投稿日時: 2005-3-14 23:00:39 (1668 ヒット)

「HIV/エイズは結核の問題」
?アフリカ・ザンビア、インドネシア、タイから日本への提言?

総合司会  結核予防会事業部長 山下 武子

10:30?11:00
任命:  JATAボランティア大使 杉田 かおる(女優)

ビデオスピーチ:
南アフリカ元大統領ネルソン・マンデラ氏によるウィンストン・ズル氏のHIV/エイズと結核撲滅運動の功績を称えるビデオスピーチ

ゲストスピーカー:
・アフリカ・ザンビアのHIV/AIDSと結核問題活動家ウィンストン・ズル氏
・タイ結核・エイズ研究NPO代表ジンタナ・ナンビータヤポン博士


11:00?12:00
討論:司会 国連人口基金 東京事務所長 池上 清子
東京 エイズ予防財団理事長、結核予防会顧問 島尾 忠男
外務省国際社会協力部 参事官 角 茂樹
厚生労働省国際課より1名
代議士 2名
日本のNGO
インドネシア イラワン・コサシ博士(保健省結核課)
       ペトラ・ヘイトカンプ氏(WHO ストップTB)

12:00?12:30
質疑応答

まとめ  結核研究所所長 森 亨 


開催日:2005/03/24 午前10時半から午後0時半まで 
開催地:東京都 千代田区内幸町2?2?2富国生命ビル10階 
会場:世界銀行 東京開発ラーニングセンター 
会場への交通アクセス:地下鉄霞ヶ関駅または内幸町駅から徒歩すぐ、または虎ノ門駅から徒歩5分、JR新橋駅から徒歩5分 

参加資格:HIV/AIDS問題とアフリカやアジア地域の開発、労働問題を取り扱うNGO・団体、教授、学生、研究者、記者等。その他、テーマにご興味のある方。 
参加費用:無料 
募集人数:50名
募集期間:2005/03/12?2005/03/18 
参加申込み方法:メールにて、ご所属、ご役職、ご氏名、メールアドレスをご記入の上、ozaki@jatahq.org までご連絡ください。 
注意事項:申し込みが無い場合は、セキュリティの都合上、ご参加いただけない場合がございます。できるだけ、事前のお申し込みをお願い申しあげます。

問合せ先:財団法人結核予防会 普及課 尾崎 
電話番号:03-3292-9288
E-mailアドレス:ozaki@jatahq.org

HIV/エイズ問題の関係者に多くご参加いただけることを期待しております。 女優の杉田かおるさんの結核ボランティア大使の任命、ネルソンマンデラ氏のビデオスピーチなども、討論に加えて、お楽しみいただける企画を加えています。


投稿者: JIT 投稿日時: 2005-3-13 1:17:02 (1519 ヒット)

□ 講演会「ラオスの伝統文化と生活」

ラオスのホアイホン職業訓練センター代表のチャンタソンさんを講師に迎え、チャン

タソンさんのこれまでの活動を通して、ラオスの伝統文化や生活、現在のラオス事情
などを
講演していただきます。また、ラオスの田舎に住む現金収入のない若い女性たちの自
立を
助ける目的で、このホアイホン職業訓練センターの開設に至った経緯や、ラオスの昔
からの
植物を使った染織物なども紹介していただきます。

関連HP:http://www.geocities.jp/asante_kindai/

講師:チャンタソン・インタヴォン氏  ホアイホン職業訓練センター長
日時:3月21日(月)14:30?16:30
場所:大阪市立青少年文化創造ステーション ココプラザ 講義室505
(大阪市東淀川区東中島1-13-13)
JR京都線(東海道本線)「新大阪駅」下車、東口(南側)より南東へ徒歩約5


    地下鉄御堂筋線「新大阪駅」下車 中改札より東へ徒歩約10分
地図:http://www.kokoplaza.net/access/index.html
参加費:500円
定員: 50名
主催:近畿大学フェアトレード団体ASANTE
申込:事前の申込み不要。直接会場へお越し下さい。
問合:近畿大学フェアトレード団体ASANTE Email:asante-kindai@mail.goo.ne.jp


