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X-WR-CALNAME;VALUE=TEXT:「記事＜イルダ＞を通して韓国の市民活動とジェンダーを考える」（日韓"語り場”活動グループ3）
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DESCRIPTION:イベント詳細：<a href="https://nikkan-katariba-g3.peatix.com/\n\n今回は語り場「記事＜イルダ＞を通して韓国の市民活動とジェンダーを考える」の3年目になります。前回開催時と同様、1回目、2回目の講座前半では〈イルダ〉の記事を読み、後半の意見交換で感想や疑問点などをまとめます。最終回の3回目には前2回で集めた疑問を韓国の〈イルダ〉の編集長にメールで返答いただきQ＆Aとしてフィードバックします。\n\n\n\開催概要／\n\n【開催日時】各回　14:00-16:00\n\n第1回　2023年12月16日（土）、第2回12月23日（土）、2024年1月13日（土）\n\n【場所】オンライン（Zoom）\n【参加費】どなたでも無料　\n【主な対象】　―韓国市民社会に興味のある方。\n　　　　　　　―" target="_self">https://nikkan-katariba-g3.peatix.com/\n\n今回は語り場「記事＜イルダ＞を通して韓国の市民活動とジェンダーを考える」の3年目になります。前回開催時と同様、1回目、2回目の講座前半では〈イルダ〉の記事を読み、後半の意見交換で感想や疑問点などをまとめます。最終回の3回目には前2回で集めた疑問を韓国の〈イルダ〉の編集長にメールで返答いただきQ＆Aとしてフィードバックします。\n\n\n\開催概要／\n\n【開催日時】各回　14:00-16:00\n\n第1回　2023年12月16日（土）、第2回12月23日（土）、2024年1月13日（土）\n\n【場所】オンライン（Zoom）\n【参加費】どなたでも無料　\n【主な対象】　―韓国市民社会に興味のある方。\n　　　　　　　―</a> 講座は全て日本語で進行します。韓国語ができない方も大歓迎です。\n　　　　　　　―１回だけの参加も可。\n【定員】30名\n【主催】日韓みらい若者支援事業　\n（認定NPO法人アジア・コミュニティ・センター21（ACC21）、NPO法人AsiaCommons 亜洲市民之道）\n\n\お申込みと参加方法／\n【申込】<a href="https://nikkan-katariba-g3.peatix.com/" target="_self">https://nikkan-katariba-g3.peatix.com/</a> にてお申し込みください。　※第1回の参加に関しては、12月15日（金）15時に締め切ります\n　※Peatixのサイトからの申込みが難しい場合は、\n?氏名 ?所属（※任意） ?メールアドレス ?本イベントを知ったきっかけ\n?本イベントに期待すること ?年代（※任意）を記載の上、事務局までメールでご連絡ください\n（送信先メールアドレス：<a href="mailto:jkmirai@acc21.org）。\n\n【参加方法】お申込み確認後、メールでZoomの情報をご連絡します。\n\n\n\各回の流れ（予定）">jkmirai@acc21.org）。\n\n【参加方法】お申込み確認後、メールでZoomの情報をご連絡します。\n\n\n\各回の流れ（予定）</a> ／\n\n第1回　2023年12月16日（土）14:00-16:00\n「イルダ」の記事を読むー韓国の女性たち1\n前半は記事を紹介。後半は意見交換とイルダの編集長への質問を挙げる。\n\n第2回12月23日（土）14:00-16:00\n「イルダ」の記事を読むー韓国の女性たち2　＋スタディツアーで交流する2人の簡単な紹介\n前半は記事と下記2人の女性を紹介。後半は意見交換とイルダへの編集長への質問内容をまとめる。\n\n・ウォン・ウンジさん（追跡団火花）　韓国最大規模のデジタル性犯罪「n番部屋事件」。テレグラムの「n番部屋」に潜入取材をし、犯人逮捕に貢献した女子大生2人組の1人。\n共著：『n番部屋を燃やし尽くせーデジタル性犯罪を追跡した「わたしたち」の記録』光文社、2023年10月刊行\n\n・イ・イェスルさん（（株）Climeet代表）　温暖化による災害のためのアプリ開発、蔚山での鯨を使った地域文化コンテンツの開発、建国大学でボランティア、社会的経済関連の講義を行う。\n\n第3回2024年1月13日（土）14：00-16:00\n前2回で集めた疑問を韓国の〈イルダ〉の編集長にメールで返答いただきQ＆Aとしてフィードバック
SUMMARY:「記事＜イルダ＞を通して韓国の市民活動とジェンダーを考える」（日韓"語り場”活動グループ3）
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