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DESCRIPTION:PARC自由学校×アフリカ日本協議会（AJF）\n連続講座：来るモノ・行くモノを通して考えるアフリカと日本\n\n遠いようで近いアフリカと日本。私たちが日々よく目にする身近な「もの」の中にも、アフリカから来たものがあります。一方、アフリカの人々が日々目にするものの中にも、日本から来たものがあります。アフリカと日本の間を行き交う「もの」を探っていくと、アフリカと日本、世界の関係の「過去」と「いま」が見えてきます。日本とアフリカの政府間会合「TICAD8」が開催される今年、「もの」を通じたアフリカと日本の市民の「新しいつながり方」を考えてみませんか。\n\n第4回はアフリカンアート：固定観念や西欧中心的な価値観を超えた結びつきを目指して\n\nとくに1990年代半ば以降、「伝統的」な仮面から「現代」アートまで多様なアフリカンアートが日本でも展示されたり販売されたりするようになり、多くの人を魅了してきた。他方で、多様なアートとはいえ、欧米経由のものや、日本側の固定的なアフリカのイメージに沿ったものばかりが受容される傾向も根強くある。こうした現状をふまえ、アフリカンアートを通じてアフリカと日本をつなげる実践を、具体的な事例を通じて紹介したい。\n\n日時：5月26日（木）19:00?21:00\n開催形式：オンライン（zoom）\n受講料：1,000 円\n共催：PARC自由学校、アフリカ日本協議会(AJF)\n\n申し込み：<a href="https://www.parcfs.org/store/products/fs2022-18\n※どなたでも1回からご参加いただけます。\n※詳しい参加方法は、お申し込み・入金まで完了された方に、開催日前日までにご案内いたします。\n\n登壇者\n緒方しらべ（京都精華大学国際文化学部・グローバルスタディーズ学科" target="_self">https://www.parcfs.org/store/products/fs2022-18\n※どなたでも1回からご参加いただけます。\n※詳しい参加方法は、お申し込み・入金まで完了された方に、開催日前日までにご案内いたします。\n\n登壇者\n緒方しらべ（京都精華大学国際文化学部・グローバルスタディーズ学科</a> 講師）\n
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