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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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投稿者: shapla 投稿日時: 2010-4-30 16:17:17 (664 ヒット)

シャプラニールでは身近にあるものを捨てずに活かす海外協力、「ステナイ生活」
を行っています。(http://www.shaplaneer.org/sutenai/)

このたび、全国から届く寄附品の仕分け・カウント・整理などの作業をお手伝い
いただくボランティアを募集します。

ボランティアをやってみたい方、エコや海外協力に関心を
お持ちの方など、ぜひご参加ください。

【期間】5月8日(土)?5月29日(土)(※日、月、祝日を除く)
【時間】10:30?18:00 の時間内
【内容】全国から届く寄付品の仕分け・カウント・整理
【参加条件】期間中に定期的に来られる方を優先させていただきます
【場所】シャプラニール東京事務所
〒169-8611 東京都新宿区西早稲田2-3-1早稲田奉仕園内
・東京メトロ東西線 早稲田駅 徒歩5分
・副都心線 西早稲田駅 徒歩8分
・JR高田馬場駅 バス5分
【地図】http://www.shaplaneer.org/map.htm
【募集人数】5名程度
【申し込み・問い合わせ】1)お名前、2)ご連絡先をメール、電話、FAXにて
お知らせください。
シャプラニール=市民による海外協力の会
担当:ステナイ生活担当 福間 MAIL:sutenai@shaplaneer.org
TEL:03-3202-7863 FAX:03-3202-4593
http://www.shaplaneer.org


投稿者: JFSA 投稿日時: 2010-4-30 15:44:39 (842 ヒット)

●NPO法人 日本ファイバーリサイクル連帯協議会(JFSA)事務局スタッフ募集

JFSAは、衣類のリユース事業を通してパキスタンのスラム地域の学校を支援しています。   
ただいま一緒に働く仲間を募集中です。
NGO活動に興味関心のある方、洋服が好きな方、体力のある方・・・
  ご応募おまちしています♪
★活動内容などの詳細は、ホームページ、ブログをご覧ください。
  http://www.jfsa.jpn.org/ (JFSAで検索)

<職務内容>
・形態:正職員
・業務内容:事務局業務全般 (担当は、試用期間(3ヶ月間)終了後に決定します。)
1、海外事業(古着・フェアトレード品の輸出入業務、現地調査など)
2、協働事業(広報、会員・協力団体・企業への対応など)
3、国内事業 ?選別業務―古着の仕分け・梱包
       ?販売業務―・店舗
             ・フリーマーケット、イベント出店、企画

*現在は、専従事務局6名が上記の業務を行っています。(他にアルバイトスタッフ7名、ボランティア参加者も多数あり)
専従事務局はそれぞれ担当業務を持っていますが、実際の業務は各担当を越えてお互いに協力しあって行います。
新人採用にあたっては、3ヶ月間の試用期間で研修を行い、試用期間終了後に担当業務を決定します。

・勤務地:JFSA海外衣料支援センター(事務局・倉庫・店舗:千葉県)
パキスタンへの派遣は、年1回1?2週間です。

・業務開始時期:2010年6月4日(月)?勤務開始予定

<応募条件>
・必要な資格など:パソコンが使えること。(ワード・エクセル・パワーポイントの基礎的なもの)
普通自動車免許(オートマ限定可) 
・業務内容に関する年齢の目安:30歳くらいまで
・その他:NGOに関心のある方、衣類、ファッションに興味のある方歓迎。
・待遇:月給制 基本給22万円 (雇用・労災・健康保険・厚生年金あり) 
*試用期間3ヶ月は手取り15万円
    休日―毎週木曜定休日、それ以外に公休月1日程度(シフト制)
・募集人数:1名
・募集期間:2010年5月12日(水)正午までに履歴書必着

<応募方法・選考など>
・応募方法:当団体で規定した履歴書に記入し、E-mail、郵送にて送付して下さい。
         *履歴書は当団体HP内、事務局募集ページよりダウンロードできます。
          ダウンロードできない方は、別途メールやFAXで送付しますのでご連絡下さい。 
      ダウンロードアドレス:http://jfsa.jpn.org/staffboshuu.html
    (締め切り:5月12日(水)正午必着)
・選考方法:書類審査の後、面接を経て決定します。
   応募いただいた方には履歴書締め切り日以降に面接をさせていただくかどうかのご連絡をいたします。
                    
・面接日:5月18日(火)、5月19日(水)
       *面接の際に事務局業務の説明を行います。
        面接の際は私服でお越し下さい。(スーツ不可)

<応募・お問合せ先> 
NPO法人JFSA事務局 (業務時間10:30?19:00 木曜定休)
  〒260-0001 千葉市中央区都町3-14-10
  TEL/FAX 043-234-1206
  E-mail jfsa@f3.dion.ne.jp
活動内容詳細はHPをご覧下さい
  http://jfsa.jpn.org/


投稿者: PEFOCJ 投稿日時: 2010-4-30 11:01:10 (814 ヒット)

(以下転送歓迎)
・=*====*====*====*====*====*====*====*====
カンボジア市民フォーラム/上智大学アジア文化研究所共催
2010年度カンボジア連続セミナー(第1回)

「カンボジアにおけるガバナンス改革の現状と課題?保健医療の現場から?」

現在カンボジア政府は、国際開発戦略の最優先課題に
「グッド・ガバナンス(良き統治)」の確立を掲げ、国際社会からの
支援を得ながらガバナンス改革(?汚職との戦い、?司法改革、
?行政改革、?国軍改革)に取り組んでいます。

本セミナーでは、「グッド・ガバナンス」の確立について、保健医療の
現場で活動するNGOの立場から、その現状と課題についてお話します。
ガバナンスの問題が、公立の病院や診療所、また保健行政に関わる公務員、
ひいては保健サービスを利用するコミュニティの人びとに、どのような影響を
与えているのか検証しつつ、カンボジアへの支援のあり方について、
皆さんと一緒に考えてみたいと思います。

【報告者】
佐藤 真美 氏
(特活)シェア=国際保健協力市民の会 カンボジア事務所代表

【日時】
5月15日(土)14:30?16:30(14:00開場)

【場所】
上智大学2号館5階509教室

【定員】70名

【参加申込】
事前申込制(ホームページ〔http://www.pefocj.org〕の
専用フォームにて受付けております。また、FAXでのお申込みの場合は、
?お名前、?ふりがな、?ご所属、?会員/非会員を明記のうえ、
〔03-3835-0519〕にご送信ください。

【資料代】
一般:500円、カンボジア市民フォーラム会員および学生:300円

【会場へのアクセス】
JR・東京メトロ「四ツ谷」駅から徒歩3分
(〒102-8554 東京都千代田区紀尾井町7-1)

【お問い合わせ】
カンボジア市民フォーラム事務局(担当:近藤・貝塚)
E-mail:pefocj@hotmail.co.jp TEL:03-3834-2407 FAX:03-3835-0519


投稿者: JAFSor 投稿日時: 2010-4-29 23:49:15 (1133 ヒット)

子どもたちと一緒に大自然の中で一緒に楽しく過ごしませんか?

【概要】
和歌山県新宮市で8月8日?13日(5泊6日)の日程で開催する「第27回土と水と緑の学校」にボランティアリーダーとして参加していただける高校生・大学生・社会人の方を募集しています。
参加者は、大阪と新宮の小学校3年生?中学校3年生およそ100名で、4つの班に分かれて、「土」「水」「緑」「海」それぞれの仕組みを学ぶことで、自然や仲間の大切さを学びます。
【日時及び活動内容】
?研修
 毎週土曜日(18時?)及び月1回程度日曜(終日)に行う研修に参加していただきます。(応相談)
 リーダーとして必要な「子どもとの接し方」「安全対策」「自炊」などについて、座学及び実技を通して学びます。
?本番
 8月8日?13日の5泊6日の全日程に参加していただきます。
 リーダー4人で20名程度の参加者(小学校3年生?中学校3年生)の面倒を見ていただきます。
?報告書作成
 参加者の感想文などをまとめた報告書を作成していただきます。(9月?10月)
?クリスマス会(土水同窓会)
 12月に行う「クリスマス会」(大阪及び新宮)に参加していただきます。
 クリスマス会では、久しぶりに会う土水の友だちと一緒にご飯を作ったり、楽しいゲームをして遊びます。
【参加方法】
以下の連絡先へお電話でお問い合わせください。
【連絡先】
社団法人アジア協会アジア友の会
大阪市西区江戸堀1?2?16 山下ビル4階
電話:(06)6444?0587(担当:松井)
HP:http://www.jafs.or.jp/(アジア協会の活動について)
HP:http://green.ap.teacup.com/applet/gskouhou/archive(リーダー募集について)
【その他】
◎研修・本番のスケジュールが合わない場合でも、本部スタッフ(参加者の食事づくりなどの後方支援)として参加していただけますので、お気軽にお電話ください。


