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スタディツアー : 行ってみよう聖地エルサレム・ベツレヘム・パレスチナ自治区とヨルダン王国8日間
投稿者: sam 投稿日時: 2018-10-6 12:00:41 (46 ヒット)

行ってみよう
聖地エルサレム、パレスチナ自治区とヨルダン王国8日間訪問

日程表
2/9(土) 東京から空路アンマンへ✈ 機【機内泊】 

2/10(日) スタディトリップin 死海
✈アンマン着、現地ガイドさんが出迎え、専用車で最古の地図が残るマタバの聖ジョージ教会、JICAが博物館支援する死海ミュージアム、死海ビーチを訪問
アレンビー橋を越えてイスラエル・パレスチナ自治区へ 朝○ 昼× 夜×【ベツレヘム泊】 

2/11 (月) スタディトリップ in ジェリコ
08:00専用車でJICAが文化遺産保存支援をするヒシャム遺跡と
インフラ整備支援するジェリコ農産加工団地を訪問 朝○ 昼× 夜×【ベツレヘム泊】

2/12 (火) スタディトリップin 聖地
08:00専用車でエルサレム、ヘブロン、イブラハムモスク、グラス工場等訪問
朝○ 昼× 夜×【ベツレヘム泊】

2/13(水)朝食後、出発まで自由行動 アレンビー橋を越えてヨルダンの首都アンマンへ  朝○ 昼× 夜×【アンマン泊】

2/14(木) スタディトリップ in ヨルダン
08:00専用車でJICAが難民女性雇用向上支援するバカア・パレスチナ難民キャンプ、日本の大学が支援していた古代ローマ時代の遺跡ウムカイス遺跡を訪問イルビッドのヨルダン科学技術大学の学生たちと交流後、アンマンへ 朝○ 昼× 夜×【アンマン泊】

2/15(金) 各自負担でホテルからアンマン空港へ ✈✈アンマンから空路東京へ ✈✈ 朝○ 昼× 夜× 【機内泊】
2/16(土) ✈東京着 お疲れさまでした♪


旅行代金(おひとり)
398,000円(諸税別) 
料金は2018年9月1日時点でのものです。航空券の空席状況、外国為替変動など、今後の動向により料金変更する場合があります。

■最少催行人数:6人(参加者6人以下の場合は応相談) ■日本人ナビゲーター同行■利用予定航空会社:エティハド、エミレーツ、カタール航空など
■利用予定ホテル: アンマン・アラビアンタワー、ベツレヘム・ホーリーランドホテル等
■一人部屋追加料金/45,000円■申込金を添えてお申込みいただきます(申込金は旅行代金をお支払いいただくときに、その一部として繰り入れます)。
■料金に含まれるもの: 航空券、車両、現地ガイド、朝食、二人部屋に基づく宿泊代
■料金に含まれないもの: 空港税、諸税、燃油チャージ、航空保険代、アンマン市内と空港の交通機関、全ての入場料、ヨルダン出国税10JD(約2000円)とイスラエル出国税178NIS(約7000円)、国境超えバス代10JD(約2000円)、オプショナルツアー代、ガイドさん(1日20ドル)とドライバーさん(1日10ドル)へのチップ、全ての個人出費 
■追加料金にて、東京発着以外の航空券手配、ヨルダン滞在延長、中近東、アフリカ、欧州の旅行手配など承ります。
■お申込締切日1月11日(金)
■早割★1万円割引 12月21日まで申込の方!!!
■お取消料  
旅行開始日の前日から起算して30日目に当たる日以降に解除⇒ご旅行代金の20% ■前々日以降に解除 ⇒ご旅行代金の50% ■旅行開始後、無連絡不参加の場合 ⇒ご旅行代金の100%、その他、ご旅行条件は標準旅行業約款によります。お申込み時にお渡し致しますので、ご熟読下さい。
■★ご理解のお願い★ 現地情勢によるヨルダン・イスラエル国境封鎖または閉鎖、各訪問個所の閉鎖が発生した場合、やむを得ず、日程を変更または訪問を中止することがあります。ご了承下さい。
■申込先
株式会社 TABi’Z (タビーズ)
(ボンド保証会員)
(日本旅行業協会正会員)
(観光庁長官登録旅行業第1906号)
〒108-0014 東京都
港区芝5?13?18いちご三田ビル9F
 電話:03?6435?4833 
 ✉: info@tabiz.jp
 担当: 熊澤房弘

コースに対するお問い合わせ
■NPO法人Save the Asian Monuments:当トリップはアジアの文化財、遺跡と博物館の支援呼びかけを行ない、アフガニスタンの遺跡調査、イラクやパレスチナの写真展、スリランカの世界遺産大清掃、ガンジー博物館パンフレット翻訳、国際文化遺産危機フォーラムなど手掛けてきたSave the Asian Monumentsがコースを立案し旅行実施を協力するものです。東京発着以外の手配も可能です。旅程に関するご希望やご相談はお気軽にどうぞ。
コースに関するお問合せはこちらまで
⇒080-5475-5841 (中山 信一) 
Email : nkym041@gmail.com

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