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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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投稿者: jfra 投稿日時: 2017-12-6 12:38:00 (52 ヒット)

【開催】201712/22Fri.-20184/11Wed.

ファンドレイジング・スクールって何?12月?4月に無料説明会を4回開催します!

日本で唯一のファンドレイジング専門のスクールとして2016年4月より始まったファンドレイジング・スクール。第一期生は12名、第二期生は16名の本科生で学びを深めてまいりました。経験からの学びを通じて知識を習得し、実践により定着させていく独自のメソッドによりファンドレイザーとしての実践力を高めていくことができます。

2018年5月より開校する3期生の募集説明会を開催いたします。
入学対象になるのは、「准認定ファンドレイザー必修研修受講者」になります。
さらに、3年間の有償実務経験があれば、スクール期間中に、准認定試験(6月)、認定必修研修(9月、10月)、認定試験(12月)がありますので、スクールで実践力を磨きつつ、最短で認定ファンドレイザーになれる可能性があります。
ファンドレイザーとしての実践力を高めたいとお考えの皆様は是非ご検討ください。

当日は、ファンドレイジング・スクール二期生のメンバーが参加します。
NPO勤務、企業勤務、起業家、NPO向けコンサルタント、プロボノなど様々な経歴の受講生が日替わりで参加し、スクールを受けてみた感想や成果について語ります。

お申し込みはこちらから
https://pro.form-mailer.jp/fms/5dfa2efa89310

●受講費用
無料

●会場
日本財団ビル2F会議室 第一・第二会議室
https://www.nippon-foundation.or.jp/who/about/access/

● 日程
以下4日程で実施いたします。内容はどの会も同じですので、ご都合のつく1日程にご参加下さい。
?2017年12月22日(金) 19:00-21:00(開場18:30)
?2018年1月30日(火) 19:00-21:00(開場18:30)
?2018年2月27日(火) 19:00-21:00(開場18:30)
?2018年4月11日(水) 19:00-21:00(開場18:30)※会場調整中
※FRJ2018の2日目ランチセッション(3/18)でも説明会を開催します。

●定員
20名

●申込締切
各回の説明会当日まで

●内容
・日本ファンドレイジング協会代表理事/事務局長からの挨拶
・ファンドレイジング・スクール内容説明
・スクール生の体験談
・質疑応答

●講師
日程により登壇者が変更となる可能性があります。

お申し込みはこちらから
https://pro.form-mailer.jp/fms/5dfa2efa89310



投稿者: ganas 投稿日時: 2017-12-4 11:31:27 (57 ヒット)

途上国で記者になる!! そんな夢のようなプログラムがあります。ganasが主催する『Global Media Camp』です。その説明会と「『発展』って何だろうと途上国を題材に考えるミニワークショップ」をセットで開催します。ganas編集長と前回のプログラム参加者2人が登壇します。
 
この夏の『Global Media Camp in カンボジア』に参加して、カンボジア人の価値観とカンボジアの発展ぶりを取材した大学生2人がファシリテーターとなって、「発展」って何だろうと途上国を題材に考えるミニワークショップをやります。主なテーマは下の2つです。

・法律があるのはスゴイことなの?

・俗世界のSNSが広まると宗教は廃れていくの?

2018年春の『Global Media Camp』についてはganas編集長が、どの国に行くのか、どんなところを取材するのか、何がおもしろいのか、取材を通してどんな力がつくのか――などをご説明します。

次回の行き先は、南米のコロンビア、西アフリカのベナン、東南アジアのカンボジア。コロンビアとベナンは一生に何度も行ける場所ではありません! 

そんなところで、観光では絶対に行けない場所に行き、絶対に出会えない人と出会い、しかもインタビューまでするのが『Global Media Camp』です。
 
 
■日時
 

2017年12月9日(土)13時15分?15時45分
 
当日のタイムライン(予定)

<13時> 
入場

<13時15分?14時>
開始、『Global Media Camp』に絶対参加したほうがいいワケ

・『Global Media Camp』で「できること」
・コロンビア、ベナン、コロンビアのそれぞれの“ここが興味深いポイント”と取材先候補を発表します!

<14時?15時15分>
「発展」って何だろうと考えるミニワークショップ

・法律があるのはスゴイことなの?
・俗世界のSNSが広まると宗教は廃れていくの?

<15時15分?15時45分>
フリートーク、終了
 

■会場
 

JICA地球ひろば セミナールーム203
(東京都新宿区市谷本村町10-5)
http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html  
 
  
■参加費
 

無料
 

■定員
 

16人(先着順)
 
 
■お申し込み方法

フェイスブックのイベントページの上にあるボタン「参加予定」を押していただくか、メール(devmedia.ganas@gmail.com)でご連絡ください。
https://www.facebook.com/events/1898536710475619/


■主催:特定非営利活動法人開発メディア(NPOメディア「ganas」の運営団体)

・ウェブサイト:http://www.ganas.or.jp/ 
・フェイスブックページ:https://www.facebook.com/ganas.or.jp/
・ツイッター:https://twitter.com/devmedia_ganas  
 


投稿者: kikonetwork 投稿日時: 2017-11-29 13:43:53 (51 ヒット)

*転送歓迎
┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛
<参加者募集>

国連気候変動フィジー/ボン会議 COP23 報告会 in 東京

?パリ協定のルールづくり、 一歩前進。米国の動きは?
これからの企業の温暖化対策は?日本の課題は??

URL: https://www.can-japan.org/events-ja/2408
┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛┛

2015年に採択され、2016年に発効した、温室効果ガス排出量の「実質ゼロ」を
めざすパリ協定。その具体的な実施ルールを決めるための国連気候変動会議が
11月にフィジーをホスト国としてドイツのボンで開催されました。

米国がパリ協定離脱の意向を表明して初めてのCOPとなるCOP23においては、
米国の動きが注目されました。結果としてトランプのもと一枚岩ではない米国の
姿が見えるCOPとなり、米国いかんにかかわらず、パリ協定が今後の世界の温暖化
対策と世界経済のルールの規範となることが象徴されるCOPともなりました。

トランプに対抗する米州知事らが積極的に行動したCOPにおいては、
近年存在感を増す非国家アクター、特に企業の先進的な温暖化対策の
イニシアティブの動きも活発化していました。今や世界経済を動かすドライバー
となりつつあるパリ協定のルール作りを担うCOPは、企業や自治体にとっても
重要性を増しています。

この報告会では、このプロセスを長年にわたってフォローするNGOメンバーが、
フィジー/ボン会議の結果をわかりやすくお伝えし、政府のみならず、非国家
レベルで続出した脱炭素のイニシアティブを解説します。また、石炭偏重の
姿勢で批判を浴びた日本の気候対策の課題も詳しく解説します。

COPに実際に参加した者だからこそ伝えられる現場の様子、日本国内の企業や
自治体への影響について、パリ協定時代にこれからの新たな常識となっていく
重要ポイントを報告します。ぜひご参加ください。


▼日時&会場
日時:2017年12月18日 (月)14:00-16:30(開場13:30)
会場:主婦会館プラザエフ カトレア(東京都千代田区六番町15)

▼アクセス
・JR「四ッ谷駅」 麹町口 徒歩1分
・東京メトロ 丸ノ内線「四ッ谷駅」 1番出口(徒歩3分)
・東京メトロ 南北線「四ッ谷駅」 3番出口(徒歩3分)

