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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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投稿者: wakwakknc 投稿日時: 2012-8-28 11:29:54 (920 ヒット)

関西NGO協議会では、随時事務所でのボランティアを募集しております。
ボランティアに関する説明会と、スタッフと交流できるCaféを開催いたします。興味のある方は、是非お越しください。
ボランティア活動の詳細はこちらをご覧ください→http://www.kansaingo.net/3316/

【ボランティア説明会&交流会Café ?駅のそば!誰でも気軽にできるボランティア?】

■日時:2012年9月15日(土) ?14:00?15:30 ?17:00?18:30

■会場:大阪聖パウロ教会4F SEMINAR ROOM
大阪市北区茶屋町2-30
アクセス:http://www.kansaingo.net/about/access/

■参加費:無料

■参加申し込み:関西NGO協議会までメールかお電話でお申し込みください。

■プログラム:
ボランティア概要説明
レクレーション(ボランティア体験)
交流会(お菓子と飲み物を用意いたします)

■お申込先、お問い合わせ:
(特活)関西NGO協議会(担当:田中)
E-mail:knc@kansaingo.net
Tel:06-6377-5144
HP:http://www.kansaingo.net/


投稿者: DEAR 投稿日時: 2012-8-27 17:53:54 (948 ヒット)

ワークショップ体験やレクチャーを通して「開発教育」をわかりやすく紹介する入門講座。
前半はワークショップ。実際に体験して、「開発教育」を感じてください。
後半はレクチャーです。参加者の皆さんの興味・関心にあわせながら、「開発教育」ってなに?何を目指しているの?日本では、世界では、どんな活動が行われているの?といった、開発教育の基本をお話いたします。

開発教育の知識や経験はまったくなくてもOKです。学生、NGOスタッフ・ボランティア、学校教員、開発関係者など、様々な方が参加しています。開発教育を知りたい方、実践したい方、DEARの活動に参加してみたい方、まずはお気軽に入門講座におこしください。

●日時:
2012年9月21日(金)19:00?21:00
※プログラムの進行上、30分以上遅刻される方は参加をご辞退ください。
※基本的に月1回、22日前後に開催しています。

●会場:
富坂キリスト教センター1号館会議室
地下鉄「後楽園」または「春日」駅下車徒歩7分

●参加費:
会員無料、学生500円、一般1000円
※当日入会することも可能です。その場合、参加費は無料になります。

●定員:
20名(先着順、要事前申込)

●対象:
教員、学生(教員志望の方には特におすすめ)、NPO/NGO関係者、国際協力・交流関係者のほか、テーマに関心のある方。

●申込み方法:
以下のページ申込みフォームよりお申し込みください。
http://www.dear.or.jp/getinvolved/nyumon.html
もしくは、下記までメール、ファックス、お電話でお申込みください。その際、お名前、連絡先(メール、電話番号など)をご明記のうえ、「○月の入門講座参加希望」とお伝えください。
※定員が少数につき、キャンセルされる場合は必ず事前ご連絡をお願いします。

●主催・お問い合わせ先:
特定非営利活動法人 開発教育協会(DEAR)
〒112-0002 東京都文京区小石川2-17-41富坂キリスト教センター2号館3階
TEL 03-5844-3630 FAX 03-3818-5940(平日10:00?18:00)
URL http://www.dear.or.jp/

●開発教育協会/DEARとは?
南北格差・環境・紛争・貧困など、地球上で起こっている諸問題はわたしたちの生活と無関係ではありません。開発教育とは「知り・考え・行動する」という視点でその解決に取り組んでいくための市民による教育活動です。開発教育協会は、国際協力NGOや国連関係団体、地域の市民団体など約50の民間団体と教員など約700名の個人で構成される教育NGOです。1982年に発足して以来、開発教育と呼ばれる国際理解や国際協力をテーマとした教材の発行(約30点)や、講師派遣(年間150回)、参加型学習の普及推進を行なっています。教材『ワークショップ版・世界がもし100人の村だったら』で国際人権教材アワード受賞(2004年)。


投稿者: nicco 投稿日時: 2012-8-27 11:08:01 (1137 ヒット)

募集職種
広報担当契約職員1名

概要
(アジア、中東、アフリカ等、途上国の人々の自立支援と、緊急災害支援を行う国際協力NGOでのお仕事です。)京都の本部にて広報・ファンドレイジング・支援者サービスを担当。
・ウェブサイトの管理、運営
・広報物の制作
・会員、支援者との連絡、理解の促進
・ファンドレイジング、広報イベントの運営

募集条件
?一般企業等での業務経験が3年以上ある方(国際協力分野での経験は問いません)
?コミュニケーション能力、文章力を重視(営業等の経験のある方歓迎)。
?WEBサイト作成/更新の経験(HTMLコーディング、XHTML/CSS、Dreamweaverなどでの制作経験。MovableTypeを使ったサイト更新、構築経験があれば尚可))。
?映像編集の経験(PCやMACに付随のソフト編集でも可)
?グラフィックソフトを使用した広報物制作経験があれば尚可(Photoshop/Illustrator)

勤務地
NICCO京都本部

給与等待遇
当会規定による。社会保障完備。
*交通費支給。
*世帯主として住居を賃貸の場合、住居手当支給。
*3ヶ月の試用期間あり。

契約期間
6ヶ月間。その後契約更新と正職員採用の可能性あり。

勤務時間
平日午前10時?午後6時(残業あり)

休日休暇
週休2日制(土・日・祝祭日休み)。夏季冬季休暇。

応募方法
履歴書(E-mailアドレスも記入のこと)、職務経歴書、及び志望動機書(A4用紙1枚程度)を当会事務局に郵便かE-mailにて送付
*応募書類は原則として返却致しません。

募集期間
2012年9月14日(金)まで(書類選考後、面接日時を本人に直接通知します)。

書類提出先
公益社団法人 日本国際民間協力会 担当 大豊、吉川
〒604?8217
京都市中京区六角通新町西入西六角町101番地 
電話 075-241-0681
ファックス 075-241-0682
メール
recruitment@kyoto-nicco.org


投稿者: jafskanto 投稿日時: 2012-8-26 14:54:34 (941 ヒット)

ワークキャンプって楽しい !!
   ?北アルプスのふもとで、
            新しい自分を発見しよう!!?


自給自足に興味がある   農業、畜産に興味がある
古民家で生活してみたい  NGO,NPOに興味がある
身体、精神に不自由な方のお手伝いをしてみたい

 そんな方にお薦めのワークキャンプです。
 どなたでも、参加できます!

 ご興味がありましたら、是非ご参加ください!

--- ○ --- ○ --- ○ --- ○ --- ○ --- ○ --- ○ --- ○ --- ○ --- ○ --- ○ ---

 ◇◆◇ 第5回小谷村ワークキャンプ ◇◆◇

 ●開催地: 長野県北安曇郡小谷村 立屋共働学舎
 ●期間:   2012年 9月15日(土)?17日(月・祝)
 ●参加費:   学生 14,000円
          一般 16,000円 / 会員 15,000円
         (滞在費、食費含む)
  *お飲物(アルコール含む)代は別途現地にて徴収させて頂きます。

 ●主催: 公益社団法人 アジア協会アジア友の会(JAFS)

 

 ワークキャンプで、大自然の中で五感を解放し、泥にまみれての自給自足を体験。
 夜は古民家で有機野菜をふんだんに使った創作料理に挑戦しましょう。
 自然と人間とのつながりを感じ、現代社会の問題について考えるワークです。 

 「共働学舎」は、いろいろなハンディーを持った人が共に働き、
生活するコミュニティーです。
 北アルプスの山里で、泥と汗にまみれ、自然と人間とのつながりを
感じながら、共働学舎のメンバー達と、早朝から家畜の世話、農作業
のお手伝いをします。
 夜は古民家で有機野菜をふんだんに使った創作料理に挑戦!!

