ベラルーシ検診団活動報告会

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 医療支援の現場より
     〜希望を胸に生きる人々との共同プロジェクト
         
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チェルノブイリ支援運動・九州は、チェルノブイリ事故によって最も被害を受けたベラルーシ共和国において、被災者に対する医療支援活動を行っています。
昨年10月、プロジェクト開始から4度目となるブレスト州ブレスト市と、はじめてのビテフスク州ビテフスク市での甲状腺ガン検診を行いました。
時を経るごとに変化を見せる現場での医療支援活動について、今回、実際にベラルーシでの活動を行ってきたメンバーがご報告します。
ぜひご参加ください。

日時:2005年2月20日(日)
場所:広島市留学生会館
   〒7320806広島市南区西荒神町1-1
    http://www.hicat.ne.jp/home/ryugaku/Ihouse1.html  
報告者::武市宣雄(広島甲状腺クリニック院長)
      星正治(広島大学原爆放射線医科学研究所教授)
      三本亜希(広島甲状腺クリニック検査技師)
      寺嶋悠(チェルノブイリ支援運動・九州運営委員)

お問い合わせ:
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チェルノブイリ支援運動・九州
 e-mail: jimu@cher9.to
 Website: http://www.cher9.to/
 〒807-0052
福岡県遠賀郡水巻町下二西3-7-16ウインドファーム内
TEL/FAX: 093-203-5282
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