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X-WR-CALNAME;VALUE=TEXT:3/11開催：第3回学習会「アジア市民」として共に生きる―日韓在日高校生主体の活動、川崎・富川高校生フォーラム「ハナ」―
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DESCRIPTION:イベント詳細URL：<a href="https://nikkan-gakushukai3-20230311.peatix.com/\n\n\n「日韓みらい若者支援事業」が主催する参加型の学習会や語り場では、歴史教育やスポーツ、文化、ヘイトスピーチ、ジェンダー、韓国の市民活動について学んできました。高校生や大学生、社会人という様々な世代の方が参加していますが、共通して口にすることが、「（主に高校まで）学校の教育は受験勉強のための暗記教育だった」でした。特に歴史に関しては、年号や人物や事変を暗記しただけであり、学校以外の場の方が学びや気づきが多いという意見が聞かれました。\n" target="_self">https://nikkan-gakushukai3-20230311.peatix.com/\n\n\n「日韓みらい若者支援事業」が主催する参加型の学習会や語り場では、歴史教育やスポーツ、文化、ヘイトスピーチ、ジェンダー、韓国の市民活動について学んできました。高校生や大学生、社会人という様々な世代の方が参加していますが、共通して口にすることが、「（主に高校まで）学校の教育は受験勉強のための暗記教育だった」でした。特に歴史に関しては、年号や人物や事変を暗記しただけであり、学校以外の場の方が学びや気づきが多いという意見が聞かれました。\n</a> \n\n日本と韓国の関係は、歴史認識の違いから衝突が起こることがあり、日本社会では在日コリアンに対するヘイトスピーチ／ヘイトクライムがいまだに起こっています。こうした問題に対して「自分には関係がない」と思うような無関心さがあったり、現状を理解しようとつとめ、主体的に問題をとらえて考え、行動する姿勢が市民ひとりひとりに少ないことも背景としてあるのではないでしょうか。\n \n\n2000年に活動が始まった川崎・富川（プチョン）高校生フォーラム「ハナ」では、高校生が主体となり、日本人・韓国人・在日コリアンの三者が交流し学び合っています。川崎・富川高校生フォーラム「ハナ」のサポーター共同代表風巻浩氏を講師に招き、活動が始まった経緯や、高校生主体の活動についてお話していただきます。\n \n\n時にぶつかり合い、葛藤する中で、良い関係を築いている高校生たちの活動から、「アジア市民」 として共に生きることや、日韓の問題を見つめ、自分たちに何ができるかを考える機会にしたいと思います。皆様のご参加をお待ちしています。\n \n\n\開催概要／\n【開催日時】2023年3月11日（土）16：00?18：00（オンライン開場：15：50）\n【場所】オンライン（Zoom）\n【主な対象】日韓関係や在日コリアンのテーマに関心のある方。\n（高校生、大学生、大学院生、20?30代の社会人を特に歓迎）\n【参加費】学生：無料　　社会人：500円\n【定員】50名\n【主催】日韓みらい若者支援事業　\n（認定NPO法人アジア・コミュニティ・センター21（ACC21）、\nNPO法人Asia Commons 亜洲市民之道）\n【講師】風巻浩氏\n川崎・富川高校生フォーラム「ハナ」のサポーター共同代表
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