BEGIN:VCALENDAR
CALSCALE:GREGORIAN
X-WR-TIMEZONE;VALUE=TEXT:GMT
PRODID:PEAK Corporation - piCal -
X-WR-CALNAME;VALUE=TEXT:【6/17無料ウェビナー】海底レアメタル・レアアース開発は目前か!?最先端の国際交渉の状況報告会
VERSION:2.0
METHOD:PUBLISH
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:GMT
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19390101T000000
TZOFFSETFROM:+0000
TZOFFSETTO:+0000
TZNAME:GMT
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART:20260617T103000Z
DTEND:20260617T120000Z
LOCATION:
TRANSP:OPAQUE
SEQUENCE:2
UID:pical060-c5e894de406f2328cab71288a289b3f0
DTSTAMP:20260604T104422Z
CATEGORIES:
DESCRIPTION:詳細と申込：<a href="https://parc-jp.org/research/20260617-seminar/\n\n高市政権は米国のトランプ大統領来日の際にはレアアース開発における協力関係を合意し、深海レアアース資源開発は、あたかも差し迫ったもののように報じられました。しかし実際には、資源採掘に関する国際ルールは、まだ合意も確定もしていません。\n6月末には海洋環境の運命を左右する国際交渉が、国連の国際海底機構（ISA：International" target="_self">https://parc-jp.org/research/20260617-seminar/\n\n高市政権は米国のトランプ大統領来日の際にはレアアース開発における協力関係を合意し、深海レアアース資源開発は、あたかも差し迫ったもののように報じられました。しかし実際には、資源採掘に関する国際ルールは、まだ合意も確定もしていません。\n6月末には海洋環境の運命を左右する国際交渉が、国連の国際海底機構（ISA：International</a> Seabed Authority）において始まろうとしています。その会議に先立って、技術、国際交渉、そして市場の反応から深海鉱物資源開発の実態に迫ります。\n解説者は、深海採掘の国際交渉の現場に参加した数少ない日本人オブザーバーである、PARC事務局長の田中滋。質問コーナーも設けますので、深海鉱物資源採掘について気になっている点など、ご質問をご記入の上、お申し込みください！\n\n■開催日時：6月17日（水）19:30開始\n■開催形式：オンライン\n■解説者　：田中　滋（PARC 事務局長・理事／深海保全連盟（DSCC）アジア主任）\n■参加費　：無料 \n■詳細と申込：<a href="https://parc-jp.org/research/20260617-seminar/\n■主催・お問い合わせ\n特定非営利活動法人アジア太平洋資料センター（PARC）\nTEL:" target="_self">https://parc-jp.org/research/20260617-seminar/\n■主催・お問い合わせ\n特定非営利活動法人アジア太平洋資料センター（PARC）\nTEL:</a> 03-5209-3455／FAX: 03-5209-3453\<a href="mailto:noffice@parc-jp.org\n">noffice@parc-jp.org\n</a>
SUMMARY:【6/17無料ウェビナー】海底レアメタル・レアアース開発は目前か!?最先端の国際交渉の状況報告会
PRIORITY:0
CLASS:PUBLIC
END:VEVENT
END:VCALENDAR