地図 <http://plaza-f.or.jp/index2/access/>

▼プログラム(予定)

(1) フィジー/ボン会議に参加したNGOメンバーによるレポート
実際にフィジー/ボン会議に参加したCAN-Japanメンバー団体の専門家から、
今会合での議論、非国家アクターの脱炭素へのイニシアティブ、日本の課題、
日本国内のビジネス・自治体への影響について、新たな常識となる重要な
ポイントを報告します。

(2)質疑応答&ディスカッション


▼参加費
一般:1000円(CAN-Japanメンバー団体の会員:500円)

*イベント当日にCAN-Japanメンバー団体へ入会頂ければ、会員優待
価格で参加いただけます。当日入会をご希望の方は申込みページにて
どちらの団体への入会のご希望か、お知らせください。


▼定員
170人(先着順。要事前申込み)


▼申込み
こちらの申込み専用ページよりお申し込みください。
<http://bit.ly/20171218can>

あるいは、メールかFAX、お電話にて下記の申込先まで、
件名「12/18CAN-Japan報告会(東京)申込み」として、
お名前、ご所属、ご連絡先メールアドレスをご連絡下さい。

*お申し込み頂いた方には確認後、申込受付のご案内をお送りいたします。


▼問合せ・申込み:Climate Action Network Japan(CAN-Japan)
京都市中京区帯屋町574番地高倉ビル305気候ネットワーク内
TEL: 075-254-1011 FAX: 075-254-1012
E-mail: secretariat@can-japan.org
Website: http://www.can-japan.org


主催:Climate Action Network Japan (CAN-Japan)
CANは、世界で気候変動問題の解決のために活動する120ヶ国以上の1100以上の
団体からなるNGOのネットワークです。CAN-Japanは、CANの日本での集まりで、
15団体からなり、国連気候 変動交渉に参加し、国際的NGOネットワークと連携しながら
政策提言 や情報発信に取り組んでいます。

本報告会は、平成29年度独立行政法人環境再生保全機構地球環境基金の
助成を受けて開催します。<http://www.erca.go.jp/jfge/>


投稿者: jica-cbic 投稿日時: 2017-11-28 16:23:33 (60 ヒット)

日時:2018年1月20日(土曜日)13時30分から16時
会場:なごや地球ひろば(JICA中部)
主催:JICA中部

協力:特定非営利活動法人 名古屋難民支援室

難民指定を受け、日本に住むネパール出身のゲストを迎え、経験談やネパール文化の紹介・交流ワークショップを開催します。故郷を離れて暮らす人々は、日本で何を感じ、どのような想いを抱いて暮らしているのでしょうか?難民認定の制度や現状について、専門家によるわかりやすい解説もおりまぜながら、当事者のお話を直接うかがえる貴重な機会です。同じ世界で暮らす一員として、私たちにできることを考えてみませんか。

ゲストスピーカー
■ケーシー・ディパック氏(ネパール出身/民族舞踊家)
■羽田野真帆氏(名古屋難民支援室コーディネーター)

対象:一般(小学生は保護者同伴)
定員:50名 参加費:無料
申込方法:
1)電話(tel.052-533-0121 月曜・祝日・年末年始を除く10時から18時)
2)メール(jicacbic-hiroba@jica.go.jp)
3)来訪
のいずれかで下記内容をお知らせください。※先着順・定員となり次第受付終了
■イベント名
■お名前
■連絡先(E-mailアドレス、電話番号)
■参加人数

※当日のキャンセルはご遠慮ください。
※LINE ID @jica_nagoya ポイント付与対象イベント
※年末年始休館日:12月29日(金曜)?1月3日(水曜)
お問い合わせ:JICA中部 なごや地球ひろば
担当者:地球案内人
電話番号:052?533?0121
Eメール:jicacbic-hiroba@jica.go.jp


投稿者: jica-cbic 投稿日時: 2017-11-28 16:16:34 (58 ヒット)

日時:2018年1月14日(日曜日)13時30分から16時
会場:なごや地球ひろば(JICA中部)
主催:JICA中部

協力:特定非営利活動法人 国連UNHCR協会

ワークショップ・映画上映を通して、難民について知り、そしてそれを「他の誰かに伝えることの大切さ」を理解し、実践することで国際協力につながるはじめの一歩を踏み出しましょう。

【プログラム】
■ワークショップ(1)
映画上映前に「難民と聞いてイメージすること」を一つの紙に自由に書き出します。
■映画上映
上映作品は「ストーム・ストーリーズ?戦禍を逃れた子どもたち」です。
主役は紛争地域から逃れ、オーストラリアにたどり着いたイラクやシリア、イラン、アフガニスタン、セルビアの子どもたち。映画の中で、子どもたちは演劇プログラム「ツリーオブライフ」(自らの経験を自ら演じる)に挑戦します。危険な避難の道のりを乗り越えてきた彼らにとってそれはとても勇気がいることです。それでも、彼らは過去と向き合います。その理由は「難民について知ってほしいから」。
■ワークショップ(2)
再び「難民と聞いてイメージすること」を書き出します。上映前と後で、どのような気持ちの変化が起こるかを参加者の皆さんと共有します。最後に、世界に難民がいることを伝えるメッセージツリーをつくります。

対象:一般(小学生は保護者同伴)
定員:50名 参加費:無料
申込方法:
1)電話(tel.052-533-0121 月曜・祝日・年末年始を除く10時から18時)
2)メール(jicacbic-hiroba@jica.go.jp)
3)来訪
のいずれかで下記内容をお知らせください。※先着順・定員となり次第受付終了
■イベント名
■お名前
■連絡先(E-mailアドレス、電話番号)
■参加人数

※当日のキャンセルはご遠慮ください。
※LINE ID @jica_nagoya ポイント付与対象イベント
※年末年始休館日:12月29日(金曜)?1月3日(水曜)
お問い合わせ:JICA中部 なごや地球ひろば
担当者:地球案内人
電話番号:052-533-0121
Eメール:jicacbic-hiroba@jica.go.jp


投稿者: jica-cbic 投稿日時: 2017-11-28 16:13:58 (52 ヒット)

日時:2017年12月16日(土)
2018年1月28日(日)・2月11日(日)
11時00分から11時30分
会場:なごや地球ひろば(JICA中部)
主催:JICA中部

協力:イブラ・ワ・ハイト

シリア紛争の影響で国内・国外に避難する状況の中でも、伝統的なシリア刺繍の制作を行っている女性たちについて紹介するミニレクチャーと、実際に制作された刺繍布を使ったくるみボタンづくりを行います。また、企画展期間中は刺繍作品の展示もあります。シリアの刺繍を通して、困難な状況の中でも力強く生きる女性たちの息吹を感じてみませんか。

対象:一般(小学生以下は保護者同伴)
定員:各回10名
参加費:無料
協力:イブラ・ワ・ハイト

申込方法:
1)電話(tel.052-533-0121 月曜・祝日・年末年始を除く10時から18時)
2)メール(jicacbic-hiroba@jica.go.jp)
3)来訪
のいずれかで下記内容をお知らせください。※先着順・定員となり次第受付終了
■イベント名
■参加希望日 12月16日(土曜)・1月28日(日曜)・2月11日(日曜)
のいずれか1日よりお選びください。
■お名前
■連絡先(E-mailアドレス、電話番号)
■参加人数