投稿者: knk 投稿日時: 2005-3-11 19:12:22 (1519 ヒット)

東京・青山にあるクレヨンハウス店内にて、カンボジアなど国境なき子どもたちの活動現地の模様と、スマトラ沖地震・インド洋津波で被災したインドネシアのバンダアチェにおける子どもたちの現状を写真でご紹介します。

また、会期中に店内3階にて友情のレポーターによる現地報告を行います。

?4月2日(土)14時?15時 2004年夏休み・友情のレポーター 
 ラオス取材報告   横原泉さん(14) 香山和志くん(16)

?4月3日(日)14時?15時 2002年春休み・友情のレポーター 
 昨年夏休みのカンボジア再訪報告  五十嵐敬也くん(14)

詳しくは↓をご覧下さい。
http://www.knk.or.jp/japan/com/event/2005/event.htm

【日時】 2005年3月19日(土)?4月10日(日) 11:00?19:00 ※入場無料

【会場】 クレヨンハウス 〒107-8630 東京都港区北青山3-8-15  ※駐車場無し
      TEL:03-3406-6465 URL:www.crayonhouse.co.jp

【お問合せ】 
特定非営利活動法人 国境なき子どもたち(KnK)
〒162-0056
東京都新宿区若松町33-6 菱和パレス若松町11階
Tel:03-5155-2506  Fax:03-5155-2507
ホームページ:http://www.knk.or.jp


投稿者: HDAD 投稿日時: 2005-3-10 14:03:40 (1320 ヒット)

この度(財)国際開発センター人道開発室は第4期ジュニア・インターンを募集します。
国際協力に関心のある大学院生(又は修了1、2年以内の方)は是非ご応募下さい。

関連HP:www.idcj.or.jp

職種:リサーチ・アシスタント:データ収集、分析作業、翻訳、広報業務など
*ご当人のやる気と、能力に合わせて臨機応変に対応いたします。
資格:
(1) 2005年4月以降長期勤務可能な方(6ヶ月以上)
(2) 週2日以上、フルタイム(10:00?17:00)勤務可能な方
(3) 紛争分析、危機管理、平和構築等に関心のある方
(4) 日本語、英語(またはインドネシア語)で業務可能な方
(5) 大学院生、または修了1、2年以内
(6) HP作成ができることが望ましい
報酬:無給。交通費実費(上限:往復千円)支給。
団体名:財団法人 国際開発センター 人道・開発支援室
勤務地:〒135-0047 東京都江東区富岡2-9-11 京福ビル
勤務時間:10-17:00(6時間)
応募方法:以下の書類をE-mailにて hd-office01@idcj.or.jp
まで添付送付してください。応募書類は返却致しません。(受付はe-mailのみでお願いします。)
(1) 履歴書・経歴書:英語力、コンピュータースキル、勤務開始可能時期・期間、国際協力における関心分野などを明記
(2) 課題:下記から1つ、A4サイズで2枚以内(日本語、英語どちらでも可)
 1)紛争分析(関心のある紛争地の簡単な分析)
2)平和構築と開発について
3)日本としての平和構築の取り組み方について
(3)志望動機:A4サイズ1枚程度
締切り:2005年3月31日(木)17:00
書類選考通過者にのみ4月6日(水)までに面接の連絡を差し上げます。
申込・問合せ先:人道・開発支援室 菅原
E-mail:hd-office01@idcj.or.jp


投稿者: suzuki 投稿日時: 2005-3-9 16:27:27 (1353 ヒット)

http://www.geocities.jp/vso_develop/

この研究会は世界60数カ国にネットワークを持つ国際協力コンサルタント(株)ブイ エス オーの若手研究員有志が各自の専門分野の発表・研鑽の場として発足させたものです。毎月、国際協力の各分野についての研究報告会を開いております。当該分野の専門の方だけでなく、学生の方や国際協力に興味のある方に参加していただいて広く討論し、次の協力事業に活かしています。

日時:2005年3月23日(水)18時30分より20時30分まで  
場所:株式会社 ブイ・エス・オー 4階会議室
   (上記ホームページから地図にリンクできます)
題目:「市民レベルでの和解」その可能性と課題 ―東欧(コ
ソボ)と中東(パレスチナ)の例からの考察
発表者:安田 弓(VSO社員)

参加は無料となっております。国際協力の現場の声を聞いてみませんか。みなさんのご意見が次の事業に活かされます。一緒に勉強しましょう!

