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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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投稿者: HFW 投稿日時: 2018-2-26 13:31:01 (69 ヒット)

国際協力NGOはたくさんあるけど、HFWは他のNGOとどう違うの? HFWが解決しようとしている飢餓の現状とは? こんな疑問に対して、写真やデータを見ながら紹介します。飢餓が、私たちの暮らしや食生活とどのようなつながりがあるのか。解決に向けて自分には何ができるのか。一緒に考えてみませんか? 初心者向けの説明会ですので、お気軽にご参加ください。

【日時】 3月26日(月)18:30-20:30

【参加費】無料

【会場】ハンガー・フリー・ワールド事務所(飯田橋)

【地図】http://www.hungerfree.net/about/access/

【交通】JR飯田橋東口改札を出てすぐの通りを右(目白通りを九段下方面)へ徒歩1分。はなまるうどん、珈琲館などが入っているビルの8階。

【定員】10名

【締切】定員になり次第

【申込み】事前にお申し込みフォーム(詳細記入欄に「3月26日の活動説明会参加希望」とご記入ください)か、お電話でHFW事務局までお申し込みください。キャンセルの場合もご連絡をお願いします。(担当:佐藤唯)

TEL 03-3261-4700(平日10:00-21:00 土10:00-18:00)

【主催】ハンガー・フリー・ワールド

【連絡先】特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700  FAX:03-3261-4701
平日10:00-21:00 土10:00-18:00
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル8階
E-mail info@hungerfree.net
URL http://www.hungerfree.net/news/13556/


投稿者: SHARE 投稿日時: 2018-2-23 12:17:09 (79 ヒット)

「震災と地域:気仙沼の人びとはどう試練に向き合い、立ち直ってきたか? ?現状と課題と展望と?」

2011年3月11日の歴史的な大震災の後、シェアは宮城県気仙沼市に入り、行政や地元の保健・医療関係者から学びながら、協力活動を行いました。

震災後7年目を迎えようとする今日、インフラ面での地域の復興が急速に進む一方、過疎化、介護、復興住宅、防潮堤、高台移転などさまざまな矛盾や課題に直面しています。

世界的に見ると、SDGsにおいても、災害に対する予防や、「誰一人取り残されない」救援や復興のあり方が、「持続可能な開発」の目標としても重視されるに至っています。

2011年より3年間共に事業を行ってきた、気仙沼のNPO「生活支援プロジェクトK」の3名の職員をお招きし、気仙沼の現状と課題、今後の展望についてお話を伺います。

<日時>2018年3月17日(土)14:00?17:00(途中参加、途中退出OK)
<会場>女子栄養大学 香川綾記念生涯学習センター3階 (東京都豊島区駒込3丁目24?3)
アクセスの詳細はこちらから http://bit.ly/2CCankZ
<講師>NPO 生活支援プロジェクトK 西城 宗子 氏・大森 美和 氏・齋藤 寿美子 氏
<申し込み>こちらのフォームからお申込み下さい http://bit.ly/2nOTeQm


投稿者: PARC 投稿日時: 2018-2-22 13:15:51 (82 ヒット)

【ブラジル日本人移民110周年】
【3/5】岡村淳監督 初春上映会&トークライブ
「大アマゾンに渡った人々
   ?先住民から日本人まで」


移民船・笠戸丸がブラジルに到着してから110年目の
節目の初春、ブラジル在住の記録映像作家 岡村淳さんを
PARCへお呼びして上映会&トークライブを開催いたします。

大アマゾンの取材が契機で自らブラジル移民となった記録映像作家とともに
岡村作品を鑑賞し、古代遺跡を巡る冒険譚から アマゾンに入植した日本人の開拓家族まで大アマゾンへ渡った人々の物語を追う一晩です。
人が移動すること、移動しないこと、アマゾンで生きていくとは、熱く語り合いましょう!

※PARCでは9月に岡村監督を案内人に短期集中講座「記録映像作家と見る・歩く・出会う 移民を巡る旅 」 を開催いたします。
こちらもぜひご参加ください!
webサイト:comingsoon!!! ・*******************************************************

■日 時:2018年3月5日(月)19:00?21:00(開場18:30)

■参加費:カンパ制

■会 場:PARC自由学校
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル
アクセス情報などはコチラ
http://parc-jp.org/guidance/guidance_04.html

■お申し込み

コチラの申し込みフォーム
http://www.parc-jp.org/guidance/form06.html
からお申込みいただくかPARC事務局までメール・電話などでお申込みください。

■岡村淳さんプロフィール:

東京都目黒区出身。ブラジル・サンパウロ在住。 早稲田大学第一文学部日本史学専攻卒業。考古学・民俗学・人類学などから、現代日本文化に潜む縄文文化の痕跡を研究。日本映像記録センター(映像記録)入社。
牛山純一代表プロデュ―サーにテレビ・ドキュメンタリーの作法を叩き込まれる。
1987年よりブラジルに移住し、1997年より自主制作によるドキュメンタリーづくりを始める。
ブラジルの日本人移民、そして社会・環境問題をテーマとした作品の制作を継続中。
作品のDVD化やレンタルをせずに、上映には制作責任者である岡村の立会いを原則とする「ライブ上映会」を行なっている。
「ひとりでもご覧になりたい方がいればおうかがいする」という方針で、
日本とブラジルをはじめ、世界各地でライブ上映会を実施している。

主著:『忘れられない日本人移民 ブラジルへ渡った記録映像作家の旅』港の人 2013
WEBサイト:岡村淳のオフレコ日記http://www.100nen.com.br/ja/okajun/
ツイッター名は、junbrasil     

・***************************************
◆主催・問合せ先◆
NPO法人アジア太平洋資料センター(PARC)
東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL:03-5209-3455
E-mail:office@parc-jp.org
・***************************************


投稿者: ayus 投稿日時: 2018-2-21 17:11:16 (77 ヒット)


現在、一般家庭やお寺は、電力会社を自由に選ぶことができます。
電力会社の中には、再生可能エネルギーから作られた電気を重視して販売しているところがあります。
私たちが使う電気が、地球に負担をかけるものよりも、再生可能なものを選べば、地球ももっと長生きするのではないでしょうか。
でも、再生可能エネルギーって不安定で停電する危険性がない?
それに、使用料も高くなるんじゃないかなぁ。
会社がたくさんありすぎてわからないから、このままでいいや。などと感じている方も多いのでは?
私たちの暮らしに欠かせない電気について、もう少し知る良い機会!
納得して電気を選ぶきっかけにしてみませんか?

詳細ページ
http://ngo-ayus.jp/activity/training/ayus_seminar/180312powershift/

【日時】2018年3月12日(月)15:00?18:00
【会場】築地本願寺 第一伝道会館 伽羅の間
   (東京都中央区築地3-15-1。http://tsukijihongwanji.jp/access)
【プログラム】
 ●レクチャー「電力会社の選び方」
 ●質疑応答とディスカッション
 ●おススメ電力会社紹介(予定)
【講師】吉田明子さん(FoE Japan)
【主催】アーユス仏教国際協力ネットワーク
【協力】FoE Japan
【参加費】500円(アーユス/FoE Japan 会員無料)。終了後、懇親会(実費)を予定しています。こちらもご参加下さい。
【申込方法】下記の申込みフォーム、もしくはメールでお申し込みの場合は、メールのタイトルを「パワーシフトセミナー参加希望」とし、本文に?お名前、?所属、?アーユス、FoE Japanのいずれかに入会されているか、?懇親会の出欠、?携帯電話の番号をご明記の上、下記のアドレス宛にお送りください。
【申込みフォーム】https://ssl.form-mailer.jp/fms/9fc88826435889
【お問合せ/申込先】
 特定非営利活動法人 アーユス仏教国際協力ネットワーク
 TEL:03-3820-5831、FAX:03-3820-5832
 E-mail: event@ngo-ayus.jp


投稿者: jifpro 投稿日時: 2018-2-20 15:43:26 (67 ヒット)