※当日作成するくるみボタンの柄は選べません。ご理解の程よろしくお願いします。
※当日のキャンセルはご遠慮ください。
※LINE ID@jica_nagoya ポイント付与対象イベント
※年末年始休館日:12月29日(金曜)-1月3日(水曜)
お問い合わせ:JICA中部 なごや地球ひろば
担当者:地球案内人
電話番号:052-533-0121
Eメール:jicacbic-hiroba@jica.go.jp


投稿者: shapla 投稿日時: 2017-11-28 14:37:18 (35 ヒット)

書き損じた年賀はがきはシャプラニールまで送ってください。
「はがき1枚からできる国際貢献」にご協力お願い致します。

シャプラニールでは2018年3月31日まで、「あなたのはがきが、だれかのために。キャンペーン2017-2018」を実施しています。

前回の同キャンペーン(2016年12月?2017年3月)では、約24万枚のはがき(1050万円相当)が集まりました。今回の当キャンペーンでは、25万枚のはがき(1100万円相当の寄付)を目標にしています。
当会へ届いた書き損じはがきは、日本で換金したあと、バングラデシュやネパールの働く子どもたちの支援活動などに役立てます。

>キャンペーン特設ページはこちらから


【寄付になるもの】
書き損じなど未投函のはがき、未使用切手(1円から寄付になります)。未投函のものあれば、過去のはがき、年賀はがきでも構いません。

※ 印刷で使った使用済みのインクカートリッジも寄付になります。
詳しくは、こちらをご覧ください。

【寄付の仕方】
封筒などに入れて、当会まで送ってください。
〒169-8611 東京都新宿区西早稲田2-3-1早稲田奉仕園内
シャプラニール「あなたのはがきが、だれかのために。キャンペーン」係

【お問い合わせ先】
(特活)シャプラニール=市民による海外協力の会
TEL:03-3202-7863 E-mail:sutenai@shaplaneer.org


投稿者: shapla 投稿日時: 2017-11-28 13:33:15 (44 ヒット)

THE★FORUM(ザ・フォーラム)は、「国際協力って何なのかを考えたい!語りたい!」と思っている中学生、高校生や大学生のために、ゲームやディベート、ディスカッションなどを通じて、国際協力やNGOについて意見を交換し合う学生のための宿泊型イベントです。

参加者も企画・運営も大学生が中心の同世代によるイベントなので、とても話しやすい雰囲気になるのが特徴です。

専門知識や経験は一切必要としません。皆さんの参加をお待ちしております!

「THE★FORUM」ってどんなイベント?参加者の声も紹介!
>詳細はこちらから

THE★FORUM 2018 開催概要

【日時】2018年3月25日(日)-27日(火) 2泊3日
【場所】国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区代々木)

【参加費】10,000円(宿泊費、食費、資料代などを含みます。会場までの交通費は含みません。)
【対象】中学3年生-大学2年(2018年3月時点)
【募集人数】20人
【申込締切】2018年3月9日(金)必着
※お申込み後イベントの詳細をお送りしますので、10日以内にお振込みください。
※定員を超えた場合、締切日前に募集を終了することがあります。
※年齢や性別等に偏りが出た場合、人数を調整させていただくことがあります。

【申込方法】次の事項を下記の申し込み先にご連絡ください。
(1)氏名(フリガナ)、(2)性別、(3)生年月日、(4)学年、
(5)郵便番号・住所、(6)電話番号、(7)緊急連絡先 ※参加者ご本人以外のもの

【申し込み/問い合わせ先】
お申し込みは郵送、FAXまたはE-mailでお申し込みください。
シャプラニール=市民による海外協力の会「ユース担当」
〒169-8611 東京都新宿区西早稲田2-3-1 早稲田奉仕園内
E-mail:forum@shaplaneer.org FAX:03-3202-4593
※日曜・月曜・祝日定休
※メールでのお申し込みは件名を「ザ・フォーラム」にしてください。

【主催】特定非営利活動法人シャプラニール=市民による海外協力の会
TEL:03-3202-7863  FAX:03-3202-4593

「THE★FORUM」の詳細はこちら


投稿者: HFW 投稿日時: 2017-11-27 14:42:21 (50 ヒット)

学校や仕事帰りに、お気軽にご参加ください(要予約)

国際協力NGOはたくさんあるけど、HFWは他のNGOとどう違うの? HFWが解決しようとしている飢餓の現状とは? こんな疑問に対して、写真やデータを見ながら紹介します。今回は特別編と称して、HFWが8月から実施してきたファシリテーション研修で学んだ学生がワークショップの一部を担当します。飢餓が、私たちの暮らしや食生活とどのようなつながりがあるのか。解決に向けて自分には何ができるのか。熱意あふれる学生たちと一緒に考えてみませんか? 初心者向けの説明会ですので、お気軽にご参加ください。

【日時】 12月16日(土)15:00-17:00
【参加費】無料
【会場】ハンガー・フリー・ワールド事務所(飯田橋)
【地図】http://www.hungerfree.net/about/access/
【交通】JR飯田橋東口改札を出てすぐの通りを右(目白通りを九段下方面)へ徒歩1分。はなまるうどん、珈琲館などが入っているビルの8階。
【定員】10名
【締切】定員になり次第
【申込み】事前にお申し込みフォーム(詳細記入欄に「12月16日の活動説明会参加希望」とご記入ください)か、お電話でHFW事務局までお申し込みください。
キャンセルの場合もご連絡をお願いします。(担当:佐藤唯)
TEL 03-3261-4700(平日10:00?21:00 土10:00?18:00)
【主催】ハンガー・フリー・ワールド

【連絡先】 特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700  FAX:03-3261-4701
平日10:00?21:00 土10:00?18:00
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル8階
E-mail info@hungerfree.net
URL http://www.hungerfree.net/news/13153/


投稿者: dream-for-chil 投稿日時: 2017-11-26 21:58:06 (49 ヒット)

収益の全額を難民支援にあてる TOEIC 文法セミナーのご案内です。
難民の支援を行いながら、新年のスタートダッシュでライバルに差を付けましょう!

