BEGIN:VCALENDAR
CALSCALE:GREGORIAN
X-WR-TIMEZONE;VALUE=TEXT:GMT
PRODID:PEAK Corporation - piCal -
X-WR-CALNAME;VALUE=TEXT:第233回 FASID Brown Bag Lunch Seminar
VERSION:2.0
METHOD:PUBLISH
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:GMT
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19390101T000000
TZOFFSETFROM:+0000
TZOFFSETTO:+0000
TZNAME:GMT
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART:20190207T033000Z
DTEND:20190207T050000Z
LOCATION:
TRANSP:OPAQUE
SEQUENCE:1
UID:pical060-f480f3047fd7ae9ede7ca0e6f6ee10fa
DTSTAMP:20190104T051550Z
CATEGORIES:
DESCRIPTION:2015年9月の国連サミットにて、「持続可能な開発のための2030アジェンダ」が採択され、2016年から2030年までの国際目標として、持続可能な開発目標(SDGs)が定められました。SDGsは17のゴール・169のターゲットから構成され、「地球上の誰一人として取り残さない」ことが誓われています。日本では、SDGs達成に向けた企業・団体等の取組を促し，オールジャパンの取組を推進するために、「ジャパンSDGsアワード」の創設が、2017年6月にSDGs推進本部において決定されました。\nジョイセフは、戦後日本の家族計画・母子保健分野の改善の経験を基軸としてアジア、アフリカを中心に妊産婦と女性の健康と命を守る活動を半世紀近く続けており、2017年の第１回「ジャパンＳＤＧｓアワード」で、国際協力NGOとして唯一、「パートナーシップ賞」を受賞しました。これは、ジョイセフのザンビアの農村地域での取り組み、「妊産婦・新生児保健ワンストップサービスプロジェクト」が、SDGsの目標３「保健」、目標５「ジェンダーの平等」を推進し、複数のステークホルダーの協力や支援で成り立っていることから目標１７「パートナーシップ」を推進していることが評価されたものです。\n第233回BBLセミナーでは、ジョイセフから2名の講師をお招きし、ザンビアでの取り組みをご紹介頂くとともに、2019年8月に横浜で開催されるTICAD7に向けた国際協力NGOの役割とジョイセフからの発信についてお話頂く予定です。奮ってご参加くださいませ。\n\n講師：\n船橋周氏 \n ジョイセフ　開発協力グループ　シニア・プログラム・オフィサー\n福田友子氏\nジョイセフ　アドボカシーグループ　アドボカシー・マネージャー\n\n日時：2019年2月7日 （木）　12時30分?14時　（開場12時）\n場所：FASIDセミナールーム\n言語：日本語（通訳なし）\n参加費：	500円（賛助会員　無料）\n定員：40名（先着順・要申込み）\n\n参加ご希望の方は2月6日（水）12時までに、URL内のオンラインフォームよりお申し込み下さい。尚、昼食は各自ご持参下さい。会場の都合でご参加頂けない場合のみ、事務局よりご連絡いたします。\n■関連URL：<a href="http://www.fasid.or.jp/seminar_info/199_list_detail.html\n\n\n" target="_self">http://www.fasid.or.jp/seminar_info/199_list_detail.html\n\n\n</a>
SUMMARY:第233回 FASID Brown Bag Lunch Seminar
PRIORITY:0
CLASS:PUBLIC
END:VEVENT
END:VCALENDAR
