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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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投稿者: ecojapan 投稿日時: 2018-6-4 11:04:29 (70 ヒット)

【申込受付開始】平成30年度 こども環境管理士資格試験【こどもと自然をつなぐ保育者のための資格】

■資格について■
 子どもたちの心や態度は乳幼児期のさまざまな体験、特に自然のなかでの遊びを通じて育まれ、それがその子の一生の宝物になります。保育や幼児教育の中に自然を取り込み、子どもたちが日常的に自然と触れ合える環境をつくれるかどうかは、子どもたちと日々ともに過ごす先生が重要な役割を担うことになります。

「こども環境管理士」は、その幼児期の大切な環境づくりを実践できる保育者であることの証明です。また、子どもたちや保護者からの自然・環境教育に関する質問にも自信を持って答えることができるようになります。

 子どもたちは未来の宝です。このスキルを活かして、子どもたちの笑顔のためにぜひ活躍してください。


■試験の詳細■
[筆記試験]
2018年11月18日(日)

[会場]
北海道、宮城、東京、愛知、大阪、福岡
ほか、キャンパス受験(※1)、サテライト会場(※2)

※1)
在校生・卒業生合わせて10名以上の受験者がいる場合、学校での受験が可能です。
今年より、学校に対し試験監督料が支払われます。

※2)
20名以上の受験者がいる場合、自主運営の筆記会場を設置できます。

キャンパス受験、サテライト会場について詳しくは、公式サイトにて各申請の手引きをご覧ください。

[受験料]
1級=13,000円
2級=8,000円(キャンパス受験=5,000円)


[申込締切]
2018年10月10日(水)
申込方法など、詳しくは公式サイトをご覧ください。
http://www.kodomo-kankyou-kanrishi.org

■お問い合わせ先■
(公財)日本生態系協会 こども環境管理士係
Tel:03-5954-7106


投稿者: cff 投稿日時: 2018-6-1 12:55:30 (111 ヒット)

2018年夏開催、CFFの海外ボランティアプログラムの説明会を実施します!まずは気軽に説明会からご参加くださいね。
説明会ではキャンプやツアーの"プログラムリーダー"を中心に団体のこと、現地での体験、活動の詳細などを写真やムービーを交えてお話しします。質問タイムもとるので、不安や疑問を解消してください。

説明会から、この夏フィリピン・マレーシア・ミャンマーへ飛び込もう!あなたが変わる、世界が変わる旅へ!

【説明会日程】 
▼6月2日(土)18:30〜20:00(18:15会場)会場(1)センター棟512
▼6月10日(日)18:30〜20:00(18:15会場)会場(1)センター棟512
▼6月17日(日)13:30〜15:00(13:15会場)会場(1)センター棟510
▼6月23日(土)18:30〜20:00(18:15会場)会場(2)集会室1
[会場]:
(1) 国立オリンピック記念青少年総合センター(小田急線「参宮橋駅」より徒歩7分)
(2)東部区民事務所(JR「大塚駅」より徒歩10分)


投稿者: ecojapan 投稿日時: 2018-5-31 16:55:56 (52 ヒット)

■資格について■
 現在、あらゆる業種に、生物の多様性や、国際的に求められている持続する国づくり、SDGsなどへの高い意識が求められています。そのなかで、自然を守り再生するための確かな視点と技術を身につけた人材の証となるのが「ビオトープ管理士」の資格です。資格への評価は年々高まっており、今年2月に1級が国土交通省登録資格になりました。(http://www.mlit.go.jp/tec/tec_tk_000098.html)ぜひビオトープ管理士となってご活躍ください。

■試験の詳細■
[開催日]
 2018年9月30日(日)

[会場]
 札幌、盛岡、仙台、東京、新潟、金沢、長野、名古屋、大阪、広島、徳島、福岡、鹿児島、那覇(盛岡、金沢、徳島は2級のみ)
※今回から広島・那覇で1級を受験できるようになりました。

[受験料]
 1級=11,000円 2級=7,000円

[申込締切]
 2018年8月13日(月)
申込方法など、詳しくは公式サイトをご覧ください。
http://www.biotop-kanrishi.org

■法人のご案内■
[団体名]
 (公財) 日本生態系協会
[事業内容]
 自然と伝統が共存し美しく持続するまちづくり・くにづくりに向けたシンクタンク事業
[公式サイト]
 http://www.ecosys.or.jp

■お問い合わせ先■
(公財)日本生態系協会 ビオトープ管理士係
Tel:03-5954-7106


投稿者: ecojapan 投稿日時: 2018-5-31 16:53:47 (55 ヒット)

■内容■
ビオトープ管理士(国土交通省登録資格※1)は、生物多様性・まちづくりの専門家、環境教育の指導者を目指す方に有用な資格です。
試験の出題範囲は生きものに関するものから法律まで広範囲にわたりますが、このセミナーでは“ビオトープのスペシャリスト”として特におさえておきたいポイントをお伝えします。
試験対策(※2)としてはもちろん、本気で自然を守り再生させたいと考えている方にもぜひご参加いただければと思います。
※1:1級ビオトープ管理士は、国土交通省登録資格です。
※2:平成29年度 セミナー受講者の合格率は 1級40%、2級68%でした。
   (受講しなかった方の合格率は1級32%、2級50%でした)

■詳細■
[開催日]
東京会場 2018年7月7日(土)・8日(日)の2日間
大阪会場 2018年7月28日(土)・29日(日)の2日間

[受講料]
一般:25,000円、早期割引:20,000円
早期割引の締切は、東京会場は6月25日(月)、大阪会場は7月17日(火)

[お申し込みは公式サイトから]
http://www.biotop-kanrishi.org

■法人のご案内■
[団体名]
(公財)日本生態系協会
[事業内容]
自然と伝統が共存し美しく持続するまちづくり・くにづくりに向けたシンクタンク事業
[公式サイト]
http://www.ecosys.or.jp

■お問い合わせ先■
(公財)日本生態系協会 ビオトープ管理士係
Tel:03-5954-7106


投稿者: ecoj 投稿日時: 2018-5-31 15:22:46 (56 ヒット)

奄美大島「アマミノクロウサギ・トラストを訪ねるツアー」のご案内です。

2013年、多くの皆様からのご寄付により当協会がトラスト地として取得した「アマミノクロウサギ・トラスト」(鹿児島県瀬戸内町)は、多くの野生生物がすむ100haの広大な森です。

現在、奄美ならではの生き物や自然、風土、食文化に触れながらこのトラスト地を訪ねるツアーの参加者を募集しています。

2013年に実施したトラスト・キャンペーン参加者の皆様はもちろんのこと、トラスト活動について知りたい、奄美の豊かな自然を体験したいという方にも格好の機会になると思います。ぜひご参加ください。

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【ツアー名】 アマミノクロウサギ・トラストを訪ねるツアー

【日  程】 2018年7月6日(金)?8日(日) 2泊3日

【出発地・行先】 東京(羽田空港)・鹿児島県 奄美大島(奄美空港)

【旅行代金】 110,000円(東京・羽田発)
       ※含まれているもの : 航空券・貸切バス・宿泊2泊(朝食付き)・昼食2・ガイド料
       ※夕食代、保険代は含まれていません。

【最少催行人員】 10名

【申込締切】 2018年6月11日(月)

【概  要】 トラスト地トレッキングツアー、夜の森ウォッチング、マングローブ・カヌー体験、
      RIKKIさんライブ&トーキングなど 

【旅行主催】 奄美航空ツーリスト
【企画協力】(公社)日本ナショナル・トラスト協会、瀬戸内町
---------------------------------------------------------------------------------------

詳細は協会HPをご覧ください。
http://www.ntrust.or.jp/index.html


投稿者: dream-for-chil 投稿日時: 2018-5-30 12:50:06 (59 ヒット)

下記のとおり、インドのチベット難民街ダラムサラを訪ねるスタディーツアーを実施します。
参加は、難民支援NGO "Dream for Children" 会員の方限定です。
(これから会員になられる方は参加可能です)


【日程】
2018年8月27日(月), 28 日(火)


【内容】
  チベット難民が暮らすインドの(アッパー)ダラムサラを訪ね、チベット難民が亡命を余儀なくされた理由、亡命後の暮らしについて学びます。
  ※スタディーツアー中は日本語での説明・日本語通訳がつきます。
  ※日本発着ツアーではなく、現地集合・解散で、
    会員の方を現地でご案内する形になります。
  ※お申込みいただいた時点でこちらに同意したものとします。


【料金】
 ・2018年8月時点で会員の方:10,000円
 ・2018年8月時点で会員でない方:15,000円
  (うち5,000円は年会費にあてさせて頂きます。)
 [料金に含まれるもの]
  スタディーツアー中の交通費、訪問場所訪問代・入場料
  ※訪問する組織にはあらかじめ謝礼を渡していますが、
   当日案内を担当してくれた人にはチップをお願いします。
 [料金に含まれないもの]
  日本からアッパーダラムサラまでの交通費(往復とも)、現地宿泊費、食事代



【申し込み(7月31日まで)】
 dream.for.children.japan@gmail.com までご連絡ください。

・メール件名
 「スタディーツアー参加」
・メール本文
 参加者氏名

折り返し入金方法をご連絡しますので、ご入金ください。
※8月1日以降のお申込みは対応できる場合はお受けしますが、
 お断りする可能性もあります。
※一部の日程のみに参加されたい場合は、ご相談ください。


【集合場所(両日とも)】
 インドのアッパーダラムサラのメインスクエア(現地集合です)
 ※両日とも午前10時集合

詳細は下記リンクをご覧ください。
http://dreamforchildren.web.fc2.com/tour2018.pdf


【主催】
難民支援NGO "Dream for Children"
http://dreamforchildren.web.fc2.com/


投稿者: DEAR 投稿日時: 2018-5-30 11:23:37 (51 ヒット)

ワークショップとふり返りを通して「開発教育」をわかりやすくご紹介する講座です。アクティブラーニングの手法を取り入れたワークショップを体験後、参加者の皆さんとふり返りをしながら、「開発教育」ってなに?何を目指しているの?日本では、世界では、どんな活動が行われているの?といった事柄もお話します。

開発教育の知識や経験はまったくなくてもOKです。 学生、NGOスタッフ・ボランティア、学校教員、開発関係者など、様々な方が参加しています。開発教育を知りたい方、実践したい方、アクティブラーニングに関心のある方、DEARの活動に参加してみたい方‥、まずはお気軽に入門講座におこしください!