【日時】
 2018年1月7日(日)午後2時?4時30分
 (午後1時30分開場)


【場所】
 名古屋市市民活動推進センター集会室
 (愛知県名古屋市中区栄三丁目18番1号 ナディアパーク デザインセンタービル6階)
 地下鉄「栄」駅7,8番出口より徒歩7分、地下鉄「矢場町」駅5,6番出口より徒歩5分


【内容】
 TOEIC Part5 の文法に特化した演習セミナーです。新形式になってから出題されたポイントのみを扱いますので、効率よく学べます。

 新形式になってから Part 7の分量が増え、時間内に解き終わるのが難しくなりました。文法を速く解いて、Part 7 に時間を残すのが大事です。ただ解けるだけでなく、速く解くための方法も解説します。

[教材]
 新形式移行後のTOEIC®TEST公開テストで出題されたポイントのみに焦点を当てたオリジナル問題を使用します。
※過去の文法セミナーと一部重複する問題があります

[当日の流れ]
 時間の許す限り、演習⇒解説を繰り返します。
 解説では、その問題の解説だけでなく、関連事項の説明も行います。


【こんな方におすすめ】
・TOEIC の文法問題に苦手意識がある方

・英会話はある程度できるが、Part 5, 6 の文法問題で間違ってしまう方
  ⇒ 使っている英語がブロークン、あるいは、
    限られた範囲の文法項目しか使っていないことが原因です。

・リーディングセクションで時間切れになる方
  ⇒ まず、Part5, 6を速く解けるようにしましょう。

・自分が使っている問題集と実際のTOEICの問題がずれているように感じる方
  ⇒ TOEIC の出題傾向は徐々に変わっていきます。
    昔は出題されていたが今は出題されない問題、
    最近出題されるようになった問題もあります。
    効率のいい勉強には、最新の傾向の把握が重要です。

・難民支援に興味がある方

【講師】
 亀田浩史(難民支援NGO "Dream for Children" 代表、名古屋英語特訓道場代表)
[略歴]
 地方無名校から東京大学へ進学。理系ならではの分析力を活かし、学生時代に海外経験なしでTOEIC 980点 を取得。
(現在、英検1級、TOEIC990点。TOEIC990点取得回数は2桁。)
訳書4冊。


【受講料】(当日受付でお支払いください)
 5,000円(オリジナル教材[演習問題、解答、解説、文法のまとめ]費込)
 ※収益は全額難民支援活動にあてられます。

【持参物】
 ・筆記用具
 ・腕時計


お申し込みはこちら
http://nagoya-eigotokkun.com/mousikomi/
※お申込みページは名古屋英語特訓道場のページです。 
※予定人数に達し次第締め切ります。


【主催】
 難民支援NGO “Dream for Children”
  http://dreamforchildren.web.fc2.com/
 名古屋英語特訓道場
  http://nagoya-eigotokkun.com/

みなさまのお越しを心からお待ち申し上げております。


投稿者: shapla 投稿日時: 2017-11-24 13:37:44 (47 ヒット)

シャプラニールでボランティアをしてみませんか?

毎日全国から届く物品寄付(はがきや切手)の仕分けやカウントをお手伝いいただくボランティアを募集しています。

ボランティアを始めたい方、海外協力に関心がある方、仲間とわいわい作業をするのが好きな方など、
ぜひお気軽にご参加ください。

なお、以下の通り説明会を実施します。はじめての方は説明会にお越しください。
※説明会への参加が難しい場合はご相談ください。日程を調整させていただきます。ただし、ご希望にそえない場合がございますのでご了承ください。

【ボランティア内容】
全国から届く寄付品(はがき、切手など)の仕分けやカウントなどの作業

【日時】
火曜日-土曜日の10:00-18:00の間で、1日2時間以上。
ご希望日時をご指定いただき、週に1回、月に2回など、お好きなタイミングで来ていただけます。
※日、月、祝日は定休日となります。
※ 12時-13時はお昼休憩です。お弁当をご持参の場合、スタッフとボランティアさんで事務所内で食べる事もできます。東京事務所近くにカフェやレストランなど食事するところもあります。
※期間中、複数回来てくださる方を募集しています。ご都合の良いタイミングでご参加ください。

【場所】
シャプラニール東京事務所
(東京都新宿区西早稲田2-3-1早稲田奉仕園内)[地図]
・東京メトロ東西線「早稲田」駅 徒歩5分
・副都心線「西早稲田」駅 徒歩8分
・JR山手線「高田馬場」駅から バス5分

【説明会日程】
11/25(土)
12/5(火)、12/12(火)、12/16(土)
1/13(土)、1/16(火)、1/20(土)、1/23(火)、1/27(土)
13:30開始 各日、30分程度
※説明会終了後、お時間に都合がつく方は、実際にボランティア作業をしていただけます。

【お申し込み】
以下ウェブサイトからお申し込みいただくか、下記のお問合せ先まで、(1)お名前(2)ご連絡先(電話/E-mailアドレス)(3)説明会参加日 を電話またはE-mailでお知らせください。説明会参加希望の方で、説明会にご都合がつかない方は希望日をご連絡ください。

ボランティア・説明会に申し込む
>>https://www.shaplaneer.org/youcan/volunteer/sutenai/

【お問い合わせ/申込先】
(特活)シャプラニール=市民による海外協力の会
E-mail:event@shaplaneer.org Tel:03-3202-7863


投稿者: cherno 投稿日時: 2017-11-23 23:14:44 (54 ヒット)

案内チラシ

チェルノブイリ、そして福島では今、何が起こっているか。
健康恢復のための保養プロジェクトの現場から、
子どもたちの今、そして課題

【日時】12月2日(土)14:00?16:00 13:30 受付開始)

【会場】パルシステム東京新宿本部2F第1・2会議室
  東京都新宿区大久保2-2-6 ラクアス東新宿
  都営大江戸線・東京メトロ副都心線「東新宿駅」B2出口から徒歩5分
  会場アクセス

【内容/報告者】

・チェルノブイリの子どもたちの保養「ベラルーシ・児童健康回復センター“希望”」
 佐々木真理(チェルノブイリ子ども基金事務局長)

・福島の子どもたちの保養「沖縄・球美の里」
 下野佳津子(沖縄・球美の里ボランティア)

・福島の現状「たらちね診療所」について
 黒部信一(小児科医、未来の福島こども基金代表)

・チェルノブイリ原発の現状
 小寺隆幸(チェルノブイリ子ども基金理事)

【定員】100名 要予約(チェルノブイリ子ども基金まで、電話・FAX・E-mailで)
【資料代】500円

【共催】チェルノブイリ子ども基金 未来の福島こども基金 
【後援】生活協同組合パルシステム東京
【申込・問合せ先】
  チェルノブイリ子ども基金
  Tel/Fax: 03-6767-8808
  E-mail: cherno1986@jcom.zaq.ne.jp


投稿者: JOCS 投稿日時: 2017-11-22 16:23:04 (87 ヒット)

JOCSのタンザニアでの活動が始まってから10年が経ちました。
現地の人々とともに、タンザニアにまかれた種がどのように成長してきたのかを取材したDVDが、今年ついに完成!
コーヒーとタンザニア産のおやつを楽しみながら、ご鑑賞ください。

アサンテサーナ タンザニアにまかれた種
日 時: 2017年12月12日(火) 14:00-15:00
場 所: 日本キリスト教会館 4階会議室(東京メトロ東西線早稲田駅より徒歩6分)
      JOCS東京事務局の入っている建物です。
参加費: 無料
JOCSホームページよりお申込みください。


投稿者: shapla 投稿日時: 2017-11-22 11:00:13 (63 ヒット)

シャプラニールはこの秋、児童労働に関する基礎知識に加えて、SDGsや企業の社会的責任などさまざまな切り口から児童労働について考える全5回シリーズの連続講座を開催します。各分野で活躍されている豪華な講師陣を招いての開催となりますので、皆さまぜひご参加ください。1回ごとの受講も可能です。今回は第5回目、最終回のご案内となります。


【講座名】隠れた児童労働?バングラデシュで家事使用人として働く少女支援の事例から? (第5回/全5回開催)

