金曜の夜、ワインやコーヒーを飲みながら、ゲストや参加者同士で気軽に人権について語り合う「アムネスティ カフェ&バー」。毎回たくさんの人にご参加いただいています。
今回のテーマは「社会派映画」です。
折しも現在、2017年1月のアムネスティ映画祭※開催に向けて実行委員会ボランティアがドキュメンタリーからフィクションまで作品を試写し、選び、宣伝し、とフル稼働。
そもそも、「社会派映画の存在意義ってなんだろう?」「監督はどうしてそのテーマで映画を作ろうと思ったの?」「上映されることで何を監督は期待しているの?」といった素朴な疑問を持ったことはありませんか?
そこで今回、『さようならUR』『ブライアンと仲間たち』などで知られる早川由美子監督をお招きし、監督のトークを交えながら社会派映画についてアツく&気軽に&楽しく語り合う場を企画してみました。奮ってご参加ください!
・フィクション、ドキュメンタリー問わず映画が好きな方
・社会問題に興味がある方
・アムネスティ映画祭2017のボランティアに興味のある方
・アムネスティの活動に興味のある方
・おしゃべりが好きな方
・新たな出会いを求めている方
お申し込みはアムネスティ日本ウェブサイトより!
アムネスティ映画祭2017特別企画 カフェ&バー「社会派映画」ってなんだ?映画監督と語り合おう!
※アムネスティ・フィルム・フェスティバル(アムネスティ映画祭)2017開催!2017年1月28・29日の2日間で8本の映画を上映します。チケットは10月下旬発売開始!詳細はこちら
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