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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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投稿者: from-earth 投稿日時: 2005-3-2 19:36:52 (1406 ヒット)

★ ふろむ・あーすCafe (ふろむ・あーす開店5周年記念スペシャル)

アコースティック・ライブに、DJ、映像、トーク、ミニ・ワークショップに、
コスメや様々なミニブースありの盛りだくさんのふろむ・あーすの5周年記念の
カフェ・イベントです。

日時:2005年 3月 6日(日) 14:00 - 24:00 

会場:a-bridge (世田谷区三軒茶屋2-14-12 三元ビル8F)

地図:http://www.a-bridge.jp

ゲスト:(敬称略)

【トーク】
 ★ 早苗 康子 (コンシャス・コンシューマー代表)  
 ★ Think the Earth Project  
 ★ トランスコミック・エクスプレス
 ★ 谷崎テトラ(構成作家), ライブ出演のみなさん

【映像】
 ★ トランスコミック・アニメーション「オカネフェチ」上映

【アコースティック・ミニ・ライブ】
 ★ 山根麻以, GoRo, ママドゥ・ドゥンビア, OTO, Yoshie, じぶこん, カリンバ・オーケストラ

料金:チャージ(入場料) \500

申込み:不要

主催・お問い合せ:ふろむ・あーす info@from-earth.net  (03) 3414-3545  
http://www.from-earth.net


投稿者: pctpb 投稿日時: 2005-3-2 10:21:39 (1649 ヒット)

アフガニスタン支援事業レビュー報告セミナー
ーより良き平和構築支援の実践のためにー

JICA事業評価グループ及び平和構築支援室では、
昨年来、これまでの対アフガニスタン支援のレビューを行ってきました。
今般、レビュー結果につき皆様にご報告するとともに、その結果を題材にしつつ、
有識者を交えてのパネルディスカッションを行います。今後の対アフガニスタン支援や、
その他の平和構築支援をより効果的に行っていくために、具体的に何が必要であるのか、
との議論を深める機会を下記の要領で持たせて頂きたいと考えております。
皆様の積極的なご参加をお待ちしております。

■基調講演
駒野欽一氏 (外務省特命全権大使 NGO・アフガニスタン支援調整及び人間の安全保障担当)
■パネリスト
饗場和彦氏 (徳島大学総合科学部助教授)
熊岡路矢氏 ジャパン・プラットフォーム・アフガニスタン評価チーム員(特定非営利活動法人 日本国際ボランティアセンター代表)
神谷保彦氏 (特定非営利活動法人 HANDS テクニカル・アドバイザー)

詳細ホームページアドレス
http://www.jica.go.jp/event/index.html

■日時
平成17年3月8日(火) 13:30受付開始、14:00開会―17:00閉会

■場所
東京都新宿区市谷本村町10-5JICA国際協力総合研修所2F
 国際会議場 (会場の地図・交通案内は下記ウェブサイトをご参照下さい)
http://www.jica.go.jp/branch/ific/map/index.html

■申込方法
件名を「アフガニスタン支援事業レビュー報告セミナー」として、
必要事項「1.氏名(ふりがな)、2.メールアドレス、3.所属先・職位、4.住所、電話番号」
を明記の上、3月4日(金)までにpctpb@jica.go.jp宛てにお申し込み下さい。参加費は無料です。
なお、定員の都合により、先着100名までとさせて頂きます。お断りする場合にのみ
当方より連絡させて頂きます。連絡がなかった場合には、セミナー当日直接会場まで
お越し下さい。また、出席の希望を出された後で都合により出席できなくなった方は、
お手数ですが、事前にその旨ご連絡くださいますようお願い申し上げます。

■問合せ先
JICA企画・調整部 平和構築支援室 平和構築支援ユニット (担当:森)
E-mail:pctpb@jica.go.jp


投稿者: jvja 投稿日時: 2005-2-28 9:23:18 (1330 ヒット)

日本ビジュアル・ジャーナリスト協会(JVJA)シンポジウム

?公共放送NHKと政治権力?

2005年3月10日(木)
文京シビックセンター(小ホール)

開場:18:30
開演:18:45?21:00
入場料:1000円

 日本で最も影響力のあるメディア、NHKという公共放送が、
なぜ“権力の監視”というジャーナリズム本来の役割を果たせ
なくなったのか、NHK内部のジャーナリストたちはかつて現場
でどう闘い、どのような圧力と対峙し、いかなる弾圧を受けて
きたのか、ロッキード事件報道などをめぐって組織と闘ってき
た2人の元NHK記者たちが証言。また「BBC」や「アルジャジー
ラ」などと比較しながら、イラク戦争のNHK報道、森元首相「
神の国発言」指南書事件などを検証しNHKの体質と問題点を、
徹底的に討論する。

□ 映像上映

◯ 2004年11月ファルージャ虐殺実態の記録映像
 ………… イラク戦争報道の資料として
◯ 占領地から報道するイスラエル人ジャーナリストの証言
 ………… ジャーナリストの役割について

□ シンポジウム発言者

大治浩之輔 氏
(元NHK社会部記者)
 ロッキード事件当時、社会部デスクで報道の陣頭指揮を取る
。後にロッキード事件の検証報道番組をめぐり上層部と衝突。
水俣報道の先駆者としても著名。

川崎泰資 氏
(元NHK政治部記者)
 ロッキード事件当時の政治部デスク。大治氏同様、検証番組
をめぐり上層部と衝突。共著『日本の組織ジャーナリズム・NHK
と朝日新聞』でNHKの問題点を鋭く指摘

服部孝章 氏
(立教大学教授/メディア論専攻)
 研究領域は放送制度、マスメディア法。放送局免許制度をは
じめとする放送事業をめぐる法制度および行政のあり方を研究
してきた。


〔問合せ〕 
日本ビジュアル・ジャーナリスト協会(JVJA)
TEL 090-6101-6113 FAX 03-3252-7651
E-mail : Office@jvja.net URL : www.jvja.net/
※予約不要、一般の方も参加できます。

文京シビックセンター
文京区春日1-16-21 TEL 03-5803-1100
営団地下鉄 丸の内線 ・ 南北線「後楽園」4b
または5番出口、下車すぐ


投稿者: yamada 投稿日時: 2005-2-25 15:32:18 (1226 ヒット)

公開講座「中東はどこへ」

連続公開講座「中東はどこへ」第2部

第29回 クルド人問題とイラク

講師 勝又 郁子(ジャーナリスト)