シャプラニールがバングラデシュで実施する家事使用人として働く少女たちへの支援活動の中でも、特により多くの人々の意識や行動、そして社会を変えることを目指した活動について、お話しします。実際に現地でアドボカシー活動を担当するバングラデシュ人スタッフもスカイプで登壇し、現状について生の声をお届けします。※通訳あり


【講師】
藤文子(シャプラニール 事務局次長)
アティカ・ビンテ・バキ(シャプラニールダッカ事務所 アドボカシー・オフィサー)


【日時】 2017年12月9日(土) 14:00-16:00


【場所】 早稲田奉仕園 You-Iホール
東京都新宿区西早稲田2-3-1 早稲田奉仕園内

※シャプラニール東京事務所と同じ敷地内です。
・東京メトロ東西線 早稲田駅 徒歩5分
・副都心線 西早稲田駅 徒歩8分
地図URL: http://www.hoshien.or.jp/map/


【定員】 30名


【参加費】 各回1,000円(一般)、800円(シャプラニール会員、学生)
まとめて割引(5回まとめてお支払いの場合)4,000円 
※初回にお支払いいただきます。


【お申し込み方法】
以下のURLにアクセスし、お申込みフォームのご記入、送信をお願い致します。
https://www.shaplaneer.org/eventform/
あるいは下記のお問合せ先まで、
(1)お名前(2)ご連絡先(電話/E-mailアドレス)を電話またはE-mailでお知らせください。


【お問い合わせ/申込先】
(特活)シャプラニール=市民による海外協力の会 担当:京井
TEL:03-3202-7863  E-mail:event@shaplaneer.org
※お申込み受付は先着順とさせていただき、定員になり次第締め切ります。


【詳細URL】
https://www.shaplaneer.org/caravan17/


投稿者: HFW 投稿日時: 2017-11-21 12:32:29 (64 ヒット)

学校や仕事帰りに、お気軽にご参加ください(要予約)

国際協力NGOはたくさんあるけど、HFWは他のNGOとどう違うの? HFWが解決しようとしている飢餓の現状とは? こんな疑問に対して、写真やデータを見ながら紹介します。飢餓が、私たちの暮らしや食生活とどのようなつながりがあるのか。解決に向けて自分には何ができるのか。一緒に考えてみませんか? 初心者向けの説明会ですので、お気軽にご参加ください。

【日時】12月4日(月)19:00-2100
【参加費】無料
【会場】ハンガー・フリー・ワールド事務所(飯田橋)
【地図】http://www.hungerfree.net/about/access/
【交通】JR飯田橋東口改札を出てすぐの通りを右(目白通りを九段下方面)へ徒歩1分。はなまるうどん、珈琲館などが入っているビルの8階。
【定員】10名
【締切】定員になり次第
【申込み】事前にお電話またはE-mailにてお申し込みください。
【主催】ハンガー・フリー・ワールド

【連絡先】 
特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL:03-3261-4700  FAX:03-3261-4701
平日10:00?21:00 土10:00?18:00
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル8階
E-mail info@hungerfree.net
URL http://www.hungerfree.net/news/13151/


投稿者: sva 投稿日時: 2017-11-21 10:57:52 (68 ヒット)

アジアには1冊の本から、生きる力を身につけた子どもたちがいます。
難民キャンプの子どもたちを見てきた映像作家の江藤氏とフォトジャーナリストの川畑氏と共
映像や写真では見えない、ここでしか聞けない撮影の裏話やエピソードをご紹介します。
子どもたちのため、私たちにできることを考えてみませんか。

イベントでは、トークセッションの他、難民キャンプの最新映像の上映やミャンマーの子どもたちに届ける翻訳絵本作りワークショップを行います。
合わせて、川畑氏の写真展やアジアのフェアトレード商品「クラフトエイド」や新刊の販売も行います。

【翻訳絵本作りワークショップ】では、日本の絵本に翻訳シールを貼っていただきます。
完成した絵本はシャンティの移動図書館活動などを通じて、ミャンマーの子どもたちに届けられます。


【イベント内容(10:00-12:30 / 14:00-16:30)】
1)トークセッション(映像作家 江藤孝治氏・フォトジャーナリスト川畑嘉文氏・鈴木スタッフ)
2)難民キャンプの最新映像の上映
3)ミャンマーに届ける翻訳絵本作りワークショップ

【同時開催】
・新刊『わたしは10歳、本を知らずに育ったの。』(合同出版)の発売
・フォトジャーナリスト 川畑嘉文氏 写真展
・アジアのフェアトレード商品「クラフトエイド」の販売



≪イベント概要≫
■日時
2017年12月10日(日)10:00-17:00
【トークイベント&翻訳絵本作り】
1回目 10:00-12:30
2回目 14:00-16:30

●イベントスケジュール(午前の回)
9:30- 開場・受付開始
10:00- 開会
10:05- 映像上映「ミャンマー(ビルマ)難民キャンプの子どもたちと図書館」
10:15- トークイベント「難民キャンプの子どもたち」
※新刊『わたしは10歳、本を知らずに育った。』(合同出版)の紹介
11:25- ワークショップ「ミャンマーに届ける翻訳絵本を作ろう」
-12:30 イベント終了
※フェアトレード商品「クラフトエイド」や新刊は随時販売
※川畑嘉文 写真展も9:30-16:45まで自由に閲覧可能


●イベントスケジュール(午後の回)
13:30- 開場・受付開始
14:00- 開会
14:05- 映像上映「ミャンマー(ビルマ)難民キャンプの子どもたちと図書館」
14:15- トークイベント「難民キャンプの子どもたち」
※新刊『わたしは10歳、本を知らずに育った。』(合同出版)の紹介
15:25- ワークショップ「ミャンマーに届ける翻訳絵本を作ろう」
-16:30 イベント終了

■会場
IID世田谷ものづくり学校 2F Studio
(東京都世田谷区池尻 2-4-5)
最寄駅:東急田園都市線「池尻大橋」駅から徒歩10分、「三軒茶屋」駅から15分

▽アクセス
https://setagaya-school.net/aboutiid/access

■登壇者
・江藤 孝治(映像作家・ドキュメンタリー映画監督)
・川畑 嘉文(フォトジャーナリスト)
・鈴木 晶子(シャンティ国際ボランティア会 広報課 課長)

■定員
トークイベント&翻訳絵本づくり
各回 70人(午前・午後 計2回)

■参加費
無料


■お申し込み方法
▽こちらの申込フォームからお申し込みください
https://sva.or.jp/contact/event/70110000000iNoW.html


■主催
公益社団法人 シャンティ国際ボランティア会


≪登壇者紹介≫

●江藤 孝治
(映像作家・ドキュメンタリー映画監督)
福岡県出身。武蔵野美術大学卒。
大学在学中、探検家・関野吉晴氏に師事し、同氏の探検プロジェクトに帯同しながらカメラを回したドキュメンタリー映画『僕らのカヌーができるまで(2009年公開)』(芸術文化振興基金助成作品)制作。
他、代表作に、『ミタケオヤシン(2014年公開)』。
テレビ番組では『NHK ETV特集 -二枚目の名刺 働く私の自分探し-(2017年放映)』などドキュメンタリー番組を多数制作。