国際緑化推進センター(JIFPRO)では、平成29年度より林野庁補助「途上国森林再生技術普及事業」を実施中です。その事業の成果の紹介・普及および森林再生に係る民間企業やNGO等とのネットワーク構築を目的としたワークショップを開催いたします。
本ワークショップでは、基調講演として民間企業・コンサルによる先進事例の紹介するとともに、本事業の成果品である実証試験を通した森林再生技術開発の進捗状況の報告や森林再生技術データベース「森林再生テクニカルノート」の紹介をおこない、参加者の皆様との質疑応答、情報・名刺交換会を予定しております。

■日時:平成30年3月20日(火)15:00?18:00(開場14:30)
■会場:文京シビックセンター 3階 会議室1・2 (東京メトロ後楽園駅、都営大江戸線・三田線春日駅)
■定員:100名
■費用:無料
■申込:https://jifpro.or.jp/event/1382/
■内容:
15:00 開会挨拶
佐々木 惠彦(国際緑化推進センター(JIFPRO)理事長)
15:05 事業の概要・趣旨
堀 正彦(JIFPRO 専務理事)
15:13 森林再生技術データベース「森林再生テクニカルノート」の紹介
仲摩 栄一郎(JIFPRO 主任研究員)
15:20 講演?:乾燥限界地域における森林再生技術の発想・着眼点?これまでの試行錯誤を交えて?
大沼 康洋氏(国際耕種株式会社 代表取締役)
15:40 講演?:民間企業の技術を活用した森林再生の先進的事例:インドネシア等における「環境保全型養生シート・緑化バッグ」の開発・製造・販売
丸本 卓哉氏(多機能フィルター株式会社 代表取締役(山口大学名誉教授))
16:00 質疑応答
16:30 実証試験?:ミャンマーにおけるMスターコンテナによる「長根苗」育苗技術開発
柴崎 一樹(JIFPRO 研究員)
16:45 実証試験?:ウズベキスタン乾燥地における「保育ブロック苗」を用いた緑化技術開発
浅見 和弘氏(応用地質株式会社 技術本部・地球環境事業部 技師長)
17:00 実証試験?:タイ低湿地における「湛水馴化処理苗」を用いた造林技術開発
小島 克己氏(東京大学 アジア生物資源環境研究センター 教授)
17:15 質疑応答
17:35 閉会
17:40 情報・名刺交換会刺交換会を予定しております。


投稿者: SJF 投稿日時: 2018-2-20 14:26:46 (61 ヒット)

 いま若者議会を設置する自治体が増えていますが、本当に多様な若者の声が吸い上げられているでしょうか。若者が社会でマイノリティー化し、そのなかにもさらにマイノリティーが含まれています。声にならなかったことを声にしていくプロセスは重視されているでしょうか。

 愛知県新城市はイギリスの若者議会から学び、全国に先駆けて2015年から若者議会を設けています。この議会では、市長に提案した若者の意見が政策決定プロセスに組み込まれ、その政策が実際に行われています。若者みんなが参加しやすい工夫をしながら、若者の力も自治体を動かしています。

 静岡県には、若者が大人と同等に社会への影響力を持てるよう、ヨーロッパのローカル・ユースカウンシルを参考に活動している「わかもののまち静岡」があります。今ここに生きている若者が、社会はこのままでいいのかと自分で考え、社会づくりに関わっています。

 大人も、子ども・若者も、一人ひとりが意見を表明し社会に参画できるか、社会の根幹が問われています。ゲストのお話をうかがい一緒に考えてみませんか。


【ゲスト】 穂積亮次さん
 1952年 東京都文京区生まれ。40代の半ばで亡父の出身地である愛知県鳳来町(現・新城市)に移り、山林業に携わる傍ら、地域活動に参画。森林NPO法人の役員等をつとめた後、2004年に鳳来町長に当選・就任。翌05年に、市町村合併に伴う新・新城市長選挙に立候補し当選。市民病院の経営立て直し、財政健全化、地域情報化、新城版・こども園、自治基本条例、地域自治区制度、若者議会などの各種マニフェスト事業に取り組み、2017年10月の市長選挙に当選して、現在4期目。過去にマニフェスト大賞の首長部門で2度優秀賞、若者議会もシチズンシップ推進部門で最優秀賞に選ばれる。著書に『自治する日本―地域起点の民主主義』(2016年・萌書房)、『自治体若者政策―愛知県新城市の挑戦』(共著17年・萌書房)など。

【基調講演】両角達平さん:
 1988年生まれ。長野県出身。フリーの研究者。ストックホルム大学教育学研究科修士(国際比較教育)。専門は比較教育学、スウェーデンの若者参加政策、シティズンシップ教育。2009年、静岡にて若者の社会参画を支援する学生団体YECを設立。大学生による中高生の余暇活動支援を軸とし、啓発活動などにも取り組み、若者の社会参画を促すユースワーク活動を続ける。2012年からスウェーデンの首都ストックホルムに留学。新卒でドイツの若者政策の国際NGO Youth Policy Press(ベルリン)に勤務。内閣府の子ども若者育成支援点検評価会議などに関わる。ブログ「TatsumaruTimes」を編集し、各種メディアに記事を配信。

【コーディネータ】土肥潤也さん(わかもののまち静岡代表理事)

●日時:4月6日(金) 18:30?21:00 (開場18:00) 
●会場:文京シビックセンター 5階 会議室C
   東京都文京区春日1-16-21 (丸ノ内線・後楽園駅1分、三田線/大江戸線・春日駅1分) 
●参加費:一般1,000円/学生500円  当日受付にてお支払いください。


●ご案内ページ: http://socialjustice.jp/p/20180406/

●お申し込みページ: https://socialjustice.jp/20180406.html
          事前にお申し込みください。


●主催・お問い合わせ先: 
認定NPO法人まちぽっと ソーシャル・ジャスティス基金(SJF)
〒160-0021 新宿区歌舞伎町2-19-13 ASKビル5F 
電話: 03-5941-7948 FAX: 03-3200-9250
ホームページ: http://www.socialjustice.jp/



投稿者: HFW 投稿日時: 2018-2-17 14:50:20 (75 ヒット)

国際協力NGOはたくさんあるけど、HFWは他のNGOとどう違うの? HFWが解決しようとしている飢餓の現状とは? こんな疑問に対して、写真やデータを見ながら紹介します。飢餓が、私たちの暮らしや食生活とどのようなつながりがあるのか。解決に向けて自分には何ができるのか。一緒に考えてみませんか? 初心者向けの説明会ですので、お気軽にご参加ください。

【日時】 3月10日(土)15:00-17:00

【参加費】無料

【会場】ハンガー・フリー・ワールド事務所(飯田橋)

【地図】http://www.hungerfree.net/about/access/

【交通】JR飯田橋東口改札を出てすぐの通りを右(目白通りを九段下方面)へ徒歩1分。はなまるうどん、珈琲館などが入っているビルの8階。

【定員】10名

【締切】定員になり次第

【申込み】事前にお申し込みフォーム(詳細記入欄に「3月10日の活動説明会参加希望」とご記入ください)か、お電話でHFW事務局までお申し込みください。キャンセルの場合もご連絡をお願いします。(担当:佐藤唯)

TEL 03-3261-4700(平日10:00-21:00 土10:00-18:00)

【主催】ハンガー・フリー・ワールド

【連絡先】特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700  FAX:03-3261-4701
平日10:00-21:00 土10:00-18:00
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル8階
E-mail info@hungerfree.net
URL http://www.hungerfree.net/news/13555/


投稿者: ftcjkoho 投稿日時: 2018-2-16 16:39:04 (62 ヒット)

小・中・高生のための問題解決力&思考力を育てるキャンプ
テイク・アクション・キャンプ・ジャパン2018春

2018年3月27日(火)-31日(土)

社会問題を学び、考えとことん話し合い、アクティビティを通じて
世界を変えるアクションを起こすスキルを身に付ける、テイク・アクション・キャンプ。

世界をより良いものへと変えたいけど、何をすれば良いのか分からない…
スタディツアーで現地に行ってみたいけど難しい…
そんなもどかしい想いを持った方へおススメのキャンプです!

