◆ JAFS例会 国際ボランティア活動の現場から ◆
JAFSでは大学生など若い人材の育成を目的として、「海外ボランティア研修制度」を設けています。事務局での研修後、アジアの各現地提携団体で2〜6ヶ月間、現地スタッフとともに働き、学びます。
3月の例会では、昨年9月から4ヶ月間、インド・ネパールに滞在された高塚さんよりの報告を伺います。村での生活や小学校での授業の体験を通して、見えてきたものとは? アジアに興味がある、国際協力やボランティア活動に関心がある方など、お気軽にご参加ください。
「海外ボランティア研修生から見たJAFS活動〜インド・ネパールでの体験を通して〜」
○日時:2009年3月10日(火)19:00〜20:30
○場所:(社)アジア協会アジア友の会(JAFS)事務局
(地下鉄四つ橋線「肥後橋」駅1-B出口すぐ)
○参加費:500円
○定員:25名(事前申込者優先)
○報告者:高塚真美さん(JAFS海外ボランティア研修生)
◆こちらでもご案内しております→ http://www.jafs.or.jp/involvement/090310ko.htm
<主催>
社団法人 アジア協会アジア友の会(JAFS) 担当:国領
〒550-0002 大阪市西区江戸堀1-2-16山下ビル4F
TEL: 06-6444-0587 FAX: 06-6444-0581
E-mail: kokuryo@jafs.or.jp
HP: http://www.jafs.or.jp
(社)アジア協会アジア友の会(JAFS)は、飲料水の欠乏が深刻なアジアに井戸を贈る運動として1979年に活動を始めた民間の国際協力団体(NGO)です。安全な水(井戸)の供給などを通してアジアの村の自立を支援しています。