投稿者: acc21 投稿日時: 2010-4-29 8:54:34 (702 ヒット)

・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
―アジアで活躍する"NGO起業家"を発掘・支援する―
    
      アジアNGOリーダー塾 第二期 塾生募集【〆切 5/31.月】
         ★入塾説明会 5/22(土)10:30-12:00★
・━━━━━━━━━━http://www.acc21.org/ANLI/top.html━━

「アジアNGOリーダー塾」は、アジアを舞台に新しいNGO/国際協力事業の
立ち上げを志す人を応援する人材育成塾です。毎年8名を塾生として募集し、
議論と対話を重視した講義(全10回)や、参加者同士の交流を通じて、自分
の夢・事業構想を具体化する9カ月間のプログラムです。

----今年度の特徴--------------------------------------------------
★海外のNGOリーダーと対話する「海外研修ツアー」の実施
 (約10日間。旅費等参加費の3/4を当塾が負担)
★各自のテーマに合わせ国内NGO・関係者を自由に訪問する「国内自己研修」
★関東圏から離れた地方参加者へ上限13,000円までの交通費を支給
------------------------------------------------------------------

またNGO事業構想はまだ持っていないが「国際協力・アジアに強い関心
がある」人を対象に、講義にのみ参加可能な準塾生制度も用意。国際協力を
本気で志す人々を応援する仕組みを整えました。

「世界をもっと良くしたい」「今の社会を変えてみたい」
国際協力を本気で志す仲間と共に、想いをカタチにしてみませんか?

▽このような方々、ぜひご応募ください!
 ★NGOを立ち上げる構想を持っている
 ★現在所属する非営利団体で新しい活動やプロジェクトを立ち上げたい
 ★アジアの開発途上国の現状やNGOの取り組みについて深く学びたい
 ★国際協力をともに実践する仲間を作りたい
 ★NGOの組織・事業の運営(マネジメント)を学びたい
 ★国内外NGOリーダーとの人脈を築きたい
 ★自らの行動で社会変革を起こしたい

▽アジアNGOリーダー塾 ウェブサイト
 →http://www.acc21.org/ANLI/top.html

・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
              ◆詳細◆
開講期間:2010年6月26日(土)ー2011年3月19日(土)
     ※講義は原則、隔週土曜日に実施。

募集対象:
?塾生(8名)
 1)アジアを舞台に新規NGO/事業立ち上げを計画している者
  ・その志のある者 ※社会人、学生を問わず
 2)現在所属する非営利団体(NGO、NPO)のさらなる発展をめざす者
?準塾生(5-7名)
 1)国際協力・アジアに強い関心を持ち、講座にのみ参加を希望する者

応募期間:2010年4月1日(木)ー2010年5月31日(月)

受講料 :塾生10,000円/準塾生7,000円
 ※本塾の運営にあたっては、(財)MRAハウスの助成金を受けています。

研修会場:アジア文化会館(東京都文京区本駒込2-12-13)

応募方法:→http://www.acc21.org/ANLI/youkou.html

*---説明会情報*---*---*---*---*---*---*---*
入塾を検討されている方を対象に、塾の理念・概要やカリキュラム
をご紹介する説明会を開催します。お気軽にご参加ください。
?第2回 説明会(5月22日 10:30-12:00)
 会場:アジア文化会館(東京都文京区本駒込2-12-13)
▽お申込はこちらから
 →http://www.acc21.org/ANLI/setumeikai.html
*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*
・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
             ◆問合せ先◆
運営事務局:アジア・コミュニティ・センター21(ACC21)
〒113-8642 東京都文京区本駒込2-12-13 アジア文化会館内
電話:03-3945-2615 /FAX:03-3945-2692 担当:阪口裕樹
E-mail:info@acc21.org
[主催] (特活)アジア・コミュニティ・センター21 [助成] 財団法人MRAハウス
・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


投稿者: SHARE 投稿日時: 2010-4-28 16:45:41 (652 ヒット)

東ティモールでいのちを守る!ー保健ボランティア育成の成果とこれからー

日時:5月 12日(水)19:00?21:00(18:30開場)

お話の内容:5歳未満児の死亡率が日本の約23倍の東ティモール。子供たちのいのちと健康を守るために、シェアは2007年から約3年にわたり、JICA草の根技術協力事業として、アイレウ県で保健ボランティアの育成に取り組んできました。今年8月からは、活動のさらなる拡大や質の改善を目指し、新たな取り組みも始まります。東ティモールの保健事情はどうなってるの?保健省とシェアはどう協力してる?ボランティアは実際にどんなことをしているの?―そんな問いに答えながら、これまでの成果を振り返り、活動の課題と今後の展望について、映像を交えながらご報告します。現地で実際に使っている、楽しい・わかりやすい・皆が参加できると好評の、保健教育教材もご紹介します!東ティモールの保健事情の今を伝えるレポートを、ぜひ聞きに来てください。

スピーカー:谷口加奈(東ティモール現地代表)
愛知県出身。ハワイ大学修士課程(社会学、都市及び地域計画学)修了後、ハワイにて社会福祉事業に携わる。その後開発コンサルタント、NGO勤務を経て、2009年7月より現職。

会場:JICA地球ひろば(JICA広尾センター)4階402号室
(渋谷区広尾4-2-24)※本報告会は、JICA広尾センターとの合同報告会として実施します
アクセス:東京メトロ日比谷線 広尾駅下車(3番出口)徒歩1分

定員:30名

資料代会員:300円、一般:500円

【申込】
下記のフォームにてinfo@share.or.jp までお申し込みください。
件名  連続報告会
本文 参加報告会(国/日にち)
氏名(ふりがな)
  住所
  電話番号
  Mail
  職業
  質問事項
シェアの会員 / 非会員
現在国際協力に関わってますか? はい(具体的に:)/いいえ


投稿者: unuias 投稿日時: 2010-4-28 16:01:14 (1067 ヒット)

国際シンポジウム―日本における里山・里海の生態系サービス評価: 生物多様性条約第10回締約国会議に向けた地域からの貢献

イベントURL:http://www.ias.unu.edu/sub_page.aspx?catID=8&ddlID=1233

2010年5月23日(日)、1:30 pm - 5:30 pm

会場: 国連大学本部 ウ・タント国際会議場(3階)

主催: 国連大学高等研究所 (UNU-IAS)

共催: 環境省

協力: 地球環境パートナーシッププラザ (GEOC)

日英同時通訳あり




イベント概要および目的



人と自然の相互作用は、里山と里海の創造や管理において、中心的な役割を担ってきました。里山は、二次林、農地、草地、ため池といった様々な生態系に加え、人間の居住地を含む、日本の地方で一般的に見られる地域であり、人間と生態系の長期的な相互作用によって形成、維持されてきました。この里山の相互作用の概念は、海洋・沿岸生態系を含み、里山と同様の機能と構造を持つ里海にも広げられてきました。里山も里海も、食料や水、気候の調節、水質浄化、審美的・文化的利益といった、人間の福利に寄与する多くの物質的・非物質的なサービスを供給し、きわめて重要な価値を有しています。同様な景観は、世界の各地でみられ、抱える問題は地域によって異なるものの、国際的にも重要な地域です。しかし、現在、地方から都市への人口流出の増大や、土地利用の転換、耕作放棄、貿易、科学技術の進展など様々な要因により、大規模な劣化と消失に直面しています。生態系と生態系サービスのこうした変化は、日本だけに特有ではなく、ミレニアム生態系評価(MA)で報告された世界の生態系の動向の一部をなす傾向です。


