詳細情報はこちら:http://bit.ly/K6S3z7
多くの被災者が暮らす仮設住宅。震災から1年が経過した今、
仮設住宅で暮らす住民はどんな日常を送っているのでしょうか。
今回は気仙沼市鹿折地区にある浦島小学校・仮設住宅(通称:
浦小仮設)を取り上げ、そこで暮らす人たちのいまをお伝えします。
海を臨む丘の上にある浦小仮設には19世帯約50名、個性豊かな
住民が暮らしています。はじける笑顔でみんなに元気を与えて
くれるお母さん、震災後1年でワカメ養殖を復活させたおじい
さんなど、力強く歩みを進める住民たちに密着。
「どうしてそんなに元気なのか?」、「将来への不安はない
のか?」など、普段顔を合わせる中で見えてくる彼らの生の声
をお届けします。
●報告者:石原靖士(JVC気仙沼 震災支援担当)
●日時: 2012 年6 月5 日(火) 19:30 ? 21:00
●会場: 日本国際ボランティアセンター(JVC) 東京事務所
●住所:〒110-0005 東京都台東区上野5-3-4クリエイティブOne 秋葉原ビル6F
●交通:JR秋葉原駅・御徒町駅より徒歩7分、銀座線末広町より徒歩3分
●地図:http://bit.ly/zX2gP
●定員:20 名
●参加費:1,000円 (JVC会員、マンスリー募金者、本シリーズ既参加者は500円)
●お申込み:メール、電話、FAX のいずれかでお名前とご連絡先を明記の上、お申し込みください。
TEL : 03-3834-2388 FAX : 03-3835-0519 Email : arita@ngo-jvc.net (下田)
●その他:会場は、国産間伐材のヒノキ材を床材に使用しており土足禁止です。当日、スリッパをご持参いただけますと助かります。
●主催:(特活) 日本国際ボランティアセンター(JVC)