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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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投稿者: aarjapan 投稿日時: 2023-1-31 15:32:27 (135 ヒット)

ウクライナ人道支援のためのチャリティコンサートを開催します。
かねてからAARのチャリティにご協力くださっている岩田恵子さん(フリューゲル・カルテット、ロイヤルコンセルヘボウ交響楽団バイオリニスト)の呼びかけに、国内外で活躍する実力派の弦楽奏者が集います。
1970年代に米ジュリアード音楽院に学んだ4人の若者は50年の時を経て「リユニオン」し、カルテット名にしました。そして、既に数々の国際的コンクールで優秀な成績を収めているクァルテット・インテグラと今伸び盛りのレグルス・クァルテット。共にサントリー室内楽アカデミーで、R.U.ストリング・クヮルテットのメンバーの薫陶を受けた二つのグループが出演します。
マチネ(昼の部)とソワレ(夜の部)の二部構成。カルテット三昧の一日、お聴き逃しなく。
コンサートの純益は、ウクライナ支援のために活用します。

ウクライナ人道支援のためのチャリティコンサート『Quartet Festival』
日時

■日時 2023年4月22日(土) マチネ:13:30開演 / ソワレ:18:30開演
■会場 銀座王子ホール(東京都中央区銀座4丁目7-5)
    JR「有楽町駅」銀座口から徒歩7分 地下鉄「銀座駅」A12出口から徒歩1分
    アクセス:https://www.ojihall.jp/facility/access.html
■出演・プログラム
◆マチネ<13:30開演>◆
フリューゲル・カルテット
岩田 恵子(Vn.1 )/ビルマン 聡平 (Vn.2)/大森 悠貴(Va.)/植木 昭雄 (Vc.)
プログラム:ベートーベン 作品18-2/ベートーベン 作品59ラズモフスキー

クァルテット・インテグラ
三澤 響果(Vn.1)/菊野 凛太郎 (Vn.2 /山本 一輝 (Va.)/ 築地 杏里 (Vc.)
プログラム:ヤナーチェク クロイツェル・ソナタ、シューマン 第2番作品、ベートーべン 大フーガ作品133

◆ソワレ<18:30開演>◆

レグルス・クァルテット
吉江 美桜 (Vn.1) /東條 太河(Vn.2)/山本 周 (Va.)/ 矢部 優典 (Vc.)
プログラム:ベートーべン 作品18-5 イ長調、バルトーク 4番 Sz.91

R.U.ストリング・クヮルテット
原田 幸一郎(Vn.1)/池田 菊衛 (Vn.2)/磯村 和英(Va.) /毛利 伯郎(Vc.)
プログラム:ハイドン 作品20の2番 ハ長調、ラベル ヘ長調
◎詳細はこちらをご覧ください https://aarjapan.gr.jp/event/8274/

■料金
▪マチネ:5,000円
▪ソワレ:6,000円
▪マチネ ・ソワレ通し券:8,000円(限定100セット)※ご注文1件につき500円の送料・手数料がかかります。あらかじめご了承ください。
※恐れ入りますが、就学前のお子様の同伴・入場はご遠慮いただいております。
※車いす用のお席をご利用される場合は、事前にAARまでご相談ください。

主催 AAR Japan[難民を助ける会]
共催 社会福祉法人さぽうと21
特別協賛 日本ロレックス株式会社

■お問い合わせ 
AAR東京事務局
TEL:03-5423-4511 FAX:03-5423-4450
(電話受付時間:月?金 午前10時―午後6時)


投稿者: WE21Japan 投稿日時: 2023-1-26 14:04:17 (176 ヒット)

★フィリピンの山岳地帯の人びとと交流しよう!オンラインスタディツアー★

昨年の「フィリピンオンラインスタディーツアー」のご好評を受け、今年もバーチャルスタディーツアーの開催が決定しました!
フィリピンの北部ベンゲット州の山岳地帯とZoomで生中継!フェアトレード品「森育ちのしょうがパウダー」の生産過程のご紹介のほか、生産地の民族ごとのことば講座や民族衣装のご紹介など、山岳民族の人びとの暮らしや文化を体験していただけます!


フィリピンの首都マニラから車で約5時間。ルソン島北部のベンゲット州のさらに徒歩でしか入れないような山岳地帯に暮らす人びとのことをご存知でしょうか?

認定NPO法人WE21ジャパンは設立より、この山岳地帯に暮らす人びとと、支援を通じた交流を20年以上に渡り継続してきました。
その支援活動の一つが「森育ちのしょうがパウダー」のフェアトレードです。

「森育ちのしょうがパウダー」は雄大な自然の中で育ったしょうがをブラウンシュガーと混ぜ合わせたパウダーで、お湯や牛乳に溶かしておいしいしょうが湯やジンジャーティーラテをつくることができます。
これまで、このフェアトレードによる支援で、病院のない山岳地帯に暮らす人びとが、自分たちで健康を守るための保健活動が行われてきました。


今回のスタディーツアーでは、そんな森育ちのしょうがパウダーを、生産地の人びとが手作りで生産している過程や、フィリピンの美しい大自然の中で、自然と共に暮らしてきた人びとの独自の文化や暮らし方の文化交流も体験できます!

ご自宅からオンラインでお手軽にフィリピン山岳地帯へのツアーへ!
森育ちのしょうがパウダーがお得に購入いただけるセットチケットや、学生さん向けの割引チケットもご用意しています。

《詳細・お申込みはこちら》
http://ptix.at/Af7q9o
http://ptix.at/Af7q9o

【ツアーの見どころ】
・生のしょうががパウダーに⁉すべて手作りの森育ちのしょうがパウダー生産過程をご紹介!
・フィリピン北部の山岳民族の独自の暮らしや言葉、民族衣装を体験できる!
・フィリピン現地の人びととたくさん交流ができる!
・参加費は今後の生産地支援に活用します。ツアーを楽しみながら生産地の方々を応援できます!
 
【こんな方におすすめ】
◎フィリピン、東南アジアへの旅が好きな方
◎山岳民族の人びとの暮らしに興味がある方
◎ボランティアやフェアトレードに関心がある方
◎国際交流、文化体験に関心がある方


■概要
【日時/スケジュール】
2023年2月23日(祝)言語:英語⇔日本語(逐次通訳)
12:45?13:00 チェックイン※Zoom集合
13:00?13:05 ツアースタート?WE21ジャパンから森育ちのしょうがパウダーのご紹介
13:05?14:05 フィリピンベンゲット州へ到着!生産地の活動をご紹介
14:05?15:05 文化交流!フィリピンと日本の文化や暮らしを一緒に知ろう!
15:05?15:30 オープンフォーラム ※生産者の皆さんと自由にご質問やお話ができます!

【会場】
オンライン(Zoom)


【参加費】
一般: 2,000円、学生: 1,800円

★森育ちのしょうがパウダー付き特別チケット★(申込期限:2/16まで)
森育ちのしょうがパウダー(通常価格900円(税込))がセットになったお得なチケットです!温かいジンジャーティを飲みながらツアーに参加しませんか?
※お申し込み後にご自宅まで「森育ちのしょうがパウダー」1個をお届けします!
一般: 2,700円、学生: 2,500円


【お問合せ】
認定NPO法人WE21ジャパン(小池)Eメール:shien@we21japan.org Tel:045-489-4223


投稿者: hutangroup 投稿日時: 2023-1-25 23:07:46 (200 ヒット)

学習会「国連生物多様性条約締約国会議(COP15)で何が決まり、私たちはどう行動すればいいのか?」
https://hutangroup.org/archives/4327

 人間の活動によって、約100万種の生物が絶滅するおそれがあると国連が報告するなど、「生物多様性」は危機的な状況にあります。地球上の生物種の半数以上が生息する熱帯林は依然として減少を続けています。こうした中、2022年12月にカナダのモントリオールで開催された生物多様性条約締約国会議(COP15)では、ポスト「愛知目標」となる「昆明・モントリオール2030年目標」が採択されました。

 2030年までに陸と海の30%以上を保全する「30 by 30目標」、自然の損失を止めてプラスに転じる「ネイチャーポジティブ」の達成を目指すなど、野心的と言われる目標が掲げられた一方で、こうした目標達成のために先住民や地域住民の権利が損なわれたり、多国籍企業によって自然資本が私有化されてしまうのではないかといった懸念の声も聞かれています。

 今回、COP15で何が決まったのか、NGO・市民組織・先住民グループなどがどのような懸念を示しているのか、今後私たちは何に気をつけ、どのように行動することが必要なのかを、実際にCOP15に参加されたゲストを2人お招きして、環境NGOと先住民グループの側面からお話しを伺います!
 
日時:2023年2月25日(土)14:30ー17:00

*終了後、17:30頃から参加者有志の懇親会兼展覧会のイラスト作者エマさんトーク&ワークショップ「生物多様性保全に向けた魅力ある広報について」を開催します。ご関心ある方はぜひご参加ください!