日本における里山・里海のサブ・グローバル評価(里山里海SGA)は、里山と里海からもたらされる生態系サービスを評価し、その保全および持続可能な管理に向けて行動を起こすための科学的基盤を提供することを目的として、2007年に開始されました。MAのアプローチに倣い、170名以上の執筆者や関係者による協働の取り組みとして、政策課題や利用者のニーズに基づいて評価プロセスが進められました。こうしたSGAは、日本で最初の取組みであり、公開性を持った評価プロセスとボトム・アップのアプローチにより、様々な評価対象サイトが選定され、そうしたサイトは全国5つのクラスター(地域グループ)に分類されました。評価結果は、地域および国の計画、戦略、政策に活用されるとともに、関連する国際プロセスにも貢献することが期待されています。特に、SATOYAMAイニシアティブに対して、科学的な基盤を提供することも意図されており、これにより、2010年10月に日本で開催される生物多様性条約第10回締約国会議(CBD/COP 10)へも示唆を与えることを目指しています。SATOYAMAイニシアティブは、日本の里山・里海を含めた、社会生態学的生産システムの景観概念を、人と自然の良好な関係に基づいた自然共生型社会の実現に向けて適用することを国際的に推進する取り組みです。


本シンポジウムは、以下を目的として開催します。

× 里山里海SGAについて、特にクラスター評価に焦点をあて、結果を公表すること。

× 評価が実施された規模における、あるいはそうした規模をこえたレベルにおける評価結果の実用性と効果について、スウェーデンのSGAの事例から学ぶこと。

× 里山里海SGAにおけるクラスター評価の重要性を議論し、その実施規模や関係者との関連性を検討すること。

× CBD/COP 10で里山里海SGAの結果を発信するためのコミュニケーションや普及・啓発の方策を模索すること。


本シンポジウムでは、里山里海SGAの結果が、関係者やCBD/COP 10において活用されるよう、評価結果や現在の取組みについて、広く意見交換を行うため、国や地方自治体、企業、研究・学術機関、NGO、地域コミュニティなどの様々な分野からのより多くの関係者にご参加いただくことを期待しています。

プログラム
1:30 - 1:40

開会の挨拶
·  武内和彦 (国連大学 副学長/里山里海SGA評議会共同議長)
·  渡邉綱男 (環境省 大臣官房 審議官)


1:40 - 2:20 基調講演:
ストックホルム都市域評価の実用性と効果―評価の実施規模とその規模をこえて
·  トーマス・エルムクヴィスト(ストックホルム大学 システム生態学部/ストックホルム・レジリアンス・センター 教授)

2:20 - 2:40 日本における里山・里海のサブグローバル評価 (里山里海SGA)の概要
·  中村浩二 (金沢大学学長補佐(社会貢献)・環日本海域環境研究センター長 教授/里山里海SGA科学評価パネル共同議長)


2:40 - 3:00 SATOYAMAイニシアティブの紹介
·  中尾文子 (国連大学高等研究所 フェロー)

3:00 - 3:20 コーヒー・ブレイク


3:20 - 5:20 パネル・ディスカッション:
クラスター評価 — 評価のプロセス、結果、CBD/COP10に向けての機会

議長:武内和彦
 · トーマス・エルムクヴィスト
 · 中村 浩二
 · 森本 淳子 (北海道大学大学院農学研究院 講師)
 · 小金澤 孝昭(宮城教育大学教育学部/環境教育実践センター 教授)
 · 大久保 達弘(宇都宮大学農学部森林学科 教授)
 · 森本 幸裕  (京都大学大学院地球環境学堂・農学研究科 教授/日本景観生          態学会 会長)
 · 松田 治 (瀬戸内海研究会議 会長/広島大学 名誉教授)


5:20 - 5:30 閉会の挨拶
武内和彦




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登録無料、一般公開。2010年5月18日申込み締切。
国連大学本部には駐車場がございません。ご了承ください。

問い合わせ先:佐々木 045-221-2332 / sasaki[at]ias.unu.edu






投稿者: unuias 投稿日時: 2010-4-28 15:58:33 (696 ヒット)

世界と日本の生物多様性総合評価発表記念シンポジウム:生物多様性のいま - いのちの共生を、未来へ -

イベント詳細: http://www.ias.unu.edu/sub_page.aspx?catID=8&ddlID=1230


2010年5月10日(月)、1:30 pm - 5:00 pm

会場: 国連大学本部ウ・タント国際会議場、東京

主催: 国連大学、環境省、国連環境計画、生物多様性条約事務局

後援: 外務省

協力: 地球環境パートナーシッププラザ (GEOC)

日英同時通訳あり

ウエブキャストでのライブ閲覧はこちら


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イベント詳細



世界の生物多様性は、開発、森林伐採、水質汚濁、外来種の侵入、地球温暖化などによって、深刻な危機に直面しています。今年は、その損失速度を2010年までに顕著に減少させるとした生物多様性条約2010年目標の目標年です。

生物多様性条約事務局では、地球規模の生物多様性の現状と傾向を「地球規模生物多様性概況第3版(GBO3)」としてまとめました。日本では「生物多様性総合評価検討委員会」が、過去50年間の日本の生物多様性の状況と現状の評価を「生物多様性総合評価報告」としてまとめました。

本シンポジウムでは、GBO3の最終報告を世界各地と同日発表するとともに、日本の生物多様性総合評価のとりまとめ結果を発表します。また、「SATOYAMAイニシアティブ」をはじめとするわが国の取組を紹介します。

そして、明らかになる国内外の生物多様性の現状と2010年目標の達成状況を踏まえ、国、社会、国民一人ひとりが向かうべき未来、社会における「生物多様性の主流化」について参加者とともに考えます。



--------------------------------------------------------------------------------

プログラム


12:30 登録開始

1:30 - 1:45 冒頭挨拶
・環境省
・パク ヨンウ(国連環境計画アジア・太平洋地域事務所長)
・武内 和彦(国連大学副学長)


1:45 - 2:00 ビデオメッセージ
・アフメッド・ジョグラフ(生物多様性条約事務局長)

2:00 - 3:20 プレゼンテーション
・A.H.ザクリ(マレーシア政府科学顧問 /
GBO3科学審査パネル共同議長) 
 『GBO3とポスト2010年目標』

・中静 透(東北大学大学院生命科学研究科教授 /
生物多様性総合評価検討委員会座長)
 『日本の生物多様性総合評価について』

・渡邉 綱男(環境省大臣官房審議官)
 『COP10とその先に向けた日本の取組』

3:20 - 3:40
休憩

3:40 - 5:00 パネルディスカッション - 私たちは今、何をなすべきか -
・コーディネーター:武内 和彦

・パネリスト:
A.H.ザクリ
中静 透
植田 和弘(京都大学大学院経済学研究科・地球環境学堂
        教授)
吉田 正人(国際自然保護連合日本委員会会長 /
        生物多様性条約市民ネ ットワーク共同代表)
藤田 香 (日経BP社 環境経営フォーラム 生物多様性
        プロデューサー)
パク ヨンウ
渡邉 綱男

5:00 レセプション

--------------------------------------------------------------------------------

登録無料、一般公開。2010年5月5日(水)締切。

国連大学本部には駐車場はございませんのでご了承ください。

問い合わせ先:国連大学高等研究所 簑原(みのはら)045-221-2331 / minohara[at]ias.unu.edu


投稿者: SHARE 投稿日時: 2010-4-28 15:40:52 (692 ヒット)

日本にもあるいのちの格差?在日外国人のおかれている現状?

日時:5月6日(木)19時?21時(18:30開場)

お話の内容:日本は、年々外国人が増え、少子高齢化の日本経済を外国人労働者に支えてもらっている側面も増えてきています。しかし、健康保険に加入できない外国人が生命に危険が迫った状態で病院に行ったのに治療を受けることができなかったといった事件をいまだに見聞きします。外国人か日本人か関係なく、日本に住むすべての人々が健康で安心して生活できるようなより良い社会をみんなで作っていくために、今回は、在日外国人のおかれている現状とシェアの活動を知っていただける機会となればと思います。

スピーカー
沢田 貴志(シェア副代表理事、港町診療所所長、タイ大使館医療アドバイザー、医師、公衆衛生士)
フィリピンでスラムや被災地の医療を経験。帰国後、港町診療所とシェアで外国人の医療相談に参画。国内外のHIV陽性者支援や、在日外国人の医療支援活動に従事。

山本 裕子(国内保健事業担当、看護師、保健師)
病院HIV/AIDS患者に対する医療・看護を経験。NPO法人訪問看護ステーションコスモスで山谷地域における訪問看護を経験。青年海外協力隊保健師隊員としてホンジュラスで2年間活動。大学院で国際地域看護学を専攻し看護科学修士を取得、2009年よりシェアの国内保健事業アシスタントとして勤務、2010年より国内保健事業担当となる。