お申し込みは、担当:鈴木suzuki@vso.co.jpまでご連絡ください。


投稿者: mekong 投稿日時: 2005-3-9 12:09:31 (1375 ヒット)

第30回メコン談話室 流域国ゲスト特別講演
「カンボジア・トンレサップ湖、脅かされる人々の暮らし?開発と援助の問題?」

カンボジアの中央部に位置するトンレサップ湖は、雨季にはメコン河からの戻り水を飲み込み、乾季には下流へ水を吐き出します。このため、湖の面積は雨季には乾季の6倍近い大きさに膨れあがり、湖の周りには魚の産卵に好適な浸水林が形成され、世界でも有数の漁獲高を誇る湖になっています。トンレサップ湖は、カンボジアの人々が消費する動物性たんぱく質の約3分の2を提供し、その重要さから「カンボジアの心臓」とも呼ばれています。

しかし、近年の経済活動の活発化や人口増加にともない、トンレサップ湖の環境は荒廃を来たしています。特に生活の全てを湖の自然資源に頼って暮らすトンレサップ湖の人々の生活は今、非常に脅かされています。問題解決のために、アジア開発銀行(ADB)などの国際援助機関も開発計画を打ち出していますが、逆にトンレサップ湖の環境を破壊しかねないプロジェクトもあり、住民や現地NGOから懸念の声があがっています。

今回の談話室では、カンボジアのNGO「Fisheries Action Coalition Team(FACT)」から、長年トンレサップ湖の住民とともに活動をしてきたバン・ピセット氏を講師に招き、トンレサップ湖に暮らす人々が直面している問題と、トンレサップ湖における開発計画の現状、および援助の課題についてお話ししていただきます。

関連HP:http://www.mekongwatch.org/resource/events/salon30.html

日時:2005年3月25日(金)18:30-
講師:バン・ピセット氏 ※英→日の逐次通訳あり
(Fishery Action Coalition Teamプログラム・マネージャー)
FACTホームページ:http://www.fact.org.kh/
会場:環境パートナーシップオフィス EPO会議室
   渋谷区神宮前5-53-67 コスモス青山B2
   営団地下鉄表参道駅B2出口より徒歩5分、JR渋谷駅東口より徒歩10分
地図:http://www.geic.or.jp/epo/access.html
参加費:無料
定員:60名
主催:(特活)メコン・ウォッチ
申込:資料の用意などがありますので、事前にご連絡下さい。お申込みの際には、お名前、ご所属、連絡先をお伝えください。

※この談話室は平成16年度の地球環境基金助成金を受けて開催しています。

問合・申込先:
(特活)メコン・ウォッチ (担当:後藤)
東京都台東区東上野1-20-6 丸幸ビル2F
TEL:03-3832-5034 FAX:03-3832-5039
E-mail:event@mekongwatch.org URL:http://www.mekongwatch.org

《メコン・ウォッチでは、1?2か月に1度の割合で、メコン河流域国の開発、環境、援助などについて学びあう「メコン談話室」を開催しています。毎回若手のゲストを招いてお話をして頂き、その後自由に語り合おうというものです。初めての人や学生さんにもわかりやすくて溶け込みやすい場にしたいと思っています。》


投稿者: earthday 投稿日時: 2005-3-4 19:24:05 (1312 ヒット)

1970年にアースデイが始まって、今年で35年という節目を迎えます。
日本におけるアースデイの歩みを「アースデイ2000企画・運営委員会」の発行した『アースデイ記録集 1999-2000』の記事から抜粋して「アースデイの歩み─1990年から2000年まで」と題して特集記事で紹介いたしましたので、ご一読ください。
http://earthday.jp/xfsection+article.articleid+90.htm