場所:ルマ・ボルネオ( https://nobuo5002.wixsite.com/ruma2 大阪府都島区都島本通3-8-10。大阪メトロ谷町線都島駅、JR桜宮駅近く)
及び、オンラインzoomにて。ハイブリッドで開催します。
  
参加費:無料

定 員:会場15人、オンライン100人(申込先着順)
   
申し込み:こちらのフォームにご入力お願いしますhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfFt1vhzcMHVc__E4yiJMirvrJp8lCVte2u1VM8LjHs7Dmo_g/viewform 

(入力できない方は contact-hutan@hutangroup.org まで)

講師プロフィール:

安部真理子さん(ラムサール・ネットワーク日本理事)

ラムサール・ネットワーク日本理事。日本自然保護協会保護・教育部主任。奄美や沖縄をはじめとする日本の海の問題全般を担当している。社会人を経験後に琉球大学博士課程にてアザミサンゴの多様性に関する研究で博士号(理学)を取得。1997年に日本国内でのリーフチェック立ち上げに関わり、以来コーディネーターをつとめている。沖縄リーフチェック研究会会長、沖縄県サンゴ礁保全推進協議会理事。オーストラリア・ジェームズクック大学大学院にて理学修士号取得(海洋生物学専攻)
   
三石朱美さん(一般社団法人JELFー日本環境法律家連盟ー事務局)

名古屋在住。全国各地の環境訴訟に取り組む弁護士のネットワーク団体、JELFの事務局として活動し、2020年まで続いた米国連邦裁判所での沖縄ジュゴン訴訟にも詳しい。2010年の生物多様性条約COP10をきっかけに、世界中の先住民族や地域コミュニティの代表者との関係を深めている。


投稿者: AJF 投稿日時: 2023-1-20 18:31:33 (162 ヒット)

2019年末から世界に広がった新型コロナウィルス感染は先進国・途上国を問わず広がりましたが、その対応としての検査・ワクチン・医薬品・医療アクセスは平等に行き渡りませんでした。コロナ禍で改めて明らかになった、世界での医療アクセスの格差。すべての人に公正で公平な”いのちの権利“を確保するために、私たちは何をすべきでしょうか?

「新型コロナに対する公正な医療アクセスをすべての人に!連絡会(https://ajf.gr.jp/covid-19/network-covid19/) 」は、世界の現実をとらえ、社会を見つめなおす映像作品を数多く送り出してきたアジア太平洋資料センターと共に「新型コロナが映すいのちの格差—公正な医療アクセスを求める世界の市民社会」を制作しました。今回完成記念上映発表会を行います。上映後には出演者によるライブトークと参加者との対話も予定します。会場まで来られる方は無料です。多くの方のご参加をお待ちしています。
・================================
日時:2月7日(火) 午後6時30分?8時30分
形式:ハイブリッド(対面:連合会館201会議室 東京都千代田区神田駿河台3-2-11 https://rengokaikan.jp/access/index.html)
費用:会場参加者は無料。オンライン参加者は500円
申込:会場参加(無料)  https://forms.gle/99LSPwFL3nQaNeWn9
   オンライン参加(500円) https://fairaccess20230207.peatix.com
プログラム:
18:30 開会
18:35 「新型コロナが映すいのちの格差」上映
19:20 休憩
19:20 山口勝則監督挨拶
19:30 出演者トークライブ:進行:内田聖子(アジア太平洋資料センター)
出演者:稲場雅紀(アフリカ日本協議会)
金杉詩子(国境なき医師団)
サキコ・フクダ・パー(ニュースクール大学、逐次通訳あり)
20:15 質疑応答
20:30 閉会

問い合わせ:「新型コロナに対する公正な医療アクセスをすべての人に!連絡会」事務局(アフリカ日本協議会/稲場・小泉)ajf.globalhealth@gmail.com
東京都台東区東上野1-20-6丸幸ビル3F 
電話:03-3834-6902


投稿者: GoodNeighbors 投稿日時: 2023-1-13 15:32:52 (161 ヒット)

認定NPO法人グッドネーバーズ・ジャパンは、世界40カ国において国連機関等と連携して、困難な状況にある子ども達を対象に支援活動をしている国際NGOグッドネーバーズ・インターナショナルの日本メンバーです。この度当団体は事業拡大のため、IT担当のフルタイムスタッフを募集します。

【ポジション】

管理部(契約職員)1名

【期間】

2023年4月から1年間(開始時期応相談、契約職員、試用期間3カ月、期間満了後は労使合意のもと更新可能、、勤務3年目以降労使合意のもと正職員転換の機会あり)

【職務内容】

団体内IT業務全般
・団体内の課題解決のために各種ITシステムやツールの比較検証・経営層への提案
・採用されたITシステムの新規導入・職員へのレクチャー
・サービスデスク業務(職員からのリクエストに基づく各種トラブルシューティング)
・PC・スマホ・周辺機器等のセットアップ業務
・アカウント管理業務(作成、削除、パスワードリセット)
・ファイルサーバーなどのアクセス権管理(権限付与、削除、棚卸等)
・システム監視業務(各種確認1日20分程度)
・ハードウェア資産管理(PC等台帳の更新、機器の発注)
・その他必要な業務

【待遇】

当団体規定による(例:経験者30歳 基本給35万円前後+残業代別途)
交通費別途実費支給(月25,000円まで)
社保完備

【勤務地】

特定非営利活動法人グッドネーバーズ・ジャパン事務局(大田区蒲田)
※最寄駅 JR「蒲田」駅徒歩7分 東急池上線線「蓮沼」駅徒歩4分

【勤務時間】

週5日(月から金)、土日祝休み。実働7時間/日。
フレックス制度あり。在宅勤務制度あり(フルリモート不可)。
月間残業時間10?20時間(平均12時間/月)
国内出張の可能性あり(日帰り?数日)
イベント等で年に数回の土・日出勤あり(振替休あり)。

【応募必須条件】

・社内IT担当等の職務経験2年
・職務内容に記載の業務を遂行可能なレベルの日本語能力
・外国籍の場合は合法的に就労出来る状態であること

【審査過程での加点項目】

下記のシステムの設定が出来れば加点
・Microsoft365、Dropbox
・Cybernet Cloud-ISM 、CLOMO
・Deep Instinct、ウィルスバスター
・Money Forward
・Salesforce
下記のシステム導入経験があれば加点
・稟議決裁
・人材管理
・電子署名

【選考日程】

2023年2月28日 日本時間23:59応募締切 (ただし適任者が決まり次第締切)
― 書類審査
― 適性検査(事務作業適性検査)・課題提出(作文)
― 適性検査(就業適性検査)
― 1次面接
― 2次面接
― 最終選考結果通知

【応募書類】

いずれも書式自由
1.履歴書(日本語・写真不要)
2.職務経歴書(日本語)

【応募方法】

上記書類2点を下記メールアドレスへお送りください。担当:二階堂
件名を【IT担当職員応募】としてください。
gnj-recruit@gnjp.org
送信後5営業日以内に当団体より受け取りの連絡がない場合は迷惑メールボックスを確認の上、ご連絡ください。

必ず当団体のHPをご確認の上、ご応募ください。
https://www.gnjp.org/recruit/20230113_mur1/

ご応募お待ちしております。


投稿者: ArcJapan1994 投稿日時: 2023-1-12 13:06:38 (135 ヒット)

ルワンダという国をご存知ですか?1994年にルワンダでジェノサイドが起こった頃はまだ生まれていなかった私たちがですが、これまでルワンダの平和構築、子どもたちの教育支援に携わってきました。そんな私たちがなぜこの活動を行っているのか、皆さんの疑問にお応えしながら、国際協力について語り尽くしましょう!!
ルワンダについて知らなくてももちろん大丈夫です!少しでも興味があれば是非ご参加ください!

会場:オンライン会議システムZoom
参加費:無料 (注)要事前申込み
お申込みはこちらから↓
https://forms.gle/MvUGrkHr8i6kq3Nk8
⚫︎締め切りは前日の23:59です。
●本申込書にご記入いただく個人情報は、プログラムに関する連絡と、個人を特定しない形での情報収集のみに使用します。

アフリカ平和再建委員会
Email:arcjapan1994@gmail.com
キャンペーン特設HP:https://www.arc-japan.org/campaign/
Twitter:@ArcJapanNews
Instagram:@africa_reconciliation


投稿者: PARC 投稿日時: 2022-12-29 17:17:23 (168 ヒット)

<たねまき>から<たねとり>まで、いのちのサイクルを感じる自然栽培をはじめてみませんか?