1月30日イラク暫定国民議会選挙が行なわれましたが、イラクの状況はいまだ混沌としたものがあります。その中で、要の一つにクルド問題があります。

今回は、イラクをはじめとするクルド人問題に詳しく、中東滞在豊富な勝又氏にお話していただきます。

著書に、『クルド・国なき民族のいま』(新評論 2001年)、『イラク わが祖国に帰る日 ―反体制派の証言―』(日本放送出版協会 2003年)や論文には「クルドの道」(『イラク戦争 データブック』 山内昌之・大野元裕編 明石書店 2004年)などがあり、また、共訳書として『非聖戦』(ジョン.K.クーリー著 平山健太郎監訳筑摩書房 2001年)があります。

タイトル:「クルド人問題とイラク」

講師:勝又 郁子(ジャーナリスト)

日時:2005年3月12日(土)

18時30分?20時30分(開場18時)

場所:東京ボランティア・市民活動センターB会議室

http://www.tvac.or.jp/tvac/welcome/index.html

〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸1-1

セントラルプラザ10F

電話 03-3235-1171 FAX 03-3235-0050

JR・地下鉄(東西線・有楽町線出口B2b)飯田橋駅

参加費: 一般800円、会員500円 (先着40名まで)

主催:日本パレスチナ医療協会

Japan Palestine Medical Association (JPMA)



連絡申込は、葉書、FAX、E-mail等で下記に

〒164-0003 東京都中野区東中野2-22-13 上の原住宅E?1

日本パレスチナ医療協会

TEL/FAX: 03-5330-9679

PHS:070-5072-7278  

電子メール:jpma@mx6.ttcn.ne.jp

ホームページ:http://www1.ttcn.ne.jp/~jpma/


投稿者: taki 投稿日時: 2005-2-24 23:19:27 (1235 ヒット)

第2回国連ライブラリー講座「NGOと国連文書」、3月3日(木)に開催

今年1月にスタートしたライブラリー講座の第2弾は「NGOと国連文書」。内容は、
1)歴史的背景、
2)国連とNGOの歴史を勉強するうえで知っておくべき国連文書、3)調査ツールや
参考文献、の3部構成。
講師は、馬橋憲男・フェリス女学院大学教授です。研究/リサーチに役に立つお話しが
伺えると思います。

日時: 2005年3月3日(木) 午後1時 ? 2時30分
(準備の関係上、12:50までにお集まりくださいますようお願いします)
日時: UNハウス2階 国連大学ライブラリー
内容: 「NGOと国連文書」
講師: 馬橋憲男 フェリス女学院大学教授
参加人数: 40名程度(先着順)
参加費: 無料 (要申し込み)
申し込み先: 国連広報センター(UNドキュメンテーションサービス)
担当:千葉
TEL:03-5467-1305、FAX:03-3499-8272


投稿者: ERIC 投稿日時: 2005-2-24 21:24:13 (1141 ヒット)

**********************************************************
★「TEST 教育力向上講座」【3/19-3/21】参加者募集!
Teachers and Trainers Education and Skills Training
 ?いっしょに考えて! 教育?
**********************************************************

 ESD ファシリテーターズ・カレッジ by ERICも、いよいよ2004年度最後の講座となりました。
今回は、「ワークショップ・ファシリテーター」としてのトレーニングに重点をおきます。集中→分析→発見による課題
解決をファシリテートしていくファシリテーターのスキルを追求したいと思います。
学習プログラムだけでなく、会議や話し合い、コミュニティでのワークショップなど、あらゆるところで応用可能なファシリテーターのスキルを学びます。みなさんのご参加をお待ちしています!

★3日間の流れ
第一日 「コミュニティとコミュニケーション」
第二日 「世代と発達課題」
第三日 「未来のビジョンと教育的手立て」

★扱いたい内容(一部紹介)
・コミュニケーションとコミュニティの徹底分析=未来型
・いいパターンの習熟と学校の風土
・発達段階とカリキュラム=世代別育ち方と課題
・日本社会の重層性と育ちの重層性
・未来のシナリオづくり
・未来のシナリオと教育のあり方をつなぐ

◎日 時:2005年3月19日(土)?21日(月・祝)
     3日間、各10:00?17:10
     
◎場 所:ERIC国際理解教育センター(都営三田線「西巣鴨」より徒歩3分)
 http://www.try-net.or.jp/~eric-net/comos.gif 参照。
◎ 参加費:3万円
◎定 員:15名(先着)
◎講座コーディネーター:角田尚子
◎申し込み/問い合わせ/主催
    ERIC国際理解教育センター 担当:渡辺まで。
 ※以下のページ最下部「■お申し込み方法■」から申込用紙をダウンロードしEメール・FAXで送りください。
    http://www.try-net.or.jp/~eric-net/syusai2004.htm
 ※お申し込みをして、数日中に事務局より受付確認の連絡がない場合、再度ご連絡ください。
ご不明な点については、渡辺までお気軽にお問い合わせください。


投稿者: CARE 投稿日時: 2005-2-24 10:30:08 (1324 ヒット)

JICA草の根技術協力事業報告会
「“ケア・ジャパンのカンボジア国 女子教育事業 サマキクマールII:Rights Based Approachの試み”」


国際協力NGOとして長い歴史と実績を持つケアが導入を試みているRights Based Approach(RBA)について、ケア・ジャパンのカンボジア駐在スタッフが女子教育事業の経験から報告します。

ケアがこのアプローチを取り入れるようになった背景、導入の過程で実際の現場が直面している課題、そしてそれに対する取り組みをプロジェクトの具体的な事例からわかりやすく説明します。

国際開発協力に関わっている方や関心のある方、ぜひご参加ください。当日は現地の写真の展示も行います。


(日時)2005年3月15日(火)19:00?20:45 (開場18:30)

(場所)JICA本部(マインズタワー)11階 11ABCD会議室
http://www.jica.go.jp/Index-j.html
地図はこちらから。
http://www.jica.go.jp/worldmap/jica.html

(対象)国際開発協力に興味がある一般・学生、NGO・国際機関関係者、JICA関係者

(定員)60名(定員になり次第締切)

(参加費)無料(要予約)

(お申し込み方法) 
氏名、連絡先をご記入の上、前日までにFAXまたはe-mailで以下の担当宛てまでお申し込みください。
電話での申込みはご遠慮ください。 

(お問い合わせ) 
(財)ケア・ジャパン  www.carejapan.org
Tel. 03-5950-1335 Fax. 03-5950-1375 
E-mail. y.sekiguchi@carejapan.org(担当:関口)  