今後のアースデイをより実りあるものにしていくためにも、2000年に「アースデイ2000日本連絡所」代表の須田春海さんが感じた無力感と希望を再び噛み締めることが必要とされているのかもしれません。

引用:

・・・アースデイとは何か、という根本的問いである。
 事態を市民のパワーで変革すること。アースデイの前と後で明らかな変化を生むこと。これが本当の成功である。地球環境問題を解決するという、途方も無い大きな課題に比べ私たちはあまりに非力であった。ただ、この無力感を噛み締めている人が一人ではないということを強調したい。いま、この感覚を共有する人たちは確実に増えてきた。この事実に希望を託し、2000年代のアースデイの発展をめざしたいものだ。
須田春海




市民メディア・インターネット新聞「JANJAN」に須田春海さんのコラムが連載されています。
●須田春海のE鐸


投稿者: youth 投稿日時: 2005-3-4 14:11:13 (1289 ヒット)

「身近にできる国際協力」を目標に立ち上げられたチャリティーイベントです。今回は、昨年度末に起こったスマトラ沖地震の津波被災者の方々にチャリティさせていただくことになりました。ステージは、新進の若手音楽家たちによる室内楽演奏から、ポップなアカペラまで様々です。また、学生の国際協力ボランティアグループによるシンポジウム(無料)やシャプラニール、スマトラ支援等の活動展示も同時開催いたしますので、皆様お誘いあわせの上、是非ご来場ください。

◇日時 2005年3月13日(日) 開場12:00開演13:00シンポジウム16:00
◇場所 西東京市民会館(西武新宿線田無駅より徒歩5分)
◇演奏会料金 大人 1000円 高校生以下 500円 未就学児 100円
  ※チケットの料金の代わりとして以下のものがお使えいただけます。
      ―未使用パスネット・テレカ・図書券等金券―
◇出演
♪音楽集団 (若手音楽家による室内楽演奏)
♪infini (学芸大の名門アカペラサークル) 
♪Brass M&M (明治大学交響楽団関係者による金管打楽器アンサンブル)

◇シンポジウム「見たい、聞きたい、感じたい、国際協力!」(無料)
?いろんな団体のいろんなやり方? 
 皆さんは国際協力って言葉を聞いたことがありますか??なんか難しそうとか、自分に縁がないとか思っていませんか?実はそんなことはまったくないんです。誰にでもできて、とっても奥が深いもの、それが国際協力なんです。今回のシンポジウムは中高大学生を中心とした若い人たちによるボランティアグループ6団体の人による「何を目指しているんだろう」、「何でしようと思ったんだろう」、「ボランティアって何をするんだろう」、「どうやったら一緒にできるんだろう」などの話を通じてみなさんに国際協力を身近に感じてもらえたらと思っています。
 【シンポジウム参加団体】 50音順
  ☆国際協力 風の会 東京
  ☆国際協流「感じ隊」
  ☆フリー・ザ・チルドレン・ジャパン
  ☆めぐこ?アジアの子供たちの自立を考える会?
  ☆ユース・エンディング・ハンガー・ジャパン
  ☆ユース・シャプラニール・プロジェクト

◇Think about 緊急支援 for スマトラ地震(展示) 
◇不用品のリサイクルで国際協力ボランティア、ステナイ生活(展示)
  当日会場にて不用品のリサイクル品を受け付けます。
 回収品:書き損じはがき(年賀状含む)、未使用はがき(年賀状含む)、未使用切手、 未使用テレホンカード
  ※中古衣料・文房具・本・CDに関してはご遠慮ください。
◇フェアトレード?手工芸品を通じて見えてくるもの?(展示)
主催:シャプラニール=市民による海外協力の会 ユースボランティア
後援:西東京市
◇問い合わせ
シャプラニール=市民による海外協力の会youth_charity_concert@hotmail.co.jp


投稿者: from-earth 投稿日時: 2005-3-2 19:36:52 (1415 ヒット)