\ 66,000 - \ 76,000

固定種・在来種の<たねとり(自家採種)>を基本とし、農薬・化学肥料や有機肥料に頼らず、自然や土の力を生かした無肥料自然栽培の基本を実習で学んでいく実践講座です。農作業が初めての方でも、実際に作業を行いながら講座を進めていきますので無理なく続けられます。
この道20年のベテラン講師の講習は家庭菜園を長く続けている方にも好評!畑に通い、野菜を育てながら、種まき、育苗、植付、間引き、収穫、母本選抜、種とり(脱粒)、芽かき、摘心、剪定、移植、など一通りの作業を実践で身につけていきましょう。前の年に、同じ畑から採取した種を中心に種を蒔き、野菜を育てていきます。季節ごとの収穫もお楽しみの一つ。間伐材でプランターを作り、自宅でも自然栽培にチャレンジしていきます。

●2023年3月-2024年2月 ●全24回 ●定員25名
●原則として毎月第1と第3日曜日 9:00ー12:00(予定)
※作業内容によっては午後まで延長します
※夏の暑い時期には8:00に開始時間を早めます
※雨天時は振替もしくは座学で代替します
※共同作業で畑のお世話をするので、欠席する回があっても大丈夫!
●場所 HSS圃場:埼玉県富士見市(東武東上線 柳瀬川駅より徒歩15分程度)
●受講料 66,000円(指導料、農具・資材使用料、プランター代、保険料込)
●企画運営協力:H-seed to seed(HSS)


※初めて自由学校通年講座を受講される方は別途入学金10,000円が必要となります。
※途中参加が可能な場合もありますので、ご希望の方は事務局までお問い合わせください。(TEL.03-5209-3455/E-mail: office@parc-jp.org)

下記、HPからお申込みください。
https://www.parcfs.org/store/products/fs2023-farming

特定非営利活動法人 アジア太平洋資料センター(PARC) 担当:高橋
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
TEL.03-5209-3455 FAX.03-5209-3453
office@parc-jp.org


投稿者: acc21 投稿日時: 2022-12-27 14:02:39 (143 ヒット)

ACC21として事務局を務める日比NGOネットワーク(JPN)が開催する5回の学習会シリーズ「現場から学ぶ国際協力?はじめの一歩から行動に移すまで―」の第4回のご案内です。

ストリートチルドレンという言葉は知っていても、実際はどのような状況に置かれて暮らしているのかまでは知られてはないと思います。本学習会は、ストリートチルドレンのリアルを知ることをテーマに、辻本紀子氏(認定NPO法人アジア・コミュニティ・センター21(ACC21))、清水匡氏(認定NPO法人国境なき子どもたち)の2名の方を講師にお呼びしています。

ストリートチルドレンのリアルを知り、何か行動に移すきっかけとなるものを見つけに、講師の方のお話を聞いてみませんか?
お話の後に、少人数のグループにわかれて、参加者同士で質問や意見交換をする時間を設けます。皆さまのご参加をお待ちしています。

<開催概要>

日時:1月11日(水)19:00?21:00(18:50開場)
場所:オンライン開催(Zoom)(※終了後の録画配信はなし)
参加費:学生・JPN会員 500円、 一般(大学院生、社会人) 800円
対象:国際協力、貧困やストリートチルドレンの問題に関心がある方。フィリピンが好き・関心がある方。
※大学生・大学院生、U30の社会人を特に歓迎します。
定員:50名 
最少催行人数:20名

<プログラム(予定)>
19:00 挨拶
19:05 講師のお話(辻本氏)
19:35 講師のお話(清水氏)
20:05 参加者同士の交流
20:40 全体での振り返り
20:50  閉会の挨拶、次回講座のご案内
21:00 閉会

<お申込みと参加方法について>
ーPeatixを通じてお申し込みください。
※お申し込みは、1月10日(火)15時に締め切ります。
https://jpngakushukai20230111.peatix.com/

ー前日までに、お申込み時にいただいたメールアドレス宛に、ご参加に必要なZoomのIDとパスワードをお送りします。

※お申込み方法やイベント詳細についてのご質問は、JPNの事務局までお問い合わせください。
jpn@acc21.org(担当:シャープ)

<講師プロフィール> 

辻本紀子氏(認定NPO法人 アジア・コミュニティ・センター21(ACC21)広報/事業担当)
一橋大学社会学部卒業。大学時代は国際NGOの広報インターンに参加、東南アジアでボランティアや卒論調査を経験する。一般企業で3年間勤務後、2011年より現職、広報を担当している。2011年から2014年まではカンボジアの助成事業も担当。2018年よりフィリピンの路上で暮らす若者の自立支援プロジェクト担当兼任。

<講師プロフィール>

清水匡氏 (認定NPO法人 国境なき子どもたち 理事・広報/人道写真家)
神田外語大学在学中、自然映画会社に入社。16mmカメラで『NHKスペシャル』や『生きもの地球紀行』など自然科学番組制作に携わる。退職後、渡英し、介護職に従事。1999年 国境なき医師団日本の映像部門でアフリカやアジアの活動現場の撮影・編集を担当。
2003年(特活)国境なき子どもたち(KnK)に勤務。2016年 世界の子どもたちの現状を伝えるため人道写真家として活動を開始する。

<主催団体>
日比NGOネットワーク(JPN)
日本とフィリピンNGO間の情報交換と協働を推進する目的で2006年に設立された、ネットワーク団体です。学習会や会員同士の集い等のイベント、フィリピンに関する情報の発信を行っています。

TEL : 03-3945-2615 
https://jphilnet.org/


投稿者: plan-japan 投稿日時: 2022-12-27 13:28:41 (195 ヒット)



2023年最初の「プラン・ラウンジ」は、「グアテマラの先住民族」をテーマに開催します。現地に出張した職員が、プラン・スポンサーシップに参加する子ども(チャイルド)や女の子、若者たちの様子を、たくさんの写真や動画とともに紹介する見どころ満載の内容です。
「プラン・スポンサーシップについて知りたい」という方はもちろん、グアテマラや先住民族にご関心をお持ちの方など、どなたにもお気軽に楽しんでいただけます。皆さまのご参加をお待ちしています。

「マチスモ(男性優位主義)」が根強く残る中南米では、女の子や女性たちは弱い立場に置かれています。グアテマラでも、男性の強さの象徴としての暴力の被害に遭ったり、女の子だからという理由で十分な教育機会を得られなかったりする女の子が大勢います。プランは教育以外にも、子どもの権利推進にむけたさまざまな取り組みを行っています。

当日は先住民族が多く暮らすグアテマラの活動地域への出張中に出会ったチャイルドや若者たちの様子を、写真や動画で紹介します。また、現在実施しているプロジェクトについてもお話しします。

■グアテマラでの活動を写真・動画を交えて紹介
「マチスモ(男性優位主義)」が根強く残る中南米では、女の子や女性たちは弱い立場に置かれています。グアテマラでも、男性の強さの象徴としての暴力の被害に遭ったり、女の子だからという理由で十分な教育機会を得られなかったりする女の子が大勢います。プランは教育以外にも、子どもの権利推進にむけたさまざまな取り組みを行っています。

■イベント概要■
【プラン・ラウンジ1月】オンライン開催「先住民族の子どもたちを訪ねて?グアテマラ?」

日時: 2023年1月21日(土)11:00?12:00
場所: Zoom(ズーム)による配信
参加費: 無料(通信にかかる費用はご負担ください)
申し込み締め切り。1月19日(木)
※お申し込みいただいた方には、開催日前日の1月20日(金)にZoomのURLをご案内いたします。

■お申し込み方法■
こちらのフォームより必要事項を入力し、お申し込みください。

https://www.plan-international.jp/form/event/



写真:活動地域のチャイルドたち


当日は、プランの基幹支援であるプラン・スポンサーシップに関わる業務を担当する関根職員が登壇。先住民族が多く暮らすグアテマラの活動地域への出張中に出会ったチャイルドや若者たちの様子を、写真や動画で紹介します。また、現在実施しているプロジェクトについてもお話しします。

担当職員からのメッセージ

リレーション開発部 関根 真美 職員

プラン・スポンサーシップの支援に支えられ、学校生活を楽しむ子どもたち、自分たちの価値や権利を見出した女の子や男の子にたくさん会ってまいりました。子どもや若者たちの生き生きとした様子や、中米グアテマラで触れた現地の空気を、少しでも皆さまに感じていただける会にしたいと思います。支援者の方はもちろん、中米にご興味のある方、民族衣装などがお好きな方、どなたでもお気軽にご参加ください。オンラインで皆さまにお目にかかれるのを楽しみにしております。


投稿者: JCLP-Sec 投稿日時: 2022-12-26 13:39:10 (244 ヒット)

ウェビナー
「失敗しない水素ビジネス」世界的エネルギーアナリストと考える水素社会の可能性とリスク

申込:https://japan-clp.seminarone.com/20230125/event


水素に関わる意思決定を行う上での必須知識獲得・動向把握の機会として

脱炭素社会実現のツールおよび将来の成長産業として、「水素」に期待が集まっています。政府や企業が巨額の投資を検討する一方、水素の効果的な用途、原料となる一次エネルギーの選択、そして社会全体での効率的なインフラのあり方などにはまだ不確実性(リスク)もあり、企業や政策担当者には、それらリスクの見極めと適切な意思決定が求められています。

こうした状況を踏まえ、IGESでは、Bloomberg New Energy Financeの創設者で、各国政府、国連、著名なエネルギー企業のアドバイザーなども務める世界的エネルギーアナリスト、マイケル・リーブライク氏をお迎えしたウェビナーを開催します。ウェビナーでは、水素と同様に期待が集まるアンモニア(特にエネルギー利用)についてもIGESの研究員がその可能性とリスクについて話題提供を行います。


見どころ
2022年世界水素総会(World Hydrogen Congress 2022)における基調講演が大きな話題を呼んだ、マイケル・リーブライク氏による日本初講演。

1.水素関連ビジネスや政策立案における意思決定の精度向上へ、
 経済合理性、エネルギー効率、物理特性からみた「水素の特性・効果的用途」をわかりやすく解説
2.世界的に進む「再エネ革命」と水素などの関係性を理解する視座を得られる
3.再エネ、アンモニア、合成燃料等、様々な脱炭素エネルギーの特性を知る


日時:2023年1月25日(水)18:30 - 20:15 
形式:Zoomオンライン 日英同時通訳付
   *同時通訳をご利用の方は、事前にZoomアプリのインストールをお願いします。
主催:公益財団法人地球環境戦略研究機関(IGES)
後援:日本気候リーダーズ・パートナーシップ(JCLP)
費用:無料
定員:1000名(先着順。お早めにお申し込みください。)
申込:https://japan-clp.seminarone.com/20230125/event


