7/31(土)混迷するミャンマー情勢とロヒンギャ難民問題の行方ーオンラインシンポジウムー

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◆ミャンマーでは今年2月以降、政治・社会の混乱が続き、隣国バングラデシュに流入したロヒンギャ難民問題の解決にも大きな影を落としています。ミャンマー・バングラデシュ両国で人道支援活動に取り組むAAR Japan[難民を助ける会]は、混迷するミャンマー情勢とロヒンギャ問題の行方を考えるシンポジウムをオンライン形式で開催いたします。

◆ミャンマー研究で知られる根本敬・上智大学教授、中西嘉宏・京都大学准教授をお招きし、ロヒンギャ問題を専門とするAAR職員の報告と併せて、最新情勢の分析と今後の展望を共有する貴重な機会です。今まさにアジアで起きている未曽有の人道危機に、ひと時心をお寄せください。多くの皆さまのご参加をお待ちしております。

◆日時:2021年7月31日(土)午後2時ー4時
◆定員:450名(先着順)
 *申込締切:7月30日(金)正午
◆参加費:無料
◆参加方法:オンラインツールZoomを利用。
・参加に必要なURLや注意事項などを、シンポジウム開催前日までにメール連絡いたします。
・スマートフォンでは視聴しにくい場合があります。パソコンでの視聴をお勧めいたします。

◆特典:私たちの活動は、皆さま一人ひとりのご寄付に支えられています。
ご寄付をお寄せいただいた方に、イベント終了後、発表資料をお送りいたします。参加登録を済ませた後、ご寄付をお寄せください。
ご寄付のお手続きの詳細は、参加登録完了画面および、お申し込み完了後にお送りする確認 メールでご案内しています。

***お申し込みはこちらから**
https://event.aarjapan.gr.jp/