投稿者: DFC 投稿日時: 2005-2-24 1:41:46 (1366 ヒット)

不発弾でなく教室を。地雷でなく教科書を。:第2回DFCラオスフェア(写真・資料展・チャリティバザー)
日時:3月3日(木)?3月6日(日) 10:00?18:00(最終日は16:00まで)
場所:にしきたアートガレージ
    西宮市南昭和町10?19(阪急西宮北口駅北西出口を北西に徒歩3分)
入場料:無料
内容:ラオスの写真・資料展及びラオス製品のチャリティバザー

 ラオスはヴェトナム戦争及びそれに続く内戦時代の負の遺産ともいうべき地雷・不発弾により戦後30年以上経った現在も国土の3分の1が覆われているという過酷な状況に苦しむ世界最貧国の一つです。そのラオスでも特に不発弾や地雷が多く残る地域であるシェンクアン県の小学校や子どもたちの様子、不発弾除去に取り組むラオス国立不発弾処理機関(UXO LAO)の活動状況などを写真・資料などを通してご紹介いたします。
 同時にナトン小学校及びタ・ジョク小学校の教育援助の資金集めのためのバザーを開催いたします。山間部の現金収入を得ることの少ない地域の女性のための自立支援事業などから生まれた手作りの布製品や「ラオスの一億五千年前の塩」を主に販売いたします。

主催:DFC http://www.geocities.jp/komadasatoshi/
    〒532-0024大阪市淀川区十三本町二丁目6?2第二長尾ビル4階
お問い合わせ:電話06-4806-1201 DFC事務局十三フォーラム
        E-mail  jusoforum@aioros.ocn.ne.jp


投稿者: PARC 投稿日時: 2005-2-22 20:51:20 (1188 ヒット)

PARC自由学校
*全講座内容が掲載されているパンフレットを無料でお送りしております。送付ご希望の方は、PARC自由学校(TEL03-5209-3450)までご連絡下さい。

2005年度自由学校講座一覧は以下になります。
1.テトゥン語 東ティモール
2.タミル語 南インド&スリランカ東北部
3.話そう! 韓国語
4.英語でLet's ディスカッション
5.英語で読む・話す・書く
6.武藤一羊の英文精読
7.英語で(海外NGO資料を読む
8.エコ的生き方してみよう!
9.やってみよう! フェアトレード
10.「9.11後」という時代を超える
11.2005年 日本の分岐点 憲法が変わる?
12.もうひとつの韓流 映像から韓国現代を見る・解く
13.モノが世界を廻る グローバル化と私たちの暮らし
14.世界にせまる水の危機
15.隣人中国をもっとよく知ろう
16.中南米から世界は変わる
17.人生満喫! ?自分にも周りにもプラスの生活をするためのヒント
18.調査学入門ゼミ 市民が自分で調べる
19.ジャーナリスト入門講座 メディアと権力の真相を暴く 
20.ビデオジャーナリスト入門講座
21.エクトルシエラのサルサ教室
22.ムーブメント三線・島唄講座
23.東京で農業 農業入門コース

問合せ先 PARC自由学校
東京都千代田区神田淡路町1-7-11東洋ビル1-3F
TEL03-5209-3450 FAX03-5209-3453 E-mail office@parc-jp.org


投稿者: jicaiic 投稿日時: 2005-2-21 20:05:25 (1243 ヒット)

JICA調査研究グループでは2004年1月より「貧困削減と人間の安全保障」研
究会を設置し、「貧困削減」と「人間の安全保障」の関係の整理を試みるとと
もに、人間の安全保障の観点を組み込んだJICAの貧困削減戦略アプローチ
について分析・検討してまいりました。このたび最終報告書ドラフトが完成し
たことを受け、これまでの研究会での議論と成果をご紹介するとともに、会場
の皆様との意見交換をふまえて最終報告書をより充実した内容とするため、公
開研究会を開催いたします。皆様の積極的なご参加を心よりお待ちしておりま
す。

関連HP:http://www.jica.go.jp/event/050224.html

日時:2月24日(木)10:00―13:00
場所:JICA国際協力総合研修所 400会議室(4階)〒162-8433東京都新宿区
市谷本村町10-5 JR中央線・総武線「市ヶ谷」・東京メトロ有楽町線・南北線
「市ヶ谷」6番出口・都営新宿線「市ヶ谷」A1-1番出口より徒歩10分
地図:http://www.jica.go.jp/branch/ific/map/index.html
参加費:無料
主催:独立行政法人国際協力機構(JICA)・調査研究グループ
申込:締切は2月22日(火)まで。件名を「人間の安全保障研究会参加希望」
として、氏名(ふりがな)、メールアドレス、所属先・役職、連絡先電話番号
を明記し、メールまたはFAXにて担当者までお申込みください。満員になり次
第締め切りますので、ご参加いただけない場合のみ当方よりご連絡いたします。

問合・申込先:JICA国際協力総合研修所 調査研究グループ 園山・石黒
FAX:03-3269-2185 E-mail:jicaiic2-2@jica.go.jp


投稿者: takatoshi 投稿日時: 2005-2-21 18:16:16 (1226 ヒット)

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◎ 大竹財団講演会「風力発電、世界の趨勢と日本の展望」

--------------( 講 師 ・ 牛山泉氏 )--------------

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入札制度や買電価格の問題で普及が阻害されている日本の風力発電を傍目に、ドイツをはじめ欧州の風力発電が昨今、急速な広がりを見せている。出力が5MWを超える大型風車の登場、さらには海上への風車建設など、クリーンエネルギーとしてだけではなく、電力の一翼を担う柱としても大きな注目を集めています。
そこで、世界の風力発電の趨勢、そして日本での展望についての講演会をおこないます。


日時: 2005年3月11日(金)午後18時30分?20時30分(開場18時?)
会場: 品川区立総合区民会館きゅりあん・第2特別講習室(東京都品川区東大井5-18-1)
<会場地図→ http://www.shinagawa-culture.or.jp/curian/

講演:「風力発電、世界の趨勢と日本の展望」
講師: 牛山 泉さん(足利工業大学教授兼総合研究センター長)

参加費:500円(「地球号の危機ニュースレター」購読者は無料)