投稿者: GoodNeighbors 投稿日時: 2022-12-20 12:06:10 (199 ヒット)

※〆切を延長しました。

認定NPO法人グッドネーバーズ・ジャパンは、アジア・アフリカ40カ国以上で困難な状況にある子ども達を対象に支援活動をしている、国際NGOグッドネーバーズ・インターナショナルの日本メンバーです。国内においても、子どもの貧困対策事業「グッドごはん」において、ひとり親世帯への食品配付を行っています。

この度当団体は、インターン(有給)を募集します。

【募集人数】
3名程度

【期間】
3カ月。基本平日。勤務開始日は2023年2月?で応相談。インターン期間終了後、双方面談の上、インターン延長かアルバイト採用の可能性あり

【職務内容】
広報業務補助、支援者サービス業務補助、国内事業の食品配付サポート、イベント運営など

【待遇】
時給1,100円。(東京都最低賃金に準じる)
交通費別途実費支給(1日1,000円まで)

【勤務時間】
週2~3日(週に12時間以上。曜日・時間帯は応相談。インターン卒業要件として144時間の勤務)

【勤務地】
認定NPO法人グッドネーバーズ・ジャパン事務局(大田区西蒲田)
(最寄り駅) JR京浜東北線・東急多摩川線「蒲田」駅 徒歩7分、東急池上線「蓮沼」駅 徒歩4分

【応募条件】
Windows、MS Office(Word, Excel)、メールソフトが使えること
※面接時に適性検査(事務作業適正検査)があります。

【選考日程】
2022年12月20日: 募集開始
書類選考
事務作業適正検査(オンライン)
面接(オンライン)
2023年1月10日応募締切。ただし適任者が決まり次第締め切り

【応募書類】
1.履歴書(日本語、写真添付不要)
2.志望動機 A4で1枚程度(日本語)
※いずれも書式自由

【応募方法】
上記書類2点を下記メールアドレスにお送りください。
件名を【有給インターン応募】としてください。
gnj-recruit@gnjp.org 担当:飯島(いいじま)
送信後3営業日以内に当団体より受け取りの連絡がない場合は、迷惑メールフォルダをご確認の上ご連絡下さい。

※必ずホームページをご覧の上、ご応募ください。
●将来、国際協力の分野で働いてみたい!
●国際NGOの仕事ってどんなの?
●学生のうちに職場体験をしてみたい…

という方大歓迎です。

ご応募お待ちしております。

必ず下記URLをご覧の上、ご応募ください。

https://www.gnjp.org/recruit/20221011_uno/


投稿者: GoodNeighbors 投稿日時: 2022-12-20 12:04:21 (202 ヒット)

※〆切を延長しました

認定NPO法人グッドネーバーズ・ジャパンは、世界40カ国において国連機関等と連携して、困難な状況にある子ども達を対象に支援活動をしている国際NGOグッドネーバーズ・インターナショナルの日本メンバーです。この度当団体は事業拡大のため、広報・マーケティング部のアシスタント職員を募集します。

【ポジション】
広報・マーケティング部職員(補佐) 1名

【期間】
2023年2月から1年間(開始時期応相談、試用期間3カ月、契約職員、期間満了後は労使合意のもと更新可能、勤務3年目以降労使合意のもと正職員転換機会あり)

【職務内容】
・広報・マーケティング業務の補佐全般:サイト編集、プレスリリース作成、画像・動画編集、メールニュース作成等
・その他必要な業務

【待遇】
当団体規定による(例:25歳 基本給32万円前後+残業代別途)
交通費別途実費支給(月25,000円まで)
社保完備。

【勤務時間】
週5日(月から金)、土日祝休み。実働7時間/日。
フレックス制度あり。在宅勤務制度あり。
月間残業時間5?20時間(平均5時間/月)

【勤務地】
東京事務所/在宅 週に数日リモートも可
特定非営利活動法人グッドネーバーズ・ジャパン事務局(東京都大田区)
※最寄駅 JR「蒲田」駅徒歩7分 東急池上線線「蓮沼」駅徒歩4分

【応募必須条件】
・コミュニケーション能力
・新しいアプリの使い方を覚えることに抵抗がない
・TOEIC730点相当以上(多少及ばなくても考慮します)
・Windows・MS Officeが使えること。ワードプレス・画像・動画編集ソフトが使えればなお可

【選考日程】
1月10日:日本時間23:00応募締切(ただし適任者が決まり次第締切)
―  書類審査
―  課題提出&適性検査(事務作業適正検査)
―  適性検査(就業適性検査)
―  一次面接
―  二次面接
―  最終選考結果通知

【応募書類】
いずれも書式自由
1. 履歴書(日本語・写真不要)
2. 職務経歴書(日本語)

【応募方法】
上記書類を下記メールアドレスへお送りください。担当:二階堂
件名を【広報アシスタント職員応募】としてください。
gnj-recruit@gnjp.org
送信後5営業日以内に当団体より受け取りの連絡がない場合は迷惑メールボックスを確認の上、ご連絡ください。

【応募時の注意事項】
必ず当団体のホームページをご確認の上ご応募ください。
https://www.gnjp.org/recruit/20221114_iij2/

ご応募お待ちしています。


投稿者: acc21 投稿日時: 2022-12-16 14:21:34 (162 ヒット)

イベント詳細URL: https://nikkan-gakushukai2-20221221.peatix.com/

アジア・コミュニティ・センター21(ACC21)がAsiaCommons亜洲市民之道 と共同で行う「日韓みらい若者支援事業」では、2022年12月21日(水)の夜、オンラインで第2回学習会を開催します。

在日コリアンへの差別や偏見が根強くある日本社会ですが、そうした土壌を変えていくためには異文化との豊かな出会いや体験の機会はとても大切です。

コリアNGOセンターの「コリアタウン人権研修プログラム」では、多文化共生社会の実現のために、大阪コリアタウンでのフィールドワークやキムチ作り体験などの学びの機会を提供しており、校外学習や修学旅行でコリアタウンを訪れる学生や教育関係者など年間1万人規模の方々が参加されています。

本学習会では、このプログラムを担当されているコリアNGOセンターの金和子(キム・ファジャ)さんを迎え、プログラムに参加した学生やこどもたちの反応、その運営現場を担当している立場から見える、活動の意義や課題についてお話しいただきます。

また、在日コリアン青年団体で活動してきた経験から、多様化する在日コリアンの若い世代の揺らぎや葛藤を包み込む居場所の必要性と、同時に他者に対して開かれていく共生の場づくりの必要性と可能性についても、皆さんと一緒に考えます。

\開催概要/
【開催日時】2022年12月21日(水)18:30-20:30(開場:18:20)
【場所】オンライン(Zoom)
【参加費】学生:無料  社会人:500円
【主な対象】日韓関係や在日コリアンのテーマに関心のある方。
(大学生、大学院生、20?30代の社会人を特に歓迎)
【定員】50名
【主催】日韓みらい若者支援事業 
(認定NPO法人アジア・コミュニティ・センター21(ACC21)、NPO法人Asia Commons 亜洲市民之道)

\お申込みと参加方法/
【申込】Peatix にてお申し込みください。 
※12月21日(水)10時に締め切ります
https://nikkan-gakushukai2-20221221.peatix.com/
※Peatixのサイトからの申込みが難しい場合は、
?氏名 ?所属 ?メールアドレス ?本イベントを知ったきっかけ、?本イベントに期待すること、
上記の内容を記載の上、事務局までメールでご連絡ください。
送信先メールアドレス:jkmirai@acc21.org
担当:シャープ

【参加方法】お申込み確認後、メールでZoomの情報をご連絡します。

\プログラム(予定) /
18:30 主催者あいさつ、講師紹介
18:35 講師による講義(金和子氏)
19:15 質疑応答
19:20 休憩(オンライン散策の動画を視聴)
19:35 参加者間での意見交換
20:05 全体での振り返り
20:20 閉会あいさつ、事務局からのお知らせ
20:30 閉会

\講師プロフィール/
金和子(キム・ファジャ)氏(特定非営利活動法人コリアNGOセンター 人権研修担当)

1980年生まれの在日コリアン3世。大阪府立大学総合科学部人間科学科卒。
在日コリアン青年連合(KEY)で約20年間の青年活動を経て、現在、特定非営利活動法人コリアNGOセンターの職員としてコリアタウンに訪れる学生たちの人権研修プログラムに携わっている。

\団体紹介/
特定非営利活動法人コリアNGOセンター
コリアNGOセンターは、「人権」「平和」「共生」「自立した市民」という理念のもと、
在日コリアンを中心にして設立された特定非営利活動法人です。在日コリアンの民族教育、在日外国人の人権保障、共生社会実現に向けた教育・啓発、韓日市民・NGOの交流・協力、朝鮮半島の平和統一と東アジア共同体の形成など幅広い課題に取り組んでいます。
https://korea-ngo.org/

\主催団体について/
●認定NPO法人アジア・コミュニティ・センター21(ACC21)
アジア12カ国の100を超える現地NGOとのネットワークを基盤に、2005年からアジアの貧困削減に取り組む国際協力NGOです。
路上で暮らす子ども・若者の支援(フィリピン)、貧しい農村女性の支援(スリランカ)、国際協力に携わる人材育成、日韓みらい若者支援事業などに取り組んでいます。アジアの貧困問題や、現地での活動にかかわる様々なイベントを計画中です!
https://www.acc21.org/