※入門講座はDEARの会員・ボランティアからなるタスクチームが運営しています。

●日時
2018年6月22日(金)19:00-21:00
※プログラムの進行上、30分以上遅刻される方は参加をご辞退ください。
※基本的に月1回、22日前後に開催しています。

●場所
聖心女子大学聖心グローバルプラザ1階
東京都渋谷区広尾4-2-24
※日比谷線広尾駅4番出口下車徒歩1分

●参加費
会員無料、学生500円、一般1,000円
※当日入会することも可能です。その場合、参加費は無料になります。

●対象
教員、学生(教員志望の方には特におすすめ)、NPO/NGO関係者、国際協力・交流関係者のほか、テーマに関心のある方。

●申込み方法
以下のページ申込みフォームよりお申し込みください。
http://www.dear.or.jp/getinvolved/nyumon.html
もしくは、下記までメール、ファックス、お電話でお申込みください。その際、お名前、連絡先(メール、電話番号など)をご明記のうえ、「○月の入門講座参加希望」とお伝えください。
※定員が少数につき、キャンセルされる場合は必ず事前ご連絡をお願いします。

●主催・お問い合わせ先
NPO法人 開発教育協会(DEAR)
〒112-0002 東京都文京区小石川2-17-41富坂キリスト教センター2号館3階
TEL 03-5844-3630 FAX 03-3818-5940(平日10:00-18:00)
URL http://www.dear.or.jp/

●開発教育協会/DEARとは?
南北格差・環境・紛争・貧困など、地球上で起こっている諸問題はわたしたちの生活と無関係ではありません。開発教育とは「知り・考え・行動する」という視点でその解決に取り組んでいくための市民による教育活動です。開発教育協会は、国際協力NGOや国連関係団体、地域の市民団体など約50の民間団体と教員など約700名の個人で構成される教育NGOです。1982年に発足して以来、開発教育と呼ばれる国際理解や国際協力をテーマとした教材の発行(約30点)や、講師派遣(年間150回)、参加型学習の普及推進を行なっています。教材『ワークショップ版・世界がもし100人の村だったら』で国際人権教材アワード受賞(2004年)、教材『パーム油のはなし』で消費者教育教材資料表彰「優秀賞」受賞(2015年)。


投稿者: jifpro 投稿日時: 2018-5-25 17:51:41 (85 ヒット)

日本-インドネシア国交樹立60周年記念森林セクターセミナー
「インドネシア森林セクターのパラダイム転換:
コミュニティベースの持続的森林管理の促進に向けて」

インドネシア政府は、「木材ベースの森林管理」から「コミュニティベースの森林管理」に基づく生態系資源ベースの森林管理へとインドネシアの森林管理パラダイムを転換する政策を決定しました。この政策は、国連持続的開発目標(SDGs)の達成に向けた、持続的、調和的かつ公平な森林利用の実現を目的としています。
インドネシア、日本両国の環境や森林に関する行政機関、企業、NGO、教育/研究機関、市民の皆さんが集まって、これまでのコミュニティベースの森林管理への取り組みやその教訓を共有し、森林と人との持続的な開発に向けたインドネシア・日本両国の役割やコラボのポテンシャルについて考え、理解を深めたいと思います。

日時: 2018年6月28日 (09:30 – 17:00) 
場所: 早稲田大学 国際会議場 1階 井深大記念ホール
言語: 日本語インドネシア語同時通訳
主催: インドネシア大使館
共催: 早稲田大学
後援: インドネシア環境林業省、日本森林技術協会、国際緑化推進センター、
W-BRIDGE (Waseda-Bridgestone Initiative for Development of Global Environment)

申し込み先:https://goo.gl/21iGJL
(申込フォームにアクセスできない場合は、下記問い合わせ先へご連絡ください。)

お問い合わせ: 在東京インドネシア大使館 森林担当書記官Dr. Riva Rovani
E-mail: forestryseminar2018@gmail.com (英語/日本語)

セミナープログラム:
開会
基調講演:森林セクターの二国間協力のレビュー
セッションI:持続的森林管理に関するインドネシアの政策の変化
セッションII:将来の持続的森林管理に向けて: 森林管理ユニット (FMU)
セッションIII:コミュニティベースの森林管理
セッションIV:生態系ベースの森林管理
総合パネルディスカッション
総括と閉会


投稿者: ecojapan 投稿日時: 2018-5-25 10:49:21 (98 ヒット)

昆虫の体のしくみや能力、生態まで、国立科学博物館ならではの充実した昆虫標本に加え、CGや体験型など多角的な展示手法で紹介していきます。また、最新の研究や、それに伴う昆虫の採集についても学んでいただけます。

キャンペーン内容:この特別展を通じて、生態系の中で重要な役割を担っている昆虫たちの大切さを改めて感じ、そんな昆虫たちと共生していくために日本の環境問題や生物多様性についても関心を持ってもらいたいとの思いから、招待券を抽選で20名の方にプレゼントするキャンペーンを行います。

応募対象:どなたでもご応募できます。

応募方法:メール(moushikomi@ecosys.or.jp)、ハガキ(〒171-0021東京都豊島区西池袋2-30-20 音羽ビル)のいずれかに必要事項をご記入の上、お送りください。
1.氏名、2.年齢、3.郵便番号・住所、4.電話番号、5.キャンペーンを知ったきっかけ、6.協会へのメッセージ

応募期限:平成30年7月12日(木)必着

注意事項:ご応募はお一人様一回までです。期間中にご来場できる方のみ、ご応募ください。なお、当選者の発表はプレゼントの発送をもって代えさせていただきます。


(公財)日本生態系協会


投稿者: HFW 投稿日時: 2018-5-22 17:55:15 (78 ヒット)

10月は「世界食料デー」月間。 10月16日の世界食料デーをきっかけに、
飢餓や食料問題について考え、解決に向けて一緒に行動する1ヵ月です。
日本ではNGOや国連機関が共同で情報発信を行ったり、企業や行政、
学生などが全国でイベントを開催したりしています。

今、世界では、すべての人が食べられるだけの食料は生産されているのに、
9人に1人が慢性的な栄養不足です。持続可能な開発目標(SDGs)では
2030年までに「飢餓をゼロに」することが約束されていますが、達成に
向けてはたくさんの人の行動が必要です。

「世界食料デー」月間に向けて、すでに何かしらの企画を考えている人も、
「何かしたいけどどうしたらいいのかわからない」という人も、まずは
自分の気持ちやアイデアを話しながら、10月に向けたアクションを一緒に
考えてみませんか。

■ 開催日時・場所 ※東京・横浜のいずれかよりお選びください。
【東京】
 日時:2018年6月22日(金)19:00-20:30(受付18:45-)
 場所:ハンガー・フリー・ワールド事務所
    (東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル8階)
    <地図>http://www.hungerfree.net/about/access/
【横浜】
 日時:2018年6月28日(木)19:00-20:30(受付18:45-)
 場所:パシフィコ横浜 横浜国際協力センター5階 共用会議室
   (横浜市西区みなとみらい1-1-1)
    <地図>http://www.pacifico.co.jp/visitor/access/tabid/236/Default.aspx

■ プログラム(予定)※東京・横浜いずれも内容は同じです。
 19:00 開始・趣旨説明
 19:05 自己紹介
 19:30 「世界食料デー」月間のご紹介
 19:40 ワークショップ
 20:15 今後の活動のご案内
 20:20 アンケート記入、個別相談
 20:30 終了

■ 定員 :20名

■ 対象 :「世界食料デー」月間2018について知りたい、参加したい方
      「世界食料デー」月間に向けてイベントなどを企画中の団体、企業、行政の方      

■ 参加費:無料    

■ 主催 :「世界食料デー」月間2018

◆ 参加申し込み
 お申込みフォームに必要事項を記入の上、送信してください。

◆ お問い合わせ
「世界食料デー」月間2018事務局
(ハンガー・フリー・ワールド内 担当:儘田/ままだ)
Email:wfd@hungerfree.net 
TEL:03-3261-4700


投稿者: shapla 投稿日時: 2018-5-22 16:34:48 (86 ヒット)



クラフトリンクのパートナー団体である「ジュートワークス」のギティさんが来日します。

ギティさんは入職時よりジュートワークスのマーケティングに関わり、
各国FT団体との協働を通じて多くの仕事づくりに携わってきました。
また現場にも足しげく通い、生産者の生活の変化にも精通しています。

ギティさんからバングラデシュのフェアトレードや、ジュートワークスについてお話を伺います。

滅多にない機会ですので、是非ご参加ください。

●ジュートワークスの商品一覧 ⇒ http://www.craftlink.jp/shopbrand/juteworks/

< 講師 >
Ms. Bertha Gity Baroi (ギティ・バロイ)
所属:CORR-The Jute Works (1998年入職)
役職:Director

【日時】2018年6月2日(土)
    14:00?16:00

【場所】早稲田奉仕園 アイビーハウス2F
    (シャプラニールと同じ敷地内です)
    
    東京都新宿区西早稲田2-3-1[地図]

    東京メトロ東西線 早稲田駅 徒歩5分
    JR山手線・西武新宿線 バス10分
    東京メトロ副都心線 西早稲田駅 徒歩8分

【参加費】500円

【定員】20名 

【お申込み】
【日時】2018年6月2日(土)
    14:00?16:00

【場所】早稲田奉仕園 アイビーハウス2F
    (シャプラニールと同じ敷地内です)
    
    東京都新宿区西早稲田2-3-1[地図]

    東京メトロ東西線 早稲田駅 徒歩5分
    JR山手線・西武新宿線 バス10分
    東京メトロ副都心線 西早稲田駅 徒歩8分

【参加費】500円

【定員】20名 

【お申込み】
以下の「イベントに申し込む」ボタンからお申し込みいただくか、
下記のお問合せ先まで、お名前/ご連絡先(電話/E-mailアドレス)をご連絡ください。
※必ず事前にお申し込みください。

【お問い合わせ先】
(特活)シャプラニール=市民による海外協力の会
担当:上嶋(ウエジマ)
TEL:03-3202-7863 E-mail:event@shaplaneer.org
※必ず事前にお申し込みください。


▼イベント概要に関するウェブサイトはこちら
https://www.shaplaneer.org/news/events/180522_shaplaba/


-------------------------------------------------------
特定非営利活動法人
シャプラニール=市民による海外協力の会

169-8611 東京都新宿区西早稲田2-3-1 早稲田奉仕園内
TEL: 03-3202-7863 FAX: 03-3202-4593
-------------------------------------------------------





投稿者: shapla 投稿日時: 2018-5-22 16:32:21 (60 ヒット)



みんなが大好きなカレー。
バングラデシュでは毎日カレーを食べています。

日本のカレーとは一味違った、スパイスから作る本格的なカレーを
みんなで楽しく作ってみませんか?