ここでの体験は世界を変える行動を起こしていくきっかけとなることを約束します!


■テイク・アクション・キャンプ・ジャパン2018春
【日程】2018年3月27日(火)-31日(土)
【会場】千葉県立東金青年の家(千葉県東金市松之郷270)
【参加費】46,000円(プログラム費、食事代、保険代込み)
※通常67,000円のところ2018年度は年賀寄附金の社会貢献事業助成により21,000円割引されて上記の金額となります。

その他詳細はこちらから
http://www.ftcj.com/get-involved/workshop/tacj2018spring.html


投稿者: CAREjapan 投稿日時: 2018-2-14 10:54:50 (81 ヒット)



毎年多くの方にご参加いただいているCAREチャリティーウォークです。

途上国の女性・子どもが水汲みのために一日に歩く距離約「6km」。

彼女たちと同じ歩数を体験することで途上国の現状を考え、
問題解決のための次なる一歩を踏み出す:歩く国際協力『Walk in Her Shoes』キャンペーンの一環で開催するイベントです。

皆さまのご参加をお待ちしております!


【3月3日(土) 上野・日暮里 下町チャリティーウォーク 今人気の”谷根千”散策!】

散策エリア"谷根千(やねせん)"は、
上野公園から谷中・根津・千駄木周辺を目指します。
周辺には、鳥居が立ち並ぶ「乙女稲荷神社」や東京十社の一社でもある「根津神社」、昔ながらの建物を利用したおしゃれなカフェやユニークな商店が点在しています。
東京23区内にありながら、歴史と下町情緒を感じられる、まさに散策にはうってつけの場所です。

詳細・お申し込みはこちら
http://www.careintjp.org/wihs_news/yanesen_walk.html


【4月1日(日) TOSHIMA さくらWALK ~WALK for GHANA~
(ファンドレイジングチーム企画)】


東京都豊島区はソメイヨシノ発祥の地。
豊島区内の桜の名所や、グルメスポットなどをめぐる約6?のコースです。
更に、CAREが支援するガーナの魅力をたっぷり体験できるアクティビティを用意しています。

このイベントは、CAREのファンドレイジングチャレンジ!のボランティアチームが企画しています。
ファンドレイジングチャレンジ!は、2012年にスタートしたプログラムです。
ファンドレイジング(資金調達)ためのイベントの企画、準備、実施までをボランティアが主体で行うCARE独自の取り組みで、年々新しいメンバーが加わっています。

詳細・お申し込みはこちら
http://www.careintjp.org/wihs_news/toshimawalk.html


投稿者: DEAR 投稿日時: 2018-2-13 11:33:53 (103 ヒット)

DEARの教材を一度に体験できる「教材体験フェスタ」。
毎年大好評の本イベントを、今年も開催します。新しく出版する「スマホから考える世界・わたし・SDGs」を始め、 1日に9コマのワークショップを実施。選択制で、最大3コマご参加いただけます。教材の展示・販売のほか、誰でも気軽に相談や質問が出来る「開発教育Q&A」コーナーも開設します。

ESD/国際理解教育/開発教育に関心のある方。
参加型(アクティブ・ラーニング)形式の授業実践に興味のある方。
4月からの実践のヒントを見つけに来ませんか?

初めての方でも楽しく参加できるワークショップばかりです。
毎年高校生や大学生、教員やNGO職員、政府機関関係者などたくさんの方が参加する”お祭り”へのご参加、お待ちしています!

▼実施概要

日時 2018年3月24日(土)10:30?18:00
会場 聖心グローバルプラザ
(東京都渋谷区広尾4-2-24)
東京メトロ日比谷線広尾駅 4番出口から徒歩1分

定員 100名(各コマ35名)
参加費
一般の方:4,000円
DEAR会員:3,000円
学生:2,000円
高校生以下:1,000円
※参加コマ数に関わらず、参加費は一律です。
※当日ご入会いただくことも可能です。その場合、初年度会費が割引になります。
※当日は寄付も受け付けております。

共催 NPO法人 開発教育協会(DEAR)、聖心女子大学グローバル共生研究所
共催  文部科学省

連絡先 NPO法人 開発教育協会(DEAR)
112-0002 東京都文京区小石川2-17-41富坂キリスト教センター2号館3階
Tel: 03-5844-3630 Fax: 03-3818-5940
mail:festa@dear.or.jp
担当:小口

申込締切 3月18日(日)先着順 ※定員に達した場合、予定より早めに締め切る場合がございます。

▼プログラム

選択制です。(できるだけ3コマ通してご参加ください。なお定員に達したプログラムより締め切ります。)
10:00?受付開始

1コマ目 10:30?12:30
・豊かさと開発
ファシリテーター:近藤 牧子(大学講師)
持続可能な社会づくりとはいったものの、皆さんが描いている豊かな社会とはいったいどんな社会でしょうか。
豊かさと開発のありかたを判断する、自分なりの“モノサシ”とまずは向き合ってみます。

・世界とのつながり 開発教育基本アクティビティ
ファシリテーター:八木亜紀子(DEAR)
12月に発行した新教材に収録している、シンプルで実施しやすいアクティビティを皆さんと体験します。

・BE*hiveを使った難民ワークショップ
ファシリテーター:中村絵乃(DEAR)、岩岡由季子(BE*hive)
聖心グローバルプラザ1階の展示・ワークショップスペース「BE*hive」では、日本にいる難民をテーマに展示を行っています。
その展示を活用しながら、世界の難民の問題、日本にいる難民の暮らしなどに思いをはせ、私たちにできることを考えたいと思います。

12:30?13:50 ランチ休憩 [教材などの展示・販売をします]
「大地を守る会」から仕入れるこだわりの野菜を使用した創作メニューが楽しめる、
会場1階のカフェ ジャスミン(Cafe Jasmin)もご利用いただけます。
なお、会場周辺には飲食店が多数あります。
お弁当をお持ちいただき館内で召しあがっていただくこともできます。

2コマ目 13:50?15:40
・スマホから考える世界・わたし・SDGs
ファシリテーター:小口 瑛子(DEAR)
生活必需品と考える人も多くなったスマホ。そんなスマホが採掘現場や組立工場で様々な問題を引き起こしている!?
2018年春の新教材『スマホから考える世界・わたし・SDGs』から、スマホを取り巻く問題を考えます。

・新・貿易ゲーム
ファシリテーター:田中 浩平(団体職員)
世界経済の動きを疑似体験。自由貿易というのは、だれがどのような影響を受けるのでしょうか。ワークを通じて、経済のグローバル化が引き起こすさまざまな問題について考えます。

・Take Action!アクションのヒントを見つけるワークショップ
ファシリテーター:近藤 牧子(大学講師)、関 愛(高校教員)
クションするってどんなことだろう?私はどんなアクションを誰としたいんだろう?
『Social Action Handbook』のアクティビティから、自分のこと、社会のこと、仲間のことを知り、 アクションへの道筋をつくるお手伝いをします。

15:40?16:10 休憩 [教材などの展示・販売をします]


3コマ目 16:10?18:00
・地球の食卓
ファシリテーター:上條 直美(DEAR理事)
昨年、消費者教育教材資料表彰の「内閣府特命担当大臣賞」も受賞した本教材。
世界の食の写真を使ったフォトランゲージです。「食」を通して、私たちの社会や生活がどのように変わってきて、これからどうなるのかを考えます。

・世界がもし100人の村だったら
ファシリテーター:伊藤 容子(DEAR)
世界の人口を100人に縮めてみると、何が見えてくるのでしょうか?
世界の格差や多様性を体感的に知る、DEARの人気ナンバー1教材を使ったワークショップです。

・BE*hiveを使った難民ワークショップ
ファシリテーター:中村絵乃(DEAR)、岩岡由季子(BE*hive)
※1コマ目と同様内容です
聖心グローバルプラザ1階の展示・ワークショップスペース「BE*hive」では、日本にいる難民をテーマに展示を行っています。
その展示を活用しながら、世界の難民の問題、日本にいる難民の暮らしなどに思いをはせ、私たちにできることを考えたいと思います。