●川畑 嘉文
(フォトジャーナリスト)
千葉県出身。ペンシルベニア州立大学卒業。専攻は国際政治。
ニューヨークのニュース社に勤務。9.11の取材が転機となりフリーランスのフォトジャーナリストとなる。
貧困や難民問題、自然災害などをテーマに途上国や紛争地帯を取材。
第39回JPS(日本写真協会)展金賞、第17回上野彦馬賞「九州産業大学賞」、DAYS国際フォトジャーナリズム大賞2017「パブリックプライズ」等、受賞歴多数。
著書に『フォトジャーナリストが見た世界』(新評論)。


●鈴木 晶子
(シャンティ国際ボランティア会 広報課 課長)
岐阜県出身。2005年、シャンティ国際ボランティア会に入職。緊急救援担当として国内外の災害支援に従事。
2007年よりカンボジア事務所にて100をこえる小学校に図書室を設置、スラムでの移動図書館等を担当。
2010年より、タイとミャンマーの国境にある難民キャンプ内で21のコミュニティ図書館運営に携わる。2015年より現職。
『わたしは10歳、本を知らずに育ったの。』(合同出版/2017年/共著。


■お問合せ
シャンティ国際ボランティア会 広報課
〒160-0015 東京都新宿区大京町31 慈母会館2,3階
TEL:03-6457-4585
MAIL:pr@sva.or.jp

▽イベントにつきまして詳しくはこちらのページをご覧ください
http://sva.or.jp/wp/?p=25678


投稿者: RoseIto 投稿日時: 2017-11-20 14:24:43 (90 ヒット)

ボランティア・マネジメントワークショップ
12月10日 (日曜日) 10:00-16:30

ボランティアのマネージメントにおける全ての段階に応じて授業が行われます。団体規約の評価、仕事内容を決定、人材選択、オリエンテーションおよび能力開発、モニタリング、モチベーションの継続、ボランティア・バリューイングシステム、さらには直面する様々な問題点がテーマとして扱われます。授業は、講義、ディスカッションおよびグループワークにおける実践演習から構成されます。ワークショップ修了時に、受講生はボランティアの採用やモチベーションアップにおいて、より具体的なノウハウを習得することができます。様々な経験を持つ方に参加していただけるワークショップです。
https://www.tuj.ac.jp/jp/cont-ed/courses/seminars/VMT101-FA.html

Volunteer Management (One-day Workshop)
Sunday, December 10, 10:00-17:00
https://www.tuj.ac.jp/cont-ed/courses/seminars/VMT101-FA.html
Workshop will overview the whole cycle of volunteer management - needs assessment, organizational policy, job description design, recruitment, orientation and training, monitoring, motivation and retention as well as the challenges we face. This workshop will include a combination of lecture, discussion and group exercises with the expectation that each person will come out of the workshop with some concrete ideas for how to better recruit, motivate and work with volunteers.


投稿者: HFW 投稿日時: 2017-11-20 12:23:22 (71 ヒット)

飢餓のない世界を創るために活動する国際協力NGOハンガー・フリー・ワールド(HFW)では、本部事務局長を補佐する上級秘書(エグゼクティブアシスタント:以下EA)を募集しています。
EAは、通常の秘書業務に加え、事務局長が業務に集中できるように、海外支部の現地人の事務局長や、本部職員との連絡・調整役を果たします。

【業務内容】
1. 事務局長のスケジュール管理、書類作成
2. 海外支部(4か国)事務局長からの各種メールの翻訳・スクリーニング
3.支部事務局長とのSKYPE会議時の通訳(月4回 各1時間程度)
 4.本部組織内の各種対応の補佐
 
【人数】1名(契約職員もしくは正職員のいずれか)

【条件】
<必須>
・国際協力に理解と情熱を持ち、HFWの理念と活動に賛同できる方。
・TOEIC850点以上、又はそれに準じる英語力。
・秘書検定準1級を持つ方、又は同程度の経験を持つ方。
・PCスキル(Word, Excel, Power Point)

<あると望ましい経験・能力>
・日本、及び支部国の文化、相手の価値観、思考パターンを理解しコミュニケーションを図れる方。
・チームマネジメント経験がある方。
・仏語2級

契約職員
【雇用形態 】契約職員(3年契約 1年ごとの契約)
【待遇】
給与:時給2300円
社会保険完備。交通費、扶養手当、出張手当、慶弔見舞金など別途支給。
【勤務体制】
月?金のうち週3日、実働6時間。10:00?16:45(時間帯応相談) 休憩45分※休憩は1時間まで延長可。
但し、勤務日の4日間は18:00までの勤務日あり。休日:日、祝日。

正職員
【待遇】
給与:342?380万円 ※30歳未満は別途規程あり。
賞与、勤続給、人事考課による特別支給金、退職金制度あり。社会保険完備。交通費、扶養手当、出張手当、慶弔見舞金など別途支給。
【勤務体制】
週5日、1日8時間勤務を標準としたフレックスタイム制。海外出張業務あり(出張期間2?3週間が年に1度、1週間が1度あります)。週休2日、祝日、年末年始、夏季休暇、慶弔休暇、有給休暇、産前産後・育児介護休業、育児介護短時間勤務・在宅勤務制度あり。

【勤務地】東京事務所(千代田区飯田橋)

【採用の流れと応募方法】
※早期に決定することもあります。お早めにご応募ください。
<団体について説明>希望者のみ

応募条件を満たし、個別面会にて団体や業務について詳しく知りたい方は、電子メールでお申し込みください。遠方の方など、電話やskypeでも対応可能です。

<応募方法>
履歴書(顔写真付)、職務経歴書、志望動機(A4サイズ1?2枚程度)を電子メールで事務局(採用担当係: recruit@hungerfree.net)までお送りください。

<採用までの流れ>
[書類選考] 書類選考通過の方のみ、連絡をいたします。
[1次選考] 面接
[2次選考] 最終面談
[内定]  [入職] 決まり次第(時期については応相談) 
※適任者が決まり次第、募集を終了しますので、お早めにご応募ください。

【連絡先】
特定非営利活動法人ハンガー・フリー・ワールド
TEL: 03-3261-4700 FAX: 03-3261-4701
〒102-0072 東京都千代田区飯田橋4-8-13 山商ビル8階
recruit@hungerfree.net(事務局/担当:渡邉)までご連絡ください。

該当ホームページ
http://www.hungerfree.net/about/recruit/


投稿者: jica-cbic 投稿日時: 2017-11-17 15:21:07 (72 ヒット)

日時:2017年12月14日(木曜日)から2018年3月11日(日曜日)
会場:なごや地球ひろば(JICA中部)
主催:JICA中部

後援:特定非営利法人 国連UNHCR協会
資料映像提供:国連広報センター

紛争や迫害を逃れて故郷を追われる難民は、今この瞬間にも世界のどこかで生まれています。その総数は、約6,560万人(日本の人口の約半分)です。私たちと変わらない普通の日常を送っていたのに、突然家を追われてしまった彼らの境遇や、彼らが何を求めているのかを知ることはとても大切なことです。
日本に住んでいる私たちが、「難民問題」を知り、考え、私たち一人ひとりができることを地道に続けることが、難民となった人々が元の生活を取り戻すための一歩につながります。
本企画展示では、こうした難民問題に対するJICAや世界の各機関、民間機関の取り組みをご紹介いたします。

お問い合わせ:JICA中部 なごや地球ひろば
担当者:地球案内人
電話番号:052-533-0121
Eメール:jicacbic-hiroba@jica.go.jp