会場:文京区シビックセンター 3階会議室A・B (文京区春日1?16?21)

アクセス:東京メトロ丸の内線・南北線後楽園駅徒歩1分
都営地下鉄三田線・大江戸線春日駅徒歩1分
JR総武線水道橋駅徒歩8分


定員:50名

資料代会員:300円、一般:500円

【申込】
下記のフォームにてinfo@share.or.jp までお申し込みください。
件名  連続報告会
本文 参加報告会(国/日にち)
氏名(ふりがな)
  住所
  電話番号
  Mail
  職業
  質問事項
シェアの会員 / 非会員
現在国際協力に関わってますか? はい(具体的に:)/いいえ

[url=http://share.or.jp/event/]


投稿者: jclu 投稿日時: 2010-4-27 14:30:40 (809 ヒット)

【日時】2010年5月29日(土)午後2時30分?
【場所】EBIS303(東京都渋谷区恵比寿1-20-8エビススバルビル)
    http://www.ebis303.com/ebisconference/access.html/
【テーマ】「知る権利を求めて―沖縄密約情報公開訴訟が投げかけたもの」
PART1 報告「沖縄とJCLUそして情報公開」
      ビデオ上映(予定)
PART2 パネルディスカッション
【パネリスト】我部 政明氏(琉球大学教授)
       仲本 和彦氏(沖縄県文化振興会公文書主任専門員)
       三宅 弘(弁護士、JCLU代表理事)
【コーディネーター】小町谷 育子(弁護士、JCLU理事)
【参加費】無料
【事前申込】不要
【主催】社団法人自由人権協会(JCLU)

 4月9日、東京地方裁判所民事第38部は、沖縄返還交渉における財政密約文書の情報公開訴訟(JCLU支援事件)に関し、原告全面勝訴の判決を下しました。
 判決は、財政密約の存在を経過とともに明確に認め、財政密約文書を第一級の歴史的価値のある文書とし、開示請求者側の主張立証責任を一部軽減したうえで、文書を不存在とする外務大臣及び財務大臣の決定を取り消し、両大臣に開示決定を命じるとともに、原告らの知る権利が侵害されたとして国に損害賠償の支払を命じています。
 この判決は、情報公開と公文書管理について、多角的に考える題材を提示してくれています。シンポジウムでは、パネリストとご参加の皆様方と一緒に議論をしていきたいと思います。


投稿者: MIA89 投稿日時: 2010-4-27 12:07:07 (750 ヒット)

【日時】2010年5月29日(土) 
    9:50-18:30(開場9:30?/第2部受付開始14:30?)
【場所】スイング11F(JR武蔵境駅北口徒歩1分)
    [地図] http://www.musashino-culture.or.jp/swing/index.html

【対象・定員】若手社会人・学生など 各分科会30名
【参加費】1,000円(500円/第1部or第2部のみの参加)
【申込み】HP申込フォームまたはTELでMIAへ(5月27日(木)締め切り)
HP申込みフォーム :http://www.mia.gr.jp/recruit/young.html
    TEL:0422―36?4511(火?土曜日午前9:00-午後5:00まで)
※申込み時に、必ず希望する分科会を選択してください。
※ 当日は、MIA会員、地域の方などのオブザーバーの参加(見学のみ)がありますのでご了承ください【申込み】TEL(0422-36-4511)で直接MIAまで。
※ 分科会講師、ゲストなど最新情報は随時HPで更新しますのでご確認ください。

【プログラム&分科会紹介】
※プログラムの内容に変更がある場合がありますのでご了承ください。
9:30 受付開始(全日、第1部のみ参加の方)
9:50 挨拶
10:00  分科会紹介
10:15  お互いを知ろう!
=============【第1部】==============
10:30-13:30 
 ※申込時、参加希望分科会を以下から1つ選んでください。
 分科会A 緊急医療通訳
 分科会B 有機野菜どこからどうきてる?
13:30 休憩(第2部受付14:00?) ※昼食は各自でとってください。(会場内飲食可) 
=============【第2部】==============
14:30-17:30
 ※申込時、参加希望分科会を以下から1つ選んでください。
 分科会C ワークライフバランス
 分科会D こどもの居場所
17:30  休憩
17:40 ふりかえり
18:30 終了

主催:公益財団法人武蔵野市国際交流協会(MIA)
企画・運営:青年のための国際理解フォーラム2010実行委員会

【分科会A】緊急医療通訳

「ダイアリア」ってなんのこと?
「片頭痛が続いている」って英語でどういえば?
なにやらしばらく調子が悪いんだけど・・・

話せない、説明できない、事情が分からない、
だから病院に行かない。
すぐに病院にいかないとどうなるか、
重症化する。
重症化するとどうするか、
がんばって病院に行く?もしくは帰国する?それとも・・・

言語と医療をどうするか。

【講師】
西村明夫(NPO法人 多言語社会リソースかながわ プログラムアドバイザー)
林義子(元東京いのちの電話事務局)
【事例報告】
ニティン・メヘラ(エンジニア)
高木しのぶ(日本語教師)
他、MIA語学ボランティアなど

【分科会B】有機野菜どこからどうきてる?

「中国でも有機野菜への関心は高まっているよ。大連のスーパーにも売り場があるし、でもやっぱり高いね」と話す中国人留学生Eさん。
私は日本と同じで、びっくり!しつつも、中国人だって食の安全には関心あるのは当然だなあ、と思った。
あら、それなら有機野菜について中国と日本で一緒に考えられるよね? ……というわけで、日本と中国の有機野菜を例にとりながら、「食」についていっしょに考えてみませんか?

【講師】
菅沼圭輔(東京農業大学国際食料情報学部教授)
荒井たかし(畑仕事人/高橋農園@武蔵境)
【事例報告】
白石ケイ子(元三鷹たべもの村店長)

【分科会C】ワークライフバランス?あなたの人生どう描く?
ある日本人:「このところ毎日仕事が深夜0時まで。他に何も出来ないよ」
ある外国人:「えー!そんなの信じられない!」
世界の人口60億人、あなたはその1人。
ライフスタイルは十人十色、みんな違うから楽しいと思いませんか?

家庭と仕事を両立する。
自分のやりたいことを仕事にする。
ボランティアとして社会参加する。

あなたのワークライフバランス、どうする?

【講師】
光畑由佳(有限会社 モーハウス 代表取締役)
加藤丈太郎(ASIAN PEOPLE’S FRIENDSHIP SOCIETY(APFS) 代表)

【分科会D】こどもの居場所

様々な社会問題が起こっている今の日本。悩みの1つや2つ誰にでもありますよね。それはこどもだってきっと同じ。
日本で暮らす外国につながるこどもたちにも、そうじゃないこどもたちにも、直面している悩みがあるはずです。
みんなどんな悩みがあるの?
周囲の大人たちはどうケアしていけばいいの?
今回は、難民の支援、外国につながるこどもたちの支援、こどもの居場所づくり、それぞれの現場の方をゲストに迎え、話し合っていきたいと思います。

【講師】
鹿島美穂子(認定NPO法人 難民支援協会)
松本真実(CCS 世界の子どもと手をつなぐ学生の会代表)
市川行康(SSCドロップインセンター主宰者)


投稿者: mekongwatch 投稿日時: 2010-4-27 10:45:50 (677 ヒット)

・===========================================
映像とお話でつづるメコンの今「いのち輝くメコンの流れ??河川生態系とダム開発」
Nature Info Plaza 丸の内さえずり館 2010年5月24日(月)
※転載歓迎です
・===========================================

メコン河流域に関する映像の上映会とお話をセットにした全4回シリーズ。
第2弾は、川とダムを巡るお話です。メコン河下流域では、雨季と乾季の差が激しいため、人々は昔から乾季でも水の豊かな川沿いに居を構えてきました。また、川沿いは水田を開くためにも最適な場所でした。過去10年、工業化を進める流域各国政府は、水力発電にそのエネルギー源を求める傾向が強くなっています。しかし、その多くはエネルギー生産だけに重点を置いた1960年代生まれの古い計画の焼き直しです。メコン河流域でのダム開発は今、河川の生物多様性とそれに依存する人々の暮らしに影を落としています。第2回は、日本では多くの場所で失われてしまった多様な淡水漁業の紹介とともに、ダムを通して環境と開発の関係について考えてみたいと思います。

■場所:『Nature Info Plaza 丸の内さえずり館』
所在地 東京都千代田区大手町1?12?1 新有楽町ビル1F
http://www.m-nature.info/access.html