   *その他、どなたでも参加できる楽しいイベントも企画中です。

--- ○ --- ○ --- ○ --- ○ --- ○ --- ○ --- ○ --- ○ --- ○ --- ○ --- ○ ---

◆アクセス
   白馬駅(JR大糸線)改札出口 12:45頃集合
    *白馬駅までは京王高速バス(新宿?白馬線)、電車(JR大糸線)のご利用が可能です。
    *京王高速バスの場合、新宿駅西口8:00発/白馬町12:44着のバスをご利用下さい。
    *白馬駅までは京王高速バス(新宿?白馬線)、電車(JR大糸線)のご利用が可能です。
    *バス、電車のチケットはお早めに購入してください。
    *バスチケット手配ご希望の方は、ご連絡ください。

◆募集定員:  20名

◆締め切り:  9月10日 *締切後も受付可能な場合があります。ご連絡下さい。

◆お申込み:
 詳しく は、以下のWebページでご案内しています。
 
   ご案内Webページ: http://jafskanto.blog61.fc2.com/blog-entry-165.html

   募集要項(PDF) http://jafskanto.web.fc2.com/files/2012_otari_work_camp.pdf

 是非、多くの皆さまのご参加をいただけましたら幸いです。

・======================
公益社団法人アジア協会アジア友の会(JAFS)
JAFS関東活動委員会
E-mail: asia@jafs.or.jp
Facebook: http://www.facebook.com/JAFS.NGO
Blog: http://jafskanto.blog61.fc2.com/
・======================


投稿者: ILAFJ 投稿日時: 2012-8-25 13:59:20 (858 ヒット)

認定NPO法人 日韓アジア基金・日本

今年も日比谷公園にてグローバルフェスタが開催されます。
グローバルフェスタとは、主に国際的に活動している政府機関、NGO・NPO団体、企業などが一堂に会する国内最大級の国際協力イベントです。
イベント詳細は、公式HP  http://www.gfjapan.com  をご覧ください。

私たち日韓アジア基金も2004年から毎年出展しています。
(日韓アジア基金については文末をご覧下さい)

当日私たちのブースを手伝って下さるボランティアの方を募集しています。
ボランティアの方には、資材運搬・ブース設営・撤収・当会のパンフレット配りや活動
説明の補助・募金の呼びかけ等をお手伝して頂きます。
グローバルフェスタに興味を持った方、韓国に興味のある方、カンボジアの教育支援に興味のある方、どなたでも大歓迎です。今回は土曜日だけまたは土日の両方に参加していただける方をメインに募集致します。皆さん共にイベントを楽しみましょう!!

尚手当ては無く、交通費・食費などの経費も全て個人負担となります。
また、PCのメールアドレスをお持ちのことが必須です。

【日程】2012年10月6日(土)、7日(日)
【時間】午前8時30分?午後5時頃まで *イベントの開始は10時からです。
初日は、8時30分に、都営三田線千石駅徒歩5分のアジア文化会館に集合して、資材の運搬からお手伝いして頂きます。
二日目は9時半日比谷公園集合で、17時終了後、有志で資材をアジア文化会館に運んで頂きます。
【募集人員】10名  *定員になり次第締め切りとさせて頂きます。
【会場】日比谷公園 
東京メトロ 丸の内線 霞ヶ関駅 B2
東京メトロ・日比谷線、千代田線 都営地下鉄 三田線 日比谷駅A14

≪お申し込み≫
下記を記入し、ilaf@iloveasia2.sakura.ne.jpまでお申し込み下さい。
件名:「10/6・7 ボランティア申し込み」
携帯からでも、必ず件名を記入して下さい。
本文:(1)氏名(ふりがな)、(2)性別、(3)年齢、(4)職業、(5)連絡先(郵便番号・住所・携帯番号・PCメールアドレス)、(6)何で本募集を知ったか、(インターネットサイトの場合はサイト名)(7)参加可能日(8)ボランティア保険への加入希望の有無、(9)ボランティア活動証明書希望の有無
連絡の都合上、携帯番号とPCメールアドレスを必ず記入して下さい。

※ボランティア保険は9/26 (水) 迄にお申し込み頂いた方にお掛け致します。
ボランティア保険の詳細は下記をご覧下さい。
http://www.ita-vc.or.jp/pdf/volunteer-hoken24.pdf

イベントリーダー 本宮(もとみや)
電話問い合わせ先 大澤 090-4456-2942

*なお、頂いた個人情報は、このイベントの連絡及び今後の当会からの連絡だけに使わせて頂きます。また、その取扱は当会の個人情報保護規則に従います。

日韓アジア基金とは
日韓の若者が、協働してアジアの恵まれない人達を支援する中で互いを知り、歴史の壁を超えたいという想いで設立されたNPO法人です。
その一歩として現在カンボジアで、小学校の不足教科書補充支援を行っています。
ホームページ http://iloveasiafund.com/


投稿者: cef 投稿日時: 2012-8-24 18:22:53 (940 ヒット)

■趣旨:
原発が再稼働した。「ちょっとおかしいんじゃないの?」という市民の声を無視した原発ありきの政策。NOということは大切、でも批判ばかりじゃキクミミ持たれない。社会の「価値観」は変えられるのだろうか?そう、実のところ自分自身の力を発揮するしか他に方法がない。立ち止まって考えてみよう。なぜ原発に頼らなければならなかったのか。原発に頼らない生活って一体どんなものなのか。自宅で太陽光発電をするのもいい。でももっと本質的なこと、暮らし方を見つめることで見えてくるものがあるはずだ……。そして、住まいについて考えてみよう。頭だけでなく、体を動かして自分自身の力を発揮するってどういうことなのか実感してみたい。
この講座では「ウチの暮らし」、つまり「自然や他者との関わりの中での豊かな住まい方」を見つけるために五感をフル活用させて、受講者自らが「ウチの暮らし」のデザインにチャレンジしていただきます。

■各回のテーマ・日時・開催場所
【第1回】ドイツ・北欧のすまい・くらしをヒントに考える
 9月16日(日)午後2:00?4:00
 東山いきいき市民活動センター
(京都市東山区花見小路通古門前上る巽町450番地)
【第2回】自分で創る 気持ちのいいくらしとすまい
 2012年10月14日(日)午後2:00?4:00
 東山いきいき市民活動センター
【第3回】とにかくやってみよう!お家のエコ改修
 2012年11月11日(日)午前9:00?午後4:00
 京都市東山区の長屋(予定)
【第4回】あなた自身の「ウチの暮らし」
    を見つけるワークショップ
 2013年1月20日(日)午後2:00?4:00
 東山いきいき市民活動センター(予定)

■対象
・環境やエネルギーなどに関するいろいろな情報が流れてくる中で、自分の責任で判断して動き出したいと思っている方
・自分たちの世代だけでなく、将来の社会を担う世代のために、いまなにをすべきか、考えてみたい方
・住まいや暮らしをエコロジーに変えたいけど、どうしたらいいかわからないと思っている方

■参加費・定員
全回一括申し込み 主催者会員@2000円、一般4000円
第1回、第2回 主催者会員@500円、一般800円(定員20人)
第3回 主催者会員@1000円、一般2000円(定員10人、全回一括申込者優先)
第4回 主催者会員@500円、一般800円(定員20人、全回一括申込者優先)
※すべて先着順。

■申し込み方法
下記まで、申し込み必要事項を添えてお申し込みください。
NPO法人環境市民
〒604-0934
京都市中京区麩屋町通二条下る第二ふや町ビル405号室
TEL:075-211-3521 FAX:075-211-3531
E@mail:shizenjyutaku@kankyoshimin.org

■申し込み必要事項
お名前:
ご住所:〒
TEL/FAX:
E-mail:
参加希望回:□全回一括申し込み □各回申し込み(第1回/第2回/第3回/第4回)

■主催 NPO法人 環境市民 自然住宅研究会

■各回の内容:
【第1回】ドイツ・北欧のすまい・くらしをヒントに考える 持続可能で豊かな社会と"わたし"の関係
脱原発、そして持続可能で豊かな社会を実現する「すまい・くらし」。個人のちょっとした工夫や発想の転換でできることもあるけれど、市民活動や社会の仕組みも重要だ。日頃の「当たり前」を見つめなおし、オルタナティブな「くらしかた・すまいかた」のヒントをドイツ・北欧のすまい・くらしから探る。
講師:内田 洋子さん(認定特定非営利活動法人NPO高知市民会議理事、特定非営利活動法人環境市民理事)

【第2回】自分で創る 気持ちのいいすまいとくらし
本当に気持ちよい「すまい・くらし」は百人百様だけど、そこに共通点はないのか? そのヒントは「自分で創る」ことにある!
「自分のくらしは自分で創ろう」をコンセプトに提案・実践されているお二方を講師にお迎えし、これからの日本に必要なすまいのあり方、地域社会との関わり、くらし方や生き方にまで踏み込んだ「気持ちのいいくらし」について考える。
講師:清水 陽介さん(どっぽ村エコワークスス代表)、玉崎 洋子さん(主婦、セミセルフビルドで自宅を建築中)

【第3回】とにかくやってみよう!お家のエコ改修
京都市東山区にある長屋を実際に改修してみよう。見て、触って、体験することで、自分ですまいやくらしをつくることができる、変えられるという実感と、自分オリジナルの住まい方を考えるヒントを得る。
講師:藤野 知治さん(大工・藤野工務店)
※参加は全回一括申込者優先

【第4回】あなた自身の「ウチの暮らし」を見つけるワークショップ
これまで3回にわたって学び、感じ、気づいたことを活かして、あなた自身の「ウチの暮らし」をデザインしよう。「これしかない」という固定観念も、自分独りでは気づかなかったことも、他者の視点を通せばすんなり見えてくることもある。この講座で得たことを、これから日常で実践していくための決意を固めよう。
ファシリテーター:NPO法人 環境市民 自然住宅研究会メンバー、他
※参加は全回一括申込者優先


投稿者: NFN 投稿日時: 2012-8-23 16:41:35 (920 ヒット)

☆★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★☆
            地球映像ネットワーク
8/31 定期上映会「動物たちのチェルノブイリ?デッドゾーンに生きる?」
☆★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★☆


「動物たちのチェルノブイリ?デッドゾーンに生きる?」
人間とはいったい世界においてどんな存在なんだろう…。

誰かに世界を問うたとき、人間のいない世界をイメージする人はどれくらいいるでしょうか。
「人間=文明=豊かさ」という考えが、いつのまにか当たり前になってしまったような気がします。

この作品には、人間はほとんど登場しません。
それども世界は回っていて、人がどんなに願っても、なかなか手に入らない豊かさがそこにはあります。

1986年、旧ソ連ウクライナ共和国のチェルノブイリ発電所での
原発事故により、立ち入り禁止の土地になりました。

そんな「死」の村は、今、自然豊かな「楽園」へと変わりつつあります。
この楽園は再生へのはじまりなのでしょうか。
それとも、嵐の前の静けさに過ぎないのでしょうか。

■日時
 8月31日(金)18:30?