▼お申し込み方法
※各プログラムは定員になり次第〆切となります。お早めにお申込みください。
1.以下申込フォームに必要事項をご記入の上、開発教育協会にお送りください。
https://sv57.wadax.ne.jp/~dear-or-jp/form/festa2018.html
2.開発教育協会より申込確認と参加費振込のご案内をメールまたはFAXにてお届けします。
3.参加費を下記振込先にご入金ください。振込が確認された方から、正式なお申込みとさせていただきます。
 なお、振込期限は原則申込時点から二週間とさせていただきます。ご入金が確認できない場合、自動キャンセルとさせていただく場合もございますので、お早めにご入金をお願いします。
4.ご入金が確認できた方から、参加確認票(メールまたはFAX)をお届けします。当日受付にご持参ください。

<お支払方法・キャンセル規定>
□お支払方法
郵便振替、銀行振込、もしくはクレジットカードでお支払ください。
郵便振替:口座番号 00180-8-50096 加入者名(特活)開発教育協会
銀行振込:三菱東京UFJ銀行 高田馬場支店 普通1509685
     名義 特定非営利活動法人開発教育協会(トクテイヒエイリカツドウホウジンカイハツキョウイクキョウカイ)
カード決済:ウェブサイトよりPaypal経由で決済できます。(VISA/MASTER/AMEX/JCB)→:http://www.dear.or.jp/getinvolved/festa2018.html
□キャンセル規定
申込キャンセルのお申し出をされた場合、下記規定に基づいて対応いたします。
・2月28日(水)まで:ご入金いただいた全額を返金いたします。但し、手数料を差し引いた金額を返金させていただきます。
・3月1日(木)以降:原則として返金できません。予めご了承ください。


投稿者: plan-japan 投稿日時: 2018-2-9 16:10:21 (91 ヒット)

プラン・インターナショナルは、3月8日の国際女性デーに合わせて、サッカー日本女子代表前監督 佐々木則夫氏を迎えて、トークイベントを開催します。対談のお相手は国際協力・ジェンダー専門家でプラン理事 大崎麻子です。トークのテーマは、女の子や女性がリーダーシップをとっていくために必要なエンパワーメント、そして、持続可能な開発目標(以下、SDGs)の目標5にもある「ジェンダー平等の実現」について。途上国だけでなく、日本を含む先進国は、果たして本当にジェンダー平等を達成しているのか。変化を起すために人々が変えていくべき意識、行動など、男性の視点を交えてともに考えてみませんか。

◆こちらからお申込みください
https://www.plan-international.jp/form/eventform_plan/

◆申し込み上のご注意
※会場セキュリティのため、3月4日(日)までにフォーム申し込みをされていない場合は、当日会場にお越しいただいても入室できません。名前と所属を必ずご明記ください。
※予約後にご都合が悪くなり欠席をされる場合は、ご連絡をください。


◇日時
 2018年3月8日(木) 19:00?20:30
◇場所
 オープンコラボレーションスペース「LODGE」
千代田区紀尾井町1-3 東京ガーデンテラス紀尾井町(ヤフー株式会社内) 地図はこちら→ https://lodge.yahoo.co.jp/access_pc.html#pass
◇定員
 80人(定員になり次第締め切り)
◇申し込み締め切り
 3月4日(日)フォーム申し込み受付分

◆当日のプログラム
1. 2018年国際女性デーによせて
 プラン・インターナショナル
2. トークセッション「今、男性ができること。女性の可能性は無限大」
 サッカー日本女子代表前監督 佐々木則夫氏×プラン・インターナショナル理事 大崎麻子

◆登壇者プロフィール
<佐々木 則夫(ささき のりお)>
大宮アルディージャ トータルアドバイザー、サッカー日本女子代表前監督
1958年5月 山形県出身 埼玉県在住。
帝京高校・明治大学を経てNTT関東サッカー部で選手として活躍。1990年現役引退後はNTT関東(現大宮アルディージャ)のコーチ、監督を歴任。2007年日本サッカー協会 なでしこジャパン(日本女子代表)監督に就任。北京オリンピックでベスト4、FIFA女子ワールドカップ ドイツ2011では、日本サッカー初の世界一へと導く。翌2012年ロンドンオリンピックでは、サッカー史上初となるメダル(銀)を獲得するなど、日本女子サッカーを世界のトップチームに育て上げた。
2011年国民栄誉賞(サッカー日本女子代表)、紫綬褒章、2012年FIFAバロンドール女子最優秀監督賞(2011年年間表彰)などを受賞。

<大崎 麻子(おおさき あさこ)>
プラン・インターナショナル理事、関西学院大学客員教授
上智大学を卒業後、米国コロンビア大学で国際関係修士号(国際人権法・人道問題)を取得。国連開発計画(UNDP)ニューヨーク本部開発政策局にて、「ジェンダー平等の推進と女性のエンパワーメント」を担当。世界各地で貧困削減、民主的ガバナンス、災害・紛争復興などの数多くのプロジェクトを手掛ける。UNDPでは政策立案、制度及び能力構築においてジェンダー主流化に従事した。2004年に退職・帰国後、フリーの国際協力・ジェンダー専門家として政府関係機関、援助機関、国際機関、NGO、研究機関、メディアでのコメンテーターなど幅広く活動。東日本大震災の発災直後からの4年は、復興支援事業ジェンダーアドバイザーとして、被災地の女性支援に従事した。近著に『エンパワーメント 働くミレニアル女子が身につけたい力』(経済界)がある。

◆お問い合わせ
プラン・インターナショナル・ジャパン 広報マーケティング部 広報チーム
TEL:03-5481-0030(平日9:00?17:30)
E-mail:event@plan-international.jp

◆イベント紹介ページ
https://www.plan-international.jp/news/event/20180130_7620


投稿者: jfra 投稿日時: 2018-2-9 15:52:43 (88 ヒット)

 日本と各国の寄付教育・社会貢献教育プログラムを一同に集めて紹介する「社会オープンシンポジウム2018」が3月17日開催されます。

 同シンポジウムは3つのセッションから成っており、セッション1では、米国の社会貢献教育推進機関(National Youth Leadership Council)のCEOによる「米国での社会貢献教育展開の実態?初中等教育で行われている社会貢献教育プログラムとカリキュラム最新事例」をテーマとした講演。
セッション2では教員や生徒による社会貢献今教育プログラムの実践事例などが紹介され、続くセッション3では、社会貢献教育を推進していくための具体的施策に関するパネルディスカッションが行われます。

 学校関係者や教育関係のNPO・NGOのほか、社会貢献教育を関心のある方にとって、寄付・社会貢献教育のもつ可能性、子どもたちが社会貢献を通じて自分らしい人生を歩むためプロセスを知る機会となるプログラムとなっています。



【開催概要】
■ 開催日時
2018年3月17日(土)
セッション1 13:40?15:00
セッション2 15:30?16:50
セッション3 17:20?18:40

■ 参加費
2,160円
※ FRJ2018(ファンドレイジング・日本)参加者は無料

■ 定員
300名

■ 開催場所
駒澤大学駒沢校舎1号館401教室

■ 申込締切
2018年3月7日

■ 問合せ
日本ファンドレイジング協会
電話: 03-6809-2590
http://jfra.jp/ltg2018/


投稿者: CAREjapan 投稿日時: 2018-2-9 13:23:23 (59 ヒット)

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ケア・インターナショナル ジャパン主催のチャリティウォークイベントです。

歩く国際協力「Walk in Her Shoes2018」キャンペーンのメインイベントとして行います。
毎年実施している人気企画です。是非お越しくださいませ!

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上野・日暮里 下町チャリティーウォーク 今人気の”谷根千”散策!


◆お申し込み・詳細はこちら⇒
上野・日暮里 下町チャリティーウォーク 今人気の”谷根千”散策!