※ なお、参加予約は不要です。直接会場までお越しください。

お問い合わせ: (財)大竹財団 03-3272-3900
office@ohdake-foundation.org
http://www.ohdake-foundation.org


投稿者: KodomoNPO 投稿日時: 2005-2-17 4:51:50 (1538 ヒット)

子どもNPOと行政の協働に関するシンポジウム
<参加者&ボランティア募集中です!>
日本子どもNPOセンター 2/27 (日) 10時 00分?16時 30分
東京ウィメンズプラザ(メイン会場)、こどもの城(分科会)
<参加費:無料、託児応相談>
主催・申込:日本子どもNPOセンター

昨夏、多くの子ども関連NPOの協力を得て、全国初の「子どもNPOと行政の協働に関する調査」を行ないました。その調査結果をふまえ、「今、子どもNPOに求められていることは?」「真の協働とは?」等、行政との協働のあり方について広く議論します。

●来賓スピーチ:厚生労働省 雇用均等・児童家庭局総務課少子化対策企画室

◆基調報告<子どもNPOと行政の協働の実態>
:佐藤一子氏(東京大学大学院教育学研究科教授)

◆パネル・ディスカッション<子どもNPOと行政のパートナーシップのあり方>
・コーディネーター : 佐藤一子氏
・パネリスト : 福嶋浩彦氏(我孫子市長) 出丸朝代氏(三重県生活部NPO室長)山口君子氏(名古屋おやこセンター専務理事)渡部達也氏(ゆめ・まち・ねっと代表)
・コメンテーター : 松下啓一氏(大阪国際大学法政経学部教授)

●第1分科会「子どもの悩みについての支援」
小林ゆうこ氏(ノンフィクションライター)小林純子氏(チャイルドラインin MIYAGI代表理事)田城利明氏(東京都児童相談センター事業課長)門馬乙魅氏(CAPユニット代表)

●第2分科会「子どもの“場”づくりを通して」
土屋美恵子氏(日本子どもNPOセンター専務理事)
大田優子氏(生活支援センターわたぼうし代表理事)
岡本瑞子氏(キッズズテーション代表)
角麻里子氏(冒険遊び場の会理事)

●第3分科会「子ども施設の受託と指定管理者制度」
石井山竜平氏(静岡大学教育学部助教授)伊藤仟佐子氏(せんだいファミリーサポート・ネットワーク代表理事)大河内千恵子氏(OTA子育て支援ネットふぼれん相談役)嶋村仁志氏(川崎市子ども夢パーク プレーリーダー)
      
●第4分科会「協働のためのマネジメントと評価」
田中尚輝氏(市民福祉団体全国協議会事務局長)出丸朝代氏(三重県生活部NPO室長)大森智恵子氏(ちばNPO協議会副代表)檜森淑子氏(さくらんぼ理事長)

●第5分科会「子どもNPOの支援とネットワーク化」小木美代子氏(日本福祉大学社会福祉学部教授・
あいち・子どもNPOセンター代表理事)山口祐子氏(浜松NPOネットワークセンター代表)渡辺美恵子氏(日本子どもNPOセンター常務理事)

◆全体会:各分科会の報告と課題提起
*終了後、交流会あり(17:00?)

申込・詳細:http://www.kodomo-center.jp/


投稿者: taki 投稿日時: 2005-2-17 0:10:58 (1360 ヒット)

外務省タウン・ミーティング
町村外務大臣と語るタウン・ミーティング
「国連改革」

詳しくはこちらをご覧下さい。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/annai/event/tm_050305.html

 開かれた外務省を目指して開始された「外務省タウンミーティング」も既に11回目を迎えました。今年は国連創設60周年の佳節です。今回は「国連改革」をテーマに、国連、特に安保理の改革や我が国と国連との関係につき、皆様と積極的に対話を深めたいと思います。
 皆様とお会いできることを楽しみにしています。

外務大臣 外務大臣 町村 信孝


日時: 平成17年3月5日(土) 14:00?16:00(13:00開場)
会場: 日比谷公会堂
東京都千代田区
(地図をご参照ください)
入場無料


参加お申し込み方法

参加ご希望の方は、以下の3通りのいずれかの方法でお申し込みください。

●締切日/平成17年2月20日(日)必着

Eメールで送信 メールでのお申し込みは、件名を「第11回タウンミーティング参加希望」とし、本文に、「参加申し込みフォーム」(PDF)の各項目につき、漏れなくご記入の上、お申し込み下さい。
Eメール:town@at-conference.jp
FAXで送信 「参加申し込みフォーム」(PDF)を参照の上、各項目につき、漏れなくご記入の上、お申し込み下さい(プリントアウトしたものをFAXして頂いても結構です)。 FAX受付番号:048-718-1151
ハガキで郵送 ハガキでのお申し込みは、朱文字で「第11回タウンミーティング参加希望」と明記の上、「参加申し込みフォーム」(PDF)の各項目につき、漏れなくご記入の上、お申し込み下さい。
住所: 〒107-0052 東京都港区赤坂9-5-24
赤坂日本ビル5F
外務省タウンミーティング受付事務局 宛

● 締切日 平成17年2月20日(日)必着
● 申し込み多数の場合は抽選とさせていただきます。
● 参加の可否については、参加者証の発送をもって通知とかえさせていただきます。
● なお、会場入場の際、金属探知機等によるセキュリティー・チェック及び手荷物検査を行います。また、手荷物は原則クロークに預けていただくことになりますので極力少なくお願いします。ご不便をお掛けして大変恐縮ですが、会場の皆様の安全を確保する必要がありますので、ご理解とご協力をお願いします。
● 当日は、参加者証のほか、運転免許証等のご本人の確認ができるものをご持参願います。
● 車イス、手話通訳者の手配の必要な方は予めお申し出下さい。

主催 : 外務省
協力 : 国際連合広報センター、国連大学、(財)国際連合協会


お問い合せ・参加申し込み先


外務省タウンミーティング受付事務局
電 話:03-5770-5598(2月21日(月)以降は新番号03-3263-8695)
ファックス:048-718-1151
電子メール:town@at-conference.jp
住所:〒107-0052 東京都港区赤坂9-5-24 赤坂日本ビル5F
   外務省タウンミーティング受付事務局宛