■場所
 地球映像ネットワーク 神楽坂事務所
 (東京都新宿区赤城下町11-1、神楽坂駅より徒歩4分)
 地図はこちら→http://www.naturechannel.jp/contact.html


■上映内容
 タイトル:「動物たちのチェルノブイリ?デッドゾーンに生きる?」
 英題:   CHERNOBYL:LIFE IN THE DEAD ZONE
 制作国:  オランダ
 上映時間: 60分(字幕)

■定員
 30名まで

■参加費
 入場料無料

■申し込み
 お申し込みはこちら→http://kokucheese.com/event/index/43171/

■お問い合わせ
 NPO法人 地球映像ネットワーク
 HP: www.naturechannel.jp
Tel: 03-5261-9907
 E-mail:nfn2@naturechannel.jp
 担当者:足立真希


投稿者: VPF 投稿日時: 2012-8-23 16:11:19 (1010 ヒット)


こんにちは!
一般社団法人 ボランティアプラットフォーム採用事務局です。


この度、学生・社会人インターン生を募集いたします。
ご興味ありましたらぜひご応募ください♪


--【以下、求人のご案内です】--------------------

<ソーシャルビジネス×旅行×IT×広告×英語>で国際協力にイノベーションを!


●私たち一般社団法人 ボランティアプラットフォームでは、
ソーシャルビジネスを通して世界中の困難を抱える人々や子共たちを支援し、
日本一・世界一の支援プラットフォーム構築を目指しています。


[団体概要]
 http://volunteer-platform.org/about/
[主な事業]
・海外ボランティア派遣
 http://volunteer-platform.org/
・メディア事業
 http://b.volunteer-platform.org/
・NPO向けWEB制作
 http://n.volunteer-platform.org/



--【学生・社会人インターン生】--------------------

■歓迎する人物像・スキル

・学習意欲が高い方
・国際協力に強い関心のある方
・団体のビジョン・事業・方針に共感し、積極的に取り組んでいただける方
・小規模事業者のため、事務や営業、その他幅広く業務を行っていただける方
・報酬よりも、貢献ややりがいを重視している方
・心身ともに健康な方で、コミュニケーション力がある方

■活動期間
 長期希望/週二回以上終日(詳細は応相談)

■勤務地
 新宿

■選考方法
 エントリーシート ⇒ 面接 ⇒ 採用

■募集ページ・お問合せ
http://volunteer-platform.org/staff-intern/
(詳細・最新の情報はURLよりご確認ください)
--------------------------------------


長文失礼いたしました。
ぜひよろしくお願いします!

・*************************************************
一般社団法人 ボランティアプラットフォーム 
採用事務局
〒160-0022 東京都新宿区新宿1-16-10 コスモス御苑ビル 8F
URL:http://volunteer-platform.org/
Mail:pr@v-pf.org
・*************************************************


投稿者: cef 投稿日時: 2012-8-23 12:25:42 (1007 ヒット)

「環境にやさしい○○」
「生分解性の包装」
「無添加・天然○○」......

毎日のように目にする、環境配慮製品のCMや表示。
しかし、よく見ると「ほんとにエコ ?」と疑問に思うものや、
一面だけをとらえて「全ての環境負荷が下がる」といった誤解を
与えるような伝え方をしているものもあります。

このように、不確かな情報や部分的な情報を伝えて、消費者の誤
解をまねくような環境表示は海外で「グリーンウォッシュ」とよ
ばれています。

環境の取り組みを伝えたい、環境対応型商品をアピールしたいと
いう企業の姿勢は大事ですが、グリーンウォッシュをしてしまう
と、結局は消費者の信頼をなくしてしまいます。
それは一社だけでなく業界全体の、ひいてはグリーン経済を構築
する上でも大きな問題となります。

欧米ではすでに、国や業界をあげてグリー ンウォッシュの防止に
取り組んでいます。 日本ではよくみられる広告・表示でも、欧米
ではグリーンウォッシュとみなされ改善 を求められるような例も
多々あります。

本セミナーでは、グリーンウォッシュとは何か、なぜグリーンウ
ォッシが企業にとって危険なのか、どのように防げばよいのかを、
昨年行った英国、米国、オーストラリアの調査結果も紹介します。


■開催日時と場所:
9/7(金)... 京都会場
9/14(金)... 北海道会場
10/5(金)... 東京会場
11/2(金)... 福岡会場(詳細は以下参照)

■参加費:1人1000円
※資料代(2011年実施 英国、米国、オーストラリアでの調査報告書)

■対象:企業(マーケティング、開発、企画、広報、CSR、環境担当者)、広告業界、メディア、消費者団体、環境NGO、研究者、消費者
■主催:NPO法人環境市民
■協力:環境NGO ezorock、国際環境NGO FoEJapan、
    環境情報発信・メディアリテラシー向上円卓会議、
NPO 法人環境ネットワークくまもと、地球・人間環境フォーラム
■後援:環境省、グリーン購入ネットワーク、日本広告業協会、
日本アドバタイザーズ協会(予定)



【プログラム】
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
●講演:日本のものづくりのために ~グリーンウォッシュをなくそう~
• グリーンウォッシュとは何か
• なぜグリーンウォッシュが問題なのか
• 企業がグリーンウォッシュ防止に取り組むべき理由

◇講師:東京都市大学 大学院環境情報学研究科 教授 中原 秀樹
環境経営学会会長、東横女子短大助教授、マンチェスター・メトロポリタン大学客員教授を経て武蔵工業大学環境情報学部教授、現職に。専門は持続可能な消費。2007年国際組織 CCNの「国際的な消費者教育に貢献 した代表人物賞 2007」を受賞。


●講演:国内外の事例と欧米におけるグリーン ウォッシュを防止するための取り組み• 英国、米国、オーストラリアにおけるグリーンウォッ シュ防止の仕組み調査報告• 3か国で注目されているグリーンウォッシュの事例

◇講師:NPO 法人環境市民 代表理事 破 育生
グリーン購入ネットワーク顧問。 日本初の「グリーンコンシューマーガイド」の発行、自治体の環境施策を推進する「日本の環境首都コンテスト」を 2000年から 10 年間実施。阪急電鉄とのエコトレインなど、本業でのパートナーシップ事業を多数行う。


【開催日時と会場】
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
◆京都会場
日時: 9月7日(金)午後 1:15 受付開始 午後 1:30 から 4:40
定員: 先着50人
場所: ウイングス京都 セミナー室 B
アクセス:http://www.wings-kyoto.jp/about-wings/access/

◆北海道会場
日時: 9月14日(金)午後 2:00 受付開始 午後 2:30 から 5:40
定員: 先着60人
場所: かでる2・7  1070 会議室
アクセス:http://homepage.kaderu27.or.jp/intoro/access/index.html

◆東京会場
日時: 10月5日(金)午後 1:00 受付開始 午後 1:30 から 4:30
定員: 先着50人
場所: 主婦会館プラザエフ 8F スイセン
アクセス: http://www.plaza-f.or.jp/access_index.html

◆福岡会場
日時: 11月2日(金)午後 2:00 受付開始 午後 2:30 から 5:40
定員: 先着50人
場所: 福岡中小企業振興センター 403
アクセス: http://www.joho-fukuoka.or.jp/new/center/contents/map.html


<申込み方法>
お名前(ふりがな)、ご所属(あれば)、電話番号、FAX または E メール、ご住所、参加する会場名を、環境市民までご連絡ください。

特定非営利活動法人 環境市民
〒 604-0934 京都市中京区麩屋町通ニ条下る 第二ふや町ビル 405
TEL:075-211-3521  FAX:075-211-3531
E-mail:life@kankyoshimin.org
※メールのタイトルを グリーンウォッシュ企業セミナー申し込みでお願いします。


投稿者: cef 投稿日時: 2012-8-23 12:21:18 (885 ヒット)

「環境にやさしい○○」
「生分解性の包装」
「無添加・天然○○」......

