難民を助ける会は、2001年からアフガニスタンの首都カブールで、地雷対策活動を行っています。
世界有数の地雷汚染国であり、未だに地雷や不発弾の事故の絶えないアフガニスタン。「9.11」から7年が経つ今、治安状況はさらに厳しさを増しています。
アフガニスタンの地雷問題の現状や、難民を助ける会の活動について、赴任から一年を迎えた青木真理子が報告します。
【日時】 2008年9月19日(金)午後6時30分〜8時30分
【場所】 JICA地球ひろば セミナールーム302
東京都渋谷区広尾4-2-24
【交通】 東京メトロ日比谷線広尾駅(3番出口)徒歩1分
【参加費】無料
【定 員】60名(先着順、要事前申込)
【お申し込み・お問合せ】難民を助ける会ウェブサイトからお申込フォーム(http://www.aarjapan.gr.jp/lib/event/event0809-1afghan.html)
または、お電話(03-5423-4511)にて事前にお申込ください