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2015.03.07 – 03.21
インドの農村で現地NGOと活動しよう!
スタディープログラム 2015 春
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スタディツアーじゃ物足りない!
「国際協力」、「開発」、「自立」って何だろう
って真剣に考えてみたい!
一緒に何かをするアツい仲間がほしい!
せっかくだからタージ・マハルは行きたい!!(笑)
―そんなあなたに!
【旅行日程】
2015年3月7日(土)〜3月21日(土)
【訪問地】
インド・デリー、ブッダガヤ、アグラ
【旅行代金】
¥179,000(一般)/¥155,000(学生)
※燃油サーチャージ・各国諸税・空港諸税など別途必要。
※リピート参加割引あり。詳しくはお問合せください。
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*早割*
¥2,000 OFF!!(1月7日までにお申込みの方)
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【募集人員】
10名(最少催行人員:6人)
【申込締切】
2015年2月7日(土)
※定員になり次第締切、締切後の申込は要相談。
【詳 細】
http://blog.livedoor.jp/sewasanga/archives/55051558.html
□■ ツアー企画担当よりメッセージ ■□
ビビッときたなら、それはご縁です!!
はじめまして、スタディーブログラムの引率をさせていただきます安藤真子です。
私、実は前回のスタディープログラムに参加者としてインドへ行きました。
そこで感じたこと・学んだこと・もやもやしたことが多すぎて、
帰国後ニランジャナセワサンガでインターンを始め、次は引率者として
参加者のみなさまとインドに行きたいなと考えています。
このプログラムの特徴は、村で過ごす9日間の後半5日間。
なんたって「参加者のみなさんがつくる」スタディープログラムですから、
みなさんの興味関心・もやもやをより深める機会になることを願っています。
そしてそのお手伝いをできるように頑張らせていただきます!
もし「セワサンガのスタディープログラムに惹かれる…」とビビッときたなら、
それはきっとご縁です!インドでお会いできることを楽しみにしています。
□■ ツアー参加者の感想(抜粋) ■□
このスタディープログラムに参加して本当に良かったと思います。
自分たちでインドに行っても行き着けないような場所、特に孤児院、現地の学校、
貧困層の村やアウトカーストの村に行くことができたのが一番の特徴だと思います。
観光でインドに行っても、インドのいいところ、つまり表面だけしか見られないと思いますが、
このスタディープログラムではインドという国が本来抱えている問題を身近に感じることができ、
そうした問題を抱えた人たちとコミュニケーションが取れたという点が非常に優れていたと思います。
貧困層の村であるスジャータ村の孤児院の子どもたちとコミュニケーションを密に取れ、
サッカーまで一緒にできたこと、そうした子どもたちの考え方を直に聞けたことは
自分にとって大きく考え方が変わるきっかけとなりました。
すべてではないですが、普段見ることのできないインドの上から下までの
大きな幅を垣間見ることができたと思います。
観光では得られない日本人がインドという国として思い描くものとの差も同時に感じることができ、
インドがどういった国なのかを理解できるものだったと思えます。
(2014年夏ツアー参加者Yさん)
□■ 出発前ミーティング ■□
2015年2月中旬
大阪:四ツ橋・インドレストランShama(予定)
東京:東京都内
※詳細が決まり次第、参加申込者へご連絡いたします
● ツアー内容に関するお問合せ ●
NPO法人ニランジャナセワサンガ http://npws.org/jtop.html
TEL:070-5264-4880 FAX:06-6536-6669
E-mail:mag@npws.org 担当:加世田 愛
● 参加申込に関するお問合せ ●
株式会社フェニックス・エンターテイメント・ツアーズ 関西支店
フェニックスツアー インドツアー係
TEL:06-6534-6361 FAX:06-6534-6368
営業時間:月〜金 9:30〜18:00 担当:斎藤 恵美
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プログラム企画:NPO法人ニランジャナセワサンガ
後援:大阪ユネスコ協会
旅行企画・実施:株式会社フェニックス・エンターテイメント・ツアーズ