【8/7(土)】ラオス「教育と文化の現場から」

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 ◆◇ 駐在員中間報告会&ラオスのこども勉強会を開催!!◇◆
      ☆皆様のご参加お待ちしております☆
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(第一部)   駐在員中間報告会
     〜秋元駐在員が語る、今のラオス〜

「ラオスのこども」は東南アジアの小さな国、ラオスで図書の普及など子どもたちの教育環境の向上を支援する国際協力NGOです。
 この度、現地駐在員の当会スタッフが一時帰国し、駐在10ヶ月で感じた今のラオス、活動報告や教育状況についての報告会を開催します。今しか聞けない今のラオスを生の声で語ります!ぜひご参加下さい。

●日 時:2010年8月7日(土) 11:30〜13:30(受付開始11:00)
●報告者:秋元 波(当会スタッフ ラオス駐在員)
●参加費:500円(軽食付き)

(第二部)  ラオスの田舎文化・子どもたちの感性
      〜ラオスのこども勉強会(その3)より〜

 旅、料理などさまざまなテーマを入口にして、ラオスの今を知ることができるのがこの勉強会です。
 今回は、講師にパフォーマーのあさぬまちずこさんをお迎えします。あさぬまさんは、2010年6,7月に当会のプロジェクトとして、ラオスで子どもたちとの身体表現ワークショップを「身の回りとつながる」「ともだちとつながる」「夢や物語とつながる」といったテーマで行っています。その様子も映像とともに報告していただきます。ご期待ください。
  
●日 時:2010年8月7日(土) 14:00〜16:00(受付開始13:30)
●講演者:あさぬまちずこ(パフォーマー)
●参加費:500円
●内 容:「チェオボン公演とワークショップで
        触れたラオスの田舎の文化、子どもたちの感性」

チェオボンとは椰子の実のオブジェでのパフォーマンス・グループ。1990年代にパントマイムを通してラオスの人々の豊かな感性と出会い、チェオボンで表現活動を広げているあさぬまさんにアジアの風土と結びついた文化、人々が培ってきたものを話していただきます。

第一部)駐在員中間報告会&(第二部)ラオスのこども勉強会ともに
 ●場 所:馬込区民センター 第一集会室 
JR京浜東北線大森駅西口から東急バス荏原町駅入口行きで万福寺前バス停下車徒歩約5分.

※第一部と第二部通しでご参加の方は、参加費900円になります。
ぜひ第一部と第二部続けてご参加ください!

●申込・問い合せ:ラオスのこども事務局までお名前、ご連絡先をお知らせください。

申込・問い合わせ先:
(認定)特定非営利活動法人ラオスのこども 
    Tel/Fax :03-3755-1603
    Email: deknoylao@yahoo.co.jp
    URL: http://deknoylao.org