農村の生活からカンボジアの保健状況を知ろう!!
国際協力?NGO?なんとなくイメージはできるけど…
実際どんな所でどんなプロジェクトをやっているの??
そんな疑問をお持ちの皆さん、シェアの国際保健協力の現場を見てみませんか♪
カンボジアの農村に宿泊しながら国際保健協力の現場を見ていただきます。
参加者は、医療系学生、職員、社会開発系学生、会社員など様々です。
シェアのスタッフ、地域の人々や参加者との交流を通して国際保健協力について一緒に考えましょう!
なお、スタッフがツアー同行いたします。通訳も付くので安心です。
☆カンボジアスタディツアーの魅力☆
1.農村に滞在しながら、現地の保健スタッフや村の人々との交流。
2.医療施設訪問を通して、カンボジアの保健医療の現状を知ろう。
3.世界遺産アンコール遺跡群探訪。
☆日程☆
2007年8月19日(日)?8月26日(日) 6泊8日
(申込み締め切り:7月5日 木曜日)
(最小催行人数:10名)
☆参加費☆
19万円9000円(予定)
燃油特別税約12,000円
シェア会員ではない方は別途会費が必要(一般会員1万円、学生会員5千円)
☆訪問地☆
コンポンチャム県スレイセントー郡(シェアの活動地域)、プノンペン、シェムリアップ(アンコール遺跡群)
☆応募方法☆
まず申込書をシェア事務局までご請求下さい。
info@share.or.jp(シェア事務局)
申込書へご記入の上、応募動機の作文(1000字程度)、パスポートのコピーを一緒にお送りください。
作文のテーマ
「なぜ当スタディーツアーに参加したいのですか?何を学び、それを今後どのように活かしたいと思っていますか?」
※応募多数の場合は選考によりお断りする場合もございますのでご了承ください。上記日程、活動、交通機関、宿泊先、時刻などは現地事情等により変更される事があります。
詳しくはホームページもご覧下さい。
http://share.or.jp/event/tour.html#kh