毎日のように目にする、環境配慮製品の CM や表示。
しかし、よく見ると「ほんとにエコ ?」と疑問に思うものや、
一面だけをとらえて「全ての環境負荷が下がる」といった誤解
を与えるような伝え方をしているものもあります。

このように、不確かな情報や部分的な情報を伝えて、消費者の
誤解をまねくような環境広告・表示は海外で「グリー ンウォッ
シュ」とよばれています。環境の取り組みを伝えたい、環境対
応型商品をアピールしたいという企業の姿勢は大事ですが、
グリーンウォッ シュが広がれば、消費者は環境配慮製品を信頼
し なくなり、市場のグリーン化を阻んでしまいます。

そこで、「これはほんとかな ?」と 思った「エコ製品」に関す
る製品の広告、パッケージ表示、 ウェブサイトでの表示情報を
見つける「グリーン ウォッチャー」を募集します。

ぜひ、一緒にグリーンウォッシュを減らし、信頼できる環境配
慮商品が入手しやすい社会を創っていきましょう。


■開催日時と場所:
9/8(土)... 京都会場
9/15(土)... 北海道会場
10/6(土)... 東京会場
11/3(土)... 熊本会場(詳細は以下参照)

■参加費:無料

■対象:グリーンウォッシュの問題に関心のある方、消費者グル
ープ、環境 NPO、グリーンコンシューマー活動に関心がある方


■主催:NPO法人環境市民
■協力:環境NGO ezorock、国際環境NGO FoEJapan、
   環境情報発信・メディアリテラシー向上円卓会議、
   NPO 法人環境ネットワークくまもと、地球・人間環境フォーラム
■後援:環境省、グリーン購入ネットワーク、日本広告業協会、
   日本アドバタイザーズ協会(予定)


【プログラム】
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<北海道会場(9/15(土))>
●講演:グリーンウォッシュとは何か
~各国の事例とグリーンウォッシュを 防止するための取り組み~
(グリーンウォッシュって何?/英国、米国、オーストラリアのグリ
ーウォッシュを防止するための仕組みの紹介/3か国で注目されてい
るグリーンウォッシュの事例)

・講師:NPO法人環境市民 代表理事 破 育生
......グリーン購入ネットワーク顧問。 日本初の「グリーンコンシュ
ーマーガイド」の発行、自治体の環境施 策を推進する「日本の環境
首都コンテスト」を2000 年から10 年間実施。阪急電鉄とのエコト
レインなど、本業でのパートナー シップ事業を多数行う。


●講演+ワークショップ グリーンウォッシュをみつけよう !
グリーンウォッシュをみつけるヒントを学んだ後、グリーンウォッ
シュをみつけるワークショップを行います。

・講師+コーディネーター:NPO法人環境市民 理事 下村 委津子

●質疑応答



<京都(9/8土)、東京(10/6土)、熊本会場(11/3土)>
●講演:消費者の主権を取り戻そう!

・講師:東京都市大学 大学院環境情報学研究科 教授 中原 秀樹
....東横女子短大助教授、マンチェスター・メトロポリタン大学
客員教授を経て武蔵工業大学環境情報学部教授、現職に。専門
は持 続可能な消費。2007 年国際組織CCNの「国際的な消費者
教育に 貢献した代表人物賞 2007」を受賞。

●講演:グリーンウォッシュとは何か ~各国の事例とグリーン
ウォッシュを 防止するための取り組み~
(グリーンウォッシュって何?/英国、米国、オーストラリアの
グリーウォッシュを防止するための仕組みの紹介/3か国で注目
されているグリーンウォッシュの事例)

・講師:NPO法人環境市民 代表理事 破 育生


●講演+ワークショップ グリーンウォッシュをみつけよう !
グリーンウォッシュをみつけるヒントを学んだ後、グリーンウォ
ッシュをみつけるワークショップを行います。

・講師+コーディネーター:NPO法人環境市民 理事 下村 委津子

●質疑応答



【開催日時と会場】
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◆京都会場
日時: 9月8日(土)午後 1:30 受付開始 午後 2:00 から 5:00
定員: 先着50人
場所: 京エコロジーセンター 1F シアター
アクセス: http://www.miyako-eco.jp/about/access.html

◆北海道会場
日時: 9月15日(土)午後 1:30 受付開始 午後 2:00 から 5:00
定員: 先着60人
場所: かでる2・7 1070 会議室
アクセス:http://homepage.kaderu27.or.jp/intoro/access/index.html

◆東京会場
日時: 10月6日(土)午後 1:00 受付開始 午後 1:30 から 4:30
定員: 先着50人
場所: 主婦会館プラザエフ 3F 会議室
アクセス: http://www.plaza-f.or.jp/access_index.html

◆熊本会場
日時: 11月3日(土)午後 1:00 受付開始 午後 1:30 から 4:30
定員: 先着50人
場所: 城彩苑 多目的交流室
アクセス: http://www.sakuranobaba-johsaien.jp/access/index.html



<申込み方法>
お名前(ふりがな)、ご所属(あれば)、電話番号、FAX または
E メール、ご住所、参加する会場名を、環境市民ま でご連絡ください。

特定非営利活動法人 環境市民
〒 604-0934 京都市中京区麩屋町通ニ条下る 第二ふや町ビル 405
TEL:075-211-3521  FAX:075-211-3531
E-mail:life@kankyoshimin.org
※メールのタイトルを「グリーンウォッシュ市民セミナー申し込み」でお願いします。

※本事業は、独立行政法人環境再生保全機構からの助成金を活用して実施いたします。


投稿者: ERECON 投稿日時: 2012-8-23 11:21:44 (1308 ヒット)

【目的】
近年、カンボジア国では経済成長を重視した開発行為で、自然環境や生物多様性が急速に失われつつあります。環境との調和を目指した「持続可能な開発SD」の重要性が認識されているものの、貧困からの脱却を目指して違法伐採は続いており、経済的土地営業権 (経済的土地コンセション契約) 等の影響により、森林面積は急激に減少しています。
そこで本研修では、「持続可能な開発SD」を目指した里山再生事業や植林活動の現場を訪問するとともに、カンボジア王立農業大学森林学部の学生と共同で森林保全に関するワークショップを開催し、その成果を国際会議にて「日柬青年共同宣言」として発表していきます。
これらの活動を通して、国際的な視野で森林保全の重要性について理解を深めていきます。

【研修内容】
(1)2011年国際森林年記念植樹活動「友好の森づくり」植林地の視察
および植林活動の実施
(2)農村域における里山再生活動の視察
(3)「第4回環境に配慮した持続可能な農村開発に関する国際会議」への参加

【開催日】
2013年1月14日?2013年1月21日

【スケジュール(予定)】
1/14
成田発、カンボジア国プノンペンへ空路移動
1/15
カンボジア王立農業大学森林学部訪問・学生とのミーティング、
プノンペン市内視察 (キリングフィールド、トゥールスレン博物館) 等
1/16
タケオ州における植林活動地の視察および植林活動の実施
1/17
コンポンチャム州における里山再生事業の視察
1/18
シェムリアップ州における国際会議でのワークショップ開催準備等
1/19
「第4回 環境に配慮した持続可能な農村開発に関する国際会議」にて森林保全を考えるワークショップ開催 (日柬青年共同宣言発表)
1/20
「第4回 環境に配慮した持続可能な農村開発に関する国際会議」参加継続、アンコールワット視察、日本へ帰国 (夜)
1/21
成田着 (朝)
※ 現地集合・現地解散となりますが、現地随行員が研修生の渡航便に同行します。

【募集定員】
10人

【費用】
80,000円
(成田空港からの往復航空券代、海外旅行保険 (団体規程範囲内) 加入代金、
現地移動費、宿泊費を含む) *詳細はホームページに掲載

【応募資格】
国際緑化協力に関心があり、NGO活動などに関わっているか、今後関わる
意欲のあること 等 *詳細はホームページに掲載

【締切・応募方法】
ホームページ(http://www.erecon.jp)をご覧頂き、申込書類を11月1日(木)
(必着)までにメール・郵送にて提出して下さい。

【実施者】
主催:社団法人 国土緑化推進機構
http://www.green.or.jp)
共催:特定非営利活動法人 環境修復保全機構
http://www.erecon.jp)

【お問い合わせ・申込先】
特定非営利活動法人 環境修復保全機構
緑の国際ボランティア研修事務局 (担当:石山)
〒195-0064 東京都町田市小野路町2987-1
電話/Fax:042-736-8972 
E-mail:hq-erecon@nifty.com


投稿者: ILAFJ 投稿日時: 2012-8-23 1:03:22 (790 ヒット)

    

