日野原 重明(ひのはら しげあき) 96歳
相馬 雪香(そうま ゆきか) 95歳
城 みさを(じょう みさお) 94歳
90歳を超えた今なお輝き続ける3人を迎えて、
3つのNPOとNGOが共催でトークイベントを開催します。
自分以外の人 そして自分自身が持っている力
面白さに気づいてほしい
それが 世界を変える一歩だから
【日時】2007年10月13日(土)13:00〜15:00(12:00開場)
【会場】全電通ホール
東京都千代田区神田駿河台3-6
・JR中央線、総武線 「御茶ノ水」駅より徒歩5分
・東京メトロ千代田線「新御茶ノ水」駅より徒歩5分
・東京メトロ丸の内線「淡路町」駅より徒歩5分
・都営新宿線「小川町」駅より徒歩5分]
【出演】
日野原重明(96歳)
1911年(明治44年)生まれ。聖路加国際病院理事長・名誉院長。
1960年、日本キリスト教海外医療協力会(JOCS)設立に際し、
発起人の1人として呼びかけを行う。以後長年にわたり理事を務める。
相馬 雪香(95歳)
1912年(明治45年)生まれ。難民を助ける会会長。
1979年、難民を助ける会を設立。95歳を過ぎた今も、尾崎行雄財団
副会長、日韓女性親善協会会長ほか要職を務める等、精力的に活動を
行う。「憲政の父」と言われる尾崎行雄の三女。
城 みさを(94歳)
1914年(大正2年)大阪生まれ。手織適塾SAORI主宰。
57歳の時に「さをり織り」(従来の織りとは違い、織り手が心のままに
自由に織る、感性に焦点をあてた手織)を創始。以後その普及に努め、
現在も精力的に活動を進めている。
【コーディネーター】
遠藤 ふき子
NHKラジオ深夜便アンカー(アナウンサー)
【入場料】1,500円
【主催】日本キリスト教海外医療協力会(JOCS)
難民を助ける会(AAR JAPAN)
さをりひろば
【チケット申し込み】JOCSホームページからお願いいたします。