食を通じて、バングラデシュの文化や児童労働の問題について学びましょう。

【日時】2018年6月16日(土)
    14:00?17:00

【場所】四谷地域センター 調理工作室
    
    東京都新宿区内藤町87番地 四谷区民センター11F[地図]

    地下鉄 丸の内線「新宿御苑前」駅より徒歩5分
    都バス 品97新宿駅西口?品川車庫
      「新宿一丁目」バス停より徒歩1分

【参加費】1,500円

【定員】20名 

【持ち物】エプロン、三角巾、ハンドタオル

【お申込み】
以下のお申込みフォームからお申し込みいただくか、
下記のお問合せ先まで、お名前/ご連絡先(電話/E-mailアドレス)をご連絡ください。
https://www.shaplaneer.org/eventform/

※キャンセル待ちの方への連絡や会場準備の都合上、お申込後に欠席される場合は必ずお早めにご連絡ください。

【お問い合わせ先】
(特活)シャプラニール=市民による海外協力の会
担当:上嶋(ウエジマ)
TEL:03-3202-7863 E-mail:event@shaplaneer.org


▼イベント概要に関するウェブサイトはこちら
https://www.shaplaneer.org/news/events/180519_shaplaba/


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特定非営利活動法人
シャプラニール=市民による海外協力の会

169-8611 東京都新宿区西早稲田2-3-1 早稲田奉仕園内
TEL: 03-3202-7863 FAX: 03-3202-4593
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投稿者: ganas 投稿日時: 2018-5-21 17:17:52 (87 ヒット)

「将来の夢? 肌が白くなりたいな」。これは、西アフリカ・ベナンの農村をこの春に取材していたとき、子どもたちから直接聞いた言葉です。

ganasが2018年夏に主催する取材プログラム『Global Media Camp』のなかで、一番大きな衝撃を受けるであろう行き先がベナンです(他の行き先はインド、コロンビア、カンボジア)。そんなベナンを語るうえで絶対に外せないのが奴隷貿易の歴史。ご存知ですか? ベナン初の小説のタイトルが「奴隷」だということを。フェリクス・クショーロが1929年にフランス語で著したものです。

『Global Media Camp in ベナン』で取材拠点となるのがベナン最大の都市コトヌー。その近郊には奴隷貿易の港町だったウィダがあります。フランスが支配する前の黒人国家であるダホメ王国は自ら奴隷狩りをし、奴隷を売り、そのもうけで繁栄しました。

アフリカ最大の水上集落であるガンビエもまた、コトヌー郊外にあります。関西テレビの番組「世界の村のどエライさん」(2018年3月5日放送)でも紹介されたことから、聞いたことがある方もいらっしゃるかもしれません。「アフリカのベネチア」と美しく形容される半面、その歴史は奴隷と密接にかかわっていることをご存知ですか? ガンビエは、奴隷狩りから逃れた人たちが作った村なのです。

ベナンは人口1000万にも満たない、「地球の歩き方」も出版されていない“マイナーな国”かもしれません。教科書やメディアに取り上げられることもほぼないです。けれども本当の世界を知りたかったら、こういった国にこそ注目する価値があると思いませんか?

■『Global Media Camp』とは?

『Global Media Camp』とは、途上国を本格的に取材できる唯一無二のプログラムです。毎日取材し、毎日記事を書きます。2014年の春以来、アジア、ラテンアメリカ、アフリカで合計21回開催するなど、広く支持されてきました。

全日程にはganas編集長が同行します。ですので、取材から記事を書くまでのプロセスで直接指導してもらえます。『Global Media Camp』で学べる「聞く力」「要点をまとめる力」「伝える力」などのコミュニケーションスキルは、記者としてはもちろん、営業・マーケティング・企画・プレゼン・報告書作成などさまざまなシーンで活用できます。まさに“一生ものの技術”! 取材はまた、その土地のことを短期間で可能な限り深く、また多角的に知ることができる手段のひとつです。

■『Global Media Camp in ベナン』の基本的なスケジュールと取材先候補

9/ 20(木)到着
9/ 21(金)午前:取材、午後:記事の執筆
9/ 22(土)午前:取材、午後:記事の執筆
9/ 23(日)午前:取材、午後:記事の執筆
9/24(月)午前:取材、午後:記事の執筆
9/25(火)午前:取材、午後:記事の執筆
9/26(水)午前:取材、午後:記事の執筆
9/27(木)午前:取材、午後:記事の執筆
9/28(金)終日:記事の執筆、夜:フェアウェルパーティー
9/29(土)午前:ふりかえり、解散

下のような取材先を候補として考えています(ご希望があればお気軽にお問い合わせください)。
↓↓↓
アフリカ最大の水上集落ガンビエ、テイラー(仕立屋)、家事労働者、社会活動家、アートショップの店主、美容師、起業家、大学生、ブードゥー教、教師、NGO、農村など。

■『Global Media Camp in ベナン』の概要

◎行き先:ベナン・コトヌー
◎期間:2018年9月20日(木)?9月29日(土)
*9月20日に現地集合(コトヌーの国際空港でお迎え)、9月29日に現地解散、9泊10日
*推奨フライトについてはご相談ください。エチオピア航空またはカタール航空がお手ごろです
◎料金:社会人21万9800円、学生19万9800円
*渡航費、保険代、ビザ代(8000円)、黄熱病の注射代は含みません
*含まれるもの:講習費、現地での移動費(帰りのホテル⇒空港は除く)、宿泊代、食事代(朝、昼、夕。ただし飲み物は除く)
*特典として、2018年秋の「グローバルライター講座(東京)」(5万円相当)や「77日記者研修」(5万8000円相当)に無料参加できます
◎〆切:2018年8月20日(月)
*7月20日(金)までのお申し込みは「早割」として1万円割引(入金が完了していること)
*ご友人同士で申し込むとそれぞれに1万円キャッシュバック(ganasの有料プログラムに初めて参加する方が対象)! 早割との併用もOKです!
◎定員:最大8人(少人数でないと原稿を見られないため。先着順)、最少催行人数4人
◎事前研修:9月初めまたは8月中旬を予定(1回で8時間程度)

詳細は下記をご覧ください。
https://www.ganas.or.jp/news/20180509gmc-benin/ 

■主催団体:特定非営利活動法人開発メディア

2012年8月17日設立。途上国・国際協力を専門とするNPOメディア「ganas」を運営。下のボードで記事を発信中。キャッチフレーズは「途上国を知る。世界が広がる。」。
・ウェブサイト:http://www.ganas.or.jp
・フェイスブックページ:https://www.facebook.com/ganas.or.jp
・メール:devmedia.ganas@gmail.com


投稿者: ganas 投稿日時: 2018-5-21 17:16:42 (62 ヒット)

アンコールワット! 地雷! 学校建設!「カンボジアのイメージは何?」と尋ねると、この3つ(またはいずれか2つ)を答える人はいまだに少なくありません。もしこれが新聞やテレビの影響だとすれば、いい加減、自分の頭で考えませんか? 脱ステレオタイプ(固定観念)! 生活が便利になりすぎて“考えなくてもいい時代”に、あえて「記者」になって(参加者一人ひとりに英語の通訳をつけます)、現地を取材し、NPOメディア「ganas」のサイトで記事を発信してみるのです。

そんなことが可能なプログラムが『Global Media Camp in カンボジア』です。行き先(取材する場所)は、アンコールワットのおひざ元シェムリアップ! といっても観光はしません(現地集合・現地解散ですので、その前後にご自身で観光することは可能です)。

シェムリアップには、「ConCERT」というNGOネットワークがあります。ここが目指すところは、NGOや企業、行政などがそれぞれの強みを生かして、課題を一緒に解決していこうというアプローチ。いわゆる「コレクティブインパクト」です。こんなことを意識しながら取材三昧してみたい方、9月7?14日に実施する『Global Media Camp in カンボジア』にぜひご参加ください。超レアなチャンスです。

『Global Media Camp』ではひたすらインプット(取材)とアウトプット(記事執筆)を繰り返します。これによって、たったの8日間でも知識が深まり、また複眼的な見方ができるようになります。加えて、「聞く力」「要点をまとめる力」「伝える力」など“一生もののコミュニケーションスキル”もレベルアップします(ただ内容はハードです)。こうしたスキルは、記者やNGO職員にならなくても、営業・企画・プレゼン・報告書(エントリーシートも)作成などさまざまなシーンで活用できますよね!