■上映予定:「失われた遺産と人々」、「ムン川の漁業」など

■主催:メコン・ウォッチ、(財)地球・人間環境フォーラム

■参加費:500円(主催団体会員は無料)

■申込方法:下記をE-mail:event@mekongwatch.org
までご連絡下さい。
・ご氏名、・ご所属、・E-mail、・主催団体の会員の場合は、その団体名

■定員:40名(申込み先着順)

■問い合わせ先
特定非営利活動法人メコン・ウォッチ(担当:木口)
〒110-0015 東京都台東区東上野1-20-6 丸幸ビル2階 
Tel: 03-3832-5034 Fax: 03-3832-5039
Email: info@mekongwatch.org

■今後の予定
◆第3回 2010年6月9日(水) 
「いのち輝くメコンの流れ??ラオスの森と人々のくらし」


投稿者: tminfo 投稿日時: 2010-4-27 0:04:11 (697 ヒット)

アメリカ生まれのNPOトーストマスターズ・インターナショナルは85年の歴史を持ち、参加型のスピーチ学習会(例会)を通して、話し方やプレゼンの能力を楽しみながら向上させることを目的としています。世界で100カ国以上、25万人以上が参加。18歳以上なら、どなたでもご参加できます。

「川崎トーストマスターズクラブ」は、トーストマスターズの支部の一つで、日本語での活動に特化したクラブです。NPO・ボランティアなどの活動に欠かせない、基本的なコミュニケーション力の上達はもちろん、対人関係やチームビルディングを学ぶにも効果があります。全てボランティアによる運営のため、会費も月1,000円とリーズナブル。まずは無料の例会ご見学にいらしてみませんか?

例会は毎月第1・第3・第5火曜日夜、川崎駅付近での開催です。見学は無料で、運営はすべてボランティアのため、会費も月1,000円と大変リーズナブル。まずは通勤帰りに、ご見学にいらしてみませんか? スピーチの経験や、仕事でプレゼン等をする機会の有無を問わず大歓迎です!


●日時
毎月第1・第3・第5火曜日 19:00?21:00

●場所
ミューザ川崎 または 川崎市産業振興会館 (それぞれ、川崎駅近く)
※日時・場所は変更の可能性があります。毎回の例会予定についてはホームページをご覧下さい。

●ホームページ
http://kawasaki-speech.org/

●ご見学
見学は無料ですので、ホームページをご覧の上、お気軽にお越しください。

●費用
入会金3000円、会費1000円/月 (会場代や備品購入など、クラブの運営に充当)

●直近の例会(すべてご見学大歓迎です!)
5月11日(火) 19:00?21:00 @ミューザ川崎
5月18日(火) 19:00?21:00 @ミューザ川崎
6月1日(火) 19:00?21:00 @ミューザ川崎
6月15日(火) 19:00?21:00 @ミューザ川崎
6月29日(火) 19:00?21:00 @ミューザ川崎

●ご参考
トーストマスターズ日本支部
http://www.district76.org/ja/
トーストマスターズの説明(Wikipedia)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%96

●お問合せ
kawasaki.speech@gmail.com


投稿者: sva 投稿日時: 2010-4-26 16:56:42 (639 ヒット)

2010年5月12日(水)
1日だけのクラフト・エイドショップ「Gallery Shanti」オープン!

当会のフェア・トレード、クラフト・エイドの1日だけのショップ「Gallery Shanti」がオープンします。
カタログやネットショップなど写真でしか見たことのない商品を、ぜひ一度見にいらしてみませんか?

当日は、割引き価格でお買い求めいただけます。

ご予約、ご連絡は不要です。お気軽にお越しください。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://craftaid.jp/?tid=9&mode=f16

場 所:シャンティ国際ボランティア会(SVA)東京事務所 「Gallery Shanti(ギャラリー シャンティ)」
時 間: 14時?20時半
住 所: 160-0015東京都新宿区大京町31 慈母会館地下会議室
* 最寄り駅は、千駄ヶ谷駅です。

電話&FAX: 03-3350-1981(クラフト・エイド直通)
メール: craftaid@sva.or.jp
ネットショップ: http://craftaid.jp/
SVAホームページ:http://www.sva.or.jp/


投稿者: JulayLadakh 投稿日時: 2010-4-26 15:27:50 (604 ヒット)

インド北部に、チベット文化圏のラダックと呼ばれる地域がある。そこは山岳地域なため、冬は?20℃にもなる過酷な地域。そのラダックへ、2月21日から11日間、日本から10名がGNHツアーでラダックを訪れた。

貴重な体験をした参加者がラダックで何を考え、何を学んだのか。参加者の実体験の話と共に、旅の案内人であった、スローライフの仕掛け人、辻信一とラダック出身者スカルマ・ギュルメットがGNHを語ります。

本当の豊かさとは?本当の幸せとは?その答えを探しに是非ご参加ください。

※GNH…Gross National Happiness。国民総幸福量。GNPで示されるような物質的豊かさではなく、精神的な豊かさを目指すべきだとする考えから生まれた言葉。

http://julayladakh.org/PRJCT5.htm

■日時:
2010年5月15日(土) 
18:00開場 18:30 - 20:30

■会場 :
東京ウィメンズプラザ第一会議室A
〒150-0001東京都渋谷区神宮前5-53-67
地下鉄表参道駅から徒歩7分
http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/contents/map.html

■定員:30人(先着順・要予約)

■参加費:一般500円、会員300円

■予約先:ジュレー・ラダック、または、ナマケモノ倶楽部まで

■予約方法:
電話、FAX、E-mailにて「5/15イベント予約」という件名で、1.お名前(フリガナ) 2.参加人数、3.電話番号を明治の上、お申し込みください。

■主催・問い合わせ:
ナマケモノ倶楽部:
〒136-0072東京都江東区大島6-15-2-912
tel/fax 03-3638-0534 info@sloth.gr.jp

特定非営利活動法人ジュレー・ラダック:
〒132-0033東京都江戸川区東小松川3-35-13-204
julayladakh@gmail.com tel:03-3655-1079、fax:03-3654-9188
http://julayladakh.org


投稿者: parcic 投稿日時: 2010-4-26 15:20:29 (1008 ヒット)

スリランカ ?美味しい紅茶の故郷を訪ねる旅?
2010年7月17日(土)?7月24日(土)8日間

 紅茶の故郷スリランカで、二つの産地を訪ねます。ひとつめは、世界三大紅茶として知られるウバ紅茶の産地、ウバ州。同州ハプタレ郡にある紅茶園では有機栽培、フェアトレードに取り組んでいます。
 この紅茶園の隣はリプトン紅茶発祥の地で、リプトン卿のバンガローが今もあります。ウバの7月は、クオリティシーズンと呼ばれ、年間を通して最も美味しい紅茶ができる時期と言われており、その時期の紅茶園は、花が咲き、景色もとても美しくなります。
もうひとつの訪問地、南部デニヤヤ郡では、紅茶生産をしている小農民を訪ねます。デニヤヤ郡は、スリランカ紅茶の多くを生産しており、そこで作られる紅茶は、甘い香りのルフナ茶として知られています。

 紅茶ができるまでの過程に思いをはせ、そこで働く女性たちの暮らしに触れる旅です。

・―――――――――――――――――――――――――――――――――――――

【旅行期間】2010年7月17日(土)?7月24日(土)8日間

【旅行代金】245,000円
(往復航空運賃(成田⇔コロンボ)、全行程宿泊費、食費、全行程移動費、入国税・空港税等含む)

【申込締切】2010年6月28日(月)

【スケジュール(予定)】
7月17日 成田?コロンボ
7月18日 キャンディへ移動、紅茶博物館・スパイスガーデン見学
7月19日 ハプタレへ移動、グリーンフィールド茶園見学
7月20日 グリーンフィールド紅茶工場見学、デニヤヤへ移動
7月21日 紅茶小規模生産者訪問、キトゥル(ヤシ蜜)生産農家訪問
7月22日 コロンボへ移動、着後市内散策
7月23日 コロンボ市内観光、自由行動
7月24日 コロンボ?成田


詳細情報のお問い合わせ、お申込みは・・・
特定非営利活動法人 パルシック
電話 03-3253-8990 FAX 03-5209-3453
メール admin@parcic.org
http://www.parcic.org


投稿者: parcic 投稿日時: 2010-4-26 15:17:44 (1055 ヒット)

東ティモール ?フェアトレードコーヒー生産者を訪ねる旅?
2010年8月28日(土)?9月5日(日)9日間

 パルシックは、東ティモールがインドネシア軍から独立を果たした2002年より、現地のコーヒー生産者と協力して、コーヒー生産者支援事業を実施しており、現地で生産されたコーヒーを、フェアトレードコーヒーとして輸入、販売しています。
 
 このツアーは、パルシックの人気商品「カフェ・ティモール」の産地、東ティモールマウベシ郡で、コーヒーのチェリー摘みから加工までを、生産者と一緒に体験する旅です。コーヒーの産地を訪れ、実際にコーヒーの収穫・加工に参加します。

 滞在を通して、私たちが飲んでいる美味しいコーヒーができるまでをたっぷり知ることのできる、貴重な機会です。「誰が、どこで、どのようにコーヒーを作っているのか」、その生産の現場を一緒に見に行きませんか?