外務省タウン・ミーティング
参加申し込みフォーム

日時 : 平成17年3月5日(土) 14:00?16:00(13:00開場)
会場 : 日比谷公会堂
東京都千代田区

申込先 : 外務省タウンミーティング受付事務局
電話 : 03-5770-5598(お問い合わせ時間:月?金9:30?18:00)
● 電子メールにてお申し込みの場合→下記項目を書いた電子メールをtown@at-conference.jpへ
● ファックスでお申し込みの場合→以下ご記入の上、048-718-1151へ
● 申し込みフォームはPDF形式でも入手できます。


下記の項目について、もれなくご記入ください
1.お名前(フリガナ):
2.性 別: 男      女  
3.年 齢:
4.ご住所:


5.電話番号/ファックス番号(お持ちでない方は記入不要です):
電話: ファックス:
6.電子メール(お持ちでない方は記入不要です):

7.ご所属・ご職業
 (該当する番号に○をつけてください)
(1)会社員  (2)公務員  (3)NGO・NPO  (4)学生
(5)自由業  (6)自営業  (7)主婦
(8)その他(                   )
8.ご質問
 (会場でテーマ「国連改革」についてご質問なさりたいことがあればご記入ください)

150字以内






9.車イスでご来場の方、または手話通訳者が必要な方は該当するものに○をつけてください:
1.車イス 2.手話通訳

※ いただいた記載内容については、氏名・住所等の個人情報を除き、公開させていただく場合もありますのでご承知おきください。 :download:tm_050305.pdf


投稿者: CSKOBE 投稿日時: 2005-2-16 18:14:23 (1442 ヒット)

============================
地域づくり現場の声
『若手・中堅スタッフに聞く、仕事としてのNPO・NGO』
?キーワードは、障害者福祉・多文化共生・フリースクール?
=============================

それぞれの分野で仕事としてNPO・NGOに関わる
20代・30代のゲストの皆様をお迎えし、
地域づくりの現場の声をお聞きします。
「NPO・NGOで働いてみたい」
「地域づくりってどんなお仕事?」
「社会のためになるような仕事がしたいなあ」
などとお考えの方、是非ご参加ください!

日時:2005年2月27日(日)13時半?16時半
会場:NPO法人コミュニティ・サポートセンター神戸 
   神戸市東灘区住吉本町2-13-1森田ビル3階
   TEL078-841-0310 FAX078-841-0312
   http://www.cskobe.com/csmap.html

ゲスト:清田仁之さん(NPO法人かめのすけ)
    北村宏美さん(NPO法人多文化共生センター)
    矢野良晃さん(NPO法人ふぉーらいふ)
内容:?ゲストによる活動紹介
   ?本音を聞く!一問一答タイム
   ?ゲストを囲んでほっこり交流会
定員:約20名(締め切り2月23日)
料金:500円(お茶菓子代など)

<お申し込み>
お名前・ご住所・所属(あれば)・TEL/FAX・E-mail と
興味のあること、当日聞いてみたいことなどを
ご記入の上、メール(info@cskobe.com)
またはFAX(078-841-0312)でお申し込みください。
当日は参加者リストを配布予定ですので
公表の可否も合わせてお知らせください。

お問い合わせは↓
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
NPO法人
コミュニティ・サポートセンター神戸(CS神戸)
  法人本部スタッフ : 飛田敦子 Hida Atsuko

〒658-0051 神戸市東灘区住吉本町2-13-1 
 森田ビル3-4階
TEL:078-841-0310 FAX:078-841-0312
E-mail : info@cskobe.com
URL: http://www.cskobe.com
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


投稿者: UNAHYOGO 投稿日時: 2005-2-16 17:45:57 (1359 ヒット)

世界には労働に従事する子どもが約2億5千万人います(ILO推計)。学校にも行けず働かされる子ども。家族を養うために身を売る子ども。兵士として戦争に駆り出される子ども。
途上国におけるこうした児童労働の現状について、ILO(国際労働機関)駐日事務所代表・堀内光子さんをお招きし、ビデオやスライドを交えて講演していただきます。

日時:平成17年2月18日(金)18時?19時
場所:ひょうご国際プラザ 交流ホール3F
   (神戸市中央区脇浜海岸通1?5?1 国際健康開発センター)
入場料:無料

参加申込みはメール(hia@net.hyogo-ip.or.jp)かFAX(078-230-3280)にて当本部まで。当日の参加も歓迎します。

※ILO児童労働写真展も同時開催しております。(?3月16日まで)


投稿者: n-vnpo 投稿日時: 2005-2-16 14:15:51 (1633 ヒット)

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
NPO・NGO就職シンポジウム2005
?NPO・NGOで働こう!?
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

なごやボランティア・NPOセンターでは
「NPO・NGO就職シンポジウム2005」を開催します。

NPO・NGOで働くってどんな感じだろう?

現在働いている人、過去に働いた経験のある人
未来に働こうと思っている人、その働き方に興味・関心のある人
そんな人に是非参加してほしいイベントです。

まず、当センターアドバイザーによる「NPO・NGOについて」
と題したミニレクチャーを行います。
その後、NPO・NGOで現在働いている・働いていた経験が
あるゲストに招いて、パネルディスカッションを行います。

なぜ、NPO・NGOを就職先に選択したのか?
これまでどのようなことを考えて働いてきたのか?
これからどのような「働き方」を目指すのか?

「働く」というキーワードを通してゲストの本音に鋭く迫ります。

------------------------------------------------
◆日時
2月19日(土)18:30開場 19:00開始 21:00終了

◆会場
伏見ライフプラザ12階(中区栄1-23-13)第一研修室

◆参加費
学生500円 社会人1000円

◆定員50名(受付順)

------------------------------------------------
◆主催団体
なごやボランティア・NPOセンター
名古屋市内におけるボランティア活動やNPO活動など
市民の自発的な活動を支援・促進する市民活動支援センターです。
http://www.n-vnpo.city.nagoya.jp/
------------------------------------------------

◆プログラム
□ミニレクチャー
「NPO・NGOについて」
 
□パネルディスッカッション
「NPO・NGOで働くってどんな感じ??実際に聞いてみよう?」

○パネリスト
「学生→アジア支援NGOへ就職」
 市川 恵氏(特)アジア日本相互交流センター(ICAN)職員
 http://www.jca.apc.org/ican/