★ ふろむ・あーすCafe (ふろむ・あーす開店5周年記念スペシャル)

アコースティック・ライブに、DJ、映像、トーク、ミニ・ワークショップに、
コスメや様々なミニブースありの盛りだくさんのふろむ・あーすの5周年記念の
カフェ・イベントです。

日時:2005年 3月 6日(日) 14:00 - 24:00 

会場:a-bridge (世田谷区三軒茶屋2-14-12 三元ビル8F)

地図:http://www.a-bridge.jp

ゲスト:(敬称略)

【トーク】
 ★ 早苗 康子 (コンシャス・コンシューマー代表)  
 ★ Think the Earth Project  
 ★ トランスコミック・エクスプレス
 ★ 谷崎テトラ(構成作家), ライブ出演のみなさん

【映像】
 ★ トランスコミック・アニメーション「オカネフェチ」上映

【アコースティック・ミニ・ライブ】
 ★ 山根麻以, GoRo, ママドゥ・ドゥンビア, OTO, Yoshie, じぶこん, カリンバ・オーケストラ

料金:チャージ(入場料) \500

申込み:不要

主催・お問い合せ:ふろむ・あーす info@from-earth.net  (03) 3414-3545  
http://www.from-earth.net


投稿者: pctpb 投稿日時: 2005-3-2 10:21:39 (1657 ヒット)

アフガニスタン支援事業レビュー報告セミナー
ーより良き平和構築支援の実践のためにー

JICA事業評価グループ及び平和構築支援室では、
昨年来、これまでの対アフガニスタン支援のレビューを行ってきました。
今般、レビュー結果につき皆様にご報告するとともに、その結果を題材にしつつ、
有識者を交えてのパネルディスカッションを行います。今後の対アフガニスタン支援や、
その他の平和構築支援をより効果的に行っていくために、具体的に何が必要であるのか、
との議論を深める機会を下記の要領で持たせて頂きたいと考えております。
皆様の積極的なご参加をお待ちしております。

■基調講演
駒野欽一氏 (外務省特命全権大使 NGO・アフガニスタン支援調整及び人間の安全保障担当)
■パネリスト
饗場和彦氏 (徳島大学総合科学部助教授)
熊岡路矢氏 ジャパン・プラットフォーム・アフガニスタン評価チーム員(特定非営利活動法人 日本国際ボランティアセンター代表)
神谷保彦氏 (特定非営利活動法人 HANDS テクニカル・アドバイザー)

詳細ホームページアドレス
http://www.jica.go.jp/event/index.html

■日時
平成17年3月8日(火) 13:30受付開始、14:00開会―17:00閉会

■場所
東京都新宿区市谷本村町10-5JICA国際協力総合研修所2F
 国際会議場 (会場の地図・交通案内は下記ウェブサイトをご参照下さい)
http://www.jica.go.jp/branch/ific/map/index.html

■申込方法
件名を「アフガニスタン支援事業レビュー報告セミナー」として、
必要事項「1.氏名(ふりがな)、2.メールアドレス、3.所属先・職位、4.住所、電話番号」
を明記の上、3月4日(金)までにpctpb@jica.go.jp宛てにお申し込み下さい。参加費は無料です。
なお、定員の都合により、先着100名までとさせて頂きます。お断りする場合にのみ
当方より連絡させて頂きます。連絡がなかった場合には、セミナー当日直接会場まで
お越し下さい。また、出席の希望を出された後で都合により出席できなくなった方は、
お手数ですが、事前にその旨ご連絡くださいますようお願い申し上げます。

■問合せ先
JICA企画・調整部 平和構築支援室 平和構築支援ユニット (担当:森)
E-mail:pctpb@jica.go.jp


投稿者: jvja 投稿日時: 2005-2-28 9:23:18 (1338 ヒット)

日本ビジュアル・ジャーナリスト協会(JVJA)シンポジウム

?公共放送NHKと政治権力?

