【11/19・東京】レッドカップキャンペーン15周年記念トークイベント(国連WFP協会)

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PR TIMES(認定NPO法人国連WFP協会のプレスリリース) のウェブサイト

出典

PR TIMES(認定NPO法人国連WFP協会のプレスリリース)

日時
2026年11月19日(木)18:30〜19:30(予定)
会場
TOHOシネマズ 六本木ヒルズ(東京都港区)
参加費
1,500円(全額が国連WFPの学校給食支援へ寄付)
定員
100人(申込は2026年10月14日10:00から。定員になり次第締切)
主催
認定NPO法人国連WFP協会

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画像:PR TIMES(認定NPO法人国連WFP協会のプレスリリース)(2026年10月7日撮影)

国連WFP協会は、買い物を通じて途上国の学校給食支援につながる「レッドカップキャンペーン」の15周年を記念して、トークイベント「Beyond the Screen − マリウス葉さんと考える 飢餓のない世界への一歩 −」を開きます。

当日は、15周年オフィシャルサポーターのマリウス葉さんと、国連WFPの日本人職員によるトークセッションに加え、会場全員で参加するクイズも行われます。世界の飢餓や学校給食支援について、参加者と一緒に考える内容です。

レッドカップキャンペーンは、対象商品の売上の一部が国連WFPの学校給食支援に寄付される取り組みで、2011年に始まりました。申込みは専用の申込ページから受け付けます。

注目ポイント

  • 11月19日(木)18:30から、TOHOシネマズ 六本木ヒルズで開催
  • マリウス葉さんと国連WFP職員のトークとクイズで、飢餓問題を考える
  • 参加費1,500円は全額が学校給食支援へ。定員100人

このイベントをおすすめしたい理由

飢餓や学校給食支援は、ニュースだけでは遠く感じがちです。支援の現場を知る職員の話を直接聞け、クイズで楽しみながら学べる点が参考になります。

参加すること自体が、そのまま学校給食支援への寄付にもなります。学びと支援を同時にできる機会と言えます。

編集長のコメント

毎日の買い物が世界の子どもたちの給食につながる、というレッドカップの仕組みはとても身近ですね。

定員は100人で、申込みは10月14日からです。気になる方は、早めにチェックしてみませんか。

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