世界には約70億もの人がいますが、それを100人に縮めてみたらどうなるでしょう?
9.11後にメールメッセージで広がった「世界がもし100人の村だったら」を使い、実際に身体を使いながら世界の格差や多様性を体感します。
教材は、2003年の初版発行以来、発行部数が1万5千部を超え、全国の小中学校、大学などで活用されています。
▼開催日時
2014年11月9日14:00〜16:00
▼定員
30名
▼会費
1000円
▼場所
東京都新宿区市谷八幡町8番地 TKP市ヶ谷ビル
▼講師
八木 亜紀子氏
NPO法人開発教育協会(DEAR:ディア)職員
▼対象者
テーマに関心のある方(どなたでも参加できます)
▼使用教材
『ワークショップ版・世界がもし100人の村だったら』(DEAR, 2003)
http://www.dear.or.jp/book/book01_100.html
▼主催・お申込み先
日本政策学校
http://j-policy.org/experience/20141012754.html