「学生→留学→NPO→フェアトレードショップへ就職」
 佐伯 美穂氏 フェアトレードショップ「風"s」勤務
 http://www.huzu.jp/

「学生→企業→医療支援NGOへ就職」
 鈴村 修氏(特)チェルノブイリ救援・中部職員
 http://www.debug.co.jp/ukraine/

『学生→企業→生活余暇支援NPOへ就職』
 今福 綾乃氏 (特)おたすけ本舗職員

○コーディネーター
 大江 信彦(なごやボランティア・NPOセンターアドバイザー)
------------------------------------------------

◆申込方法
参加を希望される方は、
お名前:
住所(名古屋市内の場合は区のみで結構です):
TEL:
E-mail:
このシンポジウムに何を期待するか、どんな話を聞きたいか:
を明記の上、までお早めにお申し込みください。
なお、キャンセルの場合はお早めにご連絡ください。

◆お問い合わせ
なごやボランティア・NPOセンター
担当:大江
〒460-0008 名古屋市中区栄1-23-13 伏見ライフプラザ12階
TEL:052-222-5781  FAX:052-222-5782
E-mail:n-vnpo@proof.ocn.ne.jp


投稿者: cher9 投稿日時: 2005-2-16 9:58:40 (1345 ヒット)

○○○チェルノブイリ検診団活動報告会○○○○○○○○○○○○

 医療支援の現場より
     ?希望を胸に生きる人々との共同プロジェクト
         
○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○

チェルノブイリ支援運動・九州は、チェルノブイリ事故によって最も被害を受けたベラルーシ共和国において、被災者に対する医療支援活動を行っています。
昨年10月、プロジェクト開始から4度目となるブレスト州ブレスト市と、はじめてのビテフスク州ビテフスク市での甲状腺ガン検診を行いました。
時を経るごとに変化を見せる現場での医療支援活動について、今回、実際にベラルーシでの活動を行ってきたメンバーがご報告します。
ぜひご参加ください。


日時:2005年2月20日(日)
場所:広島市留学生会館
   〒7320806広島市南区西荒神町1-1
    http://www.hicat.ne.jp/home/ryugaku/Ihouse1.html  
報告者::武市宣雄(広島甲状腺クリニック院長)
      星正治(広島大学原爆放射線医科学研究所教授)
      三本亜希(広島甲状腺クリニック検査技師)
      寺嶋悠(チェルノブイリ支援運動・九州運営委員)

お問い合わせ:
 + + + + + + + +
チェルノブイリ支援運動・九州
 e-mail: jimu@cher9.to
 Website: http://www.cher9.to/
 〒807-0052
福岡県遠賀郡水巻町下二西3-7-16ウインドファーム内
TEL/FAX: 093?203?5282
+ + + + + + + + + +


投稿者: dawncenter 投稿日時: 2005-2-15 14:32:08 (1581 ヒット)

いろいろな分野で活躍している女性を講師として招き、仕事の現場での
生の声を聞くことにより、一人ひとりの女性がいきいきと働き続けること
を応援していく講座です。
今回のテーマは、「アドボケーターとして働く」です。

「アドボケーターとして働く?市民の意見で政策を創る仕事?」

*アドボケーター・・・本人に代わって権利などを社会に伝え、政策提言活動などをする人

講師:青木理恵子(あおき りえこ)
   <人身売買禁止ネットワーク(JNATIP)運営委員>

◆◆講師プロフィール◆◆
東京生まれ。高校時代をアメリカで過ごし日本の大学を卒業。
以来、市民団体の専従として東京YWCA,日本YWCA, 京都YWCAで社会教育、青少年、野外活動、滞日外国人相談活動、総務、などの仕事を担当。この間、32歳の時に留学したフィリピンでの経験が基盤となり、帰国後には仕事として滞日外国人支援に携わる。1998年に外国人などの就労場所として京都バザールカフェプロジェクトの立ち上げに関わり、その後2001年からNPO法人CHARMを設立し、事務局長及びソーシャルワーカーとして地域福祉、個別支援、研修生指導、及び総務事務全般を担う。
2004年10月に人身売買禁止法制定を目的として発足した全国組織「人身売買禁止ネットワーク」の運営委員及び実態調査チームコーディネーターとなる。

********************************

◆とき    平成17年3月12日(土)14:00 ? 16:00
◆ところ   大会議室2 (5F)
◆対象    女性のみ 
◆定員    50 名  抽選
◆参加費   無料
◆一時保育 (要予約)
      1 歳 6 か月以上就学前まで
      保育利用料 1 回 700 円 (おやつ代を含む)


◇◆◇申込方法◇◆◇
往復ハガキの「往信」に?講座名「ライブセミナー」?住所?氏名(ふりがな)?年齢?電話番号?保育希望の有無(有の方はお子さんの名前・年齢・性別を、ドーンセンターで初めて保育を利用される方は「新規」と記入してください。)?手話通訳希望の有無?講師への質問を、「返 信」に住所・氏名を記入の上、下記までお送りください。
右下、申込フォームからもお申込みいただけます。
締切り 2005 年 03 月 04 日(金) 必着


投稿者: f-act 投稿日時: 2005-2-15 12:36:31 (1497 ヒット)

●日時:2月28日(月)18:30?20:30
●会場:天神ビル 5号会議室
    (福岡市中央区天神3丁目 天神ビル11階)
<地図>http://www.denki-b.co.jp/tizu/tizu-kaigi-tenjin.htm
●講師:土井利幸さん((特活)メコン・ウォッチ理事)

●内容:カンボジアのトンレサップ湖は世界有数の漁業生産を誇る湖で、乾季で琵琶湖の4倍、雨季には20倍以上の面積になります。雨季にメコン川の水を蓄え、乾季に水を戻すという遊水機能を果たしているのです。このため湖岸には魚の産卵に好適な浸水林が発達し、水鳥もたくさん生息しています。セミナーでは、バンコク駐在の土井利幸さん(メコン・ウォッチ理事、ADB福岡NGOフォーラム副代表)を招き、トンレサップ湖の開発計画を中心にアジア開発銀行(ADB)や日本政府が関与するカンボジアにおける開発計画の問題点、及びこれらに対するNGOsの対応について学びます。そして福岡のNGOsや市民としてどのような取り組みが必要・有効かを考える機会とします。
●参加費:一般500円、学生300円
●申込み:不要
●主催:明日のカンボジアを考える会
●講師派遣協力:ADB福岡NGOフォーラム
●問合せ先:西嶋
 Tel 090-4514-5079 Fax 092-821-0408
 メール factjp2001@yahoo.co.jp
*詳しくは以下のURLをご参照ください。
http://www.geocities.jp/factjp2001/announce2_28.htm