・―――――――――――――――――――――――――――――――――――――

【旅行期間】2010年8月28日(土)?9月5日(日)

【旅行代金】248,000円
(往復航空運賃(成田⇔ディリ)、全行程宿泊費、食費、全行程移動費、入国税・空港税等含む)

【申込締切】2010年8月4日(水)

【スケジュール(予定)】
8月28日:成田?デンパサール
8月29日:デンパサール?ディリ
8月30日:住民投票記念日式典見学または市内観光、マウベシへ移動
8月31日:市場で買い物、生産者のお宅訪問、インタビュー
9月1日:コーヒー収穫、加工の手伝い
9月2日:コーヒー収穫、加工の手伝い
9月3日:ディリへ移動、着後現地NGO訪問、自由行動
9月4日:コーヒー加工場見学、午後、ディリ?デンパサール
9月5日:デンパサール?成田

詳細情報のお問い合わせ、お申込みは・・・
特定非営利活動法人 パルシック
電話 03-3253-8990 FAX 03-5209-3453
メール admin@parcic.org
http://www.parcic.org


投稿者: PLAS 投稿日時: 2010-4-26 14:37:24 (653 ヒット)

・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
P ┃L ┃A ┃S ┃ http://plas-aids.org/volunteer/work_camp.html
━┛━┛━┛━┛    
□■□   2010夏ウガンダワークキャンプ参加者募集
■□       A日程【2010年8月14日?28日(15日間)】
□      B日程【2010年9月2日?16日(15日間)】
 エイズ孤児を知ってみませんか? そして動いてみませんか?

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
エイズ孤児の増加や児童労働など様々な問題を抱えながらも、
アフリカでは子ども達が生き生きと力強く生きています。
現地の人たちの生活や子どもたちのかわいい笑顔にに触れながら、
エイズ孤児の問題に目を向けてみませんか?

■□1.事業地概要
・+===+===+===+===+===+===+===+===+===+===+===+===+===+===+====
ウガンダのルウェロという町にあるエイズ孤児のための学校と
訓練所の複合施設を支援しています。
Basajjansolo Memorial Training Centre(以下、BMTC)は、
1980年代に国内で起こったゲリラ闘争の影響で、沢山の人が命を奪われた
という悲惨な過去の傷が今も癒えない地域の中で、エイズ孤児が
安心して教育を受けることができ、将来のために職業訓練を受けられる
ような教育施設を目指し、地域の人々の手によって2007年に開校されました。

ウガンダ人と日本人ボランティアが、15日間生活を共にし、
BMTCの小学校教室建設の手伝いや、地域でエイズ予防啓発活動を行う
ワークキャンプを実施します。

■□2.開催概要
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【期間】
A日程 2010年8月14日?28日(15日間)
B日程 2010年9月2日?16日(15日間)
(現地集合現地解散になります。ウガンダのエンテベ空港まで
スタッフが必ず迎えに行きます。)

【開催地】
ウガンダ共和国ルウェロ県ガルウェロ地区、
Basajjansolo Memorial Training Centre

【ボランティア内容】
1.学校の新規教室建設
2.スポーツフェスティバルまたは学芸会の実施(日程によります)

詳細・説明会についてはこちら>>>
  http://plas-aids.org/volunteer/work_camp.html

■□3.ワークキャンプに参加するには・・・
・+===+===+===+===+===+===+===+===+===+===+===+===+===+===+====
【参加条件】
18才以上の、健康でボランティアに意欲と行動力を持つ方(特別な技能は
必要ありません)。また、語学力は問いませんが、伝える努力を惜しまず、
ル?ルやリ?ダ?の指示を守り、 協調性と責任感を持ってキャンプに
協力できる方。現地の文化や生活スタイルを尊重し、現地の食事や寝袋の
宿泊に抵抗のない方。エイズやエイズ孤児問題、国際協力に関心ある方。
また、キャンプ前や後もプラスの活動に関われる方も大歓迎です!!

【募集人数】
日本人ボランティア15名程度
*最少催行人数(事前研修までの申込数):7名
*日本人と現地ウガンダ人ボランティアによるワークキャンプです。
 ウガンダ人ボランティア7名程度。

【参加費】
登録費 70,000円
会費   6,000円
*登録費は、キャンプ中の宿泊費や食費、支援事業費、運営費、
 管理費などに使用しています。
*その他の航空券代や海外旅行保険代、ビザ代、交通費や自由時間の経費
 などは含まれません。
*ウガンダまでの往復格安航空券代は12万5千円程度?。
 (燃油サーチャージおよび航空保険料は別途)

【申し込み】
プラスホームページの募集要項をお読みになった上で、申込書類一式を
事務局まで郵送にてお送り下さい。
申込提出書類はプラスホームページよりダウンロードできます。
*先着順となります。
*例年、1ヶ月前には満員となることが多いです。
 早めのお申し込みをお勧めします。

【事前研修】*詳細が決定次第、参加者にはご案内をいたします。
日程:未定(一泊二日で6月下旬?7月中旬の実施を予定しております。)
場所:未定(東京都もしくは神奈川県での実施を予定しております。)
費用:宿泊代等は登録費から賄われます。(食費及び研修地までの交通費は
   自己負担となります。)
*遠方の方もご参加いただいています。ご参加いただけない方はご相談ください。

詳細はこちら>>> http://plas-aids.org/volunteer/work_camp.html

・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■お問い合わせ
[主催] エイズ孤児支援NGO・PLAS
[ホームページ] http://www.plas-aids.org/
[ウガンダキャンプ問い合わせ] workcamp_uganda@plas-aids.org
[所在地] 東京都品川区上大崎3?14?58クリエイト目黒2A
[Tel/Fax] 050-3627-0271
・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


投稿者: JANICSEMINAR 投稿日時: 2010-4-26 14:26:14 (800 ヒット)

JANICを支えてくれるボランティアさんを大募集します!
あなたの空いている時間で、NGOの情報がたくさん集まるJANICでボランティアしませんか?

?総務ボランティア
事務所で日常的に発生する事務作業をメインにサポートをお願いします。

?資料室ボランティア
事務所併設の「NGO市民情報センター http://www.janic.org/center/index.html」と市民国際
プラザ併設の「資料室 http://www.plaza-clair.jp/plaza/plaza2.html」で資料整理など各種
作業をお願いします。

【業務内容】
? 郵送物の整理、領収書などの発送、JANIC出版物などの書籍の発送 、各種文書の印刷など
? 国内外の国際協力NGOから送られてくる資料やニュースレターの整理、来館者応対(案内)
新着図書の分類、データベース入力、JANIC販売物の販売補佐など
この他にも、イベント出展のセミナー・シンポジウム開催のお手伝いをお願いすることがあります。

【募集人数】
?1名 ?2,3名

【日時】
? 週1、又は2日(曜日は相談に応じます)
? 毎週火曜日の13:00?17:00

【資格・条件】
?・10時?17時の間で4時間以上作業可能な方
・基本的なPC操作が可能な方(Word,Excelなど)
・バック・オフィス系のお仕事が好きな方

?・各曜日とも13時から17時まで作業可能な方
・一般的なPC操作が可能な方(Word,Excelなど)
・来場者対応に抵抗のない方

【場所】
JANIC事務所内(東京都新宿区西早稲田)http://www.janic.org/about/map/index.php
※ ?は、月一回程、市民国際プラザ(東京都千代田区麹町)でのボランティアになります。
http://www.plaza-clair.jp/plaza/plaza.html#accessmap

