この度、特定非営利活動法人HANDSでは、下記イベントに参加いたします。
今回のイベントでは、アフリカで活動する企業、NGO、学生団体といった各種団体が、
様々な観点からアフリカでの取り組みを紹介いたします。
また、HANDSからは、ケニアで活動している現地スタッフからの活動報告も行います。
積極的なご参加、お待ちしております(事前申し込み不要です)。
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日本WHO協会主催 TICAD V公式サイドイベント
「アフリカの健康、水、いのち」
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【日時】:6月1日(土)17:30〜19:00
【場所】:パシフィコ横浜アネックスホール小会場
【参加費】:無料
●ファシリテーター:中村 安秀(HANDS代表理事)
●登壇者:
・関淳一((公財)日本WHO協会)「アフリカの健康課題」
・板東あけみ(HANDSテクニカル・アドバイザー)
「アフリカにひろがる母子手帳」
・代島裕世(サラヤ(株))「Saraya East Africa が始動するまで」
・水野花菜子(日本ポリグル(株)) 「安全な水を世界の人へ」
・網野舞子(HANDSプログラム・オフィサー)
「村で守る母子の健康-HANDS ケニアのとりくみ-」
・桐山純奈(慶應義塾大学薬学部薬学科5年、日本国際保健医療学会学生部会)
「アフリカの健康を守るには?- ケニアの人々が教えてくれた大切なこと」
“援助”から“パートナー”へ・・・
アフリカの著しい経済成長が注目されていますが、乳幼児や妊産婦の死亡率、
感染症の問題など、まだまだ解決には各国はもちろんのこと、私たちNGOや
市民も努力をし続けなければならない状況でもあります。
HANDSからは代表理事の中村安秀がファシリテーターとして参加し、
ケニア事業担当の網野舞子がケニアの村での母子保健について、
テクニカル・アドバイザーの板東あけみ氏がアフリカの母子手帳に
ついてお話します。
ぜひこの機会にアフリカの未来と健康を一緒に考えてみませんか。
みなさまのご参加をお待ちしております。
※事前のお申込みの必要はございません。当日会場までお越しください。
詳細:http://www.japan-who.or.jp/event/2013/AUTO_UPDATE/1304-6.html
フェイスブックでもイベントページを作成いたしましたので、参加表明して
いただけましたら幸いです。
https://www.facebook.com/events/333805110055211/
・(以上、イベント案内)=======================================
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