主催 認定NPO法人 日韓アジア基金・日本

初めての方も、リピーターの方も、みなさんこんにちは!
昨年12月以来のビビンの会を開催します♪

日・韓・アジアの友達を作ってみませんか!!
ビビンの会は留学生をはじめ、日本に滞在している韓国・朝鮮及びアジアの方々と日本人とが、友達になることを目的としたフランクな交流会で、内容は日韓の文化や習慣に関するディスカッションやみんなで楽しめるミニゲームを予定しています☆お菓子をつまみながらの、とてもフレンドリーな会なので、日・韓・アジアに興味のある方はどなたでも、お気軽にお越しください♪日本語・韓国語を勉強中だという方にもお勧めです。※韓国語は話せなくても問題ありません!!皆さんの参加をお待ちしています!!
・****************************************************************     
日時 9月22日(土)祝日 14:00?17:00(受付は13:30?)
場所 アジア文化会館101教室(都営地下鉄三田線 千石駅徒歩5分)
地図はこちら http://iloveasiafund.com/introduction/contact2%20.html
参加費: 500円 (会場費・お菓子・お茶代200円及びカンボジアの子供達への教科書支援300円)
定員: 先着50名
ビビンの会終了後はお酒なども交えながらの食事会をご用意しています。ぜひご参加ください!
時間: 17:30?20:00 参加費用: 社会人:2,000円、学生:1,000円、留学生:500円
・****************************************************************
参加ご希望の方は、下記メールアドレスから申し込みをお願いいたします。
確認次第、担当者からご連絡を差し上げますので、お待ちください。
件名に「9/22 ビビンの会参加申し込み」
本文に(1)氏名(ふりがな) (2)連絡先(メールアドレス) (3)性別 (4)年齢(5)職業(留学生、学生、社会人) (6)食事会参加の有無(7)このイベントをどこで知ったか(インターネットの場合はサイト名)をお送りください!
日本語はこちら ilaf@iloveasia2.sakura.ne.jp  韓国語はこちらatenes@nate.com

なお、頂いた個人情報は、このイベント及び当会からの連絡だけに使わせて頂きます。
また、その取扱は当会の個人情報保護規則に従います。
ビビンの会は、純粋に日・韓・アジアの方々で交流することを目的とした会です。開催後も含めて、参加者に対する特定の団体等への勧誘行為、販売行為など、対象の方が迷惑と受け止める行為はお断りします。そういった行為が判明した場合は、以後の当会イベントへの参加はお断りします。

ビビンの会担当 日本語:高藤 韓国語:ガンビン


投稿者: SHARE 投稿日時: 2012-8-22 17:01:02 (760 ヒット)

『広島からアジアへ!人と人とのつながりが健康を支える』
―広島出身NGOスタッフが伝える、地域の「やる気」から生まれる国際協力―

このたびシェアはタイ事業担当及びカンボジア事業担当の出身地:広島県(9月22日広島市/23日呉市)にてタイ・カンボジアの活動報告会を開催します! 

シェアは海外4ヵ国及び日本において、地域の人びとが自らの手で健康づくりができるよう現地の人びとの主体性を活かし、地域に根差した持続性のある活動を目指す保健協力活動を行っています。

今回の報告会では医療・社会・人権等の包括的な支援が求められているエイズに取り組むタイ・ラオス国境地域で予防・ケアの活動と、乳幼児死亡率がアジアで最も高い国の一つであるカンボジア・農村地域での子どもが健康に育つ村づくりを目指した活動について報告します。

タイ・カンボジアでの地域の人と協力しての活動を通して、現地の現状や、NGOによる国際保健協力活動をご紹介します。

報告会の中では、広島出身のスピーカーがなぜ国際協力の道を志すようになったのかということもお話できればと思っています。

是非お気軽にご参加ください!


◇9月22日(土) タイ・カンボジア活動報告会 in 広島市

【日時】9月22日(土)18:00?20:00 (17:45 開場)
【会場】広島市まちづくり市民交流プラザ北棟 5階 研修室B (広島市中区袋町6番36号)
【主催】シェア=国際保健協力市民の会
【後援】(財)ひろしま国際センター、(独)JICA中国(予定)、(独)JICA地球ひろば(予定)
【定員】30名
【参加費】無料

◇9月23日(日) タイ・カンボジア活動報告会 in 呉市

【日時】9月23日(日)16:30?:17:45 (16:15 開場)
【会場】呉市国際交流協会 研修室 (広島県呉市中通1丁目1番2号ビューポートくれ2階)
【共催】呉市国際交流協会、シェア=国際保健協力市民の会
【後援】(独)JICA中国(予定)、(独)JICA地球ひろば(予定)
【定員】20名
【参加費】無料

★イベント詳細及びお申し込みはシェアホームページをご覧くたさい。


投稿者: PLAS 投稿日時: 2012-8-22 16:10:19 (977 ヒット)

今月は、プラス代表理事・門田瑠衣子によるトークイベントを開催します!
門田が国際協力を仕事にするまでのあゆみを通して、NGOで働くやりがい、これまでの壁、乗り越えるための原動力を語ります!
今回の会場はプラスの活動の拠点・事務局IFのイベントスペースです!

「一生に一度はアフリカに行ってみたい。」

2005年の春、プラス代表理事である門田は、NGOのボランティアとして初めてケニアを訪れました。
ケニアで門田が目にしたものは、エイズが蔓延しているにもかかわらず、医療が行き届いていない現実。
帰国後、「エイズ孤児の問題を何とかしたい!」と思い仲間とプラスを設立、
国際協力を仕事にすることを決めた門田の熱い想いを語ります。

門田へ質問を投げかける時間や、想いを共有するワークショップも開催!

もちろん初めての参加も大歓迎(毎回7?8割ほどの方が初参加)です。
参加費は、全額がエイズ孤児支援に充てられるチャリティートークイベントです。ご参加お待ちしております!

○内容
・プラスの活動紹介
・プラス代表理事・門田が歩んだこれまでの道
・国際協力を仕事にした理由
・プラスのこれから、門田のこれから
・想いを共有するワークショップ

○日時
10月24日(水) 19:00-21:00(18:30 OPEN)

○場所
プラス事務局1F「芸術家の家」スタジオ
東京都品川区上大崎3?14?58「クリエイト目黒」1F
(JR目黒駅より徒歩7分)
地図:http://www.plas-aids.org/contact/index.html


○参加費
1,000円
※参加費は全額支援活動に大切に使わせていただきます。

○定員
40名
※お早めにお申し込みください。

○こんな方におすすめです!
・国際協力をキャリアとして希望する人
・これから何か社会貢献活動をしたいと考えている方
・「何かしたいけど、何ができるのかわからない!」と思っている方
・途上国や子ども支援に関心がある方
・アフリカ、ボランティアに興味のある方
・エイズ孤児、エイズ/HIVに関心をお持ちの方


○申し込み方法
下記フォームよりお申し込みください。
http://www.plas-aids.org/eventform

たくさんのご参加をお待ちしております!

○お問い合わせ
エイズ孤児支援NGO・PLAS
担当:鳥羽
E-mail:info@plas-aids.org
TEL/FAX: 050-3627-0271


投稿者: PARC 投稿日時: 2012-8-22 14:23:57 (818 ヒット)

21世紀中ごろには、飲料水は石油よりも値段が高くなる可能性があると言われて
いるのをご存知ですか?利用できる水資源は限られた貴重なものである一方、人
類はますます多くの水を使用するようになってきています。
国境を越えて流れる河を巡って国家が対立し、地域住民が水の利用権を巡って衝
突し、スラム街では水を待つ順番を争い殺人までもが起きています。
豊富な雨に恵まれた日本はこうしたことと無縁の国のように感じますが、我々日
本人が大量に輸入する農産品などを作るために大量の水が必要です。
福島第一原発事故によって放射性汚染物質が河川・海に流されるという事態も生
じてしまいました。「水」にまつわる映像は、ドキュメンタリーを中心に各国で
制作されています。その中から優れた作品を紹介し、皆様と一緒に環境を、経済
を、貧困を、政治を、人類の未来を考えていきたいとの思いからこの映画祭は企
画されました。映像を通じて、「水」問題を知り、私たちの暮らしを見つめ直し
てみましょう。

【国際水映画祭 概要】

●日時:2012年9月1日(土)10:00?20:00
●会場:国際連合大学(UNU)
    http://www.parc-jp.org/mizu_eiga/access.html
●参加費:当日券:2500円 (25歳以下:2000円)
   前売券:2000円(高校生以下:無料)    
  ※当日券・25歳以下の方は年齢が証明できるものをご提示ください。
  ※前売券・高校生以下は事前申込のみに限ります。

●チケットお申込み&お問い合わせ
国際水映画祭実行委員会
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 PARC気付
TEL.03-5209-3455 FAX.03-5209-3453
E-mail: office@parc-jp.org
http://www.parc-jp.org/mizu_eiga/
Twitter : mizu_eiga