【応募方法】
題名に「JANICボランティア」とお書きいただき、氏名、連絡先、希望ボランティアをメールにてご連絡ください。

【締切日】
2010年5月23日(金) 但し、定員になり次第終了

【連絡先】
(特活)国際協力NGOセンター(JANIC)
〒169-0051 東京都新宿区西早稲田2-3-18 アバコビル5F
TEL:03-5292-2911  FAX:03-5292-2912
担当:矢野、渡辺 E-mail:global-citizen@janic.org
URL:www.janic.org


投稿者: JANICSEMINAR 投稿日時: 2010-4-26 11:52:51 (620 ヒット)

国際協力NGOの基本的な理解をお持ちになり、NGOへの就職・転職を希望される方を対象に、求められる人材や職種、気になる待遇面や求人情報の入手方法、就職を目指す上で必要とされる知識や心構えなどについて、詳しくお話します。

今回は、当センター事務局長の山口誠史が講師を担当します。
民間企業で6年間働いた後、アフリカにボランティアとして赴任。以来NGOで働き、今年で25年目。
家族でのカンボジア駐在を含め、緊急救援から農村開発、職業訓練など、様々なNGOの現場を歩き、2001年からは組織運営にも携わる。
NGOの仕事について知りたい方、NGOへの就職や企業からの転職を考えている方の参加をお勧めします。

また、会場では本屋さんでは買えないJANIC発行の貴重な書籍・報告書等を数種販売いたします。http://xc519.xbit.jp/b593/item_search


【日時】2010年5月20日(木)18:30?20:30
【講師】山口誠史(JANIC事務局長)
【会場】エポ会議室(環境パートナーシップオフィス(EPO)内)
     (東京都渋谷区神宮前5-53-67 コスモス青山B2F)
【交通】表参道駅より徒歩2分、渋谷駅より徒歩10分
     http://www.geic.or.jp/geic/intro/epo_map.pdf
【参加費】一般1,500 円、JANIC会員1,000円(資料代含む)
 ※当日の資料としてJANIC発行(2007)「NGO職員の待遇・ 福利厚生と人材育成の現状と課題」(「NGO職員の待遇・福利厚生と人材育成に関する実態調査」
  報告書の要約版)を使用します。すでにお持ちの方は、当日ご持参ください。
【定員】45名(要予約、定員になり次第締切)
【申込方法】下記の予約申し込みフォームよりお申し込みください。
      http://www.janic.org/event/520ngongo.php
【ボランティア募集】
 セミナー当日、運営のお手伝いをしてくださるボランティアを募集しています。
 作業内容は、16時からJANIC事務所(早稲田)にて資料準備、セミナー会場(表参道)にて会場セッティング、参加者受付、会場後片付け等で21時までに解散となります。
ボランティアをご希望の方は、上記の予約申し込みフォームの「当日運営ボランティア希望」にて「はい」を選択してください。
 追って、詳細をメールでご連絡します。 

【主催・問い合わせ】
(特活)国際協力NGOセンター(JANIC)
〒169-0051 東京都新宿区西早稲田2-3-18 アバコビル5F
TEL:03?5292?2911   FAX:03-5292-2912
URL:http://www.janic.org/
担当:渡辺


投稿者: AVCinfo 投稿日時: 2010-4-26 11:10:45 (1024 ヒット)

バングラデシュの現地NGOが行っている「識字教室」を訪ね、社会福祉や教育、農村開発、マイクロクレジット、NGO活動について学びます。農村でのホームスティ(1泊)で人々の暮らしを体験したり、識字教室の子ども達やお母さん、先生達と交流します。毎年開催している「バングラデシュ保育交流の旅」に参加する日本からの保育士の皆さんと現地で合流しますので、日本の保育士の方々とも交流できます。(全体参加者数は10名前後を予定していまので、あと4名限定の募集となります)参加にあたり語学力や特別なスキルは必要ありません。日本からコーディネーターが同行します。皆さまのご参加をお待ちしています。

日程:2010年6月20日(日)?25日(金) 5泊6日
   (6月19日(土)夜、関西国際空港集合)
訪問地:バングラデシュ ダッカおよびホビルバリ(農村部)
募集人数:4名(先着順)
対象:テーマに関心のある方、「バングラデシュに行ってみたい」という方
   シニアから学生の方までどなたでも
参加費:一般18万5千円
    学生17万5千円(空港税・航空保険料含)
    *新規会員の方は年会費(1万円)が別途必要です。
募集締切:5月20日

<申込方法>
申込書に必要事項をご記入の上、FAXまたは郵送でAVC宛お送り下さい。
*申込書はAVCのwebサイトよりダウウンロードできます
(別途、郵送で申込書をご希望の方はAVC宛ご連絡ください)

NPO法人アジアボランティアセンター
〒530-0013 大阪市北区茶屋町2-30
TEL:06-6376-3545
FAX:06-6376-3548
E-mail:avc@avc.or.jp
URL:http://avc.or.jp


投稿者: yasmeen 投稿日時: 2010-4-24 10:52:39 (773 ヒット)

「行ってきました!パレスチナ」学生報告会
?連続講座「パレスチナ・ライブラリー福岡」の派遣で、パレ
スチナ西岸地区を訪れた2人の学生による現地報告会?

3月にパレスチナへ派遣した二人の学生が、2週間の滞在を終えて、元気に無事に帰国しました。
現地入りとほぼ同時にエルサレムで衝突が起こり、心配しまし
たが、精力的に行動してくれたようです。
そこで、報告会を開催いたします。
GWに差し掛かる日時で何かとお忙しいこととは思いますが、彼
女達の現地報告から、専門家が伝えるものとはまた異なるパレ
スチナの現実をお聴き取りいただけると嬉しいです。
ご参加お待ちしております。


報告者:馬場弥生(北九州市立大学外国語学部国際関係学科3
年)
    新山千夏(   同      上    )
*エルサレムで衝突が続いていた中での滞在、彼女達が見て出
会って感じたパレスチナの人々の姿を伝えていただきます。

ゲストスピーカー:藤原亮司(フリーフォトジャーナリスト)
*10年に及ぶ現地取材を通して浮かび上がるパレスチナの現実
、西岸地区の置かれた状況を語っていただきます。

フレッシュな感性とベテランの視点、その両方を併せて聴くこ
とで、パレスチナの現実がより鮮明に浮き彫りになるのではな
いかと期待しています。

■福岡市■
日時:4月29日(木・祝)
   開場13:00 開始13:30 終了17:00頃
場所:ももちパレス(地下鉄空港線・藤崎駅直結)
   第2研修室
   ももちパレス↓
   http://www.momochi-palace.net/access.html
参加費:800円

◆伝統刺繍製品の販売
 学生達が訪ねた女性の自立支援プロジェクトの伝統刺繍製品
を販売します。ダイレクトなパレスチナ支援をぜひ!
◆バクラワ(アラブ菓子)をご用意♪
 アラブ・スィーツを楽しみながら、パレスチナの現実を考え
る時間をご一緒しましょう。

■北九州市■
日時:4月30日(金)
   開場18:00 開始18:15 終了21:00
場所:北九州市立大学 北方キャンパス(モノレール「競馬場前」下車 徒歩1分) 
   本館2階 B-204教室
参加費:無料

◆会場の都合上、前日の報告会より内容が短縮される場合があ
ります。
◆刺繍製品の販売は行いませんのでご了承ください。


両日とも事前参加申し込みは不要です。直接会場にお越しくだ
さい。

主催:連続講座「パレスチナ・ライブラリー福岡」 藤永香織
問い合わせ:hayati_palestine@yahoo.co.jp 
      もしくは 080-3189-6635 藤永まで。


投稿者: HumanRightsNow 投稿日時: 2010-4-23 20:43:50 (657 ヒット)

・*******************************************************
パレスチナ人権センター代表 ラジ・スラーニ氏来日講演
????ガザから世界へ 私たちの求める平和と人権???? ・******************************************************
2008年12月から2009年1月にかけて、パレスチナのガザ地区はイスラエル軍によって空爆・攻撃を受け、1400人もの命が犠牲となりました。その多くは子どもや女性を含む民間人でした。
また、その後もイスラエルがガザの経済封鎖を継続し、復興や人々の日常生活もままならない状況が続いています。
ガザ空爆・攻撃から1年以上経った現在に於いて、いま世界に求められているパレスチナの和平の行方をラジ・スラーニ氏に語って頂きます。
◆日時◆
5月22日(土) 14:00-17:00