■開催日時:
2018年3月3日(土)雨天決行/荒天中止 
※グループウォークと自由ウォーク(★詳細は下記)で受付時間が異なります
のでご注意ください。
11:00-11:30 受付・随時スタート(自由ウォーク申込者)
11:30-12:00 受付(グループウォーク申込者)
 12:05 グループウォークスタート!
14:00-15:30 ゴール・自由解散

■集合場所:
上野公園国立科学博物館 正面付近

■解散場所:
汐見地域活動センター(東京メトロ千代田線千駄木駅 徒歩4分)

■コース:
上野公園から、根津神社・根津銀座・谷中銀座など商店街を通り、
日暮里駅・千駄木駅近くの汐見地域活動センターまでの約6キロがモデルコースとなります。
途中クイズなどのアクティビティコーナーを経由していただきます。

■参加費:
2,000円(小学生以下は無料)
イベント協賛企業様による参加賞付
※当日キャンペーンTシャツを別途2,000円でご購入いただけます。(開催当日限定価格)

■申し込み方法:(締切:2月27日(火))
[インターネット]
お申し込みはこちらから>>(別サイト peatix に移動します)

[郵便振替]
振込用紙に以下の情報をご記入の上、参加費2,000円×参加人数分をお申込ください。
『郵便振替 00150-4-49006 公益財団法人 ケア・インターナショナル ジャパン』
・お名前
・ご住所
・お電話番号
・メールアドレス
・参加人数
・「3月イベント参加」

◆お申し込み・詳細はこちら⇒
上野・日暮里 下町チャリティーウォーク 今人気の”谷根千”散策!


◆なぜチャリティウォークを開催するの?
・途上国では日々の生活に必要な水や薪、食糧を長い道のりを歩いて運びます。
距離は約6キロ、歩数にしておよそ1日8,000歩。
その担い手は主に女性や女子たちです。
CAREは、現在、彼女たちと同じ歩数を体験することで途上国の現状を考え、問題解決のための次なる一歩を踏み出すため、グローバルキャンペーン歩く国際協力「Walk in Her Shoes」を展開しています。

・日本で開催する全三回(3月・4月・5月各一回開催予定)のチャリティーウォークイベントは、
このグローバルキャンペーンの一環として企画・実施され、国際協力に関するクイズやアクティビティを楽しみ、途上国の女性や女子たちに思いを馳せながら歩くことができる国際協力です。

3月3日(土)の他、4月1日(日)チャリティウォークイベントも申込を受け付けています
※4月1日(日)チャリティウォークイベントお申し込み・詳細はこちら>>(別サイト(peatix)に移動します)

・イベント参加費のうち、経費を除く収益は、 歩く国際協力「Walk in Her Shoes 2018」キャンペーンを通じて、
ガーナの2才未満の赤ちゃん5,000人の栄養改善と、お母さんたち3,000人の経済的自立支援に充てられます。
また、参加者様の歩数1000歩につき1円が、協賛企業様より寄付されます。

注意事項:
*荒天その他の事由による開催中止の際は、払い戻しできません。
*お申込後のキャンセル、当日のご欠席の際の払い戻しはできません。




◆お問い合わせ
公益財団法人 ケア・インターナショナル ジャパン
〒171-0031 東京都豊島区目白2-2-1 目白カルチャービル5階
キャンペーン担当
Tel: 03-5950-1335 Fax: 03-5950-1375
Email: wihs@careintjp.org


投稿者: taki 投稿日時: 2018-2-7 21:51:34 (109 ヒット)

2/8開催 院内集会:独裁化するカンボジアと日本外交

日時:2018年2月8日(木) 17時半?19時 (開場:17時)

場所:衆議院第一議員会館1階 国際会議室 (東京都千代田区永田町2-2-1)

参加費:無料

スピーカー(敬称略):

・司会: 堀潤 (ジャーナリスト・NPO法人「8bitNews」代表)

・熊岡路矢 (日本映画大学教員、カンボジア市民フォーラム)

・デボラ・クリッシャー・スティール (カンボジア・デイリー紙の元副発行人、父バーナード・クリッシャー氏は同紙の創始者)

・トゥン・サライ(ビデオメッセージ交渉中)

・土井香苗(国際人権NGOヒューマン・ライツ・ウォッチ 日本代表)

・伊藤和子(認定NPO法人ヒューマンライツ・ナウ 事務局長)

式次第:

・スピーカーによる報告

・国会議員の発言

・NGOからの訴え

主催:カンボジアの自由公正な選挙を求める有志の会、認定NPO法人ヒューマンライツ・ナウ、国際人権NGOヒューマン・ライツ・ウォッチ

協力:認定NPO法人 国際協力NGOセンター(JANIC)、認定NPO法人 アーユス仏教国際協力ネットワーク

参考
カンボジアが急速に独裁化しつつあることをご存知ですか。それでも支援を続ける日本に悲鳴のような訴え
https://news.yahoo.co.jp/byline/itokazuko/20180207-00081334/


投稿者: fromjapan 投稿日時: 2018-2-7 15:55:12 (82 ヒット)

●日時:2018年2月10日(土)午後1:00?2:00
●場所:細田工務店リボン館
●交通:JR総武・中央線阿佐ヶ谷駅徒歩2分
●内容
?創作かるた賞2017について
?受賞作品発表(スライド)
?表彰式(賞状と「グローバルかるた2017」を授与)
?ミニかるた大会(完成した記念かるたを使用)

※当日は「かるた文化祭2018」を開催。午前11時?午後4時

●「 創作かるた賞2017」とは:
・「日本と世界の魅力を伝える」をテーマとした、創作かるた国際コンテスト。
・昨年世界19ヶ国から計449点の応募があり、入賞者26名の受賞作品を使って完成した「記念かるた」が授与されます。
・表彰式には、受賞者とその家族が日本だけでなく、ロシア・香港・シンガポールやスリランカから来日予定です。
・日本伝統のかるたが、Karutaとして世界に広がる姿を、ご覧ください。


投稿者: fromjapan 投稿日時: 2018-2-7 15:51:03 (69 ヒット)

ロシア出身の留学生がロシアの魅力をスライドで
紹介した後、一人一つの題材を担当し、読み句と
絵を創作。最後に、完成した札を使ってかるた取
りをする、楽しいイベントです。

名称:「ロシア文化かるた」創作講座(無料・要予約)
日時:2018年2月10日(日)午後2:00?3:30
場所:細田工務店リボン館
交通:JR総武・中央線阿佐ヶ谷駅徒歩2分
内容
 ?世界に広がる、かるた
 ?ロシアの留学生による、ロシアの題材紹介)
 ?創作(読み句と絵。読み句は英語か日本語)
 ?ミニかるた大会
備考:URL:http://karuta2020.tokyo/karuta-2020/workshop-russia-180210/

※当日は午前11時から「かるた文化祭2018」が開催されています。


投稿者: jfra 投稿日時: 2018-2-6 17:10:27 (72 ヒット)

「ファンドレイジング・日本 2018」の最終申込み締切【2月15日(木)】が10日後となりました。

国内外の第一線で活躍するファンドレイザー130人が集結。
ファンドレイジングの最新事例や世界各国の取り組みを紹介するファンドレイジング尽くしの二日間!

・――――――――――――――――――――――――
「ファンドレイジング・日本 2018 共感型ブレイクスルー」
日時:2018年3月17日(土)・18日(日)
会場:駒澤大学 駒沢キャンパス
お申込みはこちらから: http://jfra.jp/frj/
・――――――――――――――――――――――――

ご参加を迷われている方は、ぜひWEBサイトより動画をご覧ください!
http://jfra.jp/frj/

今年のテーマは「共感型ブレイクスルー」です。

NPOなどの非営利組織や大学でファンドレイジングに従事されている方。
企業でCSRを担当されている方。
寄付や社会貢献といったテーマに関心のある方。

さまざまな想いをもった1400人が集い、互いに共鳴し、生み出される大きな力を体感しに、ぜひ会場へ足をお運びください。
皆様のご参加をお待ちしています!