企画展「HOME-故郷を離れて-」


投稿者: sva 投稿日時: 2017-11-14 15:33:57 (89 ヒット)

2011年3月宮城県気仙沼市から始まったシャンティの東日本支援活動も、福島県南相馬市での活動を除けば、
2016年5月の気仙沼事務所、2017年3月山元事務所、7月岩手事務所での活動終了とともに1つの区切りを迎えることとなりました。
同時に、これまでの活動における記録と教訓をまとめた記録誌『試練と希望 東日本大震災・被災地支援の2000日』が2017年12月に発刊の運びとなりました。
本記録誌のお披露目を兼ねて、シャンティが東日本大震災被災地支援の経験から学んだ教訓について、参加者のみなさまと共有する時間を持ちたいと思います。

シャンティの東日本大震災支援活動にご協力くださったみなさま、
日頃からシャンティを支えてくださっているみなさま、
東日本大震災支援活動に従事されている団体、ボランティアのみなさまに、
ぜひご参加いただけますと幸いです。

※会場にて記録誌『試練と希望 東日本大震災・被災地支援の2000日』も販売します


■日時
2017年12月6日(水) 18:30--20:00(開場 18:00)

■会場
曹洞宗 萬亀山 東長寺 文由閣 3F
(東京都新宿区四谷4-24-3)

▽アクセス
http://www.tochoji.jp/contact_map/access

最寄駅:都営新宿線「曙橋」駅 A1出口より徒歩8分
東京メトロ丸ノ内線「新宿御苑」駅 大木戸門出口より徒歩8分
東京メトロ丸ノ内線「四谷三丁目」駅 徒歩9分

【登壇者】
●大菅 俊幸
公益社団法人シャンティ国際ボランティア会
専門アドバイザー
曹洞宗総合研究センター講師

●関 尚士
公益社団法人シャンティ国際ボランティア会
事務局長

●古賀 東彦
公益社団法人シャンティ国際ボランティア会
南相馬事務所所長

■定員
50人(要事前申込)

■参加費
無料

■お申し込み方法
▽こちらの申込フォームからお申し込みください
https://sva.or.jp/contact/event/70110000000iNoR.html

■主催
公益社団法人 シャンティ国際ボランティア会

≪登壇者紹介≫
大菅 俊幸
(シャンティ・専門アドバイザー 曹洞宗総合研究センター講師)
高校教員などを経てシャンティの創立者有馬実成師に共鳴し、1995年入職。国内事業、広報畑で活動。
2014年より専門アドバイザー。
2017年9月、『慈悲のかたち―仏教ボランティアの思考と創造』(佼成出版社)を発刊。
その他の著書に『泥の菩薩―NGOに生きた仏教者 有馬実成』(大法輪閣)。


関 尚士
(シャンティ・事務局長)
1990年入職。フィリピンにて地域開発、プログラム・ディベロップメント&マネージメントを学ぶ。
1998年にラオス人民民主共和国へ赴任し、基礎教育教材の開発や統合的な地域教育環境の改善活動に携わる。
2003年に帰国し、緊急救援室室長に着任。
阪神淡路大震災における救援活動を起点に、国内外の災害救援活動に従事。
2006年1月より国内事業課長、2008年4月より現職。


古賀 東彦
(シャンティ・南相馬事務所所長)
編集者として、小説・エッセー、国際文化、海外留学、日本語教育などの分野の編集に携わる一方で、
学童保育や高齢者施設での朗読ボランティア、区立図書館の音訳奉仕者なども務める。
2009年1月入職。
本で寄付するプロジェクト、アジアの図書館サポーター担当を経て、2011年6月より東日本大震災支援事業に従事。


■お問い合わせ
シャンティ国際ボランティア会 
担当:鈴木、木村
〒160-0015 東京都新宿区大京町31 慈母会館2,3階
TEL:03-6457-4586
MAIL:suzuki@sva.or.jp

▽イベントにつきまして詳しくはこちらのページをご覧ください
http://sva.or.jp/wp/?p=25606


投稿者: hiveronica 投稿日時: 2017-11-13 14:34:16 (64 ヒット)

2018年2?3月に当法人主催のイスラエル・パレスチナへのスタディツアーを開催します。
そこで、皆さんにツアーについて知ってもらうべく、11月23日(木・祝)にスタディツアーの説明会を行います。

・イスラエル・パレスチナ問題、平和構築に関心のある方!
・中東に関心のある方!
・どんなツアーか知りたい方!
・当法人に興味のある方!
・中東でエキゾチックな気分に浸りたい方!
・ホームステイで英語三昧になりたい方!
・中東の友達を作りたい方!
・自分を見つめなおしたい方!
・純粋に旅が好きな方!

などなど、少しでも当てはまれば是非ご参加ください。
説明会への参加申し込み締切は、11月21日(火)です。

詳細

【日時】11月23日(木・祝) 10:30-12:00
【場所】Yahoo!コアワーキングスペース(赤坂見附駅)
https://s.yimg.jp/images/lodge/images/pc/agreement_170131.pdf
【参加方法】こちらのフォームにご記入ください!↓
https://goo.gl/forms/ww6nm1TfuM3HBzNj1
【内容】スタディツアー概要・過去参加者の体験談・QAセッション等
【対象者】学生、社会人どなたでも
【参加費】無料

スタディツアー詳細

【日程】2018年2月22日(木)?3月4日(日)(11日間)
【訪問地】エルサレム、ヨルダン川西岸地区(ベツレヘム)、テルアビブ、死海
【詳細】http://seichi-no-kodomo.org/activity/exchange/study-tour/application/2018-detail/
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

企画: 認定NPO法人 聖地のこどもを支える会


投稿者: RoseIto 投稿日時: 2017-11-12 9:49:58 (67 ヒット)

「みらいの森ウィンターパーティ:You are a Star!」にぜひご参加ください。

11月24日(金)19:00〜21:30に、恵比寿駅近くのCafe Parkにて開催いたします。下記詳細をご覧ください。

日付:11月24日(金)
時間:19時00分から21時30分
場所:Cafe Park (恵比寿)
アクセス:http://cafepark.jp/access/access.html
会費:6,000円(11月13日までにご登録された方)/ 7,000円(11月14日~20日のご登録)
* 食事、ドリンク、みらいの森ウィンターキャンプへのご寄付を含みます
* 会費は当日、現金のみでお受けいたします
ドレスコード:カジュアル(フォーマルな格好である必要はありません)
定員:120名
申込期限:11月20日(月)15時までに
オンライン申込フォーム:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScSAjiNFjKiqr571LUgGy-jDcGSkfR6ncyW_eQCGc1nVyWOww/viewform?c=0&w=1

1) ご登録後にキャンセルの場合は、11月20日(月)までにinfo@mirai-no-mori.jpへお知らせください。
2) 11月13日(月)までにご登録の方は早割のお値段になります。
たくさんの皆さまにお越しいただきました七夕パーティに続き、少し早めのウィンターパーティを企画しております。2018年の抱負もお伝えする機会となります。ぜひみらいの森のチームと一緒に、実り多き1年を締めくくりましょう。


投稿者: RoseIto 投稿日時: 2017-11-12 9:43:44 (64 ヒット)

Sophia University Global Competency Program
Global Action Lecture Series
From the front lines:
Nonprofit leaders speak out about … Gender
Wed. Dec. 13th 17:00-18:30
Sophia University, Yotsuya Campus
Bldg. 6, Room 307

Panel Presentations followed by open discussion.