◆会場◆
立教大学池袋キャンパス 8号館8101教室
(豊島区西池袋3-34-1)
アクセス↓
JR/地下鉄「池袋駅」 西口より徒歩7分
http://www.rikkyo.ac.jp/access/
http://www.rikkyo.ac.jp/access/ikebukuro/campusmap/

◆資料代◆  500円
◆詳細URL◆ http://hrn.or.jp/activity/event/post-56/

◆お問合せ◆
03-3835-2110(ヒューマンライツ・ナウ)
※日英通訳あり  ※事前の予約は必要ありません

◆内容◆
 *現地活動NGOよりガザ最新報告
(特活)日本国際ボランティアセンター(JVC) 
(特活)パレスチナ子どものキャンペーン
*ラジ・スラーニ氏講演
*対談
ラジ・スラーニ氏 × NHK解説委員 出川展恒氏
(コーディネーター:ヒューマンライツ・ナウ事務局長 伊藤和子)
*Q&A
◆講演者紹介◆
【ラジ・スラーニ氏紹介】
パレスチナを代表する弁護士。
ガザを本拠地とする人権団体・パレスチナ人権センター代表。
Palestinian Centre for Human Rights http://www.pchrgaza.org/portal/en/

イスラエルに捕らえられた政治犯の待遇や拷問・虐待などに取り組んだために、イスラエル軍による罪状無しの拘留に何度も遭い、自身も拷問をうける。それにも屈せず、ガザに人権問題を専門に扱う人権センターを設立。パレスチナ自治政府の人権侵害にも鋭い批判を加えたためにやはり逮捕された経験をもつ。

1988年にアムネスティー・インターナショナルの「良心の囚人」、1991年米国のロバート・ケネディー人権賞を受賞。その後、フランスの共和国人権賞、オーストリアのクライスキー(元首相)人権賞なども受賞した国際的に有名な人権活動家でもある。

【NHK解説委員 出川展恒氏紹介】
1985年東京大学教養学部卒、NHK入局。エルサレム、カイロ両支局長などを経て、2006年から現職。パレスチナ暫定自治合意(93年)以降の中東和平プロセスを報道。イスラエル、パレスチナ双方の首脳などとの単独会見を重ねる。

◆講演共催団体◆
(特活)アーユス仏教国際協力ネットワーク
(特活)日本国際ボランティアセンター(JVC)
日本聖公会東京教区「エルサレム教区協働委員会」
(特活)パレスチナ子どものキャンペーン
ピースボート
(特活)ヒューマンライツ・ナウ
立教大学ボランティアセンター

◆講演賛同団体◆
日本YWCA
パレスチナの子供の里親運動

◆招聘責任団体◆
(特活)ヒューマンライツ・ナウ


投稿者: j4u 投稿日時: 2010-4-23 18:45:25 (1073 ヒット)

国連UNHCR協会は、現在、プロモーションキャンペーンを通し、毎月の継続的なご支援「毎月倶楽部」へのご参加促進活動を実施しています。 

ショッピングモールやイベント会場などで、難民について、またその問題に取り組むUNHCR(国連難民高等弁務官事務所)の活動について、直接対面で伝え、UNHCRの継続的なご支援「毎月倶楽部」へのご参加の呼びかけをするキャンペーンスタッフを募集しています。

国連UNHCR協会
http://www.japanforunhcr.org/


この仕事を通じて得られるもの
・ 難民支援活動への貢献、知識
・ NPOの活動に関する知識
・ 国際協力活動に係わる人たちとのつながり


■ 国連UNHCR協会 ■
UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)は1950年に設立された国連の難民支援機関です。難民・避難民を国際的に保護・支援し、難民問題の解決に対して働きかけています。1954年と1981年にノーベル平和賞を受賞。スイス・ジュネーブに本部を置き、およそ120カ国で援助活動を行っています。この国連の難民援助活動を支えるため、広報・募金活動を行う公式支援窓口が、国連UNHCR協会です。
 


国連UNHCR協会 広報スタッフ募集 (首都圏、多数) 
募集人数:  複数名
資格・条件:
・18歳以上で、性格が明るく元気な方、ポジティブでめげない方。  
・国際協力や社会貢献に関心がある方歓迎です!
*経験不問
勤務地:  首都圏各地
勤務時間: 10:00-19:00の間、1日8時間程度
待遇: 応募者にのみご連絡をさせていただきます。(別途 交通費支給)
応募方法: お名前と簡単な自己紹介、日中連絡が取れる電話番号、勤務可能な曜日をEメールに記載してご応募ください。折り返し面接についてご連絡差し上げます。
Eメールの送り先: kobayashi@ambition-act.com

※件名を「国連UNHCR協会 キャンペーンスタッフ応募」としてください。 (応募時の履歴書は返却しません。)   "

(スタッフの雇用は、国連UNHCR協会のパートナーの株式会社アンビションアクトが行います。)

応募期間: 2010/04/23-2010/04/30
選考方法: 面接

お問い合わせ先
問い合わせ先: 株式会社アンビションアクト
担当者名: 小林
TEL: 03-5432-0072
FAX: 03-5818-3073
E-mail: kobayashi@ambition-act.com


投稿者: glmiglmi 投稿日時: 2010-4-23 16:11:40 (735 ヒット)

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参加型開発を頭と体で学ぶ7/12日間!
GLMインスティチュート主催
?国際協力塾 合宿 in フィリピン?
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GLMインスティチュート(以下、GLMi)は、国際協力の現場で活躍する実務者や、
それを目指す若手の人材育成を目的とし、「国際協力塾」と銘打ち様々な「場」や
機会を提供しています。
昨年に引き続き、GLMiは「国際協力塾 合宿」をフィリピンで実施します!
本合宿は、従来のスタディツアーと異なり、参加者に「塾生」として参加型森林管理
プロジェクトに入り込んで
国際協力や農村開発、環境管理について知見を深め、現場を見る眼を養う機会を提供
します。
英語での現地調査や討論に挑戦することも貴重な経験になるでしょう。
→パンフレットはこちら!
http://www.glminstitute.org/modules/activities/gasshuku2010.pdf
また、4月19日(月)18時より団体事務所にて説明会を実施します!
ご興味のある方は是非お越しください。

【合宿の特徴】
・調査実施地は、GLMiが外務省NGO連携無償資金協力の支援を受けて実施している
「ヌエバ・ビスカヤ州重要水源地における住民参加型森林管理支援プロジェクト第3年次」の現場!
・現地入りする前にマニラでオリエンテーションを実施、参加者はグループ/個人で
調査テーマを決定、テーマに沿った調査計画を作成
・ヌエバ・ビスカヤ州では、現地調査に加え、地元大学生・大学院生有志からなる
PRRYA(フィリピン農村再建青年アソシエーション)のメンバーである現地学生と合同で
コミュニティ組織の基礎を学ぶための研修を受講
・現地調査の結果は合宿最終日に発表。その後は、フィリピン人も交えて打ち上げパーティー!!
・合宿中は日本人講師に加え、フィリピン人ファシリテーターがアテンドし参加者の自主的な調査をアシスト
・「天国への階段」ともいわれる世界遺産のイフガオ州・ライステラスも訪問!(12日コースのみ)
・優秀な調査報告については、帰国後、グローバル・フェスタで発表のチャンス

【日 程】8 月18 日(水) ? 29 日(日)(12日コース)/8月19日?25日(7日コース)
【集合場所】現地(マニラ)集合・現地解散
【参加費用】一人96,000円(12日コース)/69,000円(7日コース)
(一部食費と集合場所への旅費、旅行者保険料等は塾生負担)
【定員】12名
【申込方法】
GLMiのホームページ上の申込フォームよりお申込みください。
もしくは、ホームページの「参加申込書」をプリントの上ご記入いただき、
FAX(03-5766-1452)でご送付ください。
→合宿ホームページ
http://www.glminstitute.org/modules/activities/index.php?content_id=143
→申込書ダウンロード
http://www.glminstitute.org/modules/activities/gasshuku2010.pdf
【申込締切】 7月31日(土)
【主催・お問い合わせ】
特定非営利活動法人ジーエルエム・インスティチュート(担当:渡辺/河辺)
〒107-0062  東京都港区南青山5-10-19青山真洋ビル7F(天野歯科ビル)
ホームページ:http://www.glminstitute.org/
Eメール:studytours@glminstitute.org
TEL:03-5766-1466 FAX:03-5766-1452


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