フィリピン最大のごみ処分場に生きる子どもたち〜劣悪な住環境に溢れる笑顔〜

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開催日 :2008年10月12日(日)
時  間 :14:30〜16:00 (14:00開場)
会  場 :フォルム 設計 bo-form (ボーフォルム) ショールーム内
〒700-0975 岡山県岡山市新保881 
地図:http://www.form-design.co.jp/bo-form/company/

アクセス:両備バス・下電バスより岡山駅発10番ホーム倉敷駅行き乗車。所要時間15分程で下中
野北バス停下車。徒歩8分。料金220円。
天満屋ターミナルからは12番ホーム乗車。所要時間20分程で下中野北停留所下車。料金260円。

参加費 :無料

*定員30名。

申込方法:タイトルに「フィリピン最大のごみ処分場に生きる子どもたち〜劣悪な住環境に溢れる笑顔〜」と記載のうえ、氏名、連絡先、電話番号、メールアドレスを添えて、ICANまでメールでお申し込みください。( info@ican.or.jp)@を小文字に変えてください。
お電話でも申し込みを受け付けております。(ICAN日本事務局:052-908-9314)

共 催 :ICAN (http://www.ican.or.jp/) / 株式会社フォルム設計/bo-form (www.bo-form.co.jp)

内 容 :フィリピン最大のごみ処分場に隣接するコミュニティであるパヤタスは、「ごみ集積場」という暗くて劣悪な環境を想像させます。確かに、ごみ山から発生する有毒なガスや腐敗臭で、生活の場としては決して充分と言える状況ではありません。しかし、一歩足を踏み入れてみると、たくさんの子どもの笑顔と笑い声が響きわたるとても明るいコミュニティです。今回は、ICANマニラ事務所で勤務する森崎由季が帰国し、出身地の岡山県で、活動の映像を使いながら、パヤタスのコミュニティにご案内します。今回は、岡山市で、家づくりを通して家族の幸せや豊かさについて考えるフォルム設計(bo-form:ボーフォルム)さんにご協力をいただいての開催です。中国地方にお住いのみなさま、是非お友だちをお誘いの上、ご参加くださいね。