Panelists

Sachi Nakajima, J.D., M.S.W. Founding Director, Resilience
中島 幸子 代表、米国法学博士、社会福祉学修士
NPO法人 レジリエンス http://resilience.jp/
Resilience is a non-profit organization supporting women in healing and regaining their lives after an abusive relationship.
レジリエンスは、DVや虐待、モラハラ、その他様々な原因による心の傷つきやトラウマに関しての情報を広げる活動を行っている。

Shihoko Fujiwara, Founding Director, Lighthouse: Center for Human Trafficking Victims
藤原 志帆子 人身取引被害者サポートセンター ライトハウス
http://lhj.jp
Lighthouse is an NPO committed to combating human trafficking, which includes the sexual exploitation of youth and children. Lighthouse runs a human trafficking hotline and provides support to human trafficking victims.
「人身取引のない社会」を目指し、国内の性的搾取を目的とした人身取引問題の解決に取り組む。メール、電話、LINE等の相談窓口を開設し、直接的な支援を提供する傍ら、被害の予防・拡大防止を目的とした啓発、政策提言を行っている。

Sarah Everitt Furuya, Consultant, facilitator, trainer & coach
サラ 古家 コンサルタント、ファシリテーター、トレーナー&ライフコーチ https://sarahfuruya.com/
Furuya is an independent consultant, facilitator, trainer and coach. She built her coaching practice, which focuses mainly on female clients of all nationalities, on years of professional experience designing and delivering workshops focussed on cross-cultural performance enhancement and leadership skills development.
古家は異文化のパフォーマンスとリーダーシップスキルの開発に女性を指導する。

Moderator: Sarajean Rossitto, Sophia University, Nonprofit NGO consultant
Host: Prof. David Slater, Coordinator, Global Action Program, Sophia University
In English; without translation.
Open to the public; no charge, no prior registration necessary
Location: Sophia University, Bldg. 6, Room 307
7-1 Kioicho, Chiyoda-ku, Tokyo 102-8554
Access: Yotsuya station (JR, Marunouchi and Namboku subway lines)
Map link to campus: http://www.sophia.ac.jp/eng/info/access/directions/access_yotsuya
Map link to campus building: http://www.sophia.ac.jp/eng/info/access/map/map_yotsuya
Email Contact: sophia.Global.Action@gmail.com


投稿者: RoseIto 投稿日時: 2017-11-12 9:38:48 (73 ヒット)

上智大学グローバル・コンピテンシー・プログラム
グローバル・アクション Lecture Series
From the front lines: Nonprofit leaders speak out about … Poverty
現場から学ぼう:日本の貧困について話しましょう
11月15日(水)17:00-18:30(開場16:50)
場所:四谷キャンパス 6号館 307室

パネリスト

佐野 未来 マネージャー 有限会社
ビッグイシュー日本東京事務所
Miku Sano, Big Issue Japan, Tokyo Office
https://www.bigissue.jp/       
ビッグイシューは質の高い雑誌をつくりホームレスの人の独占販売事業とすることで、「働く場」をつくる試みです。ホームレス経験者をビジネスパートナーとしてホームレス問題の解決に挑戦しています。
The Big Issue Japan is a business response to a social problem: homelessness. Established in 2003, The Big Issue Japan publishes a high-quality magazine that is sold by homeless people.

岡 こずえ エグゼクティブ・ディレクター
認定NPO法人 みらいの森
Kozue Oka, Executive Director, Mirai no Mori
https://mirai-no-mori.jp
NPOみらいの森は、児童養護施設で暮らす子どもたちのために、アウトドアプログラムを通じて生涯の糧となる体験を創り出し、幸せで実りある成長をサポートします。
A nonprofit organization creating life-changing outdoor programs for abused, neglected, and orphaned children in Japan, supporting their growth into happy and successful young adults.

加藤 歩 事務局長
認定NPO法人自立生活サポートセンター・もやい
Ayumi Kato, Executive Director, Moyai
http://www.npomoyai.or.jp/
もやいは、生活に困窮した人への相談支援、アパートの連帯保証人引き受け、当事者の居場所づくりなどを通じ、貧困問題に取り組んでいます。 
Moyai supports those living poverty by providing consultation services, assisting with housing and by serving as a guarantor.

Moderator: Sarajean Rossitto, Sophia University, Nonprofit NGO consultant
Host: Prof. David Slater, Coordinator, Global Action Program, Sophia University

言 語:日本語(英文資料あり、通訳なし)
〒102-0094 東京都千代田区紀尾井町7?1
アクセス: 中央線、東京メトロ丸ノ内線・南北線/四ッ谷駅 麹町口・赤坂口から徒歩5分
交通アクセス http://www.sophia.ac.jp/eng/info/access/directions/access_yotsuya
キャンパスマップ: http://www.sophia.ac.jp/eng/info/access/map/map_yotsuya
連絡先: sophia.Global.Action@gmail.com


投稿者: mana 投稿日時: 2017-11-11 22:41:19 (57 ヒット)

【日時】2017年12月8日(金)19:30-21:30

【ゲスト】リカァ・アルカザイル(小児科医・JCFスタッフ)
     加藤 丈典(JCFスタッフ)

【会場】下北沢・ダーウィンルーム<2F>ラボ

【参加費】¥1500(美味しいコーヒーか紅茶付き)

【申し込み】manami@truewave.jp

【主催】トゥルーウェーブ
    認定NPO法人日本チェルノブイリ連帯基金(JCF)

【協力】好奇心の森「ダーウィンルーム」


▼イベントの紹介ページ
https://truewave.jp/?p=7688

▼イベントのFacebookページ
https://www.facebook.com/events/130315357738037/

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過激派組織IS(イスラム国)はイラク第二の都市・モスルを占拠し、キリスト教徒で小児科医のリカァ・アルカザイルは迫害され、3年前に来日した。

今年の7月、イラク政府はISからのモスル解放を表明し、リカァ医師は1ケ月間、解放後の故郷・モスルを訪ねた。教会や文化財、病院などは破壊され、戻るに戻れない状況が続いている。そして破壊されたのは物だけではない。住民の信頼関係、人と人とのつながりも破壊されてしまい、元の生活に戻るのは不可能だと、リカァ医師は言う。

モスルから車で1時間程の場所にある北イラク・クルド自治区の都市アルビルには、ISから逃れて来た避難民が約40万人暮らしている。そのアルビルで避難民の医療支援を行っているのが認定NPO法人日本チェルノブイリ連帯基金(JCF)である。病院がない地域に病院を造り、薬品を供給している。これは実は、アラブとクルド、そして日本が協力して行っている活動である。

しかし9月25日に実施したクルド独立を問う住民投票により、今のイラクは混迷している。イラク現地スタッフの加藤丈典は「ISがいなくなっても、支援が必要な人たちはまだたくさん存在します。そのような現状を知ってもらいたい。」と。
今まであるようでなかった、イラク人がイラクを語る機会、そしてイスラム世界に精通している加藤が、分かりやすい言葉でそれを補強してくれる。


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