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◆3/9(土)東日本大震災から2年報告会◆
これからも東北とつながるために
――支援の現場から見た被災地の今
http://www.aarjapan.gr.jp/join/event/2013/0309_1085
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東北の復興のために、個人として、企業として、そして支援団体として、
これから何ができるでしょうか。
AAR Japan[難民を助ける会]はこの2年間、岩手、宮城、福島で、特に困難な状況にある障害者の方々、
原発事故の影響下にある方々への支援を中心に活動を行ってきました。
現地で活動を続けてきたスタッフが、様々な困難に立ち向かう被災地の方々の今の姿と、現在の活動をご報告します。
特別ゲストには、AARと一緒に被災地をまわって笑顔と元気を届けている江戸家猫八さんをお招きします。
被災した障害者施設で作られた商品の販売会も同時開催。
これからも東北とつながっていくために何ができるか、一緒に考えませんか。
【主な内容】
●最も支援から取り残されがちな障害者の今:野際紗綾子(東北事務所長)
●いまだ15万人が故郷に帰れない――原発事故の影響下に暮らす人々の今:
横山恵久子(相馬事務所)
直江篤志(東京事務局福島担当)
●特別報告 被災地に笑顔と元気を届ける:江戸家猫八さん
※手話通訳付き、点字資料のご用意があります。
【日時】 2013年 3月9日(土) 13:00-15:30 開場 12:30
【会場】 プレスセンターホール
東京都千代田区内幸町2-2-1 日本プレスセンタービル10階
(「霞ヶ関駅」「内幸町駅」徒歩2分)
アクセス
【参加費】 無料
【定員】 200名(先着順、要申込)
【主催】 AAR Japan[難民を助ける会]
【申込方法】 お電話またはHPからお申し込みください。
Tel: 03-5423-4511
http://www.aarjapan.gr.jp/join/event/2013/0309_1085.html