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DESCRIPTION:京都大学が取組む「日・アフリカ大学間プラットフォーム」について7/11（火）開催FASID BBLセミナーのご案内です。\<a href="nhttps://bbl254.peatix.com/\n" target="_self">nhttps://bbl254.peatix.com/\n</a> \n日本は、これまで8回に渡りアフリカ開発会議（TICAD）を開催し、対アフリカ開発協力や日‐アフリカ間のビジネス促進を目指してきましたが、\nその主なアクターは官(Public)、民（Business）、そして市民社会（Civil Society）でした。\n「日本のアフリカ開発アクターとして、A（Academia）が足りない。ODA、大規模ビジネスだけでなく、多様な次元でアフリカとの関係を強化していく必要がある」と\n京都大学の高橋教授は問題意識を持たれています。 \n2050年には世界人口の1/4を占め、今後の世界成長の牽引役ともなりえるラストフロンティアのアフリカと日本の教育交流が世界でも遅れていることに危機感を覚え、\n日本-アフリカ大学間教育交流プラットフォームの構築に邁進されています。\n日本の学生にとっても、アフリカの優秀な大学での学びは、貧困と開発の現場レベルでの理解や実践に繋がり、日本や先進国では得られない力が身につくとも考えられています。\n \n日-アフリカ間の教育交流を通じた新次元の開発パートナーシップ、日本とアフリカ諸国で教育交流を行う意義と意味について、日本、アフリカ諸国双方の観点からお話しいただきます。みなさま奮ってのご参加、お待ちしております。\n■■■■■BBLセミナー■■■■■\n「新次元の開発パートナーシップ ?日アフリカ大学間プラットフォーム：\n　大学の世界展開力強化を目指して?」\n日時：   2023年7月11日　(火) 12時30分?14時 （オンライン：Zoom）\n参加費： 500円\n申込：<a href="https://bbl254.peatix.com/　\n申込締切：2023年7月5日（水）まで" target="_self">https://bbl254.peatix.com/　\n申込締切：2023年7月5日（水）まで</a> （先着順）\n\n■講師略歴\n高橋　基樹（たかはし　もとき）&#12114;\n　1959年生まれ。東京大学卒、米ジョンズホプキンス大学大学院修了。（財）国際開発センター研究員、タンザニア・ダルエスサラーム大学研究員、神戸大学大学院教授、英ロンドン大学客員研究員などを経て、京都大学大学院アジア・アフリカ地域研究科教授。同大学アフリカ地域研究資料センター長。国際開発に関する著作多数。\n\n西村　幹子（にしむら　みきこ）氏（コメンテーター）\n　サセックス大学修士課程修了（開発学、M. Phil.)。コロンビア大学ティーチャーズ・カレッジ博士課程修了（国際教育開発、Ed.D.)。専門は教育社会学、国際教育開発論。国際協力事業団ジュニア専門員、開発コンサルタント、神戸大学国際協力研究科准教授等を経て現職。ジェンダーと教育など、主にアフリカ地域を研究。\n■参加における留意事項\n・ZoomのURLは、Peatix、メールにて前日までにご案内いたします。\n・ネットワーク環境のよい場所からご参加ください。\n・チケット1枚につき１つのデバイスからのみご接続ください。\n\n■キャンセル規定\n・ お客様都合のキャンセルや、お客様の機器やインターネット環境を原因とするトラブルなどが発生した場合には、参加費の返金には応じかねます。\n\n■お問合せ先\n一般財団法人国際開発機構（FASID）　国際開発研究センター　担当：阪田／吉澤\n〒106-0041港区麻布台2-4-5　メソニック39MTビル6階　\nEmail: bbls★fasid.or.jp　(★を＠に変えてお送りください)\n（現在、在宅勤務を実施しております。お問合せはメールでお願いいたします）\n
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