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【1000円以上送料無料】できるぞ!NGO活動 〔2〕/石原尚子/こどもくらぶ

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2018年 1月 14日(日)
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 (継続中)
参加型評価手法MSC入門セミナー
前回満員御礼で参加出来なかった方もいらっしゃったので、今一度新年に開講します!
また12/28までに申し込んだ方には、一般・NPO/NGO枠とも500円早期割引を致します。
MSC(モスト・シグニフィカント・チェンジ)は、欧米のNGOが活用している参加型モニタリング・評価手法です。事前設定の指標を用いず、現場から「重大な変化」を集めて「最も重要な変化」を選択することで、人間の意識・行動変容など、想定外・質的変化の把握や分析や組織学習を促進する特徴があります。経験豊富な講師から実践的にMSCのエッセンスを学んでみませんか?

(1)日時:2016年1月16日(土)13:30-16:45

(2)場所:BIZ新宿(東京メトロ西新宿駅・大江戸線都庁前)
http://www.city.shinjuku.lg.jp/jigyo/file04_03_00005.html

(3)こんな方にお勧めします:NGO/NPO、コンサルタント、教育・福祉、学術関係者など非営利活動に従事している、またはモニタリング・評価や研究に携わっている方。今後予定している方。国際協力だけでなく、国内の非営利活動にも有効な手法です。

(4)セミナーのねらい
・MSC手法の概略・目的・特徴などの知識を学ぶ。
・手法の中核「重大な変化を集め」「最も重大な変化を選ぶ」体験。
・MSCを現場で、どの効果的に活用できるか意見交換を行う。
前回のセミナー報告は以下をご参照ください。
http://blog.livedoor.jp/sankagatahyouka/archives/9021029.html

(5)プログラム
・講義:MSCの概略・目的・特徴・事例紹介
・演習その1:「重大な変化を集める」ステップの体験
・演習その2:「最も重大な変化を選ぶ」ステップの体験
・まとめと振り返り

(6)講師:田中 博(参加型評価ファシリテーター)
(NPO)ヒマラヤ保全協会元事務局長。日本評価学会認定資格評価士。
JICAやJANIC、FASIDなどで研修講師、NGO海外プロジェクトの評価ファシリテーターを多数行う。JICA草の根技協評価スキーム検討委員や、国内教育団体評価アドバイザー等も務めた。
講師ブログ:http://blog.livedoor.jp/sankagatahyouka/

(7)参加費:一般10,000円 NGO/NPO:関係者8,000円
12/28までの申込は早期割引で、それぞれ9,500円、7,500円になります。

(8)テキスト:モスト・シグニフィカント・チェンジ(MSC)手法・実施の手引き(日本語)をダウンロードしてお持ちください。
http://blog.livedoor.jp/sankagatahyouka/archives/8088744.html
参考文献として、バングラデシュでMSCを実施した論文もあります。
http://blog.livedoor.jp/sankagatahyouka/archives/8787586.html


(9)申し込み・問い合わせ
・Eメールで件名を「参加型評価セミナー申込」として以下を記入の上、お申し込み下さい→希望コース日時・お名前・ご所属・メールアドレス・当日連絡のつく電話番号・参加にむけて一言。NGO/NPO割引希望の方は、活動と役職を簡単に記入願います。
・しめ切り:1/10(日)定員:8名 最少催行人数:4名
・送り先Eメール:nepalippine@gmail.com
・個人情報は本講座と参加型評価の情報提供以外に使用しません。

 
 (継続中)
企画展「HOME-故郷を離れて-」
会場:なごや地球ひろば(JICA中部)
主催:JICA中部

後援:特定非営利法人 国連UNHCR協会
資料映像提供:国連広報センター

紛争や迫害を逃れて故郷を追われる難民は、今この瞬間にも世界のどこかで生まれています。その総数は、約6,560万人(日本の人口の約半分)です。私たちと変わらない普通の日常を送っていたのに、突然家を追われてしまった彼らの境遇や、彼らが何を求めているのかを知ることはとても大切なことです。
日本に住んでいる私たちが、「難民問題」を知り、考え、私たち一人ひとりができることを地道に続けることが、難民となった人々が元の生活を取り戻すための一歩につながります。
本企画展示では、こうした難民問題に対するJICAや世界の各機関、民間機関の取り組みをご紹介いたします。

お問い合わせ:JICA中部 なごや地球ひろば
担当者:地球案内人
電話番号:052-533-0121
Eメール:jicacbic-hiroba@jica.go.jp

月曜・祝日・年末年始(12月29日-1月3日休館)

 
      〜17時30分
難民アシスタント養成講座(第37期)
https://www.refugee.or.jp/event/2018/01/13-0000.shtml


「難民」について一緒に考えてみませんか?

「難民」というと、シリアなどの中東や、アフリカの難民キャンプにいる人たちを思い浮かべる方が多いかもしれませんが、
ここ日本にも毎年多くの人が難民として逃れて来ています。

2016年に日本で難民申請した人の数は10,901人。しかし、難民認定を受けた人は28人と非常に少ない人数にとどまりました。

そのような中、難民保護という観点からの制度の課題に加え、難民が社会の一員として暮らしていけるような受け入れのあり方や地域づくりなど、

市民一人ひとりが考え、担うべき役割は大きくなっています。 

難民アシスタント養成講座は、難民について知り、一緒に考える講座です。

 
 13時30分〜16時00分
企画展「HOME-故郷を離れて-」連動イベント 1 映画上映・ワークショップ「いま、私たちが伝えたいこと」
日時:2018年1月14日(日曜日)13時30分から16時
会場:なごや地球ひろば(JICA中部)
主催:JICA中部

協力:特定非営利活動法人 国連UNHCR協会

ワークショップ・映画上映を通して、難民について知り、そしてそれを「他の誰かに伝えることの大切さ」を理解し、実践することで国際協力につながるはじめの一歩を踏み出しましょう。

【プログラム】
■ワークショップ(1)
映画上映前に「難民と聞いてイメージすること」を一つの紙に自由に書き出します。
■映画上映
上映作品は「ストーム・ストーリーズ?戦禍を逃れた子どもたち」です。
主役は紛争地域から逃れ、オーストラリアにたどり着いたイラクやシリア、イラン、アフガニスタン、セルビアの子どもたち。映画の中で、子どもたちは演劇プログラム「ツリーオブライフ」(自らの経験を自ら演じる)に挑戦します。危険な避難の道のりを乗り越えてきた彼らにとってそれはとても勇気がいることです。それでも、彼らは過去と向き合います。その理由は「難民について知ってほしいから」。
■ワークショップ(2)
再び「難民と聞いてイメージすること」を書き出します。上映前と後で、どのような気持ちの変化が起こるかを参加者の皆さんと共有します。最後に、世界に難民がいることを伝えるメッセージツリーをつくります。

対象:一般(小学生は保護者同伴)
定員:50名 参加費:無料
申込方法:
1)電話(tel.052-533-0121 月曜・祝日・年末年始を除く10時から18時)
2)メール(jicacbic-hiroba@jica.go.jp)
3)来訪
のいずれかで下記内容をお知らせください。※先着順・定員となり次第受付終了
■イベント名
■お名前
■連絡先(E-mailアドレス、電話番号)
■参加人数

※当日のキャンセルはご遠慮ください。
※LINE ID @jica_nagoya ポイント付与対象イベント
※年末年始休館日:12月29日(金曜)?1月3日(水曜)
お問い合わせ:JICA中部 なごや地球ひろば
担当者:地球案内人
電話番号:052-533-0121
Eメール:jicacbic-hiroba@jica.go.jp

 

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