ログイン
ユーザID または E-mail:

パスワード:

IDとパスワードを記憶

パスワード紛失

新規登録

情報ナビ
広告

【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

メニュー
イベントカレンダー
 イベント登録 (会員登録(無料)するとイベントが登録できます)
タイトル 「子どもの寄付教育を考える」セミナー
開始日時 2011年 3月 31日 (木曜日)   18時45分 (GMT+09:00)
終了日時 2011年 3月 31日 (木曜日)   20時30分 (GMT+09:00)
詳細 http://jfra.jp/2011/02/18/pt_seminar/

「寄付って何だ?」
子どもからの素朴な疑問に私たちはこう答えます。
「自分が社会においてかけがえのない存在であることを実感し、
自分の意志で社会に参加する行為」だと。

今年度、日本ファンドレイジング協会では、
子どもへの寄付教育事業を開始し、モデル事業として2地域3校で
フィランソロピー教育「寄付の教室」を実施しました。
この授業を振り返ると共に、子どもの寄付教育について、
これまで各地で取り組まれている、先駆的な事例を共有しながら意見交換することで、
日本における寄付教育について考えるセミナーを開催いたします。

教育機関関係者の方々、金融教育等へ関わっている方々、
子どもへの寄付教育に関心のある方など、
「寄付の教室」を一緒に広めていきませんか?
御参加お待ちしております!

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
お申込みはこちらから!
https://ssl.form-mailer.jp/fms/b1eb1d3a139466
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

■日時:2011年3月31日
開場 18:30 プログラム 18:45?20:30
 
■場所:日本財団ビル2階 会議室3・4
http://www.nippon-foundation.or.jp/org/profile/address.html

■参加費: 会員1,000円 非会員 2,000円

■内容:
1.はじめに「日本と世界の寄付教育」
鵜尾雅隆(日本ファンドレイジング協会常務理事・事務局長)

2.寄付教育の事例発表(各15?20分程度)
「子ども審査員―子どもたちが助成金の公開審査会にかかわる」
牧野郁子氏(鶴ヶ島市社会福祉協議会)

「参加型学習―学校の開発教育の中での寄付という参加」
白木朋子氏(NPO法人ACE)

「寄付の教室―寄付教育モデル事業の成果と課題」
日本ファンドレジング協会

3.パネルダイアローグ
「日本で寄付教育を進めるために」
進行:鵜尾雅隆、事例報告者3名、参加者


■定員:先着50名(お席の都合上、定員になり次第締め切らせていただきます)


【本件お問合せ先】
特定非営利活動法人
日本ファンドレイジング協会事務局
info@jfra.jp
〒105-0004
東京都港区新橋4‐24-10 アソルティ新橋302号
電話:03-6809-2590 FAX:03-6809-2591

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ■日本ファンドレイジング協会(JFRA)とは・・・・・
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
FRAは、日本における非営利団体のファンドレイジング(資金開拓)に関わる
人々のためのNPOです。2009年2月に創設され、日本の寄付市場を可視化する
「寄付白書」の発行、ファンドレイジング専門誌「FUNDRASING」の発行や、
ファンドレイジングの様々な事例を研究するセミナーや研究会などの
活動を通じて、日本の寄付文化の革新を進めています。


日本ファンドレイジング協会は、日本財団の助成を受けて運営しています。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
※ 本メールは、日本ファンドレイジング協会の会員およびメルマガ購読をお申込
いただいた方、および日本ファンドレイジング協会が、イベントや研究会で名刺交
換などでご連絡先を頂戴した皆様にも、送信させていただいております。
もしご迷惑な場合がございましたら、info@jfra.jp まで、ご一報ください。
※ またご関心のありそうな方へは、是非ご転送ください。ブログなどでの転載も
歓迎いたします。どうぞよろしくお願いします。
カテゴリー
投稿者 jfra
レコード表示 公開
繰り返し
最終更新日 2011年 2月 23日 (水曜日)
iCalendar(Win) iCalendar(Mac)
piCal-0.8
印刷する
NGO network Japan