●NPO法人AsiaCommons 亜洲市民之道(アジアコモンズ)
アジア各地の公民(市民および農民)、民間団体、文化・学術分野及び地方行政などと連携し、アジア各地における個人に根ざした交流・協力関係が築かれるための紹介活動・国際協力・交流・公演などのイベントを行ない、地域・個人の国際交流を推進して、日本および外国の参加者の個人の尊厳への意識および異文化理解の心をはぐくみ、アジア市民としての連帯および豊かな生き方を探していくことを目的として活動中。

・韓国語オンライン講座は下記で実施中。
https://hanmaum-sayama.com/teacher/

・「韓国語があるちょっと幸せな暮らしの案内人」として対面、オンライン講座も実施中。
https://asiacom.exblog.jp/

\「日韓みらい若者支援事業」の学習会とは?/
2019年から日韓の政府関係がギクシャクしています。民間企業や市民セクターもその影響を受けて、混乱している状況が続いています。その原因のひとつは、私たち日本人が、日韓関係の過去の歴史を直視してこなかったことにあるのではないかと考えます。

「日韓みらい若者支援事業」は、そのような考えを背景に、日韓両国とその関係の歴史を学び、未来志向に立った若者たちが、両国の創造的な関係づくりに参加することを期待して立ち上げられました。

学習会は日韓両国の関係をめぐる歴史や民間交流・協力に関わる取り組みや課題について有識者や実践者から学ぶという目的で開催しています。


投稿者: ArcJapan1994 投稿日時: 2022-12-16 10:22:50 (161 ヒット)

 ルワンダという国をご存知ですか?1994年にルワンダでジェノサイドが起こった頃はまだ生まれていなかった私たちがですが、これまでルワンダの平和構築、子どもたちの教育支援に携わってきました。そんな私たちがなぜこの活動を行っているのか、皆さんの疑問にお応えしながら、国際協力について語り尽くしましょう!!
 もちろん、ルワンダについて知らなくても問題ありません!少しでも興味がある方是非是非ご参加お待ちしてます!

↓こちらよりお申し込みお願い致します↓
お申し込みフォーム
キャンペーン特設ページ


投稿者: TVAC 投稿日時: 2022-12-15 10:44:22 (169 ヒット)


「市民社会をつくるボランタリーフォーラムTOKYO」は、暮らしに関わるさまざまな社会課題に焦点をあて、
それを共有し、私たち市民にできることを考えていくためのイベントです。このイベントは、2004年から開催
してきました。

今年度のテーマは「Think・Act・Smile」。3日間で19の分科会を行います。
みなさまのご参加をお待ちしております!

日  時:2023年2月10日(金)‐12日(日)
開催方法:会場(飯田橋セントラルプラザ)及びオンライン(Zoom)一部フィールドワーク有
参 加 費:1分科会1000円
     高校生以下、または18歳未満の方は無料
申込方法:ボランタリーフォーラムホームページからお申込みください。
     定員になり次第締め切ります。
企画運営:市民社会をつくるボランタリーフォーラムTOKYO2023実行委員会
主催・お問合せ:東京ボランティア・市民活動センター
        新宿区神楽河岸1‐1セントラルプラザ10階(地下鉄飯田橋駅直結)
        TEL:03-3235-1171
        FAX:03-3235-0050
        フォーラムホームページ:市民社会をつくるボランタリーフォーラムTOKYO2023
        市民社会をつくるボランタリーフォーラムTOKYO2023


投稿者: ayus 投稿日時: 2022-12-12 17:19:15 (163 ヒット)

SDGs(持続可能な開発目標)が目ざすのは、社会の改革。公平で、誰しもが安心して幸せに暮らせる社会にしていくためには、社会システムはもちろん、ひとりひとりの心や価値観の変革が求められます。
 「変わる」ことは決して楽なことではありません。そこに生まれる「痛み・軋轢」を見つめながらも、社会を変えること、心や価値観を変えていくことを、仏教者や教育に携わるNGOの活動から考えます。

【日時】2022年12月17日(土)15:00-17:30
【会場】オンライン(Zoomミーティングを使用)
【プログラム】
◎基調講演 釈徹宗さん(相愛大学学長・僧侶・アーユス専門委員)
◎パネルディスカッション
 竹本了悟さん(僧侶・TERA Energy 株式会社代表取締役)
 中村絵乃さん(NPO法人開発教育協会事務局長)
 釈徹宗さん
【参加費】無料(寄付歓迎)
【申込方法】Peatixかメールフォームのいずれかの申込フォームからお申し込みください。もしくはメール(event@ngo-ayus.jp)に、お名前・メールアドレス・緊急連絡先を記載の上、お送りください。
(Peatix)https://sdgs-ayus.peatix.com
(フォームメーラー)https://ssl.form-mailer.jp/fms/1b0f7dfa765663   

<登壇者プロフィール>
○釈徹宗さん(相愛大学学長・僧侶・アーユス専門委員)
 相愛大学学長。宗教学者。浄土真宗本願寺派如来寺住職。NPO法人リライフ代表。宗教思想や宗教文化の領域において、比較研究や学際研究を行っている。論文「不干斎ハビアン論」で涙骨賞(第5回)、著書『落語に花咲く仏教 宗教と芸能は共振する』で河合隼雄学芸賞(第5回)、仏教伝道文化・沼田奨励賞(第51回)を受賞している。

○竹本了悟さん(僧侶・TERA Energy 株式会社代表取締役)
 奈良県浄土真宗本願寺派西照寺住職。防衛大学校卒業後、海上自衛隊に入隊するが道に迷い退官。龍谷大学大学院で救済論について研究。浄土真宗本願寺派総合研究所研究員として宗教者の社会貢献をテーマに実践的に研究し、2010年に10人の仲間と京都自死・自殺相談センターを設立、代表をつとめている。2018年、研究所を退職、4人の僧侶でTERA Energy株式会社を起業、代表取締役に就任。

○中村絵乃さん(NPO法人開発教育協会事務局長・アーユス理事)
 大学卒業後(財)横浜YMCA勤務の後、英国ヨーク大学大学院でグローバル教育の実践を学ぶ。2000年より開発教育協会・事業担当。2006年より1年間、国際交流基金日米センターのフェローとしてニューヨークのNPOで「対立解決教育」を学ぶ。2008年4月より現職。社会的課題を考え、持続可能な社会をつくる教育(開発教育・ESDなど)の実践・研究を行なう。主な著書『非戦・対話・NGO』(2017)(新評論、共著)、『SDGsカリキュラムの創造』(2020)(学文社、共著)など。


投稿者: PARC 投稿日時: 2022-12-8 18:26:46 (178 ヒット)

2022年12月20日(火)18:10?20:50

於:連合会館401会議室 + オンライン

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復帰50年を迎えた2022年、沖縄では辺野古の新基地建設と南西諸島への自衛隊配備・軍事化が急速に進められています。
PARCではこの度、土木工事の専門家の視点から沖縄の基地建設問題にかかわる奥間政則さんをお迎えし、辺野古と軍事強化される琉球弧(南西諸島)の最新状況をお話いただきます。

コロナ禍でなかなか現場に赴くことが難しい中、辺野古、そして琉球弧(南西諸島)で何が起こっているか、現場からの最新報告を聞き、私たちにできることを考えていきましょう。

オンライン配信・見逃し配信も予定していますので大勢の方のご参加をお待ちしております。


■奥間政則(おくま まさのり)さんプロフィール
沖縄県大宜味村在住。 1級土木施工管理技士。1965年 鹿児島県名瀬市(奄美大島)生まれ。2015年の県民大会参加、基地反対運動をしている知人の紹介などから基地建設反対運動にかかわるようになる。 工業高校で土木を学び、30年近く現場の責任者として土木工事に携わってきた経験を活かして辺野古や高江の現場で、技術的な視点で防衛局の工事の問題点を指摘しながら反対運動にかかわっている。2018年からは工事の実態を記録調査するため、ドローンでの撮影も始めた。

詳しいプロフィール:
http://www.parc-jp.org/event/okuma-profile.pdf

【日時】
2022年12月20日(火) 18:10?20:50
※当日は講演の模様を録画し、見逃し配信を可能にする予定です

【会場】
連合会館401会議室 あるいは Zoomにてオンライン参加
〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台3丁目2?11/東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」 B3出口(徒歩0分)

【参加費】
会場参加・オンライン参加ともに
1000円


【申し込み方法】
以下のウェブサイトを通じて「オンライン参加」「会場参加」のいずれかをドロップダウンリストより選択してお申し込みください。
「申し込みリストに追加する」ボタンを押していただいた後に、ページ最上部に表示されるショッピングカーのアイコンをクリックしていただくことで決済画面に進めます。
お支払い方法はクレジットカード決済、Paypal、銀行振込などご利用いただけますが、銀行振込の場合は締切までに入金が完了できるよう、日数に余裕をもってご入金ください。

https://www.parcfs.org/store/products/okinawa20221220


※申し込み締切:2022年12月18日
※新型コロナウイルス感染症対策のために事前の支払いと人数把握にご協力ください
※会場参加を希望された方にはオンラインでの参加リンクもお送りしますので、当日発熱などで来場が困難になった場合はオンラインにてご視聴ください
※感染症対策のため、会場での参加は定員50名までとさせていただきます。定員を超えるお申し込みをいただいた場合は「キャンセル待ち」とさせていただきますので、会場参加でお申し込みの上、来場ができなくなった際には必ずご連絡いただきますようお願いいたします。