●主催:国際水映画祭実行委員会
(NPO法人アジア太平洋資料センター〈PARC〉/NPO法人メコン・ウォッチ
/国際有機農業映画祭運営委員会)
●後援:国際連合大学(UNU)
●協力:有限会社アップリンク/ラテン・ビート映画祭

【上映作品】※詳しい作品紹介・上映時間帯はウェブをご覧ください。
■雨さえも―ボリビアの熱い一日 (2010年/スペイン・フランス・メキシコ)
■クルード―アマゾンの原油流出パニック (2009年/米国)
■今日はよき日 (2011年/インドネシア)
■川を継ぐ者 (2010年/インド)
■未来への診断書―水俣病と原田正純の50年 (2010年/日本)

【特別シンポジウム】
■水俣と福島 ―水・海・魚の放射能汚染とどう向き合うか
★高岡 滋(神経内科リハビリテーション協立クリニック)
★花岡和佳男(グリーンピース・ジャパン 海洋生態系問題担当)
★コーディネーター:細川弘明(アジア太平洋資料センター代表理事)


【先行プレミアム上映会+スペシャルトーク@UPLINK】
「水は誰のもの?―民営化に揺らぐボリビア先住民の暮らしから考える」
●日時:2012年8月31日(金)19:00
●会場:アップリンク
●上映作品:『雨さえも―ボリビアの熱い一日』
      (2010年/スペイン・フランス・メキシコ)
●トーク:太田昌国さん(民族問題研究家)


◆━━━━━━━━━━━━……‥・・‥……━━━━━━━━━━━━◆

◆国際水映画祭事務局◆
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1-7-11 東洋ビル3F
アジア太平洋資料センター(PARC)気付
TEL.03-5209-3455 FAX.03-5209-3453
E-mail: office@parc-jp.org
URL:http://www.parc-jp.org/mizu_eiga/about.html
ツィッター:https://twitter.com/mizu_eiga

◆━━━━━━━━━━━━……‥・・‥……━━━━━━━━━━━━◆


投稿者: SOM_PR 投稿日時: 2012-8-22 14:23:44 (1175 ヒット)

ワークショップとフィールドワークを通して開発手法を学ぶ今までにない体験型研修です。
ソムニードのコミュニティ開発の現場に直接触れることで、国際協力活動、あるいは地域づくりに必要な視点と技術を学ぶことを目的としています。
ソムニードが長年積み重ねてきた経験と手法を学びながら、参加者の皆さんと議論を重ね、フィールドで実践を繰り返しながら、自分で答えを見つけていく研修です。

★体験型の研修です
『教えてもらう』講義はありません。
ワークショップとフィールドワークを通して、自らの力で答えを探ります。
村でのホームステイは五感をフルに使う絶好の機会です。

★プロジェクトの現場に学びます
私たちが途上国に対して抱いている「思いこみ」や「イメージ」とは何なのか、現場のリアリティーに向き合う研修です。
スリカクラム県の農村部に滞在し、国際開発活動に必要な視点・技術を、経験豊かなワーカーから実践的に学びます。

★村の生活を体感します
村でのホームステイを通して、村の人たちの生活や習慣を直に体験する事ができます。
村の生活や習慣を体験しながら、自分たちがどんな「思い込み」を抱いていたのか、村の人たちがどのように村づくりをしているのか、肌で実感する事ができます。
ホームステイでは24時間、村での生活を体験してもらいます。
ホストファミリーと友好を深めるのはもちろん、研修で学んだ技術を実践するまたとない機会です。

★ファシリテーションを学びます
現場での実践(フィールドワーク)、および研修センターでのワークショップを通して、国際開発活動に必要な視点、技術を身につけます。
経験豊かなソムニードの日本人スタッフおよび現場スタッフから、
現場でのコミュニケーション、ファシリテーションの技術を学ぶことができます。


【開催期間】
(冬季コース) 2012年12月21日(金)?28日(金)
(春季コース) 2013年2月14日(木)?21日(木)

【場 所】
インド共和国アーンドラ・プラデシュ州スリカクラム県内の農村部

【対象者】
18歳以上(但し高校在学中の方を除く)

【こんな方におススメ】
将来、国際協力活動に携わりたいと考えている大学生・大学院生、NGO職員、途上国の現場を知りたい企業のCSR/BOP担当者など、途上国の現場や農村開発に関心のある方。
日本国内での地域づくりに携わり、現場の見方や住民主体の地域づくりに必要な基礎を学びたい方。

【参加費】
100,000円
※ビシャカパトナム市集合時から解散までの宿泊費、食費、移動費込み
※航空賃、燃油サーチャージ、空港使用料、パスポート、ビザ取得、海外旅行保険等に係る費用、また研修期間中の食事以外の飲食物、雑費等は別途自己負担。

【募集人数】
各コース5名 (最小催行人数:各コース2名)
※定員に達した時点で募集を締め切ります。

【講師】
M.ラマラジュ(ソムニード・インディア・プロジェクトマネージャー)
前川香子(ソムニード事務局次長/海外事業コーディネーター)
他、経験豊かな現場スタッフ

【研修の内容】
村の中での実践、および研修センターでのワークショップを通して、国際開発活動に必要な視点、技術とは何かを実践的な方法で学びます。
関連トピック:「開発とは何か、貧困とは何か」「コミュニティ開発とは」「事実と思いこみの違い」
「事実を聞き出すためには」「村の課題と『欲しいものリスト』の違い」「何をどのように観察するのか」等々。
参加者の希望によってトピックを追加する事も可能です。(日本語の逐次通訳あり)

【申込み・お問い合わせ】
下記の申込みフォームに必要な情報をご記入の上、送信してください。追って担当者からご連絡差し上げます。
http://somneed.org/methodology/capacitybuilding/overseas/

研修に関するよくある質問と回答(FAQ)もご参照ください。
http://somneed.org/activities/faq/overseastrg/


投稿者: jim-net 投稿日時: 2012-8-22 11:38:52 (814 ヒット)

こどもの命をまもりたいフェスタ2
2012年8月28・29日13?21時
@横浜赤レンガ倉庫1号館


東北・ふくしまのこどもたち
イラクのこどもたち
ぼくの わたしの みんなの 輝く命を守るために
できることを今・・・

アメリカに移住したイラク人難民のアハマッド君一家や、イラク・バスラの病院内学級講師イブラヒム先生が来日!

イラク難民や福島の写真展&子どもたちの絵画展、イラクの家族たちの手作りグッズ販売、NGOのブース出展、理美容師さんによるマッサージコーナー、子どものプレイコーナー。
トークイベントやコンサートもあります!
ステージプログラムはコチラ⇒http://blog.livedoor.jp/jim_net/archives/52290850.html

ぜひお越し下さい!

主催:スマイルこどもクリニック
共催:JIM-NET/アファークプロジェクト
後援:UNHCR(国連難民高等弁務官)駐日事務所


投稿者: jim-net 投稿日時: 2012-8-22 11:34:47 (838 ヒット)

JIM-NET(ジムネット)日本イラク医療支援ネットワークではイラクの小児がんの医療支援、福島の子どもたちを放射能から守る活動を行っています。

事務局の一員としてJIM-NETを支えてくださる方を募集します。
http://www.jim-net.net/aboutus/recruit/20120810khosa.php


【職種】事務局長補佐
【募集人数】1名
【業務内容】
事務局長補佐
プロジェクトマネージメント(予算管理,現地との連絡調整等)
チョコ募金などのイベント補佐

【募集要項】
◆資格
・ JIM-NETの活動内容・方針に深い理解を持ち、将来を担える人材
・ 国際協力、NGO・NPOの活動に関心があり、雑務をいとわない方
・ NGO、NPOでの活動経験等がある方が望ましい
・ 団体運営の力がある方、
 かつコミュニケーション力に自信がある方
・ 海外出張が可能な方
・ Word、Excel、メールソフト等の操作ができる方

◆待遇 当団体規定による ※試用期間3ヶ月
雇用保険:有り
勤務地:JIM-NET東京事務所(高田馬場 徒歩5分)
勤務時間:平日10?18時(実働7時間)
※イベントなどにより休日出勤の場合もあり
契約期間:2012年11月1日(勤務開始日応相談)?2013年3月31日(延長の可能性あり)

◆応募方法
郵送でお申込ください。 2012年9月14日(金)〆切
1)履歴書(写真添付・職務経歴記入)
2)志望動機 A4サイズ1枚程度(形式問わず)
※ 書類選考 → 一次面接 → 二次面接 →内定
(不合格者には郵送で履歴書の返送と一緒に書面をお送り致します。)

