ミンチェン兄さんって、誰?
彼はラオスで図書館活動に20年近くたずさわっている、子どもに大人気のおはなしのお兄ちゃん。
絵本の登場人物によっていろんな声を使い分けて、みんなを楽しませてくれる、とっても気さくなお兄ちゃん。
ラオスのたくさんの子どもたちに絵本を通じて「おはなし」の持つ世界のすばらしさ、学ぶ楽しさを届けているミンチェン兄さんが、このたび来日。
日本のみなさんにもぜひ、ミンチェン兄さんによる「おはなしの世界」の楽しさ、奥深さを味わっていただくとともに、SVAの図書館活動がラオスの教育や子どもたちの成長にとってどういった効果をもたらしているか、ラオス事務所の伊藤所長による解説で、ほほえみの国、ラオスをご紹介します。
日時
2011年10月4日(火)18:30–20:30 開場18:15
会場
慈母会館1階 (東京都新宿区大京町31)
SVAが入っているビルの1階。四谷第六小学校向かい側が入口。
資料代
500円 (SVAの会員、アジアの図書館サポーターは無料)
*古本を1冊以上お持ちください。CD、DVD、ゲームソフトも大歓迎です。集まった本などはブックオフへ。買取額はラオスの絵本出版事業にあてさせていただきます。
【お申し込み】
電話、メール、ファックス、申し込みフォームで受け付けております。
公益社団法人シャンティ国際ボランティア会(SVA) 担当: 鎌倉、木村
〒160-0015 新宿区大京町31 慈母会館2、3階
電話: 03-6457-4586 Email: pr@sva.or.jp
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Fax 03-5360-1220