【主催・お問い合わせ】
特定非営利活動法人アジア太平洋資料センター(PARC) 担当:高橋
〒101-0063
東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
電話:03-5209-3455
FAX:03-5209-3453
office@parc-jp.org

※職員の大部分はテレワークにて勤務しているため、ご連絡はなるべく電子メールにてお願いいたします


投稿者: AJF 投稿日時: 2022-12-8 16:07:38 (151 ヒット)

東京外国語大学で、アフリカにルーツをもつ若者をテーマにした短編映画3点の上映会とトーク・ミニコンサートイベントを行います。
今回のイベントには、若き映像作家で、今回上映する作品すべてに携わっているアフリカンキッズクラブの三浦アークさんをゲストにお迎えします。

【日時】:2022年12月24日(土)15:00開映(14:30開場・17時00終了予定)
【会場】:東京外国語大学 アゴラ・グローバル プロメテウス・ホール
     (東京都府中市朝日町3-11-1
     https://wp.tufs.ac.jp/tufscinema/contact/)
【料金】:無料
【定員】:250名(先着順)
【申し込み】登録フォーム --> https://forms.gle/WS48ZthyCqkLLKVG6

【プログラム】
 司会:森聡香(国際社会学部4年)/ 石川康平(国際社会学部1年)
・趣旨説明:大石高典
・自主制作映画/ドキュメンタリー 本編上映
 『 エミリーとブレーキ―』(20分、日本語・英語)
 『 Ark & Maya: All Mixed Up』(15分、日本語・英語)
 『 Hair -小さい頃髪が大っ嫌いだった自分へ-』(5分、日本語)
・トーク
 登壇者: 三浦アーク、制作・出演メンバー、東京外国語大学ほか学部学生・大学院生(留学生含む)
・ミニコンサート
・ 展示(開場前後、ロビーにて)

【詳細・作品のあらすじ】 https://wp.tufs.ac.jp/tufscinema/2022/11/04/221224/
【お問合せ】:東京外国語大学 広報・社会連携室 TUFS Cinema担当
   TEL:042-330-5867
   https://wp.tufs.ac.jp/tufscinema/

【主催】:『エミリーとブレーキー』自主上映実行委員会、TUFS Cinema
【後援】:東京外国語大学国際社会学部アフリカ地域専攻、現代アフリカ地域研究センター、NPO法人アフリカ日本協議会
【協力】:アフリカンユースミートアップ、アフリカンキッズクラブ、東京外国語大学多言語多文化共生センター


投稿者: JICA_PARTNER 投稿日時: 2022-12-6 23:15:23 (163 ヒット)

こんにちは!PARTNER事務局です。

学生・第二新卒(転職活動をする若手求職者)の方に向けたイベント、
『グループキャリア相談会』を12月16日(金)に開催します!

前半は、国際協力業界の仕事と現在のトレンド、そして具体的なJICA職員の体験談の発表、
後半は、小グループに分かれて、ご自身の進路・キャリアに関するお悩みについて、
ベテランのJICA職員と相談、及びグループ内で意見交換・ディスカッションをするというプログラムになっています。
当日ご参加いただいた方には、プレゼントもございます!

過去の参加者の方からは、
「今後のキャリアプランの参考になった」
「具体的なイメージを得ることができた」
「同じ悩みを持っている人の意見も参考になった」とご好評をいただいております。

国際協力業界への就職を目指している、国際貢献に携わりたいなど、
ご自身の進路・キャリアにお悩みをお持ちの方におススメです!
是非、この機会に相談会に参加してみませんか?

※グループキャリア相談会は終始オープンな場での相談・質疑応答となります。
 個別質問はできかねますので、あらかじめご了承ください。
※選考に係るご相談、具体的なお仕事のご紹介は行っておりません。

===【概要】===
■日時:2022年12月16日(金)18:00?19:45予定
■開催形式:Zoomにて配信予定
■定員:20名程度 ※先着順
■参加費:無料
■参加申し込み期限:2022年12月9日(金)※定員に達し次第受付終了

■プログラム(今後変更の可能性有り)
18:00?18:10 イントロダクション
18:10?18:40 「国際協力を仕事にする」JICA職員による講義
18:50?19:45 小グループに分かれての相談会
■想定される参加者の方(下記のご関心・ご経験が有る方のご参加を推奨します)
(1) 開発途上国が直面している分野課題、もしくは開発途上国の特定の地域について具体的な関心がある方
(2) 上記(1)の関心事項について何かしら具体的なアクションをしたことがある方(勉強・資格・ボランティア等)

▼▼お申し込みはこちら▼▼
<未登録の方>
以下URLより国際協力人材登録を進めたうえで参加申込をお願い致します。
http://partner.jica.go.jp/RegistrantUserTermsOfService?id=button

<PARTNER 国際協力人材登録の方>
ログインいただくと表示される「この案件に応募する」ボタンを押下頂き、以下手順にて事前参加申し込みをお願いいたします。
(1)PARTNERへログイン
https://partner.jica.go.jp/PartnerLogin
(2)以下URLをクリックし申し込みページへ移動
https://partner.jica.go.jp/TrainingSeminarDetail?id=a0S2t00000KjuHWEAZ
(3)「この案件に応募する」ボタンをクリック
(4)「応募書類添付画面へ」をクリック
(5)チェックボックスにチェックのうえ、「応募」をクリック
※提出書類等はございませんので添付は無しで手順を進めてください。
※応募ボタンを押した後に移る応募フォームにある「相談内容」に相談したい内容をご記入ください。(入力必須)800文字まで入力が可能です。未入力の場合は選考外とさせていただく場合がございます。
※相談会準備のため、申し込み前に『登録内容の更新』より登録分野/業務経験・語学力・学歴・職歴などの情報更新を完了させてください。

<簡易登録の方>
申し込みにはPARTNER国際協力人材登録が必要となります。
ご応募いただく前に、マイページ内の右側サブメニュー『国際協力人材登録申請』よりお手続きをお願いいたします。
https://partner.jica.go.jp/PartnerLogin
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皆様からのお申し込みをお待ちしております!

・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【 発信元:PARTNER 】
(独)国際協力機構 PARTNER事務局
https://partner.jica.go.jp/
E-mail:jicahrp@jica.go.jp
PARTNER Facebook: https://www.facebook.com/jicapartner/

Copyright(C) Japan International Cooperation Agency
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投稿者: AJF 投稿日時: 2022-12-6 16:00:59 (189 ヒット)

2022年のカレンダーも残すところあと一枚になりました。アフリカ日本協議会では現在、7名の「アフリカのニュース収集・分析インターン」が活躍し、日本語で報道されたアフリカ諸国に関連するニュースを集計して立命館大学生存学研究所の「アフリカ」ページに掲載しています。毎月500本以上のニュースがアーカイブされています。

今年の交流会では、そんな膨大なニュースの中から、インターンの皆さんに「私の気になったニュース5選」を発表してもらいます。日本ではどのような報道があり、どんなニュースがインターン生の心に残ったのでしょうか? 皆さんの「気になったニュース」は入っているでしょうか?

アフリカ関連ニュースは気になるけど、忙しくて追いかけられていない、という方には1年分のキャッチアップにもなるかもしれません。ぜひ、一緒に1年分のアフリカ関連ニュースを通して、アフリカに関する日本の報道、アフリカと日本の市民交流など、多彩なテーマを議論し、2022年を振り返りましょう。

【日時】:2022年12月18日(日)午後7時?8時30分
【形式】:オンライン
【参加費】:無料
【参加対象者】:どなたでも(アフリカ日本協議会会員に限りません。ぜひ、ご関心のありそうな方や、インターン生と同世代のお知り合いにもお声かけください)
【申込】:下記のお申し込みフォームにご記入のうえ送信してください。
https://forms.gle/u5pFaKEbawt4KA128
【主催】:アフリカ日本協議会

※交流会は飲食等もご自由ですので、気楽に参加してください。


【問い合せ】:アフリカ日本協議会
東京都台東区東上野1-20-6丸幸ビル3F 
電話:03-3834-6902(代表) 
メール:info@ajf.gr.jp


投稿者: ganas 投稿日時: 2022-12-6 9:34:48 (180 ヒット)

途上国に特化したメディアであるganasは12月16日と23日の2回(いずれも金曜日の夜19?21時)、カーストについて、ひとりのインド人青年(日本語を話します)から本音を聞き、それをもとにディスカッションし、カーストについて可能な限り深く考える本プログラムを開講します。

「タブーなしのカースト講座」が目指すところは、カーストがインドの社会・政治・経済に与えるインパクトの大きさ、幅の広さをまずは知っていただくこと。次に、それについて少人数でのディスカッションを交えながら、深く考え、自分なりの見方・意見をもっていただくこと。もちろん正解なんてありません。

インドでは、カーストが低い人たちを優遇し、カースト差別を是正しようとする措置(「留保制度」と呼びます)があります。具体的には、カーストが低い人たちに「優先枠」を設け、大学に入りやすくしたり、公務員になりやすくしたりしているわけです。

社会的に差別されてきた/いる人たちを優遇する――。これ自体は必要なこと。ですが制度で解決しようとしても、制度そのものが完璧に機能することはありません。別のさまざまな問題を引き起こしている側面があるのもまた事実です。

「タブーなしのカースト講座」では、カーストを4つのトピックに分け、それぞれについてインド人青年に日本語で体験を語ってもらい、その後、参加者でディスカッションします。

4つのトピックは下のとおり。

?インドの大学受験では、点数が高い上位カーストの人が落ち、点数が低い下位カーストの人が受かりやすい現実がある。これをどうとらえるか?