投稿者: ADRAJapan 投稿日時: 2005-2-15 11:18:42 (1502 ヒット)

(特活)ADRA Japan
tokyo@adrajpn.org

□ ネパール口唇口蓋裂医療プロジェクト報告会 

(特活)ADRA Japanは、1995年から口唇口蓋裂患者の手術のために毎年医療チーム をネパールに派遣しており、このプロジェクトは2004年11月で10周年を迎えました。
ネパールや医療活動、国際協力に興味のある方など、多くの方々にこのプロジェクトのことを知っていただきたいと思います。皆様、お誘い合わせの上ご参加下さい。

日時:2005年2月19日(土)16:00?18:00
場所:東京中央教会1階、集会室
    東京都渋谷区神宮前1-11-1
    TEL:03-5410-0045 FAX:03-5474-2042
    東京メトロ千代田線明治神宮前駅5出口、徒歩3分
    JR原宿駅表参道方面出口、徒歩5分

地図:http://www.adrajpn.org/ContactUs/map_tokyo.htm
参加費:無料
定員:なし
主催:特定非営利活動法人ADRA Japan
申込:申込不要
お問い合わせ:
特定非営利活動法人ADRA Japan
電話/FAX:03-5410-0045/03-5474-2042
E-mail:tokyo@adrajpn.org


投稿者: yaseone 投稿日時: 2005-2-15 11:04:22 (1589 ヒット)

[ネパールの写真展とネパールを知り世界を知る連続トークショー]
     ?公文健太郎写真展「幸せと幸せの間に」?

・ 開催場所 :所沢市民文化センター「MUSE」第2展示室  (MUSE管理棟5階)
        所沢市並木町1-9-1 
        西武新宿線「航空公園駅」東口下車徒歩10分

・ 開催期間 :2005年3月2日(水)?6日(日) 10:00?20:00
         (最終日は18:00まで)
・ 開催趣旨 :公文健太郎という若い写真家が5年のあいだネパールに足をはこび、村の人たちと共に過ごしながら撮り続けた写真を展示します。
写真の中には、ネパールの農村で、豊かな大地の恵みのもとに、神を敬い、慎ましく生きる人々の暮らしがあります。
人々の極めてありふれた生活を通して、私たち日本人が忘れてしまった本当の幸せとは何だろうかと問いかけているように感じます。ネパールの人々の姿を通して、本当の幸せの意味をかみ締めてみたいと思います。
・ 関連企画 :次の通りトークショウやパネルディスカッションを開催します。

 3月3日(木)13:30?15:30  会場 第4会議室  定員 22人
  トークショウ 講師 曽我 稔 (米サンダーバード大学院顧問)
  「ネパールに学ぶ」
   日常生活の中から、家族・宗教・教育・衣食住など暮らしの有りようについて、日本の文化とも比較しながら紹介します。 

 3月3日(木)18:30?20:30  会場 第2会議室  定員 45人
  トークショウとネパールの歌と踊り 
   講師 ジギャン・クマル・タパ
             (横浜国立大学大学院在学ネパール留学生)
  「外人留学生から見た日本とネパールの若者文化」 
   外人留学生から見た今時の日本の若者とネパールの若者を 比較して、それぞれの良さと問題点などを探り、国際理解を深めます。
   後半は、講師の指導でネパールの歌と踊りを楽しく覚えます。

 3月4日(金)18:30?20:30  会場 第2会議室  定員 45人
  トークショウ 講師 田中 博 
      (特定非営利活動法人 ヒマラヤ保全協会事務局長)
  「ネパールで活動する日本のNGO?成果と課題」
   ネパール支援のために活動している日本のNGOについて、実例をひいて紹介し、国際協力ボランティア活動はどうあるべきなのか語ってもらいます。

 3月5日(土)18:30?20:30  会場 第2会議室  定員 45人
  パネルディスカッション 「よその国の文化を知る大切さ、自分に  も出来る国際協力」
    パネラー 佐野 明子(国際協力機構埼玉県国際協力推進員)
         ジギャン・クマル・タパ (横浜国立大学大学院生)
         田野倉 達弘 (ヒマラヤ保全協会理事)
    コーディネーター 野瀬 祥男 (本写真展の実行委員会代表)
  主にネパールを舞台として、国際的な視野を広める大切さを理解 し、国際協力のために何が出来るだろうか、それぞれのパネリストの体験を踏まえて話し合って頂きます。

 ◎参加申込: お申込は下記まで (先着順です)
   E-mail   : nose-y@joy2.tvnet.ne.jp
   電話    : 049-261-6343
   はがきあて先 : 〒356-0028 上福岡市西原1-5-11 野瀬方
             写真展「幸せと幸せの間に」事務局
 
・ 写真展、関連企画とも入場無料

・ 主催:公文健太郎写真展「幸せと幸せの間に」所沢展実行委員会

・ 後援:ネパール王国日本大使館、埼玉県教育委員会、所沢市教育委員会

・ URL:http://www.geocities.jp/yaseone/kumon/index.htm 

・ 問合せ窓口: 野瀬 祥男 
  〔E-mail:nose-y@joy2.tvnet.ne.jp 〕まで
                                      
             以上
      


投稿者: s-okada 投稿日時: 2005-2-14 21:57:00 (1247 ヒット)

「ぼちぼち」とは、関西で行われている国際保健の勉強会です。
国際保健に興味があり知識や経験を身につけたいと思っている方や、
現在の仕事のために具体的に国際協力に関われないが、
勉強していきたい方の為の情報交換の場所となっております。

◆演題内容 (ご講演は日本語です)
  「アメリカの外交政策の歴史」
  「エイズ対策を中心としたこれまでの活動紹介」

◆講演者  
Management Sciences for Health(MSH)、Senior Program Associate
(MSH 調査計画担当主任、日本リーダーシップ・プログラム担当)
  Christine Pilcavage(クリスさん)

◆具体的な内容
アメリカの外交政策の歴史から、経済学、国際学、心理学、
公衆衛生学等のdegreeを背景に様々な活動(仕事)を
されてきたクリスさんのご経験をご紹介されます。
 ・USAID/JICA職員交換プログラムにおける活動
  (任地:東京、フィリピン、カンボジア、ケニア)
  (テーマ:エイズ対策、感染症対策、母子保健対策など)
 ・MSHにおける活動   など