■『Global Media Camp in カンボジア』の基本的なスケジュールと取材先候補

9/7(金)到着、夕方:集合
9/8(土)終日:ワークショップ「思い込みをはずし、問う力、考える力を飛躍的に向上させるブレークスルー思考&クリエイティブ・クエスチョンのワークショップ」(担当:国際ラーニングファシリテーター中村健司)
9/9(日)午前:取材、午後:記事の執筆
9/10(月)午前:取材、午後:記事の執筆
9/11(火)午前:取材、午後:記事の執筆
9/12(水)午前:取材、午後:記事の執筆
9/13(木)午前:取材、午後:記事の執筆、夜:フェアウェルパーティー
9/14(金)午前:記事の執筆、午後:ふりかえり、夕方:解散

取材先は下記を候補として考えています(ご希望があればお気軽にお問い合わせください)。
↓↓↓
・経済発展の恩恵を受けられない人たち
・「やりたいことをやる」から「必要とされることをやる」へ。援助のあり方を見直すきっかけをくれる現地NGO、NGOネットワーク
・その国を知りたければ市場に行こう。庶民の生活がわかる!
・寺を知らずにカンボジアの教育や福祉は語れない? 社会のセーフティネットを考える
・フルタイムで働きながら大学で学ぶ若者
・数々の失敗を乗り越え、人材育成と業務推進の仕組みを作ることで、事業を拡大する、たたき上げの起業家夫婦
・地雷被害者

■『Global Media Camp in カンボジア』の概要

◎行き先:カンボジア・シェムリアップ(世界遺産アンコールワットがある街)
◎期間:2018年9月7日(金)?9月14日(金)
*9月7日に現地集合(シェムリアップ国際空港でお迎え)、9月14日夕方に現地解散、7泊8日
◎料金:社会人17万9800円、学生15万9800円
*渡航費、ビザ代(30ドル)、保険代は含みません
*含まれるもの:講習費、現地での移動費(帰りのホテル⇒空港は除く)、宿泊代、食事代(朝、昼、夕。飲み物は除く)
*特典として、2018年秋の「グローバルライター講座(東京)」(5万円相当)や「77日記者研修」(5万8000円相当)に無料参加できます
◎〆切:2018年8月7日(火)
*7月9日(月)までのお申し込みは「早割」として1万5000円割引(入金が完了していること)
*ご友人同士で申し込むとそれぞれに1万円キャッシュバック(ganasの有料プログラムに初めて参加する方が対象)! 早割との併用もOKです!
◎定員:最大8人(少人数でないと原稿を見られないため。先着順)、最少催行人数4人
◎事前研修:9月初めまたは8月中旬を予定(1回で8時間程度)

詳細は下記をご覧ください。
https://www.ganas.or.jp/news/20180510gmc-cambodia/

■主催団体:特定非営利活動法人開発メディア

2012年8月17日設立。途上国・国際協力を専門とするNPOメディア「ganas」を運営。下のボードで記事を発信中。キャッチフレーズは「途上国を知る。世界が広がる。」。
・ウェブサイト:http://www.ganas.or.jp
・フェイスブックページ:https://www.facebook.com/ganas.or.jp
・メール:devmedia.ganas@gmail.com


投稿者: ganas 投稿日時: 2018-5-21 17:15:07 (44 ヒット)

南米(コロンビア)を取材できます! 参加者一人ひとりに通訳(日本語または英語)をつけるので、スペイン語ができなくても大丈夫! 取材先も、普通ならば行けない場所・会えない人ばかり。しかも取材した内容は、あなたの署名記事としてNPOメディア「ganas」のサイトで読者に向けて発信します。

こんな夢のようなプログラムが『Global Media Camp in コロンビア』です。インプット(取材)とアウトプット(記事執筆)を繰り返すから、たったの10日間でも集中して取り組めばコロンビアの知識が深まり、また複眼的な見方ができるようになります。加えて、「聞く力」「要点をまとめる力」「伝える力」など“一生もののコミュニケーションスキル”も身につきます。こうしたスキルは、記者としてはもちろん、営業・企画・プレゼン・報告書作成などさまざまなシーンで活用できますよね!

『Global Media Camp in コロンビア』の全日程にはganas編集長が同行します。ネタや視点(切り口)の見つけ方から、取材対象者への質問の仕方、要点のまとめ方、伝わる記事の書き方までをマンツーマンで指導してもらえます。ご存知ですか? 世の中が便利になって一番衰えるのは「考える力」ということを。ネット検索やコピペをやめ、自分の言葉で書ける力を養うことがグローバル時代を生き抜く武器になるのです。

『Global Media Camp in コロンビア』の行き先(取材の拠点となる街)は、コロンビア第2の都市メデジンです。メデジンは、かつては麻薬組織やゲリラが幅を利かせる危ない街でした。しかし治安改善の努力が実り、いまや「最も革新的な都市」に選ばれるなど、世界から注目を集めています(だから『Global Media Camp』で取材に行くのです!)。

コロンビアは、ニューヨークタイムズが発表した「2018年に行くべき52の場所」でも2位にランクインしました! コロンビアの魅力はペルーやボリビアに勝るとも劣りません。イメージと現実のギャップが大きいだけに、良い意味で期待を裏切ってくれるのがコロンビア。人気がこれから沸騰するのは間違いなしです!

■『Global Media Camp in コロンビア』の基本的なスケジュールと取材先候補

8/16(木)到着
8/17(金)午前:取材、午後:記事の執筆
8/18(土)午前:取材、午後:記事の執筆
8/19(日)午前:記事の執筆、午後:取材
8/20(月)午前:取材、午後:取材、記事の執筆
8/21(火)午前:取材、午後:記事の執筆
8/22(水)午前:取材、午後:記事の執筆
8/23(木)午前:取材、午後:記事の執筆
8/24(金)終日:記事の執筆、夜:フェアウェルパーティー
8/25(土)午前:ふりかえり、解散

下のような取材先を候補として考えています(ご希望があればお気軽にお問い合わせください)。
↓↓↓
インディヘナ(先住民)保護区、国内避難民(IDP)居住区、貧困地区の非識字者を支援するNGO、元スラム街、大学、メデジン発のファッション、メイドカフェ(普通のカフェも)、起業家、日本文化に関心のあるグループ、日本語スピーチコンテストの入賞者、日本・コロンビア友好110周年の記念イベント(2018年6月末に開催)にかかわった人たち、花農家(世界的に有名なメデジンの「花祭り」は8月前半)、観光で町おこしに成功した場所など。

■『Global Media Camp in コロンビア』の概要

◎行き先:コロンビア・メデジン
◎期間:2018年8月16日(木)?8月25日(土)
*8月16日に現地集合(メデジンの国際空港でお迎え)、8月25日午前に現地解散、9泊10日
*推奨フライト(アエロメヒコ)
<行き>8/16(木)14:25成田空港→メキシコシティ→8/16(木)23:45ホセ マリア コルドバ国際空港(メデジン)
<帰り>8/26(日)1:06ホセ マリア コルドバ国際空港(メデジン)→メキシコシティ→8/28(火)6:20成田空港
◎料金:社会人21万9800円、学生19万9800円
*渡航費、保険代は含みません
*含まれるもの:講習費、現地での移動費(帰りのホテル⇒空港は除く)、宿泊代、食事代(朝、昼、夕。ただし飲み物は除く)
*特典として、2018年秋の「グローバルライター講座(東京)」(5万円相当)や「77日記者研修」(5万8000円相当)に無料参加できます
◎〆切:2018年7月16日(月)
*6月29日(金)までのお申し込みは「早割」として1万円割引(入金が完了していること)
*ご友人同士で申し込むとそれぞれに1万円キャッシュバック(ganasの有料プログラムに初めて参加する方が対象)! 早割との併用もOKです!
◎定員:最大8人(少人数でないと原稿を見られないため。先着順)、最少催行人数4人
◎事前研修:7月後半を予定(1回で8時間程度)


詳細は下記をご覧ください。
https://www.ganas.or.jp/news/20180508gmc-colombia/ 

■主催団体:特定非営利活動法人開発メディア

2012年8月17日設立。途上国・国際協力を専門とするNPOメディア「ganas」を運営。下のボードで記事を発信中。キャッチフレーズは「途上国を知る。世界が広がる。」。
・ウェブサイト:http://www.ganas.or.jp
・フェイスブックページ:https://www.facebook.com/ganas.or.jp
・メール:devmedia.ganas@gmail.com


投稿者: ganas 投稿日時: 2018-5-21 17:14:05 (54 ヒット)

途上国に特化したNPOメディア「ganas」はこの夏初めて、大好評の取材プログラム『Global Media Camp』をついにインドで開きます! 行き先は、インドを代表する学園都市のプネー。

プネー(ムンバイから南東に150キロメートル)はいま、世界的に大注目の街です。ご存知ですか? プネーは「インドのオックスフォード」と呼ばれ、世界中から留学生が集まってくることを。IT企業の進出が相次ぎ、「東のシリコンバレー」の異名までもつことを。

『Global Media Camp』とは、途上国を本格的に取材できる唯一無二のプログラム。毎日取材し、毎日記事を書きます。2014年の春以来、アジア、ラテンアメリカ、アフリカで合計21回開催するなど、広く支持されてきました。

全日程にはganas編集長が同行します。ですので、取材から記事を書くまでのプロセスで直接指導してもらえます。『Global Media Camp』で学べる「聞き出す力」「要点をまとめる力」「伝える力」などのコミュニケーションスキルは、記者としてはもちろん、営業・マーケティング・企画・プレゼン・報告書作成などさまざまなシーンで活用できます。まさに“一生ものの技術”! 取材はまた、その土地のことを短期間で可能な限り深く、また多角的に知ることができる手段のひとつです。

■『Global Media Camp in インド』の基本的なスケジュールと取材先候補

8/4(土)到着
8/5(日)午前:取材、午後:記事の執筆
8/6(月)午前:取材、午後:記事の執筆
8/7(火)午前:取材、午後:記事の執筆
8/8(水)午前:取材、午後:記事の執筆
8/9(木)午前:取材、午後:記事の執筆
8/10(金)午前:取材、午後:記事の執筆、夜:フェアウェルパーティー
8/11(土)ふりかえり、解散