?インドの政治家が選挙に勝つために公約によく掲げるのは「下位カーストに対する優遇措置の拡大」。これはありかなしか?

?カーストの逆差別(留保制度のこと)から逃れるため、優秀なインド人(上位カースト)が海外に出ていく。頭脳流出はインドの発展にとって良いことか?

?カースト制度/留保制度は結局、インド人を幸せにするのか?

4回のディスカッションを通して考えていただきたいのは、カーストの問題を起点に、平等とは何か(集団でとらえるか、個人でとらえるかによっても変わりますよね?)、民主主義とは何か(少数派の意見が無視されるということ)などです。持続可能な開発目標(SDGs)が掲げる「誰ひとり取り残さない」はどう達成すべきなのか。

昨年、今年とコロナ禍を受け、大きく停滞した世界。来年こそは世界も、また皆さんも大きく飛躍するために、1年の締めくくりに人権問題についてまじめに話し合うのも良いかもしれません。人権問題はカーストだけではありませんから。

会場
JICA地球ひろば
(東京都新宿区市谷本村町10-5 、最寄り駅は市ヶ谷)
https://www.jica.go.jp/hiroba/about/map/index.html

*部屋は参加が正式に決まった方へお知らせいたします
*オンライン開講ではありません。間違いないようお気を付けください

「タブーなしのカースト講座」の日時と簡単な概要
12月16、23日の2日間(いずれも金曜日)。時間は午後7?9時。概要(予定)は下のとおりです。

【12月16日(金)19:00?21:00】
19:00     開始
19:05?19:25 アトレーさん話題提供(テーマ?インドの大学受験では、点数が高い上位カーストの人が落ち、点数が低い下位カーストの人が受かりやすい現実がある。これをどうとらえるか?)
19:25?19:45 少人数でディスカッション
19:50?20:10 アトレーさん話題提供(テーマ?インドの政治家が選挙に勝つために公約によく掲げるのは「下位カーストに対する優遇措置の拡大」。これはありかなしか?)
20:10?20:30 少人数でディスカッション
20:30?21:00 ディスカッションで出た意見や見方を全体でシェア、アトレーさんにコメントをもらう
21:00     終了

【12月23日(金)19:00?21:00】
19:00     開始
19:05?19:25 アトレーさん話題提供(テーマ?カーストの逆差別<留保制度のこと>から逃れるため、優秀なインド人<上位カースト>が海外に出ていく。頭脳流出はインドの発展にとって良いことか?)
19:25?19:45 少人数でディスカッション
19:50?20:10 アトレーさん話題提供(テーマ?カースト制度/留保制度は結局、インド人を幸せにするのか?)
20:10?20:30 少人数でディスカッション
20:30?21:00 ディスカッションで出た意見や見方を全体でシェア、アトレーさんにコメントをもらう
21:00     終了

*12月23日(金)の講座が終わった後に、市ヶ谷駅の近くの店で打ち上げを開く予定です。金曜の夜ですし、アトレーさんや他の参加者ともっとお話しませんか(実費はご負担ください)
*このプログラムは2日間のセットです。1回単独のお申し込みは現時点では受け付けません(カーストについて少しでも深く考えていただくことを目的としているため)
*グループディスカッションがメインのプログラムであるため、録画はしません。ご了承ください

「タブーなしのカースト講座」に参加すると得られる4大メリット
?教科書で学べない/インドに住んでも聞けないカーストの裏側を知れる!

留保制度をめぐりデモが起きていること、留保制度の拡大が政治の道具になっていること、優遇されたいからカーストを偽って下げる人がいること‥‥だけではなく、ひとりのインド人青年が本音を語ります。カーストのリアルを少しでも知ることはインドを少しずつ理解していく最初の一歩。世界の人権問題を学んでいる若者にお勧めです(「タブーなしのカースト講座」で得た見方・意見はさまざまな場面で使えます)。

?ディスカッションで、自分なりの考えを整理し、他人に伝える力を鍛えられる!

ディスカッションをする機会は4回。正解がない物事に対して、現実に起きていること(ひとりのインドの人の体験)をベースに、さまざまな情報を整理し、考え、自分なりの意見をもち、それを伝える力を鍛える場になります。カーストに代表される平等性/人権の問題はなにもインドだけの話ではありません。グローバル志向の大学生にとっては、就活でも必須のグループディスカッションの練習にもなります。

?途上国好きの多種多様な人たちとネットワーキングできる!

ganasのプログラムには毎回、10代後半の大学生から60代のベテラン社会人(国連職員やJICA職員、NGO職員、JICA海外協力隊OB・OGなども)まで、さまざまな方に参加していただいています。オンラインではなく、東京・市ヶ谷のJICA地球ひろばで開講する「タブーなしのカースト講座」は盛り上がること間違いなし。ディスカッションや二次会(打ち上げ)も楽しみですね。社会人にとっては情報交換の場に、学生にとってはキャリアを考えるきっかけの場になります。

?世界でプレゼンスが増していくインドと将来かかわるときに役立つ!

来年には中国を抜き、世界最大の人口を抱えることになるインド。インドを語るうえで絶対に避けて通れないのがカーストです。カースト制度の概要や歴史は専門書に書いてあっても(とはいえ複雑すぎて理解は難しい)、インド人の本音を知る機会はレア。大国インドとかかわるのは必須になってくるこれからの時代(いまの中国のようになる)、インド人を理解する準備をしておきませんか?

講師/話題提供者
アトレー・シュレヤス(Atre Shreyas)さん
インド西部の街プネー出身。埼玉大学教養学部を卒業し、現在は駒沢大学大学院で法律を学ぶ。日本で弁護士になることが目標。「カーストについて日本人の皆さんにもっと知ってほしい」がモットー。
★Instagram https://www.instagram.com/indian_in_japan/

こんな人にオススメ
・数年以内にインドに行くつもり。そのために前知識を得ておきたい!
・インドに行ったことがあるけれど、センシティブすぎてカーストについて聞けなかった。日本語で根掘り葉掘り聞ける貴重なチャンスだと思った!
・中国を抜き、世界で最も人口が多い国(しかも国民の平均年齢は28歳と若い)になる前途洋々のインドから、高齢化が進んで落ち目の日本にやってきたインド人に興味がある!
・カースト差別を是正する措置(留保制度)があるとは知らなかった。その中身と本音についてインド人からリアルに聞きたい!
・人権や平等、アファーマティブアクション(差別を是正する措置)について学んでいる。留保制度の「マイナス面」を知ることで、人権問題をより深く考えたい!
・将来は国際協力にかかわる仕事をしたい。ディスカッションを通して、人権に対する自分なりの見方・意見を言えるようになりたい!
・途上国に特化した非営利メディアganasや、途上国を盛り上げ途上国から学ぶコミュニティ「ganasサポーターズクラブ」の活動に興味がある!

費用
・一般&学生:3800円
・ganasサポーターズクラブのパートナー/サポーター:1800円

*このプログラムへのお申し込みと同時に、ganasサポーターズクラブに入会しても「ganasサポーターズクラブ」の料金が適用されます(この機会にぜひどうぞ!)
*受講者の都合で入金後に辞退されても返金いたしません。ご了承ください。

<ganasサポーターズクラブとは>
途上国・国際協力に特化した非営利メディアganasの応援団。大手メディアが海外支局を減らす傾向にあるなか、途上国の情報を10年以上にわたって無料で発信してきたganasの活動を支えていただいています。毎月1000円/2000円をサポートしていただく代わりに、ささやかなお礼として、ganasが企画するあまたのイベントや講座(ライティング系、言語系、深読み系、ディスカッション系)などに無料または割引価格で参加できます。また、途上国に関係するさまざまなプログラムの立ち上げや運営にもかかわれるので、そのノウハウを学べます。

定員
25人(先着順)

*大学生から社会人まで歓迎します。カーストの予備知識はとくに要りません
*お申し込みは受講料のご入金をもって完了いたします

申し込み方法
https://forms.gle/3mM4cBH6sRMo7AsE9 

*上のリンクをクリックして、申込書(グーグルフォーム)にご記入ください。完了されましたら、その旨を担当の吉河(southern_wind@ymail.ne.jp)にお知らせいただくと確実です(お申し込みの際にメールアドレスを誤って記入されますと、こちらからのメールが届きません)
*追って受講料の振込先を案内させていただきます
*お申し込みはご入金をもって完了します

締め切り
12月13日(火)

*定員に達した時点で締め切らせていただきます

主催
ganasサポーターズクラブ、NPO法人開発メディア(途上国に特化したメディア「ganas」の運営団体)

ウェブサイト:http://www.ganas.or.jp/
フェイスブック:https://www.facebook.com/ganas.or.jp
ツイッター:https://twitter.com/devmedia_ganas
インスタグラム:https://www.instagram.com/devmedia_ganas
ライン:https://page.line.me/ganas
代表メール:devmedia.ganas@gmail.com


投稿者: bbls 投稿日時: 2022-12-2 14:13:18 (168 ヒット)

・ようやくSDGsなどの国際アジェンダに精神保健やウェルビーイングが統合されたが、現状はどうなのか?
・SDGsのメンタルヘルスの目標は自殺率の指標だけで測れるのか?
・人道支援や開発事業に“心の側面”はどう取り入れたらいいのか?
・分野関係なく、メンタルヘルスの向上のために私たちは何ができるのか?

