4/16(土)開催:SDSN Japan公開シンポジウム「持続可能な開発の主流化を目指して:G7サミットプロセスを視野に」

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2016年4月16日(土)に、SDSN Japan公開シンポジウム「持続可能な開発の主流化を目指して:G7サミットプロセスを視野に」を国連大学にて開催いたします。

本シンポジウムでは、2016年G7サミットに際してG7諸国、とりわけ議長国としての日本の持続可能な開発目標(SDGs)の効果的実施に向けた主導的役割を期待しつつ、G7諸国がSDGs実施へ向けて発揮すべきリーダーシップのありかたを議論します。

また本シンポジウムでは、日本において各分野の最先端で活躍中の専門家によるパネル・ディスカッションを行い、提言で扱われている課題の背景分析などを踏まえ、SDGs達成に向けた各ステークホルダー・各分野における取組の将来についても議論しますので、お時間の許す限りご参加いただければ幸いです。

■日時:平成28年4月16(土)14:00-17:30(開場13:30)

■場所:国連大学 ウ・タント国際会議場
〒150-8925 東京都渋谷区神宮前5丁目53〜70

■参加登録:本イベントへの入場は無料で、どなたでもご参加いただけますが、事前登録が必要です。参加をご希望の方は、以下のSDSN Japanのウェブサイトからご登録をお願いします。
http://kanie.sfc.keio.ac.jp/sdsnjapan/2016/02/16/sdsnjapan-2016april-pubicsymposium/

■プログラム:添付資料または上記ウェブサイトにてご確認ください。

■主催:SDSN Japan
共催:国連大学サステイナビリティ高等研究所(UNU-IAS)、公益財団法人地球環境戦略研究機関(IGES)、慶應義塾大学SFC研究所、地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)

皆様のご参加をお待ち申し上げております。