「地球の上に生きる」――戦争・命の尊厳・光ある未来
主催:横浜国際フォトジャーナリズム・フェスティバル実行委員会
日時:9月3日(月) 〜 9月16日(日)
11:00 〜 21:00
但し、初日は17:00より 最終日は17:00まで
場所: 横浜赤レンガ倉庫一号館 2Fスペース
入場料:大人500円、中・高校生300円、小学生以下障がい者無料
展示構成:
第一部:DAYS JAPAN「地球の上に生きる」写真展
2006年、2007年度DAYS国際フォトジャーナリズム大賞受賞作品(約100点)
第二部:広河隆一写真展
「チェルノブイリ取材20年展」(40点)
「中東取材40年展」(60点)
併設会場:横浜市の小学生とろう学校の児童・生徒たちが撮った写真展、神奈川県学生写真展
会期中イベント
★横浜市開港記念会館★
9月8日(土) 19時〜21時
「生と死を見つめる」(予約制)
9月9日(日) 18時半〜21時
「フォトジャーナリストは何を伝え、何を守るか」 (予約制)
9月11日(火) 19時〜21時
「9.11とパレスチナ」 (予約制)
9月14日(金) 18時半〜21時
「フォトジャーナリストを目指す人々へ」 (予約制)
★横浜赤レンガ倉庫2Fラウンジ★
9月8日(土) 13時〜14時半
「歴史を記憶する写真」パネルディスカッション 西谷修、松本徳彦他
9月8日(土) 15時〜16時半
「チェルノブイリ現地報告」写真とビデオ (予約制)
9月9日(日) 14時半〜17時
「ワークショップ」レネ・C・バイヤー ピューリッツァ賞受賞者に学ぶ (予約制)
9月15日(土) 12時〜14時
「踊れ、グローズヌイ!」上映会 ―写真と映画で知るチェチェンの今― (予約制)
9月15日(土) 14時半〜16時半
「初心者写真講座」 (予約制)
9月15日(土) 18時半〜19時半
「We are Mothers」が送る平和へのメッセージ 〜「もしも世界が100人の村だったら」〜
9月16日(日) 13時〜16時
「未来のジャーナリストに望む」