UNESCO憲章では、平和・開発・人権の土台として心の側面も重要だとされ、WHO憲章でも、健康は身体面だけではなく、精神面及び社会的福祉(well-being)の状態であることが述べられています。しかし、飢餓や紛争、母子保健や感染症対策などへの対応が迫られる中、精神保健は長らく優先事項から取り残されてきました。ようやく2030アジェンダやSDGsで優先事項に加わり、世界銀行や大手企業が取組みを始めています。開発課題における精神保健・ウェルビーイングの主流化に向けて尽力されてきた東京大学の井筒(いづつ)氏から、その背景や課題、今後の取組みの可能性について紹介いただきます。

チャットでの質疑応答の時間を設けますので、講師へご質問、ご意見をお寄せいただけます。ぜひお気軽にご参加ください! 

■講師:井筒 節(いづつ たかし)氏/東京大学総合文化研究科 特任准教授

■日時:2023年1月18日(水)12:30?14:00

■場所:Zoomウェビナー

■参加費:500円(賛助会員 無料)

■お申込みに関する注意事項:
・Peatixからお申込みください
https://bbl251.peatix.com
・銀行振り込みをご希望の方は、個別に下記のお問合せ先にメールにてご連絡ください。

■申込締切:2023年1月12日(木)正午

■お問い合わせ先
一般財団法人国際開発機構(FASID)
国際開発研究センター 担当:今/野口
〒106-0041港区麻布台2-4-5 メソニック39MTビル6階 
Email: bbls@fasid.or.jp


投稿者: plan-japan 投稿日時: 2022-11-30 13:56:28 (162 ヒット)



2022年最後となる12月の「プラン・ラウンジ」は、プランの活動国で制作された映像上映会を開催。
途上国が抱える課題、特に女の子たちが直面している問題やその解決のための取り組みを映像でご紹介します。

上映後には職員による解説のほか、参加者の皆さまとの交流の時間も設ける予定です。

過去にはプランの事務局で上映会&交流会を開催していましたが、オンライン開催は初の試みです。今回は定員30名(先着順)とさせていただきます。皆さまのご参加をお待ちしております。

◆イベント概要
【プラン・ラウンジ12月】オンライン開催「上映会&交流会?映像から知る、途上国の生活?」

日時:2022年12月17日(土)11:00?12:00
場所:Zoom(ズーム)による配信
定員:30名
参加費:無料(通信にかかる費用はご負担ください)
申し込み締め切り:定員に達した時点で締め切らせていただきます。
※お申し込みいただいた方には、開催日前日の12月16日(金)にZoomのURLをご案内いたします。
※オンラインの動画再生となるため、推奨動作環境 にてご視聴になることをお勧めします。

◆お申し込み方法
こちらのフォームより必要事項を入力し、お申し込みください。


◆担当職員からのメッセージ

広報マーケティング部 

プランの活動国では、各国の様子をよりリアルに知っていただくためにさまざまな動画が制作されています。これらの動画には、活動地域の女の子や子どもたちが置かれている現状のみならず、現地職員の熱意や、課題を解決するためにプランが地域の多くの人々と連携して行っている活動が映し出されています。今回は、とっておきの数本をセレクトして皆さまのお越しをお待ちしております!
年末の慌しい時期ではありますが、この機会に日本の外の世界に目をむけてみませんか。今回は初めてのオンライン上映会&交流会です。全国の皆さまからのお申込みをお待ちしています。

動画視聴のための推奨動作環境
◆パソコン/スマートフォン/タブレット
OS
・Windows 10以上
・macOS 10.14以上
◆ブラウザ 最新版

スマートフォンアプリ
■iPhone/iPadアプリ ver.4.0.0以降
OS :iOS11.0以降
その他 :端末の空き容量が30MB以上
■Androidアプリ ver.4.0.0以降
OS :Android OS 5.0以降
その他 :端末の空き容量が20MB以上


投稿者: JICA_PARTNER 投稿日時: 2022-11-29 12:13:11 (164 ヒット)

PARTNERがお届けする一大イベント「国際キャリアフォーラム」。
2022年度第2回目 12月12日(月)に開催が決定しました!

テーマは、「国際協力におけるDXの取組と人材」。
デジタル技術が飛躍的に進歩し、データ流通量が増加する中、デジタル化への適応は各国の経済社会の発展に不可欠となっています。
新型コロナウイルス感染症の拡大を機に、世界のインターネット人口は加速度的に増大し、途上国におけるデジタル化へのニーズも一層高まりました。

今回は、DX分野で活躍中の登壇者3名が、現在に至るまでのキャリアパス、仕事の魅力、国際協力へのキャリアチェンジ、キャリア構築、
JICAを含む国際協力業界のDXの現状、今後の方向性、事業参画などについてお話しします。

お申し込みはこちらから⇒
https://partner.jica.go.jp/TrainingSeminarDetail?id=a0S2t00000KjtzyEAB
※締切:12月9日(金)です※

==開催日時==
12月12日(月)19:00から

==ファシリテーター==
■概説:国際協力におけるDXの取組と人材
 国際協力機構 ガバナンス・平和構築部 STI・DX室
 山中敦之(やまなか・あつし)専門員

==登壇者==
■私のキャリアパス:国際機関でのキャリアパス、やりがい
 国際電気通信連合(ITU)アジア太平洋地域事務所 地域事務所長
 奥田 敦子(おくだ・あつこ) 氏

■私のキャリアパス:DX事業を通じて世界に貢献する
 株式会社モンスターラボホールディングス 代表取締役CEO
 鮄川 宏樹(いながわ・ひろき)氏

==プログラム==
【講演:国際協力におけるDXの取組と人材】 60分間
【パネルディスカッション】 30分間
【個別質問会】 30分間
=======

※PARTNERの簡易登録または国際協力人材登録が必須となります※
18歳以上であれば、学生の方でも国際協力人材登録が可能です!

追加情報については、随時更新してご案内します。
※プログラム内容や登壇予定には予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。


投稿者: GoodNeighbors 投稿日時: 2022-11-24 11:08:54 (165 ヒット)

認定NPO法人グッドネーバーズ・ジャパンは、世界40カ国において国連機関等と連携して、困難な状況にある子ども達を対象に支援活動をしている国際NGOグッドネーバーズ・インターナショナルの日本メンバーです。この度当団体は事業拡大のため、新たにアドボカシー担当職員を募集します。

【ポジション】
アドボカシー担当職員(広報・マーケティング部所属) 1名

【期間】
2023年1月から1年間(開始時期応相談、試用期間3カ月、契約職員、期間満了後は労使合意のもと更新可能、勤務3年目以降労使合意のもと正職員転換機会あり)

【職務内容】
・グッドネーバーズ本部で開発されたアドボカシーキャンペーン(子どもの権利等)の日本での展開
・団体の活動に関連したアドボカシー業務全般:専門家を集めて政策について検討し、国会議員へのロビーイングとアドボカシーキャンペーンを通じて法律を変える・つくる。
・日本のNGOネットワークとの連携、日本国内の関連省庁・機関等への働きかけ等
・その他必要な業務

【待遇】
当団体規定による(例:経験者40歳 基本給50万円前後+残業代別途)
交通費別途実費支給(月25,000円まで)
社保完備。

【勤務時間】
週5日(月から金)、土日祝休み。実働7時間/日。
フレックス制度あり。在宅勤務制度あり。
月間残業時間5?20時間(平均5時間/月)

【勤務地】
東京事務所/在宅 週に数日リモートも可
特定非営利活動法人グッドネーバーズ・ジャパン事務局(東京都大田区)
※最寄駅 JR「蒲田」駅徒歩7分 東急池上線線「蓮沼」駅徒歩4分

【応募必須条件】
・アドボカシー・政策提言分野での経験7年以上。未経験者不可
・国際会議もふくめて、英語でプレゼン・議論が可能なレベルの語学力
・該当分野での修士号以上(博士号であればなお可)
・3名以上のチームのマネジメント経験
・フットワークが軽い

【選考日程】
12月10日:日本時間23:00応募締切(ただし適任者が決まり次第締切)
―  書類審査
―  課題提出&適性検査(事務作業適正検査)
―  適性検査(就業適性検査)
―  一次面接
―  二次面接
―  最終選考結果通知

【応募書類】
いずれも書式自由
1. 履歴書(日本語・写真不要)
2. 職務経歴書(日本語)

【応募方法】
上記書類を下記メールアドレスへお送りください。担当:二階堂
件名を【アドボカシー担当職員応募】としてください。
gnj-recruit@gnjp.org
送信後5営業日以内に当団体より受け取りの連絡がない場合は迷惑メールボックスを確認の上、ご連絡ください。

【応募時の注意事項】
必ず当団体のホームページをご確認の上ご応募ください。
https://www.gnjp.org/recruit/20221114_iij1/

ご応募お待ちしています。


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