お申込みはこちらから (最終申込み締切2/15(木)!)
http://jfra.jp/frj/


主催・お問い合わせ:
認定特定非営利活動法人日本ファンドレイジング協会
info@jfra.jp
〒105-0004東京都港区新橋5-7-12 ひのき屋ビル7F
電話:03-6809-2590 FAX:03-6809-2591
http://jfra.jp/


投稿者: HFW 投稿日時: 2018-2-6 12:19:27 (58 ヒット)

国際協力NGOはたくさんあるけど、HFWは他のNGOとどう違うの? HFWが解決しようとしている飢餓の現状とは? こんな疑問に対して、写真やデータを見ながら紹介します。飢餓が、私たちの暮らしや食生活とどのようなつながりがあるのか。解決に向けて自分には何ができるのか。一緒に考えてみませんか? 初心者向けの説明会ですので、お気軽にご参加ください。

【日時】 2月26日(月)18:30-20:30

【参加費】無料

【会場】ハンガー・フリー・ワールド事務所(飯田橋)

【地図】http://www.hungerfree.net/about/access/

【交通】JR飯田橋東口改札を出てすぐの通りを右(目白通りを九段下方面)へ徒歩1分。はなまるうどん、珈琲館などが入っているビルの8階。

【定員】10名

【締切】定員になり次第

【申込み】事前にお申し込みフォーム(詳細記入欄に「2月26日の活動説明会参加希望」とご記入ください)か、お電話でHFW事務局までお申し込みください。キャンセルの場合もご連絡をお願いします。(担当:佐藤唯)
TEL 03-3261-4700(平日10:00-21:00 土10:00-18:00)

【主催】ハンガー・フリー・ワールド

【連絡先】特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700  FAX:03-3261-4701
平日10:00-21:00 土10:00-18:00
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル8階
E-mail info@hungerfree.net
URL http://www.hungerfree.net/news/13412/


投稿者: plan-japan 投稿日時: 2018-2-5 12:04:33 (82 ヒット)

「プラン・ラウンジ」は、どなたでもご参加いただけます。プラン・インターナショナルの支援を検討されている方、またすでにご支援をされている方もお気軽にお申し込みください。

2月の「プラン・ラウンジ」は、アフリカのトーゴとジンバブエに出張したプログラム部職員2人による出張報告を行います。
11月に開催したネパール訪問記に続き、今回はアフリカのトーゴとジンバブエの出張報告会を開催いたします。

<img
ジンバブエのプロジェクト参加者たちと曽我職員

【ジンバブエ】

ジンバブエの報告では、プラン・マンスリー・サポーターで支援した「若年層を中心とした感染予防と差別のない地域づくり」プロジェクトの取り組みを中心に、これまでプランがこの地域で取り組んできた活動成果をお伝えします。

【トーゴ】

トーゴの報告では、プラン・スポンサーシップの長期的な取り組みがどのように地域の自立支援に貢献しているか、そのダイナミズムを写真とともにお話いたします。

また、プラン職員を交えた参加者同士のグループトークでは、ざっくばらんな雰囲気のなか、出張した国にチャイルドをお持ちのスポンサーの方、支援を検討中の方など、さまざまなバックグラウンドをお持ちの皆さまに交流いただき、各自の思いや国際交流について語り合う場にしたいと考えております。

多くの皆さまのご参加をお待ちしています!

担当スタッフのメッセージ

遠方にあるため、なかなか足を運ぶ機会のないアフリカ諸国におけるプランの活動を、写真を多用して楽しくお届けできればと思います。グループトークでは、ご質問にもお答えいたします!
2月の寒い最中ではありますが、ぜひご参加ください!

日時:2018年2月17日(土)14:00-16:00

場所:プラン・インターナショナル・ジャパン事務局 11F地図
東京都世田谷区三軒茶屋2-11-22 サンタワーズセンタービル11F
(田園都市線/世田谷線 三軒茶屋駅より徒歩5分)

※参加費無料。要予約。欠席をされる場合はご連絡ください。

申込み方法
以下のフォームより必要事項を入力し、お申込みください。

お申込みフォーム


投稿者: ganas 投稿日時: 2018-2-5 10:36:03 (57 ヒット)

途上国を知り、記事の書き方を習得し、大手メディアが報じない「途上国」「国際協力」の一面をNPOメディア「ganas」のウェブサイトで発信しませんか?

ganasは、途上国・国際協力の専門記者になる『77日記者研修』の参加者を募集します。『77日記者研修』(第5期)の期間は2018年4月24日(火)?7月10日(火)。途上国・国際協力の知識からネタの探し方、視点のもち方、取材の仕方、伝わる記事の書き方、編集の仕方までを集中的に学べる日本で唯一のプログラムです。今回が5期目。

取材・執筆するテーマは、途上国・国際協力のことなら自由です。東南アジア、大洋州、アフリカ、中東、ラテンアメリカ、持続可能な開発目標(SDGs)、平和構築、難民、少数民族、貧困、ジェンダー、BOPビジネス、民主化、宗教、子ども、教育、食文化、音楽、幸福‥‥。取材先はNGOや国際機関、途上国で活躍する起業家、日本在住の途上国出身者など。ご自身が興味のあることを、『77日記者研修』を通してぜひ深めてください。そのためのバックアップは惜しみません。

書いた記事はganasのウェブサイトに載るので、多くの人に読まれます。反響がやりがいにつながります。また、大手メディアが注目しない「途上国を多角的にとらえた記事」の発信は大きな社会貢献にもなります。

『77日記者研修』は、修了後にganasの中核記者になっていただくことを前提としています。NPOメディアの運営に携わることもできます。ですので、本気度の高い方の参加を歓迎します。募集人数は4人。


【77日記者研修の「7大メリット」】

1)ganas編集長からマンツーマン指導を受けられる!

2)キーパーソンを取材できる!

3)「グローバルライター講座」にも無料参加できる!

4)ganasの中核記者を育てたいから低価格!

5)一流のプロボノデスクに添削・校正してもらえる!

6)みんなで集まってハードに楽しく!

7)途上国の取材プログラムに2万円引きで参加できる!

【日程・場所】

・77日記者研修

4/24(火)、5/1(火)、5/8(火)、5/15(火)、5/22(火)、5/29(火)、6/5(火)、6/12(火)、6/19(火)、6/26(火)、7/3(火)、7/10(火)
*4月24日?7月10日の火曜日(全12回)
*時間は18?21時
*場所はJICA地球ひろば(東京都新宿区市谷本村町10-5)。詳細は参加が確定した方にご連絡します

・グローバルライター講座(首都圏)

5/9(水)、5/16(水)、5/23(水)、5/30(水)、6/6(水)、6/13(水)、6/20(水)、6/27(水)
*5月9日?6月27日の水曜日(全8回)
*時間は19時?20時45分(初回は20時45分?21時15分に簡単な懇親会)。5月23日のみ19時30分?21時15分
*場所はJICA地球ひろば(東京都新宿区市谷本村町10-5)

【77日記者研修の内容】

途上国・国際協力に詳しい記者になるために必要な知識、取材方法、記事の書き方などを集中的に学んでいただきます。研修中は、週に1回以上のペースで取材に行き、記事を書いていただきます。研修の修了後は、ganasの正式なメンバー(中核記者)になっていただき、無料で継続的に指導を受けることができます。

【金額】

5万8000円(グローバルライター講座の受講料含む)

【対象】

・途上国や国際協力に関心のある方
・記者の仕事やグローバルな仕事に関心のある方
・「書く技術」「質問力」「編集力」「発信力」など一生もののスキルを本気で向上させたい方
・国際協力NGOに興味のある方
・NPOメディアの運営にかかわりたい方
・途上国や国際協力について自ら発信したい方
・最後までやり抜く強い気持ちと責任感をお持ちの方
・首都圏にお住まいの方

【お問い合わせ先、詳細、応募方法】

特定非営利活動法人開発メディア(ganasの運営団体)
メール:devmedia.ganas@gmail.com

詳細ページ:https://www.ganas.or.jp/news/20180131wt/

上のメールアドレスに履歴書(書式自由。志望動機を詳しく書いてください)をお送りください。2018年4月3日(火)23時59分必着。応募者に対して概要説明と簡単な面談をさせていただきます。面談の結果、参加をご遠慮願う場合もございます。