下のような取材先を候補として考えています(ご希望があればお気軽にお問いあわせください)。
↓↓↓
インド最大の財閥タタのグループ企業タタ・コンサルタンシー・サービス(ビジネスで得たもうけを教育やヘルスケアなどに還元する社会的企業)、インド有数のIT企業Infosys、プネー在住50年の日本語教師(プネーを日本語教育が最も盛んな都市にした功労者)、大学、NGOなど多数。

■『Global Media Camp in インド』の概要

◎行き先:インド・プネー
◎期間:2018年8月4日(土)?8月11日(土)
*8月4日に現地集合(プネーの空港でお迎え)、8月11日に現地解散、7泊8日
*フライトについてはご相談ください。LCC(エアアジア、ジェットエア、スクート、香港エクスプレスなど)もたくさん飛んでいます
◎料金:社会人16万9800円、学生14万9800円(インドは今回初なので特別価格)
*渡航費、ビザ代、保険代は含みません
*含まれるもの:講習費、現地での移動費(帰りのホテル⇒空港は除く)、宿泊代、食事代(朝、昼、夕。ただし飲み物は除く)
*特典として、2018年秋の「グローバルライター講座(東京)」(5万円相当)や「77日記者研修」(5万8000円相当)に無料参加できます
◎〆切:2018年7月4日(水)
*6月20日(水)までのお申し込みは「早割」として1万円割引(入金が完了していること)
*ご友人同士で申し込むとそれぞれに1万円キャッシュバック(ganasの有料プログラムに初めて参加する方が対象)! 早割との併用もOKです!
◎定員:最大8人(少人数でないと原稿を見られないため。先着順)、最少催行人数4人
◎事前研修:7月を予定(1回で8時間程度)

詳細は下記をご覧ください。
https://www.ganas.or.jp/news/20180514gmc-india/

■主催団体:特定非営利活動法人開発メディア

2012年8月17日設立。途上国・国際協力を専門とするNPOメディア「ganas」を運営。下のボードで記事を発信中。キャッチフレーズは「途上国を知る。世界が広がる。」。
・ウェブサイト:http://www.ganas.or.jp
・フェイスブックページ:https://www.facebook.com/ganas.or.jp
・メール:devmedia.ganas@gmail.com


投稿者: ganas 投稿日時: 2018-5-20 23:42:24 (66 ヒット)

途上国をおもしろく見る方法!『Global Media Camp in インド/コロンビア/カンボジア/ベナン』説明会


旅行では絶対に行けない場所に行き、出会えない人と出会い、根掘り葉掘り聞ける。それが『Global Media Camp』の醍醐味です。この夏、途上国を取材してみたい方を対象に、知的好奇心を刺激する説明会を開きます。
 

今回の説明会のテーマ(説明会ごとにちょっとしたテーマを設けています)は「途上国をおもしろく見る方法」。取材を通して、何が見え、何を考え、何を学びとして日本に持ち帰ることができるのか。こんな見方をすれば途上国はすごくおもしろくなる!といったお話をします。
 

『Global Media Camp』の今夏の行き先はインド(プネー)、コロンビア(メデジン)、カンボジア(シェムリアップ)、ベナン(コトヌー)の4カ国。この中からお好きな国をお選びいただけます。行き先(国)によって当然、お国柄も違いますよね。それぞれの国のユニークなポイントについてもお話します。
 

アジア! 南米! アフリカ! グローバルなお話をしましょう。せっかくの機会ですので、交流できるフリートークの時間も設ける予定です。
 

■日時

7月14日(土)15時?16時45分

タイムライン(予定)
<15時?15時45分>
『Global Media Camp』で途上国をおもしろく見る方法
(登壇者:ganas編集長 長光大慈)

<15時45分?16時>
ファーストフードか伝統料理か、揺れるカンボジアの食文化
(登壇者: ganas記者 岩崎真夕) 

<16時?16時15分>
質問タイム

<16時15分?16時45分>
フリートーク
 

■会場

JICA地球ひろば セミナールーム202B
東京都新宿区市谷本村町10-5(最寄り駅は市ヶ谷)
http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html 
 
  
■参加費

無料
 

■定員

24人(先着順)
 
 
■お申し込み方法

このイベントページの上にあるボタン「参加予定」を押していただくか、メール(devmedia.ganas@gmail.com)でご連絡ください。
 

■『Global Media Camp』とは

『Global Media Camp』とは、途上国を本格的に取材できる唯一無二のプログラムです。毎日取材し、毎日記事を書きます。2014年の春以来、アジア、ラテンアメリカ、アフリカで合計21回開催するなど、広く支持されてきました。

全日程にはganas編集長が同行します。ですので、取材から記事を書くまでのプロセスで直接指導してもらえます。本気でスキルアップを目指します。『Global Media Camp』で学べる「情報を引き出す力」「要点をまとめる力」「伝える力」などのコミュニケーションスキルは、記者としてはもちろん、営業・マーケティング・企画・プレゼン・報告書作成などさまざまなシーンで活用できます。まさに“一生ものの技術”! 取材はまた、その土地のことを短期間で可能な限り深く、また多角的に知ることができる手段のひとつです。
 

■こんな方におすすめ

◎途上国を掘り下げたい人
・途上国を深く知りたい(世界人口の8割は途上国で暮らしています)!
・多様な途上国を多角的に見る方法を学びたい!
・貧困、教育、ジェンダー、スタートアップなど特定の分野を取材したい!
・過去(歴史)と現在、未来のつながりを取材であぶり出したい!
・フィールドワークをやってみたい!
・途上国の大学生と仲良くなりたい(友情は、その国をウォッチし続ける「基盤」となります)!

◎メディア・広報・コミュニケーションに関心のある人
・自分の足で取材した途上国を多くの人に発信したい!
・プロのライターになりたい!
・「ネタや切り口を見つける力」「質問する力」「深掘りする力」「要点をまとめる力」「伝わる文章力」を高めたい!
・記者の動きを体験してみたい!
・メディアに疑問を感じるから、自分で取材・記事執筆に挑戦してみたい!
・英語やスペイン語、フランス語などで取材にチャレンジしてみたい!
  

■2018年夏の『Global Media Camp』の日程など

行き先(取材できる国)はインド、コロンビア(南米)、カンボジア、ベナン(西アフリカ)の4カ国から選べます。 
 

【インド】
◎行き先:インド・プネー
◎期間:2018年8月4日(土)?8月11日(土)
*8月4日に現地集合(プネーの空港でお迎え)、8月11日に現地解散、7泊8日
◎料金:社会人16万9800円、学生14万9800円(インドは今回初なので特別価格)
*渡航費、ビザ代、保険代は含みません
*含まれるもの:講習費、現地での移動費(帰りのホテル⇒空港は除く)、宿泊代、食事代(朝、昼、夕。ただし飲み物は除く)
*特典として、2018年秋の「グローバルライター講座(東京)」(5万円相当)や「77日記者研修」(5万8000円相当)に無料参加できます
◎〆切:2018年7月4日(水)
*6月20日(水)までのお申し込みは1万円割引(入金が完了していること)
*ご友人同士で申し込むとそれぞれに1万円キャッシュバック(ganasの各種有料プログラムに初めて参加する方が対象)! 早割との併用もOKです!
◎詳細ページ:https://www.ganas.or.jp/news/20180514gmc-india/
 

【コロンビア】
◎行き先:コロンビア・メデジン
◎期間:2018年8月16日(木)?8月25日(土)
*8月16日に現地集合(メデジンの国際空港でお迎え)、8月25日午前に現地解散、9泊10日
◎料金:社会人21万9800円、学生19万9800円
*渡航費、保険代は含みません
*含まれるもの:講習費、現地での移動費(帰りのホテル⇒空港は除く)、宿泊代、食事代(朝、昼、夕。ただし飲み物は除く)
*特典として、2018年秋の「グローバルライター講座(東京)」(5万円相当)や「77日記者研修」(5万8000円相当)に無料参加できます
◎〆切:2018年7月16日(月)
*6月29日(金)までのお申し込みは1万円割引(入金が完了していること)
*ご友人同士で申し込むとそれぞれに1万円キャッシュバック(ganasの各種有料プログラムに初めて参加する方が対象)! 早割との併用もOKです!
◎詳細ページ: https://www.ganas.or.jp/news/20180508gmc-colombia/
 

【カンボジア】
◎行き先:カンボジア・シェムリアップ(世界遺産アンコールワットがある街)
◎期間:2018年9月7日(金)?9月14日(金)
*9月7日に現地集合(シェムリアップ国際空港でお迎え)、9月14日夕方に現地解散、7泊8日
◎料金:社会人17万9800円、学生15万9800円
*渡航費、ビザ代(30ドル)、保険代は含みません
*含まれるもの:講習費、現地での移動費(帰りのホテル⇒空港は除く)、宿泊代、食事代(朝、昼、夕。飲み物は除く)
*特典として、2018年秋の「グローバルライター講座(東京)」(5万円相当)や「77日記者研修」(5万8000円相当)に無料参加できます
◎〆切:2018年8月7日(火)
*7月9日(月)までのお申し込みは1万5000円割引(入金が完了していること)
*ご友人同士で申し込むとそれぞれに1万円キャッシュバック(ganasの各種有料プログラムに初めて参加する方が対象)! 早割との併用もOKです!
◎詳細ページ: https://www.ganas.or.jp/news/20180510gmc-cambodia/
 

【ベナン】
◎行き先:ベナン・コトヌー
◎期間:2018年9月20日(木)?9月29日(土)
*9月20日に現地集合(コトヌーの国際空港でお迎え)、9月29日に現地解散、9泊10日
◎料金:社会人21万9800円、学生19万9800円
*渡航費、保険代、ビザ代(8000円)、黄熱病の注射代は含みません
*含まれるもの:講習費、現地での移動費(帰りのホテル⇒空港は除く)、宿泊代、食事代(朝、昼、夕。ただし飲み物は除く)
*特典として、2018年秋の「グローバルライター講座(東京)」(5万円相当)や「77日記者研修」(5万8000円相当)に無料参加できます
◎〆切:2018年8月20日(月)
*7月20日(金)までのお申し込みは1万円割引(入金が完了していること)
*ご友人同士で申し込むとそれぞれに1万円キャッシュバック(ganasの各種有料プログラムに初めて参加する方が対象)! 早割との併用もOKです!
◎詳細ページ: https://www.ganas.or.jp/news/20180509gmc-benin/ 
 