2005年3月10日(木)
文京シビックセンター(小ホール)

開場:18:30
開演:18:45?21:00
入場料:1000円

 日本で最も影響力のあるメディア、NHKという公共放送が、
なぜ“権力の監視”というジャーナリズム本来の役割を果たせ
なくなったのか、NHK内部のジャーナリストたちはかつて現場
でどう闘い、どのような圧力と対峙し、いかなる弾圧を受けて
きたのか、ロッキード事件報道などをめぐって組織と闘ってき
た2人の元NHK記者たちが証言。また「BBC」や「アルジャジー
ラ」などと比較しながら、イラク戦争のNHK報道、森元首相「
神の国発言」指南書事件などを検証しNHKの体質と問題点を、
徹底的に討論する。

□ 映像上映

◯ 2004年11月ファルージャ虐殺実態の記録映像
 ………… イラク戦争報道の資料として
◯ 占領地から報道するイスラエル人ジャーナリストの証言
 ………… ジャーナリストの役割について

□ シンポジウム発言者

大治浩之輔 氏
(元NHK社会部記者)
 ロッキード事件当時、社会部デスクで報道の陣頭指揮を取る
。後にロッキード事件の検証報道番組をめぐり上層部と衝突。
水俣報道の先駆者としても著名。

川崎泰資 氏
(元NHK政治部記者)
 ロッキード事件当時の政治部デスク。大治氏同様、検証番組
をめぐり上層部と衝突。共著『日本の組織ジャーナリズム・NHK
と朝日新聞』でNHKの問題点を鋭く指摘

服部孝章 氏
(立教大学教授/メディア論専攻)
 研究領域は放送制度、マスメディア法。放送局免許制度をは
じめとする放送事業をめぐる法制度および行政のあり方を研究
してきた。


〔問合せ〕 
日本ビジュアル・ジャーナリスト協会(JVJA)
TEL 090-6101-6113 FAX 03-3252-7651
E-mail : Office@jvja.net URL : www.jvja.net/
※予約不要、一般の方も参加できます。

文京シビックセンター
文京区春日1-16-21 TEL 03-5803-1100
営団地下鉄 丸の内線 ・ 南北線「後楽園」4b
または5番出口、下車すぐ


投稿者: yamada 投稿日時: 2005-2-25 15:32:18 (1239 ヒット)

公開講座「中東はどこへ」

連続公開講座「中東はどこへ」第2部

第29回 クルド人問題とイラク

講師 勝又 郁子(ジャーナリスト)



1月30日イラク暫定国民議会選挙が行なわれましたが、イラクの状況はいまだ混沌としたものがあります。その中で、要の一つにクルド問題があります。

今回は、イラクをはじめとするクルド人問題に詳しく、中東滞在豊富な勝又氏にお話していただきます。

著書に、『クルド・国なき民族のいま』(新評論 2001年)、『イラク わが祖国に帰る日 ―反体制派の証言―』(日本放送出版協会 2003年)や論文には「クルドの道」(『イラク戦争 データブック』 山内昌之・大野元裕編 明石書店 2004年)などがあり、また、共訳書として『非聖戦』(ジョン.K.クーリー著 平山健太郎監訳筑摩書房 2001年)があります。

タイトル:「クルド人問題とイラク」

講師:勝又 郁子(ジャーナリスト)

日時:2005年3月12日(土)

18時30分?20時30分(開場18時)

場所:東京ボランティア・市民活動センターB会議室

http://www.tvac.or.jp/tvac/welcome/index.html

〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸1-1

セントラルプラザ10F

電話 03-3235-1171 FAX 03-3235-0050

JR・地下鉄(東西線・有楽町線出口B2b)飯田橋駅

参加費: 一般800円、会員500円 (先着40名まで)

主催:日本パレスチナ医療協会

Japan Palestine Medical Association (JPMA)



連絡申込は、葉書、FAX、E-mail等で下記に

〒164-0003 東京都中野区東中野2-22-13 上の原住宅E?1

日本パレスチナ医療協会

TEL/FAX: 03-5330-9679

PHS:070-5072-7278  

電子メール:jpma@mx6.ttcn.ne.jp

ホームページ:http://www1.ttcn.ne.jp/~jpma/


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