投稿者: ganas 投稿日時: 2018-2-5 10:17:31 (59 ヒット)

なんとなく文章を書けるようになったかも‥‥ではなくて、伝わる書き方のコツが明確にわかる! それだけでなく、アジアや中東、アフリカ、ラテンアメリカなどで何が起きているかの知識もつく! 日本で唯一のそんな講座が『グローバルライター講座』です。

ganasは、「途上国・国際協力」と「伝わる書き方」を同時に学べる『グローバルライター講座』(2018年春)の受講生を募集します。毎回大好評で、今回が9期目。5月9日(スカイプ利用は5月10日)からスタートします。社会人のこれまでの受講生は、開発関係者、コンサル会社やメーカーなどの会社員、NGO職員、医師、看護師、青年海外協力隊(現役、OB・OG、これから派遣される人)、広報担当者、途上国が好きでたまらない方などさまざま。学生の受講生のなかには『グローバルライター講座』を経て、NHKや共同通信、TBS、大阪毎日放送などに就職した人もいます。

『グローバルライター講座』の最大の特徴は、途上国・国際協力を題材とした記事を書くことを通して、「途上国・国際協力」と「伝わる文章(記事)の書き方」の2つを同時に学べる一挙両得さにあります。類似する講座は他にありません。

講座では、週に1回(全8週)の「1時間45分の講義・ワークショップ」に加えて、記事を書く課題を毎週出します。期限通りに提出していただいた記事はすべて、講師(主にganas編集長)が個別にアドバイス付きで添削します。筆力をアップさせる最大のコツは「書く量にある」(読む量も)と考えているので、受講生には少しでも多く書いていただき、大幅にスキルアップできるよう最大限サポートします。

『グローバルライター講座』には下の3つのコースがあります。

?東京・市ヶ谷のJICA地球ひろばで受講するコース=首都圏在住者向け
?スカイプを利用して受講するコース=首都圏以外の国内在住者向け
?メールでやりとりするコース=海外在住者向け

【各コースの日程・内容(予定)・場所】

■JICA地球ひろばのコース

・第1回:5月9日(水)19:00?20:45
「伝わる文章」と「伝わらない文章」の違い。終了後に教室の中で30分程度の懇親会(20:45?21:15)

・第2回:5月16日(水)19:00?20:45
記事をわかりやすくする「3つの要素」

・第3回:5月23日(水)19:30?21:15 *この日は19時半からです
記事をわかりやすくする「3つの要素」の続き、伝えたいことがギュッと詰まったリード文の書き方

・第4回:5月30日(水)19:00?20:45
「読みたくなる見出し」と「無視される見出し」、スルッと読ませる段落構成

・第5回:6月6日(水)19:00?20:45
模擬記者会見(スピーカーは調整中)、ブレインストーミング

・第6回:6月13日(水)19:00?20:45
受講生が書いた記事のフィードバック、伝わる文章のマル秘テクニック

・第7回:6月20日(水)19:00?20:45
伝わる文章のマル秘テクニックの続き

・第8回:6月27日(水)19:00?20:45
まとめ

*内容は講座の進ちょく状況などによって変わる可能性があります
*場所:JICA地球ひろば(東京都新宿区市谷本村町10-5)

■スカイプを利用するコース

*日時:5月10日(木)、5月17日(木)、5月24日(木)、5月31日(木)、6月7日(木)、6月14日(木)、6月21日(木)、6月28日(木)の19:00?20:45または21:00?22:45。人数が多い場合は、17時30分?19時15分、19時30分?21時15分、21時30分?23時15分とします。
*場所:自宅(スカイプをつなげます)
*内容は地球ひろばのコースとほぼ同じです

■メールベースのコース

*日時:5月9日からスタートします。時間は特に決まりがなく、メールで1週間に1度のやりとり
*場所:自宅(メールでやりとりします)
*留意事項:講義・ワークショップはありません。このため内容は上記の2つのコースと大きく異なります。講師が課題を出し、受講者がそれを提出する形で進めます。後半は記事を毎週提出していただき、講師がそれを添削します。海外在住者向け。

【グローバルライター講座の「5大メリット」!】

?「途上国・国際協力」と「伝わる書き方」を同時に学べる!


?書いた記事は個別に添削してもらえる!


?優秀でやる気があればganasの記者になれる!


?途上国を取材するプログラムに2万円引きで参加できる!


?伝わる書き方はESにも役立つ!

【費用】

・社会人:5万円
・大学生、大学院生、専門学校生:3万5000円
*4月11日(水)までに申込書を送付し、ご入金いただいた方は「早割」として5000円割引します。

【定員・締め切り】

・JICA地球ひろば:20人
・スカイプ利用:9人
・メールベース:5人
*締め切りは4月25日(水)。先着順。ただし定員に達し次第、締め切ります(ほぼ毎回定員オーバーですので、お早めの申し込みが確実です)。
*5000円お得な「早割」は4月11日(水)まで。申込書を送付し、ご入金が完了していることが条件です。

【主催】

特定非営利活動法人開発メディア(途上国・国際協力に特化したNPOメディア「ganas」の運営団体)
*詳細(お申し込み方法含む)は下のリンク先をご覧ください。
https://www.ganas.or.jp/news/20180131gwc/ 

【過去の受講者の声(抜粋)】

「講座(全8回)の前半までに出したESは全敗だったが、後半に出したESは全勝だった。筆力は上がったと思う」

「大学のレポートや感想文にも生かせるコツを伝授していただいた」

「読みやすい文章だね、と友だちに言われた」

「伝わらない文章は何が問題で、どう改善すればいいのかがよくわかった」

「意味の薄い単語を使わない、ロジックがそれぞれの段落でしっかりしているか、を重視するようになった」

「自分がいかに適当にものを書いていたかを思い知った。“カッコいい言葉”よりも“中身のある言葉”を、という学びが印象に残った」

「自分が書いた記事に対する講師のフィードバックが、自分の筆力を上げるうえで大いに役立った」

「これまでは途上国の『現状』しか見てこなかった。講座に参加して、途上国の歴史や政治的背景をもっと知りたいと思うようになった」

「アジアだけでなく、アフリカにも興味をもち始めた」

「アフリカの石油発掘の弊害や中東の搾取的な労働制度などを知ることができ、途上国への興味がさらに深まった」

「アフリカのプレイステーション戦争の話を聞いて、日本人が関与する出来事が途上国にたくさんあると感じ、興味が増した」

「受講者同士がディスカッションする中で、自分の強み・弱みを知ることができた。論理的にものを考えるトレーニングにもなった」

「同じ問題意識をもつ参加者同士で、文章の構成と内容の両方について話し合うことができて良かった」

「一方的な講義ではなく、参加者同士で記事を読んで、考えるアクティビティは頭をフル回転させた実感があった」

「模擬記者会見が学びになった。本物の記者になった感覚がして、とても楽しめた」

「以前はSNSやテレビしか見なかったが、朝日新聞を読む習慣がついた」

「コスパが良く、質も高い」

「書き方を習えて、また実際に添削もしてもらえて、さらに途上国の情報を知ることができる講座は他にない」

「途上国に関心がある知り合いに勧めたい。考えることが多いので、とても良い経験になる」

「仕事などで書く機会の多い人や自分の考えを端的に伝えられるようになりたい人にお勧め」

「途上国に興味のない知り合いにも、筆力が上がるという目的で勧めたい。なぜなら途上国を知るきっかけにもなるから」

「書くことを前提に日常生活を送ると、『これは面白い!』『なぜだろう』といったセンサーが働くことがわかった」


投稿者: aarjapan 投稿日時: 2018-2-4 18:00:40 (60 ヒット)