■参加者の声(一部抜粋)

「取材する際に、オープンクエスチョンに頼りすぎない必要性を身にしみて感じた。知識がなくても『なぜ』『どのように』を使えば、簡単に質問できる。でもそれでは相手は答えにくいし、なにより自分の頭で考えることを放棄することになる」(向出洋祐さん、学生)

「暮らしている人たちから実際に話を聞き、記事を書くことでその国の歴史や人々の考え方に対する理解が深まる。自分がしっかり理解していないと他人に伝えられないから。ただの旅行では絶対に味わえない学び」(岡村有梨沙さん、学生)

「最大の収穫は『情報の聞き出し方』を学べたこと。インタビューしながら見出しをイメージし、それに基づいて必要な情報を収集するのは大変だった。でも徐々にコツをつかめたことが達成感につながった」(森春奈さん、学生)

「スラム街や国内避難民居住区など、自分一人ではアクセスが難しいところにも行け、またアウトプットの機会も用意されているのは貴重」(榊原麻由さん、学生)

「書くことに興味がある人に勧めたい。旅行では行けない場所・会えない人を取材できるので。ganas編集長にも直々指導してもらえる」(山口実咲さん、社会人)

「西アフリカと旧宗主国フランスの関係の根深さ、植民地時代から引きずっているものがまだあることに驚いた」(近藤史哉さん、学生)

「自分の取材力の甘さを痛感した。けれど取材の最終日は、取材相手からエピソードを深く聞けるなど、上手くいって楽しかった。Global Media Campは記者のすごさがわかるだけでなく、勉強になる」(真鍋耀さん、学生)

「記事を書いてみて、『自分が伝えたいこと』『切り口』がいかに抽象的かを思い知った。社会問題などの『大きいこと』に切り込みたいのなら、『小さいこと』への問いが欠かせないとわかった」(小松玲葉さん、学生)

「記者の仕事に興味があったから体験してみたかった。農村を取材したとき、『子どもの学費より、ごはんの方が大事なの』と言われたことが忘れられない」(長松院ゆりかさん、学生)
 

■報告会&説明会の全日程
?お気軽にお越しください! 随時更新します?

・【5/19(土) 15:15 – 17:45】麻薬とゲリラの国ってホント!? 学生記者がみたコロンビアの今
https://www.facebook.com/events/2037860399786595/ 

・【6/1(金)19:15 – 20:45】アフリカを取材してみたら○○だった! 『Global Media Camp in ベナン』報告会
https://www.facebook.com/events/1801779796795323/ 

・【6/15(金)19:15 – 20:45】伝統医療、ビジネス、国政選挙‥‥取材だから見えた!カンボジアの今?Global Media Camp in カンボジア報告会?
https://www.facebook.com/events/171161430239561/ 

・【6/24(日)14:00 - 15:45】途上国を取材できる『Global Media Camp』のがっつり説明会! 前回参加者の体験談も、インド帰りの女子高生の話もまとめて聞ける! 行き先はアジア、南米、アフリカ!
https://www.facebook.com/events/1678291315541353/

・【7/14日(土) 15:00 - 16:45】途上国をおもしろく見る方法!『Global Media Camp in インド/コロンビア/カンボジア/ベナン』説明会
https://www.facebook.com/events/2057314114516183/


個別でのご相談にも乗ります。ご連絡はdevmedia.ganas@gmail.comまで。
 
 
■主催&問い合わせ先

・メール:devmedia.ganas@gmail.com
・ウェブサイト:http://www.ganas.or.jp/
・フェイスブックページ:https://www.facebook.com/ganas.or.jp
・ツイッター:https://twitter.com/devmedia_ganas
・インスタグラム:https://www.instagram.com/devmedia_ganas


投稿者: ganas 投稿日時: 2018-5-20 22:08:32 (57 ヒット)

途上国を取材できる『Global Media Camp』のがっつり説明会! 前回参加者の体験談も、インド帰りの女子高生の話もまとめて聞ける! 行き先はアジア、南米、アフリカ!
 

スタディツアーやインターンもいいけれど、もっと自発的に動けることにチャレンジしてみたい! そんな方に最適なのが、途上国で取材し、記事を書き、それを発信するプログラム『Global Media Camp』です。今夏の行き先(取材できる国)はインド、南米コロンビア、カンボジア、西アフリカのベナン。この4カ国から自由に選べます。
 

『Global Media Camp』は2014年以来これまでに、アジアや南米、アフリカで21回開催してきた実績があります。最大の特徴は、取材(インプット)&記事執筆(アウトプット)を通して、「その国を少しでも深く、多角的に知ること」と「“一生もののコミュニケーションスキル”(聞き出す力、要点をまとめる力、伝える力など)を習得すること」の2つを目指すところにあります。お陰さまで毎回、多くの方(社会人、学生)に支持されてきました。
 

この夏の『Global Media Camp』の“がっつり説明会”を6月24日(日)午後2時?3時45分、東京・市ヶ谷のJICA地球ひろばで開きます。一皮、いや二皮むける夏を過ごしたい方、まずは説明会にお越しください。入場無料です。
 

説明会の前半は、ganas編集長が『Global Media Camp』では具体的に何をするのか、どんな学びが得られるのか、またそれぞれの行き先の特徴は何なのか、などについてエピソードを交えながら説明します。
 

後半は、前回の『Global Media Camp in カンボジア』参加者が、現地での取材&記事執筆を通じて、嬉しかったこと、泣きそうになったこと、学びになったことなどをフランクに語ります。
 

また、この夏はインド・プネー(西部の街)で初めて『Global Media Camp』を開催するということで、プネーの現地校に1年留学し、ゴールデンウィークに帰国したばかりの群馬の女子高生も登壇。プネーのハイスクールライフについて話してもらいます。ちなみにプネーは、「インドのオックスフォード」と呼ばれ、世界中から留学生が集まってくる今大注目の街です。
 

■日時

6月24日(日)午後2時 - 3時45分

<タイムライン(予定)>

2:00 - 2:45
『Global Media Camp in インド/コロンビア/カンボジア/ベナン』で得られる「5つのコミュニケーションスキル」と「4つの行き先の魅力」をたっぷりご紹介!
(ganas編集長 長光大慈)

2:45 – 3:00
「ファーストフードか伝統料理か、揺れるカンボジアの食文化」
(ganas記者=横浜市立大学2年 岩崎真夕)

3:00 – 3:15
「インド現地校に1年留学していた女子高生のぶっちゃけトーク」
(群馬の“インド大好き女子高生” 高橋史好)

3:15 – 3:45
フリートーク、終了

*イベントが終わった後、市ヶ谷のお店で希望者による懇親会を開く予定です(実費をご負担ください)
 

■会場

JICA地球ひろば セミナールーム602
〒162-0845 東京都新宿区市谷本村町10-5 JICA市ヶ谷ビル(最寄り駅は市ヶ谷)
https://goo.gl/maps/CxWqDXiP21P2 
https://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/
 

■参加費

無料
*お越しいただい方に、カンボジア・シェムリアップの庶民が通う市場で買ったペンを差し上げます(どんなもの何か、お楽しみに)
 

■お申込み方法

このイベントページの上にあるボタン「参加予定」を押していただくか、メール(devmedia.ganas@gmail.com)でご連絡ください。
 

■定員

12人(先着順) 
 

■こんな方におすすめ

◎途上国を掘り下げたい人
・途上国を深く知りたい(世界人口の8割は途上国で暮らしています)!
・多様な途上国を多角的に見る方法を学びたい!
・貧困、教育、ジェンダー、スタートアップなど特定の分野を取材したい!
・過去(歴史)と現在、未来のつながりを取材であぶり出したい!
・フィールドワークをやってみたい!
・途上国の大学生と仲良くなりたい(友情は、その国をウォッチし続ける「基盤」となります)!

◎メディア・広報・コミュニケーションに関心のある人
・自分の足で取材した途上国を多くの人に発信したい!
・プロのライターになりたい!
・「ネタや切り口を見つける力」「質問する力」「深掘りする力」「要点をまとめる力」「伝わる文章力」を高めたい!
・記者の動きを体験してみたい!
・メディアに疑問を感じるから、自分で取材・記事執筆に挑戦してみたい!
・英語やスペイン語、フランス語などで取材にチャレンジしてみたい!
   

