BEGIN:VCALENDAR
CALSCALE:GREGORIAN
X-WR-TIMEZONE;VALUE=TEXT:GMT
PRODID:PEAK Corporation - piCal -
X-WR-CALNAME;VALUE=TEXT:知って使おうアイヌ語―世界の言語復興の動きとつながる
VERSION:2.0
METHOD:PUBLISH
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:GMT
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19390101T000000
TZOFFSETFROM:+0000
TZOFFSETTO:+0000
TZNAME:GMT
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART:20220610T100000Z
DTEND:20220610T120000Z
LOCATION:
TRANSP:OPAQUE
SEQUENCE:1
UID:pical060-26812ff3048d3fe60ce81840732d446e
DTSTAMP:20220526T062903Z
CATEGORIES:
DESCRIPTION:この講座では、アイヌ語をマオリ語の言語復興に用いられた「テ・アタランギ」という方式を用いて、実践的なかたちで（＝イマージョン＋後からの丁寧な解説の組み合わせで）身につけ、実際にアイヌ語で自己紹介ができるようになることを目指します。また、アイヌ語がどのような特徴をもつ言語なのかを理解することを目指し、丁寧に解説をします。後半では、節をつけて語られるアイヌ語の物語を、アイヌ語を理解しながら覚えて語って（うたって）みることに挑戦します。同時に、アイヌ語の「いま」を取り巻く様々な取り組みと、それが世界の言語復興の動きのなかにどのように位置づけられるかをゲストスピーカーの講義を通じて考えていきます。\n\n●講師＆コーディネーター\n\n藤田　護(慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス環境情報学部 専任講師)\n\n○プロフィール：\nラテンアメリカのアンデス高地の先住民をめぐる研究をしていて、そこで先住民の言葉であるケチュア語やアイマラ語を学ぶ過程で、日本でもアイヌ語を学び、アイヌ語を現代の日常に回復しようとする動きに関わるようになりました。PARCでも以前にアイマラ語の講座を担当したことがあり、その後ケチュア語の神話を読むサークル活動として現在まで続いています。\n\n\n●講座プログラム\n\n6/10\nオリエンテーション：互いの名前を聞き合う    \n\nはじめに講座全体の説明をした上で、講師と参加者が自己紹介をして、アイヌ語の練習のしかたの説明をします。その上で、自己紹介の初歩として簡単な挨拶とお互いの名前を尋ね、答えることを学びます。
SUMMARY:知って使おうアイヌ語―世界の言語復興の動きとつながる
PRIORITY:0
CLASS:PUBLIC
END:VEVENT
END:VCALENDAR