書類送付先
〒171-0033 東京都豊島区高田3-10-24 第二大島ビル303
JIM-NET 齊藤 宛

◆問い合わせ先
03-6228-0746
info-jim@jim-net.net


投稿者: Iinuma 投稿日時: 2012-8-22 9:42:40 (834 ヒット)

http://taigaforum.jp/index.php/others/20120821/houkokukai2012/

ロシア沿海地方のタイガを将来に残すことを目的に、タイガの森フォーラムが活動をスタートさせて、今年の秋で3年を迎えます。当初は4つの環境団体と企業で立ち上げたフォーラムでは、現地の先住民族組織とともにビキン川上中流域(1万1,500km2)の世界遺産登録をロシア政府や世界に呼びかけることを柱に、映画「タイガからのメッセージ」の製作・上映や持続可能な生計手段の支援としての「ミツバチ大作戦」に取り組んでいます。この間に、ビキン川流域のタイガの大切さや日本とのつながりについて関心を寄せていただく日本の個人サポーターや企業、団体のパートナー数は着実に増えてはいます。しかしながら、現地の課題解決にはより多くのサポーター・パートナーの協力が必要です。

今回の報告会では、特に海外の森林や生物多様性の保全に関心をお持ちの団体・企業を対象に、映画「タイガからのメッセージ」の上映にあわせて、ビキン川流域のタイガをめぐる課題とその解決に向けた現地の取り組みの様子をご紹介すると同時に、活動に参加・協力いただいている銀座ミツバチプロジェクトなどの関係者の皆さんとともに今後のタイガの森フォーラムの活動について考えます。

【日時】2012年9月10日(月)15:00-18:00
【会場】神楽サロン2階
アクセス:有楽町線・南北線「市ヶ谷駅」出口5より徒歩5分またはJR「飯田橋」西口、東西線・有楽町線・南北線「飯田橋駅」出口B2aより徒歩8分
地図:http://www.kagurasalon.com/access.html
住所:〒162-0843 東京都新宿区市谷田町3-13 神楽ビル
【定員】45名
【参加費】無料
【申込】申込専用WEBサイト(推奨)またはEメールにて、件名を「9/10報告会&上映会申込」として(1)お名前(よみがな)(2)参加人数(3)Eメールアドレス(4)電話番号を添えてお申し込みください。
申込専用WEBサイト:http://p.tl/OvvE
Eメールアドレス:info@taigaforum.jp

【プログラム】(敬称略、予定)
○映画「タイガからのメッセージ」上映
○報告&ディスカッション
「タイガの森フォーラム×銀座ミツバチ?銀座とタイガのコラボレーションの可能性」
(田中淳夫/銀座ミツバチプロジェクト副理事長)
「ミツバチがつくる森タイガの素晴らしさ」(藤原誠太/日本在来種みつばちの会会長)
タイガフォーラムの活動紹介+ディスカッション+質疑応答

【助成】三井物産環境基金
【主催・問い合わせ】
タイガの森フォーラム(担当:坂本有希/地球・人間環境フォーラム内)
TEL:03-5825-9735/FAX:03-5825-9737(2012年8月27日より移転、8/25までは03-3813-9735)
Eメールアドレス: info@taigaforum.jp


投稿者: peacewindsj 投稿日時: 2012-8-21 17:47:21 (852 ヒット)

ピースウィンズ・ジャパン(PWJ)が実施している緊急人道支援および復興・開発支援事業に携わるスタッフを募集します。

[募集職種]
事業部スタッフ

[募集人数]
1名

[勤務地]
東京事務所(千代田区九段南4丁目)、または、国内・海外の現場事務所

[契約期間]
契約開始日より1年間(試用期間/ 契約更新の可能性あり)
※早期に勤務開始できる方歓迎

[給与・待遇]
当団体の規定に従う。社会保険完備、他諸手当あり。

[業務内容]
東京事務所においては、国内・海外での支援事業に従事する(助成金の申請書・報告書等の作成、予算管理、現地駐在員との連絡調整、関係機関との調整、その他補助業務)。海外出張の可能性もある。

国内・海外現場事務所に駐在する場合は、現地事業責任者の指示にもとづき、事業の計画・運営管理、事務所運営、現地スタッフの雇用管理、現地当局や国連・NGO等の国際機関との調整、東京事務所との連絡調整を担当する。

[応募条件]
1.PWJのビジョンに賛同し、国際協力に対する深い関心と情熱をもっている。
2.上記業務遂行が可能なレベルの英語力
3.原則3年以上の就業経験
4.原則2年以上の国際協力分野での活動経験(フィールド経験であれば尚可)

[応募方法]
履歴書(写真添付)・職務経歴書・志望動機を下記まで、電子メールで送付してください。メールの件名に「事業部スタッフ応募」と明記ください。
応募書類は返却できませんので、あらかじめご了承願います。

[応募時の注意事項]
申し訳ございませんが、書類選考通過の方のみ、こちらから面接日をご連絡いたします。

[締め切り]
2012年9月3日(月)必着
※締め切りを待たず、随時選考を進めていきます。
適任者が決まり次第、募集を締め切りますので早めにご応募ください。

[連絡先]
〒102-0074 東京都千代田区九段南4-7-16 市ヶ谷KTビル? 5階
特定非営利活動法人 ピースウィンズ・ジャパン
担当: 今村
Tel:03-5213-4074
E-mail:job@peace-winds.org
URL:http://www.peace-winds.org/


投稿者: jfra 投稿日時: 2012-8-21 17:15:10 (730 ヒット)

今年度も始まります!ファンドレイジングセミナー。
ファンドレイジング・スキルから半歩出た気づき、発想、元気の出るテーマで各回開催していきます!
http://jfra.jp/2012/07/31/fr_seminar2012_1/

・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
             第1回 NPOのリスクマネジメント(9月27日)
             第2回 利他的行動論(10月31日)
             第3回 社会を変えるキャスティング(11月28日)
・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

※本セミナーは、日本ファンドレイジング協会の認定・準認定ファンドレイザー資格のための認定研修となっています。このセミナーは、認定・准認定ファンドレイザーの受験資格取得に必要なポイントのうち選択研修について、各回2ポイント(全回参加6ポイント)を獲得することができますので、ふるってご参加ください。(※受験には、別途必修研修の受講が必要です。)

■開催概要(各回共通)

【日時】
各回とも、18:30-20:30(開場18:00)
9月27日(木)、10月31日(水)、11月28日(水)

【お申込方法】
「第1回 NPOのリスクマネジメント(9月27日)」
https://business.form-mailer.jp/fms/6ac3a4d115335
※定員になり次第締め切らせていただきますので、お早めにお申し込みください。

【内容】
・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
第1回 NPOのリスクマネジメント(9月27日)
・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
リスク・マネジメントは、組織運営の中でも特化した分野ではありますが、すべての面にわたり、考慮されるべきものです。NPOが「もしも」の時に備えることでより安心して活動していけるように、事前に認識しておくべきリスクとその対策について、日米での人権団体での経験を踏まえ、NPOのリスク・マネジメントを専門的に支援している中原氏に学びます。

講師:中原美香 氏(NPOリスク・マネジメント・オフィス)
日米での人権団体勤務等を経て、2000年12月「NPOリスク・マネジメント・オフィス」を設立。よりよい社会を実現するために、リスク・マネジメントの観点から市民活動団体を支援する。差別をなくす取り組みや企業の社会的責任(CSR)、ソーシャル・ビジネスなど社会を変える仕組みづくりや実践、その評価に関連した活動を続けている。
・━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【会場】
日本財団ビル2階大会議室
http://www.nippon-foundation.or.jp/org/profile/address.html
※JTビル側入り口からお入りください。

【定員】
150名/各回(事前予約制)

【参加費】
2,000円(会員)/ 4,000円(非会員)

【本件お問合せ先】
日本ファンドレイジング協会
jfra@jfra.jp.
〒105-0004
東京都港区新橋4‐24-10 アソルティ新橋302号
電話:03-6809-2590 FAX:03-6809-2591


投稿者: JANICSEMINAR 投稿日時: 2012-8-21 16:02:49 (880 ヒット)

日本最大級の国際協力イベント「グローバルフェスタJAPAN2012」を10/6(土)、10/7(日)に開催するにあたり、このイベントの看板プログラムである、チャリティランの運営ボランティアを募集します。

グローバルフェスタJAPANは、一般の人々に開発途上国の現状や国際協力の必要性を理解・参加してもらうことを目的とした、日本最大の国際協力イベントです。政府、国際機関、NGOなど、約250の団体が参加します。

その中の看板イベント「チャリティラン」は、参加費を支払って参加するランニング大会です。参加費の一部が、グローバルフェスタに参加しているNGOへの寄付金になります。昨年は約1000人のランナーが皇居周辺を走り、128万円を日本国際ボランティアセンター(JVC)の「パレスチナ・子どもの栄養改善事業」へ寄付しました。

イベントやスポーツが好きな方、国際協力やNGOに興味のある方、奮ってご応募ください!
幅広い職業や年代の仲間と一緒に、チャリティランを盛り上げましょう!