■2018年夏の『Global Media Camp』の日程など

行き先(取材できる国)はインド、コロンビア(南米)、カンボジア、ベナン(西アフリカ)の4カ国から選べます。 

【インド】
◎行き先:インド・プネー
◎期間:2018年8月4日(土)?8月11日(土)、7泊8日
◎料金:社会人16万9800円、学生14万9800円(インドは今回初なので特別価格)
*渡航費、ビザ代、保険代は含みません
*含まれるもの:講習費、現地での移動費(帰りのホテル⇒空港は除く)、宿泊代、食事代(朝、昼、夕。ただし飲み物は除く)
*特典として、2018年秋の「グローバルライター講座(東京)」(5万円相当)や「77日記者研修」(5万8000円相当)に無料参加できます
◎〆切:2018年7月4日(水)
*6月20日(水)までのお申し込みは1万円割引(入金が完了していること)
*ご友人同士で申し込むとそれぞれに1万円キャッシュバック(ganasの各種有料プログラムに初めて参加する方が対象)! 早割との併用もOKです!
◎詳細ページ:https://www.ganas.or.jp/news/20180514gmc-india/
 

【コロンビア】
◎行き先:コロンビア・メデジン
◎期間:2018年8月16日(木)?8月25日(土)、9泊10日
◎料金:社会人21万9800円、学生19万9800円
*渡航費、保険代は含みません
*含まれるもの:講習費、現地での移動費(帰りのホテル⇒空港は除く)、宿泊代、食事代(朝、昼、夕。ただし飲み物は除く)
*特典として、2018年秋の「グローバルライター講座(東京)」(5万円相当)や「77日記者研修」(5万8000円相当)に無料参加できます
◎〆切:2018年7月16日(月)
*6月29日(金)までのお申し込みは1万円割引(入金が完了していること)
*ご友人同士で申し込むとそれぞれに1万円キャッシュバック(ganasの各種有料プログラムに初めて参加する方が対象)! 早割との併用もOKです!
◎詳細ページ: https://www.ganas.or.jp/news/20180508gmc-colombia/
 

【カンボジア】
◎行き先:カンボジア・シェムリアップ(世界遺産アンコールワットがある街)
◎期間:2018年9月7日(金)?9月14日(金)、7泊8日
◎料金:社会人17万9800円、学生15万9800円
*渡航費、ビザ代(30ドル)、保険代は含みません
*含まれるもの:講習費、現地での移動費(帰りのホテル⇒空港は除く)、宿泊代、食事代(朝、昼、夕。飲み物は除く)
*特典として、2018年秋の「グローバルライター講座(東京)」(5万円相当)や「77日記者研修」(5万8000円相当)に無料参加できます
◎〆切:2018年8月7日(火)
*7月9日(月)までのお申し込みは1万5000円割引(入金が完了していること)
*ご友人同士で申し込むとそれぞれに1万円キャッシュバック(ganasの各種有料プログラムに初めて参加する方が対象)! 早割との併用もOKです!
◎詳細ページ: https://www.ganas.or.jp/news/20180510gmc-cambodia/
 

【ベナン】
◎行き先:ベナン・コトヌー
◎期間:2018年9月20日(木)?9月29日(土)、9泊10日
◎料金:社会人21万9800円、学生19万9800円
*渡航費、保険代、ビザ代(8000円)、黄熱病の注射代は含みません
*含まれるもの:講習費、現地での移動費(帰りのホテル⇒空港は除く)、宿泊代、食事代(朝、昼、夕。ただし飲み物は除く)
*特典として、2018年秋の「グローバルライター講座(東京)」(5万円相当)や「77日記者研修」(5万8000円相当)に無料参加できます
◎〆切:2018年8月20日(月)
*7月20日(金)までのお申し込みは1万円割引(入金が完了していること)
*ご友人同士で申し込むとそれぞれに1万円キャッシュバック(ganasの各種有料プログラムに初めて参加する方が対象)! 早割との併用もOKです!
◎詳細ページ: https://www.ganas.or.jp/news/20180509gmc-benin/ 
 

■参加者の声(一部抜粋)

「取材する際に、オープンクエスチョンに頼りすぎない必要性を身にしみて感じた。知識がなくても『なぜ』『どのように』を使えば、簡単に質問できる。でもそれでは相手は答えにくいし、なにより自分の頭で考えることを放棄することになる」(向出洋祐さん、学生)

「暮らしている人たちから実際に話を聞き、記事を書くことでその国の歴史や人々の考え方に対する理解が深まる。自分がしっかり理解していないと他人に伝えられないから。ただの旅行では絶対に味わえない学び」(岡村有梨沙さん、学生)

「最大の収穫は『情報の聞き出し方』を学べたこと。インタビューしながら見出しをイメージし、それに基づいて必要な情報を収集するのは大変だった。でも徐々にコツをつかめたことが達成感につながった」(森春奈さん、学生)

「スラム街や国内避難民居住区など、自分一人ではアクセスが難しいところにも行け、またアウトプットの機会も用意されているのは貴重」(榊原麻由さん、学生)

「書くことに興味がある人に勧めたい。旅行では行けない場所・会えない人を取材できるので。ganas編集長にも直々指導してもらえる」(山口実咲さん、社会人)

「西アフリカと旧宗主国フランスの関係の根深さ、植民地時代から引きずっているものがまだあることに驚いた」(近藤史哉さん、学生)

「自分の取材力の甘さを痛感した。けれど取材の最終日は、取材相手からエピソードを深く聞けるなど、上手くいって楽しかった。Global Media Campは記者のすごさがわかるだけでなく、勉強になる」(真鍋耀さん、学生)

「記事を書いてみて、『自分が伝えたいこと』『切り口』がいかに抽象的かを思い知った。社会問題などの『大きいこと』に切り込みたいのなら、『小さいこと』への問いが欠かせないとわかった」(小松玲葉さん、学生)

「記者の仕事に興味があったから体験してみたかった。農村を取材したとき、『子どもの学費より、ごはんの方が大事なの』と言われたことが忘れられない」(長松院ゆりかさん、学生)
 

■報告会&説明会の全日程
?お気軽にお越しください! 随時更新します?

・【5/19(土) 15:15 – 17:45】麻薬とゲリラの国ってホント!? 学生記者がみたコロンビアの今
https://www.facebook.com/events/2037860399786595/ 

・【6/1(金)19:15 – 20:45】アフリカを取材してみたら○○だった! 『Global Media Camp in ベナン』報告会
https://www.facebook.com/events/1801779796795323/ 

・【6/15(金)19:15 – 20:45】伝統医療、ビジネス、国政選挙‥‥取材だから見えた!カンボジアの今?Global Media Camp in カンボジア報告会?
https://www.facebook.com/events/171161430239561/ 

・【6/24(日)14:00 - 15:45】途上国を取材できる『Global Media Camp』のがっつり説明会! 前回参加者の体験談も、インド帰りの女子高生の話もまとめて聞ける! 行き先はアジア、南米、アフリカ!
https://www.facebook.com/events/1678291315541353/

・【7/14日(土) 15:00 - 16:45】途上国をおもしろく見る方法!『Global Media Camp in インド/コロンビア/カンボジア/ベナン』説明会
https://www.facebook.com/events/2057314114516183/
 
個別でのご相談にも乗ります。ご連絡はdevmedia.ganas@gmail.comまで。
  
 
■主催&問い合わせ先

・メール:devmedia.ganas@gmail.com
・ウェブサイト:http://www.ganas.or.jp/
・フェイスブックページ:https://www.facebook.com/ganas.or.jp
・ツイッター:https://twitter.com/devmedia_ganas
・インスタグラム:https://www.instagram.com/devmedia_ganas

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投稿者: efa-japan 投稿日時: 2018-5-18 10:17:03 (74 ヒット)

「神戸金史×エファジャパン」(神戸金史さん講演会)

自らも自閉症の子どもを育て、障がい者に関する問題の他、様々な社会問題を追い続けている、福岡市に本社があるRKB毎日放送の東京報道部長・神戸金史さんの講演を聴き、「みんなが一緒に暮らしていける社会」について考えます。
エファジャパンはベトナム、ラオス、カンボジアで、子どもたちの権利の実現のために支援活動を行なっています。ベトナムでは障がい児の支援活動を中心に活動を行なっており、今回のイベントでは国の違いを超えて、「みんなが一緒に暮らしていける社会」について私たちも考えさせていただこうと思っています。

イベントの開催日時と場所は下記のようになります。

日時:6月9日(土)15:30-17:30(開場は15:10)
場所:AP市ヶ谷 Learning Space 5階D会議室
(東京都千代田区五番町1-10)
https://www.tc-forum.co.jp/kanto-area/ap-ichigaya/ic-base/
※市ヶ谷駅から徒歩1分

【参加費無料】
【先着順】※定員になりしだい締め切ります。

参加ご希望の方は、5月1日以降にエファジャパンのウェブサイト( http://www.efa-japan.org/ ) にアクセスして、参加申し込みフォームにご記入の上、申し込んでください。

※当日、お手伝いをしていただけるボランティアさんも同時に募集しております。ボランティアをご希望の方は、直接事務局までお電話でお問い合わせください。

お問合せは下記まで
特定非営利活動法人エファジャパン事務局
TEL: 03-3263-0337
MAIL: info@efa-japan.org


投稿者: ACE 投稿日時: 2018-5-16 15:05:29 (77 ヒット)


イベント詳細・お申し込みフォーム

ACEは、2017年12月に創立20周年を迎えました。これまでの感謝の気持ちを込め、6月12日「児童労働反対世界デー」にあわせて、トークイベントとサンクスパーティを開催します。

トークゲストに、フォトジャーナリスト 安田 菜津紀さん、ジュエリーブランド『HASUNA』代表 白木 夏子さん、ジャーナリスト 堀 潤さん、ファシテーターにコピーライター 並河 進さんをお迎えします。

サンクスパーティーでは、参加者の方に当たるエシカルで素敵なプレゼントが決定いたしました!プレゼントをご提供いただくのは、Patagonia、HASUNA、People Tree、and more・・・
ACEのイベントに初めて参加の方も、お久しぶりな方も、みなさま大歓迎です。

スタッフ一同、こころよりお待ちしております!

【日時】2018年6月10日(日) 14:00-18:00 (開場13:30)
    第1部 トークイベント  14:00-16:10
    第2部 サンクスパーティ 16:20-18:00

【会場】freee株式会社イベントスペース
   (東京都品川区西五反田2-8-1 五反田ファーストビル9F)
   ※お子さん連れも大歓迎です。

【参加費】
・ACE会員・サポーター:無料、
・一般:事前申込2,000円、当日申込2,500円

詳細につきましてはHPをご確認ください。


投稿者: jfra 投稿日時: 2018-5-15 16:21:24 (73 ヒット)

「ファンドレイジングを通じて、社会課題の解決に取り組む人々を支える。」

私たち日本ファンドレイジング協会のチャレンジに、ボランティアとして参加してくださる仲間を募集しています!
ファンドレイジングのこと、ボランティアのこと、寄付のこと、
何かご興味をお持ちいただいた方は、ぜひ一度ボランティアデーにご参加ください!
———————————————————————————————————————————

●日時:
2018年5月28日(月)19:00?20:30

●場所:
日本ファンドレイジング協会オフィス
〒105-0004
東京都港区新橋5-7-12 ひのき屋ビル7F
http://jfra.jp/about/access

●内容:
・発送物の封入作業
・日本ファンドレイジング協会のご紹介

●問合せ先:
日本ファンドレイジング協会 ボランティア担当:細貝 朋央
Email: hosogai@jfra.jp
Tel: 03-6809-2590
———————————————————————————————————————————

毎回初参加の方がいらっしゃいます。お気軽にご参加ください。
参加を希望される方は、こちらよりお申込ください。
当日のご参加も歓迎しています!


