今週は、10月1日から「世界食料デー」月間が始まり、食から世界を考える取り組みが紹介されました。ピースボートの陸上イベントや、ネパールの被災地調査の報告会なども伝えられています。
「世界食料デー」月間2026が10月1日スタート 45団体が連携し、食から世界と未来を考える1ヵ月
編集部より:45団体が連携し、食から世界と未来を考える1か月が始まったという記事です。身近な食べ物を入り口に、世界の課題を考えるきっかけになりそうです。
多彩な文化に触れて「やっぱり分断じゃないよね」と確認しよう ピースボートが初の陸上イベント
編集部より:ピースボートが初の陸上イベントを開いたという記事です。多彩な文化に触れて、分断を越える思いを確かめる場になったようです。
ネパール土石流 被災地で調査を行ったNGOの報告会 神戸
編集部より:ネパールの土石流の被災地で調査を行ったNGOの報告会が、神戸で開かれたという記事です。現地の状況を直接聞ける機会として紹介されています。
増田明美が世界の子どもや女性を国際NGOと共に支援する理由 ラオス、トーゴ、ネパール…「一緒に走れば、心の距離は縮まる」
編集部より:増田明美さんが、ラオス、トーゴ、ネパールなどの子どもや女性を国際NGOとともに支援する思いを語るインタビューです。支援を続ける理由に注目が集まりそうです。
年齢は関係ない 「したいこと」に挑戦し続ける 加藤タキさん(アーティスト・コーディネーター/AAR副会長)
編集部より:AAR副会長の加藤タキさんが、挑戦し続ける思いを語るインタビューです。年齢にとらわれない姿勢が伝わる見出しです。
見出しは各報道機関・発信元のものです(著作権は各社に帰属します)。記事の本文はリンク先でご覧ください。「編集部より」のコメントは、見出しをもとにNGOネットワークジャパン編集部が作成したものです。