国士舘大学アジア・日本研究センターでは、2月24日(日)13:00〜
東京国際フォーラムD7ホールにて、アジアの教育現場と国際協力と題したシンポジウムを行います。
当日は3年B組金八先生の脚本を書かれた小山内美江子氏、(財)シャンティ国際ボランティア会事務局長の茅野俊幸氏、内閣総理大臣補佐官(教育再生担当)参議院議員の山谷えり子氏などが登壇し、パネルディスカッションも含め、アジアの教育現場から日本の現状へと立ち返るようなシンポジウムを行います。
長年、国際的に教育活動に携わってきた方々の貴重なお話を聞くことができる、非常に有意義な機会が提供できるのではと、こちら側も期待しています。
入場は無料です。どなた様もご参加いただけます。
詳細は、下記HPをご覧下さい。
http://homepage.kokushikan.ac.jp/ajrc/whatsnew.html
少しでも多くの皆様のご参加を、お待ちしております。
そして少しでも今後のアジアの教育が、より良い方向に向かうよう願っております。