投稿者: CAREjapan 投稿日時: 2018-5-14 13:23:31 (80 ヒット)

手間暇をかけることで、カカオ豆本来の風味が楽しめます。
今回のイベントでは、ガーナ産のフェアトレードカカオ豆からチョコレートが手作りできます!
自分へのご褒美に、早めの父の日のプレゼントにも!自分だけのオリジナルチョコレートを作ってみませんか。
フェアトレードのカカオ豆に触れ、チョコレートを作りながら、カカオ豆の生産地域やガーナのことを一緒に考えてみましょう。

【開催日時】
2018 年6 月3 日(日)13:00?16:00(12:30 受付開始)
【場所】
福祉センター江戸川橋 調理室(東京都文京区小日向2-16-15)
【申し込み方法】
*インターネット
こちらのページ(https://beantobar2018.peatix.com/)よりお申し込み下さい。(外部サイトpeatixに移動します。)
*郵便振替
振込用紙に以下の情報をご記入の上、参加費3,000円×参加人数分をお申込ください。
『郵便振替 00150-4-49006 公益財団法人 ケア・インターナショナル ジャパン』
・「カカオイベント参加」
・お名前
・ご住所
・お電話番号
・メールアドレス
・参加人数
■申込締切:2018 年 5月 29日(火)
*参加費は先払いとなります。
*キャンセルにはキャンセル手数料が発生する場合がございますのでご了承ください。
*参加人数が8名に満たない場合は、イベントの実施は見送らせていただきます。その場合は、参加費は全額返金いたします。
【詳細はこちら】
www.careintjp.org/wihs_news/bean_to_bar2018.html
【本件に関するお問い合わせ先】
公益財団法人 ケア・インターナショナル ジャパン
〒171-0031 東京都豊島区目白2-2-1 目白カルチャービル5階
キャンペーン担当
Tel: 03-5950-1335 Fax: 03-5950-1375
Email: wihs@careintjp.org


投稿者: CAREjapan 投稿日時: 2018-5-14 13:13:53 (48 ヒット)

毎年多くの方にご参加いただいているチャリティウォークの歩く国際協力「Walk in Her Shoes」。
キャンペーンを締めくくる最後のイベントは、大阪、服部緑地です!

5月の新緑あふれる公園で、バラやハーブなどを愛でながら、途上国の女性や女子たちが水汲みのために一日に歩く距離約6キロを、彼女たちの気持ちを想像し、思いを馳せながら一緒に歩いてみませんか。

皆さまのご参加をお待ちしております!


イベント概要

開催日時
2018年5月26日(土) ※雨天決行、荒天中止
9:00 受付開始
9:30 開会式
10:00 ウォーキングスタート
12:00 ゴール&閉会式
12:30頃 終了予定

集合場所・アクセス
【集合場所】
服部緑地内 民家集落南広場
(服部緑地公園イラストマップでご確認ください。)

【服部緑地アクセス】
(服部緑地ホームページはこちら)

▶お車:
第1駐車場をご利用ください。
名神高速道路 豊中IC から約15分
阪神高速11号池田線 豊中南出入口 から約15分
阪神高速11号池田線 豊中北出入口 から約15分

▶電車:
北大阪急行(御堂筋線直通)「緑地公園」駅から徒歩5分(東中央広場まで)
※集合場所の「民家集落南広場」までは、東中央広場からさらに10分ほどかかります。

参加費
2,000円(小学生以下は無料)
イベント協賛企業様による参加賞付
※当日キャンペーンTシャツを別途2,000円でご購入いただけます。(開催当日限定価格)

申し込み方法
[インターネット]
こちら(https://peatix.com/event/create2/354706/edit#/advanced)からお申込みください。
(別サイトpeatixに移動します)

[郵便振替]
振込用紙に以下の情報をご記入の上、参加費2,000円×参加人数分をお申込ください。
『郵便振替 00150-4-49006 公益財団法人 ケア・インターナショナル ジャパン』
・お名前
・ご住所
・お電話番号
・メールアドレス
・参加人数
・「5月大阪イベント参加」

■申込締切:5月22日(火)

■注意事項
*荒天その他の事由による開催中止の際は、払い戻しできません。
*お申込後のキャンセル、当日のご欠席の際の払い戻しはできません。

本件に関するお問い合わせ先
公益財団法人 ケア・インターナショナル ジャパン
〒171-0031 東京都豊島区目白2-2-1 目白カルチャービル5階
キャンペーン担当
Tel: 03-5950-1335 Fax: 03-5950-1375
Email: wihs@careintjp.org


投稿者: acc21 投稿日時: 2018-5-14 12:27:39 (60 ヒット)

「アジア留学生インターン受入れ助成プログラム」では、アジアからの留学生による日本国内の非営利団体でのインターンシップを支援しています。このプログラムは、公益信託アジア・コミュニティ・トラストの特別基金「アジア留学生等支援基金」として、2012年度に始まりました。

このたび、6月4日(月)午後に、2017年度に当プログラムに参加し、様々な分野で活動する日本各地の非営利団体でインターンをした留学生とその受入れ団体のスタッフをお招きし、双方の経験を発表していただく報告会を開催します。

今年度の当プログラムへの参加を希望される留学生や非営利団体の皆さまをはじめ、留学生から見た日本の非営利団体や市民運動にご関心をお持ちの方など、たくさんの方々のご参加をお待ちしています。

詳細URL:http://act-trust.org/news/0604-2017asip-event.html

◆報告会詳細
日時: 2018年6月4日(月)15:00-17:30(報告会の後、交流会を予定)

場所: 日本映像翻訳アカデミー 3階 会議室(JR神田駅より徒歩5分ほか)
    http://www.jvtacademy.com/school/access.php

使用言語:日本語

事前申込:下記URLのフォームからお申込みください。※当日参加も可能です。
    http://act-trust.org/news/0604-2017asip-event.html#form

報告を行う受入れ団体名と留学生(予定):
・(特活)アート・ネットワーク・ジャパン(文化・芸術、国際協力)
インターン生: ゴさん(中国出身、東洋大学)

・(特活)芸術家と子どもたち(まちづくり、社会教育、文化・芸術、子どもの健全育成)
インターン生: チョウさん(中国出身、東京学芸大学卒)

・(一社)プテラ (科学技術の振興、子どもの健全育成)
インターン生: サーカーさん(バングラデシュ出身、立命館アジア太平洋大学)

・(特活)日本地雷処理・復興支援センター(環境保全、災害救援・復興、国際協力、まちづくり)
インターン生: シンサックダさん(タイ出身、拓殖大学卒)

・(一社)ピースボート災害ボランティアセンター(災害救援・復興)
インターン生: リンさん(マレーシア出身、九州大学)

◆2018年度の留学生インターンシップにご関心をおもち方へ
◎留学生向けのご案内
当プログラムへの助成申請者は、留学生を受入れる日本の非営利組織となります。留学生には登録制度があり、受け入れを希望する団体を紹介することができますが、2018年度の留学生インターン希望者の登録はすでに締め切りました。

現時点で、インターンを希望される留学生は、関心をもつ日本の非営利組織にご自分で連絡し、当助成プログラムをご紹介ください。もし団体が受入れを同意した場合、その団体に対して、下記URLに記載の要領に沿って2018年6月15日(金)までに助成申請書を作成し、提出してもらうよう依頼してください。

・2018年度の募集要項:http://act-trust.org/info/asip2018.html

◎団体向けのご案内
2018年度の募集締切は2018年6月15日(金)です。インターンとして受け入れる留学生をお決めのうえ、下記URLに記載の要領に沿って、助成申請書を作成・提出してください。

・2018年度の募集要項:http://act-trust.org/info/asip2018.html

◆「アジア留学生インターン受入れ助成プログラム」について
日本の大学に在籍するアジアからの留学生(正規の大学生・大学院生)が、日本の民間非営利組織でインターンシップを行うことを通して、大学では得られない経験―日本社会の新しい動きや課題に取り組む現場での体験、地域社会の人々との直接的な交流など―をし、日本理解を深め、そして将来、留学生がインターンシップで習得した知見や技能を母国の社会で活用し、社会開発事業などの発展に資することを目的としています。これまでに、アジア13か国からの留学生111名が、70団体でインターンを経験しました(2018年2月末現在)。

◆お問合せ先
公益信託アジア・コミュニティ・トラスト(ACT)事務局
〒113-8642 東京都文京区本駒込2-12-13 アジア文化会館1F ACC21内
電話:03-3945-2615 FAX:03-3945-2692
E-mail: asip-act@acc21.org
担当:アンガラ


投稿者: TOYOEIWA 投稿日時: 2018-5-12 16:44:49 (69 ヒット)

東洋英和女学院大学大学院国際協力研究科の入試説明・相談会を
以下の日程で開催いたします。
当日は、大学院の教育課程の説明、大学院専任教員との個別相談、施設見学等を行います。
新年度の大学院案内、募集要項、過去問題等も配布いたします。
皆さんのご参加をお待ちしております。
事前のご予約は不要です。
※大学院は男女共学、平日夜間・土曜日開講の社会人大学院です。

〇日時 2018年5月26日(土)13:00(集合)
〇場所 東洋英和女学院大学大学院
 東京都港区六本木5-14-40
 TEL 03-3583-4031 E-Mail daigakuin@toyoeiwa.ac.jp
〇アクセス
 http://www.toyoeiwa.ac.jp/daigakuin/daigakuin-annai/access.html
〇東洋英和女学院大学大学院ホームページ
 http://www.toyoeiwa.ac.jp/daigakuin/index.html


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