日時:2月18日(金)午後7時?9時
場所:大阪市立総合生涯学習センター 第1研修室
        ↑    ↑    ↑
   いつもと違う広い会場ですのでご注意ください
〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田1-2-2(大阪駅前第二ビル5階)
電話:06-6345-5000 FAX:06-6345-5019
最寄り駅:JR東西線北新地駅、JR大阪駅、地下鉄梅田・東梅田・西梅田駅
地図:http://www.manabi.city.osaka.jp/Contents/lll/center/acc.html
参加費:500円
申込:参加希望の方、お名前、Emailアドレス、お電話、御所属先を下記まで
お申し込みください。

東大阪市保健所 岡田
E-mail:s-okada@umin.ac.jp (ぼちぼち専用)

↓ぼちぼちのホームページのご案内
http://square.umin.ac.jp/botiboti 


投稿者: chuo-IIP 投稿日時: 2005-2-14 21:12:47 (1164 ヒット)

平成16年度外務省主催「国別NGO研究会(スリランカ)」事業報告会
?NGOが見た津波被害と復興の現状?

長く続いた内戦の停戦合意(2002年2月)から約3年。復興の進みつつあったスリランカを、昨年12月26日、スマトラ島沖地震により発生した大津波が襲いました。
スリランカで活動するNGOが集まり、情報交換や相互協力を目的にネットワークとして活動してきた「スリランカ復興開発NGOネットワーク」は、被害と救援の現状、ニーズの把握、そして和平の進展や長期的な復興開発活動への影響を捉えるため、平成16年度「国別NGO研究会」の一環として、1月29日から2月9日の日程で、合同現地調査を行いました。
この報告会は、その現地調査の内容を報告するものです。津波は多くの命を奪い、建物を破壊しただけでなく、人びとの「生活」そのものも破壊しました。そうした事態の下で、NGOや関係者間の協力や連携行動が、さらにその重要性を増しています。スリランカの今後の復旧・復興のために、その活動内容・拠点・規模もさまざまなNGOが、一堂に会し報告する報告会です。ひとりでも多くの皆さまにご参加いただき、今後私たちができることをともに考え、実行に移していきたいと思います。ぜひご参加ください。

日時:2005年2月26日(土)((会場13:30)報告会14:00?16:30)
実施:スリランカ復興開発NGOネットワーク
協賛:中央大学総合政策学部国際インターンシッププログラム
場所:独立行政法人国際協力機構(JICA)11階11EFGH会議室
   渋谷区代々木2-1-1新宿マインズタワー11階
地図:http://www.jica.go.jp/worldmap/jica.html
定員:100名(定員になり次第締め切らせていただきます)
申込:下記URLにアクセスしお申し込みください。
問合せ:中央大学総合政策学部国際インターンシッププログラム>>iip@fps.chuo-u.ac.jp
URL:http://www.fps.chuo-u.ac.jp/~iip/sriform/sriform.htm


投稿者: imr 投稿日時: 2005-2-14 9:26:50 (1211 ヒット)

□ 国際医療救援研修会「スマトラ島沖地震・津波被災者救援活動」

名古屋第二赤十字病院では、国際医療救援に関する研修会を定期的に開催して
います。国際医療救援についての専門知識や国際医療救援経験を多くの人たち
と分かち合うことを目的としています。是非ご参加ください。

日時:平成17年2月22日(火)18:00?19:00
場 所:名古屋第二赤十字病院 第1病棟10階カンファレンスホール
   (名古屋市昭和区妙見町2?9)最寄り駅は名城線「八事日赤」駅
地図:http://www.nagoya2.jrc.or.jp/kikaku/01/access.htm
演題:スマトラ島沖地震・津波被災者救援活動
報告:初動班、第2班派遣要員
内容:
スマトラ島沖地震・津波被災者救援活動に、初動班に2名、第2班に5名の職
員を要員として当院から派遣いたしました。各班の活動概要(病院支援、避難
所クリニック、巡回診療等の医療活動と技術要員の活動)、初動班の活動の困
難さや地震・津波災害による外傷患者事例等について派遣要員から報告いたし
ます。マスコミでは報道されていない日常生活での苦労話も聞けます。
参加費:無料 (事前のお申込みは必要ありません。)
問合先:名古屋第二赤十字病院 国際医療救援部(担当:伊藤、東条)
TEL:052-832-1121(内線31052) FAX:052-832-1130
E-mail:imr@nagoya2.jrc.or.jp


投稿者: kiyanagi 投稿日時: 2005-2-14 8:20:55 (1327 ヒット)

 世界銀行は2月16日、公開セミナー「中国経済の展望と2020年の世界」を東京にて開催いたします。このセミナーでは、中国経済の展望と2020年の世界という、切り離して論じることのできない重大な2つのテーマを取り上げます。
 スピーカーは、世界銀行のエンリケ・ルエダ・サバター戦略・リスク包括管理担当局長とデビッド・ダラー中国・モンゴル担当局長が務めさせていただきます。サバター局長は2020年の世界について自らの研究を基に3つのシナリオを解説し、ダラー局長は中国経済の現状と今後についてプレゼンテーションを行います。続いて、国内の専門家の方からも日本の果たすべき役割についてコメントを頂戴する予定です。最後に質疑応答の時間を設けてありますので、皆
様との忌憚のない意見交換の場とさせて頂きたく存じます。
 お忙しい中とは存じますが、皆様奮ってご参加頂きますようご案内申し上げます。

日時
2005年2月16日(水) 午前10時?午後12時

場所
国連大学 Rose Conference Hall (5階)
東京都渋谷区神宮前5-53-70
http://www.unu.edu/hq/japanese/access/index.html

報告
エンリケ・ルエダ・サバター 世界銀行 戦略・リスク包括管理担当局長
デビッド・ダラー 世界銀行 中国・モンゴル担当局長

コメント
高成田 享 朝日新聞論説委員

参加費は無料です。使用言語は英語・日本語(同時通訳付)です。
参加をご希望の方は、以下のフォーマットにてお申込みください。

***(宛先 skiyanagi@worldbank.org)*****

2月16日 中国経済の展望・2020年の世界セミナーに出席します。

お名前
(日)
(英)
ご所属
(日)
(英)
お役職・肩書き
(日)
(英)
ご連絡先
(住所)
(電話)
(FAX)
(Email)

*********************

<問い合せ先>
世界銀行東京事務所・鬼柳
電話03-3597-6650 FAX03-3597-6695
skiyanagi@worldbank.org


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