■あなたの疑問にプロが無料でお答えします
最近、遺贈や相続財産のご寄付に関するお問い合わせが多くなりました。ご自身の財産や相続された財産の一部を「世界で困っている人たちのために役立てたい」というお申し出が増える一方、「誰でもできるの?」「どんな手続きをすればよいのかわからない」というご意見も多く聞かれます。
そこでAAR Japan[難民を助ける会]は、遺贈寄付について知っていただくためのイベントを開催します。AARの理事でもある沼田美穂弁護士から、法律面についても詳しくお話しします。初めて遺贈についてお考えになる方も、どうぞお気軽にご参加ください。
AARイベント:遺贈のイロハ、聞いてみませんか?
日時 2018年3月15日(木)午後2時―午後4時
会場 AAR事務所 6F交流スペース
(東京都品川区上大崎 2?12?2 ミズホビル6F) 
JR/東急目黒線/東京メトロ南北線/都営三田線 目黒駅から徒歩2分
内容 遺贈が身近になってきています(最近の遺贈の動向)/ご寄付はこう使われます(AARでの寄付の活用事例)/遺贈のイロハ(沼田美穂弁護士)/Q&A/午後4時から個別相談会(別途ご予約が必要です)
参加費 無料
定員 先着50名さま(事前にお申し込みをお願いいたします)
担当 坪井、伊藤
主催 AAR Japan[難民を助ける会]


投稿者: HFW 投稿日時: 2018-2-2 18:27:37 (79 ヒット)

国際協力NGOはたくさんあるけど、HFWは他のNGOとどう違うの? HFWが解決しようとしている飢餓の現状とは? こんな疑問に対して、写真やデータを見ながら紹介します。 今回は特別編と称して、HFWが8月から実施してきたファシリテーション研修で学んだ学生がワークショップの一部を担当します。飢餓が、私たちの暮らしや食生活とどのようなつながりがあるのか。解決に向けて自分には何ができるのか。熱意あふれる学生たちと一緒に考えてみませんか? 初心者向けの説明会ですので、お気軽にご参加ください。

【日時】 2月10日(土)15:00-17:00
【参加費】無料
【会場】ハンガー・フリー・ワールド事務所(飯田橋)
【地図】http://www.hungerfree.net/about/access/
【交通】JR飯田橋東口改札を出てすぐの通りを右(目白通りを九段下方面)へ徒歩1分。はなまるうどん、珈琲館などが入っているビルの8階。
【定員】10名
【締切】定員になり次第
【申込み】事前にお電話またはE-mailにてお申し込みください。
【主催】ハンガー・フリー・ワールド

【連絡先】 
特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700  FAX:03-3261-4701
平日10:00?21:00 土10:00?18:00
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル8階
E-mail info@hungerfree.net
URL http://www.hungerfree.net/news/13411/


投稿者: ajr 投稿日時: 2018-2-1 20:35:32 (97 ヒット)

「アル・ジスル?日本とパレスチナを結ぶ」(JSR)は、3月31日を以て解散します。前身の「日本パレスチナ医療協会」設立が1986年、JSRへの組織替えが2011年。以来、長きにわたり、多くの皆さまのご支援、ご協力を得て、小さいながらも、一定の役割を果たすことができました。

当会解散に当たり、長年のご支援へのお礼を兼ねて、記念講演会と「さよならパーティー」を、2018年2月11日に、以下の通り実施します。すでに多くの方から参加申し込みをいただきました。ありがとうございます。

まだ、席には十分余裕があります。希望される方は、ふるってお申し込みください。

■日時:2018年2月11日(日)
■会場:JICA地球広場
〒162-8433 東京都新宿区市谷本村町10-5(JICA市ヶ谷ビル内)
JR中央線・総武線「市ヶ谷」徒歩10分
TEL:03-3269-2911
https://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html

●記念講演会:15時?17時 @セミナールーム201AB
 ・講師:臼杵陽(日本女子大学教授、元日本中東学会長)
  「パレスチナの今・パレスチナのこれから」

★お話の概要: イスラエルによる入植地の新増設など併合へ向けての既成事実づくり、トランプ米国大統領の「エルサレム=イスラエルの首都」宣言、ペンス副大統領の大使館のエルサレム移転予告など、両国によるパレスチナ人への圧迫が進められています。これに反発するPLO中央委員会は、オスロ合意凍結、イスラエル承認保留などを決議、対決姿勢を見せました。

パレスチナ問題の公正で平和的な解決への道の前途には暗闇が広がっています。

パレスチナ人が半世紀を超える占領の抑圧と70年にわたる離散から解放され、人間らしく生きられるような世界を実現するためには何が必要なのか、何が欠けているのか。臼杵さんにお話いただきます。

●さよならパーティー:17時45分?19時45分 @JICA食堂
 ・アラブ料理とドリンクによる立食
 ・スピーチと余興など

●参加費:講演会・パーティーのセットで一人¥5000
 ・講演会のみ ¥800
 ・パーティーのみ ¥4500
 (いずれかにご参加の方には、JPMA25周年記念誌CDを差し上げます)

●定員、いずれも55人

●参加希望の方は、以下のフォームに必要事項をご記入のうえ、当会のアドレス(jsr@krb.biglobe.ne.jp)に送ってください。<フォームのみをお送りくださるようお願いします>。締め切りは、2月4日(先着順。定員を超えた場合は、期日前でも締め切らせていただきますが、今のところまだ大丈夫です。締め切りが過ぎてのご検討の方はご相談ください。)

***********************************

2018年2月11日JSR記念行事参加

★氏名:
★住所:
★Eメールアドレス:
★電話:

★記念講演会に参加( )
★さよならパーティーに参加( )

(参加される行事のカッコ内に〇印を入れてください。両方とも参加の場合は、
両方に〇印を記入してください。)

************************************

■申し込み・問い合わせ先:「アル・ジスル?日本とパレスチナを結ぶ」事務局
jsr@krb.biglobe.ne.jp
090-2167-4802(つながらない場合は、下記の奈良本・事務局長宅へ)
naramoto@hosei.ac.jp
(042-754-2040)

************************************


投稿者: mekongwatch 投稿日時: 2018-2-1 14:17:42 (79 ヒット)

人口増加、人間活動の拡大、気候変動などを要因に世界各地で水不足や水をめぐる紛争が多発する中、1990年代頃から持続可能な水資源利用・管理が目指されてきました。2017年、河川や農業用水に関する環境問題に取り組んでいる研究者やNGOメンバーが集まり、水をめぐる人びとと自然の共生、異なる利害関係者の共生のあり方を考え、未来への展望を議論しようと「水資管理共同管理研究会」を立ち上げました。メコン・ウォッチのスタッフも同研究会に立ち上げ当初から参加しています。研究会では、これまでに、北タイの伝統的なかんがいシステム「ムアン・ファーイ」、水不足解消をめぐる利用者間の調整が課題となっている滋賀県愛知(えち)川沿岸土地改良区を訪問し、聞き取り調査を行いました。今回、中間報告として公開研究会を開催し、滋賀県愛知川沿岸、バングラデシュのジナイダ県、タイのチェンラーイ県の水管理の事例を紹介し、アジアの水資源管理に共通する課題について、参加者とともに考えたいと思います。
■プログラム
・「愛知川流域の大規模かんがい事業の課題からアジアへ」・・・保屋野初子(星槎大学共生科学部教授)
・「北タイ:水資源管理の近代化と変容する“伝統的”住民組織のあり方」・・・東智美(日本学術振興会特別研究員、メコン・ウォッチ理事)
・「バングラデシュ:コミュニティ水資源管理を適地適作推進の視点から考える?過度に灌漑に依存しない持続可能な農業普及の事例?」・・・石山民子(アジア砒素ネットワーク理事)
・コメント「アジアの持続可能な水資源管理に向けて」・・・大塚健司(アジア経済研究所主任研究員)
・質疑応答
(※発表のタイトルは変更になる可能性があります。)
■日時
2018年2月13日(火)18:30?20:30(開場18:15)
■場所
地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)
(東京都渋谷区神宮前5-53-70 国連大学ビル1F)
地図http://www.geoc.jp/access
■アクセス
地下鉄表参道駅より徒歩5分・JR他渋谷駅より徒歩10分
■定員 50名
■参加費 無料
■申し込み方法
以下のフォームからお申込下さい。
https://ssl.form-mailer.jp/fms/90dfd9be550183
■主催 アジア水資管理共同管理研究会


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