【活動内容】
チャリティランの準備・運営(受付、ランナーの誘導、給水閉会式の運営、など)、チャリティランブースでの来場者対応(支援先や展示の説明)など

【活動日時】
10月7日(日) 7:15?18:30の間

【活動場所】
皇居・日比谷公園(東京都千代田区)周辺

【募集人数】
 80名

【応募資格】
日本語でコミュニケーションが取れ、Eメール(PC)での連絡が容易な18歳以上の方

【応募締切】
9月6日(木)

【説明会】
当日ボランティアを希望される方は、説明会に必ずご参加ください。
(説明会はすべて同じ内容で行いますので、いずれかにご参加ください。)
第1回 9月4日(火)18:30-20:00 早稲田奉仕園 キリスト教会館6F1号室 http://www.hoshien.or.jp/map/map.html
第2回 9月8日(土)15:00-16:30 早稲田奉仕園 キリスト教会館6F1号室 http://www.hoshien.or.jp/map/map.html
第3回 9月9日(日)15:00-16:30 JICA研究所 セミナールーム600 http://jica-ri.jica.go.jp/ja/about/access.html
*説明会は定員になり次第締め切りますので、お早めにお申込みください。
*当日は、筆記用具をお持ちください。
*活動内容により活動時間の変更、日比谷公園外の場合もあります。ご了承ください。

【応募方法】
名前・フリガナ・メールアドレス・参加する説明会日程を明記の上、件名を「当日ボランティア申し込み」とし、gfj@janic.org 宛てにご応募ください。

【お問い合わせ先】
(特活)国際協力NGOセンター(JANIC) 担当:山口、西森
〒169-0051 東京都新宿区西早稲田2-3-18 アバコビル5F
TEL:03-5292-2911  FAX:03-5292-2912
E-mail:gfj@janic.org  URL:http://www.janic.org


投稿者: namakemono 投稿日時: 2012-8-21 15:26:19 (910 ヒット)

環境NGOナマケモノ倶楽部が冬のスタディツアーの参加者募集を開始しました!

日本初となるペマ・ガッツェル、チモン村への東部ブータンツアー。
伝統的なツェチュ祭、チモン村でのホームステイ、ブータン発のオーガニック・コットンプロジェクトへの参加など、東部限定の魅力的なプログラムです。
スローライフの仕掛け人、そしてブータンGNHをこよなく愛する辻信一さんとともに、自然・文化・人々に触れ、学び、感じる旅に出かけませんか?「GNH」(国民総幸福)のHはハピネス。お金では買うことのできない「豊かさ」を、水、土、生態系、コミュニティ、家族、ローカリズム、農、食、時間、伝統文化といったキーワードで考える旅をお届けします。

※スローツーリズムとは:http://www.sloth.gr.jp/movements/slowtour/
※GNHとは:http://www.sloth.gr.jp/movements/gnh/

皆さんの参加をお待ちしています!


<旅のおすすめポイント>----------------------------------------------

●ブータン東部=ペマ・ガッツェルとチモン村がメインの旅。
東部ブータンツアーは日本で初めて!

●伝統的なツェチュ祭に参加します。
宗教的なマスクダンスをぜひライブで!
http://www.travel-to-bhutan.jp/activity/tshechu

●スローな国の中でもさらに小さな村、チモン村でのホームステイ体験。
旅の案内人、ペマさんの故郷で村人たちとお話できたり、散策したり。
インタビューにもたっぷりと時間を割きます。

●ブータン発のオーガニック・コットンプロジェクトの視察
ここからまた、新たなムーブメントが生まれそうな予感♪

☆詳細はこちらからご確認ください。
http://www.sloth.gr.jp/events/bhutangnhtour2012winter/

-------------------------------------------------------------------


投稿者: nicco 投稿日時: 2012-8-21 10:14:11 (1432 ヒット)

NICCOインターン生募集 2012年度後期採用 京都本部インターン数名
<概要>
NICCOでは、国際社会でリーダーシップの取れる人材の育成のため、NGOの日常業務の中で実務経験を積む機会を提供するインターンシップ制度を1997年より設け、団体のミッションの一つと位置付けて力を注いで来ました。
応募してくる若者は、学部生、大学院生、既卒者、社会人経験者と人生の様々なステップにあり、学問的なバックグラウンドも開発、環境、農業、建築、心理学、福祉、看護学等多様ですが、常に10名程度在籍しているインターン達が国際協力という一つの目的のためにお互いに刺激し合い、切磋琢磨しながら、活動に当たっています。
採用されたインターンは、国内でのファンドレイジング活動や滋賀県での生物多様性保全事業を中心に実務研修を行ない、研修期間が1年間の場合は、海外や東北の事業地へも派遣しています。
NICCOのインターン制度の特徴は、単に補助的な仕事をしてもらうのではなく、インターンでチームを組み、一つのプロジェクトを任されて、責任を負って実施してもらうことにあります。そのようなチャレンジングな環境で、NICCOの一員として、途上国の人々のため、東北被災者の支援のため、活動したいと考える方のご応募をお待ちしています。

<募集職種>
1.広報担当インターン
・チャリティ・イベントの運営や会誌の作成を担当。
・国際協力に関するイベント運営等に関心を持ち、プロの広報スタッフと一緒に仕事をする経験を積みたい方に最適。広報物作成のスキルを身に着けることが可能。
2.「冬みずたんぼ」担当インターン
・滋賀県竜王町で実施中の生物多様性に配慮した「冬みずたんぼ」の普及事業を運営し、事業進捗管理、現地での作業、地元行政や他団体との調整等を担当。
・生物多様性保全、環境保全型農業、地域活性化等に関心を持ち、日本国内での環境保全事業の運営経験を積みたい方に最適
※いずれの担当の場合も、1年間研修の場合は、希望に応じて海外事業の補佐業務や、海外や東北事業地での3ヶ月間の研修の機会が与えられます。(海外渡航費は半額自己負担)

<募集条件>
年齢:19歳以上30歳未満。※社会人経験ある方歓迎。
学歴:大学2回生以上、又は同等の学力を有する方。
給料:原則無給。
ただし交通費は、月15,000円まで支給。また他府県からNICCOでの研修のため京都市内に越して来た方には月15,000円の家賃補助制度あり。
※本人の経験・能力によって、3カ月後から有給のフェロー(研究員)として、またその後契約職員として登用の可能性があります。
※「ふゆみずたんぼ」事業担当は、1年以上の車両運転経験を有する方を歓迎します。

<期間>
?半年間:京都本部にて研修
?1年間:京都本部及び海外または東北事業地にて研修
※平日週3日以上フルタイム勤務(応相談)。ただし「冬みずたんぼ」担当は、土日勤務の場合もあり。
※本部の活動日は土日祝を除く平日10:00?18:00です。
※研修開始時期は応相談

<応募方法>
履歴書(E-mailアドレスも記入のこと)と志望動機(A4用紙1枚程度)を当会事務局にE-mailにて送付。書類選考後、説明会兼面接日時を連絡。(「京都本部希望」と明記のこと)

<募集期間>
9月7日(金)まで

<書類提出先>
公益社団法人 日本国際民間協力会(NICCO)京都本部 担当 吉川、森
〒604-8217
京都市中京区六角通新町西入西六角町101番地 
電話 075-241-0681 ファックス 075-241-0682
メール
intern2012@kyoto-nicco.org
http://www.kyoto-nicco.org/project/japan/recruitment/kyoto-intern.html


投稿者: JVC 投稿日時: 2012-8-20 17:38:47 (736 ヒット)

震災により、甚大な被害を受けた気仙沼。そこには、その地で生まれ、育まれてきた文化や風習が息づいています。
 その地で暮らす人々にとって、それらはどのような存在なのか。今回の震災で、地域に根づいた文化や風習がどのような影響を受けたのか。今回は、JVCが関わる気仙沼の四ヶ浜地区を取り上げます。
 豊かな自然と人の営みが築き上げてきた四ヶ浜の歴史を見つめながら、この土地が生んだ文化・風習を紹介します。そして、これからの新たなまちづくりの中で、そのあり方がどのように変化するのか、考えてみたいと思います。
日本国際ボランティアセンター


●報告者:石原靖士(JVC気仙沼 現地調整員)
●日時: 2012年9月4日(火)19:30 ? 21:00
●会場: eラーニング・ラボ秋葉原 セミナールーム
    ※JVC東京事務所が入っているビルの1Fです。
●住所:〒110-0005 東京都台東区上野5-3-4
    クリエイティブOne 秋葉原ビル1F
●交通:JR秋葉原駅・御徒町駅より徒歩7分
    銀座線末広町より徒歩3分
●地図:http://www.ngo-jvc.net/jp/aboutjvc/address.html
●参加費1,000円
(JVC 会員、マンスリー募金者、本シリーズ既参加者は500 円)
●お申込み:メール、電話、FAX のいずれかでお名前とご連絡先を
      明記の上、お申し込みください。
 TEL:03-3834-2388  FAX:03-3835-0519
 Email: arita@ngo-jvc.net (下田)
●主催:(特活) 日本国際ボランティアセンター(JVC)


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