プラン・ジャパン報告会「タイの女の子たちとエイズ」

◆内容
もしあなたが、生まれたときからHIVに感染していたら、 どんな生活を送っていたでしょうか? エイズで親を失ってしまったとしたら?

タイでは現在、1万4,000人の子どもたちがHIVに感染しており、130万人が孤児として生活しています。

国際NGOプランのアジア地域HIV/エイズ アドバイザーであるラビパ・バンナキット職員より、現地でのエイズの現状、特に女の子たちへの影響についてご紹介します(日本語通訳つき)。

交流会もありますので、あわせてご参加ください。

◆主催
財団法人 日本フォスター・プラン協会(プラン・ジャパン)

◆後援: 
JICA地球ひろば

◆日時
2009年11月29日(日)  14:30〜16:30 (交流会は16:45〜18:45)

◆場所
JICA地球ひろば 3階講堂
東京都渋谷区広尾4-2-24 (日比谷線 広尾駅3番出口より徒歩1分)
※外苑西通りの交差点を渡り、ギャラリーを右手に曲がります
http://www.jica.go.jp/hiroba/about/map.html

◆定員
225人(交流会は先着100人まで)

◆参加費
無料。ただし、交流会にご参加の方は、飲食費(実費)3,000円を各自ご負担いただきます

◆申し込み締め切り
11月20日(金)

◆申し込み方法
Eメールまたは電話にてお申込みください。お申し込みの際には以下の項目をお知らせください
(1) 氏名
(2) 参加イベント(エイズ報告会)
(3) 参加人数
(4) 交流会の出欠
(5) この企画をどのようにして知りましたか(国際開発ジャーナルWEB等)

◆詳細
http://www.plan-japan.org/campaign/thai_aids/